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上智大学の偏差値スレ

153 名無しのソフィアンさん :2017/12/14(木) 12:38:14
http://www.keinet.ne.jp/dnj/18/bunseki/03/2221.pdf
大学全体の志望者数は、19,352人(前年比100%)と前年並み。学科別入試では前年比100%を下回る学科が多かった。一方、
TEAP利用型入試では、2017年度入試で全学部・全学科で4技能に完全移行したのに伴い、2年連続で志願者数が減少してい
たが、今回の模試では志望者数1,667人(前年比135%)と大きく増加した。学科ごとにみると、フランス語学科・ロシア語学科・総
合グローバル学科・国際関係法学科を除くすべての学部・学科で前年の志望者を上回った。

■文学部
学科別入試では、2017年度入試で志願者増加により難化した史学科では、志望者が前年比107%と増えたものの、成績上位層
が前年比66%と大きく減少、ボーダーランクは2017年度入試から1ランクダウンの2ランク(偏差値62.5)を予想。TEAP利用型入試
では、全学科で前年を上回る志望者数である。とくに哲学科、ドイツ文学科の増加が大きく、成績上位層も増えており、ボーダー
ランクはそれぞれ2017年度入試から1ランクアップの2ランク(偏差値62.5)と予想する。

■外国語学部
学科別入試では、2017年度入試より英語学科で2次試験廃止となり、負担軽減から志願者が大幅に増加したが、今回の模試で
は志望者に大きな変動はなくボーダーランクも変化はない。TEAP利用型入試では、フランス語学科、ロシア語学科で志望者が
減少、他の学科は増加した。イスパニア語学科、ポルトガル語学科では、ボーダーランクは1ランクダウン、他の学科は変動なしと
予想する。

■総合人間科学部
学科別入試では、2018年度入試で募集人員が減少する看護学科含め、全ての学科で志望者が減少した。看護学科はボーダー
ランクの変動はない予想だが、心理学科・社会学科・社会福祉学科は成績上位層が大幅に減少しており、3学科とも1ランクダウ
ンを予想。TEAP利用型入試では、すべての学科で志望者数が増加。教育学科では成績上位層が増えており、ボーダーランク
を1ランクアップの1ランク(偏差値65)と予想。一方、社会福祉学科は成績上位層が昨年より減少、ボーダーランクは2ランクダウ
ンの4ランク(偏差値57.5)を予想する。


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