したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | メール | |

皆、好きな人いるー?

1 蜂ヶ岡中学校の名無しと言う名の勇者さん :2015/08/30(日) 22:02:29
学年関係なくー

2 蜂ヶ岡中学校の名無しと言う名の勇者さん :2015/09/02(水) 14:19:20
いるけど

3 蜂ヶ岡中学校の名無しと言う名の勇者さん :2015/10/18(日) 20:15:16
(この物語はフィクションです)
 ある日、学校からの帰り道、急にトイレにいきたくなった。校舎をでてすぐに微妙な感じになったが、戻るのはめんどくさく、家まで持つだろうと思っていた。
 しかし、その日は冷え込んだせいか、すぐに我慢できなくなってきた。やばい、途中でコンビニによって、トイレ借りよう、そう思っていた。(続く)

4 蜂ヶ岡中学校の名無しと言う名の勇者さん :2015/10/19(月) 19:20:53
(この物語はフィクションです)
 ついてないときには、悪いことが続けて起きる。横断歩道をわたればコンビニ、というところでちょうど信号が変わった。もれそうになっていたから、走れなかったのだ。
 やばい、信号がかわるまで待ってたらもれる、どうしよう……。そう思いながらふと気づくと、後ろに駐車場があった。

5 蜂ヶ岡中学校の名無しと言う名の勇者さん :2015/10/20(火) 20:12:38
(この物語はフィクションです)
夕方で、あたりはもうすっかり暗くなっている。車の影にかくれれば、道路からもみえない。
 もう我慢できない、そう思って、ついに駐車場ですることにした。幸い人の気配はない。さっと終わらせればばれないだろう。
漏れそうになるのを我慢しながら、車の影に隠れて、ズボンのチャックをおろした。

6 蜂ヶ岡中学校の名無しと言う名の勇者さん :2015/10/21(水) 20:33:38
(この物語はフィクションです)
 よくみると、目の前にはマンションが建っていた。一瞬ぎょっとしたが、明かりもついておらず、今は誰もいないようだ。もっとも誰かいたとしても、もうとまらない。
すぐに勢いよくじょぼじょぼと出はじめた。
 出すものを出し、ほっと安心してようやく気分が落ち着いた。すると、ある物音に気がついた。音は小さく、耳をすまさないと聞こえない。
よくよく聞いてみると、それは人の声のようにも聞こえた。

7 蜂ヶ岡中学校の名無しと言う名の勇者さん :2015/10/23(金) 21:56:18
(この物語はフィクションです)
 やばい、誰かいたのか? そう思ってその音に集中してみた。
よく聞くとそれは女の人の声のようだった。誰もいないと思ったが、マンションには人がいたようだ。そこまで気付くと、それが何の声か突然理解できた。
「んっ…………あっ…………あっあっ………んっ……んんっ……あっ」
  これ、「あえぎ声」ってやつだ!
 急に動くと、ばれるかもしれない。しばらくそこに止まることにした。声はだんだん大きくなった。

8 蜂ヶ岡中学校の名無しと言う名の勇者さん :2015/10/24(土) 20:13:44
(この物語はフィクションです)
「あっ……あっ……あっあっあっんっんっんっんいっんん、ダ……ダメっ あんっ」
 一番大きくなったところで声はぴたりと終り、静になった。「イった」という言葉が頭に浮んだ。最後らへんは声が大きかったので、それを聞いて誰か来るのではないかと
不安になり、すぐにその場を離れようと思った。ズボンの中にもどそうとしたそれは、いつのまにか大きく、かたくなっており、パンツの中に押し込むのに苦労した。
その間にも誰か来るのではないかと気が気ではなかったが、最後まで誰かが来ることはなかった。恐らく自分が立っていた眼の前の部屋でそれは行われていて、
少し離れれば聞こえないのだろう。帰り道、なんとなくそのマンションの名前を確認しておいた。(いったん終り 続きはどうしよう)

9 蜂ヶ岡中学校の名無しと言う名の勇者さん :2015/11/15(日) 14:05:26
(この物語はフィクションです、前とは別の話)
 うちの近くに「幽霊マンション」があった。といっても、心霊スポットではない。ほとんど人が住んでいないのでそう呼ばれているだけだ。
前に興味があって郵便受けをみてみたら、3人しか人が住んでいなかった。あれから時間がたったが、今は何人住んでいるだろう?

10 蜂ヶ岡中学校の名無しと言う名の勇者さん :2015/11/18(水) 19:29:19
(この物語はフィクションです)
 まだ小学生だったとき、遊びに行ったことがある。人に見つかる心配がないので、いい遊び場かも知れないと思ったのだ。実際、しばらく通っても
誰にも会うことはなかった。しかし、まだ子どもだったので、不意に怖くなってすぐに帰ってしまった。
 あれからしばらくたって中○生になった。今となってはもう怖くない。それどころか、「悪いこと」に使えるのではないかと前から考えていた。

11 蜂ヶ岡中学校の名無しと言う名の勇者さん :2015/11/22(日) 19:01:59
(この物語はフィクションです)
「悪いこと」といっても、まあそうたいしたことはない。まあ、エロ本かくしたりとか、そういうのだ。何にせよ、人に見つからずに利用できるのではないかと目をつけておいた。
 ある日、部活の帰りで遅くなった。その日は親も仕事で遅くなるとかで、晩飯もラーメン屋で済ませた。時計をみると、夜の9時を過ぎ、家に帰ったら10時くらいになるだろうか。

12 蜂ヶ岡中学校の名無しと言う名の勇者さん :2015/12/01(火) 21:08:43
(この物語はフィクションです)
 ふと、このあいだこっそり手に入れたタバコを吸ってみようかと思った。まだ手を出したことはない。やるとしたらあそこだ。そう思って「幽霊マンション」に向った。
その日も暗く、どの部屋も電気がついていない。もう完全に無人なのかもしれない。
 幽霊マンションは、A・B二つの建物でできている。道路側にA棟があり、通路のようなものがあって奥に進める。奥には中庭のような空間があり、
そこにB棟が建っている。郵便受けはその通路のところにあった。また、B棟にも通路みたいなのがあり、そこを抜けて奥に行くと裏庭のようなものがある。
裏庭は塀で囲まれており、外からはみえない。1階は4部屋あったが、これは確実に無人だった。2階、3階のベランダに出れば裏庭は見下ろせるが、今は電気がついていない。

13 蜂ヶ岡中学校の名無しと言う名の勇者さん :2015/12/03(木) 19:29:01
(この物語はフィクションです)
 ここなら誰にもみつからない。そう思ってそこでタバコに挑戦することにした。ライターでカチカチやったが、なかなか上手く火がつかない。やっとついたと思った瞬間、
頭の上でガラッという音がした。
 おいおい、誰もいないんじゃなかったのかよ、と思った。電気は確かについていなかったはずだ。いそいでタバコを消し、身をかがめた。ここには外の街灯もあたらず、
こうしてじっとしていればまず見つからないはずだ。

14 蜂ヶ岡中学校の名無しと言う名の勇者さん :2015/12/05(土) 19:41:50
(この物語はフィクションです)
 じっとしていると、ごそごそと音がきこえた。何かベランダでやっているようだ。どうもひとりではなさそうだ。何をやっているのだろう? そう思って耳をすませていると、
荒い息遣いが聞こえてきた。
 それも、女の声だ! 小さいが、苦しげな女の声が確かに聞こえてきた。最初はぎょっとしたが、すぐに意味がわかった。ベランダでやっているんだ!
人のいないマンションは、「そういうこと」をするにはもってこいだろう。ここに俺がいるともしらず。声はだんだん大きく、早くなっていった。誰かにみつかるん
じゃないかと、ちょっと心配になった。しかしやがて、「あっ」という大きな声がして、静になった。ごそごそ何かしゃべる男の声が聞こえた。何を話しているかまで
はわからない。やがてまたガラガラという音が聞こえた。部屋に戻ったのだろう。その隙にいそいでその場から離れた。誰かに見つかるのではと不安だったからだ。

15 蜂ヶ岡中学校の名無しと言う名の勇者さん :2015/12/08(火) 20:01:12
(この物語はフィクションです)
 その場から離れて、少し冷静になった。あれはカップルだろうか? それとも何か、いわゆる「フーゾク」というやつだろうか? わからない。しかし、たぶん初めて
ではないだろう。そうすると、あのマンションを見張っていれば、またあの場面に出くわすかもしれない。今回は不意だったから、なんの準備もしてなかった。しかし、
次は……。そう思うと、なんだかおもしろくなってきた。いろいろ調べ、準備をしよう。楽しくなってきたぞ。(別の話に続く)

16 蜂ヶ岡中学校の名無しと言う名の勇者さん :2016/01/29(金) 02:35:25


17 蜂ヶ岡中学校の名無しと言う名の勇者さん :2016/02/09(火) 14:02:45
(新しい話)

18 蜂ヶ岡中学校の名無しと言う名の勇者さん :2016/02/12(金) 16:48:41
(この物語はフィクションです)
 今の彼女と付き合い始めて何年か経つ。とくに不満はないのだが、さすがにS○Xに変化がほしくなって
きた。いろいろ「おもちゃ」も使ってみて、気持ちいいのはいいのだが、どきどきが足りない。なにかもっと
どきどきすることがないだろうか。

19 蜂ヶ岡中学校の名無しと言う名の勇者さん :2016/02/21(日) 20:37:41
(この物語はフィクションです)
そこで、ちょっと「野外プレイ」を試すことにした。彼女の方もどきどきが欲しい気持ちがあるようで、
わりとのる気だった。ただ、なかなかいい場所はみつからず、彼女の方も完全な外は不安があるようだった。

20 蜂ヶ岡中学校の名無しと言う名の勇者さん :2016/02/22(月) 20:43:15
(この物語はフィクションです)
そこで、まずはベランダで「プチ露出」を試してみることにした。幸い、マンションの裏手は駐車場に
なっており、人の気配がほとんどない。まずばれることはないだろう。しかし、まったくばれなくても
それはそれで面白くない。その点、駐車場ならときどき人がやってくる。その度に「ばれないか、のぞか
れないか」とどきどきする。これはいいアイディアだと思った。彼女もOKしてくれた。

21 蜂ヶ岡中学校の名無しと言う名の勇者さん :2016/03/04(金) 22:12:05
(この物語はフィクションです)
最初は確かにどきどきした。2人とも興奮して激しいプレイを楽しめた。しかし、案外タイミングよく
やっている最中に人が来ることはなかった。最初こそ外でやっていることにどきどきしたが、期待した
ばれるか、ばれないか、というスリルは味わえなかった。

22 蜂ヶ岡中学校の名無しと言う名の勇者さん :2016/03/06(日) 20:22:53
(この物語はフィクションです)
そこでもっと工夫することにした。あえて人にバレそうなことをやってみることにしたのだ。たとえば
ヤってる最中に部屋でAVを大きな音で流してみた。ヤってるとばれずに注目を集めるためだ。普通に声
をだしたのでは通報されてしまう。次にパンパンとあえて大きな音をだしてみた。これも、音だけ聞けば
何の音かわからないだろう。想像力のあるやつだけがひょっとして……と思うぐらいだ。

23 蜂ヶ岡中学校の名無しと言う名の勇者さん :2016/03/19(土) 01:29:59
(この物語はフィクションです)
他にも立ちバックで顔だけ出してみたりした。しかし、いろいろやってみたが結局問題の解決にはならな
かった。どれもこれも、人がいてはじめて意味がある。ところが問題は、かんじんの人がなかなかタイミング
よく通らないことにあるのだ。

24 蜂ヶ岡中学校の名無しと言う名の勇者さん :2016/03/21(月) 18:38:41
(この物語はフィクションです)
そこで、ここからは彼女に内緒で動くことにした。こっそりと人を集め、偶然通りかかったように
みせかけようと考えたのだ。しかし、誰に声をかけよう? 知り合いだと彼女にバレる可能性もあるし、
そもそも頼めるような知り合いもいない。どうしたものか……。そのときふと、ネットの掲示板で
呼びかけたらどうっだろうか、と気付いた。だが、こんな呼びかけに人が反応するものだろうか……(続く)

25 蜂ヶ岡中学校の名無しと言う名の勇者さん :2016/05/02(月) 14:51:06
(新しい話)

26 蜂ヶ岡中学校の名無しと言う名の勇者さん :2016/05/02(月) 14:52:32
(この物語はフィクションです)
 世の中には、決して表に出こない事件というのがある。私が今回たまたま知った事件も
そんなひとつだ。私はこれを偶然知った。でなければ当事者以外永遠に知ることはなかっただろう。また、
当事者もいまさらこの事件に触れてほしいとは思わないのではないか。それゆえ私も公表することはひかえ、
ただこんなことがあったと、実名を伏せてここに記すのみである。

27 蜂ヶ岡中学校の名無しと言う名の勇者さん :2016/05/03(火) 16:44:23
(この物語はフィクションです)
 事件は、とある老人の家で起った。その老人は相当の金持ちで、若い頃は派手に遊んで暮らしたが、
今はもう足がたたなくなって車椅子生活を送っていた。そこでヘルパーを雇っていたのだが、エロじじい
だったため、普通のヘルパーではなく、新人のヘルパーの中から若くてかわいい女の子を見つけては
直接スカウトして雇っていた。給料はよく、仕事も楽だったので応募する女の子もけっこういた。ただ、
若い女の子だけではできない力仕事もあるので、もうひとり若い男も雇っていた。

28 蜂ヶ岡中学校の名無しと言う名の勇者さん :2016/05/04(水) 18:33:15
(この物語はフィクションです)
 その老人の家に、ある日強○がはいった。○盗は1人だった。ヘルパーが毎日来ることは知っていたので、
その前にさっさと仕事を終らせるつもりだった。ただ、ここで誤算が起る。老人が逃げようと抵抗したため、
車椅子が壊れてしまったのだ。これで老人は移動が困難になった。強○は、老人に案内させてさっさと金目
のものを奪うつもりだった。そうはいかなくなったのである。屋敷はひろい。老人に場所を聞いて探しても
みつからず、結局老人を連れていく、などしていたら、予定より数倍の時間がかかった。そのうちに、
ヘルパーがくる時間になった。

29 蜂ヶ岡中学校の名無しと言う名の勇者さん :2016/05/05(木) 18:19:58
(この物語はフィクションです)
 ごうとうは計画を立てた。自分は後ろに隠れ、老人に今日はいいから帰ってくれと言わせようとしたのだ。
しかし、老人は裏切り、助けてくれと叫んだ。ごうとうは仕方なく飛出し、ヘルパーに老人を殺されたくな
ければいうことを聞け、といった。とりあえず、女の方に、男のヘルパーをしばらせた。しかし、こちらは
ひとり、手が足りない。どうしたものか? と、そこへさらに訪問者がきた。老人の孫が遊びに来たのである。

30 蜂ヶ岡中学校の名無しと言う名の勇者さん :2016/05/06(金) 20:49:53
(この物語はフィクションです)
 ごうとうはとりあえずヘルパーたちに押し入れに入り、声を出すなと命じた。それから孫が来るのを待ち、
孫にも老人を殺されたくなければいうことを聞け、といった。孫は小○生高学年か中○生の男の子だった。
体は小さく、ごうとうはこいつなら安心、襲ってきても勝てると判断した。そこでこの孫に手伝させること
にした。まず何よりもヘルパーたちを逃げられないようにしないといけない。とりあえず男の方は手を縛っ
たが、まだ走って逃げるかもしれない。そこでごうとうは逃げられない方法を考えた。

31 蜂ヶ岡中学校の名無しと言う名の勇者さん :2016/05/09(月) 22:29:25
(この物語はフィクションです)
 まずヘルパーの男女と孫を風呂場に連れていき、男女の服を脱がせた。そして女を仰向けに寝かせ、
男の股間に鈴のようなものがついたストラップをつけさせ、ふたりにセックスをしろと命じた。
そして孫には内線電話をもたせ、その鈴が鳴る音が聞こえなくなったら老人を殺す、といったのだ。さらに
まわりの状況がわからないように、男と女には目隠しをした。それから男に、次に耳栓をしたらスタートだ、
腰を動かせ、あとときどき孫に支持をだすから、それも全部やれ、やらないと老人を殺す、といった。そして
孫に、音が小さくなったら二人の肩を叩いたりして教えてやれ、と命じた。そして耳栓をしてから、孫に、
俺に言われたふりをして、この二人をつかって好きなように遊んでいい、といった。実は、鈴の音は電話
では聞こえない。しかしヘルパーの男はそのことを知らず、必死で腰を振った。ときどきイキそうになり、
腰を止めたが、そのたびに孫が背中を叩いた。男はまた腰をふった。

32 蜂ヶ岡中学校の名無しと言う名の勇者さん :2016/05/11(水) 19:54:57
(この物語はフィクションです)
 しかし限界がきたのか、また男は動かなくなった。そこで孫は、今度は男が横になり、女が上に来るよう
に動かした。そして女の耳栓を取り、腰を動かすように言った。女が腰をふりはじめると、すぐに男がビクッ
となった。イッたようだ。女が腰をとめたので、また動かすように注意した。女の方がイクまでに時間が
かかるようだったので、孫は近くにあったシャワーを手に取り、その水流を女の股間にあてた。すでに敏感
担っていた女は、そうされるとすぐにビクッ、ビクッっと激しく痙攣した。動きがとまったので、孫はまた
女に動くように言った。老人の命がかかっていると思いこんでいるので、女は必至で動き始めた。しかし
もうあまり激しく動くことはできない。そこでまた股に水をかけた。女は激しく痙攣しながら、必死で耐えた。
孫はまだ「イク」という言葉を知らなかったが、大の大人がビクンビクン体をよじりながら耐えている様子
が面白く、何度も何度も女の股間に水を当てて遊んだ。水を当てる角度や距離を替え、女の反応が一番大き
くなる場所を探したりして楽しんだ。

33 蜂ヶ岡中学校の名無しと言う名の勇者さん :2016/05/31(火) 20:24:42
(この物語はフィクションです)
後日談 さて、なぜ私がこの話を知っているかについて、語っていなかった。実はこの老人はもう生きて
いない。老人の持ち物を処分した際、秘密の文章があった。ちょっとしたことから、私はそれを手に入れた。
そこには驚くべき秘密が書いてあった。先ほどの事件、あれは実は老人本人が仕組んだことだった。老人は
年をとり、もう自分ではえっちなことは出来なくなった。そこで、今度は金を使っていろいろな悪事を考えた
のだ。その中のひとつが、ヘルパー男女にセックスをさせるものだった。孫はその事実を知っていたのか、
それとも本当に偶然居合わせたのか、そこはわからない。また文章だけなので、この恐るべき計画が本当に
実行されたのかもわからない。私は実行された可能性が高いと思うのだが、あなたはどう思うだろうか……?
(いったんおわり、つづくかも?)

34 通りすがり :2017/10/28(土) 02:00:57



新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

■ したらば のおすすめアイテム ■

だがしかし 1 (少年サンデーコミックス) - コトヤマ

駄菓子屋へGO!!((((((((((((((((((((*っ・ω・)っ ブ-ン

この欄のアイテムは掲示板管理メニューから自由に変更可能です。


掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板