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現時的な萌え…すなわち髪型の
1
:
harvest
:2010/02/07(日) 13:35:06 ID:.7tqMJsc0
普段からまじめに髪型、すなわち、現実的な「萌え」について論じてきた。
ここで議論しよう。
隠れた紳士たち、存分に語ろうではないか。
ここで「うわ、きめぇぇw」などと嘲うのもよい。しかし、それはなにも生みださない。
それどころか、それはこれからの言論、思想への無意識の圧制にも成り得る。
ここはどういう場所だ?
ぼくらの楽園ではないか!ここで語らずしてどこで語る!
精神を加速させろ!
2
:
harvest
:2010/02/07(日) 14:31:24 ID:.7tqMJsc0
ポニーテール…
髪型の定番である。手軽にセットが出来る上に、意外性により破壊力大。
ただ髪を上げるという性質上、顔の形が似合う似合わないを大きく左右。
簡単であるが故に、奥の深い、非常に難しいものである。
安易に素人にはお勧めできない。ただし、化けるやつは化ける。
ツインテール…
比較的低年齢に多い髪形である。成人女性にはほとんど見かけない。
反対に、二次元的創作物には某ボーカロイドをはじめ多々ある。
子供らしいあどけなさ、元気な感じ、など大きいお兄さんが好きそうな要因を備える。
また、同じツインテールでも、頭のどこで髪を縛るかで印象が変わる。
特性上、童顔の整った顔でなければ似合わず、その他がやってしまうと、
①ド田舎の芋くさい女②コスプレ、のどちらかにしか見えない。
したがって、これが似合う者は、ほとんどすべての髪型が似合うと言ってもよく、髪型の力を借りる必要がないのではないだろうか。
なお、私は似合っている人間を見たことがない。
ツーサイドアップ…
ツインテールの亜種と考えてよい。少し子供っぽく見えるが、あくまでさりげない。
ボブ〜ロングあたりの長さを持つ人なら十分可能である。左右の髪の人束を結うだけであるので、負担は少なく簡単。
インパクトはないが、似合う可能性は大きい。(超絶似合わない人は少ないの意)
そういう意味においても現実的。
あらゆる髪型を見てきた髪型神の俺だが、
攻守最強はツーサイドアップだと悟った。
3
:
harvest
:2010/02/07(日) 14:47:47 ID:.7tqMJsc0
黒髪ロング…
明言されていないだけで、ふつう、“さらさらストレート”の意味も含まれる。
男ならこの髪型に憧れない者はいないであろう定番中の定番。
ただ、髪型と言うよりむしろ、条件みたいな意味合いがあり、議論としては不適。
特にこだわりのないならば、これを挙げる人も多いはず。
………疲れた
4
:
ときた
:2010/02/07(日) 17:12:11 ID:m0Q/uOak0
ショートとかボブとかは?
5
:
毎晩カレー
:2011/06/19(日) 14:10:39 ID:wSh7.byM0
ショートカット…
年齢層としては若年層からおばさんまで幅広い女性ができる髪型である。
髪が短いせいでセット可能な髪型の幅が少なくなるが、短い髪は活発的で元気のよい女性のイメージを作ることができる。
これにより髪が長くおしとやかなイメージの女性も髪を切ることで校庭で走り回るというイメージに変わることができる。
しかし、それまでロングヘアーだった女性が髪をバッサリと切るのには似合わなかった時のリスク、周りからのリアクションなどの要因によってショートカットにするのには勇気が必要になる。
なお、個人的に運動する女子はショートカットよりポニーテールのほうが好きである。
6
:
道
:2011/11/26(土) 03:35:32 ID:mAX0h7o20
そろそろ精神を加速させるか
7
:
道
:2011/11/26(土) 03:46:57 ID:Sjm9k6Bc0
ツインテール…
日本ではもともと女童の髪型であるから、やはり子供か若い女性のイメージが強い。まとめる位置が耳より低いと「アップ」つまり上げ髪にならないので、この場合はツインテールには含まれず、おさげのカテゴリーになる。
海外ではその限りではないのだが、そもそも「ツインテール」という呼称が日本発のものなので、2007年1月現在においては、やはり少女の髪で問題ないのではないだろうか。
ポニーテールより大人しく、しかし決して不健康ではないイメージがある。このため知性に優れた女の子のイメージに使われる事もある。これについては賛否両論あるのだが、おそらくポニーテールだと活発すぎて知性派のイメージが弱くなってしまうが、ツインテールではその心配がないためとも考えられる。
もっとも、知性派の女の子のツインテールは幼少時の場合が多い。たとえば長い髪をサイドやバックでまとめている女性の幼少時代がツインテールである、というケースである。これは、美しい女性の子供時代を「おさげ」で描くのと同じ、一種の古典的手法であると考えられる。
誤解を恐れずあえて言うと、私は言うまでもなく「おさげ」も大好きである。
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