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「お薦め −私の好きなもの・お気に入り」
1
:
FK
:2008/09/10(水) 21:25:05
「お薦めグッズ・エトセトラ」のスレッドです。
みんなにも知ってほしい、私の好きなグッズ・エトセトラをドンドン、
こんな人に向いてますよ! とか、こんなジャンルですよ、と紹介してみてください。
「私」のお薦めアラカルトです。何でもござれ、で!?
5
:
zhenli
:2008/10/08(水) 20:56:52
すごい!!わかって嬉しいです〜♪ありがとうございます!
是非貸してください!!m(_ _)m
我が家にはキリストや聖書に関する本が色々あったので、そのひとつだったんだと思います。
小さい頃読んだ頃の解釈と今の解釈ではどのくらい違ってるか楽しみです♪
変わってなかったりして(笑 でも、それはそれで良いかな〜(笑
6
:
FK
:2008/10/08(水) 21:13:55
『聖書物語』
明日9日には学校に持って行きますので、いつでも準備室までどうぞ。
しかし小さい頃から宗教的な環境で育ってこられたのですね。また宗教についても話しましょう。
「小さい頃読んだ頃の解釈と今の解釈」−−どのくらい違ってるか、私も楽しみです。また読後に聞かせてください。
7
:
FK
:2008/10/10(金) 22:31:37
手塚治虫の『旧約聖書物語』全3巻は昨日、無事、借りて帰られました。少し重たかったかも。
このハンドルネームが誰かばれちゃいましたが、ま、仕方がありませんね。
8
:
FK
:2008/10/13(月) 20:58:43
ジャン・マルク・ルイサダ 2008年10月13日 (月曜)
私の好きなクラシックの演奏家。フランス人男性で私より7才若いけど、誕生日が同じ、というひとです。一昨年、NHKのスーパーピアノレッスンで「ショパン」の演奏で講師をしていましたので、知ってる人もいるかも。
ともかくきれいな音なのです。あたりまえだけど、音楽はまずきれいな音ありき、だと私は思っています。あまりにも綺麗な音で、からだが震えるくらいなのです。
今日はショパンのマズルカ全曲。アンコールにシューベルトの即興曲。
毎年来日してますが、今回は5日に奈良でシューベルトのピアノ五重奏曲「鱒」を聴いてきました。今年はこの2回。年によっては大阪ではなく、名古屋・岩国・東京まで聴きに行ったこともあります。CD、よければお貸しします。主にショパンですが。
9
:
FK
:2008/11/07(金) 23:14:38
やはりベートーベンがいい
クラシック曲には食わず嫌いの人も多いでしょうが、一つは慣れでしょう。耳になじんでくるまで流していると、案外、好きになるかも知れません。
私にとってのベストはやはりこのベートーベンでしょう。それまでの作曲家が職人さんとして作曲をしてきていたのに対し、かれは芸術家として作曲に取り組んだといえるでしょう。
その名前からあるいは肖像画からかたくるしい音楽が流れ出てきそうに思うでしょうが大違いです。この世のものとは思えないような優美な素晴らしいメロディラインがいっぱいあるのです(「エリーゼのために」とか)。でも、まずは交響曲からスタートがいいかもしれません。CD全集がありますので、お貸しします。
10
:
FK
:2008/11/08(土) 22:10:03
やはりショパンがいい
クラシック曲には食わず嫌いの人も多いでしょうが、すでにあちこちでいっぱい食べさせられてしまっているのが? このショパンです。
私にとってのベストはやはりこのショパンでしょう(ベートーベンとならんで)。その肖像画からは優男のように見え、その音楽も軟弱なものと思うでしょうが大違いです。実は力強い、といっても基本的にすべてピアノ曲なのですが、実に腕力の必要な曲たちなのです。もちろんその一方で、この世のものとは思えないような甘美なメロディラインがいっぱいあるのです。ピアノ曲の最高峰はこのショパンだと私は思います。スタートは「ワルツ」がいいかもしれません。子犬のワルツがありますし。CD全集がありますので、お貸しできます。
11
:
FK
:2008/11/17(月) 20:09:58
ビッグイシュー
ストリートペーパー『ビッグイシュー』の日本版が創刊され、いまや三宮や梅田の街角で手に入れることができる。テレビニュースでも梅田での販売の様子が報道されたことがある。
『ビッグイシュー』といっても何の事やら分からない人が多いだろう。表紙にこうある。「ホームレスの仕事をつくり自立を応援する」。\300。
この雑誌の外国での販売の様子などをかなり以前にテレビで観たことがある。すぐに、これが日本でも実現すればいいなと思ったものだ。是非、応援してきたいと思う。
12
:
FK
:2008/12/25(木) 21:08:01
2008年12月25日 (木曜) ブログの紹介
みんなの中には自分のブログを持っているひとも多いかと思います。もしよければこの場で紹介してください。実はこれまでふたりに紹介してもいいですか、と聞いたのですがノーサンキューでした。今回、三人目でようやくオーケーが出ました。紹介第一号ということになります。ではお楽しみください。そしていろいろ書き込んでこのブログを育ててあげてください。よろしく。→
http://mblg.tv/mlml/
13
:
FK
:2008/12/29(月) 23:48:42
2008年12月29日 (月曜) 「合唱」
年末の恒例のクラシック音楽としてはやはりこの「合唱」だろう。ベートーベンの交響曲全9曲中(本当は第10番を作曲途中であった)の最後を飾る大曲。この「最後を飾る」というところが、一年の「最後を飾る」というのを連想させるからかもしれない。それはともかく、今年は私のコレクションにさらに二枚が加わった。一枚は日本語での「合唱」、もう一枚は山田一雄指揮の京都市交響楽団による1983年の録音。これが秀逸であった。私にとっては、であるが。彼のフルトヴェングラーやカラヤンの有名な演奏もあるが、より今の私には聴きやすかった。みっけものであった。
ということで、あらためてこのベートーベンのシンフォニー全曲はお薦めである。
手元にありますので、お貸しできます。
14
:
FK
:2009/06/07(日) 22:18:15
2009年 6月 7日 (日曜) 展覧会の絵
日曜の夜のひととき、やや大きめの音量でムソルグスキー作曲、ラベル編曲の「展覧会の絵」を聴いている。特にラストの方の曲、「キエフの大門」だったかが良い。私の想像の中では、壮大かつ雄大なうねりを感じさせ、気宇壮大にさせてくれて、とても気持ちがいい。気がくさくさした時に聴くレパートリーの一つである。そろそろ曲が終わりそうだ。気持ちよく眠ることができそう。
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