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ねこ

1さゆり:2010/12/14(火) 02:31:06 ID:53ZN3kvsO
はじめまして。友人のお話です。
道端で死にかけたノラの子猫(事故じゃなく多分病気)を
見捨てることができず家に連れて帰り、
寝る事もできずに看病していたんだけど、
2.3日後に看病の甲斐無く友人の腕の中で死んでしまったんだって。
友人は悲しくて悲しくて、自分の看病の仕方が悪かったと
自己嫌悪もあり、泣きながらいつの間にか眠ってしまったらしい。
翌日 裏の殺風景な空き地に埋めお墓を作ってあげて
でも忘れられなくて
そんな日が数日続いたある日、夢にその子猫が出てきて
「一生懸命看病してくれてありがとう
あまり悲しまないでね。
お礼に紫のお花を。。。。」
という所で目覚め、でも内容はしっかりと覚えていたんだって。
それから春がきて
その子猫を埋めたいつも殺風景な裏の空き地には満開の紫のお花が咲いて、友人はあの子猫のお礼なんだって
はっきり分かったらしいよ。
本当にあったお話でした。

2モンハン:2011/01/10(月) 21:32:09 ID:hXU2wc.IO
泣けた・・・
http://www.nicovideo.jp/mylist/21959656

3名無しさん:2011/01/16(日) 19:52:25 ID:2vZAKYEUO
8 ハナコアラ(山口県) 2011/01/16(日) 17:51:30.65 ID:RjUzPP3r0
猫町
Nekonocho St.
毛利輝元の家臣長井元房には、かわいがっていた猫がいました。彼が輝元の後を追って殉死すると、その猫は、主人の後をおって主人の墓の前で死んでいたといいます。この筋に長井の屋敷があったことから、猫町と呼ばれるようになりました。


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