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明治から低能扱いの水洗大学 ノータリン礼儀梨の日本大学

56名無しさん:2025/12/29(月) 23:32:31
御茶ノ水では道路1本挟んで本学と明治大学が対峙している。

中央大学のロースクールは3方を本学に囲まれている。

御茶ノ水はマーチングの街

MARCHING

明治・青山学院・立教・中央・法政・ICU・日本・学習院

57名無しさん:2025/12/30(火) 09:05:30
のーたりんじゃないべ

58名無しさん:2025/12/31(水) 08:59:36
本当に。失礼だな。明治大学。日大は。のーたりんじゃないべ。

59日本大学は私立の御三家。日・早・慶:2025/12/31(水) 09:52:43
東京電力と大成建設の就職採用者数は日大は、ぶっちぎりの1位です(笑)

60名無しさん:2026/01/01(木) 19:59:13
ノータリンは禁句です
キケンな表現です。便所の落書きのような掲示板ですが気をつけましょう。

61名無しさん:2026/01/02(金) 00:10:12
マーチングでも明治と法政は今年は箱根駅伝に出場しないんだね。

マーチングで箱根駅伝に出場するのは、青山学院、中央、立教と本学。

62日本大学は私立の御三家。日・早・慶:2026/01/02(金) 21:53:39
【駅伝】明治大学 大志田秀次監督インタビュー「なんで明治だけできないの?」
https://www.youtube.com/watch?v=LBg4LmT45M8
Sports Graphic Number
Numberが注目する箱根駅伝に挑む指揮官を動画でインタビューする「駅伝監督」シリーズに、今回は明治大学競走部・
大志田秀次監督が登場。東京国際大学でゼロからチームを築き、箱根常連校へと育て上げた名将が、今年4月から
伝統校の指揮を執ることになった。箱根予選会を12位という結果で終えた今、課題をどう捉え、どう向き合っているのか。
「この生活を普通と思えなければ、強くならない」――その言葉の真意とは。伝統校の改革に挑む大志田監督に、じっくり語ってもらった。

63名無しさん:2026/01/02(金) 22:36:10
マーチングの箱根駅伝総合優勝回数

中央大学・・・14回

日本大学・・・12回

青山学院大学・・8回

明治大学・・・・7回

64日本大学は私立の御三家。日・早・慶:2026/01/03(土) 14:07:01
【箱根駅伝】壮絶シード権争い決着!帝京大が往路17位から大逆転9位
 日大10位…中央学院大11位で涙 スポニチアネックス取材班
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2026/01/03/articles/20260103s00063000158000c.html

箱根駅伝の復路が行われ、芦ノ湖から大手町を目指す5区間109.6キロの最終10区(23.0キロ)で
壮絶な来季シード権争いが繰り広げられた。

 9区を終えた時点で日大が9位、中央学院大が10位でシード圏内。中央学院大とわずか
13秒差の11位が帝京大、55秒差の12位が東海大となっていた。

 往路17位で復路一斉スタートの帝京大は、アンカーの鎗田大輝(4年)が見た目で“9位”を走行。
実際にはシード圏外で、後方にいる日大の大仲竜平(4年)、中央学院大の成川翔太(4年)を追う展開となった。
鎗田は14キロ手前の新八ツ山橋を通過した時点で日大、中央学院大をタイムで上回り、実際の順位でも9位に浮上した。

シード権を懸けて並走していた日大と中央学院大は、日大の大仲が18キロ過ぎに成川を突き放した。
馬場先門では2秒差の11位に後退していた鎗田は、全体8番目にフィニッシュして2校を待ったが、
ゴールした日大は帝京大を上回れず10位タイム。中央学院大も11位に終わり、帝京大は9位でシード権を確保した。

※ギリギリではありましたが新(あらた)監督の構想通り、シードの座を手に入れました。おめでとう🎊

65名無しさん:2026/01/03(土) 15:00:16
シード権おめでとうございます!

66日本大学は私立の御三家。日・早・慶:2026/01/03(土) 15:14:03
【箱根駅伝】名門復活へ大きな一歩…日大が全員涙の12年ぶりシード権獲得「大仲さんやべえ」「まじ最高」往路10位から粘りの走り スポーツ報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/ca2ab2460335a28fb899b569f5f56d5e28128b37

3年連続92度目の出場となった日大は10位でフィニッシュし、12年ぶりのシード権を獲得した。ゴール地点では
粘りの走りでシード圏内を死守した大仲竜平(4年)を、全員が涙しながら出迎え。「大仲さんやべえ」「まじ最高」
の声が上がり、プレッシャーの中で走り抜いた大仲も大号泣した。

1区の山口彰太は区間17位と出遅れたが、2区のS・キップケメイが区間2位のタイムをマーク。
体調不良者の続出もあり、前回大会で20位に沈んだチームは、往路を9位で折り返すことに成功した。

 復路でも、6区で山口の双子の弟・聡太、7区の天野啓太が9位でつないだ。8区の山口月暉が1つ
順位を落としたものの、主将の9区中沢星音が粘りの走りで9位に“返り咲き”。シード権争いが
白熱する中で10区の大仲竜平も力走し、総合優勝12回を誇る名門が復活への大きな一歩となる2014年以来のシード権を獲得した。


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