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リレ────(゚∀゚)────ッ!!

11 萌える腐女子さん :2005/10/25(火) 00:05:14
Aで!

容赦なく青年の肉棒が押し込まれる。

「いや……いやだ…いたいよぅ……」

流れる涙を拭おうと青年が舌を伸ばしたが、顔を背けて痛みと屈辱に耐えるようにきつく目を閉じた。
そうしている間にも彼の中に青年の肉棒がゆっくりと埋め込まれる。

「…あ……あ………」

犯されてしまった絶望感と体の痛みにとめどなく涙が流れる。
頭に浮かぶのは二度と会えないかもしれない友人のこと。

荒い息を吐きながら青年が抽挿を開始する。
内壁を擦る痛みと微かな快感に彼は戸惑った。
青年が耳元で何か囁きながら探るように腰を動かす。痛みに慣れた頃、微かだった快感が膨れ上がるのを感じた。

「こんなの…いや……助けて…賢次……」

内側で生まれる快感に戸惑いながら、なおも友人の名を呼び続ける。
いつの間にか痛みで萎えたはずの彼のものが再び勃ちあがっていた。


ボーイがかなり無茶をして飛ばしたお陰で思いのほか早く青年の邸宅につくことができた一行は、不安を押さえつけながら屋敷の中を探した。
屋敷と言っても個人宅で、捜索に何時間もかかるほどの広さではない。
程なくして賢次は一室から覚えのある声がすることに気づいた。
ぎくりとして部屋の前に駆け寄る。よく知った友人の声。密かに想いを抱いていた彼の声。
しかしその声は彼が聞いた事のない淫靡で甘い喘ぎだった。

「おい!そこにいるのか?!」

勢いよく扉を開けた賢次の目に飛び込んできたのは腕を縛られたまま青年に貫かれ、涙と涎を垂れ流しながら喘ぐ彼の姿だった。


セレクトしてください

A.ヤッてしまったら青年に情が移ってしまったので賢次を拒む。
B.犯された後ろめたさから賢次を拒む。
C.矢も盾もたまらず賢次に抱きつく。
D.ひたすらパニくる
E.気づかずセックル続行
F.その他


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