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雑談スレッド

166 名も無きフレンズ :2019/11/23(土) 19:50:16 ID:fUlCktdQ0
>>164
なるほど。たしかに興味関心と必要性を感じさせることも教育の一環ですね。

となると小中学校のようにフレンズさん全員を集めて画一的に教える教育システムは、うまくいかないですね。
モチベーションが低ければ物の覚えも悪くなりますし。
戦略は「パークの識字率を上げること」、戦術を「読み書きへの興味関心と必要性を相手に感じさせること」として、たとえば何ができるのか。
思いつくのは⬇こんな感じでしょうか。

①人間社会のパソコン教室や料理教室みたいに、文字の読み書きに興味関心を持つフレンズさんの同好会兼勉強会的なグループをまず作る。
仮名称を文獣会としましょうか。

②文獣会初期構成員全員が平仮名、片仮名、常用漢字、アラビア数字を読めるようにする。
講師の人選はかばんちゃん、ともえちゃん、内藤キュルルちゃん辺り。
教え方は>>163のような感じ。

③⬆②を通して、文字と数字の読み書きだけでなく、生徒への教え方も文獣会構成員全員に学習してもらう。

④読み書きスキルを使った活動を始める。
文字の存在と文獣会の活動内容をまず知ってもらう。

・絵本と漫画の朗読会。
・ビーバー殿のために技術書解読。
・PPPとマーゲイさんのために昔のPIPの活動記録の解読。
・ハンターの皆さんのためにトワ園長時代のセルリアン戦闘記録の解読。
・⬆これらの活動による博士さんと助手さんの長としての仕事の負担を軽減する。

⑤文獣会、読み書きへの興味関心と必要性を感じたフレンズさんに読み書きを教えるための機関としても活動を開始する。

⑥日記、俳句・川柳、小説などの文字を使った楽しそうな文化を生み出し、さらにフレンズさんの文字への興味関心を高めていく。

⑦読み書き学習用動画を作成し、後世へ残す。


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