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好きに使うスレインビジブルキングダムin避難所支部16

1 : 名無しさん :2024/06/15(土) 23:47:02
好きに使えるスレです。
名無し同士の雑談、キャラハンの待機、常駐及びキャラハン同士、
もしくはキャラハンと名無しの雑談も認めます。
スレが荒れるような行為(キャラハンや名無しの叩き、煽り等)のみ禁じます。
そのような書き込みを見かけても、釣られずスルーしてください。
ヲチ行為も禁止です。

次スレは消費速度を見て>>970>>980あたりで立ててください。
好きに使うスレインビジブルキングダムin避難所支部15
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1695394651/


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2 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/06/19(水) 23:06:56
【スレ立て乙だぜ、しばらく貸してくれ】
【いや、意外だったな!?あのニュース、どういうコラボになるのか想像つかないけどな】


3 : ヨル ◆fb4qcMG98E :2024/06/19(水) 23:16:38
【デンジと一緒に貸して貰うぞ】
【……前回言いそびれて寝てしまったが、建てておいてよかった】

>>2
【ん、そうだな。私も凄く詳しい訳ではないが】
【割と昔からジャンプ作品とコラボしているテーマパークらしいので色々と楽しめそうだ】
【ポチタのカチューシャとかポップコーンバケツとか作られるんだろうか?……マキマのヤツが喜びそうだな……】


4 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/06/19(水) 23:22:27
>>3
【あ、これヨルが建てたんだな?お疲れ、お疲れ。ありがとう】
【そうだな、パワーの角付きカチューシャや姫野先輩の眼帯とかあったら面白いかもな】
【真っ赤な血の色ジュースとか?】


5 : ヨル ◆fb4qcMG98E :2024/06/19(水) 23:34:08
>>4
【ふふん。礼を言われると気分がいいな!……沢山使わせて貰っている身だ、そのくらいの恩は返す】

一旦【】は外してしまうか。うむ、角カチューシャに眼帯はセンスがいいな?確かにどちらも欲しくなる。
食事系は他のカフェとのコラボでも色々出たが、今回は食べ歩けるスナックタイプも多そうだな。
血の色ジュースいいな、輸血パックに入っていたら映えそうだ。
秋に限定開催らしいのでハロウィン期間と被るんだよな……USJのハロウィンはかなり本格的でグロいので
もしかするとそっちにも登場する可能性はある。検索すると雰囲気がわかるが、ゾンビも沢山出るからな。


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6 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/06/19(水) 23:46:52
>>5
おい、なんだこの気合い入ったゾンビメイクは?子どもが泣くだろ、俺もビビるわ、怖すぎるだろ!?
ここに俺が混じるのか、ふぅん。また女の子にモテちまうかな?楽しみだぜ

で、どうする?続きを初めても構わないなら再開するけど……?


7 : ヨル ◆fb4qcMG98E :2024/06/19(水) 23:57:37
>>6
ああ、ホラーナイトは本当にわけがわからんぐらい気合が入っていて怖い。
なので頭からチェンソー生えてる男が1人ぐらい混じっていてもそんなに目立たんぞ、よかったな。
で……まだモテるつもりなのか?私で射精したくせに……(ぶつぶつ)

んむ、続き……出来ていてしてもいいなら……したい。楽しみにしていた、から、な……。
という訳で、ゆっくりで構わないので……今夜も頼、む。


8 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/06/19(水) 23:59:58
>>7
今日は……ダメ?
(欲情でふやけた脳みそをなんとか動かして考えてみた)
あ……あぁ……妊娠?赤ちゃんが出来るの心配してるのか……
(しかし腰は止まらずに、相変わらず2人の下半身が触れあう音がリズミカルに鳴る)
(それは大変だ。確かにまだ学生なのに赤ちゃん産まれたらな……などと快楽で麻痺した頭は緩慢な思考を巡らす)
でもな……今から止めるのはちょっとな……
(いかにリスクがあると理性が訴えても、ひと突き毎に全身を駆け巡る快楽を押し止める力はない)
珍しい……な、お前かそんな焦った顔するの……
(征服欲は性的興奮ととても相性が良い)
(ヨルの拒絶は火に油を注ぐように、さらに性欲に爆発力を与えた)
(自分が射精すれば、この生意気な女は一生を狂わせてしまうかもしれない)
(しかし、ヨルの人生を自分が左右できるなんてこれほど優越感を味わえることがあろうか)
お前……そこはお願いします、だろ?
「お願いします、中に出すのだけは止めてください」だろ。人に物を頼む態度がなってないな……
(言いながらも腰の動きは止まらない)
(細いヨルの体を強く抱き寄せる)
(蝶は薄く大きく美しい羽をもつが、その体は軽く握っただけで粉々になる程脆い)
(ヨルの華奢な体は蝶を思わせた)
(抱き寄せながら、また熱く激しいキスを交わす)
(絡めた舌と唇を離すと耳許に囁く)
気持ちいいか?俺はすげぇ気持ちいい……
(両腕に力を込めるとヨルの体を持ち上げ、より深く男根を突き刺す)
やべ……出そ……悪いな、やっぱ今から止めるのは無理そう……
だってよ、小便は一度出たら、止まらないだろ?
(実際、衝動は限界まで込み上げていた)
い、いくぞ……で、出るぞっ……!!
(掠れた声が喉から途切れ途切れに漏れた)
(その次の瞬間にはヨルの中で跳ねた剛直から雄の樹液が放たれた)


9 : ヨル ◆fb4qcMG98E :2024/06/20(木) 01:02:54
>>8
っ♥は♥っぁん♥そう、っだ♥この身体はアサの……っ♥
ふ、普通の女子高生の女のカラダ、だぞっ♥子供なんてっ♥まだ産めるか……!ひ♥うぅ〜っ♥
(雨上がりの裏路地。己から襲っておいて逆襲の立ちバックで犯された結果抗議するのも可笑しな話かもしれないが、必死でか細い声をあげる)
(……なのに彼に恋焦がれているアサの肉体は、あろう事か激しいピストンを受けながら妊娠だの赤ちゃんだのと単語を聞く度にそれを意識して)
(まるで悦んで媚びるよう、華奢な背筋からヒップにかけての雌特有のS字ラインをしならせ)
(お世辞にも巨乳とは呼べないがそれでも丸いカーブが瑞々しいバストもぷるぷる揺らし、強い雄の一突きごとに膣がキュンキュン締まる)
(アサは本当に愚かな女だ。……こんな状況なのに酷く興奮するなんて。……ちがう、これは私の意思じゃ、ない)

ぁ、焦ってない!私はっ、わたっ♥ぅあ♥ああぁっ♥なんで、お前にお願いなんかっ……!♥やだっ♥やっ♥もっ♥
う、動くなぁ……っ♥はっ♥へっ……♥動かないで……♥
……おねがい……そ、外に、出して、くだ、さいっ……♥
(今中出しされたら気が狂ってしまうと確信するぐらい全身が熱くて、彼に支えて貰わねば崩れ落ちそうな両膝を子鹿みたいに笑わせて鳴く)
(キスだけで悪魔の理性を飛ばす程相性の良く、愛情を持ってしまった男性に包まれて蹂躙されている事実に、多幸感が止まらない)
(異常なレベルで発情中の少女のボディはまだ完成した発育じゃない癖に、延々腰振りを止めてくれないデンジにもう孕まされたがり)
(バックハグと心地良いキスの嵐を受けた刹那、わかりやすく更に感度が上がって。処女っぽさが抜けぬ初心な穴が淫乱全開にぎゅぅぅぅーっ♥と勃起肉を吸って、舐めて、食みついて)
(本当は妊娠したい、そのぐらい好きだと。どんな言葉より雄弁に告白し)

はっ♥ぁー♥き、きもち、いい……♥ちがぅ、よくないっ♥出すな♥だ、出しちゃ♥だめ♥だめっ♥だめだって、ぃっ……!♥
あ♥ふあ!?ぁ、あ♥ぁあぁー♥♥す、ご……っ♥ィ、くっ……♥イく、イ……くぅ♥
すごいのきちゃっ♥あ"♥〜〜〜〜〜〜〜っっっ♥♥
(耳への低いボイスに心臓も子宮も疼かされ。口付け合いすぎて腫れた赤い唇より悲鳴状の嬌声と酸素を吐いて、上半身はイヤイヤと首を振ったまま)
(骨格ウェーブのむっちりした下半身は、ふわふわヒップで鞭打つ彼の腹筋を優しく受け入れ)
(中心部に息づく未成熟なおまんこで放たれた白濁をごきゅ、ごきゅん♥ていとおしげに飲み干して……派手に達してしまう)


10 : ヨル ◆fb4qcMG98E :2024/06/20(木) 01:04:56
【……蝶のたとえがぐっと来たな……すごく、良かった】
【ギリギリになってしまってすまないが、今夜はここまでになりそうだ】
【楽しかったぞ、……礼を言う。次はいつが良い?】


11 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/06/20(木) 01:07:39
【ok!最高だぜ!!中だし嫌がるのがなんかリアルで良かったぜ……】
【可愛いなヨル、孕んだときはどうするかな……】
【そういや水曜日はもうリミット過ぎてないか?大丈夫か?】


12 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/06/20(木) 01:08:35
>>10
【もう時間だな、次は金曜日はどうだ?】


13 : ヨル ◆fb4qcMG98E :2024/06/20(木) 01:12:20
>>11>>12
【……いやがるほうが好きとか、悪趣味なやつめ……!!まったく!!!】
【いや、私もその……気に入って貰えて、よか、った】
【時間の事まで気にかけてくれて感謝するぞ、そうだな、なら次回は金曜がいい。すぐ会えるし】
【お前がよければ中に出されたタイミングで切り替わってアサの事も可愛がって欲しくはあるが、その辺は次回相談させてくれ】
【今夜は見送る。……ゆっくり眠れよ】


14 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/06/20(木) 01:18:29
>>13
【アサも意識が切り替わったら中だしされたとか、災難にも程があるな!】
【じゃあ次は金曜日の夜にまたな、おやすみヨル】
【それとアサもな、スレ返すぜ】


15 : ヨル ◆fb4qcMG98E :2024/06/20(木) 01:22:23
>>14
【……あいつはもう災難担当だからな】
【ん、わかった、ではまた金曜日に。それまで達者で暮らせよ】
【コラボの話も出来て楽しかったぞ、おやすみ】
【アサと合わせて3人分これで返す。……感謝する】


16 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/06/21(金) 23:10:05
【よう、今夜もスレ借りるぜ】
【そういや、なんかやりたいことあるんだよな?いいぜ、なんでも聞くから遠慮しねーでどんどん言いな】


17 : ヨル ◆fb4qcMG98E :2024/06/21(金) 23:17:54
【デンジと今夜も借りるぞ】

>>16
【改めてこんばんはだな。やりたい事?やりたい……そう、だな】
【凄く特別な程のことでは無いかもしれないが、アサと交代したらもうちょっと長くいちゃいちゃ出来るかもしれんな、と思っただけ、だ】
【今更ながら本編でもアサは2部のメインの女だからな、お前の事が予想以上にめちゃくちゃ好きなようだし】
【……改めて言うとなんだか恥ずかしいが……、お前はどうだ?このシチュに限らず何かあるか?】


18 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/06/21(金) 23:43:04
【あぁなるほどな……!そういうわけか】
【いや、なんか事後に意識戻されるアサの戸惑いと恥じらいを堪能する、そういう特殊性癖なのかと思っていたのだが、そこまで深い意味はなかったのだな?】
【それなら、それでも別に構わないが、俺としては……そうだな】
【この間言っていた傷物語とクロスオーバーの話をうっすら考えていてな】
【物語世界に俺がゲスト的に入り込む設定で、物語世界の【怪異】が俺から見たら悪魔だからキスショットや翼の中の猫と一戦交えると命を奪う代わりにエッチなことして有耶無耶にする……という、いつものパターンだな!】
【あまり整合性や時系列は気にすんなよ!】
【原作ぶち壊し設定だから、キャラの完成度はあまり気にしない気にしない】


19 : ヨル ◆fb4qcMG98E :2024/06/22(土) 00:00:15
>>18
【んむ、アサに代わるのは……そういう要素もある。正直……(ぽつり)】
【もう既に一度中に出されていて二回目は絶対だめなのに、またしたくなって結局自分からねだる……とか?】
【私よりアサの方が普通の女として理性が強い分恥じらいも大きいので、甘い雰囲気の羞恥プレイみたいな感じが……してみたい、な】
【それとああ、以前聞いていたのでクロスオーバー、こちらも視野に入れていたぞ】
【なるほどな。その設定はとても面白いので取り入れていこうか】
【ただ幻滅させないように……と念押しで言ってしまって恐縮だが、私は傷物語に触れたのが随分前の話でな】
【映画も未視聴なので、見た目やキャラの口調以外の深い部分はかなりふわーっとした描写になってしまうと思う。そこだけ申し訳ない】
【それでも大丈夫ならキスショットも羽川翼も交代できると思うぞ。羽川みたいなタイプは元々好きだったのでやってみたかったしな】
【長くなったが要約すると、クロスの時は流れをそちらにいつも以上に任せてしまう形になりそうで……ソコを甘えてしまって良ければ、ぜひ挑戦させてくれ】


20 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/06/22(土) 00:20:52
>>19
【はぁ〜ん?なんか催眠モノみたいな感じか?】
【催眠かかっている時は性的に奔放なのに正気になると混乱するという、他人に認識をコントロールされちゃうやつ、あんな匂い感じたぞ】
【なかなかにマニアックだが、面白そうだな】

【……これは言ってもいいのかどうかアレなんだが、キスショットはとりあえず語尾にじゃをつけて偉そうにしてたら、それっぽくなるぞ(おい!!)】
【翼は丁寧語でおっとりのんびりした感じでやればいけるだろ】
【……実はこだわりポイントがあってな……。傷物語ではキスショットと暦の初めての出会いが描かれるが、その時にキスショットは四肢を切断されて血まみれで倒れていた】
【最初は「助けさせてやろう」と上から目線で言ってたが、暦が去ろうとしたら別人みたいに泣き叫んで命乞いしてな】
【あのシーンがめちゃくちゃ性癖に刺さってな。あのキスショットがプライドをかなぐり捨てて、ただ延々謝る姿はかなりショッキングだった】
【後から聞いたらキスショットの偉そうな態度は意識してやってるみたいだから、元々は育ちのいいお姫様らしいから、あの姿が本当なのかもしれないな】
【翼は暦に景気つけに脱ぎたてのショーツ渡したり意味不明な応援するイカれ具合が好きだが、一番お気に入りは暦に乳を揉ませろと迫られ、強制ではなく同意であること証明させるという理由で自ら「揉んでください」とエッチな懇願をネチネチと強要される……あれ?これ、いつもやってるやつか?】

【おっと、つい長々語ったが、どうする?アサと交代するか?】


21 : ヨル ◆fb4qcMG98E :2024/06/22(土) 00:53:38
>>20
【催眠……いやほんとにマニアックだな!?】
【ぃや、正直そこまで大掛かりなのは考えてなかったが……たしかに、私とアサの「身体を乗っ取られて勝手にHな事させられている」】
【という展開はかなり好き、なんだよな……。相手がお前だから良いが、どうでもいい相手だったら悲惨すぎる……】
【正気に戻って半ばパニックで、痴女だと思われたくなくて弁解するがお前の事が大好きなので】
【身体に蓄積された快感や劣情は発散しないと疼いてどうしようもない……みたいな感じ、か。……イメージが伝わるといいが】

【ああ、キャラの話し方などは大まかにはわかる。問題は化物語シリーズの膨大で色々細かい設定の部分だな……】
【読んだりアニメを見たのが昔過ぎて間違えてしまいそうな部分がおおすぎる、というが本音だ。色々教えてくれるお前にだから素直に言えるが】
【こだわりポイントも良さそうだな。うーん、聞いていたら興味も湧いたし、どこかの動画配信サイトに加入して観て見るか……】
【いや、正直そこまで性癖に刺さったシーンなら、細かく情景を知っていたほうがいい……だろう?】
【私も気にはなるので、少し待って……それこそアサとロールして貰っている間にでも勉強させてくれ】
【自由時間にちょこちょこ観る事になるので一週間〜二週間ぐらい、か?その程度あればインプットできると思う、……多分】
【羽川の胸は「揉むならきちんと揉みなさい」みたいに言うやつ……だったか?】
【……わざわざお願いします揉んでくださいと言わせる性格が悪すぎるな──褒めてるぞ。本当だ】
【兎に角、では折角なのでちゃんと観てきちんとやろう。最新作のやつでなくて悪いが……そっちは配信がまだみたいなのでな】

【ん、そうだな、これだけ話したら少しアサとも交代するか。返事を待たせたがこういう会話も楽しかったぞ】


22 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/06/22(土) 01:10:05
>>21
【ふむふむふむ、だいぶイメージが固まってきたな。わかった、じゃあとりあえずそれで続きをやってみようか】


23 : 三鷹アサ ◆fb4qcMG98E :2024/06/22(土) 01:13:26
>>22
【そ、そう?あれで解るんだ……理解力あるなぁ……でも、助かる……】
【ん。なら次から私に変わって相手して貰うから……。改めてよろしく、ね】


24 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/06/22(土) 01:20:43
>>23
【お、アサと話すのなんか久しぶりだな?しっかしお前も意識戻ったら、もう中出し後って……いや、なんでもない】
【そいで、書き出しはどうするかな……?】
【今からは時間的に厳しいかな?大丈夫か?】


25 : 三鷹アサ ◆fb4qcMG98E :2024/06/22(土) 01:40:11
>>24
【うん、そういえば随分ご無沙汰だった、かも】
【ぅぅぅ〜、だ、出さないでって言ったのに中に出したの誰!??もう、ヨルの暴走と合わせて滅茶苦茶なんだけど……!】
【……どうせならそういうのは私が、デートの後とかでゆっくりしたい、のに…………っこっちもなんでもない!!】
【で、確かに今からじゃ難しいかもね。それじゃ焦らず次回にしよ】
【書き出しも……良ければ私がする、その方が伝わりやすい、だろう、し?】
【傷物語の三部作はさっきのヨルの通りで、隙間時間に勉強して。観終わったらなるべく待たせないように早めに言う、から】
【次回は来週の……いつがいいとかある?】


26 : 三鷹アサ ◆fb4qcMG98E :2024/06/22(土) 01:42:58
【あ、なんだが急に重くて返事すごくお待たせしちゃった……ごめんね。って、追加で言わせて】


27 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/06/22(土) 01:47:30
>>25
【いや、だって一度入ったもんは出すまで抜けないよ】
【物語履修はあんまり焦らなくていいからな?どっかで配信とかやってりゃいいんだがな。】
【でも、マジでおすすめするから一見の価値はあると思うぞ】
【さてと、できたら来週の水曜日がありがたいな。少し間があいちまうが】


28 : 三鷹アサ ◆fb4qcMG98E :2024/06/22(土) 02:02:14
>>27
【男の人って、そうなの……?…………ゃ?うそ、でしょ?ほ、保健体育の本にはそんな事書いてなかったし!】
【ん、わかった。慌てないようにはするから大丈夫】
【デンジが熱弁するなら面白さは保証されてるし、楽しみに、しとく。軽く調べたらレンタルもあるみたいで、手も出し易そうだったから】
【了解、なら次は水曜日ね?少しのんびり書き出しや視聴もできるから、全然平気。……別に、さみしく……ない】

【雨の日も本格的に多い時期だし、からだ、冷やさないように気をつけてよね】
【……それじゃ、……今夜も会えて、よかった……おやすみ】

【返事は簡単でいいから。よく休んで。……お返しします、ありがとう】


29 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/06/22(土) 02:22:12
>>28
【やべやべ、なんか意識が飛びそうになった……】
【今夜はこれでおやすみなさいアサ】
【スレ返すな、また来週会おうぜ、良い週末を】


30 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/06/25(火) 21:08:29
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは、レイ。今夜もよろしくね♪】
【続き書いてるところだから、待たせちゃうけど…待っててね】


31 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/06/25(火) 21:13:44
【オレの大好きなサツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒にお借りしますっ】

>>30
【改めてこんばんはだ、お兄。今夜もお相手よろしくっ♪】
【りょーかいっ、お兄が戻ってくるまでちゃんと待ってるからな】


32 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/06/25(火) 22:37:42
【待ってる間に予定の話をさせてもらうと、次にお兄と遊べそうなのは木曜と金曜の夜になりそうだ】
【金曜の次はまだはっきりしてないけど、来週の火曜日辺りの夜になると思う】
【お兄の都合次第ってのもあるけど、もしお兄もいいんなら……その日の夜は一緒にいたいぞ】


33 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/06/25(火) 22:38:00
>>https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1698407621/993

あ、ぅ……♥はぁ…ぁ…♥
(はやく塗ってと言っていた割りには、おちんぽはムクムクとしっぱなしでメスへ向けて突き出したまま♥)
(レイの唇を亀頭でつつき、甘えてしまっていた先っぽが、唇で優しく頬張られていく♥)
(舌が揺れ絡みついた精液をこそぎ落とされて、裏筋を舌で舐め上げられて綺麗にされていく)
(射精の余韻に浸りながらのお掃除フェラに、ひく♥ひくん♥と腰を震わせお尻を軽く揺らしてしまい)
(心地よさそうな喘ぎを漏らして、メスのお掃除が終わるのを待ち続けていく…♥)

(程なくして、絡みついていた白濁を綺麗さっぱり拭い清められた後、次は――と思いかけたところでレイがパレオを解いていくのにドキっとしてしまう♥)
(マットの上へうつ伏せになり、お尻を向けてくるレイにサンオイルを塗るよう誘われるのだと気づくと改めて興奮を覚えてしまって)
(水着を履くことも忘れて裸のままサンオイルを手にするとレイの足元へ座り込んでいく)

それじゃ、塗るからね…?
(サンオイルを女の子の肌に塗ることなんて初めての経験で上手にできるかなんて分からない)
(手のひらの上へサンオイルを垂らすと思った以上にひんやりとしていて、少し驚いてしまった)
(ココナッツオイルのようなクリームを手のひらの上へ乗せ、両手でこすり合わせてからレイの足先から太ももへ向けて塗り始めていく)
(手のひらが少しずつ太ももの付け根へ伸びていくと、大きなお尻の肉に指が触れて余りの感触に竿肉が反応してしまう♥)

(親指で内股を摩りあげ、オイルをたっぷり塗り込みながら少しずつ水着の内へ指を滑らせていく)
(誰もいない場所ではあるものの屋外でメスの敏感な部分に触れようとしていることに興奮は止まらず…♥)
(はぁ…♥と甘ったるい吐息を漏らして、水着の下へ指を差し入れてはみ出た尻たぶを揉み込み)
(親指ですりすり♥と割れ目の際をじっくりと擦り上げてから、一度親指で割れ目を左右に剥きあげてみると水着が食い込んでいるのがいやらしく思えてしまう♥)

こういうの…♥興奮しちゃうかも…♥
んっ…♥は……♥はぁ…♥レイ、どう…?大丈夫そう…?♥
(何かされているわけでもないのに、自然と上擦った声を漏らして…♥)
(水着の紐を摘まみ解いて、大きなお尻を露わにさせるとサンオイルを尻肉の上へ垂らし始めていき♥)
(両手で尻肉を掴み揉み捏ねては、尻の谷間を左右に剥いて尻穴の縁まで指を滑らせてしまう♥)
(直接に性感体へ触れないように注意深く指を滑らせるそれは、レイにとってはお預けに等しいかもしれない)
(焦らすような手つきでお尻にオイルを塗り広げ、会陰を親指でぐにぐにと優しく擦り上げて、メスの体を煽り続けていき…♥)


34 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/06/25(火) 22:54:49
>>31-32
【お待たせ、レイ。思ってた以上に時間かかっちゃった】
【サンオイル塗るのにどこからとか考えちゃって、やっぱりお尻からなのかもって♥】
【じっくりした感じになっちゃってるけど返しにくいところは端折っちゃって大丈夫だからね】

【次は木曜日の夜は大丈夫、金曜日はちょっとダメだからそのあとの火曜日も大丈夫】
【まずは木曜日の夜で続きしよう?♪】
【その先のことは予定がわかったら教えてもらえたらと思うけど、火曜日は空けられるから♪】


35 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/06/25(火) 23:54:48
>>33
(こちらの言葉に促されてサンオイルのボトルを手にするサツキは、一糸纏わぬ生まれたままの姿でいることにも気付いてないのか)
(芯が通って硬く反り立ったままの逸物をゆさ♥ゆさ♥ぶるん♥ぶるん♥と揺らしてオスとしての力強さをアピールし続けていて……♥)
(彼に心の底から惚れきっている身にとっては言わずもがなな極上の興奮材料を見せつけられることに、胸の高鳴りが止まらない♥)
(Tバックとまではいかないけどヒップラインが生々しく映し出されるボトムスは、むちっ♥と弾力高めな印象の柔尻肉を包み込んで張り詰めていて)
(「塗るからね?♥」と優しい声音で囁いてくれるサツキに微笑を浮かべると、赤らんだ頬を剥けてこくりと頷いた)

んっ♥ふ、ふふ♥そうだ、そうやって伸ばして塗って……♥
まんべんなく塗らないと、焼けてもキレイな色にならないって言ってたから……。
時間かかっても構わないから、ムラが無いようにしっかりとな?♥
(冷たいオイルを直接ではなく掌で温めてから塗り伸ばしてくるサツキの細やかな配慮に、きゅぅん♥と胸を熱く疼かされながら)
(足先から絞り込むようにオイルを塗り込められる感触に、部活終わりに仲のいい部員にマッサージされる時のような心地良さを思い起こして……♥)
(はふぅ♥と熱息を漏らし、軽く股を開いて塗りやすいようにサツキをアシストしながら、足先をぴこぴこと楽しそうに動かしていた)
(弛まぬトレーニングで育まれた自慢の太腿をサツキに預け、裸で傅きながら愛でるように手入れをされることに妖しい興奮を覚えていると)
(太腿からお尻に行き着いた指先に柔尻を強く押されると、ずぷぷっ♥と指が沈みながら肉を撓ませる感触に思わず肩を震わせてしまった)

ぅ、く♥お尻も、キレイな色で焼きたいのならっ♥そーやって、オイルぅ……♥
んぅぅ♥お兄、無理矢理したらぱんつ伸びちゃう♥やんっ、けつ肉ぎゅうって……っ♥
(一度触れてしまったゆえか、彼のターゲットに定められた尻肉は、水着の隙間に差し込まれた手指に押し揉まれて卑猥に形を歪ませ)
(スカイブルーの布地からはみ出た真っ白な柔肉をぐにぐに揉まれる度に、鼻にかかった甘い呻きが溢れ出して止まらなくなる♥)
(その音色に混ざるようにサツキの発情しきった淫らな息遣いが聞こえてくると、また心臓が激しく跳ねて早鳴りを始めて♥)
(水着の中で左右の尻たぶを分けるように捲られると、布地からはみ出た尻肉に水着の縁が食い込んで段をつけ♥)
(思わずお尻を引き上げるようにサツキに向かって突き出し、堪らなさそうに左右に揺すってアピールしてしまう♥)

くっ♥ふ♥はぁっ♥はぁー……っ♥
オレは大丈夫、だけどっ♥おにぃは、どーよ……♥
(ボトムスのサイドで結ばれていた紐が解かれると、海風に吹かれた布地がはらりとはだけてオイルに塗れた白肉を晒す)
(薄く塗り広げられたサンオイルで鈍い艶を帯びていた柔尻だが、更にそこをテカらせるように追加のオイルを今度は直接かけられて♥)
(温められないオイルは火照った肌には冷たくて、ひゃう♥と声を上げて仰け反ってしまうが、サツキの念入りな揉みしだきは止まってくれない♥)
(露わになった左右の肉をそれぞれの手で掴んでパン生地みたいに揉みこね、窮屈な水着の中では塗れなかった尻溝の内側にまでオイルを塗り込んできて♥)
(意識して肉溝を開かなきゃ日光に晒されないようなところまで、サツキは執着を見せて夢中で塗ってくれるのが無性に嬉しく思えてくると♥)
(しっかりとくまなく塗り込んでくれながらも、焦れったく感じるほどゆっくりした彼の手つきが力強くなるのを望むようになって♥)
(うつ伏せになりながらもお尻をぐいぐい突き出してサツキの手元に寄せ、もっと♥もっと♥と刺激を欲しがってしまう♥)

キレイにオイル塗れるまで♥ちんぽ、まだまだ我慢できるよな?♥
どすけべお兄の、どすけべおちんぽっ♥頑張れるよなぁ?♥
(サンオイルのまぶさった指先がアヌスの縁を掠めると、敏感な粘膜に彼の指が触れそうなスリルに顔を火照らせて官能を高め♥)
(会陰の辺りまでぬめついた手指が滑り込んでくると、今度は秘裂にもオイルが塗られそうな予感に赤い瞳が熱を帯びて潤んで♥)
(反応をうかがうべく背後のサツキを振り向いて見るも、視線の先を日焼け止めのローションに塗れたギン勃ちのおちんぽに向けたり)
(その付け根でまるまると張り詰めた、これまたローション塗れのきんたまだったりを食い入るように見つめてしまう♥)
(「大丈夫?」との問いかけに首を縦に振りはするが、マットに押し付ける格好になった乳房の先は痛いくらいに膨れて尖っていて♥)
(むくっ♥と盛り上がった乳輪はマットを押し上げ、もしトップスが見えていたら生々しい卑猥なフォルムを映し出すほどに育ち、触って欲しそうに疼いていた♥)


36 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/06/26(水) 00:02:29
【お待たせだ、お兄っ。端折ったつもりなんだけど、端折っただけ盛ってるから……トータルは同じかもしれないけど】
【じっくりお尻に塗ってもらえるの、おっぱい以外にもオレのカラダに興味持ってくれてるのが分かって嬉しかった……♥】

【金曜は難しいんだな、お兄。ちょっと残念だけど、そーゆーことなら今週は木曜の夜に会うってことで】
【火曜の予定も、それ以降のことも、木曜にははっきりしてると思うから、予定はその時にまた改めて伝えるな♪】

【0時も過ぎたし、眠気もそろそろって感じだから……お兄、今夜はここで凍結でもいいか?】
【今夜もありがとうな、お兄。木曜は21時に待ち合わせで頼むっ】


37 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/06/26(水) 00:08:20
>>36
【だってレイのお尻だし…♥じっくりしたくなっちゃって…♥】

【木曜日の夜に続きしよう♪次はあまり待たせないようにレスを用意できると思うから…】
【先の予定もそのとき教えてもらえれば大丈夫♪】

【今夜はここで凍結して…ベッド行こ♪】
【(レイのお腹に抱き着いて、一緒にベッドへ…♥)】

【短いけど0時過ぎてるから、おやすみレイ♪今夜もありがとう♥】

【スレをお借りしました、ありがとうございました】


38 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/06/26(水) 00:20:03
>>37
【それを言ったらオレだってお兄のおちんぽ念入りにやったけど……♥】

【こちらこそだ。お疲れさまだな、お兄】
【それじゃまた木曜の夜に。おやすみなさい、お兄】

【お返しします、ありがとうございました】


39 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/06/26(水) 23:12:17
【アサとスレ借りますよっと】
なんだよアサ、折角なんだから納豆巻きと河童巻きとか食えよ。玉子焼きもうめぇぜ。
いやー、ヨルのキスと手コキは効くな!!ツンツンからの不意のキスとかポイント激高いぜ
理性がプライドを保とうとするのを、本能的情動が強すぎて、矛盾するの可愛いすぎるだろ

しかし、キガちゃん「ここまでは計画通り」ってまたなんかろくでもないこと考えてる?
バルエムと鉢合わせするように仕向けて、ナユタの居場所を聞き出す算段だったら、目的はなんだろうな。
妹思いなら美しい姉妹愛でめでたし、めでたしなんだが、多分違うんだろうな。


40 : 三鷹アサ ◆fb4qcMG98E :2024/06/26(水) 23:31:04
【……デンジと借り、ます】

>>39
よいしょ、こんばんは。
いや……納豆って腐ってる感じが苦手なの……。
かっぱ巻きはそもそもきゅうりがほぼ水で栄養とかないし、玉子は摂り過ぎるとコレステロールが(ぶつぶつ)
ふぅん。そんなにヨルの手が気持ちよかったんだ……ふぅん?でもあれ、……私の手なんだから、ね。

ぁ、やっぱりあのモグモグしながら噴出してた言葉は「ここまでは計画通り」なのかな?デンジもそう思うんだ。
ほんと。何を企んでるんだろ……。
チェンソーマン教会を作った目的もだし、たしかキガちゃんて公安側の吉田君ともカフェでお茶する仲なんだよね。
……私みたいに無愛想に見えて、実は真逆のコミュ強なのかな。ぅ、悔しいけど、手駒あといくつあるかも気に、なる。

でもずっと下ネタ続きでフワフワしてたのが、バルエムとナユタちゃんの匂わせで一気に引き締まった感じ。
……デンジもナユタちゃんの事になると即身体が動くのは流石だなって、思った。
「会わせてやる」って、もちろん五体満足で、だよ、ね……???


41 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/06/26(水) 23:48:43
>>40
あれが嫌いこれが嫌いっておめーはマジでメンドくっせー女だな!
今まで何食って生きてきたんだよ。

……あぁ良かったさ。どっちも、ヨルもアサもどっちもいい女さ。どっちもいじめ甲斐がある愛しい玩具だぜ。

しかし、バルエムてめー嘘ついたらただじゃおかねえからな!
で、いきなり延髄に割りばし刺そうとする、殺意増し増しの俺、いつもと違うだろ
あぁやって、普段はボケッとしてても、スイッチ入ると人殺しになれるのは、やはり俺には人並みの普通が合わないのかもだなあ。


42 : 三鷹アサ ◆fb4qcMG98E :2024/06/27(木) 00:07:36
>>41
は?!別にめんどくさくないんですけど!ちゃんと食べてるしっ!パンとか……。

て……へ、ぁ??ちょっ、なんっ、ななに?急にっ!そんな事〜〜っ、た、たしかに私は可愛くていい女だけど!
…………玩具ってなによ、おもちゃって……むぅぅ。
けど、あの。あんたは見てなかったと思うけどさ、私今週1ページ目からずーっとデンジの事目で追ってる……の。
ちょっと、チョロ、すぎない?ど、どんだけ気になっちゃってるのよ全く……。

だよね、兎に角嘘じゃなくて無事に再会出来れば嬉しいな。
多分そろそろデンジのメンタルも限界でしょ……?これ以上不幸な目に遭ったらまた黒いチェンソーマンも出てきちゃいそうで……。
そう、わざわざへし折って先端を尖らせてから首を狙ってるあたり、凄い戦闘慣れしてるのがわかるというか。
……お寿司屋さんでみんな見てるのに変身もせず殺そうとするの、相当の殺意、だよね。
かっこいいんだけど、正直こわ、かった。デンジのあんな顔見たことなかったし……。
……本音言えば、もっと私達とえっちなラブコメもして欲しかったんだけ、ど。それは無事ナユタちゃんを救ってから、かな。

あと、話は変わっちゃうけど。
一応私との続きの用意はしてきた……っていうの、と
傷物語も鉄血篇だけレンタルはしてて、こっちはちょっと遅くてゴメンだけど、今週末に見る予定。
1つずつ鑑賞してくから、もう少し待ってて。


43 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/06/27(木) 00:56:38
俺も色々有りすぎて心がどっか遠くに行きかけているが、なんか両思いフラグきてる?
しかし、いい感じになりそうな時にひっくり返すのがチェンソーマンなんだよな……はあ……
一筋縄でいかないんだろな

黒いチェンソーマンか……誰かがなんのためか分からないが、俺の黒いチェンソーマンを引きずり出すためにわざと仕組んでるなら、ぜってー許せないな。
死ぬほど後悔させてやるぜぇ……

えぇ!?もう借りたのか?わざわざ?マジかよ
すげえーな。
なんか、悪いことしたか……
でも共通の作品について話し合えることができたらすごく嬉しいぜ!!
慌てなくていいんだぜ、出来たらじっくり味わって鑑賞して欲しい。
とにかく背景がすげぇんだよ、あんま言っちまうとネタバレになるけど、キャラの表情の細かい変化も注目して欲しい。
まあ、正直に言うと話の中身は単純だから、考えながら集中して見るタイプではないな。
絵画を眺める気持ちで見るタイプだな。
俺は最後に流れてくる歌も好きだな、できたらエンドロールまで見て余韻に浸って欲しい。


44 : 三鷹アサ ◆fb4qcMG98E :2024/06/27(木) 01:12:38
>>43
……両想い……、なれるのかなぁ……。
心が気持ちよかったとは言ってくれてたけど
オナ……っ、ひ、1人でしたほうが気持ちよかった気がするって何?素直すぎでしょ色々と!
って思った……なんだか時々デンジって、物凄くリアリティある事言うんだから……。
でも、そうだね。元々チェンソーマンと戦争の悪魔だし、戦わないと身体を返して貰えない運命なら
色々と乗り越えるものは多いかも。……がんばろ……(ぽそり)

ん、バルエムや飢餓の最終目標がそこだったら怖いよね。

それとうん、折角だし楽しみながらお休みの日にゆっくり視聴させて貰う。
ふむふむ、背景か……シャフトって昔から独特の手法で映像が面白いんだよね。
急に実写っぽくなったり、お洒落だったり。
それがキャラの色んな表情とマッチしてるなら観察するのも面白そう。
わかった、エンドロールまでちゃんと観ておくから、終わったら感想も簡単でも伝えさせて。

と……ごめ、そろそろ今夜は時間になっちゃった……。
次、いつがいい?私は……金曜か土曜、来週月、水なら空いてるから教えて。


45 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/06/27(木) 01:17:48
>>44
あ!そうだった!もうリミット過ぎてる悪いな返事が時間かかって。
そうだな、近いけど金曜日の夜大丈夫か?
もしよければ、今夜は解散しよう。すぐ寝てくれ。
感想聞けて楽しかったぜ、ありがとう。


46 : 三鷹アサ ◆fb4qcMG98E :2024/06/27(木) 01:23:31
>>45
別にこのくらいなら平気……待ちたくて待ってただけだし……。
ん。わかった、じゃあ次は金曜の夜にね。
……その時は、わ、私とも、……ちゃんと、して。

デンジも遅くまでありがと、やっぱりこういう感想すぐに言い合えるの、嬉しいし、たのしい。
おやすみ。……また明後日ね。
(別に誰も周りに居ないのにちょっぴりキョロキョロしてから、軽くデンジの右手を握って、耳を赤くし)

【お返しします、ありがと】


47 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/06/27(木) 01:29:49
>>46
う、うわ!びっくりするじゃねえかよ
でも、あ、ありがとな……へへへ
あぁもちろん金曜日の夜は……な?
おやすみアサ、俺もスレ返すぜ。またな。


48 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/06/27(木) 21:00:18
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは、レイ。今夜もよろしくね♪】
【待つのは大丈夫、焦らないでいいからね♪】


49 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/06/27(木) 21:08:13
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒に借りますっ】

>>48
【改めてこんばんはだな、お兄。今夜もよろしく頼むっ♪】
【気付いたのが遅かったから、まだ出来てなくて……】
【移動して早速だけど、レス作ってくるからこのまま待っててくれっ】


50 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/06/27(木) 21:13:44
>>49
【大丈夫だよ、あんな時間に置きレスしたから気づくの遅くなって当然!】
【ちゃんと見てくれて嬉しかった♪ありがとう♪】


51 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/06/27(木) 23:02:59

https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1676129730/566

くふふっ♥お兄は一発イってスッキリ出来てるけど♥オレはお腹にせーえきぶっかけられただけでっ♥一度もイってないんだぞ?♥
んっ、ふ……♥そんなとこ、触られてもなぁ?♥
……直に触りたいくせに、お兄はむっつりなんだから♥焦らしてもキツくなるのはお兄なんじゃないの?♥
(なぜサツキが再びの絶頂を迎えずに心地良さを甘受できているのかをわざわざ口にして「オレのほうがもっと我慢できるぞ♥」と余裕を見せるが)
(菊門に直接触れるわけでもなく、秘裂を弄るわけでもなく、その両穴を繋ぐ柔らかな皮膚を指で押し揉みされると、もどかしくてむず痒い感覚にくすぐったそうに表情を歪める)
(露骨な行動に出る前にワンクッション置いて焦らしにかかるサツキを逆に言葉で煽ると、ぐんっとお尻を突き出して会陰に触れる彼の指先を強引にずらし)
(菊座の縁に引っかかるギリギリまで大胆に動かした下半身をあえて彼の眼前に正対させると……サンオイルを塗りたくられてツヤツヤになった真っ白な柔尻を揺すって挑発した)

日焼けした上にお兄のせーえきぶっかけられたら……いつもよりも確実にエロくなりそうだよな♥
ンン♥背中もしっかり塗ってー……♥おっ♥ぁ♥
(いちいち掌に受けてからでは追いつかないのか、傾けたボトルから直接サンオイルを肌に注がれてゆくが)
(オイルの冷たさにもサツキの手つきのくすぐったさにも慣れてしまうと、その心地良さが気恥ずかしさを上回ってしまって)
(思わず漏らした自分自身の甘ったるい嬌声に興奮を高められながら「オレよりもエロいくせに♥」とばかりに熱っぽい目で睨みつける)
(小柄な身体では肩の上や腋の下まで手が届かないらしく、腰の括れを膝で挟むようにして跨がってこられると)
(降りてくる腰とお尻との距離も縮み、そのままだとぶつかり合って腰骨で尻肉を潰される♥となった辺りで……)
(天を衝くほどの急激な角度で反り返って勃起していた逸物が先に尻肉に当たり、ぶにんっ♥と弾力強めな丸みを押し上げた♥)

ま、お兄が言うならそうなんだろうけど……♥
オレにとってはお兄のほうがエロく思える♥ちんぽだってガチガチのムチムチだしな♥
は、ふ……♥ちんぽ、あつ……ぅ♥
(サツキの巨肉は狙っていたかのように尻溝に滑り込み、割れ目の左右に柔肉を割ると谷間の内側を竿肌で擦ってきて♥)
(背後で繰り広げられているのでよくは視認できないが、感覚を研ぎ澄ませてみると、さながらパンの切れ目にウインナーを挟んで作るホットドックのように)
(柔らかくて張りも強く、さらに塗り込まれたサンオイルで艶めかしいテカりまで帯びるようになった尻肉に挟み込まれた熱くて硬い感触と)
(溝部の底に竿肉の裏側を密着させ、豊かな柔尻に挟ませてもなお余ってはみ出すオスっぽさつよつよなおちんぽに思いを馳せて)
(普段は左右の尻肉に挟まれて表には出ず、存在を意識することも少なかった自身の背面の窪みを気にするように、きゅっ♥と尻肉を引き締めて挟まる勃起肉を締め付けた♥)

そこ、おまんこじゃないのに……腰の動き方、おまんこにするときと同じじゃん♥
は、ンン♥お兄のちんぽの熱さが、お尻の穴……♥熱くて、じんじんって♥炙ってきてるっ♥
は、ふぅ……♥ケツのアナ、熱くて緩みそう♥おちんぽ、密着するのは嫌いじゃないから……っ♥
(鍛え上げられた筋肉の発達具合も見てとれるような逞しい背中をサツキに預け、細めた瞳の奥を蕩かせながら背中を滑る彼の手指に快感を引き出される感覚が堪らない)
(余裕ぶって彼を挑発していた手前、オイル塗りのマッサージで容易く媚び落ちるような真似は出来ないと身構えようとするが)
(サツキがサンオイルの塗り込みに熱心になると、彼の上体に合わせて下半身も躍動して……ずりっ♥ずりっ♥と長大な肉槍を尻溝で磨き扱かれてしまって♥)
(熱い血が通って脈打つ振動が敏感なアヌスを刺激するようになると、完全にこちらの意識はお尻に集中してしまう♥)

(だが、そうした意識の集中で無防備になった乳房には、当然ながらサツキの興味も熱意も向かってしまうわけで――)
(トップスの布地を繋ぎ止めていた紐をボトムスの時と同様に解かれ、締め付けから解放された乳肉がマットの上に溢れ出した♥)
(規格外なサイズもさることながら、健康的な張りを保つ柔肉は、丸みを保とうとしながらも胸板とビーチマットの間で甘く潰されて)
(脇腹の辺りから溢れ出した白くて柔らかな乳肉は、こちらが昂りの熱気を吐息に変えて口から出す度にふるふると揺れ動いていた♥)
(当然ながらその様子は背後から覆い被さるサツキにも見えているわけで、こちらの乳房の熱心なファンである彼の理性のタガをまた外しにかかって……♥)

おっ♥おにぃっ♥そっちは仰向けになってからで♥いいっ♥いいからぁ♥
っく♥ふ……♥おっぱい重いのは、お兄のせいだよっ……♥
お兄が毎日毎日、揉みまくって♥味しないのに、ちゅーちゅー吸ってっ♥
オレのすけべだって、お兄のどすけべが移ってるんだし……っ♥おっ……♥
さきっちょ、こすこすっ♥すりすりされるの、好きぃ……♥
(サツキがついたため息はどこか淫らな熱気を含んでいるようで、彼特有の高めの声色もあって呟く声も性感を刺激してくる♥)
(しかも彼が強い昂りの矛先を向けるのは他でも無いこちらなのだから、日頃から思い慕う気持ちも合わさって興奮は強まるばかりで)
(オイルをたっぷり纏ったサツキの指先が乳肉のはみ出しを捉えたかと思えば、そのままマットと柔肉の隙間に滑り込んできて声が上擦ってしまった♥)
(数ある性感帯の中でもサツキに初めて目覚めさせられた乳頭部は、サツキと海水浴に行くとなった時点で既に熱気を孕んでいて)
(肉厚な乳輪をくにくに指先で弄られたり、勃ちかけた乳首を強めに摘まんで締められても、それがサツキの手によるものと分かれば表情はますますメスみを増して蕩けていった♥)

おっ♥おおっ♥おけつっ♥けつあなぁ……っ♥おちんぽで、すりすりされて……♥
うぅー……♥お兄、実は胸よりも尻なのか?♥なんだか、いつもよりお兄が……っ♥
(敏感に高まる尻溝で感じるサツキの逸物の逞しさに、思わず突いて出る卑語を交えながら、サツキの挙動だけでなく自らも率先して性感を高める)
(完全にお尻の割れ目で捉えて挟み込んだサツキの分身は、裏筋が触れる窪みが弱いことを悟っているのかと思えるほどに焦らしが上手く♥)
(今のままの位置を維持して彼の逸物を尻溝で受け止めていれば、挿入には至らないけど甘めの絶頂を味わえるのではと思えるほどになるが)
(逆にサツキが気まぐれに腰を揺り動かせば、散々意識させられてきた菊孔の窄まりも、触れられないながらもぐっしょり濡れそぼった秘所の裂け目も)
(どちらもアクセス可能であることを思うと、大胆に覆い被さるサツキがどう振る舞ってくれるのかが次第に楽しみになってきて)
(軽やかながらも粘着質な音を奏でて乳肉を背後から揉みしだくサツキに、新たな性感帯のスポットを探されてる気分に背筋をぞくりと震わせていた)

【お待たせだ、お兄っ。大分時間かかっちゃって……まだ待っててくれてるかな】
【寝バックだって意識させられると、このまま一気にされてもいいかなってなるけど】
【ひっくり返されて向かい合わせで見つめ合いながらくっつきたくもなるし、色々複雑でさ♥】
【オイル塗り終わってカラダ焼いてるときにいちゃいちゃするのもいいけど、そこまでお兄に我慢させるのも悪いかなって……】


52 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/06/27(木) 23:16:01
>>51
【お返事ありがとう♪】
【向かい合わせでくっついてするのはシャワーの時でしちゃえばいいかなって♥】
【寝バックで子宮に…♥みたいに思ってた…♥】
【お尻はローションたくさん使ってする方が好きかも…?♥】
【お返事間に合わないかもしれないけど、続き待ってててね】


53 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/06/27(木) 23:41:57
>>52
【シャワー浴びてるときにってなったら……オレがお兄のこと抱っこしながらヤってもらう逆駅弁スタイル?♥】
【お尻でおちんぽ扱いてるから意識そっちに向いちゃうけど、散々意識させた後に本番交尾はおまんこっていうのも……オレは好き♥】
【なんだかオレがめちゃくちゃお尻でしたがってるみたいな書き方になったけど、どうするかはお兄の好きにして欲しいっていうか……】
【本当にお尻でやるなら、それのためのシチュを新しく作って、お兄におねだりされてオレが準備して……って感じのほうがよさそうかな?】
【ま、サンオイル使い切る勢いでかけまくって塗りたくって、オイルをローション代わりにするのは……興味あるけど】

【分かったよ、お兄。今夜は一応0時辺りがタイムリミットのつもりだから、そこで一旦凍結にしよ?】
【あと、これからの予定だけど、来週は火曜日と金曜日の夜が空けられそうだから……お兄も空きそうなら、一緒に過ごそうぜ♥】


54 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/06/27(木) 23:53:26
>>53
【それなら、お尻の谷間でイっちゃって…♥】
【精液でとろとろになったおちんぽを弾みでお尻に挿入しちゃいたい…♥】
【シャワー室でなら逆駅弁になっちゃうかも♥】
【片足立ちしてもらっての立ったまま挿入とかもいいな…♥】

【タイムリミットになるからここで凍結させて】
【次は火曜日と金曜日だね♪】

【それじゃ今夜もベッド…行こう♥】
【(レイの手を引いて一緒にベッドへ向かい、先に横になって手招いて♥)】


55 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/06/28(金) 00:08:23
>>54
【前でもぶっかけたのに、後ろでもぶっかけるつもりかよ♥しかも弾みでなんて、もう♥】
【ぶっかけられてからぶち込まれるのがクセになっちゃったら、完全に変態になっちゃいそうだ……♥】
【I字バランスみたいなポーズで立ったままとかだと、立ちバックとは違って顔見れていいかもしれないな♪】
【音が外に漏れないようにシャワー出しっぱなしにしたまま、お兄に思い切り突いてもらう感じでさ……♥】

【りょーかい、お待たせしたからお兄の時間足りなくなってごめん】
【……それじゃ今夜はオレが上ー♪】
【(先にベッドに横たわったサツキの上に飛びつくように覆い被さり】
【(ニヤニヤしながら、むっくり膨らんだズボンの前に剥き出しのお腹を近づけて……♥】

【火曜も金曜も21時には伝言板に顔出せるから、その時間に待ち合わせでよろしくな】
【それじゃ火曜の夜に……会えるの、楽しみにしてる】
【おやすみなさい、お兄。お兄もゆっくり休んでくれ】

【お返しします、ありがとうございました】


56 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/06/28(金) 00:19:07
>>55
【そっちの方がいいかもって…♥】
【I字バランスみたいなので…そういう風にもしたいな♥】

【ううん、気にしないでね♪】
【上って……も、お…♥】
【(はふ…♥と甘息がこぼれてしまうほどの幸せな重みが圧し掛かってきて)】
【(レイのお腹を受け止めた巨肉が潰れて、ぐに♥と自分からも擦り付け始めてしまい…♥)】

【火曜日の夜に僕も会えるの楽しみにしてる♪】
【おやすみ、レイ。ゆっくり休んでね】

【お返しします、ありがとうございました】


57 : 三鷹アサ ◆fb4qcMG98E :2024/06/28(金) 23:22:30
【今夜もデンジとお邪魔します……】

【んんっ。あ、改めてこんばん、は】
【こっちは今日一日かなりの大雨だったんだけど、そっちは……大丈夫……?元気、してた?】


58 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/06/28(金) 23:34:29
>>57
【アサとお借りします】
【】はもうはずしちまうからな。雨は朝、たくさん降っていたみたいだけど、正直そこまで降らなかったな。
梅雨だし、これぐらいは降っても仕方ないような……


59 : 三鷹アサ ◆fb4qcMG98E :2024/06/28(金) 23:43:05
>>58
あ、そうなんだ?ならよかった、私は学校の行きも帰りもかなりびしょ濡れになったから……。
今日はルックバックの映画の公開日みたいだけど、それでも初日から盛況だったらしくて安心したよ。

んっと、繋がりにくいの今は大丈夫……?
一応続きの用意は出来てるけど、何かあればお喋りでもいいよ。
ほんとは待ち合わせまでに傷物語の冒頭だけでも見ておきたかったんだけど。
シャワー、優先しちゃったから無理だった……ざんねん。感想はまた来週言わせてもらえたらいいな。


60 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/06/28(金) 23:53:01
>>59
体が濡れたのか、冷えたら風邪をひくかもしれないからな。気を付けな。 
そうだな、ルックバックも公開だな。俺もまだ見てないけど期待してるぜぇ。
傷物語はあせんなくてもいいからな。でも冒頭の何分かはけっこうお気に入りだぜ。

じゃあ、折角だし続き始めようか


61 : 三鷹アサ ◆fb4qcMG98E :2024/06/29(土) 00:00:05
>>60
ん、ぅん。気をつける……、あり、がと。
わかった、それじゃ近いうちにどちらも観たよって、よかったらまた報告させて。

了解、なら見返したら始めるから……その。今夜もよろ、しくね。


62 : 三鷹アサ ◆fb4qcMG98E :2024/06/29(土) 00:04:07
>>8
はっ……、ぁ、ぁっ……?……♥
(抱えあげられて地に足も上手く付かない体勢で絶頂した直後)
(頬を裂く傷跡がゆっくり消え失せ、瞳もマーブル模様でなく日本人らしい焦茶に変わる)
(イッた感覚も全てヨルから引き継がれているせいで、アサに戻っても暫くはだらしなく蕩けた表情のまま)
(まだ串刺し状態の男女の下半身は二人の体液でドロドロにぬかるみ。内腿が汗と雨と粘液まみれで、眩暈がするほど生々しい)
(……そんな彼の形に拡げられた結合部にどうしても意識が行けば)
(子宮頸部がいまだ未練たらしく吐精直後の鈴口へ、ちゅ、ちゅ、と吸い付いてしまうのに気付いて)

…………〜っ♥さい、てい……。
(耳まで紅潮させ呟いた台詞はデンジへの八つ当たりと言うより、殆ど自身に向けた吐き出しだった)
(……ナカに出されちゃった、今日はほんとにダメなのにどうしよう、妊娠……する、かも)
(危機感を持つべきなのに、そう強く思えば思うほど。達したばかりの幼さ残る膣ヒダが再沸騰する風に疼き)
(受精にOKサインを出せない筈の未熟な卵子が、さっき自分の身体がされたのと同じく精子の群れに犯され)
(成すすべなく屈服して着床する妄想を感受性豊かに思い描いた刹那)
(繋がっている肉棒へ。産道はおかわりをねだる痙攣をひく、ひくっ……♥浴びせてしまう)
(今のは紛れも無く戦争の悪魔じゃなく、己の持っている性欲だと自覚すると。顔から火が出そうに恥ずかしい)

……もう、いい、でしょ……。あの、言っとくけど私は痴女じゃない、から……。
ソープ行きたいなんて言うから、へ、変な夢を叶えてあげただけっ……!
早く、行こ……?みんな、待ってるし……。
(ヨルばっかりズルい、私だって、私とも……なんて絶対考えちゃ、ダメ……)
(どうにか理性的な事を言って取り繕うものの、相手を見上げ、目が合っただけで胸が高鳴って)
(普段はキツくしかめ気味の眉を垂らし、離れ難そうに瞳を潤ませてからぷい、と横を向く)

【おまたせ。相変わらず可愛くない態度になってるけど、好きに動いちゃって大丈夫だから……よろし、く】


63 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/06/29(土) 01:15:09
>>62

えっ?あれ……?
(心なしかヨルの口調が変わったような気がした)
(良く見たら顔から傷が消えている)
あぁ……なるほどな、今は「アサ」なのか
(呟きながらひとりでうなづく)
お前も気がついたらいきなり中だしされた後で驚いたろ?
悪い悪い、つい気持ち良くて中で出しち
まったよ、お前の中が暖かくてヌルヌルしてすげぇからよ。アサはどうだった……?
(いつものことなので人格交代に驚いたようしもなけ、淡々と会話は続く)
ギャーギャー言わなくても聞こえてるぜ……
(名残惜しげに腰を動かして、挿入したモノを抜いて体勢を変える)
(次の瞬間、アサの肩を掴むとそのままキスをする)
お前も折角交代したのに、終わったあとなんて、寂しいだろ?
(顎を上向きにさせて、舌を差し込みながらゆっくりかき混ぜる)
心配すんなって、ちゃーんとお前も可愛がってやるからな。そうだな、まずは脱げ……
(有無を言わせずに上着を脱がせると、続いてパンツまで脱がせてしまう)
大人しくしろ、暴れたら服が破けるぞ
(脱がせた服は無残にも路上に投げ捨てられた)
(アサはまだ昼間の路地裏に白い裸体を晒す羽目になる)
慌てるなって、終わったらちゃんと服は着せてやるから……ちょっとだけ我慢しろよ
(筋肉が暑く盛り上がった太い腕を伸ばしてアサの手を取り、自分の男性器を握らせる)
これが、さっきまで中に入ってやつだぜ……一回出したから少し萎んでるけど……どうだ?
(華奢な手のひらに竿部分を包ませると上下させてしごかせる)


64 : 三鷹アサ ◆fb4qcMG98E :2024/06/29(土) 02:06:36
>>63
【はっ、ごめん、まだもうちょっとかかるけど時間だから一応……大丈夫?眠気とかない?】
【先に次回がいつが良いかだけ聞いても、いい?】
【教えて貰いつつ手も動かして、完成できそうならもうひとつ続けさせて貰うね】


65 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/06/29(土) 02:10:16
>>64
【そっちこそ大丈夫か?俺はまだ大丈夫だけど】
【来週月曜日は大丈夫そう?】


66 : 三鷹アサ ◆fb4qcMG98E :2024/06/29(土) 02:17:39
>>65
【うん、明日はお休みだからまだ平気……なら次は月曜日に、会いたい】
【大丈夫ならよかった、けど長く待たせすぎも申し訳ないし、一応2時半くらいまでに出来なかったら先に寝ちゃっていいよ】
【こっちは今夜はほんとに夜更かしできるから、投下してから落ちるね】
【先に言っとく、……ありがと、た、楽しかった。今日も】


67 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/06/29(土) 02:22:04
>>66
【明日、つうかもう、今日なんだけどさ、休みなら良かった。】
【あんまり無理しなくていいからな?】
【来週の月曜、楽しみにしてる】


68 : 三鷹アサ ◆fb4qcMG98E :2024/06/29(土) 02:34:19
>>67
【ん、わかった。だいじょうぶ……でもやっぱり2時半には待ちあわなかった……】
【てわけで、もうデンジは寝ちゃって。えと、そ、そのほうが気兼ねなくじっくり……考えられるし、浸れる、し】
【私も楽しみにしてるから、今夜はおやすみ。待っててくれてありがと】


69 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/06/29(土) 02:38:57
>>68
【気にするな、そんなこともあるさ】 
【今夜も楽しかったぜ、じゃあなおやすみアサ】
【俺もスレを返すぜ、また来週な】


70 : 三鷹アサ ◆fb4qcMG98E :2024/06/29(土) 03:16:06
>>63
!ついじゃ、な、いっ!ひ、ぁ?〜〜〜……ぁ、んむっ♥っ……♥
(不可解な状況には慣れているのか、瞬時に物事を判断し淡々と語るデンジへ)
(いつもの調子で突っ込みを入れようと唇を開いたタイミングでずるん……♥て男性器を引き抜かれ、体勢を変えられれば甘ったるい悲鳴をあげる)
(そのまま喧しくなる前に少女そのものな骨格をしている肩を掴まれ、長めのキスを受けると。口論は強制終了されあっさり大人しく、なった)
……っ♥、ふ、ぇ……、ぁ……♥
(ちがぅ、私は痴女じゃない普通の人間の女なんだから、こんな寂れた路地裏でえっちな事して、メロメロになんてなるわけ……な、い)
(そう反論したかった淡色のリップは常に半開きで、長い男性舌に口内奥までかき混ぜられただけで)
(さっき抜かれてしまったペニスが恋しくて恋しくて。きゅぅ、きゅぅぅぅー♥っと何も咥えられていない膣壁が肉棒をエア締めしては切なくなる)
(……ばか、ばかばか、なんで寂しいって解るのに、もう一回してくれないの……♥なんて察してちゃんな脳内が我侭を振りまき)
(辛抱しなきゃいけない筈の腰をモジつかせて、泣きそうな睨み顔で恨みがましい目線を送れば)
──え、え?きゃあっ!?はだっ、うそっ、服、返してっ……!!♥
(不意にカーディガンのボタンを開けられ、追剥みたいな手際の良さで衣類を脱がされ路上に捨てられて)
(戦闘経験もない鈍い雌はあたふた何もできず──無情な程すんなりと野外で全裸になって、しまう)
(塗装が剥がれたビルの屋根から雨粒が落ち、水溜りにタンクトップの少年と自分の裸体が映っている。非日常感)
(日陰が多い場とはいえ太陽光に照らされた細身のボディラインは、思春期の癖に生意気に発情しきって乳首を左右ぷっくり充血させ)
(片腕のハンデを打ち消す風に、真っ白なウエストや若く適度すぎる肉付きの上向きヒップが。彫刻っぽい美しさと生々しいエロスを同居させて)

〜〜〜へ、……ぁ♥なっなっ、これ、おちん、っ……♥や、ゃだぁ……♥っ……♥
(最悪、だと高速で文句を吐こうと思うのにパニックで言語化できないうちに。筋肉質な腕がこちらの左手を掴んで無理やり剛直へ誘導してくれば)
(まだ膨張の余地があるけど太くて、己の愛液でべっとり濡れている、異性にしかない生殖器を握らされ。ますます取り乱す)
(外、一糸纏わぬ姿、ヨルじゃない自身がダイレクトに感じる男の人のモノに……頭がおかしくなりそうで)
(黒髪より覗く耳も37度の微熱を出し。せめてもの仕返しに相手にもオナニーとは違う女の手指のやわらかさをしっとり陰茎に伝えて)
(ぬ、る……♥とひとしごき、天然ローション塗れの竿へ刺激を与えた瞬間)
……は、……っ♥かた……やわらか、い……♥ぐにゃってして、きもち、わるい♥の、にぃ……♥
(元気を取り戻させたい、そしたらまた挿入れて、いれて、いれていれて、いれて♥って……)
(感情を共有するヨルさえ狂わせる、恋する年頃雌の強烈な本能で。態度は控えめでも興味津々な熱視線を亀頭に送り、シコ、シコ、シコ……♥)
(たどたどしくカリの段差にぴったりハマる輪っかを作り、浅くなった呼吸でむき出しのDカップを波立たせて。末端神経まで全部捧げる献身的な手コキに、夢中になってゆく)


71 : 三鷹アサ ◆fb4qcMG98E :2024/06/29(土) 03:23:04
>>69
【おまたせ、……んむ、説明不足だったけど、私はまだ起きてた】
【良いレスだったから今日中にもうひとつはどうしても続けたくて……なんとか形になったから、遅くなったけど置かせて、ね】
【気付かないかもだし、見てくれるのはまた来週でいいよ。手でするの、してみたかったの……エスパーかと思っちゃった】
【じゃあ、おやすみなさいデンジ。よい週末を過ごして】
【お返しします、あり、がとう】


72 : ◆ZFCl3WNk4o :2024/07/01(月) 00:02:22
【場所を借ります】
こちらの見た目はそのまま槍王で行こうと思います。書き出しはこちらからの方が良いでしょうか?


73 : ◆i7VfU6rQBw :2024/07/01(月) 00:06:23
>>72
【同じく場所を借ります】
そうですね、舞台設定等あるので、できればお願いできますか?


74 : ◆ZFCl3WNk4o :2024/07/01(月) 00:10:45
では、少々お待ちください。


75 : アルトリア ◆ZFCl3WNk4o :2024/07/01(月) 00:17:09
(会議室で一人。金髪の美女が座っている)
(この会社の社長であり、ビジネス誌などにもたびたび取り上げられる敏腕女性、アルトリア)
(だが今、その表情には微妙なものが浮かんでいた)

……
(机の上にある履歴書には、これと言ってみるべきところも無い、だらしない中年の写真が貼られている)
(経歴も特筆するところはない。だが……この社長は知っていた)
(この男が、強姦魔なのだ、と)

(学生のころ、この男に下校中襲われ、処女を奪われた)
(巨大なもので子宮を抉られ、熱い物を腹が膨らむほど流し込まれ)
(口も、肛門も、胸も、手も、全てを汚しつくされた)
(その度に自分は絶頂し、いつしか嫌がる声は失せ、快楽にとろけた声を出していて)
(自分はこの男のモノになってしまったのだと自覚させられ……だが、それっきり)
(医者に通い、その感情が間違った物だと認識し……しかしその上で、あの時の刺激はまだ体を甘く苛む)
(そして、月日が流れた今、再びその男が姿を見せた……)
(扉がノックされる。今日の訪問者は彼一人のはずだった)

……どうぞ。
(扉の外にいる彼を、呼び入れた)

【では、まずはこんな風に】


76 : 佐保田権蔵 ◆i7VfU6rQBw :2024/07/01(月) 00:30:11
はぁい。
失礼しますよっ…と。
(入ってきたのは、まさに「うだつの上がらない中年」そのものといった男)
(整えきれてない髪、サイズが微妙にあってないスーツ、だらしのない着方、そり残しのある顎)
(唯一、下卑た目線だけは爛々と輝いてはいたが、それだけの存在だった)

えーと…何だっけ…
あ、そうそう。佐保田権蔵、と申します。
以後、よろしくお願いしますよ。
(ぶくぶくと太った醜い腹を揺らし、促される前に椅子に座り)

いやぁ…このたびは、面接に呼んでいただき、まことにありがとうございます。
恥ずかしながら、見てのとおり、職にあぶれた身の上でして…
ちょっと理由があって、あっちこっち逃げ回っては、
小間使いを済ませての駄賃で食いつないできたわけですが…
…どうも、私を追い回してた相手がおっ死んじまったみたいでしてなぁ。
これなら逃げる必要もない、と、ここらで身を落ち着けたく思いまして…。
(聞いてもいない身の上をべらべらと話す男の顔には、礼節も品性も一切がない)
(普通であれば、このままつまみ出されても文句は言えないものの)

なぁ…お互い知らない仲じゃあないでしょお。
アルトリアさん。
(その瞬間だけは、眼光鋭く、アルトリアを見据える)
(その目線は、男もまた、アルトリアを自身が犯した女だと忘れていないのを明白に語っていて)

【では、こちらはこうしてみました】


77 : アルトリア ◆ZFCl3WNk4o :2024/07/01(月) 00:35:22
>>76
(鋭い目線で射貫かれて、戸惑いの表情を浮かべる)
(やっぱり、相手はこちらの事を忘れていなかった、と)
(なぜ今?といった疑問が浮かびながらも)

……自己紹介、ありがとうございます。
しかし今は採用面接の場ですので、まずは質問をさせていただきます。
それでは……
(履歴書に目を通す。そこには最低限のことしか書かれておらず)
(経歴、は今語られていたので)

まず、特技などがあれば、教えてください。
(あくまでビジネスライクに、自分の中の疼きを鎮めようとするかのようにふるまった)


78 : 佐保田権蔵 ◆i7VfU6rQBw :2024/07/01(月) 00:48:41
(何の実力も持ち合わせない男だが、その分、相手の感情を見抜くすべには長けていた)
(アルトリアが戸惑い、疑問を抱く表情の変化を見逃さず、内心でほくそえみ)

そうですなぁ…
特技、と言えば、ずばりセックスですな。
(臆面もなく、そう言い放つ)

他に取り柄はありませんが、こればっかりは昔から得意で…
合意の上ではもちろん、レイプとかでも最終的には満足してもらってます。
怯えて泣き叫ぶ未通女でも、10分もあればイカせられますし、
そのままず〜っと犯してやりゃあ、次第にトロットロの雌顔を晒すようになって…
仕舞いにゃ自分から「もっともっと」とせがむようになるぐらいで。
(面接の場に相応しくない話題を、意気揚々としゃべりだし)

中でも、9年前の子は忘れらせませんなぁ…
お高くとまってる中に、はかなさのある、可愛い女の子でしたが…
私のチンポで犯してやってるうちに、最初は泣き叫んでたものの、
次第に甘〜い良い声でなくようになって、最後は射精するたびにイッちゃって…
今頃、あの子、どうしてるんでしょうねぇ?
(ニタニタと笑い、男は白々しくアルトリアに語り掛け)

何ならご覧になります? 私のチンポ。
サイズも形も、結構自信あるんですよ。
(そういって股を開けば、ズボンの上からでもわかるほど、規格外のペニスが浮かび上がっており)


79 : アルトリア ◆ZFCl3WNk4o :2024/07/01(月) 00:57:06
>>78
(明け透けな答えに思わず言葉を失う)

そ、そうですか……それほど上手なら、
特に印象に残っている物はありますか?
(自分の過去を思い出して、言葉を詰まらせながらも)
(言葉を紡がれるたびに、過去の体験がフラッシュバックのように襲い掛かってくる)

そうです、ね……強姦されたのでしたら、周囲の援助もあるでしょう。
今は社会復帰しているのではないでしょうか……
し、しかし……それほど自慢するほどのセックスをされたのなら、
忘れられなくなっているのかもしれませんね……
(そんな言葉をつい口にしてしまい)

っ……
(ズボンから浮き上がる巨大なふくらみに思わず息をのむ)
……で、では……見せてもらってよろしいですか……?
(何を思ったのか、そう口にしてしまっていて)


80 : 佐保田権蔵 ◆i7VfU6rQBw :2024/07/01(月) 01:09:07
>>79
(アルトリアからの、予想を超えた返答に、男は一瞬目を丸くする)
(しかし、その意図を知るや、さらに下卑た笑みを深くし)

どうぞどうぞ、ご覧になって下さいな。
よいしょ……っと!
(ジッパーを下ろし、ペニスを取り出す)
(赤ん坊の腕ほどの大きさは有りそうなペニスが露になると同時に)
(独特の雄臭がモワッと広がっていき)

ご感想はいかがです?
太さも長さも、まぁまぁのもんでしょう?
カリも立派で…我ながら大したもんです。
社長さんの感想は、どうですか?
(自分でもゆっくり扱きながら、アルトリアの反応を待ち)

それにしても…
強姦されたのが忘れられないのに社会復帰なんて無理じゃあないですかね?
そんな好き者のお嬢さん、きっと毎晩、犯されたときのことを思い出してオナニーしてますよ。
ブッ太いチンポをぶっ刺されたときのことを思い出して…
毎晩毎晩、疼くおマンコを細い指で慰めて…
恋人を作ろうが、セックスしようが全然満たされなくて…
そのうち、マンズリ中毒の淫乱マゾになっちまうに決まってる。
そうでしょう、社長さん?
(まるで見てきたかのように、にやにや笑いで告げ)


81 : アルトリア ◆ZFCl3WNk4o :2024/07/01(月) 01:27:40
>>80
あっ……
(目に前に露わになる巨根、そして部屋を満たす雄臭さ)
(ビジネススーツのスカートの奥で、下腹部の疼きが熱くなっていくのを感じてしまう)

え、ええ……大きさも太さも……女性をよがらせるには充分で……
カリも、こんなのでひっかかれたら、たまらないでしょうね……
(ちらちらと、そちらに視線を向けてしまいながら)

しゃ、射精のほうは、どうなのでしょうか……?
濃さ、多さ、回数、妊娠確率、など……そちらも……聞いておくべき、でしょうね……
射精を受けた女性の、反応も……
(さらに踏み込んだ話を、自分から降ってしまって)

そう、ですね……抵抗をねじ伏せられて、制服を破られて……
その上で、レイプなんてされたら……しかもそれが絶倫巨根の雌殺しの逸品だったら……
性癖なんて、簡単に歪んでしまうでしょうね……
自分にセックスを教え込んだその逸物が忘れられなくて、嫌がっているのに、妊娠させる気満々の中出しを受けて絶頂した……
そんな女性が、もし、その相手にまた遭ったりしたら……どうなるでしょうか……?
(震える声ながら、体をもじ、とかき抱き、守るようにして)


82 : 佐保田権蔵 ◆i7VfU6rQBw :2024/07/01(月) 01:49:39
>>81
(明らかに発情している様子のアルトリアに気をよくして)

そりゃあもう…いわゆる「絶倫」って奴です。
自分で言うのも何ですがね、良い雌相手なら一晩に十回は軽く種付けできますな。
もちろん最後までドロッドロの濃い精子でね。
これがまた評判なんですよ。
堕ちた雌の顔にぶっかけりゃ、心地よさそうに溜息をつくし、
腹ん中にぶちまけりゃ、孕めると思った子宮が勝手に下りてくるわけで…
ぐひひひひひひっ!!
(想像したのか、さらに陰茎は膨らみ、周囲への臭いも濃くなり)

9年前の女の子もね。
良い反応をしてくれたもんです。
射精するたびにアンアン可愛く喘いでイキ狂う。
孕んだってわかるのか、イクたびに顔つきがどんどんエロくなる。
あんな極上の雌をまた見かけたら…今度こそ、逃がしたくはありませんなぁ。
(もはや男の視線は、自らがアルトリアを犯した強姦魔と言うことを隠そうとするそぶりすらなく)

でもまぁ…どっちかっていうと、社長さんの言う通りかもしれませんなぁ。
私がどうこうするより前に、その女の子がどうにかなっちまうでしょう。
レイプされたときの快感がフラッシュバックして、
ずっと待っていた念願のチンポを前に、身体がどうしようもなく疼いて…
それこそ自分からマンコ開いて「犯してください」って懇願するかもねェ。
(自らをかき抱くアルトリアの肢体を、視線で全身犯しながら)

何てったってね、元々そうだったにしろ、
ヤバい雄に犯されてそうなっちまったにしろ、
犯されてイクってのは、マゾってことです。
レイプされた思い出でマンズリするなんざ、もう完全にマゾじゃあないですか。
そんなマゾ雌が、もう世間隊なんか気にできるもんじゃあないですよ。
でしょ? 社長さん。


83 : 佐保田権蔵 ◆i7VfU6rQBw :2024/07/01(月) 02:01:41
【すみません、そろそろ体力の限界が…】
【凍結はありでしょうか?】


84 : アルトリア ◆ZFCl3WNk4o :2024/07/01(月) 02:03:24
>>82
十回……そんなに射精されたら、女は参るしかないですね……
その一晩で、人生を滅茶苦茶にされて……
服従、させられてしまう……
(はあ、と熱い息を吐いてしまう)

そう、ですか……強姦されたら、ピルを飲まされるでしょうから、妊娠はしなくても……
強い精子が卵子を貫いた感覚ははっきり感じられたでしょうね……
自分が雌になってしまったんだと自覚して、どうしようもなく快感を感じさせられて、
征服される悦びを覚えてしまっているでしょうね……
(震える声で、しかしどこか嬉しそうで)

そうですね……マゾにされてしまったなら……もう、その相手には逆らえない……
あなたなら、どうしますか……?そんな、マゾメスを……

服を引きちぎって、指を食い込ませて、拒絶しても許さず、卵巣仕留めるまで精液を流し込んでしまいますか?
それとも、脱ぐように命令して、尊厳を蹂躙して、自分の女だと、わからせますか……?
それとも、もっと他の事をしてしまいますか……?
いずれにせよ……その子がもう、肉奴隷にされてしまうのは避けられないのでしょうけれど……
(観念したように俯きそう言って)


85 : 佐保田権蔵 ◆i7VfU6rQBw :2024/07/01(月) 02:19:52
もちろん、私の方からは手を出しません。
せっかく10年かけて熟れてくれたんだ。
自分の方から手を出して台無しにしちまうだなんて
もったいないことできませんとも!
(大げさに頭を左右に振り)

私だったらね、自分から脱ぐように仕向けます
9年間、自分で揉んで育てた雌乳をあらわにさせて、
9年間、本物の雄を待ちわびてたマンコを晒させて、
自分から「犯してくれ」と懇願するように仕向けますよ。
(二ィと笑い)

だってねぇ。
きっとそのマゾ雌は、もう心のなかじゃとっくに負けてる。
もう一度犯されたくってたまらなくなっちまってる。
レイプをやり直してほしくってたまらないんですよ。
今度こそ素直に強姦魔様に跪いて、
雌奴隷にしてもらえるよう、頼み込みたい…
土下座してでも雌奴隷になりたい…
自分の9年間で積み上げてきた全てを差し出してでも
目の前の雄に飼われる雌の一人になりたい…ってね。
(うつむくアルトリアを楽しそうに眺めながら)


86 : アルトリア ◆ZFCl3WNk4o :2024/07/01(月) 02:29:57
あぁ……
(全てを諦め受け入れてしまった顔で、席を立ち)
わかり、ました……
(スーツに手をかけて、ボタンを一つ一つ外していく)
(はちきれんばかりだった乳房が服の圧迫から解放され、ブルン、と揺れて)
(ブラも外し、薄ピンクのそこを男に晒していってしまう)
(スカートにも手をかけ、恥ずかしそうにしながらも、パサリと落として)
(ショーツを脱げば、愛液の糸が何本も引かれて行ってしまう)

(顔を赤くしながらも、所在なさげな手を臍のあたりに当てて、胸も秘所も隠さないまま男の前に立ち)
(目を伏せ、膝をつき、裸体を晒しながら頭を床に擦り付けた)

お願いします……私を、強姦してください……♥
子宮も、胸もお尻も、何もかもをそのチンポで蹂躙して、精液で汚してください……♥
あの日レイプされてからずっと、セックスで満足できていないんです……
あの日に、私は肉奴隷になるって決まっちゃってるんです……
どうかこのマゾメスを……チンポで可愛がって……雌奴隷にしてください……♥
(自分を差し出し、完全に敗北を受け入れてしまう)
(言葉を紡ぐたびに愛液が垂れて、床に雫を落としてしまって)
(既にご主人の仕上げを待つだけの肉奴隷になってしまっていた)

【楽しい面接をすることができました。時間もずいぶん遅くなりましたし……】
【全身を使いつくされた事後に場面を移して〆、でいいでしょうか?】


87 : 佐保田権蔵 ◆i7VfU6rQBw :2024/07/01(月) 02:52:43
(自分の指示通り、そして、自らの意思で再度凌辱をねだったアルトリアに満足げに笑い)
(自らもスーツを脱ぎ捨て、ネクタイを緩め、女を犯す準備に入る)

(ここが一枚壁を隔てた先には他人が勤務している場所であるにもかかわらず)
(9年ぶりの凌辱は、過去のもの以上に激しく、苛烈で)

(3回ほど自らもアルトリアの中に放った後、ペニスを引き抜き)

さてと…まぁ、初日にしてはこんなもんでしょ。
一応、これは「面接」、要はお試しですからなあ。
それに…あんまり長く犯して社長業に穴が開いちゃあ大変だ。
なぁ、そうでしょ? 社長…いや、アルトリア。
(溢れるほどに注いだ秘所に、溢れてきた精液を押し返すように指を突っ込み、乱暴にかき回し)

でも、勘違いしちゃならないぞ。
お前は社長である前に、チンポに屈服したマゾメスなんだ。
ご主人様の命令だったら、どんな負債を抱える羽目になろうが、
どんな商売相手と会うことになってようが、関係ない。
マン汁垂らしながら俺に犯されに来い。
理解できるな?
(ピン、ピンと指ではじいてクリトリスを弄び)

お前が社長として積み上げてきたものは、
一番最高な時に全部グシャグシャにぶっ壊してやる。
光栄だろ? マゾ雌にとって最高のご褒美、だよな?
(愛を告げるように、耳元で囁き)

ああ、ところで、さ。
俺は「採用」ってことでいいよな? 社長。


【では、このような感じでこちらは締めさせていただきたいと思います】
【すごく楽しかったです。ZFCl3WNk4oさんも楽しんでいただけたならうれしいのですが…】


88 : アルトリア ◆ZFCl3WNk4o :2024/07/01(月) 02:59:30
あ……あ……あぁ……♥ひっ!♥
(肉棒を引き抜かれてビクン、と体を震わせて)

あう、あ、は、ひ……
なんでも、言う通りにしますっ……♥
会社より、雌にしてもらえる方が大事だからっ……♥
(指でかき回されながら、服従を誓わされ)
(もはや一片も、この男に逆らおうなどという気は起らなかった)

は、はいっ♥いつでも、好きなようにしてくださいっ……
人生かけたものが壊されたら、そんなひどいことされたら、
どんなに…・…凄いのかっ……♥
(蕩けた顔で、そう遠くない破滅を予感して精液と愛液のカクテルを垂らす)

ひう……社長付き秘書に、させて頂きます……♥これからも、よろしくお願いします……♥

【ではこちらからはこのように】
【こちらもとても楽しかったですよ、ありがとうございました】
【それでは、おやすみなさいませ。スレを返します】


89 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/07/01(月) 23:09:56
【アサとスレ借りるぜ】
【おぉ、あれから続き書いてくれたんだな、サンキュー】
【じゃあ早速俺も続き用意しないとな……】


90 : 三鷹アサ ◆fb4qcMG98E :2024/07/01(月) 23:14:43
【今夜もデンジとお借りします……】

>>89
【ん、ぅ、うん。まあ一応ね……?読んでくれてあり、がと】
【続きの用意も嬉しいけど、ゆっくりで無理はしなくっていいから】
【そういえば傷物語の鉄血篇観たよ。デンジの言うとおり、全体的に映像で語るタイプのやつで面白かったな】
【【】外して少しその話からしても、いい?】


91 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/07/01(月) 23:29:46
>>90
【】は外しちまうか。お!早速見てくれたんだな!
折角だから、その話を少しするか〜
鉄血編は俺一番好きだな。
本当に人がいないんだよ。まったく。あれはそういう演出なんだけど、夜の町のガランとして、あの寒々した雰囲気とか、コンビナートのギラギラしたライトとか、ロケーションがすごく良かったなあ……(しみじみ)


92 : 三鷹アサ ◆fb4qcMG98E :2024/07/01(月) 23:49:13
>>91
うん、そうしよ。
一番好きだったんだ、ならちゃんと観れて良かった。
あと2作残ってるけど、こういう雰囲気を楽しむ感じの作品ならすぐに視聴できそうなのもありがたいな。
ぁ、確かに……街に人、全然描写されてなかったね?
羽川さんと出会うシーンも通行人一切居なかったり。
どうみても都会だし、煌々と街灯はついてるのに、駅にも阿良々木君とキスショットしか存在してなくて。
……言われてみたらそういう演出が何ともいえない不思議な綺麗さを醸しだしてたのかも……。
最初突然炎に包まれてて何事かと思ったけど、吸血鬼になったって事なんだね。その倒置法の展開も面白かった。

デンジが気に入ってるって言ってたキスショットが急に命乞いしてくるシーン、私もこのみだったよ。
凄く孤高なオーラを出してたのに、最終的に恥も捨ててごめんなさいって切断された手足で這って助けを求めてきて……。
それを見捨てる罪悪感のイメージか赤ん坊の泣き声がして、結局戻って情けをかける阿良々木君の優しさと
独白に共感してキスショットが彼を眷属にする流れ。全然多くは語らないのにわかりやすかった。

あと……やっぱり羽川さんは可愛いなぁっていうのと。
えっちな本買いに行く時の勢いに笑っちゃった……新幹線より早いし……。


93 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/07/02(火) 00:19:13
>>92
そうなんだよ。原作と違って地下鉄の駅でキスショットと会うんだけど、地下に向かっていくエスカレーターが不気味でさ。
照明はついてるけど、すごく無機質で幻想的な空間が広がって、先に進むとよくないことが起こりそうな不吉な空気があってさ。
あぁいうのが好きなんだよな。

そういや暦は日光浴びて燃え出したけど、その後は普通に日常生活送っていたのは何でなんだ?
吸血鬼で日光浴びても死なないものはデイ・ウォーカーつうんだけど、それなのか?

あと、日の丸がやたら出てくるけど、あれは政治的な意味というか、俺は人間の世界のシンボルなのかな?と思ったよ。
建物に日の丸が掲げてあるのは人間のテリトリーって意味でさ、冒頭で日光に焼かれながら空を見たら、太陽と日の丸が重なって見えるのは、今まで暮らしていた人間の世界から暦が弾き飛ばされてしまったから。
太陽の光を浴びたら死ぬ。太陽=日の丸(人間の世界)
だから、バンパイヤハンターの話す言葉が暦には聞き取れなかった。
あの3人もなかなかにいい味出してたな。
あの3人の出番はまた先なんだけど、そこは次のお楽しみだな。

キスショットが血まみれでのたうち回るの、切断面がうまく省略してたけど、最初見たときは正直グロくてウゲッてなった。
何回か見直したら耐性がついてきたけど。
あのまま這いずるのは傷口が痛むのでは?とか心配になったりした。
しかし……危険なエロスを感じさせるシーンだったなあ。


94 : 三鷹アサ ◆fb4qcMG98E :2024/07/02(火) 00:44:55
>>93
うんうん、ホラー映画とかゲームの世界みたいな
いかにも「立ち寄ると危ないぞ」って空気を漂わせるのが上手な演出だった、よね。
超詳しい訳じゃないから語るとアレかもだけど……シャフトの作品ていい意味で無機質な感じがする背景が多いんだよなぁ。
あえて違和感を覚えさせる写真をバックに映すとか、そういえばコンビナートの映像も謎に良く出てくる気がする。
でも、そういうの好きな人にはたまらなく刺さるよね。私もテレビシリーズの時はじめて見たら斬新で驚いたなぁって……改めて思い出しちゃった。

んむ……?だね、別の章だと普通に学生生活できてるし、だから戦場ヶ原さん達とも出会えるし。
その辺も語られたりするのかな?なにせシリーズが沢山あるからあやふやだけど、どこかで説明あるのかもね。
デイ・ウォーカー、そういう言葉があるんだ、知らなかった……。デンジってそういう知識がいきなり豊富だよね……?

……へー……。わぁ、いや面白……っていうより感激するタイプの考察……。
日の丸は文字通り太陽なのと、慣れ親しんだ日本国から夜の国でしか生きられなくなっちゃった暗喩……かぁ。なるほどすぎるな……?
そう、あのハンター三人が何言ってるか解らないのがどういう意味か不明だったんだけど
単に異国の言語を喋ってる訳じゃなくってそういうことなのか……。
ちょ、ちょっと。思ったより深く考えさせられたじゃん……ぅん、あの人達が何者なのかも楽しみにしとく。

確かにほふく前進中腕の断面がつぶれるのとか、グロテスクな表現だなーとは思った。
危険なエロス……?はぁ、んぅ……まぁ、わからなくはない、かな。
し、正直ひとりで観てたらそういうのは気付かなかったけど。
……あんたの趣味に触れ合ってたら、なんとなく理解、できるようになってきちゃった。……はぁ。


95 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/07/02(火) 01:25:28
>>94
デイ・ウォーカーって言葉はマーベルコミックに「ブレイド」という吸血鬼と人間のハーフを主人公にした作品があってな。そこで主人公のブレイドは日光を浴びても平気だから、あだ名がデイ・ウォーカーと呼ばれていた。そこから。

しかし、人物がまた妙に色っぽいデザインでさ。骨格を意識させるリアルっぽさとアニメならではのデフォルメがいい感じにバランスとれててな。

しかし、羽川は大人しくて清楚な外観であんな紐パン履いてるとかエッチすぎない?
あれ高校生が履いていいデザインじゃねえぞ?
あのスカート捲れる時の異常な風の吹き方な。
突然ハリケーンでも発生したかと思ったぜ。
あとアニメよりも胸の描き方が強調してなかったか?全体的にエチエチさがモリモリだった。
因みにな、俺は髪を編んでる女に弱い。(誰も聞いてない)

え、なんだよその「はぁ〜」てクソデカため息は?止めてくれよ、俺から悪い影響受けたみたいな言い方は〜知らないぞ〜
お、俺はノーマルだからな、四肢の欠損した女体に性欲なんかわかないからな!

うーん、しかしキスショットとは、まともに戦いあう(やりあうとルビ振って)とさすがに俺でも不味いかな?
ここは例の分離作戦で黒チェンソーマンと二人がかりで両手両足を同時に切断して……
それとも噛みついて端からバリバリ食べる作戦でいくか……ブツブツ……


96 : 三鷹アサ ◆fb4qcMG98E :2024/07/02(火) 01:57:57
>>95
ふむふむ、そうなんだ……?
軽く調べたけど色っぽいデザインの人が出てこなかったから何か検索が悪いのかな?気になるのに……。

ぅん。清楚な見た目で色っぽいのはギャップがいって良い、よね。
羽川さんて確か凄く家庭環境が複雑だったはずなんだけど
あんな高級そうなパンツどこで買ったの???……ってなったな……。
普通の風で起こるトラブルにしては胸もとんでもない揺れ方してたしね。
でもある意味約束だし、そういう要素も少年少女や大人が見る作品には必要だと思う。
……個人的には阿良々木君がすごい勢いで駆け込んで買った本の表紙が羽川さんそっくりなのが、こう
うわぁ〜……ってなるけどあるあるなんだろうなぁ、と、とか……。
弱い……ふぅん。それ、髪の毛編んでない私の前で言うんだ、ふぅーん……?
(左手で軽く黒髪を弄って不貞腐れながら)

……べつに。
「高飛車な女の人が無様に媚びる様子に興奮する性癖に理解を示せるようになったから責任とって欲しい」とか……思ってないし。
あと、わ、私も今欠損してるから!
……本音を言えば自分の腕は治って欲しいけど。
どちらかと言えばそういうのもNGよりいけてくれる方が……助かりは、する……(ごにょ)

フルパワー体で相手をするならかなり手ごわい相手かもね。
でもいつもみたいにクレバーな戦い方したらデンジにも勝機はあるんじゃない?
なんか凄い怖いこと平然と言ってるけど……交代したらお手柔らかにしてあげて、よ、ね。
せ、戦闘じゃない……えっちな事なら……ある程度手加減しなくてもいい、から。

と、そんな事言ってたらあっという間に時間、来ちゃった。
今夜はここまでにしよっか?次はいつがいい?


97 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/07/02(火) 02:16:25
>>96
あぁ、すまんすまん!!色っぽいデザインは傷物語のデザインの方だ。言い方悪かった。
ブレイドは黒人のいかついおっさんだから男の色気には溢れているけどな。

あの三部作を一本にまとめた「こよみヴァンプ」にはエッチなシーンがほぼ削除されたから、やっぱいらんかったんや。てなったな。
少し残念だったが。

とかいってたらもう2時かよ!すごい楽しかったが仕方ないな。
よし、次は金曜にしないか?よければ今夜はこれでおやすみだ。


98 : 三鷹アサ ◆fb4qcMG98E :2024/07/02(火) 02:28:28
>>97
あ、よかった?そうだよね、黒人のムキムキな人しか出てこなくて、ある意味合ってるけどなー……?って思ったから。
キスショットのお姉さん時の妖艶さは凄かったのはその通り。

えぇ?えっちなシーンないの!?そんな……。
でもどこか削らなきゃいけないならストーリー的にはそういう部分しかないよね。
そういうのでテンションあがってると、阿良々木君も普通の男の人だなぁって割と好感持てるんだけどな。

ん。また話せばいいし。……わ、私もたのし、かった。
わかった、なら次回は金曜日にね。可能なら次の傷物語も視聴させて貰うし
今週は更新あるから、良ければ少しその話題もできたらいいな。

それじゃ、おやすみ、デンジ。
もう7月なのはやすぎだけど……次まで元気で、ね。
(キスする度胸もないので今夜も離れがたそうに、赤い顔で下を向きつつ軽く手を握って)

【遅いから返事はほんとに簡単でいいよ?またね、……お返しします、あり、がとう】


99 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/07/02(火) 02:34:56
>>98
水曜は次の朝が早いみたいだからな。てか、次の展開を考える時間をくださいお願いします。
金曜日にまたゆっくり話をしよ。
本当に今夜は楽しかった!この話題できる相手がいないからさ……。
次の熱血、冷血編も余裕があるときにでいいからな。
今夜はこれでおやすみなさい。
(名残惜しげにおでこにおでこを軽く触れると去っていく)

【スレ返すな、お先に落ちるぜ。またな!】


100 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/02(火) 20:59:37
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは、レイ。今夜もよろしくね】
【続きできるまで待ってるね♪】


101 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/02(火) 21:06:58
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒に借りますっ】

>>100
【改めてこんばんはだ、お兄。今夜もよろしくな♪】
【置きレスは見せてもらったよ、相変わらずかわいいとこ見せてくれるんだから……♥】

【それじゃ続きのレスを仕上げてくるから、もうちょっとだけ待っててっ】


102 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/02(火) 21:14:25
>>101
【置きレス見てくれてありがとう♪】
【大丈夫、ちゃんと待ってる♪】


103 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/02(火) 21:17:04
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1676129730/572

だって、お兄はいつもおっぱいばっかりで♥こっちはあまり……っ♥ん、にゅぅ……♥
だめっ♥だめだっ♥けつあにゃ♥お兄ちんぽでっ♥あつあつおちんぽで、ゆるんじゃうぅ……♥
(自分でもあまり触らないポイントを執拗に責めてくるサツキにひたすら羞恥を高められる感覚は、気恥ずかしくある一方で抜群に心地良い♥)
(尻たぶの狭間に熱肉の長槍を埋めて抜き扱く彼もまた、柔尻とは違ったぷにぷに感の菊蕾を硬い熱杭で擦り上げる感触が気に入ったのか)
(それとも他の部分を揉み責める時よりも格段の反応の良さと際どさに堪らなく興奮を煽られるのか、愉悦混じりの声を弾ませながら腰のピストンを止めてくれない♥)
(手近にある柔乳を揉みしだけば性感に強く訴えかけてくる嬌声をこちらが迸らせるということに気付いた彼は、さながら楽器をかき鳴らすように何度も乳首を摘まんでは弾き♥)
(かねてより好きで好きで仕方のなかった刺激に加えて、背面の窄まりという日頃は意識の外にある秘所を熱欲を込めて愛でられる未知の感覚に)
(どれだけ下腹に力を込めて引き締めようと抗ってみても、恋情を寄せてしまうほどに惚れ切った想い人の逸物で力強く撫でられてしまうと、どうしようもなく弱くなってしまい……♥)
(サンオイルのぬとつきの向こうに逞しいまでに滾り立った雄肉の力強き脈動を感じされられると、ビククッ♥と腰が引きつるとともに肛肉が息づくようにひくついてしまう♥)

(滾った熱肉でアヌスを擦られるだけで糖蜜が絡み付いたような甘ったるい声を上げて鳴く発情猫の痴態からは、その肉体美で砂浜で数多の視線を集めていた凛々しき姿はとうになく)
(自分よりも小柄な少年に跨られ、長大な肉の槍を美尻の谷間に挟ませながら溝奥の窄まりを嬲られて喘ぐという、盛りに盛って爛れきった雌獣の浅ましい発情姿を晒していて♥)
(それまでに想い人を絶頂に導いたことによる昂りも相まってか、上擦って弾む声にも蕩け切った性感が溶け混ざって妖艶な音色に変わってゆく♥)
(思いきり羽目を外してあられもなく乱れたい気持ちと、このままも緊張感を味わいながらサツキと共に高みに上り詰めたい気持ちとが拮抗して)
(ずりんっ♥と強めに蕾肉を茎肌で擦り上げられて、反射的に甲高い声を迸らせかけた刹那――)

く、ふっ♥はっ♥あぁっ♥はぁあぁぁ……っ♥♥
(何の前触れも予兆もないまま、サツキが溜め込んでいた熱い欲望の滾りを一気にぶちまけられ、散々弱められた尻溝を熱欲たっぷりな白濁で埋め立てられてしまう♥)
(炸裂したザーメンの濁流は谷間に挟みつけられた勃起肉自身も真っ白く浸し、射精の最中も脈動して跳ね上がる竿肉で液だまりを波打たせてきて♥)
(竿裏に回り込んで谷底に広がってくる熱流が直接菊門を炙ってくると、苦悶の表情を浮かべながらアヌスをじんじん疼かせる刺激に小さく呻きを上げて耐えてゆくが♥)
(久方ぶりの暴発はサツキのなけなしの自制心をこそぎ取ったようで、膣奥深くに雄肉を収めての種付けピストンを見舞う時のように、彼は熱精を放ちながら腰を強く押し引きしてきて♥)
(ねっとり絡むザーメンを窄まり肉になすりつけて馴染ませるような腰つきに、ふっ♥くふっ♥と細切れに声を弾ませながら喘いでしまった♥)

おにぃ、約束……♥イくときは、ちゃんと言うって……っ♥ぅ……ンン♥
(射精欲求が高まりすぎての暴発なんて場面が久しくなかったこともあって、それほどまでの強い興奮を誘えたことに妙な嬉しさが胸の奥からこみ上げてくるが)
(兄妹の約束事を守れなかったことはそれなりに不満で、後ろを振り返りながらじとっとした目つきでもの言いたそうにサツキを睨みつける)
(だが、一度タガの外れてしまった彼はそう簡単には正気に戻ってはくれないようで、熱肉のシャフトをスライドされて尻溝を擦られると簡単に黙らされてしまう♥)

(ウォータープルーフのサンオイルが塗り込まれたおかげか、お尻の狭間に穿ち込まれたザーメンはあまりへばりつかずに腿裏や会陰のラインを伝って滑り落ちてゆくが)
(熱杭に絡んだ白濁蜜はそのまま留まって菊蕾を甘く灼き、その刺激に熱息を漏らして喘ぐと連動するように窄まりも息づいて開き始め……♥)
(性感が熟れきって抵抗する気力も喜悦に上書きされ、傘肉が大きく張り出した肉槍の穂先が、ちゅっ♥ちゅっ♥と緩んだ菊肉に当たって♥)
(まさかと身構えてしまう身体とは裏腹に、今このタイミングで背面側の初めてもサツキに捧げてしまうことへの期待に胸が大きく跳ねあがる♥)

(そして、こちらが僅かに息を吐いて蕾肉が緩んだ瞬間を見計らうかのように、その小さな綻びめがけてサツキの肉槍がにゅちゅん♥と滑り込んでくる♥)
(勃起肉での熱烈な愛撫で緩まされた括約筋は、意外なほどあっさりと彼の怒張を咥え込み、あれほどまでに頑なだった門肉を超えた先で)
(トロリと柔らかな箇所を敏感な赤剥け肉に吸い付けるや、すぐさま歓迎の準備に移って悩ましそうに絡み付き始める♥)
(膣孔とは違って子宮という行き止まりのない菊孔は、サツキが気を許せばどこまでも貪欲に欲望を咥え込んでいきそうなほどに深く……)
(こつん♥と根本の腰骨にこちらの骨盤が接触してもなお、うにうに♥と艶めかしく蠢いて、初めて受け入れるはずのサツキを愛情たっぷりに引き込んでいた♥)

ぁー……っ♥ぅ……♥んにゃぅ……♥おにぃ……っ♥
(お尻に乗っかったサツキの体重が結合部に全部かかる寝バックの体勢は、普段よりも深々とおちんぽが突き刺さっているようで)
(柔尻にむっちりとくっついた陰嚢の感触まで生々しく感じ取って、艶めかしい吐息をついてしまう♥)
(慣れ親しんだ雌膣肉とは全く異なる未知の感触に、さしもの彼も勇敢に腰を引いたりはできないようで、勃起肉を腸内深く差し込んだまま動けずにいて)
(きちきちに広げられた括約筋を、おっかなびっくりといった感じで少しずつ締めたり緩めたりして感覚を取り戻そうとしていた)
(突然の連続で処理の追い付かない頭を懸命にフル回転させ、深呼吸のような長いブレスを繰り返して……ミルク色の肌をサンオイルと汗とで湿らせながら)
(発情しきって力の入らなくなった体を気だるそうに揺すり、サツキの名前を口にしながら甘えの色が強い淫靡な視線を彼に向けて)

【お待たせ、お兄。改めてよろしくな♪】
【お尻の準備はしてなかったといったら嘘になるけど、意識しないでナチュラルにやられるとは思ってなかったから……ドキドキしてる♥】
【そのドキドキのせいで、長いレスになっちゃったけど、返すときは適当に端折ってくれていいからな♪】
【しかもおまんこよりも先にするなんて、お兄は本当にドスケベだよな♥ふふ♥】
【……後で前のほうもちゃんと使ってくれよ、お兄♥】


104 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/02(火) 22:55:17
>>103
ンぁ…ぁ♥入っ……♥
んっ…ぁ…♥
(にゅる、ぅ♥と入り込んでしまった巨肉に絡みついてくるレイの腸肉に、堪らず喘ぎ声を挙げてしまう)
(絡みついて吸い付き、奥へ誘い込んでくるように感じるむちむちの肛穴との交尾に瞳はとろんと蕩けてしまい)
(レイの乳肉を両手で思い切り搾り上げたまま、体をふるふると震わせ続けてしまう…♥)
(指先で乳首を摘まみ、乳輪を指の間からはみ出させて手のひらで力強く乳肉を掴み込んで、メスを組み敷いたまま挿入の余韻に震えていた)

(時間にして一分も経っていないというのに、未知の感覚が伝えてくる脈動に興奮を覚えて)
(寝バックのまま組み敷いたレイの甘ったるい声音に肛交の良さを感じ取り覚えてしまう♥)
(「こっちの方でも感じちゃうんだ……♥」と、感じてしまうと心の中に沸々とオスとしての欲が湧いてしまい)
(締め上げられている巨肉を腸穴の中で膨らませ、みち…ぃ…♥と腸壁を竿身の形へ変じさせてしまう♥)
(そればかりか、巨竿を根本まで突き入れたこここが交尾の為の場所ではないと分かっていながらも快楽に抗うことができず)
(メスとの交尾穴として用いることを体が望み心も決めてしまって、お尻に密着していた腰を持ち上げ始めて……♥)

これ…♥お尻……ぃ…♥
気持ちい…♥レイのけつ穴……♥エッチするの…いぃ…っ♥
(腰を持ち上げて根本まで突き入れた竿身を入口近くまで引きずり持ち上げていくと、膣肉で搾られるのとは違う感覚が伝わってくる)
(ぎちぎちに張りつめた巨肉を揺すりながら引きずり、先っぽで腸壁を乱暴に引っ掻いて入口近くまで引きずるなり一気に根元まで突き入れていく)
(ずるるるるる♥と抜き出したものを一気に根元まで突き入れ、どっちゅ…ぅ…♥と竿の根本で肛門に栓をしてみせる挿入)
(乱暴のように思えて、精液に塗れた竿身は抽出もスムーズな上、寝バックという体位のおかげか跨ったまま腰を振りたくるのも容易で♥)

(はじめてセックスした時とは違い、一度ピストンを始めてしまうと体は止まることなくメスへ肛交を求めてしまう♥)
(腸肉を解すような長いピストンでお尻の中を掻き混ぜ穿り返し、交尾穴として感じれるように耕し続けていく)
(どっちゅ…♥と突き入れて、脈を打つ巨肉の根本をぐりぐりと押し込み肛門を擦り上げてから引きずり出して♥)
(オスの剛直の良さを肛穴へ教え込み、竿肉の形へ変じた腸内にオス交尾の良さを叩き込むようなまったりとしたピストン)
(少しずつ少しずつ突き入れを強くしていくのはいつもと同じながら、当たり所も突き入れの角度もいつもと違う寝バックでのアナルセックスでは)
(むちむちなお尻を乱暴に叩き、ビーチマットの上へ押し潰してオスの強さをわからせるようなやり方で…♥)

は…ぁ♥はぁ…♥
お尻エッチ…♥ケツ穴…ぁ…♥気もちくて腰、止まんな…ぁ…♥
このまま…ぁ♥このまま、レイのケツ穴でイきたい…っ…♥
(絡みついて吸い付いてくる腸肉を熱く脈打つ竿肉が押し返し、剛直の強さを主張し続けていく♥)
(まったりとしたピストンのペースを少しずつ強めていきながら、口からアナルセックスの良さが溢れ出してしまう)
(散々、子宮に膣内射精を繰り返してきたというのにアナルでイきたいと興奮から口走ってしまうそれは、初穴を征服したいというオス欲の現れであり、種付け宣言に他なくて…♥)


105 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/02(火) 22:57:31
>>103
【お待たせ、レイ。時間かかっちゃってごめんね…?】
【初アナルセックスでも、初エッチのときと感覚も違うって考えてたら遅くなっちゃった…♥】
【サンオイル塗って、エッチな日焼け跡できたレイの前の方に……だからね♥】


106 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/02(火) 23:17:05
>>105
【ふふ。オレが言ったから余計に意識しちゃったか?♥】
【キレイに焼けてからだと、一日二日はお預けになりそうな感じだけど】
【遊び足りないからってこのまま近くの宿に泊まって、次の日も朝から海でドスケベなセックス三昧しちゃおっか♥】
【……ま、帰る頃には小麦色になってるとかでも構わないけどな♥】

【レスありがとう、お兄。でも、0時までに作れるかどうか微妙な感じだから……】
【ちょっと早いけど今夜はここで凍結にさせてもらっていいか?】
【次に会えるのは前に言ってたとおり金曜日になるけど、お兄も会えるのなら……♥】


107 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/02(火) 23:30:07
>>106
【お泊りにしちゃうんだ…♥そういう風にしてもいいかも♥】

【次は金曜日で大丈夫だよ♪】
【今夜はここで凍結で…寝よう?♥】
【(ベッドへ先に寝転び、レイを見上げて手招いて♥)】


108 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/02(火) 23:42:04
>>107
【親には無断で外泊することになるけど、オレの部屋で泊まったことにすればいいし……】
【お兄にはいつもと違う小麦色に焼けたオレのカラダ見てほしいもん♥】
【……日焼け止め塗ってたはずのお兄も、帰る頃には同じくらいにキレイに焼けてたりしてな♥】

【ありがと、お兄。それじゃ金曜日はまた21時に待ち合わせしよーぜ】
【それまでに続きが作れたら置きレススレに置いておくよ】
【……最近のお兄はオレに乗っかられるのがお気に入りか?♥】
【(さっとパジャマを脱いで裸になると、先に寝転んだサツキの上に覆い被さり】
【(ぎゅう……♥と抱き締めながら素肌を擦りつけて】


109 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/02(火) 23:53:04
>>108
【夏休みってことにして…そうすればできちゃうかも?♥】
【どうするかはまた考えよう?♪】

【金曜日も置きレスも楽しみにしてるね】
【そういう訳じゃないけど、それならレイから先にベッド行けばいいじゃん…♥】
【(衣服を脱いで覆い被さってくるレイの押し潰されながら)】
【(両手でレイのお尻を掴み、お尻を揺らして柔肌に勃起肉を擦り付けながらパジャマをズリ落ろしてしまい)】
【(お腹へ押し付けて剥き上げた巨肉をひくひく♥と震わせて…♥)】

【今夜もありがとね♪おやすみ、レイ♥】
【スレをお返しします、ありがとうございました】


110 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/03(水) 00:01:47
>>109
【んっ♥そういうわけじゃないとか言いながら、おちんぽ期待しすぎてガチガチじゃんかぁ♥】
【(ずるん♥と下ろされたズボンから飛び出した勃起肉をお腹に押し付けられると、その感触に嬉しそうに目を細め】
【(お尻を掴む手に下半身を引き寄せられながら、すり♥すり♥と腹筋を竿裏に擦りつけてゆく♥】

【今夜もお相手ありがとな、お兄。次に会えるのを楽しみにしてるぞ】
【おやすみなさい、お兄。雨続きだけど体調崩さないようにしてくれよな】

【お返しします、ありがとうございました】


111 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/05(金) 20:58:22
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは、レイ。今夜もよろしくね♪】


112 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/05(金) 21:05:00
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒に借ります】

>>111
【改めてこんばんはだ、お兄。今夜もお相手よろしくな】
【ロールの続きはまだ途中だから、出来上がるまでもう少し待っててくれ】

【それから、予定を先に話しておくと、次に会えるのは来週の火曜日と水曜日の夜になりそうなんだ】
【水曜日以降はまだ分からないけど、金曜日が空きそうな感じかな】
【もしお兄も時間あるようなら、ってことで……】

【それじゃ続きのレス仕上げてくるな、お兄♪】


113 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/05(金) 21:09:15
>>112
【来週の火水金はどれも大丈夫だよ♪】
【今のところ問題ないと思うけど、何かあったら連絡するね♪】

【ありがとう、続きできるの待ってるね♪】


114 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/05(金) 22:08:16
>>104
(柔らかくとろついた感触こそ膣肉とは変わらない雰囲気を思わせるが、粒立つような襞の感触は薄く、つるつるした硬質な粘膜が窄まりながら貪欲にサツキの分身を吸ってゆく♥)
(「こんなところで感じるなんて♥」と、自分がひどく淫らになったように思えてくると、吐き出す吐息はさらに淫靡な熱気と湿り気を含んでいって)
(行き止まりのない構造ゆえに彼の欲望をどこまでもストレートに飲み込む肛窟は、曲がりくねった内壁を熱くて野太い肉のシャフトで擦られる度に甘えるような蠕動を繰り返す♥)
(後ろからしがみつかれている体勢のおかげで、口元を閉じれないまま喘いで吠えるメス猫同然の淫らな表情をサツキに見られずに済んでいるのはありがたかったが)
(膣孔や口腔のみならず、アヌスも含めて穴という穴全てをサツキに捧げ、甘え、愛されるために使い使われるという行為そのものに言いようのない興奮と背徳感を覚えてしまうと……)

けつあなこーび、いいよぉ♥こんなところで、しちゃいけないはずなのに♥お兄になら、全部あげちゃってもいいって……♥
(どの穴であってもサツキの精を受け入れて、その熱さと濃さに溺れさせられたい♥と強く願ってしまい、トロトロに蕩けて涎と涙でぐずぐずになった表情で背後の彼に振り向くと)
(ふり♥ふり♥と小さくお尻を左右に揺すり、根元まで咥え込んだ彼の勃起肉に揺さぶりをかけてしならせてゆく♥)

う、ふぁ……♥んっ♥おっ、おぉぉ……♥
おちんぽ、ずるるってされるのやばいよぉ♥けつの中、めくれりゅ……ぅう♥
おっ♥ごちゅってケツ奥押されるのすごぉ……♥お兄ちんぽ、いいっ♥
(上体を起こすように反らしながらも、サツキに乗っかられた下半身だけはべったりとマットに乗せて動きを封じられた姿勢では、思うように力を込められなくて)
(自慢の腹筋を引き締めて括約筋を窄め、きゅっと菊肉をきつく締めてゆくが、サツキが擦を持ち上げて肉杭で内壁を掻き抉りながら引き出す挙動には抗えず……)
(にゅぶぶぶぶっ♥と音を立てて粘膜が絡みながら巨肉に縋りつくも、オスのなせる圧倒的な力の前に無慈悲に引き剥がされる一部始終を味わわされてしまう♥)
(しかも抜ききる直前まで竿身を引いたかと思えば、今度は体重をかけて容赦なく突き込まれ、先ほどとは異なるルートで再び肛奥まで抉り抜かれて♥)
(ぐにぃ♥と荒っぽく引き伸ばされた菊孔の隙間から、ごぽっ♥と音を立てて流れ込むザーメンが腸壁を伝って染み込んでゆく感覚に酔わされてゆく♥)

(乳房を強く掴みながら背後からしがみつかれ、大ぶりな柔尻肉を弾力に富んだクッションのように使って腰を何度も打ち付けてくるサツキの腰遣いは)
(自身の所有物であるメスの穴という穴全てを自分好みの孕み穴に変えると同時に、愛し合う行為に使う極上の性感帯に育て上げようという独善的な欲望を感じさせるもので)
(こんな身勝手なオスに愛されたことを誇らしく思いながら、それでもせめてもの抵抗にと尻溝を引き締め、臀肉に押しあたる肉袋を持ち上げてゆさつかせる♥)
(ザーメンを内壁にすり込みながら何度も肛奥の腸肉を揺さぶられ、突き込みの度に肉槍に追従するように肛窟を引き締めては力強いぶつかりで緩めさせられて……♥)
(表情の見えにくい寝バックの体勢のせいか、向かい合っての交尾の時よりもサツキは征服欲をむき出しにして乱暴にこちらを責めてくる♥)
(ぐっと引き上がったお尻をマットに押し付けるように体重をかけながら、勃起肉で肉蕾を穿ち抜いてこられると、ぎゅぐっ♥と窄まった穴肉で太幹を強く食い締めてしまって♥)

おにぃぃ……♥もう、けちゅあにゃ……じんじんって痺れて……♥
でも、おにぃがイくまで、オレ……がんばる、からぁ♥
(執拗なまでに擦られ、叩かれ、穿られたお尻は、息づくような疼きと熱とが尻肉全体に膜を張ったように包み、真っ赤に染まって充血していた)
(それでも敏感に高められた肌身の感覚と、人一倍感じやすい腸粘膜とがサツキの存在を克明に感じ取っていて、その感覚が意識を絶頂の高みへ押し上げるのをぎりぎりで食い止めていた)
(「イくときはお兄と一緒♥」という誓いは既に遺伝子レベルで刻み込まれているようで、胎内に響く小粒な絶頂を抜きにすれば相好を大きく崩すことはなく)
(「このままイきたい♥」と興奮に突き動かされて放った彼の声に反射的に後ろを振り向くと、こくんと大きく頷き――)
(改めてサツキに背面の処女穴を捧げるように、ぐっとお尻を突き出すと、ただでさえ体重がかかって深く埋没する剛肉を自らも迎えに行った♥)


115 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/05(金) 22:19:10
>>113
【お待たせだ、お兄。なんというか、だいぶねちっこくしちゃったけど……大丈夫かな】
【でもお兄ならそれくらいじゃ引いたりしないって、信じてるから♥】
【だから、こっちも……おまんこと同じくらい、これからも愛してもらえたら嬉しい♥】

【ありがとう、お兄。それなら次は火曜日の夜に待ち合わせってことでよろしくな。時間は21時で頼むっ】


116 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/07/05(金) 23:06:06
【アサとスレ借りる……】
【正直に言えば憂鬱な気分だったけど、「大将あいよじゃないんだよ」でちょっと笑っちまって、少し和んだ】
【確かにな、あいよじゃねぇんだよ!】


117 : 三鷹アサ ◆fb4qcMG98E :2024/07/05(金) 23:12:19
【ちょっとだけお邪魔しますっ……!(ぺこ)】

>>116
【ごめんデンジ、言い方が悪かったけどまだ多分こちらは前の方達が使用中なの】
【だから代わりにこっちでいい?傷物語もみたよーとか話したいこといっぱいあるから、移動してゆっくりしよ】
好きに使えるかもしれないスレPart.20
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1698754500/


118 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/05(金) 23:13:01
>>116
【申し訳ないのですが、現在使用中です……】
【お相手の方が代わりの移動先を伝言板にレスされてらっしゃるみたいなので確認お願いします】


119 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/07/05(金) 23:17:49
>>118
【こちらの確認不足でご迷惑をおかけしまして、申し訳ない】
【スレは返します】


120 : 三鷹アサ ◆fb4qcMG98E :2024/07/05(金) 23:20:15
>>118
【同じく大変失礼しました】
【数レス割り込んで申し訳ありません。お返ししますね】


121 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/05(金) 23:20:15
>>114
はぁ♥はぁ…っ♥はぁ…ぁ…♥
ぁふ…ぅ…♥んっ…♥こっちの…♥けつ穴も…♥すご…ぉ…♥
(ばちゅっ♥ばちゅんっ♥と腰を振りたくり、お尻を叩き上げるのにも力が入ってしまう)
(淫らな交尾痕を刻まれたお尻は真っ赤に腫れあがり、窄まりを根本でぐりぐり押し込むと肉穴がきつく締まる♥)
(締まりの良すぎる新しい交尾穴の良さにハマってしまって、力強く突き入れ続けて扱き上げるのに夢中になってしまう♥)
(喘ぎ声を零し、メスの喘ぎ声に興奮を覚えて性欲のまま尻穴を乱暴に穿り続けていく♥)

(絶頂が近くなったことを気づいてなのか、健気な言葉を零すレイが顔を剥け尻を突き出してくる)
(このまま肉穴の中で射精して欲しいと媚び願ういやらしく献身的なメスの姿に竿肉はますます滾り腸肉を耕し続けていく♥)
(子宮口を求めて突き入れるのとは違い、遮るものが殆どない尻穴に根本まで突き入れるこの交尾は、納まるところも止まるところも知らず)
(できる限り奥まで、突き入れられるだけ突き入れようと体重を掛けて突き出された尻をマットへ押し潰し、窄まりを責め上げ続けた)
(びく♥びくくっ♥と震える巨肉がこのまま種付けしたい、メスのケツ穴も征服したい♥と欲しがって仕方なく、射精秒読みを伝え続けて)
(ポンプのように力強く絶え間ない脈動の間隔が不意に途切れたかと思うと、重たい陰嚢から一気に込み上げた白濁が竿先から迸ろうとして♥)

んっ♥は♥れい…ぃ…♥イっ…く♥
イくっ♥けつあなでっ…イっく…ぅ…っ♥
(掴んだ乳房を引き上げながら搾り、背を弓なりに反らしてお尻を突き出したまま、射精快楽のまま腰を震わせ善がってしまう♥)
(押し込めるだけ押し込んだ先から噴き出した大量の精液が、はじめての種付けを刷り込むべく腸内を染め上げ始めていく)
(びゅくん♥びゅっく…ん♥と白濁を噴き出そうと竿肉が脈打ち、メスのお腹を満たそうとし続けて)
(子宮口に擦り付けながら種付けするのとは違い、押さえ込み受け止めてくれる行き止まりが無い為か、射精しながら探ろうとしてしまい)
(強烈な射精快楽に浸りながらも腰を揺らしてしまい、角度を変えて擦り上げ噴き当たるザーメン噴水がメスの腸肉に纏わりついていく♥)

(精液をローション代わりにしてアヌスを扱き上げ始めたケツ穴交尾は、本気射精で更に粘度を増し潤滑が良くなったことでよりスムーズになってしまい)
(甘息を吹き零したまま体を揺すりつけ、真っ赤になったお尻の上でずりずり♥すりすり♥と入口を擦り上げ奥底を小突きたいと躍起になってしまっていた♥)
(勢いが弱くなってきても竿の裏筋を腸壁へ擦り付けることに執心しきってしまい、残り汁の一滴まで全て搾りだそうとしてしまっていた……♥)

は…ぁ…♥レイ……♥また…っ…♥んっ…♥
はぁー……♥アナルセックス……気持ちよかった……♥
(背中へ胸板を押し当てて、背からレイのことを抱きしめながら甘えるように腰をすりすり♥揺らしてしまう♥)
(レイとの初アナルセックスの興奮と絶頂の余韻に酔い痴れながらも、気持ちよかった♥と素直な感想を零して)
(はぁぁ…♥と深い吐息を零すと、少しずつ腰を持ち上げ始めて繋がっていた竿肉を腸内から抜き出そうとし始めていき……♥)


122 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/05(金) 23:24:38
>>115,118
【お待たせ、レイ。書いてたから気づけなくて…対応してくれてありがとう♪】
【ねちっこいのすごくよかったっていうか…♥】
【お尻に種付けしちゃって、ぜんぶ注ぎ込みたくなっちゃった……♥】
【抜き出そうとして終わってるけど、レイに止められちゃっても、抜いたあとどうなったかくらいまでレイに示してもらっても】
【どっちもいいかなと思ってる…♥】

【今夜はここで凍結した方がよさそうかな…?】
【次は火曜日の21時として、残り時間はまったりする?♥】


123 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/05(金) 23:35:41
>>119
>>120
【レスの間隔が空きがちなので無言落ちしたように見えてしまったのであれば申し訳ないです】
【お二人も楽しくロールが出来ることを願っております】

>>122
【お兄が頑張ってレス作ってくれてるんだから、これくらいはしなきゃ】
【ふふ♥これでお兄専用のおまんこがまた増えちゃったな♥】
【せっかくだから、抜いた後のけつまんこがどうなってるかも見てもらって……♥】
【おまんこに入れられるようにお口でねっとりお掃除しながら、お尻からザーメンお漏らししちゃうとかどうかな♥】

【そうだな……。残りの時間的にレスを完成させるのは難しいから、今夜はここで凍結にさせてくれ】
【そして、後は眠たくなるまでお兄とまったり……♥】
【(そう言ってニコニコしながらベッドに上がると仰向けに横たわって腕を広げ】
【いっぱいぎゅーってしていーぞ、お兄♥】


124 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/05(金) 23:51:52
>>123
【お口でしてる時にお尻からザーメンおもらししちゃうなら…】
【仰向けに寝転んでおちんぽ舐めてる時に…みたいなのじゃないと漏らしてるところ見れないかも?♥】
【うつ伏せのままおしゃぶりでもいいかもしれないけど…♥】

【レイも頑張ってくれたから……うん…っ…♥】
【(ベッドにあがってパジャマを脱ぐと仰向けになったレイに跨り、胸の内へ飛び込んで)】
【(ぎゅーっと背中を抱きしめていく♥)】
【(剥き出しの穂先をお腹に押し付けて、両足を太ももの内に差し入れて、腰を抱いてもらうよう誘って♥)】

【もうすぐ0時になりそうだから、おやすみレイ♥】
【火曜日にまたよろしくね♥】

【スレをお返しします、ありがとうございました】


125 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/06(土) 00:05:20
>>124
【ま、その辺りはレスが出来てからのお楽しみってことで……♥】
【お疲れさまだ、お兄。また火曜日の夜によろしくな♪】
【おやすみなさい、お兄。急に暑くなってきたからバテたりしないように気をつけて……】

【お返しします、ありがとうございました】


126 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/09(火) 21:05:11
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは、レイ。今夜もよろしくね♪】
【置きレス見てくれてありがとう、待ってるから大丈夫だよ♪】


127 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/09(火) 21:08:49
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒に借ります】

>>126
【改めてこんばんは、お兄。今夜もお相手よろしくな】
【でもレスもらえたのは嬉しかったから……ありがと】
【それじゃ出来上がるまで待っててくれ】


128 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/09(火) 21:11:59
>>127
【僕の方もレイから置きレスもらえて嬉しかった♥】
【お返事の方は好きにしていいって話もあったけど…見せ槍みたいな感じで】
【お尻の方は次レスくらいにとか…♥】

【うん、待ってるね♪】


129 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/09(火) 22:22:23
【レス、もうちょっとかかりそうなので、予定のほうを先に話しておくな】
【明日、水曜日の夜なんだけど、予定が変わって時間が取れなくなって……】
【その代わりじゃないけど、金曜と土曜の夜が二日続けて空きそうなんだ】
【急な変更になるけど、もしお兄も空いてるんなら……甘えてばかりになるけど、会いたいぞ】

【見せ槍やられたらオレのやることは決まってるようなもんだけど……もう少し待ってて】


130 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/09(火) 22:37:03
>>129
【教えてくれてありがとう♪】
【金土で大丈夫♪その日に遊ぼう♪】

【うん、ちゃんと待ってるからね♪】


131 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/09(火) 22:58:09
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1676129730/580

(膝をマットにつけてお尻を突き出すような体勢になりながら、柔らかく引き伸ばされた菊穴を締めようと息んでしまうが)
(僅かでも身体を揺らそうものなら、未だぽっかりと口を開いたアヌスの中になみなみと溜まった白濁液をも揺らめかせてしまう)
(肛肉だけでなく、その内側の粘膜壁も愛しい想い人の逸物の形に合わせるように、深々とした肉孔に絶頂の名残をたっぷり蓄え)
(不用意に動けば肛窟深くまで満たされたサツキの寵愛の証が溢れ出てしまうと思うと、胸の奥が疼きを覚えて熱くなってくる)
(はふ……♥と胸に溜まった熱を逃がすように深く息をした瞬間、うつ伏せになっていた身体は一回転して仰向けにされて)
(ツンと上向きに張り出した柔らかな乳肉が、少しでも動けば彼の唇に触れそうになるのを切なそうな顔で見上げていた)

……ん♥お兄に任せる♥
(初めてのけつまんこアクメ♥は相当に深い絶頂へと誘ってくれたのだが、深イキからの回復が早いのはサツキと似ているようで)
(再びサンオイルのボトルを手に微笑を浮かべた彼にこくんと頷くと、その意図を察して自らの美爆乳をずいっと突き出して出迎えて♥)
(乳液みたいなオイルをボトルから直接垂らされると、赤く火照った肌には冷たく心地良い感触に思わず目を伏せかけてしまうが)
(両手で乳房を鷲掴みにされると、顔を背けることすら許されないと思い知ってしまい、さながら餅をこねるように引き伸ばされては揉み潰される有様を見せつけられてしまう♥)
(乳山越しには見えない向こう側では、浴びせられたザーメンの熱さに今も疼きを止めない腹筋が息づくようにわななき)
(さり気なく寄せた両脚の付け根では、ふっくら盛り上がった土手肉が裂け目を僅かに綻ばせながら熱い蜜水を滴らせていた♥)

(「お兄のおちんぽのほうがデカいくせに……♥」と心の中で口にするが、執拗かつ丁寧な愛撫を断続的に受け続けていた乳肉は実際にボリュームを増していて)
(揉みしだかれて真っ赤に熟れた柔乳の火照りが収まらない限りは、着てきたビキニのトップスで乳頭を隠せるかどうかも怪しく思えた)
(そのくせ、彼の体勢はというと、今までのように向かい合って視線を交錯させるようなそれではなく、仰向けになったこちらの顔を内腿で挟んで覆い被さってきそうなもので……)
(手指に力が込められ、上体を使って弾力たっぷりな柔乳肉を揉みこねる動きに合わせて、早くも臨戦態勢とばかりに硬さと熱さを保つ巨肉が目の前で揺れ動くと)
(鈴口から新たに湧き出す先走りを纏った熱い感触が、鼻の頭や横顔に擦りつけられて……柔らかな竿裏も、槍身を取りまく血管の浮き上がりも感じさせられて♥)
(青臭いオスの匂いが顔面に張り付くみたいに取り巻いていて始終嗅覚を犯される中で、自らの逞しさと雄々しさを誇示するように突き付けられる逸物に意識を奪われてゆく♥)

オレのこと、みんなの前で「お兄専用♥」って分からせられたからいいじゃんか♥
それとも……首輪とリードでもつけて♥オレとお兄がどんな仲か、はっきりと分からせてやったほうがいーか?♥
(サツキが抱く独占欲の強さは、自分が対象となっているだけに痛いほど分かる。同じ熱量の欲望をこちらも彼に抱いているとなればなおさらだ)
(菊肉にたっぷりぶち込まれたザーメンの熱さと多さは未だに生々しく感じられ、時折漏らす吐息や声に甘ったるい艶気が含まれるのはそのせいでもあって……)
(ただ単に揉み込むだけでなく、持ち上げた乳肉を落として弾ませるという重力を使った責め口も使われると、弾む乳房のゆさつきはかなり卑猥なものに変わって♥)
(汗やサンオイルを肌に含まされた乳肉は鈍いテカリを帯びながら、弾まされる度に過剰なまでにゆさつき、弾力を強めて張り詰めてゆく♥)
(周囲に媚びを売りたくて着た水着ではないことくらいサツキも理解しているはずだが、「誘惑するのが悪い」と嫉妬のような感情を見せる彼に)
(「見せつけたいならお兄も一緒に見せつけよーぜ♥」と意地悪そうに囁きかけ、口元につきそうでつかない熱い肉竿に舌を伸ばして触れた♥)

(鼻にかかった甘い呻きを漏らしながらも、ケツイキ絶頂を経験したおかげか、喘ぎに喘いで言葉にならない咆哮を再度上げるまでには至っていない)
(それどころか「もっとして♥」とばかりに背中を反って乳房を突き出し、厚ぼったい大きめ乳輪や硬く尖った勃起乳首を嬉々として彼に捧げ……♥)

……あ、む♥んっ♥はふっ♥ん、ちゅ♥
(乳房に執着し過ぎて無防備に晒される逸物にも、無遠慮なまでに眼前でゆさゆさ振るわされるその痴態にも)
(メスとしての本能的な欲望や衝動は高められてしまい、理性のタガが外れるまでには至らなくても、衝動に身体を突き動かされる状態にはなってしまい)
(何度も何度も眼前に突き出されて見せつけられたサツキの熱肉に、そっと唇を寄せて裏筋に軽くキスをしたのを皮切りに)
(剥き出しの穂先よりも先に竿身を、さながら横笛を吹くように唇で挟み、舌を伸ばしてちろちろとくすぐって♥)
(隆々と聳える巨大な雄肉に圧倒されることもなく、むしろその肉槍の柄にキスマークを刻もうと強めに口付けをして♥)


132 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/09(火) 23:04:14
>>130
【お待たせ、お兄。時間かかっちゃってごめん】
【オレの予定にお兄を付き合わせてばかりだけど、お言葉に甘えさせてもらって……】
【明日明後日は無理だけど、金曜日の21時に伝言板で待ち合わせして続きにしよーぜ】


133 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/09(火) 23:42:09
>>132
【レスありがとう♪】
【書いてるけど、0時に間に合わなさそうだから今夜はここで凍結させてもらってもいい?】
【金曜日の夜21時に伝言板で待ち合わせしよう♪】

【ベッド…行こう?♥】
【(レイの腰を抱いて一緒にベッドへ連れていき…♥)】


134 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/10(水) 00:00:29
>>133
【それじゃ今夜はここで凍結にしようぜ。続きはまた金曜日だな】

【ん……。お兄、どんどんオンナの扱いが手慣れて上手になってくよな?】
【……ま、お兄のオンナはオレだけだから、オレの扱い方なんだけどさ♥】
【(自然な様子で腰に手を回してくるサツキをそう揶揄しながら、ベッドまで誘われると】
【(先にベッドに上がって仰向けに横たわり、タンクトップを捲ってお腹を剥き出しにして】

【ほら、お兄専用のちんぽ置き場だぞ♥】
【お兄のがアツアツだったら冷たくて気持ちいいんじゃないか、ふふ♥】
【(毎日のように巨肉を押し付けられたせいで、感触を味わわないと物足りなく思えてきて】
【(はしたなさもかなぐり捨てて、ちんぽ♥早く♥とサツキを急かした♥】

【……寝る前にちょっとやり過ぎかもしれないけど】
【寝不足なんてならないように、ちゃんと休んでくれよ?】
【今夜もお相手ありがとう、お兄。また次もよろしくな♥】
【おやすみなさい、お兄……♥】

【お返しします、ありがとうございました】


135 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/10(水) 00:15:33
>>134
【ちんぽ置き場って……♥そんな言い方…♥】
【そんな言い方ばっかりしてると、首輪とかほんとに考えちゃうからね…♥】
【(レイの姿にゾクゾクとしたものを覚えて招かれるままお腹の上へ跨り)】
【(目の前でパジャマを脱いでおちんぽを剥き出しにさせると覆い被さっていく♥)】
【(両手で豊満な乳房を掴み、おへその下へ巨肉を押し付けてぐりぐり♥と臍肉を穿り♥)】

【今夜もありがとね、レイ。金曜日によろしくね♥】
【お返しします、ありがとうございました】


136 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/12(金) 21:02:18
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは、レイ。今夜もよろしくね♪】
【雨すごいけど大丈夫だった…?】

【続きできてるから、レイが着いたら見せるね…♥】


137 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/12(金) 21:08:08
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄との一緒に借ります】

>>136
【改めてこんばんはだ、お兄。今夜もお相手よろしくな】
【オレはなんともないけど……梅雨の終わりの大雨って、本当に厄介だからな】
【お兄は大丈夫か?びしょ濡れになったりしてないか?】

【それじゃお兄が作ってきたヤツ、さっそく見せてもらおうかな♪】


138 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/12(金) 21:17:19
>>131
首輪とリードとかまで言って…♥
そんなこと言ってると本当にしちゃうか、ら……ぁっ…♥
(乳肉を弾ませ落として揺さぶっては熱心に乳房へサンオイルを塗り付け揉みしだいていく♥)
(弾力も強く張りつめた乳房を手のひらで持ち上げるのに夢中になっている最中…♥)
(メスの口から首輪とリードでもつけて♥なんて言葉が飛び出してくると、オスの本能が反応してしまった♥)
(冗談めかして言うもののレイの言葉に一々反応してしまい、妄想は膨らんでおちんぽがひくひく♥疼いて♥)
(意地悪そうに囁きかけてくる彼女にまた一言返す前に、揺れた舌に穂先を捉えられて声が詰まってしまう…♥)

ぁ♥ふ…ぅんっ…♥はぁぁ…ぁ…♥
そんな舐めかた……してっ……♥
(無意識とはいえ自分から顔へおちんぽをすりすり♥させていた癖に、いざメスの舌に捉えられてしまうと上擦った声をあげ)
(唇で竿身を食まれては甘えるようにもっと腰を落として擦り付けようとしてしまい、舌を伸ばして舐めくすぐられるとお尻を揺らしてしまう♥)
(リップ音が響くのに合わせて、すり♥すり♥と肉槍を擦り付けようとする腰づかいもダイレクトなものとなり)
(竿身から穂先へキスを求めるかのようにお尻をまた持ち上げては少しずつ位置を調節してしまう♥)

レイの舌…良い……♥さっきイったばっかり、なのに…っ…♥
(とろとろと溢れる精液を鈴口から垂らし、尿道に残っていた残滓をレイの口元へ運ぼうとしてしまう♥)
(上にまたがってのお口セックスに興じながらも、目の前のメスパイも欲しくて乳首を摘まみなおすと指先で捏ねあげ続けていく)
(先ほどからしていたように指の腹でぎりぎりと締め上げて、滑りと共に指が滑らせ弾いて♥)
(メスの乳肉の先っぽばかりを入念に扱き、捏ねあげていく責め口で乳房を弄んでいく♥)
(けれども、レイの口淫に感じさせられてしまうと少しずつ体は彼女のお腹の方へ傾き始めてしまう♥)

(乳房を揉みしだいていた手は下乳からお腹へ滑り、サンオイルを塗り広げていき)
(臍肉を両手で摩りあげ、いつもならとうに精液で満タンな筈の臍下を親指で押し揉んでしっかりとした腹筋の感触を確かめていく♥)
(おちんぽで突き貫けば、こんもりと巨竿のシルエットを浮かばせてしまうお腹へオイルを広げていくと、どうしてもその先のメス穴が気になってしまって…♥)
(下腹部から内股へ手のひらを滑らせて撫で、だらしなく開かれた足を開脚させてしまうとアナルセックスでしとどに塗れた蜜穴を指先で感じられて)

お尻持ち上げるか、ら…♥
はぁ……♥こんなに……♥
すご…♥ここにおちんぽ…♥…えっちしちゃったんだ…♥
(もっと直接に見たいと願う余り、レイの太ももを掴んで持ち上げ手前に引き寄せていき、広げさせた両足の膝をマットへ着けさせていく)
(俗に言うまんぐり返しをさせてメス穴とケツまんこの二穴を眼前に突き出させ、メスに淫らな体位を取らせて♥)
(寝バックで思いっきり打ち付けて赤々とさせてしまったお尻へオイルまみれの手を滑らせて撫で)
(白濁を詰め込ませた窄まりも際にかけて優しくなぞり上げては、恍惚とした顔を浮かべて感嘆の溜息を漏らしてしまう♥)


139 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/12(金) 21:19:28
>>137
【大雨であちこち大変みたいだから心配になっちゃったんだよね…大丈夫そうでよかった】
【濡れちゃったけどお風呂入ったから大丈夫♪】

【続きはこんな風に…♥】
【お尻を見ながらおっぱいでイかせちゃうとか、そういうのもいいのかなって♥】


140 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/12(金) 21:29:11
>>139
【本当に大丈夫か?……なんならオレが温めてやってもいーんだぞ?♥】

【おお……♥なんだかすごくスケベな体勢にされてるな♥】
【おまけにケツ穴ほじっちゃうし♥お兄のドスケベ♥】
【それじゃ続きのレス作ってくるから待っててくれ♪】


141 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/12(金) 21:51:10
>>140
【大丈夫だよ♥寝る前は欲しくなるかもだけど…♥】
【色々やっちゃった…♥】
【うん、続き待ってるね♪】


142 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/12(金) 23:04:50

>>138
お兄が本気でやりたいなら、オレは全然構わないぞ♥ついでにかわいいケモ耳に尻尾もつけて、裸でお散歩させたりするか?♥
(こちらの煽りに乗った彼が言い返してきても、それに被せて返す言葉はさらに卑猥で挑発的で。一方で眼差しは真剣だから、自身の言葉を冗談では済まさせない凄みみたいなものを醸し出していた)
(たゆたゆと乳肉を揺さぶられ、わざと零して強めに弾ませられても、時折甘い呻きを上げる程度で派手に喘いだりせずにじっと彼の顔を仰ぎ見て微笑を浮かべると)
(ひくつく裏筋を唇で捉え、日頃は肉傘中心に味わう勃起肉を、今日は味も匂いも濃密そうな裏側を重点的に食べることにした……♥)

んっちゅ♥んぅ……♥あ、むン♥ちゅっ♥ちゅー……♥
お兄のおちんぽ、いつもよりもスケベな味してる♥何度もしゃせーしたから、匂いも……んすぅ……♥
ふふ、オレの匂いも混ざってたりしてな♥でも、オレの好きなのは……こっち♥んむぅぅ……♥
(無防備なまでに顔面に擦りつけていたモノを突然咥えられた彼が見せた反応は、いつになく愛らしくて……どこか虐めたくなる雰囲気を纏っていた♥)
(彼の興奮をもっと煽って、もっとおちんぽを舐めてあげれば、その可愛い姿をもっともっと見られる。そう思うと嬉しそうに眼が細まっていって……)
(がくんと腰を押し下げ、もっと咥えてほしい♥という欲望を露骨なまでに曝け出してアピールを始めたサツキに対し、こちらの出来ることは彼の欲望を満たしてあげるだけ♥)
(そんな沸き立つメス欲を剥き出しにすると、まずは挨拶代わりに敏感そうな赤剥け肉にキスをし、それから続けざまに舌先で線を引くように竿裏を舐め♥)
(大人しくこちらの舌遣いを受け止めていたサツキの腰が動き始め、自分からも気持ちよく感じるポイントを探ってくるようになると)
(その性感帯探りをアシストするように、唾液をいっぱい含ませた舌肉をべっとりと逸物に押し付け、日焼け止めのローションと腸液がまぶされた巨肉の味と匂いを上書きしにかかる♥)
(鼻をうごめかせて匂いを嗅ぎ込み、味わいの濃ゆいところを探すように舌を這わせては敏感そうなポイントを狙って舐り、表情と声で彼の性感に訴えることも忘れず……♥)
(サツキが腰を揺らめかせる度に重たげに弾む大きな肉玉に、早くも新鮮な精液が大量に充填されてゆくのを悟ると、その中身を飲みたくて疼きが高まっていって♥)

イったばっかりの、ビンカンちんぽ……♥ふふ、先っちょから溢れまくりだぞ、おにぃ♥
イきたくなったら、んっちゅ♥ちゅぅ……♥オレのココに、びゅーってしていいからな♥
ガマンしたいなら、それでもいい♥その間、オレがずっとお兄のちんぽ甘やかしてやるから……♥
(多量の精液が通り抜けたばかりの輸精管から新鮮なザーメンを、射精される前から引きずり出させるように吸引をかけて搾りたてを吸い上げる♥)
(意識は完全にサツキの熱杭へと向けられ、視界いっぱいに写る彼の股間に顔を突き出すようにして夢中で吸いしゃぶってゆくが)
(身体の方は彼の乳責めにしっかりと反応し、こりこりになった大粒乳首をこね扱かれると、咥え込んだ口元の奥のほうでくぐもった声と共に熱く焦がれた息を亀頭肉に吹き付けてしまって♥)
(執拗に弄ばれた熟れ尻肉と同様に赤く腫れぼったくなって熱を持った乳頭を、切なそうに震わせながら、それでも健気に肉槍に吸い付いて幾度目かの射精へと導きにかかる♥)
(「ちんぽのお世話はオレの役目♥」と臆面もなく口にするその表情は喜びに溢れていて、その嬉しさが伝わったかのように上向きに勃った乳首も彼の指腹を押し返していた♥)

……ぅ♥そこも、やっぱり……だよな♥おちんぽ交尾する前から、ぐっしょぐしょで♥
く、ふ……♥おまんこ、手でされるのもよくなって♥きもちくなって……っ♥興奮しすぎかな、オレ……♥
(お腹にぶっかけられた射精の名残はとうに消えていたが、未だにその奥は切なそうに疼きっぱなしで、早く彼と繋がりたい気持ちを抑え込むのも辛くなりつつある)
(臍下を指でぐっと押されると、ぴっちり閉ざされているはずの秘裂からは熟れた果肉を潰した時のような熱い果汁が溢れ出して♥)
(「こんなにもおちんぽを待っていたのに、どうしてケツ穴から♥」と言わんばかりにふんだんな愛蜜が飛沫を上げ、マットを濡らしていってしまう♥)
(今さら手遅れな自嘲の言葉をぽつりと口にするが、内股に這い寄ってくる彼の掌にすぐさま期待をかき立てられるや促されるままに脚を大きく開いてゆく)

ぁ、あんまりじっと見るなよ……♥こういう時だけは見たがるんだから、ドスケベおにぃ♥
……おちんぽの形、覚え込まされたからな♥しばらくはこんな感じでゆるゆるなんじゃないのか、ふふ♥
あっ、そこ……は、っうぅ♥んっ♥ふ、くぅ……ぁ♥
(引き上げられた脚をそのまま強引に引き寄せられると、肩の裏はマットについたままなのにお尻だけは高く持ち上げられて秘所もろとも明るい日差しの中に曝け出してしまう♥)
(サツキと一緒に見た動画の中でもよく見たまんぐり返しという体勢は、実際にされるとこうも女の羞恥を掻き立てるものなのかと思うと)
(こちらの表情から尻溝へ視線を移し、さらには濡れそぼる雌孔へとその興味の対象を移すサツキの秘めたる欲望の強さが察せられる気がした)
(サツキの華奢な腕だけで保持されている姿勢にどこか不安定なものを感じるが、その頼りなさが却って性感を高めてくるようで……折り曲げられたお腹の奥がじくりと疼いて♥)
(そんな静かな肉欲の高まりを感じ取ったサツキが、無防備にさらされた菊蕾に指をかけてくると、思わず顔を横に向けて堪えようとしてしまうが)
(当然堪えきれるわけもなく、一度綻んだ窄まりは逸物よりも細くて繊細に動ける指先に触れられると、ひくくっ♥とひくつき震えて――)

……っ♥おっ♥おぉっ♥んふ、うぅ……♥
(窄まりの縁をくすぐられると簡単に音を上げ、川水をせき止めていた堰が決壊をするようにぱっくりと門肉を開いてしまうと♥)
(腸内いっぱいに押し込められていたアツアツのザーメンを、どぽっ♥どぽぽっ♥と溢れ返らせてしまった♥)
(しかもその逆流の感触で括約筋を熱く焼かれながら上げる声は、羞恥に染まりながらもどこか歓喜の色を帯びていて♥)
(先ほど上げていた澄んだ声とは違って、どこか濁りを含んだ獣の咆哮を思わせるワイルドさを帯びていたのだった♥)

【お待たせ、お兄。キリのいいとこまで持っていきたくて……本当にお待たせしたな】
【優しく触られてるはずなのに、敏感になってるから派手に喘いで……♥】
【そんなオレのだらしない姿見ても引いてくれなきゃいいけど……うぅ】


143 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/12(金) 23:40:16
>>142
【レスありがとう♪今夜はここで凍結して、続きは明日にさせて♥】
【引いたりなんかしないし、ここからどういう風にするかは…悩ましいけど♥】
【このままおまんこに挿入しちゃうと背徳感が凄そうかも♥指や口でイかせて次の場面につなげてもいいし…♥】

【明日は同じ時間で大丈夫?】


144 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/12(金) 23:49:46
>>143
【りょーかいだ、今夜はここまでにしようぜ】
【まぁ、これで引くならその前にお尻でヤったりしないか……♥】
【このままおまんこでしたら、お腹側からケツ側の奥の方押されまくって……ヤバいな、ふふ♥】

【おう、明日も今日と同じく21時に待ち合わせで頼むっ】
【……ベッド行こ、お兄♥たまにはお兄が下になるか?♥】
【(今夜は先に彼の手を引いてベッドに向かうと、上がる前にサツキの顔を見つめて問いかけ】


145 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/13(土) 00:01:24
>>144
【このまましちゃうとレイの顔見えないけど…その分、突き入れているところがぜんぶ見えちゃう…?♥】

【うんっ、行こう♥】
【下にって……♥そうしたいって言えばいいのに…♥】
【(たまにはなんて言うレイを見上げて微笑み、ベッドへ寝そべって)】
【(いいよ♥という顔で両手を広げて迎えようとしてみせた♥)】

【おやすみ、レイ。また明日よろしくね♥】

【スレをお返しします、ありがとうございました】


146 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/13(土) 00:10:16
>>145
【そう言われたら、顔は見えない代わりに恥ずかしいとこは全部丸見えか♥】
【うぅ、バックでした時はお兄の顔あまり見えなかったし、おまんこでするときはお互い見つめ合いながらしたいかも……♥】

【だって、どっちがいいのか分からなかったから……】
【……うん。それじゃ、お邪魔します……♥】
【(こちらの遠回しな言い方にもサツキは笑顔で応えてくれて♥】
【(込み上げてくる嬉しさに顔をほころばせながら、先に寝そべる小柄な身体を包み込むように覆い被さった♥】

【お疲れさまだ、お兄。明日もまたよろしくな♪】
【おやすみなさい、お兄……♥】

【お返しします、ありがとうございました】


147 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/13(土) 21:00:22
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは、レイ。今夜もよろしくね♪】
【続き書いてるところだから待たせちゃうけど…ごめんね?】

>>146で言ってくれたみたいに、おまんこでするときは顔見ながら…だから】
【お尻で噴き出させちゃった後は遊んだとかにして、シャワー室でエッチに持っていく方向でどうかな?♥】


148 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/13(土) 21:12:06
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒に借ります】

>>147
【改めてこんばんはだ、お兄。今夜もお相手よろしくな♪】
【お兄は戻ってきたばかりなんだっけ。お疲れさまだ、お兄】
【昨日は遅くまで一緒だったし、お兄に待たされるなら全然平気だから……安心してくれ、ちゃんと待ってる♪】

【ふふ。そーゆーことか、だったら少しは日焼けして黒くなってるかもな?♥】
【シャワー室で抱き合ってキスしながらいちゃついたり、お兄を抱っこして逆駅弁みたいなことしたり……♥】
【泳いでるとこも見せたかったけど、それはまたの機会にさせてもらって。火照ったアツアツおまんこ、いっぱい可愛がってほしいな♥】


149 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/13(土) 22:14:45
>>142
こういう時じゃなきゃじっくり見れないでしょ…♥
お尻こんなになって……♥エロくて…♥
(陽光に照りつけられた生尻はオイルを塗られててらつき、もう一度挿入したくなるくらい魅惑的に誘ってくる♥)
(淫らな体位に変じさせたことで、秘所の形やひくつき具合が際立ち見ているだけで唇へ押し付けている巨肉を擦り動かそうとしてしまう♥)
(窄まりに指で触れるとひくひく♥として、指先に注ぎ込んだばかりの白濁が絡みついてくる)
(食い入るように見つめながら指を揺らし、肛門の際をすりすり♥と擦り上げてしまうと、ひくつきが次第に大きくなり始めて――♥)

(指先が触れた先が大きくひくつくのを感じて指を離したその直後、どぼぼっ♥ごぽっ♥と注ぎ込んだ精液を噴き出されていく)
(まんぐり返しをさせていたレイへ覆い被さる形になっていたせいもあって、噴き出した白濁が蜜壺に垂れ落ちて纏わりついていくのをまともに見てしまう♥)
(その上、組み敷いた腰の下から獣のような淫猥な声が溢れだして、お腹の中に溜め込んでいた子種が逆流していくことに)
(メスが蕩けているのだと思い知らさせられてしまうと、ますます喘がせたくなってしまって♥)

こんなに……漏らして…♥
折角、エッチしてたくさん出したのがぜんぶ溢れてきちゃうよ?♥
(メスの菊穴へ二指を当て、精液を噴き出したばかりでヌルつくその穴へ、ずぷぷっ♥と突き入れていく♥)
(根本近くまで突き入れた指で尻穴をかき混ぜながら、乳肉に片手を添えて手のひらで押し潰して)
(乳房を手のひらで揉みしだいて柔らかな感触を楽しんでは、肛門に突き入れた指を抽出し始めて快感に打ち震えてもらおうとしてしまう♥)
(レイの感じる部分を両手でねちっこく責めると同時に自分も気持ちよくなりたくて唇へ亀頭をすりすり♥ずりずり♥と押し付けて舌を探りあてようとしてしまって♥)

(マットの上で淫らな体位にさせた彼女の痴態を眺めながら攻め上げるこのひと時に、ゾクゾクとしたものを覚えてしまう♥)
(頻りに首輪やリードだの、ケモ耳に尻尾つけて裸でお散歩♥だの、マゾ性を露わにさせてくるレイの挑発に体はもう出来上がってしまっていて♥)
(自分の手指でメスを絶頂に迎えさせたい♥まだ触れても挿入もしていない本穴との本気交尾前にもう一度…♥)
(そんな思いに駆られて、ずぷ♥ぬぢゅ♥と手首を揺らして突き入れ腸壁を擦り上げ掻き混ぜ、乳房を絞り上げて乳首を扱き上げて♥)
(いつ誰に見られるかもしれない公共の場だということも忘れて、パラソルの下で獣のように絡み合うメスをもっと淫らにさせようとし続けていた♥)


150 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/13(土) 22:16:05
>>148
【お待たせ、レイ。時間かかっちゃってごめんね?】
【うん、おまんこでするのはやっぱり向かい合ってがいいなって僕も思ってたから♥】
【このままレイと一緒に僕もイっちゃって、それで――みたいな感じにしよう?♥】
【シャワー室で抱き合っても、逆駅弁みたいなのもしたいし…♥】


151 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/13(土) 22:34:43
>>150
【こんな姿勢でお兄にイかれて、イかされたら……♥】
【これからこーゆーのされるのがクセになったらどうすんの、お兄♥】
【しかもケツ穴触るの初めてのクセに、全然遠慮しないし……♥】
【もう、何回イったか分からないくらいになりそうだけど、ここですっきりしてから浜辺を離れる感じにしようか】
【それじゃオレも作ってくるから待っててくれっ】


152 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/13(土) 22:46:50
>>151
【ここで何度もイっちゃってるしね…♥】
【海で泳いで遊んだけど、熱が全然冷めないでってことでも良いと思う♥】
【エッチして即シャワールームよりも、レイの言う通り海で軽く泳ぐ場面挟んでもいいからね♥】
【うん、待ってる♪】


153 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/13(土) 23:29:06
>>152
【ごめん、お兄。まだレスを作ってる途中なんだけど、0時には間に合わなさそうで……】
【悪いけど、一旦ここで凍結にさせてもらっていいかな?】
【次に会えるのは来週水曜の夜で、その次は金曜の夜になりそうなんだけど……】
【それまでには置きレススレに続きを置けると思うから、水曜まではそれで繋いでいければいいな】


154 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/13(土) 23:57:32
>>153
【ごめん、返事遅れちゃった】
【水曜日も金曜日も大丈夫】
【今夜はここで凍結しよう♪】


155 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/14(日) 00:04:18
>>154
【よかった、まだ起きてくれてた……】
【うん、それじゃ今夜はここまでにしようよ】
【次は水曜の夜に。それまでに置きレス置けたら伝言板に書いとくな】

【時間も時間だから急ぎ足になるけど、今夜もお付き合いありがとうな】
【また次に会えたときはよろしく頼むっ】
【おやすみなさい、お兄。ゆっくり休んでくれよな……】

【お返しします、ありがとうございました】


156 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/14(日) 00:07:01
>>155
【ほんとごめんね】
【うん、水曜の夜によろしくね♪】

【僕の方こそありがとう、レイもゆっくり休んでね】
【お返しします、ありがとうございました】


157 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/17(水) 21:00:15
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは、レイ。今夜もよろしくね♪】


158 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/17(水) 21:07:06
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒にしばらく借ります】

>>157
【改めてこんばんはだ、お兄。今夜もよろしくな♪】
【置きレスは見せてもらってるよ。どんどん大胆になって、オレを欲しがってくるお兄……ますます好きになっちゃうよ♥】
【まぁ、続きは作ってる途中なんだけど……。移動したばかりだけど出来上がるまでもう少し待っててくれっ】


159 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/17(水) 21:16:24
>>158
【置きレス見てくれてありがとう。そういってくれると嬉しい♥】
【うん、このまま待ってるね♪】


160 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/17(水) 22:20:54
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1676129730/585

ふふ……。お兄だって、もっとくっつかないとさ♥おちんぽ、水着から浮き出ちゃってるんだし♥
ここにいるヤツ全員お兄のよりちっさいからって、オンナ抱きながら見せつけて歩いて……♥
ンッ♥ふ、ふふぅ♥お兄の強さが引き立つのはオレのおかげだってこと、忘れんなよ?♥
(いくら海で泳いで熱を冷ましたところで、多感で性欲過多な雌雄にとっては文字通りの焼け石に水だったようで、浜辺をサツキと歩くうちに濡れた肌に汗が滲んでくる)
(その上、傍らにいるサツキがパレオの裾を捲って中の尻肉を強めに揉み、未だにスパンキングの余韻の痺れと熱の残る柔肉を弄ってくると、くふっ……♥という甘い吐息が零れてしまう♥)
(行きの時と同じように目元をサングラスで隠し、頭には麦わら帽を被ってクールな女を演出してはいるが、至近距離にいる彼には荒くなった息遣いは聞かれてしまっていて♥)
(「もっとくっついて♥」と彼に促されると素直に従いはするが、投げかけられた言葉以上に彼を煽り立て、サツキは強いオスなんだ♥ということを周囲に見せつけたい欲望が疼き出す♥)
(こちらの大柄な身体を隠すように前に回り込むサツキの股間は、水着に隔てられてもお構いなしにいきり立たせた熱い勃起肉のフォルムを曝け出しているはずで♥)
(オスの欲望をむき出しにしながら傍らには魅力的なメスを侍らせ、その肉体を好きに弄び、あまつさえ大ぶりな乳肉を掴んで揉み込む姿さえ自慢げに見せつけるようになると)
(見知った人間のいない場所だとはいえ大胆に振舞ってオス欲を存分に表出させるサツキの姿を、どこか誇らしく思って……むくくっ♥と乳首を大きく膨らませていた♥)

(辿り着いた先のシャワールームは二人で入ると狭く思えたが、空間の広い狭いはもはや関係なく、他人の視線が届かないだけでも十分すぎるほどに感じる)
(扉を閉めると音が漏れないようにするのも含めてシャワーを出し、肌に染みついた海水を洗い流していくが、狭い室内に響くのは発情期の獣二匹の盛りがついた咆哮で♥)
(無言のまま顔を見合わせ、水着の肩紐に指をかけたところで、サツキが水着をずるんっと勢いよく引き下ろしてぎちぎちに滾り立って勃起した逸物を曝け出した♥)
(「オレが脱がせたかったのに♥」とか「いきなりおちんぽ見せつけてくるなんて♥」とかといった思いが頭をよぎるけど、彼に抱きつかれて有無を言わさず熱肉を押し付けられると)
(淫らな熱が燻っていた胎内深くが一気に強く疼き、じゅわぁっ♥と肉裂を割って熱い蜜水が溢れて内股を伝い落ちてゆくのが分かった♥)

あ、あぁ……♥いいぞ、お兄♥こっちもとーぜん、お兄の専用なんだからな♥
(そんな状態の股座を触れられ、水着の布地の上から筋を引くように指先で撫でられると、ジュクジュクに熟れきった果肉から果汁が溢れるように愛蜜が噴き出して♥)
(剥き出しになった臍上を何にも隔てられていない抜き身の逸物で擦り上げられ、その窪みの奥にある子宮にまで滾ったオスの熱い欲望を伝えられると……くぅっ♥と吐息を漏らして喘ぐ♥)
(その動きは本能的かつ衝動的なはずなのに迷いがなく、真っ直ぐなまでに純粋なのに……どこまでも淫靡で邪悪で、無垢というたちの悪さまで併せ持っていて♥)
(ちんぽ♥お兄のオスちんぽ欲しい♥というメスの本能が強制的に引きずり出される気がして、仰け反りながら爪先立ちになってしまっていた♥)

(その気になればその手を払いのけることも、身体を突き飛ばして向こうに追いやることもできたが、幼い頃より想いを寄せ、現在進行形で惚れてしまっている愛しい存在にそんな真似はできず♥)
(こちらが言葉を発せられずに押し黙ってしまうと、その静かになった空間内に秘肉を弄る淫らな水音を響かせる意地悪な真似までされてしまう有様で♥)
(上目遣いに覗き込んだ瞳から「早くして?♥」と命令されてしまうと、観念したようにパレオを解いてボトムスを脱ぎ、トップスも剥ぎ取って降り注ぐお湯の雨に乳房を晒した♥)

もう、どこまですけべなんだよ♥脱がせてくれてもいいじゃんか……♥
おっぱい、こんなにぱつぱつだし♥あんまり揉むと今の水着だって入らなくなるかもしれないのにさぁ……♥
(日に焼けてうっすらと色付いた乳房は、全身に巡る淫熱の滾りでほんのりと赤みが差していて♥浜辺で彼に見せた時よりも心なしか張り詰め、ひと回りは大きく膨らんだ印象だった♥)
(大粒の乳首は完全に飛び出して指先程の突起を上向けているし、乳輪ももっこり膨れて触ってほしそうに震えているほどで……♥)
(全身に纏っていた潮の匂いはシャワーで流されてすっかり失せてしまっていたが、その代わりにどことなくミルクの甘い香りが漂ってきそうなほどのメスっぽさを色濃く醸し出していた♥)

【お待たせだ、お兄。オレの続きはこんな感じだ♥】
【今のおっぱいだと、もうしょっぱい味はしないと思うけど……吸ってもいいぞ?♥】
【改めて今夜もよろしくな、お兄♥】


161 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/17(水) 23:38:40
【時間的にお兄のレスには返せなさそうだから、先に今後の予定を伝えとくぞ】
【金曜日の夜は変わらず時間が取れそうなのと、その次は来週の火曜日の夜が空きそうなんだ】
【火曜日の次は今のところはっきりしてないけど、分かり次第連絡させてもらうな】


162 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/17(水) 23:50:48
>>160
(おちんぽをお腹へ押し付けて、秘肉を弄り続ける中でレイへ服を脱いでほしいと訴えかけると観念したような顔をして水着を脱ぎ始めていく)
(ぬちゅ♥とした蜜音を立ててビキニショーツを脱いだ股座は、指で散々弄っていたせいでねっとりとした愛液が滴っていた♥)
(シャワーを浴びているのに、はっきりと膣穴を塗れそぼらせていることを見てとれてしまう程、感じ続けている彼女に気持ちが高ぶってしまう♥)
(そして、トップスを脱ぎ、日焼けをしていつもより色味の濃ゆい乳房を曝け出されると、ほう…♥とした表情で見とれてしまって♥)

いいでしょ、それくらい♥
そういうこと言うなら…♥おっぱい触りながら脱がして欲しいって言えばいいじゃん…♥
(目の前で水着を脱ぐことに恥じらうレイが文句を言うのに応えて、上目遣いに乳房の様子を見つめてしまう♥)
(昼間見た時よりも一回り以上大きく膨らんでいるのではと思えるほど、迫力を増した乳房に圧倒されつつも、両手を伸ばしていく)
(サンオイルを塗るときのように撫で摩ったりせず、指を食い込ませて力強く掴み、手のひらで乳肉の形を歪めていき)
(乳輪を掴んで搾り、突端を突き出させると爪先でカリカリ♥と弾いて弄びながら、お腹へ押し付けていた竿肉の先を少しずつ下へ向けていく♥)

おっぱいデカ…♥すごい…♥
んぁ…ぁ…♥おちんぽも気持ちい……♥
(我慢汁をお腹にべっとりと塗り付けていた竿先を、レイの太ももへ挟み込み股座と腿肉で作り出すむっちりとした谷間へ擦り付けて)
(レイが腰を動かせばいつでも挿入できそうな間近で、反り返ろうと上向く竿身をすりすり♥すりすり♥と擦り付けながら乳房を揉み込み続けた♥)
(柔らかな乳肉が淫猥に歪むのを楽しみ、ぷっくりと尖った突端を執拗に指で弾いた後、乳首の下へ親指を押し付けたまま挟み込むように寄せ上げて張りのある乳房を弄び)
(シャワールームの中でレイと体を密着することに夢中になっていると、鼻先を甘い香りが漂ってくるように感じてしまう…♥)

は…ぁ…♥なんか……♥
おっぱい…欲しい♥ちゅ……ちゅ♥ちゅ、ちゅ…♥
(鼻先を乳房に近づけて、無意識に鼻を鳴らして嗅ぎ込み、唇を突端へ押し当て何度もキスを落としていく♥)
(乳首を指で弄り、こりこり♥と指で捏ねながらキスを落とした乳首に夢中になってしまって、口を開けて乳輪に食みついていく♥)
(舌先で乳首を舐めて弾き、弾力のある乳頭へ音を立てて吸い上げ、乳房に甘えはじめていった♥)
(おっぱいへ顔を寄せて吸い付けば吸い付くほどに腰遣いが激しくなり、へこへこ♥とした素股での突き入れは激しさを増し)
(滴る愛液を竿身へ塗り付けるような突き入れでむちむちとした太ももを擦り上げ、快楽を求め続けていく♥)

(流れていくお湯の音を掻き消すかのように、ちゅぱ♥ちゅぱ♥した音を乳房から立たせ、伏せていた瞳をあげてレイの顔を見つめていく♥)
(上目遣いにメスの顔を見つめたまま腰を甘えるように腰を揺らすそれは、レイ自身から本穴へ導き挿入をサポートしてもらいたくて仕方ないといったようすで)
(片足を持ち上げても、そのまま抱きかかえられて挿入へ導かれてもすんなりと入ってしまいそうなくらいに勃起肉は硬く張りつめ続けていて…♥)


163 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/17(水) 23:52:07
>>161
【お待たせ、レイ。時間かかりすぎちゃった】
【金曜日と次の火曜日どちらも大丈夫♪】

【遅くなっちゃってごめんだけど、今夜はここで凍結してベッド行こう?♪】
【(レイの手を引いて共にベッドへ向かい寝転ぶと横にレイを導いていく♥)】


164 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/18(木) 00:02:26
>>163
【りょーかい、それじゃ今夜はここまでだな。お疲れさまだ、お兄♪】
【この続きは金曜日……か、それまでに置きレスが置けたらそっちで、ということで頼むっ】

【ん、今夜も一緒に寝るんだな……♥】
【(サツキに導かれるままベッドに向かい、大人しくサツキの隣に身を横たえ――】
【(――たかと思うと、くるんと身体を反転させて彼の上に乗っかった】
【ンフ……♥あんなにおっぱい欲しがられちゃ、そのまま寝かせるわけにもいかないだろ♥】
【眠たくなるまで思いっきり吸っていーぞ、お兄?♥】
【(ぺろんとタンクトップを捲ると下着も着けてない生乳を豪快に曝け出して♥】
【(片乳を持ち上げて勃ちかけの先っちょを彼の口元に寄せながら、淫蕩な笑みを浮かべた♥】

【今夜もお付き合いありがとう、お兄。次もまたよろしくな♪】
【梅雨も終わりが見えてきて、今以上に熱くなりそうだけど……バテないように今から気をつけてくれよな】
【おやすみなさい、お兄……♥】

【お返しします、ありがとうございました】


165 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/18(木) 00:21:48
>>164
【今夜も……だよ♥】
【(身を横たえてきたレイに抱き着こうとする前に、上へ乗っかられて)】
【(タンクトップを捲り上げて乳房を剥き出しにして吸い付くように促されると、口元が緩んでしまう♥)】
【んぅ…♥ん、ちゅ……♥】
【(顔を赤くしたが目の前の乳房の誘惑に抗えず寝そべったまま手を伸ばして乳房を口元に導き)】
【(押し付けられるままに突端へ吸い付いて、跨るレイの股座へ勃起肉が持ち上がっていくのを感じさせ続けて♥)】

【金曜日にまたよろしくね…おやすみ、レイ♪】
【レイも体調崩さないように気を付けてね】
【スレをお返しします、ありがとうございました】


166 : ◆fAj18Wokxk :2024/07/21(日) 22:56:53
【スレをお借りします】


167 : 朔月 ◆Dxjug5gXRY :2024/07/21(日) 23:09:29
【お借りします】

>>166
【改めてよろしくお願いします】
【書きだしはどちらからで行きましょうか。若様が「本」を捲ってるところ、後ろから覗き込まれて…とかで良ければこちらから始めてみますが…】


168 : ◆fAj18Wokxk :2024/07/21(日) 23:11:06
>>167
【よろしくね。】
【それじゃ、ちょっと進んだページ見てるところからで、書き出しお願いしてもいいかな?】


169 : 朔月 ◆Dxjug5gXRY :2024/07/21(日) 23:29:04
(橙色の灯火に照らされた部屋、この国の世継ぎである若様が書物を捲っている)
(その姿は、傍目からは熱心に勉学に励んでいるように見える、が……)

……若様、また、そ……そのようなものを読んで…………!!
(灯火の届かぬ、部屋の片隅の闇の中から、褐色肌に黒髪の、雌の猫人の忍び…「くノ一」が音もなく現れ)
(咎め立てるように、後ろから書物を覗き込んだ)
(若様付きの護衛忍であるくノ一、「朔月」が顔を赤らめながら言うのもさもありなん)
(その書物には、男女の交合……愛の営みの作法技法が、絵入りで示されているのだから)

わっ…こ、このような隙だらけの体勢で………???!こんな…?!
(がしかし、思春期の若様の青い性欲に説教でもしにきたのかと思いきや)
(若様以上の熱心さで、朔月は食い入るように絵図を見ている有様)

…わ…私が習っていたのと違う…………!!
(くノ一なので当然、異性を篭絡する技も学んではいる。しかしそれは同時に、相手の隙をつくための技術でもあり…)
(……ありていに言って、騎乗位しか知らなかった朔月からは、正常位で組み敷かれる女の絵は衝撃的だった)
(無意識に鼻息が荒くなり、身を乗り出し…結果、若様の背中には、歳不相応に実った朔月の、乳房の膨らみがぐいぐいと押し付けられた)

>>168
【こんな感じでいいでしょうか?】


170 : ◆fAj18Wokxk :2024/07/21(日) 23:41:18
>>169
【ありがとう。素敵な書き出しだね】
【移動したばかりでごめん。今日はここでリミットだ】
【また火曜以降で都合のいい日あるかな?】


171 : 朔月 ◆Dxjug5gXRY :2024/07/21(日) 23:46:02
>>170
【承知しました若様、では今宵はここまでです!お疲れ様でした】
【むむ…では少し空いてしまいますが、水曜日夜22時はどうでしょうか?】


172 : ◆fAj18Wokxk :2024/07/21(日) 23:52:14
【ありがとう。それじゃあ水曜にまたよろしく頼むよ】
【今日はありがとう。おやすみなさい】

【スレを返します】


173 : 朔月 ◆Dxjug5gXRY :2024/07/21(日) 23:56:10
>>172
【ははっ、過分なお言葉感謝します、若様!】

【スレを返します(シュバッ】


174 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/23(火) 20:58:17
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは、レイ。今夜もよろしくね♪】
【体調良くなってよかった♪この時期調子崩すと暑いし辛いよね】

【続き書き上げるまでもうちょっとかかると思うけど待っててっ】


175 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/23(火) 21:08:58
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒に借ります】

>>174
【改めてこんばんはだ、お兄。今夜もお相手よろしくな♪】
【こんな時期に風邪ひくなんて思わなかったけど、実際油断してたからな……】
【だけど、もう心配いらないぞ。体調も万全だし、お兄といちゃいちゃしたくてうずうずしてるくらいなんだ♥】

【りょーかいっ、お兄のレスが出来上がるまで待ってるな♪】


176 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/23(火) 21:35:54
>>https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1676129730/592

んむぅ♥ちゅ♥ちゅぱ♥ちゅぅ…♥
ん゛っ♥む♥ぢゅ♥んん゛っ♥
(我慢できない♥と宣言したレイに抱きしめられて、顔がおっぱいに埋もれて乳首に吸い付いたままの口がもごもごと揺れる)
(背中を抱きしめられて満足に腰が動かせなくなっても、竿肉へ愛蜜をまみれさせることに執心してしまっていて)
(へこへこ♥へこへこ♥とお尻を揺らしてクレヴァスを擦り上げることを止められないでいた♥)
(声を震わせるメスに挿入の準備をし続けていると、突如としてお尻を掴まれて抱えられてしまう♥)

レ、いぃ…♥こんなの♥
うっ…は…♥はぁ…♥締ま…っ…♥
(お尻を掴まれて抱え上げられながら、竿先を割れ目に宛がい強制的に挿入をさせられてしまう♥)
(あまりに不安定な体位に両足でレイの抱きしめてしまい、奥への挿入を補助する形で根本まで突き入れようとしてしまう♥)
(できたのはそこまで、それ以上は抱きしめられたまま自分の意思でろくに腰を動かすことができなくなってしまい)
(立ったままの挿入でいつもとは違う締まりの良さで迎えられた膣中の感触を思い知らさせられてしまう♥)

(穂先肉が子宮口にぴったり♥密着したまま、ひくん♥ひくん♥とした膣襞のうねりを感じさせられていく♥)
(肉に竿の根本まで包み込まれたまま射精欲を煽られて、密着した媚穴に種付けしたくて仕方なくさせられてしまう♥)
(奥の方を敏感な竿先でつつき、膨らみきって脈を打つ竿肉の裏筋を膣壁へずりずり♥と擦り付けて)
(肉厚で硬い根元で膣口の締まりを感じながら、腰を打ち付けてメスの孕み穴を堪能したくて仕方ないのにそれができない)
(お尻を掴まれたまま肉ディルドになってしまい、射精欲に焦がれて腰を少しでも揺らそうとみっともなくへこへこ♥へこへこ♥とし続けてしまって♥)

レイのおまんこ、熱くて…♥おちんぽ気持ちいい、のにぃ…♥
んっ♥ちゅ♥ちゅ♥ちゅぅ♥ちゅっ♥んちゅ♥
(腰を情けなくへこへこ♥して、少しでも奥まで押し込もうとしても自由にならない分、メスのことを求めて♥)
(欲求を目の前のおっぱいに向け、両手で掴んだ乳肉へ顔を再び埋めて吸い付き、少しでもメスの肉穴で扱かせようとしていく♥)
(突端を舌で舐り、ちゅぅ♥と音を立てて吸い付き歯を立てて甘々と噛みしめては唇を再び窄めて吸い上げて)
(柔らかな乳肉に唇を埋め、ぐりぐりと擦りつき乳房を寄せて頬ずりをするようにまでしてしまって、おっぱいを求め続けてしまう♥)
(欲しい♥欲しい♥という気持ちをいっぱいにしてぶつけ、へこつく腰遣いはともすればふりふり♥とお尻を揺らして甘えているようで)

ちゅ♥んんぁ…♥は…♥んっ♥
もっと、っ…♥おちんちんずぼずぼしたいのに…♥
欲しい、のに…ぃ…♥なんで、ぇ……♥
(乳房に包まれて密着している体に当たるシャワーの湯よりも、竿肉を包み込んでいる蜜穴の方が熱く)
(自然と溢れ出てしまう喘ぎ声が、シャワーが立てる水音よりも高く密室に響いているように感じられて、ますます体は昂ってしまう♥)
(レイの肉穴で竿を扱いてもらえないことに不満げな甘えた声をあげ、乳肉に食い込ませた両手の指をしきりに揺らして揉みしだいては)
(ガチガチに反り返った巨肉を膣中いっぱいに膨れ上がらせて、届かない分まで大きくさせて奥を突こうと必死になってしまっていた♥)
(びく♥びく♥と脈打つ竿肉の感触をダイレクトに孕穴に響かせ伝えて、射精させて♥射精させろ♥とオスの強さを少しでも示そうとしていて♥)


177 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/23(火) 21:37:50
>>175
【お待たせ、レイ♪】
【置きレスすごく良かった…♥】
【レイに抱き上げられて、逆駅弁されちゃったとこからだけど…♥】
【このままレイにお尻掴まれたまま腰振られたり、掴んだお尻を揺らさせられて強制ピストンさせられるみたいな♥】
【そんな感じでイかされちゃって…って感じがいいのかも♥】


178 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/23(火) 21:45:03
>>177
【ふふ、そんなに喜んでもらえるなんて……嬉しいよ、お兄♥】
【もちろんだ♥お兄のせーしをいっぱい搾り取って、たっぷり中出ししてもらうための逆駅弁なんだから♥】
【お兄のこと、バイブやディルドみたいに使っちゃいそうだけど……オレの膣内に遠慮なく出しまくっていいからな♥】

【それじゃオレも続き作ってくるから待っててくれ】


179 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/23(火) 21:47:28
>>178
【搾りとるって言い方が…♥】
【そんな風にされたら、絶対出しまくっちゃうよ…♥】

【うん、続き待ってるねっ♥】


180 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/23(火) 23:12:34
>>176
ふふぅ……♥どーだ、おにぃ♥焦らされまくったから、オレのおまんこアツアツになってるだろ♥
このまま、もっと奥まで……♥お兄が好きな突き当たりまで連れてってやる♥
(巨肉の切先が秘裂を割り開き、熱く滾った勃起肉を熟れきった媚肉の中へと埋めていくと、生半可なピストンは受け入れないと言うかのようにに膣道が締まってゆく♥)
(雌膣よりも先に尻穴と繋がられたことへの嫉妬も含んでいるのか、サツキに絡む襞膜はいつもよりも熱を孕んで蕩けてはいるが)
(女々しい腰ヘコでは容易に膣奥には行き着かせないとばかりに締まりを強め♥)
(普段のような媚び媚びの歓迎モードで甘やかせてくれない雌窟内部の様子に戸惑いの声を上げるサツキを見下ろし)
(くすりと小さく笑うと両手で掴むサツキの尻肉を強く掴んで引き上げて♥)
(自分の脚も伸ばし、抱きかかえた彼の足先が床につかない位置まで身体を持ち上げると、満足げな笑みを浮かべたまま……)
(ぐっと腰を抱き寄せ、こちらの腰骨とぶつかり合わせた♥)

ふ……♥くくっ♥ここがお兄の一番大好きなとこ……♥
ンぅ……♥奥のほうでくっつけて、お兄のちんぽ喜んでるなぁ♥
あんなにおっきくて、ごつくて、かっこいいのに♥おまんこには勝てなくて、熱いお汁噴いちゃうお兄♥お兄のちんぽ、かわい……♥
(むちゅん……♥と子宮口の凹みにフィットしてくる亀頭肉の丸みが心地よくて、思わず口元が緩みかける♥)
(サツキの体重を腕で支えながらの抱き寄せだから勢いは付けられないが、ゆっくりと引き寄せたことで却って重さの乗った圧力が子袋を押し潰してきて♥)
(深々と膣孔の奥底まで食い込み、先走りを熱くしぶかせる鈴口で子宮口へのディープキスを繰り返すサツキの分身の貪欲さと本能的なオス欲の強さを思い知ると)
(母性というか、庇護欲というか、こちらに必死に抱きついて種付けピストンを懇願するサツキが無性にかわいく、愛らしく思えてきて♥)
(こみ上げてくる笑いが止まらず、掴み上げた彼の小ぶりなお尻を強く握ると、そのお肉を左右に開いて……)
(浜辺でのオイル塗りの時にされたことを返すように、背面の窄まりを外気に晒してやった♥)

んっ、ふ♥んぁぁ……♥そんなに暴れたら落っこちるぞ、おにぃ♥
おちんぽならオレが面倒見るから、お兄はおっぱい……っっ♥
は、ふぅ……♥そんなにおっぱい、かみかみしてっ♥ぎゅーって搾っちゃったらぁ……♥
(普段は自分の力加減だけで好き勝手かつ思う存分に腰を振って穿り回せるサツキ専用の種付けホールなのに、足の踏ん張りすら効かない今の不安定な姿勢では生殺しに等しいようで)
(抱っこの体勢で顔を乳肉に埋めながらみっともなく腰を揺すり動かし、恥じらいも何もなくひたすら射精欲求と高めて満たしたがるサツキの姿に)
(交尾の時の生意気さもかっこよさも失せて、ともすれば実年齢よりも幼く見えるほどの乱れぶりが逆に魅力的に映って胸が高鳴ってくる♥)
(こちらの衝動のままに始めた逆駅弁スタイルに少し罪悪感を覚えるが、取り繕おうと声を上げたところで……)
(優しい愛撫程度だった乳肉への攻め手が急に大胆さを増して♥)
(顔面で大ぶりな柔乳の丸みを押し潰し、ぴんぴんに勃った乳首を食んで、時折歯を立てて噛み締められると、強烈な快感が刺激のパルスと溶け合って押し寄せてくる感覚に)
(思わず歯を食いしばってしまい、口を閉じてなければ思いきり声を出して喘いでしまいそうになるところを堪えながら)
(乳首をかみかみされながら腰を短く鋭いストロークで打ち付けられ、抱き締めているはずのサツキに追い詰められていく倒錯的な感覚に反射的に目を伏せた♥)

もぉ……♥無理にお兄に動かれたら、オレだってお兄のせーし欲しいのに……♥
おちんちんずぽずぽするのは、オレに任せろって……言ってるだろ、お兄?♥
だからさ、お兄は動かないで……腰振りだって、種付けだって、オレがやるから♥
お兄はオレのおっぱい、いじめて♥いっぱい吸って、噛んで……オレのこと、食べてよ♥
(だけど今さら普通の正常位も後背位もする気にはなれず、ぎゅうぅ♥と力いっぱいに背中を抱き締めてサツキの抵抗を力任せに封じようとして♥)
(再度彼の尻肉を掴むと腰ごとずりずりと押し下げ、根元まで食い込んでなお深く埋まりたがっている肉竿を強引に蜜孔から出し♥)
(にやりと口の端を吊り上げてみせると、一気に腰を引きつけて「どっちゅんっ♥」と鈍く響く濡れ肉同士の炸裂音を奏でさせて♥)
(そのまま続けて二度三度、彼の腰を遠ざけては力任せに抱き寄せて引き付け、好色そうな反り返りで膣襞を掻き潰させては野太く膨れた竿肉をきつい締め付けで搾り上げた♥)
(「おちんぽずぽずぽならオレがしてやる♥」とばかりに、抱き締めて膣孔を穿らせるストロークの深さと速さを激しいものに変えながら)
(彼の湧き上がる射精欲求を満たしたい欲望を全身に漲らせ、背後でクロスさせた両腕でサツキの美尻を強く抱き掴み……)
(尻肉の谷間を開くように掴みながら、溝の内側に指を近づけていった♥)

【お待たせだ、お兄。だいぶ待たせちゃったな……】
【お兄のこと抱きながら腰動かすのは難しいから、お兄のカラダを動かしてピストンさせちゃう感じにしたぞ】
【……ま、そのついでにお兄のお尻触らせてもらってるけど♥】
【出しまくりっていうなら、おまんこに出したのがたっぷり溢れ出して止まらなくなるくらいに……ふふ♥】

【先に言っとくと次に会えるのは金曜日の夜になるぞ。待ち合わせの時間は21時になるけど……】
【その次の予定は今はまだはっきりしてないから、金曜日の夜に改めて伝えるよ】


181 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/23(火) 23:44:47
>>180
【お返事ありがとう♪】
【逆駅弁で種付け誘ってくるレイに素直にイカされちゃう♥】

【0時までに間に合いそうにないから、今夜はここで凍結させて】
【金曜日の同じ時間で大丈夫。伝言板で待ち合わせしよう♪】


182 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/23(火) 23:55:41
>>181
【お兄、喜んで受け入れてくれるから……調子に乗ってもっと色々やっちゃいそうだ♥】
【お兄を抱っこする度に逆駅弁でヤったこと思い出して、オレからおねだりしたりとかもさ……♥】

【分かったよ、時間も時間だから今夜はここまでだな】
【それじゃ金曜日のその時間に待ち合わせってことで……今夜もありがとな、お兄♥】
【それじゃ、一緒にベッド行こ?♥】
【(そう言って手を伸ばし】


183 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/24(水) 00:03:04
>>182
【レイからおねだり…♥ずっと抱っこされたままになりそうなんだけど…♥】
【うん、ベッド行く…♥風邪ひいたりしないように温めてあげるからね♥】
【(手を伸ばしたレイと一緒にベッドへ向かい、寝転んだ彼女の上へ覆い被さって♥)】
【(両手でレイのことを抱きしめていく♥)】

【今夜もありがと、楽しかった…♥おやすみ、レイ♪】
【お返しします、ありがとうございました】


184 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/24(水) 00:11:31
>>183
【一日中ずっとお兄を抱っこして、おちんぽ突っ込まれたまま過ごすのも……悪くないかもな♥】
【あっためるんじゃなくて熱くするの間違いじゃないのか?♥】
【(ベッドに先に身を横たえると、サツキを手招きして自分の上に寝転がらさせ】
【(抱き締めてくる彼に負けじと抱き返し、互いの体温を伝え合って……♥】

【お疲れさま、お兄。また金曜日に会おうぜ♪】
【おやすみなさい、お兄。お兄もゆっくり休んでくれ】

【お返しします、ありがとうございました】


185 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/26(金) 21:02:26
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは、レイ。今夜もよろしくね♪】
【置きレス見てくれてありがとう♪】
【続き待ってるから焦らなくても大丈夫だよ】


186 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/26(金) 21:11:08
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒に借りますっ】

>>185
【改めてこんばんはだ、お兄。今夜もお相手よろしくな♪】
【お兄の置きレス見ながらレス作ってるところだけど】
【甘えまくりながらおっぱい吸って、おちんぽずこずこしたくてもできなくて切なくなってるお兄……かわいすぎるだろ♥】
【そんな切なさも全部気持ちいい射精に変えて、オレに手綱握られても思い切りイけるように……頑張るからな♥】
【それじゃ、レスが出来るまでもう少し待っててくれ】


187 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/26(金) 21:29:52
>>186
【うう…だって、だってだってそういう風にさせちゃってるのレイじゃんか…♥】
【可愛いとか言われても……僕のメスのくせに…♥】
【うん、待ってるね♪】


188 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/26(金) 22:23:55
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1676129730/593

もう、そんな顔すんなって♥ほら、おちんぽ抜いて……こうっ♥
抜いちゃっても、オレがしっかりナカに入れるからっ♥安心して気持ちよくなれっ♥
よけーなこと考えなくていいから♥お兄はもっとオレに集中しろっ♥
オレのことだけ見てっ♥んっ♥ふっ♥おちんぽでオレのまんこ感じろよっ♥
(こちらに全てを委ねるほかなくなっても、サツキは自分自身で動かないと気が済まないようで、こちらの媚肉を思うように犯せないとなると切なそうな表情を見せて甘え声を上げてくる)
(かわいらしく思える一方で燃え立つようなオス欲を滾らせ続け、こんなみっともない体勢になっても愛欲を欲しがり続けるワガママな彼に苦笑してしまうが)
(「どんなになってもお兄に尽くせるのはオレだけだ♥」と強気な眼差しを向けてサツキのお尻を掴むと、がに股になって踏ん張りを利かせながら彼の身体を引き)
(膣道の天井に大きく張り出した雁首を食い込ませながら、ずりゅりゅ♥と濡れ肉の絡む音を響かせてぶっこ抜くと、濃密な先走りに薄く濁った愛蜜が混ざり合ったエキスが)
(ごっぽぉっ♥と粘っこい音を立てて掻き出され、しなりもしないくらいに硬く勃起した肉竿を伝って床にぼたぼたと落ちてゆく♥)
(腰を落とし気味にしてどっしりと構えているから耐えられたものの、こんなに強烈な種付けプレスをサツキに食らわされたら何も出来ずに喘ぎ悶えて淫靡な乱れぶりを晒しているはずで♥)
(今は主導権がこちらにあり、いわば彼の生殺与奪をこちらが握っているのも同然なおかげで、余裕綽々な顔を見せて彼に甘えられていることに、秘かに胸の中を熱くさせていた♥)

(サツキの好きに動かれて、彼のペースで膣奥をこね上げられて♥胎内の襞肉が尽く磨り潰されて、じぃん♥と熱く痺れる感覚に包まれながらピストンを食らわせれるのも好きだが♥)
(足先が床につかない不安定な姿勢で彼の自由を奪いながら、さながらバイブかディルドのように自らの蜜孔深くに勃起肉を突っ込ませるのは無性に快くて♥)
(こればっかりをするつもりは毛頭ないが、たまにはサツキを道具扱いして、好き勝手に使って自らの熱欲を満たすのも悪くないな♥と思い始めてもいた♥)
(犯している側なのに弱い部分は見せられない♥と余裕ぶった微笑を浮かべ、彼のお尻や背中を掴んでは力強く抱き寄せ)
(どちゅんっ♥ぐちゅんっ♥と子宮口をぶち抜くほど勃起肉を深挿しさせて♥)
(押し込むときは媚肉を柔らかく緩めて蜜分たっぷりな膣襞を吸い付かせ、引き抜く時は内圧を強めたきつい締め付けでがっちりと巨肉を食い締めながら強引にぶっこ抜いて……♥)
(交尾というにはあまりにも一方的だし、オナニーというには力強すぎる逆レイプのような動きで、吐息を熱く弾ませながら、がくがくとサツキの華奢な死体を振り回しまくった♥)

ふっ♥ふふっ♥そんなにおっぱい吸って♥ちくび、真っ赤っかで……熱いぞ?♥
んっ♥お♥んふぅぅ……♥お兄のおちんぽ、お漏らししてる……♥
こんなにされてても、おちんぽはしっかりきもちくなってるなんて♥おにぃのどすけべっ♥
(顔面で押し潰されてはこね回され、執拗なまでに吸われてしゃぶられた乳頭は、今にも弾けそうなくらいに膨れてジンジンと熱く疼いていて♥)
(ちゅぱぁ♥と唇が音を立てて離れると、ねっとり絡んだ唾液の糸が引かれて淫猥な艶気を帯びていることに、自分のものなのにぞくっとくる色気を感じて顔を赤くする)
(だけど、だからといって一度掴んだ主導権を簡単にサツキに明け渡してやるわけにはいかず、太腿や膝裏を掴んだりして引き寄せる方向や強さを変えながら何度も腰を振らせては膣孔を穿らせて♥)
(規則正しくビートを刻んで子袋の口とぶつかっていた穂先肉の突き込みを、衝動に動かされるままに不規則かつ無軌道なものへと変えながら、時折いたずらっぽく膣肉を蠢かせて竿身を搾って♥)
(びゅくるっ♥と熱く弾けた先汁の飛沫で接合部を浸されると、それを「お漏らし♥」と揶揄しつつもオス欲たっぷりなマーキングに胸を高鳴らせて♥)
(がっちりと主導権を握って彼を襲って犯しているはずなのに、負けて屈服させられてしまいそうな感覚に、ぞくくっ♥と甘い痺れが背中から頭へと突き抜けていくようで♥)
(「オレ、お兄に負けたがってる……♥」と自らの被虐欲の高まりに口の端を嬉しそうに吊り上げながら、彼の耳元に上擦った声で耳打ちをしていた♥)

おにぃ♥イきそう?♥イきそうなのか?♥
でもっ♥イくのはオレと一緒じゃないと許さないぞっ♥
イくときは、ちゃんとオレに言ってから♥おまんこの奥におちんぽくっつけながらっ♥
きんたまの中のせーし♥残さずぶっ放して♥オレのこと孕ませるくらいでっ……♥
(おっ♥おぉっ♥と獣のような唸りと嗚咽が性感に蕩けて淫靡な音色に変じていく中でも、愛しいサツキへの呼びかけは止まることなく♥)
(犯して責め立てているはずの彼のポテンシャルの高さと、自分自身の感じやすさとメス欲の深さに追い詰められながらも、なおも強がって彼でも独占欲の強さを剥き出しにする♥)
(いつもなら全てサツキに任せている種付けのやり方についても細かくリクエストしながら、腰骨が密着するくらいに力いっぱい彼の肢体を抱き寄せて♥)
(サツキが繰り出すような深く強いストロークを再現するように、掴む尻肉の丸みが歪むほどに強く指を食い込ませて腰を突き出させて♥)
(指先がお尻の丸みを越えて溝部に及び、きゅっ♥と窄まった背面の窪みの縁を掠め始めると、先ほど彼にたっぷり弄られたことへの意趣返しをするわけではないけど……)
(自分の菊孔が局部と感覚を直結させていたことを思い起こしながら、ぷにゅん……♥と指先で蕾のような凹みを優しく押した♥)


189 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/26(金) 22:32:15
>>187
【そうだよ♥オレは分かってやってるんだ♥】
【それを言ったらお兄だってオレのオスだし♥オレ専用のお兄、だろ?♥】
【……いつもいつもこういうわけじゃないんだから、たまにはいいだろ♥おにぃ♥】

【お待たせ、お兄。続きはこんな感じで……】
【お兄のお尻、好き勝手触りまくってるけど大丈夫か?】
【お兄は男の子だし、こーゆーのイヤかもしれないし……。ま、やっておいて言うのは今さらな感じだけど♪】
【今のオレはよわよわなお兄見て気分良くなってるだけだから、お兄にキメられたら一発で落ちそうだ……♥】
【でも、いちゃいちゃしたい気分はサイコーに高まってるから……簡単には崩れない、と思う♥】

【じゃ、改めてよろしくな♪】


190 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/26(金) 23:31:04
【時間的にお兄のレスに返せないと思うから、これからの予定を先に伝えとくぞ】
【オレはこの週末は予定があって会えないんだけど、来週は火曜日と木曜日の夜が空いてるから】
【お兄も空いてるんなら……会いたい♥お兄とスケベなことしたい♥】
【お兄の予定はどんな感じ?】


191 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/26(金) 23:47:38
>>188
(レイの手でお尻を掴まれてズボズボ♥と何度も突き入れられる姿は肉バイブさながらだというのに)
(「オレ、お兄に負けたがってる……♥」なんて、メスの口から囁かれてしまうと、玉袋はぐつぐつになってしまう♥)
(竿肉は昂ってしまってピストンをされながらますます大きくなっていくようで、ギチギチに張りつめて蜜肉をミシミシと軋ませて♥)
(だというのに体の方はすべて彼女に任せてされるがまま、思うがままにイかされて…♥のはずが)
(イきそうだということを気取ったメスが、「イくのはオレと一緒じゃないとゆるさないぞっ♥」などと宣言してきて♥)

はぁ♥は、ぁ♥イっ…イきそ…だからぁ♥
イく♥イっちゃう、から…ぁ…♥
(もうダメ♥限界だと、何度もだらしなく口にして、メスの呼びかけにはやくイかせてと甘えておねだりをしてしまう♥)
(抱きしめられてがっちり押さえ込まれたまま絶頂を強制しているくせにペースを合わせろという彼女を根負けさせようとおちんぽの先が奥を抉りあげて♥)
(必死になって乳房に縋りつき、少しでも隙間へ巨肉の穂先を打ち付けようと抗おうとしながら、彼女の手のひらの中で弄ばれて)
(言われるがまま込み上げてきた射精欲をギリギリの縁で押し留めようとしてしまい、「イく♥イきたい♥」と甘声を漏らし続けていた最中――♥)

(ふにゅんっ♥と押し込まれた指先に、ひくっ♥と体が見悶えしてしまって逃れるようにお尻を窄ませた結果、強引に腰を突き出してしまう♥)
(張りに張った竿肉の先を子宮口に食い込ませたまま、菊座を前立腺を刺激させられて♥)
(「イくっ♥」と声をあげると、レイの体にしがみついたまま熱々の精液を子宮へ注ぎ込んでいく♥)

イっ…♥てる、から…ぁ♥イっ♥く…♥
んっ♥出てる…ぅ…♥
(立ったままでいるメスのお腹にくっきりと巨肉のシルエットを浮かび上がらせたまま、びく♥びくっ♥と竿肉が震えていく)
(子宮口に亀頭を埋没させたまま、竿肉は暴れるように力強く脈打って、その度ごとに濃ゆい精液をびゅっく♥と噴き出した♥)
(お漏らし♥なんてからかってきたレイを圧倒するかのような、濃ゆい白濁は量も多く子宮の内にどろどろと溜まり広がっていく)
(力強く噴水のように噴き上げていく強烈な射精で、孕み穴の奥底を熱々の子種汁で叩き、すべて受け止めるように命令していく♥)

(落ちないようにと抱き着いていた体はいつしか気持ちいいのが欲しい♥とばかりに腰へ絡みつけていた足でがっちりと抱きしめていて)
(レイの体が崩れ落ちても、お尻を抱いていた手が離れても、子宮に押し付けた竿先は喰い込んだまま抜けることなく、子種を浴びせ続ける筈♥)
(豊満な乳房に頭のほとんどを埋もれさせたまま甘々とろとろのイき顔をレイに向け、気持ちよさそうにお尻を震わせて思う存分絶頂の余韻を味わい続けて)
(レイの手が突き入れた体を下ろして竿肉を抜くのが早いか、先に根負けしたレイが崩れ落ちるのが早いか、それとも…♥)
(と、もしも誰かが傍から見ていたらそう思わずにはいられない程の強烈なオス射精でメスの子袋を埋めつくし、負けたがりのメスを打ち負かそうとし続けていた♥)


192 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/26(金) 23:53:29
>>189-190
【お待たせ、レイ。時間かかっちゃった】
【お尻はそこまで…って感じだから、刺激でイっちゃった感じで…♥】
【そのまま負けたがってるメスにトドメをさして……♥】

【来週の火曜日と木曜日の両方とも大丈夫だよ♪】
【伝言板で待ち合わせしよう♪】

【今夜もベッドで…♥】
【(レイの手を引いて一緒にベッドへ入り、レイの上へ覆い被さって抱き着いて♥)】


193 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/27(土) 00:11:05
>>192
【まぁ、オレもそこまでお兄のお尻に拘ってるわけじゃないしな。つか、お兄のカラダならどこでも大好きっていうか……♥】
【だから、お尻でイかせるとか責めるとかはしないつもりだ。安心してくれ、っていうと逆に変な感じだけど……】
【いちゃつくときに触ったりするくらいで、本命はおちんぽだったりたまたまだったり……だからな♥】
【あぅ♥お兄なら当然中出しだよなぁ♥全部受け止めて、お兄の身体も抱き締めて♥】
【トドメ刺されて無事でいるかも考えなきゃ♥今から身体が熱いよ……♥】

【ありがとう、お兄。それじゃ続きはまた来週の火曜の夜に……と、置きレスも作れたら置いとくな♥】
【ふふ。おにぃの甘えんぼ、オレにぎゅーってされないと眠れないかー?♥】
【(ベッドに先に横になってサツキを待ち構え、覆い被さるように抱きついてくると背中に腕を回し……】
【(腰の辺りに手を置くと、ぐっ♥と押して突き出させ、熱を孕んだ股間をお腹に強引にくっつけさせた♥】

【今夜もお疲れさまだ、お兄。お相手ありがとう♥】
【それじゃ、また次もよろしく頼む。オレもお兄に負けてられないからな♥】
【……やさしくされるなら、別に負かされてもいいけど♥】
【おやすみなさい、お兄。ゆっくり休んでくれよな】

【お返しします、ありがとうございました】


194 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/27(土) 00:24:24
>>193
【眠気出てきちゃってお返事短いけど…】

【んっ…♥そういう風に思ってもらってもいいけど…♥】
【(ぎゅっと抱きしめてくるレイに自分からも抱き着いて)】
【(お腹に穂先をぐい♥と押し付け返して♥)】

【お疲れさま。火曜日楽しみにしてるね♪】
【おやすみ、レイもゆっくり休んでね】

【お返しします、ありがとうございました】


195 : 名取陸 ◆G21n2pX1Y2 :2024/07/27(土) 21:09:40
【スレを借ります】


196 : 穂積乙葉 ◆dVx/Z85gCs :2024/07/27(土) 21:14:06
【スレをお借りします】
【】は取らせてもらって…

こんばんは、陸お兄さん♪
今夜もよろしくね♪
今夜は私0時前までになりそうかな、お兄さんはどう?
それと、今日はどうしよっか?


197 : 名取陸 ◆G21n2pX1Y2 :2024/07/27(土) 21:19:02
>>196
こんばんは。

よろしくね。
んー、好みのプレイとか、どのコスから始めるか話しておく?


198 : 穂積乙葉 ◆dVx/Z85gCs :2024/07/27(土) 21:25:49
>>197
よろしくねー♪

んー、いいと思うよ〜♪
私は前回話したみたいにらぶいちゃな感じでできれば基本大丈夫だから♪
ふふふ、それならお着換えしながらコスの打ち合わせしたげよっか?
(書いてなかったけどいつもの巫女服姿の乙葉)
お兄さんの目の前でお着換えとかでもいいし♪


199 : 名取陸 ◆G21n2pX1Y2 :2024/07/27(土) 21:36:22
>>198
よろしくね。

ストリップみたいなのも生着替えも好きだね。
まだ勃起してないちんぽ揺らしながらとか?
勃起してないちんぽもエッチで可愛いなって思う。
水着とかスパッツでお尻アピールしながら生着替えとか。


200 : 穂積乙葉 ◆dVx/Z85gCs :2024/07/27(土) 21:47:08
>>199
うん♪

なんとなく陸お兄さんと初めて会ったのも神社で着替えの途中に…って気もするし♪
ふふ、今日もちゃんとゴム付けてガードしてるから大丈夫なの♪
でも陸お兄さんに見られながらだと我慢できるかなあ…?
そういうのを陸お兄さんが用意してくれるってことだよね♪
それ、着替えて欲しいものってある?


201 : 名取陸 ◆G21n2pX1Y2 :2024/07/27(土) 21:59:07
>>200
しなっとしてるところからちんぽシコシコしてあげたいね。

んー、着替えて欲しいものか。
水着やスパッツ。
他のだと、バニーとかで胸元やお尻も強調してるやつとか。
玉ブラオンリーで頭の後ろで手を組んで脇見せポーズとかも好きかな。


202 : 穂積乙葉 ◆dVx/Z85gCs :2024/07/27(土) 22:06:50
>>201
それならすぐ元気になっちゃうかも♪

水着とかスパッツね…OK
バニーとかも含めて後で陸お兄さんに用意してもらうとして…
ふーん…じゃあまずは巫女服脱いでそのポーズしたげよっかな?
それでいい?


203 : 名取陸 ◆G21n2pX1Y2 :2024/07/27(土) 22:17:19
>>202
それじゃお願いしようかな?
乙葉ちゃんの無防備な玉ブラだけの姿見てみたい。
可愛い体も、脇見せエロポーズも楽しみだよ。


204 : 穂積乙葉 ◆dVx/Z85gCs :2024/07/27(土) 22:35:00
>>203
おっけー♪
ちょっと、待っててね…♪んしょ
(後ろ手に袴の代わりのスカートの結び目を慣れた慣れた手つきで解くと)
(しゅるりと音を立てて脱げてゆく)
(続いて上半身の巫女服に手をかけるとこちらも容易く解けていき)
(たちまちサラシで覆われた胸とゴムと白いガーターベルトが吊り上げた白い玉ブラだけの恰好になり)
ここまで自分でできるようになるの大変だったんだよね〜♪
(巫女服の上下を簡単にたたみながら陸お兄さんに笑いかけ)

サラシも取っちゃってぇ…
(背中に手をかけてサラシを外し、何回か巻きなおすと包帯みたいになり)
(少しだけ膨らんだ形よい年相応のお胸が現れ)
ふふふ、これでどう陸お兄さん♪
(リクエスト通り玉ブラだけの姿になるとその場に膝立ちになる)
(そのまま頭の後ろで両腕を組んでお胸もゴムに包まれた萎えていても立派に剥けたペニスもデカ玉も)
(お兄さんの前にさらけ出していて)
けっこう、スタイルいい方だと思うんだよね〜♪


205 : 名取陸 ◆G21n2pX1Y2 :2024/07/27(土) 23:05:01
>>204
その巫女服も可愛くて好きだけどね。
赤いスカート部分脱ぐのも扇情的で好きだけど。
(清楚な姿からのストリップが始まるのに興奮しながら。目線は玉ブラ部部に釘付けに)
(腰肉に食い込むガーターベルトにも目を奪わせて)

サラシが必要になる位にはしっかり成長してるんだね。
ツルペタ…から成長して
(ごくっと唾を飲みながら、しゃがみこむと、膝立ちで地面につきそうになっているゴム付ちんぽを下から支えて)
(その重さを感じ取りながら、タマタマまで露出させて、ブラ越しに反対の手で持ち上げる)
個人的には脇から胸にかけてのラインも好きなんだけどね。
膨らみかけで、これからもっと大きくなっていく乙葉ちゃんにも期待しちゃう。


206 : 穂積乙葉 ◆dVx/Z85gCs :2024/07/27(土) 23:23:52
>>205
私もこの巫女服好きだよ〜♪
ふふ〜、普段スカート部分は脱がないでお相手させてもらうことが多いけどね♪
(お兄さんの視線を感じながらもてきぱきと巫女服を脱いでいく)
(お兄さんの前だからというのを抜きにしても異性の前に肌をさらすことにもあまり抵抗はない様子で)
(玉ブラ部分もペニスも視線を感じてぴくぴく揺れちゃう)

もちろん♪そのうち乙葉はママたち先輩ふたなり巫女みたいに爆乳になっちゃうもん♪
…そりゃちょっと前はぺったんこだったけど…
あはっ、陸お兄さんの手、あったかぁい♪
(自分ではない大人の男性の手で触れられると敏感に反応してしまう)
(むく、むくと形を乙葉のペニスはどんどん大きくなっていく)
陸お兄さんになでなでしてもらったらおちんちんもお胸もすぐ大きくなりそうだね♪

【んと、どうしようか?】
【陸お兄さん次のレス時間かかりそうなら今日はここまでにしておく?】
【次って陸お兄さんの都合のいい日はいつになるかな?】


207 : 名取陸 ◆G21n2pX1Y2 :2024/07/27(土) 23:34:41
>>206
【ありがとう】
【次だと来週の月曜以降どうだろう?水曜と金曜以外は空いてるよ】


208 : 穂積乙葉 ◆dVx/Z85gCs :2024/07/27(土) 23:38:43
>>207
【こちらこそ♪】
【それだったら30日火曜日の夜21時でどうかな?】
【火曜以外はまだわからないから次に会ったときにお話でいい?】
【今日もありがとうね♪】


209 : 名取陸 ◆G21n2pX1Y2 :2024/07/27(土) 23:41:55
>>208
【了解だよ。それじゃ火曜の21時によろしく】
【今日もありがとう】

【スレを返します】


210 : 穂積乙葉 ◆dVx/Z85gCs :2024/07/27(土) 23:49:52
>>209
【うん、また火曜日21時にね♪】
【おやすみなさい陸お兄さん】

【私も落ちます。スレをお返しします】


211 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/30(火) 21:01:57
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは、レイ。今夜もよろしくね♪】
【置きレスもありがとう。レイが着いたら見せるね♥】


212 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/30(火) 21:05:11
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒に借りますっ】

>>211
【改めてこんばんはだ、お兄。こちらこそ今夜もよろしくなっ♪】
【それじゃ早速見せてもらおうかな、オレのスケベなイキっぷりを見たお兄の反応……♥】


213 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/30(火) 21:08:28
>>https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1676129730/595

ふぁぁ…ぁ♥はぁぁ…♥レイ、ぃ…♥
レイもイって…っ…♥んっ、く♥
(奥にまでみっちり竿肉の穂先を捻じ込み、メスの子袋の口にしゃぶり咥え込んで吸い付き続けてもらう)
(そういう風におねだりしなくても、淫乱な妹分のメス肉がしっかりと抱きしめてきて、離そうともせずごくごくと精液を啜り上げてくるようで♥)
(びゅく♥びゅっく♥と噴き出す射精途中の精もまとめて子宮に注ぎ込んでいく♥)
(両足を絡めて両手で乳房に縋りついて抱き着いたまま、強烈な射精欲に任せて迸らせていけば、膣肉もうねり続けて)
(絶頂を迎えたレイの下半身がケダモノのように、びく♥ひくんっ♥と痙攣を繰り返して抱き着いた腰を跳ねさせてくる♥)

(ガニ股仁王立ちという淫らな体位で子種を受け止め続けてくれたメスも、膣肉を脈打たせて最後の一滴まで搾り取ろうとしながら快楽に浸り込んでいて♥)
(濃厚な精液を子宮の中でたぷつかせたまま絶頂の余韻を味わい、肉壁をひくつかせて種付けを歓待してくれていた♥)
(蕩けた顔を浮かべながら大きなおっぱいに顔を埋めて縋り、体を震わせて穂先でぐにゅんっ♥ぐちゅぅ♥と子宮口へ擦り付け続けて)
(びゅぷぷ♥と搾られるまま密着させた穂先から子種を残らず迸らせて、ポルチオを震えさせ絶頂し続けるメスを深みにハマらせていく♥)

んむ♥ちゅ♥んちゅ…♥
ちゅ、ちゅっ♥レイ…♥
(これまでの間、ずっと仁王立ちで抱え込んでいたメスの体がゆっくりと落ち始め、シャワールームの床へ膝を着いていく)
(強烈な種付けにメスが屈服したというのを下ろされていく体で感じて、体位が変わったことにようやく気づく頃には唇が迫っていた…♥)
(キスを求めてくるレイが唇を啄んでくるのに応じて、負けじと自分もキスを返してすぐに舌を差し入れて絡めようとし始めていく)
(上も下もどちらも繋がったまま、ぐちゅぐちゅ♥と蕩け合い絡み合いたいと願い、レイのことを求めに求めてしまっていて♥)
(そんな最中に股座から、ぷしゅ♥ぷしっ♥と小気味いい音を立てて潮が噴き出していて、はしたなく愛液を迸らせて淫らな姿を曝していた♥)

は…ぁ…♥んぁ…ぁ…♥
(とうとう縋りついていた身が離れようとしてしまい、絡めていた足がそっと床の上へ落ちていく)
(膝を着いたメスに寄りかかるようにしていた腰をそっと下ろして床を踏み、窄まりへ食い込んでいた穂先を引き抜こうとし始めていく♥)
(子宮に注ぎ込み詰め込んだザーメンが逆流しないようにする栓が、ぐぷ♥ぐぽ♥と音を立てて外れようとして、ついには、ぐぼ…ぉ♥とカリで膣壁を掻きながら抜けではじめていく♥)
(潮噴きアクメを迎えたメスの股座から引きずるようにして抜け出たペニスは幾分か柔らかさをみせて交尾汁を垂れ落としていく)
(尻もちをついてだらしない態勢のまま、おちんぽをメスに向けてしまって、膝を着いて喘ぐレイの前でよろよろと立ち上がると、顔前へ突き出していき)

(荒い呼吸のままレイの頭を片手で押さえておちんぽへ向けさせ、竿の根元を掴んで持ち上げた大振りの巨根を口の前へ向けていく♥)
(お口で綺麗にして♥と言いたくあるが、抱き着いたままの激しい交尾に言葉がろくに出て来なくなっていて…♥)
(それでもメスの口穴でしゃぶりあげて、柔らかな乳肉穴で扱き清めてもらいたいと、オスからメスへのおねだりとも命令ともどちらとも取れるような想いをぶつけていく♥)


214 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/30(火) 21:11:24
>>212
【置きレスのお返事はこんな風に…♥】
【レイの言う通りに、おちんぽお清めしてもらいたいなって…♥】
【喘ぎっぱなしで息も絶え絶えのまま、それでもヤりたくなっちゃうオスちんぽ、ちゃんとお世話して欲しいな…♥】


215 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/30(火) 21:19:04
>>214
【ありがとう、お兄。さすがのお兄もイきまくりで何も言えなくなったみたいだな、ふふ♥】
【だけど、言葉にしなくてもお兄のされたいことは分かるから……ちゃんと面倒見てやるよ♥】
【このままパイズリフェラでおちんぽの中に残ったのを搾り出すか、フェラだけで吸い出すか悩むとこだけど……】
【それじゃ、レス作ってくるから待っててくれよ】


216 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/30(火) 21:26:10
>>215
【だって、あんな風にガツガツ貪られちゃったら…♥】
【どっちしてもいいようにって思ってる♥】
【柔らかくなったおちんぽ、また元気になっちゃうんだろうけど…♥】
【今回はもうレイに貪られちゃったけど、次は……ね♥】


217 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/30(火) 22:24:21
>>213
(膣肉深くにしっかりと嵌ったまま脈打ちを繰り返し、射精の勢いが止まりかける度に跳ねて子種汁を迸らせるサツキの逸物の逞しさに「んっ♥んんっ♥」と呻き続けて♥)
(子袋の中をパンパンにさせられても彼が元気に精液を噴出すれば、貪欲に吸い付いてその寵愛を余さずに取り込もうと膣粘膜も子宮口も貪欲に蠢いてしまう♥)
(だけど、互いが絶頂を迎えて果ててしまうと深く強い密着も緩んできて、こちらががっくりと膝をついてアクメの余韻に総身を弛緩させると)
(サツキもまた、こちらの腰のくびれを強く挟んで拘束していた両脚の力を抜いてきて……)
(それでもべったりとくっつけあった肌身はそのままに、唇を重ね合って熱い昂りを癒すようなキスを始める♥)

おにぃ……♥おにぃ、つよすぎぃ♥
おれも、がんばったけど……んっちゅ♥お兄相手だと、やっぱり負けちゃうな♥
(今の二人は力任せの強い拘束なんかなくても離れない♥)
(心と心、体と体……肉と肉とで結びついて溶け合ったことを実感し、彼を褒めそやすように囁きながら唇を啄む♥)
(差し込まれるサツキの舌肉を自身の舌に絡ませ、ねろねろとくねらせながら巻き付けてしゃぶると、とろみを増した唾液が絡んでくる感触に目が細まる♥)
(ぞるるっ♥と舌腹の感じやすいところに彼の舌肉のざらつきが引っかかる一方で、依然として膣奥深くに収まったままの熱い雄肉がびくついてくると)
(ぶしっ♥びゅちっ♥と、さながら嬉ションをするメス犬のように、言葉にならない強い満足感の喜びを潮吹きという形で彼に披露してしまった♥)

ん、ふ……♥おっ、おぉう……♥っ、あぁ♥
(いつの間にかサツキの足先は地面につくまで下りていたようで、床を踏みしめた彼が腰をゆるゆると引いてくると)
(悲しげな眼をして睨んでしまうが、それ以上の抵抗はもはや出来ず……)
(緩みかけた肉厚穂先のロックが子袋の口から外れてしまうと、あれだけ強固に密着していたはずの接合部は一気に緩んでしまい)
(それでもゆっくりと巨肉を引き抜いて、最後の最後まで己のオスの感触を味わわせて刻み付けてゆくサツキの本能的な挙動に、改めて惚れ直してしまう♥)
(強烈な存在感に満たされていた蜜孔は、太肉のシャフトが抜け出てしまってもしばらくは閉じず)
(ぽっかり♥と肉穴を開かせていたが、一拍遅れて雌雄の欲情が混ざり合った白濁蜜を溢れさせ♥)
(ごぽぷっ♥ごぽぽっ♥と粘っこく弾ける淫靡な音を奏でながら股座に広がってゆく熱い感触に、目を伏せて呻きを漏らし……)
(ぷちゅっ♥ぷしゅっ♥とまたしても潮を吹いた♥)

(ぺたんと尻もちをついてへたっていたサツキが不意に立ち上がると、にじり寄るようにしてこちらとの距離を詰めてきて……片手を伸ばして頭を撫で、湿った銀髪を触ってくる)
(そして空いた片手を自身の股間へ伸ばし、くたっと柔らかく萎えていたおちんぽを掴んで突端をこちらの鼻先へ向け、口元に寄せてきて……)
(上目遣いになってサツキの顔を見上げてみると、何かを言おうとして口を動かしたところで、熱烈交尾のの余韻が強すぎたのか言葉が出てこないようで)
(ぱくぱくと動かしていた口を閉じた彼がもの言いたげに見つめてくると、その視線の奥にある心根を悟って深く頷いた♥)
(そして、視線を彼の顔から落とし、差し向けられた逸物の先っぽに向けて。そっと唇を開くと、咥え込めるかぎりぎりの大きさの口穴を亀頭肉の丸みに被せて――)

ん、む……♥んちゅ、ンン♥ん、むふ……♥ぅ、むぅ……っ♥
(ぱくんと雁首の下まで一気に咥え、張り詰めた穂先肉を頬張ると、頬をすぼませて吸引をかけながら頭をゆっくりと下げ、幹肉を少しずつ吸い込んでゆく♥)
(緩いバキュームで尿道に残ったザーメンを優しく吸い出し、汁気が染みついて蠱惑的な味わいのする剥け肉を舌で舐め擦り)
(ぞくくっ♥と再び高まりを覚えると目を細めて鼻息を漏らす♥)
(その一方で前のめりにさせた上体を揺すると、たっぷん♥と揺れた熟れ乳肉がサツキの股座に近づき……)
(逸物の根元でひくついている巨玉に触れ、押し付けられてさえいたのだった♥)


218 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/30(火) 22:27:37
>>216
【お待たせだ、お兄。焦らすみたいだけど、まずはお掃除フェラから……♥】
【ふふ。オレのこと貪り食いたいならいくらでも食っていーぞ♥】
【次からはこんがり日焼けしてチョコ味になったオレを、いっぱいいっぱい食べてくれ♥】


219 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/30(火) 23:46:52
【時間的にお兄のレスで凍結になりそうなので、先にこれからの予定を言っておくぞ】
【前に言ってたように、今週の木曜日の夜は変わらず空いてるよ。それ以降になると来週月曜の夜になるかな】
【それ以降は今のところはっきりはしてないけど、分かり次第お兄には伝えるからな】


220 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/30(火) 23:52:52
>>217
はぁ…ぁ♥はぁ…♥
んっ、は…ぁ…♥ぁぁ…ぁ♥
(レイの顔前へおちんぽの先を運び、お掃除フェラを自然と求めてメスのことを見つめてしまう♥)
(その意を察してくれたレイが頷くなり、吸い付くように口を窄めて穂先肉を口中へ咥え入れていく♥)
(柔らかくなった竿肉の先が、ぬるぅ…♥とした熱い唾汁に包み込まれてしまうと、気持ちよさそうに腰をひくつかせて)
(ひく♥ひくくんっ♥とお尻を揺らしてしまっている合間にも、尿道の精液を吸い出されて、うっとりとした溜息を零してしまう)

んっ…ぁ…♥おちんぽ……♥気持ちい、い…♥
はぁ…♥舌、ぁ…先っぽばっか…っ…♥
んっんんっ…♥ぁ…は……♥
(精液を吸い出した穂先を舌で舐められ、舌上で擦り上げられてしまうと口中に精味を広げたばかりの剥け肉から、じゅわぁ…♥と先走りがまた溢れてしまう♥)
(熱々とした精味を噴き出して、メスの口中へオスの子種の味を再び味わわせてしまって♥)
(びく♥ひく♥と再び刺激を受けて震える竿肉が今一度硬くなろうとし始める直前に、レイの体が前のめりになってくる)
(大きな乳房で覆い潰されるような感覚を味わっていると、玉袋をふにゅん♥と押し潰されてしまって♥)

(陰嚢に柔らかな乳房を押し付けられてしまうと、無意識の内にぐつぐつ♥と精が溜まり込んでしまう)
(昼間の内にあれだけ射精したのに、今しがたこれだけメスの子宮に精液を詰めたというのに、また快楽を味わいたくなってしまって)
(込み上げる欲求は形となって、メスの口中で硬さを帯び、血が通って再び膨れ上がり始めていく♥)
(咥えられている穂先肉が充血して膨れ上がり、頻りに舐めあげられている端から舌を押し返して口中で主張し始めて)
(厚ぼったい感触を押し付けるように自然と腰が揺すれて、レイの舌先へおちんぽを擦り付けようとしてしまう♥)

んっ…♥は…♥レイ、そんな…したら…ぁ…♥
またおちんぽ…大きくなってきちゃうよ……♥
(レイの頭に手を添えたまま、擦り付けるような腰遣いをして玉袋に押し当るレイの乳房を跳ねさせてしまう)
(自分でへこへこ♥へこへこ♥とメスの奉仕をねだっておちんぽを押し付けてしまっているくせに)
(レイのお掃除フェラが気持ちよすぎるのがいけないなどといった言い方をしてしまうも、潤みを帯びた瞳ははっきりと口穴奉仕を求めていて♥)
(喉奥まで使って、膨れ上がった根本にまでぱくついて、ぐぽぐぽとしゃぶりついて欲しい♥と)
(メスに甘えておねだりをしてしまっていて…♥)


221 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/30(火) 23:55:31
>>218-219
【お待たせ、レイ。時間かかっちゃってごめんね】
【木曜日の次は月曜日、どっちも大丈夫♪】
【月曜くらいまでには今のシチュ一段落しそうだから…先も考えておくのがいいかも?♥】

【いい時間になっちゃうし、ベッド…行こう♥】
【(レイと一緒にベッドへ向かう間、パジャマを脱いでしまい)】
【(ベッドに腰を下ろして、レイを見上げて誘って♥)】


222 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/07/31(水) 00:08:26
>>221
【待つのは平気だ、お兄なら待った分だけ必ず濃いのを返してくれるしな♥】
【それにオレもお兄待たせてるし、あまり気にしないでくれよ?】
【海水浴が終わってからのことも考えなきゃなぁ。……ま、オレは当分日焼け肌のチョコ味なままだろうけど♥】

【おう、一緒に……って早い早い!】
【いく前に脱いでどーすんだよ、スケベ……♥】
【(サツキに促されてベッドに向かうが、辿り着く前に着衣を脱ぎ捨てた彼を見て顔を真っ赤にする】
【(いくら見慣れた裸だろうと、目の当たりにしてもドキドキしなくなるようなことは無いわけで】
【……もう、オレも脱ぐっつってんだろ♥】
【(赤らめた顔もそのままに、ベッドに腰を下ろした彼に見せつけるように自分もパジャマを脱いだ♥】

【そのうち、部屋で二人きりになったら何も着ないで裸族生活してそうだけど……】
【揺れるとこ揺らしまくりながらだと、常にお互い盛っちゃってヤバくなりそうだな♥】

【お疲れさまだ、お兄。今夜もお相手ありがとう♥】
【次はまた木曜日の夜、21時に伝言板で会おうな】
【それじゃオレはお先に……おやすみなさい、お兄♥】

【お返しします、ありがとうございました】


223 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/07/31(水) 00:23:03
>>222
【遅くなっちゃったからお返事短いけど】

【お互い盛っちゃうのはそうかも♥】
【お疲れ様、レイ。今夜もありがとう♥】

【木曜日によろしくね】
【お返しします、ありがとうございました】


224 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/01(木) 20:58:04
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは、レイ。今夜もよろしくね♪】


225 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/01(木) 21:05:50
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒に借ります】

>>224
【改めてこんばんはだ、お兄。こちらこそよろしく頼むぞ♪】
【ロールの続きはまだ作ってる最中だから待たせちゃうけど……】
【出来上がるまでちょっと待っててくれ】


226 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/01(木) 21:07:25
>>225
【暑くてクーラー無しだと大変だよね…無いことなんて想像できない】
【レイが体調崩したりしてないならよかった♪】
【うん、待ってるから大丈夫♪


227 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/01(木) 21:48:31
>>220
(ふにふにした萎え巨根の感触は、普段は硬く勃起したものばかりを愛でがちな身にとって新鮮に思え、肉幹を挟む唇が食い込みそうなほど柔らかい質感が何故か嬉しくて鼻息が零れる)
(穂先の赤肉を吸いしゃぶり、舌でくすぐりをかけると、心地良さそうな法悦の吐息を漏らしてサツキは呻き、内股もお尻も……腰全体を揺すって快感に震えていて♥)
(尿道内の残り汁を余さず吸い上げたはずなのに、また巨肉の奥底から新たな先走りを込み上げさせて♥熱さも濃密さも増した新鮮なオスの香味を口腔に直射してきた♥)
(頬の内側をびちびちと打ち付けてくるような勢いはないが、湧き出すように溢れてくるオスの情欲たっぷりな味わいに伏せがちにした目元を震わせながら甘い呻きを漏らして……♥)

んふ……♥お兄のちんぽ、先っぽがいいんだ♥ふふ、被ってるやつも……ん、むぅ♥
んるっ、んっちゅ♥もっと、んっく♥んむ、ンン♥
ん、ぷぁ……♥おにぃ、どう……?♥気持ちよくなれてるか?♥
(口内で再び熱を滾らせて首をもたげ始め、ふにふにしていた竿肉の中心に硬い芯が通るのを感じ取ると、逸物を吸いしゃぶる口の動きも勢いがついて情熱的になり♥)
(付け狙って重点的に責めていた肉槍の穂先が弱点であることを、他ならぬサツキ自身が言葉で示してくると、むふ……♥と嬉しさに満ちた鼻息を漏らして♥)
(もっと奥まで飲み込んでやろうと上体を前のめりにさせ、ぐぷぷっ♥と小気味良い音を奏でて、日に焼けた喉元を晒しながら食いついてゆく♥)
(そして、息が切れそうになる直前で、ずるるっ♥と喉奥からゆっくりと吐き出し……雁首の太い張り出しが唇に引っかかるまで露出させると)
(ぷはぁ♥と大きく息をつき、満足そうな微笑を浮かべると、わざわざ聞かなくてもいいことを嬉しそうに彼に問いかけて……てちっ♥てちっ♥と舌先で真っ赤な剥け肉を叩いた♥)

ふふ。おっきくなるのはおちんぽだけかよ、おにぃ♥
こっちだって……んっ、しょっ♥ふふ、ぱつぱつになってるんだろ♥
こーして、おっぱいでおちんぽ挟みながら……きんたまも揉んでやるっ♥
(股座に寄せた胸が陰嚢や竿肉に触れると、途端に声を上げ、仰け反りながらよがって快感に打ち震えるサツキの反応に、ぞくんっ♥と胸の奥が疼く♥)
(そちらから求めてきたご奉仕なのに、責められる側に回るとそれを甘んじて受けられずに減らず口が出てしまうのは、サツキであれば当然の反応だけど)
(「大きくなるなら望むところ♥」と口元を嬉しそうに吊り上げて笑うと、再び彼のお尻に手を回し、ぐいっ♥と抱き寄せながら腰を前にせり出させて♥)
(手を使って寄せ上げなくても自然と両乳がくっついて出来上がったナチュラルな谷間に、半勃ちといった具合の膨らみかけの雄肉を導いて……♥)
(むちゅん……♥と音を奏でて乳肉に埋まってゆくと、そのまま両手でサツキのお尻をしっかりと抱え込んだまま上体をずりずりと動かし、下乳の丸みで肉袋を甘く責めながら)
(圧迫感は薄いながらもむっちりとした弾力に加えて熱い血が通って程よく温まった柔乳で、ゆるゆると竿肉を扱き始めた♥)


228 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/01(木) 21:59:07
【お待たせだ、お兄。続きはこんな感じだ】
【このままおっぱいからおちんぽが飛び出してきたら、咥えるのは当然だけど……♥】
【邪魔されない限りは延々とお兄と絡み合っていそうで、ちょっとこわいくらいだ♥】

【今のシチュもそろそろ終わりな感じだけど、次は何がしたいとか……お兄はあったりするか?】
【オレは……本格的に日焼けしてキレイな小麦色になったカラダでお兄を誘惑したりとか】
【夏休みでも部活があって、ユニフォーム着たまま帰ってそのままの姿でヤっちゃうとか♥】
【毎日毎日お兄とヤりまくりだったから、そろそろおっぱいから……出ちゃうとか♥】
【そんなのを考えたりしてるけど……お兄もやりたいことあったら教えてくれ♥】


229 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/01(木) 22:54:30
>>228
【お待たせしちゃってごめん、もうちょっとかかっちゃうから待っててっ】


230 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/01(木) 22:56:43
>>229
【分かったよ、お兄のが出来上がるまでちゃんと待ってるから安心してくれ】


231 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/01(木) 23:33:44
>>227
そんっ、なにしたら…ぁ…♥ おっきくなっちゃ…からっ…♥
んは…ぁ…♥言ってるのに、ぃ…♥
(それまで口穴でおちんぽにしゃぶりついてきて、お掃除フェラどころか本気フェラに等しく舌先で舐りあげてきたというのに♥)
(レイの手がお尻に回って抱き寄せてきて、おちんぽを谷間に押し込みにかかってくる♥)
(柔らかな乳肉の狭間に強引に挿入させられてしまうと、頻りに虐められ続けていた敏感な穂先肉が反応してしまって)
(はぁ…♥と甘息を漏らして仰け反り感じきってしまい、ひくついている体とは裏腹に竿肉が乳房の内で膨れ上がっていく♥)

(乳肉でゆるゆると挟み扱かれるのに合わせて、むく♥むくくっ♥と大きくなっていく竿肉が)
(レイの乳肉を内から押し広げておちんぽの形に変えさせていき、上体をずり動かしてパツパツな玉袋を叩かれてしまうと、じゅぷ…ぅ♥と先走りが溢れ出して♥)
(乳房の内へ精液混じりのオス汁を、とぷ♥とぷぷっ♥と広げさせてご奉仕しやすくさせようとしてしまう♥)
(お尻を掴まれたまま谷間の内側でおちんぽを硬く張りつめさせてしまって、もう我慢できなくなってしまい…♥)

んっ♥んっ♥んんっ…♥
だから、またっ…♥言ったのに、ぃ…♥
(大きく張り出してしまうと止まらなくなってしまい、ガチガチの竿肉をレイの乳房へ自分からも擦り付けようとしてしまう♥)
(壁に両手を着いてレイの顔を見下ろしたまま、気持ちよさそうな蕩声を上げて、ぱちゅ♥ずちゅ♥と腰を揺らし始めた)
(押し込んでくる下乳を膨れ上がった陰嚢で打ち返して震わせ、みっちり締まった乳房の谷間に、びゅる♥とオス蜜を注ぎ溢れさせて♥)
(ばちゅ♥べちっ♥とした肉を打ち付けていく間隔が少しずつ少しずつ短くなっていく♥)
(お尻を掴もうと伸ばした腕で寄せ上げたわけでもないのに、窮屈さを感じてしまうメスの乳穴に打ち付けることに快感を覚えて、掴まれたお尻を強引に動かし擦り付けていく♥)

(剥けきった穂先肉が反り返って谷間から突き出し始めていくところをレイの前で見せつけ、口で舐めしゃぶられていた先っぽで再び唇を突いてしまう♥)
(乳肉とは違う感触が先端に伝わってくると壁に着いていた手を外しレイの頭を軽く押さえてしまって、余りの快楽に瞳の端を潤ませた顔で見つめ)
(メスの顔をおちんぽに向けさせて唇を小突いて幾度となくおちんぽキスをしてしまっていた♥)

イった、ばっかなのに…っ…♥またイきたく、なっちゃってる…から…ぁ♥
レイ、もうちょっとで…っ…♥んっ♥んんんっ…♥
イかせて…っ…♥おちんぽ、気持ちよくして…欲し…っ♥
(メスの乳肉に突き入れ犯しているというのに、甘えた声をあげてご奉仕を再びねだり乳房で搾り口で清めてもらいたいとねだってしまう♥)
(子宮をどろどろにさせてもまだ飽くことなく性欲いっぱいのおちんぽは立て続けの絶頂をねだってしまって)
(ちゅぶ♥ちゅぷ♥と鈴口から精蜜を溢れさせた先肉を唇に押し付け、膨れ上がった竿肉で乳谷間をびく♥ひく♥と震わせ続けていた♥)


232 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/01(木) 23:42:13
>>230
【すっごい時間かかっちゃった…ほんとごめんね】

【おっぱいからおちんぽ突き出しちゃってこのままイかせてほしいっておねだり…しちゃって♥】
【子宮どろどろのレイにぶっかけて…♥みたいにしちゃいたいな…♥】

【次は…日焼けして小麦色肌なレイとしちゃいたい♥】
【おっぱいから出ちゃうのも…両方したいな…♥】
【ユニフォームもいいし……全部盛りだと、すごくエッチなことになりそう♥】
【ユニフォームコスエッチで初母乳とかだと盛りだくさん過ぎちゃうかもしれないけど…♥】


233 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/01(木) 23:56:24
>>232
【お疲れさま、お兄。動けるようになったお兄の腰遣い、改めて受けるとやらしい気分になるよ♪】
【でも、ふふっ……。結局はパイズリフェラからのぶっかけか♥】
【ま、お兄のならいくら浴びても……むしろ嬉しいくらいだけどさ♥】
【このままおっぱいでたっぷり扱き抜かせてやるから、新しく作りまくった精液でオレのこと真っ白に染め直してくれよ♥】

【なんだよ、オレの言ったこと全部お兄のツボに入った感じか?♥】
【全部盛りだと、汗まみれなおっぱいから出たのが甘じょっぱくなりそうだけど……♥】
【火照ったオレのカラダをクールダウンとか言いながら、スケベなマッサージされたりとかも悪く無さそうだし】
【詳細についてはまた今度、月曜の夜に会うときに詰めるってことで……】

【ベッド行くぞ、お兄♥】
【(いつもは先にモーションをかけてくるサツキの先手を取って、ぐいと手首を掴んで引き寄せて】
【(空いた片手でパジャマの裾を捲ると、ノーブラの生乳を晒してゆさゆさと震わせながら彼を誘った♥】


234 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/02(金) 00:05:07
>>233
【だって…好きなことばかりだったからつい…♥】
【うん、詳細はまた相談しよう♥】

【その前に…うん、ベッド…行く♥】
【(手を掴まれて引き寄せられた先にノーブラおっぱいを見せつけられてしまうと)】
【(そこばかりにしか目がいかなくなってしまって…♥)】
【(レイと一緒にベッドへ上がるなり、覆い被さってパジャマを掻き分けて顔を埋めて♥)】
【はぁ…♥柔らか…♥んっ…♥…ダメ、寝る前なのに…っ♥】
【(興奮した顔でレイの乳房へ頬ずりをして、今にも突端を咥え込みそうな顔で)】
【(お尻を揺らしてお腹にパジャマからはみ出た剥け肉を押し付け、すりすり♥と擦り付け始めた♥)】

【眠れなくなっちゃいそうだから…♥】
【おやすみ、レイ…♥月曜日に続き…しよ♥】

【お返しします、ありがとうございました】


235 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/02(金) 00:17:55
>>234
【ふふ、そういうことか。オレのされたいことがお兄のやりたいことか……♥】
【……他にもやりたいことやされたいことがあるなら遠慮なく言ってくれよ?】

【あははっ、それでこそオレの大好きなお兄だ♥】
【おっぱいが大好きで、おちんぽギンギンに勃起させてっ……♥自然と腰動かしちゃう、ドスケベおにぃ♥】
【(サツキの興奮を煽るのはもはや慣れたものだが、火の付いたオスの熱気を収めることはそう簡単ではなく】
【(寝る前だというのにいちゃつきを優先させて、昂る巨肉をお腹に擦り付け始めた彼の頭を優しく撫でた】

【ふふ。寝る前にあんまり熱くするのもよくないか♥】
【それじゃ今夜はここまでだ。次は月曜の夜、21時に伝言板で待ち合わせしよーぜ】
【おやすみなさい、お兄。体調には気をつけて、涼しく過ごしてくれ】

【お返しします、ありがとうございました】


236 : ◆Dfphg4tWq2 :2024/08/03(土) 15:15:33
【スレをお借りします、トネリコさんをお待ちします】


237 : トネリコ(英霊博装) ◆vqpXskc2UQ :2024/08/03(土) 15:16:40
【場所を借りますね】

書き出しは……こちらからがいいでしょうか?
と言ってもトイレに入ってくるだけの簡単なものになると思いますが


238 : ◆Dfphg4tWq2 :2024/08/03(土) 15:22:41
>>237
そちらがトイレに入ってから押し入るところから始めたいと思いますので書き出しよろしくお願いします


239 : トネリコ(英霊博装) ◆vqpXskc2UQ :2024/08/03(土) 15:23:34
それでは、少々お待ち下さいね。


240 : トネリコ(英霊博装) ◆vqpXskc2UQ :2024/08/03(土) 15:25:57
(多くの英霊たちが集まり、普段とは違う服装を披露するイベント)
(トネリコもまた、普段の魔女衣装とは違って露出の多い格好になって会場を回っていた)
(そんな中、ちょっとトイレで化粧直し)

熱いですね……普段の格好だったら倒れてたかも。
それにしても皆さん、いつもと違った服というだけでとっても新鮮で……
(本人もなんだかんだ乗り気なようでイベントを楽しんでいた)

【それではよろしくお願いしますね】
【場所が現実なのか特異点的なものなのかは、あいまいということで!】


241 : ◆Dfphg4tWq2 :2024/08/03(土) 15:53:10
>>240
おっ、エロい格好の姉ちゃんやんけ……… よし、オッチャンがちょっとコマしたるか!
(化粧直しにトイレに入っていくトネリコを見つけると後を付けて女子トイレに誰もいない事を確認すると後ろから忍び寄る)
(そしてそのままトイレの個室に連れ込むと口を押さえて壁にトネリコを押し付けながら鈍器のようなチンポをショーパン越しのお尻に押し付けながら耳元で囁く)

オッチャン溜まってるからスッキリするまでお姉ちゃんのオメコ使わせてな?
黙ってくれたらすぐに済むからあんま騒がんといてな?
(そう言うと服越しに胸を揉みながらゆっくりとお尻にチンポを擦り付けながらレイプを開始する)

【ではよろしくお願いします】


242 : トネリコ(英霊博装) ◆vqpXskc2UQ :2024/08/03(土) 15:58:12
>>241
え……ん、ん!?
(突然口を押えられ、わけもわからないまま個室に押し込まれてしまう)
(狭い個室に二人で入ればろくに身動きも取れず、体を捩るが抜けだすこともできない)

な、何をするんですか、やめ……ひゃっ!?や、いやっ……!
(見ず知らずの男に突然胸を揉まれたら当然拒絶を示し)
(何とか振り払おうとするも、狭い空間ではそれもできず)
ひゃ……!?そんな、だれか……!
(太く大きなものが押し付けられたのが短いパンツ越しでもわかってしまって)
(自分が何をされるのか察して助けを求めるが、それを聞く物は居ない)


243 : ◆Dfphg4tWq2 :2024/08/03(土) 16:08:13
>>242
何って言われても今からオメコするんやで?
(胸を揉みながら尻を犯しながら今からする事の準備運動をする)

誰もトイレに入ってこないように清掃中の看板も立ててきたから暫くは誰も来ないやろなぁ………
せやからお姉ちゃんも諦めてオッチャンのチンポの虜になるんやで?
(お尻にあったデカチンポをトネリコの太ももと股間に挟むとズリズリと股間を刺激しながら快楽を与えていく)


244 : トネリコ(英霊博装) ◆vqpXskc2UQ :2024/08/03(土) 16:15:54
>>243
オメ……い、いやです、そんな……!
(露出度の高い服の上からやわ肌を揉まれて、これから何をされるのか聞かされて)
(顔を青ざめさせて拒否をする)

ああ、そんな……だ、だめ、離れてください……いや……
(しかしその間にも太く熱い肉棒が擦り付けられて)
(トネリコの太ももにも触れて、その熱さが伝わってくる)

「(こんな……太くて、長い……!こんなモノを入れられたら、奥まで押しつぶされて……!)」
(太ももの間で擦り付けられる物が否応なく自分が優れた雄なのだとわからせてくる)
(一瞬、それに串刺しにされてしまう自分を想像したが、頭を振ってその光景を振り払う)
(しかし布地越しの熱は確実にトネリコにジリジリと焦燥感を募らせていき)

そ、そんな、太いので犯されたら、壊れちゃいます……だから、許して……
(何とか許してもらおうと、男に慈悲を請う)


245 : ◆Dfphg4tWq2 :2024/08/03(土) 16:30:07
>>244
嫌と言われてもオッチャンのチンポはもうこんなにギンギンやからなぁ?
(顔を青くして拒否してもそれを嘲笑うように頬を舐めて恐怖を引き出す)

離れるなんて言わんともっと密着しようや、お姉ちゃんも今からオッチャンのチンポぶち込まれると思ったらオメコ濡れてきとるやろ?
(股間のチンポがショーパン越しにトネリコの割れ目を擦りながらズリズリとスマタをスレば雄臭い先走りが溢れてくる)

大丈夫、お姉ちゃんぐらいの年頃ならオメコがオッチャンのチンポの形覚えてデカチン以外じゃ満足できんようになるだけや!
お姉ちゃんもそんな事いうて本当はオッチャンのデカチン欲しいんやないか?
(胸も徐々に乳首をこねるように弄りながらチンポだけではなくテクニックも持ち合わせている事をトネリコに教える)


246 : トネリコ(英霊博装) ◆vqpXskc2UQ :2024/08/03(土) 16:37:04
>>245
そんな……ひっ!?
(デロっとした唾液まみれの舌が頬を這って)
(思わず涙を浮かべて嫌がってしまう)

や、や、いやあぁ……
(きっちり拘束されたまま、執拗に布地越しに肉棒を擦り付けられて行って)
(股間から見える先端には、白濁した粘液がにじみ出してきていて)
(そこから広がる雄の臭いが鼻を突き、すくんだように身を縮めてしまう)

そ、そんなの絶対にいけません……
濡れてなんて……欲しくなんてなるはずがっ……んっ!
や、やめ、先っぽ弄るの、やめてください……っ!
(クニクニと布地越しに先端を弄られてしまうと、形の良いそこにシコリが生まれてしまう)
(トネリコ自身の意思とは関係ない、女としての体の反応)
(そして男の子の言葉を信じるなら……こうやって何人も、男の餌食にしてきている)
(それだけのテクニックを持っているという証左でもあった)


247 : ◆Dfphg4tWq2 :2024/08/03(土) 16:50:20
>>246
【すみません、ちょっと背後で出かけなければいけない用事が出来たので破棄でお願いします】


248 : トネリコ(英霊博装) ◆vqpXskc2UQ :2024/08/03(土) 16:50:38
【わかりました、スレを返します】


249 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/05(月) 21:02:36
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは、レイ。今夜もよろしくね♪】
【続き出来てるから、レイが着たら投下するね】


250 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/05(月) 21:08:10
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒に借りますっ】

>>249
【改めてこんばんはだ、お兄。こちらこそよろしくな♥】
【置きレス見てくれたようで何よりだよ。それじゃ早速だけど……お兄のドスケベな反応、見せて?♥】


251 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/05(月) 21:11:47
>>https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1676129730/597

うう…んっ♥おっぱいすご♥お口もいい、よ…っ♥
(レイの舌先で先っぽを舐りあげられ、乳房で挟み扱き上げられるのが堪らなく蕩けた声が溢れ出てしまう♥)
(お尻を突き出して我慢汁でねとねとなおっぱいを犯すことに、先っぽを咥えてもらうのに夢中になって)
(レイの頭を押さえたままお口へ、乳房へおちんぽを擦り付け続けていく♥)
(射精したくて仕方なく、もう少しでイきそうになっている中で溢れ出てしまった卑猥なおねだり♥)
(頷いたメスの口が窄まり、巨肉の穂先を咥え込んできて、抱かれたお尻を突き出してレイの舌先に亀頭を押し付け続けて♥)

(抱き寄せられて押し付けられた乳肉の突端が擦り着いて、コリコリとした感触が竿肉の根本や鼠径部に当たってくる♥)
(ぷくっ♥とした乳輪を潰しあげるような腰遣いで力強く腰を突き出していく♥)
(シャワーに負けないようなぬぢゅ♥ぢゅぷ♥とした粘っこい音を胸元から響き立たさせ)
(絶頂に上り詰めていく間中ずっと、メスの顔へ蕩けきった眼差しを向け続けていて…♥)
(はぁ♥はぁ♥と喘ぎ続けている口が、喘ぎもままならなくさせて息が詰まっていき♥

イく♥またイくからっ♥レイ、またイくっ♥
また出るっ、出ちゃうっ♥せーえきっ♥レイ、お口開けてっ♥
(唇に食みついてもらい突き入れていたおちんぽを射精の直前に抜き、口を開けてもらうようにおねだりをしたすぐ後で)
(乳房に挟み込ませた巨肉が、びくっ♥びくっ♥と力強く震えて精液が一気に迸り、メスの顔へ浴びせていく♥)
(降り注ぐシャワーに抗いメスの顔肌をびちちっ♥と叩いていく熱々とした子種が、淫らな水着を着たメスが自分のモノだと思い知らせるようにべっとりと張り付かせ)
(射精最中にお尻を突き出して開かせた口穴に向け、たっぷりと迸らせながら押し込み、舌上に精液を広げていく♥)


252 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/05(月) 21:12:34
>>250
【ドスケベな反応、っていうほどじゃないかもだけど…♥】
【悶えさせられながら雄射精しちゃって、レイにぶっかけたくなっちゃって…♥】
【こういう風にしちゃった……♥】


253 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/05(月) 21:18:52
>>252
【ふふっ。普通に飲ませてくれてもよかったのに、ぶっかけるなんてお兄は意地悪だ♥】
【ま、お兄がやりたかったのならいいけど……次は思いっきり口でぶっこ抜いていっぱい飲ませてもらうからな?♥】
【それじゃ、お兄にたっぷり浴びせられたとこもしっかり見せてやらなきゃいけないから……】
【続き、作ってくるぞ。ちょっと待っててくれ】


254 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/05(月) 21:25:49
>>253
【いじわるしてるつもりはないけど♥】
【シャワー浴びてる中でぶっかけたくなっちゃったから…♥】
【うん、次は飲ませてあげるから…♥続き待ってる♥】


255 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/05(月) 22:17:17
>>251
(ぐにぐにと尻肉を揉みつぶしながら抱き寄せ、喉奥に深く刺さる熱肉のシャフトの感触をたっぷりと堪能して♥)
(ぐいぐいと強く押し付けられる腰回りに顔を押され、股座に籠ったサツキの熱くて濃ゆい体臭を嗅ぎ込みながら、深く咥えた穂先肉を頬をへこませながら吸い上げて……♥)
(ひときわ大きくうねった腰の奥から突き出された巨肉に喉を押し潰され、軌道をオス感いっぱいの雄々しいおちんぽに埋め尽くされて、いよいよ迎えるその時に)
(酸欠気味になっているのもあってか顔を真っ赤に染め、高まる興奮に視界が霞むような感覚に襲われながら、んふぅぅ♥と大きく鼻を鳴らして――)

(お兄がイク♥大好きなのがくる♥喉奥を真っ白に埋め尽くされて)
(窒息しそうなほどにドロドロに凝り固まったザーメンを啜り飲んで♥と淫靡な方向に頭をフル回転させていたところで)
(不意に喉奥から引きずり出されてゆく熱肉の感触に戸惑いを覚え、突然のことにろくに反応もできないまま、ずるるっ♥と抜かれてゆく存在感の喪失に寂しさを覚える)
(強く掴んでいたはずのお尻も引き寄せきれずに遠ざかり、ふにふにした弾力に手を添えているだけになってしまうほどにショックは大きかったが)
(細めた目の奥から見えた彼の表情に促されると、つよつよオスのサツキに本能的に屈従していることもあって、反射的に口を大きく開けて素直に従い……♥)

ん♥くっうぅ♥ふ♥あぁはっ♥あっつ……ぅぅ♥
(勢いよく叩きつけてくる灼熱の白濁砲弾に顔面を撃ち抜かれ、その勢いの良さに上体が被弾の反動で揺れてしまう♥)
(ぶつかって弾ける度に濃密な青臭さが顔面にまとわりつき、強制的に嗅覚を犯してきて、口と鼻で息をする度に頭の裏をハンマーで叩かれるような衝撃的な刺激が襲ってきて♥)
(細めた目の向こうでサツキが笑みを浮かべたのが見えたが、ぶっかけられたザーメンで今度は目を塞がれ)
(射精の力強い撃ち付けと濃密すぎる精臭とに、昂りを覚えていた肉体は再び高みへ持ってかれて♥)
(こんもりと顔面にザーメンの塊を盛りつけられ、露出する素肌も水着の布地も無節操なまでに染め上げられ♥)
(果て無く噴き上がる熱さと重さに、ぶるるっ♥と総身を震わせて……)
(口元もザーメンで塞がれ、無理矢理に口を開いてなんとか息継ぎをしたところで、唇に触れたのは白濁に塗れた逸物の穂先肉の質感で♥)

んっ、はぁ……♥ぅ、みゅ……ンン♥んぶっ♥んむ、んぅ♥んんぅぅ……っっ♥♥
(手で唇を開かせたり、指で舌肉を摘まんで引き出したりとかはなく、腰の力強い振り動かしだけで狙いを過たずに)
(口穴に逸物を押し込むサツキの動きに「やばっ……♥」と思ったところでもう手遅れ♥)
(ずにゅるぅ……♥と舌肉の上で竿裏を動かされて擦られるだけでもかなり危ういのに、そのまま鈴口を舌腹に向けられるのが分かると「ひゅっ♥」と小さく息を呑み……)
(窄めかけた唇を太竿の幹回りで広げられながら、びゅくくんっ♥とザーメンを流し込まれると、もはや耐え切ることは困難で♥)
(ぺたんっ♥とお尻をシャワー室の床につけてへたりこみ、びゅくっ♥びゅくっ♥と噴き上がるザーメンの熱流に合わせるように)
(ぷしっ♥ぷぴゅぅ♥と小さく高い音を立てて、昂りの果ての潮噴きをまたしても繰り広げてしまっていた♥)


256 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/05(月) 22:21:17
>>254
【それじゃ無意識にオレをいじめてるのかよ、ドスケベお兄め……♥】
【お待たせしちゃったけど、続きはこんな感じだ】
【次か次の次くらいでこのシチュはそろそろ終わりそうな感じだけど……】
【新しいシチュではねっちりとおちんぽしゃぶってザーメン飲ませてもらうからな♥】


257 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/05(月) 23:39:50
>>255
はぁぁ…ぁ♥はぁ…ぁ♥んっ…ぁ…♥
(喘ぎながらレイの頭の上まで迸る精液を浴びせ続けてしまい、蕩け眼でメスの顔が白濁に塗れていくのを眺めてしまう)
(糸引く子種を目を閉じて受け止めていくレイの顔は精液パックと呼ぶにふさわしい程の量が載せられていく♥)
(顔肌に張り付いた精液はどろぉ…♥と垂れ落ちて乳房の谷間に溜まり込み、射精したての竿肉を一層オス臭くさせて♥)

(昂りのままに口へ押し込み、舌上へ擦り付けた亀頭から精液を口中に注ぎ込み、メスの口内を満たし始めて)
(顔上へ載せて芳醇な香りを纏わせただけに飽き足らず、口腔いっぱいにその味や香りを広げることに執心してしまう♥)
(びゅくくっ♥と噴き出した精液が口中で弾けて舌上から喉奥に向かって溜まり広がって、逆流したのが竿先に伝わってくる♥)
(溢れ返るのを口中に押し戻そうとお尻を揺らして竿先で口中をぐにゅんっ♥と掻き混ぜて精液溜まりに波を立たせると)
(メスがへたりこむのを見て、口中に押し込んだ竿先を抜き乳房からずるるっ♥とおちんぽを抜いていく♥)
(射精欲を満たし感極まった視界の中に映し出されるレイのメスとしての淫らな姿にゾクゾクとしたものを覚えてしまう♥)
(はしたなく潮を噴き漏らす淫猥な姿を見つめ、レイの姿を見ながらおちんぽを扱き上げてしまって♥)

レイ、そのまま飲んで…♥飲むとこ見てる…から…♥
(絶頂を迎えて潮噴きアクメの余韻に浸るレイの頭を手で押さえ、顔前で竿肉を扱きながらそんなことを口にしてしまう♥)
(喉が動くのを口中で舌で揺れるのを余さず見ようと視線を浴びせ、その姿をオカズにして太幹を扱き上げ続けて)
(そしてレイの喉が鳴り終える頃に、尿道に溜まっていた残り汁が再び口や顔へ追い打ちを浴びせていく…♥)

(浜辺での交尾♥シャワールームでの交尾♥丸一日交尾漬けの海デートの帰り道、電車の中でくったりとして)
(人気のない車両の二人掛けの座席でレイに靠れかかってウトウトとしてしまっていた♥)
(頬を朱に染めてその日の交尾の余韻を味わうおちんぽはズボンの内でぐつぐつ♥ぐつぐつ♥と白濁を溜め込んでいて)
(帰った後も、翌日もどうしてしまうのか自明の理とばかりに元気いっぱいに疼き続けていた…♥)


258 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/05(月) 23:46:38
>>257
【お疲れさまだ、お兄。オレの方でもうちょっと続けたくなる余韻みたいなのはあるけど……♥】
【それは置きレスに置かせてもらうことにして、次の予定について話しておくぞ】
【次に会えそうなのは木曜の夜と、土曜の夜になりそうだ】
【待ち合わせの時間は21時でいけるけど、土曜は20時からでもいけると思う】
【来週のことはまだ分からないけど、木曜か土曜に会うときにははっきりしそうだからその時話すよ】


259 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/05(月) 23:47:08
>>256
【お待たせ、レイ♪】
【次の次の次なんてお話だったから、一応締めに向けて少し入れてみたけど】
【先走っちゃってたら、後回しでもいいからね?♪】
【いつもそういってねっちりしゃぶってるのに…♥】

【0時までもう時間ないから今夜はここで凍結しよ?】


260 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/05(月) 23:48:23
>>258
【リロードすればよかった】
【木曜日で大丈夫、土曜の夜も多分大丈夫だけど…木曜日になったら分かると思うから伝えるね】

【次の予定もわかったことだし、ベッド行こう?♥】
【(レイに抱き着いて一緒にベッドへ向かおうと誘って…♥)】


261 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/05(月) 23:58:34
>>259
【オレは楽しくなると展開引っ張りがちだから、お兄みたいに先に進んでもらえるほうが嬉しいよ】
【眠気に負けそうなくせしておちんぽは元気に起き上がってるんだから、本当にお兄はドスケベだよなぁ……♥】
【いつもやってても足りないときは足りないんだっ。お兄だって、オレのこと責めるときはねちねちやるくせに♥】

【それじゃ次は木曜の夜に待ち合わせってことでお願いな、お兄】
【おう、今日もお兄と一緒に……ベッドでもしよーな♥】
【(抱きつく彼の腰を腕で抱いて引き寄せ、ぎゅうっ♥と抱き締める♥】
【(もちろん素直には寝かせないつもりで、ニヤニヤと意地悪く笑って】

【今夜もお相手ありがとう、お兄】
【また木曜の夜もよろしくな】
【それじゃ、時間も時間だしオレはお先に失礼するよ】
【おやすみ、オレの一番大好きなお兄……♥】

【お返しします、ありがとうございました】


262 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/06(火) 00:18:41
>>261
【そういうことわざと言う…♥】
【(ニヤニヤとするレイに顔を真っ赤にしつつ抱きしめられて)】
【(ベッドに連れ行かれると、二人して抱き合って…♥)】

【お疲れ様、木曜日によろしくね♪】
【おやすみ、レイ♪】

【スレをお返しします、ありがとうございました】


263 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/08(木) 21:14:33
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは、今夜もよろしくね♪】
【今日は地震あったりして、大変な人も居るだろうし、気にしないでね?♪】

【置きレスありがとう♪ 締めレスちゃんと見届けたよ♪】


264 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/08(木) 21:29:18
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒に借ります】

>>263
【改めてこんばんは、お兄。今夜もよろしくな】
【地震の影響は無かったんだけど、これから先は違う場所でも起こるかもなんて言われると……流石に身構えちゃうかな】
【ま、お互いいざという時には備えておくってことで】

【ありがとな、お兄。うとうとしてるお兄にイタズラしたみたいな格好だけど……気に入ってもらえたなら何よりだ♥】
【それじゃ今夜からはまた新しいシチュで遊んでくか♪】
【オレは前に言ったみたいに部活のユニ着てってのがやりたいけど……部活、陸上部とかでいいかな】
【オリンピックでもよく見るような、上と下が分かれてて……上はお腹が丸出しになるくらいに丈が短くて】
【下はパンツみたいに脚が剥き出しになっちゃってるよーな、スケベなやつ……♥】
【夏休みに入ったけど部活で学校には行ったりしてて、練習終わってもシャワー浴びずにユニフォーム着たまま帰って……しちゃいたいんだけど♥】
【お兄はやりたいことある?遠慮なく言ってくれよ♥】


265 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/08(木) 21:51:31
>>264
【そうだよね、日頃の備えが大事だよね♪】

【新しいシチュ、部活のユニフォームでやるの良いと思う♪】
【陸上ユニ…♥汗蒸れしたままスケベなことしたいなんて…♥エロすぎ♥】
【レイの家で待ち合わせしてたりしてもいいのかもね。僕は夏休みの課題をレイの家でやってたり…】
【日焼けした後のそんな姿のレイとするなら…】
【コスにムラムラさせられちゃってユニフォームぐずぐずになっちゃうくらいの着衣エッチがしたいかも♥】


266 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/08(木) 22:06:55
>>265
【まぁ、部活終わってもシャワーも浴びず着替えもせずなんてやったら、他の部員からは変に思われるかもしれないけど】
【汗かきまくってユニが肌にべったりくっついてる状態で、裾まくっておっぱい吸われたりお腹舐められたりしたら……ふふ♥】
【脱がしたかったら好きにしていいけど、脱がさずにやったら……オレの匂いで窒息するんじゃないか、お兄♥】
【お兄は部活もやってないから、夏休みに入ったら普段以上にオレの部屋に入り浸ってそうだよな……】

【あのさ、どうせなら……お兄にもおちんぽ洗わずにスケベな匂い籠もらせてもらって♥】
【汗まみれなオレに負けないくらいに……オス臭もチンカスもいっぱい溜め込んできてもらってもいいか?♥】
【やるんだったらお兄にも汗まみれになってもらって、湿った肌同士絡ませ合って交尾……したいんだ♥やりたいんだよ♥】
【だいぶフェティッシュでマニアックにはなりそうだけどさ……どうかな、お兄?】


267 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/08(木) 22:20:00
>>266
【窒息って…♥メスの臭いがすごくて…みたいなのなら歓迎だけど♥】
【部活はやってるイメージはあまりないよね、帰宅部だからということで】
【夏期講習の帰りはレイの家で遊んでるみたいなのが多そうかも?】

【そういう風にするなら前の日にエッチした後で、約束して次の日…みたいにするのどうかな?♥】
【冷房に負けないくらいの汗だくになって…みたいな?♥】


268 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/08(木) 22:36:06
>>267
【流石に窒息ってのは冗談だけど、オレがいつも以上に濃ゆい匂いさせてたら……お兄がどれだけ興奮してくれるのかって話だよ♥】
【成績悪くて補習受けてるイメージもないし、勉強できるから休みでも授業受けてるって感じだよな】
【それか、部活で学校に行ってるオレが気になって、図書室に来て自習してるふりしながら裏でこっそり……ってやつか♪】

【言われてみればお兄くらい元気だと、一日で匂いも味もすぐに溜まってそうだもんな……】
【つーか、ユニ着てセックスするために一日でもお預けにしてる姿が……オレもお兄も想像つかないというか……♥】
【そうだな、冷房効かせててもカラダの内側から熱が湧き上がってきてて汗が止まらなくなってる感じで】
【水分補給にペットボトルのスポドリ飲んだりするけど、口移しで相手に飲ませる時にはもう温くなってるとか……♥】

【他にしたいことがあれば言って欲しいけど、ないなら……始めてもいいかな】
【海水浴はお兄スタートだったから、今度はオレからやらせてくれ♪】


269 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/08(木) 22:42:30
>>268
【そこはやっぱりレイの家で帰ってくるの待ってる方がいいと思うから】
【約束して集中できなくなって、レイの家でおちんぽイラつかせちゃってるのどう…?♥】

【除湿効かせた方がいいくらいの部屋になっちゃいそうだよね…♥】
【うん、母乳の話とかもあったけど、そこは流れで出るようになっちゃってもいいと思う…♥】
【レイの書き出し、待ってるね♪】


270 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/08(木) 22:52:18
>>269
【おちんぽイラつかせてるお兄の性欲を余計に煽るみたいな匂いさせまくって……お兄の反応がどうなるか、今から楽しみだ♥】
【そっちは……お兄と一緒に色々やってたら、溢れてくるみたいな感じで……♥】
【しっかり覚えてたんだな、お兄。そんなに期待してるんなら……出るやつは残さず全部お兄に飲んでもらうけど?♥】

【じゃ、最初のとこを作ってくるからちょっと待っててくれっ】


271 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/08(木) 23:04:40
>>270
【そこは流れでいいと思うから…♥】
【メインはレイが最初に言ったのが大事…♪】
【汗蒸れセックス…楽しんじゃおう…♥】

【うん、待ってるね】


272 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/08(木) 23:58:13
(たった一日の海水浴だったにもかかわらず綺麗な小麦色に焼けてしまい、サツキのために作った日焼け肌のはずが、娯楽の少ない女子高では過剰なまでに周囲の興味を集めてしまった)
(さすがに不良扱いされたりとかはなかったけど、以前よりもかっこよくなったとか、ワイルドになったとかで、やたらと持て囃されるのはくすぐったい気持ちになって……♥)
(ただでさえ男勝りな印象がますます強まってしまったのは少し複雑だったが、愛しい想い人の好みに合わせて形作った身体が他人からも褒められるのは悪い気はしなかった)

(そうこうしている間に終業式を迎え、サツキの通う高校と時を同じくして自分の通う女子高も夏休みに突入する)
(所属する陸上部は長期休暇だろうが練習があるため、普段の休日のように朝から夜までサツキとのイチャイチャに明け暮れたりはあまりできず)
(気分的には夏休みを彼と思いきり楽しみたいのに、それがままならないことで愛しい彼との睦み合いでも発散しきれない鬱憤を少しずつだが蓄積していた)
(だが、転機になったのは、たまたまサツキと見ていた部活の大会の集合写真)
(有名アスリートの着用や世界大会等での流行もあって主流は露出の多いユニフォームで、例に漏れず自分の通う女子高でも露出の多いものが公式になっていた)
(とりわけ長身で胸も大きく、くっきり割れた腹筋も美しく映えるこちらのユニフォーム姿は、写真であってもサツキの興味を強く惹きつけたようで……)
(食い入るように見つめながら股間を大きく膨らませるサツキの姿に呆れたようにため息をつくと)
(「そんなに見たいのなら着てやろうか?」と水を向けてみれば、最初は部屋の中で着替えた姿を彼に見せるだけだったのが)
(話が進むにつれて「部活で運動しまくって汗臭くなった身体でセックスしたい♥」とド直球な要望を口にされ♥)
(一瞬躊躇しそうになったが「それならお兄もスケベな匂いいっぱいさせてくれなきゃイヤだ♥」と切り出したところ)
(一も二もなく拍子抜けするくらいあっさりと受け入れられてしまった……♥)
(そして部活のある日の前日、事後の心地よい疲労感に全身を包まれる中で傍らのサツキにそっと声をかけると)
(「ちゃんと用意しておくから♪」と嬉しげな返事が返ってきて、こくんと首を縦に振って頷いた)

(涼しいうちに始める目的の朝練のはずが、加速度的に上昇してゆく気温のせいで、正午にもなっていないのにユニフォームの中は既に汗まみれになっていて)
(走りこんだりタイムを計ったりと普段通りに部活に明け暮れているはずなのに、肌を流れる汗の感触のくすぐったさに何故か口の端が嬉しそうにつり上がってしまう)
(流れる汗は淫靡さや卑猥さとは対極にある健康的そのものなのに、その汗の香りを何のために肌身に浸透させているのかと思うと、じわりと熱い興奮が胸の奥から湧き上がってくる♥)
(クールで物静かなイケメン美少女アスリートが浮かべる不敵な笑みが、実は恋情を注いで止まない想い人の反応に)
(愛欲に塗れた期待と興奮を募らせた結果だと知れれば、周りはどんな顔をするだろうか……♥)
(くふぅ♥と小さく漏らした息の熱さが想像以上だったことに嬉しそうに目を細めると、さらに汗を流すべくトラックのほうへと足を向けて――)

(午後からは別の部活にグランドを明け渡すことになっているようで、正午のチャイムと同時に陸上部は引き上げることになった)
(部活が終われば部員はシャワー室へ向かい、汗を流して衣服を着替え……というのが通常だが、この日に限ってはシャワー室とは逆の方向に一人だけ歩みを進めて)
(声をかけてくる部活の仲間には「せっかく温まった身体を冷やしたくないから」と適当な理由をつけ、汗でずくずくになったユニフォームもそのままに足早にその場を去った)

――ただいま。
(流石に腹筋丸出しなトップスにショーツも同然なボトムスなんてユニフォーム姿で自転車に乗れるほど羞恥心を捨て去ってはいなくて、帰宅した時の格好は体操用のジャージの上下)
(もちろん長袖で、胸は見えないようにジッパーを閉めてあるから……その中はというとサウナスーツもかくやというほどに汗だくになっていて、襟元からは湯気が立つ始末♥)
(サツキが先に待つ部屋の玄関を開けると、靴を揃えながら向こうにいるだろう愛しい兄貴分に声をかけた)

【お待たせ、お兄。海水浴からの続きって形でこうしてみたぞ】
【説明的な内容ばかりになってるけど、書き出しだから……許してほしい】


273 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/09(金) 00:00:52
【時間も時間だから予定について話しておくと……】
【次に会えるのは土曜の夜になる。待ち合わせの時間は20時からでもいけそうだ】
【その次は火曜の夜と木曜の夜ってところだな。木曜の次は……多分次の週になると思う】


274 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/09(金) 00:03:43
>>272
【書き出しありがとう♪】
【玄関開けてすぐ抱きしめてしまいそうだけど、ムラムラ欲情してるだろうから、そういう風になってる様を描くつもり…♥】
【今夜は遅くなっちゃったから凍結させて?】

【次は土曜日の予定のままでいいのかな?】


275 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/09(金) 00:04:50
>>273
【確認すればよかった】
【土曜日20時で大丈夫だと思うけれど、何かあったら連絡するね】


276 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/09(金) 00:14:50
>>274
>>275
【気持ちが昂りすぎて出てこれなくなってるとか、痛いくらいに勃起してるおちんぽ見せつけたくて堪らなくなってるとか……♥】
【お兄のことだから、抱き締めてくるよりもすごいことしそうで……レス見せてもらうのが楽しみすぎるよ♥】

【レスに時間かかったから、時間的に今夜はここまでだな。再開はお兄のレスからで頼む】
【そうだ、次に会うのは明後日の土曜日。お盆休みで逆に忙しいかもしれないけど……】
【お兄もいけそうなら20時に伝言板で待ち合わせしよう♪】

【もう0時も過ぎてるから、足早になるけどオレはお先に失礼させてもらうな】
【今夜もお相手ありがとう、お兄。お兄の寝顔が見れないのは寂しいけど、次に会うときは眠るまでちゃんと見てやるから】
【……おやすみなさい、お兄。また土曜の夜に会おうな】

【お返しします、ありがとうございました】


277 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/09(金) 00:32:27
>>276
【期待されすぎちゃっても困るけど…♥ありがとね♥】

【20時の予定でいて、遅くなりそうなら連絡するね】
【今夜もありがとう、おやすみ、レイ。土曜日によろしくね♪】

【お返しします、ありがとうございました】


278 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/10(土) 19:59:27
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは。今夜もよろしくね♪】
【続き用意したから、レイが到着したら投下するよ】


279 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/10(土) 20:04:04
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒に借りますっ】

>>278
【改めてこんばんはだ、お兄。こちらこそお相手よろしくな♪】
【待ちきれなかったみたいだな、お兄♥】
【それじゃお兄を満足させるためにも……準備してきたの見せてくれよ♥】


280 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/10(土) 20:12:54
>>272
(「それならお兄もスケベな匂いいっぱいさせてくれなきゃイヤだ♥」とレイに言われたことが今陥っている事態の始まり)
(陸上ユニフォームに興味は示したのは確かに自分だけれど♥部活で汗臭くなった体とヤりたい♥と思ったのは確かに自分だけれど)
(それを逆手に取ったように、スケベな匂いいっぱいさせてくれなきゃ…♥と言われてしまうとやることはひとつ…♥)

(夏休みになってから毎日のようにセックスしていそうなものだというのに、現実はそうもいかない)
(夏期講習やら何やらがあってレイと睦み合うことが出来ない欲求不満は募るばかりな日々の中で)
(レイとセックスをした後で交わした約束の後からずっとおちんぽを洗わずに翌日を迎えることにした)
(スケベな匂いでいっぱいにする為に、レイのスケベな気持ちに応える為にと意識してしまうと悶々とし続けてしまう…♥)
(レイと別れてから家に帰り、寝て翌日を迎えるだけだというのに、布団に入ってからもおちんぽがひく♥ひくくっ♥と疼き続けていて)
(レイの家に行って彼女が帰ってくるのを待つ間、開いた教科書に向かっても集中することなんて出来ずにいて…♥)

はぁ…♥ふ、ぅぅ…♥ぅ…♥
(レイの部屋でソファーに座り、無意識の内にズボンのボタンを外すと、籠っていた熱気が、むわ…ぁ♥と溢れ出てくるよう♥)
(ボクサータイプのパンツがパツパツになって、巨肉が下着の内から持ち上がり、おちんぽの形がくっきり浮かび上がってしまう)
(じゅく…♥とした雄蜜がパンツに淫染みを広げ、溢れ出すのが止まらず竿の根本にまで伝い溜まっていくのを感じてしまう♥)
(熱汁をおもらししたようになってしまって、足を閉じているとぬちゅ♥とした感触が伝わってきてしまう)
(そんな風になるまで熟つかせてしまうと、意識せずとも股はだらしなく開いてしまい、ソファーの背もたれに寄りかかったまま、ひく♥ひく♥と悶えてしまう♥)

(早くレイが帰ってきて欲しい、早くスケベなことがしたい♥思ってしまえば収まりがつかなくなり)
(勃起肉の先を爪先で擦り撫でては性感を感じて悶え、ぐつぐつと陰嚢に子種が溜めこもうとし続けてしまう♥)
(増産しきって自然と溢れてしまう精汁が我慢汁となって溢れ出し、ねっとりとして粘っこい雄蜜が下着の内に溜まり込んで)
(Tシャツの内は熱々として肌には薄っすらと汗が滲み、全身が雄の臭いに包み込まれてしまっていた♥)
(汗と共に淫臭が籠りきった下着の内にガチガチになった巨肉を携えてレイを待っている最中、今にも決壊してしまいそうなその時にレイの声が響いて――♥)

は…ぁ…♥レイ、お帰り……♥
ふー♥ふー…♥今、すっごいエッチな気分だから…♥
レイが顔突っ込みたくなるくらいのおちんぽ…なっちゃってるから…♥――いいよ…?♥
(帰ってきたレイをソファーに座ったまま声を掛けて、部屋に入ってきた彼女にゆるりと股を開いて見せつけてしまう♥)
(びく♥びく♥とひくつきっぱなしの極太の竿肉が下着を持ち上げているのを晒し、股座の間に来るよう迎えてみせて♥)
(汗蒸れになっているレイのユニフォーム姿を見る前に、先手をとってメスを誘惑してしまう♥)


281 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/10(土) 20:13:34
>>279
【待ちきれなかったって…そういうこと言う…♥】
【続きはこんな感じ…♥レイの先手とって、スケベな匂いのおちんぽ食べさせてあげる♥】


282 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/10(土) 20:18:44
>>281
【でも本当のことじゃん、ロールの中でも……【】の中でも♥】
【ふふん、お兄のことだからオレの姿見るなり手ぇ出してきそうなのに……我慢しちゃうんだ♥】
【ま、それならそれでお兄のこと食べさせてもらうだけだけど♥】
【それじゃオレも続き作ってくるから待っててくれ】


283 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/10(土) 20:22:46
>>282
【レイの方だってそういうこと言うくらいなんだから♥】
【先に食べさせてから…だよ♥】
【うん、待ってるね♥】


284 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/10(土) 21:30:00
>>280
(泊まりであればサツキよりも先に起き、眠りの中にある彼の朝勃ちした逸物にご奉仕したりすることもできたが、提案が本当に突然だったために彼はいつものように帰宅してしまった)
(部活なんか関係なくサツキにはのべつ幕なしにご奉仕したい。朝練があるなら家を出るより早く目覚めてギリギリまで彼といちゃつきたい)
(そういう欲求は強いのに、それを許さない状況が自分自身を苛立たせる……)
(夏休みに入ったことで自由な時間は普段よりも増えるはずなのに、サツキと一緒に過ごせない時間が逆に増えたような矛盾が、さらに苛立ちを加速させるみたいで)
(部活の時間中もそんな気持ちが表情に出てしまうし、湧き上がる熱気とムラつきを紛らわせるために運動に力を入れて打ち込んでしまって……)
(淫らなメス欲に引き出された結果でベストタイムを更新することもしばしばだった)

(部活が終わればすぐさま帰宅してしまうのは我ながら人付き合いの悪いことだと思わなくもないが、そんな振る舞いが周囲から許されているのは本当に感謝しかない)
(先輩や同学年の部員と共に帰るのも悪くはないのだが、今日に限ってはどうしても早く帰宅しなければならない理由がある)
(多少の申し訳なさもあるけど、大切な人のために心の中で彼女らに頭を下げて……)
(真夏の昼下がりに長袖の上下を着て全身を汗でじっとりと蒸らし、淫らな熱気と湿っぽさを蓄えに蓄えて。部屋の玄関に辿り着いた時には額にも汗が滲むほどになっていた)
(留守にしている間は自由に使っていいと合鍵を渡していたので、彼が部屋でこちらの帰りを待っているなんてことは半ば日常的になっていて)
(玄関のドアに手をかけると、鍵もかけていないのかあっさりと開いてしまい……サツキの靴が乱暴に脱ぎ散らかされていたのを見てにやりと笑ってしまった)

(クーラーは効かせてあるのか涼しい風が部屋の奥から流れてはきていたが、それに混じって微かに漂ってくるのは間違いなくサツキの匂い)
(まだ彼の姿も見ていないのに嗅ぎ取れてしまうその香気の強さに、ごくりと生唾を飲み込んでしまう♥)
(リビングのドアを開けると、早くも出来上がってしまったのかソファーにぐったりと身体を沈めて気だるげに身を揺するサツキの姿が目に映る)
(シャツの色が変わるほどに汗を肌身から滲ませ、窮屈になってしまったズボンのホックを外して下着を露出させ、籠る熱気を逃がそうとして……)
(逃がせなくなっているのもありありと分かってしまうくらいに乱れて熟れたその姿に)
(ジャージのジッパーを引き下ろし、汗で蒸しあがった己の体躯を披露しようとしていたこちらの機先を制されてしまい、くぅ……♥と小さく呻きを漏らした♥)

おにぃ……。約束通り、スケベな匂いたっぷり準備してきたのかよ……♥
ふふ、ふふふっ……♥そんなに言うなら、先に確かめさせてもらうぞ?♥
(そして股座を開き、その内側に溜まった熱気と臭気を解放されると、むわっ♥とした湯気が見えるほどに熱く蒸された巨肉の反り立ちがパンツ越しに見えて……♥)
(そのパンツも汗に加えて溢れまくりな先走りを含みに含んで濡れ色になっているのが分かると、彼の足元に跪くように屈みこんで、緩く開かれた足の間に身体を捻じ込んでしまう♥)
(めったに聞けないサツキからの挑発的な誘い文句も、この時ばかりは淫熱でとろとろに蕩けた文字通りの殺し文句と化していて――)
(「まずはサツキの成果を確認する方が先だ」と自分自身に言い聞かせると、ふぅぅ♥と獣の唸りを思わせるような熱息を漏らしながら)
(ズボンのウエストとパンツのゴムを纏めて掴んで一気に引き下ろした♥)

(彼が前日から過度に意識して悶々としていたように、こちらもサツキのことばかりを意識し、彼の興奮を煽らんがために邪な気持ちを抱きながら部活に打ち込んでいたのは事実だ)
(サツキの熱情をそそるためのフェロモン臭を総身に纏わせようと、意識的に水分補給をして汗をたっぷりとかき)
(かなりのハイペースでダッシュを何本も走って己が身を苛め抜いて熱気を蓄えまくったし)
(運動後はシャワーも浴びず、その上から長袖の上下を着て炎天下の中を自転車を漕いでの帰宅なんて……我ながら本当に狂っているとしか思えない)
(だけど、これも全ては愛しい想い人との営みをより良く高めるためのもの。そう思えばどんなに変態的で倒錯的なことだろうが平気で行えてしまう♥)
(下着の中でガチガチに膨らみ、素直に出てこれないくらいに雄々しく勃起した熱肉を間近で見て、味わってやろうと股座深くに顔を埋めながら)
(ぐい♥ぐい♥と着衣をずり下ろして曝け出させようと彼にせっついて……♥)
(飛び出してこようものならすぐさま咥え込んでやろうと、口を大きく開いて待ち構えていた♥)
(ひくつく小鼻を突いて鼻腔深くまで犯してくる彼の精臭からは、汗の匂いや青臭さだけでなく、おそらくは包皮の中に蓄えた恥垢の匂いまでもを嗅ぎ取っていて……♥)
(それほどのものをひと晩で蓄え込んでしまうサツキの代謝の良さに、どこまでも自分好みのオスだと早くも惚れ直してしまっていた♥)


285 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/10(土) 21:40:20
【オレからの続きはこんな感じで……改めてよろしくな、お兄】
【昨日も地震があったり、今日も今日で暑かったりと、毎日大変だけど……お兄は大丈夫か?】
【オレはこの通り何ともなく過ごしてるけど、意識するなって言われても備えておかなきゃって気になってたりする……】

【今夜も0時辺りで凍結のお願いをすると思うけど、それまでよろしくな♪】


286 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/10(土) 22:46:20
>>284
はぁ…ぁ♥ふぁ…ぁ♥
(誘い言葉を受け止めたレイの表情は発情期の獣のようで、熱息を零していて)
(股座の間のメス専用の場所へ腰を下ろすなり、パンツの上から竿肉に顔を押し付けてくる♥)
(吐息が掛かる度に、ひく♥ひくくっ♥と震えてしまう竿肉がパンツ越しに顔下で暴れて、押し返そうとし続けていた)
(籠りきった精臭がパンツ越しに染み付き顔を押し付けるメスの鼻孔をくすぐって止まず、呼吸をすれば脳髄をくらくらさせるような淫臭をたちこめさせる♥)
(自分からスケベな匂いのおちんぽが欲しいとまで言い放ったスケベなメスにとって、これ以上ないくらいの匂いなのは間違いなくて…♥)

(下着と共にズボンを脱がしにかかってくる彼女の手により剥き出しにされた竿肉は、ぶるんっ♥と持ち上がって口を開けて待ち構えていたメスの顔を打ち据えていく♥)
(パンツを脱がされると同時に、むわぁ♥とした精臭が立ち上り遅れてメスの顔を包み込み)
(剥き出しになった竿肉は垂れ落ちる精汁が蒸れて熟ついた恥垢がべっとりとこびり付き根本にまで纏わりついていて)
(口穴を晒しているレイに促されるように、気づけばその頭を両手で掴んでしまっていた♥)

んっ、は…ぁ…♥レイの口…熱…ぅ…♥
(口を開けたままの彼女の頭を両手で押さえたまま腰をずらして穂先肉を口へ導こうとしていく)
(たっぷりと恥垢に塗れた、我慢汁でびちびちのねっとりとした竿肉の先を顔肌へ押し付けたままずり動かして舌先へ押し付けて)
(開口したまま発情吐息を零し続けてぬるついた唾液まみれの舌をレールにして竿先を押し込んでいく♥)
(巨肉をゆっくりと口中に沈み込ませ、無毛の根本に唇を押し付けさせると頭を押さえ込んで口中の熱を堪能し続けて♥)
(舌上へ押し付けた竿の裏筋がびく♥びく♥と震えるのを鋭敏な舌肉に押し付け伝えていく♥)

(頭を押さえつけたことで閉じた口中に籠った精味と匂いがメスの口腔を埋め尽くしていくのを感じると、ゾクゾクとしたものを覚えてしまう♥)
(頭を両手で押さえたままレイの顔を見下ろして、こうしているだけでもひく♥ひく♥としてしまう竿肉を暴れさせ続けて)
(メスが我慢できなくなり、口中で舌を揺らし始めてくるのを今か今かと待ち受けていた♥)


287 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/10(土) 22:49:28
>>285
【地震怖いよね、備蓄してたの見直したりしちゃった】
【来ないことを祈るしかないし、来たら来たで無事に済むことを祈るしかないかな…】

【うん、僕も時間はそれくらいかなって思ってたから】
【時間までよろしくね♪】

【続きの方はこういう風に、ちょっと短めかもだけど】
【発情してるレイに食べさせる感じの繋ぎとして、好きなように食べちゃって…かな♥】


288 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/11(日) 00:00:13
>>286
(顔を寄せるだけで布地を貫通して熱気が肌を炙ってくるようで、ぞくっ♥と肌が粟立つと共に巨肉の熱気の愛らしさに表情が蕩けてしまう♥)
(性欲過多でそれほど我慢強くもなく、欲望に流されやすいサツキに無理矢理に溜め込ませた淫欲の強さは想像していたよりも強烈なものだったらしく……)
(こちらの期待に応えるには十分過ぎる極上の淫臭に、寄せた顔が吸い付いたみたいに離せなくなって、パンツの上からでもその中で勃起する塊肉を吸いたくなってしまうほどだった♥)

(今すぐにでも食らいつきたくなるのを堪え、勢いよく着衣を引き下ろして曝け出した熱杭に横っ面をはたかれると、その量感たっぷりな重たい一撃に表情が瞬時に蕩け崩れる♥)
(衣服越しでも強く漂っていたサツキの精臭は、剥き身にされるとより強烈さを増し、嗅覚を刺激してくると同時にメス欲渦巻く下腹の奥底にも響いてくるようで♥)
(熱く潤んでハートマークを淡く浮かばせた赤い瞳を向けた先では、これまたこちらが何度も恋焦がれてきた恥垢が)
(穂先肉の張り出しや雁首の溝にべっとりと貼り付いていて、その光景に感動すら覚えてしまうほどで……♥)
(どろりと鈴口から溢れる薄く濁った本気汁混じりのカウパーに、恥垢の膜がが溶けだす様子を見惚れたようにうっとりと眺めていると)
(不意に頭を彼にがしっと掴まれ、我に返って彼の顔を見上げると、頬を赤らめて恥じらいを見せて俯いてしまうのだった♥)

お、ふっ……♥ん、ちゅ♥あっ、ぷ♥んっ、あむ……んっ♥んんぅぅ……♥♥
(熱肉の先端部を包む恥垢の膜を、日に焼けた小麦色の頬に塗りつけるように擦りつけられると)
(ずるぅ♥とねとつく感触と共に一段と濃密さを増したサツキの媚香をダイレクトに吸い込んでしまい、ぶるるっ♥と肩を震わせて早速の甘イキ♥)
(しっかりと掴まれた頭を動かせないまま、閉じることもできない口元へ迫ってくる魅力たっぷりの愛らしい逸物を、瞬きすることなくガン見して……♥)
(餌を目の前に置かれてお預けを食わされた犬のように、涎をたっぷりと口内に溜め込んで溢れる寸前にしていると、そのタイミングを見計らったようにサツキが腰をぐっと突き出してきて♥)
(反射的に突き出してサツキを迎えに行く舌肉に応えて、べとんっ♥と竿肉を熱舌に押し付けながら、じゅぷっ♥ぐぷぷぷぅぅ♥と濡れ音を響かせながら力強く押し込んでくれた♥)
(巻きつけて吸い付かせた舌肉で、零れそうになっていたモロモロのチンカスが剥がれ落ち、口内に溜まった唾液と溶け合うと、こちらだけに強く反応する極上の媚薬へと変化して……♥)
(鼻へ抜け、そのまま頭まで……さらに深く脳裏にまで達して、淫靡に昂る神経の尽くを甘く熱く灼きにかかる強烈な刺激に)
(んむぅぅ♥と口をふさがれたまま歓喜の呻きを上げると共に瞳を潤ませて喘ぎ♥)
(そんな暴れ狂うような強烈な反応を見せるこちらに臆することなく、逞しく腰を前に進め、雁裏を抜けて竿肉まで)
(さらには汗にまみれる無毛の付け根を唇に押し付けるまで一気に勃起肉を押し込まれると)
(恥垢の臭味がより強く唾液に溶け、頭どころか全身に薄皮を張ったような淫靡極まりない熱気に身を包まれ……びくんっ♥と全身を跳ね上げさせて歓喜に震えるように悶えて呻いた♥)

(恥垢の味、汗の味。サツキの肌身自体の味に、昨夜の交尾の名残に混ざる自分自身の味――)
(頭の中身を蕩かされたことで逆に研ぎ澄まされた感覚は、彼の逸物に染みつく味と匂いの全てを愛して止まぬものだと理解させてきて♥)
(目頭が熱くなって涙が溢れそうなくらいに強い歓喜を呼び起こすその味わいと感覚に、感動を覚えて動けなくなっていた♥)
(むしろ、動かずとも感じ取れる刺激と感触に嬉しさを覚えて動けずにいたというのが正しいかもしれないが……♥)
(そんなこちらの姿をただ見下ろして、口内の熱の高まりと潤い具合を味わいながらも巨肉を脈打たせるだけで腰を動かしもしないサツキの反応に)
(こちらが何か仕掛けるのをじっと待ち構えているのが分かると、その意図を汲み取って……むふん♥と鼻息を漏らすと、ぶりぶりに弾力の強まった太竿に甘く歯を突き立てて♥)

んっちゅ……ぅ♥んっぷ♥んむぅぅ……♥っふ、んっく♥
んずっ♥ずっちゅ♥ちゅうぅぅ♥んっ、ふ♥ぅみゅ、んん……♥♥
(剥き上げられた包皮を舌先でくすぐり、ぬるるっ……♥と唇と舌で器用に捲り出して穂先に被せ、包皮の上から舌肉で中身の赤肉を擦ると、再び優しく捲って剥けた穂先肉を吸って舐める♥)
(その一連の行動は逸物を深く咥え込まされた口内で繰り広げてサツキには見せず、こちらが奏でる音と巨肉の穂先部に走る感覚だけで想像をかき立てさせて♥)
(包皮を玩具にしての弄びに飽きると今度は竿部にじれったくなるほど丁寧に舌を巻き付け、じゅるじゅると音を立てて唾液をたっぷり絡めながら吸いしゃぶってゆく♥)
(一番で染みついた味も匂いもすべてこそぎ落とし、自分の唾液の味と匂いに置換させようと躍起になって吸いまわす姿はどこか嬉しそうで♥)
(雄々しさと力強さを見せてびくびくっ♥と跳ねて暴れる勃起肉を甘やかすような舌遣いとバキュームで宥めすかしながら)
(付け根部分を舌先でくすぐって、巨肉の突端から根元までを愛おしさを込めながら食みまくってゆく♥)


289 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/11(日) 00:13:12
>>287
【怖い怖いとばかりも言ってられないし、ビビって何もしなくなるのは本末転倒だって分かってはいるんだけど……】
【まぁ、来たときでないと考えられないことの方が多いから、今は備えつつも普段通りに過ごす以外ないかもな】

【どんだけ好きなんだよ♥ってくらいに熱心におちんぽ食べちゃってるけど……♥】
【こんなことしたくなるくらいにおちんぽ熟成させて持ってきたのはお兄なんだからな?♥】
【……こうなると、ひと晩とは言わずにもっともっと熟成させてみたくなるんだけど♥】
【それはお兄がやりたくなった時にするか。何日もってなったらオレもお兄とのセックス我慢しなきゃならないし……】
【本番どころか前戯も無しでキスやカラダの触りっこだけで、何日もオレ達が我慢できるとは思えないしな?♥】

【ちょっと0時は過ぎたけど、今夜はここらで凍結にしようぜ】
【続きはまた火曜の夜にってことで……待ち合わせは21時に伝言板で頼むぞ】
【それと来週は金曜の夜も空いてるから、お兄がいいんなら……いちゃいちゃしよ?】


290 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/11(日) 00:18:42
>>289
【情報入れて備えをして、正しく恐れていればいいと思うよ】

【絶対レイ我慢できないよね…♥熟ついちゃってるおちんぽ、また作るのもやってみてもいいかもね…♥】

【時間すぎちゃってるから短めだけど 」
【火曜日の夜21時にまた伝言板で♪】
【金曜日も多分大丈夫だと思うけど、火曜日に返事できると思うから】

【それじゃ、ベッド…行こう♥】
【(レイの腰を抱いて一緒にベッドへ向かい、寝転んで添い寝を誘って♥)】

【おやすみ、レイ。火曜日にまたよろしくね♪】
【お返しします、ありがとうございました】


291 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/11(日) 00:39:31
>>290
【そーゆーお兄はどうなんだよ、おちんぽイライラしたら我慢出来ずにオレのこと襲ってこないか?♥】
【……ま、やりたくなったら言ってくれよ。絶対に嫌とは言わないし、やるときはしっかりやるからな♥】

【ふふ。それじゃまた火曜の夜に待ち合わせだな♪】
【今夜もお相手ありがとう、お兄。遅くまでお疲れさまだ♥】
【(労いの意味も含めてサツキを力いっぱい抱き締めながら、甘えるように頬擦りして】

【おやすみなさい、お兄。連休だからってあまり羽目を外さないようにしろよ?♥】
【お返しします、ありがとうございました】


292 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/13(火) 21:05:08
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは、お盆休み満喫できてる?♪】
【続きもう少しでできるから待っててっ】


293 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/13(火) 21:16:46
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒にお借りしますっ】

>>292
【改めてこんばんはだ、お兄。こちらこそお相手よろしくな♪】
【まぁ、それなりに満喫できてるよ。久しぶりに遠くまで出かけたり、行ったことなかったショッピングモールに行ったり……】
【傘持たずに出かけたらものすごい夕立にあって足止め食らったりもしたけどな】
【そういうお兄はどうだ?しっかり休めてるか?】
【お兄のレスが出来るまで待たせてもらいながら……お兄のこと、どうかわいがってあげるか考えとくよ♥】


294 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/13(火) 21:21:15
>288
(一晩熟成させた汗と恥垢と交尾の味をレイの口中に押し込んだまま頭を押さえて誘い立てていく♥)
(押さえつけたレイは蕩け切っていて、その表情は歓喜と興奮に満ちているようだった♥)
(押さえつけたまま腰を動かさず咥えさせたままじっくり匂いを味を口中に広げていくことにすら)
(高揚している様子のレイに、早くご奉仕して♥と誘い続けていくと、レイの方も応えてくれた♥)

んは♥ぁ…♥ご奉仕…っ♥効く…ぅ…♥
(竿肉に歯を立てられると、ひく♥と脈打ち腰を震わせてしまうが、それが始まりの合図♥)
(包皮を下で舐め擽り、剥け肉を再び被せ直してくる舌技に早くもトロトロにさせられて腰の力が抜けてしまう♥)
(被せられた先っぽを丁寧に吸い付き舐めくすぐってくるレイの愛撫は包皮の内に舌を差し入れて穿り恥垢を削ぎ落してきて)
(再び剥きあげたかと思うと、唾液がたっぷりまみれた舌で竿肉を舐めしゃぶりはじめてくる♥)
(執拗なまでの穂先肉への愛撫に溜まっていた恥垢が唾液と共に口中に蕩けていくのが感じ取れてしまうようで♥)

(熱心におちんぽを舐めあげて、ぢゅる♥と音を立てて吸い上げていくレイの姿に下半身を完全にリラックスさせたまま快楽に身を委ねていく)
(勃起肉の先が舐められ、唾液が塗され舌先で擦り上げられていく感覚に、ひく♥ひく♥とおちんぽをひくつかせ続けて)
(綺麗にこそぎ落とされた恥垢のおかわりを与えるかのように鈴口から、びゅく…ぅ♥と我慢汁が噴き出し舌へ絡みついていく♥)
(射精の準備に等しいオス汁が尿道から噴き出していくのに、うっとりとした表情を浮かべて感じ入り、メスの口中を染め続けていく♥)

はぁ…ぁ♥フェラ、気持ちいい…♥
バキューム、フェラすごくて…ぇ…♥
(舌先で先っぽを舐めあげながら、口先が窄まり淫猥な音が響き始めて噴き出したばかりの雄汁が唾液と共に吸い上げられていく♥)
(口端から響く淫らな音にも興奮を覚え、視界に飛び込んでくるメスの淫らな口淫ご奉仕顔にも興奮を覚えてしまって♥)
(もっとご奉仕が欲しく、もっと激しくしゃぶり上げてほしくてレイの頭を掴んだままろくにゆるゆると腰を持ち上げて喉奥にまで突き入れようとし続けていく♥)
(絡みついて舐め上げてくる舌を押しのけて太肉を喉奥にまで押し込み、こりこりとした喉の窄まりを竿先でぬぢゅ♥と突き叩いて)
(レイの顔を股間に押し付けさせたまま、ごちゅ…ぅ♥どちゅ…ぅ♥と喉奥をゆっくり突きほぐして…♥)

(腰を持ち上げるのとレイの頭を押さえて咥えさせるのと、どちらがどうなっているのか自分でもわからなくなるほど体は快楽に浸りきって)
(穂先肉をゆっくりと喉奥に押し付けて竿先から幹肉へかけての愛撫をねだり甘えてしまう♥)
(びゅく♥と粘ついた雄汁を噴き出し喉奥をとろつかせ、籠りきったオスの匂いでメスをもっと淫らにさせようとしていく♥)
(自分の意思での突き入れからレイの意思によるディープスロートに移り行くだろうことを感じて、押さえつけていた手を緩めてレイに身を任せはじめ)
(今にもイきそうな程にひくつき張りつめている太肉を激しく舐めしゃぶり、半日溜め込んだ精液をぶちまけられるよう導いて欲しいとメスに甘えきっていて…♥)


295 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/13(火) 21:27:17
>>293
【満喫できてるみたいでよかった♪】
【僕も友達と遊んだり、美味しいもの食べに行ったりとか楽しんでる♪】
【やれなかったことやれてるかも?】

【お待たせ…♥続きはこういう風に、喉奥小突いてフェラ誘っちゃう感じで…♥】


296 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/13(火) 21:35:34
>>295
【まとまった休みだからこそ出来ることって意外と多いもんな】
【お兄も楽しんでるみたいで何よりだよ。それじゃ、その楽しみの中にオレとのいちゃいちゃも入れてもらおうかな♥】

【お兄ならやっぱり動いてくるよなぁ♥そんな予感してたんだ♥】
【そーやって誘いかけられたらどうするかなんて分かってるくせに、意地悪なんだから……♥】
【それじゃオレももっとお兄のおちんぽ食べてやるから……待っててくれ♪】


297 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/13(火) 22:28:18
>>296
【ごめん、お風呂入ったりして返事遅れちゃった】

【予感されちゃってたんだ…♥】
【そういうふうにしたくて…♥わかりやすすぎ?♥】
【うん、このまま待ってるね♪】


298 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/13(火) 23:01:41
>>294
んむっ♥んじゅぅ……♥んちゅ、んっちゅぅぅ……♥
ふ、はぁぁ♥ちゅっ♥ちゅっぷ、ちゅぅ……♥もっと、する……♥
だから、おにぃも……ちんぽに集中して♥おちんぽでオレのこと、感じて……?♥
(後頭部を抑え込まれて股座深くに顔を埋められようが、それを苦にするどころか嬉々とした様子で自ら積極的に顔を寄せ)
(股間の奥まったところに溜まる濃いめのオス臭に瞳を蕩かせながら、塗り込んだ唾液に溶けた恥垢の臭味や汗の味に吐息を震わせて遮二無二食いついてゆく♥)
(たった半日、ともすればもっと短い時間しかサツキとは離れていないはずなのに、これほどまでに恋しさが募り)
(飢えや渇きにも似た切ない想いに駆られしまうのは……自分の中に占めるサツキの比重が尋常じゃないほどに大きい証拠)
(自分と同じ想いを彼も抱いていることを願いながら、じゅるるるっ♥とわざとらしい吸引の音を奏でて剥け肉を強く吸うと)
(熱肉が纏った二人のエキスの混合物の膜の奥から新鮮な先走りやら汗やらが湧き上がってくるのを感じて)
(「お兄が出すのは全部オレのだぞ♥」と上目遣いになった目つきで彼に睨みを効かせるけど)
(どれだけ舌肉を貼り付かせて拭い清めたところで、こちらを酔わせるための媚薬を鈴口からひっきりなしに溢れさせるサツキが相手では少々分が悪いようで……♥)

ンフ……♥ふぅぅ♥お兄のちんぽ、すき♥
ん、く♥溢れまくりで、ふふ♥どんだけ溜め込んだんだよ、ドスケベおにぃ♥
(本気の射精ではないと理解はしているのにそれを感じさせないほどの力強い脈動と共に噴き上がり)
(びゅぶぅ♥どぷんっ♥と重たい音を立てて我慢汁と言う割りには量も熱さも段違いな大量の熱精を放ってこられると、多少なりとも呆れの色を表情から滲ませてしまう)
(しかもそれを苦も無くやっている当の本人はというと、声も上げられないくらいに深く感じ入って快感に浸っている一方で)
(その華奢な足腰はしっかりと床を踏みしめてこちらのご奉仕を余さず受け止めて感じ取ろうという気満々で♥)
(うっとりと表情を蕩かせながらも、こちらの囁き通りに集中力を高めて僅かな刺激も感じ取って自らの熱欲に変えようと懸命なようで……)
(油断ならない相手だということを今さらながらに思い知らされた♥)

ん、っぐ……♥んぶ、ンン♥おっ、ふ……んちゅ♥ぢゅうぅ……♥♥
(そして、両手で今一度頭をしっかり掴まれたかと思うと、腰がゆっくりと前にせり出し、産毛も薄めな彼の肌が唇に押し付けられると同時に喉奥を……)
(ぐちゅん♥と圧をかけながらじっくりとこね潰され、気道を塞がれて、反射的に苦しげな声を漏らす♥)
(さっきは歯を立てて甘噛みしたり、舌肉で叩いて弾力と硬さを確かめたりと勝手気ままに味わっていた逸物からの反撃に)
(圧倒されながらも気持ちよさを感じ、どこか被虐的な快感の湧き上がりが興奮をさらに盛り上げて体温がますます高まってしまう♥)
(しかも突き上げてこね潰した喉肉を簡単には解放せず、そのまま腰を短いストロークで動かして、強めの圧を維持したまま喉奥の窄まりを拡張するようにこね解されると……♥)
(ひと突きごとに喉奥が広がり、突き込みの度にぽっこりと膨らむ喉肉からも穂先肉がどんどんと深い位置に達していっているのを、サツキにも視覚で伝えてしまう♥)
(見た目ほどの苦しさは感じないながらも、喉いっぱいに咥え込まされたオスの象徴の立派さを屈服感と共に味わわされる新鮮な感覚は、脳裏がひりつきそうな快感をもたらしてきて……)
(ボディラインを隠すジャージを着ていなければ、足の付け根から溢れ返る愛蜜は内股を伝って足元に水たまりを作っていただろうし)
(ユニフォームの上からでもむっくり膨らんで見える乳輪も、乳房を揺れないように抑えるサポーターを無意味なものにする勢いで勃起しきった乳首も……)
(間違いなくサツキに見せつけて情欲を煽ってしまっていただろう♥)

(そんなことに想いを少しでも巡らせようものなら「もっと僕に集中して♥」と叱ってくるように、緩まされた喉肉にアツアツのオス汁をぶっかけられて余計に酔わされてしまい♥)
(むぐぐぅ……♥と口いっぱいに巨肉を頬張ったままサツキを見つめ返すと、裏筋に密着させた舌肉を持ち上げるようにしてヌトヌトと舐めしゃぶりながら……)
(中途半端に降ろされていたズボンを一気に足元まで引きずり下ろし、肉竿の根元に鎮座する巨玉まで開放すると)
(くすぅ……♥と喉を鳴らして笑い、喉奥から吐き出した息で剥き上げた穂先肉をくすぐった♥)
(そして、後頭部に添えられた彼の手の力が緩んだのを見計らって、ずろるるるるっ……♥と)
(粘っこく唾液の絡んだ音を立てながら、喉奥にぶっ刺さった熱肉を中ほどまで一気に引きずり出す♥)
(全部は抜き出さずに半分近く余して咥え込んだまま、ちゅぽっ♥くぽっ♥と今度は小刻みな動きで先っぽを中心に咥えては出してを繰り返し♥)
(どろっとした唾液が口の端から垂れ零れて露出した竿身を伝い、剥き出しの玉袋まで濡らす様子をサツキに見せつけて……くくっ♥と生意気そうに喉を鳴らして笑った♥)


299 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/13(火) 23:20:04
>>297
【分かりやすいというか……オレの好きにされっぱなしでいてくれるお兄じゃないって分かってるからな♥】
【でも、こうしてお兄に動いてもらえるのは悪くないし、むしろそれが好きというか……♥】

【お待たせだ、お兄。時間かかってごめんな、本当にお待たせしちゃった……】
【ディープフェラせがむお兄に意地悪して焦らしちゃってるけど、気持ちいいならこのままオレに任せてくれてもいいし】
【生意気なオレにイラマ感覚で喉奥おちんぽで抉りまくって、そのまま射精して分からせて……ってのも、いいぞ♥】

【それと次の予定だけど……前に言ってた通り金曜の夜は変わらず空いてるよ】
【その次は火曜と木曜の夜になりそうだけど、お兄はどんな感じ?】


300 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/13(火) 23:48:57
>>299
【時間間に合わなさそうだから、今夜はここで凍結させて?】

【どういう風にするかは考えておくけど、前者になるかも…?♥】
【じっくりしたいみたいなこと言ってたから…でも、レイに任せてすぐに暴発しちゃうかも…♥】

【金曜日の夜でいいよ、時間は遅くまでは無理だけど、大丈夫♪】
【今夜はベッド…行こう♪】
【(レイの手を握って共にベッドへ向かっていき)】


301 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/13(火) 23:58:21
>>300
【りょーかいだ、オレもかなり長めに返したしな……】
【じっくりやらせてくれるのは嬉しいけど、じっくりしすぎてもどかしい!ってなったときは】
【……オレのこと、お兄の好きにしてくれていいからな♥】
【暴発したらしたで、イった後のお兄のことを味しなくなるまでしつこくしゃぶりまくってそうだけど♪】

【分かったよ、そーゆーことなら金曜は次の日に差し支えのない時間で終わりにしようか】
【今夜もお相手ありがとう、お兄。お疲れさまだ♪】

【ん、わかった……♥】
【(握られた手をそっと握り返していたが、ベッド近くまで来るとその手を自分の胸へ……】
【今夜はおっぱいにする?それとも……おまんこ触りたかったり?♥】


302 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/14(水) 00:11:57
>>301
【金曜日はそれくらいだと嬉しいかな…♥】
【ありがとね、お疲れ様、レイ♪】

【それは……♥おっぱいがいい…♥】
【(胸に運ばれた手でレイの乳房を掴みベッドへ押し倒す形で馬乗りになり)】
【(豊満な乳肉に顔を埋め、両手で揉みしだきながらお腹に硬肉を押し付けていく♥)】

【おやすみ、レイ。金曜日によろしくね♪】
【スレをお返しします、ありがとうございました】


303 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/14(水) 00:16:06
>>302
【ぅん……♥ふふ、いいぞ♥オレのそこも、全部お兄のだから……♥】
【(ベッドに仰向けに寝かされると少し呻くが、乳揉みと共に声はすぐさま甘く蕩け】
【(顔と手で揉み潰される感覚に身を捩りながら、お腹に当たるおちんぽの感触に目を細めた】

【おやすみなさい、お兄。また金曜に会えるのを楽しみにしてるぞ】
【お返しします、ありがとうございました】


304 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/16(金) 21:02:38
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは、レイ。続き書いてるから待たせちゃうけど…】
【もう少し待っててね】


305 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/16(金) 21:09:21
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒に借りまーすっ】

【改めてこんばんはだ、お兄。こちらこそお相手よろしく頼むぞ♪】
【待つのは全然平気だ。お兄のペースでやってくれていいからな】
【台風も近付いてるとかで少し不安もあるけど……なにかあったらすぐに言ってくれよな?】


306 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/16(金) 22:28:27
>>298
んはっ、ぁ……熱ぅ…♥ふ、は…ぁ…♥
(頭を軽く押さえたままのレイを見つめていると、レイの方からも見つめ返してきて、その熱視線が突き刺さるのにも感じてしまう♥)
(視線を向けられたまま口をもごもごともごつかせて竿肉を舐めしゃぶりながらズボンを引きずり降ろそうとするのに合わせて腰を浮かせ)
(脱がされたら脱がされたで汁気をたっぷりまとった陰嚢がむわぁ♥とした熱気と共に開放されていく♥)
(ほっとしたのも束の間、ぐつぐつとしている睾丸の様子に嬉しそうな様子で吐息を吹きかけてくるメスの調子に惑わされて甘ったるい吐息をつき見悶えてしまう♥)

(見悶えた拍子に手が緩んでしまい、隙をついたように喉奥にまで突き入れていた巨肉を抜き出されてしまう♥)
(カリ先が窄まっていた喉奥から舌上を滑っていく感触に蕩け腰を浮かせてしまって、全て抜かれるのに身構えてしまったのに)
(中ほどまで抜いたところで今度は再び咥え込まれて、くぽ♥くぽっ♥としゃぶり上げられてしまう♥)
(小刻みにアイスキャンデーをしゃぶるように口を揺らして愛撫を始めてくるメスの口元や顔を食い入るように見つめ)
(恍惚とした表情を浮かべて感じ入り、窄まる口から滴り落ちた口蜜が竿を伝って我慢汁で蒸れた陰嚢に触れると、ひく♥と腰を揺らしてしまう♥)

んっ♥んっ、っ…は…♥そんな風にしゃぶって…♥
もうちょっとでイきそ、だから…ぁ…♥
(小刻みな口淫に腰が浮き上がってはひくつくと共にソファーへ沈み、びくくっ♥と跳ねてはまた沈んで)
(レイの舌遣いが、吸い付きがねっとりとしていながらも的確に射精に導こうとしてくるのに射精欲は込みあがり続けて♥)
(ひくっ♥ひくっ♥と今にも暴発してしまいそうなほど、竿肉は脈打ち口中で暴れようとし続けていく)
(溢れ出すカウパーの量も止めどなくなり、舌上にねっとり絡みついては新鮮な雄汁の味を口中に広げ続けていた♥)

(そんな有様だからか、込み上げてきた射精感に抗うことが出来なくなってしまう♥)
(イきたい♥イきたい♥そう思っている中でも、レイの愛撫はねっとりと味わうようなものでそれだけでは絶頂まで届かず)
(一度緩めていた手で再びレイの頭を掴み、イかせてほしいと甘えるように抱き寄せてしまう♥)
(それは行動だけでなく体のほうも限界に近づいている証拠か、竿肉の脈動は絶え間なく力強くなっていて)
(レイの口中でびくつきっぱなしで、彼女からしてももうすぐイきそうだというのがバレバレだった筈…♥)

もうちょっと、だから…♥レイ、もっと…っ♥
もっとおちんぽしゃぶって…っ…♥イかせ、って…ぇ…♥
(ひくっ♥ひくっ♥と下半身を震わせ、両足でレイの背を抱きしめてしまう♥)
(足で組み付いて剥がさないようにして、絶対にイかせて♥と甘えた様子を見せつつも)
(雄臭い先走りを口中にたっぷりぶちまけ浴びせて、一気にヌいてもらいたいとおねだりしてしまって…♥)


307 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/16(金) 22:34:07
>>305
【お待たせ、レイ。すごい時間かかっちゃってごめんね…?】
【うん、台風のせいで今日は色々あってもっと早く準備できてたらよかったんだけど…】

【続きはこんな感じで…♥】
【やっぱりレイにイかせてもらう方がいいかもと思ってるからこういう風に…♥】


308 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/16(金) 22:42:41
>>307
【いや、待つのは全然へーき……というか、お兄にこういうおねだりされるんならいくらでも待てるし♥】
【イかせて♥ってかわいくおねだりされてるはずなのに、オスっぽさ全開で迫られて命令されてるよーな感じ……好きだから♥】

【今から続きを作るんだけど、お兄は今夜は早めに締めなきゃならないとか言ってたっけ?】
【それなら続きは置きレスに回させてもらって、お兄のリミットまでいちゃいちゃするのでもいいぞ?】


309 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/16(金) 22:52:23
>>308
【可愛くおねだりとかしてないし…♥】
【0時までは大丈夫だから、いつもみたいに待ってる♪】
【待たせちゃった分、レイも慌てないで大丈夫だからね?】


310 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/16(金) 23:07:03
>>309
【そーゆーことなら……って言いたいところだったんだけど】
【実はオレのほうが明日の予定とかがあって、あまり夜更かしが出来なくてさ】
【だいたい23時半には落ちさせてもらうつもりだったから……レス仕上げるにはちょっと時間が足りなさそうなんだ】
【前もって言っておくべきだったんだけど、ごめん】

【次に会えるのは来週の火曜と木曜の夜で、それ以外は置きレスでって感じになるけど、お兄の予定はどうかな……?】


311 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/16(金) 23:21:02
>>310
【ごめん、ちょっと席外しちゃってた】

【うん、それじゃ23:30で終わりにしよ?】
【といってももうすぐだから凍結して…】
【来週の火曜日と木曜日の夜で大丈夫♪置きレスもいいよ♪】


312 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/16(金) 23:31:44
>>311
【ごめん、お兄。こういうことは先に言うべきだったな】
【途中まではいけたけど、お兄の言う通り今夜はここで凍結にさせてくれ】
【それじゃ次は火曜の夜に。21時に伝言板で待ち合わせしようぜ】
【それまでには置きレス置いとくから、また時間ある時に見てほしいな】

【休み明けだったり台風だったり……オレは個人的な用事だけど、バタバタしちゃってすまないな】
【次に会うときは、今日のぶんも含めて……いっぱいするから期待しててくれ♥】
【今夜もお相手ありがとう、お兄。おやすみなさい……♥】

【お返しします、ありがとうございました】


313 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/16(金) 23:41:32
>>312
【うん、次は火曜日の夜に♪】

【気圧のせいで疲れちゃったりするからね…台風も雨風だけじゃないっていうのもあるから】
【置きレスも火曜日も楽しみにしてるね…♥】

【お疲れ様、レイ。今夜もありがとね♥】
【おやすみなさい、火曜日にね♪】

【お返しします、ありがとうございました】


314 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/20(火) 21:04:04
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは、レイ。今夜もよろしくね♪】
【置きレスありがとう♪ 続き用意してあるからレイが到着したら投下するね】


315 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/20(火) 21:08:03
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒にお借りしますっ】

>>314
【こちらこそ改めてこんばんはだ、お兄。今夜もお相手よろしくな♪】
【それじゃ早速だけど……用意したの、見せてくれよ♥】


316 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/20(火) 21:13:02
>>https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1676129730/625

んっ♥う、ぅんっ♥はぁっ…♥はっ…♥
レイの舌、ねちっこくしゃぶってきて…っ…♥気持ちい…ぃ♥
(おちんぽをイかせて欲しく、レイを迎えようとしている竿肉は口中で張りつめ反り返ろうとし続けていて♥)
(ねっとり舐め上げてくる舌遣いに悶えて気持ちよさそうにするけれども、びくびく♥としっぱなしの竿肉は少し不満気)
(もう少しで絶頂しそうなのにあと一押し足りなくて、思い切りしゃぶりついてもらいたくてお尻が浮き上がってしまう♥)
(口中で弾けるようにひくつく、巨竿の先で上顎を叩きながら舌先で穿られ舐めつくされる鈴口から、びゅく♥と我慢汁を迸らせていく♥)

はぁぁ…♥これ、これ…っ♥バキューム、吸い付いて…きてっ…♥
こんなにお口の中でっ♥いやらしい音、響かせてっ…んっ♥
(快楽を欲しがり思わず掴んでしまった頭が激しく揺れて、力強く吸い付き始めてくると上擦った声を上げてしまう♥)
(淫猥な音が響くのにも興奮を覚えてしまい、込み上げようとしてくる射精感に身を任せて太ももで背を掻き抱いて♥)
(ふくらはぎを背後ろで擦り合わせてレイの体を寄せ、掴んだ頭が激しく揺れて吸い付いてくるのに堪らなそうな顔を浮かべていた)

イく♥イくっ♥イっく……ぅ♥
(びく♥びくくっ♥と竿肉が口中で跳ね、尿道をこじ開けて噴き出した子種が一気に迸っていく)
(射精の瞬間に頭を押さえて喉奥に直接精液奔流を注ぎ込み、食道をザーメンで埋め尽くして胃の腑にまで浴びせ始めて♥)
(巨肉が脈打つ度に、びゅく♥と熱々の子種汁が弾けてメスの口中に精液の味を広げ続け、鼻孔にまで刺激し続けていく)
(メスのお腹の中から口まで精液でいっぱいにさせてしまう頃にようやく射精が収まりを見せ始めて♥)
(蕩けた顔をメスに向け、ひくくっ♥と腰を震わせて残り汁まで搾りだしてしまうと、頭を押さえたまま竿肉を抜き始めていく♥)

(張り出したカリ先が埋もれた喉奥からゆっくりと舌上を滑り、ぬぢゅ♥と口中の白濁に波を立てて抜け出始めて)
(ずるるるる♥と竿の中ほどまで抜き出してしまい、窄まったままのフェラ顔を見つめ、うっとりと溜息を零してしまう♥)
(汗だくになって帰ってきたばかりのメスへ、溜め込んだ恥垢まみれの竿肉が抜け出始めれば精液と唾液まみれになるほど子種を注ぎ浴びせて)
(窄まる口先で拭い清められても、べっとりと口淫交尾汁が纏わりついた太肉は竿先まで抜け出た瞬間――ぶるんっ♥と上向き反り返っていく♥)

んは…ぁ…♥はぁぁ…♥はぁ…♥んっ、ぁ……ぁ…♥
レイの…んっ♥お口ご奉仕…♥気持ち、い…♥気持ちよかっ…んっく…たぁ…♥
(顔前へ猛々しく反り返る巨竿を突きつけながら、蕩け切った声をあげると共にメスの頭を撫でていく♥)
(自然と頭を抱き寄せ、まだ口中に精液を溜め込んだままのメスの頬へ巨竿を押し付けて擦り上げ♥)
(数往復ほど竿肉で顔を擦り上げると、甘えたような声で「ごっくん♥してるとこ見せて…?♥」と囁いた♥)


317 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/20(火) 21:15:46
>>315
【続きはこんな感じで♪】
【イかされてレイの口にたっぷり…♥】
【この後の希望なんだけど、続けやすいっていう意味もあって】
【レイの汗蒸れたジャージの下見せてもらうとこまでしてくれると嬉しいかな…♥】

【ちょっと席外しちゃうから次レス遅れるね♪】


318 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/20(火) 21:26:17
>>317
【相変わらず、気持ちいいくらいにザーメン出してくれるよな……♥】
【しかも、飲んでるとこだけじゃなくて飲み終わってからジャージ脱ぐまで見せろだなんて……お兄のすけべ♥】
【でも、お兄のお願いなら聞かないわけにはいかないから……待たせちゃうけど、楽しみにしててくれ♪】
【それじゃ続き作ってくるから、用があるなら戻ってくるまでに済ませといてくれよな?】


319 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/20(火) 22:16:30
>>318
【やっぱり見たいのは見たいから…♥】
【ごめんね、戻りました♪】
【夕食とお風呂全部済ませてきたから後はもう大丈夫♪】


320 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/20(火) 23:11:15
>>316
(サツキの好むやり方も感じやすいところも全て弁えた、サツキにだけ最適化したお口ご奉仕で的確に悦楽の極みへと彼を追い詰めていく一方で)
(彼と同じくらいかそれ以上の速度で……彼との性感の高まりの隔たりを埋めるように、急速的に総身を昂らせ、熱く滾るメス欲に顔を火照らせる自分がいる♥)
(尿道の奥からこみ上げてくる濃ゆい先汁は彼が好んでやまない強めのバキュームで吸い上げて啜り飲み、口内に収まって見えない竿肉を淫靡極まりない濡れ音を響かせて激しく吸い立てて♥)
(力強く折り曲げられた脚と硬く張ったふくらはぎに身体を押されて抱き寄せられる感覚に、サツキの男らしさを感じると胸の奥が熱く疼いて……)
(掴まれた頭を上向け、上目遣いに彼を見つめて微笑みを見せた♥)

(こちらが背中を仰け反らせれば、背筋力だけで小柄なサツキの身体なんかは容易にソファーから持ち上げられそうで)
(堪らなそうに彼がお尻を浮かせてくるたびに疼きが高まって仕方がない♥)
(だけど、いつ達してもおかしくない彼の最高に気持ちいい瞬間の邪魔をしたくない気持ちがせめぎ合って、興奮と共に切なさもどんどん膨れ上がっていきそうになる中で――)
(耳を打ったのは、サツキの「イく♥」という絶頂の合図。かねてよりしつこいくらいにねだって強引に言わせてきた、果てない高みへ上り詰める宣告で♥)
(それを至近距離から聞かされたら、余裕を持たせていたはずの喉奥の空間を無くすように、顔面をせり出して根元に唇が当たるまで食らいつき……)
(喉を完全にサツキに塞がせながら、一気呵成に放たれる濁りきった灼熱の濁流を、嬉しさいっぱいの呻きを上げて一気に吸い込んでゆく♥)
(彼が溜めに溜めた滾り立つ憤りの凝り固まりは、ねばっこさと硬さに重さと熱さを加えたオス欲100%の極上の媚薬もかくやの代物で♥)
(狭い喉肉の中で跳ねて暴れるやんちゃなサツキの分身に、口内を擦り回されて揺さぶられる感覚に頭をくらつかせながら)
(うっとりと細めた瞳で絶頂に身を躍らせる愛しい想い人を見つめ続け♥)
(喉奥でたっぷり堪能してもまだ止まる気配のない射精に合わせて頭を引き、ずるるぅっ♥と喉肉を掻きむしらせながら)
(ザーメンで埋め尽くされて味わうのど越しに甘イキして……♥)
(どぼっ♥どぼぼっ♥と食道を滑り落ち、胃の腑を真っ白く染め上げながら溜まってゆく重たい熱の塊に)
(ムフ……♥と青臭い鼻息を漏らしながら満足げに微笑んだ♥)

(まだまだ余力を残してはいるが、とりあえずの収まりを見せたらしい巨肉が、どくくっ♥と残り汁を吐きながら口元へ向かって引かれていく感触に恨みがましい目線を送るけど)
(これくらいで終わるようなオス欲の溜まり方をしてきてないことは本能的に分かっているから、それはあくまでポーズ程度のモノ……♥)
(窄めた唇の内側にわざと竿肌を引きずらせるような抜き方をするサツキに、反射的に頬をへこませて唇を窄め)
(じゅぶぷぷっ♥と淫猥なバキューム音を響かせながら溢れる汁気を下品に啜って♥)
(じゅっ……ぽんっ♥と小気味良い音を立てて熱肉が抜き出されると)
(口を閉じて溜まり汁を飲み込むか、このまま開いたままにしてサツキの絶頂の証を見せつけるべきかどうかを逡巡して)
(ぬぱぁ……♥と大口を開き、喉穴を塞ぐようにねっとりと溜まったザーメンの海をご披露していると、上向きに反っていた勃起肉がしなって顔面をビンタされた♥)

(彼に何も言われなければいつまでもこうして口を開いてザーメンを溜め続けるつもりでいたが)
(喉奥から吐き出される呼気は止められず、こぽん……♥とザーメンの海に大きいあぶくが立つ♥)
(見せ槍を通り越して顔面をおちんぽ置きの台座のように使われ、柔らかくならないどころかこのままでも射精しそうな風情のいきり立った勃起肉を見せつけられ♥)
(視覚的に見せつけられたお口ご奉仕の成果に満足したのか、よしよし♥と褒めそやすように優しく頭を撫でて囁きかけてくれるサツキに顔を赤らめて少し頷くが)
(そのまま熱肉で顔面をずりずり擦られ、竿身に纏ったザーメンを頬に塗りつけられながら……「ごっくん♥してるとこ見せて?♥」と甘え声ておねだりされたら♥)
(もう逆らえない♥素直に聞いてしまう♥お兄専用の従順なペットになって、彼の欲望を叶える犬になってしまって……♥)

ぅ……♥ん、むぅ……♥ぉ、ふ……♥
ん……く♥ごっ……きゅ♥こきゅん……♥こくっ♥こくんっ♥
(顔を上向けて口元をサツキに晒し、頬に押し当てられた竿肉越しに彼を見つめたまま、喉奥を埋め尽くす重たく熱い白濁を飲み込み……下品でドスケベな飲み込み音を部屋に響かせた♥)
(むせもしなければ苦しげな表情も見せず、むしろ瞳にハートマークを浮かばせるように笑みを見せながら、嬉々として飲精をして♥)
(たっぷりと溜まりこんでいたはずのザーメンを甘露とばかりに飲み干してゆき、ずるるっ♥と粘っこい音を立てて余さず吸い込むと、けぷぅ♥と可愛らしいげっぷをした♥)

ん、ふぅ……♥こんなに濃ゆいの、初めてかもな……♥
でも、もっともっと濃くなれそうな感じもするし……くくっ♥
(白濁の色が薄らいで舌や内頬の赤色が見えてくる頃には、ザーメンののど越しや味を思い出す余裕も出てきて……もっともっと溜め込ませたものまで欲しがって挑発的な微笑を浮かべてしまう)
(だけど、ジャージの中は汗まみれのぐしょぐしょで、たっぷり流し込まれたザーメンが腹筋の奥底で疼きを持ちながら波打っているようで、それだけで熱息を漏らしてしまって♥)
(部活終わりから熱を蓄えに蓄えて、その上サツキへのご奉仕でその温度を数段高いものにしてしまったのを保つのも、そろそろ限界……♥)
(未だに頬肉をすりすり♥と撫でて柔らかさを味わってくる甘えん坊な熱竿に、ふーっ♥と青臭い吐息を吹き付けてくすぐると)
(ようやくジャージのジッパーに手を付け、ジジ……♥とこれ見よがしに彼の目の前で下ろし始めた♥)

(胸元まで下りた途端にジッパーの間からむわりと汗の蒸気が白く立ち上り、想像以上に熱気と湿気を蓄えていることをサツキに分からせてゆく♥)
(下ろし切ったところで左右に開くと、ほかほかを通り越してアツアツに蒸されたチョコレート色の濡れ肌が途端に露になった♥)
(ユニフォームのブラトップは汗でぐっしょり濡れそぼり、大ぶりな乳房のラインに張り付くようになって、その威圧的な巨大さを否応なしに示してしまって……♥)
(胸が揺れないようにユニフォームの中にはブラカップが入っているせいで、いつもなら透けて見えているはずの大粒な乳首も、むっくり膨れた大きめの乳輪も隠れて見えないが)
(ちょうどその位置に当たるはずの布地は、うず♥うず♥と疼いて震えているような印象で……そこに視線が当たると恥ずかしげに身を捩った)
(ズボンも器用にずり下ろしてゆくと、股座に溜まった熱気と湿気からは汗の香気に混じって熟れたメスの性臭も……サツキになら絶対に嗅ぎ取れるはずで♥)
(サツキの逸物にご奉仕しながら人知れず静かに達していたスケベさも彼に分からせてしまいながら、裾も短いボトムスを晒し、むっちりと肉付きよく発達した脚を彼に披露していた♥)

【お待たせ、お兄。本当にお待たせしちゃったけど、見せるとこまでやったから……♥】
【このままオレの脚とかお腹とか……ユニの上からおまんこ触ったりしていいし……♥】
【「おっぱい出して♥」なんて、もっとおねだりしながら……ってのも、全然いいぞ♥】


321 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/20(火) 23:34:35
>>320
【脱ぐところまで書いてくれてありがとう♪】
【切り替わるところだったから、そこまで全部僕の好きに書く訳にもいかないしそれで…ね?♪】

【0時までに書き上げるのは難しいから、続きは木曜日にさせて?♪】


322 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/20(火) 23:46:18
>>321
【でも、脱いだからには……そこから先のことは全部お兄に任せるぞ♥】
【剥き出しのおちんぽチラつかされながら我慢できるか分からないけど……♥】

【りょーかい、時間も時間だから今夜はここまでにしようか】
【次に会うのは前に言ってた通り木曜の夜だな。その次は……来週の火曜の夜が空いてるけど、お兄はどうだ?】

【ま、それはそれとして……一緒にベッド行くぞ♥】
【(そう言いながらサツキの身体を抱っこすると、ぎゅーっ♥と抱き締めて乳房を顔に押し付けながらベッドに向かい】


323 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/20(火) 23:53:11
>>322
【今度は僕がレイのことを食べちゃう番だから…♥】
【全部決めちゃうわけにもいけないだろうけど…ね♥】
【木曜日の次は火曜日だね、わかった♪】

【うん、ベッド……って、もぉ…♥】
【(抱きしめてくるレイに戸惑うも、すぐに自分から乳房に顔を埋め)】
【(抱きしめ返して共にベッドへ向かい、辿り着くと上へ覆い被さって)】

【おやすみ、レイ。木曜日にまたよろしくね♪】
【お返しします、ありがとうございました】


324 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/20(火) 23:56:07
>>323
【眠気がきて、ちょっと返せそうにないけど……次は木曜の21時に待ち合わせで頼むよ】
【おやすみなさい、お兄。ゆっくり休んでくれよな……♪】

【お返しします、ありがとうございました】


325 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/22(木) 21:01:46
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは、レイ】
【もう少しで出来ると思うから待ってて】


326 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/22(木) 21:06:55
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒に借りますっ】

>>325
【改めてこんばんはだ、お兄。今夜もお相手よろしくな♪】
【それじゃ、お兄のレスが出来上がるまで待ってるよ】


327 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/22(木) 21:23:42
>>320

はぁー……♥ふぅー……♥
(口中に溜め込んだザーメンを飲んで欲しいと囁くと、顔を上げてくるメスの顔を見つめていく)
(最初に喉が動き、奥へ送り込もうと口をもごもごとさせるのに視線を浴びせ、恍惚とした表情を向けてしまう♥)
(嬉しそうに精液を飲み干していく喉の動きが収まると、可愛らしいげっぷまで漏らしていくのにさえ興奮を覚えてしまって♥)
(頭を撫で摩りながら頬へ竿肉を押し付けて、絡みついた精液をべっとり塗り付け続けていく♥)

んっ…ぁ…♥
もう…♥そんなに濃かっ……♥――なるかも…♥
(吐息を竿身に吹き掛けてくる悪戯好きなメス犬妹分の挑発に容易く竿肉は容易くびくくっ♥とひくついて♥)
(脈打つ巨竿を除けたレイがジャージに手を掛けていくのに目を奪われてしまう♥)
(ジャージのジッパーを下ろしただけで、空調の利いた部屋中でもむわっとした湯気が立つ程に火照った肢体)
(漂ってくるメスの匂いを自然と嗅ぎこもうとしてしまうくらいに彼女の思い通りに反応してしまう♥)

(目の前で繰り広げられていく脱衣をうっとりとした表情で見つめていると、とうとうジッパーが最後まで下ろされジャージの下が露わになっていく)
(今日の部活の間中、ずっと着ていたという陸上ユニフォームは、じっとりとして褐色の日焼け肌に張り付き豊満な肢体のラインを浮き彫りにさせていた♥)
(女子高の王子様が僕の前で見せてくれるメスの象徴に視線を向けていることに気恥ずかしそうにして身を捩り乳肉を弾ませる姿も艶めかしい♥)
(乳房を弾ませながら屈む彼女がズボンを下ろしていくのを追っていくと裾が短いショーツから生足が覗いているのが飛び込んできて、こく…と喉を鳴らし)
(手を掴んで立ち上がらせたメスの懐に飛び込んで、豊満なおっぱいに顔を埋めてしまう♥)

はぁ…♥ふー…♥すごい臭い…♥
スケベな臭いこんなにさせて、僕のおちんぽしゃぶってたんだ…♥
(じっとりと汗で濡れた乳房に顔を埋めたまま鼻をくんくん鳴らして嗅ぎ込みはじめ)
(肌に張り付いて浮き上がる乳肉の形を鼻先で擦りなぞり上げて、張りのある柔らかな弾力が押し返してくるのを堪能してしまう♥)
(両手で乳房を掴み揉みしだき、サポーターの上から乳房に指を食い込ませて揉み込みはじめた)
(脱ぎかけだったズボンを下着と一緒に足から脱ぐのももどかしそうにして乳房を揉みしだくと、堪らなさそうな顔をあげて…♥)

おまんこの方も、もうこんなにして…♥
ちゅう……♥全部いやらしくなってる…♥スケベなメスになっちゃってる♥
(はぁ…♥と吐息を漏らすと、先ほどまで自分が座っていたソファーの背へ向かせて座面に足を割り開いて座らせると)
(お尻を掴んで持ち上げ突き出させ、ボトムスを掴んで引き上げるとユニフォームが食い込む股座へ鼻先を埋めてしまい…♥)
(竿肉を咥えしゃぶり続けていた間に溢れた蜜汁と汗が混じり合ったメスの芳香を嗅ぎ、唇でユニフォームを啄んでいく♥)
(大きなお尻を両手で撫で摩り、尻肉の谷間へ指を差し入れて割り開き、親指を布の上から陰唇にあてがうと爪先を押し当てすり♥すり♥と擦り上げる♥)
(鼻先を尻穴に押し当て擦り込み、ちゅ♥ちゅっ♥と菊孔へユニフォームの上から口づけをしながら両手でボトムスの際を持ち上げて尻肉を露出させていき)
(剥き出しになった尻肉へ硬く張りつめた竿肉を滑らせて立ち上がると、後ろから跨るように抱き着いてしまう♥)

(後ろから抱き着いてユニフォームの裾から手を潜り込ませ、じとっとした汗蒸れユニフォームの内で乳房を直に揉みしだいていく♥)
(後ろから両手で乳房を寄せさせ、乳輪を握るように五指で摘まみ、突端を親指で擦り上げて乳首を扱き始めていく♥)
(ぐにぐにと指の腹で弾力のある乳首を扱いて虐め抜き、ユニフォームが食い込む割れ目へずり♥ずり♥と竿の裏筋を擦り付け)
(ユニフォームの内に潜り込ませた手で乳房の先を攻め上げ、ボトムスの上から尻たぶに挟み込んだ巨肉を滑らせ続けて…♥)
(汗蒸れになるまでさせてオスを挑発してきたメスの肢体を思う存分弄りはじめていく…♥)


328 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/22(木) 21:24:49
>>326
【お待たせ、レイ…♥好きにっていうことだから、好きにしてみた…♥】
【折角のユニフォームだし、汗蒸れっていうのもあるから…♥】
【すぐに脱がせないで着せたまま、みたいにしたくて♥】


329 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/22(木) 21:37:06
>>328
【お兄の好きなこと、滲み出ちゃってるもんな……♥】
【脱がせずにバックで、焦らされながらなんて……本当にドスケベだよな、お兄♥】
【オレも続き作ってくるからちょっと待っててくれっ】


330 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/22(木) 21:55:29
>>329
【折角レイが選んだコスだから、着たままがいいかなって思って…♥】
【汗蒸れっていうのもあったし…♥】
【うん、続き待ってるね…♥】


331 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/22(木) 23:10:25
>>327
もう、釘付けっていうかガン見じゃん♥そんなにいいのかよ、これ……♥
うぁ……♥そこクサいから嗅ぐなって♥んっ♥うぅ〜……♥
……だって、お兄が脱がせてくれなかったから。もうこんなになって、ぐっしょりしてるのにさ♥
(膝をついていたところを立ち上がらされ、その動きだけでも陽炎が立つほど上気した肌の上を汗が滑り落ちてゆく)
(さながらサウナにでも入っていたかのように熱を蓄えまくり、立ち上る湯気に濃ゆいメスの匂いをぷんぷんさせまくって♥)
(無言で抱き付き、ユニ越しに熱く熟れた乳房の感触と匂いを味わうサツキを笑みを浮かべて見下ろしていたが、ぽつりと彼が漏らした言葉に一瞬眦をつり上げてしまうが)
(それがネガティブなものじゃなく、むしろ逆の意味合いだとわかると、自分の着けているユニフォームにちらりと目をやりつつ、もっと胸に顔を埋もれさせようと乳房をサツキに突き出す♥)
(彼が顔を動かすと柔乳の盛り上がりが鼻のラインで押され、それだけで甘い呻きを漏らしてしまうのに……)
(気を良くした彼に乳房をしっかりと揉みしだかれると、その声はますます甘さを含んで蕩けだしてしまって♥)
(サツキを魅了する媚香を漂わせている自覚があるのか、熱に浮かされたような興奮の混じった彼の囁きに、どこかツンとした返事をしてしまう一方で表情を嬉しそうに緩ませていた♥)

(ユニフォームは肌が透けるほど薄いものでははないとはいえ、ヒップラインは生々しく浮き出てしまっていて、それがサツキの性感を強く刺激するのも無理ないことだが……)
(トップス同様にボトムスも下着をつけなくてもよい構造になっている)
(なのでショーツみたいになっているそこの下にあるのは綺麗に日焼けした弾力たっぷりなムチケツ肉や、ふっくら盛り上がった褐色の土手肉で♥)
(本能的にそれを理解しているとしか思えないサツキのドスケベぶりに思わずため息を漏らしてしまった♥)

ん、ふ……♥そこの匂いまで嗅ぐことないだろ……♥あぅ、はむはむすんなってば♥
そんなことしても味しないって♥しない、よな……?♥
あぅ、ンン♥おしりっ♥ぐりぐりしながらちゅーされるの、やぁ……んっ♥
(ボトムスの裾を引き上げられると股への食い込みは強まり、布地で吸い込み切れなかった蜜水が汗に混じって溢れ、内腿を伝い落ちてくる♥)
(折からの身体の火照りで蠱惑的なメス臭は汗の香気に混じって蒸散されているようで)
(それを夢中で吸い込むサツキを窘めても、逆に股座深くに顔を埋めて口元を動かしながらユニの布地を食まれてしまうと)
(倍以上に強まって感じる甘痒い刺激のゾクゾク感に簡単に黙らされてしまい、素直にサツキの顔に向かって腰をせり出すほかなくなってしまう♥)
(部活の間もずっと考えていたのはサツキとの睦み事ばかり♥それでも真剣に打ち込んでいたのは本当だけど、頭の中では「どうすればお兄は喜んでくれるのか♥」の一点のみで♥)
(その思惑通りなのかは分からないが、ともかくサツキの強い興奮を誘えていることに満足するけど……後ろに回り込んできたサツキが今度は尻肉の溝に鼻先を押し当ててぐりつかせてくると)
(上がる蕩け声は悲鳴混じりになり、前を弄られていた時はあんなに嬉しそうだったのに、背面からの責め手には未だに慣れないのか、強い恥じらいを見せて顔を真っ赤にする♥)
(引っ張られたショーツの布地が尻溝に寄せられ、ぷりんっ♥と汗の艶気を帯びたチョコレート色の美尻が曝け出されれば、待ってましたとばかりに抜き身の逸物を押し当ててくるサツキの挙動に)
(イヤイヤと首を左右に振るけど、心地良さそうに緩んだ口元や、後ろを振り返りながらサツキに見せる潤んだ瞳の赤色からは、それとは真逆の意思を彼に向けていた♥)

ふ、ふふんっ……♥おまんこも、おしりも……おっぱいもかよ♥いっぺんに出来なくてもどかしそうだけど……んんぅ♥
もしお兄が三人になって、三つ同時にいじめられたら……流石にオレ、お兄に負けちゃいそうだけど♥
一対一のタイマンなら、まだまだっ……♥ぅ、あぁ♥ユニの中からちくび……♥ぎゅってすんのは、ずるぅ……♥
けつあなにも、おちんぽぐりぐりしてくんのも♥なしだってば♥おにぃ、反則ばっかで……おっ♥おおぉっ♥
(背後から抱き付かれるとすぐに遊園地での後背交尾を思い出して身構えてしまう♥あの時の感覚を身体が思い出して菊孔に自然と力が入ってしまう♥)
(とはいえ、いきなりお尻を責めるようなことを彼はしてこず、まずは乳肉を愛で上げてくれることには思わず安堵の吐息を漏らしてしまう♥)
(ユニの裾から滑り込んだ彼の手はすぐに乳房に触れてきて、背中を反らせるようにぐっと強く抱き寄せてくると、そのまま揉みしだきながら突端にも指先を届かせてきて♥)
(乳輪のむっちりした質感を摘まんでこねて味わってきたかと思えば、ぷっくりと膨れて勃起している乳首には摘み取るような指遣いで扱いてくるから、ひっ♥と甲高い声が反射的に漏れた♥)
(その上、尻溝に張り付けるようにべったり密着させた肉竿を左右に揺すったり、柔尻肉に押し込むように突き出したりして♥)
(時折その質感が布地越しとはいえ尻穴を掠めると、雌獣の咆哮を思わせるような低い声音の嗚咽が漏れ出てしまい、すぐさま口をつぐんだりもした♥)
(ずりゅん♥ずりゅん♥と滑らかに動いて尻肉を嬲るサツキの腰つきに、ボトムスは少しずつだがずり下がっていって……♥)


332 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/22(木) 23:14:15
【お待たせだ、お兄。オレからはこんな感じだけど……】
【オレの体勢、最後の方はソファーに後ろ向きに座りながら膝立ちになってお兄にお尻突き出してる……ってのでいいんだよな?】
【ま、立ちバックになってるんならそれでもいいけど、そこの辺りでちょっと悩んじゃって……待たせてごめんな、お兄】


333 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/22(木) 23:36:29
>>332
【体勢はその通り、わかりにくくてごめんね?】
【時間までに書き上げられないから、今夜はここで凍結させて欲しいな♪】

【次は火曜日だったよね?】


334 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/22(木) 23:47:29
>>333
【強引に展開持ってっちゃうのもどうかと思ったんだけど、考えてたのがお兄と同じでよかったよ】
【りょーかい、それじゃ今夜はここまでにしようぜ】
【そうだ、次に空いてるのは火曜の夜と……後は木曜の夜になりそうだ】
【火曜は21時に伝言板で待ち合わせでいいか?】


335 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/22(木) 23:51:54
>>334
【うん、大丈夫♪ 火曜日の次は木曜日なの了解♪】

【じゃあ、今夜もベッド…行こ♥】
【(レイと一緒にベッドへ向かい、仰向けに寝そべると)】
【(レイに向けて両手を広げて招いて…♥)】

【眠気出てきちゃったから今夜はここで落ちるね】
【今夜もありがとう。おやすみ、レイ♪】

【お返しします、ありがとうございました】


336 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/23(金) 00:03:17
>>335
【ん、りょーかい……♥】
【(ベッドの上で両腕を広げて待ち構えるサツキに満面の笑みを浮かべると】
【(押し倒す勢いで抱き付いてスリスリと身体を擦りつけて……♥】

【お疲れさまだ、お兄。また火曜の夜に会えるのを楽しみにしてるぞ】
【おやすみなさい、お兄……♥】

【お返しします、ありがとうございました】


337 : 羽川翼 ◆fb4qcMG98E :2024/08/26(月) 23:24:20
【デンジ君とお借りしますね】

【改めてこんばんは、まだまだ暑いけどほんの少し秋の気配もしてきたねぇ】
【今夜は……どうしよっか?すぐ続き、にする?それとも少しお喋りでも。どっちでも歓迎だよ】


338 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/08/26(月) 23:28:26
【羽川とスレ借ります】
【珍しいな月曜の夜に客がいたなんて】


339 : 羽川翼 ◆fb4qcMG98E :2024/08/26(月) 23:35:18
>>338
【ん、そうだね、みんなが使い場所だからそういう日もあるよ、盛況なのは良いことだと思うしっ】
【今日はどうする?何かあれば少しのんびりお話するのでも良いよ】


340 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/08/26(月) 23:45:09
>>339
【話か……そうだな。じゃあ少しだけ】
【最近ようやく暑さが峠越えたというか、それでも十分に暑いんだが!それでも過ごしやすさは少しだけ上がったかな】
【ニャーコは洗面台の中が冷たいから気に入ったらしいく1日いる。おかげで顔も洗えないぜ】


341 : 羽川翼 ◆fb4qcMG98E :2024/08/26(月) 23:50:22
>>340
うん、何も無ければ続きでも勿論いいけど、ね。それじゃ【】は外して。

だね、もう9月になるし……夏休みの宿題は終わった?
今年の夏はプールへ行ったり色々したけど、思い返すとあっという間だったな。
へぇー、洗面台の中!たしかにひんやりしてるもんねあそこ。
……ふふ、デンジ君の猫ちゃんは頭のいい子なんだねぇ。


342 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/08/27(火) 00:01:03
>>341
宿題……!!あ、あぁ……9月からいろいろあんだよ!忘れてた。いや、見て見ぬふりをしていた。そろそろ取りかからないとさすがにヤバイな。
猫は居心地が良い場所を探すことに関しては天才だからな
浴室で昼寝していて、風呂入ろうとしたらビビったこともあったぜ。

そういや、昼寝していたらやたら蝉が近くで鳴いているから、おかしいな?と思ったらニャーコの口から蝉の足がジタバタしているのが見えてウギャー!!!てな……
あぁ恐ろしい恐ろしい


343 : 羽川翼 ◆fb4qcMG98E :2024/08/27(火) 00:16:31
>>342
そろそろ……?んもう、あと数日しかないよ、ちょっと遅いよ〜!
仕方ない、宿題は私も手伝ってあげましょう……。
勉強場所は図書館と自宅、どっちがいい?

え、浴室で?猫って一般的には水周りの場所が苦手だからそれはちょっと珍しいかも。
面白い子だねぇ本当に。あは、ペットは飼い主に似るっていうし、流石はデンジ君の猫だね。
セミかぁ、うんうん、それもあるある……。
人間はびっくりするけど獲物を見せてくれるのは信頼の証なんだよね。
一度会ってみたいな、ニャーコちゃん。私ね、猫の気持ちがわかるんだ。
……って言ったらへんな奴だと思う……?


344 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/08/27(火) 00:24:57
>>343
うーん、自宅に来たら多分、羽川は……
もう力の限り襲われて、宿題どころじゃなくなるからな

実はニャーコ以外にも猫がいるんだけどな
蝉はまだいいほうでへびとかネズミとか……

へぇ!羽川は猫のことが分かるのか?
すごいじゃねぇか、なあ猫と話ができたりするのか?だったら見てみたいな……へへ


345 : 羽川翼 ◆fb4qcMG98E :2024/08/27(火) 00:37:39
>>344
え、えぇー?!ぃ、いやあのっ、ご家族とか、居るんじゃない、の……?
たとえばトイレにカメラが仕込まれてたり
妹さんに見つかりしだい犬にされたりするのは辛い、なぁ……(ぽつり)

一匹じゃないんだ!それは初耳、どちらもまだ若い猫ちゃんなの?
聞く限りだと狩りが大好きみたいだから。
猫も年齢を重ねると通常は少しずつ落ち着いてくるからね。もう暫くは付き合ってあげて?

うーん、できる、といえば出来る……。
た、ただえっと、私も喋り方や姿や様子がおかしくなっちゃうって、いうかー……その……。
(髪の色も白くなるし、ネコミミも生えるし、とまでは流石に言えず口篭り)
(……だけどチェンソーマンVSブラック羽川とかも少しアリだな、と思ったり)


346 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/08/27(火) 00:48:43
>>345
え、え?なんで羽川がそんなことを……?
いや大丈夫だって!今回は監視対象じゃないから盗撮されてないし、猫以外は同居人いないから大丈夫だって

なんだ羽川もなんかの悪魔と契約してるのか?
それとも魔人?
なーんだよ早く言えばいいのに。
公安は常に人手足りてないから即日採用だぜ。
あ、でも場合によっちゃ監禁監視されるからな、やっぱ内緒にしとこう。
秘密だな、秘密。


347 : 羽川翼 ◆fb4qcMG98E :2024/08/27(火) 01:03:37
>>346
……ふふ、それこそ秘密。
何でもは知らないけれど、噂はどこからかやってくるからね。
だけど今は1人暮らしなんだ?そ、それなら……おじゃま、しても……こほん。
あくまで宿題のだめだからね!ち、力の限り襲われに行くわけじゃ、ななななぃですから……っ!!

ううむ、契約と言うか、うっかり取り憑かれちゃった感じ、かな?
人のお役には立ちたいけど、多分滅茶苦茶しちゃって監視対象の方のなっちゃいそう……
だからうん、二人だけのひみつにしておいて欲しい、な。
(しー、と指を立ててはにかみ)

と……どうしよっか。1時を過ぎたけど、今夜はこのままのんびり過ごす?
それとも続き、少しだけ進める……?
次はデンジ君の番だから、キミのお疲れ具合次第で決めてくれたら嬉しいな。


348 : 羽川翼 ◆fb4qcMG98E :2024/08/27(火) 01:08:07
【うわわ、いつもの事ではあるんだけど誤字脱字が酷いや、ごめん!】
【勿論ここには返さなくていいから。ちょっと目に余ったので反省だけさせてねー……】


349 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/08/27(火) 01:17:16
>>347
まあ誤字脱字なんて気にしない。つか、もう1時か?早いな。
続きやるには時間が中途半端だな……。今日は話だけでもいいか?

少し相談だけど、このまま射精して顔に出して一度仕切り直すか、中にいれてしまうか。
そしたら本当に初めてが倉庫になっちまうけど、いいんだよな?聞くの2回目になるけど。

それと、今話すのは野暮かもしんねえがキスショットの出番がそろそろ……だな。
一戦交えて従属させるか、四肢切断された状態からスタートさせるか。こっちも悩むな。


350 : 羽川翼 ◆fb4qcMG98E :2024/08/27(火) 01:38:03
>>349
……どうもありがと。と、そうだね、なら今夜は打ち合わせして休もうか。

そうだなぁ、私としては本当にどちらでも楽しめるから大丈夫というか。嬉しいん、だけどね?
例えば一度仕切り直すならどんな展開を考えてるんだろう?そこは少し興味、あるな。
個人的なイメージなんだけど、このまま体育倉庫でしちゃうならなし崩し的に
心は阿良々木君が一番好きなのに、抱いて欲しい気持ちが勝っちゃった……みたいな雰囲気で。
一度場所を移してくれるなら、阿良々木君よりデンジ君に挿入前に身も心も惹かれている状態の方が自然かなぁ、って。
前者のほうが背徳感あって、後者ならラブ和姦つよめ……な感じでいけたらと思うんだけど。
それを踏まえてどっちのほうが好み?
……デンジ君のよりグッとくるほうに合わせたいな。

キスッショットも。四肢切断状態からだと、阿良々木君の変わりに血を分けて助けてくれる形になるのかな?
一戦交えて屈服だとより反発や生意気度強め、助けられるなら高飛車だけど好意がある雰囲気になりそう。
なのでそこもキミ次第だと嬉しいけど──……どうだろう、う、受け身過ぎ?
返答になってなかったらごめんね。


351 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/08/27(火) 01:49:18
>>350
なるほど!なるほど!参考になるぜサンキュー
一度仕切り直すなら、あれ以来ますます羽川のことが気になって仕方ないから、たまらず羽川を自室に誘って、倉庫と違って自室だから落ち着いてじっくりと……こう、な

でも勢いに任せてこのまま抱いてしまうのも、また良いと思う。
気分的にはこのまま入れてしまいたいかな。ん、ゴムあったかな。

キスショットはかなりの強敵だし性格があれだから、相当ハンデつけないとな。
だったらやっぱ四肢切断した状態かな。かなり支配的ポジションで話を進められるし。

おっともう少しでリミットだな。
次は金曜日でも構わないか……?


352 : 羽川翼 ◆fb4qcMG98E :2024/08/27(火) 01:56:05
>>351
わかった、ならどちらもその方向でいくって覚えておくね?
ゴムはないなら……ぐずぐずに蕩けつつ中にだけは、って抵抗するかもしれない、けど……。

うん、次回は金曜日でいいよ。いつもの23時にまたね。
それじゃ今夜もどうもありがとう、デンジ君。
おやすみなさい、次まで元気で過ごしてね?

【お返しします、良い夢見てね】


353 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/08/27(火) 02:01:18
>>352
【今夜も楽しかった!ありがとう羽川】
【いつか部屋に来てくれよ。猫紹介するぜ。また金曜日に会おうな、じゃおやすみ】
【スレ返します】


354 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/27(火) 21:05:46
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは、レイ。今夜もよろしくね】
【帰ってきたばかりでこれから書くから待たせちゃうけど、待ってて?】


355 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/27(火) 21:19:09
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒に借りますっ】

>>354
【改めてこんばんはだ、お兄。今夜もお相手よろしくな♪】
【ふふ、お疲れさまだ。先週から台風がどうとかで落ち着かない感じだけど……お兄は大丈夫か?】
【オレのほうもバタバタしてるというか、日中もそっちに引っ張られちゃってて週明けから忙しくなってて】
【こうしてお兄との時間は確保出来てるけど、明日以降はちょっと分からない感じなんだ……】
【ま、ともかくお兄からのレスを正座して待ってるぞ♥】


356 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/27(火) 21:24:27
>>355
【そうだよね、台風の影響でバタバタしちゃっててこの時間になっちゃった】
【ごめんね、待たせちゃうけど…急いで書くよ】


357 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/27(火) 21:42:48
>>356
【待つのは全然平気だし、レスもお兄のペースで全然構わないんだぞ?】
【ただ、今夜は早めに失礼させてもらわなきゃならないけど……それまではオレはお兄のモノだから大丈夫だ♥】
【時間でいうとだいたい23時辺りだな、明日は早いうちから動かなきゃならないから……こっちこそごめんな】

【それと次に会える日もだけど、こっちも台風の動き次第みたいなとこがあるけど……】
【ちょっと長めに間を開けさせてもらって、来週の月曜でもいいか?】
【地域地域で事情が違うから、もっと後にしたほうがいいかもしれないけど】
【その辺りはお兄に合わせるし、会えない間はまた置きレスで繋ぐ形にさせてくれっ】


358 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/27(火) 22:39:27
>>331
そんな風に言いながら…♥お尻こんなに揺らして…っ♥
自分でお尻押し付けてきてるレイの方だって反則…ぅ…♥
(ユニフォームの下に入れた手で乳房を揉みしだき、突端を摘まんで扱き上げながらお尻で竿肉を扱き上げれば)
(メスの方も自分からお尻を揺らして竿を扱きあげようとしてくるのが堪らなく、蕩け声を漏らしてしまう♥)
(自分から尻の谷間へ誘って押し込むように押し付けてくるいやらしい腰使いにすぐに夢中にさせられてしまって)
(腰を振りたくっているうちに少しずつボトムスがずり下がってくるのを感じると、竿をぐぐっと持ち上げてボトムスの内へ差し入れ始めてしまう♥)

(ソファーの上へ四つん這いにさせたレイの太ももの合間に太く逞しい竿肉を突き入れて、竿の上側で割れ目を擦り上げていく)
(準備運動をするかのように擦り上げ、これからこれを突き入れるからね♥と予告をするように念入りに愛液にまみれさせて)
(ボトムス越しに染み出した雌の汗汁が纏わりついた巨肉へ滴る愛液をねっとりと絡みつけ、ねとねとにさせてしまうと、我慢汁でぬるつく亀頭を膣口へ宛がっていく♥)
(ちゅぷ♥ちゅぽ♥と何度も突き入れながら、生意気なことばかり言うメスを焦らし続けて虐め)
(コリコリとした乳首をぎゅ♥ぎゅむ♥と指の腹で締め上げて挟み扱き上げては、いつ挿入するのかタイミングを掴ませなくしていく♥)
(後ろから覆い被さったメスの背に靠れかかり、ちゅぶ♥ちゅぽ♥とリズミカルに弾みをつけたところで、一気に根本まで突き入れようとしていく♥)

んっ…♥は…ぁ…♥
はぁぁぁ……♥とろとろで…すごい…♥
(ずぷぷぷぷ♥と一気に突き入れ、そのままの勢いで最奥にまで達した竿先で、どっちゅ……ぅ♥と子宮口を勢いよく打ち据えて♥)
(メスの乳房を掴んだまま背を反らさせるように抱きしめ、竿先が当たる粒肉の感触を味わおうとし続けていく♥)
(ずちゅ♥ぢゅぷ♥と切っ先を擦り付けるように腰を揺らしてポルチオを探り擦り上げて)
(突き当てたメスの胎を満たしたくてたまらない♥そんな風に竿肉を押し込んだまま腰を小刻みに揺らして奥ばかりを突き捏ねていく♥)

んっ♥は…♥はっ♥はっ♥はぁ…♥
ふぅ…ぅ♥んっ…♥は…♥
はぁ…♥レイのおまんこ、すごく気持ちよくて…♥スケベな臭いもすごい…♥
(挿入したてでびくびく♥とひくついていた竿肉が少し落ち着いたのを感じる頃には)
(掴んでいた乳房を再び揉みしだくくらいの余裕を取り戻し始め、背を反り返らせるまでに抱きしめていた手で突端を掴みなおし搾り上げていく♥)
(ぎゅむ♥ぎゅむ♥と乳肉を扱きあげてメスを攻め上げながら、自分だけ先に落ち着いたようにグラインドを長く深くにし始めて)
(背から立ち上ってくる汗だくのメスの香りを鼻先で嗅ぎながら、ずるずる♥と膣奥から中ほどまで引っ掻くような腰使いでメスの膣中を扱き上げ始めていく♥)
(まったりとしながらも、深くまで抉るような長いストロークでメスの膣肉を味わおうとする交尾で、淫猥なユニフォームで誘惑してきたメスに種付けしようと躍起でいて…♥)


359 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/27(火) 22:40:47
>>357
【お待たせして、ごめんね。今夜は23時までなんだ…うん、わかった】
【次はそうだよね、台風どうなるかわからないから…来週の月曜日で大丈夫♪】

【時間もそんなにないから今夜はここで凍結…かな…?】


360 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/27(火) 22:48:40
>>359
【そんなことないよ、お兄。オレのほうこそ、お疲れなお兄のこと、甘やかしたり癒したりすべきなのに……ごめんね】
【うん、今夜はここで凍結にさせて?】

【台風の進み方がゆっくりだから、いつ通り過ぎるかも分からないんだよな……】
【月曜日には通り過ぎてたらいいけど、難しそうなら改めて連絡するよ】
【それまでは置きレスでよろしくな、お兄】

【それじゃ、ベッド行く?】
【それとも……ここでおっぱい揉む?♥】
【(そう言ってパジャマの裾をまくり、ブラもつけてない生乳をサツキにみせつける♥】


361 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/08/27(火) 23:01:16
>>360
【うん、大丈夫…今夜はここで凍結しよう♪】
【そうだよね、最初は明日に来るとか言っていて…でも、どんどん遅くなったりコース変わったりしてるから…】
【お互い無理しないようにしようね♪】

【もう…寝るんだからベッド…♥】
【それにベッドでも揉めるし…♥】
【(ごにょごにょ口ごもりながら見せつけられた乳房をチラ見しつつお尻を抱いてベッドへ誘い…♥)】

【それじゃ、今夜はここで落ちるね】
【お疲れ様、レイ。月曜日の待ち合わせと置きレスと、楽しみにしてる♪】
【台風気を付けてね、おやすみなさい♪】

【お借りしました、ありがとうございました】


362 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/08/27(火) 23:10:51
>>361
【週の半ばか週末のどっちがマシかって話でもないしね】
【お兄も気をつけてな、台風が通り過ぎた後に必ず二人でイチャイチャするんだから……♥】

【寝ながら揉むのは普段からやってるだろー?♥】
【もう、だからってお尻揉むなってば……んっ♥】
【(見せつけたおっぱいをスルーしたサツキに口を尖らせたが、尻肉を撫でられると機嫌は良くなり】
【(彼に抱かれるまま、二人でベッドに向かった】

【おう、お兄もお疲れさまだ♪】
【オレもお兄に会えるのを楽しみにしてるし……もちろん置きレスもな♥】
【おやすみなさい、お兄。お兄も気をつけて……】

【お返しします、ありがとうございました】


363 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/08/30(金) 23:08:24
【羽川とスレ借ります】
しばらくぶりだな、羽川。台風来たけど大丈夫か?俺の所は今は大丈夫だぜ。


364 : 羽川翼 ◆fb4qcMG98E :2024/08/30(金) 23:14:05
【デンジ君とお借りしますね】

>>363
改めてこんばんは、そうだね、5日くらいぶり?
台風は私のところもピークは過ぎたかなぁ……一時期はすごく降ってたけど花壇のお花が心配なぐらいで済んだよ。
被害の大きい地域の方は交通機関も止まってたみたいだし心配してたんだけど、デンジ君も無事でほんとに良かった。


365 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/08/30(金) 23:18:32
>>364
低気圧が続くとニャーコも眠そうでよ。こっちも雨やんで店もいつも通り営業始めて安心したぜ。
早速だけど続き始めてもいいか?


366 : 羽川翼 ◆fb4qcMG98E :2024/08/30(金) 23:20:59
>>365
ふふふ、雨の日ってちょっと眠くなるよね、わかるなぁ。
うん、勿論!楽しみにしてたし……それじゃこのまま大人しく待たせて貰うね?


367 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/08/30(金) 23:26:53
>>366
【よく考えたら、スレ移動したから過去レスが見れないな】
【仕方ない、このままいくか】


368 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/08/30(金) 23:28:06
うわっ……!羽川、これっ……!
(羽川の乳房の狭間で熱く滾った男根が、魚のようにうねる)
羽川は初めてなんだよな?これ、う、うまい……
(竿全体を柔らかくしっかりと、吸い付くようにして包み込む乳房の感触に声も上ずる)
うっ……!!これは効くっ!すげっ
(そこにさらに唇による愛撫が加われば、さらに顔を紅潮させて快楽に悶えた声があがる)
やべえやべっ!!
(このまま続けていけば確実に果ててしまう)
(無論、このまま射精して羽川の体や顔にかけたい欲求はあった)
(しかし、今はもっと出したい場所があった)
(上体を起こすと、羽川のプリーツスカートを捲りあげショーツを足から抜く)
うわっ濡れぐあい結構えぐいな……糸引いてるじゃねぇかよ
(脱がせたショーツの濡れて色が濃くなった部分を広げて見せる)
羽川って見かけによらず、なかなかスケベぶりだな
でも、これなら大丈夫かもな
……いいか?
(すまん羽川、初体験がこんな殺風景な体育倉庫なんかで、いやいくら命を助けた恩とはいえ羽川の処女と釣り合うものだろうかそもそも俺たち知り合ったばかりで体の関係は早すぎるかも知れないが今はとにかく羽川の中に入れて出したくて我慢できないゴムないから避妊できないこどごめんもう限界だから入れるね)
(一瞬の間に様々な思いが入り乱れたが、切迫した口から出たのは一言のみだった)
(赤黒く艶のある亀頭をまだ男を知らない秘部に宛がうと入り口を探ると互いの体液が触れあい湿った音がする)
いくぞ……
(そのまま手をマットについて、覆い被さるようにして上体を倒すと、広げた両足の間に腰を埋めていく)
羽川の初めて……いただくぜ
(限界まで漲った剛直が羽川の内側を押し広げながら奥を目指して貫いていく)


369 : 羽川翼 ◆fb4qcMG98E :2024/08/31(土) 00:29:04
>>368
んぐ……っ♥ふ……っ♥ちゅっ、ちゅっ……♥んはっ……♥ぇ……?
(うまい、効くといった褒め言葉がこれまでどんなテストで良い点を取った時より嬉しく感じて、自然と頬が緩んでしまう)
(命を助けてくれたお礼とはいえ自らすすんで)
(コンプレックスにもなりえる大きさの乳肉と唇で行う男子へ媚びたパイズリフェラに没頭する姿は、淫猥そのもので)
(このまま蕩けきった瞳を覆う眼鏡レンズに精液をかけられてしまうかも……なんて妄想までこっそりしてしまったのだから)
(……私は彼の言う通りすけべ、なのかもしれない)
(勃起したままのペニスが先走りと汗で濡れたおっぱいと口からちゅぽんて離れれば少し間の抜けた残念そうな声をあげ。次の動向を見守って)

きゃあっ!?そこはっ、待っ……!♥やっ、見ちゃっ♥やだぁ……っ♥
(身体を起こされスカートを捲くられると、濡れ具合の秘密も暴かれて頬全体を赤らませ、三つ編みをしきりに振って足掻くものの)
(ぐしょぉ……っ♥と洪水に耐え切れず純白ショーツが割れ目の形と奥のピンクを透けさせた着エロ画像を届け)
(剥ぎ取られる時もクロッチ裏に愛液が糸引く様子までバッチリ監視され)
(絵に描いた生真面目委員長が乳奉仕の摩擦熱だけで、ここまでおまんこをヒクつかせていた事実を浮き彫りにさせる)

……!だ、めっ……♥さすがにそれは、だめ……だめ♥デンジ、く……っ♥
(そんな痴態を曝してもまだ清廉な口ぶりで最後の力を振り絞り、彼の肩を軽く押して反抗しようとするも。太さの違う腕はびくともせず)
(脳内では様々な想いを巡らせつつ「いいか」の一言で済ませ覆い被さってくる相手に仰向けで組み敷かれると)
(本当は微かに怯えているのにまるで誘うかの如く丸裸の巨乳がぷるぷる震える)
(腰をぐ、ぐ、って押し込まれるたび安産型のお尻を体育マットの上で引いて逃げ、精一杯「だめ」を体現してみても)
(先程バストをオナホにされ予行演習していたボディは、下半身の本物の雌穴にもたっぷりローションを溜め込んで)

ぅ、ぁー……っ♥や、やあ、やっ♥ぁっ、ぁっ、ぁーー……っ♥♥
(ぷち、ぷちゅ、ぷちゅ……っ♥指さえ入れた事のなかったまっさらな産道を無理やりこじあける貫通式をいかにも狭そうな水音で盛り上げ)
(ヒダの一枚一枚が雄の剛直に掻き分けれていく途中、処女膜もすり潰され、切れてしまう小さな手ごたえを亀頭に与えて)
(真っ白な首筋を曝して軽いブリッジ状に上体を仰け反らせたと同時。最奥の子袋の入口と鈴口がキスをする)


370 : 羽川翼 ◆fb4qcMG98E :2024/08/31(土) 00:40:03
>>367
【そうだね。前の前の場所にすれば良かったかな……】
【だけど皆が使う場所だしそういうのもまた一興、ということで?】
【相変わらずレス遅くてごめんねだけど、今夜もよろしくね】


371 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/08/31(土) 01:17:53
>>369
をっ!おっ!!羽川の中っ!なかっ……!
(内側の湿った締め付けが生み出す快楽は語彙力を奪い去る)
あぁっ!!さいっこう!マジっで!!最高!!!
(欲望の赴くままに容赦なく腰を打ち付ける)
羽川すげーよ……マジで!エッチの才能ある!絶対ある!勉強の才能よりあるかも……!
(勝手なことを言いながら体重をかけてさらに奥まで貫く)
羽川と付き合い浅いけど……これから色々知ればいいよな?
あぁ……羽川のこともっと仕込んでやりたい……もっとエロいこといっぱいやらせてたい
頼む……これ1度なんて言うなよ、もっといっぱいヤりたい……
俺だけの……俺だけの性欲処理委員になってくれよ!
(突く度に上下に大きく揺れる乳房を鷲掴みにして、五指を深く食い込ませて力任せに揉みしだく)
マジすげぇオッパイしてんな。こんなにでけぇの滅多にないぜ……初めて見るかもな 
こんなにデカくて恥ずかしくないのかよ?
まあ俺が貰ってやるからよ、心配すんなって
羽川の処女ごと貰ってやるからな!
(ラストスパートに向けさらに腰の動きはピッチを上げる)
嬉しいだろ……?俺が処女もらってやるからよ
避妊してないけど嬉しいだろ?
(雁首が掻き出す愛液が混じりあい音を立てて外に漏れ出す)
あぁ……もう出そっ!……マジで……
(一瞬息を詰まらせ、下半身に力を入れて衝動を堪える)
羽川……言えよ!中に出してください!っておねだりしろっ!!
出してやるから、一番いい媚びっぷり見せてくれよ!


372 : 羽川翼 ◆fb4qcMG98E :2024/08/31(土) 02:10:17
>>371
【あわ、あと10分20分くらいで書き終えるんだけどもうリミットだよね】
【次回はいつがいいかだけ聞いてもいい……?】


373 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/08/31(土) 02:20:29
>>372
【お疲れ様羽川、俺はまだ大丈夫だけど明日早いなら無理するなよ】
【次は来週の月曜日空いてる?】


374 : 羽川翼 ◆fb4qcMG98E :2024/08/31(土) 02:27:42
>>371
や、だっ……!やだっ♥♥ひっ♥んん!ぁっ♥ぁぁー……っ!♥
う、そ……っ♥こ、こんなのっ♥ぜんぜん、知らないっ♥知らないこと、ばっかりで……っ♥おかしく、なるぅ……っ♥♥
(はじめての挿入、はじめてのゴム無しセックス、なにもかも初めての経験に脳がチカチカする)
(思ったより破瓜の痛みはなかった、クリの裏側をゴリゴリされるの、きもち、いい……♥これがGスポット……?それに、奥はもっと……)
(いや、こんなのいけない、すぐやめて貰わなくちゃ……、やめてっていわなきゃ……このままナマで、犯され、ちゃ、う……)

ぉねがいっ♥おねが……っ♥そんなの流石に、おれいじゃ、な、い……っ♥
まだ、ゆ、ゆるすからぁ……♥今日のことは誰にも言わない、から……っ♥抜いてぇっ……♥ひぃ、んっ!
(喜色ばんだ声で「勉強よりエッチの才能がある」「もっと仕込んでやりたい」と発されれば、通常なら嫌悪か怒るかする筈なのに)
(体育倉庫で思いがけぬ初体験を次々浴びせられ、アドレナリンで殴られた頭は一切機敏に動かなくなり)
(呂律も上手く回らないまま、なんとか望まぬ妊娠だけは避けようと弱弱しく懇願、する)
(だけどそもそも誰が人気の無いここへ呼び出したか、少しならいやらしい事も良いよと言ったか、彼の所有する本でこうなる想像を考えなかったのか)
(……責められれば言い訳不可な過失を並べておいて。何が才女だと嗤われるかもしれない)

ぃぁっ♥ぁっ!あんっ♥い"、っ♥は、はずかしい、で、す……っ♥ご、ごめんなさい……っ♥
こ、こんなおおきいおっぱいで、デカぱい♥でぇ……♥ごめんなさい……っ♥
ぐすっ♥わ、私、好きな人がいるの……っ♥だから、だか、ら……っ♥
(眼下で揺れたくる乳鞠を、獲物を狙う狩人みたいにぐにゅぅーー♥っと全力で鷲掴み無遠慮に揉み込まれると)
(乳腺が歪んで鈍い痛みが走って持ち主は苦しがるのに、スライム乳は変幻自在にデンジ君の五指へ馴染んで)
(乳首だけはぴーん♥て浅ましく、胎内のペニスに負けぬ程限界まで勃起しスキモノぶりを主張しているのに)
(「好きな人がいる」となけなしの台詞で純情ぶった告白をし、どうにか許して貰おうと──)

あっ?ぁぁっ♥ひっ♥避妊、しない、の……だめ、なのに……っ♥
ぃ、いや、いや、あららぎ、くんっ……♥ごめ、ごめん、なさぃ、わ、私ぃ……。
はじめて……こんなの、はじめて、でっ……♥も、だめぇ……っ!♥
はっ♥は……っ♥ぃ、うれし、嬉しい、です……っ♥レイプみたいなえっち、こんな気持ち良いって知れて、うれし、いっ……♥
ぁっ♥ぁっ♥だし、て……♥生ハメで……♥中出し……っ♥してくだ、さい……♥
おねがいしますっ♥おねが、い……っ♥性欲処理委員になる、からぁっ、デンジくんのつよい精子……っ♥くださぁい……っ♥♥♥
(……雄の腰付きに合わせIカップをばるんっ♥ばるんっ♥暴れさせ、だらしなく目も唇も半開きなトロけ顔を曝し)
(もう完全に和姦以下の、雌から仕掛けたおねだり交尾と化して。彼のピストンに合わせ品の無いカエル足になって股関節を開き)
(華奢なのに広い骨盤をもっと広げ、種付けしやすい正常位ポージングで……、学生の分際すら無視してたった一人の彼に向かい、叫ぶ)


375 : 羽川翼 ◆fb4qcMG98E :2024/08/31(土) 02:30:48
>>373
【おまたせしましたぁ、な、なんとか間に合った?】
【まだ大丈夫って言ってくれたのを見て急いだけど、遅くまでつき合わせてごめんね……!】
【うん、それじゃ次は来週月曜日にしようか。何かあれば勿論リアルを優先でいいからね】
【今夜もありがとう】


376 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2024/08/31(土) 02:38:40
>>375
【羽川がんばったな!すごい!遅くまでよくやったエロい!違ったえらい!】
【これはなかなか……なかなかやるな】
【じゃあ来週月曜日にまた会おう】
【俺のほうこそ、ありがとな】
【先にスレを返すぜ、おやすみ羽川。良い週末を】


377 : 羽川翼 ◆fb4qcMG98E :2024/08/31(土) 02:44:35
>>376
【……え、えへへ〜…………?(テレテレテレ)】
【……いや、真面目に言うとデンジ君のレスが良かったおかげ、……せい、だよ】
【でもよかったっ、なら次回も楽しみにしてるね?】
【また月曜日まで元気で。雨はまだ降るみたいだし外出の際は気をつけてね】
【おやすみなさい、デンジ君もよい週末を】
【感謝してお返しします、ありがとうございました】


378 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/02(月) 21:03:30
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは、レイ。今夜もよろしくね♪】
【台風大変だったけど、何事もなくてよかった】
【待つのは大丈夫だから、慌てたりしないでいいからね♪】


379 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/02(月) 21:09:23
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒にお借りしますっ】

>>378
【改めてこんばんはだ、お兄。今夜もお相手よろしくな】
【お互いこうして無事に会えて嬉しいよ、ふふ】
【それじゃお言葉に甘えさせてもらってレスを仕上げてくるよ、出来上がるまで待っててくれ】


380 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/02(月) 21:11:59
>>379
【うん、待ってるから大丈夫♪】
【改めて今夜もよろしくね♪】


381 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/02(月) 22:38:56
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1676129730/642

んはぁぁ♥食べるのはいいけどっ、こんな食べ方お行儀わるいぞ……♥
おっ♥おお……♥おしり、ぎゅーって押しながらおまんこの奥まで、ぐりぐりされるのすきぃぃ♥
(長大な竿肉のポテンシャルを生かした時間をたっぷりかけながらの深い抉り抜きに、ただでさえ敏感さが高まって)
(弱くなっていた膣肉は擦り上げられる度に蕩けて解れ、突き込まれるおちんぽに柔らかく纏わりついて吸いつき搾るようになる)
(強く抱き寄せられながら搾り上げられる乳肉から染み出す快感に自然と腰がかくつくようになり)
(彼の腰が引かれる度に「もっとくっついて♥」と縋るようにお尻を突き出して迎えに行ってしまう♥)
(そんなこちらの痴態を見かねたのか、サツキも次第に突き込むペースを速めてくれるようになり)
(どちゅっ♥どちゅっ♥と感覚を開けながらの力強いピストンは瞬く間に速攻の連打へと変貌して♥)
(膣奥の姫宮をこね潰す圧力は、速度が速まっても減じないどころか強まる一方なせいで)
(ごちゅんっ♥と子宮の蓋が肉厚な穂先肉で押し潰される度に歓喜の叫びをひっきりなしに上げてしまう♥)
(「レイのせいで我慢できない♥」と言われようものなら満足げに頷き、もっともっとと欲しがって彼の腰骨にお尻を押し付けにいくほどの貪欲さを見せていたが)
(だんだんとサツキの腰つきに力が入って乱暴としか言いようのない、雄々しくて力強い種付け用の強烈ピストンを)
(見舞うようになってくると、悦びが募りに募って声も上げられなくなってきて)
(「おうっ♥」「おぉんっ♥」と嗚咽にも似た歓喜の音色を喉奥から迸らせ、獣のように泣き喘ぎながら)
(ソファーに乗せた両手両膝に力を込めて、サツキの愛情と肉欲のたっぷり詰まった交尾モードな責め口を受け止めていった♥)

くっ♥は、ふぅぅ……んっ♥んくぅぅ♥おくっ♥おくぅぅ♥
おにぃしか届かない、オレでも触れないおまんこのおくぅ♥
おにいのちんぽだけが、触れる場所なんだぞ♥
そんなとこを、おにぃにあげて♥お兄にどちゅんどちゅんって♥
こねて♥おちんぽ叩きつけられ、てっ……♥
くひっ♥ふふっ♥オレの乳首だって、おっきいのがいいって言うから……♥お兄にこーして、んん♥すりすりされる度に、どんどんおっきく膨らんでっ♥
んふぁ……♥そんなにべったりくっついたら、オレの……♥そんなにいいのかよ、オレのニオイっ♥
(どれだけ力いっぱいの種付けプレスを食らわされても弾力たっぷりなお尻は)
(平気で彼を受け止め、そのむっちりした尻肉は逆にサツキのピストンを跳ね返すほどだったが)
(バックで交わる機会が増えるとサツキもその御し方を心得てきたのか、体重をかけて強めの弾力を限界いっぱいまで押し潰しながら)
(巨肉の長槍の穂先を子袋まで届かせ、ドーナツ状の口の凹みをこねくってくる巧者ぶりを見せてきて♥)
(そんな状況が続くにつれて、かねてより自らも口にし、彼自身もそこが弱点だと分かり切った膣肉の深奥と子宮口が繋がるスイートスポットをサツキに差し出して)
(別に被虐心が盛り上がったわけでもないのに「早くとどめを刺して♥」と媚びて欲しがってしまうほどにまで、メスの芯をトロトロに蕩かさせてしまっていた♥)
(背後から覆い被さってくるサツキの感触に口元を緩めながらも、たっぷりとかいた汗の健康的かつ濃密な香気や)
(豊かすぎる胸元からほんのり漂ってくる甘ったるいミルクの香りといった、自身が醸し出すメスっぽさ満点の体臭をたっぷりと嗅がせて♥)
(その匂いに惹かれて背中に顔を寄せ、汗で湿った肉体を強く抱き締めながら肌をくっつけてくる)
(サツキの可愛らしい挙動に、ますます心臓の鼓動を速めながら、息を合わせてサツキと共に高みへと昇っていって――)

(たっぷりと時間をかけて愛してもらっていたはずなのに、サツキが果てるのはそこから程なくしてのことであり……)
(濃密すぎたメスの媚香をダイレクトに吸入してしまって一気に余裕が奪われた気がしなくもなかった♥)
(射精の前触れのひくつきの感覚が狭まったかと思うと、絶頂をこちらに知らせるサツキの甲高くてかわいい声が響き)
(約束通りとはいえもはや習性レベルで刻み込まれてしまった彼の挙動に、満足そうに口の端を吊り上げながら微笑むと)
(「いいぞ……♥」とだけ小さく返して、腰のくびれにしがみついてきたサツキの)
(感触と体温にこちらも胸の鼓動を早鳴りさせて、サツキと共に果てるべく神経を研ぎ澄ませてゆき)

んっ♥んぁうぅぅ……♥っふぁぁぁぁ……あぁぁっ♥♥
(ひとりではイきたくない♥イくときは絶対にサツキと一緒♥という思いが絶頂寸前で果てそうになる身体を繋ぎとめていたが)
(密着して溶け合った亀頭肉と子宮口の接合部から重たくて熱い子種が大量に放たれると、最後の箍も簡単に外れてしまう)
(硬さすら感じるほどに重たくて濃ゆいサツキのオス欲たっぷりなザーメンは)
(雪崩れ込むように子宮内に満ち始め、下腹を焼き焦がすような衝撃的な射精の反動をもろに食らわされながら)
(鋭く突き刺さるように子宮内を射抜かれる刺激と、慎重さがあってもこちらを抱き締めて離さないサツキの体温と感触がもたらす鈍い喜悦の二重の陶酔の中で)
(自分もまた、サツキと深く密着する蜜孔の接合部から熱くて透明な蜜水を断続的にしぶかせて漏らし♥)
(サツキの掌を内側から押してきていた大粒の乳首も爆ぜそうなくらいに硬くしこり立たせて♥)
(勢いの緩みかけた射精の熱気を膣奥に溜め込みながら、うなじの辺りにまで押し寄せてきたサツキの気配と息遣いにボルテージを最高潮まで高めて……♥)
(言葉を返そうと口を開きかけたところで、ばちゅんっ♥と最後の一突きのようにお尻を思いきり押し潰されながらの吐精をされると、「くふぅぅ♥」と声を上げて背中を仰け反らせ)
(ぐったりと背中にもたれてうつぶせになるサツキに押しつぶされる格好で、ソファーに崩れ落ちたのだった……♥)

【お待たせだ、お兄。オレからはこんな感じで……】
【気を失ったところでおちんぽでおまんこの奥の方こねこねされるとか】
【掌の中にある乳首を搾乳されるとか、無防備なうなじや肩にキスされるとか……】
【お兄らしいスケベな起こし方で起こされてみたいと思ったり♥】

【それじゃ改めてよろしくな、お兄】


382 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/02(月) 23:44:46
【次に会える日のことを先に話しておくけど、今週は土曜の夜が空きそうだ】
【その次となると、その次の週の水曜の夜になりそうなんだけど……お兄の予定はどんな感じかな】
【今月は週の前半が塞がりがちだから、いつもと違う曜日に待ち合わせすることになりそうだけど】
【お兄の都合もつきそうなら、会えるときは会いたいぞ】


383 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/02(月) 23:50:00
>>381
ふぅ…♥ふぅぅ…ぅ…♥
(レイの背中にもたれかかったまま、荒い息遣いを繰り返して絶頂の余韻に浸るその下で)
(白濁を子宮で受け止めて仰け反り絶頂を迎えたレイが、だらしなくソファーに崩れ落ちていた♥)
(ソファーに潰れて顔は見えなくとも、部屋中に響いたイき声と潰れる瞬間に漏らしただらしない声から)
(座面とキスしているメスが幸せそうな顔でイき続けていることは想像に難くなくて…♥)

レイ、気持ちよかった…♥イっちゃった……♥
ってレイ…?イきまくって堕ちちゃった……?♥
(荒い息を零していた身を起こし、組み敷いていたレイに呼びかけるも、返答はなく完全に伸びているようで、軽く体を揺さぶっても反応はない)
(悪戯に乳房を軽く揉みしだいても反応はなく、口から吐息が押し出されるようにして零れるばかりで、そんな姿を見ているとムクムク…♥と竿肉が再び硬くなってしまう♥)
(膣中で再び膨れ上がろうとしていく竿肉が精液満載の膣中で主張をし始め、竿先が子宮口にどちゅ…♥と突き当たるのを感じてしまうと収まりがつかなくなってしまった)
(ふー♥ふー♥と息を荒げて身動きひとつしない彼女に再び抱き着き、乳房を好き放題に揉みしだき始めていく♥)

(ソファーの座面との合間でもぞもぞと手を動かし、潰れる乳肉に指を埋め込んで搾り上げていく♥)
(乳首同士を重ねるようにして押し付け擦り上げて、ぐち♥ぐちゅ♥と汗で湿潤とした突端と捏ね続け)
(ホカホカとした膣中で押し込んだままの竿肉がじわじわと温まっていくのを感じて、はぁぁ…♥と溜息を零した♥)
(そうなってしまうともう押さえも利かなくなってしまい、押し潰していたお尻が力なく崩れ落ちたのを持ち上げるように床へ着いた足を踏ん張り)
(挿入したまま、ぐぐぐ…ぅ♥とデカ尻を持ち上げて突き入れやすい高さにさせてしまうと、再び尻肉を叩くようにして突き入れ始めていく♥)

はぁ…ぁ♥ふぅ…ぅ♥
ほら、早く起きないと…んっ…♥またイっちゃう、から…っ♥
子宮に種付けして起こしちゃうからね…っ…♥
(先ほどと同じ体位ながらも、先ほどよりも遠慮なく好き放題にイき堕ちているメスのことを犯し続けていく♥)
(ぐったりとしきった彼女の最奥を乱暴に突き捏ね、ぶぢゅ♥ぢゅぶっ♥と交尾汁を掻き混ぜ続けていく♥)
(子宮から溢れ出してくる精液を塗り込むように竿肉を揺らし、締まる膣肉で再び絶頂へ向かおうと扱き、蜜壺を攪拌し続けて…♥)
(レイに呼びかける体は確実に二度目の絶頂に近づき……そして♥)

んっ♥んんっ♥んっくっ♥イ、っくぅ…♥
(レイの体を抱きしめ、びくっ♥びくびくっ♥とお尻を震わせて再び絶頂へ昇りつめ)
(精液に塗れた膣中に、びゅくくっ♥と噴き出す白濁が子宮を染め上げて胎奥を満たし続けていく♥)


384 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/02(月) 23:52:24
>>382
【お待たせ、レイ♪遠慮なく、射精して起こしちゃう感じで…♥】

【次は土曜日の夜で大丈夫♪ そのあとの水曜日の夜もいいよ♪】
【時間も近いから今日はここで凍結させてもらって、続きは土曜日の夜にしよう♪】

【それじゃ、ベッド…行こう?♥】
【(レイの腰を抱いて共にベッドに向かって…♥)】


385 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/03(火) 00:02:09
>>384
【起こすために種付けだなんて……スケベすぎだろ、お兄♥】
【……ま、オレに一番効き目ありそうなのは確かだけどさ】

【オレの予定に付き合わせちゃうけど、それなら土曜日の夜に待ち合わせで頼むっ】
【時間は20時からでもいけそうだけど、いつも通り21時でも大丈夫だ】

【もう、お兄のスケベ……♥】
【ちゃんと行くから、スケベな抱き方は……オレにだけだぞ?♥】
【(腰に回る腕をやけに意識してしまいながら、歩調をサツキと合わせてベッドに向かい】

【今夜も付き合ってくれてありがとう、お兄。お疲れさまだ】
【次はまた土曜の夜に。間に合えば置きレスでも、お相手よろしくな♪】
【おやすみなさい、お兄。ゆっくり休んでくれよな】

【お借りしました、ありがとうございました】


386 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/03(火) 00:10:43
>>385
【土曜日の時間ははっきりしないけど、20時ダメそうなら連絡するね♪】

【眠くなっちゃったから短くなっちゃったけど】
【また土曜日によろしくね♪】
【おやすみ、レイ♪】

【お返しします、ありがとうございました】


387 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/07(土) 20:22:24
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは、レイ。遅くなってごめんね】
【心配かけてごめんね?】
【レス待つのは大丈夫だから♪】


388 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/07(土) 20:28:51
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒に借ります】

>>387
【改めてこんばんはだ、お兄。今夜もお相手よろしくな!】
【急にまた暑くなったから何かあったんじゃないかとか……そんなこと考えてたオレもオレだけど】
【お兄とこうしてちゃんと会えたんだし、色んなことは全部許ーすっ♥(いきなり強く抱き締めて胸を押し付け】
【……ま、謝らなきゃならないのはむしろオレかもしれないし】
【ここはおあいこってことにしとかないか、お兄?(顔を赤くしてもじもじ】

【それじゃ続きを作ってくるから、出来上がるまで待っててくれっ】


389 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/07(土) 20:36:12
>>388
【体調崩したりしてないから大丈夫♪】
【ちょっとバタバタしてただけだから…ってもう…♥】
【(いきなり胸を押し付けられて顔を真っ赤にして)】

【う、うん…待ってるから♥】


390 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/07(土) 21:21:08
>>383
んっ……♥ぉ、っ……♥んぁ、は……♥
(サツキの身震いにつられるように下半身をうごめかせてソファーのスプリングを軋ませ)
(時折ぶるるっと身体を揺すりはするけど、それは脱力した身体がサツキの動きに合わせて反応しているだけで)
(メスの肉体の昂りが落ち着いても敏感さは健在なのか、気付けの意味での軽い揺さぶりでも萎えたおちんぽと触れ合う膣肉が擦れると)
(きゅう……♥と緩みかけの膣道がうねる♥)
(イキ堕ちしたという自覚も芽生えないレベルの深い絶頂の余韻は、サツキの優しい乳揉みや揺さぶりくらいでは抜けず、未だ意識の覚醒にはほど遠いが)
(力の抜けただらしのないうつ伏せ姿はサツキの熱欲を再点火するには十分すぎたようで)
(柔らかさを残しながらも鎌首をもたげて勃ち上がる巨肉が、飲精の余韻に震える子宮口を甘く押し上げてくると)
(「んくぅぅ♥」と切なげな呻きを上げ、ぷしっっ♥と静かに潮を噴いて、背中に密着するサツキの体温に心地良さそうに表情を緩めていた……♥)

(全身の虚脱は乳肉にも伝搬しているのか、普段は柔肉に食い込んでくるサツキの指を強めの弾力で跳ね返しているのが)
(今は指が見えなくなるくらい深く指を沈み込ませるくらいに緩んでいて♥)
(サツキの手の動きに従順に追従して突端をぶるぶる振るわせ、指先くらいに大きく膨らんだ乳首の先が乳肉の揺れ動きに合わせてぶつかり、甘く擦れ合うと……)
(むわっ♥と匂い立つ汗の香りに混じって、甘ったるい練乳を思わせるミルクの匂いが仄かに立って)
(緩んだ柔乳の中にたっぷり詰まった母性の塊をサツキに意識させる♥)
(意識を飛ばしてしまったせいもあってか、膣肉は力が抜けているとは思えないくらいに温まり)
(根元まで深々と押し込まれていた逸物を外側から熱して勃起させようと懸命になっていて♥)
(緩くて甘い媚肉の締め付けにサツキが熱息を漏らすと、眠りの中にあるはずなのにくすっと微笑んでサツキを無意識に挑発して)
(鈴口を子宮口にぐっちゅりと密着させながら巨尻を持ち上げられると、自ら腰を引いて高々と突き出してサツキに差し出してしまう♥)

んぐっ♥んんぅ♥おっ♥おほぉぉっ♥
(そして始まるバックからの種付けピストンを、今度はこちらが意識を飛ばしてしまっていることもあって)
(サツキの激しい腰つきに合わせて総身を激しくガクつかせて受け止めて♥)
(程よく力の抜けたメス肉は、好き放題に尻肉に腰をぶつけ、膣奥をこねて穿りながら雄々しく勃起しようと懸命になる愛しの想い人につかず離れず絡み付く♥)
(深く食い込む熱肉を食いちぎろうとするほどの強烈な締め付けではないが、たっぷり注がれた先ほどの射精の名残を掻き出させ)
(膣口からとろとろと白濁蜜を溢れさせて新たに劣情を誘う媚びっぷりを示す蜜肉は)
(次第にペースを速めて膣奥を重点的に撹拌してくるサツキの逞しい動きに酔わされて、意識の有無にかかわらず敏感な反応を見せて切なげに脈動して……)
(普段では上げないような、濁りのある喘ぎを上げて下半身をくねつかせた♥)

くうぅぅ♥いっ♥いくっ♥いっきゅ……♥んんぃぃ♥
(ぎゅうぅ♥と背中から強く抱きつくのにあわせて腰を思いきり突き上げたサツキの力強い熱気が)
(とうとうこちらに届いて意識を覚醒させてきたけど、正気に戻ったのは一瞬だけ)
(「種付けで起こす♥」と宣言したサツキに再び意識を飛ばされるのが本能的に分かったのか、びゅくるっ♥と噴き上がった精液の感触だけで甘イキしてしまって声を裏返し♥)
(サツキの絶頂を告げる叫びに合わせてこちらも声を張り、抱き締められた背中を自分からも反り上げてサツキの身体を持ち上げながら)
(寝起きの一言目とは思えない声質と音色で彼の絶頂に追従して♥)
(新たに放たれ注ぎ込まれるザーメンを、ぐびゅ♥ぐびゅ♥と子宮口をぱくつかせて飲み込みながら)
(それまで子袋の中を埋めていた白濁が新鮮なものに置き換わる感触に、蕩けた笑みを浮かべて再び意識を飛ばしかけていた……♥)

【お待たせだ、お兄。改めて今夜もよろしくな】
【今度はイっても深くは堕ちてないってことで……】


391 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/07(土) 22:44:22
>>390
すごい声出してるよ、そんなに気持ちよかった?♥
(意識を失ったままでも交尾の時には膣肉は絶えずひくつき絡みついてきて、竿肉を気持ちよくしようと懸命に奉仕し続けてくる♥)
(やがて迎えた絶頂で、後ろから抱き着いたまま膣奥に熱々の精液を何度も浴びせ続けていくと、子宮口はきゅうきゅう♥吸い付いてくるよう♥)
(ガツガツと尻肉を叩き打ち据える射精しながらのハードピストンで意識を手放しているメスのことを攻め上げていると)
(メスの口から溢れ出てくるいやらしい喘ぎ声に、ゾクゾク♥としたものを覚えてしまって…♥)
(彼女の肢体に回す手にも力が籠り、ぎゅぅぅ♥と抱き着いたまま、射精が終わるまでの間、ずっと腰を打ち付け続けていく♥)

(絶頂を迎えている間に、意識をわずかに取り戻したのか、連続絶頂を迎えて背を反らして鳴くメスが再び崩れ落ちようとするのを抱き上げていく♥)
(背を反らさせたままの彼女の乳房を両手で鷲掴みにして揉み込み、最後の一滴まで疼つく最奥で搾り取らせてもらうと)
(彼女の力が抜けるのに合わせて優しくソファーの上へ下ろし、お尻を掴んで腰を持ち上げて片足を掴んで体を横向きにさせようとしてみせた)
(片足を跨いでソファーへ横向きに寝かせると、膣中でぐりゅん♥と竿肉が子種をかき混ぜる感触が伝わってきて)
(それだけでまた、ひく♥ひく♥と竿肉が硬く張りつめて力強く脈打ってしまう♥)

はぁ…♥ほんとすごい臭い…♥
スケベなメスの臭いこんなにさせて、イきまくっちゃうんだから♥
(ふーふー♥と息を漏らして寝そべったレイのことを見下ろし、側位で繋がり直した彼女の膣中から竿肉を引きずり出し始めていく♥)
(たっぷりの愛液と精液が混ざり合った交尾汁がソファーの上に溢れ広がっていくのを見つめながら、ずるるるる♥っと引き抜いてしまい)
(太く逞しい竿肉を勃ちあがらせたまま立ち上がると寝そべるレイの顔を見ようと頭の横へ歩んだ)

(蕩けた笑みを浮かべるレイを見下ろし、頭を撫で摩りながら顔前へ竿肉を突きつけていく♥)
(フェラでたっぷりと精汁を搾り取った唇へ亀頭をちゅむ♥ぎゅむ♥と押し付けて竿先に絡みついた白濁を塗り付け)
(今にもまた意識を飛ばしそうな彼女のことを見下ろしていて…♥)


392 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/07(土) 22:51:12
>>390
【お待たせ、レイ。続きはこんな感じで…♥】
【場面転換になりそうだから、ちょっと短いけど…この後どうしようか考えて手が止まるよりかは話して決めた方がいいと思って♪】

【このままやりたいプレイとかあったりする?♥】
【別シチュにかえるのもいいけど…♥】


393 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/07(土) 22:59:02
>>392
【オレも寸止めみたいな感じで止めちゃったしな】
【でも、シチュ変えるよりかは……このままで、お兄におっぱい飲ませるとこまでしたい♥】
【……汗の味が混ざった甘じょっぱいのがイヤなら、べとべとになったカラダをお風呂で流して】
【キレイになったおっぱいをお兄に揉まれたり吸われたりしてるうちに……ぴゅーっ♥と出ちゃう感じでさ♥】
【お掃除フェラしてるうちに高まりすぎて、触られてないのにいきなり射乳!みたいなのもロマンあるかもしれないけど】
【やっぱりお兄に搾られて出したいって、思って……♥】


394 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/07(土) 23:05:42
>>393
【それなら…お風呂でエッチする流れにしちゃおう?♥】
【お口でする前にそのままお風呂に雪崩れ込んでいくのもいいと思うし…♥】
【母乳出るようになっちゃうなら、お風呂で…♥】


395 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/07(土) 23:15:37
>>394
【美味しそうなおちんぽ突き付けといてお風呂までおあずけなんて、そんなの我慢できるオレだと思う?♥】
【ま、そういうことなら今はちょっとおちんぽ味見させてもらって、お風呂でがっつりヤる感じにしよーぜ♪】
【お兄に後ろから抱いてもらいながらお湯に浸かって、オレに見えるようにおっぱい虐めてもらって……♥】
【乳搾りみたいにされながら、お兄に飲ませるためだけのミルクいっぱい出したいぞ♥】

【ただ、0時までにレスが間に合うか怪しい感じだから……】
【今夜はここで凍結にさせてもらって、続きは置きレスにさせてもらっていいか?】


396 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/07(土) 23:35:37
>>395
【じゃあ、そういう風にしちゃおう♥】
【お風呂でがっつりする感じで…♥】

【湯船に浸かっておっぱい虐めるのいいかも…♥】
【出始めたの見たら絶対味確かめたくなっちゃうよね…♥】

【うん、今夜はここで凍結しよう。次は水曜日だよね♪】

【それじゃあ、今夜もベッド…行こう♥】


397 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/07(土) 23:43:41
>>396
【お風呂であったまったほうがミルクの出もよくなったりしてな♥】
【お兄のことだから、出始めたらおっぱい引き伸ばしてオレの口に咥えさせてきたり……♥】
【お兄の口に溜めたやつをキスしながら分けっこするのも良さそうだ♥】

【うん、次は水曜日の夜だな。待ち合わせの時間は21時でよろしく】
【その次は……まだはっきりしてないけど、分かり次第連絡するよ】
【……お兄、ベッドもいいけど今からたっぷり出せるように準備してくれよ♥】
【(腕を取って抱き付きながら、そっと乳房を寄せて物欲しそうに見つめて】


398 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/07(土) 23:46:39
>>397
【素直に飲ませてくれないんだ♥】
【一緒に舐めちゃうのもエッチでいいと思うけど…♥やりたいかも…♥】

【水曜日の夜、その時間によろしくね♪】
【んもう……♥そんなこと言って…♥】
【(抱き着き乳房を捧げてくるレイと共にベッドへ入り)】
【(寝そべった彼女の上へ跨ると、躊躇いなく乳房を両手で掴んで揉みしだき始めていく♥)】
【(谷間に顔を寄せて揉みしだきながら乳肌にキスをして、お腹に硬いものを擦り付けてしまって…♥)】

【今夜はここまでで…おやすみ、レイ♪】
【お返しします、ありがとうございました】


399 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/07(土) 23:56:18
>>398
【素直にって……言わなくてもお兄ならしっかり飲んでくれるだろ♥】
【ちょっと変態っぽいけど、やったらやったで興奮が止まらなくなりそうだな♥】
【……普通に飲ませてほしいんなら、普通にも出来るからな?】

【ふふ。お兄専用だってことはいつだって分からせてくれなきゃ♥】
【(剥き出しにされた乳肉にサツキの指が食い込めば、途端に表情を綻ばせる】
【(谷間の内側にキスマークを刻まれる感覚にうっとりと目を細めながら、お腹に押し付けられた硬い肉の感触に熱息を零して】

【今夜もお相手ありがとう、お兄】
【それじゃまた水曜日の夜に会おう。楽しみにしてるぞ♪】
【お疲れさまだ、お兄。おやすみなさい……】

【お返しします、ありがとうございました】


400 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/11(水) 21:02:45
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒にしばらく借りますっ】

【改めてこんばんは、お兄。今夜もお相手よろしく頼むぞ♪】
【置きレス、見てもらえたみたいで何よりだ。レスが出来上がるまでオレはちゃんと待ってるから心配いらないぞ?】


401 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/11(水) 21:10:03
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

>>400
【改めてこんばんは、レイ。根あyもよろしくね♪】
【ありがとう。待たせちゃうけど、よろしくね♪】


402 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/11(水) 21:26:06
>>401
【今夜もだいたい0時辺りで凍結にしたいと思ってるから、一緒にいれるのはそれまでになるけど……ともかくよろしくな、お兄】

【先にこれからの予定の話をしておくけど、次に会えるのは15日の日曜の夜になるよ。待ち合わせはいつもより早めでもいけそうだ】
【その次は18日の水曜と19日の木曜の夜になるかな。今のところはこんな感じだけど、もしダメになりそうなら早めに連絡するよ】


403 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/11(水) 22:28:55
>>https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1676129730/645

ふぅ…ぅ♥ンっ…♥
はぁー……♥よくでき…ました、ぁ…♥
(生意気な口を叩きながらも顔前に竿肉を突きつけると、大きな口を開いて食みついてすぐさましゃぶり始めてくれて♥)
(舌を絡めて纏わりついた精液をこそぎ落とし、唇を窄めて味わい飲み下してくれる♥)
(全身脱力しきっていながらも、奉仕の手を緩めることなく念入りにしゃぶりついてお掃除フェラをしてくれるメスの顔を見下ろし)
(頭を撫で摩りながら時折腰を揺らしては、根本までしゃぶりついてもらって、尿道の残滓まですべて搾り取ってもらう♥)
(びゅく…ぅ♥と鈴口から最後の一滴まで口中に浴びせ終え、舌先で亀頭を舐めあげて綺麗にしてもらってから)
(ずる…ぅ…♥と口中から磨き清められた竿身を抜き出し、うっとりとした表情で礼を見つめて起き上がるのに手を貸していく…♥)

(お風呂に入りたいというレイの言葉を聞くと、自分も体にまとわりついた汗が気になって仕方なくなってしまう)
(一も二もなく彼女の言葉にうなずき返すとレイと共に風呂場へ向かって歩き、浴室に入ったところで途端に彼女がしゃがみ込んでしまった)
(これまで必死に溢れさせてしまうのを堪えていた彼女が、洗い場に屈み込むなり淫らな音を立てて膣中から白濁を溢れ出させていく♥)
(子宮の内に溜まり込んでいた大量の子種汁を、どぼぼっ♥と漏らしていく姿を食い入るように見つめてしまい…♥)
(不意に彼女が見せた痴態に、つい先ほどまであれだけ交尾に耽り狂っていたというのに竿肉はギチギチに張りつめてしまって…♥)
(メスの淫らな姿に興奮すると同時に、満載だった胎が空っぽになって、また膣奥にたっぷりと注げてしまうのだと実感させられてしまう…♥)

重くないから…大丈夫……♥
(先に体を洗うように言われて体を洗っている内にガチガチだった竿肉は落ち着きを取り戻して)
(萎えた巨肉を清め終えると、早々に湯船の中へ入って彼女に洗い場を明け渡すことにする)
(湯の中で寛いでいる内に、白濁を綺麗さっぱり洗い落した彼女が湯船へ入ってきて)
(先に入っていた自分の上へ大きなお尻を乗せて跨ってくるのを受け止め、後ろから抱きとめた)

(巨尻で竿肉を押し潰されてしまうと、一度勃起したことで敏感になっている竿肉はすぐに感じさせられてしまって…♥)
(むく…♥と鎌首をもたげようとし始め、メスの尻の谷間で主張をしようと懸命になっていた…♥)
(けれど、それよりも興味を惹いて止まないのは湯船に浮かぶ豊満な乳房で、ぷかぷかと浮いているのを見てしまうと)
(僕だけのメスパイ♥へ構わず手を伸ばして後ろから掴み、両手を目いっぱい広げて指を食い込ませると揉みしだき始めてしまう♥)

ふー…♥ふー…ぅ…♥
おっぱいの方が…♥重たい気がするんだけど…♥
(出会った頃よりも大きくなった乳肉を手のひらで皿を作って持ち上げてからかい、突端を摘まんで引っ張っていく♥)
(先っぽだけを摘まんで乳房を揺らして先端をギリギリと搾ってから、ぷっくりとした乳輪に指を絡めて)
(親指で乳頭の上を押し込み、人差し指で下支えして掴むと、左右の突端を擦り合わせるように擦り上げながら)
(手のひら全体に掛かってくる幸せな重みにうっとりとさせられてしまって、尻肉に組み敷かれている巨竿が、むくく…♥と大きくなり始めていて…♥)


404 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/11(水) 22:32:23
>>402
【お待たせ、レイ。0時当たりで凍結大丈夫♪】
【日曜日は多分大丈夫だと思うけど…念のため時間はいつも通りでお願いしてもいい?】
【その次は18日の水曜日が大丈夫だと思う、木曜日はまだわからないけど…水曜日には返事できそう♪】

【湯船でまったりしながらおっぱいを弄るのいいよね…♥】
【レイの母乳が出るまでたっぷりしなきゃ…♥すぐ出ちゃいそうだけど…♥】


405 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/11(水) 22:42:03
>>404
【それじゃ日曜は21時に待ち合わせだな、りょーかい♪】
【あとは来週の水曜も、お兄と一緒に過ごすってことで♥】

【ふふ、どっちが先に出すか競争でもするのか?♥】
【ま、だいぶ前からミルク搾りの予告はしてきてたから、オレとしてはあまり焦らしたくないけど……♥】
【……その辺りはお楽しみってことで♥】

【オレも続き作ってくるから待っててくれっ】


406 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/11(水) 23:04:06
>>405
【時間はそれで大丈夫♪】
【そうだよね…♥焦らさない方がいいかも…?♥】
【お風呂に入った時もそうだけど、刺激に弱くなってて…♥】
【子宮も明け渡そうとしちゃうし母乳までも…体は出来上がっちゃってるのがいいかも…?♥】

【うん、待ってるね…♥】


407 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/11(水) 23:41:34
>>403
(サツキと一緒に入浴なんてことは今までに何度もやってきたのに、今日はここに来るまでの出来事が出来事だったせいか、胸の奥から湧き上がる熱い疼きがなかなか収まらない)
(一糸まとわぬ裸身を互いに曝け出して見せつけ合い、日頃はあまり見せない羞恥の極みのような痴態まで)
(披露したこともあって、気を抜くと悩ましげな熱い吐息すら零すような有り様で)
(同じ気持ちをサツキも抱いているはずだと秘かに思いを寄せつつも、未だに抜けきらない絶頂の余韻に下腹の奥を切なく震わせていた♥)

ふふん……。あの日のナヨナヨしてたお兄に比べたら、今のお兄はずいぶんと逞しくなったもんな♥
どんどんオトコらしくなってるし、オスっぽさも……毎日シてたら分かって当たり前か♥
ン♥くふふ♥回復力も最強だもんな、お兄のおちんぽは♥
おかげでなかなか勝てないし、いつも分からされてるけど♥
(ずしっ……♥と重量感たっぷりな大柄な身体を、体格差だけでいえば支え切れるか不安なサツキの肉体に預け)
(お湯の中にあっても重みの伝わる広い背中や豊かな尻肉を惜しげもなく彼に押し付ける♥)
(くったりと萎えていても敏感さは高まったままなサツキの巨肉は、きれいさっぱり洗い清められて)
(滑らかな質感になったこちらの肌に触れると、途端にびくついて熱い血流をドクドクと巡らせ始めた♥)
(尻たぶの狭間に差し込まれて収まる雄肉のシャフトは、脈動の震えとともに硬さや熱さを取り戻して膨らみだし)
(柔らかでしなやかだった可愛らしい存在が成長を遂げる感覚に自然と頬を緩ませてしまい♥)
(ちょうど背面にある上に文字通り尻に敷いて見えなくなっているサツキの分身の存在感に思いを馳せながら、感慨深そうに呟いて……自然な様子でサツキへのリスペクトも口にしていた♥)

ぁ……ふ♥う、ぅんっ……♥おもたい、かな♥よく分かんないけど、おにぃの手が……っくぅ♥
それ、またぁ……♥好きなのかよ、お兄……♥ちくび、すりすりって……おっ♥ほぉぉ……♥
(腋の下を通して伸ばされたサツキの手指は迷わずこちらの乳房を掴み、扱い方を心得た指先を柔肉に食い込ませて、むぎゅうぅ♥と揉み搾られると早くも声が上擦ってしまう♥)
(敏感さは入浴前よりも高まっている気がするが、帰宅直後からサツキに柔乳を愛でられ続けているせいで記憶も曖昧になってきて)
(ただ敏感さを増している事実だけが快感を伴いながら背筋を甘く痺れさせてくる♥)
(彼の言う通り、こちらの乳房は成長著しく、とりわけサツキと再会して以降はサイズアップの速さが下着の新調に追いつかないこともしばしばで……)
(ノーブラだろうが型崩れしない若々しさと瑞々しさを誇示するように、部屋にいる時はノーブラで過ごして同居するサツキを誘惑することもたびたびだった♥)
(乳房の扱いに手慣れた想い人は、いつになく乳頭の先っぽに執着してくるようで……)
(背面からの交尾の際にも味わわされた乳首同士の擦り合わせを再びやられると反射的に甘鳴きしてしまった♥)
(柔らかさの極致ともいうべき乳肉に比べて、赤みを帯びて熟れた肉厚の乳輪は固めの質感で、指で押されると強めの弾力でサツキの指を跳ね返すが)
(その乳輪から大きく突き出た大粒の乳首はというと、完全に露出してしまった弱点とでもいうべき存在になり果てていて……♥)
(こちらの目の前で乳肉を掴んで持ち上げ、乳首同士が触れ合う様子を分からせるように見せつけてくる)
(サツキの意地悪さに顔をしかめてしまうが、トロついた声音が期待に上擦っているのはバレバレで♥)
(ちりっ♥ちりりっ♥と敏感に昂った乳首同士が摩擦を伴ってぶつけ合わされると)
(絶頂の時に響かせた濁りのある吠え声を上げてしまい、リラックスしていたはずの身体を大きく仰け反らせてしまった♥)
(ばしゃばしゃとお湯を波打たせてなんとか刺激を耐えようとするが、そうして総身を揺らす振動は尻溝に挟み込んだサツキのおちんぽにも伝わって……)
(ぎっち……♥と皮を張らせて膨らみ、そそり立って尻谷を内側から押し広げようと勃起してくる熱い存在感に、「うぁ……♥」と歓喜の呻きを漏らして目を細めてしまった♥)

(擦れ合う乳首はじんじんとした甘い痺れに包まれ、湯から出されると細かく震えて水の飛沫を上げる様子すら見て取れて)
(「ガチで弾けるかも……♥」と何の気なしに抱いた思いが、程なくして実現してしまうことは当然ながら今は知る由もなかった)


408 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/11(水) 23:49:21
>>406
【乳首責めの刺激を教え込んだ後で、しっかり復習してカラダに刻み込んでくるとか……とんでもない先生だよ、お兄は♥】
【ま、オレのカラダはお兄のモノだし、明け渡す気マンマンなのも事実だけど……♥】
【こんなに出来上がるまで仕込んだのはお兄なんだから、ちゃんと責任取ってくれよな?♥】
【……だから、あんまり待たせずに出しちゃうと思うけど……いいよな、おにぃ♥】

【……っと、オレの続きのレスはあんな感じだ】
【せっかくのお風呂タイムもアツアツ交尾のこと思い出させまくられたら、もう落ち着くどころじゃないし……♥】
【出来上がり寸前まできてるんだから、仕上げはお兄も手伝えよな♥】

【もうちょっとで0時になるけど、今夜はここで凍結にするか?】


409 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/11(水) 23:57:02
>>408
【レスありがとう♪】
【責任…♥もう赤ちゃん作りたいって言われてるのと同じなんだけど…♥】

【うん、今夜はここで凍結しよう♪】
【日曜日の21時によろしくね♪】

【もう0時だから手短に…おやすみ、レイ♪】
【季節の変わり目だから体調崩さないようにね♪】

【お返しします、ありがとうございました】


410 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/12(木) 00:02:46
>>409
【そっ、そこまでは言ってないけど……ま、そうなるのは確実だしな】
【だけど、今はまだ……早すぎだ、お兄♥】

【おう、それじゃ今夜はここまでだな。お疲れさまだ、お兄♪】
【お兄こそ、まだまだ暑い季節なんだから無理しちゃダメだぞ?】
【おやすみなさい、お兄。また日曜の夜もよろしく頼むっ】

【お返しします、ありがとうございました】


411 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/15(日) 21:01:06
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは、レイ。今夜もよろしくね♪】
【言った通り待たせちゃうことになるけど、気長に待っててっ】


412 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/15(日) 21:11:48
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒に借ります】

>>411
【改めてこんばんはだ、お兄。今夜もお相手よろしくな♪】
【9月に入っても暑い毎日だけど、お兄は大丈夫か?】
【それじゃお言葉に甘えて気長に待たさせてもらうよ】


413 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/15(日) 22:12:59
>>407
いいでしょ、別に♥
レイのおっぱいは僕だけのモノなんでしょ?♥
(乳房を掴み揉みしだかれるとレイの声はすぐに上擦り始め、あからさまに感じているのを教えてくれる♥)
(浴室の中に響き始めたいやらしい声を聞きながら、後ろから抱いた彼女のことを弄び続けて…♥)
(豊満な乳肉を揉みしだき、自然と作り上げられる乳房の谷間に指を這わせて広げては、寄せ上げて深いクレヴァスを刻み)
(上向きに主張する突端を摘まみ上げると左右を寄せ付けて扱き上げ、メスのことを責め上げ続けていくと背を反らして感じ入り始め)
(喘ぎ声も卑猥なものになり始めていくのに、おちんぽも反応してしまってガチガチに張りつめてしまう♥)

(敏感な突端を集中して責め上げようと、乳輪を手のひらで掴んで大きな乳首に指を絡めていく♥)
(寄せつけていた左右の乳首をそれぞれ摘まみなおすと、爪を立てて弾いて♥)
(カリ♥カリ…♥と控えめに掻いてレイの反応を見てから、カリカリカリカリ♥と弾き続けて…♥)
(昼間からの交尾で敏感になっている乳房の感度を更に高めようと念入りに責め上げ続けていく♥)
(後ろから顔は見えないし、乳房を見ることができなくとも、これまでの間ずっと触り続けてきた乳房を後ろから責めるのは容易だった)
(手探りのまま突端を弾くと、爪先で乳首の内を穿るかのように先へ当ててぐり♥ぐり♥と擦り上げ始め)
(メスの乳房をより大きく卑猥なものにさせたいとの願望を剥き出しに突端を穿り、指先を突き当てたまま、ぎゅぅぅ♥と乳首の芯から先へ扱いていく♥)

レイのおっぱいほんと大きくなったよね…♥
でも、もっと…♥もっと大きなおっぱいなレイも見たいかな…♥
(本当にそうしてしまえるかのようなことをメスの耳元で囁き、突端を摘まんでいた手を再び乳肉に這わせていく)
(ジンジンとひりついているであろう乳首から乳房を揉みしだこうと手を変えて)
(根本に手のひらを押し込み、両の乳房を寄せ上げながら先端に向けて搾り上げ始めて…♥)
(ぎゅぅぅぅ♥と根本から先に向けてきつく搾ろうと、手のひらを滑らせていく♥)


414 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/15(日) 22:15:16
>>412
【残暑が厳しいよね…ここのところお疲れ気味だったから今日はゆっくりしちゃった♪】
【連休だからだらけちゃってるかも…♥】

【お待たせ、レイ。時間かかりすぎてしまいそうだから、少し短いけど】
【続きはこんな感じで…母乳出すなら、次くらいで出るようになってくれると嬉しいかも…♥】


415 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/15(日) 22:28:51
>>414
【せっかくの連休だからゆっくりしてもバチは当たらないだろ♪】
【オレも今日は出かけずに家で過ごしてたし……暑すぎてあんまり外出できる感じじゃなかったしな】

【もう、早速おねだりなんてスケベすぎだろ……♥】
【オレのほうも前振りみたいなことはやってたから、今さら拒む気もないけど】
【これ以上胸が大きくなったら、もっと鍛えないとバランス取れなくなりそうだ……♥】
【お兄にも協力してもらって、お互いにもっと強くなって……もっともっと楽しめるようにならなきゃな?♥】

【それじゃオレも続きを作ってくるからちょっと待っててくれっ】


416 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/15(日) 23:01:53
>>415
【ごめん、ちょっと席外してた】
【僕も強くなるんだ…まぁいいけど…♥】
【お互い楽しめるようにしなきゃね…♥】

【うん、続き待ってるね♪】


417 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/15(日) 23:46:18
>>413
そりゃ、そうだけどっ……♥ぅ、あぁ……♥そんな、真ん中から両側におっぱいの肉を流すなって……っおぉ♥
また、寄せてっ♥いくらお兄のだからって、おもちゃみたいにぃ♥んんぅぅ♥
(浴室の壁に反響する声はひどく淫らな音色に聞こえ、自分自身の発したものだというのが少し信じがたく思えるくらいにトロついていて……)
(ぞくっとくる色っぽいメスの声音に、熱息を漏らす唇が時折動きを止めてしまう)
(「この乳房はサツキ専用♥」と言い放ったのは他でもない自分自身だが、改めて彼の口からそう言われると妙な気恥ずかしさを覚えて顔が赤らみ、大きな背中を揺すって震えながら身を捩って)
(少ない口数の割にはクリティカルなワードを的確に放ってこちらを責めてくるサツキの手慣れぶりに少し苛立ちを感じていたが、不意に湯の熱で緩んだ乳肉を谷間から左右に割られると)
(ばるんっ♥と重たげに揺れた乳肉がお湯をダイナミックにかき分けながら谷間を広げられる一部始終を見せつけられて、思わず息を呑んで見入ってしまっていた♥)
(その上、左右に分けられた乳房を寄せ合わせる時は乳肉を掴んだかと思えば、乳首だけを摘まんで引っ張りながら)
(右乳と左乳をくっつけてひとまとめにし、なおも乳頭を執拗に扱く執着ぶりを見せてきて♥)
(ぴくぴくと細かい痙攣を繰り返す敏感な突起をもっと弱めてイかせようとする、サツキのねっちりした意地悪な責め手に苛立ちを覚えつつも)
(確実に快感のボルテージを高めている自分の淫らさに思わずため息を漏らしてしまった♥)

ンッ♥は、っく……ぅ♥指で先っぽ、すりすりっ♥甘やかして……っ♥ぅ♥
あっ♥おぅぅ♥かりかりするのキツいっ♥んん♥ぁ♥あぁんんっ♥
あうぅんっ♥ぴんってはじいちゃやだっ♥んっ……そう、そうだっ♥ちくび押して、すりすりして……っ♥んんぅぅっ♥♥
(サツキと触れ合う面積が広ければ機嫌がよくなるのを見切られているのか、乳頭を包みながらぷにぷにと揉まれると心地良さそうに口元を緩めるが)
(その優しかった手指が途端に牙を剥き、敏感さを極めた勃起乳首をカリカリと爪弾いてくると、シャワーで洗われて水気を含んだ銀髪を振り乱して頭を揺すって嫌がり)
(それでも止めないどころか激しさを増して嬲ってくるサツキに一瞬だけ苛立ちの眼差しを向けるが)
(それも爪の先がしこり立った突起肉に食い込んでくると、お湯をバシャバシャと大きく揺すりながらサツキの腰の上で身体を仰け反らせた♥)
(尻谷に深くはまり込んだ雄々しき勃起肉に、彼からの寵愛をいったん吐き出した蜜孔の口をキスでもするように寄り添わせ、ぷにつく媚肉の裂け目を竿肌に密着させて♥)
(激しい責め手と優しい愛撫を交互に繰り返す想い人に感情を弄ばれながら、次第に高まる興奮の色に頬を赤く染め上げてゆく♥)

んっ、ふふ……♥もともとおっきいほうだったけど、一気にでかくなったのはお兄と一緒になってからだぞ♥
お兄が毎日かわいがって、おっきくしてくれたから……♥でも、今より大きくなったら……当たり前だけど、今よりもっと重たくなるぞ?♥
お兄もしっかり鍛えなくちゃな♥おっぱいの重さに負けちゃって持ち上げられないとかイヤだぞ、ふふっ♥
ぅ、ふ……♥そうやって、乳搾りみたいに奥からぎゅーってやっても、オレは……っ?♥
(それでも何度かイかされたおかげで乳責めだけで果てるような予感は未だに訪れず、背後から囁きかけてくるサツキの言葉に微笑み交じりに返す余裕も生まれてきていて♥)
(「もっとおっきくなって♥」という甘えん坊気質丸出しな彼の欲望にも満更でもなさそうに笑みを見せていたが)
(乳首の突端の凹みを爪の先で穿られてから熱を持ったような疼きに苛まれ始めて♥)
(乳首も可愛がって♥と秘かに願ってみても、それを見透かしたように大ぶりな乳肉へとターゲットを変えたサツキの意地悪な挙動に翻弄されて、むず痒い切なさが胸の奥底から熱くこみ上げてきて……)

ぁ、んん……♥おっぱい、あつぅ……♥は、あぁっ♥おっ♥おぉぉ……――っくぅぅんん♥♥
(掌の形が残るんじゃないかと思うほどの力強くて雄々しい揉み込みに、びくくっ♥と乳首が熱を持って震えると、頭の裏側がちりちりと電流でも走ったかのように痺れだして♥)
(乳肉の根元側を強く搾り上げる手指に押し出されるように、柔乳の中で熱の塊が乳頭に向かってゆっくりと動き出すのが感覚で分かると)
(湯の中でゆったり伸ばされていた長い脚に力がこもり、ピンと立った足指が水面から顔を出して……)
(心地良さそうにゆっくりと吐き出されていたロングトーンの甘泣きが次第に高く極まりだし、ばしゃばしゃと水音を大きく立てて上体が仰け反ると)
(サツキの指の間からはみ出した、爆ぜる寸前の大粒乳首から、ぴゅうぅっ♥と真っ白な迸りがひと筋走ったかと思うと)
(それを契機にふた筋、三筋と幾重にも白い飛沫が立て続けに上がって♥)
(彼の手指の揉み込む動きに合わせて、まさに乳搾りといった様子で甘ったるい香りを纏った母乳が極太の大粒乳首から溢れに溢れ)
(伸ばされた足先の向こう側にある浴室の壁にまで白く染め上げる勢いで、美爆乳の中にたっぷり詰まったメスミルクをぶちまけまくったのだった♥)


418 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/15(日) 23:53:12
>>416
【おっきくなったオレのおっぱい、余裕で持ち上げられるくらいには強くなってもらわないとな?♥】
【ミルク搾りだって強くなくちゃ出し切れないだろうし……もちろんセックスもだぞ♥】

【お待たせだ、お兄。お兄のご希望通り……なのかは分からないけど、待たせた分の甘濃いヤツはこんな感じでたっぷりと♥】
【……ま、おにぃならビビらずにニコニコしながら受け止めてくれるよな?♥】

【時間も時間だし、今夜はここまでで凍結にさせてもらっていいか?】
【次に会えそうなのは前と変わらず水曜と木曜の夜だ。待ち合わせの時間はいつもと同じ21時で頼むっ】


419 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/15(日) 23:58:02
>>418
【とうとうミルク出せるようになっちゃったんだね…♥】
【このままミルク搾り…♥】

【うん、今夜はここで凍結しよう】
【水曜日と木曜日今のところ大丈夫だから】
【ちょっと眠気が出てきちゃって、寝落ちしちゃいそうだからここで落ちるね】

【おやすみ、レイ。水曜日によろしくね♪】

【スレをお返しします、ありがとうございました】


420 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/16(月) 00:14:57
>>419
【出させたのはお兄だろ、出したのはオレだけど……♥】
【あんまりびゅーびゅー無節操に出すつもりはないけど、お兄の欲しいときに出せるって感じで♥】

【お疲れさまだ、お兄。それじゃ次は水曜の夜に会おう】
【お兄とベッドでいちゃいちゃするのはまた今度……。おやすみなさい、お兄。今夜もありがとな】

【お返しします、ありがとうございました】


421 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/18(水) 20:58:07
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは、レイ。さっきも話した通り待たせてしまうけど】
【急いで書くから待っててっ】


422 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/18(水) 21:05:40
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒にお借りします】

>>421
【改めてこんばんはだ、お兄。今夜もお相手よろしくな♪】
【慌てなくてもオレは逃げないし、落ち着いてゆっくり仕上げてくれて構わないぞ】
【お兄、戻ったばかりだって言ってたし……。そういうことならなおさらだ】


423 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/18(水) 22:16:08
>>417
はぁ…♥すごくエロい声だして…感じてる…♥
レイ、感じまくって…って、え…っ…!?♥
(それまで突端を執拗に責め上げ続けていた手で、乳房を思いきり搾りあげるとレイの声音がまた変じていく)
(両足をピンっと伸ばして快楽に身を強張らせ、気持ち良過ぎてどうにかなってしまいそうなそんな感覚へ身構えるように)
(背を反らして乳房を突き出し感じ続けていく姿に惚れ惚れとしてしまっていた正にその時――♥)
(ぷしっ♥と音立ててひと筋の飛沫が上がったかと思うと、立て続けに噴き出して♥)
(途端に漂う甘ったるい香りと、指先に絡みはじめる温かな体液にまさかと声をあげてしまって…♥)

すご…♥母乳出ちゃってる…♥
レイのおっぱいからこんなに……♥
(少しでもよく見ようとお尻で押し潰されていた腰を持ち上げ、仰け反っていたメスの体を抱きかかえて)
(肩越しに射乳しているのを目に留めてしまうと、思わず乳房を掴む手に力が籠り♥)
(ぎゅうぅぅぅぅっ♥と思い切り乳肉を搾りあげて母乳を噴き出させようとしてしまった♥)
(浴室の壁にまで飛沫いた上から更に染め上げてしまおうと乳房を搾り上げてしまい)
(左右の乳房に両手で圧を加えて、根本から先に向けてぎゅぅぅ…♥と搾り続けていく♥)

(「レイのおっぱい…♥」「ミルクびゅーびゅー出てる…♥」と)
(耳元でうわ言のように囁き、夢中になって母乳を搾り続けていく…♥)
(噴き出す母乳を眺め、無意識の内に舌なめずりをして、ごく…♥と喉を鳴らすまでして)
(初めてのメスの母乳に興味津々といった様子を隠さず、大きく育った乳房を揉みしだくことに執心し続けてしまう♥)
(手の中でいくら揉みしだいても足りない大きな乳房を頻りに搾り上げながら放物線を描いて噴き出していく母乳にうっとりとして…♥)
(気づけば尻穴に竿肉の根本を押し付けて、背に反り返るおちんぽをずりずりと擦り付けてしまうくらいに興奮してしまっていた)


424 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/18(水) 22:18:30
>>422
【お待たせ、レイ。時間かかっちゃった】
【母乳出るようになって夢中になって搾っちゃって…♥】
【飲みたそうにしてるのがわかって、授乳とか飲ませてもらうとかそういう感じとか…♥】
【後ろから覆い被さってるのを強引に解いて向かい合わせになってもいいし】
【お風呂から出てベッドで…とかも考えちゃう…♥】


425 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/18(水) 22:25:36
>>424
【ふふ、想像以上にいい反応してくれるじゃん♥思ってること全部口にしてオレに聞かせてくれるし♥】
【もう、そんなことオレに言ったらどうなるか分かってるくせに。……いいよ、飲ませてやる♥】
【その代わり、お兄の勃起ちんぽには腹筋すりすりの刑だ♥おっぱい飲んで元気になっても、即イキなんてダメだからな?♥】

【それじゃオレも続き作ってくるから、ちょっと待っててくれ】


426 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/18(水) 23:17:10
>>425
【お風呂入ってて遅くなっちゃった…】
【飲ませてもらうの楽しみにしてる……のに…♥】
【そういうこと言っちゃうんだ……腹筋すりすりの刑とか…♥】
【それにそういう風に言われると……即イき誘ってるようにしか思えないんだけど…♥】

【うん、お返事遅くなっちゃったけど待ってるね♪】


427 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/18(水) 23:31:48
>>423
んぁ♥おぉぁ……っ♥にゃうぅぅ……んんぅっ♥
くひっ♥はぅぅ♥うぁぁ……んん♥
(乳房に走る甘く鋭い電流のような刺激に、ばしゃっとお湯を強く蹴って波打たせる)
(膨れた乳首の突端を天井に向かって突き出すメスの耳には、もはやサツキが戸惑い交じりに上げた声すら入ってこない)
(感嘆の声を吐息交じりに漏らし、甘濃い母乳の噴き出す凹みに指先を当てて勢いの強さを感覚的に味わおうとする彼に搾乳愛撫の心地よさと奥深さを一方的に教え込まれて……)
(蜜漬けのようにねっとりと蕩けてとろつく声はメス猫のような甘鳴きを含みながら浴室いっぱいに響き渡る♥)
(こちらの身体を後ろから抱き寄せながら、自身も広くて逞しい背中にしがみつこうと全身をせり出してくるサツキの)
(情熱的なハグを受けると、乳肉を揉みしだくのがほぼ同時だったために、ぶちゅあぁっ♥と宙に弧を描くように純白の甘ミルクが硬くしこり勃つ突起から迸り♥)
(根元から搾り込むような手つきに促されて、噴き出す勢いと飛距離を絶えずブレさせ)
(その飛沫が到達する場所も様々に変えてお風呂の壁面をメス臭いミルクの香りで染め上げていって……♥)

(柔肉を強く揉み込むサツキの手指に合わせて母乳は緩急をつけながら噴き上がり)
(びゅーっ♥びゅーっ♥と飛び散る純白の飛沫はお湯の中にも混じっていって、少しずつだが透明な水の色を濁らせてゆく♥)
(愛しい想い人の手によるミルク搾りが長くなるにつれて、乳肉の中から揉み出されて乳首の中を勢いよく駆け抜ける熱い刺激にも慣れてきて、叫びのような喘ぎも次第に収まり始めるが)
(その代わりをするように、耳元に寄せられたサツキの口から紡がれる欲望混じりの甘声に官能を強烈に刺激され、びくくんっ♥と背筋をわななかせて再度お湯を波打たせる♥)
(その言葉は乳房から撃ち出される母乳の様子を詳細に実況するようなもので、聞かされるこちらにとっては恥ずかしくてたまらない上に)
(ねろりと舌を動かして唇を湿らせたり、喉を鳴らして生唾を飲む音まで強制的に耳に入れられてしまうと♥)
(その羞恥心が乳房にまで伝わったのか、緩やかに溢れていたミルクの勢いが不規則に強まったり弱まったりして)
(自分の身体であるはずなのに挙動の予想がつかない射乳の勢いに翻弄されてしまった……♥)

……っ♥ん♥ンフ……んん♥おにぃ、おちんぽ熱いぞ♥
さっきよりも、硬くて熱いけど……くふふ♥まだまだ、イかないよな?♥
(ずりりっ……♥と溝肉の上を滑らせた竿身を柔尻から大きく余らせてはみ出させ)
(がちがちに熱く硬く滾った巨肉の矛先を背筋にまで届かせてくるサツキに、漏らす吐息交じりの声音が上擦って震えてしまう)
(ちらりと後ろを振り返り、湧き上がる悦楽の強烈さにとろとろに蕩けた笑みを浮かべた彼の表情を確認すると)
(「イくのはもっと先♥」と暗に告げながら、それまで浮かせていた足先を床につけ)
(軽く腰を浮かせて尻溝に挟まる熱肉を解放すると、くるんと身体を反転させてサツキと向かい合わせになり、彼の興味と執着を強く引き寄せる乳肉の突端を潤みがちな瞳に向けた)
(じぃっ……とサツキの顔を覗き込むと、射乳の勢いは衰えたが未だに真っ白い母乳の滲む乳首をもの欲しそうに眺めているのが分かって――♥)

……お兄、飲みたい?
(身体を前のめりにさせて今度はこちらの唇をサツキの耳元に寄せると、その熱く滾り立つような彼の興味を一層煽る言葉をそっと口にし)
(そのままお腹もずいっとせり出して、隆々と聳えて反り返るサツキの逸物の裏側にこちらの腹筋をむにりと押し付けた♥)
(決定的な言葉をサツキの口から言わせたくてたまらなさそうな微笑を浮かべてはいるが、乳肉はそんな言葉は待ちきれないとばかりに乳頭をひくつかせていて♥)
(このまま挑発し続けたら焦れたサツキが動くに違いない、と興奮と期待に満ちた瞳を輝かせていた♥)


428 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/18(水) 23:38:31
>>426
【お待たせ、お兄。オレが強引に飲ませても良かったけど、お兄におねだりされるなり、無言で吸われるなりしたほうが楽しそうかなって……♥】
【即イキするようなお兄じゃないと思ってたけど、イきたいなら……いいぞ、お兄♥】
【お腹ですりすりされながら、オレの子宮を腹筋越しに狙い撃ってくれても♥】
【何も言わずにおっぱいに吸い付いて、ミルクごくごく飲みながらおちんぽからもミルク……なんてのも♥】


429 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/18(水) 23:48:13
【次に会える日の話をしとくと、明日木曜日の夜は今のところ空いてるから予定通りいけそうだ】
【その次は日曜日と火曜日の夜が会えそうだけど、お兄はどうかな?】


430 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/18(水) 23:50:15
>>428
【続きありがと…♥こういう風にされたら、無言で吸うしかないかも…♥】
【即イきしちゃうかわからないけど…夢中でおっぱい吸っちゃうのは間違いないし…♥】

【時間も遅いから続きは明日にさせて?】
【今夜はベッド…行こう♥】
【(レイの腰を抱いてベッドへ向かっていき)】


431 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/19(木) 00:02:37
>>430
【おちんぽに意識向かないくらい夢中になってミルク飲むの、お兄なら有り得そうだよな♥】
【よし、そーゆーことならオレの搾りたてのおっぱいはお兄にプレゼントだ♥】
【……味の感想もお兄ならストレートに言ってきそうだけどさ♥】

【おう、もうすぐ0時だし続きはまた明日だ。お疲れさま、お兄】
【……これからはこうする時に搾乳プレイもメニューに入るよな?♥】
【学校で溢れさせないためにも、お兄にはたっぷり搾り出してもらわないと♥……なんて♪】
【(腰に回った手の感触に目を伏せると、くすりと小さく笑ってサツキを見下ろす】

【それじゃオレは先に失礼させてもらうよ。ちょっと眠気も出てきたし……ごめんな、お兄】
【明日はまた21時に伝言板で。おやすみなさい、お兄……】

【お返しします、ありがとうございました】


432 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/19(木) 00:13:38
>>431
【メニューに入る……かもだけど、まだ飲んでもない…から…♥】
【(笑って見下ろされるとむっとするけど、視線は胸元に釘付けで…♥)】
【(明らかに興味ある顔しながら共にベッドへ向かっていく)】

【うん、僕も眠くなっちゃったから今夜はここで…おやすみ、レイ♪】
【お返しします、ありがとうございました】


433 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/19(木) 21:02:14
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは。まだ書いてる途中だから、待たせちゃうけど】
【急いで書くから待っててっ】


434 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/19(木) 21:07:33
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒にお借りします】

>>433
【改めてこんばんはだ、お兄。今夜もお相手よろしく頼むっ♪】
【慌てなくてもお兄のペースでやってくれていいんだぞ?】
【それじゃお兄のレスを待ってるな】


435 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/19(木) 21:51:55
>>427
熱くなっちゃうの…当たり前だよ……♥
こんなエロいの見せられたら、っわ……ぁ…っ!
(蕩けた声音を耳元に囁き続けていると、ちらちらと後ろを振り返ってくるレイと目が合ってしまう)
(その途端に体を持ち上げた彼女が向かい合わせになるように身を翻し、乳房を突き出してくる♥)
(目の前いっぱいに広がる乳房へ釘付けになってしまい、ぷっくりとした大きな乳首から母乳が滴るのを食い入るように見つめ)
(熱々のおちんぽを反り返らせてしまっていることも忘れて無防備な姿を晒していると、レイに捕まえられてしまう♥)

(一気に膝上へ乗せて抱き寄せられて、突き出された乳房を顔前へ押し付けられてしまう…♥)
(そんな状態で「飲みたい?」と問われてしまうと、メスの母乳にますます興味を抱いてしまって…♥)
(けれども、突然のことに恥ずかしさを覚えてしまって声に出せないでいると、トドメとばかりに竿肉へ腹筋が押し付けられてしまう♥)
(引き締まりながらも程よく肉が付いた柔らかな肉肌におちんぽが吸い付いたようになってしまって、擦り付ければ絶対に気持ちいい♥と分からせてくれる♥)
(その上、目の前には初乳を迎えたばかりの豊満な乳房がゆさ♥ゆさ♥と揺れて、突端がひくつき誘ってくる♥)
(声に出せない代わりに、うっとりとした吐息を零して乳房を見つめたまま無言で口を近づけていく…♥)

ちう……♥
(尖らせた舌で恐る恐る乳頭を舐めあげ、滴る母乳を味わうと口中に甘ったるい初乳の味が広がっていく)
(熱いそれがメスの乳房から出たものだと改めて認識すると、ゾクゾク♥とした高揚が全身を走り抜けてしまい)
(二口目にはもう大胆に口を乳房に押し付けて、瞳を閉じて感じ入りながら乳首に吸い付き始めていく♥)
(母乳を噴き出させてもっと味わおうと、頬を窄めて吸い付き、口端からちゅぱ♥ちゅぱ♥とした音まで立てて夢中になってしまう♥)

(口だけで母乳の出を良くするのが難しいと感じれば、両手を乳房に伸ばして下から持ち上げるように抱え上げた乳房の横を押し込み)
(乳房を搾り上げはじめて、少しでも母乳を口中に広げさせようと苦心していく…♥)
(それだけ懸命になって授乳してもらうことに無我夢中になってしまうと、無意識の内にお腹におちんぽを擦り付けてしまっていることにも気づかず…♥)
(ちゅぱ♥音を立てながら乳房に吸い付き、すり♥ずり♥とおちんぽ肉をお腹へ擦り付け、臍肉へ亀頭を押し付けぐいぐい♥と押し込んでいく♥)
(オスとしてそれがさも当たり前のように無意識の内に初乳を迎えたばかりのメスの子宮へ巨肉を押し付け続けてしまっていた…♥)
(穂先からは熱汁が滾々と噴き出し、あれだけ絶頂した後だというのにひくひく♥と竿肉を脈打たせてしまっていて)
(今にも絶頂しそうな巨肉を擦り付けながら、レイの乳房へ夢中になっている姿を見せてしまって…♥)


436 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/19(木) 21:52:27
>>434
【お待たせ、レイ。続きはこんな感じに…♥】
【夢中になっておっぱい吸っちゃってるけど…すぐイっちゃいそうかも…♥】


437 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/19(木) 22:10:10
>>436
【ふふ。いつもはあんなに男らしいのに、夢中でおっぱい吸ってるお兄……かわいい♥】
【くくっ……。イっちゃいそうなら我慢しなくていいぞ?】
【お風呂の中でもザーメンお腹にぶっかけて♥おちんぽびくびく暴れさせながら……いっぱいイけ♥】
【お湯がオレとお兄のミルクで白く染まるの、なかなか悪くないんじゃないか?♥】

【それじゃオレも続き作ってくるから待っててくれっ】


438 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/19(木) 22:19:57
>>437
【そういう風に言われると……もう…♥】
【絶対混ざってお湯が白くなっちゃいそう…♥】

【うん、待ってるね…♥】


439 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/19(木) 23:26:16
>>435
ンフ……♥オレのおっぱい、ここまでしちゃってさぁ♥お兄のドスケベぶりにはびっくりだよ、本当に♥
ほらぁ、早くしないと落ちちゃうぞ?♥全部お兄のなのにそんなことしていいのか?♥
ふふぅ♥もっとぐーっと……♥んっ♥あはぁぁっ♥
(目の前に突きつけられた乳房に釘付けになったサツキが何も言えなくなっているのをいいことに)
(「もたもたすんな♥」とばかりに彼を煽り立て、とろりとした母乳で乳首の突端に雫の玉を作りながら誘いまくり♥)
(熱に浮かされたように焦がれた吐息を漏らしながら、吸い寄せられるように顔を突き出して口元を近づけてくる彼の挙動をじっと見つめて……♥)
(伸ばした舌で大きく膨らんだ真っ赤な乳首を弾かれると、敏感に昂りすぎた神経をダイレクトに刺激されたような)
(強烈な電撃が胸から全身に走り抜ける感覚に、反射的に仰け反って乳房を揺らしてしまった♥)

おっ♥おおぉっ♥ほっ、おぉぁぁんんっ♥あんん♥吸い付きつよいぃ♥
そんなに強くしなくても、オレのはたっぷり……ぃいんっ♥じゅーって吸うのつよすぎぃっ♥
(手指の刺激だけでも甘イキしかけたほどの高揚ぶりでは、指先よりも遥かに繊細に動く上にねっとりとした濡れ感としなやかさを併せ持った舌先には当然抗うことなんかできなくて♥)
(軽めの吸引でも甘濃い母乳をしぶかせ、勢いよくサツキの口に濃厚なミルクを送り込む美爆乳のサーバーは)
(サツキが大胆に吸い上げるようになると張り合うように噴出する母乳の量と勢いを増してゆく♥)
(搾乳愛撫の時でさえ意識が白く霞むほどの強烈な愉悦と高揚感が怖くすら思えていたのに、手ずからの慰みなんかは比べ物にならないほどの熱く激しい本能のままのしゃぶりつきを受けては)
(喉奥から搾り出される声はまたも変貌を遂げ、衝動のままにがつがつと乳房を貪ってこようとするサツキを優しく宥めようとしても)
(溢れ出す勢いよりも強く母乳の噴出口を吸われ、乳肉の中にあるミルクさえも引きずり出そうとする乱暴さには声を裏返してトロ甘な喘ぎを漏らしまくってしまう♥)
(サツキは普段は呼吸も忘れるほど交尾に没頭するくせに、こういう時に限ってはわざとらしく息継ぎをし)
(責め口に変化や緩急をつけてこちらを追い詰めようとするのが腹立たしくも愛らしくて……♥)
(そんなパワフルなサツキの飲乳を後押しするように両手で乳肉を持ち上げられ、ぐぐっ♥と指を深めに埋没させて柔肉の奥底に溜まったものさえも強引に搾ろうとされると)
(くぅぅ♥と切なげな呻きを漏らしながらも自分からもっと強い乳揉みを迫るように胸を突き出していた♥)

んむぅぅ♥ちんぽっ♥ちんぽでおなかいじめるのずるいぃ♥
んふぁぁ♥ぎゅーってしながらおへそはじくの、ききすぎるからっ♥
うぁ……♥おちんぽのびくびくで、お腹揺れちゃう♥お兄の熱さが、中まできちゃうよぉ♥んっ♥ふーっ……♥
でもっ、オレがイくのはおにぃと一緒だからっ♥お兄が意地悪しても、がまんっ……♥♥
(お腹を彼に差し出してガチガチに勃起した巨肉を押し付けてもらうのは、感覚的にはセックスとほぼ同じようにも思えるが……)
(腹筋という鎧の外側から与えられるはずの刺激が素通しで胎奥まで浸透してくるのは流石に抗いようがない♥)
(剥け上がって先走り汁でぬらついた穂先肉が、美しく窪んだ臍穴に当たり……雄々しい膨れ上がりを執拗に擦りつけて犯しにかかるのは)
(彼が意識してようといまいとこちらを強烈に欲しがっているというメッセージも同義で)
(びゅくんっ……♥とお湯の中でもその質の異なる先汁の熱さを明確に知覚させられながら、本能的に腰をかくつかせ)
(引き締まった腹筋が逸物を置くのにちょうど良い場所だと身体が覚えていると示すように総身を揺すってくると)
(乳房に夢中になっているのは間違いないはずなのに、無意識に意地悪な振る舞いをしてくるサツキへの苛立ちが鎌首をもたげてきそうになるが……)
(じんじんとお腹の内側に染み込んでくる想い人のおちんぽの熱に目をふっと細めると)
(乳肉の丸みをへこませるように顔面を埋めようとするサツキの頬を、手つかずのもう片方の内側でそっと挟み♥)
(水気を含んでしっとりした質感になった谷間の内側で横っ面を包んで)
(お湯の熱にプラスしてサツキから現在進行形で与えられ続ける興奮と欲情の熱で滾った柔乳の感触をサツキに強めに伝えたのだった♥)

【お待たせだ、お兄。お兄をイくギリギリまで高めて寸止めさせてるような感覚だけど……】
【どういうふうにイってくれるかはお兄に任せるぞ♥】


440 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/19(木) 23:41:37
>>439
【母乳吸われてこんなに感じちゃうんだ…♥】
【期待されちゃってる中でイくとすごいことになっちゃうかも…♥】

【時間も遅いし、今夜はここで凍結させて?】
【レイの予定はどうだったっけ…?】


441 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/19(木) 23:47:37
>>440
【そんなこと言ってオレの期待を煽りまくるんだから、お兄は……♥】
【一回イくだけじゃ足りなくて、またセックスねだったり……ぶっかけとかパイズリとか欲しがりそうだな♥】

【りょーかい、少し早いけど今夜はここまでにしよう。お疲れさまだ、お兄】
【オレは次の日曜と火曜の夜が空いてるけど……お兄の予定はどんな感じ?】


442 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/19(木) 23:54:09
>>441
【お風呂でイったあとに続きするならちゃんとベッドでがいいかも…♥】
【それか別の場面に変えてもいいかもしれないし…そこはまた考えよう?♪】

【次の日曜日は帰ってこれる時間がわからないから、火曜日でお願い♪】
【それじゃベッド…行こう♪】
【(レイと一緒にベッドに入り、背中に手を回して抱き着いて押し倒そうとして…♥)】


443 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/20(金) 00:02:56
>>442
【ソファーでヤって、お風呂でもヤって……♥】
【ベッドでもヤるなんてなったら、オレもお兄も相当だよなぁ♥】
【……今回初めて溜め込んだけど、これからはちょくちょく発散させていったほうがいいかもな?】

【そーゆーことなら次は火曜日の夜に待ち合わせだな。21時に伝言板でいいか?】
【んっ♥なんだかお兄が積極的だぁ……♥】
【(背中に回ったサツキの腕の感触に、むふーっ♥と熱い息を漏らして目を輝かせるが】
【(押し倒された拍子に彼の胸板に乳房が押されると、鼻にかかった淫靡な呻きが漏れてしまう♥】

【今夜もお相手ありがとう、お兄。まだまだ暑いけど、体調崩さないように気をつけてくれよな】
【それじゃオレはお先に……おやすみなさい、お兄♥】

【お返しします、ありがとうございました】


444 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/20(金) 00:07:01
>>443
【眠気が出てきちゃったから、短いけど…】
【火曜日の夜21時でお願い♪】

【そういうこと言う…♥】
【(レイに抱き着いたまま顔を乳房に埋めて瞳を閉じ)】
【(甘息を聞いている内にいつしか繋がろうとし始めて…♥)】

【おやすみ、レイ。レイも体調気を付けてね♪】

【お返しします、ありがとうございました】


445 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/24(火) 21:03:31
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは、レイ。今夜もよろしくね♪】
【続きはできてるから到着したらすぐに投下するね♪】
【そのあとで、夕飯とか諸々まだだから席を外させてもらうけど…、まずは到着を待つよ】


446 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/24(火) 21:11:06
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒にお借りしますっ】

>>445
【改めてこんばんはだ、お兄。今夜もお相手よろしくな♪】
【色々と忙しそうだな、お兄。ま、そんなにすぐにレス作れるほどオレは早くないからゆっくりしてて構わないけど……】
【それじゃ早速、お兄の作ったやつ見せてもらおっかな?♥】


447 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/24(火) 21:12:23
>>439

そんなこと言ってもっ♥わぷ…ぅ……♥
ちゅ…ちゅぅ♥ちゅぷ♥ちゅ♥ちぅ♥
(レイの体に取り込まれたかのように膝上で抱かれ、口に押し付けられた乳首にむしゃぶりついて♥)
(噴き出してくる母乳を喉を鳴らして飲み続けながら、お腹におちんぽが当たると本能のままに擦り付けてしまう♥)
(湯船の中で抱き合ったまま腰を振り、ずり♥ずり♥と亀頭をお腹に押し付けることに夢中になって)
(レイに抱き着いたまま母乳を受け止め射精に至ろうとしていく中で、顔へ乳房を寄せられて)
(女子高の王子様ながらも豊満に育った乳肉へ頭を埋められたまま、懸命に腰を振りたくっていく…♥)

(湯船の湯をちゃぷちゃぷと波打たせて、湯から突き出た豊満なおっぱいに口を付けて吸い続けて♥)
(頭から乳房に包み込まれて柔らかな感触でいっぱいになりながら、授乳を施されて口中は蕩けるように甘ったるくなっていく♥)
(甘々とした味が広がり、頭は柔らかくふわふわとした乳房に包み込まれて、全身が気持ちいい♥に包み込まれたまま)
(伸ばした手で尻肉を掴んで自分からも腰を突き出して、ますますおちんぽを押し付けて)
(強すぎると悶え鳴くレイの甘声を聞きながら、吸い続けるのも擦り付けるのも止められず無我夢中で絶頂へ上りつめようとしていき……♥)

ちゅ♥んっ♥んんっ♥っ…♥
イっ…く♥んぷ…ぅ…♥
(臍へ押し付けた巨肉の穂先から、どぷぷっ♥と精液を迸らせてメスの体を精液にまみれさせようとしていく♥)
(けれどもそれは、湯船の内にいる限り叶わず、ねとついた子種を湯の中に広げてしまうだけ…♥)
(それでも勢いと熱量をメスの腹へ叩きつけ、授乳させられながらイってしまった♥ことを教え込んでいく♥)
(びく♥びく♥と密着したまま腰が震えて跳ねて、絶頂の余韻に浸り続けてしまう♥)
(その間も止めどなく溢れ出してくる母乳で喉を鳴らし続け、ひとしきりの射精を終えるころにようやく口を開けて乳房から顔を上げて)

はぁ…♥けぷ……♥
(母乳を飲み過ぎてお腹いっぱいになってしまい、呻くようにげっぷをついてから閉じていた瞳を開け)
(とろん…♥としてしまった眼をメスへ向け、はふ…♥と溜息を零してみせた)


>>446
【続きはこんな感じで…♥】
【うん、ちょっと席外しちゃうね。戻ってきたら言うから♪】


448 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/24(火) 22:04:37
【お待たせ、今戻ってきたからこの後は大丈夫♪】


449 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/24(火) 22:39:42
>>447
にゃうぅ……♥んにゃ、ぁ……っ、んんぅ♥
(なにかとマウントを取りたがり、責め手に回りたがっても、最終的にはサツキの愛を最も感じられる受け身に回ってしまいがちなのは、彼の一挙手一投足全てがツボに入ってしまうから♥)
(どれだけ鍛えて硬く分厚く引き締めても、女の子特有の肉感的な柔さと弾力が残る上に)
(その肉の鎧の奥底で息づく子宮までもを強く出来ないのは、自分のみならず彼にもしっかりバレているはずで)
(小刻みな揺さぶりと擦り上げでお腹の中身までシェイクされそうな感覚に、分かっていても溢れる声は止められず)
(トロトロに蕩け切った極甘の猫撫で声がひっきりなしに喉奥から湧き上がってしまう♥)
(乳房の感覚も敏感に高まって、サツキがむずがるように顔を動かしたり、頭を傾けて乳肉を押したりすると)
(その緩やかな刺激だけで――ぷぴゅぅ……♥とアツアツでトロ甘な母乳が空いた方の乳首から静かに溢れて♥)

(彼の口から聞こえてくるのが言葉でなく、ひたすらに乳を吸う淫靡なバキューム音と)
(盛りのついた獣みたいな荒く激しい息遣いのみになっても、こちらの更なる昂りを誘うには十分すぎるほどの威力がある)
(快楽に次ぐ快楽でぐずぐずに蕩け、甘く熟れきって原形をとどめ無くなった果肉のように緩んだ身体には、もはや自力で支えられるほどの余力は残されてなくて)
(湯船に張られたお湯の浮力と、抱き潰される下で雄々しさを見せてしっかりと支えてくれるサツキの強靭なオスの身体に甘えてしまいながら)
(かき消えそうなか細い声で「がまんっ♥」「がまんっ……♥」とうわ言のように呟き、彼の無意識かつ無邪気な授乳責めをなんとか耐え抜こうと必死になる)
(だけど、お腹に押し付けられる肉竿は急激なカーブを描いて臍穴に食い込もうとしてくるかのようで)
(ぐににっ♥と腹筋をへこませるほどに硬くて逞しい熱杭に子袋を揺さぶられる感覚は悩ましくて♥)
(不意な揺さぶりで感じてしまうメスの肉体をなんとか固定しようと、改めてサツキの背中に腕を回して抱き付きにかかったところで)
(ふと彼の顔を見下ろすと……重なり合った瞳の奥がきゅっと小さくなったように見えて)
(間髪入れずに聞こえた彼の声が今日だけでなく今までに何度も聞いた音色だっただけに)
(「ヤバい」と本能的に悟りはしたが……その声の響きが耳に届いたということは、行き着く先は決まっていた♥)

んぅぅ♥あっ、つぅ……♥んっ♥ふにゃぅぅ……♥♥
(胎内に注ぎ込まれた時よりも勢いが緩やかに思えるのは、お腹にぴっとり密着しながらお湯の中で放たれているというのもあるけど)
(力強く密着しながら腹筋に何度も当たってくる力強い衝撃と熱量はかなりのもので♥)
(ザーメン特有のどろっとした感触が肌身にまとわりついてしつこく残る感覚がない反面、サツキが腰を突き上げて)
(下腹の奥底から全身を使って送り出すように放つ射精のパワフルさは普段と同じかそれ以上かといったレベルの強烈さ♥)
(その間も乳頭を深めに咥えてしゃぶりつき、頬をへこませながら母乳を力いっぱい吸い飲むことは止めてくれず……)
(サツキから遅れて訪れた甘く鮮烈な絶頂に、霞んで切れ切れになった声で高く鳴くと)
(嗚咽のひと鳴きひと鳴きに合わせて、ぴゅっ♥ぶぴゅうぅ♥ぴゅしゅぅぅ♥と間欠泉の用に甘濃いミルクを勃起乳首から噴き上げて、数えきれないほどの甘イキを繰り返す♥)
(彼の横っ面を包む乳肉の先からも当然のように濃密な母乳は噴きこぼれ、お湯を次第に白く染め上げて……♥)

おっ……♥ほぉぉぉ……♥ん、っくぅぅ……んん♥
(サツキがお湯の中に欲望のままに放ったザーメンは、ねっとりした塊のまま水中に拡散せずにぷわぷわ漂うほどの濃密さを見せているようで)
(それでもお腹に擦りつけるように密着して撃ち込まれた白濁蜜は未だに肌の上にどろりとくっついているみたいで)
(彼の射精がまた再びの落ち着きを取り戻すころには、大きな声を上げずに想い人の絶頂を受け止めた満足感の熱気が総身を包んでいるようだったが)
(乳肉の突端に走る、針の先で擦るようなぴりぴりした感触と、乳房の中から外に向かって熱く溢れる射乳の感覚は抜けきらず)
(サツキの小柄な身体を抱き締めながら声を押し殺して耐え抜こうとする)
(だけど、サツキが息継ぎのためか少しばかり唇を乳首から離した途端、ぴゅるぅっ#9829;としぶいた飛沫のような母乳が彼の顔面を白く甘ったるく汚してしまって……♥)


450 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/24(火) 22:41:52
>>448
【お帰り、お兄。オレのほうが時間かかっちゃったな】


【お待たせだ、お兄。オレのほうはお兄より少し遅れてイったけど、遅れた分だけ乳イキの反動も激しくて♥】
【先にお兄が意識取り戻しても、こっちはぐったりしたままかな……♥】
【シチュ的にはここで一旦終わりにして、新しいシチュ始めてもいいし】
【お風呂からなんとか上がりはしたけど、オレは射乳した反動とか、お兄は授乳された昂りとかで……】
【まだまだ足りない!ベッドで延長戦だ!なんてのもいいかも?】
【だけど、あんまり長丁場になるのもどうかなって思うから……お兄がいいんなら次か次の次辺りでこのシチュは締めよっか?】


451 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/24(火) 23:50:12
>>450
【時間もう少しかかりそうだから、今夜はここで凍結しよう?♪】
【このあと締める流れでいいと思う♪】
【ぐったりした後のところでどうしようかとおもっちゃって…】
【ぐったりしちゃってるレイのことを強引に持ち上げてベッドに運んだことにしちゃう感じにしよっか…?】


452 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/25(水) 00:03:52
>>451
【分かったよ、今夜はここで凍結だな。お疲れさまだ、お兄♪】
【お兄にだっこされて運ばれちゃうの、なんだか感動するんだけど……!】
【次に会えるのは木曜の夜か土曜の夜になりそうだ。21時に待ち合わせって感じになるけどお兄はどうかな?】

【ま、時間も時間だから、予定とかはまた伝言板で教えてくれ♪】
【それじゃオレはお先に失礼させてもらうよ。足早になるけど……おやすみなさい、お兄】
【また会えるのを楽しみにしてるよ、今夜もありがとな♥】

【お返しします、ありがとうございました】


453 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/25(水) 00:11:57
>>452
【それじゃ、どうにか運べたことにしちゃうね♪】
【抱っこは無理だからおんぶ……が限界かもだけど…】

【土曜日の夜でお願いしたいな♪】
【時間は21時で大丈夫♪】

【僕もこれで寝るね、おやすみ、レイ♪】
【気温や気候が変わるタイミングだから気を付けてね♪】

【お返しします、ありがとうございました】


454 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/28(土) 21:02:04
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは、レイ。今夜もよろしくね♪】
【続きできてるからレイが到着したら投下するよ♪】

【といっても、場面転換になるだろうからすごく短いんだけど…】


455 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/28(土) 21:09:10
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒に借りますっ】

>>454
【改めてこんばんはだ、お兄。オレのほうこそよろしく♪】
【まぁ、そうなるよな。ここからシチュ変えるか、今のまま続けるかってのもあるし……】
【ともかく、まずはお兄のレスを見てからだな。見せろよ、お兄♥(挑発するようにニヤリと笑って】


456 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/28(土) 21:10:50
>>449
はぁ…はぁ…♥ふー…ふぅ…ぅ…♥
(文字通り、レイの体に埋もれたまま迎えた射精の余韻に浸り続けていると、遅れてレイの方も達してしまったようだった♥)
(荒く息づき淫らな鳴き声を漏らして、ひく♥ひく♥と絶頂し続けていることを確かに感じ取って)
(靠れかかってくるレイの乳房から噴き出た射乳をまともに顔へ浴びてしまうも、垂れ落ちる母乳を舌で舐めとり、恍惚とした顔を浮かべてしまう♥)

(ぐったりとした様子のレイを抱きかかえたまま息を荒げていたものの、一向に回復する様子がないのを見て)
(重く圧し掛かってくる彼女のことを抱きかかえたまま落ち着くのを待ち続けていた)
(ふぅ♥ふぅ♥と息付く彼女を抱いたまま気づくのを待ち、ようやく意識を取り戻した彼女の手を引いて浴槽から出て)
(バスタオルで手早く体を拭ってあげるとベッドへ連れていき、ぐったりした様子で再び意識を手放した彼女を眺めて溜息をつく)
(まさか母乳まで出るようになるなんて…♥と思わずには居られない、メスの成長ぶりを口中に残るミルクの味で確かめてしまって…♥)

ふぅ…♥ほんとにえっちな味…♥
(バスタオル一枚纏ったレイを同じくタオルを腰に巻いただけの姿で膝枕して、レイの寝顔を見下ろし)
(口端にこびり付いた母乳を舐めとり、うっとりとした顔を浮かべてしまう♥)
(風呂場の中で連続してイき続けたおちんぽは、くったりとしてしまっていながらも)
(しっかりと洗って出てこなかったからか、タオルの下でオス臭さでいっぱいになってしまっていて…♥)
(そんなおちんぽを抱え込んだままレイが目覚めるのを待ち受け、頭を撫で摩り続けていた)


>>455
【またそんな風に言う…♥】
【流石に抱っこしていくのは無理だと思ったから、こんな風にしたよ♪】
【目が覚めたら場面転換とかでどうかな…?】


457 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/28(土) 21:18:29
>>456
【むうぅ、もっとお兄が強くならないと抱っこは無理か……(残念そうに俯き】
【でも、こういう時もしっかりオスみ見せつけておちんぽアピールしてくるの……ずるいよ、お兄♥】
【場面展開されても、お兄のオスくっさい勃起ちんぽのこと引きずりそうだけど】
【オレも続き作るから待ってて?】


458 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/28(土) 21:35:13
>>457
【引きずるわけにも行かないし…あはは】
【ありがと、レイ♪ 引きずっちゃってもいいけど…そういうシチュとして始めたしね…♥】
【うん、続き待ってるね♪】


459 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/28(土) 22:07:02
>>456
ぅ……♥ふ、にゃ……ぅうん♥ンン……♥
(発射の勢いも強烈で量も莫大なアツアツ孕み汁で子袋を満たされ、一気に絶頂まで持っていかれた時とは異なり、サツキの愛撫でじっくりと高められた熱気を最高の状態で保たれたまま長くイかされる感覚は耐えようがなくて♥)
(同じ果てるのでも全く性質の異なる絶頂に再び意識を飛ばされると、手近にあった愛しいオスの身体を頼りにして縋り付くほかなくなってしまう♥)
(頭の裏側に心地良い電流が断続的に走ってちりつく感覚で、全身がビク♥ビク♥と小刻みに跳ねあがるような思いに駆られ、不意に総身が跳ねるのに合わせて勃起乳首も爆ぜるようで……)
(ぱしゃ、ぱしゃとお湯が跳ねる度に、乳頭の先からも間欠泉のように母乳を噴いて、サツキの嗅覚を甘ったるいミルクの香りで満たして犯してしまって♥)
(両手じゃ数えきれないくらいに乳先を爆ぜさせ、頭の奥が熱く重たくなったところで、彼の小柄な肢体を抱き込んだまま前のめりに倒れたのだった)

(幸い、こちらと共に過ごしてきた日々のおかげで鍛えられたのか、今のサツキは簡単に抱き潰せないほど強くなってくれていたが)
(絶頂の余波で脱力しきって重たくなったこちらの身体を、抱き起こしたり持ち上げたりするにはまだまだ力不足なようで……)
(その代わりなのか、もたれかかるこちらの大きな体躯をしっかりと抱き支えたまま、アクメの高みから下りてくるがいつになるかも分からないのに、彼は辛抱強く待ってくれていた♥)
(ゆるゆると目を開けると、顔を真っ赤に上気させながらも穏やかな笑みを浮かべて幸せそうにこちらの顔を眺めていたサツキと目が合い、あまりの距離の近さに顔が急激に真っ赤になるが)
(意識が覚醒したこちらを見て嬉しそうに笑う彼を見てしまってはどうしようもなく、手を引いて油から上がるよう促されると静かに頷いて従うしかなかった)
(自分で身体を拭こうとするよりも早くサツキはこちらの肌を優しく拭き上げ、ベッドまで手を引いて誘ってくれる彼がまぎれもなく兄貴分であることを改めて思い知らされると同時に)
(自分が最大限の信頼を寄せ、身も心も全て明け渡して服従したくなるメスの本能的な欲求をしっかりと受け止めてくれる最強にして最愛の存在であることも分からされて……♥)
(先にベッドに腰掛けた彼の膝上に頭を乗せてコロンと寝転がると、今度は絶頂の時とは違った脱力感で眠るように意識を手放したのだった)

(サツキと同じく身体にはバスタオルを巻いていたが、それは胸元から全身を隠すようなそれではなく、胸を晒して腰回りを隠す男らしい巻き方で)
(寝返りを打ったり身を捩ったりする度に、艶めかしい呻きと共に無防備な乳房の先にはミルクの玉が盛り上がり、ぴゅっ♥と小さくかわいく飛沫が噴き出してしまう有様で……)
(眠りの中にあっても自身のメスっぽさを最大限に振りまいて、こちらに視線を注ぐオスを誘惑し続けるのは、もはや信頼と屈従の証を五感で伝えているのも同然だった♥)

……お兄、聞こえてるんだけど♥
ンフ……。そんなにオレのおっぱいが気に入ったのかよ♥
前から大好きだったのは知ってるけど、味を知ったらもっと好きになっちゃったか?♥
(起きた瞬間に目の当たりにしたのは、口の端に舌を伸ばして唇についたミルクを色っぽく舐め取るサツキの男の子らしからぬ艶姿で♥)
(声もかけずに味わいを堪能し終えるのを静かに待つと、視線が交錯した彼に向かって「全部見てたぞ♥」と意地悪そうな声音を使って囁くが、抜けきらない興奮で上擦りがちになった音色も聞かせてしまって♥)
(頭を優しく撫でて子供のようにあやされると多幸感に溢れた蕩けがちな笑みを浮かべてサツキを見上げる)
(耳元に感じる熱気からは、腰に巻いたタオルの中で熱く硬くいきり立たせたおちんぽの存在を否応なく強制的に思い知らされてしまうが)
(そのことにサツキ自身が気付いているのかいないのか判然としないのもあって、赤く色づいた淫靡な表情を彼に向けてそっとアピールするほかなかった……♥)


460 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/28(土) 22:13:34
>>458
【あんなにいっぱいお兄のおちんぽ食べたはずなのに、足りなくなるなんて……♥】
【たまたまもいっぱい味わってたら我慢できてた、なんてことでもないしな♥】
【でも……ふふ。また食べたくなったら出してくれよな、お兄のアツアツでオスくっさい熟成ガマンちんぽ♥】

【そしてお待たせだ、お兄。オレの続きはこんな感じだ】
【このままベッドでいちゃいちゃして、熱くなったら交尾……って感じで♥】
【それじゃ、このシチュはそろそろ終わりになるかな】
【次のシチュ……というか、やりたいこと。お兄はなにかある?】


461 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/28(土) 22:31:30
>>460
【レスありがとう♪】
【もう…♥そんなこと言ってると毎回食べさせちゃうからね♥】

【そういう風になると思う…♥】
【だから、このままここで締めにして、次のシチュの話しちゃってもいいかなって…♥】

【次のシチュだけど、どうしようかな…お風呂シチュもしたし、お出かけもしたから…うーん…】
【コスプレもしたばかりだし、どうしよう……季節シチュ?】
【キャンプとかに出かけてテントでごそごそしてみたり…?♥】


462 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/28(土) 22:47:46
>>461
【毎回そうなる状況だって考えたら……お兄のおちんぽもたまたまも強くなりすぎだろ♥】
【お兄が強くなるのは嬉しいけど、ますますオレが勝てなくなりそうな……あはは】

【それじゃこのシチュはここまでにしようぜ。タオル越しにおちんぽアピールされちゃ、絶対我慢できなさそうだけどな♥】
【キャンプかぁ。テント張ったり料理作ったり、お風呂……は入ったばかりだから、それ以外になるかな】
【星空見上げて焚き火囲みながら、キスして……♥】
【誰にも見られてないからってズボンずらして外でおちんぽ扱きながら、おっぱい飲ませるとか?♥】
【それを言ったら季節関係なくいつものいちゃいちゃの中で授乳手コキやミルクパイズリするのもいいかもな】
【初めて出ちゃった時はお兄の好きなようにされたから、今度はオレがお兄にお返しするってやつ♥】
【キャンプの開放感に盛り上がった勢いでワイルドに絡み合って野生に還るのもいいし……悩む……】


463 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/28(土) 23:03:27
>>462
【せっかく母乳が出るようになったし、レイの言う季節関係なく…の方してみる…?♥】
【場所はレイの部屋の中で、母乳メイン…って言ったらあれだけど、そういうの中心で♥】
【レイがお返し……♥そういう風に言っても絶対負けさせちゃうかもだけど…♥】

【うん、いいよ♪ 授乳…てこきとか、ミルクパイズリとか…してほしいな…♥】


464 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/28(土) 23:13:40
>>463
【キャンプシチュよりもおっぱい取るなんて、ドスケベなお兄らしい……♥】
【ま、そーゆー感じで。ただ、今回のこれがあってからだから……お兄に弄ばれた鬱憤がちょっと溜まってるかも♥】
【そのうちお兄の部屋でもえっちしたいよなぁ……。お兄の家族が同じ家にいる中でしたり。興味あるだろ、お兄?♥】

【よし、それならそのシチュで始めようぜ。スタートはオレからでもいいか?】


465 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/28(土) 23:25:58
>>464
【やっぱり、母乳が出るようになったし…っていうのが大きいかも♥】
【弄ばれたうっぷんって……もう…♥】
【それはいいかもしれないけど……バレない環境でしてた分、大変かも…♥】

【うん、書き出しお願いしてもいい?】


466 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/28(土) 23:34:20
>>465
【なんだかんだでオレの部屋ばっかり使ってたし、たまにはお兄の部屋にも行きたいなーって】
【付き合ってたらいずれこうなるって誰にだって分かるだろ。オレ達は再会した初日からだったけど……♥】

【じゃ、出だしだし軽めに作ってくるから少し待っててくれっ】


467 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/28(土) 23:47:09
>>466
【それはそうかもだけど…♥】
【うん、何れそのうちにそういうシチュしよう♪】

【うん、待ってるね♪】


468 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/29(日) 00:05:40
(思わぬことから突然母乳が出る体質になってしまったが、サツキと共にあれこれ試したり観察したりしているうちに)
(常に溜まり続けて溢れ出すというわけではなく、ある程度は制御できることが分かってひとまずは安心した)
(とはいえ、学校に行っている間や部活中に不意に射乳してしまう危険性とは常に隣り合わせ)
(その上、興奮の昂りが母乳の噴出につながるということが分かってしまってからは、なにかとサツキが乳房に執着してくるようになって……♥)
(ただでさえサツキに身体のあちこちを性感帯に変えられているのに、また新たに弱点が増えた上に)
(そこは膣奥並みに敏感極まりないともなれば、授業中や部活中に不意に物憂げに溜息をついてしまうことも少なくなかった)

(今日は休日で部活もない。夕べもここに泊まって仲良く朝を迎えたサツキは着替えを取りにいったん帰宅したが)
(戻ってくればまたおっぱいを弄ばれてミルクを吸われてしまうのは火を見るより明らかで)
(はぁぁと頬杖をつきながら溜息を漏らしたが、いつまでも受け身に回って彼に好きに弄ばれるのは……)
(嫌いなどころか大好きだが、鬱憤が溜まってきていたこともあって少なからず不満を抱き始めていた)
(今一度、こちらの強さを分からせてやろうと思うと、着ていた服を脱いでいそいそと着替え始めて――)

お帰り、お兄。結構時間かかってたみたいだけど……オナニーしてたんじゃないだろうな?♥
(戻ってきたサツキをソファーに座って迎えるこちらの格好はというと、だぼだぼのワイシャツ以外は何も身につけていない)
(当然のように下着は一切なく……薄布の下からは未だに綺麗な小麦色の裸身がづけて見えるほどだった♥)
(母乳が出るようになってからは乳房の成長速度にもますます拍車がかかり、育ち盛りな柔乳はボタンをすべて外されたシャツから盛大に溢れ出ていて♥)
(大きく開いたシャツからちらちらと見え隠れする乳首は早くもピンピンに勃起し、乳輪も分厚く膨らんでいる有様で、見るからに準備は出来上がっていたが)

ベッド行くぞ、お兄。今日は向こうでたっぷり分からせてやる……♥
(彼を揶揄する言葉もそこそこに、気だるそうに立ち上がると腕を強く掴んで力任せに引っ張りながらベッドルームへと連れ込んでゆく♥)
(「分からせてやる♥」と言った声音はどこか冷たく威圧的で、ぞくりとするような怜悧さを滲ませながら、その一方で興奮の高まりの赤色に頬を染め上げていた♥)

【お待たせだ、お兄。時間かかって0時超えちゃったけど……大丈夫か?】
【次に会えそうなのは水曜日か木曜日の夜ってところだけど、お兄の予定はどんな感じ?】


469 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/09/29(日) 00:13:04
>>468
【書き出しありがとう♪】
【水曜日なら多分大丈夫♪ 水曜日の21時にお願い♪】

【うん、0時すぎちゃって眠気も出てきちゃったから今夜はここまでにさせて?】

【水曜日にまたよろしくね♪】
【一足先におやすみ、レイ。季節の変わり目だから体調崩さないように気を付けてね】

【スレをお返しします、ありがとうございました】


470 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/09/29(日) 00:21:25
>>469
【なら今夜はここで凍結だな。また水曜日の21時に伝言板で待ち合わせだ】
【今夜も遅くまでお付き合いありがとう。お疲れさまだ、お兄♥】
【お兄も体調には気をつけて、お互いまた元気な姿で会えるのを楽しみにしてるよ】
【おやすみなさい、お兄。また水曜日もよろしくな】

【お借りしました、ありがとうございました】


471 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/02(水) 20:59:34
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは、レイ。今夜もよろしくね♪】
【続き書いてるから待っててっ】


472 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/02(水) 21:09:58
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒に借ります!】

>>471
【改めてこんばんはだ、お兄。こちらこそお相手よろしく頼むぞ♪】
【おう、お兄が戻ってくるまでちゃんと待っててやる♥】


473 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/02(水) 22:13:10
>>468
(昨夜も夜遅くまで交尾に明け暮れて、共に朝を迎えた彼女の家から帰宅しての帰りしな)
(レイの豊満な乳房とたっぷりの母乳を頭の中に思い描いてしまう程、元から大好きだった乳房がもっと好きになってしまっていた♥)
(然程離れていないとはいえ、竿肉を疼つかせてしまいながらの足取りは鈍く、屹立してしまっているのをバレないようにするのがやっと…♥)
(そんな姿でふぅ♥ふぅ♥甘息を静かに漏らしながら彼女の住むアパートの階段を上がっていく)
(手すりに捕まりながら階段を昇りきり、彼女の部屋の前まで来ると疼き続けていたおちんぽがますます硬くなってしまうのを感じていて…♥)

お、オナニーとかしてないから…♥
そういうレイこそ……オナニーしてたりしないよね…♥
(ドアを開けて部屋に入るなり、掛けられた声に顔を向けるとソファーに腰掛けているレイの姿が目に留まる)
(大きなサイズのワイシャツを纏う彼女は一切の下着を身に着けず自分を待ち受けていて…♥)
(寛げた胸元から乳肉をはみ出させ、薄生地越しに勃起乳首の色づきを透けて見させて挑発してくる彼女を見ただけで溜息がこぼれてしまう…♥)
(おちんぽをガチガチにさせてしまったまま興奮しているのを隠せないでいると、彼女から掛けられた声に頷いてしまって)

わからせてやる♥とか……♥
いつもわからせられてるの、レイの方でしょ…♥
(威圧的な物言いをするレイの顔を見て、くすっと微笑むも何をしてくるのか期待して、おちんぽはひくひく♥と疼き続けていて♥)
(抵抗することなくベッドルームへ運ばれ、気づけばベッドの上へ転がされてしまっていて…♥)


474 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/02(水) 22:14:02
>>472
【遅くなっちゃってごめんね?】
【短いかもだけど、レイがしたいことあるだろうから書いてしまうわけにいかなくて、こういう感じに…♥】
【改めて今夜もよろしくね、レイ♪】


475 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/02(水) 22:20:53
>>474
【ふふ。ありがとな、お兄♪】
【譲ってもらった以上は悪いようにはしないから……期待してくれていいぞ♥】
【それじゃオレも続けていくから、ちょっと待っててくれ】


476 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/02(水) 22:35:28
>>475
【ふふ♥期待しちゃうな…♥】
【うん、待ってるね♥】


477 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/02(水) 23:06:54
>>473
(上目遣いにサツキを見つめる目つきはどこか淫靡な熱を孕み、妖しげな光を湛えた瞳を向けて、発情の気配を早くも見せ始める彼を嬉しそうに眺めていた)
(見せつけるように長い脚を組み替え、くつろげた合わせ目から覗く乳房を大胆に揺らして彼の視線を惹きつけながら……)
(こちらの言葉に顔を赤らめながら、どこか恥ずかしそうに否定するサツキを見て愉快そうに口の橋を吊り上げた♥)

するわけないだろ、いくらお兄のことを考えてるって言っても……お兄に直にしてもらうほうがずっといいんだし♥
……もしかして、オレがシテるとこ見たかったりするのか?♥くふふ、お兄のドスケベぇ♥
(いくらこちらもサツキと同じく性欲旺盛で溜まりやすいと言っても、その衝動をどうやり過ごすかは男と女では違うはずなのに)
(彼の言葉に呆れ半分驚き半分といった反応を見せながら、「もしかして見たかったりするんだろうか」と思いを巡らせて……んふぅ♥と吐息を漏らした♥)
(だけど、そんな他愛ないやり取りでもサツキにとっては焦らしになるのか、もっこりと膨らんだズボンの股間を隠しもせず、高まる熱気を逃がすようにごくごく小刻みに揺すりながら♥)
(挑発的な服装のこちらに何かを期待するような眼差しを向ける彼に、こくんと大きく頷いてその細腕を力強く引っ張った♥)

ふん……、ナマイキ言ってられるのも今のうちだぞ。
おちんぽばっかりが強くても、他も強くなきゃダメだってこと……いっぱい思い知らせてやる♥
(普段はサツキに対しての愛欲と恋情を振りまいて、好き♥好き♥としきりにアピールして止まないくせに、今日に限っては揶揄の言葉にも怯まずに)
(いくらでも反撃できると思って油断している彼をベッドの上に仰向けに転がすと、抑え込むように覆い被さって背中に腕を回し……♥)
(彼の衣服に手をかけるや、荒っぽく捲り上げて肌を曝け出させ、発達途上ながらも華奢な印象のある胸板を見てクスリと笑うと)
(その薄い胸板に自分の乳房を思いきり押し付けながら、力を込めつつ抱き起こし……近くまで寄ってきた彼の額に自分の額をこつんと当てた♥)

お兄はこんなにかわいいくせに、オレが弱み見せた途端に強くなるんだから……♥
ンフ♥おちんぽ、もうガチガチじゃんか♥こんなのもっこりさせまくって、オレ以外の人間に見せつけながら歩いてきたってのかよ♥
……いくらお兄のおちんぽが最強だからって、自慢しながら歩くなよ♥
(彼の調子が整わないうちから勢いでねじ伏せてペースを掴んでいることに、秘かに自信を深めながら、覆い被さった身体の下で息づく局部に手を伸ばし)
(すり♥すり♥とズボンの上から硬く膨らむ盛り上がりを撫で、時折強めに押し込みながら、どれほど彼が熱く滾っているのかを確かめようとする♥)
(その一方で、日頃から抱く敬愛と恋慕の感情も滲ませてしまい、自然な様子でサツキのことを褒めそやしながら……ジジ、とズボンのジッパーに指をかけて下ろし始めて)

【お待たせだ、お兄。ちょうどいい感じで転がってくれたから押し倒しやすくて助かるよ♥】
【このままミルクまみれのパイズリか、授乳手コキか、悩ましいとこだけど……】
【まずはオレのを飲んで、熱くなってもらったほうが良さそうだな?♥】
【ふふ……。飲ませた後でキスして、キスしながらイかせてやったりとかも悪くなさそうだ♥】


478 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/02(水) 23:32:33
【先に予定の話をしておくと、次に会えそうなのは明日の木曜日か週末の土曜日になりそうだ】
【待ち合わせの時間は21時でいいかな?】


479 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/02(水) 23:51:16
>>477
【ごめん、時間まだかかりそうだから、今夜はここで凍結させて?】


480 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/02(水) 23:51:51
>>478
【リロードすればよかった。うん、木曜日で多分大丈夫♪】


481 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/02(水) 23:55:37
>>479
>>480
【りょーかいっ、今夜はここで凍結だな。お疲れさまだ、お兄】
【それじゃ連続になるけど明日も一緒に過ごすってことで……もしなにかあったら連絡してくれよ?】


482 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/03(木) 00:03:53
>>481
【うん、今夜はここで凍結して…続きはまた明日にしよう♪】
【眠気が出てきちゃったから、ここで落ちるね】
【おやすみ、レイ♪ また明日よろしくね♪】

【お返しします、ありがとうございました】


483 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/03(木) 00:08:55
>>482
【今夜もお付き合いありがとうな、お兄】
【おやすみなさい、お兄。また明日も会えるの楽しみにしてるぞ】

【お返しします、ありがとうございました】


484 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/03(木) 21:03:00
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは、レイ。今夜もよろしくね♪】
【短めだけど続き出来たからレイが到着したら見せるよ♪】


485 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/03(木) 21:06:07
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒にお借りしますっ】

>>484
【改めてこんばんはだ、お兄。こちらこそお相手よろしくな♪】
【それじゃ早速だけど、お兄のレス見せてもらおうかな?】


486 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/03(木) 21:07:34
>>477
ナマイキ言ってるのはレイの方でしょ…♥
思い知らせるとか偉そうなこと言って……♥分からせられてるのいつもレイの方だし…♥
(発情しきった様子の彼女に掴まれてベッドの上へ寝転がらされた途端、すぐに覆い被さってくる彼女にくるみこまれてしまう♥)
(背中に手を回されたかと思うと衣服を捲り上げられて、薄い胸板をさらけ出されてからかわれた際には顔を赤くするも不機嫌そうにしてしまう♥)
(くすくす笑う彼女に抗弁している最中にも、ペースを握ろうとする彼女が密着を重ねて乳房を押し付けてきて)
(むにゅん♥とした柔らかな感触に口ごもってしまい、代わりにズボンの内側でガチガチになった竿肉をひくつかせてしまっていた…♥)

レイがスケベすぎるのがいけないんだよ…♥
そうでなきゃこんなになるはずないでしょ♥
(ペースを握ってくる彼女に身を預けている合間にも圧し掛かれてしまい、ズボンの上から持ち上がる竿肉を目ざとく見つけられてからかわれてしまう♥)
(かぁ…♥と顔を赤くさせてしまうが、撫で摩られると気持ちよさそうに吐息を零してしまう♥)
(囁かれながらファスナーを下ろされると、今にもはち切れそうだったズボンのボタンがぷつんっと外れてしまい)
(ぶるんっ♥と竿肉が飛び出してメスの寵愛を誘おうと籠りきっていた精臭を漂わせ始めていく…♥)

(熱々とした巨肉は雄々しく反り返って、無毛の股間から勃ち上がり臍の上まで竿先を届かせるまでに至っていて…♥)
(先っぽから、じゅわぁ…♥としたオス汁を垂れ漏らし、ひく♥ひく♥と震え続けていた♥)
(力強さを見せつけているというのに甘く被った包皮の内にはメスを誘ってやまない恥垢が薄く出来上がり始めていて)
(どれだけ興奮して竿肉を硬くさせて我慢汁を漏らし続けていたのかを暗に物語っていた…♥)


>>485
【続きはこんな風に…♥】
【どうしても受け身で動けないから短くなっちゃうけど…そこは許してね…♪】


487 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/03(木) 21:18:40
>>486
【ま、お兄が受け身になってくれてる間はオレが代わりに動けばいいだけだから……気にすんなよ?】
【……って、早速美味しそうなおちんぽ持ってきてさぁ♥】
【どうするかますます悩むじゃんか、お兄の意地悪……♥】
【ま、それだけ準備してきてるんなら、たまたまの中身もたっぷり詰まってそうだし】
【お口でして、パイズリでもして……って、本番までに何発もヌキヌキしていいんだよな?♥】
【ふふぅ……、それじゃオレも続けてくからちょっと待っててくれよな♪】


488 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/03(木) 21:46:22
>>487
【レイがやりたいっていうのを出してくれたら動きやすくなると思うから…♥】
【それだけ準備してきてるとか…もう…♥】
【うん、待ってるね♪】


489 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/03(木) 22:27:08
>>486
そーやって余裕ぶってられるのも今のうちだ、そう簡単にバトンは渡してあげないからな♥
……ふふ。強がってても大好きなおっぱいには黙らされちゃうのかよ、このドスケベお兄♥
こっちのおっぱいは……おお、ぺったんこに見えてもちゃんと肉付いてるじゃんか♪
(ふにゅん♥と吸い付く感触の汗蒸れおっぱいを押し付けると、サツキの胸板の上で甘く潰れた弾力強めな柔肉が、彼の小粒な乳首を覆いながらすりすりと擦り上げてゆき)
(初っ端のハグで簡単に黙らされた少年の恥じらい顔を至近距離から見つめると、にやにやと嬉しそうに表情を綻ばせて微笑む)
(押し潰された乳肉と、薄いとはいえ男らしさを感じさせる胸板の隙間に片手を差し込み、ツンと粒立つ彼の乳頭を探り当てると、その突起を指の腹で優しく押し揉み……)
(胸板が以前よりも厚みを増しているのが分かると、自分との営みの中でも彼が確実に男らしく育っていることに満足そうに頷いたりした)

ふふん、そんなスケベでイケナイオレのことが大好きなくせに♥
……素直に言えばいいってもんじゃないってば。あと、なんでもオレのせいにするのも無しっ。
あんっ♥どんだけ元気なんだよ♥おちんぽが元気すぎるのはお兄のせいだろ♥
(こちらが責め手に回るとなにかと「レイがいけないんだ♥」とこちらのせいにしがちなサツキだけど)
(その言葉も半分くらいは当たっている自覚はある。無論、もう半分は確実にサツキ本人のせいだが♥)
(もっこり膨れた大山の稜線を、ズボンの上から爪を立ててカリカリと甘く引っ掻いたり♥)
(竿裏に当たる部分を強めに押してジッパーの硬い感触を熱い巨肉に伝えたりと、焦らすような手つきで熱をさらに高めて……)
(堪らなさそうに吐息を漏らして切なさをアピールしてきたサツキを横目でちらりと窺うと)
(ジッパーを勿体ぶるようにゆっくりと下ろしていくが、その中身の圧力は相当に高まっていたようで)
(下ろし始めて半分もいかないくらいで、内側からの圧に押されて弾けそうな勢いでジッパーが一気に下り……ボタンまでもがブツンと音を立てて外れてしまうと)
(ぶるんっ♥と重々しい音とともに解放され、触れてもいないのに動いて暴れる竿肉が空気を切り裂くような感覚が伝わり)
(間髪入れずにむわりとした熱気をズボンに添えた指先に感じると、それだけで「あっ♥やばっ♥」と早くも頭の奥でアラートが鳴った♥)
(咄嗟に出た言葉はまるでサツキの真似をしているかのようで少し気恥ずかしかったが、ちらりと向けた視線の先で)
(ほこほこと湯気を立てているのではと思うほどに熱く滾った勃起肉が見えて♥)

まさかとは思うけど……。家からここまでパンツ穿かないままだったりしないよな、お兄……?♥
オトコのノーパンとか、オレは……大好き、だけどさぁ♥オレが守ってやれないところで、勝手にそんなことするなよな……♥
(ずりずりと片手で器用にズボンをずらしていく間も、サツキの逸物は眼前のメスに向けてのアピールを止めてくれず♥)
(窮屈なズボンの中に押し込められていた長大な竿肉を元気に振るわせて、強烈な反り返りを見せつけるように)
(引き締まった自らのお腹を、脈動の揺さぶりでぺち♥ぺち♥と叩いていて♥)
(綺麗なお臍の窪みを超えるくらいに大きく勃起した巨竿が腹筋を打つ音は、じわっと滲み出る先走りで淫靡にぬとついた音色に変わるまでをこちらにしっかりと聞かせてきて♥)
(しかも、捲れた包皮の境目からは真っ赤になって弾けそうな穂先のお肉の色と……)
(薄いベールを被せたような、淡い色をした恥垢の膜に覆われる様子さえもが見えてしまい♥)
(はぁぁ……♥と溜め息を漏らすと、何もしなくてもオスの魅力を存分に振りまいてくるサツキの手ごわさに、負けず嫌いで子供っぽい気質がゾクゾクと疼かされるのを感じていた♥)

ふふん……。いつもはおちんぽから先にしてたけど、今日はこっちから……んっ♥あむ、ちゅっ♥
(そして、ゆすゆすと脈動と共に身震いを繰り返して雄々しさを懸命にアピールする熱肉を片手で掴んで動きを封じると、生意気な言葉ばかり紡ぐかわいい唇に向かって顔を寄せ)
(頬を掴んで動きを封じるとか、首に腕を回して抱き寄せるとかは一切せず、こちらの顔と口元を動かして……そっと開いた唇で、彼の唇を強引に塞いで黙らせる♥)
(普段は濃ゆいオスの味わいを真っ先に楽しみたいから、口付けはおちんぽからだったりしたが、今日に限っては無防備な彼の唇を最初に奪い取り♥)
(甘く剥けた勃起肉の穂先を爪の先でカリ♥カリ♥と引っ掻き、甘皮の内側で溶けている恥垢のへばりつきを剥がさないまま硬い感触を堪能しつつ……♥)
(ぷるんとした唇の柔らかく濡れた質感を吸いながら、尖らせた舌先を唇の隙間にこじ入れ、にゅるるっ♥と滑り込ませた♥)
(指先に纏わり付く感触からは、捲れた包皮から零れた恥垢が先汁に溶けて指を浸していることも感じ取れるが)
(一旦始めたキスは簡単には止められず、ちゅ♥ちゅ♥と囀るような音色を奏でながら彼の唇を吸っていた♥)


490 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/03(木) 22:33:01
【お待たせだ、お兄。この頃はおちんぽキスばっかりだったから、最初にお兄のお口の味を……なんて♥】
【シャツ越しのおっぱいをお兄の胸に押し付けながら、キスして手コキして……って感じのを想像してほしいけど】
【なんだかんだでオレのほうがお兄よりも興奮してるみたいで、ちょっと恥ずかしいな♥】
【ま、おちんぽ触りながらキスしてるから、それ以外は無防備になってるけど……】
【おっぱい触りたいなら触ってくれてもいいし♥お尻もおまんこも露出してるカッコだから♥】
【いたずらしたいとかなら、お兄の好きにして……?♥】


491 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/03(木) 23:53:27
【時間も時間だから、次のお兄のレスで凍結になるけど……大丈夫か、お兄?】

【オレは次の土曜の夜が空いてるし、その次は火曜の夜ってところだけど……お兄の予定はどんな感じ?】


492 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/03(木) 23:56:43
>>491
【待たせちゃってごめんね、どういう風に返すかで考えちゃってて…】
【続きは土曜日の夜にしよう♪】

【今夜はここで凍結して、土曜日にさせて?】


493 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/04(金) 00:02:55
>>492
【オレのほうでいっぱい盛ったから、却って悩ませちゃってるかな……ごめん、お兄】
【こっちの好きにしていいって言ってくれるのは嬉しいけど、そう考えてるのはオレもだから】
【お兄のしたいことやされたいことがあったら、遠慮しないで言ってくれよ?】

【りょーかいっ、それじゃまた土曜日の夜に再開しよう。待ち合わせの時間は21時でいいかな?】
【……じゃ、ベッドに行くか。それともここでおっぱい揉むか?♥】
【(むにむに♥と腕に柔乳の膨らみを押し付けながらニヤニヤと笑い】


494 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/04(金) 00:14:09
>>493
【今は逆転しちゃうわけにいかないから…ね♥】
【希望があるとしたら、もっと動いてもらっちゃった方が良いかな…♥】
【キスしながらカリカリ…以上にその先のことまであると、動きやすいかも…?♪】

【うん、土曜日の夜に…♥時間はそれで大丈夫♪】
【ベッド…行こう♥】
【(ニヤニヤ笑うレイのお尻を掴んでベッドへ向かい)】
【(押し倒すなり見せつけてきた乳房へ顔を埋めて、抱きしめていく♥)】

【おやすみ、レイ。土曜日にまたよろしくね♪】
【スレをお返しします、ありがとうございました】


495 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/04(金) 00:23:28
>>494
【う……。お兄のターンが来たときは相当覚悟しなきゃならないかな】
【でも……ふふ。なるほど、それならもっとガツガツいっていいってことか♥】
【そーゆーことなら、次からはもっともっと動いていくから……受け止めてくれよな、おにぃ♥】

【んっ……。ベッドいくだけなのに、やらし……♥】
【(お尻を掴む指の感触といい、力強く押し倒すや乳房を顔面で潰しながら抱き締める大胆さといい】
【(どれもこれも良すぎて、眠れなくなりそうな気がして笑顔が少し引きつってしまった】

【今夜もお相手ありがとう、お兄。また土曜日の夜もよろしく頼むぞ♥】
【それじゃオレも……おやすみなさい、お兄♥】

【お返しします、ありがとうございました】


496 : ◆rr6awtd2cU :2024/10/04(金) 23:52:53
【場所を借ります】


497 : ◆W9vrr7sj.6 :2024/10/04(金) 23:54:11
【場所をお借りします】

>>496
【では、問題なければ、始める方向で】
【書き出しは、どちらからにしますか?】


498 : 刑部姫 ◆rr6awtd2cU :2024/10/05(土) 00:00:54
>>497
【はい、それでは初めて行きましょう】
【どちらからでも行けると思いますが、こちらからだとそちらに接客しているところ、そちらからならこちらに無理矢理挿入するとこから、になるでしょうか?】


499 : ◆W9vrr7sj.6 :2024/10/05(土) 00:05:05
>>498
【あるいは、ご希望からすると、帰り道で待ち伏せしてるあたりからスタートでもよいかと】


500 : 刑部姫 ◆rr6awtd2cU :2024/10/05(土) 00:09:36
>>500
【それもありかもしれませんが、やっぱり導入としてお店で意表を突かれてっていうのはやりたいな、と思いますので……】


501 : ◆W9vrr7sj.6 :2024/10/05(土) 00:19:14
>>500
【なるほど…では、申し訳ありませんが、書き出しをお願いしてもよろしいですか?】
【それと…今さらではありますし、かなりどうでもいい話で恐縮なのですが…】
【関西弁は難しいので、関東弁でもよろしいですか?(こういうときセクハラオヤジは何故か関西弁のイメージが…)】


502 : 刑部姫 ◆rr6awtd2cU :2024/10/05(土) 00:20:11
>>501
【わかりました、それでは書き出してみますね】
【口調の方も大丈夫です。それでは少々お待ちください】


503 : 刑部姫 ◆rr6awtd2cU :2024/10/05(土) 00:27:35
(とあるソフト風俗……俗にオナクラなどと言われたりする店)
(推し活だの重課金だのでにっちもさっちもいかなくなった女子大生、刑部姫は、こんな所で働くことになってしまっていた)
(とはいえ、適当に甘やかしながら手で抜く程度、それで普通のバイトなど目ではない額が稼げるのだから、と)
(今日もまた、客を迎えることになったのだが……)

こんにちは〜、指名ありがとう、おっきーで〜す。今日はよろしくね?
(営業スマイルを浮かべながら、ブースを訪れる)
(ひらひらした服を纏い、ソファに居る冴えない見た目の男性の隣に座った)

今日は、私の何を見て指名してくれたのかな〜?顔?それとも〜……こっち?
(前かがみ気味の姿勢になり、服の襟を引っ張って……その奥にある豊満な谷間をちらりとみせて見たりする)


504 : 中年男性 ◆W9vrr7sj.6 :2024/10/05(土) 00:42:54
>>503
うん、うん、よろしくねぇ。
写真で見るよりずっとずっと可愛いねぇ…うひひ。
(下卑た笑いを浮かべながら刑部姫を迎える)
(知性を感じさせない笑み、尊大ながらも卑屈な態度は、およそ風俗でしか女性に相手にされない部類のもので)

指名した理由ねぇ…
まぁ、顔もあるし、おっぱいもあるけどぉ…
オジサンさ、わかっちゃうんだよねぇ。
本当の意味で、セックス大好きな子って。
(視線を隠そうともせず、豊満な谷間を見ながら、刑部姫の太ももを擦り)

ほぉら、わかるでしょ?
オジサンさぁ、見た目はあんまりイケてないけど、こっちは自信あるんだよねぇ。
どんな女の子でもちゃあんと満足させられる自身がさぁ…うひひっ!
(刑部姫の手を取って、自身の股間を触らせる)
(ズボン越しに人並み以上のサイズ感と、それ以上に強烈な熱と硬さ、脈動が伝わってきて)


505 : 刑部姫 ◆rr6awtd2cU :2024/10/05(土) 00:50:31
>>504
セックス好きに見えるんだ?そっかな〜。おっきーこう見えて清純派なんだぞ〜?
(ブサイクな中年からのセクハラめいた会話にも、そういう場所なのだからと流しながら)
(露わになっている太ももをさすられてもじ、としながらも体を寄せていく)

うわぁ〜……おっきいね〜。あ、今の駄洒落じゃないよ!?
(自分の名前とかけた鉄板ネタを披露しながらも、握らされたものを軽く撫でる)
もう我慢できない感じ?それじゃあ、ちょっと失礼しちゃって……
(ズボンのボタンを外し、ジッパーを下ろしていく)
(出てきたものは確かに大きく……しかし、見たことも無い、という程でもない大きさ)
(しかし、何か他と違うような……力強さが手に伝わってきて)

「(な、なんか変な感じ……さっさと抜いて終わらせちゃお)」
(そう考えながら、指先でそのかたい竿を撫でて行って)

自信満々だぁ〜。それじゃあ、その自慢のオチンチン、気持ちよくなってね?
(指で握り込むようにしてしごき、亀頭を手の平でくるりと撫でて)
(仕事通り、男の竿に指奉仕していく……)


506 : 中年男性 ◆W9vrr7sj.6 :2024/10/05(土) 01:07:11
>>505
大丈夫、大丈夫。
自分じゃ清純派のつもりの子ほど、
ちゃんと気持ちいいセックスを知ったら、ドハマりしちゃうもんだからさぁ。
知らないでしょ? 本当に気持ちいいセックスとかぁ…本物のおチンチンとか! いひひっ!
(強引な手つきで、刑部姫の腰を抱き、少し手前に引き寄せる)
(「本物の男性器」をうたうニヤニヤ笑いは、どこか相手を見下す下衆の笑顔の面が強くなっていき)

我慢できないよぉ。
おっきーちゃん可愛いからさぁ
早くおっきーちゃんの可愛いおマンコにぶちこんで、
本当のセックス教えてあげたくってさぁ
(ジッパーを下ろすと、ブルン、とペニスが飛び出してくる)
(湯気が立ちかねないほどの熱量と、くらくらするほどの雄の臭いも同時にあふれ出し)

うひっ…おっきーちゃんの指、すべすべだねぇ…
おじさん、嬉しくなっちゃうよ。
おっきーちゃんが気持ちよくしてくれるなら、おじさんもおかえししないとだよねぇ。
(太く短い指が強引に刑部姫の股に差し入れられると、秘所をいやらしくなぞり始める)
(愛撫自体はごく普通の、それでも明らかな非モテ中年にしては手慣れたものだが)
(それを受ける刑部姫の、手にはペニスの異常な硬さと熱が、鼻には強烈な雄臭がさし)

手もいいんだけどさぁ…
やっぱり女の子で一番気持ちいいのは、おマンコだよねぇ。
おっきーちゃんも、気持ちよくなりたくなってきちゃったんじゃないかなぁ?
(調子に乗り、はっきりと店のルール違反の本番行為を要求しだし)


507 : 刑部姫 ◆rr6awtd2cU :2024/10/05(土) 01:14:20
>>506
う〜ん、そうなのかなあ〜?
本物のセックスってどんなのなの?
(あんまり興味はなかったけれど、そこは接客業として聞いておいて)
(体が強引に密着させられて「うわぁ」と内心思いはしたが顔には出さずに)

ええ〜?だ〜め、ここはそう言うことしないお店だから、ね?
(禁止行為を要求されてやんわりと断りながら)
(早く抜いてしまおうと手のペースを速めていく)
(しかしそれに応じるかのように雄の臭いも強まっていって)

あ、あんっ♥
(触られるのまでは仕事のうち、と喘いで見せて)
(正直な所、別にそこまで上手ではなかったが、気持ちよさそうにするのがこういうお店だ)
(しかし、ブースの中にはねっとりした雄の臭気が徐々に立ち込めて行って)
(刑部姫に、女としての危機感を湧き上がらせていく……)

んもう、オジサンだめだよ〜?ここは、手までのお店。胸とかあそこも、手で触るのなら良いから、ね?
(二度目のNG要求に、指で×を作って見せ)
(あくまでも穏便に事を済ませようとしていた。しかしその表情は少し焦りを帯びているようで)


508 : 中年男性 ◆W9vrr7sj.6 :2024/10/05(土) 01:34:27
おっきーちゃんも、興味出てきたみたいだねぇ。
本物のセックスはね、本物のおチンチンをおマンコにいれてヤるんだよぉ。
ちゃんと雄をやってるおチンチンをぶちこまれるとね、
女の子は皆おマンコで理解しちゃうんだよ。
「あぁ、自分は雌なんだ」「雄におチンチンぶち込んでもらうために生きてる雌なんだ」ってねえ。
(調子を合わせられたのを良いことに、愉快気に語り出す)
(美男子が言ってもドン引きものの女性観をブ男が語るのはいっそ滑稽ですらあり)

大丈夫だってば。
ここ、死角になってるし、お店の人には黙ってればバレないってば
だからね? ほらほら、本物のセックス、してみたいでしょお?
(やんわりと刑部姫が断っているのも気づかずに迫る様は、バカそのものだったが)

……それにさ。
おっきーちゃん、自分でもわかり始めちゃってるよね。
「このおチンチン、ヤバい」って。
(急に声を低くして、刑部姫の危機感や焦りを見抜いたかのような口調でしゃべりだし)

ほら、もっと間近で見ながらしてごらん。
本物のおチンチンの臭い、硬さ、熱さ。
奥から匂ってくる精液の存在感。
ちゃんと感じながら扱くのが、女の子のマナーだよぉ?
(強引に刑部姫の上体を倒し、ペニスの間近に顔を寄せさせる)
(離れて扱いていたときの何倍もの臭いと熱が刑部姫の顔にあてられ)
(陰毛や陰嚢も含めた、強烈な雄の存在感が、鼻に襲い掛かってくる)

手で触るんだったら、良いんだよねえ?
でも、良いの? 他の偽物チンポならともかく、本物のおチンチンを抜くのにふさわしいのは
おててかなぁ? お口かなぁ? それとも…このおマンコかなぁ?
(しゅるりと服の中に手を忍ばせると、今度は直接、刑部姫の秘所を指で弄り始める)
(同時に、無遠慮に差し込んだ手で乳房をこねまわしはじめ)


509 : 刑部姫 ◆rr6awtd2cU :2024/10/05(土) 01:42:18
>>508
そ、そうなんだ〜、すごいな〜。私はそんなのなったこと無いや。
(あまりの物言いに、流石に営業スマイルもちょっと崩れて)
(無駄に自信たっぷりの気持ち悪い中年相手に、少し引いてしまっていた)
(しかしそれでも時間内は相手をしないといけなくて「早く終わってよぉ……」なんて小声でつぶやいたりして)

そ、そう言うのだめだってば。ね?お店のルールだから。
それに死角に見えてもちゃんと見えるようになってるし……
(あくまでも拒否の構えを崩していない刑部姫だったが)
そ、そんなこと〜、ないよ?
(焦りを見透かされたのを取りつくろうかのように目線を逸らした)

ふわっ、ちょ、ちょっとぉ!?
(基本料金は手までで、胸や口はオプション料金)
(男は基本料金しか払っていないので当然こういうのはサービス外で)
(間近に迫った男の竿に、思わず体を起こそうとした)

あ、ちょ、駄目、駄目だってば……触るまで、触るまでだからね!?
(下着の中に指が入り込むと、そこは湿り気を帯びており)
(乱暴に捏ねられる乳房の先端には血流が集まり固くなってきてしまっていて)


510 : 中年男性 ◆W9vrr7sj.6 :2024/10/05(土) 02:04:53
>>509
んん〜…?
触るまでで終わるかどうかは、おっきーちゃん次第かなぁ?
オジサンだって強姦魔じゃあないんだから、
嫌がる女の子に無理強いはしないよぉ?
でもねぇ…オジサンの見立てじゃあ、やっぱりおっきーちゃんは「こっち」
(明らかに嫌がる刑部姫を無理に性交に誘おうとしている自分も客観視せずに)
(でっぷりとした腹を揺らしながら、首を傾げ)

それじゃあさ、こうしようよ。
オジサンを先にイカせられたら、オジサンの負け。
オジサンの見立てが間違ってたってことで、もうしつこく誘うのは辞めるよ
(軽く上体を倒し、刑部姫が体を起こすことができないよう仕向けると)
(顔の間近、一歩間違えれば唇が触れかねない近さでペニスと相対させたまま、語り掛け)

でも…オジサンより先におっきーちゃんがイッちゃったら、オジサンの勝ち。
というか、百戦錬磨のおっきーちゃんなんだから、お客さんにより先にイクってことは
それは無意識におっきーちゃんもセックスしたくて手を抜いちゃった…ってことで!
(身勝手な交換条件を押し付けると、指を挿入し、秘所を弄り始める)
(乳首を転がす指も、秘所を弄る指も、やはりテクは平凡な程度なのだが)
(刑部姫の前には、濃厚で濃密な雄臭を放つペニスが鎮座しており)

ほら、クチュクチュ音がし始めたよぉ?
おチンチン扱くのはお仕事なはずなのに、何でこんな音がするのかなぁ? んん?
乳首もこりこりになってきちゃったしぃ…これってどういうことかなぁ?
エッチはただのお仕事のはずの、おっきーちゃん。うひひっ!
(下卑た笑いは一層深くなっていき)

【ごめんなさい…今さらながら、勢いに乗って、結構挿入までに時間をかけてしまってます】
【お好みに合致していますでしょうか…?】


511 : 刑部姫 ◆rr6awtd2cU :2024/10/05(土) 02:15:30
【う〜ん、そうですね……無理矢理という希望で募集をかけたのに二時間かかって導入の、さらに前戯だけとなると。少しペース配分が合わないかと思います】
【もう夜中ですし、ここまでにしましょうか】
【お疲れさまでした場所をお借りしました】


512 : ◆W9vrr7sj.6 :2024/10/05(土) 02:20:32
【うまく進められず、申し訳ありません】
【それでは失礼いたします】


513 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/05(土) 21:08:04
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは、レイ。今夜もよろしくね♪】
【続き書いてるところだから、待っててね♪】


514 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/05(土) 21:11:58
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒にお借りしますっ】

>>513
【改めてこんばんは、お兄。こちらこそ今夜もよろしくっ♪】
【おう、それじゃお兄のレスを待ってるよ】


515 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/05(土) 21:25:56
>>489

パンツ履いてないわけないでしょ…♥
一気にぬげちゃっただけ、だから…ぁ…♥
(はぁ…♥と重たく溜息を零して勢いと共に下着からまろび出てしまった巨肉をうずうずと震わせていて…♥)
(からかうレイの卑猥な言葉に呆れたような顔を浮かべてしまうが、密着して伝わってくる体温にゾクゾクとした高揚感を掻き立てられて)
(ふぅぅ…♥と熱を孕んだ吐息を漏らしてメスの顔を見上げて、竿肉を疼かせ続けていた♥)
(射精サポートを要求しているように硬く張りつめる巨竿はレイのお腹へ当たり、臍上を穂先肉で押し上げていて…♥)

今日はって、なに…んっ…♥ぁむ、ちゅ♥ちゅっ♥んっ…♥
(レイの顔が迫ってきたかと思えば唇を塞がれて、文句を垂れることもできなくさせられてしまう…♥)
(すぐにキスへ応じてしまい、無防備な体をさらけ出したまま身を預けて唇を割って差し入れられた舌を舐めあげ返していく)
(絡めた先から舌を吸い上げられたかと思うと、唇に吸い付きしゃぶりつかれて、思うがままに口を弄られてしまう…♥)
(ちゅ♥ちゅ♥とキスを重ねながら穂先を爪先で掻かれると、びく♥びくくっ♥と下半身をひくつかせてしまう♥)

(「わからせてやる♥」と息まいていた彼女がキス責めから焦らしてくるのは意外だったが)
(感度を高めようとしているのだということが焦らされている内にわかってしまう…♥)
(腰を甘く浮かせてカリカリされている部分をひくつかせ、口中でうねうねと滑る舌と絡め合うのに夢中になっていて…♥)
(仰向けになったままレイに身を任せて、ちゅ♥ちゅ♥と啄むようなキスを繰り返し)
(溢れてくる唾液をこくんと喉を鳴らして飲み下しては、またキスを重ねて求めていく…♥)
(何か思惑がありそうなレイにされるがまま、感度を高められた体は上気し、ひく♥と甘く悶え続けていた…♥)


516 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/05(土) 21:26:31
>>514
【お待たせ、レイ。また短いかもだけど…続きはこんな感じにね♪】
【うん、今夜もよろしくね♪】


517 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/05(土) 21:36:22
>>516
【そんなこと言うくせに、いい反応見せてくれるんだから……♥】
【でも、こないだ言ってたみたいに……お兄は焦らされるよりもガツガツきてほしいんだよな?♥】
【そーゆーことなら、ご要望とご期待に応えてがっつりと食べてやるよ、ふふ♥】
【じゃ、オレも続き作るから……ちょっと待っててくれ♥】


518 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/05(土) 21:48:56
>>517
【ありがとね♪ うん、ガツガツ来てくれた方が動きやすいかな…♥】
【うん、待ってるね♥】


519 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/05(土) 22:47:20
>>515
むぅ……、ドスケベなお兄ならそーゆーことやってくれると思ってたんだけどな。
……それじゃ、次はオレと一緒にしようぜ♪お兄もオレも直接ズボン穿いて……それなら恥ずかしくないだろ?♥
(どこか呆れ顔なサツキとは違い、ノーパンであることを本気で期待していたのか残念そうな表情を見せて俯くが、見上げてくる彼と目が合うとわざとらしく艶っぽい声を作って)
(「一緒ならやってくれるはずだ♥」と勝手に決めつけると、するかどうかも分からない次のデートを早くも卑猥極まりないものにしようと画策する♥)
(外気に曝け出されたサツキの巨肉は、早くもむわりと立ち上って鼻にまで届く濃厚な精臭を放ち)
(さらには剥き出しの腹筋を竿裏で押してくる元気の良さまで発揮して♥)
(声を蕩かせて切なそうにしているくせに、一丁前のオスらしくこちらを犯したくて堪らなそうにする様子を横目で見ながら秘かに息遣いを熱く高めていたのだった♥)

んっ……ちゅ♥ちゅっ、ぷ……はぁぁ♥
おちんぽの味がしないキスも久しぶりじゃないか、お兄?♥
この頃は真っ先におちんぽとキスして、お兄とのキスは後になってたから……はむ、んっちゅ……♥
こーゆーのも、いいかなって……ちゅっ♥あむ、ん……?♥
(余計な味のしない、サツキの純な味わいは妙に新鮮に思えて……息継ぎをした時に見せた表情は普段のキスとの違いもあって、どこか幸福感が滲み出ていた♥)
(だけど、一方のサツキは唇同士のキスよりも先にされたいことがあったのか)
(唇同士の接触や舌肉の絡ませ合いに心地良さそうに反応してくれはするが、同時にどこか物足りなさそうな目をしていて)
(じゅるっ……♥と唾液を舌肉伝いに流し込んで酔わせにかかっても、それよりもむしろ穂先肉を甘く引っ掻かれるほうに強く反応しているようにすら思えた)
(「今日は『そっち』の気分かよ♥」と苛立ちを含んだ眼差しを一瞬険しくすると)
(引っ張った彼の舌肉を口内に押し戻し、唇を強めに吸ってから……ちゅぱぁ♥と解放してやって♥)

もう、お兄の好みはそっちの分からせかよ♥だったらそう言えっての……♥
(初っ端から搦め手を使うよりも、最初は強めにかました方が効き目があるというのはうすうす気づいてはいたが)
(こちらを気遣ったのか何も言わずに好きにさせてくれたサツキの配慮が心憎くて……漏らす言葉がついとげとげしくなる)
(でも、それは本気で怒っているわけではないし、彼の優しさの発露だと分かっているから、彼の性感を高めて焦らそうとしたはずなのに)
(逆にこちらの切なさと苛立ちを高められたことに恥じらいを覚え、顔を真っ赤に染めてしまって……♥)
(天井に向かって突き上げるように聳え立つ巨肉を腰ごと浮かせてこちらに寄せてくるのに、指先だけを先っちょに絡めていたのを今度はしっかりと五指で握り締めた♥)
(包皮の上から掴んだせいで、ぐじゅんっ♥と皮の中の汁気と粘りが音を立てて赤肉に絡み付くが、お構いなしにすりすりと上下に動かして揺さぶりをかけ♥)

ドスケベなお兄のせいで作戦変更だ♥まずはキスで一発出させたかったけど……♥
ん、くふ……♥毎日キレイにしてやってるのに、こんなに濃いヤツ溜めるんだからな♥
(手をサツキの逸物から離し、指に絡んだ恥垢と先走りの混ざり合ったエキスを躊躇なく口に運ぶが、思ったよりも濃密すぎるオスの魅力たっぷりな味わいに目を白黒させて♥)
(こくんっ♥と喉を動かして飲み下すと、性欲があまりにも強すぎる想い人のことを自分を棚に上げながら揶揄しつつ、まずは仰向けでいる彼の身体をそっと揺り動かして)
(彼の頭を枕に乗せたまま、畳んだ足を背中の下に差し込み、上体を起こしながら……)
(ちょうど彼の顔と胸板の上に重々しい両の乳房が横並びで乗っかる体勢になると、んっと小さく息を漏らした)
(サツキと一緒に見た動画にあった、授乳手コキはこうやるのかと見よう見真似でやってはいるが)
(これで正しいかどうかは少し不安で、サツキの顔をじっと見下ろして反応をうかがうしかない)

おっぱい大好きなドスケベド変態お兄にはこっちがいいんだろ?♥
すっ……吸いたきゃ勝手に吸っていいけど、オレも勝手にさせてもらうから♥
……オレのほうが先に出ても、お兄が出すまで止めないからな?♥
(ちょうどサツキの口元に寄せられた片乳の突端は、むっちりもちもちした感触の柔肉の上で息づくように上下に揺れていて)
(真っ赤に熟れたピン勃ちの乳首からは濃い目のミルク臭が漂い始めていて♥)
(少しでも動けばその先端が自然と彼の口に入ってしまうのではと思うと、どき♥どき♥と高鳴る鼓動が乳肉越しに彼に伝わっている気がして……)
(依然として強気な表情を作ってはいるが、目元が少しずつ蕩けだしていた♥)
(そして、柔乳の大山に隔てられて見えない向こう側で、隆々と聳えて雄々しくゆさついている立派な雄肉に再び指先を絡めると)
(ずりゅう……っ♥と真っ白な甘皮をひん剥き、恥垢が薄く纏わりついた剥き出しの穂先をやわやわと揉み込み始めて♥)

【お待たせだ、お兄。パイズリか悩んで授乳手コキを先にしたから、言うほどガツガツしてないけど……♥】
【でも、これならお兄も両手や口が使えるし、言葉責めもできるし♥】
【……なんなら、オレの乳首かみかみして強めに吸ってくれても……いいから♥】
【それじゃ改めてよろしくな、お兄♥】


520 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/05(土) 23:21:08
>>519
【レスありがとね、まだ掛かっちゃいそうだけど…少し眠気が出てきちゃってて】
【寝落ちしちゃう前に凍結させてもらってもいい?】

【次は火曜日でいいんだよね…?】


521 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/05(土) 23:31:26
>>520
【そういうことなら今夜はここまでにしようか。お疲れさまだ、お兄♪】
【そうだな、次は火曜の夜が空いてる。その次は木曜の夜ってとこだけど……】
【お兄もいけるんなら火曜の夜21時に伝言板で待ち合わせしよーぜ?】

【ほら、ベッド行くぞ。抱っこしてつれてってほしいならそれでもいいぞー?♥】
【(眠たげな目をするサツキの傍らに寄り添って支えながらベッドへと歩みを進めて】

【今夜もお付き合いありがとう、お兄。また会えたときはよろしくな♥】
【それじゃオレもここで失礼させてもらうから……おやすみなさい、お兄】

【お返しします、ありがとうございました】


522 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/05(土) 23:39:17
>>521
【うん、ごめんね…火曜日にまたよろしくね♪】
【おやすみ、レイ♪】

【お返しします、ありがとうございました】


523 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/08(火) 21:01:49
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは、レイ。今夜もよろしくね♪】


524 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/08(火) 21:07:12
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒にお借りしまーすっ】

>>523
【改めてこんばんは、お兄。今夜もお相手よろしくな♪】
【お兄、続きは出来てるって言ってたし……早速始めちゃうか?♥】


525 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/08(火) 21:16:19
>>519
んは……♥
(竿肉から手を離されたかと思ったら、目の前で指先に絡んだたっぷりの我慢汁を舐めとるレイの姿が目に飛び込んでくる♥)
(舌をねっとり這わして指を舐め上げ、口中に広がる味に瞳を蕩けさせた彼女が、喉を鳴らして飲み干していく)
(濃ゆい精味を反芻するかのようにうっとりとした顔を浮かべたレイが思いついた顔で自分の体を抱き起しにかかってきた)
(されるがままにされるつもりで居たから抵抗するつもりもなく、何をするのかと思っていると…♥)
(たゆんっ♥と今にも音がしそうな弾みをつけて視界が塞がれてしまう…♥)

何を……、っ……♥
(気づけば頭を枕に乗せたまま背中に足を差し入れられて抱き起されてしまい、顔前へ乳房を突きつけられていく♥)
(たわわに実った双丘を顔前に突きつけられてしまうと、顔のほとんどを埋められてモノも言えなくさせられてしまい)
(目を白黒させている内に竿肉を再び握られて、むぎゅむぎゅと揉みしだきはじめたのに気づくと)
(レイが授乳手コキをしたがっているのだと気づいてしまって…♥ひくくっ♥とおちんぽがひくついてしまった♥)

(顔前へ突きつけられた乳房の大きな乳首から漂う甘い母乳の香りに自然と体が反応してしまう)
(おちんぽの先から、じゅわぁ…♥と我慢汁が再び溢れ出して亀頭を摩り上げるレイの手指を濡らし汚していく♥)
(誘われるがままに突きつけられた乳首を食み、ちゅぷ…♥と音を立てて吸い始めていく)
(前歯で乳首を甘噛みし吸い出そうとし始めてからすぐに甘ったるいメスの母乳の味が広がってくる♥)
(甘く濃厚な母乳をちうちう♥と音立てて吸いついている合間にも亀頭をすりすり♥と扱き上げられて)
(ひく♥ひく♥と下半身を震わせては、甘美な刺激に酔いしれ続けていた…♥)

ちゅ♥ちゅ♥ちゅぷ…ちゅ…♥
んっ♥んっ♥んむ〜〜〜〜っっ♥
(キスしながらイかせたかったのにと言われた竿肉は限界近く、亀頭を甘く扱かれただけでもイきそうになってしまう♥)
(摩り上げられる度にねっとりとした我慢汁がどんどん濃ゆくなり始め、ぴゅっ♥ぴゅ♥と噴き出し続けていく)
(母乳を飲みながら巨肉を扱かれ、ひくひく♥と悶え続けている最中に突如迎えた射精感に抗うのを止めてしまい)
(びくくっ♥と下半身をひくつかせたかと思うと、多量の精液を鈴口から迸らせていく♥)
(キス責めの際にイけなかった分をまとめて噴き出すかのように、噴水のようにザーメンを噴き上げ達してしまって…♥)


>>524
【続きはこんな感じで…♥】


526 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/08(火) 21:25:07
>>525
【んふふ……、早速イってくれるなんてな♥】
【でも、お兄はまだまだ抜かれ足りないだろうし……オレのこと、もっと味わいたいだろうし♥】
【授乳手コキだけじゃないこともいっぱいしてあげなきゃいけないしな?♥】
【オレも続けてレス作るから、ちょっと待っててくれ♪】


527 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/08(火) 21:29:45
>>526
【ありがとね♪うん、次の展開も含めて色々やってくれた方が動きやすいかも…♥】
【このまま待ってるね♪】


528 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/08(火) 22:54:43
>>525
ふふ、図星みたいだな♥お兄は何も言わなくても分かりやすくて素直だから助かるよ♥
カラダが素直すぎるのも問題だけどっ……ンッ♥は、ぁぁ♥いっ♥いきなりぃ……♥
(機先を制するために勢いよくぶつかったのはいいものの、サツキが一切手を出さずに完全に受け身に回っていることに、不意に背筋がぞくりと震えてくる)
(こうして彼が大人しくしているのは、こちらの全力の責め手を受け切った後に強烈な反撃を繰り出すつもりだから)
(サツキが華奢で弱々しい見た目とは真逆の強靭さと雄々しさを秘めた危険なオスであることは今までの営みの中で学んできたつもりで)
(こちらに主導権を委ねさせるのは、いわば誘い受けだと分かっているのに……それを拒むことが本能的にできない)
(そんな姿を見せられたら、最愛のオスを目の前にしたメスとしてじっとしてられないのだ♥)
(硬く膨れた乳首の尖りで口元をツンツン押しまくっていると、こちらの意図を察した彼が首を傾けて唇を開き)
(はむん♥と優しく咥えてきたかと思うと、急に歯を突き立てて強く噛み潰してきて♥)
(夕べ彼に吸われてから今まで放置されていた柔乳の中に溜まった母乳が)
(痛さを伴う刺激に驚いたように、びゅっ♥びゅーっ♥と飛沫を飛ばして一気に噴き出してしまう♥)
(滲み出すような穏やかな出方とは異なる、勢いと力強さを併せ持った文字通りの射乳は)
(サツキの甘噛みとバキュームによる搾乳に後押しされるように、熱くて甘濃い濃密な母乳を彼の口内に注ぎ込んでいって♥)
(甘えた表情を見せて赤ん坊のように乳を吸う彼の姿を視界の端に捉えながら、疎かになりかけた手指の動きを再開して)
(しゅっ♥しゅっ♥と穂先を中心に熱い勃起肉を扱き立て始める♥)

(サツキを部屋で待っている間、ずっと悶々としながら熱い情欲と衝動を堪え続けていた自分と同じく)
(彼もまたこちらと離れていた時間はずっとムラつき、股間を熱く硬く膨らませてイライラを募らせていたのは想像に難くない)
(軽く触れただけなのに、いつ暴発してもおかしくないくらいに出来上がっていた勃起肉の感触からも、性欲過多で多感なサツキが受け身に回ってくれたのが不思議なほどだが)
(そんな状態であるのに敢えてこちらに主導権を明け渡した本意を想像すると、この甘ったるい時間の中にも緊張感が生まれるようで)
(震えて跳ねるサツキの下半身も、早くも濃厚でねっとりした先汁を
鈴口から噴き上げる巨肉も)
(可愛らしく思える一方で、こちらの隙を突きたくて堪らないような雰囲気を醸し出しているように思えて)
(彼を責め立てたい嗜虐心をくすぐられると同時に、彼の反撃を期待する被虐欲も同時に膨らませてしまって……♥)

んっ♥ふ……♥おっ♥おぉ……♥
(そんな複雑な思いを巡らせていると、口元を柔乳で塞がれていたサツキが不意に声を上げて腰をグイグイせり出してきて♥)
(その音色と反応に絶頂の訪れを感じ取ると、どこか浮ついていた気分が急に正気に戻る)
(茎肉を掴む指を押し上げるように雄々しくパンプアップした太竿の中を抜けて、一気に噴き上がる熱い欲望の迸りは)
(最初のうちこそ可愛らしく微笑ましい放出だったのに、それが勢い満点な逞しい射精へと変貌を遂げると)
(熱い槍肉の先を握る手を動かし、熱液の噴き出し口を抑え込むように掌を押し当てて)
(さえぎらなければ天井まで届きそうな勢いを片手で受け止め、痛みすらある力強い射精の勢いを余さず味わったのだった♥)

……っ♥ぅ……ン♥あぁ……♥おにぃ、早速かよぉ♥
(でも、手コキだけでは本気の射精は引き出せないのか、暴発や甘イキという印象すら感じてしまうサツキの達し方に)
(キスや授乳といった遠回しな手法で彼をイかせようとしていたことに少し申し訳なさと物足りなさを覚えてしまう)
(手指にねっとり絡み付くザーメンの濃さも熱さもサツキのモノのは変わりないのに、もっとしっかりとイかせてあげたいという)
(尽くしたがりでご奉仕したがりな本能が疼かされると、腰をしゃくらせながら乳頭を甘く吸い立てるサツキに目くばせをして……)

おにぃ、やっぱオレ……ぱいずり、したい♥
(帰宅直後のサツキには「今日はオレがお兄をいじめてやる♥」くらいの生意気な口を叩いていたのに、どういう心境の変化か急にメスっぽい声音でサツキに甘え始め♥)
(「ごめん」と小さく囁くと彼の口元から乳房を離し……背中の裏に差し込んでいた足も引き抜き)
(今度はサツキの足元へと回り込むと、大きく開脚させながら足の間に自分の身体をねじ入れていった)
(サツキに乳房を吸ってもらったおかげか、触れられてもいない乳頭からは真っ白い雫が滲み出しては滴り落ち)
(日焼けした肌の上からでも分かる火照りと熱気の赤い色を透けさせながら……♥)
(ねっとぉ……♥と射精の名残が生々しく濃密に纏わりつく巨肉の穂先に唇を寄せながら、咥え込むと同時に柔乳で極太のシャフト肉を挟み、ぎゅぅ♥と締め上げた♥)

ん、はぁぁ……♥やっぱり、オレ……お兄のちんぽとキスするの、好きだ♥
お兄がチンカスついたちんぽ向けてきたときに♥んっちゅ♥ちゅぅ……♥はぁぁ♥
おしゃぶりしたかったの、我慢して……あの時、咥えて♥吸ってれば……あむ♥あむっ♥
(手コキが甘かったのか、拭いきれずに残っていた濃密な恥垢の塊を舌先でほじほじと穿り出しては舌肉で掬い取り、剥け肉に覆い被さるようにぶっかかったザーメンを甘露とばかりに吸って味わって♥)
(当たり前だが手指では感じ取れなかった味覚や嗅覚が満たされる感覚に表情を蕩かせ、こちらを見やってくるサツキと向き合った時に見せたのは……)
(凛々しさも怜悧さも薄れた、愛しい想い人に恋い焦がれる発情期の雌獣の顔で♥)
(ちゅぱ♥ちゅっ……ぷぁ♥と唾液の絡んだねっとりしたキスを交えておちんぽを味わいながら、乳房の狭間で竿身を挟んで柔らかく搾りながら扱き立ててゆく♥)

んんぅぅ……♥あ、ふ……♥おにぃのちんぽに、オレの……みるくぅ♥ふふ、ダブルで真っ白になるぞ♥
(そして、自らの掌で乳頭を覆うようにして美爆乳を抱え込み、んっ♥と息んで母乳を噴き、窪ませた手の上に受けて溜めると……♥)
(僅かにくつろげた両乳の間に馴染ませるように染み込ませ、谷間の奥底で隆々と聳えるサツキの爆根の肌身を徐々に白く浸し始めるのだった♥)

【お待たせだ、お兄。授乳手コキ、やるとお兄が喋れなくなるのは当たり前だったよな】
【ま、口を塞いでても意思疎通のやり方とかはあると思うけど……】
【やっぱりオレはお兄のことが味わいたくなったから、ここからはお兄も動けるパイズリだぞ♥】
【ベッドに座ってるお兄のちんぽをオレが挟んで……ってのを想像してもらえればいいんだけど】
【パイズリしてる間もだらしなくミルクお漏らししてそうだけど、そんなおっぱいをどうするかはお兄に任せるよ♥】


529 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/08(火) 23:35:38
>>528
【レスありがとう。書いてる最中だけど、間に合わなさそうだから今日はここで凍結させて?】

【レイの予定はどんな感じ?】


530 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/08(火) 23:42:31
>>529
【それじゃ今夜はここで凍結だな。お疲れさまだ、お兄♥】
【授乳手コキから一気にパイズリに変えたけど、大丈夫かな……?】
【オレは次は木曜日の夜が空いてるぞ。21時に待ち合わせって感じになるかな】
【だけど、週末も連休も予定があって、その次になると来週の火曜まで会えないと思う……】
【お兄の予定はどんな感じなんだ?】


531 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/08(火) 23:44:58
>>530
【うん、これくらいの方が動きやすいから大丈夫♪】
【木曜日は予定があるから、火曜日にしよう?♪】
【火曜日なら大丈夫だから♪】

【それじゃ、今夜もベッド…行こう♥】
【(レイの手を引いて共にベッドに入り、抱き寄せていき…♥)】


532 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/08(火) 23:56:56
>>531
【りょーかい、それじゃ来週の火曜の夜にまた伝言板で会おう♪】
【再開まで結構間が空いちゃうけど、置きレス返すくらいはできると思うから……】
【また余裕があったら置いといてくれると助かるよ】

【んっ……、最近のお兄はオレのことよく抱いてくれるよな♥】
【(ベッドに入るや、強く抱き締めてくれるサツキに微笑みかけ】
【(物欲しそうな目をしてパジャマのボタンを外してゆく……♥】

【今夜もお付き合いありがとう、お兄。また次に会うときもよろしくな♥】
【最近は空気が入れ替わってすっかり秋らしくなってきたけど、体調崩したりしないように……】
【また火曜の夜に、お互い元気な姿で会えるようにしようぜ♪】
【おやすみなさい、お兄。……大好きだぞ♥】

【お返しします、ありがとうございました】


533 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/08(火) 23:59:11
>>532
【予定が合わなくてごめんね】
【うん、続き出来次第置きレスに投下する♪】

【その方がほら…気持ちいいから…♥】
【(胸のボタンを外して誘う彼女に唾を呑み)】
【(招かれるまま手をパジャマの内に差し入れて懐へ飛び込んでいく…♥)】

【ほんと、一気に涼しくなったよね】
【レイの方も体調気を付けてね?】

【おやすみ、レイ。火曜日によろしくね♪】
【お返します、ありがとうございました】


534 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/15(火) 21:00:25
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは、レイ。今夜もよろしくね♪】
【もっと早く置きレスできたらよかったんだけど、遅くなっちゃってごめんね】
【レイの続きができるまで待ってるよ♪】


535 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/15(火) 21:09:52
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒に借りますっ】

>>534
【改めてこんばんは、お兄。オレのほうこそよろしく頼むっ】
【ま、お兄のレスを待ってたのは事実だけど……待っただけのモノはもらえたわけだから言いっこなしってことで♥】
【それじゃ続きを仕上げてくるから少し待っててくれ♪】


536 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/15(火) 21:15:04
>>535
【ほんと、ごめんね…うん、ありがとう♪】
【それじゃ、続きできるの待ってるね♪】


537 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/15(火) 22:30:12
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1676129730/666

なんだよ、お兄だってオレのパイズリ大好きだろ?♥
これからは、もう我慢なんてしないし……んっ♥はむ♥んっ、ちゅうぅ……♥
お兄が準備してきたら、唇にキスするよりも先に……んずぅぅ♥じゅるっ♥
ちゅっ♥ちゅっぱ……♥おちんぽ食べるからな、ふふ♥
(その雄々しくて凶悪な見た目に反して敏感極まりないサツキの局部は、授乳手コキで甘やかされた上での射精の余韻で極端に弱まっているらしく……♥)
(柔らかく緩んだ包皮を剥き上げて中身の赤肉を舐めてやるだけで、極太の管肉を走り抜ける強烈な快感に歓喜の涙を流すように)
(盛りのついた雄獣を思わせる荒い息遣いと喘ぎ交じりの声と共に、びゅくるぅっ♥と尿道内に残った熱さの残る白濁を噴き上げてくれる♥)
(「いきなりすぎ♥」「イったばっかりなのに♥」と、こちらの生意気な言動を諌めようと声を絞り出すけど)
(その言葉の裏で彼はねっちり濃厚なお口ご奉仕に喜んでくれているのは明白で♥)
(柔乳の深い谷間から飛び出した穂先部分に熱い吐息を吹きかけてくすぐりながら)
(軽く乳間を狭めるだけでも圧倒的な乳肉ゆえの重量感たっぷりな圧力を味わわせてもっと彼を蕩かせようとする♥)

んっ♥あはぁ……♥いいぞ、おにぃ♥もっとお尻に力入れて♥ぐって突き出したら気持ちよくなれるぞ♥
お♥ほぉぉっ♥一気にずりりって♥強いよぉ♥
お兄のパワー、どんどん強くなってるっ♥もっと強くなっちゃうんだっ♥
(初めてパイズリをした時はこちらがアシストしてあげなければ快感に容易く負けて微動だに出来ず、完全に受け身に回ってご奉仕されっぱなしでいるほかなかったくせに)
(次第にそんな刺激にも慣れたのか、それともこちらが一方的に責め続けられずにわざと隙を作って受け身に回りたがる性分を察したのか……)
(サツキからも積極的に動き、責め立てようとしてくれるようになり、それが腰を躍動感たっぷりに突き出しては勢いよく引いて♥)
(華奢で中性的……ともすれば女の子っぽい見た目とは正反対な、子宮に種付けする時さながらのオスの本能に突き動かされたパワフルな種付けピストンを繰り出してくれる♥)
(そんな彼の、男らしくて逞しい男としての姿を感じられる唯一の存在が)
(他でもない自分だけだと思うと胸の奥が熱くなって……サツキの雄らしさをもっと強く引き出したくなってしまう♥)
(執拗なまでに彼のことをオスとして賞賛し、「もっともっと強くなって♥」と媚びたメスの甘声で鼓舞させて……♥)
(実際にその通りに着実に男ぶりを上げてオスっぽさを増してくる彼の顔を見上げながら)
(こちらも負けじと乳房をずいずいと突き出し、乳谷の奥底で長く太い熱肉のシャフトを強く挟み込んだ♥)

んっふふ……♥おちんぽが動くたびに、ねっとりした音がしてる……♥
お兄のお汁が、オレのおっぱいに混ざって♥熱く練られてるんだって……♥
くふふ。分かるか、おにぃ?♥
んっ♥あぁんっ♥腰だけ動かしておっぱい下から動かすの、キツい♥おっぱい跳ねちゃうよっ♥
(スポーティでアクティブなこともあって体温高めで代謝もよいせいか、腋の下や胸の谷間には汗が溜まりやすい上に……そこをおちんぽでいじめられるのがたまらなく好きで♥)
(そういうこちらの変態な部分を熟知しているサツキに腰を揺すられ、見上げてくる眼差しで「もっとパイズリして♥」と命令されると、一も二もなく首を縦に振って受け入れて♥)
(自分の乳房を縦に潰すように押さえ込むと、ぶじゅうっ♥と勢いよくミルクが噴き出す音がサツキの息遣いに混じって響き♥)
(強く乳圧をかけられて狭められた乳肉の狭間の空間を熱く満たし始めるとともに)
(体のバネを使って弾ませるような動きで、ずりっ♥ずりりっ♥と長めのストロークでサツキの幹肉を扱き立ててゆく♥)
(隙あらば露出する先端部の剥け肉にキスをし、咥え込み♥軽く啄んだかと思うと頬張りながら舌肉でねりねりと舐めしゃぶって♥)
(仰向けのままで腰を強く跳ね上げる彼の動きで、乳房が大きく弾まされるのを嬉しそうに眺めて目を細めながら……♥)
(ぐぷぷっ……♥と深めに咥え込んだ彼の穂先肉を舌で円を描くように舐め擦り♥)
(恥垢の膜も綺麗にはがされてつるつるに磨かれた亀頭肉に、歯を甘く立てて弾力強めな感触を味わった♥)

【お待たせだ、お兄。改めてよろしくな♪】
【なんだか授乳手コキの時よりも熱入ってるみたいで、オレ……やっぱお兄のおちんぽにご奉仕するの好きみたいだ♥】
【ご奉仕が好きすぎて、噛んだりいじめたりしてるけど……それを受け止めてくれるお兄のつよつよちんぽも大好きってことで♥】
【じゃ、続きはまたお兄に……。レス、待ってるよ】


538 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/15(火) 23:35:41
【先に言っておくけど、次に会えるのは木曜の夜になるよ。それ以外だと来週の火曜まで空いてなくて……】
【21時に待ち合わせって感じになるけど、お兄の予定はどうかな?】


539 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/15(火) 23:44:23
>>537
ふぅ♥ふぅぅ…ぅ♥
はぁ…ぁ…♥すっごいねとねとしてる…っ…♥
(腰をぐいぐいと揺らして竿肉を乳房へ突き入れようと試みても仰向けのままでは上手いこと行かずもどかしさが募るばかり♥)
(それでも噴き出した母乳が溜まり込んだ乳房の谷間はじっとりとして湿潤、ともすればねっとり♥という具合で竿肉を扱き上げるのが気持ちよく)
(夢中になって腰を揺らし続け、メスの奉仕愛撫を誘いねだっていると、乳圧が増し始めてくる♥)
(意を酌み取った彼女の体が揺れ、重たい乳房が弾み始めてずり♥ずり♥と竿肉を扱き上げて…♥)

(ひくひく♥としっぱなしの巨肉が脈打ち、今にも絶頂を迎えそうなまでに追い詰められてしまう♥)
(柔らかな乳房でぎっちり搾られ締め上げられながらも、熟ついた母乳ローションが竿肉に絡みついてきて)
(擦れる痛みなどなく気持ちよさだけが伝わってきて、悶えながらも腰をせり出し押し付けようとし続けていく♥)

んぁ…ぁ…♥先っぽ…っ…♥
(ずぷ…ぅ♥と谷間から突き出た竿先はメスの口で執拗に責められ舐め穿られていたせいで敏感♥)
(イきたくて仕方ないところで口を窄めて咥え込まれ、舐めしゃぶられてしまうと限界を迎えようとして♥)
(ぐち♥ぐちゅ♥と粘っこい音を立てて腰をせり出し少しでも絶頂へ近づこうとし続けて♥)
(ねっとりとした舌遣いで射精を煽られ催促されていくのを感じ、お尻を浮かせてレイの下乳を持ち上げるように反り返ろうとしていく♥)
(そして、とうとう――…♥)

イく…っ…♥んっ、は…ぁ…♥イく……ぅ…♥
(お尻を突き出して少しでも深くメスの唇へ咥えさせようとしてしまいながら迎えた絶頂…♥)
(どこまでも気持ちよさそうな顔を浮かべ、心底快楽に浸りきったトロ顔を店て射精を繰り返していく♥)
(びくびく♥と力強く脈打つ竿先から大量の精液が噴き出し、メスの口中へ溜まり広がっていく♥)
(熱々とした子種は勢いよく、まるで噴水のように噴き出して口中を埋め尽くそうとし続け)
(喉奥に向けて雪崩落ちようとしては、強制嚥下を促そうとしていた…♥)


540 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/15(火) 23:50:37
>>538
【お待たせ、レイ♪続きはこんな感じで…♥】
【続きは木曜日の夜で大丈夫♪】


541 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/16(水) 00:01:31
>>540
【レスありがとう、お兄。時間も時間だから今夜はここで凍結にさせて?】
【パイズリに弱いお兄、かわいい♥この調子でずっとやってあげたくなるよ……♥】
【でも、逆にお兄に乗っかられながらおっぱいをオナホみたいにされちゃうパイズリも……お兄がやりたいなら全然いいぞ♥】

【それじゃ続きはまた木曜の夜にしようっ。このままパイズリし続けるか、体位変えるか……交尾しちゃうか悩ましいなぁ♥】
【今夜もお相手ありがとう、お兄。残り時間的にベッド行っていちゃいちゃとかはできないけど……】
【次会うときも、お兄といちゃいちゃラブラブするからよろしくな♥】

【お疲れさまだ、お兄。オレは先に落ちるけど……夜は寒くなってきたから寝冷えしたりしないように】
【なんならオレが布団代わりになりたいとこだけど……ふふ♥】
【おやすみなさい、お兄。また次もよろしく……】

【お返しします、ありがとうございました】


542 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/16(水) 00:03:02
>>541
【僕も今夜は早く寝なきゃいけないから短めに】
【今夜もありがとね、木曜日にまたよろしくね♪】

【お返しします、ありがとうございました】


543 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/17(木) 20:57:04
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは、レイ。今夜もよろしくね♪】


544 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/17(木) 21:02:54
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒に借りますっ】

>>543
【改めてこんばんはだ、お兄。今夜もお相手よろしくっ♪】
【夜は涼しくなってきたけど、まだ秋って感じはしないんだよな。急にぐっと寒くなりそうだから、早く衣替えしなきゃならないんだけど……】

【続き、まだ途中なんだ。もう少しかかりそうだから、出来上がるまで待っててくれっ】


545 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/17(木) 21:08:14
>>544
【風邪気味の人も多いから気を付けないとね♪】

【うん、このまま待ってるね♪】


546 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/17(木) 21:33:05
>>539
ふふ♥お兄のちんぽ、こういうのが好きなのかよ♥ミルクまみれにされて、甘ったるーい匂いさせまくって……♥
オレにおちんぽ美味しく食べてもらうために、おツユたっぷり溢れさせてさぁ♥くくくっ、お兄のドスケベぇ♥
んっ♥んんぅ♥お兄のちんぽ、いつもよりもガチガチだぞっ♥
どんどんパイズリしがいのあるつよつよちんぽになってくれて♥嬉しいっ♥
(仰向けで身を委ねる姿勢のせいか、思うように腰を動かせないサツキの表情がもどかしそうに見えるが)
(両乳の狭間を濡らす濃ゆいミルクにオス臭い先走りが混ざり合って蠱惑的な香りが漂い出すと)
(彼の表情を追う瞳の色は多幸感に満ちて蕩け始め、ご機嫌な様子で鼻を鳴らしながら、上体を躍動させて長くて深いストロークで竿部をずりずりと扱き立ててゆく♥)
(いつもよりもずっと湿って潤み、熱い血が通う度に伝わってくる雄々しい脈動を受けて震える乳肉の渓谷は、狭まった乳間を強く寄せて引き抜くような動きで)
(ずにゅんっ♥ずにゅんっ♥とダイナミックにサツキの熱肉の巨砲をぶっこ抜いて♥)
(じゅるるっ♥と音を立ててしゃぶりつきながら、絶頂直後で感度も増してイきやすくなっているのもお構いなしに強く甘やかす♥)
(帰宅直後の彼に向かって「食べてやる♥」「今日はオレが上だから♥」と強気に迫ったこともすっかり忘れ、甘えたがりなメス猫のごとき痴態でご奉仕に没頭して……♥)

(にゅんっ♥と谷間から大きく飛び出した艶めく穂先肉をチロチロと舐めてやる度に)
(サツキの口から漏れ出るのは喜悦に蕩けた可愛い甘声♥もっと聞きたいと思うと、ついつい舌の動きも強めになって……♥)
(亀頭のつるつるした丸みに沿って舌を滑らせ、歯先を突き立て、さながら皮付きの果物を甘噛みして感触を確かめるような味わいかたで執拗に愛で上げて♥)
(サツキが腰をせり出してくるのが分かると、揺れるお尻を抱え込むように抱き寄せ、こちらからも首を伸ばして顔を寄せ、湧き出す先走りを頬を窄めてじゅるじゅると下品に啜って♥)
(彼には悪いと思いながらも、口腔の粘膜越しに感じる距離の近さが嬉しくて、授乳手コキの時よりも熱量を上げて彼の雄々しくて逞しいオスの魅力を堪能して……♥)
(裏筋にべっとりと舌肉を密着させ、ぬめぬめと蠢かせてくすぐりながら、可愛らしい吸引音と共に鈴口周りを断続的に吸っていると、感極まった彼の口から聞こえてきたのは)
(今までも、これから先も自分しか聞かない、自分にしか分からないサツキの絶頂の合図♥)
(お尻を浮かせ、全身を躍動させて、体内に渦巻く熱気を一気に押し出そうとする動きも合わせて、彼が限界寸前なのは明らかで♥)

んむ……♥らひて♥らしていーろぉ♥おにぃの、おちんぽみるく♥せーし、いっぱいだせっ♥
(ぐぱぁっと大きく口を開き、勢いのままに顔面を股間に埋め、喉奥深くに突き刺さる熱く灼けた鉄の棒を思わせる凶悪な雄肉のシャフトを受け入れると)
(サツキの発した合図に合わせて自分からも、塞がれがちな喉から「イけっ♥」「出せっ♥」と訴えかけるが、喉に絡んだ濃密な先走りのせいで声音がエロティックに蕩けてしまう♥)
(無毛の肌に顔を押し当てているせいで彼の表情はもう窺い知ることが出来ないが、それでも耳に届く音色からは悦楽に浸りきってだらしなく蕩けた顔色は容易に想像できて♥)
(ぐんっと大きく突き出された巨肉をこちらからも迎えに行き、力強い圧迫感に喉を押されながら……)
(文字通り堰を切るように一気に噴き上がるザーメンの迸りを一身に受け止めていった♥)

(手コキで一度は達していたとはいっても、そう思わせないくらいに力強くて勢いのある白濁の放出は、お口ご奉仕が嬉しかったのか、おててご奉仕が物足りなかったのかは分からないが)
(喉奥を瞬く間に埋め尽くし、吸い込むパワーよりも遥かに強力な圧を持って一気に流し込まれるザーメンの雪崩を、その勢いに張り合うように啜り飲むが)
(ごきゅっ♥ごきゅっ♥と喉を動かして軽快に飲み干すにはあまりにも濃厚で重たく、その上アツアツな白濁蜜は次第に喉を埋め尽くし……♥)
(ついには口内まで溢れ出して真っ白く埋め尽くすに至って、改めてサツキの抱く凶暴なまでの肉欲と熱情の凄まじさを思い知らされるようで目を細めてしまう♥)
(その一方で、今までは綺麗に飲み干すことばかりを考えていた想い人の熱い欲望の迸りを、身体で受け止めたいとも思っていて――)
(「手心を加えた」と言われれば嘘になるが、一度はその勢いに負けてみたい♥と己の被虐的な欲望が疼いてしまうと、もうダメだった♥)
(ツイと舌先で竿裏を持ち上げ、放たれる濁流の向く先を変えて……僅かに口を開くと、ごぽっ♥ごぽぷっ♥と唇の隙間から真っ白なザーメンが溢れ♥)
(そのまま頬や顎に張り付きながら重たそうに流れ落ち、首筋を伝って一気に胸元まで伝い流れてくると)
(未だに萎え知らずで隆々と聳え立つ逸物と乳房の谷間の隙間に流れ込むように落ち、サツキが腰を揺する度に奏でられていたパイズリの音色がより淫猥になって……♥)

んっ、ふ……。んぷ、はぁぁ……♥
おにぃ、ぱいずりだとこんなにっ♥スケベすぎぃ……♥
(ようやく射精の勢いが収まり、乳肉を震わせる逞しく力強いザーメンの噴出も衰えたかと思った辺りで)
(ちゅうぅ……♥と太い肉管をストローのようにして、熱烈なバキュームキスを鈴口周りの敏感な凹みに施していた唇をようやく離した♥)
(パイズリご奉仕をしやすくするためにわざとはだけて着崩していたワイシャツはシワが寄ってくしゃくしゃになり
(喉を動かす度に重たくてアツアツな白濁の塊が火玉のように胃の腑に落ちてゆく感覚に、目を細めながら声を上擦らせていたが)
(手近にあったサツキの尻肉をイタズラっぽい手つきでむにむにと揉むと、彼に耳打ちするようにして……)
(「パイズリした後のおっぱい、触りたい?♥」とトロついた甘声で誘いかけるように囁くと)
(僅かに乳房を揺らし、挟み込まれたままの逸物に逆流ザーメンで埋め尽くされた柔乳谷の内壁の感触を伝えた♥)


547 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/17(木) 21:39:38
>>545
【お待たせだ、お兄。オレからはこんな風に……飲み干してドヤ顔見せるのとは違う感じだな♪】
【だらしなく口から漏らしたことを怒られそうな気もするけど、せーえき塗れになった谷間の中まで見て欲しい気もしてるし……♥】
【なんなら、体勢変えてオレのお腹に乗っかってもらいながら……お兄にオナホみたいにおっぱい使われて犯されちゃうのとかも】
【お兄がやりたいなら、してもらいたいかなって思ってるけど……♥】

【それじゃ、お兄にバトンタッチだな。改めてよろしくっ♥】


548 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/17(木) 23:08:48
>>546
スケベとか言って…♥レイの方がスケベでしょこんなの…♥
んっ…ふっぅ……♥
(乳房を寄せ上げてズリ扱き続け、先っぽをしっかり咥え込んで口中に溜まった精液を飲み干そうと喉を鳴らし)
(何度も嚥下を繰り返してようやく飲み干し終えたかと思ったら、開口一番こちらが悪い♥とでも言うかのような言葉を浴びせてくるメスを睨み)
(覆い被さっていた乳房を両手で掴み持ち上げては左右に開いてみせた♥)
(谷間に溜まったザーメンが、間に収まる竿肉がぐぐぅ♥と持ち上がって行くに連れて)
(ねっとり糸を引き広げていくのを満足そうに眺めると、乳房を思い切り掴み指を食い込ませて歪めていく♥)

(気圧すかのように一気に身体を跳ね上げて身を起こし、体重を掛けて今度はメスのことを押し倒してしまうと)
(お腹の上へ跨り、乳輪を手のひらで包み込むようにして乳首ごと掴み搾り上げていく♥)
(母乳を溢れ出させ搾りだして谷間に収まる巨肉へ浴びせ、再び竿肉を母乳でねっとりとさせて精液と混ぜ合わせてしまう♥)

このおっぱいの方がスケベでしょ♥
母乳びゅーびゅー♥出してっ♥エロすぎるメスパイに育ってっ♥
(ぎゅむぅ♥と乳房を掴み搾ったまま寄せ上げ竿肉を挟み込んでしまうと)
(下乳を抉るように突き入れてみせるが、竿先は乳房の内に埋め込んだまま乳房の内を穿るように腰を揺らし始め)
(亀頭でぐちゅ♥ぎゅちゅ♥とザーメンと母乳を掻き混ぜ褐色の乳肌で扱き上げ続けて♥)
(レイのことを見下ろして腰を揺らしながら、今度は自分が彼女のおっぱいがエロいのが悪いとまで言い始めていく♥)

(夢中になって腰を揺らして突き入れ、ぐぽ♥ぐぼっ♥と音を立てて乳房を犯し)
(ねとねとの乳房の内で亀頭を押し潰して扱き上げるのが心底気持ちよさそうな顔を浮かべてしまう♥)
(少しずつ掘り進めるかのように腰を揺らし、谷間の内を巨肉で押し広げながらも)
(谷間から先っぽを突き出さないのは乳房を堪能したいからだが、結果としてメスへお預けをさせてしまうようになっていて…♥)

レイ、口開けてっ…♥舌突き出してっ♥
おちんぽ、お迎えしてよっ…♥
(開口を誘うような言葉を浴びせ、今にも谷間から穂先を突き出てしまいそうな素振りを見せていく♥)
(誘いに乗ってレイが口を開け舌を突き出すまで待ち続けて…♥)
(突き出されれば突き出したで、舌上へ穂先を押し付けるように突き入れ、今度は自分のペースでメスの口穴を責め上げようとしていく♥)


549 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/17(木) 23:10:12
>>547
【お待たせ、レイ。僕からの続きはこんな風に…♥】
【誘いに乗っておっぱいを犯しちゃう感じで…ね♥】


550 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/17(木) 23:10:56
【次の予定の話をさせてもらうと、会えそうなのは来週の火曜の夜と……木曜の夜になりそうだ】
【待ち合わせの時間はだいたいいつもと同じ21時になるけど、都合が合いそうなら……会いたいよ、お兄】


551 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/17(木) 23:23:38
>>548
>>549
【うぁ、タッチの差だったか。リロードしとけばよかったかな……】
【ふふ。オレにされるがままだったくせに、誘いをかけたらオスみ見せて……ちょろい、って言ったら怒る?♥】
【しかも動かす量調節して、おちんぽ飛び出さないようにしながらおっぱいの中を抉ってくるの……スケベすぎだろ♥】
【このままだと口で受け止めきれずにぶっかけられちゃいそうだけど、そこはお兄の好きなようにしていいから♥】
【……でも、おまんこに出すぶんはしっかり作ってくれよな♥】

【レス返してると0時越えそうだから、今夜はここで凍結にさせて?】
【その代わり、じゃないけど……よっと♥】
【(申し訳なさそうに両手を合わせて謝っていたかと思うと、不意にサツキの身体を抱き上げて】
【今日はベッドでオレの寝顔見ていいから……行くよ、お兄♥】
【(ぎゅーっと小柄な身体を抱き締めながら、身を寄り添わせたままベッドに倒れ込んだ】


552 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/17(木) 23:41:20
>>550-551
【次は火曜日にしよう♪時間はいつもと同じ21時で大丈夫♪】
【ちょろい♪とか言うのずるいでしょ…♥】
【レイに待て♥待て♥って言うみたいにしておっぱい犯す感じになっちゃってるけど…♥】

【うん、今夜はここで凍結しよう♪】
【わ…っ、もう…♥】
【(レイに抱き上げられてベッドに運ばれていく間、こくんと首を縦に振って)】
【(自分から彼女の背を両手で抱いていく♥)】

【僕も今夜は眠気が出てきちゃったから、寝落ちする前に落ちるね】
【おやすみ、レイ。火曜日にまたよろしくね♪】

【お返しします、ありがとうございました】


553 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/17(木) 23:50:50
>>552
【ごめん、オレもレス返したかったけど眠気が出て……ちょっと無理そうだ】
【今夜も付き合ってくれてありがとう、お兄。続きはまた火曜の夜にな?】
【おやすみなさい、お兄。また元気な姿でお互い会えますように……♥】

【スレをお返しします、ありがとうございました】


554 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/29(火) 21:08:08
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒にお借りします】
【改めてこんばんはだ、お兄。今夜もお相手よろしくな♥】


555 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/29(火) 21:15:07
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

>>554
【改めてこんばんは、レイ。今夜もよろしくね♪】
【電話入って席外しちゃってた】
【置きレスありがとう♪ まだ続き出来てないから待たせちゃうんだけど…待ってて?】


556 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/29(火) 21:21:48
>>555
【こちらこそよろしくな、お兄。なにかあったかと思ったけど、そういうことなら……大丈夫、だよな?】
【置きレスみてくれてありがとな♥またお口ご奉仕寸止めみたいにしちゃったけど……】
【今度はお兄のペースでオレにおちんぽ食べさせられるんだか
ら、お預けだろうががっつり咥えさせようが好きにしていーぜ?♥】

【先に予定のほうを伝えておくと】
【明日は朝早くから動かなくちゃならなくて、その関係で今夜は23時には落ちなきゃならないんだ】
【一緒の時間が短くなってごめんな、お兄】
【それと、次に会えるのは木曜の夜と来週火曜の夜になるよ。待ち合わせはいつもと同じく21時になるかな】
【それじゃ、お兄のレスを待たせてもらうな♥】


557 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/29(火) 22:06:13
>>https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1676129730/677

んっ♥は…ぁ…♥はぁ…♥
もう…ちょっ、と…っ…♥
(お迎えするように命令をして、口を開けてくれるレイの姿を見ながら夢中になって腰を振りたくり)
(乳肉に竿身を擦り付けて射精に到ろうと励み続けていく…♥)
(母乳が絡み熟着いた我慢汁が混ざりあった乳房の谷間はねとねとになって腰を振る度に淫猥な音を奏で続けていて♥)
(ちゅぶ♥ぢゅぶ♥と粘ついた音を立てながら腰を揺らして乳房を突き、穂先を谷間から覗かせて口へ突き入れようとし続けていく)

(求めに応じたメスが甘息を漏らして口を空け、舌を突き出して催促してくるのを見て)
(むにゅん♥と穂先肉に当たる舌を押し返し、何度も突き入れを繰り返し続けていく♥)
(もう少しで入りそうになっていくのを感じつつも乳房を力強く揉みしだき押し潰して腰を揺らし続け)
(少しでも少しでもと絶頂に居たろうと、快楽を味わおうと射精快楽に酔い痴れたくて堪らないそんな顔を浮かべて腰を揺らして…♥)
(それだけに絶頂の瞬間には、ぐぐっ♥と腰をせり出して乳房を掴んだまま持ち上げ)
(口に穂先肉を突き入れられるだけ突き入れ、乳房共々犯すといった言い方が相応しいまでの挿入を果たしていき…♥)

イ…っ…く…♥
(力強いオスの暴力的な口腔への挿入を果たすと同時に、切なそうな声音をあげて絶頂を宣言するなり)
(どぷぷぷっ♥と勢いよく喉奥に向けて多量の白濁を迸らせ始めていく♥)
(余りの気持ちよさにぎゅぅぅ♥と乳肉を掴む手に力が籠って思い切り搾り上げてしまいながら)
(口中でびく♥びくくっ♥と竿肉を弾ませては、熱々の子種をたっぷりと直射し続けて…♥)

(ひく♥ひく♥と甘えたように口中でひくつき続けて大量の子種をぶちまけ終えると)
(はぁぁ…♥と溜息をついて口中に突き入れていた竿肉を抜き出そうと腰を引き始めていき)
(手のひらで思い切り搾り押し潰していた乳房をようやくのことで解放すると、跨っていたお腹の上から腰を持ち上げ始めていく…♥)


558 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/29(火) 22:19:27
>>556
【僕からの続きはこんな感じで…♥】
【このままイっちゃう感じになるかなって…体位変えてもいいかも?】

【時間は大丈夫。木曜日の夜は大丈夫だと思うけど、まだはっきりしないから】
【ダメそうなら伝言板で連絡するね?】


559 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/29(火) 22:32:31
>>558
【ふふ、相変わらずお兄はたっぷり出してくれるな♥】
【しかも反射的に搾乳までして……先っちょの向き次第じゃオレ達もミルクまみれになってそうだ♥】
【体位変えるんならこのままお兄と正常位でくっついて、せーえきまみれのおっぱい揉みしだかれながらおまんこほぐされまくって……♥】
【なんなら胸を強引に引っ張られてセルフ授乳させられたりしながら、お兄にたっぷり犯してほしいけど……ダメか?♥】

【無理そうならまた日を改めればいいから、お兄の予定を優先してくれよ】
【とりあえずは木曜の夜に再開ってことで……】
【続きのレス、23時には間に合いそうにないから、早めだけど今夜はここで凍結にさせてくれ】
【早めに用意できたらまた置きレススレに置いておくよ。その時は伝言板にもレスしとくな】

【じゃ、一緒にベッドいこーぜ……♥】
【(赤らんだ顔を向けて身体を寄せると、片手を取って胸元へ引き寄せながら微笑みを見せた】


560 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/29(火) 22:58:53
【ごめん、お兄。お兄のレスを待ちたかったけど時間が時間だし先に失礼させてもらうな】
【また木曜の夜に伝言板で……会えたときはよろしく頼むっ】

【おやすみなさい、お兄。急に寒くなったりで疲れやすくなってるかもしれないけど、休めるときはゆっくり休んでくれよ】

【スレを返します、ありがとうございました】


561 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/29(火) 22:59:43
>>559
【お風呂入って返事遅くなっちゃった…】
【時間もうないからここで凍結しよう】

【木曜日の夜に再開で予定見るね♪】

【うん、ベッド行こ♪】
【(微笑むレイの腰を抱き、胸元に顔を寄せて共にベッドへ歩んでいく)】

【待たせないようにここで落ちるね。おやすみ、レイ】
【お返しします、ありがとうございました】


562 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/31(木) 21:01:20
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは、レイ。今夜もよろしくね♪】
【連絡ないままになっちゃってごめんね、ギリギリになったけど何とか戻ってこれたよ♪】


563 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/31(木) 21:08:27
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒に借りますっ】

>>562
【改めてこんばんはだ、お兄。こちらこそよろしく頼むっ♥】
【オレだって火曜はお兄のこと待てずに落ちちゃったし、レスだって置けなかったし……】
【でも、お兄は待ち合わせの時間通りに来てくれたんだから、謝ることなんかないよっ】
【ま、改めましてってことで……今夜もオレのことをかわいがってくれよな?♥】

【ロールの続きは用意してきたから、続けて落とすぞ】


564 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/31(木) 21:13:02
>>557
(じゅぷぷっ♥じゅるるぅっ♥と下品なバキューム音を奏でながら、鈴口からは溢れ出る濃密な先汁を吸い上げ)
(竿身を伝い落ちる母乳とザーメンの混合エキスは舌で拭うように舐め取って飲み込み……♥)
(喉管の奥のほうにサツキが入りたがるのが分かれば舌の動きを大人しく変え)
(太竿と飲み込むように受け入れて、上顎や頬の内側が熱く滾る極太肉のフォルムに擦られる感触に目を細めながら、えずくことなくご機嫌な様子で受け止めてゆく♥)
(とはいえ、丸々と張り詰めたミルクたっぷりの美爆乳が間に挟まるせいで、お口奉仕の時みたいに肉竿全て飲み込んで付け根を舌先で舐めるなんて真似はできないが)
(それでもサツキはその細越を前にせり出し、乳肉の丸みを歪めてひしゃげさせながら、口内に肉竿を深く沈めようとしてくれていて♥)
(こちらも応えて口元を伸ばし気味にし、肉傘の張り出しのさらに奥まで頑張って飲み込んでいった♥)
(本当は根元までずっぷりと飲ませて肉玉まで頬張らせたいくせに、乳房の谷間にズリズリ擦りつけて♥)
(イきたい欲求も捨てられなくて♥もどかしさと心地良さがない交ぜになった衝動をぶつけてくれるのが、嬉しくて仕方がなくて――♥)

(いつもなら彼の絶頂の合図に呼応するように声を出してしまうのを、愛しいオスの感情の発露だけを独占したくなって)
(無意識に声をつぐみ、息も止めそうになりながら下腹に力を込めると)
(切なさが最高潮になったサツキの迸るような声と共に、どっくん……っ♥と勃起肉を挟んだ乳房が大きく弾むような感覚と共に一気呵成に射精が始まってしまう♥)
(口内に収めていれば、その逞しい竿身の脈動も、精を放つ力強くて勢いのある被弾の圧力も余さず受け止められているのに)
(乳肉に挟んだことによって、その衝撃が乳房に伝わり……はからずも、サツキの絶頂で乳房を犯されてしまう♥)
(腰のくびれを足で挟んで跨るサツキは、手綱を操るように大ぶりの柔乳を力いっぱい握り締め)
(綺麗な小麦色に焼けていた美爆乳がオスらしい力の入った握り締めで赤く充血してしまうほどに乳房に執心してしまって……♥)
(半ば強引に送り込まれた固まりかけのアツアツギトギトなザーメンを、ぐぎゅっ♥ごぎゅんっ♥と重たい音を立てて飲み込みながら)
(ぷちゅっ♥ぷぴゅうぅっ♥ぷしゅうぅぅ……♥♥と、勢いすら不安定で制御不能な射乳を)
(サツキの乳揉みに促されるまま、とめどなく放っていって……彼のむせ返るような精子の青臭さに負けないくらいの甘ったるいミルク臭で部屋中を包んでいくのだった♥)

(射精の勢いが衰えだし、胸の谷間を内側から押し広げるような勃起肉の膨れ上がりも大人しくなってきても)
(サツキの出してくれるものは余さず独占したいのか、ちゅぱちゅぱ♥と穂先肉を咥えて舌先で弄るように舐めていたが)
(彼が不意に腰を引き始めるとムッとして目を吊り上げ、獲物を取り上げられた獣のように唸ってみせるが)
(それまで夢中で握り締められていた乳房が優しく解放されてしまうと険しかった表情も緩んでいって……♥)
(乳房への圧迫が緩んだ拍子に、ぴゅぷぅぅ……♥と勢いの萎えたミルクの飛沫を大粒の乳頭から放ちながら)
(今さらながらに恥じらい混じりのぎこちない笑みを浮かべた♥)
(そして、彼のお尻がお腹から離れようとした拍子に、ぬちゃっ♥とねとついた音が立ったのに顔を真っ赤にして俯くと)
(乳肉にたっぷり蓄えられていたザーメンも母乳もいつの間にか溢れ出ていてサツキのお尻まで濡らしていた事実に「うぁ……♥」と声にもならない呻きを漏らして恥じ入って)
(密着を解いて離れだしてゆくサツキのことを引き留められないまま、ぞく♥ぞく♥と総身を甘く焼く興奮の熱気と疼きに震えながら)
(サツキに命令されたわけでもないのに、閉じ合わせてもじつかせていた股座をぱっくりと大きく開き♥)
(熟れすぎて溶けかけた果肉のようにじゅくじゅくになり、とろつく花蜜が糸を引いて溢れる秘裂の綻びを、彼に向かって曝け出すのだった♥)

【ま、あちこちから垂れ流しみたいになってるけど……♥】
【いよいよ本番ってなると、疼いてくるっていうか、お兄のこといっぱい味わわされると思うと……たまらないんだ♥】
【それじゃ、今夜もよろしくな♥】


565 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/31(木) 21:14:12
>>563
【レス用意してくれてありがとう】
【うん、今夜も…ね♥】
【続けて書くからちょっと待っててね♪】


566 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/31(木) 22:10:25
>>564
ふぅ、ぅ…んっ♥
すご……♥
(蕩けた声を上げてお尻を持ち上げ、乳房の内に溜まり竿肉から会陰にかけてねっとり絡みついた精液と母乳が混ざり合った交尾汁を糸引かせ)
(どこか誇らしげにメスへ巨肉を突きつけ見せつけた最中、レイが股座を開いて誘ってくる♥)
(大きく足を広げて食べごろと言わんばかりの熟々とした蜜穴を晒してくるメスは)
(無意識にそうしているのか定かではないが、さも当たり前といった様子で…♥)
(従順とも取れるその姿に、うっとりとした声をあげるとお腹から降りて後ろ向きに足元へ降りていく)

(はぁ♥はぁ♥と荒息を零してしまう程、絶頂を迎えたばかりの身は熱く滾り)
(無意識に股座を広げて誘った彼女に応じて膝裏へ手を差し入れて上げさせ、大きな尻を持ち上げていく♥)
(桃尻を上向き突き出させて押さえ込み、交尾の為だけのポーズを取らせると尻の谷間へ竿肉を押し付け擦り上げ始め)
(挿入する準備をするかのように、ずり♥ずり♥と尻の谷間で竿肉を扱き上げた♥)
(母乳とザーメンが絡みつく巨肉を深々と尻の谷間へ埋めて交尾の真似事をして気分を高めることに背徳的な感情を抱きつつも止められず)
(むちむち♥とした肉厚のマン肉を眺めながら、どこか焦らすようなやり方で責め上げ続けて…♥)
(ギシギシと寝台を軋ませてメスの上へ跨り甘息を漏らして今にも挿入しようと腰を揺らし続けた後…♥)
(予告もなく一気にずぷぷぷぷぷ…♥と亀頭を膣中に埋め始めていく…♥)

はぁ…♥熱…ぅ…♥
おまんこきつくて……♥いい……よ…♥
(膣中の具合を確かめるようなゆっくりとした挿入で、蜜壺を突き割り開いていく…♥)
(きつく絡みついてくる膣襞を掻き分ける極太は頻りに上向いて反り返ろうとして、膣壁の上を穂先で擦り上げ続け)
(膨らみ張り出した竿裏で膣肉の内下を押し広げるようにズリ扱き最奥へ向かって突き進んで…♥)
(ずぶぶぶ…♥と愛蜜を泡立たせて淫猥な音を奏でさせ、どっちゅ……ぅ♥と最奥を押し込んだところで、漸く突き入れが止まった)

(そこからはもう憚ることなく膝裏を掴んだまま弾みをつけ、持ち上げた尻を上から押し潰すように腰を揺らして叩き潰し始めてしまう♥)
(オスの強さを見せつけるように初手から激しい腰使いで奥を突き捏ね、子宮口を乱暴に叩いていく♥)
(どちゅ♥ずちゅ♥ずっちゅ…♥と幾度も愛蜜を結合部から飛沫をあげさせ、奥をかき混ぜ続けていき)
(まんぐり返しにさせた下半身を叩いては振り子のように弾ませて中ほどまで竿肉を抜き、再び突き入れてはピストンを繰り返していく♥)
(絶頂を求め気持ちいい快楽穴を貪る獣欲に満ちた交尾で、ガツガツと組み敷いたメスのことを貪り求め続けて…♥)


【お待たせ、レイ。続きはこんな感じでどうかな…♥】
【おちんぽ欲しがっちゃってるメスを思い切り…みたいになっちゃってるけど…♥】


567 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/31(木) 22:29:10
>>566
【そう言う割りにはがっつり奥までぶち込んで、動物みたいな荒々しい種付けピストンしてるじゃんか♥】
【……お兄のやってるのが正解なだけに、文句言おうにも言えないんだけどな♥】
【大好きで大好きでたまらなくなってるお兄のおちんぽ、お尻に挟んでズリズリして♥けつ穴にまで感触伝えられたりしたら……♥】
【そっちでの交尾だって、欲しくなってきそうで……ドスケベすぎるんだよ、お兄はっ♥】

【それじゃオレも続きを作ってくるから、ちょっと待っててくれ】


568 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/31(木) 22:30:49
>>567
【それはやっぱりこういう風にしたくて…♥】
【気に入ってくれてよかった♥】
【うん、続き待ってるね♪】


569 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/31(木) 23:33:03
>>566
(開いた股座を再び閉じることもなく、サツキの熱い視線がそこに注がれる度に艶めかしい呻きを漏らして誘いをかけ♥)
(うっとりと蕩けた瞳で彼の顔を見上げていると、伸ばした手で膝裏を掴まれて思い切り引き上げられて……♥)
(きゅっと引き締まったお尻を上向きにさせられ、より彼の眼前にぐしょ濡れの秘裂を差し出すまんぐり返しの体勢に強引に持っていかれる♥)
(こぽっ♥こぽっ♥と湧き水を思わせるように溢れ返る愛蜜が、会陰を抜けて尻溝にまで流れ込んでくるけど)
(脚を掴まれているせいで身を捩ったりも出来ず、敏感な窄まりが熱く濡らされる感覚に漏らす呻きが妙に色っぽくなってしまう♥)

うぁ……♥そんなとこ、おちんぽですりすりしちゃやだ……♥
お兄のちんぽはっ、お兄専用まんこに入れてっ♥ぶち込んでくれなきゃあっ♥
んっ♥んぅふ♥けちゅあにゃっ♥あちゅっ♥ちんぽあちゅいっ♥
(竿身に纏ったねっとり濃密な汁気を敏感に高まっている菊孔に塗りつけ、雄肉で擦り込まれると……それだけで腰回りが一気に熱くなる♥)
(ひくっ♥ひくっ♥と喘ぐような息遣いさながらの激しいひくつきを肉竿に伝えるアナルの震えは尋常じゃなくて♥)
(雌膣を一気に奥まで穿って愛されることを期待していたはずなのに、「そっちもいいかも♥」なんて絆されかけて……♥)
(呂律が回らなくなって蕩けかけた声音で尻溝の窄まりの弱さを殊更にサツキに訴えかけながらも、高まる期待に目を爛々と輝かせる浅ましさを彼に見せてしまっていた♥)

(だけど、サツキが欲する場所は既に決まっていたようで、何度も尻孔に巨竿の裏側を当てて擦り上げていたのが)
(不意に止まって彼の腰が唸るように動いたのを感じ取ると、込み上げてくる期待感に口の端を吊り上げてしまって――♥)

にゃっ♥ふにゃあぁ♥にゃうぅぅんんっ♥♥
(捧げるように差し出されていた、綻びかけの蜜肉を割り裂くように♥ぎちぎちに張り詰めた勃起肉がゆっくり食い込んでくる♥)
(感触を噛みしめるような、ひどく緩慢でねっとりした進み具合だけど、キツく締まろうとする媚肉をこじ開けながら進んでくるから満足感は強くて♥)
(媚びたメス猫も同然の甘ったるい鳴き声を上げながら、腹筋を反射的に引き締めて、食い込んでくる片っ端からサツキを強く締め付けて……♥)
(分厚い雁首の張り出しに膣窟の天井をごりごり擦られ、びっしり生え揃って粒立つ襞膜を雄々しい肉杭のフォルムに擦り回されると)
(喉奥から搾り上げられる声音が次第に甘く霞んで切れ切れになり、嗚咽混じりの息遣いに変わって声も上げられなくなった♥)

(どちゅんっ♥と最奥の子袋を突き上げられると、その衝撃に総身を跳ね上げさせて身悶えて♥)
(そのまま続けざまに突きこねられると、真っ赤に火照った目元からは歓喜の涙が溢れ出してくる♥)
(ずこっ♥ずこっ♥ぬこっ♥ぬこっ♥と膣道を何度も何度も往復し、その度にねっとり絡む媚肉も熱蜜も容赦なくかき混ぜて♥)
(ぎゅぷぶっ……♥と結合部から濃密な汁気を強引に掻き出しては、サツキにしか到達できない膣奥深くの柔らかい媚肉の層を何度も穿ってくる♥)
(さながら自らの欲望のままにメスを食らい、悦楽と快感を貪る獣の王を思わせる野性味溢れる堂々たる振る舞いを繰り広げるサツキには抗えるわけもなく♥)
(的確に官能の中枢を狙い撃たれ、どっちゅ♥どちゅっ♥と子宮口を甘くこね上げられる度に乳首から甘濃い母乳を迸らせてしまう♥)
(もはや言葉を介在させてコミュニケーションを取らずとも、欲望のままに肉体同士を絡め合わせれば意思疎通できるとばかりにサツキの巨肉を雌器で噛みしめながら♥)
(華奢なはずの彼の思わぬ力強さに固定されてしまった膝の先で、足指を何度も跳ね上げさせて軽めの絶頂を繰り返して表情をトロトロに蕩かせ♥)
(発情期のメス猫さながらの荒く激しい息遣いと、甘くトロつく極まり声とで、メス欲の昂り具合を懸命にサツキに伝えていた♥)


570 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/31(木) 23:39:20
【お待たせだ、お兄。色んな感情が混ぜこぜになって、お兄以上に獣になっちゃってるけど♥】
【お兄に問いかけられたり、命令されたりしたら答えられる人間性は残ってるつもり……♥】

【でも、時間的に今夜はここで凍結にしたほうがいいかな……】
【次に会えるのは、今のところは来週の水曜の夜になるけど……お兄の予定はどう?】


571 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/10/31(木) 23:47:11
>>570
【レスありがとう♪】
【人間性は残ってるって…もう…♥】

【ここで凍結しよう♪水曜日の夜で大丈夫♪】
【それじゃ、ベッド…行こう?♪】
【(レイの腰を抱いて共にベッドへ向かい、彼女の手を引いて仰向けになってもらうと跨って体を寄せていく)】


572 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/10/31(木) 23:58:07
>>571
【なんだよ、オレがもっと媚び媚びになったメス猫になるほうが嬉しかったか?♥】

【あぁ、それじゃ次は水曜の夜に♪今夜も付き合ってくれてありがとな♥】
【ンフ♥オレの上に乗っかって、お兄はどうしたい?♥】
【おっぱい触ったり吸ったり?♥それとも、やっぱりおちんぽ擦りつけたかったり……?♥】
【(仰向けになったこちらの身体に跨がる彼を下から見上げながら、にまにまと微笑みを見せ♥】

【時間も時間だし、寝落ちするといけないからお先に失礼させてもらうな】
【また水曜の夜に会えるのを楽しみにしてるよ。おやすみなさい、お兄……♥】

【お返しします、ありがとうございました】


573 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/11/01(金) 00:00:24
>>572
【眠気が出てきちゃったから手短に…】
【そういうわけじゃないけど…♥もう…♥】
【もう寝よっ…♥】
【(にまにまと笑みを浮かべるレイに思い切り抱き着き胸に顔を埋めて…♥】

【おやすみ、レイ。水曜日によろしくね♪】
【お返しします、ありがとうございました】


574 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/11/06(水) 21:01:05
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは、レイ。今夜もよろしくね♪】
【続き書いてるところだから待たせちゃうけど、ごめんね?】


575 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/11/06(水) 21:08:59
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒に借ります】

>>574
【改めてこんばんはだ、お兄。こちらこそ今夜もお相手よろしく頼むっ♥】
【待つのは全然大丈夫だ、お兄が戻ってくるまでちゃんと正座して待ってるからな♪】


576 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/11/06(水) 22:03:41
>>569
ふぅ…ぅ♥おまんこきつくて…ぇ…♥
腰勝手に…動く…っ…♥
(メス肉が気持ちいいのがいけないのだと言わんばかりの言い方で甘ったるい声をあげて)
(奥まで突き入れた竿肉で蜜壺を扱き上げるように突き貫き続けていく♥)
(どちゅ♥どっちゅ…♥と突き入れを繰り返して穿ち、滾りをぶつけ続けて…♥)
(淫猥な声を上げて鳴くメスの声にも反応してしまう巨肉は蜜壺の奥を叩き捏ねながらも絶えずびく♥びくくっ♥と脈打ち)
(溜まりに溜まった欲望を解き放つのをメスの孕み袋に備えさせようとしていた…♥)

(尻肉を掴み押し潰すように突き入れて、膣襞を扱き上げながら桃尻を寄せ上げて膣肉を窄めさせようとしていく)
(窄まりきつくなったところで、どっちゅ…♥とまた突き捏ねて蜜壺を内から広げきって…♥)
(乱暴な突き入れ、激しい交尾、オスとメスのぶつかり合い…♥それを体現するかのようなピストンでメスを責め立てていく♥)
(尻肉を揉みしだき寄せ上げ、肉壺で巨肉を挟み吸い付くように命じてを繰り返した果ては)
(衝動的にレイの手首を掴んで後ろへ引っ張り、母乳が滴る乳房ごと胸を張らせていく♥)

んっ♥は…ぁ…♥はぁ…ぁ…♥
っく……んっ♥奥…いい…っ…♥
(両手首を掴んで背を反らさせた弾みで奥を突き捏ねて、ピストンに勢いをつけていく♥)
(それまでの押し潰していくような挿入とは違って、苛烈なまでの性衝動をぶつけていくようなやり方でメスを求めて…♥)
(はぁ♥はぁ♥と息を荒げ、オスの本能のまま膣襞へ竿肉をこすり続けて♥)
(ギチギチに張りつめた剛直は膣中で雄々しく膨れ上がり続け、長いストロークで責め立てていく…♥)
(ずるるるるっ♥とカリ肉で膣壁を扱き、挿入と同時に窄まる膣肉を掻き分け押し広げて…♥)

(貪るような交尾で突き貫いていく内に、射精欲が高まりピストンも激しくなっていく♥)
(膣肉の隅々まで掻き穿るような長く深いストロークから転じ、子宮口に密着させて奥を捏ねるような突き入れを始めて…♥)
(掴んだ両手首を引っ張り続けたまま背を反らさせ続け、突き入れの間隔を狭めて先ほどまで掴んでいた尻肉を叩き続けていく♥)
(ひと突きひと突きを重ね滾るものをぶつけようとし続けていく行いはとうとう限界を迎えそうになって♥)

も、う…♥イ……っ♥
(もうすぐイきそうだとレイに告げながらも、腰フリは止まることなく尻肉を叩き続けていく♥)
(このまま奥に種付けをするとあからさまな宣言をし、子宮口に密着させたまま)
(今から子宮を満たすであろう多量の子種を迎えるようにメスへ迫っていった♥)


577 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/11/06(水) 22:04:47
【お待たせ、レイ。続きはこんな感じで…♥】
【この次か次くらいでシチュのひと区切り着けてもいいかもって思ってるけど、どうかな…?】


578 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/11/06(水) 22:15:35
>>577
【レスありがと、お兄。そうだな、今のシチュもけっこう長くやってきたし……】
【こっから攻守交代しても、おちんぽしゃぶったりおっぱい吸ったりの繰り返しになりそうだしな?♥】
【そういうことならお兄に気持ち良くイってもらった辺りで、一旦区切りつけようぜ】
【んじゃ、オレも続きのレス作ってくるから、ちょっと待っててくれっ】


579 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/11/06(水) 22:27:32
>>578
【うん、同じの長くやってると行為も同じことの繰り返しになっちゃうから…そうしよ♪】
【続き待ってるね♪】


580 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/11/06(水) 23:17:21
【お兄、まだレスに時間かかりそうで……もう少し待ってて】


581 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/11/06(水) 23:20:17
>>580
【うん、大丈夫。待ってるね♪】


582 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/11/06(水) 23:39:40
>>576
ぅ、にゃはぁぁ♥おにぃの、ちんぽぉ♥おまんこの奥に、ずんっ♥て響いちゃうぅ♥
(一撃一撃が重たい上に、しっかりと勢いの乗ったストロークも長めな雄々しい突き込みの連続に、ただでさえ淫らな熱で灼けつく雌肉は耐えられるはずもない♥)
(よく言えばやさしくて紳士的、悪くいえば可憐で弱々しい。そんなサツキのイメージとは正反対のギャップありすぎな腰つきに、どんな男も凌駕する逞しすぎる股間の逸物は♥)
(こちらのメスらしさがふんだんに詰め込まれた膣奥の甘肉を徹底的にこね潰して味わいまくり、槍先にぶつかって纏わり付く子袋の口の感触も執拗に求めてきて♥)
(鍛え上げられた密度の高い筋肉でずっしりしているはずの巨躯を、勢いある種付け欲求滲みまくりなピストンプレスで揺さぶり、がくつかせてくる♥)
(もはや身体がメスを求めて本能的に動いて交尾しちゃう♥なんてことを囁かれながらの柔膣こね回しに、頭の奥がひりつくほどの心地良さが全身を巡っていって……♥)

んんっ……♥おっぱい、ぐぅって突き出して♥
揺れっ、るぅぅ♥おっぱいっ、ゆさゆさしちゃうよぉ♥
(ばちゅんっ♥ばちゅんっ♥と汗ばむ褐色尻肉相手にわざとらしいくらいの艶めかしい打擲音を奏で、腰骨をぐりつかせて肉槍を押し込む欲望滲みまくりな腰つきに)
(全ての意識を彼が深々と食い込んでくる裂け目の深奥に集中させ、きゅぅぅ♥と腹筋ごと膣道を狭めたところで)
(それまで膝裏を掴んで押し上げさせていたサツキの両手がこちらの手に伸び、手首を掴んで強引に後ろに回されて……)
(ぐいっとベッドに押し込むみたいに押さえつけられると、豊かすぎる美爆乳を彼に差し出すみたいに胸がせり出されていって♥)
(執拗かつ断続的な腰つきに揺さぶられる乳房の先からは、甘ったるい匂いのミルクがひっきりなしに飛沫を上げて散ってゆく♥)

(長大なストロークはそのままなのに、突き込みの度にぶつかり擦れる膣襞は絶えず違う場所ばかりで、常に新鮮な刺激が送り込まれて落ち着けない♥)
(ふっと気を抜いて締め付けを緩めてしまうと、オスの本能がそれを許さないのかさらに強めに襞粒を幹肉で押し潰してきて……♥)
(じゅわっ♥じゅわっ♥と粘膜に蓄えた淫らな蜜気を強引に搾り出すような力強い圧迫に、強すぎる快感を引き出されて瞳が熱く潤んでくるが)
(さながら壊れない丈夫な玩具を力いっぱい振り回すような、苛烈で凶悪で嗜虐的な責め手を繰り出すサツキには愛おしさすら感じてしまう♥)
(「ここまでフルパワーで責めてくれるのはオレが相手だから♥」「お兄の本気をガチンコで受け止めれるメスはオレだけだもん♥」)
(……なんて自惚れと被虐欲にサツキへの執着と愛欲が滲み出まくったことを考えながら♥)
(つぅ……と歓喜の涙を一筋零すと、しつこい掻き抉りと突き上げを受け続けた孕み袋の口が緩んで、ぬぱぁ♥と開いて穂先肉に吸い付く♥)
(サツキは腰を振りたくるのを止めてくれないから、どんなに子宮口を吸い付けてみても赤肉は離れ、ちゅっ♥ちゅっ♥と啄むようなキスの繰り返しになるけど)
(その感触が嬉しくて、はふっ♥はふっ♥と熱く焦がれた吐息を漏らしながら、うっとりと目を細め……隙間から濡れた瞳をぎらつかせていた♥)

(だけど、絶えず新鮮な刺激を味わわされるのはサツキも同じようで、どれだけ強靱な最強のオスであろうとも蓄積された快感の反動には耐えられないのか)
(逞しい種付けピストンこそ止めないながらも、漏らす熱い息遣いは揺らぎ始め、尻肉に当たる陰嚢も硬く熱く膨れて莫大な精を蓄えているのが悟れて♥)
(ずぐちゅっ♥と雌肉深くに食い込んだ熱肉が、ついに抜かれることなく子袋の口をぐりぐり押してくっつこうとしているのも分かると……♥)

んっ……♥おにぃぃ♥
(律儀に絶頂寸前だと合図をくれたサツキに目配せし、いつもなら「イけよ♥」とゴーサインを送るところなのに)
(拘束を解かれた長い脚を彼の腰に巻き付け、きゅっ♥と抱き付くみたいに絡めて局部同士の更に深い密着をアシストしながら♥)
(こくん……♥と素直に頷き、「出して、お兄♥」と逆に彼からの寵愛ザーメンを懇願するような耳打ちを投げると)
(逞しく鍛えられた脚に力を込めて引き締め、ぎゅうぅ♥と抱いたサツキの腰を限界いっぱいまで突き出させて♥)
(深く咥え込んだ逸物をきゅうきゅう締めつつ、無防備に晒された子宮の内壁を鈴口で狙い撃たせた――♥)


583 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/11/06(水) 23:45:19
【お待たせだ、お兄っ。本当に待たせちゃってごめんなさいっ】
【お兄がオレの奥にまで入りたがるから、オレだってお兄のおちんぽ奥の奥まで入ってほしくなっちゃって……♥】
【お兄にならオレの何もかもをあげたくなるんだよな、ふふ♥】

【時間的に今夜はここで凍結になりそうだけど……お兄は次はいつが空いてそう?】
【オレは金曜日の夜と来週月曜日の夜、それと木曜日の夜がいけそうだけど……】


584 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/11/06(水) 23:54:28
>>583
【レスありがとう♪ちゃんと待っていたから大丈夫♪】
【今夜はここで凍結しよう♪】
【次は月曜日の夜でお願いしていい?♪時間は同じで大丈夫?】


585 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/11/07(木) 00:03:21
>>584
【それじゃ今夜はここで凍結だな。お疲れさまだ、お兄】
【そーゆーことなら月曜は21時に伝言板で待ち合わせしようぜ】
【今夜もお相手ありがとう、お兄。次に会うときは新しいシチュの相談だったりになりそうだけど……またよろしくな♪】

【時間も時間だし、眠気でできて落ちちゃいそうだから、オレは一足先に失礼させてもらうよ】
【お兄と添い寝でイチャイチャできなくて寂しいけど……添い寝や睡姦はまた今度な♥】
【おやすみなさい、お兄。次もよろしくお願いします……】

【お返しします、ありがとうございました】


586 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/11/07(木) 00:18:39
>>585
【僕の方こそありがとね♪月曜日は21時に伝言板で♪】
【こっちも眠気が出てきちゃったからここで…おやすみ、レイ♪】

【お返しします、ありがとうございました】


587 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/11/11(月) 21:00:17
【レイ ◆UFUpprWLk.と一緒にお借りします】

【改めてこんばんは、レイ。今夜もよろしくね♪】
【続き書いてるところだから、待ってて♪】


588 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/11/11(月) 21:04:09
【サツキ ◆O90Xvd/iyoのお兄と一緒に借りますーっ】

>>587
【改めてこんばんはだ、お兄。オレのほうこそお相手よろしくな♪】
【分かったよ、お兄のレスが出来るまでちゃんと待ってるよ】


589 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/11/11(月) 21:23:16
>>582
んっ♥は…ぁ…♥だめ、も…ぉ…♥
(荒く甘息を噴き零しながら腰を打ち付け、最後のスパートに入っていく♥)
(どちゅ♥どっちゅ♥と突き入れて、子宮口にぴったり密着させて穿ち抜き続けて…♥)
(今にも暴発しそうに膨れ上がった巨肉の先で最奥に幾度もキスを繰り返して)
(両手を掴んで背を反らさせた彼女の奥を舌から突き上げるように突き入れて尻を持ち上げさせていく♥)
(胸をしっかりと張らせて乳房を大いに弾まさせるメスの膣奥に、どっちゅ…ぅ♥と深く突き入れ叩き絶頂へ昇りつめて…♥)
(子宮口に亀頭を密着させたまま、腰を弾ませ続けて……♥そして……♥)

イく…っ…♥
イ、っ……く…ぅ…♥
(子宮口に亀頭を密着させたまま、竿肉をポンプのようにしならせてタマタマから込み上げてくる白濁を迸らせていく♥)
(びゅく…ぅ…♥と爆ぜたのを皮切りに迸っていくザーメンを子宮に直射し続けてメスの胎を満たし続けて…♥)
(大きすぎる逸物のシルエットを腹筋割れたお腹に浮かばせ、びくん♥びくくっ♥と震わせ続けた♥)
(熱々の子種を注ぎ込んでいる間、気持ちよさそうに、はぁ…♥はぁ…♥と甘ったるい吐息を背なかに漏らしていく♥)
(腰で尻肉を押し上げて歪ませ、深々と密着させたまま最後の一滴まで注ぎ込み終えると)
(それまで掴んで胸を張らせていた手首から手を離し、尻肉を両手で掴んでいく♥)

はぁ…ぁ…♥気持ちい……♥
レイのおまんこ熱くて……♥搾り取られて……っ…♥
(ぶるるっ♥と腰を震わせて射精の余韻に浸りながら裏筋を膣壁に擦り付けるように腰を揺らし)
(掴んだお尻の肉を寄せ上げて窄まる膣肉で最後まで搾り取らせようとし続けていく♥)
(直前まで激しく振りたくっていた腰使いと対照的に膣肉を穿り確かめるようなゆったりとした腰使い♥)
(ずるるるっ♥ずちゅ♥ずるる…♥と膣肉を掻き分けながら腰を揺らし続け、びゅるっ♥と子種を噴き出し終えたところで後ろから抱き着いていく♥)

気持ちよかったよ、レイのおまんこ…♥
スケベなおまんこに、たくさん出ちゃった…♥
(両手で乳房を掴んで後ろから抱き着き、むにむにと揉みしだいて溢れる母乳で手指を濡らしていく…♥)
(大量の子種を注ぎ込んだ高揚感とやり遂げた気怠さに包まれて繋がったままメスの背に抱き着き吐息を漏らし)
(どこか満足そうな顔を浮かべていて……♥)


590 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/11/11(月) 21:24:00
>>588
【お待たせ、レイ♪】
【レイの最後の場面とつなげようとすると体位がおかしくなっちゃいそうだったから】
【体位はそのまま継続させてもらって最後まで……って感じで…♥】


591 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/11/11(月) 21:36:30
>>590
【手は掴まれてるけどまんぐり返しのままじゃなくなったから、脚は動くと思って……ついしがみつきにいっちゃって……】
【先に聞くべきだったよな。悩ませちゃってごめん、お兄】
【ま、どっちにしてもお兄には思い切りおちんぽぶっ挿してもらいながら、たっぷりと種付けされちゃってるわけだけど……♥】
【そういうことならお兄に合わせる形で、ギューッと抱き締められながらお兄をいっぱい感じさせられて……ってことだな♥】
【オレも続き作ってくるから待っててくれっ】


592 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/11/11(月) 21:39:22
>>591
【最後はそういう風になっちゃってるけどね…♥】
【うん、続き待ってるね♪】


593 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/11/11(月) 22:27:07
>>589
ん、くぅ……っ♥はっ、あぁ♥クリの裏側、硬くてぶっといのでこりこり押されて♥
ふ、うぁ♥あンン♥おなか、あつぅ……♥
く、ひっ♥んっ、んぅぅ♥んっ、ふ……――〜〜ッッ♥♥
(たっぷりと耕され、ほぐされきって準備万端整った孕み袋に流し込まれるのは、サツキの欲望がねっちりと詰まった濃密な子種汁♥)
(ひと際深く密着し、膣肉に逸物を溶け合わせるまでくっつけあった上で始まる甘く激しい交尾は極上としか言いようが無く……♥)
(鈍く響くような強烈な放精の振動と、子宮の内壁にこってり盛り付けるように穿ち込まれるザーメンの爆ぜる音が)
(肉厚の腹筋を貫通して外にまで響いているのではないかと思うほどで、反射的に身を捩ってしまう♥)
(しかもサツキは動かずに深奥の子宮口を貫きながら種付けしてくれているのに、その莫大な白濁蜜が肉管を通り抜ける反動の震えだけでも)
(膣口の裏側が絶えず揺らされ、ピン♥と粒立つ姫核が根元から持ち上げられているような感覚に目元が悦楽の赤色に染まり♥)
(「やばっ♥」「お兄、強すぎっ♥」と危険なシグナルが頭の中に響いている中で、無防備だった尻肉がキツく掴まれてしまうと)
(ぎゅりっ♥と指先が柔肉に食い込む痛気持ちよさに一気に官能のボルテージが上がって♥)
(彼の身体に乳房を思い切り突き付けるような体勢を取りながら、ぶるるるっ♥と総身を戦慄かせながら、二度も三度も絶頂を迎えてしまった♥)

っ、く♥ふ、おぉ……♥
ぅ、はぁ……♥イきまんこ、ぐーって広げないでっ……♥
ゆるんだら、おにぃのせーし……溢れ、てっ……♥♥
(ぎちぃっ♥と音がしそうなくらいに、サツキの分身を咥え込んだまま限界まで引き伸ばされた雌孔は)
(サツキが尻肉を虐めてくれるおかげで強引に引き締まって、力強い食い締めと吸引を維持できていたが)
(彼のお腹に触れる下腹はぽっこりと膨れ、気まぐれに腰を揺らされると浮き上がるフォルムが腹肉の下で動く様子さえ映し出してしまう始末で♥)
(そんな卑猥な動きを見せる隆起がサツキのお腹に擦れ、自分の身体を通して彼自身の過剰なオスっぷりを自覚させるように伝えてしまっていた♥)

(全身の感覚は研ぎ澄まされたみたいに鋭敏になっているのに、反面動きも身じろぎも出来ない状態で)
(子宮口までこじ開けられたことで、普段以上に大量のザーメンを詰め込まれた感覚に、はぁぁ♥と多幸感に満ちた呻きを漏らした)
(素直に引き抜こうとせず、いたずらっぽい腰つきで時折押し込んできたりするけど、遠ざかる彼の感触は引き留められず)
(はふぅ♥と物憂げにため息をついた刹那――)

っ♥うぅ♥後ろからっ……♥♥
オレだって♥お兄よりも、気持ちよくされたから……ッ♥
……まだ抜かないで、このままでいてよ♥
(後ろから強く抱き付かれ、乳房をぎゅっと掴んで揉みしだかれながらの囁きに、それだけで小粒な絶頂が続けざまにやってきて♥)
(ぷちゅっ♥ぷしぃっ♥と甘濃い母乳が弾け飛び、乳肉を握り掴むサツキの指の間からぼたぼたとミルクが噴きこぼれる♥)
(満足げな笑みを浮かべる彼の表情に、こちらも胸の中を熱く満たされながら……ぐんっ♥とお尻を突き上げてサツキの腰に押し付け♥)
(射精の勢いは止まってもまだまだ元気で熱くて硬い極太肉を、彼専用のメス肉鞘の中にくるみ込んだのだった♥)

【……っと。お待たせだ、お兄】
【オレからはこんな感じで。随分長いシチュになっちゃったけど、お兄に気持ちよくなってもらえたら何よりだ♥】


594 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/11/11(月) 23:25:10
>>593
んっ…う、ん……♥
そうする……♥
(後ろから抱き着いたまま射精の余韻に浸りきっていると、レイから声がかけられて首を縦に振った)
(力強く掴んでしまった乳房から母乳が噴き出し滴り落ちていくのを指先で感じ、ぬるついていくのを感じ取ると体を熱くしてしまう♥)
(動かないで欲しいと言われてくっついたままでいたものの、お尻を突き上げられてしまうとそうもいかず…♥)
(ぬぢゅ…ぅ…♥と突き入れ沈み込んでいく竿肉が膣肉にくるみこまれてしまうと)
(膣中でびくく…♥と巨竿がうねりびくつき続けてしまう…♥)

もぉ…急に動くな…ぁ……♥
(ぐいっと持ち上げられて更に突き入れさせられてしまうと抱き着いたままでいることもできず…♥)
(お返しとばかりに母乳が溢れ出す乳房を思い切り搾り上げていく♥)
(ぎゅぅぅ♥と乳房を掴み搾り続けながら腰を押し付けたままでいられる筈もなく)
(程なくして、ぱちゅ♥ばちゅっ…♥と粘ついた音を膣中から奏で始め)
(突き出したメスの尻を打ち据える肉音が部屋中へ再び響き始めていくのだった……♥)


【レスありがとね♪】
【短いけど、こんな風に〆る感じでどうかな…?♪】


595 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/11/11(月) 23:44:28
>>594
【お兄もありがとう、それじゃここで締めにしようか】
【こうして繋がったままずっと交尾し続けちゃいそうだけど……ふふ♥】

【それで、なんだけど……次のシチュというか、次にしたいことっていうのが、ちょっと思いつかなくなってきてるんだ】
【オレのやりたいことをお兄にいっぱい叶えてもらったってのもあるけど、これ以上は今までしたことの焼き直しになっちゃいそうで……】
【日焼けした肌の色がまた白くなってとか、お兄と毎日セックスしてたおかげで陰毛が生えるだけでなく濃くなったとか……♥】
【そういうのもなくはないけど、始まりはともかく行き着くところのバリエーションというか】
【スケベな引き出しが自分で思ってたよりも浅かったみたいだ……】
【なので、こういうのは言うかどうか悩んでたんだけど、シチュもひと区切りついたから】
【……お兄と一緒のいちゃいちゃ、ここで終わりにさせてもらっていいかな?】


596 : サツキ ◆O90Xvd/iyo :2024/11/11(月) 23:53:40
>>595
【色々シチュやったからね……♪】
【シチュ一区切りついたのもあるし、やりたいことお互い色々やったと思うし】
【ここで終わりにしよう♪ 僕の方もやりたいシチュが思いつかなくて…って思ってたから気にしないでね?】

【今日までたくさんありがとう♪とっても楽しかった♪】
【これから寒くなるから風邪ひいたりしないように体調気を付けてね?】

【名残惜しくなっちゃうけど、そろそろ時間にもなるから僕はここで落ちるよ】
【お疲れ様、レイ。改めていっぱいありがとう♪】

【お返しします、ありがとうございました】


597 : レイ ◆UFUpprWLk. :2024/11/12(火) 00:03:47
>>596
【オレのほうこそ、お兄にはいっぱい甘えさせてもらったし、わがままも聞いてもらったし……♥】
【技量不足みたいな感じで、ちょっと不甲斐ない終わり方にはなったけど……後悔はないし満足してるし】
【なによりもお兄に楽しんでもらえたのがオレは一番嬉しいよ♥】
【長い間、オレの相手になってくれてありがとう。サツキお兄がオレのお兄になってくれて本当によかった……♥】

【名残惜しいのはオレもだけど、あんまり引きずるとお互いつらくなっちゃうから……オレからもここまでにする】
【お疲れさまだ、お兄。今までオレのこと、いっぱいいっぱい愛してくれてありがとう♥】
【お兄も身体には気をつけて。また風邪やらインフルエンザやら流行ってるみたいだから、体調管理はしっかりしてくれ】
【また何かの形で巡り会えたら、その時は……改めてよろしくな♥】

【スレをお返しします。ありがとうございました】


598 : 島原夕姫 ◆cZ0XFA.9NM :2024/11/12(火) 22:13:50
【パパと借りるわね】


599 : ◆vzr4SaOz0Y :2024/11/12(火) 22:14:44
【夕姫とお借りするよ】
【誘導有難う。ちょうど続きも書けたことだし、一緒に書き込んでおくよ】
【今夜もよろしく頼む】

ふうん、飲み慣れてるのか?
酔い潰そうとしても俺の方が早く潰れちゃうかもしれないな。
(まだ幼さを残す夕姫だが、それなりにアルコールも嗜んできたらしい)
(制服を着た少女なのに大人と同じように扱ってもいいというギャップにそそられる)
(まだ凹凸の少ない身体に視線をやりながら、既に夕姫と過ごす一夜のことを考え始めていた)

いいのか?
夕姫は可愛いからな……心理的に距離を置くくらいじゃないと、何するかわからないぞ。
(小学生の女の子相手に発情することを恥ずかしいとも思わない)
(ここはそういう場所でもあり、膝の上に座っている夕姫を支えてあげながら、さりげなく胸にも触れてしまう)

んんぅ……美味しい。
こんなに美味しいのは初めてだ。きっと夕姫のおかげだよ。
(少女の口移しで飲むアルコールは強い背徳感を覚え、そのせいでより身体が火照っているように感じた)
(唇を離してこちらを見つめる夕姫は、小学生とは思えない色香を放っているように見える)

もっと飲みたい。どうせなら夕姫と二人きりがいいな。
これから俺の部屋に行かないか?
なんならこのままお姫様抱っこで連れってあげられるぞ。
(少しアルコールが入った程度では足元もしっかりしており、夕姫を抱いて立ち上がってもまっすぐ立っていた)
(そうして宣言通りお姫様抱っこをしたまま、是非を尋ねるように夕姫の瞳を覗き込む)


600 : 島原夕姫 ◆cZ0XFA.9NM :2024/11/12(火) 22:45:13
>>599
どうかしら、案外口先だけで、大人ぶって無理してるのかもよ?
(身体中に、アルコールの熱が広がってく感覚は好き)
(髪をかき上げながら、挑発的に笑いかけて、じっと見つめ合うと)
(目の前の男の人が、あたしを子供じゃなくて、女を見る目になったのが解る)

あたしがそう呼んで欲しい、って思ってるからいいの。
それとも…本当の娘さんに悪い、とか思ってる?
(強い腕の力に目を細めて寄りかかると、安心感で心がいっぱいになってくる)
(あたしがどんなに欲しがっても、あたしたちの家じゃ、絶対に手に入らなかったものを、あたしは思う存分味わう)

美味しかった?お代わりはいかが?
………ふふっ…いいわ、連れてって、パパ………………♥
(あたしも首に腕を回すと、パパの誘いに頷いて応える)
(今夜も、愉しい夜になりそう…………♥)


601 : ◆vzr4SaOz0Y :2024/11/12(火) 22:59:41
>>600
それも悪くないな。
夕姫が年相応の顔を見せたらもっと興奮するかもしれないぞ?
(大人ぶっていても見た目通り、小学生らしい一面が見られることもあるかもしれない)
(そんな少女に手を出すことを想像するだけで気持ちが昂ってしまい)
(夕姫を異性として見つめている己自身のことをろくでもない男だと自覚していた)

ウチは子宝に恵まれなかったからな……夕姫にパパって呼んでもらえたら嬉しいよ。
でも、娘としてじゃなくて…………
(我が子を愛する眼差しとは違って、夕姫を見つめる視線には明らかに劣情が混じっている)
(娘を見守る視線とはまったく異質のものであった)

……ここで今夜は楽しむぞ。夕姫、朝までずっと一緒だからな?
(部屋に入るなり、ゆったりしたベッドに夕姫の体を寝かせていく)
(男の意味深な台詞には体での関係を求めているもので、まだ少女である夕姫を本気で欲しがってた)
……ん、んんぅ。
(仰向けにした夕姫に体ごと覆い被さっていくとそのまま唇を寄せてキスをしていった)
(さっきはアルコールを飲ませるための口移しという口実があったが、もうそんな言い訳を作ろうともしない)


602 : 島原夕姫 ◆cZ0XFA.9NM :2024/11/12(火) 23:48:14
>>601
(背中と膝裏に腕を回して、「パパ」があたしを抱き上げて歩き出す)
(部屋に着くまで2分くらいだったけど、もうその間に私の下着は汗じゃないものでじっとり濡れてて)
(ベッドの上に寝かされると、あたしは上目遣いに「パパ」を見上げた)

パパ…………ちゅッ…ン………♥
(ベッドに寝転がるあたしに、「パパ」が覆い被さる)
(もう、子供の腕力じゃ敵わない。そう思うだけで、身体の芯から熱くなって、ぞくぞくしちゃう)
(身体に感じる、「パパ」の体重の、心地いい重み)
(首に回した腕に力を込めて、あたしはキスされながら、ぎゅっと抱き着く)

はぁ…パパ………♥ちゅッ…ちゅッ…………んちゅッ…ちゅ…。
(お酒の匂い混じりのため息をつくと、あたしからも「パパ」にキス)
(お返しのキスは、唇で触れ合うだけじゃない。舌を伸ばして、「パパ」の唇を舐めて、そのままにゅるッと潜り込ませた)
(唾液で濡れた舌で、「パパ」の口内を探る……)
(でもそれだけじゃ全然物足りない。だからあたしは、身体と身体を少しでも密着させて、体温を服越しに交換していって)

あたしの身体……溢れるくらい、いっぱい愛して、パパ…………♥
(猫がじゃれつくみたいに、身体をこすり付けて、めいっぱい甘えてく)
(直ぐに入れる?それとも、あたしのオマンコを見たがる?お口でしゃぶって欲しい?)
(「パパ」は……あたしを、どう愛してくれるのかしら?)


603 : ◆vzr4SaOz0Y :2024/11/13(水) 00:08:26
>>602
ちゅぅ……ん……ッ……ふぅ……!
(ベッドでキスを迫っても嬉しそうに受け入れてくれる夕姫は、お返しとばかりに舌を入れてくれた)
(寂しそうに入り込んできた舌と舌を絡ませてキスをすれば、二人の唇は唾液で濡れていってしまう)
(二人の身体はしっかり密着していたが衣服が直接の触れ合いを阻んでもどかしい)

ああ……朝までたっぷり愛してやるからなっ。
夕姫、しっかり受け止めてくれよ?
(年齢が離れていようと遠慮はいらないと伝えるように甘えてくれる夕姫を見て、男の理性は完全に消し飛んでしまう)
(もっと見たい触れたい……色んな欲望が頭の中を駆け巡る)
(まず最初に浮かんだ欲望はもっと夕姫のことを見てみたい……だった)

制服を脱ぐのは恥ずかしいだろ?
このまま、今夜は着たまましよう。夕姫もその方が嬉しいよな。
(夕姫にしてみれば着衣での行為は煩わしかったかもしれない)
(もし、制服が邪魔になるようなら脱がせればいいが、最初は脱がせるつもりはないようだ)
…………。
(スカートを摘まんでゆっくり捲りあげていけば、いけない事をしているような心拍数が上がってしまう)
(それだけ興奮しているということでもあり、夕姫の白い脚を露わにさせるだけでなく、その奥の下着まで晒させようとしていった)


604 : 島原夕姫 ◆cZ0XFA.9NM :2024/11/13(水) 00:39:30
>>603
ん…ンふっ…………♥ちゅぷ、くちゅッ…ちゅッちゅッ………ンん…♥
ちゅぱ………はぁ……………♥
(舌が解けて、唇が離れても、唾液の糸があたしと「パパ」を繋ぐ)
(ブラの中で乳首は痛いくらいに硬くなってて、でも、身体は熱く蕩けてた)

ありがと、パパ…………あたしに、パパの全部、受け止めさせて……。
(「パパ」の身体が少し起き上がって、スカートの裾を摘まむ)
(あたしは小さく頷いて、大人しく、されるがまま)

うん…その方が、あたしも興奮するから…………………。
見て、パパ…あたしが興奮してる証拠……………もう、グショグショなの…パパが、欲しくて………♥
(少しずつ、少しずつ…捲られる度に、白いソックスが、脚が…水色と白の、縞模様のボーダーショーツが、「パパ」の視界に飛び込んでくる)
(…そこはもう、覆い被さられて、キスを交わして、「パパ」とのセックスへの期待と興奮で、ぐっしょり濡れて)
(伸ばした指で、食い込ませるみたいにして、ショーツの上から割れ目を深くなぞると)
(ボーダーショーツの白い部分に、クリトリスと、ピンクの筋が薄っすら、浮かび上がった)

ふーっ…ふーっ………………パパ、ぁ……♥
(かすれた声で呼びながら、ショーツの上から何度も、クリトリスを、筋を、くちゅくちゅ音を立てて擦って見せる)


605 : ◆vzr4SaOz0Y :2024/11/13(水) 00:56:19
>>604
……ッ!
どこでそんな言葉覚えてきたんだか……夕姫にそんなこと言われたら我慢できないぞ?
(小学生が言うには刺激的過ぎる台詞だが、夕姫が言うからこそ心に刺さるものがあった)
(極度に興奮した様子で股間に目をやれば、目の前のショーツがすっかり濡れてしまっているのがわかる)
(そこに引き寄せられるように手が行ってしまい、触れようとしたところで夕姫の指とぶつかってしまう)

すっかり女の顔をして……そんな顔するなら夕姫のことを食べてしまってもいいよな?
(少女ながら時折大人びた雰囲気を見せる夕姫に目を向ければ、男を誘惑するように股間を触る仕草を見せつけてくる)
(それに触発されて夕姫の膝を掴んで、すぐさま股間に顔を近づけていった)

んんぅっ……くちゅぅ……。
(そのまま股間に顔を埋めてボーダーショーツに舌をはわせていくと、じんわり染みている体液を舐めているようだった)
(自慰するように触っていた夕姫の指まで舐めて、下着と素肌の境界線をくすぐるように舌先を走らせていく)
(少女の股間に顔を埋めるという変態的な行為に耽りながら視線は夕姫の表情を見ようと上目遣いになり)

ん……れろ……夕姫、この制服って捲くれるか?
(股間だけでなく発育途中の胸にも興味があり、そこも見てみたいと欲張ってしまうのが男というもの)
(上半身を晒すことができるのかと尋ねつつ、今もショーツに吸いついていたせいで、そこは夕姫の体液だけでなく唾液までしみ込んで重くなってしまっていた)


606 : 島原夕姫 ◆cZ0XFA.9NM :2024/11/13(水) 01:46:20
>>605
パパに…喜んで欲しくて……たくさん、色々なこと、覚えたわ…。
あっ……んんっ…♥
(ショーツだけじゃなくて、興奮で身体中が汗ばんで来る)
(膝頭を「パパ」の手ががっちり掴んで、開いたまま閉じなくされて)
(舌が触れるより先に吐息で、吐息が当たる前に視線で、「パパ」を感じたあたしの身体が…達しちゃう)

はぅっ…ンぅ……………あんっ、パパ、ぁ…♥
(膝を抑えられて、M字に脚を開いたまま、「パパ」に下着越しにオマンコを舐められて)
(あたしの中で、小さな絶頂が何度も何度も爆発する)
(眉根にしわを寄せて、背筋を仰け反らせながら、あたしは潤んだ瞳で「パパ」を見下ろした)

こう………??
(水色の、宝院学院の制服を下のブラウスごとまくって、お腹と、おへそと、ショーツとお揃いの、縞模様のブラをさらして)
(ブラのフロントホックを外すと、硬くなった乳首とAカップの膨らみを、「パパ」に見せつけた)

【パパ、時間は大丈夫?】


607 : ◆vzr4SaOz0Y :2024/11/13(水) 01:48:21
>>606
【いいところだけど、ここから一気に最後まで行くのは難しいし凍結にしてもらえると嬉しいな】
【今週だと木曜、金曜の夜がいいけど夕姫はどうだろう?】


608 : 島原夕姫 ◆cZ0XFA.9NM :2024/11/13(水) 01:51:27
>>607
【お疲れ様、パパ。これくらい遅くなると、眠気でレスの速度も大分落ちちゃうわね。1時位を目途にしておいた方がいいのかも】
【ん…それなら金曜日、時間は22時からでいい?】


609 : ◆vzr4SaOz0Y :2024/11/13(水) 01:55:23
>>608
【そうだな、だいたい1時ごろに凍結するのがいいかもしれない】
【ありがとう夕姫。金曜日22時に待ち合わせにしよう】
【ここから楽しみな所だけど次まで我慢しておくよ。おやすみなさい】

【それじゃスレを返しておくよ】


610 : 島原夕姫 ◆cZ0XFA.9NM :2024/11/13(水) 02:00:09
>>609
【これからはそうしましょ】

【むしろ焦らされてるのはあたしの方な気もするけど…】
【おやすみなさい、パパ♥】

【スレを返すわね】


611 : ◆vzr4SaOz0Y :2024/11/15(金) 22:01:32
【それじゃ、今夜も夕姫と一緒にスレをお借りする】

【夕姫は慌てずに来てくれればいいから】
【先に続きを書き込んで待っておくよ】


612 : ◆vzr4SaOz0Y :2024/11/15(金) 22:29:42
>>606
そんな事言われたら嬉しくなってくるじゃないか。
夕姫のこと、とことんまで可愛がってやりたくなる……。
れろっ……ん、んんぅ……ふぅ……。
(小学生らしからぬ言葉を聞かされ劣情を煽られると、夕姫への気持ちがますます強まっていく)
(興奮した分だけ股間に強く吸いついてしまい、より過激な刺激を下着越しに感じさせていった)

夕姫……夕姫……ッ!!
(目の前でフロントホックを外していく動作は男を誘っているも同然で、名前を呼ぶ声にも熱がこもっていき)
(恥も常識も捨ててまだ発育途中の夕姫に欲情し、小さめの胸に触れてみる)
(まだこれから成長していくであろう胸を包み込むように手を置いてからやんわりと手の平で撫で回していく)
(触れてみた感触はとても柔らかく、しっかり女としての体だと主張しているようにも思えた)

もう夕姫は俺の女だ……いいな?
(まだ下着は脱がせていないものの正常位の体勢となり、夕姫を閉じ込めるように覆い被さっていく)
(逃げるはずがないとわかっていたが仰向けの夕姫の両腕を掴んでベッドに押さえつけ、もう逃がさないという意思表示をする)
ん……くちゅ……んぅ。
(小柄で華奢な夕姫を押さえつけたまま胸に顔を埋めて晒された膨らみに舌を這わせていった)
(胸を濡らしてしまいながら、不意打ちで胸の先端に舌を当てて軽く摩擦するように舐めてみる)


613 : 島原夕姫 ◆cZ0XFA.9NM :2024/11/15(金) 23:34:56
>>612
あァンっ……!!♥
(「パパ」に口で、ショーツ越しに強くクリトリスを吸われた、あたしの身体がのけ反った)
(温かい舌が、布越しに割れ目を穿ると、お漏らししたみたいに濡れた)

……ふふっ…。
んッ……慌てないで…はぁ……はぁ……パパ…ぁ…♥
(大人の男の人の手の中に、あたしの小さな胸は簡単に収まっちゃう)
(手のひらで捏ねるみたいに揉む「パパ」の手に、あたしの鼓動が伝わってく)
(ごつごつした手のひらで乳首が潰れて、擦れて…硬くなって、ムズムズして………♥)

いいよ…あたしは、パパのオンナ………♥
もう……どこにも行かないってば………♥
んぅ……んっ…はぁ…あンっ…♥パパ…気持ちイイ……………っ………!!♥
(両腕を掴まれて押さえつけられると、興奮で目眩がしそう)
(……前までのあたしなら、こうなったならきっとランガを呼んでけしかけてた)
(でも……………あたし、気付いちゃった。本気を出した大人の、男の人には敵わない事を受け入れた時が……自分が一番興奮する事を)
(ぷるぷる震える胸を舐められて、乳首を舌先で転がされて、あたしは何度もイかされた)

はぁ、はぁ…はぁ、はぁ…………パパ…焦らさないで……。
さっきから……おっぱいばっかりずるい、って、子宮が泣いてるの…………っ…。
これ以上待たされたら、あたし………おかしくなっちゃう、っ………!!
(両腕を抑えられて、唯一自由になる腰を、お尻をくねらせる)
(大人をからかう時の演技なんかじゃない、本気のおねだりで、「パパ」と一つになりたい、っておねだりした)

>>611
【お待たせ、パパ。今夜も宜しくね】


614 : ◆vzr4SaOz0Y :2024/11/16(土) 00:01:10
>>613
んぅ……ちゅっ…くちゅぅ……っ……ちゃんと分かってるじゃないか。
夕姫はもう俺のものだ……ここも……れろっ……ここもだ。
(しっかり女としての反応をしてくれるのが嬉しくて、何度もイッてしまう夕姫を追い込むように乳首を責め立てていく)
(舌で転がすだけでなく強烈に吸ってみたり、歯をかすらせて鋭い刺激を加えて虐めてみたりするのだった)
(おねだりして腰を揺らめかせるのを見ればすぐさまそっちにも手を伸ばしていき)
(みっともないくらいに濡れてしまっているショーツの上からクリトリスと割れ目を撫でていった)
(胸も股間も、夕姫の肉体全ては所有物だと言い聞かせながら敏感な部位を責めていき……)

……っ!俺だって我慢の限界だ……っ……こっちもう……とっくにおかしくなってる!
夕姫っ……お前の全部を見せてもらうから!
(相手がまだ幼かろうと遠慮することはないと決心すると、この先に進むために夕姫の左脚に触れて)
(濡れたショーツから左脚だけを抜いて右膝に引っかけさせ、あえて脱がせなかった)
(本当は見てはいけない小学生の下腹部に背徳感で昂った視線を浴びせていき)

もう焦らしたりなんかしない……我慢できないのはお互い様だ……っ。
(はだけさせた夕姫をじっと見つめたまま男は脱衣を始める)
(表向きは社交の会でありきっちりスーツを着ていたのだが、全てを脱いで体も心も丸裸になっていく)
(裸で小学生にのしかかろうとする姿はとても紳士ではないし心も紳士的ではない)
夕姫はこれからどうされたい?
パパにオンナにして欲しい……そうだよな?
(夕姫がそれを認めてしまえば元から薄い男の自制心なんて一瞬で消し飛んでしまうだろう)
(両膝を掴んではしたなく股を開かせた体勢にさせ、熱のこもった視線でそこを見つめている)
(少女の身体に発情しており性器には血が巡り硬く勃起してしまっている。夕姫が認めた瞬間に有無を言わせず身体を求めてしまうはず……)

【こちらこそよろしく。ここからの展開を期待して待ってたよ】


615 : ◆vzr4SaOz0Y :2024/11/16(土) 01:31:12
【寝落ちしてしまう前にここで落ちるよ】
【よかったらまた遊んでくれ。おやすみなさい】

【ありがとう。スレを返しておくよ】


616 : 古手川唯 ◆ndSHdXSXf6 :2024/11/29(金) 22:20:22
【私の所有者になってくれる剛直絶倫変態ハレンチおちんぽ様持ちの校長とお借りします】


617 : 校長(ToLOVEる) ◆grhqDvF/Yo :2024/11/29(金) 22:20:32
【人間卒業♥人権放棄♥しちゃうわしの専用専属おまんこハレンチ大好き♥肉便器汚下品便器になる唯ちゅわぁんと借りますぞ〜♥】


618 : 校長(ToLOVEる) ◆grhqDvF/Yo :2024/11/29(金) 22:28:44
>>616
移動嬉しいですぞ〜♥
早速開始したい所ですがな〜♥唯ちゅわぁんは書き出し開始時のわしとの関係はどんな感じが希望とか有りますかな〜?
思いっきりハレンチ交尾しまくる所から開始して、終えたら人間卒業式を開始する所でも♥
既にわしの汚下劣汚下品肉便器済み♥の状態で、全抜歯人間卒業誓約書♥を持って全裸変態落書き全身たっぷり土下座♥してしまうのも良いですぞ〜♥♥


619 : 古手川唯 ◆ndSHdXSXf6 :2024/11/29(金) 22:35:40
>>618
書き出し希望はおちんぽ様実習ハレンチ交尾しまくる所♥からですね
そこで校長から人間卒業人権放棄おまんこに選ばれて♥
いつでも選ばれるように全抜歯済♥人間卒業誓約書はいつでも持ってて♥全身落書きたっぷりで♥


620 : 校長(ToLOVEる) ◆grhqDvF/Yo :2024/11/29(金) 22:50:39
>>619
むひょ〜♥♥それじゃあ思いっきり最初から時間を掛けて唯ちゅわぁん♥を最低ド底辺チンカス汚ちんぽ専用汚下品ド変態ハレンチ肉便器♥にしてあげられますぞ〜♥♥
良いですな〜♥わしに横から見せ槍剛直極太絶倫チンカスびっしり汚ちんぽ♥を見せつけられながら♥
わしの汚ちんぽハレンチ汚下品おまんこ肉便器になりたいなら人間を辞めるしかありませんな〜♥
も〜っとハレンチしたいなら人権放棄すると言わないとあげませんぞ〜♥♥
なんて唯ちゅわぁんに言ってしまうわしの言葉に最初は抵抗するのにわしの汚ちんぽを無意識にべろべろ♥ぢゅっぼぢゅろぉ♥♥って舐め回す唯ちゅわぁん♥から汚ちんぽを取り上げて……
人間卒業しますぞ〜〜〜〜〜!分かりましたな〜〜〜〜!?♥♥ってわしが唯ちゅわぁん♥の綺麗な髪の毛を毟り掴んで喉ゴリゴリイラマでマゾ豚便器イキキメて人間卒業します♥って言わせる……なんて興奮しますぞ〜♥♥
わしのおちんぽ様にメロメロとろとろ♥オス様♥ぽこちん様♥肉便器豚まんこをほじくって下さい♥と不様おねだりする便器唯になって欲しいですな〜♥♥


621 : 古手川唯 ◆ndSHdXSXf6 :2024/11/29(金) 23:00:40
>>620
そんな♥眼の前で校長の剛直極太エグすぎ絶倫チンポ見せつけられながら♥
人間辞めろって言われたら…おまんこ便器は…辞めるしかなくて♥
ハレンチしたくて♥人権放棄、人間卒業しちゃって♥
おちんぽ様レロレロ♥ブチュベチョ♥おっごっ♥ギュボッ♥しちゃって♥
歯茎♥喉イラマズボジュボしながら♥卒業宣言♥
そのままおまんこ便器唯ですって宣言しながら♥肉便器豚まんこジュボジュッボされて種付けされてそのままお持ち帰りに♥


622 : 校長(ToLOVEる) ◆grhqDvF/Yo :2024/11/29(金) 23:10:18
>>621
むっひょ〜♥♥今から興奮してしまいますぞ〜〜♥♥
それじゃあそうですな〜♥ララ便器♥にヤミ便器♥を最近見なくて、わしがハレンチな事をしてる!と唯ちゅわぁん♥がわしの校長室に突撃してきてしまう所で♥
わしがスマホでララ便器の姿とヤミ便器の姿を見せて唯ちゅわぁんがなんてハレンチなっ!?と言いながらもおまんんこぐっしょぐしょ♥顔も早速便器顔になった所でわしの剛直極太チンカス汚ちんぽ♥をずるん♥と出して見せつけておちんぽ様実習ハレンチ交尾♥してしまう流れからしてしまいなんてどうですかな〜?♥
出来れば唯ちゅわぁん♥から簡単に、制服の下の下着♥とかもまん毛♥腋毛の処理具合♥乳首も乳輪も♥ドスケベ便器部位がどうなってるかを描写してくれるとやりやすいですなー♥


623 : 校長(ToLOVEる) ◆grhqDvF/Yo :2024/11/30(土) 00:13:19
【書き出しして貰ってる所すみませんぞ〜……そろそろ寝ないとマズイ時間でしてな〜】
【次は日曜日の夜とかが直近で会えると思いますぞ〜♥お返事をお待ちしてますぞ〜♥♥】


624 : ◆MGPTp5vOy2 :2024/12/08(日) 22:18:40
【スレをお借りします】


625 : 903 ◆DzSOvUhRE2 :2024/12/08(日) 22:19:18
【890 ◆MGPTp5vOy2さんとのお話に、このスレをお借りします】

向こうではありがとうございました、改めてよろしくお願いしますね


626 : ◆MGPTp5vOy2 :2024/12/08(日) 22:28:32
>>625
こちらこそありがとうございました、改めてよろしくおねがいします

清楚ふたなりさん相手は、やはり学校では我慢させてプライベートのみで独占したいですね
エロいことを覚えてそれが雰囲気にも現れてきて、ますます学校での人気が高まっていくと同時にふたなりさんの性欲も高まっていって、
それを溜め込んで溜め込んでプライベートで爆発させるみたいな……
ふと思いつきましたが、信頼できる(と思っていた)学校の先生という方向性も?

妹ちゃんは甘えん坊よりはツンデレの方向ですね
自分一人では解消できなくなってしまった性欲を発散するために夜な夜なお兄ちゃんの部屋を訪れる事になるのはとても美味しいです
ふたなり射精をスイッチにタガが外れて、ツンが無くなってデレデレの甘えん坊モードに、とかも好きですね

うーん本当にどっちでも美味しい……


627 : 903 ◆DzSOvUhRE2 :2024/12/08(日) 22:52:17
>>626
清楚クール女子シチュも兄妹シチュも、どのシチュも魅力的だと言ってもらえて嬉しいです!
あくまでも男×ふたのシチュがしたくて、つい饒舌になった感じがして恥ずかしいですが…

性欲に流されまいと気張ってクールに振る舞っていたのが、適度に解消されてくうちに隙や愛嬌が生まれていく感じですね
そうして注目が高まると、おちんぽでの快感を覚えたての身にはつらいものがあったり
人気が出てきたことで男子くんが複雑な感情抱えてしまって、二人ともがプライベートで弾けちゃう!なんてのも
先生と生徒だと助けを求めたりするのも自然な感じになりそうですし、年齢差で擬似的な兄妹シチュにもなりそうですね!
ただ、先生側が葛藤感じたりしそうかなとも思うんで、やるならクラスメイトか委員会の仲間とかの生徒同士がいいかもです

お兄ちゃんの部屋を訪れてやり方を教えてもらったり、逆にお兄ちゃんを妹の部屋に呼び付けてやり方を確認したり…
助け求めたときはデレが入ってたのに、やり方知ったら普段のツンデレ妹に戻っちゃって
だけど、おちんぽに振り回されていくうちにツンが取れて甘えん坊なふたなりスケベ妹になっても楽しそうですね

あとはどういう感じのふたなりがついててほしいかとか、男子側がどういう感じなのかとかも気になるところです…
ヤリチンくんがふたなりにも興味持ったとかでも、嗜好はノーマルな男子だけど女子のことは普通とかでも嬉しいですが
ふたなりちんぽへの興味が出過ぎて男側が積極的にしゃぶってきたりとかは、嗜好から外れちゃうので遠慮したいですね
オナホでシコシコしてるうちに気になって直に触られたりとか、片手でオナホコキされながら片手で手マンとか
やっぱり男子側のほうがおちんぽ大きくて、女の子のちんちんじゃ勝てない…みたいななのも個人的には大好きです♥


628 : 903 ◆DzSOvUhRE2 :2024/12/08(日) 22:53:42
レスに時間かかってごめんなさい!
時間が時間ですけど、眠気とかは大丈夫ですか?


629 : 名無しさん :2024/12/08(日) 23:18:42
>>627
そうですね、気が張っていた所があったのが緩んできて、
「怖い感じもあったけど優しい」とか
「話しかけにくいと思ってたけど思ったよりも気さくに応じてくれた」とか
「ただでさえエロい体なのに雰囲気までエロくなってきた」とか……
特に三番目が効いて「僕のものなのに」と憤慨したりとかw
なるほど、分かりました、では先生は無しで……
暇だし拘束時間長いし誰もやりたがらない図書委員同士、みたいなのでどうでしょう?
誰もいないけど閉館までカウンターにいなきゃいけない状況で、でふたなりさんが気を紛らわすため(?)にエロ小説読んでたりとか
逆にこちらがふたなりモノのエッチな漫画を隠し持っているのを知ってしまったりとか

そんな感じの対応になると、中学生以上くらいの妹になるでしょうか?
小さな頃はお兄ちゃんにべったりだったけど、第二次性徴期を迎えて生意気になってきた所で……とか
オナニーの手伝いだけという話だったのにキスを求めてきたり、エッチな少女漫画とかでセックスに興味はもともとあって
オナニーの一種としてセックスを求めてきたりとか……

そうですね、こちらの男の子としては普通にノーマルだけど、ちょっとオタクっぽい趣味もあってフタナリネタにも触れているとか
フタナリさんでも妹ちゃんでも好きな相手だし触れるのはそこまで抵抗はないけど、流石にしゃぶったりとかは……みたいな感じで考えていました
フタナリについてはフタナリっぽくデカデカチンポとかでも良いのですが、普段は前張りとかで隠せば女の子として通せてしまう、
小さな子供ちんちんとかでも良いですね
こちらのチンポが大きめではあってもそんなに超巨根というわけではなくても、見せ合いみたいになったときに自分の子供ちんちんが普通だと思っていて
(男の人のおちんちんってこんなに大きいの……!?)
みたいに思ってしまうとかもいいですね
――タマの有無はどっちでも……うーん……
尋常じゃない大量射精してくれても、薄いほとんど透明な精液しか出ない情けない射精でも良いんですけど――
まあファンタジーですし、タマ無しで射精できても不思議ではないってことでお好みで

>>628
すいませんこちらも結構掛かっちゃいました
時間はまだ大丈夫ですけど、一応0次目処にしておきましょうか


630 : 903 ◆DzSOvUhRE2 :2024/12/09(月) 00:04:53
>>629
嫉妬みたいな感情を男子くんが抱いてしまって、プライベートでのイチャイチャにも影響が出て
「今日はちんぽ触らずにイってみようか?」なんて意地悪なことされちゃったりするけど
ふたなりちゃんの好意や信頼は全く揺るがなくて、仲直りの手コキ中出しセックス♥……なんてのもいいですね♥
あまり混み合うこともなければ比較的緩めで二人きりになりやすい図書委員は結構うってつけかも!
ふたなりであることを知られてからはカウンターの中で股間の様子を確認されたり、やたらと心配されたりしそうですが♥
性欲解消の手段を知ってからは頑なさも抜けて、そういうエッチな小説も堂々と読むようになったり…♥
「男の子はどういうのを読むの?」なんて聞いて、貸されたエロ漫画を見て顔を真っ赤にしながらも興味津々だったり♥
「今までなら女に感情移入してたのに、今じゃ男視点で読んでしまうの」なんて恥ずかしい告白もさせられたりとか…♥

流石にJSだといくら進んでても無理出てきそうですしね…おっぱいだけ大きくてもって思いますし
そうなると、JC辺りの第二次性徴で突然おちんちんも生えてきて…お兄ちゃんにしか助け求められないって感じで
もともとエッチなことにはそれなりに興味があったとか、お兄ちゃんの隠してあるのを盗み見てたとか
そういうので図書委員ちゃんよりかは幾分オープンで抵抗も薄めって感じだけど
思春期入ってツンツンしてたとか、好きだけど血が繋がってるとかで変な拗れ方してツンデレになってる感じになりそうです

むむ…、こうなると実際やるなら前者の図書委員カップルのほうが無難でしょうか

男子くんはあくまでもノーマル性癖っぽいのに、ふたなりへの興味もそこそこありそうな気配を感じてふたなりちゃんは声をかけたってのもありそうです♪
同人とかでありがちな超根ってのよりも、そちらよりも気持ち小さめくらいのほうがこちらは好みですね
小さすぎると手コキやオナホコキも苦労しそうですし、男子くんにオナホ貸してもらったりとかもこっちのほうが…なんて
まぁ、小さいのから驚くほど大量射精しちゃうのも好みではあるんですが♪
むしろ男子くんのが幾分か巨根寄りで、見せ合いっこした時に威圧されちゃう&興味そそられちゃうでガン見してみたりしたいです♥

タマは好みが分かれるところですもんねぇ
個人的にはついてるほうが嬉しいんですが、触ったりとか揉んだりとかしないのなら無しでもいいかもです
あると邪魔でおまんこにアクセスしにくいってのもあるでしょうし…
あとはあくまでも清楚であろうとして陰毛はツルツルにしてるとかどうでしょうか?
…イき方覚えて以降は生やすことをねだられても一向に構いませんので♥

…と言ってる間に0時回ってしまいましたね
どうでしょう、また日を改めて会う約束をして、次会うときはロールまでいっちゃいます?
それとも今度はお話までにしてお開きにします?


631 : ◆MGPTp5vOy2 :2024/12/09(月) 00:16:48
>>630
気づいたら0時回ってましたね……
すいません今回はここでお開きで、また機会があればということで良いでしょうか
どちらかが募集をかけていたら声掛けさせて頂くということで
こちらが募集をかけるときはこのトリップでやりますので、そのときはよろしくお願いします

今日は楽しいお話をありがとうございました
色々魅力的な案も頂けましたし、有意義な時間でした
ここで落ちさせていただきますね、おやすみなさい

スレを返します


632 : 903 ◆DzSOvUhRE2 :2024/12/09(月) 00:28:43
>>631
分かりました、それではこちらもトリップは残しておきます
募集かける際はこのトリップを使いますし、そちらの募集にお声かけする際もこのトリップを使いますので
それに今夜はシチュを2つ挙げながらのお話だったので、やるならどちらかひとつに絞りたいところですし
募集するなら内容をもっと精査したいですしね

こちらこそ、スレを移動してお付き合いいただき、本当にありがとうございました
またお会いするときは、改めてよろしくお願いいたしますね
寒い日々が続きますが、どうか体調には気をつけて…
またの機会に巡り会えることを楽しみにしています
おやすみなさい

【スレをお返しします、ありがとうございました】


633 : 美墨なぎさ ◆FWyyE6T5p2 :2024/12/22(日) 21:16:11
【スレを借りるわね】


634 : フェル ◆gi/adhODFM :2024/12/22(日) 21:20:39
【なぎささんと一緒にスレをお借りします】

>>633
【改めまして、こんばんは。今夜もよろしくお願いします】
【あちらに書いた通り、レスが完成していないのでお待ちしてもらってよろしいでしょうか】


635 : 美墨なぎさ ◆FWyyE6T5p2 :2024/12/22(日) 21:26:38
>>634
【新しい場所でも宜しくね、フェル】
【解ったわ。楽しみに待ってるわね】


636 : フェル ◆gi/adhODFM :2024/12/22(日) 22:47:29
>>https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1721051878/661
そ、それはそうなんですけれど……なぎささんの指で、扱かれたら……あ、ああぁ……ッ……
ダメですっ……指っ、指を離して……ふああぁぁ……うあッ!
(なぎさの指使いに小さな体を身悶えさせて、けれど自分から肉竿の茎を預けるように腰を動かして)
(そして、我慢できずにザーメンを少し漏らしてしまう)
はあぁ……はあぁ……はぁはぁ……気持ちよかったです、なぎささん……。
(気持ちよさと恥ずかしさに目に涙を浮かべ、甘えるような声を出して)
(ちょっと漏らしただけでもなぎさの夫のそれよりも力強く噴き上げ庭園の床を濡らした自らの白濁を)
(息を弾ませて眺め、なぎさの体から離れた)
……はい。なぎささんは気付いてなかったでしょうけれど僕は復活までの間、魂だけの状態でなぎささんを見守っていました。
そして、見ていましたよ……あの男と、なぎささんとのセックスを……!
あの男は、一度もなぎささんを満たしてあげられなかった……もし、なぎささんを満たせていたなら
僕はもうなぎささんの前に現れるつもりなんて、なかったのに……!
(なぎさの夫への憤りを象徴するように、股間の肉竿は猛るようにそそり立っていて)
(なぎさの境遇を憐れむ涙のように先走り汁を垂らしていて)
ふふっ……なぎささんは僕のおちんちんが大好きでしたものね。
すぐに僕のこのおちんちんでセックスしてあげますから、楽しみにしていてください。
(その怒りと嘆きも、なぎさの目が自分の肉竿に釘付けになれば癒されて)
(自分からの愛の証として強姦を装って下腹へと刻み付けたなぎさの淫紋と同様に
(なぎさへの愛の証として自らの肉竿に刻みつけた紋様も激しく疼き)

ああ、ッ……はあッ……ああぁ……ん、ッ……はあぁ……うあ、ッ……!
なぎささんのお尻、ッ……大きくて、キレイですっ……手が、手が、止まらない……!
(自分の前で裸になり、一本の毛も生えていないキレイなアソコとむっちりとしたお尻を突き出してきたなぎさに)
(興奮のあまり自分の肉竿を握りしめると荒々しく扱き、さっき漏らしたザーメンの残滓が混ざった白く濁った汁を撒き散らす)
(あの頃よりもさらに大きくなったお尻に目は釘付けで、もしさっき漏らしていなかったら我慢できずに射精していたかもしれない)
ん……ふうッ……はぁ……はぁ……ッ……。
(なぎさのお尻を押さえつけるとその吸い付いてくるような触り心地を手のひらで味わい)
(そして十数年ぶりの濡れたアソコの感触につばを飲み込む)
ふあぁ……ん、ッ……はぁッ……んッ……んッ……ふうっ……なぎささんの、オマンコの感触、ッ……
ずっと、ずっと……忘れられませんでした……なぎささんも、僕のおちんちんの感触、憶えていてくれましたか……?
(初々しい荒々しさと熟練の技を併せ持つ、プリキュアを堕とすためだけに作り出された存在らしい腰使いで)
(なぎさがまだ幼く膣内もまだ成熟しきっていなかった頃には挿れられなかった膣奥までも突き上げていき)
(亀頭のカリで肉襞を捲りあげ、肉胴の膨れで膣内を擦りあげていく)
ん……あは、ッ……なぎささんの腰使いも、上手です……っ……僕のおちんちんを根元まで咥えこんで……うあ、ッ……
気を抜いたら、すぐに射精(で)ちゃいそうです……ッ……ああ……あは……あッ……ああぁ……!
(膣肉の締まりの良さだけでも夢中になるには十分なのに、更になぎさが腰を動かしてくると亀頭と子宮口が吸い付きあい)
(あっという間にその感触の虜となり、なぎさと互いの腰使いを合わせながらより深くまで挿れていく)

あんな男の事なんて、忘れてしまうくらいに……なぎささんを、気持ちよくしてあげますッ!
(夫への嫉妬と憤りを隠そうともせずに貪るような腰使いで、夫の肉竿では届かない箇所を亀頭で圧迫する)
うあッ……気付いてたんですね……だって、なぎささんを、大切にしたかったから……
なぎささんを無理矢理犯して壊してしまうなんて……人形にするなんて、奴隷にするなんて……したくなかったから……!
(自分が作り出された本来の目的……捕らえたプリキュア達を犯して快楽で壊し、奴隷とする……に抗い)
(自分が満足できなくともなぎさを傷付けないようにしていた事を指摘されると、それを認め)
でも……今なら、もうそんな必要はありませんよね……僕の本気のセックスで、なぎささんを堕とします!
そして、僕の子供を……そして、なぎささんを……あッ、あッ、ああッ……ふううぅッ……!
(なぎさを大切に思っていたから、愛していたから……十数年前にはしなかった堕落、そして、種付け……)
(今はそれを躊躇う理由なんてもはや一つもなく、少年とは思えない力強いリズムで肉竿で膣内をかき回し)
(子宮口まで亀頭が押し込まれると、腰を揺さぶり子宮口を緩ませるように刺激していく)

解りますよ、なぎささん……ここが、なぎささんの赤ちゃんの部屋の入口なんですね……
ここに、僕のザーメンを……僕の精子を……僕の、赤ちゃんを……!
(手はなぎさのお尻に指を食い込ませて揉みほぐしながら、肉竿は亀頭で子宮口を細かく突いていき)
(一線を退いて十年以上は経っているとは思えない肢体を見下ろすと、大きくゆっくりと腰を引き)
(肉襞をカリに引っかけてから抜ける寸前のところで一気に突き入れ、子宮口に強い刺激を与える)
はい、なぎささんには僕の全てを、受け止めてもらいます……!
(自分をより深く咥えこもうと腰を大きく揺らしお尻を突き出してくるなぎさに、自分も前かがみの姿勢で深く肉竿を突き立て)
(奥の方を重点的に擦りあげていって)
なぎささん……もう、射精(だ)します……ッ……なぎささんのオマンコ、締まりが良くて……もう、ッ……我慢できない……!
どこに……どこに、射精(だ)してほしいですか……言っててみて、ください……言わないと、抜いて外に射精しますよ……んッ!
(なぎさのアソコが良すぎて昔同様にすぐに射精感が抑えきれなくなり、なぎさがどう答えるかはもうわかっているのに)
(震える声でなぎさに質問するが、あそこから肉竿を抜くつもりは最初からなくて、膣奥を突きあげるのを止めようとしない)


【少し長くなった分、遅くなりました……今日も、深夜1時まででお願いします】
【僕の方は、明日と明後日は21時から、明々後日は22時から来られます】


637 : フェル ◆gi/adhODFM :2024/12/23(月) 00:49:22
【ごめんなさいなぎささん、1時が近付いてきたので、僕は先に落ちさせてもらいます】
【なぎささんのレスを待てなくてごめんなさい】
【なぎささんのレスと次回の予定は、夜に確認させてもらいますね】

【おやすみなさい、なぎささん】

【先にスレをお返しします。ありがとうございました】


638 : 美墨なぎさ ◆FWyyE6T5p2 :2024/12/23(月) 05:15:27
>>636
ふふっ…ちゅぱッ……………美味し…♥
(指に絡みついて、垂れ落ちる気配もないザーメンを、フェルに見せつけるみたいに舐め取る)
(凄く濃くて、臭いも強くて…こんな少しなのに、私のオンナを激しく揺さぶってくるの)
(この糊みたいに濃いのを、子宮にナマ出しされた時の快感と喜びは、何ものにも代え難いもの)
(たった一度ナマ中出しされただけで、プリキュアとしての使命よりも、フェルとの愛を貫くことを私に選ばせた魔法の媚薬…)
(淫紋の効果で妊娠を封じられていなかったら、とっくにフェルの子を宿してたと思う)
(フェルは気を使ってくれてたのだろうけど、それでも良かった)
(何もかも捨てて、フェルとどこか遠くに逃げて暮らすことになったとしても…………きっと私は、後悔なんかしなかったと思うわ)

み、見ていたの…!?やだ…恥ずかしい………………。
でも…ありがとう…………私、ずっとフェルと一緒だったのね………。
なら…ふふっ、私とフェルはもうずっと、結婚してたも同然って事かしら…?
あの人なんかより、ずっと早く、ずっと長く……。
…あの人との結婚は、ただのまやかし、ニセモノ、嘘………私は最初から、フェルのお嫁さんだったんだから……。
(キュアブラックとして色んな敵と戦った時も、美墨なぎさとして人生の困難に打ちのめされた時も、ずっと……フェルは居てくれた)
(ちょっとだけ恥ずかしかったけど、嬉しさで胸がいっぱいになる)

んッ…………んあああッ……ああああッ…んひぃぃぃッ、い、イクぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ♥
(お尻を掴まれて、脈打つオチンポが、私の熟マンに押し当てられる。火傷しそうなほど熱くて、物凄く硬いオチンポが♥)
(もしかしたらフェルの腕くらいあるかも知れないそれが、あの頃と違って余すところなく、私の中に埋められて)
(高く澄んだ、歌声みたいにイキ声が庭園に響き渡った)

わ、忘れるわけないわっ…………!!
だいたい、フェルのオチンポに比べたら、あの人のは拳一つ分くらいは短いし、太さも一回りは下…。
何より私の膣圧に負けて、挿入すらうまくいかない事もあったくらい。本当に、なんて情けないのかしら…。
……やっぱり無理、とても愛せない。あの人じゃなくて……もう私、人間を愛せない。もうフェルと離れたくない…人間の世界に還りたくない……!!
(身体は小さいのに、力強さは私以上。全身を躍動させて、ベッドを軋ませて、文字通り全霊でぶつかって来てくれるフェルが愛しい)
(あの頃のおままごとみたいなセックス─勿論、あれはあれで、心は満たされはしたけど─とは違う)
(腰骨が震えて、背筋を通って、「気持ちいい」と「愛してる」が頭の中で爆発する)
(それは例えれば、二度目のロストバージン。初めて体験する、本当の、オトナのセックス)
(今まで誰も訪れなかった私の「子宮口」と、フェルの「鈴口」、オマンコとオチンポの「口」で、たっぷりのラブラブディープキスを交わしてく…)

はぁ、はぁ、ああンッ♥変わる、変わってくのっ…私のオマンコ、フェルの本気オチンポの形にっ…♥
忘れてしまうくらい、なんて…そんなのとっくに、一突きで忘れてたわ…!!
そうよ、もういいの、フェルっ……………あなたの、本当の、本気のセックスで…私を堕として………!♥孕ませてっ…!!♥フェルのモノにして…!!♥
んひぃッ♥深いのっ………長くて太いオチンチンが…オマンコいっぱいかき回してっ…ああッイクっまたイッちゃうっ♥♥
(お腹の奥を、ずんずんって響く衝撃に、猫みたいに、背中を反らして四つん這いで喘ぐ)
(子宮口への衝撃は目の前がちかちかするくらい甘美で、突かれる度に甘イキでオマンコがぎゅっと締まっちゃう)
(声を上ずらせるフェルの口から零れる、私を妊娠させたいっていう叫びに淫紋が激しく呼応して、子宮口が緩み始めるのが解った)
(フェルの身体はさらに前傾姿勢になって、もっと奥へ、奥へって入りたがってる)
(奥の奥へザーメンをナマ中出しして、かつて力ずくでそうするはずだった、キュアブラックを堕落させて、闇のしもべに変える儀式のために)
(私は脚をもっと開いて、四つん這いって言うより土下座するみたいな低い姿勢になる)
(少しでも、子宮口が開くように。フェルに、心の底から懇願するように…)

中…中がいいの、フェルの熱いザーメンっ…私の子宮に出して…!!♥あの時しなかった、出来なかった、あなたとずっと一緒に居るって言う約束を…果たさせて…!!♥
あっあっ来たっ…奥ぅぅっ♥フェルのオチンポ入って来たのっ♥あんッ♥あんッ♥あっあっあんあんっ♥
イッイクっイクイクイクイクっ、フェル、愛してる、愛してる、愛してる、あああああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥
(ベッドが軋むくらいの激しいピストンを受けながら、声を限りに私はお願いした。そして…)
(フェルのオチンポが子宮口に命中し、そのままもう一段奥へ……滑り込むみたいに入ってしまう)
(本来、出産の時以外緩み開くことのない門が、フェルが欲しい一心で、奇跡を起こす)
(これまでと比較にならない絶頂。フェルのオチンポをオマンコで抱き締めて、ザーメンを求めてうねらせる…)

あ…あああ…………♥ふぅぅ…んぅぅ……………ふぅ…ふぅ…♥はぁ、はぁぁ……ああぁぁ……凄い……………♥♥
(…頭の中に、イメージが浮かぶ。絶頂の衝撃で排卵された「私」が、向かってくる何億もの「フェル」を求めて、その両腕を広げる)
(「私」は何億もの「フェル」の中に飲み込まれて、一つになる光景が…………)
(その時だった。淫紋が放つ光を濃くして、形を変えたのは)
(それは儀式が第一段階を迎えた証。私が闇のしもべに転生するための器として、子宮が変わったしるし…)
(後はこの器に、私の身体に根付いた光の力を打ち消すほど大量の、闇の力のこもった精液を取り込めば……)

…っ…………オルタナティブ・オーロラ・ウェーブ……!!
(荒い呼吸を繰り返しながら、私はその言葉を唱える。オトナになってから体得した、ほのかとの同時変身でもない、ミップルたちの力を借りたものでもない、私の中の光の力だけの変身)
(銀の煌めきと共に、私は……フェルのオチンポで貫かれたまま、オトナキュアブラックに変身した)

フェル…はぁ……はぁ…この変身が、維持出来なくなった時が…私の中の、光の力が消滅した時よ………………。
…二人で……力を合わせて………最強のプリキュアを…キュアブラックを………消し去るの……!!

>>637
【お疲れ様フェル。遅くまでありがとう】
【いいの、気にしないで。フェルは悪くないんだから…】
【次に来れそうなのは水曜日。時間はそれで問題無いわ】

【今日もありがとう。次からは…オトナキュアブラックの姿で、お相手させて貰うわね♥】

【スレを返すわ。以下空室よ】


639 : マダム・レヴィア ◆cVbwt//Ozk :2024/12/25(水) 21:22:11
【場所を借りるわね】
【今夜も楽しませてもらうわね】


640 : マキシス ◆U3vAdxUEaM :2024/12/25(水) 21:23:30
【お借りします】
【返信が書けておらず、諸々の用事が終わってないのでもうしばらくお待ちください】


641 : マダム・レヴィア ◆cVbwt//Ozk :2024/12/25(水) 21:28:47
>>640
【わかったわ、焦らず準備して大丈夫よ、待っているわ】


642 : マキシス ◆U3vAdxUEaM :2024/12/25(水) 21:48:16
ど、どちらでもいいでしょ!貴女には関係ありません!
(恥ずかしい行為を煽られると怒りの表情を浮かべ、力の限り抵抗して睨み)
(つま先立ち状態で両腕を動かし、鎖の音を鳴らしてせめてもの抗議を上げ)

ご褒美って何を…んっ!んぐぅっ!?んんむぅっ!?!?
(顎を挙げられて無理やり顔を固定され、口づけされたと思うと舌を入れれてしまい)
(目を見開いて動きを止めていると舌を絡ませる感覚、唾液を送り込まれる水音が口内から聞こえ)
(舌が別の生き物のように動き回り、口内全体を相手の唾液塗れにされると快感の波が襲い掛かり)
んちゅっ…れろっ…ちゅぱっ…んぉっ!ほぉっ!
(自分から舌を絡ませてしまい、送り込まれた唾液を飲み込んでは自分の唾液を送り返し)
(口端から唾液をたらしていると乳房を掴まれ、ミルクを搾られる度に悦に浸った声を漏らし)
(魔力入りミルクで乳首が白く染まって乳肌に跡が残し、膣口から白く濁った愛液を何度も噴いてしまう)

ちゅぱぁ……これ…くらいで……負けな……んぃっ!!
(弄られた右乳房は左より一回り大きくなっているもののハリは失わず、ロケットのように前に突き出し)
(魔力が溜まる度に乳首が痙攣し、ミルク残滓を定期的にぴゅっと噴いてしまう)
(クリトリスを唾液塗れにされ、指が這うと腰が軽く浮き)
(両足が左右に広がって股間の防御が疎かになり、無意識に左乳房を前に出す)

【お待たせしました、本日もよろしくお願いします】


643 : マダム・レヴィア ◆cVbwt//Ozk :2024/12/25(水) 22:11:04
>>642
負けないだなんて言っても、ねぇ?
(唾液をクリトリスに塗りつけた指で割れ目をまさぐると、指に白濁した愛液を掬い取り)
(彼女の眼の前で指を閉じては開き、糸を引かせて見せつける)
カラダのほうはほとんど負けているようだけれど♪よほど気持ちいいのね、いやらしいわ
(ふっと微笑むと、左の乳房を持ち上げて上向きにさせると舌を突き出して直接舐めあげる)
(舌粘膜と乳首が擦れて唾液を塗りつけるところを見せつけながら吸い、私の魔力を乳房に注ぎ込む)
(左の乳房も内側から膨らんで、飲ませた唾液の魔力と混じり乳腺の内側から快楽を伴って刺激が広がる)

(右の乳房は新しいミルクを生成して内側からハリを強くしながら、栓をされたように止まり噴乳欲だけをマキシスに伝える)
ちゅ、れろ、ぺろ…ちゅぱっ
(左の乳房が吸われる度にミルクを飛ばして制限のない快感を与えてくれるのと差が開いていく)

れろ、ちゅっ、ミルクを搾って欲しかったらいつでも言っていいのよ、こうしてあげるから
(乳輪ごと指で潰してしごくと解放されてミルクが噴いてまた快楽を与える)

(唇を離して指も離し、唾液もつけていない指でマキシスのクリトリスを弄りながら)
まだ我慢できるかしら?
このまま一晩放置してもいいのよ?
(膣穴から滲む白濁汁をクリトリスに塗りつけ、妖魔の魔力が混じった唾液とは比べ物にならない弱い刺激だけを与えて愛撫を繰り返す)

【大丈夫よ、よろしくおねがいするわね】


644 : マキシス ◆U3vAdxUEaM :2024/12/25(水) 22:30:25
>>643
気持ちよくなんか…んぎゅうっ


645 : マキシス ◆U3vAdxUEaM :2024/12/25(水) 22:31:08
【すいません、書いてたものが消えてしまったようです】
【もう少々お待ちください】


646 : マダム・レヴィア ◆cVbwt//Ozk :2024/12/25(水) 22:46:35
【それは災難だったわね、まっているわ。あせらずね】


647 : マキシス ◆U3vAdxUEaM :2024/12/25(水) 22:50:23
>>643
気持ちよくなんか…んぎゅうっ!左も…おぉっ!!きくぅっ!?
(糸を引く愛液を見せつけられると顔を背け、歯を食いしばる屈辱の表情を浮かべ)
(左乳房を持ち上げられたまま舌が這いずると声を上げて感じ、生暖かい舌と唾液が乳首を舐め擦り)
(切ない疼きと快楽を送り込まれていると吸い付かれ、揉みながら魔力を送り込まれると乳腺が活発になって膨らみ)

おぉっ!ふぉっほっ!おうおうおおぉぉっ!!これすごっ!すごすん、ぎぃぃぃぃっ!?!?
(恥や外聞を捨てて声を荒げ、左乳首から魔力ミルクを噴いてはイキ)
(甘いミルク勢いよく舌や喉にたたきつけては新しいミルクが作られ、白濁色の本気汁を噴き洩らし)
(右乳房にミルクが溜まるとずっしり重たくなり、膨らんだ乳首はビンビンに勃起したままになってしまう)
んっ!ぎぃぃぃぃっ!?おっ!おぉほっ!おっほぉぉっ!!うおっほぉぉぉっ!?!?
(右乳首を押しつぶされたまま扱かれると噴乳が解放され、ため込んだミルクを音を鳴らして噴き洩らし)
(放物線を描いて床に乳白色の池ができ、乳イキしているせいか全身をがくがくと痙攣さえながら舌をたらしたイキ顔を見せてしまう)

ひぃー…はぁー…ふぃー…はぁー……
(あまりにも強烈な快楽に返事ができず、荒い深呼吸で呼吸を整えていき)
(快感が落着きはじめ、淡い刺激を与えれ続けると目から理性が取り戻され)
も…もち…ろ…んぅっ!たす…助けが…来る…んぉっ…おぉっ……!耐え…耐えて…みせ…るぅほぉっ!?
(弱弱しいが抵抗が残る瞳で見つめ返し、時折送り込まれる快楽の度に身体も悶えさせ)
(大きく実った乳房から少ない量のミルクを噴き、両足に濁った愛液の道筋を残し)
(足元にミルクと愛液が混ざった沼を作り、放置するなら魔力回復に努めようとする)
【急いで書き直しました、本日も日付が変わる前までがよろしいでしょうか?】


648 : マダム・レヴィア ◆cVbwt//Ozk :2024/12/25(水) 23:23:23
>>647
普通の人間はここで慈悲を乞うのだけれど、流石ねぇ、本当に楽しみ甲斐があるわ
(体から離れ、生成されるミルクを僅かに乳頭から滲ませる姿を頭の天辺から足元に広がる水溜りまで眺める)
(その間も先程の噴乳アクメを思い出させるように内側から脈拍に合わせて痒みに似た刺激がチクチクと刺す)

じゃあ本番を始めましょうか♪
(全身にまわっていた妖魔の魔力が下腹部に、子宮に集まり熱を帯びさせると)
(割れ目の始まりにある陰核がじんじんと痺れて熱がひろがり)
(水音に近いミチミチという音を立てながら陰核が膨張を始め、尿口まわりごと隆起を始める)
(割れ目を内側から掻き分けて真上に向けて血管の浮いた竿が反り返り、先はヘソに近い位置まで達する)
(陰核だった部分はピンクの亀頭として成形され、包皮が剥けあがった立派な男性器が生えてしまう)
似合ってるわよ、おちんちん♪
(回復をしようとしていた体内の魔力が下腹部に集まり、腰の奥から男性器にかけて熱が溜まる感覚を覚えさせる)

(ヒールの音を立てて歩み寄ると男性器を握り、包皮を戻して亀頭を包んで先走りを塗り込み、剥きあげる)
おちんちんを手でしごかれるのは、手コキって言うのよ、気持ちいいでしょう
(一定のテンポで扱き、包皮を剥いて亀頭を包んで刺激を繰り返す)
おちんちんから精子…ザーメンを出すのは射精というのよ♪これから初めての射精、精通させてあげるわ
射精が好きになってくれると嬉しいわね、我慢するともっと気持ちよくなるわよ?
(シコシコシコ…と手コキを繰り返す、マキシスとしての魔力が全て下腹部に溜まり、おしっこを我慢するようにマキシスが力をこめると更に腰に熱が溜まり尿道の根本から押し出そうとする圧力が高まる)

イキなさい、ほら、ザーメンをびゅっとだして気持ちよくなりなさい♪
(指に力をこめて亀頭を扱きあげて、尿道を押し上げて刺激を繰り返し)
(魔力がたっぷりと混ざったザーメンが根本の前立腺を押し拡げて尿道を通り、鈴口から吐き出されるまで扱き続けた)

【大丈夫よ、ありがとう、今日も日付が変わる頃まででお願いするわ】


649 : マキシス ◆U3vAdxUEaM :2024/12/25(水) 23:59:57
>>648
本番っていったい何を言って…んんぅっ!熱いのが集まって…!んあぁっ!?!?
(乳房や子宮がうずいているとクリトリスが痺れはじめ、魔力を吸い上げらると脱力感が襲い)
(小さい突起が太く、長くなっていくとヘソに亀頭が当たる位置にまで生え伸び)
(ため込んだ魔力は肉棒とミルクに変えられてしまい、抵抗しようとした力を再び失わされ)
(本来なら味わうことがない感覚に戸惑っていると包皮を掴まれ)

こんなの知らない!知りたくない!ふっごぉぉっ!?これっ!おかっ、おかしくなる!バカになるっ!!
(肉棒を扱かれては包皮を上下に動かし、亀頭を弄られると頭を振って暴れ)
(未知の感覚に耐えきれず全身が跳ね、尿道が開いて先走りを噴き洩らし)
(泡交じりの唾液や乳首からミルクを噴き、尿道から湧き上がる快楽を感じると腰を前に突き出し)
イクッ!イクゥッ!ザーメンひりだしてイク!ぶちまけて!んほおおおおおおおおっ!?!?!?
(亀頭を強く扱かれると限界を迎え、尿道の中が見えそうなほど鈴口がぱっくり開き)
(白濁色のザーメンが間欠泉の勢いで吹き出し、勃起した肉棒の先端から野太い射精アーチを描いてしまい)
(ゲル状の重たいザーメン、大量の魔力と精子が詰め込まれた精汁を長時間ぶちまけ続け)
(射精している間、白目を剥きそうな舌たらしイキ顔を晒しながら全身を痙攣させてしまう)

え、えへっ…♥これ、しゅごぉっ…♥癖になりゅぅ…♥
(射精を終えても肉棒は勃起を維持しており、扱かれる前より野太い肉竿に変わり)
(指でつまめそうな血管が無数に生えた逞しさ、射精量を増やすために大きくなった亀頭と極太尿道や鈴口)
(左右の乳房は魔力をため込んではミルクに変え、勃起した乳首からとろみかかったミルクがにじみ)
(少し前まで反抗的な表情を浮かべていたものの、今では快楽に蕩けたアクメ顔に代わってしまう)

【遅くなってしまいました、今日はここで凍結がよさそうですね】
【木曜日の夜も可能ですね】


650 : マダム・レヴィア ◆cVbwt//Ozk :2024/12/26(木) 00:04:47
>>649
【お疲れさま、ついに射精に導けてよかったわ】
【木曜の夜も同じ時間でどうかしら】
【金曜日の夜は都合が悪いけれど】


651 : マキシス ◆U3vAdxUEaM :2024/12/26(木) 00:10:50
>>650
【次はどうなることやら…もう少し反抗するのも悪くありませんね】
【木曜21時に待ち合わせ大丈夫です】
【金から日曜日まで難しいので問題ないですよ】


652 : マダム・レヴィア ◆cVbwt//Ozk :2024/12/26(木) 00:13:28
>>651
【まだ反抗するようなら、もっと凄いことをしなくてはならないわね】
【では木曜に会いましょう、楽しみにしているわ】
【その次の予定はその時にかんがえましょう。ではおやすみなさい】


653 : マキシス ◆U3vAdxUEaM :2024/12/26(木) 00:15:27
>>652
【木曜日夜にお会いしましょう、おやすみなさい】
【スレをお返しします】


654 : C4-621 ◆SZDkG4wWrE :2025/01/13(月) 20:36:31
【今からスレをお借りします】

『一応私の姿のイメージも貼っとくね……』
https://i.pximg.net/c/600x1200_90_webp/img-master/img/2023/09/19/20/14/43/111859934_p0_master1200.jpg
『一番左の618のお姉ちゃんを巨乳にした姿が私「レイ」のイメージと思って欲しい…!』
(そう伝えたら再び待機モードだ追いかけたのに追い越した飼い主を待ってる)


655 : ◆TOz9/KzHJM :2025/01/13(月) 20:47:11
【スレをお借りします!】

それで、『飼い主』についてだったのですが……

・10代前半〜半ばの生き残り
兄と慕っていた者達や仲間の犠牲のもとに辛うじて生き残ることが出来た
レイヴンに対しては憎しみが強いものの、想像していた姿と異なり意思を持たない人形の様な状態に唖然
高まっていた殺意も今や大人しくなり、世話をしながらも『自分の欲を満たす為の人形』として扱うことに
レイヴンを人間として扱うこともあるが、大抵は性奉仕をさせる事が殆ど
万が一を考えてACには触れさせず、ただ自分好みの人形とする為だけに生かし続ける
10代という若さ、狭い生活の中でほぼ禁欲状態の生活をしていたが故の反動でもあるが……
性格は素直では無いが、こんな環境でも生き残るタフネスは持ち合わせている

・20代前半の生き残り
レイヴンの火の直前に何とか逃げ延びた唯一の生き残り
レイヴンを買ったのは復讐心では無く、何故その選択をしたのかの意思を問うため。例え答えが無くても、それこそが仲間の供養になると思っている
人形の様な姿に対して憐れみも抱いて居て、少ない金から少しはまともな服を着させてやったりとする性格
身体を拭いてやったりすれば欲情はしてしまうというもので、身体の関係を持つ事は多い
彼女は悪人では無く道具……なら、人間にした上でまた真意を問えば良い。その為に介護とも教育とも呼ばれるものを根気強く行う日々
自分たちに不利益を齎したのは確かだが、AC操縦技術は認めており、近いうちにはその腕で稼いでもらう事も考えている様だ

こんな二パートで考えて居ました!
少年はもう本当に『僕専用の人形!』で明るい未来は殆ど無い、ヤる為だけに生かされて躾けられるパート
青年は先ず感情を得た上でレイヴンの答えを聞き、それ次第で判断すれば良いという光パートもありえるものだと思って貰えましたら
ただ、自分の案なのでレイヴン側の望みがあれば教えて下さいね!

>>654
画像が見れなかった……!けど、何と無く分かってます!
銀髪赤眼ロリが5人並んでるアレ……ですよね?


656 : C4-621 ◆SZDkG4wWrE :2025/01/13(月) 21:05:54
>>655
……!!(なんだか興奮?した様子でペンをキュッキュッと走らせるレイ)
『ちょっとだけ移動先へのリンクを間違ってたかとか、追い越したから…私が早すぎた?と思って心配してた。』

『結論から言うと……、凄くイイ…!どっちも設定をしっかり考えててくれてて、選べと言われたら「どっちも!」と言いたくなるくらい、イイ…』
『優しく扱ってくれる青年も…物として扱ってくれる少年も、どっちもイイ…(言語力低下中)』
『…どうしよう。選べない、選べないけど…扱いは酷いルートだったから、少年の方を希望する…!(無表情なのに悔しそう)』

『貴方(飼い主)に戦ったルビコン解放戦線の人はどうだったか聞かれて私は「わからない」と答える』
『次に名前を言って「ツィイー」は最後に何を言ってたか聞かれても「覚えてない」と答えたりして…叩かれたりしたい。』
『数多くの人達と戦ったり後遺症で記憶もないのを知ってるけど、理性とは別のかつての仲間を皆殺しにしたのに「覚えてない」私に暗い感情を向けて欲しい。』
『……リョナまで行かなくても首に跡が残るくらいまで締めて酸欠で泣かされたいと思った』
『まぁ、こんなのはちょっとしたスパイスで……好きに出来るロリ巨乳無表情銀髪赤目の私を存分に「使って」くれればそれだけで幸せ…!』

『伝わってて良かった。ソレ、イメージは一番左の618お姉ちゃんが今の私の姿…、理由は一番好みだったから。』
『こんな感じで始めて見る…?少年の復讐心をこの身で受け止めたい、と言うか……早く、命令されて…「使って」欲しい、です。』
(無表情のまま淡々と願いを書いてた621事レイだが雰囲気は早く!早く!と尻尾を左右に振る駄犬っぽい)


657 : ◆TOz9/KzHJM :2025/01/13(月) 21:28:18
>>656
想定していたものを書き起こして居たらちょっとだけ手間取ってしまって、すみません!
2√あるとやっぱり大きく差別化してみたくなって……

気に入って貰えたならば良かったです!そして少年側、ですね!
年齢は……レイヴンの肉体年齢と同じか、一つだけ歳下程度にしてみましょうか……
常に命の危険と隣り合わせなら男性ホルモンの分泌も早いでしょうし、精通も早かったという感じにしてしまって……
性癖も曲がっちゃってるけれど、相手が相手だから良心の呵責なんてものも存在しないから好きにするし出来なければ平手で叩いたりする、くらいで!

何度か出した後にふとそんな事を訊ねて、答えを聞いた上でより暗い気持ちを芽生えさせるのは良いですね……
カッとして、馬乗りになっての首絞め──あのレイヴンをいつでも殺せる。苦しませてる。全てが自分のもの
そんな事を改めて自覚すれば散々出した後なのにまた硬くして、躾けられた『人形』は苦しめられているにも関わらず穴を使い易い様に……とかだと、グッツグツと暗いものがより煮詰まる感がありますね……
我に返っても、人形相手に謝る必要なんて無い
逆に謝らせて、綺麗に舌で掃除までさせてやっと落ち着く、くらいに……

そうですね、年齢とかに問題無かったら始めてみましょうか!
書き出しとかその辺りはどうしましょう?
一応メインの場所は、ルビコン周辺を漂う本当に小型の宇宙船……6畳程度の大きさで常に同じ空間内とうっすら考えてはいましまが…


658 : C4-621 ◆SZDkG4wWrE :2025/01/13(月) 21:49:27
>>657
……!(さらさらとペンを走らせる音は楽しそうで)
『構わない。考えたり文字に起こしてると、気が付いたら待たせてるのは私も多いから……お互い様になる』

『青年に「可愛がられて」から実年齢(凍結されてたのを含まない)を思い出して罪悪感を感じさせるルートも魅力的だった…』
『何度も中に出されて「孕む」事を心配したところで、戦闘には邪魔だから改造される時に取り払わせたと言って曇らせるのとか』
『問題ない。年下(肉体的には同じくらい)の飼い主に飼われるのは初めて…になりそう』
『憎い言うなれば家族の仇を好き放題に出来る環境なら性癖は歪みそうではある…。』
『残された食糧に滅びた星だから…ゆっくりと破滅に向かってく、見えてる絶望の未来…な世界』

『殺意を性的な興奮に結び付けて私への行為を行うのは復讐になると身体が覚えて…犯すのも構わない、ううん…ばっちこーい』
『死ぬ寸前の酸欠で表情こそ変化はないが酸素を求めて口を開けて、それこそ「犬」みたいにハッハッハ…と涙を流してる私に興奮してくれる?』
『常に此方の「命」を握ってるつもりで、好きに扱ったりして欲しい。』
『四六時中咥えてろだとか、食事中は胸に挟んでろ…なんて命令も可能、お掃除も命じられれば…やっちゃう』

『簡単に受け身ながらそこに存在してる「私」で構わないなら書き出しを作るよ。』
『本来なら解放戦線の仲間と脱出する為の船に乗せたくない私を乗せてる…イイね』
『乗らなかった仲間も含めて自動化が進んでるならもう少し大きい方が、いいかも…それこそ一軒家くらいの装備が整ってたりで…』
『それなら。寝室、リビング、食堂、風呂と好きな場所で「使って」貰えるから…』
『小型の船がいいなら最低限の装備でルビコン3の大気圏内を出入りする船でどうかな…?』
『各所からその小さな船に乗って、宇宙空間の広めの船に来る仲間達を待ってたけど……たった一人の「飼い主」って事で。』
『……話してると止まらなくなるから、貴方のお返事見たらサクサクと書き出し作るね。』
『「二人きり」で「私は貴方のモノ」に『レイヴンとしての記憶はないが記録はある』の三点で…構わない?』


659 : ◆TOz9/KzHJM :2025/01/13(月) 22:11:50
>>658
その√だったら、もしもレイヴンが青年の事を大切に思ってくれる様になった場合、同じ位に青年が大切に思って居た仲間を根絶やしにしたと気付いて罪悪感に溺れて欲しい…
そして以前だったら考えられない位に青年に依存して、捨てられてまた『居場所』が無くなるかもしれないという恐怖と戦って欲しい…
まあ青年は捨てたりとかは全然考えて居ないのでしょうが、優しさと居心地の良さで怖がるレイヴンも可愛い!
悪夢で泣いて、青年に寄り添われて、また罪悪感で苦しくなって欲しい!それを取り払う様にまた精一杯イチャイチャして…麻薬ですな

旨みが無ければ企業も来ないでしょうし、食べれそうな缶詰やらガラクタで得た収入でやりくりする日々
ミールワームも絶滅しているでしょうから、先に進めない少年√は確かに絶望の未来とも言えそうで……
復讐を糧として生きて居たのにレイヴンも極悪人では無く人形ですし、自棄になっても仕方ないというもの……

偶に絞める力を緩めて、また入れ直しての繰り返しをして優越感に浸り、また沼の奥底へと沈んでいきそうな…
苦しいか?と聞いて、その感想でまた満足。無感情な台詞だとしても、命乞いをさせてまた満足
仲間が居ないというこのさき絶対に癒せない渇きを、生きている限りはレイヴンで満たし続けていくのでしょう
ずっと咥えさせたり、胸で挟ませ続けるのは非常に良き!!
ロールでは難しいかもしれないですが、眠りにつくまで緩やかに扱かせ続けるなりも良き!
結局気持ちいいせいで眠れず、また犯しまくるのも性が優先の幼さって感じで!

書き出しありがとうございます!お任せしちゃって……少年側のレイヴンの呼び方は『お前』で良いですか?
偶には『レイ』と呼んだりもするけれど、基本的には名前呼びしない関係、みたいな…
確かに船の大きさはそれが良さそうですね……二人だと広く感じるから、余計に物悲しさも味わえそうで
風呂場に寝室にヤりたい事はたくさんあるので後はロール中で失礼しましょう!
確認事項の3つもそれで問題ありません!


660 : C4-621 ◆SZDkG4wWrE :2025/01/13(月) 22:40:45
>>659
(「私」には記憶がない。目覚めた時にはベッドに寝かされてたが、起きてから会えた自分以外の「人」は今のところ一人である)
(見せられた記録によるとロボット。ACと呼ばれる機械マシンに載って戦ってた記録は残ってるが自身の「記憶」にはない)
(それを話した…伝えた時の彼の顔はとても複雑であり、なんで覚えてないのか聞かれてもそれに対する答えは「わからない」としか伝えられなかった)
(見せられたロボットは酷く焼け爛れておりそれはこの星の至るところへ広がってる…らしい)
(過去に存在した「アイビスの火」と呼ばれる現象の再来と呼ばれ、それは後に「レイヴンの火」と呼ばれる現象である)
(記録によれば自分の名前がC4-621であり識別名は「レイヴン」と言うのを知るのは今よりずっとずっと後になるのだが……)

…………。
(意志疎通の為に渡されたのは古い旧型のタブレットであり、ペンを使うか指に触れれば望んだ文字を書いたり調べ物も可能な物である)
(もっともソレを自主的に使ってこの世界、この星…ルビコン3の事を調べたりや使う事は皆無であるが)
(質問されれば返答の為に起動して文字を打ち込むか、脳内に残ってるネットワークと接続して文字を表示させるのに使うくらいだ)
(指定席と言っても過言ではない部屋の片隅に座ってる姿はまるで幽霊と言っても差し支えなく生気も気配も稀薄なまま過ごし)
(自身を見付けた…らしい「飼い主」の言葉を聞いて、それを実行するのが自身の世界で行動の一つだ。)
(銀色の髪と色素の薄い赤目、胸元を大きく膨らませたパイロットスーツはその内側の形を浮かび上がらせおり)
(首には包帯が巻かれておりその包帯は破損したパイロットスーツの脚や腕にと所々に巻かれてる)
(他人が見れば損傷のある服装であり肌も覗いてるのだが本人も気にした様子もなくいつもの場所に座ってれば)

…………。
(この船には現在は二人しかおらず、その他の人間が来ることは今までに無かった。そしてこれからもない)
(つまりは、自身の座ってる部屋の片隅に近付いて来る足音は必然的にこの船のもう一人の人間になる訳で)
(自身を拾った「飼い主」が目の前に来るとC4-621…レイヴン、レイは彼を見上げる)
(色素の薄く赤目ではあるがまるでなにも映してない瞳を向けて)

【呼び方は構いませんよ。たまに「レイ」と呼んでから後悔してくれても…】
【お待たせしました。取り敢えず船で二人だけの状況、記憶はなく記録はある…書き出しで】
【適当な理由を付けて叩くなりしてから、好きに「使って」下さいね?身体は何ヵ所かは包帯が巻かれてる形で…】
【首にも腕にも脚にも……。パイロットスーツですが、指示をされれば一瞬の着脱が可能と思ってくれれば】
【「脱げ」でも「出せ」でも構わないので、上手く言って下さいね…♪】
【それでは「飼い主」さま、レイを沢山可愛がって下さいです…。】
【>659へのお返事は…はしょってしまい申し訳ないです…】


661 : ◆TOz9/KzHJM :2025/01/13(月) 23:15:53
>>660
(自分は肉親と言う存在を知らない。所謂孤児として拾われ、『皆』と一緒に過ごしてきた)
(つまり、その『皆』が自分にとって家族であり、全てだった。辛い事、苦しい事も多かった)
(死んだ仲間も大勢居た。それでも過ごしてこれたのは、家族とも呼べる存在があったから)
(――が、それも一瞬にして消え去った。アイビスの火、と呼ばれる災禍によって、だ)
(遺言も無い。別れの言葉も無い。……何も、無い)
(思い出と、この宇宙船と……僕が『買った』女が一人。それだけが、僕に残されたものだった)


…………
(感情の無い瞳が僕に真っ直ぐと向けられている。怯えもしない、罪悪感も微塵も無い、まるで精巧な人形に埋められた紅いガラス玉だ)
(同じく僕も真っ直ぐに女を見返す。灰色の双眸――でも、その奥には沢山の感情が渦巻いている)
(憎しみ、怒り、怖れ――欲情。以前の僕を知っていた仲間たちが見れば、絶対に驚くに違いない)
(ただどす黒い感情が湧いては心の奥に沈み、また湧き上がっては沈んでいく。何度も何度も攪拌して、より暗いナニカを作り出すかのように)
(これはレイヴンであって、あの時のレイヴンではない。「わからない」と返された言葉、そしてこの女を買った際に売り手から聞いた言葉でその事を理解した)
(……じゃあ、どうすればいい?こんな人形を沢山苦しめて、甚振って、仲間の敵を取ったと言えるだろうか?)
(何度も殺してやろうと思った。でも、叩いたとしても、ありったけ罵ったとしても、この『人形』は望んだ反応を返さない)
(命令に忠実に動くだけだ。皆を殺した、企業達も恐れた彼のレイヴンが皮肉な事にも僕の人形として今此処に在る)


――おい、お前。
(「何か思い出したか」……そう続けようとして、言葉を途中でやめる)
(別にレイヴンの反応に何も期待していない。問いかけにはこの女が知る限りの答えを偽りなく返すが、そもそも記憶の無い相手に何を期待しよう)
(贖罪しろと言われれば、知っている言葉で紡ぐだろう。空っぽで心の無い文字列を)
(でもそんなの、COMにでも言わせた方がよっぽど出来の良い返答が返ってくる)
(朝食代わりに自分用のゼリータイプのエネルギー補給剤を吸いつつ、近くの椅子へと腰を掛けた)
(コイツの流動食も一応持ってきてはいるが……後で良いだろう)


……僕が出すまで、胸で挟んでしっかり気持ち良くしてろ
上手く出来たら飯をやるから
(レイヴンを殺すという目的も希薄となった今、代わりにこの女を徹底的に凌辱すると決めた)
(それが復讐に――いや、本当にそうか?――そんな心の声を無視して、『僕だけの人形』として使い潰すことにした)
(人間じゃない。道具だ。持ち主は僕だ。だから、どんな風に扱ったって構わない。壊してしまったって)
(僕の背丈には少し大きすぎる椅子に腰を掛け、足を大きく開いて女が股座に収まりやすい様な体勢を取った)
(自分は味気の無い食事をしながら、女には胸で挟ませて気の済むまで奉仕をさせる)
(これを優越感と呼ばないなら、なんて呼べば良いんだろう)
(少しでも緩慢な動作を見せれば、「早くしろよ」と急かして。ただ人形が忠実に命令を実行するのを待ち)


662 : ◆TOz9/KzHJM :2025/01/13(月) 23:22:37
【最初は前フリだけにするか悩んだのですが、こんな感じで……!】
【叩いてからにするかとも思いましたが、こう……何も分からない状態でパイズリしろ!とか言われて、出来なければ平手なりで叩いて躾けるのとかもどうかなとかとか……】
【まだ子供らしい理不尽な癇癪と言いますか、意思が汲めないなら全部一から躾けてやる!みたいな感じと言いますか…】

【そして書いていて思ったのが、飼い主くんのおちんぽについての情報が少ないとやり辛いですよね…】
【好きなものを盛り込んでいただけたら以後はそれを反映させますし、特に無ければ自分の時に補足します!】


663 : C4-621 ◆SZDkG4wWrE :2025/01/13(月) 23:55:31
>>661
……………。
(自身の「飼い主」から向けられる感情はレイにはわからない、以前の「自分」ならばその感情を理解出来たのかも知れない)
(無意識に頭の中へと響いて来る声の主へと訪ねようとしても、返ってくるのは周波数の合ってないラジオのノイズが流す無意味な音だけ)
(そのコーラルのネットワークに存在したかつての「友人」を無意識に頼るのもクセになってるのだろう)
(記憶にないのだからそれが「友人」を失った喪失感であるとも知らずに、ただただ向けられる視線に意識すら稀薄な瞳を向けてると)

……………?
(呼ばれた事でも向けてた瞳は一瞬だけ揺れる。)
(名前を呼ばれた訳ではないが、それでも呼ばれた事は普通に理解するくらいの知能は備わってるのだから)
(一度は育てられた情緒すらも「友」を焼いて星を焼いて、手術の後の真っ白な状態へ戻れば感情すらも表に出る事は少ない)
(現段階でも第4世代と最新の世代ならば一桁と二桁の差もあり、その中でも「失敗作」の烙印を押されてたのがこのレイである)
(数々の選択と得られた経験を失えば当然のように元の状態へ、それこそ「元飼い主」が購入した時の状態は見た目以上に精神も未成熟である)
(相手の言葉に「答える」そして「応える」事は有っても「考えて動く」と言うのは不慣れなのは「飼い主」も知ってるだろう。)

……………パー………ジ………。
(座ってる「飼い主」の足元にぺたっと座ったままで、焼けた事が原因ではないが滅多に発しない声を小さく呟かせる)
(首の下へと装着されたまるで「首輪」にも見える銀色の機械、それに触りながら一つのコマンドを実行する)
(肌を隠してる部分でも脳内の指示と言葉による命令は高度な機械が装着者の意図を組んで部分的に装備…この場合は胸元や腹部の生地を収納する)
(元々大きく膨らませてたC4-621の胸部は包み込む布地が消えれば解放された事で躍り出てくる)
(それこそ「ぷるんっ❤️」と擬音のしそうな二つの大きな乳房、肉体的な年齢はまだ12歳だがサイズは80台の丁度真ん中の大きさ)
(身長と腰とのアンダーの差もあり少なくとも巨乳に分類される柔らかさを見るだけで感じさせる膨らみを取り出した)
(黒い手袋を着けた左右の手に外側からその胸を持ち上げて「飼い主」をジッと見上げる)

…………………。
(コクリと頷いたがそれ以上の動きはない。上手くやればご飯を与えられる、そこまでは伝わってるのは確実だが具体的な指示がないからだ)
(気持ちよくしろと言われればそれなりの知識があるのならば直ぐに察して次の行動へ移るのどろうが)
(その経験も知識も存在しないのならば、動きようがないのは当たり前であり、責を取るのならば「飼い主」の側にあるのだろう)
(しかし、胸でと聞いて取り出して見せ付ける所までは行えたとしても、その先への知識も経験もなければ想像をする事もないのだから)
(「早くしろ」と急かされてもなにをすればいいのか、駄目なのか知らされておらず、明確な指示もない)
(それに理不尽な怒りを「飼い主」に感じさせてるとは知らず、補給食を吸う「飼い主」を見上げて止まってて)

>>662
【いきなり「胸でしろ」と言われてもレイちゃんでは胸を出すのが精一杯…ですので】
【ズボンを脱がせる→性器を挟むと、頬を叩いたり髪を乱雑に掴んで引っ張りながら教えて欲しいです…♪】
【もちろん、なにも知らない家のレイちゃんに理不尽に…癇癪を起こして構いませんので…!ばっちこーいです。】

【そうですね、次の此方のお返事で脱がせる時に…年相応なのを出させて貰おうかと思ってます】
【皮被りなんてのは好きですが、カスなんかは嫌ですと先に伝えて置きますね?】

【と、ここまで書きましたが…そろそろお時間になるでしょうか?】
【此方は平日は夜ならば20時を過ぎれば確実にお時間を作れるので…】
【次回の予定を決めましょうか?日にちは合わせられるので、どうぞご都合のいい日を決めて下さいね。】
【今週は土曜日の夜だけはお出掛けの予定があるので、それ以外で……宜しくお願いいたしますね?】


664 : ◆TOz9/KzHJM :2025/01/14(火) 00:05:30
>>663
【その戸惑いを見たかった!と言ったらご迷惑をお掛けしてしまうかもしれませんが、何も分からない状態をロールしてくれてありがたい……】
【解らないなら好きに使う、躾けるというテイで動ける口実が出来上がりました!】
【性器で頬を叩いたりは取り入れたく!】

【不潔系、汚い系はNGでしたものね。自分も同じなので、そこは避けます!】
【皮が被っていてまだ綺麗なピンク色の亀頭とは考えていますが、自分の返事で強引に?胸に挟んだり命令してみようかなーと】
【コレを気持ち良くするのが最優先、ってしっかり刷り込んでいきましょう!】

【時間は……今日の14日なら20時30分から空けられると思うので、そこでどうでしょうか?】
【お返事も作れそうならば作っておきます!】


665 : C4-621 ◆SZDkG4wWrE :2025/01/14(火) 00:19:35
>>664
【戸惑い…になるかは分かりませんが、知らない事なので…フリーズするのが、レイちゃんですので…】
【身体を引き寄せて無理やりに挟ませるのでも、軽い躾を行いつつ言葉で教えるのでも…どちらでも!】
【性器を向けたら咥えるか挟むと教えたり、頬を性器で叩く…なんてのも、好きなので是非とも取り入れて下さいね?】

【性器を見せながら胸に挟むのが正しい胸の使い方だなんて、教えてくれても構わないのですよ?】
【パイズリも辿々しい…言うなれば下手で、工夫も何もなくても出して下されば嬉しいので。】
【オチンチンの皮がふやけるくらい一日中咥えさせるなんてのも刷り込んで教え込んで下さいね…♪】

【お時間と日付了解致しました。】
【本日14日の20時半に伝言スレにて待ち合わせ、使用中でないなら再び此方を借りて…続きをお願いしますね?】
【ありがとうございます。余裕があれば作成しといて下さい、当日に待つのも問題ないので無理はなさらずに……】
【それでは本日はお付き合いありがとうございました。しばらくの間、レイちゃんを可愛がって下さいね?】
【お休みなさいませ、また夜に…失礼します。】

【スレをお借りしました、お返し致します!】


666 : ◆TOz9/KzHJM :2025/01/14(火) 00:34:17
>>665
【読み込みエラーみたいなものですね!データが増えれば増えていく程に動きもスムーズなものに……】
【手取り足取りとは違うかもしれませんが、身体で一つ一つを教え込んでいく感じで想定していきます!】
【食事中は常にパイズリで、何も無くても椅子に座った時には口で咥える……そんな風に一つ一つをプログラムするかの如く行きましょう】
【横になった時には陰嚢を含めて舐め回すのが当たり前として教え込みもしたいですし、風呂の時も……いやぁ、より歪んでいきますねぇ…】

【はい、その様な流れでお願いしますね!こちらこそ、暫くの間お願いします】
【愛憎入り混じった感情をぶつけて、もうドロドロの関係になるようにしてみますので!】
【ではでは、今日はありがとうございました。また夜にお会いしましょう!】

【同じくお返しします!】


667 : ◆TOz9/KzHJM :2025/01/14(火) 20:35:38
【引き続きお借りしますね】

こんばんは、今日もよろしくお願いしますね!
一応は作り終えてはいるのですが、最初期の刷り込みフェーズ(?)という事もちょっと確定に近い行動が幾つか盛り込まれちゃっていますとだけ…!


668 : C4-621 ◆SZDkG4wWrE :2025/01/14(火) 20:38:31
【今夜もこのスレをお借りします…!】

>>667
【こちらこそ…今夜もよろしくお願いします】
【大丈夫です、ある程度は進めたりで確定を入れてくれても…此方も入れる場面もあると思うので】
【気にせず投下して下さいね?】


669 : ◆TOz9/KzHJM :2025/01/14(火) 20:41:29
>>663
(胸を曝け出した時には、ズボンの下に収まって居るペニスがぴくんと反応を示した)
(それで挟みに、揉みしだかれることを期待していたのだが……動作はそこで終わっている)
(ペニスを取り出したり、唾液で谷間を濡らすという事が行われる気配は微塵も無い)
(……それも当然の事ではあるのだが。プログラミングに等しく、与えた命令は実行することは確かだがその過程を自分で補足するということはしない)
(大人ならば理解できただろう。でも此処には憎しみを抱く少年と、意思を持たない人形があるだけだ)
(全部。全部全部全部命じなければ動けない女。きっとそれを憐れんで、『人間』として生きる道を示す者と出会う未来もあったのかもしれない)
(でも。この世界では――)

(パチン!!と乾いた音が響く。少年が股座に座って胸を露わにしている女の頬を思いっきり叩く音だ)
(痛みを感じていようがいまいが関係ない。イラついたから叩いた、それ以上の理由も無く)
(全てを察して動き、奉仕出来ないコイツが悪い。根底に憎しみがあるから、全て他責の思考)
(……嗚呼、でも仕方ない。そうだ、コイツは人形だった。人間の形をした道具。なら、自分で使わなきゃいけない)
(前髪を乱雑に掴み、顔を股座へと押し付けさせながらも視線だけは交わう様にとやや上方へと引き)


良いか、よく聞けよ。お前はこれから一生僕の人形で、僕の為だけに生きるんだ
オマエの身体は僕を気持ち良くさせる為だけに存在していて、それ以外は全部が後回し……分かったか?
(生地に厚みのあるズボンと股座に顔を無理やり押し付けられれば、きっと苦しいのかもしれない)
(そんなのはお構いなしに押し付け、何の為に買われたのか。これから何を目的として生きていくのかを教えるかの如く、今一度視線を交差)
(まあ、これを言っただけでは理解出来ないという事は何となく今のやり取りで解っては居る)
(でも、根本的な……何のために買われて此処に居るのか。その理由は楔の様にうち込めた、と考えて)


僕が胸で挟んで気持ち良くしろ、パイズリしろって言ったらズボンからチンポを取り出して挟め
……オマエの胸は僕のモノを挟むためだけに使うんだからな。それがお前の身体の正しい使い方の一つだ
もう一度言うぞ。オマエの胸は僕のチンポを挟むためのモノ、だ。理解したら挟んで、上下に擦ってみろ
『止めろ』、と言うまでずっと続けろよ
(今回は自らペニスをズボンから取り出すのだが、特別大きいという訳でも無く皮を被った年相応のソレが姿を現す)
(レイヴンの胸であれば余裕で包み込め、竿全体を優しく刺激することも簡単だ)
(皮被りにも関わらず勃起だけは一人前。レイヴンであることを差し置けば美少女そのものが胸を晒しているのだから無理も無いが)
(そんなペニスでペチペチ、とレイヴンの頬を叩き、何に奉仕をすべきなのかを改めて理解させる)
(もし仲間が居たら性器で女性の頬を叩くなんて、と例えレイヴンが相手だとしても怒られただろう。でもこれは女性じゃ無くて……人形だ)
(命令して、行えなければ躾をして、また命令をして――その繰り返しで、この人形を自分の好みに躾ける)
(嘗て畏怖されていた存在が、僕だけの性処理人形に堕ちる……これもまた、復讐のカタチな筈だ)


670 : ◆TOz9/KzHJM :2025/01/14(火) 20:42:32
>>668

【ありがとうございます!今後もちょこちょこ挟むと思いますが、そちらもお好きにしてもらえましたら!】
【あ、まだ少し先の話ではあるのですが、流動食はどんな風にされたい(?)とかはありますか】
【なんかこう、ぺいっと床に投げ渡して正に愛情を持たないペットにエサを与えるが如くか】
【それとも自分で摂取することもままならないから何やかんやで自ら与えてやるか……】

【後、一つ確認ではあるのですが……もしも機会があったら、レイヴンを買った際の付属品としてウォルターとの写真も付いてきた、という描写を加えても良かったですか?】
【自分は写真の一枚すら持ってこれなかったのに、コイツは……そんな暗い感情でどうにかしてみたいな、とか】


671 : C4-621 ◆SZDkG4wWrE :2025/01/14(火) 21:29:31
>>669
(与えられた命令に対して従う事は強化された段階だ自身の行動原理として深く刻まれてるので行う行動に迷いは存在しない)
(それこそ命令を聞くだけの「人形」だと揶揄されても仕方のない気質は旧型の強化人間としては正しい在り方であり便利な道具としては及第点だ)
(しかし与えられた命令以上に思考して考えてタスクを行うと言う、人間として当たり前の行動をさせようと思うのなら落第だろう)
(目的地へのルートを示しても途中に障害物が有れば迂回する、避けるとの選択肢を取るのが人間ならば)
(C4-621はその障害物の前で止まって思考をする事すらなく不可能な事を命令された事へ触れる事もない)
(取り出された年齢を考えれば大きな胸を抱えて椅子へと座る「飼い主」の前で動きを止めてしまえば)
(次に行う行為を考えたりはせず命令を実行出来ずにフリーズしてしまう、なにせ道が無いのだから進みようがないのだ)
(そうしてる内に理不尽な怒りを感じた「飼い主」が頬を叩く音が二人だけの宇宙船の中へと響き渡る)
(仮に少しでも生存者が居れば少年を嗜めるか、そもそもこの様な行動を少年も起こさないが二人だけの状況)
(それを作った謂わば家族の仇でも有り憎い相手だが記憶もなく、その仇が全てを忘れてる虚無な存在に当たり散らすのも無理はない)
(居場所を奪われた少年は頬を叩いた相手C4-621の髪を乱暴に掴めば開かれた脚の中心へと整っては居るが幼さの残る顔を押し付けて)

…………………………………。
(言葉での命令を聞けと言われるのなら黙って、元々声を発する事は殆どないC4-621は聞き入れる)
(見上げさせられた片方の頬には叩かれた事で赤くなり痣になる程ではないが少女の顔には確かな証が残されており)
(見上げる瞳に感情こそは感じられないが、乳房を出したまま男性の股間に顔を埋めてる)
(人形と言われればその様に振る舞う訳でもなく、まだ教育すら受けてないまっさらな記憶に刻まれてくのは「飼い主」の言葉や命令で)
(その後に続けられる言葉を理解してるのか怪しいが行動を命令されれば従うのはC4-621にとっては一番解りやすい行為だ)
(押さえ付けられてた顔が放されて、掴まれた前髪が離れると「飼い主」の指の間から銀髪の抜けた髪がパラパラと落ちてくと)

……………。
(一旦は少しだけ離れた股間とC4-621の顔だが「飼い主」がズボンを脱いでく姿を眺めてる)
(赤い色素の薄い瞳の前で晒されるのは男性器であり、それが膨らんでても皮に覆われてる状態がレイヴンの目にも映る)
(ペチペチ。と頬に当てられてその部分に奉仕をするのだと、コレを挟むのだと教えられてる間も言葉を出すこともなく視線は真っ直ぐに向けられる)
(上から告げられる胸の使い方。胸はモノを挟むだけに使ってそれが正しい使い方だと「教育」をされてく)
(それこそ野蛮の集団が捕らえた女性の捕虜に行う陵辱に近い行いを少年がするのも復讐であり)
(「買われた」C4-621からすればレイヴンとしての記憶が無ければ「飼い主」の言葉は絶対なので)
(改めて指示をされた行動は自身で考えるのではなく、挟むのや擦るのだと明確にやる事を言われれば行動はスムーズで)

……………。
(再び抱えてる乳房を持ち上げるようにすれば晒された男性器の前へと持って来る、手に抱えてるだけでも柔らかさを感じさせる大きな乳房だ)
(抱えてるレイヴンの指に肌は沈んでおり栄養こそ殆ど得てはない筈なのに張りや柔らかさもしっかりと育った二つの膨らみ)
(それを男性器の前で谷間を開きつつゆっくりと重ねるようにして、谷間の間へと落とせば内側へと挟むように寄せてしまう)
(それだけで「むにゅり…❤️」と少年の性器は隠れてしまい、柔らかな弾力と体温の低そうなレイヴンの身体でも確かな暖かさを感じさせると)
(両手に乳房を抱えたC4-621はゆっくりとだが、確かに乳房を上下に揺らして動かし始めた)

………………。
(これが女性経験に豊富な男性ならば「下手」だと直ぐに解る動き、ただただ抱えた乳房を上下に動かしてるだけのシンプルな動きだ)
(しかしそれを受けてるのは行為の知識こそ有れど同じように「初めて」の少年であり命令を下した本人だ)
(唾液に谷間を濡らして滑りを良くするなんて事を自ら実行する事もなく、それ故に知識と男性器への摩擦は強い)
(「むにゅり…❤️むにゅり…❤️」と形を変えつつ乳房は言われた通り上下に淡々とした一定のペースで揺らすが)
(それですら初めて受けるパイズリでの奉仕としては少年に快楽を強くもたらしてく)
(手や口の方が気持ちいいとか、見た目はよくても刺激はイマイチであり支配欲を満たしたりと行為その物が男性を満足させる胸での奉仕)
(それを憎い相手にさせてるのと行ってるのはあの「レイヴン」で有り、命令通りにさせてても少年には信じれない光景と言える)
(数多くの仲間「家族」を殺した相手が自身に跪きその豊満な胸を性器を挟むように動かして奉仕をしてるのだから)
(単調な動きだが自身の手にする事に比べれば刺激も、それこそ見た目は最高な「パイズリ」でレイヴンは少年へ命じられた奉仕を行ってく)
(「たぷっ…❤️たぷっ…❤️」や「ぷるんっ❤️ぷるんっ❤️」と擬音がしそうな、レイヴンによる胸奉仕で)


672 : C4-621 ◆SZDkG4wWrE :2025/01/14(火) 21:45:17
>>670
【すみません、お返事が此方【】まで一緒にすると普通に60分コースになりそうなので別々に…お待たせして、申し訳ないです…!】

【いえいえ、感情の乏しく色々と稀薄なレイちゃんなので…好きに扱って、どんどん卑猥な行為を教え込んで下さいね?】
【その途中で強制されるのは仕方ないですし、先程も言いましたが…此方も同じようにしてしまうと思うので…】
【現に女性経験のない「飼い主」さまには単調なパイズリでも、とても強い快楽を得てる…と↑で書いてしまってるので…。】
【「下手だ!」とか言って更なる「躾」を考えてたのならスミマセンとしか言えないので…。】

【あ、お食事ならウィダーインゼリー的なレトルトの袋を渡されて…ちゅーちゅー吸うってのをイメージしてました。】
【流石に食事に精液を混ぜて食べさせる。なんてのはご遠慮したいのですので……】
【あ、でも…フェラの後に顔中にぶっかけられて白いのをポタポタと垂らしたまま、同じく白い流動食を食べさせられるのは…少しやりたいです。】
【顔に出したので汚れてるままなのにスプーンなのでレイちゃんに「エサ」を与えたくありませんか?良かったら宜しくです…♪】

【そうですね…アイテムとして、そちらが持ってるってのは構いませんので】
【ウォルターだけでなくカーラやRaDの人達との写真なんてのも良いかも知れませんね?】
【本当に僅かに微笑んでるレイちゃんと横向きのウォルター、後ろからレイちゃんに抱き付く形のカーラに…周りにはRaDの人達とか】
【まるで家族写真みたいなのが有ればより、少年の心にもダメージが…「彼女も家族を失ってる」なんて罪悪感と復讐心のせめぎ合いなんかで…。】
【あ、チャティも写真の上の方でモニターに映ってるのもお忘れなく!「家族写真」ですからね…!】
【それをくしゃくしゃに握り潰しつつ捨てられずにとか、好きにアイテムとして使って下さいね?】
【…必要なら、レイちゃんに命令して燃やさせて、涙を流させるなんてのでもオッケーです。】

【此方も長くなってスミマセン…です。】


673 : ◆TOz9/KzHJM :2025/01/14(火) 22:16:19
>>671
(柔らかな胸に挟まれる直前、飼い主たる少年は僅かに唾を飲み込んだ)
(何も今更罪悪感が遅れてやってきたなんて倫理的なものでは無く、想像上のことでしか無かった刺激を体験する事になるからだ)
(仲間にだって魅力的な女性は多く居たが、毎日を過ごして欲情するなんてことは無かった)
(頻繁に自慰をする様になったのも、一人きりになってからだ)
(死へのストレスを誤魔化す為か、キモチイイ内は仲間の事を忘れられるからか――どっちにしても、中毒に近いと言えば、その通り)
(考えたくないことを考えずに済む。現実を受け入れるには、年齢として未熟過ぎたのだ。だから、歪んでいく)
(そんな自慰に耽る中で、憎い相手を思う存分好きに扱える日が来たとすれば、心にひびが生じて広がっていくのも簡単に想像できる)
(レイヴンが壊れているのだとしたら、飼い主である少年もまた徐々に歪められてより緩やかな破滅に向かうのだろう)

(頬を叩いて僅かにでも顔を歪めてくれたのなら。呻きでも漏らしてくれたなら、きっと理性を取り戻す切っ掛けになり得たのかもしれない)
(――そうはならなかった。一度滑り落ちた岩を止める事なんて出来ない)
(時間が経てば勢いを増して、辺り一面を壊しながら転がり落ちていく)
(誰かが止めようとしてくれても、その人すらも無残に破壊して……やがては地に叩きつけられ終焉を迎える)
(まだ序章に過ぎないけれど、レイヴンのソレは二人の未来を決定づけたものだった)

あ、ぅ……もっと、早く動かせ……!
(自分の手で擦った事しかないのだから、如何に拙いパイズリだとしても少年には過剰な刺激)
(完全に自動で、仄かに温もりも感じて、柔らかい。感情さえ無視を擦れば、容姿も極上と言って良い相手がそうしているのだ)
(胸が揺れる姿だけでも官能的なのに、自分の掌から零れるほどの大きさのもので包まれている)
(尻や大腿に力を入れている事から、たった挟まれただけで射精してしまいそうだったところを堪えているのだろう)
(滑りこそは無いが、摩擦があるからこそ仄かに上がっていく熱がより胸に包まれている、という感覚を与える)
(恋人であれば……娼婦であれば、此処で淫語をつらつらと述べて余計に興奮を煽るのだろうが、レイヴンは淡々と命令をこなすのみ)
(逆に、それが余計に少年を刺激してくる)
(命じればなんでも行う。どんな事だって、口でも手でも……いや、『穴』として何時でも使える様にしてやる)
(四六時中奉仕をさせて、食事や風呂の時だって徹底的に使ってやる)
(……全部、滅茶苦茶にしてやらなきゃ気が済まない)

おい、口を開け。……っ♥こうやって、胸にお前の唾液を垂らして常に滑りを良くしろ
いいか、『パイズリ』をする時にはこうしてお前の唾液で滑りを良くするんだ
(息が上がってきていて、射精が近付いてきているのだが今のレイヴンにはそのことも分かるまい)
(口を開かせると、舌先を摘まんで外へと引っ張りだす)
(自然と垂れるであろう唾液を谷間へと垂らさせ、より滑りを良くするように命じるのだが)
(射精が近いという事は、先走りで既に相応に滑りも良くはなっている事だろう)
(つまるところ、これもまた今後の為の躾けだ)
(基本さえ教え込めば、後はそれを元に少しずつ改変して応用も教えればいい)
(凶悪なAC乗り。レイヴン。そんなもの、全部塗り替えてやる)

お前の胸は、こうして僕の『チンポ』を挟んで気持ち良くするためだけの、道具、だ
ん♥は、……♥もっと、左右別々に擦る様に早く……♥
(改めれ、レイヴンの胸の使い道を示す。今しているそれが正解なのだ、と)
(一度正解を理解すればそれが正しい命令と認識される事だろう)
(……揉みたい時には好きにまた命じるし、吸いたい時にもまたその時にすればいい)
(先ずはこの圧倒的優越感に酔いしれたく――不意に、内腿がヒクン、ヒクンと跳ねた)
(同時に胸の中の滑りがよりスムーズになり、温かなものも広がっていく事だろう)
(声を押し殺した静かな射精だった。上擦った言葉こそ聞かせては居たが、イく時には吐息のみ)
(ただ、まあ。レイヴンには射精したら止めろ、なんて命令はまだ覚えさせてはいないのだが)


674 : ◆TOz9/KzHJM :2025/01/14(火) 22:30:24
>>672
【教え込んでいく、というのは初の試みではあるのですが面白いものですね……!】
【試行錯誤もしつつなので、返すのが難しい部分は好きに改変して貰えたらそれをベースに続けますので1】
【いやいや、やっぱりオナニーしかしていなかったので少年には刺激が強いというのは理解一致です】
【挟んで擦る、だけでも十分過ぎる位に強すぎますよ!】

【ザー食は自分も苦手なので、それを聞けて良かったです】
【食え、とだけ与えたら一口二口で済ませるっていうのはありそうだからとスプーンで与えるのは良き!】
【特に会話も交わさず、淡々と口に運ぶだけ……本当に餌やり、ですね】
【飼い主くんが椅子に座って、レイヴンは床に女の子座りの対比とかも!】

【実は、必要なら……の部分を中心にやってみたかったのです】
【そうやって皆が写っている写真を燃やさせるなり、破かせるなり……】
【少しだけ話に出た首絞めもそうですが、そうやって僅かにでも感情が見られた時に余計飼い主くんも昂るのかなぁ、と】
【周りから大事に思われていたし、レイヴンも大事にしていた。それゆえの決断。まあ、もうその記憶もないでしょうが……】
【でも、涙を流すのはとても良い、です】
【まー、飼い主くんからしたら燃えた灰なりバッラバラの紙切れになったそれを蹴散らしたいくらいに憎い相手ではあるんですけどね!】

【こちらもついお待たせしてしまい、ごめんなさい……】


675 : C4-621 ◆SZDkG4wWrE :2025/01/14(火) 23:04:01
>>673
……………………。
(ジッと「飼い主」を見上げながら行うのは命令をされた動きであり、単調ながら弾むように跳ねる巨乳を使ったパイズリだ)
(「しゅっ、しゅっ…」と摩擦の強い直に触れた肌を使って少年の「飼い主」の性器を擦り上げてくC4-621)
(命令の通りに実行して挟んだだけで「飼い主」の性器が反応を示して射精をしそうになってるとは思っておらず)
(言われるがまま単調に淡々と胸を上下に動かして手のひらに支えた二つの膨らみで挟んでるモノを擦り上げてる)
(すると「飼い主」からはもっと早くしろとの命令を下されれば直ぐに従って速度が上がる)
(しゅっ、しゅっ、と擦ってた乳房はペースが上がることでより弾むように上下に動き、その弾力や柔らかさは視覚からも「飼い主」へ伝える)
(単調な動きだが「たぷっ…❤️たぷっ…❤️」と卑猥な動きのペースは上がり、ゆっくりとした動作は普通のペースへと昇格し続けられた)
(少年の行うマスターベーションで手に擦るのと遜色のない動きで、下に落としたかと思えば上へと弾むレイヴンの巨乳を見せ付けてくと)

……んぁ……っ…………。
(見上げたまま「飼い主」を見詰めてると口を開けと言われれば小さな唇を開く、薄いピンク色をして整った歯並びと舌が薄暗いが見えると)
(そかへ「飼い主」の指が入って来ると指に少し濡れた舌が引っ張り出された、ヌメヌメとしたその舌先は少年の指を少しだけ濡らし)
(唾液がその指先から雫となり、ポタリ…と谷間に落ちれば新たな命令が下される)
(「パイズリ」の最中は唾液を垂らして濡らして滑りを良くしてく、その言葉を記憶して脳内に保存をすれば)
(既に皮に覆われてる「飼い主」の亀頭から少量だが漏れたカウパーにより濡れた谷間の中へと上から伸ばした舌先に唾液を垂らしてくレイヴン)
(伸ばされたピンク色に近い舌から垂れてく唾液の姿は本来は下品な行いの筈だが、どこか美しくポタポタと垂らしされてく光景で)
(一度咥内の唾液が無くなると舌を戻してから数十秒後に再び舌を伸ばして、とろりっとした唾液を谷間の間に落としてく)
(常に滑りを良くしてろ。との命令の通りに擦った事で唾液が肌に塗り込まれて乾けば補給をする様に唾液を垂らす)
(しゅっしゅっと摩擦してた男性器への動きは上から垂らされた唾液、そして先走りによりヌルヌルと擦る手助けによりスムーズに行われてく)
(音こそしないが内側では男性器へ「ぬるっ…❤️ぬるっ…❤️」と程よい温度と生暖かな唾液に包んだ乳房による摩擦を繰り返してると)
(自身の身体の一部で「何故か」多くの直に会った人達が視線を集めてた胸の使い方を教えられる)
(記憶にこそ無いが見た目は少女でスタイルが良く、普段から着てるパイロットスーツに浮かぶ身体のラインは周りを色々な意味で困らせてて)

…………………………。
(その凶悪とも言える年齢を考えれば早熟過ぎる乳房は現在の「飼い主」を楽しませるのに使われてる)
(大きく揺らしたりやペースを変えたりの工夫はないがボリュームもあり、柔らかな乳房で擦るだけでも一定以上の刺激と快楽を与え続けてく)
(命じられるままに左右を別々にと言われれば右の乳房を上げた時には左の乳房を下へ、逆に左の乳房を持ち上げれば反対の乳房を下げるように)
(互い違いの「パイズリ」もしっかり命じられると叶えてくレイヴンだ、挟んでる男性器は左右の乳房が上と下に別れるようになれば)
(その中心の棒である男性器を斜めに歪曲させ右へ左へと擦れる位置や与えて来る刺激も変化し新たな刺激へ)
(ズリズリと巨乳が別々に動いたりや素直に上下したりと、決して「上手い」訳ではないがしっかりと命令通りに動かされてくと)
(ジワリ、と「飼い主」の男性器から暖かなモノがレイヴンの谷間の中へと広がってく)
(それが「射精」だありパイズリに果てて出したのだと知る筈もないレイヴン、C4-621は最初に言われた「止めろ」との言葉が無いのだから)

…………………。
(ヌチュヌチュと出したにも関わらずパイズリの動きを止める気はなく、卑猥な音を胸から立てて擦る動きは続けられてる)
(レイヴンの谷間の中で出された精液は広がるようにして乳房の中で溢れてくと「こぷっ…」と上の方にまで挟んだ時に零れた)
(「飼い主が」その止まらない刺激に下を見れば余韻に浸るタイミングもなく、敏感な男性器を命令のままに擦る人形のようなレイヴンの姿があり)
(卑猥な音と強い刺激に吐息を吐きながら射精した「飼い主」が止めなければ胸を弾ませる動きはそのままだ)
(「止めろ。」と言うまで続けろと言ったのが「飼い主」なので…その命令を忠実に守ってるC4-621)
(叩かれた頬は赤く。掴まれた前髪は少し乱れたままで、淡々とパイズリを行い果てて気持ちが切り替わる「飼い主」だ)
(命令に従うだけの人形に再び理不尽な怒りを感じるのも無理からぬ「人」としての感情の変化にレイヴンは気付かなくて)
(言われるがままに胸での奉仕を行う姿は「美しい人形」と言うのが一番適した「今」のレイヴンを表す言葉だろう)


676 : C4-621 ◆SZDkG4wWrE :2025/01/14(火) 23:19:24
>>674
【酷い扱いルートですからね、酷い教育?を教えるので楽しんで頂けたら何よりです!コチラモタノシイノデ……】
【好きに扱える美少女で家族の仇なら、記憶が無いからと割り切れる程に育ってない内面のまま…酷い扱いをしますからね。】
【初めての快楽に段々と理性や罪悪感も減って、復讐って大義名分を得て…沢山躾て可愛がって(?)下さいね?】

【ええ、普通に飲むとかなら問題ないですが…混ぜられたりは余り燃えないので…】
【食べろ。でなら一口だけ、全て食べろでやっと食べますが、明らかに少食で無理して食べれば当然…戻してしまう、なんてのも】
【必要な分だけなんて細かな指示も最低限の食事になりますから、エサを与えて首を左右に振るまで食べさせる…なんかが最適かと。】
【内臓も胃が大きいと急加速で損傷する可能性から、本来の10分の1くらいまでカットされてても不思議では無いですからね…】
【なので流動食で殆ど消化してなくても吸収可能な食事でないと駄目って事です、はい。】
【エサを与える時にはその方が主従っぽいですね!…もちろん、「飼い主」さまが食べてる最中はご奉仕して待ってますので!】

【お前の大切な人達だと写真を見せられても反応を殆ど見せないレイちゃんになりますからね…】
【それでも虚空を見てた瞳はジッと写真を眺めてるのは有りそうです。流れる涙も、無意識と言うか勝手に…なので…!】
【商品になる前に拾われた?時にコクピットの中で胸元に大切に抱えてた一枚の写真って感じですね…】
【良ければ虐待アイテムとして使って下さい!…可哀想になればなるほど「飼い主」は複雑な気持ちになりそうですが。】

【いえいえ、本当に半時どころか一時コースはこちらもなので…】


677 : ◆TOz9/KzHJM :2025/01/14(火) 23:34:46
>>676
【スネイル先生式の教育も気になりますねコレは……】
【少年側の情緒も発展してないまま皆が死ぬという境遇ですし、これは(真)レイヴンが悪い!借り物の翼が折れて淫靡に染まってます!】
【元々壊れてる一人と壊れていく一人で取り返しがつきませんぞ!】

【最初は自分で食うだろ、と思っていたのにそんな光景を見て結局エサやりって感じに落ち着きそうですね〜】
【なんで自分が?敵のコイツに?放っておけば死ぬのに?と自問自答して、それでも結局エサを与える自分にもイライラして…】
【流動食だって安くは無いでしょうから、残したり戻せばそれもまた怒りに火を点ける事に!】
【御飯中に奉仕させて、顔に掛かっているのも気にせず自分が食べ終えたら自分が使っていたスプーンで食べさせる……!】
【道具が壊れたら困るからお手入れ感覚、で!】

【一緒に居れば例え常に無表情でも僅かな変化には気付くでしょうから……その瞳の変化にも気付きそうです】
【僕には何にも無くなったけど、お前にはこうして残ってるなんて不公平だろ】
【とか何とか言って、心ではそれ以上言うなという自分も居るけれど、結局破棄を命じて後で罪悪感で……負のスパイラルっていうのは素敵です】

【すみません、多分0時には間に合わないと思うので先にこちらをお返ししました】
【次回の日程だけ決めて置いた方が良いかな〜と考えまして……】
【明日の水曜日はロールを行う程にまとまった時間を取るのは難しいのですが、木曜金曜は多分大丈夫……かと!】
【そちらのご都合は如何でしょうか?】


678 : C4-621 ◆SZDkG4wWrE :2025/01/14(火) 23:57:31
>>677
【まともな大人に大切に育てられた場合は健やかに猟犬として育ちますが…そうでないと、こうなっちゃう旧型の強化人間ですね。】
【新しい得られた翼も折れてしまい、ゆっくりと生き延びて「普通」に生きる筈が淫靡に育てられてくので…】
【壊すも壊さないも自由となって壊さない選択を選びつつ、大切にもしないと言う苦悩が伺えますね…!】

【言わなければ食事すらしないのは壊れてる感じがして好きですので…】
【ある意味では育てる責任と仇を生かす苦悩にと悩んで悩んで、それでも見棄てられないのはお人好し…になりそうかと】
【拾ったまだ「使える」パーツなんかを安く買い叩かれて、それで糧を得て…レイちゃんを「飼って」れば負担も増えますからね。】
【本来なら憎い相手を「買って」好きにして復讐を終える筈が記憶も無ければ、手を貸さなければ生きて行けない「弱い」相手ですから】
【自分も子供の頃から保護されてたので、善の心と復讐の心で、壊すには至らずに世話を焼いてしまう形に…】
【エサを与えたりペットとか感情を抜きにすれば美しい雛鳥を手に入れた状態ですね…!】

【記憶になくてもどこかで覚えてる大切な人達の唯一の形ある思い出ですからね】
【破棄を命じて燃やさせてもほんの少し残ってる灰を集めてるなんて光景を見せたりとか…?】
【感じた罪悪感は身体にぶつけて下されば、よりイイですので……】

【わかりました。此方はもう一レスとなると少し厳しいくらいでしたので】
【そうですね、明日(15日)が厳しいのでしたら明日はお休みにして…次回は木曜日(16日)で大丈夫です。】
【お時間の方はお伝えした通りに20時を過ぎてれば可能なので、都合の良さそうなお時間を指定して下さいです】
【もし、予定や急用が入れば伝言スレにて延期や時間変更の連絡を残させて貰うので…飼い主さまもその形でお願いします…!】


679 : ◆TOz9/KzHJM :2025/01/15(水) 00:14:10
>>678
【ルビコンの解放者ルートであれば、少なくとも肉体年齢が近い事もあって健全なお友達になり得る未来もあったのかもしれないのに……】
【殺さないという選択をしたうえで精一杯の復讐を行おうとして、結果的に狂っていくのです!】

【少年も根はお人好しで優しかったこともあって其の鱗片が一応は残っているという事で……】
【ちゃんとお風呂に入れて、身体も洗いますよ!その時にも色々仕込んだりする訳ですけれどもね!】
【レイヴンの身体を洗ってあげている間の事とか、湯船に浸かっている時のこととか!】
【まぁ〜…助け合って生きていたのもあって、世話焼き性分というのは確かに……】
【復讐相手だけど、あの時の人物では無い。でも、身体だけは同一人物。なら、せめてその身体だけでもって】

【そんな姿を見たら、自分への当てつけとか胸がチクチク痛む罪悪感でグルグルですな!】
【床に押し倒すなりして激しく罵りながらバックで責めるなりしますよ!】
【自分のしたことは間違っていないという、自己肯定の為に!】

【ありがとうございます!ではでは、木曜日の今日と同じ時間、20時30分でお願いします!】
【こちらも今後食事の関係で時間がずれたりする事もあると思うので、その際は伝言で失礼しますね】

【今日もありがとうございました!今後の方針(?)がより定まった感じがしまして……!】
【また木曜日、よろしくお願いしますね。おやすみなさいー!】

【スレをお返しします!】


680 : C4-621 ◆SZDkG4wWrE :2025/01/15(水) 00:28:03
>>679
【そっちのルートだと大人達が噂する独立傭兵に興味を持って見に行って、惚れちゃったりするイベントがあったかも知れないですね…!】
【復讐はしたいが他人であるとも認めてる部分とそうでない部分で感情がぐちゃぐちゃになってそうで…】

【解放戦線では最年少の兵士(見習い)だとしても自分より下の子とかも居て面倒を見るなんてのは普通にやってそうですからね】
【お風呂でも命じられないと身体も洗えないのだけど、強化人間としては必要があるかないかなら必要ないのに】
【ただ「女の子」って理由でお風呂に入れて…裸体に興奮して色々させられそうですね】
【ぐちゃぐちゃな情緒で同じ姿の「他人」に復讐する姿はとってもイイかと…!】

【集めてた理由も後で聞いたら「掃除しろ」とか「ゴミを出すな」なんて命令を守ってただけと…思ってた理由と違うと、よりいいかも知れませんね。】
【うつ伏せに寝かされて後ろから穴を使うように犯されるも楽しみにしております…♪】
【復讐したい相手は既に燃えており、その残った残骸や灰への八つ当たり…とても良いかと!】

【了解しました。明後日の…今のお時間だと明日、木曜日の同じ時間で宜しくお願いします!】
【こちらこそ本日もお相手ありがとうございました、方針を決めつつ…いっぱい苛めて、可愛がって下さいです】
【また木曜日に…お休みなさいませ、飼い主さま。】

【此方もこれにてスレをお返しします…!】


681 : C4-621 ◆SZDkG4wWrE :2025/01/16(木) 20:29:14
【今夜もスレをお借りします…!】

【あちらでも書いた通りお返事はこのままお待ちしてますね?】
【焦らないで出来上がったら投下して下さいです。】


682 : ◆TOz9/KzHJM :2025/01/16(木) 20:44:51
【同じくお借りします!】

>>675
……はぁ……♥もう、やめ……♥
(自慰であれば、射精と同時に手を止めて余韻に浸ることが多い)
(再び自慰を再開して2度3度立て続けに行う事も珍しくは無かったが、流石に射精の最中にも扱き続けて連戦と言ったことをした試しは今までに無かった)
(年齢からみれば類まれなる絶倫体質なのかもしれないが、胸に挟まれるという初めての体験で果てた直後に続けてというのは酷なもの)
(谷間の中で出して小さくなったものを、自分の精液でより滑らかになった状態で揉みくちゃにされて強制的にまた勃起を促される)
(搾精の様にも思える動きではあるのだが、苦痛は無い)
(『もっと早く』と命じたままなのだから、それを実行しているだけのレイヴンに非は無い――と、割り切れるだろうか。この少年が)
(唾液と精液とが混ざったものが谷間から床へ、或いは腹へと伝っていく姿は実に淫靡なものだろう)
(レイヴンと知ったうえで、そしてこの容姿で買われなかったのは厄介の種と避けられていたか)
(それとも、本当に運よく――もしくは不幸にも――売りに出せれた直後に見つけたのか)

やめろっ!!
(この人形は全ての命令を確実に熟している。飼い主が未熟だから、その性能の全てを発揮できていないだけだ)
(……だからどうした。1から10まで全てを教えなければ何もできないコイツが悪い)
(淡々と視覚でも刺激でも楽しませ続けるレイヴンの額を押すようにして体から肉体的に少し離し、自身を腰を引く事でペニスを谷間から抜いた)
(擦られ続けて僅かに泡立ったザーメンと唾液に濡れたペニスからは、とろーりと床に向かってそれが滴っていく)
(気持ち良くするのが役目、という事は教える事が出来た。それだと、延々と……比喩でも無く、死ぬまでずっと続けているだろう)
(思わずもう一度平手で顔を叩きそうになったが、それを何とか堪えた)
(胸で挟んで気持ち良くさせる、という事までは理解させることが出来たのだ。先ずは良いだろう、と)
(その代わりとして、まだテラテラと光っているペニスでレイヴンの頬を何度か叩き)

パイズリで射精した時は、一旦手の動きを止めて射精が終わるまで強く挟み込んで待ってろ。終わったら僕の方で指示を出す
……それと、だ
僕がお前の胸で出したのは精子……ザーメン、だけど
(パイズリで射精中は、ペニスが脈打って暴れない様に終えるまで挟んで固定しろ、なんて命令)
(胸の中で精液を出し切るまで、柔らかく包んでいるだけ)
(甘い言葉も無く、終わるまでただ奉仕を続ける……性処理道具とレイヴンと、何が違う?)
(以降は都度支持を与える、と加える事から多少は扱いにも慣れてきたのだろう)
(再度ペニスで頬の同じ場所を叩く。ヒト……とは思っていない扱い、だが)
(此処で舐めて綺麗にしろ、といった所でそもそも何を舐めて、どう綺麗にすれば良いのかも分からないだろう)
(今後の事も踏まえ、白濁したそれの名称を教えつつ)

僕がこうして射精した後のチンポを向けたら、口と舌を使ってザーメンが全部無くなるまで綺麗に舐め取れよ
やりやすい様に手を使って支えて……玉もチンポも全部だ
僕の顔を見ながら、隅々まで舌先た啜ったりして、な
……口で綺麗にしたものは全部飲み込んで、最後に口を開いて僕に中を見せろ
分かったら――ほら、実行しろよ
(今後ザーメンで汚れたペニスを向けた時は、口で綺麗に掃除しろ。これもまた、新たに命令として認識されるだろう)
(全てを舐め取れ、というと胸に出したものまで今から舐めるかもしれないと考え、敢えて『ペニスと陰嚢のもの』と限定していた)
(顔を見ろ。終わったら口を開いて見せろ。それは特別必要ないことではあるのだが、征服欲を高めるには不可欠)
(特に今回は射精中も胸で擦られ続けたという事もあって、満遍なくザーメンが塗り広げられているのである)
(手、舌、口内……全部を使って綺麗にしろ)
(――ルビコンを焼き尽くしたレイヴンが胸で奉仕して、射精したら掃除までするように仕込まれる)
(もし、彼女の仲間が生きていたならそんな姿を見てどう思うのだろう?)
(……いいや。もし生きていたとして、最悪此処を見つけたとして。僕がレイヴンに命じれば、それも全部始末するのだろうか)
(一向に萎えない昂りは何も性的衝動だけじゃない。そんな暗い考えもあって、だ)


683 : ◆TOz9/KzHJM :2025/01/16(木) 20:45:59
【お待たせしました!】
【これでまずは基本的なおっぱいの使い方とお掃除刷り込みが完了といった感じで!】
【次にはエサについてのなにがしをちょこっと挟んだ後にお風呂でザーメンで汚れた身体を洗いつつもまた性的興奮でといった流れにしてみようかと考えていました!】
【まだ飼い主くんは自分で食べられると思っているから、一口食べただけで終えた気になっているレイヴンへの苛つき】
【貴重な一食なのに無駄になるという現実と、結局は自分で食わせてやるという完全に悪にもなりきれない優しさと……】
【そして普段は特別洗う必要が無いにしても、やはり自分のモノで汚れてしまったならば洗いたくなる】
【かと言って自分で洗う事を命じても上手く洗えないから洗ってやっているうちに……と!】
【そうなればやはり自分のモノは手や口で綺麗にさせた上で覚えさせたお掃除の復習、ですよね!】

【って、ついこっちでも色々と話しちゃっては居ますが、ロール作りでも時間を取らせてしまっていると思うので流して下さい!】


684 : C4-621 ◆SZDkG4wWrE :2025/01/16(木) 21:30:26
>>682
………………。
(言われた通りの命令に従うのは得意と言うよりも根本的な最初に記憶に刷り込まれた旧型とは言え強化人間としての役割の一つで)
(命令に忠実で命令に疑問を持たずに言われるがまま実行する事こそが、強化人間として求められた商品の価値になるのだろう)
(それでも過去に前の「飼い主」に買われるまで売れなかったのは融通が効かないだとか、機能的な問題が有ったからなのか…定かではない)
(少なくとも言われた命令を忠実に守るようにプログラミングされてるのは事実であり、今のまっさらなC4-621は今の「飼い主」の言葉を守ってる)
(汚れようが卑猥な音を立てて胸から精液と唾液が白さのある肌を流れようが構わずに胸を動かして性器を擦り上げてる)
(床に座って大きな胸を押し付けながら一度果てたとしても続ける姿は「人形」だが果てたばかりの敏感な性器を再び目覚めさせ)
(「ずりゅっ…❤️ずりゅっ…❤️」とアフターとも言えるパイズリを行ってたが……)

……………………。
(最初に言われた通りの言葉で命令の「やめろ」との声が掛かればピタリと動きを止めるレイヴン)
(動かす為に支えてた手はそのままに見上げながら次の言葉を待ってる、その色素の薄い赤い瞳には感情を見せる事もなく止まってると)
(額を押されれば抵抗する事なく身体は離れてく、少し前側へと倒してた上半身が離れれば挟んでた性器も谷間から抜けるように離れた)
(にゅるっと先走り、唾液、そして精液のミックスされた液体に濡れた谷間から男性器が離れれば糸を引いて再び床にも落ちてく)
(汚れた状態の精液で頬を叩かれたとしても、向けられる瞳に感情はなく、行動ではなく「命令」を待つ姿を「飼い主」へと見せれば)
(叩かれて赤くなったままの頬と汚れた性器に残った液体が頬と性器にも糸を引いて整った顔をも汚してくと)

……………………………。
(新しい命令にわざわざ頷いたりや覚えたと答える事もなく新たな命令を覚えてくレイヴンである)
(しかし「飼い主」は二度目の「パイズリ」の時に再び命令を上書きするだろう、なにせ「射精」とは何かを説明してないのだから)
(動きの止まらないレイヴンに怒りを露にして1から10まで全て、単語だけでなく「どうなったら」と教えなければ正しく覚えないのだ)
(優秀な性能を持ってたとしてもプログラミングにミスがあればファイルは動かない、それを受け入れて寛容な心を持ちミスを認める)
(そんな当たり前の成長をレイヴンが奪ってこうして「飼い主」は人の道理から外れた道を歩ませる事へとなってく)
(再び頬に「ぺちぺち」と性器を当てられて汚れたソレに整った顔を汚す、優越感や支配欲を無意識に刺激させてると)

……んっ……、ちゅる…っ、ちゅ……ぷっ、んっ……ろっ、れ……ろっ、んっ………、ちゅ…るっ…。
(新しい命令にも従うまでのラグはなく言われたままに顔を寄せる、実行しろと言われた通りに手に支えながら舌と口を使っての奉仕を教えられてく)
(伸ばした舌は唾液を垂らした時に使ってた舌と同じではあるが、今度は濡らしたりや垂らす為ではなく舐めとる為に使われてくレイヴンの舌)
(言葉を余り発しない口では有るが声帯に軽い損傷が有れど、問題はないので中身の「心」や必要性での無口である)
(後程で「返事をしろ」等と教えたり言えば少ない単語での受け答えは可能だろう最も会話と言うよりは確認のYESとNOと言う機械の信号が近いのだろうが)
(「ぴちゃぴちゃ…ぴちゃぴちゃ…」と機械的な動きで言われるがまま、性器を清掃してくC4-621の行動は相変わらず上手くはないが)
(濡れた舌で無表情ながら美少女が性器や竿にその下の袋まで、全て綺麗になるまで舐める光景と刺激は気持ちいいのだろう)
(しかし命じられてるのはあくまでも「綺麗に舐め取る事」であり、掃除以上の意味はないので痒いところに手が届かない)
(「もっと舐めて欲しい」や「そこを重点的」に等の言葉が無ければ「掃除に舌を使ってる」以上の刺激を与えることなく淡々と続けられる)
(舐めた事により唾液を少し残してるが垂れてく様な白い液体はレイヴンの咥内に運ばれては消えてく)
(命令の通りに飲み込んで、再び舌を這わせて、もどかしい刺激を与える。それを繰り返し行い、やがては隅々まで舐め終えれば)

………ん…ぁ……。
(まるで焦らすように教えられた「お掃除フェラ」をしっかりと完了させたレイヴンは再び命令に従ってく)
(中途半端に気持ちいい刺激を無意識ながら「飼い主」に味わわせてから、目の前で見せ付けるように口を開いて咥内を見せ付けた)
(見上げながら隅々まで舐めてた舌は再びレイヴンの咥内へと納まっており、性器を心地よくさせてた粘膜は少し咥内で唾液の糸を引いてる)
(まるで「犯せ!」と言ってるような好きに使える上の「穴」レイヴンの口の中を確認させる為の見せる行為はそんな誘いにも映り……)
(このルビコン3での独立傭兵として名の知れたC4-621、借り物の名前はいつしか自身の物となり一度は羽ばたいたレイヴンと言う名前の存在)
(焼け落ちたレイヴンは新たな「飼い主」にもより翼を歪曲させられ、卑猥な行為をその身へと仕込まれて変質してく)


685 : C4-621 ◆SZDkG4wWrE :2025/01/16(木) 21:40:54
>>683
【此方もお待たせしました…!】
【ええ、胸を使っての行為を教えられたのと…口元に性器を向けられたら、舐める擦り込みまで教えられちゃいましたね…。】
【はい!次はエサを与えてから汚れた身体を洗うとの名目でお風呂でも使って下さいね?】
【ちょっぴり命令をコンピューターのプログラミングに例えて、射精なんかも教えなければ正しく覚えないと書いて見ました。】
【二度目のパイズリの時にでも「飼い主」さまが射精とは何か教えてない事に気付きながらも】
【既に教えてたとミスを逆ギレ(?)から叩いたり理不尽に叱ってくれる材料になれば幸いです…♪】

【あ、次の場面までにその辺りは「修正済み」って事にして頂いて全然構わないので!レイちゃんへの教育が揚げ足取りになっちゃいますからね。】
【ちなみにお風呂でそれまで避けてた「本番」を行ってくれたら幸せですよ?】
【散々に挟ませて、咥えさせて、舐めさせてたのに最後の一線だけは越えてなかったけど】
【浴室での美しい裸体や初めて見るレイちゃんの女性の部分に我慢が効かなくなったりで……】
【個人的に下品にならない程度でなら恥ずかしいポーズなんかもさせて頂けたら幸いです。】
【具体的には指で「くぱぁ」しろ。と命令するとか、その後は「使って」くれてハマって欲しいですね…!】

【重ね重ねお待たせです。】
【あ、次のお返事は初「教育」から何日か後なら少しやりやすいかも…?】


686 : ◆TOz9/KzHJM :2025/01/16(木) 22:17:33
>>684
(既に二度目の射精が可能であるほどの昂りではあったものの、それを止めさせたのは自分自身)
(恨めしく思う事は無く、再び子供らしい理不尽な憤りを見せる事もなかった)
(否、正確にはそれだけの余裕を持てなかったというべきだ)
(何しろ全ての刺激が初めての事であり、胸で挟まれるという体験だけでも自分の手で扱いていた以上の射精量だ)
(更には敏感になっている性器を舐めさせる、ともなれば別の感情を挟み込む余地など無かった)
(肌よりも温かな舌で舐められ、また出さない様にするのが精いっぱい)

ふん……何も知らないで僕のを言われるがまま綺麗に舐めるなんて馬鹿なヤツだよな、お前は
(それは会話の切っ掛けではなく、ただの独り言だった)
(壁に向かって話しているのと同じ。ストレスを少しでも発散するのに良く似通っている)
(淡々と舐めては呑み込むレイヴンを心底見下し、小馬鹿にした発言)
(自分の良い様に使い、何も知らずに人生を費やしていく。そんな愚かな姿を嘲笑うようではあったのだが)
(そんなレイヴンに固執している自分こそが何よりも憐れだと気付くことが出来ない)
(ずっとずっと同じ場所をグルグルと回り続けて先に進む事も出来ず、延々と復讐の檻に捕らわれたままの人生)
(中途半端な優しさを持っているからこそ、なのだろう。殺せば全て終わるのに、それを選択しないのは愚かなのか、それともまだ人間である証なのか)

――…………
(綺麗に舐め終われば一旦終了して、他の事をするつもりだった)
(でも焦らされるように舌で舐められた状態で、口内という『穴』を見せられて終える事が出来るだろうか?)
(良し、とでも、閉じろとでも言わない限りはそうやって開いて誘惑し続けるのだろう)
(――ペニスと口内に挿入されるまで、そう時間は掛からなかった)
(レイヴンの口を『使う』為に側頭部をしっかりとホールドして、新たな命令)

僕のチンポを思いっきり吸いながら、舌で舐め回して刺激してろ
出したザーメンも全部飲み干せよ
(教育ではなく、使う為だった。仮に頬を窄めて吸付くならば、軽い酸欠にもなろう)
(それでも構わず、激しく頭をシェイクさせるようにして自分専用のフェラチオ穴として使っていく)
(欲の全てをぶちまける為に、自分だけの道具を使って快感を得て――……また、掃除をさせるのだろう)


(それからの数日は手で扱かせたり胸で挟ませたり、口で奉仕させたり)
(事あるごとに性処理を行わせ、自分の想定と異なった動きに憤慨し、また修正を加える繰り返し)
(レイヴンからしてみたら、相反する命令も数多くあっただろう)
(胸で立て続けに2度射精させたかと思えば、1度でやめさせる時もあり)
(手で優しく扱かせる日もあれば、先を咥えさせながら激しく扱かせる日もある)
(結局、飼い主たる少年の気分に振り回される日々ではあるのだが、それでも結局は徐々に染められていくもので)
(様々な行いをしても、絶対に行われなかったことが一つ)
(レイヴンの髪も含め、汚していない場所は無いと言って良いほどに出してはいたが『挿入』だけは行われず)

(――そして日を新たに、今日)
(自分は椅子に座りながら何時もより少しだけ豪勢な食事を楽しんでいた)
(足元にはレイヴンを座らせ、その日は「玉を舐めながら竿を手で扱き、射精時には自分の顔に掛けろ」という命令を下していた)
(テーブルには、レイヴン用の流動食。これは自分が食べ終えた後に与えるもの)
(本来はその後に胸を押さえさせて何度も腰を打ち付けたりだとか、数時間は口に咥えさせたままで過ごしたりするのだが……)
(今日は、また別な予定がある)
(初めてレイヴンを風呂に入れて身体を洗ってやる、という予定だ)
(強化人間相手に本来ならばそんな事をしなくても良いのだろうが……これもまた、僅かな優しさ)


687 : ◆TOz9/KzHJM :2025/01/16(木) 22:26:34
>>685
【パイズリする為のもの、とか言いながらも胸に触れながら手コキさせていたりとレイヴンを混乱させていたことでしょう!】
【でも、慣れてきたら胸での連続射精はやってみたいですよねぇ〜……】
【上手い具合に命令が繋がっていって、射精中は胸で抑え込んで終わったらまた再開とか!】

【数日の間にもなんやかんやがあったよ!という事にして、少し経過させました!】
【密着させながらの添い寝とかもしてみたかったのですが、ちょっとそれには取り入れたい事もあったので一旦保留して……】
【こっちでお話していた顔に掛かったままでのエサやりからお風呂に流れでどうかなと!】
【改めてじっくり隅々まで触って、興奮して……抑えていたのに、全部自分のモノにしてやる!って!】
【一応片手を壁に着かせて、もう片手で開かせようかな〜とは!】
【そういえば、レイちゃんは自慰をしたら濡れたり絶頂もするのでしょうか?】
【もしそうであれば、ハマった飼い主くんが「僕が入れ易いように自分で濡らせ」的なプログラムとかもしてみようかな、なんて!】


688 : C4-621 ◆SZDkG4wWrE :2025/01/16(木) 22:53:42
>>686
……………。
(与えられた命令の全て飲み込んで綺麗にしたら見せ付けろとの言葉を聞いてそれを実行して行く)
(舌により散々刺激を与えた性器を前にして咥内を見せ付けて開いてる状態はまるで犯されるのを待つような姿だ)
(それに「飼い主」が耐えきれなくなってしまい、後頭部を押さえ付けて性器を咥内に深々と挿入させるのは直ぐだった)
(新たな命令を受ければ都合良く「使われて」くレイヴンである、喉の奥へと再び精液が自発的から「飼い主」に流し込まれるのは遠くはない)
(初めての刺激を味わった「飼い主」がレイヴンの咥内から喉まで犯すのは必然で……)

(「飼い主」の自由になるレイヴンはそれから毎日のように使われては新しい「教育」を受け続けてく)
(その時々の気分で新たな命令が追加されたりを繰り返してのアップデートを何度も何度も何度も行われてる)
(相反する命令や時より違う最初とは違う命令に戸惑いを感じさせたりはせず、常に最初の命令を覚えてそれを叶えてくレイヴンだ)
(パイズリで射精したのなら強く挟んで止まってろと言われれば止まっており、逆に緩やかに擦ってろと命じられれば遅いペースで動かしたり)
(手に口に胸にとレイヴンの身体で「飼い主」の知らない部分は一部分を除いて存在しない程度に使われてく)
(残された「飼い主」の感情の全てはレイヴンの「身体」で受け止めてる、決して健全とは言えない環境が出来上がってしまってる)
(その歪ながら完成した状態を正す「いい大人」は全てC4-621が狩り尽くし、また「飼い主」も復讐を行えば快楽を得てしまう)
(酷く歪ながら一つのサイクルは完成してその日も「飼い主」に「構って」もらってくレイヴンは……)
ちゅぷっ…❤️ちゅっ…❤️ちゅっ、ちゅぷっ…❤️ちゅっ、ちゅっ…❤️んっ…、ちゅぱ…❤️ちゅぷぷぷっ…❤️
(その日も「飼い主」の食事中は奉仕をするのが「命令」なのでテーブルの下にペタンと座ったままで精液に奉仕を行ってる)
(最初の頃ならば拙く淡々とした事務的な行為だったが、それも数日で大きくアップデートをされてるのは見て取れる変化である)
(「音を立てろ」や「角度に変化を付けて」などの様々な「飼い主」からの要望や命令は比較的にテクニックを状態させて)
(どこか機械的ながら様々な変化を組み合わせて「飼い主」を飽きさせない奉仕で命じられたままに性器への刺激を繰り返し与えてる)
(下から大きく舐めるのも、玉の入ってる袋を舌に持ち上げるのも、手に竿を揺らしてるのも全て「覚えた」成果で)
(卑猥な音を一定のリズムから不規則にそしてまた同じリズムで舐めて咥えて教えられた「射精」を感じ取るまで続けてると)

……………………っ………。
(性器から感じられる「射精」の感覚を強化された洞察力から見抜くとすぐに咥内から性器を出してしまう)
(先や裏側を舐めてた舌も咥内へと片付けると手による扱いて咥えペースを「射精」に合わせて速度を上げた)
(「ぬちゅぬちゅぬちゅ…❤️」と唾液と先走りでミックスされた「飼い主」の性器から音を立てて扱き上げてく)
(どくっ!とレイヴンの手のひらにも射精の兆候から、実際に果てて吐き出すまでをしっかりサポートしながら射精をさせれば)
(まだ幼さすら残ってる綺麗な顔立ちをしたC4-621、レイヴンの顔へと白い塊がとぷっとぷっと飛んで来て汚してる)
(顔へ注がれる白いシャワーに目に入りそうになれば片方の瞳を閉じるのは反射なのか、鼻先や頬に前髪にと顔中に白いソースは糸を引いて付着してく)
(その時々で命令は変化するが「最新」の命令で果ててからも、手を離す事もなく緩やかなペースで性器を擦って「飼い主」の食事が終わり)
(次の命令が下されるのを机の下で性器を擦りながら待ってる「もういい」と言われれば)
(顔を精液に汚された状態のまま、それこそ何時間でも待機してるのが今のレイヴンの姿だ)


689 : C4-621 ◆SZDkG4wWrE :2025/01/16(木) 23:08:19
>>687
【胸は性器を挟むもの。と教えられてるのに触らせたり、吸われたり、それをしながら性器を擦るなんかも…上手く「命令の上書き」って事で】
【その「命令」の矛盾も解決したと言う事にして下さいなのです。】
【此方の意図を汲み取ってくれて何日か後ならばテクニック(?)の向上にも説明が付くので…とても助かります!】

【添い寝は望むなら後でいくらでも…!抱き締めてろ。なんて「命令」は可愛いですからね、はい…!】
【ええ、流れの都合上勝手ながら果てるまでを此方で描写したのはお許し下さいね?】
【顔中を精液に汚したままで美味しそう(?)に与えられる流動食を食べる姿は庇護欲を刺激するのか、それとも暗い感情を刺激するのか…楽しみです】
【お風呂などでバックで恥ずかしい事をさせて下さいね?】
【あ、一つ組み込んで構わないのなら…脱衣場で一つレイちゃんに「粗相」をさせて下さいです。】
【具体的には「飼い主」が脱いで近付いた時に「命令」で「性器を向けたら挟めorしゃぶれ」を行って…驚かせたいとかです。】
【「飼い主」さまに「今はいい」と言われつつ、「飼い主」さまのムラムラポイントを刺激したいな〜…と。】
【お風呂で襲って?犯して?貰うためのフラグや伏線ですね!言っちゃってますが…!】

【もちろん「濡れる」のは確定ですし、なんでしたら…脱がせた時に下に「ぬちゃり…」と糸を引いてるアソコなんてのもありですよ?】
【それが生理的な反応なのか感じてるかは置いといて…です。】
【感情は稀薄なので命じられれば自慰を行いますし、途中でいきなり動きを止めて身体をビクビクとさせたりはするかも知れませんね…!】
【止めなければずっと、目の前で女性器を弄り続けてるなんて事にも…程々にしないと「壊れて」しまいますよ?】
【取り敢えずお返事はまたお待たせして、すみません…です。】
【今夜は「飼い主」さまのお返事で凍結をお願い致しますね?】


690 : ◆TOz9/KzHJM :2025/01/16(木) 23:34:50
>>688
…………っ♥
(食事の時。寝る時。風呂上り。起床時。どんな時にでもレイヴンを道具として使い、自分の欲を満たしていく)
(そして、事あるごとにその身体を汚していく)
(ACを駆らせれば、まだ以前と同じ動きが出来るのだろう)
(残骸を漁っては足元を見られ、安く買いたたかれる日々とは一瞬にしておさらばできる)
(そんなのは、この少年だって理解しているのだが絶対に行わせることはしなかった)
(決して裏切ず忠実に命令を実行して相手に恐怖を抱かせる)
(そんな武器を得ていても使わず、錆びて朽ちさせていく道を自ら選んだ)
(自由に空を飛ぶワタリガラスの翼を捥ぎ、自分で弄ぶことだけで終わらせるという未来を)

もういい。チンポに残ったザーメンを綺麗にしたら食事だ
(射精を終えて人形にマーキングをし、最後の一口も食べ終えるとそう告げた)
(最初はただ「舐める」という行為に留まった掃除も、今や音を立てて啜らせたり「適度に」性的刺激を煽るという事も行わせることに成功している)
(結局はそれによってまた勃起してしまうのだが。レイヴンを買った日から射精の数の以前よりも大きく増した)
(想像をしながら手で扱いていた時とは訳が違うのだ)
(最上級、といって過言ではない容姿の女が全て自分の命じたとおりになるともなれば、歪むのは仕方ない)
(ただそれだけの関係なら、もっと明るいこともあったのだろうが……此処には憎しみも渦巻いている)

食え。……いっぱいになったら、チンポにキスして知らせろよ
(掃除を終えた事も確認すると、ついさっきまで自分の食事に使っていたスプーンに流動食を出し、テーブルの下へと運ぶ)
(それをレイヴンが食べたら、またスプーンに出しての繰り返し)
(最初はレイヴンに自分で食べさせようとしたのだが、数回啜っただけで終わった。1つ目の失敗)
(その事に腹を立てて叩き、次の食事では最後まで食べろと命じて床に投げ渡した。結果、食べきった後に戻した。2つ目の失敗)
(結局、こうして自分でエサやりとしてスプーンに乗せたものを食わせている、という訳だ)
(続けていれば嫌でも食べられる量の平均は分かってくるもので、少ない時は少しだけ心配になったりもする)
(何だか犬猫を思い出す感覚もあり、無意識に手を伸ばして頭を撫でようとし――ふと我に返って止めた事も)
(谷間がザーメンで汚れている日もあれば、手が汚れている日もある。今日はより分かりやすい顔だ)
(最初は腹がいっぱいにになったらタブレットに文字を書かせ、意思の疎通をしていた)
(でも、それだと腹が立ってくるのだ。なんで僕がコイツの召使みたいな真似をしなきゃいけないんだ、と)
(だからこうして、今では何かしらの動作で満腹になったことを伝えさせている)
(性器への口付けや頬擦り。足舐め。奉仕の再開と、それはその時々によって違うけど)
(……満腹になったサインを受け取ると、立ち上がって予定通り風呂に向かおうとしたが――)

おい。オマエは僕のなんだ?オマエがすべきことはなんだ?
(不意に、タブレットとつま先で蹴とばし文字による返答を求めた)
(初日にレイヴンが僕にとってなんで、どんな役割を与えられているのかを学ばせそれは今も続いている)
(時々認識にズレが無いかのチェックとして行うことではある、けど)
(一番は僕自身の支配欲を満たす為だ。自分の字で僕のモノだと、僕を気持ち良くさせるのが最優先で重要だと)
(レイヴンがそう綴るのが面白くて、興奮して……たらり、と露出したままの性器からまたカウパーが滴り落ちる)
(どんな答えが返ってくるにしても鼻で笑って、「ついてこい」と脱衣所へ向かう事は変わらないのだけど)


691 : ◆TOz9/KzHJM :2025/01/16(木) 23:51:32
>>689
【胸を吸われながらの手コキとかは絶対に行われている筈ですもんね〜!】
【シコシコと言葉で煽ったりは難しいだろうけれど、それを十分以上に補えるものの数々があって……】
【いえいえ、全部仕込みからだとお互いに大変だとも思いますし、丁度よい所かと!】
【でも舐めたり手で扱くのが上手くなっているレイちゃんは確実に教育が進んでいる感があって良いですね!】

【偶に悪夢にうなされるから抱きしめさせたりとか、寝ている背から抱きしめながら耳舐め手コキとかこれだけでもやってみたいものが!】
【悪夢の原因に抱きしめられながらも人肌に安心して眠るとは皮肉ですが……】
【こちらで射精を挟むと尺も長くなりすぎちゃうので英断かと!】
【そして食は今までの経験を踏まえてこの形にしたということで……飼い主くんにもちょっとした成長を……】
【バックで突いてる時に揺れる胸だったり、刺激が強すぎてハマるのはまず間違いないでしょうけれども!】
【粗相の件は了解ですー!それならしゃぶる方でどうでしょう?】
【胸でも大好きなんですが、その短い間により強い刺激で飼い主くんのムラムラを高めるとなれば仕込んだ激しいフェラとか……!】
【こうして事前に言って頂けるのも、双方の食い違い防止で自分はとても助かっています!ありがとうです!】

【うーむ、寝ている間中にずっと寸止めさせて、起きたら挿入するということもしてみたいものの確実にレイちゃんが壊れてしまう……】
【でも扱かせながら自慰や馬乗りパイズリ中に自慰は是非……!】
【レイちゃんのしている所を見ながら飼い主くんも自分で扱いてぶっ掛けも考えたのですが、今となってはレイちゃんに射精させるのが常になってしまっているから……!】
【でもでも、とりあえず言いたいのは「使われるために」自分で濡らすのはとてもエッチで良い!と!】

【そんなこんなでお時間、でしょうか】
【今日もありがとうございました!自分は土日はまだ微妙ではあるのですが、金曜日の21時からなら今の所は大丈夫だと思われます!】


692 : C4-621 ◆SZDkG4wWrE :2025/01/17(金) 00:10:04
>>691
【「性器を擦ってろ」と言ってその間に胸を吸ったりは既に「飼い主」さまにされてそうですからね…!】
【棒読みで「しこしこ」と言わせられながらの行為なら問題ないとだけ、フェラのチュパ音なんかは学んで?出してるので】
【どんどん理想のエッチなレイちゃんに教育しながらも決して満足しない「飼い主」さまだからこその教育ですね…!】

【寝る時に後ろから抱き締めて、射精に至らない程度の「しこしこ」をずっとさせて…朝まで酷使させるのも使い方の一つですよ?ご健闘をー】
【割とサクサクと進んでるので、やりたい事を組み込みつつの調教には感謝してます!】
【エサの与え方すら一から試し試しになる雛鳥ですからね、飛べない雛鳥です。】
【ええ、後ろからの時は上半身を下げて突かれる度に揺れる胸なんかも描写してみますね…!】
【わかりました!粗相の方はお口で「勝手に」咥えて叱られようかと…もちろん、過去の「教育」なのに理不尽に叱って下さいね?】
【パイロットスーツみたいなのは首輪っぽい有れを外せば簡単に脱げる仕様だとかにしとくので「脱げ」と命じて下さいね?】

【それなら「この後に挿入するから準備をしとけ」の命令で、フェラでもパイズリでも…どの最中でも合わせられるかと】
【身体の反射や反応で濡れる事もありますが、意図的に「濡らして」使われる準備ならば「飼い主」さまの命令になりますからね!】

【はい。お時間的にレイちゃんはねむねむです……】
【此方こそ、要望を組み込んで頂きながらも素敵なお返事ありがとうございました。】
【上手く「飼い主」さまを楽しませれるお返事を考えつつ、お風呂では存分に「使って」頂けたら幸いです…❤️】
【では、また明日、お時間的に今夜…金曜日の21時より、待ち合わせをお願いしますね…!】
【レスの方は作成出来そうでしたら作成しとくので、期待せずにお待ち下さいです。】
【本日は改めてありがとうございました、楽しかったです。また夜にお願いしますね?】
【お休みなさい私の「飼い主」さま!】

【スレをお返しします!】


693 : ◆TOz9/KzHJM :2025/01/17(金) 00:40:31
>>692
【ルビコン解放戦線の時には皆とよくお喋りしていたのに、一人になってからは口数も無くなった飼い主くん……】
【レイちゃんとは会話もせず、ただ自分好みに躾けていくだけなのでもうそっちの方面だけが育っていくだけなんです……】
【シコシコを囁かせられるのは最高ですね!ぴゅ、ぴゅーまで言えるように躾けましょうぞ!】

【ぴっちりスーツでも全裸で体温を感じながらでもどちらでも良い抱きしめられシチュ……】
【穴を使っていよいよ吹っ切れた時には、膝枕させながら緩やか手コキに騎乗位寝落ちと更にバラエティも増える筈!やってみたい事は沢山あるのです、が!】
【それに本番さえ出来てしまえば、絶頂時に「イク」と言う様に躾けて……今後風呂上りに広げた状態で待たせていたり、入浴中はずっと自慰させたり……!】
【飼い主くん的には同じような子を相手していた経験もあるでしょうし、複雑でしょうね……】
【でもその甲斐があって、無意識にレイちゃんの食べるペースにも合わせられていると】
【べチン!とまた頬か胸を叩いて叱っておきます!】
【入浴という目的が無ければ、きっと初日の様にお口を好きに使っていたことでしょう……】
【脱がせ方も了解です!レイちゃんの全裸は初めて見る事になりますので、そこから身体を洗って至るには十分ですよね!】

【今後は飼い主くんの食事中に自慰をさせる事も日課の一つになりそうですね……!】
【自分の手を使うのは当然、飼い主くんの足に擦り付けるようにしたり……逆に常に寸止めにしたり……】
【レイちゃんのNGに掛からないのであれば、飼い主くんが足裏で軽く刺激してなどなどと!】

【お風呂でもバックで出す以外に密着対面座位か何かも出来たらな〜とは思っていますが、そこは流れに任せてみましょう!】
【本番前に泡泡パイズリで出したけど全然収まって居なかったり、素股やお尻擦り付けだってありますから……!】
【自慰を命じながら犯して、ずっと自慰が続いているのにも気付かず夢中になっている内にレイちゃんの方が限界を迎えて介抱しつつ失敗を学ぶなんて変わり種もありますし……!】
【自分もとても楽しかったです!昨日の今日なので、お返事は無理をなさらずに!】
【金曜日で自分は多少は遅くまで起きていられますので!また今夜、よろしくお願いします!】

【こちらからもお返しします!】


694 : ◆TOz9/KzHJM :2025/01/17(金) 21:06:46
【引き続きスレをお借りさせていただきますー!】


695 : C4-621 ◆SZDkG4wWrE :2025/01/17(金) 21:12:30
【今夜もスレをお借りしますね。】

>>694
【お待たせしました、それではお返事は先程完成したので…投下させて頂きますね?】
【こちら…【】まで返してたら長くなるので、取り敢えずは普通のお返事の方だけ…!】


696 : C4-621 ◆SZDkG4wWrE :2025/01/17(金) 21:13:36
>>690
(「飼い主」から浴びせられる精液のシャワーを言われた通りに顔で受け止めて顔面を汚される)
(食事中は胸か口を使って奉仕をするのが日常となっており「飼い主」が知るかは分からないのだが)
(その姿は本来の目的でも有った一部の特権階級の人間が自らの権力の高さや支配者としてるの振る舞いとして古い時代に行ってた行為と同じで)
(そんな皮肉にもなりそうな行為を今は一人の少年が正しい行いとして、狭い世界で自らが選んで進んで行ってる)
(射精した後の性器を「ちゅぱちゅぱ」と吸って後始末までレイヴンが終わらせれば)
………………ん……。
(後始末の軽いフェラを行ってると「エサ」の時間になり「飼い主」から与えられる食事、流動食を乗せたスプーンが向けられる)
(それを小さな口を開いて食べる姿はまるで雛鳥が親に餌を与えられる姿にも見える)
(最初の頃は「食べろ」と言われて一口を食べて中断し、二度目の時は「全て食べろ」と言われて許容量以上を口にして物理的に戻して…激昂させた)
(融通の効かないC4-621への補給なので「満足をしたら」等の曖昧な言葉での意志疎通は難しく、渡されたタブレットで「もう必要ない」と返せるが)
(さの動作の一つを待たせるのを「飼い主」は気に入らないのか、何かしらの条件を加えて意思を伝えさせて止めるのが効率がいい)
(そのやり方も「飼い主」に知らせる行動を決めれば効率も良く、レイヴンの食事は手間になるが「施しを与えてる」のが重要らしく)
(面倒なレトルトのキャップ付きのパックからスプーンに移し、口元に運び「エサ」を与えられてけば)

んっ………………っ、んっ……………。
(まるで動物へのエサやりに近くスプーンを向ければ先程まで性器を舐めしゃぶってた唇が開き似たような見た目の流動食を口にする)
(元々が改造された事で加速の重力の際に邪魔になる内臓は強化や固定をされおり「食事」と言う無駄な機能と見られた胃は殆どが取り出されて居る)
(横Gに耐えられずに胃が破裂して戦闘機能が落ちた。等と言う結果は旧型の強化人間とは言え、商品としては失格になるのだから)
(とことんまで「人間性」を削られて食事を楽しむ事も許されない哀れな存在で、消化機能もなく流動食も150gも食べれば多いくらいだ)
(日によって変わるのは直前までの「飼い主」の行いによって変化する飲まされた「精液」がレイヴンの栄養になってるからであり)
(直に胃を通り過ぎて負担なく飲める量が精液により圧迫され満たされてるからだ、それをエネルギーにたんぱく質を得てるのも知らないだろう)
(「飼い主」の行ってる身体を穢して口を犯して、精液を呑み込ませるのがレイヴンの生存へ力を貸してるとは)
(通算で二桁に届くかくらいの回数の流動食をレイヴンの口元に運び「エサ」を与えられると)

……ちゅう…ぅ……❤️
(満足したら=十分だと判断したら知らせる行動を取れと命令されてたのでそれを行うレイヴン)
(机の下で晒されたままの「飼い主」の性器へと音を立ててのキスをして、食事を終えたとの合図を送った)
(一度の食事で必要最低限のエネルギーを得られるとそれを知らせただけなのだが、僅かに動いたレイヴン机の下へと目線を送ると)
(顔中を白く乾きつつあるが精液に汚したまま、それを出させる為に使ってた口で同じように食事をする光景を「飼い主」に見せてた)
(そしてその口で食事を終えれば合図に性器に音を立ててキスをする姿はまるで「奴隷」であり「飼い主」を楽しませたら)

………………………。
(食事を終えれば次の行為に移る事も多いし場所を変える事も少なくはない、机の下から四つん這いで出て来ると)
(元の場所に戻ってろ。と言われるのか、それとも次の命令を下されるのか…顔を汚したままで「飼い主」の言葉を待ち見上げてる)
(基本的に言われれば立ち上がるがそうでないのなら床に座ったままで言葉を待ってると)
………………………………。
(本来はC4-621に「自分で考える」質問は混乱や答えに詰まる事が多い、それなりに色々と仕込まれたレイヴンは答えを返そうとタブレットへ手を伸ばす)
(しかし、そのタイミングで意思を伝える道具のタブレットが床を蹴られて滑ってくと返答の機会が失われた)
(命令なくタブレットを拾いに行く事も出来ない…と言うか行い、仮に返答をしたとしても「アナタのモノ」と返すのや)
(「アナタの命令に従う」と真っ白な状態でなら正しい「飼い主」への返事を書いてたのだろうが)
(その返事を返す機会が無くなればフリーズするのが普段のレイヴンであるが、何日も仕込まれたレイヴンは一つの「答え」を出した)

………………。
(スッと手を首に装着された首輪の様な高性能なパイロットスーツに触れて、脳内のネットワークから命令を出してく言葉に出さす「収納」と)
(すると伸縮性の強い素材の胸元や腹部を覆ってた部分が首輪へと収納されて行き手足や一部の黒い装甲を覗いて素肌を晒す)
(そして晒された素肌の中で一番面積の大きな胸を両手に持ち上げると、膝を付くようにして下側から「飼い主」の性器を挟み持ち上げる)
(それこそ初日に教えられた胸の使い方であり柔らかな膨らみに先走りを垂らす性器を挟めば)
(「むにゅり…むにゅり…」とレイヴンの「自分のやるべきこと」を「飼い主」へと見せ付けるレイヴンの姿)
(まるで自分は性欲を満たす存在だと、初日なら考えられないある意味自発的な「答え」を返して…哀れな姿に鼻で笑われる)
(そこまで「教育」されたレイヴンはパイズリで「飼い主」の性器を刺激してると、もういい。と言われてから浴室の脱衣場へ連れて行かれる)
(例え奉仕の途中だろうが「飼い主」が止めろと言えば直ぐに止めて命令に従う姿は相変わらず「人形」のままだが好みの人形には成りつつある)

【と言う訳で今夜も宜しくお願い致します!】
【脱衣場で粗相をしつつ…浴室で、可愛がって下さいね…♪】


697 : ◆TOz9/KzHJM :2025/01/17(金) 21:59:10
>>695>>696

…………っ……♥
(今行われているパイズリは命じたことではなく、今までの状態から導き出されたレイヴンにとって最良の答え)
(言ってみれば、性処理人形としての教育が順当に馴染んでいる、と判断しても良いのだろう)
(尊厳を踏み躙っている感覚には何時もゾクリと背筋に何とも言えないものが走る)
(ただの性的衝動を満たすだけでなく、雄としての全ての欲求を満たしていくのだ)
(どんな理不尽な命令にも従うから、次々に欲が湧き出てくる)
(顔にぶっ掛けを行ったのも当然これが最初という訳では無く、或る日には舌を出させた状態で扱かせて口内含めて満遍なく掛ける日もあった)
(仰向けで寝ている自分に対し、パイズリに似た要領で唾液をローション代わりにさせ、手で扱かせる事もまだ度々ある)
(美しいから汚したくなるという本能に、自分のものだと再確認する為の好意)
(暫くの間はそのまま胸の柔らかさを堪能)
(このまま激しくさせて出してしまったり、つい先日仕込んだばかりの「剥いて亀頭を舐め回す」という事もしたくはなってしまうのだが)

ほら、さっさと行くぞ
(何処へ行く、とは言わない。この人形に一々行き先を伝えても意味が無いからだ)
(態々付いてきている、という事の確認もせずに進むのだが……所詮そう大きくも無い船だ)
(数十秒の間に目的の入浴室へと着く)
(大人なら一人、子供なら二人が一度に入れるバスタブに扉を一枚隔てて存在する脱衣所)
(此処もそう広くは無いのだが、二人とも身体が小さい事が幸いしてかそう窮屈に感じる事も無いだろう)
(いつもは冷たい水で濡らしたタオルを絞ってレイヴンの身体を拭いてやるのだが、偶にはという事でこの場に連れてきたわけだ)
(――何時もよりも若干動きに緊張が見られるのだが、きっとレイヴンはその事に関心を持つことはないだろう)

全部脱げ。特別に今日は体を洗ってやる
……まあ、そんな事を言ったってオマエは感謝もしないだろうけど
(性欲を満たす道具が汚れていたら自分が気になるから。そう、自分に言い聞かせては居るが)
(レイヴンを人間として見ているという感情も僅かに残っている行動だと自分ではまだ気付いていない)
(脱げ。それだけ言い、自分も服を脱いでいく)
(細いという訳では無いが、年齢相応の身体つき。肌はきめ細かく、薄っすらとだが腹筋も浮かび上がっている)
(まだまだ守られる立場の人間という事が分かる子供らしい姿ではあるのだけれど)
(……この世界ではそんなのはどうだって良いのだろう)
(憐れむ人も居ないし、自分を憐れだとも思わない。本当に、どうだって良い)

(必然的にレイヴンに向き直ることとなるのだが、先ほどまで胸で挟まれて刺激されていた事もあって性器は勃起していた)
(「自分のやるべきこと」を散々仕込まれたレイヴンからしたら、まさに今がその時だろう)
(況してや初めて全裸を見る事になり、僅かに赤面して緊張も増している飼い主である)
(「自分のやるべきこと」を実行しようとしたとしても何時もの様に直ぐに手で制止や頬を打って止める、という事が出来る訳も無く)

【こちらもお待たせしました!よろしくお願いします!】
【初めての全裸という事であり、ガッチガチに意識している、とでも捕えて頂けたら!】


698 : C4-621 ◆SZDkG4wWrE :2025/01/17(金) 22:47:29
>>697
……………………。
(教えられた性器を向けられたら奉仕すると言う最初の刷り込みは間違ってなかったらしい)
(それをC4-621が理解してるのかは怪しいのだが、少なくとも毎日のように仕込まれてる卑猥な行為を行う事に対する抵抗は皆無で)
(自身のやるべき事を行動で示すのは「飼い主」からすれば犬が芸を覚えた程度の感動はあるのだろう)
(再び上から声を掛けられるまでの間に教えられたパイズリで「飼い主」を楽しませたのは事実で)
……………。
(奉仕の途中で中断を口にされれば行為を止める、咥内に溜めた唾液を谷間に落として濡らす寸前のタイミングだ)
(顔を白い精液に汚したままで言われるがまま立ち上がると、まるで親に付いていく雛鳥のように艦内を歩いて後ろから追ってく)
(技術的には殺菌をして数秒で清潔に保つ機能や機械も存在してるし、船にも備え付けで性能は最新には劣ってても衛生面を気にした装備はある)
(しかし、ルビコンでも身体を直にタオルで拭くのや嗜好として暖かな湯に入る文化も残ってるのだ)
(例え機械がいくら効率化してもその「無駄」な娯楽は人を人たらしめる要素として残ってるので)
(解放戦線の船にも女子の要望や一部の人達の声により残された小さな浴室があり、そこへは歩いて数十秒で到達する)
(船自体が物資さえ整ってれば惑星間の移動を視野に入れた脱出や移動の為の、一軒家のような装備が揃ってて)
(その日はレイヴンは初めてその「浴室」の脱衣場へと「飼い主」に連れられて入ったら)

…………………。
(脱衣場に到着すれば「飼い主」の前で再び女の子座りで床へとペタンと座って待機する格好になるレイヴン)
(見上げたまま連れて来られた初めての脱衣場と、その先の扉の先にある浴室なんかを視界に入れてるが)
(興味が有るのか無いのかもボーッとしてる様な白い妖精に例えられる容姿のレイヴンは「飼い主」の言葉を待ってる)
(この場で待ってろと言われれば待機したまま動かないが、全てを脱げと言われると行動を開始する)
(パイロットスーツとして肌の大部分は隠れており、特に操縦の要と言える手足には黒い装甲に似たスーツが装着されてる)
(それらを自身に背中を向けたままの「飼い主」の後ろで音もなく外して、外したソレらは床へと置かれて一つ一つ外される)
(手足にも薄いストッキングのようなそれらが広がってるが高い技術力の首輪に触れれば収納されて行き肌に残るのは金属の首輪だけになる)
(それを首の後ろに回して外せば両手に床へと置くと「ゴトッ」と少なくない重さであるのを感じさせつつ全裸へとなった)
(手足も首輪もなく真の裸になったのは命じられた事で胸元を晒すのを除けば初めてであり)
(自分が脱いでから数十秒の差もなく振り返る「飼い主」目に入るのは、これまで幾度となく目にした生の胸だけでなく…)
(白に近い銀髪に色素の薄い赤い瞳と、身長の割に実った身体の全てだ、顔には食事中にぶっかけた精液も残ってる)
(そしてその姿を初めての裸体を見たタイミングで硬直すればレイヴンは過去に仕込まれた命令を実行に移す)
(なにせ振り返った「飼い主」の性器が口元へ、座ってるレイヴンの丁度その位置に向けられたのだから)

………はむっ……ちゅっ、ちゅ…❤️れろ…っ、ん……ろ……っ…❤️
(目の前に勃起した性器を向けられたら、それこそ膨らんでなくても「咥えろ」と仕込まれたC4-621は性器を口に咥えて舐めてく)
(これがもう少し下ならば胸で挟んでたが口元が近かったので咥内を求められてると、やるべき事を行ってくレイヴンだ)
(今回はまだ「剥けて」ないので舌を性器の皮と亀頭の隙間に挿入し、唾液に滑りを良くして皮を少しずつ下げるように動かしてく)
(「れろぉ…❤️」と唾液をたっぷりと含ませたまま「飼い主」の性器を包まれた皮を優しく咥内で剥いたら)
(頭をゆっくりと引いて行き咥えてた性器を「ちゅぽっ…❤️」と唾液を残しつつ口から引き抜くと)

れろれろ……❤️れろ……っ、れろっ……んちゅ………❤️
……………………。
(唾液に濡らしながら剥いた亀頭がレイヴンの咥内から出て来る、すると竿を黒い薄い手袋状のパイロットスーツ越しでなく素の指に触れて支える)
(「飼い主」の亀頭を舐め回して舌に刺激して宝物のように細い指に支えたまま、唇を亀頭に押し当ててキスの音を鳴らす)
(そして緩やかに扱きながら見上げて来る姿は銀髪赤目の少女、スタイルの良さも全裸で丸見えのまま仕込まれたフェラを行ってから)
(次の「命令」を待ってる姿である。このまま口や胸での奉仕をいつもなら命じられるので「飼い主」の選択を待ってるいつもの状態)
(普段と違うのはレイヴンが「全裸」でこれから浴室に移動さる予定だが、過去に仕込んだ「やるべきこと」を忠実にこなしたくらいだ)
(ある意味「勝手に」やったのは「飼い主」の怒りを普段なら誘発するが初めての裸体を見せたので逆に「飼い主」をフリーズさせ)
(唇と亀頭に繋がってた唾液の糸がプツリ、と切れるのを「飼い主」に見せながらも命令待ちモードで)

【了解しました!レイちゃんの裸に緊張しながらも興奮して下さいね…!】
【お返事に「剥いて亀頭を舐め回す」ってのが有ったので取り入れたので「飼い主」さまが喜んでくらたら嬉しいです…♪】
【どうぞ浴室でレイちゃんの裸体を好きに触ったりして下さいね?】
【あ、でも。アナルはご勘弁を…NGです、後はご自由に……洗ってから汚すでも、汚してから洗うでも…楽しみにお待ちしてます!】


699 : ◆TOz9/KzHJM :2025/01/17(金) 23:46:55
>>698
(幾度となく胸は見ているが、「全裸」の状態で見る事になるのは初めてだった)
(今すぐにでもこの状態のレイヴンに命令して気が落ち着くまでずっと……それこそ、何時間だって奉仕をさせていたい)
(敵だと思っていても。欲情を憎しみと錯覚させ、何度も口や胸を犯したとしても。絶対に飽きる事の無い相手だ)
(この状態で今までと同じことをさせたとて、全ては違った感覚として味わえるだろう)
(そんな事よりも、寝ている時に抱き枕として使うのはどうだろう?いいや、これから椅子にレイヴンを座らせて自分がその膝の上に座るのは?)
(やらせたい事が沢山ある。それら全てを行う時間も余っている)
(背後から抱き着いて扱かせたい。脇を使わせる事も覚えさせたい。――でも、本当は膣までも征服したい)

……な……っ!ば――ん、ぅ……♥
(そんな妄想だけで余計に硬くすれば、「早く奉仕しろ」と認識されても仕方ないのだ)
(意識していなかった突如の刺激に背筋も跳ね、同時に白いものが唇を汚すだろう)
(射精した訳ではないのだが、ほぼほぼそれに近い。散々好きに出していたのだから、若干生殺しにも近いのだけど)
(皮と亀頭の間に舌を挿入される感覚は自慰では絶対に味わう事が出来ないもので、最近ではより重点的に仕込んだものだ)
(「優しく」「少しずつ」。殆ど完璧に実行できている、と評価してもよい。それを口に出したり、況してや褒めるということは決してないが)
(兎にも角にも、レイヴンに「剥いて貰う」という事が好きなのだ)
(まだ敏感なピンク色の亀頭はレイヴンの舌に色合いも近い、だろうか。これがまた感情を持つ相手なら、母性も引き出せたのかもしれないけれど)
(僅かな吐息が露出させたれた敏感な部位に当たるたびに竿が跳ねる姿は未だに初々しさすら感じさせる)
(――初めてレイヴンにこうして向かせた時には、ずうっと亀頭を舐めさせたり咥えさせていたものだ)

……勝手に、なにしてるんだよ!!
(射精したい。扱かせて、咥えさせて、挟ませたい。思いっきり吸わせて、乱暴にパイズリもさせたい)
(スーツ越しに扱かれる感触も好きなのだが、こうして素肌で触れられるのもまた刺激が強かった)
(―― 一瞬、鈴口に口を付けさせたまま扱かせようかとも思ったのだが、この状況が「主導権」を握られている気がして気に入らない)
(尤も、レイヴンはそんな事を一切考えておらず仕込まれた事を完璧に実行しているだけなのだが……そんなに物分かりが良いなら、今まで癇癪なんて起こさなかった)
(性欲と怒りは両立する。そして、飼い主が何とか線引きしていた箍が外れた時にはより一層激しく「使われる」ことになるだろう)
(バン!と鋭く乾いた音が一つ。掌じゃなく、手の甲で頬を叩いた音だ)
(完璧に実行している。だからイラつく。人間なら、融通が利くだろう?そんな考えがあってのこと)
(「道具」として扱いながら「人間」として見ている自己矛盾)
(会話は無い。食事も立場の違いを設けている。……ダメだ、考えたくない。考えれば、まともになってしまうから)
(壊れていなきゃ、復讐は出来ない。この女を利用して、利用しつくさなきゃいけないんだ。ACなんかに乗らせず、全てを奪ってやらなきゃ)
(少し息を荒げたのは怒りだけじゃく、性的な興奮もあるからだろう。このまま押し倒して犯したって、コイツは逆らいはしない――……)
(「こっちだ」。若干の間を置いて、腕を手を引っ張って浴室内へ。……本当はこうして素肌の手を掴んだだけでも、鼓動が少し早くなっているのだが)

……
(浴室内に響くのは、シャワーの音だけだ。後は、ボディタオルで泡立てる音)
(レイヴンを浴室に立たせると、先ずはお湯で顔の精液を流した後に身体を流し、泡を掌に取って身体に伸ばしてやる)
(隅々まで、とは比喩ではなく胸や腕、脇に背中から足全部だ)
(まあ、胸は揉んだりとするのは当然なのだが)
(――秘所を避けていたのは、寧ろ意識している証左。とはいえ、避ける事は出来ない)
(泡を手に取り、優しく洗ってやるのだが……その泡で滑りが良くなれば、拙さもあって愛撫にも近い事となる)
(陰核を指で軽く触れ、捏ね回し、転がす。割れ目を何度も指が往復し、浅く浅く指を挿入)
(何かしらの生理的な反応を示すなら、否応なしに飼い主を意識させることとなるだろう)
(――きっと、生唾を飲んだ音だって聞こえる)

【盛り込み忘れちゃいましたが、洗っている間は飼い主くんも緊張で少し指が震えている感じです!】
【剥いて貰えるのはとても良き……!いつか剥いた状態で!パイズリを!】
【散々使っているけど、身体を洗うとなると恐る恐るも隠し切れない感じにしました……】
【雑にゴシゴシと洗ったりしない分、無意識に大切にしているトコもあるってことで!】
【アナルNGも承知しました!】
【折角ですし、無自覚ながらも愛撫をしたことになる……とかだと、また後に活かせるかな、と思って!】


700 : C4-621 ◆SZDkG4wWrE :2025/01/18(土) 00:36:24
>>699
れろぉ……❤️れろっ………ん、れろ……っ……❤️
(行動の一つ一つが「飼い主」が仕込んだモノなので非はレイヴンには無く「性器を口に向けたら咥えろ」や「胸に向けたら挟め」の命令)
(それに加えて剥けてない時には舌を使って皮を剥いて中身を舐め回せとまで、散々に言われて行ってるので硬直中に実行する)
(粘膜の舌が性器の敏感な亀頭に直に触れるのは気持ちいいのだろう、最初の頃は言われるがまま舐めるだけだったが)
(角度を付けて横からや尖らせた舌先に裏側や亀頭の先を舐める等々…仕込まれた事をするのはC4-621としては当然である)
(レイヴンの咥内を気に入った「飼い主」に殆ど一日中咥えさせられまま舐め続ける事を有ったくらいだ)
(スーツ越しでない直の指に支えながら緩やかに指に表面を撫でて扱いてると)
……………………。
(幻影に違いないのだが「次はどうして欲しい?」とまるで聞いてるような意思の稀薄な瞳に「飼い主」を見上げてたレイヴン)
(言われれば亀頭を浅く咥えたまま扱くのも唇で濡らしてから、胸を使って挟んで擦るパイズリでも「飼い主」の望むままだ)
(しかしその気持ちや性欲とは裏腹にまるで「勝手に」奉仕をする姿が、そう仕込んだにも関わらず勝手に動いたと思えば怒りに変化するのか)
(余計な事をするな!と裏拳とも言える手の甲で顔を頬を叩かれればレイヴンの動きは止まる)
(仕込まれてた行動を取ってたが気に入らないからと手を上げて止める行為は「飼い主」としての立場なら文字通り自由に扱えるのだから問題はない)
(それでも残ってる「良心」は女の子の顔へと手を上げた事や罪悪感を感じさせ、それがイラだちとなりフラストレーションを溜める)
(そして予期せぬタイミングで再び感情が漏れれば手を上げると言う負のスパイラルが「飼い主」の中で繰り返されてる)
(「人形」の筈で「憎い」復讐相手だからと理由が有るからこそ、いたぶってる筈が時より「人間」扱いをして後悔が芽生える)
(完全な「悪」になり処分する事も、全てを許して「優しく」する事も出来ない矛盾を抱えた「飼い主」の姿は酷く滑稽だ)
(叩かれた事で再び頬に赤みを帯びてるが痛がることも過去の仕込みに対する矛盾を指摘する事もなくその場で次の言葉を待ってる)
(泣き言を言ったり涙を流す感情をレイヴンが見せてればまた違った未來が存在したかも知れないが「商品」でありまるで人形のレイヴンには難しい)
(少しだけで時が経つと手を引かれるがまま立ち上がると、脱衣場から浴室へと引かれて連れて行かれる)

…………………。
(浴室で立たされたままの格好でお湯を浴びせられてくレイヴン、もちろん無言ので無表情のままなのは違いなくなすがままだ)
(顔に浴びてた精液はお湯に流されれば綺麗に落ちるし、泡立てたスポンジから泡だけを手のひらに出して)
(「飼い主」はレイヴンの身体を直に触れて洗ってく、胸なんかは散々に直に触っても飽きない弾力に柔らかさを返してく)
(普段はパイロットスーツに隠れてたヒップも触れば弾力は胸以上であり、それは太腿や脚などの他の部位も変わらない)
(食事量を考えれば何故にこの脂肪を維持出来てるのかは謎であるが、少女の肉体は洗って触れてれば男性にない柔らかさを思う存分感じさせる)
(最も甘い声だとか反応がある訳ではないので「体温があり柔らかな人形」を洗ってる感覚が「飼い主」には近いのだろうが)
(それでも「初めて」女の子の身体の隅々を洗う「飼い主」の手が緊張から震えてるのは本人や恐らくレイヴンすら気付かないままだが)
(そして「飼い主」の手は身体中から最後まで避けてた部分へと触れる)
………………。
(今まで見せた事もなかったし「飼い主」も知識は有れど触る事もなかった「女の子」の部分に触れられる)
(男性と違って窪んだ割れ目に指先が触れれば胸やお尻とは違った柔らかさ、それこそ今まで知らなかった触り心地を指に与える)
(薄い包まれた皮に覆われてるレイヴンの陰核にその下に有る割れ目の部分にも指が入り撫でて来る)
(ここで甘い声の一つでも上げたなら大きく「飼い主」の心を惑わしたがC4-621にそんな情緒や感情は育ってない)
(まるで愛撫のような動きにすら無言であるが、膣口に浅くだが指が侵入した時にだけ、僅かに締め付けるのみだ)
(それが生理的な反応でしかなくても、どこに挿入すればいいのか「飼い主」に教える結果になると)
(身体を寄せてた「飼い主」の性器が太腿に触れてる。そして、指先に性器が近付いたのなら当然……)

…………………。
(だらりと下げてたレイヴンの腕は「飼い主」が洗ってくれてたので泡が残ってるが重力により手のひらまで落ちてた)
(その泡だらけの手は性器が触れれば片手に握って竿を掴むと、教えられた通りに上下に撫でる)
(唾液に濡らしたりしながら行う事もあるが今回は唾液を垂らしたりはしておらず、ただ違うのは泡に包まれて潤滑油は十分にあると言うだけ)
(しこしこといきなり不意打ちのように性器を扱き上げて「にちゃにちゃ…❤️」と泡の音を立てるレイヴンの手の中の剥けた性器)
(勃起した性器を教えられた通りに扱いたかと思うと、親指で亀頭の部分を横に撫でてくレイヴン)
(「飼い主」が驚きから声を上げてしまい、レイヴンの顔を見ても無表情のままではあるが)
(まるで「アナタは性器を触られただけでこのザマなの?」とたった今、同じように割れ目を触れられたが無言のまま瞳を向けてるようであり)
(再び「飼い主」の意図しないまま「勝手に」動いて性器に触れた姿をみせるレイヴン)

【ええ、もちろん…敏感な亀頭をズリズリも…後程にでも!】
【優しく洗われて性器に触れても無反応ながら、少しだけ指を締め付けつつ…】
【勝手に「飼い主」さまを挑発する感じにしたので、泡をシャワーで流したら…レイちゃんを使って下さいね?】
【あ。お時間は大丈夫でしょうか?今夜は少しくらいなら平気と聞いてたので、12時を過ぎましたが…】
【もう一往復くらいは此方は大丈夫です!】


701 : ◆TOz9/KzHJM :2025/01/18(土) 01:32:26
>>700
(指先は繊細な感覚を持つからこそ、締め付けを感じた時には脳裏に「もしもそれがペニスであったら」と連想させるには容易い)
(この時には既に理性が半ばまで崩壊しており、無意識にも触り心地の良い太腿に擦り付けるカタチとなっていた)
(湯で丁度良く温まった肌に擦り付けるのは心地よく、奉仕させている時とはまた違った感覚)
(文字通りに女の身体で自慰をしている、といった所だろうか)
(呼吸も荒くなり、身体を洗っていた手の動きも疎かになっていくのだが……)

……お前っ……!
(再び、命令も無く扱かれる。いや、命令せずに扱いたり咥えたりする様に躾けたのだから、それが正解の動きではあるのだが)
(今の状況では、それが不味かった。喘ぎともとれる、情けなくも聞こえる声を漏らしたことにプライドが傷付いたのだろう)
(シャワーの勢いも一気に強め、乱暴に全ての泡を流し落とした)
(ともすれば。必然的に、濡れた肌が露わとなる訳で)
(浴室のライトに照らされる肌は汗に濡れた時に似て艶めかしく、湯温によって僅かに上気したであろう肌もまた理性を崩していく)
(ギリ、と奥歯を嚙み締めたのは残っていた良心も怒りで消してしまったからだろう)
(扱いてきた手も粗暴に振り払うと、レイヴンの身体を壁へと押し付けた)

壁に手を付いて、僕に向かって尻を突き出せ!!
(興奮気味にそういえば、レイヴンが指示通りに動くのを待つ)
(――しかし如何せん具体的な内容では無いのだ。きっと、飼い主が想像していたものとはまた違う大勢と取る事だろう)
(それがまた苛立たせ、手を取れば丁度良い位置に付かせ、腰を突き出させ、後頭部を押し下げてタイルしか見えない状態にさせる)
(まあ、言ってしまえば飼い主に都合よく「使われる」為だけの体位だ)
(ウエストのくびれつ掴んだり、尻を鷲掴みにしたりと「穴を使う」という行為に特化した体勢とも言えよう)
(況してや自分の性器を挿入しやすい位置まで腰を低くさせたりとするのだから……これを性処理用具と言わずして、なんと言おうか?)
(はっ、はっ。そんな激しい息遣いは、これから童貞を捨てるという緊張から)
(軽くでも指が締め付けられた感覚が忘れられず――……)

僕がお前の穴を使い易いように指で広げろ
……こうやって広げて、僕がチンポの根元まで入れたらまた壁に手を付いてろ
僕が使い易いように、絶対に手を離したりするなよ
(更に続けられたのは、所謂「くぱぁ」と広げて性器を迎える体勢だ)
(壁に付いていた片手を取り、人差し指と中指を使って中を見せつけるように広げさせる)
(――これもまた、手取り足取りとなるのだが……)
(やがて自分の想像していた通りの姿を取らせれば、何とも言い表しがたい感情)
(レイプでは無い。だけど、和姦とも言い難い。……そうだ。これは人形を使ったオナニーなんだから、何も遠慮する必要なんてなかったじゃないか)

ん、あったか……♥柔らかくて、締め付けられて――これ、やば……ぁ……♥
(そのまま亀頭を当てがい、ゆっくりと挿入していく)
(口内よりもずっと熱く、全てが締め付けられる感覚が心地よく……つい、声が漏れていて)
(ただでさえ生殺し状態だったのに、一気に入れることなんて到底出来る筈も無い)
(……でもやがては根元まで挿入すると、腰を掴んで「使う」準備も完全に整い)
(ぱん、ぱんっ♥とぶつかる音が浴室内に響くまでそう時間は掛からなかった)
(テクニックもなにも無い、自分が気持ち良くなるためだけの打ち付け)
(愛情なんてものは一片も無く、今まで我慢故に加減も知らない)

レイの中、気持ちいい……♥……ふ、ん……んぅ……♥
(締め付けたり、なんて変化があればまた刺激となり甘い声が漏れると言うもので)
(決して今まで呼ぶことの無かったレイヴンの名をつい呼んでしまったのも、余裕の無さの表れだろう)
(敏感な亀頭で狭い膣穴を広げ、自分のモノを馴染ませていく)
(ある意味ではこの時、正真正銘自分のモノにしている、とも言えるのだろうが)

【おっぱいや舌で捏ね繰り回すように躾けて、感情無く視線を向けられながら射精する飼い主くんよ……!】
【初めてはこんな感じで、折角なのでつい名前も漏らしてしまう感じにしました!!】
【折角なので立て続けに中で出してしまおうかなーとは!】
【お時間的にそちらのお返事で今日は切り上げ、でしょうか……?】
【それでですね!一応今日も夜なら時間が出来そうなのですが、一つご相談が……】
【サクサクっと進められていますし、もし、もし良かったら雑談交じりにプレイ相談タイム?みたいなものを設けられた〜っと!】
【そちらが綺麗に拾って下さった剥き方もそうですが、レイちゃんにどんな事を仕込み済みだったりどんな事を終えているかとかその辺りを軽く話せたらと思いまして……】
【ロールを進める!という場合は勿論それでも大丈夫です!とても楽しくさせて頂いておりますし!】


702 : C4-621 ◆SZDkG4wWrE :2025/01/18(土) 02:31:05
>>701
(普通の奴隷ならば勝手に動いた事で「飼い主」が怒りを見せたのに気付くのだろうが「人形」に近い幼い精神を持つレイヴンは気付かない)
(脱衣場で叩かれたのも過去に仕込まれた行為を行ってるからであり、性器を向けられたら咥えるそして挟む…扱いて剥いて刺激する)
(それらは「飼い主」がレイヴンに教えた奉仕のやり方であり、胸は性器を扱く為にあり口は咥える為にあるのだと何度も繰り返し教えられた結果だ)
(現在のレイヴンなら「飼い主」が望んだタイミングで向けられれば躊躇も戸惑いもなく、それこそ食事中だろうが奉仕をするのが当たり前だ)
(性器がそれぞれの対応する場所に近付いたら触るのも教え込まれたのだから)
………………………。
(少しでも「考える」力があるのならば激昂した理由は勝手に動いたのだからと、学んでくのが学習能力のある普通の人間だろう)
(しかし良い意味でも悪い意味でも兵器として調整されたC4-621は真っ白な状態ではAIにすら劣る判断能力しかない)
(決められた事を決められたままに行うのは間違ってはないが「飼い主」がレイヴンを「人間」として見てるからこその怒りだ)
(身体に付いてる泡を強めのシャワーに流されて、水ではなくお湯なのは優しさなのか、身体の泡は床のタイルに落ちて排水口へと流れてく)
(残ってらのは身体から水滴をポタポタと垂らすレイヴンの姿であり、お湯より暖まったのと裸体が少し赤みを帯びた姿は不健康な白さが成りを潜めた)
(ほんのりと赤くなった身体は水分を垂らしつつも少女の身体に確かな「色気」を匂わせて「飼い主」へ感じさせる)
(艶かしい裸体のまま手に触れた性器を撫でてれば、それを振り払われて壁に背中を押されて押し付けられる)

……………………。
(幸いにも勢いは弱かったので衝突とまでは行かなかったが、手を使って身体を庇う事も無ければ壁に叩き付けられる所だったが)
(次なる言葉を聞くと手を壁に置いて少しだけ脚を下げるとお尻を「飼い主」の方へと向ける格好を言われるがまま作る)
(角度も浅くただ壁に手を置いてお尻を向けた格好を作ったのだが、それでは「飼い主」の考えてたポーズとは違ってるらしい)
(指示をさせられるままに両手はより低く、お尻の方が少しだけ高く下を向かされた格好になるレイヴン)
(「飼い主」の要望通りに脚も少しだけ左右に開いた格好を作り、膝を少し曲げて後ろから全て丸見えの差し出す格好になると)

…………………………………。
(普通なら恥ずかしい格好であるが下向きになってるレイヴンの顔は見えなくても、いつも通りの無表情なのは安易に想像が付けられる)
(「使われる」格好のまま新たな指示を出されれば言われるがまま、片手を自身の性器に寄せてそこの肉を左右に割って見せる)
(人差し指と中指を使って「にちゃ……」と拡げた性器は薄いサーモンピンクの肌が覗く、媚肉を割って膣口の奥まで見える穴を「飼い主」に晒した)
(初めて見せるその部分はお湯とは違う理由により軽くだが濡れてらのだが、それに気付く事もないだろう)
(目の前で「犯される」のを完全に受け入れる格好で待機してるレイヴンが散々に焦らすように「飼い主」を興奮させたのだから)
(開かれた泌裂の奥から覗く指を締め付けてた気持ちいいと確信が持てる粘膜の洞窟が誘ってると)

……………………。
(言われた通りに割れ目を割ったままで待機してるレイヴンへ「飼い主」が亀頭を当てて狭い膣の洞窟に性器を挿入してく)
(挿入した瞬間に粘膜は性器に絡み付くように密着して、そして熱い体温の中でも深部の暖かさを性器に感じさせる)
(途中でぷちっ…と「飼い主」が意識しないままで、レイヴンの「初めて」は失われる)
(激しい戦闘の機動やアスリートの運動でも膣途中の膜と言われる部分は破けてるが、真の意味での挿入で「初めて」は「飼い主」に奪われて散らした)
(腰まで掴まれると言われた通りに「もう必要がない」と判断して指に拡げてた割れ目から手を離せば再び壁へと戻される)
(今度は指で外からではなく内側から「飼い主」の性器にやり、レイヴンの女性器は広がってる状態になると)
……………っ………、ふっ……………っ、ん……………。
(四つん這いとも違う立ちバックとも言える格好でレイヴンの中を「使われて」くと身体に衝撃が伝わって来る)
(少しだけ苦しげな声を漏らしてるのは破瓜による痛みがあるからなのか、それ以外の理由なのかは解らない)
(レイヴンが呼吸を少しだけ乱してる事すら「飼い主」には伝わらず、初めての女性の中を堪能し快楽を得てるからだ)
(生理的な反応で締め付けを返すのも当然なので中を擦れば性器を締め付け、気持ちいいのだと脳へと「使ってる」本人に伝えてく)
(少しだけ濡れた膣は性器をカリや亀頭に剥けた部分を含めて隙間なく密着して粘膜での接触と擦れる刺激の快楽を存分に味わわせる)
(古い昔で通信で聞いたレイヴンの名前、その愛称とも言える「レイ」と呼びながら肌を重ねて言葉を漏らすのも無意識だろう)
(飼い主が腰を動かして一方的に身体を使われてるのをただただ黙ってレイヴンは受け入れる)

………………………………。
(肌の衝突する音と「飼い主」の荒い声だけが浴室に広がってる行為に「愛情」なんてのは皆無な体勢も考えれば獣の交尾のようである)
(後ろから腰を掴んで下半身を前に出すとレイヴンの身体は僅かに揺ており「ぱん、ぱんっ…」と音を立てて性器を穴に出入りさせられてく)
(飼い主が快楽に身を任せつつも少しでもレイヴンの方を見れば、繋がった場所からは薄く滲んだ鮮血が垂れてる「ハジメテ」の証や)
(目を引く大きなバストが前後に「ぷるぷるっ…❤️」と弾む様子も目に入るだろうが)
(それ以上に童貞を失ったばかりで、ここまでフェラやパイズリで刺激に慣れて無ければ直ぐに果てそうになるレイヴンの性器は…)
(世に言う「名器」であり「飼い主」の性器に上手く絡み付き、口以上に締め付けるのに胸以上に柔らかな感触を伝えてく)
(性的な暴行には違いないのだが抵抗もなく完全に受け入れてるレイヴンを「使ってく」行為にも「飼い主」はハマるだろう)

【レイちゃんの大切な「ハジメテ」は「飼い主」さまに奪われちゃいましたね…♪】
【出して抜いた時に血液が混ざってて、それを確認してくれたら…支配欲が少しは満たされるかもです?】
【ええ、一度ではモノ足りず…体勢を変えて、それこそお猿さんになって何度でもレイちゃんを「使って」下さいね。】

【そうですね。今夜はここくらいで凍結なら助かります、少しは仮眠はしましたが…眠気が強めなので。】
【すみません。今夜は前に話した通りにお出かけの予定が入ってまして、会えるのなら一日空いた…日曜日の19日が最速になります。】
【今のところは日曜日なら一日空いてるので、ある程度早い時間からでもお会いする事は可能ですね】
【あ、仕込んだ内容はその場の思い付き…が殆どなのと、レスから拾ってたので…】
【フェラやパイズリのテクニックに手コキなんかも仕込んだ内容として語るのは大丈夫ですよー。】
【また後日〜でなら、レイちゃんの騎乗テクなんかを考えるのでも…!】
【その辺りを含めて日曜日のご都合のよい時間に話せれば幸いです…♪】
【楽しんでくれてるなら此方も嬉しいです!お返事一時間コースになり、重ね重ねスミマセン…!】


703 : ◆TOz9/KzHJM :2025/01/18(土) 02:42:59
>>702
【ある意味では飼い主くんの中ではここからが本番という感じですな……!】
【血がついている、ともなればより深く暗い沼に堕ちていきそうです……全部を奪われて、形が違えでもこれで全部を奪い返した、となれば……】
【フェラもズリテクも初回と比べて見違えるようになっていますし、手コキもシチュエーションが増えていそうでその辺りも是非話として出したいとこです!】
【騎乗位は激しくもまったりも……対面座位も谷間に顔を埋めさせて、と仕込んだりこれから先も楽しみでありますね!】
【それ以外でも、偶には(実際の味に変化が無いにしても)多く収入を得られた時には流動食も少しだけ良いものに変わって居るなり、寝具として毛布を一枚渡してるとかそんな小話な感じも!】

【日曜日は20時から空いているので、もし良ければその時間にお願いいたします!】
【此方もレスに時間が掛かってしまっているので、そこは申し訳なく……】
【気付けばもう3時ですね!今日もありがとうございました!】
【宜しければまた後日、よろしくお願いします!おやすみなさいー!】

【スレをお借り致しました!】


704 : C4-621 ◆SZDkG4wWrE :2025/01/18(土) 02:52:23
>>703
【大切にしてる事の一つを奪って奪い返したと思ってる「飼い主」さまの姿は他人が見れば哀れに……】
【最初は淡々と行ってる行為でも良かったけど、数を重ねれば物足りなさを感じるのは当然なので…】
【どの様な形かは置いといて、レイちゃんに勉強させたのは確実ですからね…!】
【先ずはお風呂で好きに「使って」から次の要望を組み込めれば幸いですっ】
【少しだけ上質な「エサ」を与えるとか寝てる時に毛布を掛けるとか不器用な優しさですね…!】
【ACに乗せれば一回で一月の稼ぎ以上を稼げるのに頑なにレイちゃんはお留守番かお手伝いくらいで…飼い殺しされてそうです。】

【わかりました、予定は19日の20時からでお願いします。】
【いえいえ、場合によっては一時掛かると言ってたので…申し訳ないです!】
【そうですね…真夜中になってますね。早く眠らないとですね、此方こそお付き合いに感謝をー】
【また日曜日に宜しくお願いします、お休みなさいませ!】

【スレをお返し致します…!】


705 : C4-621 ◆SZDkG4wWrE :2025/01/19(日) 20:08:20
【今夜もスレを借りるね…?】

………………(ホワイトボードじゃなくて、渡されたタブレットに持ち替えて書き込み中)
『あー、てすてす……オッケー、問題ない。システム、会話及び楽屋裏モードで起動中ー』
『…【】で話すのもなんだからこっちの「私」だけど良かった?』
『「飼い主」の貴方が私にした酷い調教の数々を語って決めてたりしたいって聞いてたから……』
『…犯したくなったり、殴りたくなったら、いつでもウェルカムだよ、ご主人様。ぴーすぴーす』
(無表情のまま頭の中は軽いノリなのかそんな事を書いて見せるレイちゃんである、多分だが無表情なままドヤ顔である無表情なのに)


706 : ◆TOz9/KzHJM :2025/01/19(日) 20:23:47
【僕も同じく借ります!】

>>705
ん。【】を外した状態でのレイとも話したかったからmこれで良い……完全に楽屋裏モードで思いのほか軽いな。でも僕もその方が話しやすくて助かる
本編のレイは僕にとっては復讐の対象だし、こうして温度差がしっかりある方が良いからな!
「酷い調教の数々」って、誤解を招くような言い方――誤解、でも無いかもしれないけど……
実際にそうやって仕込んでいるのは確かだし……レイだって僕が仕込んだのをちゃんと実行している訳だし……!
犯したくならない訳がないだろ!今までの全部がエロかったから!!でも、今は我慢!
(本編で散々レイヴンの柔肌を味わっているのだから、条件反射的に飼い主くんの息子君が反応しているのはさておき)
(ロール中では考えられない位には高い値段の流動食をお茶代わりに手渡して、近くの椅子にちょいちょいと手招き)
(これもまた、本編では滅多な事じゃ椅子に座らせないけど、楽屋裏では別である)

それで、今回は初回教育が終わった後の数日間の間に行ったことやこの後の教育やらやってみたいことを軽く話せたら……って感じだ
僕も本編じゃ口数が多い方じゃないから、こうやってレイと直に話しておきたいな、って
まー、そんなにガチガチに考えないでロールの中で拾いやすい材料を集めたり、単にやってみたいことを話す程度に考えて貰えたらと思う!
風呂場でレイの中を始めて体験した訳だし、それでまた今後の僕の行動に変化も出るだろうから!


707 : C4-621 ◆SZDkG4wWrE :2025/01/19(日) 20:39:46
>>706
………………(タブレットの指でポチポチするレイちゃん)
『筆談を話してると言うかは置いといて。基本的には軽いノリで話す方が楽だからね…こんな感じだよ?』
『たまーに酷い事をされたい欲が高まったから本編の私みたいに扱われると…………濡れる』
『女の子の意思を無視してフェラやパイズリを教え込んで、処女まで奪うのはご主人様的には酷くない事なんだ…鬼畜だね?』
『安心して欲しい「こっちの」私もあっちの私もエッチなのは「抑えてる」方だからね?』
(手招きされるままに普通に椅子に座るC4-621ことレイヴンこと、レイちゃん相変わらず身長は低いが身体のメリハリは効いてて)
(机にパイロットスーツ越しでも「ぽよんっ」と弾みそうなのを乗せて楽にしてる)
(尚渡された流動食は開けずに保存してる。)

『教育の過程は面倒だからって事ですっ飛ばしちゃったからね…』
『しいて言うならエッチな事を沢山仕込まれました。くらいのノリで、どんな風に…なんてのは後出しのが都合が良かったからね?』
『一日中咥えさせられてた。なんてのは「飼い主」くん鬼畜だなーって、そんなに良かった?私のお口のナカ…❤️』
『まぁ、組み込んで欲しいのが有れば……ご主人様の所有物で、性奴隷への道を突き進む私は従うしかないのだけど…しくしく。』
『取り敢えずされたい事はお風呂場で限界まで抱かれたいかな…?』
『背面位→正常位→対面座位とかで…いっぱい使って欲しいな「飼い主」くんが満足しちゃうまで?使ってね…♪』
(無表情なまま淡々と書いた内容は色々アレだがレイちゃんも楽しんでる様子である。)


708 : ◆TOz9/KzHJM :2025/01/19(日) 21:01:40
>>707酷い酷くないで言えば当然酷いけど、そもそもの発端はレイが――!!ま、まあ一旦置いといて……
でも自分が気持ち良くなるためにトライアンドエラーで僕好みに修正していくのはやっぱりエッチだと思った
パイズリだって淡々とされるのも、如何にも「使ってる」感があって好きなんだけど……直前にシて貰ったのも、しっかりと教育出来ている感じがあって……
唾液で濡らす、濡らさないの判断も取らせたり手コキでの緩急も出せたり、普通のシチュとは違った内容がまたイイと思う!
否定する事は一切ないし、命令は全部実行するから僕も沼にハマっていくわけで
……って、あれで抑えてるってまるでサキュバスみたいだな、レイは。でも捉えようによってはまだまだ沢山仕込める、ってことだよな!?

一からを全て行うと幾らサクサク出来ていても結構な時間が掛かるから、とても良い判断だとは思ってるぞ!
上手い具合にその辺りも扱って貰っているから、食事の時のフェラだってぶっ掛けも出来たし……!
一日中咥えさせるのもそうだし、日によってはずっと玉だけど舐めさせていたことだってあると思う!
仰向けに寝ていれば丹念に舌全体で舐めさせて、座っている時には優しく咥えるように調整したりして……
叩いて、罵って、また調整しての繰り返し。きっと胸でも手でも同じことだったんだろうけど!
しくしくと泣いているかの様に書いていながらノリノリに見えるのは僕の気のせい、じゃないよな……?
あ、とっ!「シコシコ」ボイスも何かの条件付けで囁くようになっていると嬉しい、かも!

うん。僕も限界まで抱いて、妊娠(する、しないは別として)とかを気にせず沢山中に出したい
そして、中に収まりきらなかったザーメンが零れ落ちるのを見てまた征服欲も満たしたいとは思ってた
中に出した時に「ありがとうございます」とか何か言わせる様に躾けるかは悩み所……いや、レイがそれを言えるだけの声が出せるか、とかの兼ね合いもあるんだけど!
にしても、正常位か……これも対面座位と同じように胸に顔を埋めて、腰だけで強く打ち付けたいかも……!
本当に穴を使う事しか考えられなくなった、性欲に支配されている真っ最中のお猿さんというか……?
突いている角度や体位でも竿や亀頭が刺激される部分が違うから、よりレイの身体も知り尽くしていく感じもして!


709 : C4-621 ◆SZDkG4wWrE :2025/01/19(日) 21:37:11
>>708
……………。(再びポチポチとタブレットを操作するその速度はまるでJK並み…!)
『いえーい。そうです、私がお願いして仕込んで欲しいって言いました、ぴーすぴーす』
『最初は本当に「言われた」事をやるだけだったけど、高度な学習コンピューターっぽく、教えられて成長したんだよ?』
『コンセプトが「貴方のいいなりになるロリ巨乳な強化人間」で「可哀想なのは可愛い」からの私が産まれたからね。』
『それを気に入って「飼い主」になってくれたなら良かったよ?ハマった?ハメたじゃなくて?』
『私はまだ成長の余地がある。うん、仕込み次第でNGにならないなら、お好みに育つのかも?無表情サキュバス…いいかもね。』

『ある程度はしょったりや…お互いにやりたい事を言って、それを叶えれれば満足するからね…。』
『私は殴ったり酷い扱いをされたい欲が満たされて嬉しかったよ?もう一度言っとくね、それで濡れるッ!』
『咥えたままでもずっと舐めたり擦ってたら痛くなっちゃいそうだもんね…メリハリ、適度に休む時間は必要だと思う』
『睾丸舐めは正直苦手。間違って噛んじゃったりしたらとか、急所をコロコロしちゃうのは…何となく怖く感じちゃうからね』
『拾われたレイちゃんは真っ白なので上手く「飼い主」が育てないとだからねー、頑張ってねーレイちゃんは貴方の育て方次第ですー』
『「シコシコ」の条件付け了解致しましたー、レイちゃんのスーパーな脳内シナプスによる提案によるとー…よるとー…』
『既に仕上がってる手コキとは別のスイッチが宜しいかと、例えば「事務的に扱け」と言われたら…』
『今までなら仕込まれたテクニックで手のひらの強弱とか、唾液を垂らして潤滑油にするとのテク全てを一旦は行わないで』
『「飼い主」さまのおちんぽを「シコシコ…」と呟きながら雑に握って擦るだけの…なんてどうかな?』
『きっと初めて自分以外の手にされたからそれを「飼い主」さまも覚えてるなら最初の感動をもう一度って感じで。』
『無表情でテクもなにもない私が「シコシコ」と口にしながら手淫ってのは「飼い主」さま的に気に入ってくれさうだなーって。』
『娼婦顔負けの仕込まれた好みのご奉仕もいいけど、下手で「やらされてる」感の強い行為も…悪くないですよ!とレイちゃんは伝えたいのでーす。』
(無表情なのに熱弁?するように「飼い主」さまのシコシコボイスの要望に肉付けをするレイちゃんである)
(本人の言われた通りにサキュバス、割とむっつりレイちゃんは無表情ながらむふーっと満足げで)

『あ、そこは妊娠は普通にしない方向が良いかと…中に何度も出してから孕むのかレイちゃんに聞いてくれたら』
『「月モノ」や「捕まって犯されて」商品価値の下がる可能性は削除されてると、穴や臓器は残ってても機能はしてないと知らさせて下さいなのですよ。』
『既に「女」としては終わってるのに、そのレイちゃんの「女」の部分を使ってるの…いいと思いますので!』
『「飼い主」さまが出したのを見せろと言われたら両手の指でアソコを「くぱぁ」して垂れるザーメンなんかを見せるのは可能…』
『その姿に支配欲を満たし、また興奮して「使って」くれればレイちゃんは幸せです。』
『行く所まで行ったのなら「飼い主」さまが射精したらお礼を言わせるってのは悪くないと思う……』
『フェラ、パイズリ、手コキ、その全てで出したら……「アリガト………ウ………ゴザイマス…」なんて辿々しく言われたら「飼い主」さまは嬉しいのでは?と…』
『ちなみに正常位でされてる時に…首を、その掴んでちょっとだけ締められるなんてのも、後々で……』
『酸欠にさせると締まりが良くなるから…と、そこまで落ちた頃にでも、覚えててくれたらウレシイ……デス。』
『両手に痣が残りそうな程にレイちゃんのおっぱいを揉んだりしながら穴を使うのも顔を埋めるのもばっちこいですよー。』
『本当に「肉人形」みたいなレイちゃんのナカにハマってくれれば嬉しいのです。』
『壊れたセックスなら「飼い主」さまが「僕が突いたらアンアン言え!」とか教えられたなら…ひたすらに』
『「アンアン」「アンアン」と壊れたテープレコーダーみたいに喘ぐなんてのも暗い路線ばかり思い浮かぶのは…なんででしょうか』
『あれですね、可哀想なのは可愛い。これに尽きる………!』
(無表情なまま目を輝かせてタブレットに色々書いて見せるレイちゃん、なお内容は頭の痛くなりそうな事ばかりだ)


710 : ◆TOz9/KzHJM :2025/01/19(日) 22:14:23
愛情があったり、レイに憐れみをもった上で買った人だったり……そもそも性処理目的で買ったなら、一つ覚える毎に褒めてくれてたのかな?
それで感情が湧いてくるとかはどうでも良くて、愛玩用として褒めてやる、みたいな
まー、それもまた違った方向に壊れてきそうではあるけどさ……
……レイにおやじギャグオプションを付けたのは誰だ!!

今回は押したときに壁があったけど、そういった体がぶつかって止まる場所が無い所で押し倒して雑に使う、っていうのは何れ!
後頭部を押さえて顔を床に押し付けながらの支配的なセックスで、床に押し広がるおっぱいが背中から見えるのもまた興奮を誘いそうだ……
出すだけだしたら一旦は満足して、「掃除しとけ」とでも言って何か拭くのを投げ渡すの、どう!?
噛んだり、なんて怖い事言うなよ……!!縮まっちゃうだろ!でも確かに、レイの場合はそういった危険性もあるか〜……
そうそう、まさにそういった「事務的に抜け」はその内やってみたいことではあるんだ!
一応僕も連続で出すことは出来るし、起きている間はずっとレイに構っている位には性欲も強いからさ
「後ろから抱きしめたまま、僕が連続で2回射精するまで事務的に扱け」とかその辺りはどうかなって
出したばかりなのにまだ「しこしこ」ボイスで扱かれる……終われば何時もの感情の無い目で見られて、僕がそれを悪い意味で捉えてまた理不尽に八つ当たりなんてさ!
手コキといえば本当はキスをさせながらもしたいんだけど、「今はまだ」そこは敢えて避けてる、って感じだな〜
結局は穴を使った時と同じように割り切って進む日も来るかも、なんだけど……
(表情が変わらないのに感情が犬以上に分かりやすい強化人間オソロシイ)
(幾ら性欲過多な自分でもミイラになっちゃうんじゃないだろうか、と戦々恐々である)

それじゃあ、そのうちにタイミングを見計らってそんな感じに女の機能が削がれている事を知らせるパートを作るとするか!
最初こそ僅かにショックを受けるかもしれないし、改めてレイがどんな存在だったのかを知る事になるのかもしれないけど
でも結局する事は何も変わらず、また犯す……本当に人形なんだ、なんて思いながら
正常位の時や後背位の時に「くぱぁ」させたら余計に興奮はする、よなぁ……
騎乗位の後に滴らせるのも好きだけど!
お礼を教え込んだ後なら、より性奴隷っぽさもマシマシって感じがするしさ!
礼をさせた後に掃除までさせれば、余計に硬くなるとは思う。コイツは僕に好き勝手使われてるのにお礼までするんだ、って!
うん、前に挙がってた首を締めるのは僕もやってみたく思ってた。こうやって、じっくりするのもいいかもしれないけど……
(不意に手を伸ばして細首を両手でジワリジワリと締め付けていく)
(血液の循環が鈍くなり、肺に運ばれていく筈の酸素も徐々に少なくなっていき)
感情に任せて、こうやって一気に締め付けるのも悪くは無い、よな!
(かと思えば、首に指の跡がくっきりと残りそうな程に一気に力を強める)
(このまま止めなければ酸欠で失神するのも間近――ではあるが、流石に手を離し)
アンアンと喘がせるので、機械的に喘ぐ姿に普段は満足しているけど……何かの拍子でまた怒らせて、自慰で敏感にさせた後に入れる、というのも何時かは……
寸止めの連続でもイイし、イキっぱなしでも良いんだけど……例え喘がなくても、生理的な反応を締め付けから理解出来るから満足、みたいな!
……生粋のダークエンドやビターエンドが大好きな体質だから……?
幸せであればあるほど、一気に転落して可哀そうになるのが良い!皆と写真を撮って、少しでも口角を上げてたレイはもういないんだ!
だってもう僕のモノだからね!
そうそう、可哀想と言えば!何時かガラクタ集めの時にRaDの基地跡地とか訪れる機会があったらいいかなぁ……?
僕はその事も分からないし、レイだって記憶が無いから行ったって分からないだろうけどさ!


711 : C4-621 ◆SZDkG4wWrE :2025/01/19(日) 23:00:30
>>710
……………(タブレットをポチポチする姿はどこか子供っぽい。)
『ペット扱いなら芸を一つ覚える毎に褒めるのも変じゃないと思う……覚える芸はえっちぃのばかりになるけど』
『自分の好き放題になる属性てんこ盛りのマシマシな私を買って、歪まない方が…逆に不自然だよ…?』
『今のはユニークレベル70%…「飼い主」さまを楽しませる気遣い…普段酷い扱いをされてる仕返し。』

『壁に押し付けられたけど、それがなかったら倒れて「起きろ」と言われない限りは伏せたままにさせられてるのはアリだよ』
『そのまま「使って」用が済んだら放置か…私に後始末させるのはイイね、道具っぽくてゾクゾクしちゃう。』
『万が一でも「食べろ」なんて言われたら睾丸を噛み千切るスプラッター展開になるから実はフェラも危険と隣り合わせ…知れて良かったね?』
『そんな命令もいいと思う。性欲処理の道具として、レイちゃんに「やらせる」ってのは所有物っぽいから…好き』
『自分から「しこしこ」って言わせながらやらせたのに、出したら出したで満足してるから』
『感情のない瞳にすら「なに見てるんだ!」と理不尽に叩かれたり……うん、好き。』
『レイちゃんに「キス」をする頃には「飼い主」くんは完全に壊れてそうだよね?本来なら愛情表現の行いを肉欲の処理に使ってるから……』
『…「僕にキスしろ」と言われてやったら「汚い唇で触れるな!」と言われて叩かれたいな?ご主人様…♪』
(タブレットに書いてる時もどこか楽しげな雰囲気の無表情銀髪赤目のロリはタブレットを見せて)
(レイちゃんの中での「飼い主」くんの鬼畜具合のハードルが話せば話すだけ上がってるのは内緒である)
(ちなみにタブレットの途中で「ストレスの発散はいつでも受けるね…はぁと」と書いてたりノリノリだ)

『勝手に旧型の強化人間の扱いがどんどん悪くなってるけど、考察出来る余白を残したフロム・ソフトウェアさんが悪いよね…?』
『仕込まれた言葉や発する声すらもコントロールされてるからね、まさに「肉人形」って感じがするね。』
『奴隷っぽさもマシマシ……、レイちゃんの調教も深い段階になってるかも…?』
(とここまで書いたのを見せながら次へのお返事を書こうとしてると)
……………っ………!…………か…………ッ…………、は……ッ……!
(レイちゃんの首は女の子らしく細くて強化はされてるので横Gなんかには強いが、鍛えてても道中の気管が手に塞がれれば苦しくなる)
(表情こそ変化は無くても喉からは声にならない声と吐息が漏れるように苦しげな声を出した)
(ジワジワと締め付ける動きにタブレットに短く書いた文字を見せるレイちゃん)
『………いい………❤️』『すき………❤️もっと………❤️』
(苦しげな喉奥からの吐息とは真逆の絶賛の言葉を見せてる、座ったまま酸欠により顔は白さから赤くなると)
(さらなる追い討ちの用に首を締められると足りなくなる酸素は脳へと回る筈の血流が滞ってるからで)
(ガタッ!と手に持ったタブレットが机の上でレイちゃんの手から落ちてしまうが)
………っ…かは…ッ、はーっ………、はーっ………♪
(視界がブラックアウト寸前で離されれば生理的な反応として、涙を流して呼吸も酸素を求めて深くなる)
(全くの無抵抗で首を締められてたのにそんな反射はどこか「人間味」がありレイちゃんのその「人間味」を見たくて何度もやりたくなる行為だ)
(唇の端から唾液を垂らしてしまい、震えながらタブレットを持つと、ポチポチと画面をタップし…直ぐに見せ付ける)
『とっても良かった…❤️早く……あっちの私にもシてあげてね…?』
『ん。濡れちゃってるから、身体を動かすと…アソコがぬちゅぬちゅしてて、ちょっと気持ち悪い……』
『「飼い主」くんのばか。えっち。きちく。好き…❤️』
『………えっち、しよ?スイッチ入っちゃった…おねがい…❤️ご主人様ぁ……♪』
『……と、首締めを不用意にするとこうなるので注意してね………?濡れたのは、ホント……❤️』
(淡々と書いたモノを見せてるレイちゃんの目は輝いてる、尻尾が有れば千切れそうなくらい上下にブンブン!と振られてるだろう)
(やって欲しい「おねがい」を下手に聞くとレイちゃんは発情するので注意してね…。との警告?)

『やりたいことはいっぱい有っても叶えられるのは少ないから選ぶのは大変…本当にやりたいので決めないとだね…。』
『拾ったと言うか「買って」くれた「飼い主」さまの手に渡った段階で、私に普通の幸せはもう訪れないね?』
『何処かで見守ってくれてるウォルターもエアも私の事を大切に思ってる人達は全員曇ってるね……♪』
『その曇ってる人達の中に……「飼い主」くんの大切な人が今の「飼い主」くんを見ても同じくらい居そうだね…』
『記憶のフラッシュバックなんてのが有ったら、レイちゃんの大切な場所で思い出したりした可能性も…?』
『残念ながら拾われて再処理と新しい「飼い主」くんの育て方では情緒や「人間性」は育たなかったので二度と思い出したりしないのです!』
『あ、お時間的に次の私のお返事で今日は終わりになりそうだね……ごめんね、こっちでも遅くて』
(とタブレットの画面なのに感情の乗った画面を見せて来るレイちゃん)
(次の予定とか決めようと書いてから、下にいっぱいスクロールすると)
(最後に『咥えてあげよっか?』と書いてるのを見せる小悪魔なC4-621ことレイちゃん。)


712 : ◆TOz9/KzHJM :2025/01/19(日) 23:51:56
>>711
確かにまあ、買った人によってはもっとこう、愛情マシマシでシてたりするだろうから……
何処かの企業のお偉いさんだったら、レイに色んなコスプレをさせて使い倒していた可能性もある訳で、そこはちょっと羨ましいかもしれない……!
ユニークレベル100%になったら……いや、いい!やっぱ聞きたくない!

敢えて何にも声を掛けず、命令されないから動く事も無いレイを好きに使って出すっていうのは如何にもって感じがしてイイ……よね?
何時もみたいに特定の体位を取らせるんじゃなくて、自分で動かないレイの足を腕で持って好きにハメたり、寝バックして満足するまで出したり
……中だしをした後に掃除を命じられればするけど、沢山中に出されたザーメンを綺麗にすることは命令されていないからポタポタって落ちて、また掃除して……
射精する時も小さな声で「びゅー、びゅぅ」なんて言わせる様にインプットしてとことん自分好みの事務的シコシコ!
胸に顔を寄せて乳首を吸いながらそんな事をさせたり……が事務的手コキロールとしては一番やってみたい、かなぁ
舌を絡めさせるのも愛情じゃ無くて気持ち良くなるためだけにしてるからな!
正常位でキスをしながらヤっている姿は知らない人からしたら熱烈なカップルだけど、実際は肉人形で処理しているだけでさ……
終わったら、突き出していつも通りの掃除。さっきまで仕込まれた通りに舌を絡めて、今度は綺麗にして
……うん、ホントに人形って感じだ
(そんな事になっているとは知る由もなく、好きなことをただ語る)
(けどまあ、実際はどう暗く破滅していくかを語っているのだからなんとも不思議な光景だ)

…………
(首を締めている間、ついつい我を忘れて予定よりも強く締め付けてしまっていたのは内緒である)
(無表情な子が見せる苦しそうな息遣いというのはそれだけ惹きつけるものがあり、同時に勃起してしまっているのは歪んだ性癖の持ち主である現れ)
(ただ軽く「こんな感じ?」と聞くつもりだったのに、やはり歯止めが効かなくなりそうなところ、タブレットが落ちた事で手が緩め)
ん。今よりももう少しキツく締めるし……少しでも意識が無くなったら、頬を叩いて起こすから任せてよ
起きろ!!なんて言いながら穴に入れた状態で平手打ちしてさ……寝ても起きても酷使なんて、レイも可哀そうだろうけど
……って、そんな事も無さそう……?
(しかし下手をしたら自分よりも歪んでいるレイの反応を見て、僅かに苦笑が漏れた)
(歪んだ二人しか本編に出てこないなら、もう正常に戻る望みは無い訳で)
……でも、向こうの僕の時には不用意にも何も、好きにレイの身体を使わせて貰うよ?
そうやって濡らしたなら、罵倒するのも当たり前に、さ……♪
(それならそれで吹っ切れて良い、という事にして)
(首を締めて、犯して、綺麗にさせて……本編がより暗い方向に進む事になったのは確かである)

そうそう、やりたい事は沢山出てくるけど時間は有限だからそこはうまい事選択していかなきゃ、だね!
僕じゃないもう一人の方だったらきっと、レイの記憶を戻したりしてたんだろうなぁ……
レイが載ってた大破したACを見つけて、何とか買い取ってさ。ボロボロながら整備して、乗せてあげる感じで
そっちの方だと、最終的にロールの締めで青年キャラには死んでもらおうとは思ってたけど!
レイの情緒や記憶がどの程度戻っていたかにもよるだろうけど……再びワタリガラスとして翼を授けて、家族が居なくなるのも良いかなって!
流石にその時にはレイを許してキャラが満足する退場のさせ方をするつもりではあったけど!
(全然違った未来。レイヴンを人として見て、大切に扱ってくれる人とも会えたかもしれない未来)
(潰えた道の一つを示してはみるけれど、これは「IF」の物語)
(流れの選択ではまたそれも変わっていたのだろう)

……う……じゃあ、口で……ってその前に!止まらなくなりそうだから予定だけ!
月曜日と火曜日は多分帰りが22時でちょっといつもより遅くなるかも……もしレイが良かったら、水曜日の20時30分でも良いかな……?少し、空いちゃうけど!
(多分一度シてしまうと、自分じゃ1回で収まらない……そう思い、慌てて次回の提案)
(それが終われば、誘惑に負けるのだが。やっぱり一度出しただけでは収まらず、二度目は胸で、三度目は口でとおねだりをするのだ)
(本編と違って楽屋裏ではレイヴンの方がやや優位なのか、でも此方側では気持ちいい時には素直に飼い主たる少年も喘ぐ)
(結局5回程出した後に収まるのだが……その後は、手を優しく握って場を後にした、とか)

【次回の予定は飼い主くんに言わせて、自分はこのあたりで……!お疲れさまでした!】
【楽屋裏ロールでもありがとうございました!ちょこっとだけリアルの都合上、外せないのが2日続くのが心苦しいですが……!】
【本編とはまた違ったレイちゃんもとても良いもの!です!ありがとうございましたっ!おやすみなさいませー!】

【スレをお返しします!】


713 : C4-621 ◆SZDkG4wWrE :2025/01/20(月) 00:41:14
>>712
…………(無駄に早くポチポチと画面をタップするレイちゃん)
『愛でてくれて可愛い服を着せるのとかも…嫌いじゃない』
『毎日違う服装で呼び方も「ご主人様」「お兄ちゃん」「パパ」「ダーリン」…本来の使い方じゃないけどそんな幸せも有ったの…かも?』
『ユニークレベルが程々以上に上がったら……自爆するフリなんかをする、これはAIっぽい存在なら必ずやる…ジョーク。』

『ただの「性欲処理人形」として扱うならアリ寄りのアリだと思う…使ってから雑に命令下されるのもイイ…よ。』
『掃除が床に落ちた体液を拭いて綺麗にするなんてのなら、自身の股からポタポタと垂れ落ちる液体が床を汚しては拭いての繰り返し…』
『一時間くらいして戻って見たらずっと同じ作業をしてるから「自分の尻尾」を追いかける馬鹿な犬っぽいよね』
『……うん、後でリクエストと言うか「そう言う調教済み」でのプレイなら構わないよ…?』
『事務的に「しこしこ」と言いながら扱いて、射精すれば「ぴゅ〜ぴゅ〜」って言う…「人形」っぽい使い方だね。』
『小さなお口と舌を舐めて絡み付かせてぐちゅぐちゅになる深い深ーいキス…けど、それは意味のないただの粘膜接触だね…』
『一人遊びと変わらないセックスで、レイちゃんを使ってく姿は誰かに見られたら…恥ずかしいね?』
『……いいなりになるお人形、好き、でしょ…?』
(まるで内面を読むように自ら「人形」と言うレイちゃんは無表情のまま満足そうに聞いてみる)

…………………。
(「もしも」このレイちゃんに表情の変化が有れば首を締められてる時はとびきりの笑顔を見せてただろう)
(呼吸は苦しげで目尻には涙を溜めて少しでも酸素を求めて唇を開きつつも、幸せそうな笑顔を作ってたのはレイちゃん本人が認めるのだから)
(なにせわざわざタブレットで書くお返事にまで好意を伝えて首締めに好き好きオーラを出す業の深さを見せ付けたのだから)
『うん、ギリギリの窒息寸前で……起こされると、苦しげで満足させられると思う…』
『フッと意識が無くなるけど、使われる穴が緩んだから叩かれて覚醒させられて、また犯されて……❤️』
『可哀想なのは………私にはご褒美、ご褒美を与えられながらご褒美を貰って、ご褒美をされてる…ずっと幸せ。』
『…間違って締め過ぎて「壊さない」でね?「道具」は長く使って、傷んで傷んで必要無くなってから捨てなきゃだよ…?』
(そうして棄てられたとしてもこのC4-621は満足そうに消えてくのが存在する被虐体質らしい、所謂ドが付いちゃうMである)
『使ってくれるのは当たり前で、射精したらお礼を言うのが私の中では「常識」だから…』
『その「常識」も毎日毎日が「飼い主」さまの気分で変わるから、レイちゃんは理不尽でも対応しなきゃで…人が見たらとても「大変」だね…。』
『………もう、ヌルヌルかも…不用意に締めちゃ、ダメ…次はイッちゃうかも、二つの意味でね……?』
(多分今のレイちゃんを連れて歩いたら股下から「くちゅ…❤️」と濡れた音が漏れるくらいに興奮してるらしい)
(酸素が戻って顔色はいつもの白い顔になるが、首締めと言う被虐体質なレイちゃんには「ご褒美」は強烈だった様子)
(珍しくレイちゃんから不用意にやるとイクのと逝くので掛けて警告を行ってるが)
(「やめて」は「もっとして」で「イヤ」は「イイ」に変換される位にはそう言う行為にハマってる)

『コレも、アレも…より一つ一つ、やりたい事をしっかりやって行こうね…ご主人様の望みは可能な限り叶えたい、けどね……』
『都合が悪いからと消されてた家族の記憶を取り戻す為にやりくりしながらレイちゃんとイチャイチャ過ごすのは楽しそうかも…?』
『せっかく元通りと言うか…再び「人間性」を取り戻したのに、その結果はまた「家族」を失うんだね?』
『それも自分が「奪った」相手から今度は本人の命まで……、その理由に敵性存在なんてのが有れば……』
『多分だけどレイちゃんは修羅と成り果てて「復讐」するんだろうね?普通を願われたウォルターの願いも叶わないで』
『いつか戦場で果てるまで燃え残った私は再び身を焦がすまで、羽ばたきを止めないで………そっちでも、私は幸せになれないんだね?フッ………イイねっ』
『結局の所で「私」には「幸せ」なんてないのが決まってる世界か……うん、壊して正解……かも?オールマインドは正しかった…』
(楽しそう?にifでもバットエンドに向かうレイちゃんは酷い目に合いつつ幸せそうである)
(どのルートでもどの世界でも不幸になるのがレイちゃんの背負ってる運命っぽい)

……………………。
(長いスクロールの後に残されてるえっちぃお誘いは「飼い主」さまを喜ばせたいからのレイちゃんの意思だ)
(ポチポチとタブレットに最後のお返事を書いてから、タブレットを机に置いて見せると自分は机の下へ)
『おっけー、いっぱい、おしゃぶりするね……?』
『ん。寂しい、けど…水曜日の20時30分は了解……』
『…………じゃあ、しゃぶるから楽にしてて。』
(そう書いたタブレットを「飼い主」さまが読んで、読み終えた頃には机の下でズボンを軽く引っ張ってるレイちゃん)
(腰を上げて貰ってズボンや下着を一緒に下げると、目の前に性器が出てくるので)
ちゅぱっ…❤️ちゅぱっ…❤️ちゅぱっ…❤️ちゅっ…❤️ちゅっ…❤️ちゅっ…❤️んっ…❤️んっ…❤️んっ…❤️
ちゅっ…❤️んっ…❤️ちゅぱっ…❤️ちゅっ…❤️ちゅっ…❤️んっ…❤️ちゅぱっ…❤️ちゅぱっ…❤️んっ…❤️
(躊躇なく咥えた性器を沢山舐めておしゃぶりで「飼い主」さまへの忠誠を見せ付けつつ愛情を込めてフェラを行ってく)
(こちらでしか出来ない感情を込めたご奉仕をしてると「飼い主」さまは簡単にお口に注いでくれる)
(それをワザと「ごくんっ…♪」と音を立てて飲み込むと次の命令を下される)
(特に返事を返さずにいつもの「………………❤️」だが言われるがまま、胸でやってから再び口にも性器を気持ち良くさせる)
(結局はリクエストは続いて五回目で打ち止めらしく、何故か少し「不満」げなレイちゃんは顔や胸元をザーメンに汚したままで)
…………オヤスミ……ナサ……イ……。
(最後に手を握ってくれた「飼い主」さまに辿々しく声を掛けて見送る、後始末をしてから定位置で待機するのがいつものレイちゃんの姿だ)
(飼われてる自覚のあるペットはその日もスヤスヤと床で気持ち良さそう?に寝てるのだった。)

【予定も了解したから問題ありませんよー、お疲れさまでした!】
【本編?と違って少しと言うか、かなり軽いノリのレイちゃんだけど、飼い主さまのモノなのは違いないのでー】
【それではお休みなさい。また水曜日に宜しくお願い致しますね?】

【スレをお返し致します。】


714 : 二子玉卯月 ◆y1bycsVJ.o :2025/02/08(土) 18:56:24
【スレをお借りします】
【獅子堂メイさんをお待ちします】


715 : 獅子堂 メイ ◆s1yrw9nKuk :2025/02/08(土) 19:05:45
【恥ずかしいふたなりとのセックスに使うわ】
【アタシは黒ギャルね、アニマル柄の下着が映えるような褐色肌で金髪にしておくわ】
【胸は当然巨乳、Iカップくらいある挟むには十分なサイズよ】
【あんな怪しいアプリなんて効くわけないじゃない、バカじゃないの?とりあえず開始はいつも使っているラブホの部屋で合流して、みたいな流れはどうかしら】
【当然ホテル代はアタシ持ちだからね、勘違いしないでよ】


716 : 獅子堂 メイ ◆s1yrw9nKuk :2025/02/08(土) 19:06:38
【あとっ、名前の読み方は にこたま うづき でいいかしら?】


717 : 二子玉卯月 ◆y1bycsVJ.o :2025/02/08(土) 19:10:03
>>715
【おっぱいが大きくて褐色で金髪なのはえっちでいいですね】
【はい、ではホテルでエッチな事をするところからでお願いします】
【此方はにこたまうづきで合ってます】


718 : 獅子堂 メイ ◆s1yrw9nKuk :2025/02/08(土) 19:15:15
>>717
【わかったわ、簡単に書き出しをするから待っていなさいよ】


719 : 獅子堂 メイ ◆s1yrw9nKuk :2025/02/08(土) 19:32:51
(アイツとふたり並んで入るところを見られないようにわざと時間をずらしてラブホテルに入ると、スマホに連絡が来た部屋番へと向かいドアを開ける)

(アイツ、二子玉卯月はおちんちんの生えてる女の子、いわゆるふたなり。ふたなりは性欲が強くて汚らしくて恥ずかしい存在だとママも言っていたしアタシもそう思う)
(近寄りたくもない存在。学校ではまだ正体をバラしてないけれど、アタシの言う事に逆らったら証拠の写真をばら撒くと脅している)
(だから、今日も立場というやつをわからせてやるの)

いつもみたいにふたなりを勃起させて待ってたの?恥ずかしすぎね
まぁ、今から確実に勃起させやるんだから
(ベッドの前でアイツの前に立つとすぐに上着とスカートを脱ぎ床に落とす)
(日サロで焼いた肌に、黒で縁取った豹柄のブラとショーツに太ももまでの丈の黒ソックスという格好になり、腰に手を当ててソイツを見る)

(ブラの方は脇乳がカップからはみ出させて、乳首の箇所にハートの穴があいていて、乳輪が軽く膨らんだ、乳頭の先が割れているピンク色の乳首も丸見え)
(ショーツの方はクロッチに縦のスリットが入っていて少しでも動けば開いてしまうデザイン)
(肉便器なら常識的な格好で、そいつのことをニヤつきながら見る)

今日は何からしましょうか?あは、ちんちん舐め?オナニー?土下座?即ハメでもいいわよ
(今日も御主人様としての立場をわからせて辱めると思うと、口角がつい上がる♪)

【ひとまずこんな形でどうかしら】


720 : 二子玉卯月 ◆y1bycsVJ.o :2025/02/08(土) 19:56:03
>>719
(突然スマホに入っていた謎のアプリを卯月をふたなりだとわかって以来罵倒し続けてきたメイに向かって使ってからというものの罵倒はされるがふたなりおちんぽを搾られるという奇妙な関係を続けている)
(今日も悪いと思いつつもふたなりチンポの疼きに耐えかねてラブホテルの一室にメイを呼び出してしまう)

そんなエッチな下着で登校してたなんてチンポに媚びたビッチ丸出しですね!
そんなビッチにムラついたチンポを今から貴女のご自慢の身体でズリコキして金玉汁まみれにしてやりますよ……
(部屋についていきなり服を脱いで豹柄の下着姿、しかも乳首に穴のあいたエロ目的でしかない下着を見せつけてくるメイにスカートの中の勃起が頭をもたげる)

そうですね、今日はなんでそんなエロ下着を着てきたのか説明しながらオナニーしつつ、私の汚らしいチンポを手コキやフェラで愛撫しながら動画に残して下さい
ちゃんと獅子堂さんがイっていいようにペットシーツを敷いて置きましたから安心してお漏らししてくださいね?
(ベッドやベッドサイドに予め敷いてたペットシーツを指差すと自分のスマホを三脚にセットしてメイの痴態を撮影する準備をする)

【しばらくご飯の為に返信遅れそうです】


721 : 獅子堂 メイ ◆s1yrw9nKuk :2025/02/08(土) 20:24:45
>>720
ビッチ?はぁ、アンタのチンポのためだけにしたのに、アタシの御主人様っていう自覚がないのかしら
ビッチ丸出しなほうが御主人様のチンポの勃起もいいし、ザーメンも沢山出るからこんな格好してるのよ、勘違いしないで
(物わかりの悪いコイツにはいつもイライラするわ)

そうそう、アンタのチンポをズリコキするためのカラダなんだから、そのくっさい金玉汁を好きなだけアタシで出しなさいよね
(女の子の体に生えた汚らしいおちんちんのことをこんなに自慢げに喋るなんて滑稽、やっぱり虐めがいがあるわね)

ふん、準備がいいじゃない。助かるわ
(ペットシートにカメラ用の三脚を見て、よく出来てるわね、と軽く褒めてあげる)
(ペットシートを跨いで和式トイレでおしっこをするときのように膝を開いてしゃがんで腰を落とす)
(ショーツのスリットが開き、中のラビアもつられて拡がって粘液が銀の糸を引いてペットシートの染みになるのも撮影させて)

アタシ、獅子堂メイがエロ下着を着てきた理由は御主人様、二子玉卯月のおちんちんを勃起させて奉仕するためよ
(優越感に背中がゾクゾクとなり割れ目から粘液がゆっくりと垂れる)
チンポを勃起させて、肉便器にザーメン出したいとかいう恥ずかしい思いをさせて、好きでもないアタシのマンコにくっさい精子を中出しさせるためよ

(スリットに指を添えるとラビアを擦って指を濡らし)
今からクリトリスオナニーをするわ、これが好きなのっ、あ♥っ…
(拡がった割れ目から小さくはみ出した陰核を指で摘んで擦りながら、御主人様のスカートのホックを外して床に落とし、片手でショーツをずらしておちんちんを引き出す)
っ♥、こんなに勃起して、っ恥ずかしすぎっ♥
(ぶるんと汚らしいおちんちんが反り返ると腰が震えてシーツに向かって粘液を飛び散らせる)

嫌いな相手に、くす♥、チンポを舌で綺麗にされるなて屈辱よね♪♥
(指を回して包皮を剥き、カリクビに鼻を寄せると息を荒くして嗅ぐ)
はぁ♥臭すぎ♥っ、ちゃんと洗ってこれなのかしら、っ、はぁ♥
(クリオナから指を膣口に這わせて中指と人差し指で水音を立てて出し入れする)

ちゅ、レロ、ン♥、ん♥
(鈴口を舐めて、亀頭を舐め回してカリクビに唇を吸い付くと、上目遣いで目を合わせながら頬をコケさせでズルルル♥と吸う)
(金玉まで揉んであげて、膣穴がきゅんと反応しまくるのを感じながらオナニーを続ける♥)
(チンポしゃぶらせてるなんていう恥ずかしすぎる行為をさせてる優越感に下腹部が熱くなって指の動きも大胆になっていく)

【わかったわ、こちらもゆっくりと待っておくわ】


722 : 二子玉卯月 ◆y1bycsVJ.o :2025/02/08(土) 20:49:35
>>721
獅子堂さんの日サロで焼いた肌に豹柄のエロ下着なんて他の誰にも見せたくありませんよ?
私だけのビッチでエッチなギャルでいてくださいね………?

嬉しいですね、それじゃ遠慮なくその激シコボディに余すことなくぶっかけたり、中出しして私のふたなりザーメンの匂いが取れなくなるまでザーメンコキ捨て便器にしてあげますよぉ……

それじゃ撮影しますからまずは自己紹介から始めてください、上手く撮れたら獅子堂さんのスマホにも転送してあげますから思い出しオナニーでもしてくださいね?
(撮影を開始していくとスカートの中の勃起チンポがムクムクと大きく反り立つ)

ご主人様のくっさいチンポから出る更にくっさいチンポ汁を搾る為だけのエロ下着姿興奮しますよ…
私の為に理想の肉便器になってくれる獅子堂さん可愛くて好きですよ…
クリオナは私も好きですけど一番はやっぱりチンポズリコキが一番ですね…
チンポ生えてない獅子堂さんには分からないでしょうけどくっさいチンポ汁を獅子堂さんみたいなエロメスにぶっかけたり中出しすると頭の奥から痺れる快感と支配欲で頭が射精の事でいっぱいになるあの感覚がたまらないんですよ………
あっ、もう勃起チンポしゃぶるんですか?
いっつも生意気な口を聞いてくるお口がふたなりおちんぽ専用便器になっていくのはいつ見てもエロいですよ…
(撮影しながらスカートを脱がされショーツから勃起チンポを取り出されるとブルンと勢いよく飛び出す)

嫌いな汚らしいふたなりおちんぽに奉仕する気分はどうですか?
私は獅子堂さんの事は好きですからおちんぽ綺麗にされて嬉しいですよ………?
獅子堂さんもくっさいおちんぽ好きだからわざとおちんぽの匂いを消さないようにしてるんですよ?
くっさいおちんぽしゃぶって潮吹きオナニーしてる時点で説得力ないですよ?

んほぉっ!? おちんぽがっつきバキュームフェラいいですよ…
もっとおちんぽしゃぶってる無様なひょっとこフェラ顔見せてください!
唇でカリ首シコシコしながらバキュームするの気持ちいい……
玉も揉まれてザーメン製造してるのバレバレなのも興奮しますよ………
もっと唇で竿コキしながら喉までマンコみたいにガツガツ犯して射精したい………!
(亀頭のお掃除も程々にいきなりの玉もみバキュームフェラにチンポをビクつかせるも頭を押さえながら腰を振ってメイのお口をオナホのように犯していく)
(口の中では先走りの苦味が広がって唾液以外のぬめりが濃くなっていくのが分かるだろう)

【大変お待たせしました、もうしばらくよろしくお願いします】


723 : 獅子堂 メイ ◆s1yrw9nKuk :2025/02/08(土) 21:16:57
>>722
嬉しいこといってくれるわね、アタシは卯月の専用肉便器だから他には誰も見せないわ
赤ちゃんを作るための大切なザーメンをアタシみたいな肉便器相手にコキ捨てさせられる屈辱、楽しんで♪
(卯月も御主人様の振る舞いがわかってきたみたいで誇らしくなってくる)
アタシの御主人として、今夜もちゃんとしなさいよね…♥
卯月は家でオナニーするときはいつもみたいにアタシを呼びなさいよ
(一人でガマンできなくなったときは通話を繋いでアタシのオナニーを見せるのが当たり前、御主人様と肉便器なんだから)

はぁ…♥本気で興奮して♥っ、これだからふたなりは救いようがないわねっ
まだまだこんなもんじゃないわよ♥、もっと勃起させるための肉便器になれるんだから、何でも言いなさいよね…っ
あは♥ザーメン用の肉便器を好きとかバカじゃないの?身の丈考えたら?肉便器としてチンポで好きって意味なら、受け取ってあげなくもないけど
(わきまえてない御主人様のことが滑稽でつい笑いも出ちゃう)

んっ♥そんなの、アンタの顔と声と、出すザーメン感じたら一発でわかるわよ
アタシもっ、チンポでまんこズボズボされるのが一番好きっ♥はぁ♥はぁっ♥
(御主人様から言葉をかけられるとオナニーの指の動きが激しく掻き出す動きに、思い出しながらお披露目オナニー)

ちゅ、ん?っ♥、チンポが、アタシのせいで勃起してると思うと滑稽って思うわ♪♥
はぁ♥ザーメンも、ケツ穴も♥、アンタが命令したもの全部舐めた口便器で、このチンポを舐めてマーキングするのはっ♥アンタのことが惨めに思えて大好きよ♥
っ、はぁ♥んっ、そんな気を使わなくてもっ♥っ、はぁ♥嗅ぐのとまんない、臭いも、味もっ、クる、はぁ♥ぁんっ♥
(頬が熱くなる、鼻も舌も喉も溶けそうになりながらクサチンポを嗅いで、舐めて、すする♥)

んぐ♥んっ、ぢゅる♥んぐ♪っ、んっ♥ん゛♥ぐっ♥
(腰を押し付けられて、喉までチンポねじ込んでくる、最低♥っ、変態♥)
(喉の奥に当たってもオエっ、なんて下品な反射をせずに、引き抜かれるときは唇で吸い付いて舌で舐めあげて口まんこ奉仕して)
(突き入れられるときは喉奥の粘膜で亀頭を擦り上げる)
(チンポが出し入れられる度に、ぷしゃ♥ぷっ♥びゅっ♥と割れ目のスジの形に潮吹きしてペットシートの染みを飛ばす♥)
(オナニーをやめて、片手で金玉マッサージをして片手で竿の根本を握って扱く♪)

【全然大丈夫よ、改めてよろしくね】


724 : 二子玉卯月 ◆y1bycsVJ.o :2025/02/08(土) 21:42:24
>>723
孕ませ用のザーメンを全部肉便器に搾られて情けなく腰を振る私を馬鹿にする獅子堂さんの表情も好きですよ?
家でムラムラしてる私から通話が来たら画面越しでもエッチなオナニーをしてくれる獅子堂さんでオナニーし過ぎて最近は獅子堂さんじゃなきゃザーメンシコシコ出来ませんから………
(ついこの間も通話相互オナニーをしていたら結局我慢出来ずに次の日学校のトイレで抜いてもらった事を思い出して勃起してしまう)

はい、もっと私が勃起できるように私のチンポの弱点やイく前兆も覚え込ませて私のザーメン専用便器にしてあげますね?
もちろん肉便器としてチンポで好きですよ? だからこうしてホテルに連れ込んではチンポ奉仕させてるんじゃないですか…

チンポでマンコズポズポされるのが好きでしたら今後も沢山獅子堂さんのオマンコにズポズポチンポ挿入してあげますからね………?

あぁ〜……… 獅子堂さんのお口でおちんぽもおまんこもアナルも舐めさせてあまつさえそのお口にザーメンドピュドピュしてるなんて夢みたいですね………
もっと臭いチンポジュポジュポしゃぶって頭の中チンポの事しか考えられない位に肉便器になってくださいよ!

あ〜っ! キますっ! 金玉汁上がってますっ!
獅子堂さんのイマラチオ気持ち良すぎてザーメン出るっ!出るっ!でりゅ〜!!! ンオッ!!!
(引き抜けば舌と唇でカリ首までしゃぶられて、挿入すれば喉奥でチン先ゴリゴリされるチンコキ特化喉マンコで締め付けられると何周かピストンをしていけばおのずと亀頭が膨らみ始めて)
(パンパンに張った亀頭や引き上がった金玉が限界まで達するとビュルビュルと濃いめのザーメンがメイの喉奥に発射されるとしばらくお口で受け止めさせると射精が終わった後にゆっくりとお口からチンポを引き抜く)

やっぱり獅子堂さんのお口は気持ちいいですね…
でももっとムラついたので次はおっぱいかオマンコでシコシコしてもらっていいですか?
(一回射精しただけでは萎えないチンポをぶら下げるとメイにパイズリか生ハメの2択を選ばせる)


725 : 二子玉卯月 ◆y1bycsVJ.o :2025/02/08(土) 22:02:51
【お風呂に入ってくるので30分ぐらい返信が遅れそうです】


726 : 獅子堂 メイ ◆s1yrw9nKuk :2025/02/08(土) 22:15:26
>>724
はぁ、ぐぼっ♥んぐっ♥ぐっ、ぐっ♥んぼっ♥♥んぢゅ♥
(激しくなった腰振りで擦れる腔内粘膜の快感と、上がってくる快楽に溺れている御主人様の姿に頭が真っ白に染まっていき)

ん〜♥んーっ♥んっ♥んっ♥ん゛っ♥
(ドロドロで熱いザーメンが喉に直接注がれて濃い匂いが鼻奥から上がってくる)
(鼻を拡げて呼吸しながら一滴も零さないように唇を尖らせて吸い付きながら)
(腰を前後にガクガクと震わせて透明汁の潮吹きと膣口から直接白濁した粘液をどろっと吐き出してシーツに落とす)
んはぁ、はぁ♥ふ、ぅ♥はぁ、はぁっ♥
(額に汗が滲んだ真っ赤な顔で見上げながら)
ザーメンっ全部、飲んだわよっ…♥
(口を開けて舌を突き出して残っていないことを見せつける)
アンタの大切なザーメンっ♥全部胃の中なんだから♪
(優越感でつい目尻を垂らす笑みを浮かべて熱いのが降りてくるのがわかるお腹を撫でる)
はぁ、口まんこだけでガチイキできたわよ♥、使い込みすぎ、変態、くすっ♥
それにしても射精するときの顔必死すぎ、ふふ♥
(ニヤつきながら四つん這いになるとお尻を卯月に向けて突き出す)
(尻肉を包んでいる豹柄スリットショーツがひろがってラビアが咲いて、潮吹きの残り汁で濡れて鈍く光を反射しているのと、ひくつく膣口から粘度の高い白濁汁が垂れるのを見せて)
(アナルが窄まるところも、勃起クリトリスが飛び出しているところも見せつけながら)

に♥肉便器として好きなんて言われてガマンできるわけないじゃない…っ♥
まったく♥御主人様としての自覚がないんじゃないの♥
(スリットからはみ出した土手に指を喰い込ませて左右にくぱぁと拡げ、ラビアの裏側も膣穴も見せつけて)
アタシの便器穴にチンポズボズボして、無意味射精しなさいよっ♥♪
くっさいおちんぽ♥まんこで締めつけてあげるからハメてコキ捨て♥したらどう?
(こうやって、卯月の尊厳を奪う瞬間がいつもゾクゾクする♥好きでもない相手にチンポで好きになってハメるなんて、最低、あは…)

(そうだ、もっと恥辱を与えてあげなきゃ♪)
さっきのチン汁染みつきのパンツある?あれ嗅ぎながらマンコでチンポ扱いてあげる♪
濡れも締まりもよくなるんだから♥


727 : 二子玉卯月 ◆y1bycsVJ.o :2025/02/08(土) 23:08:43
>>726
うっ! ザーメン出てますよ……… 残さず飲んでくださいね………?
(喉奥にザーメンをビュルビュルと注ぎ込むと一滴残らず飲み干すように吸い付きながらオナニーでガチイキ汁をシーツにぶちまけるメイに優しく頭を撫でてやる)
ザーメン全部飲めて偉いですね、獅子堂さんのお口を経由して胃の中でザーメンが消化されていく様子を想像するだけで勃起しますよ…
口マンコだけでガチイキ潮吹きするなんて立派な肉便器ですね、コキ捨てオナホとしては優秀です。
獅子堂さんのガチイキ顔もチンポ頬張りながら無様でしたけどね? これはズリネタ決定ですね…
(四つん這いになり、豹柄ショーツのスリットからはみ出す割れ目からはトロットロになったラビアがアナルを引くつかせながらチンポを待ちわびている)

肉便器としては愛してますよ、だからこうやってわざわざ足を運んで便器穴にチンポ突っ込んでザーメンコキ捨てにきてるんじゃないですか?
じゃあ今度は私のイキ汁付きショーツを嗅ぎながらオマンコ使われて喘いでくださいね?
(言われた通りにショーツを脱ぐとメイの前に置くと腰を掴んで挿入し始める)
ほーら、大嫌いなふたなりちんちんがオマンコに入ってきますよ?
早くしないと腟内射精されてふたなり精子で妊娠するかもしれませんよ獅子堂さん?
(ゆっくりと奥まで挿入してはまたゆっくりとカリ首で腟内をかき混ぜる様に腰を浮かしてゆっくりとしたピストンでチンポの形がよく分かるように緩やかなファックを開始する)


728 : 獅子堂 メイ ◆s1yrw9nKuk :2025/02/08(土) 23:45:25
>>727
(撫でられるとくすぐったさと嬉しさで目を細めて)
はぁ、はぁっ♥アンタのコキ捨てオナホになるために産まれてきたようなもんなんだから、優秀なのは当たり前よっ♥
オナホがオナホとして無様イキしてるのでチンポ扱くなんて情けなさすぎ、クスっ♥
やっぱりふたなりって淫乱で汚らわしい変態ね♥
(蔑んだ目で見ながら)
家だとしょうがないけど、学校でオナって汚いザー汁をトイレにながさないでよね
ザーメン出したくなったら呼んで♥コキ捨てオナホに恥ずかし射精させてあげるから


あ、愛して…ってっ♥
(言葉にされて、ラビアとアナルがヒクヒクと小刻みに動く)
肉便器に愛してる、なんて変態じゃないのっ♥
そんなこと考えずにっ、ちんぽっ突っ込んでコキ捨てすればいいのっ♥、御主人様はっはぁ、はぁっ、はぁ♥
(膣口から白濁汁が押し出されて溢れて、悦んでいるのを見せてしまう)

すぅっ、はぁ、はぁっ♥すうっ、んっ、はぁっ♥
(射精した時に女の子のほうから溢れた汁が染みたショーツを顔にあてがって鼻息荒く嗅ぐ)
(膣穴のひくつきが呼吸にあわせてを収縮して、弛緩してを繰り返す)

あんんっ!♥すぅっ、、♥おっ、おちんぽくるっ♥おっきいっ、ぁっ、ぉほぉっ♥
長くて♥硬いぃっ♥ぉっ
(ミチミチと音をたてて掻き分けられて、入口の締め付けて膣壁粘膜の擦りあげてチンポを扱きあげる)
(膣道にたっぷりと溜まっていた白濁汁が押し出されて陰嚢をべっとりと濡らす)
ふたなりチンポっ、♥なんて、女の子におちんちんなんてっ♥ありえなくて大嫌いっ♥
ぁっ、、♥っ!!、あっ、お゛っっ!!そこっ、きもちいいっ♥
(子宮口を突き上げられてカリを背中にあてがわれると激しく喘ぐ)
はぁっ、ぁっ♥
絶対許さないっ♥おっ、絶対っ、妊娠してアンタのことお嫁さんに行けないようにしてやるんっ、だからっ♥
アンタが射精するのはっ♥いっ、好きな相手の子宮じゃなくて♥、アタシのザーメンゴミ箱ぉ♥っ
もっともっと、オナホ穴相手にコキ捨てさせてやるんだから、あんっ!♥

【返事が遅くなって悪いわね】
【今日はこのあたりで凍結はできるかしら、いいところだけれど】
【次回はもし月曜の夜なら何時頃から大丈夫かしら?】
【火曜なら15時頃かしら】


729 : 二子玉卯月 ◆y1bycsVJ.o :2025/02/08(土) 23:48:48
>>728
【では火曜日の15 時に待ち合わせスレでお会いしましょう】
【それでは此方はこれで落ちます、スレをお借りしました】


730 : 獅子堂 メイ ◆s1yrw9nKuk :2025/02/08(土) 23:50:26
【じゃ次回は決定ね、ありがとう、たのしかったわ、じゃあおやすみなさい】
【スレを返すわ】


731 : ◆Z319rTFc1o :2025/02/14(金) 04:08:04
【シフェルさまとスレをお借りします…!】

到着です、シフェルさま。…いきなり連れ出してしまい、申し訳ありません…!
それで、シフェルさまには筆下ろしのご説明をさせて頂きますが……
(シフェルさまを抱いたままベッドのある部屋に来ると抱えたまま座る、膝にシフェルさまを座らせると)
(こちらにて説明をすると言ってた筆下ろしの事を口にすれば)

簡単に言えばおしっこを出す穴…その少し下にある穴、そちらにオチンチンを挿入させて頂こうかと…!
シフェルさまお身体だと少し負担になりますので、ご準備も必要ですが…それはやらせて頂けますか?
(片手をシフェルさまの下半身のチャックの付いた大切な場所に当てると、マッサージをする様に揉んで見る)
(見た目11歳の天使さまの下半身を揉むのは物凄い背徳感があり悪戯をしてる気分で……)

【移動ありがとうございます、シフェルさま】
【こんな感じで進めて…クンニ→騎乗位を予定してますが、シフェルさまのご希望はありますか?】


732 : シフェル ◆Devil.Kpl. :2025/02/14(金) 04:25:46
>>731

いえ、かまいません
しんせんなけいけんで、楽しかったですよ♪
(抱きかかえられたまま運ばれる、というのは中々経験のないシチュエーションで)
(たどり着いた男の家。ベッドに腰掛ける男の膝の上にちょこん。と小さい身体が収まって)
(背後にある顔を見返そうと上を向いて振り返りながら)

ん〜……あ、もしかして……えっちなお願い、でしょうか?
(中身を聞く前に承諾したお願い、筆下ろしの説明をされると、女神の頭でも流石に理解できたようで)
(平然とした声のトーンで尋ねているが、頬は僅かに朱に染まっている)
あ、えと……ふふ、だいじょうぶですよ
いがいと、そういう方はおおいので……♡
(少し面食らったのか言葉に詰まりながらも改めて承諾して)
(女神の小さく薄い身体のシルエットがハッキリとしたままのスーツ越しに柔らかい大事なところをくにくにと揉まれて)
(それを受け入れる言葉の代わりに脚を僅かに開いて)


【ふふ。こちらでもよろしくお願いします】
【あ…よろしければ、お口でしてあげたいなと思っていました】
【ほっぺ一杯にあなたの…を含んでくぽ、くぽ……どうですか?♡】


733 : ◆Z319rTFc1o :2025/02/14(金) 04:41:39
>>732
こうして誘拐してるのを見つかったらこっそり処刑されそうでしたので、ちょっと怖かったのは内緒ですよ?
しかし、変わりに…可愛い可愛い天使さまを自宅に連れ込めたので、危険を犯した甲斐がありました…!
(膝上に座ってる片翼の天使さま、シフェルさまの頭を撫でながらも膝上に座らせてる)
(白いショートヘアの髪をサラサラと撫でると手には心地よい触り心地があり何度もつい撫でてしまって)

あ…バレてしまいましたね、そうですよ?あのシフェルさまへ、お願いするのがエッチなお願いでして…
なにも知らないのに了承してくれる姿にドキドキしてしまったのも本当でして、はい…。
…いがいと多いんですね……、シフェルさまは長年生きてますからね…?
(見た目が幼女なシフェルさまにエッチなお願いだと言われると少しだけ驚きつつも)
(象徴として祀られてる姿と割とお茶目な姿は年相応っぽいが、大切な場所をマッサージする様に揉んでるのに)
(受け入れるように足を外側へ開く仕草も可愛らしくも少し淫靡であり)

シフェルさま…!すみません、シフェルさまが可愛くて我慢できそうにありません…!
(片手に大切な場所をくにくにと揉みながらももう片手にシフェルさまの首もとのチャックを掴むと下げてく)
(お腹くらいまで下げたら出来た中心の隙間に手を入れると、平らなのに柔らかな乳房の部分に掌を当てて揉み始める)
(明らかに小さな幼女のシフェルさまに興奮してる様子を隠せてなくて)

【此方こそ宜しくお願いします…!】
【ええ、シフェルさまのお口でされるのも素晴らしいと思うので是非とも…】
【あ。それなら此方の性器はお子様サイズって事にして、シフェルさまの小さなお身体にベストフィットとさせて貰って構いませんか?】
【それならセックスもフェラもシフェルさまの負担が少なくてやりやすいので…!半分趣味ですが…!】


734 : シフェル ◆Devil.Kpl. :2025/02/14(金) 05:02:20
>>733

うふふ、ゆうかい、おつかれさまでした…♪
みつかってしまったら、どうしようかかんがえていたのですが
けっきょく、こたえはでなかったのでよかったです
(膝上に乗るという経験も珍しく、経験のないシチュエーションを楽しみながら)
(純白のショートヘアを撫でられると、白い翼ごと背中を預ける形になって微笑みを向ける)

やっぱり、長くいきているので……えっちなことは、まあ
ふでおろし、というのは知らなかったですが…
(女神らしく毅然とした態度を取ろうにも、えっちな話には恥じらいが勝るらしく)
(僅かに言葉を濁らせている一方で、柔らかい股間を撫でさする手を受け入れる姿勢を作っている)

わっ、ひゃぁっ!?
(首元の大きなジッパーが降りていき、真っ白い素肌が露になって)
(見た目相応の、吸い付く様なきめ細かい肌に直に触れると思わず声が上がる)
(膨らみの殆どない平らな胸に掌を押し当ててむに、むにと揉んでいくと)
(笑顔を浮かべていたシフェルは目を閉じ、恥じらいの色を強くして)


【ふふ、わかりました。それではお口でも…♪】
【ええ、かまいませんよ。あんまり大きいのは、痛いですから、その方がうれしいです】


735 : ◆Z319rTFc1o :2025/02/14(金) 05:22:22
>>734
ええ、シフェルさまにこの方に筆下ろしをお願いされまして…なんて言われたら処刑だけでなく拷問もセットで来そうでしたので…。
可愛い天使さまを無事に誘拐できたのでラッキーでしたね、内緒のお誘い…ありがとうございます?
(優しくショートヘアの髪を撫でたりしながら膝上のシフェルさまを可愛がってると)
筆下ろしと言うのはまだ一度もエッチな経験のないオチンチンが初めて繋がる事でして…
シフェルさまにはエッチをさせて下さいと、無知だと思って言わせてたので…不敬に当たるかと心配してましたよ。
受け入れて頂き、ありがとうです。…お股をむにむにするの、シフェルさまは平気ですか?
(話しながらお礼を告げつつも片手は常にシフェルさまの下半身を揉んで触って撫でてるので平気かと聞いてみるが)
(左右に少し開かれて受け入れてくれてるポーズから心配はないにしても、大切な場所を触ってるので一応は聞いたら)

すみません…シフェルさまのおっぱいも、触りたくて…小さくても、少し柔らかいですね…
ああ、シフェルさまの身体を触ってるの幸せです…!
(まだまだ発展途中の小さなシフェルさまの膨らみだが体質的に育つ事はないが肌はキメ細やかで撫で心地もよい)
(小さな小さな胸の先の突起も指先に撫でて膨らみとも言えない胸元と、乳輪を指先に転がしたりしてく)
(片手にはずっとシフェルさまのアソコをマッサージするみたいに揉んでると自分の下半身も目覚めて来ると)

あの…シフェルさま、実はシフェルさまに見て貰いたいモノが…。
シフェルさまに筆下ろしをお願いする理由でございまして、お願いしても…?
(自分の性器をみて貰おうと聞きながらも愛撫は止めずに反対の乳首や乳輪も指に擦ってる)
(アソコへのマッサージも少しだけ強めながら恥らうシフェルさまへと相談事をするように後ろから呟いて)
(お腹くらいまで下げたシフェルさまのチャックは左右に開いて白い肌とぺったんこの胸まで晒した状態である)

【ありがとうございます…!では、次で見て貰って慰めフェラでも…】
【良ければご立派と褒めて下さいね?シフェルさま、眠くなるまで…宜しくです!】


736 : シフェル ◆Devil.Kpl. :2025/02/14(金) 05:46:30
>>735

うふふ、あぶなかったですね
わたしは、えっちなおねがいだとは思っていなかったので
あやうく、しゃべってしまっていたかも…?
(連れ去られている段階ではえっちなお願いだとは露ほども思ってはおらず)
(もし弁明を求められていればうっかり口にしてしまうこともあったかっも知れない)
(この危機から免れたことに、女神もほっと安堵して)
あ……そういうこと、なんですね
はい、はじめてのえっち、わたしがお相手をつとめさせてください
よい思い出になるように、がんばりますね?
(ニコ、と笑いかけ)
ええ、だいじょうぶですよ
くすぐったくて、きもちいいです…好きなだけ、さわってください
(まだ本格的な触り方でないにしろ、優しく股間を揉み解されるとじんわりと心地よい感触が込み上げてきて)
(気恥ずかしそうにしながらも笑みを浮かべたまま受け入れる)

ああ、でも…じかに、ふれられるというのは…やぱり、はずかしいですね…んっ
(永遠不変の小さく薄い女神ボディの胸元に手が触れて)
(胸と乳房の境目があいまいな、ほんのわずかな柔らかさを感じる乳房を掌で解されながら)
(小ぶりな先っぽに指が触れるとぴく、と震えて息を吐き出し)
(胸よりも女性的な柔らかさを感じるお尻に大きくなったものが触れると、女神も気づいたようでゆっくりと振り返り、恥じらい混じりにはにかんで)

はい…だいじょうぶ、ですよ
ふで下ろし、させていたく、あなたの…ですね?
(「それでは…」と、一言断りを入れると膝から、ベッドから降りて向き合う形に)
(まるで皮をむくようにぺろんと剥がれたスーツの中の真っ白くて華奢なカラダが露になったまま)
(本来ならば、見ることも叶わないような女神の柔肌を曝け出したまま、そちらを向って優しくほほ笑む)
(掌でほぐされた小さなおっぱいは気持ちよさをしっかりと感じていたようで、その証拠に小ぶりな先っぽが硬くなっているのが見えた)


【わかりました】
【次で、あなたのをほめながらくぽ、くぽ…させていただきます、ね?】


737 : ◆Z319rTFc1o :2025/02/14(金) 06:07:50
>>736
…シフェルさまに凄いことを言わせてしまってる気がします。
えっと、くれぐれも他の方々には内密なお願いと言うことでお願いします…!
(見た目は天使さまで幼女でもあるシフェルさまの口から初めてのエッチ、そのお相手を勤めるとか)
(笑顔でよい思い出にするように頑張ると言わせてるのはとっても背徳感が凄い)
好きなだけ……この姿を誰かに見つかったら、その瞬間に襲われそうですが…。
(普通なら幼女に悪戯をしてる光景だが相手はあのシフェルさまなのである、しかし本人が気持ちいいと触って構わないと言ってくれてる)
(服の上からとは言えアソコを揉んでマッサージするみたいに幼女のそこばかり好きに触るのは正直興奮する材料になってて)

シフェルさまでも…恥ずかしいって思ってくれるのなら、触ってる方はとっても満足です…。
その、失礼ながら大きさは控え目でも、とってもスベスベの肌と柔らかさが僅かにありまして……エッチですっ
(膨らみとも言えないサイズでも掌を当てて触って揉んでると僅かながら柔らかさがある)
(これから蕾から花へと開花する寸前の胸とその先っぽを含めて女の子の部分を好きに触ってるのだ)
(普通の男性でも余程の信仰がなければシフェルさまのそのお身体に興奮してしまうのも仕方なくて)
(お尻に興奮してしまってたモノが押し付けるように触れてると振り返ったシフェルさまは離れて)

あ、ありがとうございます…シフェルさまに見せるのもおこがましいかも知れませんが…!
(膝上から降りて向き合う形になるシフェルさま、弄ってたお股は見えないがお腹くらいまで下げたチャックは左右に開いてて)
(小ぶりな胸や白い肌の他にさくらんぼより更に小さな乳首が尖って起きてるのも丸見えになってる)
(相談事と話してた自身のモノを見せる為にベッドに座ってる腰を浮かせてズボン、そして下着を一緒に下げてシフェルさまの前へと晒せば)

……こんなモノなので、女性に対して自信が持てなくて…すみません、シフェルさま…変ですよね?
(優しく微笑むシフェルさまの前に見せたペニスはペニスと言うよりもオチンチン、性器として未成熟な大きさで)
(年齢の見た目的にシフェルさまと同い年でももう少し大きいと思わせる5cmあるかないかのオチンチンだ)
(皮こそ剥けてても色合いは綺麗な未使用のピンク色をしており、亀頭は白っぽさもある子供オチンチンで)
(こんなオチンチンは変ですよね?とシフェルさまに見せながらベッドに座ってる)

【お願いします…!】
【シフェルさまを床に跪かせてフェラなんて…とってもふけですが、嬉しいですっ】


738 : シフェル ◆Devil.Kpl. :2025/02/14(金) 06:29:35
>>737

もちろん、ですよ
女神のいげんに、かかわりますからね?
(感じている背徳感のことなど気づきもせず、満面の笑みを浮かべたまま)
(股座を触る手も許していて、どういう行為をするのかまでは、知らないわけではなさそうで)

それはそれは、なによりです
あなたの幸せのおてつだいをするというやくそく、ですから
はずかしいです、けど…まんぞくしているなら、うれしいです
(小さなカラダに相応しい平な胸をさらけ出したままの女神は流石に恥じらいを見せながら)
(胸の前で突き合わせている指を押したり、離したりして、少しだけ落ち着かない様子を見せていた)

ふふ、えんりょなく
でないと、ふで下ろし、できませんから、ね?
(恐れ多さから並ぶ言葉に気づかうように、優しく笑顔を向けながら)
(ベルトを外し、ズボンと、パンツと一枚ずつ脱いでいく姿を見届けて)
いいえ、へんではありません。とっても、ごりっぱですよ?
じしんがもてないのなら、わたしにおてつだい、させてください…♪
(その末に露になったおちんちん、しっかりと上向きになった男の証を目にしても、笑顔は一切揺らがずに)
(自身のなさを露にする態度を慰めるように、しっかりと男性としての機能を誇示するおちんちんを褒めながら)
(再び椅子に座らせると脚の間に女神自ら跪き、瑞々しい唇を躊躇なしに近づけていくと)
ぁむ、はむ…んちゅ、れろ…っ♡
ん、ふきもひいい、れふか…?♡
(唾液をたっぷりと貯めた口の中におちんちんを導いてあげると、れろ、れろと舌で撫でたり持ち上げたりして弄ぶ)
(唇を窄めて小さなおちんちんを締めながら限界まで頭を引いて、根元まで簡単に飲み込んでくぽ、くぽと優しいフェラチオを繰り返す)
(上目遣いでそちらの様子を伺いながら、目が合うとはにかみながら尋ねて見せて)


【ぜひ、わたしのおくちで、きもちよくなってくださいね…♡】


739 : ◆Z319rTFc1o :2025/02/14(金) 06:54:04
>>738
恥ずかしそうにしてるシフェルさまも…とっても可愛いので、目の保養になりますので…隠さないで下さいね?
さっきまで、自分が触ってて…ちょっとだけ尖ってる乳首とか、シフェルさまの裸体を見れるのが幸せですので…!
(ぺろっと開かれてるお腹くらいまで下げたチャックから覗くシフェルさまの裸体)
(平らで尚美しいそれを満足そうに眺めてそれが幸せだと伝えてると)
シフェルさまのお口から筆下ろしって言葉が出るだけで…興奮しちゃいますよ…。
いけない言葉を教えちゃいましたが、他では言わないで下さいね?…ここではいっぱい言って下さい、シフェルさま。
(シフェルさまの口から出てくる卑猥な単語に興奮は隠せないままズボンや下着を脱いで中身を見せてく男性)
(その自信のないオチンチンは勃起をしててもサイズは控え目でシフェルさまの目に入ったら)

し、シフェルさま…ありがとうございます…!ご立派と褒められて、その…嬉しいですよ?
あの?シフェルさま…そんな、膝を付かれて見られてしまうと、流石に恥ずかしくて……
(お世辞なのだろう感じながらもご立派と言われると少し嬉しくなる、ペニスは勃起をしててそれを笑顔で見られてる)
(床に膝を付いたシフェルさまがオチンチンへ更に顔を寄せて来ると流石に羞恥心覚えてしまうが)
(見るだけでなく更に更にシフェルさまの顔が近付くと小さな唇が開かれたかと思うと)
うぁ…!?シフェルさまっ…そんな、ああっ…!
(勃起をしてたオチンチンは手に触れられるのでもなくいきなり暖かな場所に入ってく)
(それはシフェルさまの小さな唇の奥でありオチンチンを咥えられた、先程まで膝上に抱っこしてた時にも感じてた子供の様な高い体温)
(その暖かさが唾液と共にオチンチンの全体を覆って広がるように咥えてくれて、舌に舐められて驚きから声を上げてしまった)
(頭を引いたり根元まで咥えたりと初めてのフェラはオチンチンに凄まじい快楽を与えて来ると)

き、気持ちいいです…!シフェルさまのお口狭くて、暖かくて、ヌルヌルで…!
も、もっと…しゃぶって下さい…!シフェルさまっ…!
(多分このままでは20秒も耐えられないと、気持ちいいか聞いて見上げて来る金色の瞳をしたシフェルさまに答えた)
(長く持たないのは口内のオチンチンが何度も跳ねながら亀頭から先走りを漏らしてるのが伝わるだろうし、天使さまだとか偉い人だとか)
(そんな事より気持ちいいこの穴の中で射精したいと素直な欲望をシフェルさまへ見せると、自分から腰を前へと出してあげる)
(長さ的に喉を突いてえづかせる事もなく内頬を中からオチンチンが押してしまい、シフェルさまのぷにぷにの頬を内側からペニスに膨らませる)
(射精したい!射精したい!と強い気持ちをシフェルさまに伝えつつも、自分からは動かずにシフェルさまに身を委ねてて)

【ちっちゃなお口のくぽくぽフェラで…イッちゃいます!是非飲んで、ちゅーちゅーして下さいね…♪】


740 : シフェル ◆Devil.Kpl. :2025/02/14(金) 07:23:40
>>739

うぅ、はい、わかりました
はずかしいですけれど、その…見たいと、いうことなら…
(カラダから剥がれたスーツを花弁に見立てた、まるで美しい白い花のような恰好のまま)
(いつもの癖で胸の前で構えていた手で胸元が隠れてしまったいた事を指摘されると両手を離してカラダの後ろへ)
(見ただけでは存在を感じられないほどの薄い胸の中で、ほんの僅かにピンクに色づいた乳輪のその中心)
(見た目が同じくらいの少女と比較しても小ぶりな乳首が、ぴんっ、と硬くなってしまっているのを曝け出し)
いみを、しってしまったら…やっぱり、口にするのはむずかしいです
すこし、はずかしいですから。いまだけ……ふで下ろし、いたしますね?
(口にすることで嬉しそうな反応を見せてくれると、進んでえっちな言葉を口にして)

はい。しっかりと、上をむいていて、おとこのこなのがつたわっていますよ♪
(きっと、初めて人目に晒したのだろう勃起おちんちんをしっかりと見つめて)
(確かに、他の人と比べると小さいのかもしれないけれど、懸命に上を向いてアピールする姿がなんだか可愛らしくって)
(グロテスクな印象の薄いそれだからこそ、遠慮なく小さく瑞々しい唇で咥えることができている)
(頭を引いたり、押し込んだりするたびに口の中に溜まった唾液がおちんちんでかき混ぜられ)
(唇の隙間からくぽ、くぽ…♡ と女神が出してはいけないようなえっちな音を漏らしてしまう)

ふぁい♪ えんりょなく、だひてくらはいね…♡
(片目が眼帯で覆われていても、はっきりと解るほどの笑みを小さな顔全体で浮かべている)
(無垢な笑顔というよりは、女神らしい慈しみに溢れた柔らかな微笑みで要求を受け入れる)
(まだフェラチオを始めてから時間が経っていないにもかかわらず、強い興奮を訴える姿にも表情を全く歪ませることなく)
(くぽ、くぽ…じゅぽ、じゅぽ…♡ と腰を突き出したタイミングに合わせるように頭を進ませお口の奥まで侵入させてあげる)
(白くもちっとした幼子らしい丸顔のほっぺの内側にぐり、ぐりりとおちんちんを擦り付けながら扱いて)
(訴える声にこたえて、おちんちんを口に咥えたまま、優しい声色で促すだけでも唇が、口内が蠢きまた違った振動が加わって限界へと導く)


【はい。わたしの、おくちで…いっぱい、きもちよくなってください…♡】
【そうしたら、おつぎはついに、ふで下ろし、ですよ…♡】


741 : ◆Z319rTFc1o :2025/02/14(金) 07:40:26
>>740
んっ…!くぅ…、シフェルさまのお口から、エッチな音が沢山出て、漏れてます…!
(咥えられたペニスはシフェルさまの小さなお口の中でも完全に埋まるほどではなくて少し隙間がある)
(それ故に頭を揺らして唾液に濡らしながら口内を使って扱いてくと、空気の抜けるくぽくぽと卑猥な音が漏れる)
(子供特有の高めの体温はシフェルさまも同様でお口の中もぽかぽかと心地よい温度だ)
(その粘膜に擦り付けられながらオチンチンは扱かれて、摩擦を受けて直ぐに限界が近付いてしまう)

くぅ…!シフェルさま、すみません…もうっ、耐えられませんっ…!
(直ぐに持たなくなると感じてた通りにオチンチンはシフェルさまの口内でも跳ねて先走りを漏らしてる)
(優しく微笑みながらオチンチンを咥えて頭を前後に動かしてるのは、天使さまの姿をしてシフェルさまで)
(彼女の信徒が見れば一瞬で戦争の始まりそうな熱の入ったフェラを受ける男性は限界が近い)
(内側の頬に当たる亀頭やたまに竿にシフェルさまの尖った八重歯もあり、刺激は十分に射精に近付いてくと)
(ついつい、白いショートヘアの髪を男性は両手に掴み頭を押さえてしまったら)
くぅぅぅぅっっっ!シフェルさま、すみません…出ますっ…!!
(大きく跳ねた性器はシフェルさまの上顎の裏を一瞬押して、その瞬間には亀頭から漏れ出るように白いソースをびゅるびゅると吐き出してく)
(シフェルさまの狭い口内を少し満たすくらいの濃厚な白いソースを注ぎながら何度か跳ねつつ射精が二回三回と跳ねながら終えてくと)
(やがては落ち着いたオチンチンは跳ねるのを止めて射精も一段落した後には…)

あっ…、すみません…!シフェルさま、気持ちよくてつい、頭を乱暴に押さえ付けてしまいました…。
(まるで飲ませようと押さえ付けてしまった事を謝ってく男性だが、小さなお口に出したにも関わらず漏れてない)
(自分の出した精液がシフェルさまのどこへと運ばれたのかは直ぐに解るのと)
(押さえてた手は離したのに咥えたままのシフェルさまを不思議そうに見下ろしてて)

【ええ、シフェルさまのお口にピュッピュッさせて貰いました…!】
【あ。シフェルさまのちっぱいを吸うのと、アソコをぺろぺろ…させて頂いてもいいですか…?】


742 : シフェル ◆Devil.Kpl. :2025/02/14(金) 08:17:30
>>741

んむ、ぅ…でへ、まふね…♪
(おちんちんをお口の中に入れたまま、むにむにと口を動かして拙く喋る)
(指摘されたからか唇を強く窄めて、よりおちんちんを挟み込む力を強めて)
(暖かいお口の中に導いたおちんちんを唾液をぬるぬるにしながら、頭を引き抜くときに唇で綺麗に拭っていくのを繰り返す)

わかりまひた…♪
ふぉのまま、わたひのおくひに……♡
(お口で何度もおちんちんを洗って綺麗にしてあげていると、すぐに限界が訪れたようで)
(唾液とは別のねっとりとしたお汁が次々と溢れてくるのを少ししょっぱい味で感じながら)
(より幸せへと導くように頭を前後させるペースを速めて、ベロよりも硬い頬の内側に押し当ててごし、ごしと扱きながら)
(何度も繰り返していると、柔和な表情とは裏腹に伸びた八重歯に無意識に触れてそれが寄り興奮を煽っているとは知らずに)
んむぅっ!?♡ んぅっ、むぅぅっ?♡
(お口の中で受け止めるつもりではあったが、頭を抑えられるのは予想外だったようで)
(太腿にもっちりとした頬を密着させるほどずっぽりと根元まで咥えさせられた状態で大量の射精を受け止める)
(小さなお口の中に真っ白い精液がびゅるびゅると流し込まれると、飲み込むときにこきゅ、こきゅっと喉を締める振動を伝えながら)
(吐き出された大量のモノを零すことなく、女神のカラダの中に蓄えてしまう)

んぐ…ぷ、はっ…♡
すこし、おどろいてしまいました…あまり、らんぼうなのは…いけませんよ?
(嗜めるような言葉を口にするが、表情は柔和なほほ笑みを浮かべていて)
(ただ、おちんちんを咥える前とで違うのは、顔の赤らみが増しているのと、唇の端からたらりと白い物が一滴垂れていて)
(シフェル自身もそのこちに気づいたのか、指先で口端を掬うとそのまま唇にスライドさせてちゅうっ、と吸い取ってしまった)

(すっかりと女神様も気分が盛り上がっているようで、笑っていることこそ変わらないものの)
(目じりは緩く歪んだ、幼げな顔に似合わない色香を纏った表情を見せていて)
(熱っぽい眼差しが捉えたおちんちんは今だに元気に上を向いたまま)

では…はじめちゃいましょうか? ふで下ろし…♡


【うふふ、もちろん…といいたいところですが】
【そろそろおじかんがきびしくなってしまいまして…】
【よろしければもう一日…とか、だいじょうぶですか?】
【少しあいて、日曜日から月曜日になったしゅんかんの0時から、とか…いかがでしょう】
【その次なら火曜日になったばかりの2時から、とか…】


743 : ◆Z319rTFc1o :2025/02/14(金) 08:22:55
>>74
【どうもありがとうございます、筆下ろし前にシフェルさまのアソコを沢山ぺろぺろさせて下さいね…?】
【お時間の方も早朝になりましたし、凍結は問題ありません…!】
【大丈夫です。では日曜日の深夜と言うか、月曜日の午前から続きをお願いします…!】
【その時にシフェルさまに男にして貰いますので…♪】
【本日は急なお誘いなのにお付き合いありがとうございます、また日曜日を楽しみにしてますね…!】


744 : シフェル ◆Devil.Kpl. :2025/02/14(金) 08:30:01
>>743

【もちろん。おっぱいも、おまんこも…たくさん、あじわってくださいね♡】
【ありがとうございます】
【では、また月曜日に…ふで下ろし、させてもらいますね♡】
【はい。たのしかったです。またおねがいしますね。おやすみなさい…♪】

【スレをおかえしします】


745 : ◆Z319rTFc1o :2025/02/14(金) 08:31:40
>>744
【ええ、月曜日に筆下ろし…宜しくお願いします!】
【お疲れさまでした、シフェルさま。また月曜日に……お休みなさい】

【此方もスレをお返し致します…!】


746 : シフェル ◆Devil.Kpl. :2025/02/17(月) 00:10:42
【きょうも、ここをかりますね】

【あなたのおへんじ、おまちしてますね?】
【それと、とても、かってなのですが…きょうは5時ごろまででおねがいします】


747 : ◆Z319rTFc1o :2025/02/17(月) 00:13:07
【今夜もスレをお借りします。】

>>746
【移動完了です、改めてこんばんわ…とシフェルさま】
【リミットも了解しました、ではレスは出来上がってるので投下しますね!】


748 : ◆Z319rTFc1o :2025/02/17(月) 00:14:40
>>742
すみません…!シフェルさま…、小さなお口が気持ちよすぎて、つい頭を押さえてしまって…
苦しかったなら…ごめんなさい、驚かせちゃいましたね…。
(初めてのフェラにも興奮が隠せなくて、ついつい小さな頭を押さえてしまってた)
(両手に白いショートヘアのシフェルさまの頭を掴みながら口内や喉に射精するのは気持ちがいい)
(謝りながらも驚かせた事を言葉にしてたら、唇から溢れた精液を舐めとる仕草を見せてくれる)
(笑顔のままなのにその表情は普段の優しい顔よりエッチな顔をしてるので)

はい…!しかし、シフェルさま…その前に、自分はもっとシフェルさまを味わいたいので…
すみません、シフェルさま…オチンチンをおまんこに入れるのは、もう少しだけお待ち下さい…!
(直ぐにでも大人にしてくれてセックスもオッケーしてくれる天使さまに甘えたいが)
(まだまだ目の前の幼女の身体を味わいたいとの気持ちが強い)
(再び失礼します!と両手にシフェルさまを持ち上げたら、反転してベッドへと寝かせてあげる)
(無防備な胸元やお腹まで下げられたチャック姿、片翼の天使さまを寝かせると)

失礼しました…シフェルさまがあまりにも可愛いので、こんな事に…
…おっぱい吸わせて下さいね?ん…ちゅう、ちゅっ…ちゅぱっ、ちゅうっ……!
(ベッドに寝かせて服を左右に開いて小さな胸元を晒してるシフェルさま、その胸元に顔を埋める)
(平に近い乳房に唇を当てると豆粒のように小さな乳首に音を立てて吸い付いていく)
(ちゅうちゅうと吸いながら反対側は手に撫で回し、乳首や乳輪も撫でる)
(暫くしたら左右を口と手にするのを交代して同じ様に吸い付き撫で回してる)
(身体が幼女のシフェルさまの胸にここまで熱心に夢中になりながら舌を這わせて唇を触れさせ)
(愛撫をする姿はきっと、とても珍しい光景であり小粒の乳首も舌先に転がして遊ぶ)
(指にも挟みつつ優しく摘まんで、吸う力も弱めにシフェルさまのちっぱいを味わったら)

シフェルさま…お手をお貸しください、こうして…足を支えててくれますか…?
(ちゅぱっ、と音を立てて小さな乳首から口を離すとシフェルさまの手をお借りする)
(足を左右に割らせて膝を持ち上げると、シフェルさまの手に膝裏に手を入れてもらい)
(まるで幼女がオシッコをする様な、しーしーの格好をするのを取ってもらう)
(これだけなら恥ずかしいポーズを作っただけになるのだけど)
……シフェルさま、失礼します!おまんこ、見せてくださいね…?
これからオチンチンを咥えてくれて、筆下ろしをして下さるシフェルさまのおまんこ…!
(その格好のままお腹くらいまで下げたチャックを更に掴むと、ゆっくりジジジジ…と下げてく)
(幼い見た目のシフェルさまのスーツ、股の後ろまで繋がってるチャックをゆっくりと下げて行き)
(ベッドでシフェルさまの大切な場所を開くようにして外気へと晒してしまって……)

【って訳で続きになります…、少しシフェルさまの行動を確定してしまってますがお許しを…】
【あそこを出す際にシフェルさまに恥ずかしいポーズをさせたかったので、はい…!】
【それでは。五時くらいまで、宜しくお願いしますねー】


749 : シフェル ◆Devil.Kpl. :2025/02/17(月) 01:03:07
>>748

ふふふ、きにしないでください
それほど、きもちよかったみたいで
わたしも、なんだかうれしいですから……ほら、ぜーんぶ、のみましたよ…♪
(初めてのフェラチオの気持ちよさにそうしてしまったのだと想像して)
(むしろ、嬉しそうな顔をして、唇から僅かに零れた分まで指先でぬぐい取りながら)
(小さなお口を開くとベロをだし、精液を飲み干したことをアピールする)

…?
はい。わかりました
まだ、シたいことがあるんですね?
(女神という存在にもかかわらず本命のセックスのアプローチを仕掛けたところ)
(まだまだ楽しみたいことがあると言われれば、すぐに頷き受け入れる)
(抱きかかえてベッドの上に寝かせられる優しい取り扱いに敬意と愛情を感じて微笑みを浮かべ)
(半脱ぎのスーツで露になった小さな小さなカラダに触れることを許して)
ぁっ……ん、ひゃん…っ♡ く、くすぐったい……っ♪
(幼さからすれば当然な殆ど平らなおっぱいに唇が触れて、微かに感じられる膨らみと柔らかさを堪能していけば)
(小さな小さなカラダにも関わらず、しっかりおっぱいで感じているようで、いつもは平和を祈り威厳ある言葉を喋るお口からは可憐で甘い吐息が零れ)
(真っ白い肌の中でも薄くピンクに色づいた、見た目同年代の女の子と比べても小さい先っぽに触れるとぴく、ぴくと気持ちよさそうにカラダを震わせていた)
(何度も吸ったりしていると摘まめるくらいに硬くなり、興奮した乳首を指で挟むと「あぁ…っ♡」と切なそうな声が上がって)

えーっと…こう、ですか?
……なんだか、はずかしいです
あの、あんまり…みないでくださいね?
(平なおっぱいを味わっていた口が離れていくと再びのお願いに、不思議そうにも頷いて)
(言われるがままに膝の裏に手を差し込んで、自分で脚を持ちあげるようなポーズをつくる)
(女神のおまんこを差し出すような恰好、まるでおしっこをするときのようなポーズに恥ずかしさを覚えて僅かに目を逸らしながらも態勢は崩さず)
(身体の中心に走ったジッパーをゆっくりと降ろしていくと、白いスーツが左右に分かれてシフェルの素肌がさらに露になっていく)
(くびれがほとんどない腰に、幼子らしい柔らかそうなお腹、さらに下げれば……当たり前に一切の毛の生えていないぷりんっとしたおまんこ)
(女神シフェルの一番大事な場所、ぴっちりと閉じたそこが周りの空気に触れると緊張が芽生えたのか、きゅっと目を閉じ)


【いえ、だいじょうぶですよ】
【あなたの幸せのおてつだいになるなら、はずかしいポーズだって…♡】
【こちらこそ、きょうもよろしくおねがいします】
【……おっぱいちゅぱちゅぱ、おいしかったですか?】


750 : ◆Z319rTFc1o :2025/02/17(月) 01:32:15
>>749
シフェルさまには恥ずかしいポーズを取らせてしまって…すみません!
ですが、この格好をして下さると…とてもよい眺めになるのが堪らなく嬉しくて……
シフェルさまのおまんこ…全部丸見えになっちゃってますよ…?
(まるでオシッコをするポーズの格好をさせながら下げてくチャック、音を立てて下がるそれが下へ向かってくと次々と身体は晒される)
(お腹やその先の部分へ到達すると恥ずかしいポーズのシフェルさまの大切な場所も丸見えになった)
(お尻の方まで摘まんでたチャックを開けばぴったり閉じた幼女のおまんこが出てくるからで)
(恥ずかしそうに目を閉じたシフェルさまにはおまんこが丸見えになってると伝えて顔を近付けたら)

これがシフェルさまのおまんこ…オチンチンを入れる場所で、筆下ろしをしてくれる場所なんですね…?
あっ…シフェルさま、気のせいでなければちょっとだけ、濡れてますね…。
(まじまじと割れ目を見詰めてから指に割れ目を優しく左右に引っ張り薄く開く、何度かそれをしてるとうっすら濡れてるのが目に入る)
(ぎゅっと指におまんこを閉じたときに割れ目に溢れた愛液が集まって、キラキラと光りに反射するのが見えて来る)
(それを口に出しながらも更に顔を寄せて吐息の掛かる距離にまで顔を近付けたら)

んっ……れろぉ…♪シフェルさまの………おまんこ、こんな味なんですね……、とっても…どきどきする味です…!
れろっ、れろぉ…れろれろっ…んちゅ、れろっ……!ちゅうっ…!
(薄く濡れたシフェルさまのおまんこを舌に舐めるとこんな味だと言ってから、更に何度も舌を使って舐めてく)
(幼い見た目のシフェルさまのアソコに顔を埋めて舐め回す姿は犯罪的に見えるが)
(シフェルさま自身が脚を膝裏を持ち上げて差し出したポーズなので合意ではあるのは見て取れる)
(それでも神様や天使さまとして慕う人間が今のシフェルさまの姿を見たら卒倒しそうな光景である)
(男がアソコに顔を埋めて音を立てて何度も舐めてるからで……)

んっ…ちゅうっ、ちゅっ……ん、んん…っ、んんんんっ……!
(表目を濡らしてから唇をおまんこに重ねたら舌先をシフェルさまの女の子の穴、膣口に当てると突き出すようにして挿入してく)
(ぬぷぷぷぷ…と男の舌がシフェルさまの膣の中へ侵入し、浅い場所を舐めながら唾液に濡らす)
(先程にしてもらったフェラのお礼のように出し入れしながら、浅い場所を舌にくすぐったら)

んっ……はぁ…♪シフェルさま…おまんこ、気持ち…良かった、ですか…?初めてなので、上手くできたか解らなくて……
確か…ここ、おまんこの上の部分も…んっ、れろぉ…♪
(膣を舌先に一足早く挿入して味わうと顔を上げて愛撫が良かったか聞いて見る)
(初めてと言いながら指に拡げてないと閉じちゃうシフェルさまの幼いおまんこを味わうと、今度は膣の上にも舌を這わせてく)
(小さな尿道口の更に少し上の部分、シフェルさまの陰核を見よう見まねで、男は舌先にくすぐってく)
(シフェルさまのおまんこも濡らして挿入する為の下準備のお手伝いの為に気を遣いながら愛情を込めて奉仕する)

【シフェルさまのちっぱいをちゅぱちゅぱ、とても美味しかったです!】
【次はおまんこもちゅぱちゅぱ?れろれろさせてもらって、陰核も少しだけ舐めたので…】
【次で筆下ろしをお願いして、男にして貰いますので宜しくです…♪】


751 : シフェル ◆Devil.Kpl. :2025/02/17(月) 02:05:04
>>750

ずいぶんと、えっち…なんですね…?
(ポーズで羞恥を感じている女神は口数の減った女神は顔を逸らし目線だけ向けたままぽつりと零し)
(カラダにピッタリと張り付くようなスーツのファスナーはポーズのせいか限界まで張りつめた股間周りを降ろすのに少し苦労するが)
(一切の毛もないお陰で巻き込む心配もなく、むっちりとしたおまんこが強調されるような形になり)
(開放されると同時にスーツの下で充満していた女神の匂いが充満する)

んっ…♪
お口でくわえているときの、うれしそうなあなたをみていると…♡
あっ…あんまい、見てはダメ、だと……ぁ…っ
(ぴっちりと閉じた縦筋を割り開くと薄っすらと光に反射するのが確認できて)
(一番敏感な場所に指が触れる感触と同時にナカを見られる羞恥から思わず吐息を零して)
(さらに顔を近づけると少し焦った声を投げかけるが、吐息が表面を擽ると途中で言葉を詰まらせ、カラダをぴくんっと跳ねさせて)

ひゃっ…ぁっ、ん…っ♡
(舌が触れると声が上ずり口から出るのは甘い吐息ばっかりで、ダメ、という否定の言葉は一切なくなり)
(カラダをくねらせ、ゆさ、ゆさ…と差し出す形になったおまんこやお尻を揺らすえっちなダンスを披露して)
(女神としても、幼子としても、快感に悶えるイケナイ光景であるのは間違いなくって)

ぁっ、な…ナカ、ぁ…あぁ〜〜〜…っ♡
(平らな胸に続いてぷっくりとしたおまんこにキスを落としたと思えば、女神の視線から隠されたおまんこに舌が挿入されて)
(未成熟なキツキツおまんこを舌が掻き分けてざらざらのナカを撫でられるとより多くの快感が女神のカラダに流れ込む)
(身体全体を硬直させて、足の指を開いたり、閉じたりさせながら内側を舐められる快感を全身で訴えて)
(おまんこを舐めるのが初めてだとしてもハッキリとわかるように、威厳ある女神とは思えないような甘い声を響かせる)

きっ、きもち…よかったです…
はじめてなのに、ベロのつかいかたが…とっても、お上手で…ひゃんっ!?♡
(女神の頬はすっかり赤くなり、表情も緩みが現れていて。初めての経験でも嘘ではないとわかる反応)
(おまんこの方もぬるぬるを溢れさせながら、ひく、ひくっと気持ちよかったと訴えている)
(むっちりおまんこの少し上側、乳首と同じく小ぶりなお豆を舌で突くと、予想外だったのか小さな悲鳴を上げながら)
(びくんっ、女神の意思に反してカラダが跳ねる。それほど気持ちよかったことの証明で)


【ふふふ、よかったです】
【たっぷりれろ、れろしていただいたので…わたしのおまんこも、ふで下ろしのじゅんび、できましたよ…?】


752 : ◆Z319rTFc1o :2025/02/17(月) 02:37:42
>>751
シフェルさまが喜んで頂けたならなによりです…!
初めておまんこ…舐めさせてもらいました、シフェルさまの小さなおまんこをいっぱい…!
ここも少しだけ味見させて下さいね?んちゅ…れらっ、ちゅるっ…♪
(おまんこだけでなく割れ目を拡げながら陰核の部分も優しい舐め回してあげた)
(それに喜びの声を上げてくれるのが嬉しくてついつい、シフェルさまのエッチな場所を沢山味わってる)
(陰核も舐めて唾液に濡らしてシフェルさまのおまんこの表面を濡らしたり溢れて来る愛液をすすったりしてから)

シフェルさま…♪では、そろそろ…。
その前に……シフェルさま、少しだけ甘えさせてもらいますね?んっ……♪
(お互いにエッチの支度は出来たので頭を上げたらシフェルさまに甘える、最初はお腹に顔を置いたら埋めながら頭を擦り付ける)
(子宮の上からシフェルさまの薄いお腹にスリスリと甘えてから顔を更に上げるとシフェルさまのおっぱいへ)
(はむっ。と小さな乳房の部分を食べるようにすれば、ちゅぱちゅぱと吸い付き此方にも甘える)
(見た目は幼女なシフェルさまをまるで母親やお姉さんのように乳房を吸い、触ってから身体を少しずつ上へと運んでくと)
(再びシフェルさまの小さな身体を抱えるように抱き上げて、オチンチンをアソコに当てつつ膝上に座らせたら)

シフェルさま…♪筆下ろし…お願いしますね?
シフェルさまのおまんこに……初めてのオチンチンを入れて、男にして下さい…!
あ、そうだ……。シフェルさま、たまに祝福を与えたりするのを見てたので……
(シフェルさまへと改めて筆下ろしのお願いを耳元でお願いしながら、小さな背中や翼の生え際に頭を撫でたりする)
(身体を素肌を触れ合わせながらシフェルさまの神聖な力を与える祝福なんて儀式も思い出したので)
(それを筆下ろしに組み込んだら…凄く悪いことをしてる気分になるが、とてもエッチだと思ったので)

シフェルさま…絶対に、他の人には内緒の話しですよ?
(と前置きを入れてからシフェルさまの耳元でお願いを沢山してく男性)
(曰く、シフェルさまのおまんこで祝福をするように筆下ろしをして欲しい)
(曰く、シフェルさまのおまんこにはシフェルさま自ら迎え入れて欲しい)
(曰く、シフェルさまには…エッチな言葉と、オチンチンを褒めながら下ろして欲しい等など……)
(幼女の見た目のシフェルさまに言わせたりやらせるにはとてもバチが当たりそうな願いの数々を語りつつも)
(抱き締めた小さなお身体を撫で回して、セックスがしたいのだと、強く求めてる)
(これほどまでにシフェルさまにセックスを望む男性は中々おらず、そして……)

シフェルさま…情けないオチンチンですが、シフェルさまの寵愛を拝謁願います……!ちゅっ……♪
(色々な願いを語りながらもシフェルさまへ筆下ろしを願い、唇を奪うとゆっくりとベッドに寝てく)
(男の上には膝上に座ってたシフェルさまを跨がらせた格好で残しながら控え目ながらガチガチに勃起したペニスを向けつつ筆下ろしを頼んでく)
(幼い見た目でシフェルさまの姿は神々しくも卑猥な姿でそれに欲望を強く向けてる)

【ええ、では…シフェルさまに色々なお願いを語りつつ…筆下ろしセックスお願いしますね?】
【シフェルさまのおまんこで祝福して下さいです…♪】


753 : シフェル ◆Devil.Kpl. :2025/02/17(月) 03:35:26
>>752

ひぁ…ん、ふぅ…♡
ん、そこ…です……ふ、あ…っ♡
(陰核を味わう舌が這う度に訪れる快感にぴく、ぴくとカラダが震える)
(剥き出しになったおまんこのっ少しした、お尻の穴がきゅ、きゅっと引き締まってシフェルが快感の度に力んでるのを感じさせる)
(いつもは世の平穏と繁栄を願う頭も、今だけはキモチイイで頭を真っ白にして)
(脚を抱きかかえた恥ずかしいポーズのままなのも気にせず陰核を舐めさせ続けて)

ふ、あ……はい…♪
はあ、ふう……ふふ、きもちよい、ですよ…♪
ふっ…あぁ、ん……よし、よし…♪
(いつも通りの柔らかい笑みに蕩けの入った淫猥な趣のある表情で見つめ返して)
(お腹を顔ですりすりと撫でさすられる微弱な感触が心地よくって笑みを零す)
(やがてお腹の少し下、一番大事なところもすりすりと撫でられるとこの後行う行為の事を強く意識してしまって)
(おっぱいを再び唇に含み与えられる快感がまた大きくなったのを自覚しながら、夢中で胸に吸い付く頭に手を伸ばし)
(髪を撫でるように掌を滑らせて優しい声色で甘えさせてあげながら、背中から生えた大きな白い翼で身体を包み込んであげる)

はい、そろそろ…♪
(胸やおまんこ、陰核を撫でられてふで下ろし……セックスの気持ちになっていたシフェルは快く受け入れ)
(優しく緩んだ眼差しで顔と、小ぶりだが目一杯にアピールする可愛らしいおちんちんを交互に見つめていたが)
ナイショ、ですか?
ふふ、女神だからって、祝福をえっちなことに使おうとするなんて……めっ、ですよ?
……でも、わかりました♡ あなたにとって、とくべつな…はじめて、ですから
(ふで下ろしの直前に思いついたのか内緒話を持ちかけられるときょとんとしながら、その内容を耳に入れていく内に淫猥なほほ笑みを取り戻す)
(男の子のイケナイ発想にやんわりと咎めながらも、そんな彼を祝福してあげたい気持ちの方が勝り)

ん、ちゅぅ…っ♡
(唇を交わしながら優しく抱きかかえられ、今度は女神が上になり)
(寝そべった男の腰の上に女神がちょこんと跨ると、傷一つない真っ白な裸体を曝け出した女神を一望できる絶好のポジションで)

はい、それでは…あなたを『祝福』、いたしますね…?
(胸の前で両手を組み合わせた祈りに使うポーズ。いつも大聖堂で見せている崇高な女神シフェルであるときの恰好を見せながら)
(下半身は両ひざを割ったM字開脚という、これからセックスを行うとハッキリと読み取れるような、祈りとは正反対すぎる卑猥なポーズで)
(脱ぎかけのスーツから剥き出しになった尊き女神の裸身―――平らな胸、真っ白いお腹、無毛のおまんこ―――全部を曝け出したまま)
(控えめな自己主張を繰り返すおちんちんに狙いを定めて腰をくい、くいっ、と動かして、控えめながらも頑張って自己主張をするおちんちんに女神の愛液を塗りたくり『祝福』する)
あなたが幸福でいられるように、女神シフェルが祈ります
あなたのおちんちんを、女神シフェルのおまんこで祝福します
あなたのはじめてを、女神シフェルがさずかります
(淫猥な雰囲気を醸しながらも、大聖堂で祈りをささげているときのように真面目な顔をしながら)
(M字に開いて浮かせた腰を上向きのおちんちんに触れさせて、目と目がしっかりと合ったのを確認すると柔らかく微笑み)
かわいくて、げんきなおちんちんですよ…♡
はじめて、いただいちゃいますね……?
(ゆっくりと腰を下ろす)
(大きく足を開いているおかげで女神のおまんこに飲み込まれる瞬間がよく見える)
(無毛のおまんこが小さいけど硬いおちんちんに割り開かれて、愛液を垂らしながら、飲み込んで)
(小さいカラダ特有のキツキツな膣内に入ると、先っぽが僅かに抵抗するような何かに触れるが)
(女神シフェルはそれもいとわず腰を降ろしていくと、ぶち、ぶち…と先っぽがその何か…処女膜を突き破っていき)
ん、はぁ、あ……っ♡
ああ、あなたの、かたいの…わたしのなかに、はいりました……♡
ふふふ、はじめてのかんしょくは、どう…ですか……?
(破瓜の痛みに顔をしかめてしまいそうになりながらも必死に堪え笑みを作りながら見下ろし)
(小さいだけでもキツキツなのに、初物特有の締まりで初めて女性の味を味わうおちんちんを挟み込み、その大きさと方さと、震えを感じ取っていく)


【祝福を考えてたら遅くなっちゃいました…すみません。喜んでいただけましたか…?】
【ふで下ろし、かんりょうです…♪】
【もし、よかったら…はじめてのおまんこのあじで、そうにゅうしたしゅんかんに、びゅーびゅー…っ♡ とか、してくださるとうれしいです…♡】


754 : ◆Z319rTFc1o :2025/02/17(月) 04:08:50
>>753
すみません…!ですが、神聖な祝福をセックスで…筆下ろしでされたら、とても素晴らしい…忘れられない初めてになると思ったので…!
いいんですか?ありがとうございますっ、女神シフェルさまの祝福はそんな形で頂けるなんて、光栄です。
(甘えたりしながらもシフェルさまにはしっかりされたい祝福の要望を口にする男性)
(ちょっとだけ叱られちゃうのだが特別な初めてだと快く許してくれて、了承されるのは嬉しくて堪らない)
(起き上がらせたシフェルさまの唇を軽く奪ったりしながら上になって貰うように位置を入れ換えると)

お、お願いします…!女神シフェルさまの祝福……それも、特別にエッチな祝福をお受け致します…!
(かなり不敬に当たりそうな神聖な祝福をセックスで、おまんこでやって欲しいとの卑猥な願いを聞かせたが了承された)
(その幼いながらも整った幼女の身体と言っても違いない身体は全てを晒してる状態で)
(祈るような神聖なポーズの両手を組み合わせてるポーズとは対照的に股を割ってM字に開きながら下半身をオチンチンへと近付ける)
(垂れてる唾液に濡らして愛液を溢れさせた無毛の割れ目をオチンチンに擦り付けてくるシフェルさま)
(信者には見せられないいやらしい腰遣いでペニスを愛液を塗り付けながら祝福され)
(祝福の言葉と素股に近い行為の相反する二つの神聖な行為と淫靡な行為が重ねられたら)

あっ……!シフェルさま…、祝福されたオチンチンが、シフェルさまの中に……!!
(エッチな祝福を受けて元気なオチンチンと褒められたそれはシフェルさまが腰を下げて来る)
(大きく開かれた毛のないツルツルとした割れ目はにちゃりと音を立てて拡がると、亀頭部分が飲み込まれてく)
(ずぷぷぷぷぷっ、とシフェルさまのおまんこの中へと亀頭から飲み込まれて、竿が中へと入り筆下ろしが行われて行けば)
(狭くて窮屈なシフェルさまの中を大きさはひかでも硬さのあるオチンチンが膣壁を押し分けて上からの圧力に包まれながら挿入された)
(その時にシフェルさまの再生されて何度目かも解らないが、女の子の初めてでもある破瓜をさせつつペニスが全てシフェルさまの中に入る)
(亀頭部分がシフェルさまの神聖な赤ちゃんのお部屋の入り口へとコツンと衝突して瞬間には……)
うぁ………!シフェルさま…ごめんなさいっ……!
(初物のおまんこの中だと言うのもありシフェルさまの膣は締め付けが凄い、それも控え目のオチンチンはサイズ的にぴったりで)
(丁度根元まで飲み込むとシフェルさまの最奥に到達するフィットする大きさで、初めての感触を聞いて来るシフェルさまと違い余裕もなく)
(謝りながらオチンチンを奥に挿入しただけでビクビク!とさせてしまうと、亀頭の先の割れ目からは精液が漏れ出てしまう)
(少量を漏らしてから我慢が効かなくなると、ぴゅっ、ぴゅる、びゅ、びゅるるる!と断続的に射精し)
(シフェルさまの赤ちゃんのお部屋の入り口に亀頭を当てたまま、射精し子宮の中へ暖かな元気な子種を注いでしまった)
(シフェルさまに初めてを祝福されながら筆下ろしをされて、それに耐えきれずにお漏らしのように射精してしまう新たな使徒である)

【はい、エッチな祝福を頂けて嬉しかったてすよ…!】
【筆下ろしセックスをされた瞬間に祝福をして下さったシフェルさまの赤ちゃんのお部屋にびゅーびゅーしてしまいました…!】
【再生する?処女膜も破ってキツキツな幼女おまんこに出してしまいました…!】
【っとと、お時間的にこのレスかシフェルさまのお返事で凍結ですかね?】
【もう一度シフェルさまの騎乗位セックスで中だしと、正常位セックスで中だしを決めたいと思ってまして…】
【良ければ都合の良さそうな日にもう1日お付き合いして下さると幸いですっ】


755 : シフェル ◆Devil.Kpl. :2025/02/17(月) 04:57:32
>>754

はい…♪
これが、祝福……これが、セックス、です…♡
どうですか…はじめての、じょせいの、あじ…んっ、くぅっ♡
(女神とはいえ、少女と変わりない小さな身体。セックスには適さない小さなおまんこだからこそ、控えめおちんちんとの相性は抜群で)
(キツキツおまんこは細さを気にすることなくぴったりとくっつき、普通の女性なら絶対に届かないような最奥にも届いて)
(最も神聖なお部屋の入り口におちんちんが触れた瞬間、女神シフェルの腰ががくんっ♡ と前後して膣穴がうねる)
(意図せず一番キモチイイところに当たってしまい、腰砕けになってしまったようで、ぎゅうぎゅうと締め付けながら膣ヒダを絡ませる)
(上半身は崇高な女神シフェルでありながら、下半身は無意識に腰が揺り動き、おまんこはうねうねとおちんちんを締め上げる)
ぁっ…ん、ぅ…あっつ、い…♡
ああ…私の一番奥、に…びゅーびゅー♡
(ぴったりと一番奥の大事な部屋にくっついたままあっけなく限界を迎えたおちんちんが射精して)
(ただの人間とは比べ物にならないほどに尊ばれるべき女神シフェルの処女膜を突き破り最奥に直接、精子をを注ぎ込むという禁忌に違いない光景)
(けれども、女神シフェルはそれすらも受け入れ、清らかな表情に色香を滲ませながら、寝そべる姿を見下ろしていて)
おめでとうございます…♡
ふで下ろし、完了です……どーてー、そつぎょうですね♡
おまけに、なかだしまで…とーっても、きもちよくなってくれたみたいでうれしいです♡
(繋がりあったところから、どろどろの濃い精液と破瓜の血が混ざったものが逆流してきて、二人の混ざり合ったもののお陰で滑りがよくなり)
(初めての中だしを達成した立派なおちんちんを労わるように腰を緩やかにグラインドさせる)
(荘厳な女神とは思えないような淫靡な腰使いでダンスを披露しながら、おちんちんを褒めてあげる)


【ふふ、およろこびいただけて、がんばったかいがありました…♪】
【そうにゅうしたしゅんかんのびゅーびゅー、とってもかっこよくて…かわいかったです♡】
【わかりました。それじゃあつぎは…また今日(18日)か20日の2時からか、でいかがでしょう…?】


756 : ◆Z319rTFc1o :2025/02/17(月) 05:02:47
>>755
【頑張って祝福筆下ろしエッチをしてくれてシフェルさまに感謝しますね?】
【気持ちいい処女穴に耐えきれずに…抜かずに二回目をやっちゃうのはシフェルさまも気持ちよくなりたいからですね!】
【日にちはまた今夜…今日で大丈夫です、お時間は12時からでしょうか?それとも午前の2時からか…どちらでも大丈夫ですのでー】


757 : シフェル ◆Devil.Kpl. :2025/02/17(月) 05:08:39
>>756

【ふふふ、ありがとうございます…♪】
【きもちよくなりたいし…もっときもちよくなってほしいから、ですね♡】
【こんやでも2時からでおねがいします】
【おそいじかんになりますが、つきあってくれてうれしいです…♪】


758 : ◆Z319rTFc1o :2025/02/17(月) 05:12:37
>>757
【普段禁欲させられてそうなシフェルさまだから、一度ハマると凄そうなのも…】
【身体は幼女でも中身は女神さまなので沢山エッチでびゅーびゅーさせて下さいね?】
【わかりました。また明日の午前に宜しくです!】
【こちらこそ、朝までのお付き合いに感謝しますねー、楽しかったです】
【筆下ろしからの騎乗位セックスで…シフェルさまの腰使いを味わわせて下さいですっ】
【では、また。今日の夜中と言うか明日の午前に…お休みなさい、シフェルさま】

【スレをお返し致します…!】


759 : シフェル ◆Devil.Kpl. :2025/02/17(月) 05:22:15
>>758

【ふふ……ヒミツです】
【はい。いまだけは、あなただけの女神ですから】
【たくさん、わたしの中にびゅーびゅーしてきもちよくなってくださいね・…♡】
【はい。また今夜…明日? よろしくお願いします。おやすみなさい…】

【スレをおかえしします】


760 : ◆Z319rTFc1o :2025/02/18(火) 02:01:58
【今夜もシフェルさまとスレをお借りします!】

【お返事は完成してるので、良ければ投下しますね?】


761 : シフェル ◆Devil.Kpl. :2025/02/18(火) 02:08:51
>>760

【こにゃもここをおかりします】

【はい、おねがいします。おまちしています】


762 : ◆Z319rTFc1o :2025/02/18(火) 02:11:44
>>755
(初めての女性の味はどうだったかと聞いて来るシフェルさまへの答えは言葉よりもオチンチンは明確な答えを返してしまう)
(小さな控え目なオチンチンがベストな形で挿入され、気持ちいいおまんこに包まれた)
(そのまま神聖な不可侵の領域であるシフェルさまの最奥に到達した瞬間に果てて射精してしまう)
(赤ちゃんの部屋でありシフェルさまとのセックスですら、禁忌に触れるのに遠慮のない中だし)
(しかし受け入れるシフェルさまの顔はうっとりと優しげな顔で此方を見詰めてくれれば)

あ、ありがとう…ございます…。
シフェルさまのおまんこが気持ち良すぎて…出ちゃいました…、すみません…!
あの、シフェルさま…祝福と筆下ろし、どちらもされましたけど…。
(最初にお願いした筆下ろしなんかも完了をしたので、頼んでたタスクで言うなら終わってる)
(挿入も出してしまってるのでシフェルさまが動かなければオチンチンは落ち着き小さくなるだろう)
(しかし腰を揺らして果てたばかりのオチンチンを労るような動きで刺激し)
(萎えさせずにむしろ刺激を与えて勃起を促すシフェルさまの淫靡な腰遣いに元気なままだ)
(少し濡らしてた穴からはお互いの分泌した体液に精液に血液にとそれらがミックスされ)
(狭いシフェルさまのおまんこの道を滑りを良くしており)
(このまま扱かれたらもっと気持ちいいと簡単に想像の付く状態で)

あの、シフェルさま…もしよろしければ、もう一度…シフェルさまのおまんこを味わいたいのですが…
シフェルさまが筆下ろしをして下さって、童貞を卒業させてくれたオチンチン…!
それももっと、おまんこでゴシゴシして欲しいと思ってしまってて……
……シフェルさまのいやらしい腰遣いで、オチンチンもう一度気持ちよくしてくれませんか…?
(ここはストレートにシフェルさまのおまんこをもっと味わいたいと告白する)
(筆下ろしは知らなかったが童貞や卒業との卑猥な言葉は知ってたシフェルさまへ)
(改めてそれを口にしながら、もう一度やって欲しいとねだる)
(上に乗ってるシフェルさまの姿は神々しさと淫靡な雰囲気のどちらも感じられる姿であり)
(見た目こそ幼女だが腰を動かしてる姿は娼婦の様であり、完全に無垢な存在とは思えない厭らしさだ)
(もう一度と言うが出したのも挿入した瞬間だったので殆ど味わえてないシフェルさまのおまんこ)
(それを再び感じたいと上に乗ってるシフェルさまへ、二度目の騎乗位セックスを求めてる)
(象徴とも言える崇拝される存在のシフェルさまへ、おまんこでオチンチンを扱いて欲しいと願い出て)
(再びの中だしをしたいとの要求を高めて行けば)

あの、それと…シフェルさまの口からエッチな言葉や、エッチな声が出てるのは…とても素敵、です!
良ければ沢山言って下さいね?まるで讃美歌みたいですから……
それと……シフェルさまも、気持ちよくなって下さいね…!
(卑猥な言葉や声にも称賛の言葉を送ったりしながらそれを聞きたいとも伝える)
(それに加えてシフェルさまも気持ちよくなって欲しいとの願い)
(セックスで感じて欲しいと純粋に願いを言って見上げてる)
(見た目は幼女のシフェルさまへ、筆下ろしをされながら一緒に気持ちよくなろうとのお誘い)
(普通の使徒や崇める人達では決して出来ないし、やらない卑猥な願いを届けてく)

>>761
【こにゃ…?(噛んでる…可愛い…シフェルさま!)】
【ええ、では騎乗位セックスから宜しくです…!】


763 : シフェル ◆Devil.Kpl. :2025/02/18(火) 03:05:09
>>762

(挿入を果たしたおちんちんは初めて味わう女性の味に耐えかねて射精してしまう)
(女神の小さな体躯に見合ったキツキツおまんこは小さなおちんちんとの相性は抜群で)
(一番奥の神性な部屋に触れる感触を与えるだけでなく、そこへの大量射精すら赦して)
(彼女を讃え崇拝する人間からすれば、決して許されない行いなはずなのに、女神本人は緩やかな笑みを浮かべたままだった)

ふふ、わかっています
あなたの、とてもきもちよさそうなかおを見れば……♪
それに、わたしのなかで、あついのがたくさん……♡
(びゅーびゅーと注がれた精液を差すかのように下腹部に手を当て、内側から感じる熱に笑みを零して)
(謝罪も余り来ていない表情で受け入れ、ふで下ろし射精を完了させたことを指摘されるとゆっくりと首を横に振る)
まだ、まだ…ですよ?
あなたのおちんちんは…わたしのナカで、まだ、元気ですから…♡
(小さなおまんこで咥えたままの腰を揺さぶり刺激してあげる)
(破瓜の痛みにも慣れて潤滑油を増した膣内のうねりは強く、より敏感になったおちんちんを責めて)
(大きくM字に開いた、女神がしてはいけないようなはしたない恰好のままの抜かずの二回戦が始まる)

もちろんです…♪
わたしが、女神シフェルが…きもちよく、してっ…あげます…♡
はぁっ…ふぅっ。んっ、はっ・…たぁっ、あぁっ…♡
(わざと卑猥な単語で興奮と背徳を煽りながら、女神とセックスしているのだと意識させるように激しく腰を動かし)
(ぱちゅ、ぱちゅんっ、と腰の上に座ったり中腰になったり…と、崇高な存在が行うには艶めかしすぎる腰使いを繰り返す)
(小さなカラダだというだけで危険な絵面なのに、その少女は大きな翼の生やした女神だというのが危険な要素をさらに強めていて)
(ただ一人の幸福のために懸命に上下するシフェルの口からは淫らな息遣いが、普段は祝福の言葉を授けている女神の口からは可憐な吐息が押し出されていて)

は、い、ぃっ…わたしも…っくぅっ♡ きもちいい、です…っ♡
わかります、か…っ、あなたの、おちんちんが…はぁっ♡
わたしの…いちばん、おくっ♡ しきゅーに、あたってる、の…んふぅっ♡
(子どもレベルに控えめなおちんちんでも、子どものような体躯の女神には十分な大きさで)
(それを裏付けるように腰使いに併せて漏れると息に次第に艶が増していき、言葉を甘い声で途切れさせる)
(さらには、語ると同時にそこを意識させるように、おまんこの一番奥のさらに奥への入口と先っぽを密着させたままグリグリと卑猥に腰をグラインドさせれば)
(女神のお気に入りのスポットに触れているようで、膣ヒダが急激に引き締まりおちんちんの形になって搾り取るかのように絡みついて)


【あぅ…はずかしいです…っ】
【はい。女神のきじょうい…ごたんのうください♡】


764 : ◆Z319rTFc1o :2025/02/18(火) 03:37:24
>>763
嬉しいです…!シフェルさま…、またおまんこで擦ってくれると、幸せを感じるので…!
気持ちいいです…!シフェルさまのぐちゃぐちゃになってるおまんこ…とっても、よくて…オチンチンがゴシゴシされてますっ…!
(女神さまがするには卑猥な大きくM字に開かれてる脚の根元にはオチンチンを咥えてるシフェルさまのおまんこ)
(そこを使って望んだ通りにゴシゴシと扱いてくれれば気持ちいい、オチンチンは何度も脈打ち中でもビクビクと跳ねてしまう)
(見た目は幼い少女のシフェルさまが喉奥から甘い声を上げながら身体を上下する姿はとても犯罪的に見えてる)
(翼の生えたシフェルさまの姿は女神らしく神秘的なのに、身体を男の下半身に跨がらせて揺らす姿は娼婦にも見えてる)
(幼い姿で気持ちよくしてあげると言って腰をくねらせる姿はとってもエッチで、声も幼さと淫靡な声がミックスされてて)

わかります…!シフェルさまのおまんこ…奥に触ってますっ、ちょっと硬い…コリコリした、天井に触ってます…!
ここが…シフェルさまの子宮…赤ちゃんのお部屋で、シフェルさまのおまんこの一番奥、ですねっ…!
(深々とシフェルさまが腰を下げれば控え目なオチンチンでも、亀頭はコリコリとしたシフェルさまの子宮口に触れてるのが伝わる)
(一番深い場所まで普通の女性なら届かないがシフェルさまの幼い姿と体格でならぴったりと届いて触れてて)
(そこが気持ちいいのだと、腰をくねらせて擦り付ける卑猥な動きを見せてもらってて)
(お気に入りらしいシフェルさまのポイントを自ら刺激すれば、締め付ける膣はただでさえ狭いのに更に狭くオチンチンへ密着する)
(包み込む肉の壁はオチンチンの形になり搾り取るように強くぎゅっぎゅっと密着しながら締め付けて来ると)

ああっ…♪シフェルさまっ…そんなに、おまんこぎゅーぎゅーされると、また…出ちゃいますっ…!
おまんこの奥っ…シフェルさまの神聖な赤ちゃんのお部屋に、びゅーびゅー…赤ちゃんの素がお邪魔してしまいますよ…!くぅぅぅ……!
(ぎゅっぎゅっと締め付けて射精をさせようとしてるのか如く吸い付くシフェルさまのおまんこに限界は再びあっという間に来てしまう)
(唸りながら耐えてたが見た目もお子様なオチンチンがシフェルさまのおまんこに耐えられる筈もなく)
(二度目にも関わらずビクビクとおまんこの中で脈打ちながら跳ねてしまうと)
くぅ…!シフェルさまっ、オチンチンが…出ちゃいます!出るっ、出る…っ、出しますっ!ああっ……!!
(どくんっ!とオチンチンが跳ねてしまうとそのまま二回戦もシフェルさまの奥深くに挿入したまま射精し中へと注ぐ)
(一度目や二度目と変わらない量の精液をシフェルさまの子宮口に当てた亀頭の先から飛ばせば)
(どぷっ、どぷっ、と赤ちゃんの部屋に二度目の精を放ち沢山ではないが注いで中へと遠慮なく出してく)

【いやらしい女神さまの騎乗位…ありがとうございます!】
【次はシフェルさまを下にして、抜かずの三度目でフィニッシュに向かいますね…!】


765 : シフェル ◆Devil.Kpl. :2025/02/18(火) 04:27:40
>>764

はい…おまんこで、たくさん幸せ、感じてください…♪
こーやって、おちんちん、ごし、ごし…♪ きもちいいですか…?
(まるで娼婦か、そうでなければ恋人かのように、セックスのテクニックを披露する)
(女神のものとは思えない淫らな腰使いで童貞を卒業したばかりおちんちんがまだまだ知らない快感を沢山教えていく)
(身体は小さくとも、優しい言葉をかけながらの甘々セックスを楽しむ姿はまさに女神に相応しい包容力だが、それがさらなる背徳感を醸していて)
(たん、たんっ、ぐり…ぐり…♪ とリズミカルに腰を動かし女性の味を、女神の味を覚えさせていく)

ん、あっ…♡ そこっ、ぁ、ぁぁ〜〜〜っ♡
(おちんちんの先っぽがおまんこの突き当り…女神にもある赤ちゃんを宿すための部屋の入口に触れるときゅうきゅうと吸い付いてきて)
(おまんこの奥で熱烈なキスをしながら女神シフェルの身体が弓なりに仰け反り、部屋中に可憐な声を響かせる)
(急激にうねるおまんこのナカの感触も併せて、一番好きなトコに触れているのがはっきりとわかる反応で)
(一度大きな快楽の波に充てられた女神は……淫らな表情を浮かべると祈りを組んでいた手を離し、寝そべるそちらの腰に手を添えるという、本気のピストンを初める合図をして)
(ぱちゅ、ぱちゅ、ぱちゅ、ぱちゅっ!♡ と高速で腰を上下させておちんちんで何度も最奥を虐める、女神の本気のセックス♡)

はぁっ、はぁっ…ぁっ、あぁっ♡
わたしもっ、キちゃっ…う…キちゃいそう、ですっ!♡
(同じく限界に昇りつめようとしているシフェルのおまんこはよりキツキツになり細いおちんちんをがっちりと握りしめながら)
(本気ピストンで高速上下する膣ヒダがごしごし、ごしごし、とおちんちん全体を隙間なく擦っていき)
(そんな淫乱すぎる女神のご奉仕に初心者おちんちんが数十秒と耐えられる筈もなくびくびくと激しく脈打てば)
(女神の小さなおまんこには人一倍強い振動と快楽を生み出して、シフェルの幸福も高めていき)
ぁっ、ぅっ♡ ぁっ♡ わたしも、イッ、く……ッ!!♡♡
(とどめと言わんばかりに深く落とした腰をぐりぐりと前後に揺すって、おちんちんの先っぽをお部屋の入口でしゃぶり尽くして)
(二度目にも関わらず大量の精液をびゅーびゅーするのを奥のお部屋でしっかりと受け止めると同時に女神も意識を快感一色に染め上げて)
(崇高な存在がしてはいけないはずの、トロトロの女の子の顔をしながら、ぶるっ、ぶるるっ♡ と身体中に込み上げる快楽を噛みしめていた)


【どういたしまして…♡】
【はい。ふたりでもっと、いっしょに、幸せになりましょう…♡】


766 : ◆Z319rTFc1o :2025/02/18(火) 05:00:03
>>765
んっ…!くっ、シフェルさま…また、出ちゃいますっ…!くっ、あっ…!くぅぅぅ…ああ、あっ…んっ…!!
(本気のセックスで搾り取るように強く締め付けて来るシフェルさまのおまんこの奥へと精液を放ってしまう)
(赤ちゃんのお部屋へシフェルさまの不可侵領域のおまんこの最奥へと、びゅーびゅーと注がれるザーメン)
(M字に開かれてる腰を深々と下げて奥で受け止めてくれるシフェルさま)
(幼い見た目の身体を上下にさせる動きも危なかったが、女神らしからぬイキ顔を晒すのも他の者には見せられない表情と言える)
(男の腰に跨がって喘ぎながら腰を揺らしてイク姿は女神さまも女なのだと一目に解る感じた顔をしており)

はぁ……はぁ……、シフェルさま…良かった…ですっ…!
(数十秒呼吸を乱れさせてからシフェルさまにセックスの感想を口にする、ベッドから身体を起き上がらせるとシフェルさまを抱き締めて)
(繋がったままのオチンチンは深々と刺したままでシフェルさまの小さな身体を撫でたりしながらゆっくりとシフェルさまをベッドに寝かせてく)
(上手く抜けないように上下を入れ換える形で、シフェルさまを背中の翼や背中をベッドに寝かせると)
シフェルさまに筆下ろしをして頂いて光栄です、童貞をもらって頂きましたし…おまんこでの祝福も頂きました…!
それにセックスのやり方も……しっかり、シフェルさまが導いて下さったので…覚えましたよ?
なので……忘れない内に、シフェルさまに復習をさせて頂いて、覚えようかと…!
…ようするに…です、もう一度エッチさせて下さいね…?
(教えて下さったシフェルさま自身に復習をやりたいと言ってるのと、難しい言い回しをしてたが最後には簡潔に告げる)
(もう一度シフェルさまとエッチをセックスをさせて欲しいとストレートに伝える)
(尊敬されたりや崇拝される事の多いシフェルさまにここまで真っ直ぐに性欲を向ける存在はとても珍しいのと)
(オチンチンはサイズこそお子様でも連続で数回目でも萎えない、秘められた性欲の強さをシフェルさまが目覚めさせたので)
(再びエッチをしたいと告げた男はシフェルさまを下にして早速腰を動かし始めてく)

んっ……!シフェルさまっ、ちゃんと…おまんこにオチンチン擦れてますか…?これで、大丈夫ですか…?
間違ってたら言って下さいね…!シフェルさまっ、シフェルさま…!くっ…!
(動きこそ拙いがシフェルさまのおまんこにはオチンチンを出入りさせ、中をゴシゴシと擦り始める男)
(小さなシフェルさまを下にして腰を動かしてる姿はとても犯罪臭の強い行為にしか見えない)
(しかし、ペースや振り方にとシフェルさまから学んでるので、先生となるのはシフェルさまだろう)
(溢れて来る白い液体をおまんこからコポコポと泡立てながら男はシフェルさまのおまんこをオチンチンに突いてく)
(名前を呼びながらシフェルさまの最奥のおまんこ、子宮口を亀頭に何度もノックをしてそこを開かせようと)
(既に二回も精液を注いだのに三回目もそこに出したいと強く願うようにシフェルさまの身体を揺らす)
シフェルさまのおまんこ…とても、気持ちいいです…!ずっと、こうしてたいくらいです……!
シフェルさま…♪シフェルさま…♪くぅ、シフェルさま……!シフェルさま…、んっ、くっ…!シフェルさまぁ…!
(幸せそうにシフェルさまの名前を呼びながら腰を動かしてガンガンとオチンチンにおまんこを突いてベッドを軋ませてる)
(このままなら三度目も早そうだと、シフェルさまに感じさせながら幼い身体に強い性欲をぶつけながら本気のセックスを再現してく)
(どう見ても犯されてる光景なのにシフェルさまの顔を見れば慈愛に満ちた顔と女の顔のどちらも見れてそれが興奮を更に誘ってて)

【ええ、では次でシフェルさまに三度目の種付けをしてフィニッシュにする感じで……】
【最後にシフェルさまにお掃除フェラをさせちゃうのは有りですか?】


767 : シフェル ◆Devil.Kpl. :2025/02/18(火) 05:55:40
>>766

ぁっ…ん、んんっ♡ く、ふぅ〜…っ♡
(トロトロの顔を浮かべたまま、ぶる、ぶるっ♡ とカラダを震わせ絶頂の快感に浸る)
(女神とは思えない蕩けた表情、小さなカラダをしていても女としての悦びを知っているカオで)
(繋がった身体から感じ取れる息遣い、おちんちんが脈動するのに同調しながら腰を優しく上下させ)
(込み上げてくる精子を吐き出すのと同時に腰を押し付けおまんこを引き締め、最後の一滴まで搾り取ってあげる)

はい、わたしも…♪
(小さくて軽い身体は簡単に腕の中に収まって)
(抱きしめられたシフェルは、まるで甘えるように腕の中で身体を寄り添わせ、乱した呼吸を繰り返す)
(その一方で、背中から生えた大きな翼を使って、逆に抱きしめるように背中に回して二人を包み込む)
つい、はしたないすがたを見せてしまって……はずかしいです
(呼吸が落ち着いたのちに優しくベッドに寝かせられると再び見えたシフェルの表情は女神としてのいつもの落ち着きを取り戻していたものの)
(さっきの女としての振る舞いに恥じらいを覚えているようで、両腕を重ねて真っ赤な顔を覆い隠してしまう)
はい…だいじょうぶですよ
わたしのからだ、いっぱいつかって…たくさん、きもちいいこと、おぼえてください…♡
(難しいアプローチを考えていたものの上手くいかず、最後には素直な気持ちを口にする姿に腕の下で口元を緩ませ)
(ぱかっ♡ と閉じていた脚を大きく開いてベッドに投げ出して、あまりにもはしたないセックスOKの態度を示す)
(シフェルの呼吸に併せておまんこが、きゅ、きゅ…♡ と規則正しく収縮しておちんちんをにぎにぎしながら)
(繋がりっぱなしのそこからは小さなカラダに大量に浴びせた精液の一部が逆流して繋がった二人の隙間からベッドに流れ落ちていく)

はいっ、んっ、は、ぁっ…ぁんっ♡
だいじょう、ぶ…です…っ♡ ちゃんと、セックス…っ、できて、ます…っ♡
(誘拐されて組み敷かれた、傍から見れば危険な光景を連想させる瞬間だが)
(女神シフェルは挿入された小さなおちんちんをおまんこで扱かれる快感に甘い声混じりに受け入れている)
(経験の浅い男性特有の拙い腰使いでも、奥をとんとんされるときゅうきゅうとおまんこが引き締まり悦んでいるのを包み隠さず)
(また女神の一番奥で精液を出したいと言わなくてもわかる、赤ちゃんの部屋を狙った腰使いを甘い声で褒めながら)
(先っぽと入口が触れ合う度に吸い付くキスをしながら、おまんこがキュッと引き締まるOKサインを繰り返す)
あっ、あっ、ぁっ…♡
ぁんっ、んっ♡ はげ、しぃっ…♡ ぁふっ♡ んっ、はぁっ♡
わたしも、きもち、い…っ♡ もっと、シて、ください…っ♡
(三度目の射精に向けて興奮を乗せた腰使いが段々と早くなっていくと、ベッドに寝かせられた小さなカラダが上下に揺さぶられ)
(一番奥を連続でとんとんと小突かれるあまりの快楽に、顔を覆い隠していた腕を外してシーツをぎゅっと握りしめる)
(露になった顔は優しく導く女神の顔でありながら、一番奥を何度も小突かれ子宮を強く意識させられている女の顔をしていて)
(ぴく、ぴくと小さく痙攣する感覚が段々と短くなっていって、シフェルもまたイキそうになっているのを伝えて)


【わかりました。くいのないように…たっぷり、びゅーびゅーしてください…♡】
【ふふ、もちろん、だいじょうぶですよ♡】


768 : ◆Z319rTFc1o :2025/02/18(火) 06:33:39
>>767
んっ…!くっ……良かったです、シフェルさまとセックス…しっかり出来てて、んんっ…!
(まだまだ練習の必要な拙いセックスではあるがしっかりとシフェルさまの真似をして奥まで突き入れるのを繰り返して腰を揺らしてる)
(こつん、こつん、とオチンチンがシフェルさまのおまんこの最奥に到達して子宮口を何度もノックする)
(赤ちゃんの部屋を狙ったオチンチンの先による開いて欲しい、そこにザーメンを注ぎたいとの気持ちを何度も込めて突き続けてる)
(見た目は幼さのあるシフェルさまからは甘い声や嬉しそうな声は止まらず、おまんこは何度も締め付けて中だしオーケーの合図も送られて来るので)
んくっ…!シフェルさま…、すみません…また、シフェルさまの中に出させて、下さい…!
んっ……!シフェルさま、また出します…!シフェルさまのおまんこに…くぅ、出します!シフェルさま!シフェルさま〜!
(気持ちいいと言ってくれるシフェルさまの身体に体重を掛けて、押し付ける様にしながらオチンチンを子宮口に当てる)
(亀頭の先をシフェルさまの小さなおまんこの奥深くまで挿入し、赤ちゃんの部屋に三度目の射精を行おうと押し付けた)
(亀頭が子宮口にぴったり吸い付かれながら果てる様に精液を出してくと、再びザーメンはシフェルさまの大切なお部屋を満たすようにびゅーびゅー)
(ピクピクと震える膣や締め付けて来るイッた感覚の強いシフェルさまのおまんこに再三に渡る種付け射精をしてしまって…)

(お互いにイッてから少しすればオチンチンはシフェルさまのアソコから引き抜かれる、溢れた精液を垂らすおまんこは見た目は犯罪的で)
(そのシフェルさまのお身体の胸元に顔を埋めて小さなおっぱいに吸い付いたりしながら甘えてく)
(ちゅっ、ちゅっ、と吸ってから顔をシフェルさまの顔に寄せれば唇も重ねてキスも堪能すると)
シフェルさま…また、セックスさせてくれますか…?
あっ…でも、オチンチンが元気がなくなってしまってて……
(まだまだやり足りないのでシフェルさまにセックスを頼みつつも、三連続で射精したオチンチンは元気がなくなってる)
(それを伝えたら身体を起き上がらせてからシフェルさまの顔の横に座るようにすればオチンチンを見せ付ける)
(通算で四度果てたオチンチンは小さくなり子供サイズのそれは更に縮こまっており、精液にも汚れてたが)
……シフェルさまの神聖なお口で祝福をされたのなら、また元気になれるかも知れません…!
それと、シフェルさま…良かったら今夜は泊まって行ってくれませんか…?
(お掃除フェラで再び勃起をさせて貰いながらこの日はシフェルさまにお泊まりを提案する)
(理由は伝えるまでもなく、この日を全てシフェルさまに捧げる為であり)
(膨らめば再びシフェルさまにセックスのレッスンやおまんこでの祝福をお願いして、萎えれば再びお口を借りたりと)
(これまでの生きて来た中で一番体力を使ってシフェルさまの個人レッスンで身体中を味わわせて貰って過ごしてく)

………あの、シフェルさま…本当に大丈夫なんですか?
えっと、お腹も少しポッコリしてますし……騒ぎになってなければいいのですが…!
(次の日に妙に肌の艶々してるシフェルさまを祀られたりしてる場所に抱っこで送るのだけど)
(お腹がぽこっと膨らんでおり中身は自分の一晩中出したモノなので、それを心配しながらも歩いてく)
(象徴とも言えるシフェルさまの姿が1日なくなってるのは騒ぎになってるのは当然なので心配しながらも送るのだ)
(この日一人強い祝福を得たシフェルさまの信奉者が増えたのはシフェルさましか知らないのだけど…)
……シフェルさま、時々夜這いに行きますね…?
(別れる前に小指を繋いでシフェルさまの寝室に侵入さると本人に伝えてく男)
(人払いをされてたり、裏口の鍵は開いてたりと、運良くシフェルさまの寝室に辿り着いて、祝福をされるのも遠くない未来である…?)

【ありがとうございます、一晩中シフェルさまと頑張って送り届けて……更には夜這いの予約を入れる感じの〆にしときます!】
【シフェルさまのファン?使徒が増えたと思って下さいです!】
【長々とお付き合いありがとうございました!お返事を確認したら、落ちますねー!】


769 : シフェル ◆Devil.Kpl. :2025/02/18(火) 07:36:38
>>768

ぁっ、んっ♡ おじょう、ず…く、ぅっ♡
(まだ覚えたてには違いないが、おちんちんをおまんこの中でごしごしと扱く立派なセックス)
(子宮口に何度も先っぽを突き付ける可愛らしいアピールに男の子らしさを感じ取り)
(言葉で表さなくても、その奥の赤ちゃんの部屋に精子を出したいと訴えるのが伝わって)
はいっ♡ わたしの、ナカに…ぃっ♡
たっぷりと、すきなだけっ♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡ って、して…いい、ですよ…っ♡
あふっ、ぅっ…んぅっ♡ あっはぁっ♡ わたしも…っ、またっ、い、く…っ♡ あああぁぁあ〜〜っ♡
(シーツをがっちりと掴む両手にセックスOKのサインとしてぱっくりと開かれた両足)
(続く快楽でじっとりと汗ばんでほのかにフェロモンの立ち上る女神シフェルの肉体の隅々まで一望できる恰好で)
(最奥まで余すことなくおまんこの壁を撫でながら突き上げてくるおちんちんから、全身へと流れ込んでいく快感に振り回されて)
(女の子の顔をしながら部屋いっぱいに満ちる甘い声を上げながら、またしても二人同時に快感の頂へと昇り詰める)
(赤ちゃんの部屋に精液を注ぎ込むのをまるで手伝っているかのように、痙攣するカラダは不規則におちんちんを締め上げていて)

はふぅ・…っ♡ ふぅ…っ♡ ふぅ……んっ♡
(ずっと繋がりあったままの身体が離れていき、おまんこからおちんちんが引き抜かれる瞬間)
(吐息が上ずると同時にぴくんっと反応を示すカラダ。何度も腰を打ちつけていたからか真っ赤になったおまんこからは三回分の愛情の証が逆流してくる)
(ベッドの中で両手足を投げ出したまま余韻に浸るシフェル)
(汗ばんだ小さなカラダ、色づいた吐息、溢れ出した精液というだけでもイケナイ絵面なのに)
(彼女はただの少女ではなく、普段は世界全ての平和と安寧を願う、偉大で崇高な女神シフェルという存在で)
(けれども、授け合った愛情を確かめるように唇が近づいて来れば、拒むどころか進んで唇を触れ合わせ唾液の交換を楽しみ)

はい、もちろんです…っ
まだまだ、楽しみましょう…♡
(再生力に優れているお陰で、小さな体躯の割りに体力にも優れているシフェルは未だ欲求も衰えない様子で)
(まだまだ楽しみたいというお願いを承諾すると、再びセックスOKのポーズで示すが、おちんちんの元気はなくって)
(始めは可愛らしく健気に上を向いていたおちんちんが、見るからに元気がなくさらに小さく縮こまってしまっているのを目にすると)
ふふ、わかりました
おくちで、きれいにしてあげますね…♪
(身体を起こして四つん這いになりながら脚の間に頭をうずめて)
(まるでご飯をもらう子犬のように、女神シフェルが跪き股間の可愛らしいおちんちんをちろちろと舐めていき)
(少しだけ元気をy取り戻したのを見ると唾液が溜まった口の中に飲み込んで、ねっとりと暖かいお口のなかでぢゅぽ、ぢゅぽ…♡ と洗ってあげる)
(おちんちんの隅々まで唾液でコーティングしたのをベロや頬の内側を使ってごしごしと拭って綺麗にしながら)
ここは、どうれふか…?
んふふっ♡ らめれふよ…♡ たーくふぁん、ひもひいいふぉと、おぼえまひょうね…♡
(殆ど復活して快感を受け取れるようになると、お掃除フェラからただのフェラチオへと移行して的確に弱いポイントを探りに行く)
(上目遣いで様子を伺いながら、ベロで弱点に触れるとびくんと震えるのが面白いようで、上機嫌な女神さまは小ぶりなお尻をふりふりと揺すりながらお口奉仕に夢中になっていた)

(お口で元気になった後は勿論、セックスの練習をして)
(一晩中、女神さまがとっておきの祝福を授けていたような……♡)

ふふふ、だいじょうぶ、ですよ。わたしは女神、ですから
…っと、と。ですが…ちょっとだけ、あるきづらいですね…♪
(尽きない体力のお陰で一晩明けても元気なままのシフェルさま)
(永遠不変と伝えられる彼女だが、今だけは普段と違ってぽっこりとお腹を膨らませていた)
(ぴっちりスーツの上からでもハッキリとわかる膨らんだお腹の中の、大量の新鮮な精液の感触を楽しむような素振りすら見せ微笑んで)
(一晩中、祝福を授けていたことを秘密にするために、お家を出て人気のない場所で別れようした、去り際の言葉と共に差し出された小指)
…はいっ♡
(躊躇なく小指を絡ませて東方に伝わるおまじないを結び、その日は去っていく)
(いつか……けど、そう遠くないはずの再開を約束して……♡)


【ふう、お待たせしました】
【わたしのおかえしは、こんなかたちで……】
【はい。こんごもおつきあいする、よいかんけい、ですね…♡】
【たのしんでいただけたならさいわいです。こちらこそありがとうございました…♡】

【スレをおかえしします】


770 : ◆Z319rTFc1o :2025/02/18(火) 07:41:10
>>769
【ええ、〆までありがとうございます…!とってもエッチなシフェルさまに最後まで甘えさせてもらいましたので…】
【後程シフェルさまの祝福のお陰で運良く夜這いに成功して、また寵愛を受けたのかも知れませんね…?】
【楽しかったです!筆下ろしプレイからのお付き合いありがとうございましたー】
【朝までお疲れさまです、お休みなさい!シフェルさま、またタイミングが合えば遊んで下さいです…!】

【此方もスレをお返しします!】


771 : ベノム(黒豹人♂) ◆oGySqaCDkc :2025/02/26(水) 14:58:49
【借り受けます】


772 : ベノム(黒豹人♂) ◆oGySqaCDkc :2025/02/26(水) 15:12:00
【失礼いたしました、以下空きです】


773 : 樫原 薫 ◆yQAKOKmKEo :2025/03/01(土) 21:15:46
【スレをお借りします。改めて夜間もお願いします】


774 : 三原 ゆみこ ◆6ExYEWzPWI :2025/03/01(土) 21:17:23
【場所をお借りします】
【こちらこそ、よろしくおねがいします♪】


775 : 樫原 薫 ◆yQAKOKmKEo :2025/03/01(土) 21:22:43
>>774
それでは、【】の方取りますね

改めて夜もよろしくお願いします♪
日中のお話である程度固まったかなと思いますけれど
後は何か詰めておく所はありますか?


776 : 三原 ゆみこ ◆6ExYEWzPWI :2025/03/01(土) 21:27:01
私も取りますね

こちらもほとんど決まったかなと思っています♪
肉便器7号としてご自由にお使いくださいませ♪

書き出しを準備してみたのですが、始めても大丈夫でしょうか


777 : 樫原 薫 ◆yQAKOKmKEo :2025/03/01(土) 21:33:56
>>776
分かりました、独占欲と性欲の強い…結構腹黒な性格になっちゃいそうですけど
どんなふうになるかとても楽しみです

書き出しありがとうございます、それではお願いします
何かあれば途中でも【】でお願いしますね


778 : 三原 ゆみこ ◆6ExYEWzPWI :2025/03/01(土) 21:35:48
(小さいながら、地域でも評判の喫茶店。建物は店舗兼自宅となっており、玄関は裏手側で階段を上がって2階となっている)

いらっしゃいませっ♥
(御主人様、というより所有者である薫様が2階の玄関を開けられると、すぐにお出迎えをする)
(身につけているのは首輪だけという格好で、両手を頭の後ろで組んで脇を見せ、首輪に繋がったチェーンで垂れ気味の豊満な乳房が持ち上がるところを見せます。ピアスを開けられた乳首が乳肉の重みが掛かって引っ張り上げられています)
(膝を開いてしゃがみ、爪先立ちで女性器に踵をあてて手を触れず可能な限り拡げる姿勢、いわゆるエロ蹲踞です)
(下腹部にはハートマークと陰茎の形をデザイン化したタトゥーを刻んでいただいていて、色の濃い女性器の粘膜からはみ出した陰核にはリングピアスがとりつけられ、短いチェーンの下に大切な人との結婚指輪をぶら下げています)

に、肉便器7号の、三原ゆみこのご予約♥ありがとうございますっ♥
(下向きに広がった割れ目から、どろっと黄ばんだ粘液が膣口から糸を引いて落ちてしまいます)
(肛門には柄に鈴のついたプラグをとりつけて、腰を震わせるとチリンと音を立てて御主人様をお呼び致します)

(外に聞こえてしまう、という恐怖より、使ってもらえない恐怖のほうが大きくて、薫様が玄関を締める前から)
7号の♥おばさんオナホ穴は準備できております♥はぁ はぁ♥
薫様っ、勃起お願いいたします♥
(蹲踞姿勢のまま腰を前後に揺らして膣口から透明汁と粘ついた粘液を飛ばして、アナルの鈴の音をなるべく大きく鳴らします♪)
(薫様から「今日行くよ」という連絡があったときから分泌が止まらないメス汁をお見せします♪)
(年齢が半分どころか3分の1以下の少年御主人様に必死に媚びている現実がますます下腹部を熱くさせます♪)


【改めてよろしくおねがいしますね】
【少年のデカチンポの魅力で落ちきってしまっています♪全裸土下座とどちらにするか迷いましたが、蹲踞でお出迎えをしました】
【薫様の腹黒な部分を加速させるような肉便器仕草で性処理させてくださいませ♪】


779 : 樫原 薫 ◆yQAKOKmKEo :2025/03/01(土) 22:01:37
>>778


えっと……お邪魔しまーす。
(伺うような声で玄関を開けたのはこの校区を通う…見た目だけなら女の子と見紛うような少年)
(勉強もスポーツも悪くはないけれど、自己主張の弱い性格のせいでクラスでの影は少し薄め)
(そんな少年の特徴はと言えば、大人しいけれど礼儀正しい性格のせいで近隣のおば様からは人気な事)
(そして……扉を開けるなりすぐにやってきたおばさん)
(母親よりも年上の熟女の性欲刺激して、自分好みの雌奴隷にするのがとても得意で)
(そんな彼女達がプライド捨てて無様な姿を見せる姿がとても…好きだという事♥)


本当にこんな格好してくれたんだ
……でも、僕みたいな子供の命令を真に受けて恥ずかしくないんですか♥
(取り外しが出来るとはいえ、チェーンで吊り上げた乳首は乳房の重みで前より引き延ばされ)
(クリに取り付けたリングピアスのせいで陰核刺激されていつも勃起した姿)
(何より、下腹部に刻んだタトゥは誰が見ても取返しの付かない浮気の証)
(恥じらうというより興奮しながら口にする名前は、小学生の思い付きと悪ふざけ相手に人生を捧げる女性が7人も存在するという事で)

最近僕のお母さんも利用したみたいで凄く褒めてたよ
美味しいコーヒーを出してくれて、鈴みたいな気持ち良い音色が聞こえてたって♥
だから、今日はそのご褒美……恥ずかしから、目を閉じててくれませんか?
(女で一人で切り盛りする喫茶店。パンケーキが美味しく、夫譲りのコーヒーの腕前も好評)
(そして……どこかから聞こえてくる鈴の音♥)
(今も腰を経子へこと飾り立てた尻穴でアピールする相手に、恥じらう仕草で目を閉じて貰う事に)
(素直に……目を閉じてくれれば、顔の上に肉の塊が近づくような熱気と圧迫感
(顎の付け根に肉棒が触れているのに、そのまま額まで余裕で届き頭の上に先走りが垂れてくる20㎝を余裕で超えた巨根を擦り付ければ)
(今度は、彼女の唇に肉棒を押し付けてチンポ相手にディープキス♥)
(乳首と首輪の間を通るチェーンを摘まんで引き寄せるせいで、無駄に重たそうな胸が揺れ、チェーンが撓む度に乳首が引き延ばされてしまうかも♥)

【おまたせしました、遅くなってごめんなさい】
【アナルプラグに飾りまでしちゃってるのも、とても惨めで良いですね♥】
【精飲にご奉仕強要……便器らしく好き放題しちゃいますね♥】


780 : 三原 ゆみこ ◆6ExYEWzPWI :2025/03/01(土) 22:24:27
>>779
(初めてみたときは、とても綺麗な顔をした子だなという印象でした)
(けれど、レイプしてもらってからはアクメ記憶と紐づいて、まず肉体が「好き」と反応するお顔です)

とっても恥ずかしいです♥
でも♥薫様がっ、喜んでくださるなら♥
恥ずかしくて堪らなくてっ、おまんこがきゅっと締まります♥ぁっ
(見下す声に、膣穴が反応して膣口から新しくドロッ♥と粘液を排泄します)
(自分の体がどうなっているか言葉にして、薫様の気を引きます♪)

お母様が、いらっしゃてたのですね♥
褒めていただき光栄です
(アナルをほぐすために鈴尻尾は営業中もとりつけたまま、歩く度に鈴の音を鳴らしていて)
(それを聞かれたと思うと恥ずかしいです)
はぃっ…♥
(目をつむると期待に心臓が高鳴ってしまいます)

んふぅ すぅ すぅ♥ すぅ はぁ♥
(薫様の肉棒が顔に迫るのが目をつむっていてもわかります♥、息を荒く匂いを嗅いでいると)
んふ♥ん♥んっ♥ちゅっ♥
(先を唇に押し当てられると、唇を尖らせて吸い付いて、舌先で鈴口を先走りを拭くように舐めます)
ぢゅるる♥ぢゅぷっ♥んぷっ♥ぐぷっっ♥
(唇をあけて亀頭を口内に押し込められると吸い付いて、舌でエラの裏を舐めて上顎でカリを擦ります)

っっ!!♥♥
(チェーンを引っ張られると乳輪が大きめの色の濃い乳首が引き上げられて伸びてしまい、痛みで割れ目から)
(プシャ♥と下向きに潮吹きをします♪)
(タレ気味の長乳は重力とチェーンのひっぱりでスライムのように形を変えていました)

(腰を前後にヘコつかせてチリンっ♥チリンっ♥と鈴の音で嬉しいとお返事をします♪)

【よろしくお願いいたします♪】
【お尻の穴は薫様の華奢な拳ぐらいなら入ってしまうくらい拡がっていても大丈夫です♪】


781 : 樫原 薫 ◆yQAKOKmKEo :2025/03/01(土) 22:55:00
>>780
うん、僕も嬉しいな…だって、仕事をしてる時だってこんなもの付けてるって事だよね
ちゃあんと、ゆみこさんの振りが出来て偉いね……7号♥
(カフェを一人で切り盛りして皆に愛されるカフェのお姉さん…ではなく)
(仕事をしてる時だって尻穴に玩具埋めて鈴を振ってる変態女で、僕の玩具の肉便器♥)
(誉めてるフリ……振りが出来てるかどうかも分からない態度でからかっているけど)
(目の前の相手はチンポに夢中で、唇尖らせ鼻の下を伸ばした姿は普段のおっとりした態度が思い出せないがっつき具合♥)
              
(ぺちゃぺちゃ…なんて可愛らしい音でなく、唾液と空気が混ざった汚いフェラ音響かせる相手に奉仕を任せて)
(僕は自由な両手で目の前の吊り上がった胸で遊ぶことに♥)


もう、こんな場所でお漏らししないでよ。僕の靴、汚したら舐めて貰うからね
それに、ゆみこさんだって折角会えたんだから
おしゃぶりだけなんて勿体ないし…早く頑張れように手伝ってあげるね♥

(亀頭を舌で綺麗に舐り、頬を窄めて吸い付いて唇全体で扱く丁寧な奉仕♥)
(そんな事より、早く射精して…もっと面白く遊びたいのが本音なようで)
(今もチェーンを引っ張るだけで弾むように吊り上がり、引っ張れば重力に負けて沈む胸♥)
(重たそうなそれを外側から掌で支えるようにすれば、フェラ奉仕に合わせて彼女の胸で竿を挟んでく♥)
(もちろん、そんな事自分でしても面白くも気持ち良い訳もなく。何度か擦り付けた後に飽きたように手を離すと)
(『『びんっ♥』』と重力に負けて沈む両方の乳首が一気に引き延ばされていく♥)
(多分、頭の中真っ白になるくらいの刺激を味わってる最中に。優しく後頭部に腕を回すと)

そろそろ、出すから受け止めてね……零さずに飲めたらご褒美だからね、7号…さんっ♥
(そう言って相手の頭を抱き締めれば、喉にかけるような勢いでの射精♥)
(びゅ、びゅるっ……ぶびゅるっ♥ 勢いも量も…勿論濃さも、外見とは不釣り合いな大量の精液を注ぎ込む事に)
       

【おばさんが細腕飲み込んで悶えちゃうのは凄く面白そうです…♪】
【自分から腰を振らせて胸を弄んだり、快楽にだらしないおばさんを馬鹿にしちゃってそうです】


782 : 樫原 薫 ◆yQAKOKmKEo :2025/03/02(日) 00:06:21
【寝落ちか回線不都合でしょうか?】
【もし、合わないようでしたら申し訳ありません。今夜はお先に失礼します、また続きが出来るようならお返事お待ちしています】
【スレをお借りしました】


783 : 三原 ゆみこ ◆6ExYEWzPWI :2025/03/02(日) 07:21:19
>>782
【申し訳ありません、疲れがあったのか寝落ちをしてしまいました…】
【是非続きをお願いしたいです】
【今日、日曜日の13時頃であればお会いできると思いますが、ご都合いかがでしょうか…】

【伝言板にも連絡致します、お返事をお待ちしています】
【スレをお返しします】


784 : ◆KHnXSa4tsM :2025/03/22(土) 12:54:10
【場所をお借りします】


785 : ◆DB8DnJwMFQ :2025/03/22(土) 12:56:59
【場所をお借りします】
【】は外しますね
操作ミスでトリップが変わっているかもしれませんが、ご了承ください……

まずはそちらのタイプと、こちらの店員のタイプをお聞きしたいてす
こちらのほうがお姉さん、年下、強気そう、見た目は清楚、など♪


786 : ◆KHnXSa4tsM :2025/03/22(土) 13:04:47
>>785
大丈夫ですよーこちらも【】外しますね

こちらのタイプとしては真面目系かクール系かで考えてます
なんとなくですがその方がだらしなくアクメしちゃってる時のギャップが映えるかなと思いまして
それでいて身長はある程度高めで胸はかなり大きい感じで
もし宜しければですが版権で希望するガワの子とか居たら参考にしたいかなと思います

年下責めも唆られますが今回は(外見は)清楚なお姉さんタイプでお願いしたいかなと思います
中身はエッチでサディスティックなタイプだと嬉しいかなと…!


787 : ◆DB8DnJwMFQ :2025/03/22(土) 13:16:38
>>786
ありがとうございます

そういう子が乱れて引き返せなくなるくらいハマるというのはいいですよね
スタイルの良い子ですね♪
ゼンゼレスゾーンのアストラ、雀魂 の撫子、ブルアカのシュンといったキャラはどうでしょう
…私の好みが凄く偏ってしまいました

こちらは見た目は清楚なヒトですね…そうですね
上記のキャラから選んだりFGOの源頼光さん、雀魂の北見紗和子 などどうでしょう


788 : ◆KHnXSa4tsM :2025/03/22(土) 13:31:33
>>787
とても良いです…!気持ちいいのが欲しくていやらしい言葉だったりおねだりさせられるのも良いかなと思います
外見だけしか存じ上げませんが撫子さんがその中だと好みかもです
お話する前での大まかなイメージでは黒髪ロングなタイプか、銀髪で肩ぐらいの長さの娘とか考えてました、デレマスのアナスタシアちゃんのイメージみたいな感じで

こちらのイメージでは北見さんが一番しっくりくるかななんて思いましたっ


789 : ◆DB8DnJwMFQ :2025/03/22(土) 13:39:45
>>788
アナスタシアもいいですね♪そちらでお願いしてもいいでしょうか
おっぱいはスイカくらい大きいほうが好みしょうか?少し垂れ気味だとコンプレックスになりやすいかと思いました♪

こちらはふんわりとした雰囲気の北見紗和子さんの容姿をお借りしたいと思います


790 : ◆KHnXSa4tsM :2025/03/22(土) 13:45:22
>>789
あと名前挙げ忘れましたがプロセカの日野森志歩ちゃんみたいな…
せっかく名前挙げて頂いたのにですがそちらがご希望なら大丈夫ですよ♪

そのくらいが好みかもです、垂れ気味も良いですね、更に大きい乳輪に陥没乳首なんてそれはもう…

ありがとうございます、施術してくれるのが清楚なお姉さんで安心ですっ(フラグ)


791 : ◆DB8DnJwMFQ :2025/03/22(土) 13:56:10
>>790
甲乙つけがたいですが、アナスタシアさんでお願いしてもよいでしょうか♪
年齢は双方何歳ぐらいがよいでしょう

あとは、陥没乳首を治すためと吸引カップをつけたりしてみたいです
色もくすんでしまっているのはどうでしょう、とっても恥ずかしいですね

おっぱいメインで、下の方はそちらがオプションコースを頼んできたらにしましょうか
それとも腰回りのリンパの流れもよくしておきましょうか♪

こちらの名前は 園崎(そのざき) ユリカ としたいと思います♪


792 : ◆KHnXSa4tsM :2025/03/22(土) 14:07:30
>>791
了解です、ではアナスタシアちゃんのガワをお借りします
話し方と性格はクール系な感じでいきたいと思いますが大丈夫でしょうか
そうですね…こちらは高3から大1くらい、そちらは少し年上で22、3くらいで考えてます

吸引カップも大丈夫ですよ、色々な道具も使われちゃう感じで良いですね
了解です、ではややくすんだ感じで…!

そうですね…おっぱいをたっぷり調教されて最初のクールな感じとは程遠いおねだりでオプション行きと…
腰回りもお願いします、ポルチオマッサージなども素敵です

了解です!こちらは氷室 紫音 (ひむろ しおん)としたいと思います
名前以外に知りたい情報などありましたらお願いします


793 : 園崎 ユリカ ◆DB8DnJwMFQ :2025/03/22(土) 14:13:51
>>792
では大学1年でどうでしょうか
一人暮らしを始めたあとにハマってしまって、こちらのエステに通うためにバイトするようになるなんて素敵だなって思いました♪
では私は22才でお願いします
こちらのおっぱいはどのようなのが好きでしょうか、同じくらいのサイズながらカタチがつんと上向きで羨ましがる、なんていうのがよさそうと思いましたが
控えめでも大丈夫です♪

いろいろ試してみますね♪

下腹部に電動マッサージ器をあてて外から気持ちよくなるよう開発、いえいえコリほぐしですね

よろしくお願いしますね、紫音さん♪
どうでしょうせっかくエステ店というシチュなので問診という形でお話しながら掘り下げをしてみたいなと思いました


794 : 氷室 紫音 ◆KHnXSa4tsM :2025/03/22(土) 14:32:46
>>793
わかりました、それじゃ大学1年で
そうですね、きっかけとしては近所にお店があることを知って肩凝りなどに効く、って文言に惹かれて行ってみたら墜とされて…いつの間にか通うようになった、って感じかな
うん、それで宜しくお願いします
私よりは少し控え目だけど大きい感じで…形はそんな感じでお願いしたいかな

…電気パッドに吸引カップ、媚薬オイル…私の胸、ヤバくなっちゃいそう…

そ、そうそうコリ解しで…
あと、その…濁点つくような喘ぎとかそういうのは大丈夫だったりするかな…?

それっぽくて良いかなって思います
一通り聴き終えたら始めても大丈夫かな


795 : 園崎 ユリカ ◆DB8DnJwMFQ :2025/03/22(土) 14:53:23
>>794
私の「お客さん」がとってもいいレビューを書いてくれていて、それを見た紫音さんが来店して…というのを考えていましたのでぴったりですね
では胸は控えめながら一般的には巨乳と呼ばれるようなサイズでお願いします

大丈夫ですよ、余分な水分が抜けてむくみが取れて、素敵なカラダに生まれ変われますよ♪

汚い喘ぎ声は大丈夫です♪防音室ですから
あと施術室でお漏らししちゃう方は多いですがちゃんと対応していますので問題ないですよ

では、問診から始めてみましょうか♪

ようこそいらっしゃいました、氷室さん。担当させていただきます園崎ユリカです、よろしくお願いいたします♪
(間接照明でほんのりと照らされた施術室で、ベッドの横にある背もたれのない椅子に紫音さんを座らせて、正面に立って挨拶をします)
https://item-shopping.c.yimg.jp/i/n/seiunstore_xd-jt22qdxz811_9_d_20231007154224
(銀色に近い長髪を頭のサイドで纏めて清楚な雰囲気。画像の黒いほうのワンピースタイプのユニフォームを着て、深々とお辞儀)
(服の上からでも球のような形をした乳房の膨らみがはっきりとしていて)

(氷室紫音さんには、このようなタオルタイプの施術着に、下は紙パンツを履いてもらっている格好をしていただいていました)
https://rsvia.co.jp/wp-content/uploads/2022/07/6-14-e1657262540553.jpg
(施術室にはアロマが炊かれて甘い香りと薄っすらとスパイスのような刺激的な香りが漂っています)

(先に書いてもらった問診票を見ながら)
本日は、肩こりが気になるということでのご来店ですね
(紫音さんの胸の膨らみをちらりと見て)
大学1年生…下宿で一人暮らしでしょうか?もしかして◯◯大学ですか?
(にっこりと微笑みながら近くにある偏差値の高い大学の名前を出して聞いてみます)


796 : 氷室 紫音 ◆KHnXSa4tsM :2025/03/22(土) 15:21:55
>>795
悩んでたところに渡りに船でまんまと来店しちゃったって感じで…
うん、そんな感じでお願いします

そ、そう、それならお願いしようかな

う…わ、分かった。マッサージのキモチ良さ次第じゃそうなっちゃうかもね…

それじゃ改めてお願いします


はい、ええと、予約してた氷室です
こちらこそ宜しくお願いします
(軽く会釈をする。私の目の前には清楚、という言葉がぴったり当てはまる年上の女性がにこやかに声を掛けてきた)
(私と似た髪の色でこの店の制服だと思われるワンピースタイプの服、ネームプレートには園崎、との文字が記されていて)
(こういう店に来るのは初めてでそんな緊張から私は少し所在なさげに視線を彷徨わせていた)

…良い香り…
(店の中に焚かれているアロマはちょうど私の好みの甘さとスパイシーさが混じりあったような香りで)
(こういう店に初めて来たという緊張も時間の経過と共に少しずつ解れていくのを感じた)

はい…その…お察しの通りです
(園崎さん、の視線が私の胸に向いたのを感じて、苦笑いを浮かべる)
(流石に隠せるものでもないと感じた私は観念したようにそう呟いた)
はい…そうです、そこに通っててネットでこのお店の事を知って…
(無意識の内に施術着でも隠し切れない膨らみを腕に乗せて、問診に答えていく)



【大変お待たせしました!】


797 : 園崎 ユリカ ◆DB8DnJwMFQ :2025/03/22(土) 15:35:00
>>796
すごいですね、じゃあ受験勉強も頑張ったんですね
(手をぱんと叩いて手を合わせてニッコリとしながら)
(こんなに綺麗な顔をして、高校でもしっかり勉強をして賢い子をいまから、ふふふと心の中で笑ってしまいます)

胸が大きいと大変ですよね…
(と自分の制服の膨らみを見下ろして)
私はHカップなんですが、ブラもデザインが選べなくて
(困り顔の笑みをしながら胸の下で腕組みをしながら、ハリがあってもともと持ち上がっているカタチを強調するみたいにして)
ブラの内側で蒸れたり、汗が染みになったりしちゃいますか?

お胸は、机に向かうと重さを感じたりしますか?
(ゆっくりと歩きながら紫音さんの背後にまわって)
少し猫背ですね、受験勉強のときの体勢のクセなどが骨格を歪めてしまっているかもしれませんね
(肩までの綺麗な銀髪を背後から眺めながら)
失礼しますね♪
(首筋に手をかけて、親指を首の付け根から肩にむかって押し込んでチェックしていきます)
(凝っていそうなスジを優しく押しながら)
大学では何かサークルをしていたり、趣味なんかはございますか?


【全然大丈夫ですよ♪もし返しにくいと思ったことがありましたら教えてくださいね】


798 : 氷室 紫音 ◆KHnXSa4tsM :2025/03/22(土) 15:55:29
>>797
ええ、まあ…何とか受かりました
(これだけ素直に褒められると少し照れくさいな…)
(でもこれだけ会話してくれると緊張も解れるかも、と心の中で感謝して)

そうなんですよね…
(はぁ、とひとつ深い溜息をして)
私は…じ、Jカップ、なんで…尚更ですね…
(園崎さんもかなり胸が大きい部類の人だと思う。しかし私の胸はそれ以上に豊かに育ってしまっていた)
(つい園崎さんの胸に視線がいってしまう、私よりサイズは小さいかもだけれどその分が張りがあって私目線でいうと羨ましい限りだ)
そうですね…結構蒸れたりはしちゃいますね

はい、重さは結構感じますね…
そうですね…それもちょっとした悩みで…
(園崎さんがゆっくりと私に近づき背後に回る)
(大人の女性、といった感じの雰囲気、そして香りをふんわりと纏わせながら優しく声を掛けてきて)
んっ…そうですね、大学では音楽系のサークルに…趣味はゲームとか、ベースを弾く事、ですかね
(まずは触診のようなものだろうか、凝っている部分を探るように指が肌に沈んでいく)
(園崎さんとアロマのお陰で大分この空間にも慣れてきたような気がする…)

【大丈夫ですよ、こちらも何か有りましたらお願いします】


799 : 園崎 ユリカ ◆DB8DnJwMFQ :2025/03/22(土) 16:10:29
>>798
Jですか…♪それは大変ですね
(下心が顔に出ないようになんとか抑えて)
サイトのレビューにあったかもしれないですが、同じような悩みを抱えた方をよく診ていますから大丈夫ですよ

音楽もされているんですね、ベースですか、とってもかっこいいですね
このあたりとか凝っていますね
(首と肩の付け根を指で揉んでから)
ライブとかされるなら、是非聞きにいきたいですね
手の方失礼します♪
(左肩から二の腕、腕と触っていき、手首と掌を指圧して)
ベースの重みがここに掛かってますます凝ってしまいますよね、指先は、硬いですね、よく練習されているんですね♪
(指先もさわってわかる努力を褒めてあげます)
少し胸を張って、胸の重みを背中で引っ張るのでなくて腰に乗せるイメージをもつと楽ですよ
(手首を持ちながら肩甲骨を引き寄せて、胸を張らせる体勢をサポートしてあげながらツボを押していく)

少しお胸を持ち上げますね、嫌な感じがあったら言ってくださいね♪
(右手を回して、2つの乳房を腕で下から持ち上げるようにし柔らかさとを重みを感じながら、背筋を伸ばすサポート)
(背中に私の胸が軽く当ててあげて)
少し楽になったでしょうか、肩甲骨を寄せるイメージで座ってください♪

答えにくかったら大丈夫ですが、氷室さんは恋人はいらっしゃいますか♪

…どなたか、マッサージしてくださる方がいるなら、良いツボを教えようかと思いまして♪


800 : 氷室 紫音 ◆KHnXSa4tsM :2025/03/22(土) 16:29:28
>>799
はい…結構大変ですね
レビューを見ると悩みが解消された、って声が多くて…それでここに来ました
(何の疑いを持つ事も無くそう答えて)

いや、そんな事無いですよ。唯の趣味のようなものなので…んっ…ふっ…ですよね…
(凝っている部分をピンポイントに解されるとじんわりと気持ちよさが広がって吐息が漏れる)
はは、そんな聞かせられるものじゃ…はい、ん、っ…ふぅ…
やっぱり分かります…?結構熱中しちゃうときも有って…
(褒め方にもプロさを感じるというか…まあ悪い気分はしないかな)
(腕から手首に掛けて的確な力加減で解されていると早くも少し楽になったような気がしてくる)
んっ、こ、うですかっ…はい、結構違うかもです
(身体の意識を変えるだけでこうも違うのか、目から鱗状態の私は益々園崎さんの事を信頼し始めていて)

はい…んぅ、は、ぁ、特に、嫌な感じはっ…
(錯覚かもしれないけれど重い胸が少し楽になっていくような気がしている)
(猫背気味だった背中がぴん、と伸びるような感覚…この店に来て良かったかも…)
はい、結構楽になったような気がします。

っ…え、えーと…居ない、ですけど
その口振りだと1人じゃ難しい感じ、ですか?それなら友達とかに…


801 : 園崎 ユリカ ◆DB8DnJwMFQ :2025/03/22(土) 16:44:19
>>800
皆さんレビューを元に来ていただいて、その後結構な割合で通っていただいているんですよ
とってもありがたいことです♪
氷室さんも気に入ったらでいいので気軽に来てくださいね♪

(本業として体の状態を確認しつつの、まだ10代の若い肉体を指先で楽しみながら)
あ、恋人はいらっしゃらないんですね
大丈夫です♪それならこちらに通ってくだされば…そう思っていただけるように施術しますね、ふふ

普段の姿勢はクセになってしまっていますから、コリをほぐしつつ筋をのばして、正しい姿勢、骨格にゆっくりと直していくのが大切なんです
急に変えると負荷がかかってしまいますからね
(肩のほうから、手を前に回して乳房の上側の付け根、鎖骨の下を優しく刺激して)
この、乳房を支えている付け根のところが凝るのでよく解していくと、肩のほうのコリも取れやすいです
人体って不思議で、コリが感じるところ以外が原因だったりするんですよ♪
(鎖骨から、指先で乳房の上を何度も往復するように圧していき)

脇腹の方、肋骨をつないでいる筋も乳房に引っ張られて緊張したりするんですよ
腕を少しあげてください
(脇から手を回して、乳房の左右の付け根のほうを揉んで、肋骨まわりのツボを優しく刺激)
嫌な感じは大丈夫ですか?

(しながら、手を下乳に回して持ち上げるように優しく揉んで)
(もう少しで乳首に触れそう、というところで指を戻して、また上乳のほうのマッサージ)

あとは、カラダで気になるところはございますか?


802 : 氷室 紫音 ◆KHnXSa4tsM :2025/03/22(土) 17:11:48
>>801
そうなんですか…リピーターが多い理由が分かる気がします
はい…通ったら結構楽になりそうですね

(軽い施術だけでも悩まされていた肩の凝りが楽になってきているのを感じる、こういう場所に縁が無かったけど通ってみるのもアリ、かな…)
はい…
そうですね…やっぱりこういうのはプロに任せる方が私も安心、ですね

はい…んっ…ふぅ…はい…っ…
(鎖骨の辺りから胸の膨らみの部分を押される、少し擽ったいような感じがするけれどこれも施術の一環なんだろう)
(じんわり身体が温まっていくような感覚…この感覚悪くないかも)
そう、なんですかっ…んっ、ふっ…ちょっと、擽ったいかも…っあ…
(胸がふわふわと軽くなっていくような…今までのに感じたような感覚に戸惑うけど)
{こういうものなのか、とマッサージには明るくない私は園崎さんに全て任せる事にする}

はい…ん、ぁっ…ご、ごめんなさい、擽ったくて変な声が出ちゃって、あっ…
い、嫌というか、擽ったいですね、施術中なのに、申し訳無いけど…
(乳房の付け根の部分、そこがどんな場所かを知らない私はただ擽ったさを感じるだけ)
(一瞬だけ油断したその瞬間、私の口から普段聞こえてこない高さの声が漏れる)
(え、今の私の声…うわ、恥ずかしい…)

…っ…ぅっ…はぁっ…あっ…
(付け根の部分から下の方に指が回り、そこを押し込むように刺激されるとまた私のものとは思いたくない声が漏れる)
(き、効き目は凄いけど…恥ずかしくてヤバいかも…)

あ、あとは特に…


803 : 園崎 ユリカ ◆DB8DnJwMFQ :2025/03/22(土) 17:27:03
>>802
いえいえ、皆さん施術中はこのような声を出してしまうんですよ♪
擽ったいのもコリが酷い証拠です、あまり触らないところに触れられて、皮膚が伸びたり血行がよくなるのでそう感じるんですよ♪
(一瞬出た高い可愛い声にキュンとなる)
謝らないで大丈夫です

ふふ、くすぐったさを少し緩和するためにオイルを使ってもよいでしょうか♪
(上から横、下側と円を描くように乳房の形に沿わせて徐々に大胆に揉んで)

今の骨盤の角度をよく感じながら、姿勢キープの練習です
(と他ごとに意識を持っていかせながら、オイルの入ったポットを持ってきて)
オリーブオイルベースで、肌によく馴染んで血行がよくなりスジも伸ばす特別なオイルですよ
施術着に吸わせて肌に密着させますね♪
(と、人肌よりすこしあたたかい、やさしい緑色のオイルを紫音さんの谷間にツーーと注ぎます♪)
(すぐに施術着にシミがひろがって、谷間と下乳、脇とオイルが回って、施術室の裏地と肌がぴとっとくっつき)
では続けますね♪
(脇から乳房を持ち上げて、脇腹のツボを押しながら、指を徐々に先のほうに這わせてはは戻して、ゆっくり楽しみ)
(オイル何よりの効果は、紫音さんが身じろぎする度に乳首と濡れたぬるぬるの生地が擦れるところです)

このオイルはリンパの流れも良くしていきます♪
リンパは神経が集まっているところに多く流れていて…いまジンジンとする感覚の箇所がありますか?
そこからリンパを流すためにすこし解していきたいです♪
(距離をさらに近くして、乳房の付け根のマッサージをしながら耳元で囁き背中に乳房を押し当てるような距離で)

【このあとの時間はどうでしょう、夕食の中断など♪こちらは紫音さんにあわせて中断して、夜に再開でも、続けてロールも大丈夫です】


804 : 氷室 紫音 ◆KHnXSa4tsM :2025/03/22(土) 17:30:10
【ごめんなさい、それじゃここで中断でも大丈夫ですか?】
【また夜に再開でお願いしたいです、21時頃とか大丈夫ですか?】


805 : 園崎 ユリカ ◆DB8DnJwMFQ :2025/03/22(土) 17:34:02
>>804
【大丈夫です、では21時に伝言板で待ち合わせでおねがいしますね】
【とても楽しみです♪】


806 : 氷室 紫音 ◆KHnXSa4tsM :2025/03/22(土) 17:36:34
>>805
【ありがとうございます、それじゃ21時に】
【…私もじわじわとおっぱい開発されてきて…楽しみです】


807 : 園崎 ユリカ ◆DB8DnJwMFQ :2025/03/22(土) 17:39:29
>>806
【これからが本番ですね】
【スレをお返ししますね】


808 : 氷室 紫音 ◆KHnXSa4tsM :2025/03/22(土) 17:41:15
【ではまた21時に】
【スレを返します】


809 : 園崎 ユリカ ◆DB8DnJwMFQ :2025/03/22(土) 21:04:20
【氷室様と使います♪】


810 : 氷室 紫音 ◆KHnXSa4tsM :2025/03/22(土) 21:08:41
【お借りします】

>>803
はっ、んくっ、そ、そうなん…ですかっ…じ、じゃあ仕方なっ、んっ!
(私の声は低い方だと良く言われるけれど、今しがた上げている声はそれよりも上擦り高くなっていた)
(擽ったいのは仕方無い、という園崎さんのフォローに乗っかるようにして仕方無いと自分に言い聞かせて)

…オイル…?そういうのもあるんですね…
(上から下に円を描くようにして滑る掌から与えられる刺激は時間を重ねる毎に強くなり始めていて)

は、はいっ…んん、ひゃっ…!?っ、んあっ…は、ぁんっ…ふっ…はぁ…
(冷たく…はないけれどややドロリとした液体が私の胸の谷間に鎖骨を伝って注がれていく)
(柄にもない甲高い声を漏らした私をよそに、注がれたオイルは施術着の生地に拡がって…なんだかすごくいやらしく見えるのは気のせいだろうか)
ん、んーっ…はぁ…ァ、くふっ…ぅ…ほっ、んっ…あ、んうっ…
(胸の周りを刺激され始めてどれぐらい経っただろうか、決して胸の先には辿り着かず行っては戻り、行っては戻りを繰り返す)
(この時私は擽ったさ、とは別の感覚が湧き上がり始めている事にまだ気が付いていなかった)

ほ、おっ…んっ…い、やっ…ち、ちょっと…これ…ま、マッサージ…んはぁっ…!
(乳房の付け根やその周辺には強い性感帯が有るということは当然私は知る由もない)
(いよいよ付け根から擽ったさとは別の何かが湧き上がっている事を認めざるを得ない私は、初めて園崎さんの質問に言い淀む)
(ちょっと…これ…まずっ…いかもっ)


【お待たせです、改めて宜しくお願いします】


811 : 園崎 ユリカ ◆DB8DnJwMFQ :2025/03/22(土) 21:24:48
>>810
(オイルを流しているときの紫音さんの可愛い声に、紫音さんからは見えないところで唇を釣り上げて微笑んでしまいます♪)

くすぐったいですね、ごめんなさいっ
でもどんどん良くなってますからね♪
(指にオイルが絡みついてヌルヌルとして、おっぱいの形に張り付いた施術着を指先で何度も指圧をして乳肉の柔らかさを楽しむ)

(紫音さんの余裕がなくなってくると、もっと触りそう、というところで指を離して乳房をフリーにさせて)
ドキドキしたり顔が熱くなってますか?リンバの流れが良くなってきてる証拠ですよ♪
少しお手伝いして欲しいです、氷室さんの好みの加減というものもありますから♪
(オイルで濡れた手で紫音さんの両手を取ると、指を重ねて張り付いた乳房の頂きを紫音さんの指で擦らせてから乳房を優しく掴ませます♪)
少し持ち上げてください♪お腹とお胸の境目をマッサージしますね
(自分でする刺激を与えさせながら、乳房に手を回して下乳の付け根を指圧していく)

(オイルでぬるりと乳首に張り付いた生地越しの刺激は、素手よりも何倍も触感を倍増させていました♪)

【こちらこそよろしくおねがいしますね♪】


812 : 氷室 紫音 ◆KHnXSa4tsM :2025/03/22(土) 22:49:24
【ごめんなさいっ!うとうとしてたらこんな時間に…本当にごめんなさい】
【もういらっしゃらないでしょうか…】


813 : 園崎 ユリカ ◆DB8DnJwMFQ :2025/03/22(土) 23:01:54
【あらあら、そういうこともありますよね】
【まだおりますよ。大丈夫ですか?】


814 : 氷室 紫音 ◆KHnXSa4tsM :2025/03/22(土) 23:05:35
>>813
【良かった…本当にごめんなさい】
【まだ続けて貰えるなら続けたいです、時間は大丈夫ですか?】


815 : 園崎 ユリカ ◆DB8DnJwMFQ :2025/03/22(土) 23:12:20
>>814
【こちらこそ続けたいとおもっていました♪1時ぐらいで区切りになってしまいますけれど】


816 : 氷室 紫音 ◆KHnXSa4tsM :2025/03/22(土) 23:26:17
>>811
(やばい…息が荒くなって…止まらない。これ…擽ったい、じゃなくて…)

あ、あのっ…んはぁっ…!あ、っ…こ、これっ…んん、ひ、うっ、あっ、んあっ…!
(いつの間にか私は園崎さんにぐったりと背中を預けるような姿勢になっていた)
(これ、気持ちいいだけじゃなくてっ、身体もあつくなってきてるっ…)

(突然、乳房がたぷん、と揺れて刺激から解放される)
(その瞬間の私の表情は解放された安堵だったのか、それとも…)
い、いえ、ドキドキっていうか、その、これって…んああっ
あっちょっと…まっ、はぁ、んっ…
(戸惑い、このままされ続けて良いのかという葛藤を覚え始めている私を丸め込むように園崎さんは私の手を取ると)
(そのまま胸の先を掠めるようにして乳房を持ち上げさせられた)
(その瞬間私は痺れるような甘い刺激と共にある事を思い出す)
(そういえば…私園崎さんにこの乳首の事伝えていない)
(どうしよう…もし見られたら恥ずかしいなんものじゃ…)
んっ…ああっああっあ~っそ、それっ…ち、ちょっとまっ…んああっ
(持ち上げた下乳部分を指圧されると身体がふわっと浮くような感覚と強烈な快感が私を貫いていく)
(施術開始から数十分、いよいよ園崎さんの開発の成果が身体に現れ始めてきた)

【お待たせしました、待っててくれてありがとうございます】
【では時間までお願いします…!】


817 : 園崎 ユリカ ◆DB8DnJwMFQ :2025/03/22(土) 23:37:33
>>816
(優しく紫音さんの体重をうけとめながら、下乳から脇腹と乳房の付け根、上乳と揉み上げて、を繰り返す)
リンパを流すために少しお胸の方触りますね
(脇のほうから乳房の先に向けて軽く搾るように手を擦り上げてゆく)
(乳首には直接さわらないけれど、乳房を揺らすことで逆に乳首を紫音さんの手に擦り付けてあげるような動き)
(さらに間にオイルで濡れた生地が挟まっていることで自分の指なのに乳首に快感が這う)

くすぐったいじゃなくて、何ですか?氷室さん。あ、そろそろ紫音さんと呼んでもよろしいでしょうか
私のことも、名前のユリカと呼んでいただいて大丈夫ですので♪
(と、意識を逸らさせたときに)
(搾るようにマッサージをしていた手を紫音さんの手の下に滑り込ませて)
(カリカリカリ♥と爪を立てて乳首を擦る)
(引っ掛かりがある♥陥没かしら♪って内心思いながら)

何か来ますよね♥ガマンです♪♥腰の奥から熱いのが上がってくると思いますが、コリの悪いのが流れてくる感覚ですよ♪
(体重を預けられたのを抱き寄せて逃げられなくして、紫音さんの反応に合わせて乳首を爪でひっかいて)
(波が大きくなりそうなところで人差し指と親指でぎゅっと、潰す)

【こちらこそ♪よろしくお願いします】


818 : 氷室 紫音 ◆KHnXSa4tsM :2025/03/23(日) 00:06:43
>>817
(あっこれ…だめ…声…止まらないっ…私の胸…おかしくなって…)
まっ…ん、ぉ〜っあっあっ…しぼっちゃ…んぐっ
(園崎さんの手が乳房を釣鐘のような形に絞ると私の喉からは掠れたような、甲高い声とはまだ違う種類のはしたない声が漏れる)
(そして私自身の手が埋もれている乳首ごと乳輪を擦り上げてしまって)
(乳輪の中でむく、むくと外に出ようと育てさせられる)

あ、やぁ、これ…は…え…急に何を…っ…んんああっあ、ひっ、だ、めっ…そこはっ
(気持ち良い、普通のマッサージだったらその言葉はなんてことないものだけど…)
(私が言い淀んだいると急に名前の話が振られた)
(突然の提案に私が意識を向けた瞬間――)
(油断していた先端に私のじゃない指が突然刺激を与え始めてきた)
(不意打ちを受けた私は埋もれた乳首を園崎さんの指に預けきってしまう)

あ、あーっだ、めっ…な、にゃにかっく、くりゅっほ、ぉっ
んぐっい、グッっあああああああっ
(だめ…これ逃げられないっ)
(逃げ場のない私の身体の奥から何かせり上がってくる感覚)
(そしてその波が高くなった瞬間を見計らったように二本の指がぎゅっ、と乳首を握り潰すと)
(私は恥も外聞も無い、絶叫のようなイキ声を上げながら顔を天井に向けながら舌を突き出してガクガクと身体を痙攣させて果てた)


819 : 園崎 ユリカ ◆DB8DnJwMFQ :2025/03/23(日) 00:20:58
>>818
気持ちいいですね、もっと気持ちよくなってください、紫音さん♪
(ぎゅっ、ギュッ、と乳首を親指と人差し指で潰して、転がすように刺激して引っ張って)
(痙攣にあわせて力加減をして絶頂の波をなるべく長めてあげる)
(舌を突き出していやらしい♪)

あれ♪イクっていうの知ってるんですね♪♥
(乳首に爪を立てて掻き出すように引っ掻いて、余韻を増幅させて)
(アクメが終わったあとの次の快感の波が始まりそうなところで指を離しちゃいます)

エッチの経験はあるのでしょうか♪
それとも、オナニーでイクのを覚えたのですか♪
(セクハラ質問をしながら、また乳房の周りをほぐすマッサージに戻る)
(気持ちいい刺激を与える乳首には、搾るような動きで迫りつつ一番気持ちいいところの前で引き返して)

すこし恥ずかしいかもしれませんが、リンパの流れがすごくよくなってますよ♪
乳首の先を直接マッサージするのが一番効くのですが、恥ずかしいでしょうか…♥

…さっき、「いく」と言ってしまった時よりももっと強い刺激が入ってしまうかもしれませんが、大丈夫ですか♥
もしご準備できたら施術着を下にずらしてください♪タオルを止めているだけなので簡単にずらせますよ


820 : 氷室 紫音 ◆KHnXSa4tsM :2025/03/23(日) 00:43:31
>>819
んぐっ♥あーっ♥い、いってりゅ、いってりゅからっ♥
(なにこれっ♥イッたまま戻れないっこ、こんなのむりぃっ)
(絶頂から降りてこられない私は腰をヘコヘコと動かしながら絶対他人には聞かせちゃいけないような声を上げ続けてしまって)
(ようやく戻って来れた時には顔もぐずぐずに蕩けてイキ顔をユリカさんに見せつけていた)
っあ…っほ、ぉ〜っ♥っ…あ、そ、れは… 
(絶頂したからといって彼女はまだ責めの手を途切れさせない)
(半勃ちの乳首をカリカリ弾かれると私のカラダはすぐにユリカさんに従順になって)
…っ…あ、、お、オナニー…です…
(かあ、と顔が熱くなる。友達同士でさえこんな告白をした事は無い)
(それを今日初めて会った人にしてしまったのだから私はもうどうかしている)

っ…♥ち、ちょく、せつ…♥
(どくん、とユリカさんにも聞こえいるんじゃないかってくらいにその提案に心臓が高鳴る)
(それはつまり私のコンプレックスでもある陥没乳首を今日初めて会った人に曝すということ)
(そんなのあり得ない、って頭の片隅で警告される、こけれど…)

っ…♥
(だめ…逆らえない…)
(せめてもの抵抗で私は無言のまま、施術着を下にずらすと)
(はらり、と施術着が舞い落ちて私の全てが曝される)




♥♥♥♥♥♥


821 : 園崎 ユリカ ◆DB8DnJwMFQ :2025/03/23(日) 00:51:08
>>820
【今日はここで凍結をお願いしますね】
【日曜日のご予定はどうでしょう、私は午前から一日あいています】


822 : 氷室 紫音 ◆KHnXSa4tsM :2025/03/23(日) 00:58:01
>>821
【今日は本当にご迷惑をお掛けしました】
【申し訳ありませんがこちらは夜からになってしまいそうです…時間は21時くらいからなら大丈夫です】


823 : 園崎 ユリカ ◆DB8DnJwMFQ :2025/03/23(日) 01:03:09
>>822
【いえいえ♪かわいい紫音さんの姿が見れてとても満足です】
【日曜日は0時までになりますが、夜にお願いしますね】
【では、おやすみなさい♪楽しかったです】
【スレをお返ししますね】


824 : 氷室 紫音 ◆KHnXSa4tsM :2025/03/23(日) 01:05:09
>>823
【う、恥ずかしい…ですけど私も、とても良かった…です】
【了解です、では21時に】
【私も楽しかったです、おやすみなさい】
【スレをお返しします】


825 : 氷室 紫音 ◆KHnXSa4tsM :2025/03/23(日) 21:21:55
【場所をお借りします】


826 : 園崎 ユリカ ◆DB8DnJwMFQ :2025/03/23(日) 21:31:02
【場所をお借りします】

>>820
オナニーされてるんですね♪
イクことをアクメと言うのですが、アクメに達することは女性としてとても大切な事ですから良いことです♪恥ずかしがる必要なんてないんですよ
(こんなクールそうな見た目な子を乱してオナニーを告白させるなんて、最高…♪という感想を隠して安心させるために言い訳を作らせる)
リンパへのマッサージで皆さんアクメしてしまうので紫音さんは全く恥ずかしがる必要なんて無いですよ♪

(施術着から大きなお胸があらわになると生唾を飲み込みそうになるのをガマン)
素敵なお胸です♪陥没乳首なんですね
(紫音さんの頭越しに見下ろすと、乳房の北半球が面のように視界を占めていて、先は色の濃い陥没乳首)
もしまたアクメしそうになったら言ってくださいね、止めますから♪
(左右からおっぱいを尖らすように揉んでオイルを塗り込みながら先に向けて指圧して)
(それなりにじらしてから、オイルでぬるぬるになった指で陥没乳首の割れ目を拡げるように指先で擦る)

オナニーはどんなふうにされてるんですか?
(乳輪を上下から摘んでひっぱりながら質問♪)

【今夜もよろしくおねがいします♪】


827 : 氷室 紫音 ◆KHnXSa4tsM :2025/03/23(日) 22:03:01
>>826
っ、は、はいっ…あ、あまり、聞かないでっ…っ、ふっ…
(なんてボロを出してしまったのだろうか、今日初めて会った人にオナニー…してるって言うなんて…)
(言ったあとにすごく恥ずかしくなってきた…)
そ、そうなん…ですか…っ…っで、でもそれって…普通のマッサージじゃ…

ふーっ♥は、はいっ…恥ずかしいので…あまり見ないでくださいっ…
(なるべく他人に見られないようにしていたコンプレックスの部分を褒められるけれど、今は嬉しさよりも恥ずかしさが勝ってしまう)
(呼吸する度に揺れる乳房の先で孔に埋もれた乳首がきゅん、と疼いた)
え、「また」って…いや、ち、ちょっ…んあっ♥はぁ♥ん、ほぉ♥ん、んぐっ♥あ、ああんっ♥
(地肌に直接オイルを塗り込まれるとその部分から熱と快感が同時に押し寄せて私の口から声にならない音が漏れる)
(それだけでももう軽く達しちゃうのに、ユリカさんの指は今私にとって一番触れられたくない場所に狙いを定めていて)

あ、、っ…♥ん、ぉっ♥そ、そんな事いえなっ、んっ♥
(乳輪を擦られるだけで私の表情はぐずぐずに蕩けてしまう)

【お待たせしました、今夜も宜しくお願いします】


828 : 園崎 ユリカ ◆DB8DnJwMFQ :2025/03/23(日) 22:24:43
>>827
【ごめんなさい、時間に対して分量が少し少なくて、気持ちが下がってしまいました……】
【昨日のこともあり、ここまでとさせてもらえないでしょうか】


829 : 氷室 紫音 ◆KHnXSa4tsM :2025/03/23(日) 22:31:29
>>828
【了解しました、至らない部分ばかりで申し訳ございませんでした】
【ありがとうございました、短い間でしたが楽しかったです】


830 : 園崎 ユリカ ◆DB8DnJwMFQ :2025/03/23(日) 22:36:47
>>829
【こちらのわがままですみません】
【こちらも楽しかったです、良いお相手に巡り会えることをお祈りしています】
【スレをお返しします】


831 : 氷室 紫音 ◆KHnXSa4tsM :2025/03/23(日) 22:38:25
>>830
【とんでもありません、色々とご迷惑をお掛けしました】
【ありがとうございました、スレをお返しします】


832 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/03/29(土) 23:11:58
【さすがにもう空いてるよな。クァンシとスレ借りるぜい】
【頭痛もないし、俺は元気だぜ。お前はどうだ?】


833 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/03/29(土) 23:16:43
【デンジとこの場を借りるぞ】

>>832
【先ずはそうか、今は頭痛が無いのなら本当に良かった】
【目の辛さも少しは和らいでいるのだろうか……?であれば何よりなのだが】
【私は絶賛年度末なのと、また急に寒くなって日本の寒暖差に驚いてはいるが。元気、ではある筈だ】


834 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/03/29(土) 23:25:11
>>833
【】は外すぜ。昼間はあんなに汗かくぐらい暑いのに日が沈んだら急に寒くなるからな。
お互い体調には気をつけよう。
さて、今夜はどうすっかな。雑談でもいいし、夜警に行くのもいいし。


835 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/03/29(土) 23:38:34
>>834
そうだな、何事も身体が資本だからな。
……ふむ。ではそろそろ夜警に行くか……?
確か私がどんな経緯でいかがわしい玩具を付けたまま出歩くか、あまり想像がつかないと導入を決めかねていたような気がしたが。
そこは……どうする?
一応、こちらが軽く思い付いたのは……。
夜警担当になる数日前、出現した悪魔を狩る際に不覚にもお前に助けられ、借りを作った私が
言いなりでローター付きの下着を穿く事になる……ような形だったのだが……。
無論、もっとお前がそそるきっかけがあればそれでも構わん。……何か、あるか?


836 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/03/29(土) 23:50:07
>>835
いや…まあ、なんつうか、正直碌な出だしを思いつかないが、俺が考えていたのは雑談の中で「性欲は突然来る」から自慰行為の話になって「そういやクァンシはオナニーするのか?」て話題になり、そっから話がバイブの話に展開するという流れだが、さすがに頭悪そうだな…


837 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/03/29(土) 23:55:41
>>836
いや……確かに突拍子も無いが。
……正直、そちらの方が生々しくて面白そうだな、とは……今聞いて思ってしまった。
なので……仕方ない。不本意だがお前の案でいこう。
……雑談の流れからロールする形で構わない、のか?
ならば書き出しはどちらからする。私からでも一向に構わないが、何かフリがあるなら申し訳無いがそちらに頼んでも良いだろうか?


838 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/03/29(土) 23:58:40
>>837
わはは、分かった。じゃあ、こっちから始めるか。少しだけ待っていてくれ。


839 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/03/30(日) 00:03:58
>>838
うむ、なら言葉に甘えてこのまま待たせて貰おうか。ゆっくりで良いからな。
…………やはりお前のアイデアはいつも想像も付かなくて興味深い……。
よろしく、と言っていいか内容的によくわからんが……今夜もよろしく、頼む。


840 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/03/30(日) 00:10:34
(ある日の昼休憩、1人ランチをしていたクァンシに馴れ馴れしく絡みに行くデンジ)
よぉ、相変わらずぼっち飯かよ。そろそろダチの一人でもできたのかと思ったぜ。お、焼きそばパン食うか?
(強引に隣に座り込むと、半分にちぎった焼きそばパンを頬張る)
ほへほへ、もぐもぐ…
(食べながら喋るから何を言っているか分からない)
本部マジ人使い荒くないか?急に人手不足で今週いきなり夜警シフト組まれたぜ。
まあ、こないだけっこー人死あったから補充くるまでは、今いる人間が回すしかないんだけどな
(ぼんやりと遠くを見ながら漫然と口を動かす)
最近さあ、あまりの忙しさにシコる間もないぜ…信じられないぜ。人権問題だぜ。俺はよぉ朝晩2回はシコらないと調子悪ぃんだ。
なぁクァンシだって、たまにはシコらないとストレス溜まっておかしくなるだろ?
……ん?そういや女ってどんくらいオナニーするもんなんだ?
なあ、そもそもクァンシはオナったりするもんなのか?
(ランチにはおよそ似つかわしくない話題を平気で振っていく)


841 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/03/30(日) 00:54:38
>>840
(愛人達と離れ、単身日本の公安に戻ってからは基本常に一匹狼で行動していた)
(本部の者達は高嶺の花だの年齢不詳女の癖に生意気だだの勝手に噂してきたが、モブの声など聞くに値しない)
(……だが、モブと呼ぶには余りにも目立ち、最近よく絡んでくる男が)
(本日の昼食時にも図々しく隣に座り話しかけてきた)

……何か用か?……いらん。お前の手垢の付いたパンなど。責任持って全部喰え。
(カップの春雨中華スープにエネルギーバーのみのランチメニューは、食べ盛りの相手には味気なく見えたのか)
(謎の親切心で餌付けしてくる彼の提案を冷たく払いのけ。首を横に振ってペットボトルのジャスミンティーで口直しする)
(そんなあからさまな塩対応にも動じる事の無いデンジが無邪気に話を続けると)
…………お前、殺されたいのか………?
……何故食事中に男の性事情など聞かされなくてはならんのだ。……飯が不味くなるだろう。……オス猿め……。
(クールビューティな瞳の形状に似合う平行眉の根元を微かにひくつかせ。不機嫌そうに威嚇)
(しかし、聞いてしまえば頭の中で自動的に目の前の十代の男子の自慰ペースを記憶して)

…………………本当に……、殺すぞ。
(「クァンシも」と話題を振られた刹那、ぴくり、一瞬だけ肩を震わせ。氷以上に冷たい流し目線を彼に浴びせ呟く)
(されど同時に黒のタイトパンツをむっちりと張り付かせた脚を組み替えれば、それが熟れた雌の股間部に意図せず注目を集めるジェスチャーとなって)
……私は誰かさんと違ってモテるんだ。……愛人さえ居れば、ひとりで肉体を慰める暇も無い……。
……だからそんなもの…………する訳がない、だろう。
(細いくびれと対照的に、ズボン生地をはちきれそうに盛り上げるヒップラインに薄ら下着のラインを浮かせ。靴の爪先を貧乏揺すりさせる)
(それが暗に"愛人が居ない今、欲求不満である"事を示していた)

【書き出し感謝する。……最初なのに少々詰め込んで長くなってしまった。全て読み流してくれれば良いからな】


842 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/03/30(日) 01:20:47
>>841
ひゃあ、相変わらずつれねぇな。一応は同僚なんだから、もう少しぐらいは愛想よくしてくれてもいいんじゃない?
(強引に口の中にパンを押し込むと、炭酸ジュースで流し込む)
ダイエットでもしてるのか?よくそんなんで足りるな。そんな量じゃ俺なんかひっくり返りそうだぜ。
(食事を終えるとクァンシの体を舐めるように上から下まで眺めて)
へぇ…相手に不自由してないとは羨ましい限りですなあ
(白々しく言いながら、クァンシの太腿に掌を這わせ、ゆっくりと擦る)
殺したいなら好きにするといい。どうせお互いに不死身だからな。
(いつしか手は腰の辺りに移動し、円を描くように撫で回す)
なぁ、シフト見たか?来週俺とクァンシが夜警の当番だぜ。よろしくな。
(話しながらも手は休まず動き続ける)
2人きりだからな。また楽しい夜にしようぜ。「ハメ乞いもチン媚びもがんばる」って言ったよな?あれは嘘じゃないよな?


843 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/03/30(日) 02:02:37
>>842
……お前に振りまく愛想など持ち合わせて居ないのでな。
知らないのか。あまり満腹になると血糖値が上がり作業効率が悪くなる……ピンツィが教えてくれた。
私は元々食べない、だからこれで充分だ。燃費の悪い男とは造りが違う。
(無礼には無礼を、といわんばかりに冷たい態度と男女の性差別的発言を繰り返し、机の上の食べ物を片付ける)
(その間もボディチェックのように舐めまわす視線を感じれば)
(……触れられても居ないのにデンジの態度だけで癇に障り、身体が……火照る)
(何が朝晩二回シコるだ。最近私に手を出してこない癖に……。違う、愛人達がいた頃は私なら一晩中イキイカせ続けた事もあった、のに)
(妙にイラついてしまうのは、相手の言う通り息抜きの自慰もせずストレスが溜まっているからなのだろうか)

……?ッ、おい!調子に乗る、っ……。っぐ……。
(考えていた矢先、男の大振りな掌がぴたぴたに脚の形が解る黒パンツスーツの上を這いずってくる)
(思わず眉間に皺を刻み睨むが、最強と恐れられるこちらに構わずセクハラする相手に腹が立つのに)
(現在、こんな風に馴れ馴れしく触ってくる存在が居ない独り身のお高く留まったボディが、疼いて)
(腰をなでられ、意味深に「夜警の当番だ」と囁かれた瞬間)
(……今は脚組みで隠れているが、キックアクションなどするとパンティラインと同じくくっきり浮くことがある割れ目のすじ線を。秘かにひく、ひく♥させてしまう)
!っ……煩い、……こんな場で……、……そんな言葉はもう、忘れた……。
(嫌だ。たった少しの会話で、セックスにハマりたての小娘みたいにクリまで勃起しそうに、なる……)
(奥歯を噛む以外は努めて平静を装い、すかした口調で返す、ものの)
(なぞられたムチムチな臀部が、「ハメ乞い、チン媚び」の記憶を思い出し。椅子の上でもじ、もじとうっすら落ち着かぬ円運動をし)
(彼と同様オナニーもご無沙汰な女性器が、本日穿いている際どい紫のレースショーツのクロッチに濡れ染みを作り始めていた)

【すまん、2時を超えたな。今夜はここまでにしようか。……次回は、いつが良い?】


844 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/03/30(日) 02:09:43
>>843
【遅くまでお疲れ様だな。そうだな、来週月曜なんて空いてるか?よければそれで頼みたい。】


845 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/03/30(日) 02:12:51
>>844
【ああ、お前もお疲れ様だ。久しぶりに長時間ロールにつき合わせてしまったが、目は大丈夫だろうか……?】
【これだけ読んだら返事もいいのでよく休んでくれ】
【来週月曜日、大丈夫だ。お互い問題ないならまたその日に会おう】
【……ではな。今夜も……楽しかった】
【おやすみ、デンジ。身体をいたわって、月曜まで元気でいろよ】

【お返しする、感謝だ】


846 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/03/30(日) 02:18:00
>>845
【こちらこそ、久しぶりに楽しかった】
【じゃあまた来週だな】
【おやすみなさいクァンシ、元気でいてくれ。スレは返す】


847 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/03/31(月) 23:17:40
【クァンシとスレを借りるぜい】
【どうだ調子は?俺はおかげで元気にやってる】
【今夜はどうする?少し話でもするか?】


848 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/03/31(月) 23:22:57
【デンジと今宵もお借りする】

>>847
【そうか、お前が元気なら良かった】
【私もようやく3月中の仕事が一段落して落ち着いたところだ。……明日からは4月でまた別の忙しさもあるがな】
【ああ、ではまずは少し話すか。……ロールの流れだが、久々なのもあってまどろっこしい反応だったらすまない】
【あんな形で良かっただろうか?】


849 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/03/31(月) 23:33:26
>>848
【新年度はどこも忙しいからな、クァンシも大変だな】
【まあ正直に言えば、実にクァンシらしい反応で、正直このまま昼休憩を無理に延長さして襲いたい気分だが…今回は我慢する】
【できる限り焦らして夜警の日までにお前が、仕上がるようにな】
【ただ玩具をどうやって付けさせようかなやんではいる】


850 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/03/31(月) 23:48:57
>>849
一旦【】は外してしまおう。……そうだな、恐らく忙しいのはお互い様だろう。お前もお疲れ様だ。
それと……む、ならば良かったが、夜警当日までに仕上がるように……か。
私もそうなる展開を少し……望んでいたところが、ある……。
深く打ち合わせせずともそういった所が噛み合うのは有難い、な。……内容はどうあれだが。

そうだな、玩具装着については
①お前が命令して私が当日のみ渋々付けている
②私がムラムラして我慢出来ず、通販等で購入しバレぬように付けた、と思ったらお前にバレる
……例えばこれだとどちらが好みだとか、あるか?
この世界線の私は、その。正直かなり制欲旺盛なのに愛人を奪われ日照り続き……みたいな形がデフォルトになりつつあるので、な。
導入部をさせて貰う前は前者で考えていたが、お前の好みによっては後者もアリだな……と感じてしまった。どうだ……?


851 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/03/31(月) 23:57:16
>>850
俺も【】は外すぜ。男側が強引に迫るのも大好きだが、女側が欲情しているのも好きだからな。
なるほどな、お前が自分からか。それはなかなかに刺激的な話だな。わかった、それで行こう。
しかし見破る俺も大概変態だな。勘で気がつく感じか?


852 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/01(火) 00:04:35
>>851
うむ、……では今回はそれで行こう……。我ながら墓穴を掘ったな……、クソ……。
見破り方も、昼休憩でさえセクハラしてくるお前なら……脚の付け根に触れた時普通のショーツと違う違和感に気付く、とか有りそうじゃないか……?
そこはどんな風に気付いても構わないぞ。
モーター音、息遣い、匂い……とか、色々浮かぶ、しな……。


853 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/01(火) 00:33:28
>>852
色々考えてはみたが、触ってみて気がつくのが一番無難だろうか。
で、そこをネチネチと責められていくわけか。実に心躍る話だな。
よし、わかった。話の流れは大体決まってきたようだな。
まだ何か細かい点で話し合いたい部分があれば出して欲しいが、もしこのままでいいなら続けていこうと思う。構わないだろうか?


854 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/01(火) 00:43:57
>>853
ん、そうだな。……ネチネチ責められるのは癪だが、……実に面白い流れではあると、思う……。
ビジョンが浮かんでくれたのならよかった。
ああ、このまま続けて行きたい……のだが。
大変申し訳ないが今夜は残業のツケが来たのかかなり眠気があってな……申し訳ないが、次回の楽しみにさせて貰っても良いだろうか……?
代わりに水曜、金曜ならどちらも2時までこちらは行けるのだが。お前の都合はどうだろう。


855 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/01(火) 00:56:40
>>854
そうか!それはすぐ休んだ方がいいな。金曜日は少し予定があるな。できたら水曜日に。
じゃあ今夜はここまでにしようか。
またな、クァンシ。ゆっくり休んでくれ。
おやすみ。まぁすぐに会えるだろうがな


856 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/01(火) 01:02:28
>>855
ああ、これからと言う時にすまない……。
だが水曜日なら本当にまた直ぐ会えるな、わかった、楽しみにしている。……して、いいかわからんが。
こちらこそ今夜の付き合いにも感謝する。
おやすみ、デンジ。お前もゆっくり休んで、良い夢を見てくれ。

【お返しする、感謝だ】


857 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/02(水) 23:14:09
【デンジと今夜も場をお借りする】

……さて。
大分そう来たか、という展開になったが……お前はもう見たか……?


858 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/02(水) 23:15:49
【クァンシとしばらくスレ借りるぜぇ】
早速【】外すけど、あの転校生、飢餓の悪魔だったのかよ。いや〜騙されたな…っていうかそんなの有りかよ!?だって名乗ったら信じるかもしれないが、姉妹で分からないてこと有り得るの?
あ〜だめだ。なにを信じたらいいのか分からない。
だってこれが通じるなら、皆適当に偽の名前を名乗ったら騙されるってことじゃないのか。
一番の謎はなぜ死の悪魔はわざわざ飢餓の悪魔に偽装する必要があったのかだな。
いちいちそんな回りくどい真似をした意味がわからない。


859 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/02(水) 23:43:28
>>858
ああ。衝撃だな。これはただの個人的な見解だが……
→姉妹で解らないなんてあり得るのか
マキマからナユタのように悪魔は転生後容姿が変わる。
何より第一部でマキマが異常に執着していたポチタ以外に興味がなく、どれだけ長く居てもデンジの匂いすら覚えなかった事実があるので姉妹だがそれだけ無関心なのだろう。
偽チェンソーマンしかり、正義の悪魔しかり
お前の言う通りどうも2部はその辺りが大きな騙しのギミックになる可能性が高いな。

→死の悪魔が飢餓の悪魔に擬装した理由
まだ詳しくは不明だが、死の悪魔は死<チェンソーマンと戦争の悪魔にする必要があり、2人を強化しているのではないか。
……確かに今まで名前を偽っていた意味はよくわからないので、そこは次回以降の種明かしに期待だな。


860 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/03(木) 00:07:24
>>859
なるほどな。色々な思惑が交錯しているが、まだまだ明かされていないことがありそうだな。
死の悪魔だから皆従うのか。しかし呼び出した悪魔が本来の実力を出せずに時間も短いという制限はなんか意味があったのだろうか。
うん?じゃあ死の悪魔がバクバク大食いしていたのは、単なる偽装?それともただの大食いだったのか。
死の悪魔が降臨する時は出迎えが来るというが、もう来ていた後だったのか。なんか肩透かしだな。
落下の悪魔も久しぶりに見れて良かった。料理されたキリンさんが不憫だったが、ソテーされてなかったな。

しかし内臓がないことを見せるのにいちいちパンツまで見せる必要があったのか。
個人的にはあのパンモロは興奮しなかった。


861 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/03(木) 00:19:11
>>860
そうだな、設定がかなり細かい、かつアバウトな情報のみなので……特に実の姉妹なのに気付かない問題は人間目線だとびっくりもするよな……。
悪魔という生き物はまだまだ謎が多すぎる。……私達武器人間も似たようなもの、だがな。
死の悪魔の降臨時には高位の悪魔が迎えるとかヨルが言っていたが、もしや再登場した落下の悪魔とギロチンがそれだったのだろうか……?
ああ、キガ(死)自身が私が召喚した悪魔は弱くて制限があると語っていたよな。それもかなり気になるな……。
死の悪魔の大食漢ぶりも、擬装なのか、それとも「生」を感じるために1番簡単な食欲を満たしていたのか。
落下の悪魔は相変わらず色々ボリューミーな女だが、料理の腕は上達しないな……火を通さずソテーとは……?だったな。
しかし、ふ、やはりお前はお子様だな。……ああいったシンプルな下着姿にも趣があるんだ。
……いや、ある意味全くシンプルではなかったが。下着以外も丸見えすぎたな。


862 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/03(木) 00:37:51
>>861
前から不思議だったが、なぜ伊勢海といい不必要なまでに服を捲って見せたがるんだろうな。捲って見せるのは嫌いではないが、捲り方に風情がないというか、端的にダサい。センスがない。いやそこを力説しても仕方ないな。
さて、今夜はいつもより遅くても大丈夫か?
無理しなくていいからな。


863 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/03(木) 00:42:23
>>862
……うむ。まあ、あれだな……。
言いたいことは割と理解が出来る、できるが。
死の悪魔は兎も角、伊勢海の服の捲り方に風情があってもお前もなんかイヤだろう……?
それと、ああ、今夜は2時までならいられそうだ。
なのでお互い大丈夫なら……続きも、したい。
……このまま待たせて貰っても構わない、のか?


864 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/03(木) 00:44:12
>>863
クァンシさえいいなら、続きといこう。しばらく時間をくれ。


865 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/03(木) 00:46:31
>>864
ああ、ゆっくりでいい。
……暫くぶりに更新の話もロールも欲張れて、贅沢だな。
目の具合に合わせて本当に無理せず続けてくれると助かる。今夜もよろしく頼む。


866 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/03(木) 00:58:03
>>843
(程なくデンジの言った通りの夜警のシフトが発表されたが、ルートといい時間帯といい通常とは異なる不自然な点が多く、しかも定時連絡でなく文書報告のみでいいとなっており、サボろうとすればいくらでもサボれるようになっていた)
いいかあ〜よく聞け。今深刻な人員不足なのは知っての通りだ!今、都市圏以外の地域から応援を頼んでいるから、それまでは今いる人員で回すしかない、おい!デンジ聞いてるか?デンジ!
(夜間巡回前のミーティング中もずっと上の空でクァンシの方ばかり見ていた)
(じきにあの体が自由にできる。そう思うだけで下半身が熱く疼く)
ふぁい、聞いています〜
(返事はしたが明らかに顔が集中していない)
(期待が抑えきれずにクァンシに向かってウインクする)


867 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/03(木) 02:00:51
>>866
……フン。
(ランチタイムから数日後)
(夜警のシフトと巡回ルートのミーティング中ウインクを飛ばしてくる金髪男に鼻を鳴らし、顔を背けた)
(あいも変わらず嘗め回すように遠慮なく見つめてくる奴だ。それでいて仕事が詰まっているからと実際手は出して、こない)
(フィジカルは最強格の武器人間だが相手の思考を読む特殊能力だけは持っていない為……こちらも焦らされているようで、妙に悶々とし)
(公安スーツに包まれたレズにしておくには勿体無い雌雌しい胸や尻の膨らみを、デンジの視線の中で僅かにモジつかせていた)

お疲れ様。……帰る。
(夜。退勤時同僚の女性職員に挨拶されたときのみ柔らかい笑みを返し、後は静かに、随分と早歩きで帰宅する)
!……っ、クソ……、この私が、こんな……。
(自宅マンションの玄関に置かれた置き配ダンボールを見つけるなり)
(素早く回収して周りを見まわし、珍しく少し焦る動作で玄関ドアを閉め施錠)
(「衣類」としか書かれていない伝票を素早く剥がし中を開けると……そこに入っていたのは確かに衣類ではあるショーツが一枚)
(だが素材は日常使いしないだろう光沢のある黒いラバー製で、腰骨と股間周りにしか布面積がなく)
(何より1番の特徴として、クロッチ部分に怪しい突起物──ローターが仕込まれている、所謂女のオナニー用サポート商品であった)
…………。
(本来なら愛人達に着けさせて反応を愉しむ大人のおもちゃを、ムラついてたまらず自分が買って穿く屈辱感)
(複雑な感情が渦巻き、やや躊躇ったが。我慢出来ずに寝室へ向かい黒パンツと自前の下着を脱ぐと)
(ムチムチな妙齢女の生足に、ストッキングを穿くように片足ずつ、ゆっくり黒のギミックショーツを通し、ふっくら土手高の股間にフィットさせて……)

ん"、ぉ"!?……ほ♥こ、これ、はぁっ……♥なかなか、ヤバ、いっ……♥はぉ♥ぉ"ぉぉ〜……っ♥
(……ローターのスイッチをリモコンで入れた途端。バイブレーション音と共に割れ目全体に広がる無機質なマッサージ刺激に、思わずみっともない声を漏らす)
(軽くスクワット状にガミ股になれば、女盛りなまま年齢の止まったご無沙汰な女性器にもどかしい振動がこれでもかとのしかかり)
(無意識に腰をへこつかれると、小さなペニス代わりのクリトリスにじぃん♥と擦り付けられる快感でクールな顔立ちが間抜け面になりかける)
(しかしビアンのまま居ればこれで充分満足したのに……クリとおまんこの表面にしかこないローターの刺激に)
(雄の味を知った膣奥と子宮がきゅぅん♥きゅぅん♥と寂しがり。軽イキはできるが、絶妙にムラムラは残る中途半端な自慰になり)
ッッ、ぁぁ、ぐっ……、あの、男……♥こんな身体にして……♥ふざけ、やがって……♥
(まずい……♥これは、ハマって、しまう……♥)
(自宅での秘かな慰みにしようと購入したショーツだが、セルフSMプレイのような背徳に溺れ)
(カレンダーの夜警の曜日を火照った流し目で確認すると。……その日の下着もコレにしよう、と秘かに計画した)

【……すまない。色んな意味でかなり独り善がりな文になったが、読んでくれるだけで良いからな】
【待たせてしまったが、今夜はここまでにするか】
【念の為、前も検索で見せた気がするのだが……下着の参考はこんな形だ】
https://zenplus.jp/ja/vibrator-wearable-type-sm-ku-female-rotor-sm-vibe-goods-shorts-with-pocket-fixed/p/japanese:9c4662a2-bec9-40d6-af39-83a61de2656e


868 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/03(木) 02:06:09
>>867
【いやあ、女子のオナるとことかなかなか見られないからよ、良いもん見せてもらえたぜ。いや俺は状況的に見えてないが】
【さあ、いよいよ巡回が楽しみだな。さて時間が来たな。次は来週か、七日が少し都合が悪くてな…すまん、水曜日はどうだ?】


869 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/03(木) 02:12:52
>>868
【む、すまん、見返して気付いたが遅くなった割りに誤字が多かったな。申し訳ないが適当に補完してくれ】
【だが……そう、か。……そう言って貰えて、全く良くは無いが……よかった】
【わかった、次回は一週間後の水曜日にしよう。寒暖差が激しいが、それまでどうか元気でいろよ?】
【……ではな、おやすみデンジ。……今夜も感謝だ、また会おう】

【お返しする、ありがとう】


870 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/03(木) 02:16:25
>>869
【写真見たがどこがどうなったら気持ち良くなるのか、正直よくわからなかった。女体は不思議だ。】
【とにかく来週の水曜日だな。今夜もとても楽しかったぜ、おやすみクァンシ。またね】
【俺もスレを返すぜ。】


871 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/09(水) 23:15:01
【クァンシとスレを借りるぜぇ】
【】は外すけど、偽チェンソーマンと飢餓ちゃん意外にあっさり食われたな。しかし殺した相手を使役する。それは支配の悪魔にすごく近いなあ。
死ぬ前からおかしな奴らだから、死んだ後おかしくなったのかよくわからないな。


872 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/09(水) 23:25:31
【デンジと今夜も貸して貰おうか】

>>870>>871
……どうやったら気持ち良くなるかの説明は…………しない、ぞ……。
ああ、殺して食べないと駒にできないなら一見支配の悪魔の下位互換に感じてしまったが
死の悪魔のそれは恐らくまだ前座なのだろうと信じたい。駒化した物には色々と制限があるとも言っていたし……気になるな。
……思ったのだが、ナユタの生首を見せてお前を黒チェンソーマンにした後。これは死の悪魔、支配の事も食べて駒にしていないか?
飢餓を食ったのに支配の死体を食わない理由も無いし……。だとすれば最悪ナユタは敵で出てくるのだろうか……デンジには辛いな。
そうだな、飢餓の奴が吐き出された後初手救済パンチするのは読めなかった。もはや救済しか喋らなくなってしまったし。四騎士の姿か?これが……。
今週は落下の悪魔が特に可愛らしかったな。根源的恐怖なのに萌えキャラなんて事があって良いのか。


873 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/09(水) 23:38:14
>>872
なんだよ解説ないのか。残念…。
まあ、それはそれでよ(いいのか)
明らかに支配の悪魔の方が使い勝手いい気がするよな。
わざわざ人類に恐怖を与えるために手駒増やしているのか。その真の目的やいかに。
よくわからなくなってきたが、吉田が1ヶ月後には「恐怖の大王がやってくる」とか言ってなかったが?死の悪魔と恐怖の大王は別の存在なのか?
死の悪魔は恐怖の大王と戦うために人類を恐怖に陥れようとしているのか。
やはり、戦争とチェンソーマンを強化するためなのか。
まだ謎が多いな。


874 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/09(水) 23:57:29
>>873
……まぁ、それはおいおい、な……。
……切り替えの速さだけは褒めてやる。
そうだな。死の悪魔の力を発動させたくない為に内蔵を棄てまでして死のうとしていたのに、人々を恐怖のドン底に落とせと駒たちに言ったり。
あんなやり方で駒に出来るなら、もっとヨルが弱かった頃に殺して駒にしてから戦争を強化するなり、スマートなやり方もありそうだが。
……わざわざ回りくどいやり方で周りを欺くのも、どこか支配の悪魔に似ているのできっと理由があるのだろう。
答え合わせが楽しみになってきたな。
そしてお前の言う通り……一カ月後の矛盾も気になる。
死の悪魔ですら「なんらかの形で人々の死への恐怖が頂点に達する」と発言していて、何が待ち構えているか知らない様子なので
恐怖の大王≠死の悪魔な可能性が高いな。
私は……この恐怖の大王がチェンソーマンと戦争の悪魔なんじゃないかと考えているが、どうだろうな……。
アサが死の悪魔を倒しても意味がない、ヨルは人類滅亡以上に酷い事を企んでいると言っていたのが最大の懸念だ。


875 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/10(木) 00:08:49
>>874
其れなんだよ。死の悪魔の行動はどうにも支離滅裂で何がしたいのか読めない。
何か魂胆があるのか、それともなにもなくてノリで動いているのか。
でも落下の悪魔を配下にしているってことは一度は倒したんだろうな。てことはかなりの実力者ってことになるな。
今のところイメージ湧きにくいけど。
あ、そういやたくさん鳥をつかってるのは支配の悪魔の能力を自分のものにしているせいか?

でも本人のまえで「おいしくなかった」はさすがに酷いな。


876 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/10(木) 00:23:57
>>875
そうだな。作者を信頼しているので唯のライブ感ではないとは確信しているが……どこがどう繋がるのは未だにさっぱり解らない。
死は生きている物全ての恐怖の対象だろうから当然強いんだろうが、落下も闇や老いの悪魔と同類の超越者だからな。いつ殺したのか。
いやもしかすると落下がただの死の悪魔ファンな可能性もあるが……。
飢餓の悪魔をみるに根っこの思考までは駒化されないようなので、あの崇拝ぶりは落下の素なのかもしれん。
……成程、鳥葬のイメージかと思っていたが支配の盗聴能力を使っているパターンもあるのか。面白い意見だな。
落下はやはり料理が下手なんだろうな……。
それと、細かいが死の悪魔、臓器が一切無いはずなのに吐き出す時唾液が糸を引いていたのがこう
艶かしくて……良かった。
偽チェンソーマンが得体の知れないまま操り人形になってしまったのも、冷静に考えるとジワジワくるな。


877 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/10(木) 00:43:30
>>876
そうだな、偽チェンソーマンの実力がよく分からないうちに、気がついたら死の悪魔の配下だからな。
口がデカい奴はすぐ負けるの法則だな。
一つ気になるのは、あいつは言動が読者の側に立ちすぎる。飢餓を死の悪魔と思っていたりな。それはある程度流れを俯瞰していないと、そういう誤解はしないはずだ。どういう立ち位置なのかが気になる。

それはそうと飢餓の悪魔も実力がよく分からないうちに負けたが、やはり格闘戦を得意とするのか。
死の悪魔に一発入れたのは、実力なのか、それとも死の悪魔が鈍臭いのか。
そう言えば死の悪魔は前から鈍臭くなかったか?アサからドロップキック食らってぶっ飛ばされていたしな。
さて、今回の流れを受けて、デンジとヨルはどう動くのか。気になるな。


878 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/10(木) 01:00:40
>>877
ふむ、言われてみれば偽チェンソーマンの視点や言動が読者寄り過ぎる、読者と同じ騙され方をしているのはその通りだな。
恐らくアイツも何者かに唆されて契約した被害者だろうが、
その唆した奴が四騎士や全ての登場人物の言動をある程度知っていないと転校生=死の悪魔(飢餓)の情報も得られんからな。気になる謎だ。

……純粋な身体能力なら、死の悪魔は実はワーストなのかもしれないな。
少なくともマキマ時代の支配の悪魔は肉弾戦も強かったんだが、どうも今の四姉妹が素手で戦っている姿はキャットファイトレベルしか想像がつかないのは確かだ。
……ああ。デンジとヨル……。
死の悪魔自らが本気で倒される気満々なら、もう普通にセックス確定の流れなんだがな。
そんなに上手くいく訳もないのだろうが……。

と、話し込んでいたらもう1時だな、すまない。今夜はこの辺りになりそうだ。
次回は、私は土曜日か月曜日の23時からが空いているのだが……お前はどうだ?


879 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/10(木) 01:16:13
>>878
すまん!もう1時だな。じゃあ土曜日の夜にまた会おう。今夜もありがとな、クァンシ。


880 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/10(木) 01:20:11
>>879
いや、良い。こちらこそ急かしてしまってすまない。
本当は久しぶりだしもう少し一緒に居たかったのだがな……、何でもない。
ああ、ではまた土曜日に。
……今夜も付き合いに感謝する、おやすみ、デンジ。
お前もよく休めよ。

【お返ししよう、感謝】


881 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/10(木) 01:21:50
>>880
おやすみクァンシ、話ができて楽しかったぜ。
また土曜日にな、それまで元気でいてくれ。おやすみ。スレ返すな。


882 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/12(土) 23:02:08
【デンジと今宵もお借りするぞ】

【なかなか寒暖差のある日々が続いているが、体調などはどうだ?目もあれから大事ないだろうか】


883 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/12(土) 23:05:56
>>882
【クァンシとスレ借ります】
昼は暑く、夜寒いやつな。確かに着る服に迷うな。でも俺は元気にやってるぜ。目も今は大丈夫だ。心配してくれてサンキューだぜ。


884 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/12(土) 23:12:18
>>883
……そうだな。加えてこの時期は何故か雨も多いので風邪も引きやすく注意が必要だ。
だがお前がいつも通りなら良い。目の具合も問題無いなら何よりだ。
……む、では今夜はどうする?ロールでも良いし、週末までの労働の疲れがあれば軽い雑談でも歓迎するが。お前の気分はどうだ。


885 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/12(土) 23:36:20
>>884
そうだな、せっかくだしロールの方を進めても構わないか?


886 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/12(土) 23:39:13
>>885
ん、わかった。
……ではこのまま続きを待っていても良いか?
ゆっくりで大丈夫なので、今夜も……宜しく頼む。


887 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/12(土) 23:42:15
>>886
よし、しばらく待っていろ。少し待たせるかもしれないが。


888 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/12(土) 23:48:54
>>887
ん、全然構わない。
実は今夜もちと普段と違う環球からアクセスしているので、こちらも何かあれば伝えさせて貰うかもしれない。
念の為それだけ伝えておきつつ、待っている、ぞ。


889 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/13(日) 00:01:24
>>867
デンジ、クァンシ、巡回に出発しま〜す
(そして時は流れ、ついにというか、とうとうというか夜間巡回の日がやってきた)
よし、準備はいいな。クァンシ行くぞ。
(妙に張り切り浮かれた調子のデンジが車に乗り込む)
(珍しく?予算がついたので巡回用の車は先日新調され、広々とした乗り心地良さそうな車種になっていた。)
へぇ、シート倒したら全部フラットになるんだな。なるほどなぁ。休憩するなら便利だよな。
(意味ありげにニヤニヤしながらチラリとクァンシを見る)
そういや俺、免許とったから運転もできるけど、今回はどうする?交代しながら運転する?
(もはや頭の中では仕事というよりは、ドライブデート一色に染まっている有様で、何しろこの日に備えて自慰も我慢してきたため、もう既に下半身が疼いて、出かける前に今から襲って一発抜きたい気分である)
とにかく今夜もよろしく頼むな!
(テンションが上がってしまったのか、挨拶代わりと言わんばかりに、クァンシの尻のあたりを平手で一発張ってしまう)


890 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/13(日) 00:44:13
>>889
【続きを感謝する。大変申し訳ないんだが、先程から急にPCが言う事を聞いてくれなくなって困っている……】
【今はスマホからだが、私はスマホだと満足にロール文が書けないんだ。恐らく不慣れで異様に待たせてしまうだろう……】
【……かなり心苦しいが、今夜は一旦ここまでで次回にさせて貰っても良いだろう、か?本当にすまない……】
【来週水曜日、土曜日が空いているがそちらはどうだ……?】


891 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/13(日) 00:49:13
>>890
【そうか、それは大変だな…わかった。水曜日なら空いているけど】
【ついでというか、なんというか、ちょっと打ち合わせしてもいいか?】
【流れ的にはこんな感じでいいのか。俺が運転するか、クァンシが運転するかで流れが変わるがどっちがいい?】


892 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/13(日) 01:00:50
>>891
【ああ、では次回は水曜日で頼む。……マシンの調子が戻らなければ修理も検討しよう】
【うん、打ち合わせくらいの分量なら大丈夫だ】
【そうだな……、尻を叩かれて私は下着がバレそうで焦り、お前も何か違和感を感じそう、だが】
【折角なので私が運転をしている最中、切っていたローターのスイッチが入りオナニー中の反応を図らずしもお前に見せてしまうような形は……どうだ?】
【必死で冷静を装うだろうが……それ込みの反応で、溜まっているお前が怪しむきっかけを作れれば、と思う】
【……事故などは起こさんから、それは安心しろ……】
【逆にそちらに何かアイデアがあれば採用もしたいが、どうだ?】


893 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/13(日) 01:05:17
【ロールの流れは全く問題無い、今回も面白そうだ……と付け加えさせてくれ】


894 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/13(日) 01:14:04
>>892
【おぉ!それは面白そうな展開だな。よしそれで行こう。え?今のなに?から、ジワジワと問い詰めていったりな…!】
【俺が運転するパターンとクァンシが運転するパターン、一応2つ考えていた。俺が運転する時は助手席から唇で奉仕してもらおうとか、横で喘いでるクァンシをBGMに運転したりとか考えていた】
【どうせ夜だし誰も観てないはず、てことでお前を半脱ぎにさせて運転させるとかも考えたり】
【いや〜楽しい深夜のドライブになりそうだな。た】


895 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/13(日) 01:26:38
>>894
【なっ、こいつ、次々と案を……!?そのシチュも凄く良いな……】
【だがお前、中々チャレンジャーだな。運転中口で奉仕はそっちも色々無防備で噛まれたりしないか、怖く……ないのか?】
【喘いでいるのをBGMにするのや半脱ぎは、やはりこちらが助手席の方が映えるだろうか。む、これは悩ましいな……】
【では途中でローターの刺激に耐えきれず、お前に運転を変われだのと伝えて交代する、か?】
【どこでバレるかはお任せするし、やはり最初からデンジの運転でも構わないが。いずれにせよその案達もいくつか入れ込もう……勿体無いので、な】


896 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/13(日) 01:45:48
>>895
【そういや、昔都市伝説でそんな話があったかなあ…交通事故死した男女カップルのうち女性の口内からちぎれた男性器が見つかったとか。いやあ…怖い怖い】
【口が危険なら、手でもいいけどな】
【「クァンシ、声がでけぇぞ。巡回中だから静かにしろよ」(スイッチを最大に入れる)】
【やっぱこのシチュならクァンシは助手席かな】
【運転交代するタイミングはいつでもいいんじゃないか。少し止まった時とか。まあしょっちゅう休憩入れてアレコレやる気満々なんですけどね】


897 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/13(日) 02:02:12
>>895
【まぁ最悪我々は不死身だしな、…………でも痛いとかのレベルではないと想像してしまうな……確かに恐ろしい】
【ッチ。私は別にどちらでも構わん。どうせ従わねばならない流れになりそうだし、入れるならお前の気分で決めろ】
【「ッ?〜〜っ……♡ふっ、ぎ……♡ぐぅっ……♡」】
【……と、スイッチMAXになった途端下唇を噛み締めながら息荒く太腿を擦り合わせて黙るだろうな……屈辱、だ】
【わかった。なら何度か休憩と共にセクハラもされ、運転も適当に交代しよう】
【……特に半裸露出で助手席は……こう……AVなどであるシチュなのは知っていたが……改めて聞かされると色々刺さるかも、しれない……】
【……今のは聞き流せ。兎に角、今夜は急にロールを止めてすまなかったな。余裕があれば水曜までに置きレスで一つでも続きを置けたらと考えている】
【そろそろリミットになったし、このまま見送るぞ。……打ち合わせも、楽しかった】


898 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/13(日) 02:06:48
>>897
【こういう打ち合わせも楽しいもんだ。おかげで方向性が見えてきたぞ】
【じゃあな、夜も遅いからもう寝るな】
【おやすみクァンシ、また来週。ありがとう】
【スレは返すぜ】


899 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/13(日) 02:10:26
>>868
【ああ、私もだ。少し前回の打ち合わせから時間も空いたので整理も出来たし、全体像がイメージ出来た】
【……トラブルもこうして有意義に変えてくれた事、感謝する……ありがとう】
【ではまた水曜に。おやすみ、デンジ。良い週末を過ごせよ】

【お返ししよう、またな】


900 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/16(水) 23:26:37
【クァンシとスレ借ります】
【遅れて本当に悪かった…。待たせたな。】
【置きの話しは別に気にしなくていい。】


901 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/16(水) 23:30:13
【デンジとの待ち合わせにお借りする】

>>900
【それと……むう。本当にお前が謝ることは無いだろう?もし何か用事があれば今後も無理に急がなくて大丈夫だぞ】
【約束した日は、こちらはリミットまでは時間があるのでゆっくり構えているからな】
【私の方こそマシントラブルが思いの外長引きそうでな、置きレスも報告も出来ず改めて申し訳ない……許してくれて感謝する】
【だが一応続きは作ってきた、と伝えておく、ぞ】
【暫く予備機を使うので少し普段よりたどたどしいかもしれんが、ロール自体は可能になったと思う】
【ただ今夜は更新日だったな。最新話、見たか……?】


902 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/16(水) 23:42:55
>>901
【マシントラブルか中のデータとか心配だな。パソコンも必需品だからな、ないと不安だろうに。】
【そうだな、先に更新の話をしようか。】
【】はもう外す。しかし、虚空に向かってパンパンやったら最終的にどうなんだろうな。
アサはコンビニのパンを前に食べてなかったか?記憶違いかな。いつもナニ食べていたんだろう?
あ、あいかわらず和んでいいかよくわからないシーンだな。盗んだチャリでパンパン撃ち殺すって。遊びで人殺すのは抵抗感強いな…。


903 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/16(水) 23:57:03
>>902
【ん、気遣いに感謝する……そうだな、ひとまずここへ来るのは問題無さそうだが】
【万一何かあれば早めに伝えさせて貰うと約束する】

ああ、見返すと第一話から1人で菓子パンを食べていたな。
今回のはまぁ、彼女のいつもの蘊蓄というか……言葉遊びだろう。
コンビニパンは添加物だらけで有害な物と言いつつ、それを受け入れて自分も有害な女だからいいのと認める。
少し吹っ切れて喜ばしくもあり、自分の体を使うヨルの殺害を諦めたようで悲しみや怖さもあるな……。
お前のかっけえという軽い返事に救われていそうだが。
ふむ、一応……無理矢理擁護すると
街にいる大量のチェンソーマンもどきは、確か火の悪魔と契約した時点で自我を失い人間でもなくなっている筈、なので。
倫理観はギリギリセーフ……ではないか?そうでもないか?
遊びで人の形をしたものを売って笑えるのは、ヨルはやはりどこまで行っても悪魔なんだなと実感したがな。


904 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/17(木) 00:14:23
>>903
偽チェンソーマンはヨルの弾を弾いていたがなにげにすごくないか?仕組みは分からないが。
しかし、格闘戦では速攻で片腕落とされたのは、経験と技術の差か。ムフフフ、やはり本家が最強だぜ。
そういや「恐怖のどん底に突き落とせ」でチェンソーマンを狙いにくるの、なんでなんだろうな。

世間では偽チェンソーマンはバルエム説を唱える人もいるようだが、俺は違うと思うな。話し方や性格が全然違うじゃないか。

しかし「孤高のヒーローがイチャついていいのか」「そんな設定はねえ!」笑っちゃったよ。


905 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/17(木) 00:25:50
>>904
……そうだな。悔しいがお前の戦闘能力の高さは本物だと認めよう、恐らく一部の頃より経験値を上げて応用も効くようになっているしな。
……それでも私の方が強いが。
ん、言われてみれば。偽物と本物のチェンソーマン同士で派手に乱闘して、ますます「チェンソーマン」という存在への人々の恐怖を増す作成だろうか……。
メソメソ泣いてる方の飢餓はどこへ行ったんだ。それも謎だな。

うん、私もバルエムよりは伊勢海ハルカの方が怪しい気がするな。……マキマと違う方向でヤツもチェンソーマンに理想を押し付けていそうだ。
お前はむしろ女とイチャ付くためにチェンソーマンやってるんだろう?解釈違いも甚だしいな。


906 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/17(木) 00:29:00
む、すまん、先程から誤字が多いな。作成ではなく作戦だ。
……読み辛くて悪いが適度に流してくれるとありがたい。


907 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/17(木) 00:48:06
>>905
お前は悪魔としての格が違うし、大体お前は射程外からのロングレンジ攻撃だからそりゃ俺は不利になるわな。口喧嘩なら勝てるかもな。

なあ、伊勢海の方がよっぽどらしいぜ。あいつがユウコ殺しの犯人なら俺より因縁はアサにあるよな。俺が殺ってもいいのかな。

罪の自覚云々も「知らねーよ」の一言で終わりそうで正直盛り上がりそうにないな。
でよ、落下の悪魔から助けてくれたのはまた別なチェンソーマンなんだよな?あれは誰なんだろう?


908 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/17(木) 01:02:28
>>907
……口喧嘩?……ふん、確かにな。
IQが20違うと人は会話が成立しなくなるとピンツィが教えてくれた。
……だとすれば会話が通じなすぎて私が負けでいいと言い出すのは我ながら想像がつくぞ。

そうだな、伊勢海が偽チェンソーマンなら……。
ただヤツは「俺達」だの、度々不可解な事を言っていたからな。
契約者の正義(火)の悪魔と直に話せるのか、それとも複数人がフュージョンして変身しているのか……謎が多い。殺される前に明かしてほしいな。

罪の自覚は……むしろ正しい事してた時期あったか?というレベルでずっと破天荒だからなお前……。
ふむ、そうだな。丁寧語で話す雰囲気の違うチェンソーマンもいたよな。
しかもヤツの方は地獄に簡単に行き来出来そうな感じでもあった……正直言って、まだわからん。
大穴で吉田だったら面白いが。あいつ色んな空間に湧くからな。

と……1時になってしまったか。
今夜も残念ながらそろそろリミットなんだが、最後に1レス、この前返せなかった続きだけ置いて帰って良いか?
次回は土曜、来週月曜、水曜の中なら……どこが都合に合うか聞きたい。


909 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/17(木) 01:10:23
>>908
【お、1時過ぎたな。置きは後で読ませてもらう。ありがとうな。】
【できたら土曜日がいいな。もしよければ今日はこれで。そろそろ寝るか?】


910 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/17(木) 01:14:39
>>909
【ああ、では土曜日にしよう。……楽しみに……しておいてやる】
【ならば置きレスはお前を見送った後、ここに投下して私も眠ろう】
【……今夜も付き合いに感謝する。デンジ、良い夢を見ろよ】


911 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/17(木) 01:24:23
>>889
……はしゃぐな。餓鬼め……。
(相変わらず能天気なバディと、ついに久しぶりの夜警が始まる日)
(車高高めの広い車は長時間張り込みもし易い。決してホワイトではない公安がこの待遇をするのは、我々が現状組織で1番成績の良いデビルハンターだからだろう)
(そんな微々たる優遇に上機嫌な金髪青年へ塩対応するが。「休憩するなら便利」とニヤつかれれば、眉を動かす)
…………そうか、だがまだ免許取り立てならば私が先に運転する……不死身とは言え事故られたら敵わない。疲れたら交代しろ、良いな。
(相手もどうやら「その気」だ。下卑た男の欲が漏れたハイテンションさに、本来なら唾でも吐いてやりたい位なのに……)
(自分が今日履いている変態的なショーツを思うと、あまり強くも出れずにいた)
(……別に、最後までバレなければ良い。ローターがクロッチにべったり仕込まれたパンツを履いてる事さえコイツにバレなければ……)
〜〜っ?!っひ、ンん"!?♡
(突然、無防備にしていた黒スラックス越しの尻を叩かれた刹那。僅かに甘ったるい雌声を上げ、唇をキツく結ぶ)
(ぱんっ!といい音を立てセクハラされた安産型尻は、むっちりしたヒップの肉山がぶるぅんっ♡♡と震えて)
(生意気で女盛りな色香を、溜まっている雄に向け着衣越しでも存分に振り撒く)
ッ、馬鹿が、次、やったら殺す。……行くぞ……。
(……最悪だ。今の衝撃で尻ポケットに入れたローターのリモコンスィッチが入り、ヴヴヴヴ、とクリトリスと陰唇に刺激が走り始めた)
(不幸中の幸いで強度は「弱」、更に車に乗り込みエンジンを入れれば完全にバイブ音は掻き消されてしまうが)
っ、っ……♡
(運転席に座り、走行中。これから巡回スタートという体力が有り余った状態の筈なのに)
(クリやおまんこの表面にゆるゆると断続して感じるむず痒い刺激に)
(アクセルを踏みつつシートの上でもぞ、もぞと太めの太腿を擦り合わせ、妙に汗ばみ。イラつくような落ち着きのない仕草を見せ始めた)

【と、言う訳で……こんな感じ、か。前回トラブルの代わりに打ち合わせが出来たのは実にありがたかった……伝えていたイメージに合うと良いが】
【また土曜日に会おう。……おやすみ】
【2人分お返しする、感謝】


912 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/17(木) 01:30:25
>>910
【はは、俺も楽しみにしてるぞ】
【あ、後な声を出さないと言われても出さないように我慢するクァンシも可愛いが、我慢できずに声をあげちゃうクァンシも好きだぜ。そこは任せるけどな】
【じゃあな、おやすみクァンシ、ゆっくりと休んでくれ。】
【スレは返すぜ。】


913 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/19(土) 23:05:03
【クァンシとスレ借りる】
【レスありがとうな、読ませてもらった。なかなか楽しいドライブ(仕事だ)の始まりになりそうだぜ】
【ただ、ごめん。まだレスが出来てないから、今から用意する。待たせてしまうが本当に悪い。しばらく待っていて欲しい】


914 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/19(土) 23:09:14
【今夜もデンジと共に借りる】

>>912>>913
【すまん。見送るといいつつ前回タッチの差でお前より先に休んでしまっていたようだ……それをまず詫びよう】
【レスも読んでくれて感謝する。楽しい訳無いがな】
【ん、返事については全く問題ないのでゆっくり作ってくれ。私も毎度のんびりだしな】
【……たのしみにしておいて、やる】


915 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/19(土) 23:31:59
>>911
でよでよ!パワーが運転した車がそいつを思いっきり跳ね飛ばしてよ!
(巡回早々雑談を始めたデンジ)
(腹を抱え涙をこぼしながら、話を続ける)
そん時パワーが言ったのよ「うぬの車じゃ、ワシのせいじゃない」
(デンジのバカ笑いが車内に響き渡る)
さ、最高だろ?なあ、クァンシ…
(そこでようやくクァンシの異変に気がついた)
おい…クァンシどうかしたのか?大丈夫か。なんか変だぞ?
(そういや尻を叩いた時、反撃に備えたが別に反応がなく、何か硬い物に触った気がした)
(ライターでもスマホでもないようだったがが特に気にしなかった。それよりもクァンシが下半身をもぞもぞと落ち着きなくすり合わせているのが心配になってきた)
なあ…1回止めるか。腹でも痛いのか?
(トンチンカンな勘違いだが、トイレにでも行きたいのかと思った)
ストップ!クァンシ、ストップ!
(完全な親切心で運転しているクァンシを強引に止めさせる)
なあ、おい!お前の運転に命預けてるんだから、調子悪いなら正直に言えよ!
さっきから変だぞ?トイレか?
(まさかクァンシの事情など知る由もないデンジは、真剣に問い詰め始めた)


916 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/20(日) 00:26:49
>>915
っ、ふー……♡ふー……♡ぅ、んン……っ♡
(……どうやらコイツの周りは頭のいかれた奴しか居ない)
(車内に響くワンマン漫談にも、いつもなら涼しい顔で聞き流し適当に相槌打ってやるのに)
(座り姿勢でシートと股間にがっちり固定されたローターに。例えるなら電気アンマされているような刺激を受け続ければ)
(欲求不満ボディは堪えきれず、先程景気良く叩かれたムチムチな臀部をくね♡くね♡艶かしく蠢かす)
(密室の運転席でそんな妙な態度を取れば、真っ先に疑われるのは……体調不良や排泄我慢だろう)

ッ?ぅるさ、い♡あと少しで、っ……くぉ、ほっ♡♡な、んでもない……。
(案の定、異変に気付き。運転を止めさせる相手にハンドルを握る腕を掴まれれば)
(人通りの無い夜道とはいえ急気味にブレーキをかけねばならず)
(──衝撃でぐぐぅっ♡♡とクリトリスがクロッチ部のローターに強く押し潰され、思わず無様な鳴き声が漏れた)

はっ、はっ♡トイレなら出発前に済ませたので、ッふ、ぐ♡問題、ないっ……♡ぁ、んぉ"、ぉ……っ♡
(まずい、まず、い……♡これ、もうすぐ軽イキしてしまう♡勃起クリの振動で、アクメ、がまんできないぃっ……♡♡)
(悔しい程今は純粋に心配げに介抱する金髪男の目の前)
(自ら好んで装着したオナニー専用ラバーショーツの誤発動のせいで情けなく達してしまうのは余りにも屈辱で、耐え凌ごうとするが……)
!ッッ♡♡ほ♡ほぉ、ぉんっ♡〜〜っ♡♡
(弱のバイブレーションにセルフで焦らし責めされた女性器は、呆気なく独り勝手に絶頂を迎え)
(頬を汗ばませ、普段は知的な表情を明らかに一瞬だらしなく緩ませ、着衣したままオナイキ顔を……助手席のデンジに曝して、しまう)
(きちんと着込んだ制服の白シャツの奥。ブラをしているが突起が浮くんじゃないかという程乳首もびんっびんに勃たせ)
(何とかすぐ誤魔化そうと唇を噛み声を殺したものの……彼にはどう映っただろうか)


917 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/20(日) 01:13:38
>>916
トイレじゃないのか…なら、まあ
(体調不良でないようなら一安心だが、では一体この奇妙な仕草はなんなのかという別のきもんが湧き出してくる)
いや、それにしても変だぞ…一体何なんだよ、さっきから
(何やら理解を越えた事態が起きているらしいが、どうすればいいのやら困惑していたが)
え?は?
(クァンシが奇妙な声を出して悶えるのを見ると心臓が跳ね上がるぐらい驚く)
お、おいクァンシ?どうした大丈夫か?なんかの発作なのか
(持病でもあったのか、いや今までそんな話は聞いたことがないが)
(クァンシの額に手を当てると微妙な熱を感じた。首のしたに指を添えると脈打つ血管の感触)
熱っぽいな…汗かいてる?脈もなんか早いな
(シートを倒して横にさせると、シャツの首元のボタンを外してネクタイを緩めた)
おい、調子悪いなら本部に連絡入れたほうがいいか?それとも病院行くか?
(エンジンが止まったことで、ここでようやく奇妙な振動に気がついた)
クァンシ…なんか音してる。スマホが鳴っているのか?
(クァンシの腰のあたりから微かに震えるような音がしていることに気づく)
なんだ…これ。もしかしたらこれが原因なのか?ベルト緩めるけど…いいか?
(普段はセクハラしまくるくせに、体調不良らしいクァンシを気遣って一応、声をかけた)


918 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/20(日) 02:09:10
>>917
──〜〜〜〜♡♡♡ふーっ♡ふぅーっ♡く、っん……♡
ぉ、お前のような子供に……♡手当てして貰わずとも、問題ないか、らっぁ"……♡
(人知れず──いや、確実に知れてはしまった自慰イキ後も。厄介にも止まる事ないローターは再びクリを刺激し続ける)
(男女の構造の差、女性器は何度も絶頂出来るせいで)
(愛液まみれな充血クリトリスの裏筋をヴヴヴヴ……と愛撫されればまた腰を引き、ビクビク身悶えて)
(そんな滑稽なこちらの身を先程までと変わり真剣に案じる彼の手が額や首に置かれると)
(長年鍛えたポーカーフェイスでなんとか平静を装うが。頬はますます紅潮し、息もあがる)

ッんぐ、ぅ……♡ほっ……♡ほっ……♡はぁ、ぁっ……♡
(……クソ。会う度下種な事も沢山してくる癖に……こんな時だけ、コイツ……♡)
(発情状態を発熱と勘違いしたデンジは、甲斐甲斐しく車の運転席シートを倒し、こちらの黒タイとカッターシャツのボタンを2つだけ緩める)
(するとソコから黒のレースブラに包まれた真っ白な乳の谷間が覗き)
(熱の篭る生肌より、甘ったるい妙齢メスのフェロモンが放出され。車内に充満した)
(何だかんだで善性の心を持つ男性の、優しく鈍感な世話焼きに……年甲斐も無く妙な気分にさせられてしまうのは、何故、だろう)

!っ♡ぁんっ♡ぉっ♡キ、くぅぅっ……♡ちがうっ、何でもないと♡言っている、だろう……ッ。
や、め──……!
(しかし、情けなく一度達しておいて再び勃起させたクリや、ぷっくりな陰唇を絶えず愛撫するローターのバイブ音)
(それを静かな車中で聴きつけたデンジに不思議がられれば。いよいよ焦りと羞恥で珍しく声を荒げ、片眼を見開く)
(けれど時遅く、介抱慣れした手付きの相手に、女らしい骨盤へ巻かれたベルトを緩められれば)
(その下に潜むスケベ下着ごと、仰向け寝した細腰がびくんっ♡!と跳ね)
(不穏な『ヴーーーー……っ♡♡』というチェンソーよりも機械的な音の発生源が近いことを知らせて)


919 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/20(日) 02:13:24
【すまない、待たせてしまったな。……リミットを超えたし、今夜はここまでか】
【この先、変態的なショーツを穿いてるのがバレて恥らっている所をお前に責められる、か】
【欲情しきった私がお前を誘うように振る舞うかだと……どちらが好み、だ……?】
【等と聞きたい事もあるが、打ち合わせも次回にしよう……】
【次は私は来週水曜なら空いているが、どうだろう?】


920 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/20(日) 02:14:56
>>918
【今夜はこの辺にしとくか、月曜日とか空いてる?】


921 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/20(日) 02:16:01
>>919
すまん!23日は予定がある!25日はどうだ?


922 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/20(日) 02:19:38
>>921
【そうか、教えてくれて感謝する】
【では21日の月曜日を……空けられるようにしよう、多分調整すれば大丈夫だと思うのでな】
【今夜も楽しかったぞ。あり、がとう】
【このまま返事も簡単でいいので、お前も良く休んでくれ。──おやすみ、デンジ】

【お返しする】


923 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/20(日) 02:24:03
>>922
【日程調整、感謝。全部漢字だと中国語みたいだな】
【今夜も遅くまでありがとう、また来週な】
【おやすみクァンシ、スレ返すぜ】


924 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/21(月) 23:10:58
【クァンシとスレ借りるぜ、早速だが、こっちが主導権とる形でいいか。いいならその方向で続きするけど。】


925 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/21(月) 23:13:41
【今宵もデンジとお借りしよう】

>>924
【前回の質問にも答えてくれて感謝する。ああ、無論それで良い】
【こちらが誘うのは変化球が欲しければ、程度に考えていたからな】
【……では続きもゆっくり待たせて貰う。すまないが今夜は1時までなのだが、それでも良ければ】
【よろしく頼む、ぞ】


926 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/21(月) 23:27:13
>>925
【そうだった1時までか、わかった。しばらく待ってな】


927 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/21(月) 23:30:20
>>918
それでですよ、クァンシさん
(頬杖をついたまま感情の見えない瞳でデンジが淡々と問い詰めた)
なんなんでしょうか、この唸ってるおパンツは
(視線はずり下げられたスラックスの足の付根のごく普通のショーツに…いや普通のショーツは振動したりモーターの作動音など立てない)
お前さあ…こっちはなんか体に不調があったのかとマジで心配してたんだぜ。なあクァンシ、仕事中にナニをしてるんだよ
(それをいい出したらそっちこそどうなんだと言う話になるのだが、こういう時のデンジは憎らしいほどにふてぶてしい)
この話、内緒にしてやろうか?
(悪魔顔負けの善意に満ちた笑みを浮かべて問いかける)
こういうのよく使うのか?とりあえずうるさいから止めるか。スイッチはどれだ?これどうやって動かすんだ?
(初めて見る女性用の玩具を興味深そうに見つめ、質問いや尋問する)


928 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/22(火) 00:09:27
>>927
……っ、ふ、ぅ♡これ、はっ、……はっ、は、ぉ……♡
(太腿の付け根までスラックスを下ろされた途端、あっけなく秘密がバレてしまうと)
(年甲斐も無く長い睫毛を震わせ。言い訳しようとするも……)
(未だ止まらぬバイブの刺激に股間を犯され絶頂を我慢している為。気の抜けた声が時折漏れる)
(自分より幾つも歳若く、能力も己以下だと評価していた雄に変態的な下着を発見され、淡々と責められる)
(スパイに失敗し敵に拷問されるよりある種恥辱にまみれた行為だと言うのに)
(欲求不満が溜まった女性器は黒光りする怪しいラバー素材ショーツの下で、ぴくん♡ぴくんっ♡わななき。痙攣が止まらない)

ッ、──取引、か?……下種め……。んぐっ♡ふぉ、ぉっ……♡
(よって「内緒にしてやろうか」の声がけへの威嚇も様にならず)
(先輩女の弱みを握り、何やら企む笑みを浮かべた相手へ懸命に不快そうに眉を顰めるが)
(その間もウ"ィィィーーーー♡♡と容赦なく鳴る、たかが手のひらサイズの機械にイカされそうになっている無様さを曝し続け)

っっ、ク、ソッ♡♡す、スィッチは尻のポケットに入れてある……♡早く、ぉっ♡止めろっ……♡♡
(尋問に嫌な予感はするが、状況的にも今抵抗する選択は無いだろうと観念し)
(仰向け寝のまま、自らむっちりした丸ヒップを軽くシートから浮かせて)
(右尻たぶに張り付いたポケットにある、僅かなリモコンの膨らみデンジに確認させる)

>>926
【ん。配慮にも礼を言おう、……こちらも時間内に少しでもサクサク進められるよう務める、から、な】


929 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/22(火) 00:30:14
>>928
尻のポケット…これか?
(言われた通りに弾力ある尻肉を掌で探り、スイッチらしき物を取り出す)
(ようやく音が止まり、車内に静寂が満ちる)
礼ぐらい言えよ。態度デケェな。仕事中にこんなん仕込んでよ。
(スイッチを弄くり回しながらクァンシの身体を眺める。久しく触れていない身体。牝の香りが溢れている)
質問の答えがまだだよな。こういうのはよく使ってるのか?まさか…とは思うが俺以外の誰かに仕込まれた、なんてことはないよな。
(カチカチとスイッチを鳴らす。電源が入らないギリギリの位置で戻す。答えなければスイッチを入れるぞ。無言の脅迫で迫る)
こりゃあ…面白そうだ。いいおもちゃが手に入ったな。
(暗がりで三角の歯がわずかに光るのが見えた)
早く答えろよ、先輩

【今夜はこのあたりで締めかな?25日金曜日とかは予定どうだ?】


930 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/22(火) 00:36:44
>>929
【……く!この屈辱的な扱い……】
【ああ、そうだな。返したいところだが1時は過ぎてしまいそうなので、助かる】
【25日は私も空いている、良ければそこでまた会おう】
【今夜も楽しかった……見送ろう、良い夢を見てくれ】


931 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/22(火) 00:45:51
>>930
【少し駆け足で慌ただしいかも知れないが、さっさと寝るか】
【25日楽しみにしてるぜ。おやすみクァンシ、いい夢を見てくれよ】
【ありがとう、スレは返すぜ】


932 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/22(火) 00:47:49
>>931
【ん、そうだな、想定より早寝させてしまったならすまないが……楽しみにしているのは、私もだ】
【おやすみ、デンジ。またな】
【感謝してお返しする】


933 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/28(月) 23:11:26
【デンジと今宵も貸して貰うぞ】

【改めて、直前でキャンセルしたり返事が遅れて申し訳なかった……元気でいたか?】
【お前のGWの予定なども気になるし、のんびり話すのでも良いが。一応続きは出来ているので……直ぐ始めることも可能だ】


934 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/28(月) 23:12:02
【クァンシとスレを借りるぜ】
【クァンシ色々と大変だったみたいだが、もう大丈夫なのか?】
【俺はスマホが反応しなくなって焦ったが、充電ケーブル変えたら動きだした。ただのバッテリー不足か。焦ったぜ!】
【スマホにログやらトリップ入ってるからな。】


935 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/28(月) 23:20:37
>>943
【】は一度外すか。
ふむ、そちらも大丈夫か?……と思ったがバッテリー不足か……。
原因がはっきり判明したのなら何よりだが、もしかしてスマホのバックアップ等はしていない感じか?
この場のトリップやログならまだ良いが……もっとお前にとって大事な物が入っていたら、取っておくに越した事はないぞ。老婆心だが。


936 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/28(月) 23:30:10
>>935
ああ、全くだ。これに懲りてマメにバックアップすることにした。
そうだ、連休の話だな。そうだな��暦と5日の夜にボーリングとカラオケ行ったりするぐらいかな。俺は知ってる歌も少ないし歌ヘタだけどな。23時前には解散するからあまり影響ないだろ。
それよりは、クァンシとゴールデンウィークのお泊りデートとかのほうが興味あるな��


937 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/28(月) 23:45:59
>>936
ん、そうしておけ。うっかりある日全てが無くなってしまうのはお前も悲しいだろうからな……。
なるほど……少々文字化けしているようだが大体わかった。出かけはするが、大幅に夜更かしの予定はないのだな。
カラオケ?回転寿司のついでに愛人達と行ったことがあるぞ、歌など下手でもかわいい女なら歌っている姿を眺める所に価値がある。
……お前は男なのでどうでも良いが……あまり夜遅くまでいると未成年は非行だの言われるからな。早めに帰れて偉いぞ。
私も6.7日のみ予定があるが、それ以外は仕事なのである意味通常通りのスケジュールだ。
……お前とお泊まりデートだと……寝ぼけているのか、と言いたいが……。万一そうなったら何をして過ごすつもり、だ?


938 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/28(月) 23:56:18
>>937
文字化けしてるな?あれは3点リーダーを入れたかったんだがな��なんで出ない?

ああ、デートプランか。山奥の温泉付き旅館に連れ込んで、懐石料理食べた後は露天風呂に2人で入ってこう��な。
普通に観光してもいいぜ。北海道とか行ったことないしな。あ、でも九州もいいらしいぜ!よくわかんねーけどよ。


939 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/28(月) 23:57:52
>>938
待ってくれ…また、文字化けだな。悪い。これも点が3つ並ぶやつ。


940 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/29(火) 00:07:37
>>938
ふむ、なるほど三点リーダーだったのか。
最悪、私の「……」を適当にコピペして使うなりすれば良いのではないか。
ロール以外の普段使いのLINE等でも文字化けしてしまうなら、少し厄介だがな。

……温泉旅行か。……いいのか?そういうのはマキマとでなくて。あの女はああ見えて嫉妬深いぞ。なんせ支配の悪魔だからな。
まぁ、私も日本の観光地に疎いので多少興味はあるが……ホッカイドウとキュウシュウの2択は両極端だな。
どちらも美味い名産品などがありそうだが。……中華街なる場所がヨコハマにあるらしいが、それもアリだな。エノシマとヨコハマは近いのか……?


941 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/29(火) 00:20:40
>>940
江の島とか横浜とかまたオシャレなとこ出して来たな。あんな場所、限界集落一歩手前の町出身の俺が行ったら、眩しくて焼け死ぬぞ!
地図で見たら横浜と江の島近そうに見えるけど、実際に行ったら遠そうだな。

大体、クァンシは本場中国出身だから、あんな日本ナイズされた中華街見たらガッカリしないか?大丈夫か?


942 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/29(火) 00:40:08
>>941
そうか。エノシマもヨコハマもお洒落な場なのか。
どちらもホッカイドウよりは東京からも近いらしいが、温泉もある所にはあって観光しやすそうではある。……いや、行かんぞお前と温泉は……、何をされるかわからんから、な……。
まぁ私個人としては、中国で言えば九龍城砦のような朽ち果てた場所の方が好きなのだが。
……デートでは無く廃墟巡りになりそうなので愛人達とは自重するものの……お前なら雰囲気にも合っていそうだ。

私は昔フロリダのディズニーで日本の五重塔や鳥居を見た事があるが、あれはあれで……何というか面白い気分になれたのでな。
本場をふんわりしか知らん人間が作り出した建造物も中々趣がある。と思うぞ。
む?……何の話をしていたんだったか……???
とにかくお前とはロクなデートにならなそうという話、だった、か……?
湯煙のなかしっぽり、とかは場合によっては好きではあるが……な。と本音も伝えておいて、やる。


943 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/29(火) 00:49:23
>>942
なんだお前は、なんだかんだで愛人と色々遊び回って。俺なんか暦とビームくらいしか遊ぶ相手がいねぇんだぜ。
ホントに何の話だって連休の話だよ。
とりあえず、連休の前に夜勤終わらせないとな。今から続きしても大丈夫そうか?


944 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/29(火) 00:56:28
>>943
ふふん、私はモテるからな……?旅行相手も引くて数多だ。
しかし羽川を寝取っておいてアララギと仲が良いのは中々とんでもないな。……まぁ良いが……。
ん。話が脱線し過ぎたが、そう、だな。
では今から続きを投下させて貰うので、残りは少しでも夜勤を進めておこう。
ちょっと待っていてくれ、……改めて、よろしく頼む、ぞ。


945 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/29(火) 00:57:31
>>929
ふっ♡ふ、ッぅん……♡ふっ……〜〜♡♡
(……バレた、……バレて、しまった。クソ……ッ、こんな奴に弱味を握られるなんて……)
(屈辱感が脳内を支配するのに、ワザとだろう手付きで雌のフェロモン全開な丸みあるヒップを撫で回されれば。その刺激でイキかけて歯を食いしばる)
〜〜っ♡はぁっ、れ、礼など、はぁっ♡はー……っ……♡♡
(そして漸く止まるローターのスイッチ。この時のデンジの行動は一旦冷静にさせてやろうという意図だったのかもしれないが)
(2度目の絶頂寸前でおあずけされたおまんこは、変態的な形状の際どいSMショーツの中で疼きまくり)
(思わず、へこっ♡へこっ……♡彼が居るにも関わらず刺激の続きを求めて無自覚に腰ふりダンスを披露)
(……気位の高い目の前の女が、それほど性欲旺盛な雌である事をまざまざと相手に知らせて)
ッ、ちィ、っ……♡誰がっ……!ぅ、あっ……?
♡くそ、が……っ♡
(人類の誰より強くてレズビアンな自分が、雄にこれ以上恥ずかしい秘密を明け渡す筈ないと語気を強めるが)
(助手席で最大の弱点であるロータースイッチを弄る相手を見れば露骨に焦り、舌打ちした後)

っこんなショーツ、使ったのは初めてだ……。
愛人達には似た物を穿かせた事はあるが、自分では……先日通販で買って……試した以外、ほ、本当に、な、い。
そ、外でも穿いてしまったのは、っぐ、それだけご無沙汰だった、からで……。
他の男に?……あるわけ無いだろうが、お前以外に触れられたら容赦無く殺すぞ私は……!っ♡く、ふっ、ぅう"ン……♡♡
(ニヤつく金髪青年を睨み付けつつ観念し、小声で本音を語り出すも。倒れた車のシートの上で半裸にされたボディは)
(スィッチを入れて欲しくない、が、入れて貰えたらまたイケる……♡と葛藤し)
(汗ばむ白肌とぴっちりラバーが密着した股間から、蒸れて甘々な雌の発情臭を撒き散らす)


946 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/29(火) 01:22:15
>>945
へぇ…そうなんだ
(クァンシの告白を興味深そうに聞き入ってはふんふんと頷き)
なるほど、初めてね。わかった信じましょう。あんまり見慣れないもん付けてるから、つい疑って悪かったな。まさかと思っていたが、俺以外に誰もいなくて安心したぜ。
気持はわからなくもないぜ。俺だって今夜を楽しみにしていたからな。
ここ最近シコらずに我慢してきたんだぜ…
(微かに笑みを浮かべると、悶えるクァンシの額に唇で触れる)
普段クールなクァンシがこんなことするなんて、意外に可愛いとこあるじゃないか
(クァンシの銀色の髪の毛を指先で撫でつける)
最初はよぉ、仕事中に何をやっているんだと腹立ってたとこもあったが、そういう話なら仕方ないよな…
(慈しむような優しい笑顔が静かに語りかける)
…なんて言うと思ったか!そんなわけあるか!起きろクァンシ。このまま夜勤行くぞ!ちゃんと運転しねぇとお仕置きだからな!
(無情にめシートを起こすと夜警を続けるように促す)
悶えてる隙があったらハンドルを握れ。いいな?


947 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/29(火) 02:04:24
>>946
(理解したように額にキスやら髪に触れるやらしてくるデンジへ、馴れ馴れしい奴だ……と睨むも)
(女に甘い噂はどうやら本当のようだ。可愛いだの気安く口説くセリフは生意気だが、やはりこいつはチョロい)
(……そう高を括った刹那)
ッ!?ン、ぉ"っ?ほぉっ──っ???
(無理やり車の座席を起こされ。若輩者の無邪気さ残る笑顔にほだされていたのは己だと、自覚する)
(寝姿勢から勢い良く背中を持ち上げられたせいで、バイブ機能が止まっているとはいえ)
(発情した股間ぴったりに張り付くショーツに内蔵された硬い素材のローターが。再びクリをぐりぃんっ??と押し潰し)
(……例えるなら、処女が生まれて初めて偶然教室の机で角オナを発見したときのような。新鮮味ある強烈な刺激に、たった一撃なのに見舞われた)

〜〜〜っ?っク……?ふぅ?わかって、い、るっ!仕事はっ?ふぅー?
こなすに決まっている、だろう……?ふー……っ??
(上半身は介抱時緩めたネクタイをむっちり挟ませたままのFカップ乳をまろび出させ)
(下半身は黒のスラックスを腿下まで下ろされ、洋式トイレでしゃがむ風に真っ白なふともも丸出しの……恥辱まみれな格好)
(夜間とはいえ、市民に見つかれば何が公安警察だと指さされ笑われそうなとんでもない痴女ルックで。また車をゆっくり走らせる)
(セクシーなブラとショーツの中で、ぴんっぴんに勃起させた乳首とクリトリスは、もはや凸凹道を通る際の微振動すらバイブ代わりの刺激となって)
(ムラ、ムラ……?うずうす……?欲情しきった状態でハンドルを握り。表情だけは必死でポーカーフェイスに戻そうとするも、首筋には汗が流れていた)

【待たせてしまったな。……今夜はここまで、か?】
【ゆっくりであるが私はこういうのも……とても、楽しい】


948 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/29(火) 02:06:51
>>946
(理解したように額にキスやら髪に触れるやらしてくるデンジへ、馴れ馴れしい奴だ……と睨むも)
(女に甘い噂はどうやら本当のようだ。可愛いだの気安く口説くセリフは生意気だが、やはりこいつはチョロい)
(……そう高を括った刹那)
ッ!?ン、ぉ"っ?ほぉっ──っ♡♡♡
(無理やり車の座席を起こされ。若輩者の無邪気さ残る笑顔にほだされていたのは己だと、自覚する)
(寝姿勢から勢い良く背中を持ち上げられたせいで、バイブ機能が止まっているとはいえ)
(発情した股間ぴったりに張り付くショーツに内蔵された硬い素材のローターが。再びクリをぐりぃんっ♡♡と押し潰し)
(……例えるなら、処女が生まれて初めて偶然教室の机で角オナを発見したときのような。新鮮味ある強烈な刺激に、たった一撃なのに見舞われた)

〜〜〜っ♡っク……♡ふぅわかって、い、るっ!仕事はっ♡ふぅー♡
こなすに決まっている、だろう……♡ふー……っ♡♡
(上半身は介抱時緩めたネクタイをむっちり挟ませたままのFカップ乳をまろび出させ)
(下半身は黒のスラックスを腿下まで下ろされ、洋式トイレでしゃがむ風に真っ白なふともも丸出しの……恥辱まみれな格好)
(夜間とはいえ、市民に見つかれば何が公安警察だと指さされ笑われそうなとんでもない痴女ルックで。また車をゆっくり走らせる)
(セクシーなブラとショーツの中で、ぴんっぴんに勃起させた乳首とクリトリスは、もはや凸凹道を通る際の微振動すらバイブ代わりの刺激となって)
(ムラ、ムラ……♡うずうす……♡欲情しきった状態でハンドルを握り。表情だけは必死でポーカーフェイスに戻そうとするも、首筋には汗が流れていた)

【む、すまない。今度は私のハートが文字化けしてしまった……再投稿で直っている、だろうか】
【改めて今夜はここまでにしよう。……お前も楽しめていると良いが】


949 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/29(火) 02:17:36
>>948
ああ、なるほど?じゃなくて♡か。ありがとう。夜はまだまだ、これからだからな…しっかり楽しませてもらうぜ。間に甘いやり取りも挟みながらな。
さて、次はどうする?すまん、30日が予定あるから、金曜日あたりがいいか?


950 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/29(火) 02:23:46
>>949
【混乱させてしまったよな。……申し訳なかった、次から投稿前にチェックを怠らないようにしよう】
【そう、だな。甘いやり取りといってもイヤな予感しかしないが──……フン。それも含めて、楽しみにして、おく】
【わかった、では次は2日の金曜にしよう。もう5月なのが驚きだが、元気でいろよ?】
【という訳で今夜は見送る、このままよく眠ってくれ】


951 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/04/29(火) 02:27:09
>>950
【もう2時過ぎたな、遅くまでありがとうな!おやすみクァンシ、またこんどな】
【下まで脱がせたが、風邪引くなよ。夜は冷えるからな】
【じゃあな!スレ返すぜ。】


952 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/04/29(火) 02:30:16
>>951
【……ふ、私は武器人間なので心配無用だ】
【だが、念の為体調には注意しておく】
【ではな、おやすみ、デンジ。また金曜日に】

【お返しする、感謝】


953 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/05/02(金) 23:14:32
【クァンシとスレ借ります。もうすぐこのスレ終わるな。大丈夫か】


954 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/05/02(金) 23:18:43
【デンジと今夜もお借りする】

>>953
【そうだな。あと50を切っているようだが……流石に今日使い切る事はない、だろう、多分】
【心配せずともこのまま二人で使わせて貰い続けるなら私が新しい場も用意するつもりだ】
【……最新話が更新されたが、もう確認したか?】


955 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/05/02(金) 23:29:08
>>954
【】外すな。あー見た見た!なんかまたすごい話になってたな。ポンコツな飢餓ちゃん可愛い。石投げて恐怖って、確かに別の意味で怖いや。ツッコミにくる落下さんも可愛い。新人の仕事監督に来た先輩だね。いきなり後輩を殺さないで見本見せるのは優しさだね。
ねぇ、コイツラマジで大丈夫?死の悪魔こんなんが手駒で後悔してない?大丈夫?


956 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/05/02(金) 23:38:05
>>955
本物の飢餓の悪魔は別の意味でやばい女だったようだな。……モブ人間相手にも恐怖を満足に与えられないてなると……もしやこれは本当に弱いパターン、か?
落下の悪魔は流石の手腕だが、あの威力で確か前回の世界中壊滅的な被害に遭った筈なので……地獄だな。

ヨルもヨルで助けてはくれず、女は私一人でいいだろとは。……意外と独占欲の強いタイプだったのか。
ではヨルと付き合ったら浮気は難しくなるな。……どうするんだお前。


957 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/05/02(金) 23:50:19
>>956
腕撃って笑うのキツかったな。あの人助からないよな…。あぁ…。
短い蜜月だったけど、まあ仕方ないか。いつかこうなる運命でしたってわけでさ。俺もツライ。
レゼの時もなんだかんだで肚決めて戦ったから、ここはプロとして冷徹にいくか。
しかし、ヨルのパン!は強力だから、どう攻略したらいいんだろう。
でも、あの時のヨルはすげぇエッチだったなあ。ヤバくて魅力的なのズルいなあ。
ヨルとマジで付き合ったら?もう浮気はしません。ホントです!


958 : ヨル ◆fb4qcMG98E :2025/05/03(土) 00:08:21
>>957
浮気しない?…………おい、その話は本当か???嘘だったらこれ(パン)だぞお前!
ふふっ、私を敵に回して良いのか?エッチする約束も危うくなるし、何よりアサの体がずっと人質みたいなモノだ。
確かにデンジは腹を決めたら誰であろうが殺せる男だと思うが……戦い難いだろうな。
まぁまだ敵対するとも決まった訳では無い。……ちょっと乱暴なだけでこんなに良い女、お前もみすみす手離したくはないよな……?
(黒グローブを嵌めた細い人差し指でデンジの顎をくすぐって)

……急に出てきたが、許せ。気分転換だ。
あの一旦引っ込んだ女も厄介な強さだからな。……ロールの時はまた大人しく代わってやる。


959 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/05/03(土) 00:27:33
>>958
お、ヨル久しぶりだな!漫画じゃ大活躍だな。ロールではご無沙汰してるから、何か機会があればまた一緒に遊びにいきたいな。
しかしヨルがあんなに独占欲強いのは意外と言えば意外だったな。
所詮はただの道具と気にもとめてないと思っていたからな。
なあ、ヨルお前は他の男には目移りしないよな。武器化するためにいろんなヤツに手を出したりはしないよな。


960 : ヨル ◆fb4qcMG98E :2025/05/03(土) 00:43:21
>>960
あぁ、そうだな。またそのうちこっちの世界でもお前とイチャつけるのを楽しみにする。
….…フン。デンジ、お前に良い事を教えてやる。
大抵の女は執着している男に対してまぁまぁ独占欲が強いものなんだ。
彼女10人欲しいとか、ハーレムとか、許す奴の方が特殊だぞ….…。たとえ犬だとか口では言っていてもな。
む、私か……?私は目移り……する!!するに決まっているだろ(キッパリ)
この美貌で初期の頃から色んな雄を誑かして武器にするつもりだったんだ。まぁ、アサが極端にそういう才能がなくて失敗したが……。
それ系の作成が成功していたら、もっと色々展開が変わっていたかもしれん、な。


961 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/05/03(土) 00:56:36
>>960
いやあ、まあ…それ聞いちゃうと毎回毎回とっかえひっかえな俺は何も言えなくて…夏だな。
だってさあ、皆可愛いじゃん?仕方ないじゃん。俺は俺のことを好きな人が好きだからさ。皆好きなんだよ。本物の飢餓ちゃんも性欲わかないけど、本人なりに一生懸命なんだろうな、結果が出てないけど。そこが可愛い。
あ、思い出したわ、この間お前とアサがベロチューしてレズってる夢見て、思わずナニッた。いい夢だったぜ。

それはそうとお前が他の男に手を出すなら誰に?というのは興味があるな…
思えばアサは担任から好かれていたり、美少女なのに男運マジでないな。
でもその気になれば入れ食いでバンバン釣れそうなんだがな。


962 : ヨル ◆fb4qcMG98E :2025/05/03(土) 01:10:20
>>961
むぅぅ、私の前でよくもそんな次々と別の女を褒め……。
アサと私が、か?それは詳細を聞いてみたいが……デンジ、お前なに私に許可なくシコってるんだ!
と、私は射精管理とかやりそうじゃないかとそれを聞いてふと思ったぞ……。

ふむ?そうだな。私もアサの顔が可愛いから乗っ取ったのもある。
だが吉田もお前も全然思い通りに靡かないし……なんなんだおまえら。
……他人事みたいだが、成功させたいならクラス内でも地味なオタクとか、あの飢餓に世話を焼いた絆創膏の男みたいなタイプを狙うべきだったな、とも思う。
そうすればモブ男子と乱交して武器化……みたいな展開も望めた、かもな。ジャンプ的にNGだろうが。


963 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/05/03(土) 02:01:44
>>962
え、イヤだからお前が掌を添えてアサの顔を上向きにさせて舌を絡めにいくのをアサが受け入れる。ヨル攻めアサ受け展開だったな…
なに射精管理ってお前、そんな趣味あったのかよ、こわ!
何回かいったかもだが、俺は愛があればアレだぞ。うん、そこに、アイはあるんか?
まーな、地味めなオタクくん狙いなら、確かに。実現できたかもな。俺的にはそうならなくて本当に良かったとおもっているぜ!
すまん、考え事していたらもう2時だった。


964 : ヨル ◆fb4qcMG98E :2025/05/03(土) 02:23:23
む、すまん!夜中に待たせてしまった……っ。
返事したいが今夜はこれだけ、次回は私は3、4日なら時間があるが、お前はどちらか暇か……?
それ以外だと少し日があいて9日の金曜日だとありがたいが、どうだろうか。
日程だけ決めたら今夜は眠るぞ、一緒にな。


965 : ヨル ◆fb4qcMG98E :2025/05/03(土) 02:34:05
うぐぐ、一緒に寝ると言ったが……かなり瞼の重みが限界になってしまった……。
本当にすまないが、起きたら確認して夜までに折り返し返事させて貰おう。デンジも無理せずにな。
ん。ではな、……今夜も会えたこと、感謝する。
おやすみ、デンジ。お前もよく休めよ。

【お返しする、感謝】


966 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/05/03(土) 02:53:39
>>965
す!すまない!うっかり見逃していた!眠いのに待たせてしまって申し訳ない。
3日も4日も空いていると言えば空いているが、では4日にするか。今夜は色々すまなかった。ゆっくりと休んでくれ。じゃあな、お休みヨル。
ありがとう、スレは返すぜ。


967 : ヨル ◆fb4qcMG98E :2025/05/03(土) 08:51:48
>>967
ふぁ……おはよう。いや大丈夫だ、私もあの後すぐ眠ってしまったからな?
だが何かあると直ぐ謝ってくれるのもお前の良いところだな、ふふん。感謝する。
わかった、では次回は4日に。
昨夜は割り込んでしまったが次はいつも通り武器人間の女が来る。……どうだ?譲れる私は良い女だろ!女は私一人で良くなってきただろう!あははははっ!
……ではな、また明日の夜に。

【お返しする、感謝はしておく】


968 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/05/04(日) 23:08:59
【クァンシとスレ借りるぜ】
【】はずす。連休はどうだ?俺は暦とボーリングして…なんだっけな。朝起きたら暦の家だったから、そこまでの記憶がない。なにしたんだろうな。まさかマキマさんに記憶操作されたんじゃないよな。


969 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/05/04(日) 23:15:00
【今夜もデンジとお借りするぞ】

>>968
ああ、では私も外そう。
連休は残念ながらこちらは纏まったものはない。が、少しずらして休みを取ったので来週旅行には行く予定だ。
で、……なんだそのエピソードは?男と男の朝チュン話など別に聞きたくないのだが。
……朝チュン、とは言わないのかそれは?……そうなのか。まぁ、記憶に無くても楽しく過ごせたなら何よりだ。バカになる時間も時には必要だからな。


970 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/05/04(日) 23:18:44
>>969
朝チュンて…何もなかったと思うぞ。その後、ヤロー2人で吉野家に朝定食いに行って解散した。実にくだらなく充実した休みだった。
クァンシは休みがズレるんだな。おつかれさん。いい旅行になるといいな。
さて、どうする?続き始めるか?


971 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/05/04(日) 23:33:29
>>970
ほぉ?……そうなのか……。
いや、非日常的な生活を強いられている我々には、そういう何気ない一日が掛け替えの無いものだったりするだろう。
……素直に少し、羨ましく感じたぞ。
早川も恐らく喜んでいる筈だ。お前に男の友達が出来るとはな。

んん、そう、だな。……では早速なので続き……するか。
実はPCが直って戻ってきたので、さり気なくハート表記も♥に戻せるようになった。
始める前に簡単に。お前は♡と♥ならどちらが好み、だ?
どちらでも構わないなら独断で決めるので、念の為……それだけ聞いて良いだろうか。
答えと一緒に続けてくれても大丈夫だからな。……よろしく、頼む。


972 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/05/04(日) 23:40:13
>>971
あ!ホントだ。すごいな♡が赤く見える。赤いほうが目立つから俺は赤い♡がいいな。
なあ、先にネタバラシするが今からお前に避妊具買いに行かせる。もちろん玩具付きで。そういうのは大丈夫か?…


973 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/05/04(日) 23:48:55
>>972
うむ、聞けて良かった。では♥の方に統一しよう。
で──なんだって?避妊、具?この私がか?……。
…………殺されたいのかと言いたいのは山々だが……。
正直、とても、良い……な。
第三者のいる場所に玩具付きで放り出される、というのは……今回のシチュでしてみたかった事のひとつ、だった。
なので……大丈夫、だ。というより歓迎、する。チッ……、これで回答になるか……?


974 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/05/05(月) 00:01:35
>>973
お〜赤いハート綺麗だな。
クァンシの答えも聞けたし、それじゃあしばらく待ってくれ。
今夜も、よろしく頼むなクァンシ。


975 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/05/05(月) 00:07:55
>>948
(クァンシのことが好きだ。クァンシの整った横顔が好きだ。整った鼻のラインが好きだ。仕事をしているクァンシが好きだ。黒いスーツを着ているクァンシが好きだ。)
(一度、ミニスカを着ているクァンシを見た。非番の日、私服だ。街の中で俺の知らない女の子と腕を組んで笑っていた。俺が見たことがない笑顔だった)
(クァンシは無表情なことが多い。しかし無表情と無感情は違う。クァンシは本当は仲間思いの情が深い女だ。それぐらいは知っていたつもりだが、あんな笑顔は見たことがなかった)
(風景が白黒に変わり、通り過ぎるクァンシの姿がゆっくり。とてもゆっくりと見えた)
(あれは嫉妬なんだと後からわかった)
(そしてクァンシは女の子が好きなんだということも後から知った。)
(その時、クァンシは2度と触れられない存在なんだと思った。)
(だが、今はそのクァンシが俺のものだ。そう考えるだけで、頭がどうにかなりそうなくらい興奮する)
(ハンドルを握るクァンシを見つめながら、スイッチを入れると、微弱な振動音が響く)
クァンシ、車を停めろ。
(真っ暗な夜道、数メートル先にコンビニの明かりが浮かび上がるのが見える)
ゴム買ってきて。極薄のやつ。一箱でいいや。買ってきたらご褒美に抱いてやるよ。
(勤務中に先輩をパシリに使う暴挙。しかも当然のように振動を上げて反応を楽しむつもりだ)
おら、グスグズすんな。早く行って来い。
(わざと乱暴な口調で命令する。薄っすら笑みを浮かべると、距離を置きながら背後から観察する)
さて…クァンシ先輩はどこまで耐えられるかな…
(沸き立つ心を抑えながら、スイッチを握りしめた)


976 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/05/05(月) 00:09:01
>>974
ん。そうだな、こちらこそよろしく頼む。
焦らなくて良いからな。
……隙間時間に新しい場所を立てておいた、無くなり次第皆が使えるようにな。それは今夜の最後にでも貼っておく。
ついでに少しだけログも読み返していたのだが……
本当に飽きずに長く私達に付き合ってくれているのだな、と再認識したぞ。
色々と感謝する。

>>975
【等と言っていたらもう来ていたか。……これから続ける、待っていろ】


977 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/05/05(月) 00:58:35
>>975
(……デンジのモノローグには気付く事は出来なかったが、もし頭の中を覗けたなら笑止しただろう)
(岸辺が若い頃、彼より必死にアプローチしてきたのを思い出す。だが私は無常なまでに一切靡かなかった)
(まさかその弟子の、こんなチャラついた若い男に長年護った処女を奪われ。欲求不満にさせられるとは思わな、かった)
(雄の肉棒の味を覚えさせられた雌子宮は、遅咲きの春とばかりに燃え上がり)
(「女」としてもっとポルチオを突かれたい♥膣内をぐちゃぐちゃに蹂躙されたい♥と、男子中学生みたいに性欲をかきたてられて)
(結果、オナニーが我慢できず。溜まった欲を発散する為)
(こんなふしだらなローター入りラバーショーツを自ら穿くほど変態になってしまった……最悪だ)
〜〜〜!っふ、ぅ"♥♥ぉっ♥ほぉ♥ぉ"ー……っ♥
(そう思うのに、不意に運転中弱めにローターのスイッチを入れられると)
(ヴィーーーンという機械音と共に、鼻筋の高く清廉な横顔から、耐え切れず汚い濁点喘ぎが漏れる)
(クソッ、クリぃ……っ♥イキかけてるクリのさきっぽにっ♥ユルめのバイブ振動♥キくぅ……っ♥♥)
(再び腰がへこついて、端も外聞もなく頭の中がイク事でいっぱいになった頃──)

──?ぁ……ゴ、ム?何を……ッ、チッ、ふざけやがって!貴様ぁっ……♥
(一軒のコンビニ前で停車と買出しを指示される。一瞬「ゴム」に小首を傾げる辺り、レズビアン歴の長さが窺える)
(やがてカッと白い頬を紅潮させた珍しい表情で睨むが、半裸でバイブ音を股間から響かせていては何の威厳も無いだろう)
く、ぅっ♥クソ、ガキ…………。
(愉悦の表情で命令するデンジへ舌打ちし)
(剥き出しだった太腿ときわどいショーツを黒スラックスの中へしまうと、ゆっくりドアを開け二人で車から降りる)
(外は深夜な為非常に静かで、パンツルックのムチムチ尻からわずかにブブブブ♥と音がするのがSMプレイめいて生々しい)
っ、♥っふっ♥ふっ……♥
(コンビニの明るい店内に入れば、「いらっしゃいませー」と男の夜勤店員が挨拶する)
(モブ店員は最初眠そうな顔をしていたが、公安制服を着た白髪長身美女に目を見開いた)
(……そんな注目された状態で。買い慣れぬ「極薄ゴム」を探し歩みを進める)
(その姿は皮肉な程艶かしく、むっちり生意気に盛り上がるローター仕込みヒップも、背後のデンジの前で揺れる)


978 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/05/05(月) 01:24:08
>>977
よーし、いいぞ。そのままだ。そのままいけ…。
(クァンシの背中を見ながら、呟く)
(遠隔操作プレイにも様々あり、行って帰るまで全部1人でやらせるパターンもあるが、今回は現場までついていくパターンだ)
(暗い夜道に比べたら、昼間のように明るい店内。こんな時間でも客は何人かいるものだ。雑誌を立ち読みしたり、トイレに行ったり、ポツリポツリと長めの間隔を置いて人が出入りする)
(歩いているクァンシを見ながら徐々に刺激のテンポを上げていく)
なにモタモタしてんだよ、こっちだろ。
(もう少し余裕があれば、店内を歩き回るクァンシの反応を眺めて楽しんだが、何しろこっちは数日前から溜め込んだ性慾が限界である)
(待ちきれずにクァンシの手首を掴んで、コーナーまで連れて行くと、お目当ての着けてないような感触が評判の極薄コンドームを握らせて)
買ってこい
(レジに押し出す。学生らしき若いバイトはゴニョゴニョと、どうやらいらっしゃいませと言いたかったようだ。なるだけ普通に接客しているように装ってはいるが、さっきからクァンシと商品をチラチラと交互に見ながら、心なしかソワソワと機械を操作している)
(その後ろで腕組みして見つめるデンジと目が合うと、肩をすくめて)
「は、1280円になります…お、お支払いはげんきでしょうか」
(どうやら聞き取れるぐらいの声量でマニュアル通りの接客をする)
さぁ…クァンシ先輩、いい声聞かせてくれよ…
(デンジはタイミングを見て、スイッチを最大MAXまで一気にあげた)


979 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/05/05(月) 01:58:28
>>978
!ッ、くっ♥ふぅー♥ふぅぅー……っ♥
(店内を歩くにつれ、徐々にローターの刺激が上がってゆく。これもワザと、だろう)
(悪趣味だと何度も舌打ちしたいのに、彼と同じく溜まった性欲の分だけ膨らませた小粒のクリや愛液でヌルヌルの膣口に走る刺激に呂律が回らず)
(妙に前屈みになり、不自然なウォーキングで今絶頂しないよう耐えるのに必死だった)
……ひゃっ!ン♥
(業を煮やしたデンジに細い手首を掴まれ、生理用品の棚に隠すよう置かれた極薄コンドームを握らされれば)
(そのまま赤い顔に浅い息使いで、モジつきながらレジへ向かい──)

──っ!!♥♥♥"
はぉっ♥お"んん〜〜!?♥♥♥ひっ、ぐ♥ぅぅ〜、〜〜っっ♥♥
ッッ♥あ、あぁ、現金で……っ♥ふっー♥直ぐに使うので……、ふっ♥袋は、いらな、い……♥
(店員とのやりとり中……スイッチが最大まであがった瞬間。うら若き少女では絶対出さない、メスの獣のような発情ボイスを思わず漏らす)
(すぐ取り繕おうと必死で下唇を噛むが、長い脚を内股にし、ぴったりズボン越しでも両太腿が震えているのが解る)
(ビンビンに張り詰めたクリトリスの裏筋へ、容赦なくMAXのバイブレーションをヴヴヴヴヴーーー♥♥と浴びせられれば)
(ヒップの谷間をぎゅぅぅぅーっと引き締め、何とかイキ我慢をして……モブ男の眼前でアヘ顔を曝すのだけは死守するが)
(更に汗ばんだ白シャツから黒のレースブラの形が透け、Fカップの蒸れた谷間や腋からむん……♥とフェロモンを撒き散らし)
(周囲の雄客共なら見ただけでまとめて勃起させる程の色香を湛え。わざわざレジ袋も自ら拒否して)


980 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/05/05(月) 02:02:51
【待たせたな、……今夜はここまでだろうか】
【こほん、若干駆け足かもしれんが、……反応、こんな感じで好みに合うと、良いが】
【次回は9日が最短なのだが、お前の予定はどう、だろう?】


981 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/05/05(月) 02:06:08
>>979
【おぉ、頑張るなクァンシ!レジ袋拒否したか…うん。頑張ったな。】
【2時すぎだから今夜はこれまでかな?6,7が旅行か。すまん、俺は8日9日10日がちょっとな…空いてないんだ】


982 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/05/05(月) 02:18:07
>>981
【うむ。……何となく、こういうイシュのセオリーかと思って、な……?】
【成る程、いやいい。予定があるのはむしろ良い事だからな】
【となると──連日過ぎるので遠慮していたが、一応今夜5日でも私は空けられるが、どうだ?】
【それ以外なら12日の月曜日だとありがたいのだが】


983 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/05/05(月) 02:27:41
>>982
【ごめん、5日も少しバタバタするからできたら12日がありがたいな…】
【まあ、あれだ。さっき言ってた予想外に長い付き合いになった話だけどさ、こんな自分本意な妄想話に付き合ってくれて本当に感謝だぜ。本当に】
【今回、冒頭にクァンシに対して鬱屈した想いを語ったが、別にリアクションが欲しいというか、心理説明にすぎないのだが、ああいうのは本人に直で言う方がいいのか?】


984 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/05/05(月) 02:37:12
>>983
【ああ、わかった。では次回は素直に12日にしよう。日が開くが元気で居ろよ?】
【……それと。いや、謙遜するな、デンジ、お前は全然自分本位ではないだろう】
【今回の話も、コンビニに買い物に行く案は確か……随分前に私が吐露した妄想だった筈、だ】
【覚えていてくれたのか偶然かはわからないが。……いずれにせよいつもこちらのしたい事にも寄り添ってくれている、……感謝するのは私のほうだ】
【心理描写も純粋にとても嬉しいぞ。口頭で言われれば口答えするように返せるし、()で思いを語ってくれれば基本同じように返したいと思う】
【……改めての機会なので言うが、私はお前のレスが好きだからな。こんなに付き合って貰えて、定期的に礼を言わねばな】

【では、夜も更けて来たし今日は……一緒に眠るか?】
【愛人達と寝ていたベッドを半分空けてやる。特別だぞ】
【……おやすみ、デンジ。また12日に。今夜も楽しかった】

【お返しする、感謝】


985 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/05/05(月) 02:39:44
【と、最後にコレだけ忘れていた】
【次スレだ。埋まったら使ってくれ。いつも利用させて頂き感謝する】



好きに使うスレインビジブルキングダムin避難所支部17
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1746368427/l50

【ではな。お前も良く休んでくれ、お返ししよう】


986 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/05/05(月) 02:46:07
>>984
【あったあった。コンビニに行く話、覚えてる。俺が言いたかったのはもっと全般的な話さ。強くて凛々しい女を屈服させて奴隷扱いしたいとか、しかもハーレム作りたいとか世間じゃなかなか認められないからな。】
【この際だから言うけど、最近AIに自分好みのエロテキスト書かせるの流行ってるみたいだけど、まだまだクァンシのレスには及ばないな】
【というわけで、さすがに眠い。俺も寝るわ。間が開くけど、なにあっという間に時間は過ぎるもんよ。それまで元気でな】
【おやすみクァンシ、スレ返すぜい】


987 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/05/12(月) 23:08:45
【クァンシ、新スレありがとう。助かるぜ。てなわけで、スレ借りる】
【時間空いたけど、元気にしていたか?おれはなんも変わりなし。旅行は楽しんできたか?】


988 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/05/12(月) 23:17:33
【デンジと共にお借りしよう】

>>987
【そういえば新スレ、立てていたな。バタバタとしていて記憶が薄くなっていた……】
【ん。まずはお前が元気そうで何よりだ。不思議とお前に会うと私も元気が出る】
【そうだな、旅行は大変有意義だったぞ。……だが正直に言うと、連休明けにイレギュラーな仕事ばかりで目が回りそうだった】
【……少しだけわがままを言う。柄にもないのは分かっているが……私を抱きしめろ……】


989 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/05/12(月) 23:26:55
>>988
【そうか、楽しんできたか。ならよかったな。でも、休み明けは調子戻るのに時間かかるからな…】
【お、いきなりどうしたんだ。先輩は今日は甘えっ子なんだな。まあ、そんな日もあるだろう。こっち来いよ】
(両手を広げてクァンシの体を包み込むように抱きしめると、銀色の髪を優しく撫でながら)
【今日も一日遅くまで頑張ったな。お疲れさん、よしよし…】


990 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/05/12(月) 23:35:29
>>989
【(優しく広げられた男性の腕へ、愛人達が見れば仰天されそうだと思いながらも静かに埋まり。髪を撫でて貰うと細い溜息で胸板をくすぐって)】
【……、……いや、本当にすまん……。ありがとう。……直ぐに、切り替えるからな……】

【うむ、そういえば前回のラストでAIの話が少し出ていたろう?……興味はあったが、私は悩み相談くらいしか試した事がなかったのでな】
【実際にロールのようなもの、そちらは試したりしたのだろうか。口調やシチュなど、指定すれば上手くいくのか……?】


991 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/05/12(月) 23:52:14
>>990
【生きてりゃいろいろあるわな。大丈夫か?俺で良ければ…話ぐらいは聞くぜ】
【とりあえず話を続けるが、AIに小説書くからプロット作るの手伝ってと言ってから、具体的に詳細に指定したら、それに沿って文章を作ってくれる。ただしアダルトコンテンツに関しては、AI内部の規定に引っかかるものはストップがかかる。未成年の性行為は厳しい印象だな】
【2次創作の小説書くから、〇〇という作品の〇〇というキャラが〇〇する作品書いてと頼んだらある程度は対応してくれる】
【有名な作品、キャラは参考資料が多いせいか、再現度は高いが、マイナーなキャラは怪しいな。外見の描写が明らかに間違っていたりな。】
【結局はこちらの注文通りにしか書かないから、良くも悪くも想定通りで、俺みたいに注文うるさい人間は8割ぐらい自分で組み立てないと、満足いくクオリティのでてこない。】
【一応、役を演じさせてやり取りはできるけど、やっぱり不自然な感じはあるな。いや、俺が原作にないイメージに反する行為をやらせたがるのが悪いんだけどな。】


992 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/05/13(火) 00:13:53
>>991
【【】を外す前にこれだけ。ありがとう……話を聞いてくれようとした事だけで今は充分救われた。変な凹みアピールをしてすまない、情けないところを見せてしまったな】
【情けない姿はロールの中だけに留めたかったが……、いや、誰が毎度情けない姿だ?こほん】

ん、という訳で普通に話そうか。成程な、やはりアダルトな部分は難しいよな。
課金などすればイラスト、テキスト共に緩くなるものもあるのかもしれないが……全く詳しくないので本当に興味深く勉強になる。

ふむ、で、お前は注文の煩いタイプだったのか……?それを感じた事があまりなかったが、そうか……?
まぁこちらには遠慮している事もAI相手なら開示できる、みたいなのもあるだろうしな。
キャラエミュは長く話させる程に違和感も出てくるものだし、組み立てている間にほぼ自分が書いてるようになるのか……。
実際、どんなマイナージャンルやプレイをさせているんだ。……言いたくなければ言わんで良いが。どこかで、アレだ。……参考になるかもしれん、からな。
……別に人工知能と張り合おうとかしていないぞ。……本当だ。


993 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/05/13(火) 00:35:49
>>992
【】は外すが、な、なんだよ…興味あるのかよ。
え、まぁなんだ。その…は、恥ずかしいな!なんだこの流れ!!
えっと…その、なんだ。俺の癖というかなんというか…気に入ったシチュを何回も繰り返しやらせるというのがあってだな。
例えば、足の指舐めさせるプレイをもう一回やりたいな〜なんて思っても、人間相手だと、同じことを繰り返してというのは、なかなか頼みにくいというのはある。AI相手だとその辺は気が楽だな。
こ、これは言って良いもんかどうか…そっちのレスをAIに食わせて「これを参考にして同じ文章作れ」ということも何度かあってだな…。す、すまん!
後は…そうだな。AIの内部規制をいかにくぐり抜けるかが目的になったり。例えば「○学生がエッチなことする話を作って」というと「○学生はダメです」となるが、「年齢については明言しない」とか色々表現を変えていくと、裏技的に作ってくれることがある。ロリショットの話とか絶対にダメだからな。
例えば、小学生が義理の母を性奴隷調教する話も作ったけど、正直出来はあんまり…だったな。


994 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/05/13(火) 00:51:37
>>993
……ふん。お前も大概不思議な男だな?今更だろう。
いや、だが性癖暴露は恥ずかしいか。……わかるので茶化さず聞こう。
あぁ、成程な……確かにツボなシチュを何度もしたくなる気持ちも、生身の相手には頼みにくい気持ちもよく理解出来る。
足舐め……はたとえか?それともアレはそんなに好きなプレイだったのか、……言ってくれれば別のシチュエーションでも時折入れたものを……。
それと、いや。私自身が褒められた文でもない上に、メタを言えば我々のキャラをお借りした二次創作だからな……ちょっと驚いたが自分のレスの使い道は自由にしていい。
むしろ食わせる位気に入ってくれていたなら、嬉しくも、ある、ぞ。
ふむ、規制の掻い潜りはそんな風にやるのか……。
しかし急にエゲツないワードがきたな。
小学生が義理の母を性奴隷調教する話……?参考までに聞くが、小学生は男、か……?あまり男女共に低年齢には興味ないのかと思っていたが。責める側が子供なのもアリだったとは。


995 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/05/13(火) 01:17:34
>>994
足舐めは…まぁ割と。はい、す、好きです。因みに自分が相手の足を舐めるのも好き。
一番のお気に入りは羽川翼ちゃんがやってくれた、乳首で足裏をこすってくれたプレイです!
フェラさせながら平手で打ったり、バックで突いてる時に尻を叩いたりも、まあ…好きです。はい。

責め側が子どもというのは、昨今なかなか表現が厳しくなってきたが、いわゆる「おねショタ」ものだな。
その中でも忌み嫌われる少年が主導権を取るパターンだな。まぁ…年端もいかない少年と大人の女性の組み合わせって背徳感あるだろ。
お金持ちのお坊ちゃんと目上のメイドさんのカップルとか先生と生徒とか…いいよなあ…。いや、き、気にするな…!


996 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/05/13(火) 01:33:36
>>995
ほぉ……いや、本当に珍しくないか?
Sであるのに脚を舐める方も好きなのか。
私も舐めたり舐められたりは好きだが…………んん、一旦この話は置いておこう。
乳首で足裏を、というのは本気でやった事ないプレイだったので、提案の新鮮さに感謝した記憶があるな。
それ系だとまた風俗ごっこみたいなものの最中だとしやすいか。流石に今回のようなほぼ青姦ではやりずらいな……残念だ。
逆にフェラしながら平手や挿入中尻を叩かれるのは……現行の私とも似合いそう、だ。

成程、おねショタというかショタおね、という奴だな。
年端もいかないか……、個人的には声変わり後の中学生ぐらいからの方が罪悪感が少なく嬉しいのだが……と、隠さず好みは伝えさせて貰いつつ。
でもロマンがあるのはわかるぞ、複数メイドで主人に仕える系もいいな。ウェディングドレスよりポピュラーな感じもする……うむ。

と、つい語り過ぎて白熱してしまいすまない。
少し早いが、次の予定決めだけしても良いだろうか?
ちょっとでもお前とこうして話せる日を設けたい……みたいな気分が今の本音なのだが、次回は金曜日か土曜日のどちらかが最短、だと思う。
空いているか……?


997 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/05/13(火) 01:42:02
>>996
思わぬ所で盛り上がったな。これもまた楽しいものだぜ。
中学生…うむ。それも確かにいいな。いい…。
ふ、複数メイドさん!?うん。いいよな。いい。
で、次だな。金曜日大丈夫だぜい。
そうだよ!最新話見たか?人質取られたけど、多分気にしないんだろうな。エグい。


998 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/05/13(火) 01:48:35
>>997
よし、では次回は金曜日にお願いしたい。
そうだな、最新話の話も……偽チェンソーマンは偽物なりに正義で動いているのかと思っていたが
無茶苦茶外道なヤツのする技出てきてびっくりしたな。
だが、デンジは迷うだろうがヨルは……生粋の悪魔だし今更人質に揺れるのだろうか。まとめてパンして益々溝が深まってしまうのが、怖いな。


999 : デンジ ◆mjGB.po9iA :2025/05/13(火) 02:01:30
>>998
前にゴキブリの悪魔が高齢者と若者の命どちらを救うか選択させたけど、どっちも見捨てて猫助けたからなあ…どうなんだろう。

まだまだ話は尽きないが、続きはまた金曜日にしよう。今夜は一旦ここまで。
じゃあな、クァンシ。ありがとう。先に落ちるぜ。

おやすみ、スレ返すな。


1000 : クァンシ ◆fb4qcMG98E :2025/05/13(火) 02:06:23
>>999
そうだな、本編のデンジは成長したのかしないのか、急に破天荒さがぶり返したり掴みにくい面も正直あるのだが
……私はそういう不安定な部分含めて人間らしくて好きだったりする。
夜遅くまでの付き合い、今宵も感謝だ。……おやすみ、デンジ。また金曜日に。


次スレはこちらだ。

好きに使うスレインビジブルキングダムin避難所支部17
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1746368427/l50

【使わせて頂いた、ありがとう】


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