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口哨

1 名無しさん :2015/05/20(水) 23:06:25
笛のこと。
正しい読みは知らないが、口で吹くものだし意味は簡単。
他に、ホイッスルや警笛ともいう。
自分も過去に警備会社で交通誘導の研修を受けたことがあり、その時に使い方を教えられた。

69 名無しさん :2021/08/12(木) 07:40:47
ガチャガチャ・・・
扉をあけて中に入る2人

美咲ちゃん
ホイッスルは?

美咲は、スカートのポケットから
ホイッスルを取り出した

70 名無しさん :2021/08/12(木) 07:43:20
あれ?
白のホイッスルは?

おうちで練習してるときに
ママが
バスガイドの時に使っていたホイッスルを出してきて
これの方が、良い音するよって

そうだったんだぁ
良かったね

71 名無しさん :2021/08/12(木) 07:45:50
黒い紐もママの?

うん。これを付けてブラウスに下げていたんだそうです。
美咲は、先生に手渡した。

相当に使い込んでるホイッスルね

72 名無しさん :2021/08/12(木) 07:49:00
はい。3年間使っていたそうです。

だよね
口紅の跡が、色あせてるし

そういって美咲に返した

先生も体育の時みたいに首からホイッスルを下げた
美咲も、すぐに下げた

73 名無しさん :2021/08/12(木) 07:51:09
でも、美咲ちゃん
ホイッスル吹くの上手だよ

へへ・・
ママと練習したから

じゃあ、おさらいしようか・・・

はい。

74 名無しさん :2021/08/12(木) 07:54:55
ピーーーィ ピッ ピッピッピッ!!

2人の呼吸がピッタリあった。

75 名無しさん :2021/08/12(木) 07:56:44
ほとんど完璧ね
あとはアキトくんね

うん。アキトが心配なんです。

76 名無しさん :2021/10/29(金) 21:00:15
>>75
続編に期待

77 名無しさん :2022/01/02(日) 23:30:48
ピッピッピッ ピピピピピ ピーーーーーーーーーイイイッ!!
小百合がルージュの唇からバック誘導のホイッスルを外した。白の手袋に
銀色のホイッスルが握られた。鈴の付いたイルカのキーホルダーが付いていた。
2号車の誘導の補助に出向いてきた。オーライ・オーライ オライオライ
ライライライ ストーップです!バックマイクに向けて声を張り上げて
バスが止まった。
ホイッスル使わないの?小百合が聞いてきた。
寧々先輩が今日は小百合先輩と台数だから、あなたは笛を使わないようにと
朝、取り上げられちゃいました。
まあ・・・あの子ったら
困ったものね
男の子のガイドさん大事にしないといけないのに
じゃあ、今日は、ホテルの入り口までの長い誘導があるから
わたしの予備のホイッスルを貸してあげるね
おばさんのホイッスルじゃ嫌かな?

78 名無しさん :2022/01/02(日) 23:41:51
えっ
嬉しいです!
小百合がセカンドバッグを取りにバスに戻り
ドラさんがタバコ休憩で乗務員室に行ったので
2号車に乗ってきた。セカンドバッグの中に手を入れて
銀色のFHS WHISTLEと刻印されてるホイッスルを取り出した。
紫色の紐が付いていた。
首から掛けてくれた。紐が見えないようにシャツの襟に隠してくれ
ホイッスルはネクタイの下に隠すように入れてくれた。
良く鳴らなかったら、良く振ってから吹いてね
と優しく笑顔で言ってくれた。
ありがとうございます。と答えるのが精一杯だった

79 名無しさん :2022/01/02(日) 23:56:34
小百合の甘い薄めの香水の香りが伝わってきて萌えた。
綺麗な熟女美人の小百合先輩。だれにでも優しい。
2号車のドラさんが戻ってきた。小百合が、この子に
ホイッスルの誘導を練習させるから、よろしくお願いしますね。
と笑顔で言うと。ドラさんは恐縮したように
はい。と頷いた。
お客さんをホテルでおろして専用の駐車場まで
細い1台分の道をバックで入れていく
小百合が、先に誘導しなさいと言い、2号車のドラさんに手で合図した。
小百合と一緒にバスの後ろに走る。小百合がホイッスル!と大きな声で
言った。ネクタイの下の紐をつかんでホイッスルを引き出して
はじめて小百合先輩のホイッスルを咥えた。
メタルのヒンヤリする感触が唇に伝わり、小百合の口臭の甘い匂いも
舌で感じた。

80 名無しさん :2022/01/03(月) 00:06:48
小百合がホイッスルを咥え
ピーーーーーーーーーーイイッ!!と鳴らした
誘導を早く始めなさいという合図だった。
ピピーーッ ピピーーッ・・・
大きくしっかり小百合先輩のホイッスルを吹いた。
ピピーーッピピーーッ
ピピピピピ
ピーーーイイッ!! 自己満足でバスを止めた。
まだまだね
小百合は、評価を下して1号車に向かった。
小百合の軽快なホイッスルが木々にこだました。
ピッピッピッ ピピピピピ
ピイーーーイイッ!!
小百合の止まれのホイッスルで
バスは、ピタッと停止した。

81 名無しさん :2022/01/03(月) 07:44:33
小百合さん上手ですね
ふふっ、何言ってるの、おばさん何年ホイッスルを
吹いてきたと思ってるの?と笑った
ご飯おわったら私の部屋に来なさい
吹き方を教えてあげるから。。。
はい。
小百合の命令には、2つ返事しか無かった
寧々先輩にも言われてた。
小百合は、どこのホテルに行くときも
自腹で自分の部屋を予約していると寧々先輩に聞いていた。
相方が気を遣わないような配慮とか
ホテル側も昔からの仕事で常連の小百合には
特別な配慮があるらしい

82 名無しさん :2022/01/03(月) 07:52:38
海が見える角部屋のシングルルームに小百合は居た・・・
シャワーを浴びてジャージ姿で訪問した。
小百合もジャージにTシャツ姿だった。
驚いたでしょ・・・もう何年も前から浴衣とか着ないの
このまま寝てるのよ・・・仕事先では
部屋に制服が下げられていた
なんかホテルの部屋で無く小百合の部屋に来ている感覚で
不思議だった。
私が泊まるときは、ホテルの人が前に使っていたように
アレンジしてくれるの
すごいでしょ・・・と笑った
だから不思議な感覚がしたのか

83 名無しさん :2022/01/03(月) 07:59:55
石けんのほのかな香りが小百合の傍で漂った。
ホイッスル持ってきた?小百合の言葉にジャージのポケットから
紫色の紐の付いたホイッスルを取り出した。
小百合は、掛けてある制服のポケットに手を入れて
自分のホイッスルを取り出した。
小百合先輩の・・・
先輩はやめて・・・
すみません・・・
小百合さんのホイッスル少し、このホイッスルと違いますね
そうなの・・・これもらったの
わたしの先輩から
だから2人で10年は吹いてるの
先輩が退職するときに受け継いだの・・・
なにか身につけるもの下さいと言ったら
これくれたの・・・

84 名無しさん :2022/01/03(月) 08:05:15
見せてもらった。吹き口は、2人の口紅の跡で変色している
コルクも飴色の濃い色をしていた。刻印にはacme thunder made in england
の刻印が
英国製ですね。凄い・・・
そうみたいね。先輩はお客さんにプレゼントしてもらったと言ってたわ。
買うと3000円くらいするみたい。
このサイズは、なかなか売って居ないんだって
あとで調べたらacme 59,5というホイッスルだった。
吹いていいわよ・・・
でも、隣の部屋に迷惑じゃ・・・?
大丈夫よ、このホテル、防音すごいのよ
へえー、そうなんですか

85 名無しさん :2022/01/03(月) 08:11:25
小百合のイルカのキーホルダーの付いた
ホイッスルを咥え、吹いた。
少し小百合の強めの口臭が吹き口から伝わった
ピピーーーーーーーッ
ピピーーーーーーーッ
ピッピッピッ!
ピーーーーーーーイイッ!!
さっき吹いたホイッスルよりも明らかに
音が違って、少し低音だった。
良い音でしょ
と小百合が聞いてきた。
はい。
あと吹きやすいです。
さゆりが笑顔で頷く。
おばさんだから、これまで
いろいろな種類のホイッスルを吹いてきたけど
わたしには、このホイッスルが一番合う感じなの

86 名無しさん :2022/01/03(月) 08:18:43
お客さんにも、ホイッスルを使う職業の人とか居るでしょ
音を聞いて、ホイッスルを見せて欲しいと何人も言われてきたわ。
この前後のサイズは普通に売ってるらしいの・・・
でも、このサイズは日本では中々手に入らないらしいのよ・・・
へえー
明日、これ使ってもいいわよ。
いえいえ、落としちゃうと困るし・・・
馬鹿ね・・・紐につけ直せばいいだけよ
そう言ってからホイッスルの紐を付け替え
イルカさんは、FHSのホイッスルの方に付け替えた。

87 名無しさん :2022/01/03(月) 08:24:40
FHSを手渡ししてくれて
小百合は紫色の紐を首から下げた
体育の先生みたいね・・
と笑った。
ほんとうに美人の体育の先生という感じだった。
じゃあ、タンギングの仕方、教えてあげるわね。。。
ベットに腰掛けて、肩を寄せ合って
小百合にホイッスルの吹き方のコツを教えてもらった。
部屋にホイッスルの音が響き続けた。

88 名無しさん :2022/01/03(月) 08:33:22
ずっとドキドキしてた。きれいな体育教師みたいな
美人のおばさんが、ま隣でホイッスルを大きな音で鳴らし続けて
ホイッスルを咥えているルージュの唇がセクシーだった
ジャージの股間は、すでにカチカチだった。
ピピイーーーーーーーイイッ!!!
小百合が大きくストップのホイッスルを吹いた。
こんな感じかな?
分かった。
はい。
じゃあ、おさらいしてみて・・・
小百合の横で、一通りのタンギングでのホイッスルを
吹いてみた。
最後のストップの合図
ピピイーーーーーーーイイッ!!!
と大きく吹いてホイッスルを手に戻した。

上手になったわね。。。
と小百合は微笑んで言った。

89 名無しさん :2022/01/03(月) 10:35:23
小百合がチラ見した股間の大きなテント状態の盛り上がりに
えっ・・・と驚きの声を上げた
すみません、小百合さんに興奮しちゃって・・・
もう我慢できません
そういって小百合の肩を引き寄せて抱きしめた
抵抗もない小百合の顔を見て
軽くキスしてから深いキスをした
この唇にいつもホイッスルが咥えられていたと思うと
更に興奮して、勃根が更に大きくなった。
小百合の口臭が直に伝わる・・・
舌を絡ませ合いながら小百合のジャージの股間を触った。
小さな丘を上下左右軽く回転させながらもてあそんだ

90 名無しさん :2022/01/03(月) 10:42:41
小百合をお姫様だっこしてベッドに寝かせ
小百合のジャージを脱がせた。純白のショーツに
顔をうずめて、ゆっくり長く愛撫した。
小百合は声をおしころしているようだった。
小百合の秘貝が大きくなって愛液もあふれだしてきたことを確認して
ショーツを脱がせた。綺麗な秘貝を広げた。
そしてまた顔を埋めるように優しく舐めまわした。
さすがの小百合も声を出さないわけにはいかなかった
喜びの声を小さく発した。
入れますよ。。。
そういってジャージもブリーフも脱いだ
天井に向けてそびえてる堅根を強引に下に向けて
小百合の秘貝の入り口に合わせた。

91 名無しさん :2022/01/03(月) 10:48:17
堅根を握りしめて、小百合の秘貝の入り口を円を描くように
軽く押しつけて愛液の補充を待った。
クリに当たるたびに腰を上げるように歓びの反応をする小百合
ベッドにひざまずいて小百合の両脚を抱えるように引きつけて
堅根を秘貝の奥にゆっくり押し込んだ
あたたかい内宮に納まった堅根
少しの間、股間と股間の密着を愉しんだ
小百合が見つめてくる

92 名無しさん :2022/01/03(月) 10:59:39
誘導してください
そう言って、紫色の紐の先の
小百合のacmeホイッスルを小百合の唇に
持って行った。
小百合は、いつものように吹き口を深く咥えた。
先輩オーライです・・・
そう言うと、小百合は大きな音をホイッスルで吹いた
ピーーーーーーーイイッ
ピイイッ!
その音に合わせて、スクイーズを始めた
普段では有り得ない小百合の唾液がホイッスルにまとわりついている
しっかり咥えようとする小百合だが
気持ちよすぎてホイッスルが落ちそうになる
ピイイイッ!
ピイイイッ!
ピイイイッ!
小百合のホイッスルに合わせて出し入れする堅根
深く押し込んで小百合を抱きかかえる
耳元で小百合がホイッスルを鳴らす
ピイッ!
ピーーーーーーー
ピーーーーーーーイイッ!!
気持ちいいですか?
ホイッスルを咥えたままうなずく小百合さん

93 名無しさん :2022/01/03(月) 11:13:44
堅根もだんだんと敏感になってきた
一回ぬいてから
小百合を四つん這いにさせた
後背位
バックから次は挿入
小百合はお尻を押し出すように上に向けて迎え入れた
ゆっくりピストンをする
突かれている感覚が小百合を歓ばせた
知らないうちに小百合の菊穴にも指を入れていた
ピイーーーーーーーイイッ!!!
そこは駄目っーーー!とホイッスルを鳴らしながら
叫ぶ小百合
かまわずグリグリかき回す。。。
嫌ぁーと言いながらも歓ぶ声の小百合
その声に、急に堅根がビクビク反応して
一気に感度が集中して
自然とピストンが条件反射で早くなり
小百合のきれいなお尻を鷲づかみにしながら
内宮に堅根を深く押し込み最後は白液を放出した。
完全密着した感じで、なかなか抜けない
小百合の背中に抱きつくようにして
小百合の胸を触った。余韻を2人で確かめるように・・・

94 名無しさん :2022/01/03(月) 17:28:19
股間を綺麗に拭いてあげると、まだ、堅根がそそり立って天井を向いている
元気な子ね。。。小百合がそう呟いて咥えてきた。小百合さん、それは駄目です
小百合はフェラを続けてる。こんな美人で優しいおばさんに咥えさせるのは
罪を感じる。でも、フェラが余りにも気持ちよすぎる。一生懸命にフェラする
小百合さんを見てると2度目のアクメが来そうになって、もったいないから
フェラを外してもらって、正常位で挿入した。また暖かい小百合さんの内宮に
堅根が包まれた。もう、何回もこすれないくらい感度が増していた。
小百合さんの首に下がってる紫の紐の先についてるACMEを急いで咥えた。
ピーーーーーーーイイッ
ピピイーーーーーーーイイッ!!!
ピピイーーーーーーーイイッ!!!
3こすり半と言うけど、そのレベルだった。
内宮で堅根が上下に躍動していた。液が残っていたのかは分からない
でも放出感は充分だった。

95 名無しさん :2022/01/03(月) 17:40:32
咥えてるホイッスルを小百合さんは手で取り自分で咥えた。
ピピピピイーーーーーーーイイッ!!!
大きな音が部屋に響いた。

2人でシャワーを浴びて
お酒を飲んで、抱き合って朝まで寝た。
ピイイッ!
小百合さんがホイッスルを咥えて目の前に居た。
遅刻しちゃうわよ・・・
制服姿の小百合さんは言った。
急に覚醒して状況を理解した。
モーニングサービスを用意してくれていて
トーストとコーヒーだけ急いでいただいた。
ごちそうさまでした。
お礼をして、自分の部屋に戻った
スーツを着てるとドラさんから連絡があった。
すぐに行きます。
小百合が、遅いわね。遅くまで起きてたんでしょ?
といって微笑んだ。

96 名無しさん :2022/01/03(月) 17:53:44
小百合が手を引っ張るようにしてバスの後ろにきた
ポケットから紫色の紐についたホイッスルを首から掛けてくれた
あとは自分でやりなさい。そういって1号車に戻っていった。
ネクタイの下に入れて見えないように身だしなみをした。
何度かホイッスルのバック誘導をこなして、帰庫した。
ピピイーーーーーーーイイッ!!!
小百合が頷いた。うんうん・・・そういう感じだった。
小百合もイルカのキーホルダーのついたホイッスルで
ピピイーーーーーーーイイッ!!!
と大きな音でバスを止めた。
ガイド室に2人で入った。
もう誰も来ない。後ろから小百合さんを抱きしめた。
小百合さんのタイトスカートの制服のヒップに堅根がぶつかった。

97 名無しさん :2022/01/03(月) 18:03:41
小百合は振り向いて
困った子ね。。。と笑顔で言い
おばさんを抱いてくれてありがとう。と付け加えた。
小百合さんと2台の泊まりの時だけ・・・
お互いに話して約束した。
首から紐を外して、小百合にACMEホイッスルを返した。
すごく吹きやすかったです。
うん、うなずく小百合さん・・・
ポケットからイルカのキーホルダーを引っ張り出した
小百合さんは、昨日のように、紐と付け替えた。
あなたにあげるわ。と言って紫色の紐にFHSの2ndホイッスルを
手渡してくれた。
これは、小百合だけのくすんだ口紅の跡しかついてない。
大事に使います。
でも寧々先輩に怒られちゃうかな?
分かったわ、私から寧々ちゃんに、ちゃんと伝えておくわ
大丈夫よ

98 名無しさん :2022/01/03(月) 18:15:47
翌朝は寧々先輩とキャラバンだった。
寧々が、自分を見つけるや、小走りで来た。
小百合先輩から聞いたわ。
先輩の笛をもらったんだって?
わたしがもらうつもりだったのに・・・
とほほを膨らませた。
見せて!と寧々先輩が命令した。
ネクタイの下から取り出した。
あっ、2ndの笛ね
これは私も今つかってるの・・・
そう言って、neneのネームホルダーのついた
FHSを取り出した。
会社支給のは、吹いてるとかすれちゃったり
回らないんだよね。コルクが・・・
あっ
君の笛・・・そう言って、寧々はタイトスカートの
ポケットから白い紐のついた
会社支給のホイッスルを取り出し返してくれた。

99 名無しさん :2022/01/03(月) 18:22:18
実を言うと、昨日、いっぱい吹いちゃった。
この笛、寮の机の上に置き忘れちゃって、君の笛が
スカートのポケットに入ってたから
ありがたく吹かせてもらったの・・・
ごめんなさい。真摯に頭を下げる寧々。
あっ、洗ってなかった。いま洗ってくるね。
大丈夫です、寧々先輩。間接キスさせてもらいます。
そういって思い切り寧々の目の前で吹いた。
もーう変態っ
そういって寧々が笑った。
寧々先輩との距離が縮まった感じがした。
すべて小百合さんのお陰だ。
ピーーーーーーーイイッ!
行くよっ!
寧々がホイッスルを吹いた。

100 名無しさん :2022/01/03(月) 18:33:08
ホテルの部屋についた。
小百合さんのホイッスルをテーブルに置き
寧々先輩の使ったホイッスルをポケットから取り出した。
朝、吹いたときに寧々先輩の口紅がたっぷり付いていて
寧々先輩の口紅の味を感じた。
スレンダー美人の寧々先輩が吹いたホイッスルは
まだ口紅が残っていて
それ以上に、唾液臭が凄かった。
いっぱい吹いたというのは本当だったみたいだ。
寧々先輩は抱けないけど
トイレで妄想して
ホイッスルを咥えて
寧々先輩の独特の誘導のリズムを再現して
大きく吹きながら放出した。

101 sage :2022/05/31(火) 10:33:15
プールの責任者をしていた ゆきえは いつも一番早く来て
後輩に負担をかけないように 準備をしていた

みんなからは、チーフと呼ばれていた
ピ・ピリ・ピッピーーーーー 単管 独特の響きが プールに こだました
しゅうごーーーーーーう! ゆきえは 号令をかけた

赤い専用の ストラップには 銀色の 単管と ポリスが 付いていた
ゆきえは、全員集合したのを 確認してから
ポリス 笛に 咥えなおして 準備体操を始めた

屈伸 伸脚 etc ゆきえの 笛に 合わせて みんな柔軟をした
ピッピッピイーーーーーーー! 体操終了の ゆきえの 笛
全員が、元の位置に 整列した

今日は誰? ゆきえは尋ねた
はいっ!!と 主婦パートのひさこが返事をした
一番の古株だけど 週1回しかこれないので
チーフになれなかった

でも、みんなは、プラスチックだけど
ひさこは、ゆきえと同じ 金属製のを 2個下げていた

102 sage :2022/05/31(火) 10:42:33
ひさこは みんなの前に立ち
じゃあ、お願いしますと 頭を下げて
単管を 咥えた。
ほとんどが、女性の 集団
ひさこさんの 強い 吹笛に ひとりずつ
吹き返す 8人目の 自分の順番で
ひさこさんが、ピーーーイッ!!! と 吹いた
アクメのプラ黒の 単管を 咥え
ひさこさんへ、ピィーーーーイッ!!と 力強く吹き返した
うんうんと笑顔でうなずく ひさこさん

一巡すると、次は ポリスに 咥えなおして
繰り返して 終了した
緊急が単管  注意が ポリス
普段は 皆、ポリスを 使用している
休憩時間の 笛も ポリスだった

103 sage :2022/05/31(火) 10:49:27
ゆきえ チーフが 近づいてきて
耳元で、 ちょっと 曲がってるわよと ささやいた
あわてて 股間の 中に手を入れて 縦に修正した
OK!と笑顔で手で合図をする ゆきえ

仕事を終えて、シャワールームで順番を待つ
男子は当然、一番最後
ひさこさん 電話です!
フロントから走ってきた受付の子が
シャワールームに 入って行った
すぐに、バスタオルで髪の毛を拭きながら
ひさこさんが出てきた
こっちを向いて
あ、終わったからいいよ! と言ってくれた

104 sage :2022/05/31(火) 10:57:04
シャワールームに入ると
まず 競パンを脱いだ
ホイッスルも 壁のフックに掛けた
ら・・・
黒の専用ランヤードに
金属製の 笛が 2個 付いていた
赤が、ゆきえ チーフ
黒は ひさこさんのだ
置き忘れていったようだ

BRASS OLYMPIA WHISTELE とポリスに
刻印されていた
ひさこさんの 口紅の跡で コルク穴の
近くまで白っぽく変色していた

咥えるのを我慢することは 出来なかった
みんな、 シャワールームで 笛を洗って
吹き鳴らすのが 普通だったので
シャワールームで 吹いても 誰も驚かない
みんなの、ルーティンのようなものだった

105 名無しさん :2022/05/31(火) 11:33:22
今日は、 ひさこさんは いっぱい 笛を吹いていた
香りが 口臭が残って居た
プラより ヒンヤリする メタルを 咥えた
思い切り 息を 吹き込んだ
大きな響きが シャワールームに こだました
ひさこさんの いつも 吹いている 音よりも
この 笛は ポテンシャルが高いようだった
反対側の 普段は 使わない 単管は
metoroporitan acme city の刻印
アクメの 高級金属 笛だった
音の違う 響きが こだました
ピッ・ピピーーッ!!!

知らないうちに 垂直に硬くなっている
堅棹を スクイーズしていた

シャワーの刺激とともに 白い液体が 流れていった
堅棹は いまだに上下に躍動している

からだを洗い流して バスタオルで拭いていたら
ひさこさんの 声がした
終わりましたか?
あ、ちょっと待って下さいね
はい・・・ おちついた熟女 ひさこさんの返事

106 名無しさん :2022/05/31(火) 11:43:45
競パンを 急いではいて バスタオルを 腰に 巻いた
どうぞ! と言うと
ひさこさんが入ってきた
競泳水着姿で 腰に バスタオルを 巻いていた
愛くるしい笑顔で、ホイッスル 忘れちゃって・・・と言った

はい。 と ホイッスルを ひさこさんに 渡した
もうー これは君のでしょ! と 笑う ひさこさん
これと交換してください・・・ ひさこさんの 笛を 手に持った
だーーーーめーーーーっ
それ、わたしの ここのプールの 女子の大先輩からもらったものなの
そうだったんですか・・・ いい音しますね
うん? もしかして 吹いたの?
コクッとうなずく
もーー ばかぁ 私と 間接キスしちゃったの?
コクッとうなずく
バスタオルの 盛り上がりに 気がつく ひさこさん
もしかして 大きくなっちゃったの?
コクッとうなずく

107 名無しさん :2022/05/31(火) 11:52:58
なんで 若い女の子が いっぱい居るのに
わたしみたいな オバサンに・・・
だって、 いちばん 綺麗なんだもん
急に、 恥ずかしがる ひさこ
いい子ね と言って あたまをなでてくれる
シャワールームの 長いすに腰掛ける
バスタオルを 外す
テントの 盛り上がりで 競パンが 浮き上がっていた
若いなぁ・・・ と言って 見つめる ひさこさん
黒のアリーナの 競泳水着に 巻き付けてある
バスタオルを 外すと 立ち上がって 後ろ向きで 目の前に来た
そして テントの先に向けて ゆっくりと
競泳水着の 大きな ヒップを当ててきた
ビクッと 棹が 反応した
ひさこさんは ゆっくりと 圧を かけてきた
グイグイ押しつけて 膝の上に座った
自然と、抱えるように 抱きしめていた

108 名無しさん :2022/05/31(火) 12:04:32
気持ちいいです・・・ ずっと このままでいたいです
誰か来たら、わたしたちクビになっちゃうね・・・とひさこさん
もう我慢できません 長いすの端っこにある ひさこの ホイッスルを
手にとって ポリスを 咥えて 吹いた
ひさこも プラの ポリスを 吹いた
OKの 合図だった
2人は 笛を 咥えたまま 競パンをめくって 棹を出し
後ろ向きの ひさこの 競泳水着の 股間部を 横にずらした
ピンクの 秘口が現れた
笛を 吹くと ひさこさんが 腰を下げてきた
フィットを感じた ひさこが 今度は 笛を吹いた
吹きながら 押し入れてきた
ピタッと くっついた
きもちいい・・・
おもわず言葉が漏れた

109 名無しさん :2022/05/31(火) 12:11:51
ひさこさんの クリを なでながら
密着を愉しんだ
勝手に中で暴れている棹
密着していても 不思議と動いていた
ひさこさん・・・
顔が見たい
そういうと、 ひさこは 黒笛を 咥えたまま
180度 器用に振り向いてきた
対面 坐位 熟女 ひさこさんが
目の前で 自分の 両方の 笛を 咥えている 上と下で
ピッピッ 歓びの 笛を 小さく 鳴らしながら
ひさこは 腰を小さく 動かしていた
SEX慣れてるな・・・ と感じた
一緒に付いている 単管が 目の前で 揺れていた
密着しているので、 咥えた
ひさこさんが ポリスを 吹くと
こっちも 呼応して 単管を 鳴らした
超 間接キスを しているような 雰囲気だった

110 名無しさん :2022/05/31(火) 12:20:29
急に、目を見開いた ひさこさんは
我に返ったように
自分の 恥ずかしい 痴態に 赤面した
笛を 唇から 外して
こっちの 笛も 引き抜いて
キスをしてきた
唇が、 ひさこさんに 全部吸い取られちゃうかのような
そんな 長いキスだった
そのまま、 長いすに 2人の落ちてるバスタオルを引いて
その体位のまま ひさこさんを 寝かせた
V字 開脚を させて そのまま 高速 ピストン運動をした
ぎゅーーーーーーーっと 押しつけて
玉が ひさこさんの お尻に 当たった刺激で
爆射した 最後の一滴まで 吸い取ってもらった

赤ちゃん できちゃうよ・・・
ひさこさんが 笑顔で言った

遠くで、ゆきえ チーフが 扉の隙間から 見ていたのを知らなかった

111 名無しさん :2022/05/31(火) 14:26:07
シャワーを2人で浴びた
ひさこは、液を絞り出すようにしゃがんで流した
ひさこの 股間から 濃液が次々に出てきた

まだ 大きいままなのね・・・
ひさこさんが ニコニコしながら棹を掴んできた

私、ご飯の用意あるから、さきに帰るからね
もう一回 出してきなさいね。

そういって、シャワールームから出て行った。

ゆきえは、壁の陰に隠れて
ひさこが、階下の更衣室に 消えるのを見ていた

もう、2Fには、誰も居ないし
下も、ひさこだけだった

シャワールームの扉を開けた
長いすに、黒の プラが 置いてあった
ゆきえは それを 手に取った

単管を 咥えて 息を吹き込んだ
シャワールームに ゆきえの 笛が 響いた
ピッ・ピッ・ピイーーーーーーーーーーーーーィ!!

112 名無しさん :2022/05/31(火) 14:33:11
ひさこさん まだ居るんですか?
ひさこと勘違いして 顔を出すと
ゆきえ チーフが 自分の 笛を 咥えていた

チーフ! 急いで 競パンをはいて
バスタオルを巻いて 出た

気をつけ!! ゆきえは 強い口調で 命令して
今度は ポリスを 思い切り吹いた
甲高い音が 響いた

巻いていたタオルが驚いて ほどけた
競パンが 急に、はげしくふくらんで 先が出てしまった
あわてて 両手で隠した

ピイイイッ!!!
鋭い 笛を吹く ゆきえチーフ
気をつけ! と言ったでしょ?
ゆきえは 怒った。

観念して、手をほどいて
気をつけをした

113 名無しさん :2022/05/31(火) 14:42:24
ひさこさんと 何をしていたの?
たぶん、見ていたんだろう
すみません・・・ ひさこさんは悪くないです

説明した

ゆきえは、笛を 咥えたまま
最後まで聞いていた

ひさこさん 美人だからなぁ
私みたいに ブスじゃないから

そんなこと無いです。 チーフは 可愛いです
・・・
ありがとう

その大きいの 小さくして・・・
チーフ!
赤のアリーナの ジャージに
クラブの 白いポロシャツ姿になっていた
ゆきえに 抱きついた

痛いよー ・・・ ゆきえが つぶやいた

114 名無しさん :2022/05/31(火) 14:49:21
隣の 休憩室に移った
ソファに ゆきえを 寝かせて
優しく クンニした

いつまで 咥えてるんですか?
ゆきえに 言った
だって、、、君の 吹きたかったんだもん
またまた・・・
ほんと、 君の 吹く 姿 好きだよ
かっこいいし
どんどん、チーフが 愛おしくなって
ジャージの 股間に 顔を うずめていた

脚を抱えると
ジャージのポケットから
赤い 紐が 顔を出した
反射的に 手で引き抜いた

ひさこのと 同じような 笛が 2つ付いていた

115 名無しさん :2022/05/31(火) 14:56:45
チーフの 笛も かなり使い込んであって
両方とも NOBLE WHISTELE の刻印が 共通していた
ポリスの方は、もう少し刻印されたいた

咥えやすい ポリスを 咥えて 吹いた
嫌っ わたしの 笛!
シカトして 笛を 吹き続けながら
手で ゆきえの 股間を 強く上下にこすった

歓びの声を 響かせる ゆきえ

棹が敏感になっていた ジワジワ溢れている液
ジャージを一気に 引き下ろした
ショーツも 付いていってしまった

ひさこより 綺麗な 秘口が 顔を出した
ジワジワ こちらも溢れていた
赤い紐を 首から 下げて
インサートした

116 名無しさん :2022/05/31(火) 15:04:38
ひさこの中よりも
包まれ感、圧迫感を感じた
吸い付かれるような 感覚を楽しんだ

チーフの 名器です ね
急に、脚で腰を抱えてくる チーフ
密着をし続けたかったが
棹が持たなかった

行っちゃっていいですか? と囁いた
駄目ー と ゆきえ
でも、もう 限界です
チーフ気持ち良すぎて・・・

行きます!
ゆきえの 笛を 吹いて
秘口が 壊れるくらいにしごいた
ピピピピピピピピ
ピッ・ピッ・ピーーーーーーーツ!!

117 名無しさん :2022/05/31(火) 15:10:46
ワンテンポ遅れて
ぎゅーーーーーーーーつと締まり
ドクッドクッと
ゆきえの中に 放出された

そのままの余韻を 愉しんだ

抱きかかえるように
坐位になり
長いキスをした

全部、吸い取られちゃいました
すごく 気持ち良かったです!

チーフ最高です!

ゆきえは 嬉しかった

ゆきえは相手の胸元の下にある、自分の 単管の方の笛を
ピーーーーーーーーーーーーーピー! と吹いた

チーフ・・・ カワイイ!
さらに きつく抱きしめた

118 名無しさん :2022/05/31(火) 15:13:35
さすがに 棹もしぼんで 小さくなっていた

更衣室で、着替えて、2人で外に出た

ごはん 行こうか? ゆきえが 誘った
はい!
腕を組んで、夕暮れの街に出た


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