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魔法学校〜恋と友と魔法と〜
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魔法使いにナリきって、恋や友情を繰り広げようw
魔法は、呪文でヨロシクです。
場所は、教室×9(1−1、1−2、1−3、2−1、2−2、2−3、3−1、3−2、3−3)
と保健室、体育館、図書室、美術室、理科室、音楽室、補修室、職員室、会議室、グラウンド、給食室、魔法実習室
です☆
先生募集です
因みに私は、1−2です☆
じゃぁ、主のプロフを
名前 バーティ・アリィ
学年 1−2
属性 黒魔術や白魔術、全般
性格 男っぽい、男苦手、魔法好き、猫好き、楽天家、
性別 女
コメ ヨロシクな!ww
名前 バーティ・アリィ
学年 1−2
属性 黒魔術や白魔術、全般
性格 男っぽい、男苦手、魔法好き、猫好き、楽天家、
性別 女
コメ ヨロシクな!ww
名前 バーティ・アリィ
学年 1−2
属性 黒魔術や白魔術、全般
性格 男っぽい、男苦手、魔法好き、猫好き、楽天家、
性別 女
コメ ヨロシクな!ww
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
名前
学年
性格
性別
コメ
↑上のをコピって、自己紹介してから、入ってください!
「スタート」
-
((時間無いのでプロフ明日出します > <
質問ですが名前の順序は名前が先ですか?
-
2>来てくれてありがとうっ!
苗字が咲きでお願いします!
-
名前 ジャタール・コルネリオ
学年 1-1
属性 自然類(植物など)の黒魔法、白魔法
性格 もの静かで大人しい。弟キャラ
性別 男
容姿 背が小さく、童顔。
コメ よろしくお願いします
(p:プロフに不備があればお願いします。あと、年齢って決まってますか?できれば自分は中学生くらいの最年少にしたいのですが…無理ならいいです!)
-
(p.入らせていただきます)
名前:Basiola・Gerardo
(バジオーラ・ジェラルド)
学年:2−3
属性:嵐属性、精霊属、吹き荒れる系
性格:めっちゃ子犬系。少しのことですぐに泣いてしまう。自分より人を思える気はいい子。
だが、何かのスイッチが入ると思いっきりドSになる。しかもまさかの「僕ちゃん」から「俺様」
性別:男の娘&男の男
容姿:髪の色は金髪。子犬の時は頭に耳としっぽがみえる。ドSに変わると悪魔のような目つき。身長は180センチと大柄。服装は赤いシャツに黒の縞々のは織物。下は膝で折り曲げられた真っ黒なズボン。靴は厚底の白い靴。
コメ:子犬「ぁぅっ!?僕でよければぁ…」 S「あぁッ?…しるかよ。つーか誰お前?」
(p.勝手に容姿付け足してスイマセン;)
>主様
-
コルネリオ>全然OKやで!じゃぁ、中学校ってことで!
バジオーラ先輩>おねがいしますッネッ!
じゃぁ、あたしの容姿をいいますぜ!
茶色のショートカット、猫の姿に変われる、黒い膝丈のワンピース、太いベルト、真ん中に赤い魔力のこもった石がはめてある
黒い厚底靴
-
主な属性が、炎系で、ヨロシクな!
ちなみに、恋愛表現は、Dキスまでで、
んで、あたしは猫に変わるとスカートの中からしっぽがでてきて、少したれた耳が見える
ツンデレで、人間の場合はツンで猫に変わるとデレになる
-
皆いつこれる?
あたしは明日あたりにこれそうだ!
書置きお願いネ?
-
(p:ありがとうございます!普段忙しいので時々しか来れません…
来れたとしても夜遅くなります。
ついでに絡み文置きますね。凄く絡み辛くなったので、絡みにくかったら絡みに行きます!)
わぁ…!綺麗だなぁ…
(図書室で一人、分厚い本を読んでいる。一応植物の図鑑だ。読み終わる度にペラッとページをめくっていき、その度に花や木に感動する。自分の使う魔法が自然系だからだろうか、魔法を使うのには植物の力が必要で いつの間にか大好きになっていた。今では森にログハウスを建てて花も育てている。今見ている花は青い花。コルネリオは少し考え…写真を見ながら小さく呟き)
この花…売ってたかな?
>ALL
-
図書室
どうも魔法が上手くいかないんだよなぁ・・・・
(小さくため息をつき、炎属性の魔法書を手に取る)
ちゃんと指示通りにやってるんだけど・・・
んー、ま、がんばればできるか!
(バフッと音を立てて本を元の位置にもどす)
(コルネリオを見つけ)
えっと・・・誰だっけ?確か同じクラスだった気がするんだが・・・
そーだ!コルネリオだ!ジャタール・コルネリオ!
確かアイツの属性って自然とかだったような・・・
何読んでんだろ?
>コルネリオ
-
トリップつけるぜー☆
-
(p.絡み分投下します;遅くなってすいませんw)
ぁぅぁぅ…なんでみんな僕のことを女の子っていうのかなぁ…??(学校帰りハァとため息を吐きながら俯き呟く。自分はよく女の子に間違えられるらしく髪の毛をくしゃくしゃにする)
これだから僕はぁッ。。。せっかく野球部に入って男前になったのにぃぃ…。
こうなったらっ…新しいクラスではしっかりしないとっ…(少しやる気になったのか右手をグーにして拳を作りガッツポーズをとってニッと笑い不気味なオーラを出しながら歩く)
(p.駄文でよければ絡んでやってくださいw)
>all様
(p.絡ませていただきますw)
失礼しまーすッ…ん?(本を返しに図書室によるとまず目に入ったのは一人の男の子。なんだか嬉しそうな雰囲気がただよっていたので何を読んでいるのか気になり近寄る)
何読んでるの?(相手の右隣りにひょいっと顔を出しニコニコと話しかける)
>コルネリオ君
-
(コルネリオ&ジェラルド先輩来てくれてありがとうございます;;)
なんだ?もう一人増えたぞ・・・
なんだ・・・?女か、なら話かけるとするか、
(ジェラルドに近づき)
ん?!コルネリオもまだいたのかぁっ?!
まぁ、いいか、
なぁ!そこの女の子!
名前何?学年は?
男っぽい格好してるじゃねーかー!
(コルネリオをどけて、ジェラルドに質問攻めww)
>ジェラルド先輩&コルネリオ
=================================
みんな、あたしのことallでいいから、さんとか様とかいらねーからさ!
まぁ、ジェラルド先輩は「先輩」だけどw
あと、本体は男?女?
-
絡んでくれーー;;
ダレカ入ってくれー;;
-
暇だなぁ・・・
ジェラルドせんぱーいっ
コルネリオーっ
-
((遅れてすいません;>>2の者です。トリップ忘れたのでこれにします
名前 シャネリーゼ・ミリア
学年 2-2
属性 風(特に雷系)&水&回復系
性格 元気だったり憂鬱だったり。年上に対しても敬語を使わない
いつでも魔導書をもっていて、毎日違う本らしい
性別 女
容姿 紙の毛は光の角度で紫にも水色にも見え肩までの長さで、いつも髪型が違う
本人曰く「気分による。」
服もいつも違うが、ゴシック系で長袖の服を着ている
背は中くらい
コメ 皆よろしくね〜
-
ミリアァァっ!(抱)
来てくれてありがとぅぅぅっ!
-
え、えっと…植物図鑑です。
(話しかけられたのでふと横を向くと女性のような人がいた。見た感じ先輩のような気がして素直に答えた方が良いのかと思い答えた。上下関係を気にしないと目を付けられるからだ。そして少し観察するように相手の顔を見て、もしかしてと思い)
男性…ですよね?
>ジェラルド先輩
へ…?わ、わぁ!
(勢いよくどかされて椅子から落ちた。誰がやったと思えば聞き覚えのある声。隣のクラスのアリィだった。別に恨みを買った覚えもなかったので、彼女の性格だから仕方ないと頭を掻いてため息をついて)
ちょっとは悪いって思わないの?
>アリィ
(p:初めまして!よろしくお願いします^^
>>9に絡み文があるので良ければ絡んでやって下さい)
>ミリア先輩
-
み、みんな設定が細かいから…僕も詳しくするね?
容姿:身長150cm。髪と目の色は緑。童顔で自声は少女なので女の子と間違われる。そのせいで同期や先輩に女装させられる事も…
なので男と思われるのが少ない。一応男服を着ている。
これで分かって貰えると嬉しいな(にこっ
>ALL
-
(p:連レスすみません!訂正します
少女ではなく幼い声でした!
幼い男の子キャラでもCVが女の子と思ってもらえたら有り難いです。
分かり辛かったらすみませんorz)
-
わっとっとっ…
どうしたの?アリィ。寂しかった?
(笑顔で受け答え)
[p:よろしくお願いします^^]
>>アリィ
[p:ありがとうございます
絡ませていただきます!]
何〜?植物が好きなの?
(魔導書を探している途中、植物の本を持った人物を見つけ、初対面の相手に話しかけた。そして思ったことを笑顔で口にする。)
植物が好きな人は優しい人だよね〜
>>コルネリオ
[p:絡ませていだきます^^]
どしたの?そんなにため息ついて。
(いつものようにため息をついている隣のクラスの男子を見つけ、相談にのるような口調で話しかける。まぁいつもの性別のことだろうと思いながらも、違う悩みの場合も考え問う。)
>ジェラルド
-
コルネリオ>あぁ・・・悪い・・・ま、いいじゃねーか!(バンバンとコルネリオの背中を叩く)
ミリア>だって女子全然いねーんだもん
-
(生徒で予約してもいいでしょうか?)
-
全然OKだ!
むしろお願いします的なwww
上の奴コピってな!^^
-
名前:姫川愛羅
属性:炎、水、雷などで攻撃する
学年:1-2
性格:喧嘩大好き少女。魔法は、
あまり好きじゃない。
男が大嫌いで運動が大好き♪
-
名前:ネパートル・スカイ
属性:回復系、水、白魔法
学年:2−3
性格:少し気が弱い。魔法を使うのが苦手でよく失敗してしまう。料理が大好き。
性別:女
コメ:えっと、ヨロシクお願いします!で、いいのかな?
(なんか意味分からない変な子になるかもですがヨロシクお願いします^^)
-
(/生徒予約します。PFは今日中に出したいとは思うのですが明日になっちゃうかもです)
-
ははは〜
でも、いっぱい来てくれたみたいだよ?
(二人を指さし)
>>アリィ
よろしくね〜
(これからよろしくお願いします^^)
>>姫川さん・スカイ
-
はっ、はひ!(はい)
ヨロシクお願いします!
こんな私ですが・・・仲良くして頂たぃです・・・
(よろしくお願いします^^)
≫ミリアさん
-
2人とも来てくれてありがとな〜!
それにしても2人は性格が正反対だなww
じゃっさっそく駄文な絡み文を
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ん?愛羅ってあたしと気が合いそうだな
ちょっと話しかけてみっか!
「おーい!愛羅ー!あたしとダチにならねぇ?」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
・・・駄文だな(笑)
男子募集中だ!
来てくれよな!
それと、スカイ、トリップつけてくれな!
あと、ひとクラス10人で、女子が4人男子が6人みたいな感じでヨロシク!
つまり、女子36人まで男子54人までだwww
まずこんなにはいらねぇかw
先生は、各クラスにひとり、つまり9人と、美術の先生1人と
保健の先生一人と図書の先生一人と理科の先生一人と音楽の先生一人と
給食室の先生?w二人と魔法実習の先生二人だ!
長くなってすまん
-
【参加希望です】
-
>>31のプロフです
名前 オルメス・カレン
学年 1-2
属性 氷、水、風
性格 プライドが高い。俗に言うツンデレ。
性別 女
コメ 冷たい性格と思われがちだけど違うもん!!
-
>>27です
明日とか言ってたクセに風邪をひいてしまいPF提出できませんでした…。すいません
名前:Eustace Duran (ユースタス・デュラン)
学年:3-1
属性:風
性格:正義感が強く、悪者を許さない。とてもおおらかで天然。一人称、私。二人称、呼び捨て
容姿:身長182cm。髪は金色で緩くウェーブがかかっている。服装は黒のスラックスにワインレッドのシャツ、
黒いネクタイとベストを着用していて、靴は手入れの行き届いた革靴。
性別:男
備考:名前に一切そういう文字が入っていないのに、両親に「キース」と呼ばれている
コメ:みなさんよろしく。
(/備考欄を付けさせてもらいました。こんな感じでいいでしょうか?)
-
大丈夫だよ〜怖くないよ〜
(おびえる子犬を扱うような言い方で)
>>スカイ
よろしく〜
>>オルメス&ユースタス
-
あうぅ・・・
あっ,忘れてました!
す・・・すみませぇん!(がじっ)
いった〜〜;;舌噛んだ(泣
>アリィ
本当・・・ですか?
(上目で相手を見上げる)
>ミリア
-
…誰かいないかしら?
>ALL
-
あ,います!
初めまして・・・?
>カレン
(まだいますか?)
-
あ、初めまして
まだいるわよ
…私、転入したばかりなんだけど…
>スカイ
-
初めまして^^
良かったぁ・・・一人になったかと・・・
えっと,私スカイって言います!
一応2年なんですよぉ(微笑)
>カレン
-
あら…?
って事は先輩なの?
ふーん
全然見えない
(キッパリ言う)
>スカイ
-
うぐぅ・・・
まあその通りなんですけどねぇ・・・(泣
カレン・・・さん?ってキッパリもの言えて凄いですね!
尊敬します!私は怖くて何もいえないんですよ!(目をキラキラと輝かせる)
>カレン
-
うっ…!
ま、まあ?
私にはプライドというものがあるし!?
(嬉しいけど照れ隠ししてしまう)
それより、ここって寮なの?
>スカイ
-
ほえーーー(かっこいいなぁとまだ目を輝かせる)
寮何ですかねぇ・・・?
私もまだよくここの事分かってないんですよ・・・
>カレン
-
>>34 ミリア
よろしく
-
…まあいいわっ!
これからご飯食べに行くけど…スカイも来る?
>スカイ
-
えっ!?
いいんでかぁ?(嬉しそうに声をはずませ)
>カレン
-
…まぁ、たまには庶民連れて食べるのも良いわね
スカイって兄弟いるの?
>スカイ
-
庶民・・・私のために作られたような言葉ですよww
私ですか?妹がいるんですよ^^
いつもお菓子とか作ってあげてるんで料理得意なんですよww
>カレン
-
二人とも来てくれてありがとうな〜!
くっ泣けてきたぜっ
そんじゃっさっそく
駄絡み文だー!
あれは・・・スカイちゃんとカレンかぁ!
「おーい2人とも!何話してんだ?」
-
ふえ?(声がした方を向く)
あ、アリィさん!今カレンさんと食べに行こうって話してたんです^^
>アリィ
-
あり?消えたちまった?
-
まだいます!
返事遅れてすみませんでした・・・(しゅん)
-
スカイ>
アリィさんって(苦笑
あたしスカイちゃんの後輩だぞ?
そーか!じゃああたしも一緒に飯食ってもいいか?
-
カレン>
消えちまったか??
-
え、さんじゃダメですかっ?(焦り)
後輩って言っても私全然そうは見えませんから・・・
私は全然いいですよ^^
>アリィ
-
カレンさんまだいますかー?
アリィさんも一緒にご飯行きたいって!
>カレン
-
スカイ>
いや・・・別にいいんだけどよw
まぁ、しゃーないな!
-
じゃあアリィさんで^^
あ、そうだ!ちょっと前にクッキー焼いてみたんですけど・・・
食べてくれます?
>アリィ
-
スカイ>
お!うまそうじゃねーかー!
そんじゃ一枚もーらいー!
・・・お!うめーじゃねーかー!
甘いの食いたかったからな!サンキュ!
-
っ!(パア
ありがとうございます!
良かったです^^
>アリィ
-
スカイ>
うん!
なーなー
スカイは好きな人とかいねぇの?
-
へっ!?///
そんなのいませんよ〜!(手をブンブン振る
私なんかが好きになったって迷惑なだけですし!
じゃあアリィさんはいるのw?
>アリィ
-
すみません、只今帰ってきました
>スカイ
あれ?
そちらは初めてですね
よろしく
>アリィ
-
スカイ>
スカイは女の子らしいから
スカイを好きになる男子はいると思うんだけどなー
あたしが男嫌いなの知ってるくせに・・・・
-
あ、おかえりなさい^^
あのですね、クッキー焼いてみたんですけど食べて頂けますか?
あとアリィさんも一緒に食べに行きたいって!
>カリン
-
お帰り!
カレン>
同じクラスだぞ・・・?w
あたしはバーティ・アリィだ!よろしくな!
-
女らしくないですよっ!
私の事好きになってくれる男の子なんていたら地球がひっくりかえっちゃいますよ!w
えへへwちょっとからかってみたくなって^^
>アリィ
-
じゃあ一口頂こうかしら
>スカイ
そうでしたっけ?
(p/すみません、キャラリセしても良いですか?)
>アリィ
-
スカイ>
女の子らしいだろー
だって後輩のあたしにまでさん付けしてるし
料理ド得意だろ?
-
別にいいけど・・・
いいのか?
>カレン
-
はい^^どうぞ!(クッキーを差し出す)
>カレン
さん付けは普通ですっ!
でもまあ・・・「アリィちゃん」でいいですか?
料理は妹に作ってたから得意なだけですよーー!
>アリィ
-
はい^^どうぞ!(クッキーを差し出す)
>カレン
さん付けは普通ですっ!
でもまあ・・・「アリィちゃん」でいいですか?
料理は妹に作ってたから得意なだけですよーー!
>アリィ
-
はい^^どうぞ!(クッキーを差し出す)
>カレン
さん付けは普通ですっ!
でもまあ・・・「アリィちゃん」でいいですか?
料理は妹に作ってたから得意なだけですよーー!
>アリィ
-
スカイ>
アリィでもいいくらいなのにな!
あたしなんかマドレーヌ作って伊達巻になるぞ・・・ww
それに、あたし後輩だぞ?
-
(うわぁ・・・3回出してしまった!すみませんでしたぁ<(__)>)
-
アリィ・・・はちょっと恥ずかしいんで///
マドレーヌはちょっと難しいからですよ!
今度一緒につくりません?
後輩先輩は関係ない!
>アリィ
-
スカイ>
恥ずかしいかーそういうところも女子らしいな!
おう!足引っ張っちゃうかもだが、一緒に作りたいな!
いやいや、あるだろう・・・っていってるあたしも
先輩のスカイを呼び捨てしてるがなーw
-
(今日はもう落ちますね!ありがとうございました^^)
-
名前 アリエロット・ウルフ
学年 1−2
属性 氷、水、風
性格 女子にはナイトのように優しい為、女子にモテモテ。しかし男子は嫌いで冷たく接する。
性別 女
容姿 銀髪で瞳はブルー。156cm。
-
じゃあ今度作りましょうね^^
マドレーヌでもww
じゃあ今日はもう落ちるからじゃあねー^^
>アリィ
-
よし!キャラリセ完了だな!
ウルフ!よろしくな!
-
スカイ>じゃあな!
また来てくれよ!
-
ウルフいないかー?
-
すまない、アリィ
ボーとしてたよ
スカイ、またね
>アリィ、スカイ
-
ウルフは、あたしに負けず男らしいよなー
-
ん?
そうかな…?
まぁ、兄弟25人中、自分除いて22人が兄だし
>アリィ
-
にっ25人?!
あたしには2人の兄と1人の弟がいるから男らしいのかー?
22ってwww
-
大家族なんだよね〜
>アリィ
-
大家族にもほどがあるっ!
ウルフー男嫌い同士、男嫌いの理由を語ろうぜー
-
OK!
>アリィ
-
あたしはな、ある人を好きになったんだよ
それで告白したらOKしてくれたんだ
それで、デートとかして、六ヶ月ぐらいたったぐらいで
倦怠期が来たんだよ
そしたらよー
そいつがあたしが送った「好き」とかのメールを
男子たちに見せたんだぜ?
酷いとおもわねぇか?
(本体でこういうことがあったんだよなー)
-
うわ〜
最低だね!!
僕は一族の中で災いを持った子として生まれたんだよ
そのせいで、ずっと男の子として生きてきた
…まぁこの道のせいで嫌いにもなったよ
>アリィ
-
災い?(顔をしかめて
どういうことだ?
-
アリエロット族は25人目の子供が女だと
滅びるって言い伝えがあるんだよ
>アリィ
-
【名前ミス】
-
だから男として育てられたのか・・・
でも自分の子の災いはないんじゃないか?(うつむいて
-
…僕らの種族はこういうもんなのさ
まぁ、最近は女らしくしようとしてるから、気にしてない!
>アリィ
-
あたしの家族の種族、クロオール種族はそんな決まりはない
ただ・・・(目線を逸らし
-
どうしたの?
>アリィ
-
あたしはクロオール種族は37代目なんだ
だが、37とか28とか見たいに
二桁でその2つをあわせて10になるときに生まれた女は
女らしくすることを禁じられてるんだ・・・(フッと笑い
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
落ちだー
また明日な!
-
…そっか
(p/OK!またね)
>アリィ
-
私は3年1組のユースタス・デュラン。よろしく。えっと、君の名前は?
(にこっと微笑み軽く自己紹介をすると握手を求める
/よろしくお願いします)
>>34ミリア
(/絡み文です。駄文ですが絡んでくださると嬉しいです。絡みにくいときは言ってくだされば絡みに行きます。
遅くなってしまいましたが、ちょっと私事で来ることが出来ない日があると思いますがよろしくお願いします!)
君はとても可愛いね。まん丸の瞳に真っ白な毛。何故君は野良猫なんだい?
(校内の人気の少ない、花壇の近くで野良猫の子猫に話しかける。1つ1つ質問に猫は「ミャオ」と答えてくれるため嬉しそうに笑う)
>>ALL
-
こんにちわ〜
誰かいますか・・・?
-
うんうん。
(ペロペロキャンディ差しだし)
>>スカイ
あぁ、名前いってなかったね。
私はシャネリーゼ・ミリア。2-2だからデュランの後輩だね〜
(先輩に対しても敬語を使わないという常識のないことをしているが、まったく悪気のない笑顔で相手を見上げる)
>>デュラン
よろしく〜
>>ウルフ
-
ウルフ・デュランさん、ヨロシクお願いします!
>ウルフ・デュラン
ほえ?
キャンディーだぁ・・・くれるんですかっ?(目を輝かせ)
>ミリア
-
チャットがしたいのだったらチャット広場へ行ってください。
ここは掲示板ですので、チャットとして利用されるのは間違いですよ。
このスレはこの場所にあるべきではないと思われます。
-
よろしく!
>スカイ、ミリア
>>106 名無しさん
ご忠告ありがとうございます
気をつけます
-
そうなんですか!?
これから気をつけますねwありがとうございました^^
>106の名無しさん
はい^^
ヨロシクお願いします
>ウルフ
-
あ、僕男みたいだけど女だから
(女子が思わす惚れるような笑み)
>スカイ
-
えぇ!?
そうなんですか〜・・・かっこいいですねぇ^^
あ、そうだ!
ホットケーキ焼いたんですが初めまして記念って事で受け取っていただけます?
>ウルフさん
-
まぁ、男らしく生きていかされたんだけど
(意味ありげな顔をする)
うん、いいよ
でも僕、料理にはうるさいよ?
>スカイ
-
んぅ・・・?(不思議な顔をする)
大丈夫ですw
料理の腕だけは自信ありますんで(微笑)
>ウルフさん
-
じゃ、いっただき!
(モグモグ)
…うん、不味くは無い
……縛の料理レッスン受けてみる?
>スカイ
-
本当ですか?
良かったw
受けてみたいです!
>ウルフ
(今日は落ちますw)
-
じゃあ、決まりだな☆
(p/OK)
>スカイ
-
…誰かいないの?
>ALL
-
こんにちわ〜^^
誰かいますか?
>all
はい!よろしくお願いします^^
>ウルフ
-
じゃ、早速料理の特訓しようか☆
>スカイ
-
はいっ^^
何の料理を教えてくださるんですかっ?(わくわく)
>ウルフ
-
先ずはお母さんの味、ってな!
だから、カレー
>スカイ
-
カレー?
本当ですかっ?(目を輝かせ)
よ〜し、腕がなりますw
>ウルフ
-
先ず普通通りにカレーを作るでしょ?
>スカイ
-
はいっ!
それからまだあるんですか?
>ウルフ
-
隠し味ににんにくを少々☆
(実際にもいけます)
>スカイ
-
に・・・にんにくですか?(少し心配そうに)
(そうなんですかww)
>ウルフ
-
あれ?
心配してる?
大丈夫、コレでも僕料理2011のチャンピオンだから☆
(料理2011とは有名なコンテスト)
>スカイ
-
ちょっと・・・心配です
そうなんですかっ?
そういえば出てたような・・・
凄いですねぇっ(尊敬の眼差し)
>ウルフ
-
そんな事無いよ
(ニッコリ)
僕の種族は厳しいからね
>スカイ
-
そんな事あるんですよ!
そうなんですか・・?
私のとこは本当にのんびりで・・・;;
>ウルフ
-
おう!みんな来てくれてありがとうなぁ?!
こんな駄スレに・・・;;
-
よーし、みんな!そろそろちゃんとナリするか!
(場所)
コメント(表情や行動)
↑
的な感じで書いてくれ、ヨロシク!
後、みんなに相談なんだが、一週間以上これない場合はキャラリセするか?
うるさくてすまねぇな
-
へぇ、後輩なんだ。3年生かと思った
(相手は、自分と同じ学年だと思っていたが一つ下の2年生。3年生に対して堂々とした態度で接したため間違えても仕方のないことだと思う。少し間を空けて先程から気になっていたことがあったため聞いてみる)
…先程から気になっていたのだけど、ミリアの髪は何故紫に見えたり水色に見えたりするんだい?
>>104ミリア
えっと、私は3-1のユースタス・デュラン。よろしく
(急に話しかけられ、吃驚しつつも軽く自己紹介をする
/ミリアさんと同じような絡みになってしまいました;。よろしくお願いします)
>>105スカイ
(/注意ありがとうございます。気をつけます)
>>106名無しさん
(/一週間は短いのでは?せめて1ヶ月かと私は思います。)
>>131アリィ本体様
-
のんびりなんだw
>スカイ
(/>>132と同じく)
>アリィ本体様
-
年上さんですかぁ・・・
ヨロシクお願いします・・・
>デュラン
もう何でもかんでもゆったりですw
(ここは・・・魔法実習室かな?給食室かな?)
>ウルフ
(一週間だと私すぐ消えちゃうかもww一ヶ月くらいがいいですw)
>アリィ本体さま
-
【魔法実習室】
まぁ、それがスカイの良い所かもしれないね
(ニッコリ)
>スカイ
-
あげるよ〜
スカイは料理とか好き?
(目を輝かせながら待っている相手になに味がいいかな〜?など考えながらポケットを漁りながら、相手が料理好きなら一緒に料理をしたいと思い、質問してみる)
>>スカイ
うんうん、よろしく〜
(曇りのない笑顔で握手をしてほしく、手を出してみる)
>>ウルフ
私、小学生になら間違えられるけどな〜
(自分を同級生だと思っていたという先輩を物珍しげに見ていたが、疑問を投げかけられ、答える)
え〜っと…
私の専門って雷と水なんだけど、その力の源が杖とかじゃなくて私自信の体らしいんだよね。で、私がその魔術を使ったときに雷は紫で水は水色になってでてきて、それが反映してるみたいなんだ。
まぁ、小学校の低学年の時はまだ白…もとい銀だったんだけどね
(言い終わり、長くてごめんね?と付け足した後、困ったような笑顔になり)
>>デュラン
(私も、一週間は厳しいです><)
>>アリィ本体様
-
よろしくね
(またもや女子が思わす惚れるような笑顔をする)
>ミリア
-
【魔法実習室】
そうですかぁ?
ありがとうございます(無邪気に笑い
>ウルフ
ほわぁっ(パア)
ありがとうござういます!(嬉しそうに
料理ですか?大好きです^^
(ニコニコ笑いながら)
>ミリア
-
うん、そうだと思うよ♪
>スカイ
-
でも逆におっとり過ぎてウザいとか無いですかねぇ・・?
(少し心配そうな顔で)
>ウルフ
-
そんな事無いよ
(手を頭に乗せ、ニッコリ)
>スカイ
-
そう・・・ですかねぇ?(撫で受け)
ありがとうございます(ふわっと笑い)
>ウルフ
-
……
(スカイをジッと見つめ…)
…うん、スカイは可愛いよ☆
(ニッコリ)
>スカイ
-
へっ?何ですかぁ?(見つめられびっくりし)
可愛いだなんて滅相もない!私なんかブスで気が弱くて・・・(落ち込む)
>ウルフ
-
ふふ♪
わからなかったらいいよ
(意地悪そうにニッコリ)
>スカイ
-
(一ヶ月だな!了解だ!)
【魔法実習室】
ん・・・スカイとウルフがいるじゃねーか!
おーい!二人ともー何してんだ?(手を激しく振りながら近寄る)
-
【魔法実習室前】
…ん?
あ、アリィだ!
お〜い
(手を振り返す)
>アリィ
-
【魔法実習室】
あ、アリィさん!
今ウルフさんにカレー教えてもらってるんですw
>アリィ
な、何ですか〜?それ・・・
教えてくださいよ〜;;
>ウルフ
-
いいんだってば♪
>スカイ
-
そうですかぁ?
ならいいんですけど・・(少し膨れながら
>ウルフ
-
それよりこれからどうするの?
>スカイ
-
えっと〜・・・
甘いデザートみたいなのとか・・・教えてもらえます?(チラっと上目で)
>ウルフ
-
いいけど…
何が知りたい?
(ニッコリ)
>スカイ
-
【魔法実習室】
そうですねー・・・
とびきり甘いのがいいんですけど・・・
>ウルフ
-
う〜ん…
とびきり甘いもの?
…何があるかな〜
>スカイ
-
砂糖を使うものとか?
あと妹がゼリー好きなので教えてもらえると嬉しいです!
>ウルフ
-
では、ゼリーにしよっか☆
>スカイ
-
はい!
ヨロシクお願いします(にこ)
>ウルフ
-
アゲとく!
-
入りたいんですが…いいですか?
-
ゼリーねぇ…
ちょっと待ってね☆
(調理具を用意する)
>スカイ
ん?アリィじゃん!
>アリィ
初めまして…かな?
>参加希望者様
-
(はじめましてです(^-^)ありがとうございます!)
名前* 水野 音子(みずの ねこ)
学年* 1の3
専属*考えさせて下さい!今日中に…かきますね!
性格* とにかくツンデレネコ。自分の意見を人前で言うのは苦手。自分の名前が大っ嫌い。
なのにたまに独り言が
「ニャア…」
性別* 女
コメ* よろしくお願いします…。ニャア…(←はっ!しまった!)
あのっ…そのっ…ネコとかじゃないんだからね!?
-
ふふっ♪
また珍しい方だねぇ
(思わず惚れるような笑み)
>水野
-
はい!
お願いします!
>ウルフ
あ、えっと・・・
よ、ヨロシクお願いしましゅ!(頭を下げ)
>水野
-
(専属は、水、風の魔法です。
遅れてすみません> <)
にゃっ!?///←(またやっちゃった……。)
本当にネコなんかじゃないからね!(汗)
(毛糸玉をいじりながら)
-
よろしくお願いします…////
≫ウルフ
≫スカイ
-
ん?
見たところによると…僕とほとんど同じ魔法だねぇ
仲良くしようね☆
(ニコッと微笑んで手を差し出す)
>水野
え〜っと…
もう秋だから栗入りゼリーにする?
>スカイ
-
にゃあっ!?そっ、そうなのか…!?
そうだね…。
≫ウルフ
-
僕は風と氷♪
>水野
-
名前 クロウ
学年 1−3
性格 冷たい。人とコミュニケーションがとれない
性別 女
コメ ・・・よろしく
新入生の、クロウだ・・・
魔法は水、氷
・・・よろしく
-
これまた同じ魔法を使える人が♪
初めまして、僕はウルフ。
氷と風の魔法を使うよ(ニッコリ
>クロウ
-
・・・(驚き
ここには魔法が使えるやつがいるって、本当だったんだな・・・
・・・いつもおれは人と違ってたから、そんなふうに笑ってくれるなんて思ってなかった・・・
>ウルフ
-
……君も僕と同じなんだね…
(呟く)
此処には君と同じ仲間がいる
君は一人じゃない
(真っ直ぐ見つめてからニッコリ)
>クロウ
-
・・・・・本当か?
そういって、裏切ったりしないか?
おれを、殺そうとしたりしないか?
>ウルフ
-
しない
絶対に
(真剣な眼差し)
>クロウ
-
・・・・お前を、信じていいのか?
>ウルフ
-
僕を……信じて
>クロウ
-
・・・・ああ、わかった。
お前を、信じる。
そ、その・・・
ウルフ・・・
あ、ありが・・・とう・・・(涙目
>ウルフ
-
ううん…
僕も君と同じだから…
>クロウ
-
・・・・?
「同じ」って・・・?
>ウルフ
-
いや…
何でも無いよ…
>クロウ
-
は、はひ!
ヨロシクです!スカイって言います!
>水野
栗入りですか!?美味しそうですね^^
>ウルフ
よ、ヨロシクお願いします!
>クロウ
-
・・・そうか。だったら無理には聞かない・・・
そ、それは、ともかく・・・・
あ、あのさ、さっきもどさくさに言ったが・・・
「ウルフ」ってよんでいいか・・・?
>ウルフ
-
構わないよ♪
>クロウ
-
あ、ありがとう・・・////
>ウルフ
よ、よよよよ、よ、よろ、しく・・・・////
>スカイ
-
栗入りいいでしょ♪
>スカイ
あ…
クロウなら言えるかな…
>クロウ
-
・・・・おれはなんでも聞くぞ
>ウルフ
-
はい!
す、スカイって言います!
仲良くしてくれると嬉しい・・です・・・
>クロウ
-
はい^^
秋っぽくていいですね^^
>ウルフ
-
僕…男の子の振りしてるけど、女だから…
(格好は男子の制服。顔も男の子っぽい)
…僕の種族には…色々あってね…
>クロウ
-
じゃあ、作ろうか♪
>スカイ
-
お、おれ・・・
人とうまく話せねぇし・・・・
話しても、つまんないが・・・
な、仲よく・・・してくれるか・・・?////
>スカイ
-
はい^^
お願いします!
>ウルフ
全然いいですっ!むしろお願いします!
私のほうが話しててもつまんないし、暗いし・・・
こんな私なんですが、お願いします!
>クロウ
-
じゃあ、先ずゼリー作って…
【1時間後】
…出来た♪
>スカイ
-
そうか。話してくれて、ありがとうな(微笑
>ウルフ
じゃあ、これから、よろしくな(微笑
>スカイ
-
ううん、僕も聞いてくれてありがとう
(微笑み返す)
>クロウ
-
あ、あと、さ、二人とも・・・
と、とととと、と、「友達」に・・・
なって、くれる・・・か・・・?////
>二人
-
うん?
構わないよ?
>クロウ
-
ウルフ・・・ありがとう・・・////
>ウルフ
-
(ニッコリ)
>クロウ
-
凄いですね・・・
私ゼリー苦手かも・・・;;
>ウルフ
はい!ヨロシクです(ふわっと笑い)
友達ですか!?勿論ですよ!
ありがとうございます^^
>クロウ
-
え?
そうなんだ〜
>スカイ
-
何か難しいです・・
もっと頑張らないと!
また教えてもらってもよろしいですか?
>ウルフ
-
うん、いいよ♪
(ニッコリ)
>スカイ
-
本当ですか!?
ありがとうございます(嬉しそうに笑い)
>ウルフ
-
スカイも・・・ありがとな・・・////
>スカイ
-
どういたしまして♪
>スカイ
-
・・・・おれは入学したばかりでよく学校の構造がわからないから、見学してくる
>二人
-
いえいえ^^
こちらこそです!
見学ですか?私もよく分かってないですけど一緒に行っていいですか?
>クロウ
今度お願いしますね^^
>ウルフ
-
一緒にいってくれるなら、とてもありがたい・・・
>スカイ
-
そうですか?
でも私ちょっと迷惑とかかけちゃうかもですが・・いいですか?
>クロウ
-
ああ、じゃあ、行こうか。
スカイは学校の構造をどれくらいしってるんだ?
>スカイ
-
はい^^
えっとですねー・・・
教室は9個あってそれぞれの学年に3組ずつあるんです!
で、魔法実習室や図書室があるくらいですかね・・・
>クロウ
-
へぇー、そうなんだ!
じゃあ、いこっか!
・・・・・あ!僕の説明忘れてた!!
>スカイ
-
はい、まだ少しくらいしか知らなくて;;
行きましょうか^^
説明・・・?
>クロウ
-
僕、夜になると男になるんだ!
性格もちょっと変わっちゃうんだけど・・・・
・・・・やっぱり、気味悪い・・・?
>スカイ
-
そうなんですか!?
凄いですねぇ!(目を輝かせ)
全然ですよ!凄いです^^
>クロウ
-
す、すごい・・・?
・・・そんなこと、初めていわれた・・・・
うん、スカイ、だぁーい好きっ!!(抱き着き
>スカイ
-
そうなんですか?
私は凄くかっこいいと思います!
うひゃあっ!?///
わ,私も大好きですよ^^
>クロウ
-
うれしぃなぁーーー!!
スカイーーー大好きーーー!ギュッ(更に強く抱き着き
ねーねー、スカイは昼(女)のアイツと夜(男)の僕、どっちが好きー?
>スカイ
-
≫スカイ・クロウ ニャア…、よろしくお願いしますっ
-
そ,そうですか?///
良かったです^^
どっちが・・・あれ?今は女の姿じゃ・・・?(見上げ)
>クロウ
-
よろしくねぇっ!音子ちゃん♪
僕の名前はクロウ!
昼は無愛想で暗い女、夜はこの通り明るくてフレンドリーな男の子だよっ♪
>音子
-
あ,水野さん^^
私ちょっとウザいかもですが仲良くしてくださいね?
>水野
-
んー?今は、男だよー?
・・・・信じられないなら、確かめてみる?(服を脱ごうとする
>スカイ
-
わぁ…
クロウさんすごい
にゃあ…。
…私も、なんか特徴あったほうがいいのかな…
私…地味な性格だしっ
-
そうなんですかぁ!?
ほへー・・・て脱がないでください!
(慌てて止める)
>クロウ
-
そんなことないよーーー!
君にも特徴あるよーー?
君、すっごく可愛いもん♪
>音子
-
あっ 全然大丈夫!
にゃあにゃあいって私もウザいし…
-
えー?
・・・ってか、だから今まで抱き着いても平気だったのかー
・・・じゃあ、今抱き着いたら、どんな反応をみせてくれるのかなぁ?(ニヤッ
そぉーーれっ♪(抱き着き
>スカイ
-
え?可愛いですよー^^
>水野
ちょ、何考えてるんですか・・・?
みにゃぁぁぁぁぁ!!?/////
は、離してくださいぃ〜///
>クロウ
-
ああ、もう、ほんと可愛い!
いい声でるねぇ〜♪ギュッ(抱き着き
>スカイ
-
か、可愛くないですよ〜・・///
ひゃあっ!?も、もうやめてくださいよ〜///(半泣き)
>クロウ
-
あ、やりすぎちゃった?
ゴメンゴメン!!
もうしないから、さ、泣かないで・・・?ナデナデ(頭を撫でて
>スカイ
-
うぅ〜・・
ゴメンなさい・・・私弱くて・・・
>クロウ
-
あ、謝んないで!?
悪いのは僕なんだから・・・・
それに、君は強いよ?
もし、君が弱かったとしても・・・
その・・・ぼ、僕が守るから!!////
>スカイ
-
いえ、私が悪いんですっ!
強くなんてなれませんし・・
!?ありがとうございます^^///
(恥ずかしそうに笑い)
>クロウ
-
よかった、笑ってくれたぁ^^
女の子は、笑顔が一番だよ!
・・・あいつも笑えばいいのに
>スカイ
-
そうですかね・・?
クロウさんも笑ったほうが素敵ですよ・・^^
へ?
>クロウ
-
ありがとー♪
いや、昼ももっと笑えばいいのになぁって思ってさ・・・^^
>スカイ
-
いえいえ^^
大丈夫です!きっと馴染めば笑いますよ^^
>クロウ
(p:もう落ちますね^^ありがうございました^^)
-
・・・そうだね、期待してみるよ^^
>スカイ
(こちらこそ、ありがとうございました^^)
-
かっ、可愛い!?
嘘だぁ!?どこが…!?
-
…可愛くなろっかな
にゃあ…
スチャッ←(そこにあった猫耳をつける)
…ぎゃーーーー 変だ…ww
-
音子・・・・すっごく可愛いよ!!
ほんと、可愛いなぁ・・・♪
>音子
-
にゃっ!?
ありえないって!本当どこがっ!?
≫クロウ
-
わたしの名前の読みって変…
ねこ なんてーーーwww
-
おはようございます〜
はい!期待しててください^^
>クロウ
可愛いですよ^^
私猫大好きですし!
>水野
-
ス、スカイ・・・・
その・・・・昨日は夜のオレが・・・・・
すまなかった・・・・
>スカイ
本当に可愛いと思う・・・・・
お、オレも・・・猫・・・好き・・・・だ・・・////
>音子
-
いえいえ^^
気にしてませんよ!
>クロウ
-
…誰かいないかな〜…?
>ALL
-
そうか・・・・ありがとう(微笑
>スカイ
まだいるか・・・?
>ウルフ
-
…さすがにもういないよね…
>クロウ
-
ま、また入れ違ったか・・・?
>ウルフ
-
い、入れ違いかな…?
>クロウ
-
まだいる・・・・
>ウルフ
-
こんばんわ〜
誰かいますか?
-
誰かいないかな?
もしかして入れ違いかな?
-
上げときます!
-
最近来れなくてわりぃな
なんだぁ?スカイとクロウいい雰囲気じゃねぇか(ニヤッ
音子!よろしくな!主のアリィだ!
-
…よろしくっ
≫アリィ
-
はっ!
忘れてたけど、、、
可愛いっていわれた!?
嘘だろっ
-
あっ
名字忘れてた…
-
アリィさん、よろしくおねがいします♪
いやぁ、どんなにスカイと仲良くなっても、昼の僕がゆるさないんですよー・・・
>アリィ
-
あげます
-
あ!
スカイとクロウはいい雰囲気なんだ!
わたしはいつまでたってもダメダメだなww
-
いい雰囲気って何ですかぁ!?
私とクロウさんはそんなんじゃないですよー
(頬を膨らませ)
>アリィ
-
・・・・スカイ、夜のオレは女たらしだから気をつけろよ・・・
・・・・・スカイがすごく心配だ。
>スカイ
・・・・お前はダメじゃないと思うぞ
・・・・その・・・・かわいいしな・・・////
>音子
-
女たらし?そんな事思いませんでしたけど・・・(首かしげ)
ても,心配してくれてありがとうございます(優しく微笑み)
>クロウ
-
ぼふっ! にゃああああああ!
↑(恥ずかしくて爆発)
可愛いって…!?ダメじゃないって…!?言った…!?
≫クロウ
-
にゃあ…
いないのかな
-
あ、ああ・・・・
お、お前は、可愛いし・・・・
ぜ、全然ダメじゃないと・・・・思うぞ・・・・
>音子
あ、ああ・・・・・・
だ、だが、セクハラ行為を受けただろう!?
>スカイ
-
・・・セクハラ?(首かしげ)
ちょっと抱きつかれたくらいですよー
>クロウ
-
それがセクハラだというんだ!他にも裸をみせようとしてたじゃないか!
いいか?あいつには油断するな!すきを見せたらセクハラされるぞ!
ああ、そうだ、あいつを見たらにげるんだ!いいか?絶対近寄るなよ!?
分かった!?(ゼェハァ・・・・
・・・あいつ(夜)もオレだから、あいつのことはよく理解している・・・・
・・・・・・スカイがものすごく心配だ・・・・
>スカイ
-
そうなんですか?まあそれは未遂でしたし^^
油断・・・ですか?セクハラはちょっと・・・;
いや、さすがに逃げるのは失礼じゃないですかねぇ?
大丈夫ですか?(ゼェハァ言ってる相手を心配して)
そこまで酷い人ではないと思うんですけどねえ?
・・・心配してくれてありがとうございます(微笑み)
>クロウ
-
…にゃん
ありがと…///
>クロウ
-
久しぶりです!
上げ!
-
以前にも注意を受けているはずですが、どうしてチャット的な使用を止められませんか?
注意をするといったのはどういう意味で注意をされるという事でしょうか?
何度も言うようですが、ここは掲示板であってチャットのような使い方をするのであれば板違いです。
ピコピコの森のチャット広場へ行ってスレ立てして下さい。
ここで継続して使用されるのであれば、ほかのスレを見習ってチャットでの使用を止めて掲示板の使用ルールにのっとって使用して下さい。
他のスレに迷惑ですよ。
「掲示板とチャットの違い」が分からずに混同していらっしゃる参加者様へ
掲示板は他のスレをご覧になればわかる様に
会話型でも、短い会話ではなくて、長めの会話のやり取りをします。
そして、その会話もまとめて置いておく形の会話なので「置きレス式」と言われるものです。
レスについての間隔も、数時間以上開けるか、或いは一日に一度か、それ以上の時間的な間隔を開けて、
まとめてレスを入れ合いながら、会話を進めるやり方で進行していくやり方が一般的です。
チャットは、一方で、電話などで話すように、その場にいる参加者がレスを入れ合って、時間をおかずに会話をしますよね。
ですから、「あげます」とか「落ちます」とかの言葉も当たり前のように使用します。
会話も、即座に返す会話型ですから、短くて一行から数行程度が一般的ですね。勿論ロルもその分短いし、時にはロルなしなんてものもあるでしょう。
掲示板では、このような挨拶でわざわざ1レスを消費したりしません。挨拶はレスにつけるおまけ程度です。
チャット的な方法で会話が楽しみたいのであれば、掲示板ではなくてチャットへ移動すべきですよ。
-
名無しs>忠告ありがとう
ま、とりあえず、アゲ落ちですわ〜
-
はいってもいいの?
名前 大沢ミナ
学年 1−2
性格 けんかにつよい。小食で、ご飯だけしか食べない。やさしい。
性別 女
コメ 今日からはいります!新人です〜よろしく!
けんかはたいじしちゃうよ!!!!
-
>>279-280
>>278を読みましょうね。
このスレは上げない方が良いですよ。
-
>>281
とか言ってる割には自分は上げてるんだね
-
>>282
上げているのは>>279-280ですよ。
ちゃんと理解できてない人は名無しでコメントしない方が無難ですよ。
名無しの品質が落ちる要因ですから。
-
>>282
ちなみに上げているのはあなたですよ。「age」になっているでしょ。
-
入ってもいい?
名前 愛樹 ノノハ
性別 女
性格 大阪弁の美少女だが、喧嘩が好き。
でも仲のいい子ややさしくしてくれた子はいじめない。
学年2-1
容姿 カチューシャをつけている。髪の毛の色は、白髪。
-
よろしくな!喧嘩強いからたよりにしてや!
-
最近来れなくてすまねぇなww
新人さんたちっ!よろしくな!
名無しs達
来ないでもらえます?注意はもういいですから、ここに「居る人たち」も馬鹿
しゃないんですから前に忠告したことは守れます。
なんどもなんども忠告いらないですから。
-
…あっ!新人ってアタシかっ!
アリィさんですね!美人さんやわぁ……
よろしくおねがいちます!
あ…かんでもうた…´∀`;
音子さん…モテモテや…♪
-
呼ばれた気がして、また来たにゃあ。
はっ!!わたしまたニャアなんて!!!
(口を抑えて)
-
かわいいなぁ音子はん…
アタシがそんなことゆーたら
きもいでwww
-
アタシが、言ってみる…?
に…にゃあ……
わわっ…恥ずかしい///
(顔を隠しながら)
-
あっすいません!名前変えるの忘れちゃいました!
ほんま、すいません!!
-
あぁ!トリップもぉ!!
あう〜…ほんますいません!!
-
>>293
まともなトリップの付け方を勉強してから参加して下さい。
また、ドッペル(同一キャラであちこち出没すること)はマナー違反ですよ。
掲示板の常識をご存じないんですか?
-
今さっき知りました。ご注意ありがとうございます。
-
音子はんっていつから猫語使ってるんや?
気になるぅぅ!
-
……えっ、勝手に猫語になっちゃうのにゃ!!!
…あっ…また!?
あーもうっ!!!
-
かわええぇぇ……
猫語だとモテるんやな…
メモメモ…(紙にメモ)
よしっ…アタシはもてへんよー
-
可愛いなぁ……。
すっごくもてるやろぉ……
-
一切もてませんよ!?
(顔を隠し)
-
嘘やぁ!音子はんに好意持ってるで?
そこらへんの男子は♪
ねっ?クロウはん、スカイはん!
(ニコニコしながら)
-
無いにゃあああああああ!
(真っ赤で爆発)
-
あ……爆発や…。
大丈夫かいな
でも絶対好意あるで♪
めっさ可愛いで…音子はん……
アタシは大阪では以外ともてたで……
今はどうなんだ……ってな感じや☆
音子はんはいいなぁ……もてて…(悲しそうな顔)
-
うぅ…
ノハハさんも可愛いにゃあよ?
-
…ふえ…?アタシは可愛くないっ!
ブスやって!!(顔を赤くして)
ってか音子はん猫語やんか……
あっ、アタシも猫語使って見るわっ!
-
・・・・・新しくきた子か
・・・・・よ、よろしく・・・///
おれはクロウ。昼は女で、夜は男・・・・
・・・・・・夜のオレには近づかないほうがいいぞ
>ノノハ、ミナ
-
……ん?あ、すんまへんボー…としてました!
えーと…よろしくね!クロウはん^^(ニコ
女の子の時でも男の子の時でも
挨拶はキッチリするんや。アタシ。
まぁよろしくね^^(ニコ
-
入ります
名前 荻田 禍瑠羅
性別 男
性格 普段は優しいが、怒ると、とても恐い
容姿 フードで、黒色のズボン
-
挨拶をちゃんとするのは・・・・えらいな・・・
よろしくな・・・
>ノノハ
また、新しい人か・・・・
おれはクロウ・・・・
昼は女で夜は男・・・
・・・・よろしく
>禍瑠羅
-
入ります
名前荒川真也
性別男
性格真面目で魔女好き
容姿制服来ている
魔女が釜かき混ぜています
何かき混ぜていますか
見ていいですか?
-
名前 人間>永姫優花
悪魔>ユゥ・フェレス
学年 3−3
性格 クール・無口
性別 女
コメ 今日から入りますよろしくお願いします。
-
新しい人来た
よろしく
-
たくさんきたっーーーー!
あっアタシノノハ、春風ノノハ!よろしくな。あっ、あと大阪人やっ^^
好みの男の子来たぁ……^^(小声)
-
ま、またたくさん・・・・
お、おれはクロウ・・・
昼は女で夜は男・・・・
よ、よろしく・・・///
-
おぅっ!皆よろしくなぁっ!
来れなくてわりぃな・・・・
-
…なんやクロウはん、恥ずかしがりやなんか?可愛いわぁ…♪
あ…夜のクロウはんに言わないと
『よろしくね!』
アリィはん、ココに結構慣れてきたで!
-
べ、別に恥ずかしがり屋なわけじゃ・・・・////
人と接するのが、苦手なだけだ・・・・
あと、夜のおれには、近づくな・・・・
・・・・女たらしだからな
>ノノハ
-
女たらしに、なるんだ!
知らなかった!
>クロウ
-
にゃあーご…///
-
すいません。魔法属性言うの忘れてました
光と白魔術(たまに黒魔術)
です
-
あ…ついでにクロウはん(夜)!握手しとこ!
(手を出す)
女たらしに負けないゾ☆
-
朝のクロウはんに絶対会えへんなぁ…どうしようか……。まぁ、女たらしに負けないようにしないと><////
>クロウはん
-
こんばんわー!新しい子がいっぱいだなぁ・・・♪
みんな、よろしくねー♪
>全員
こんばんわっ、んで、初めまして!
・・・・いっとくけど、僕はたらしじゃないよ?
昼の僕はひどいなぁ・・・・・
まぁ、仲よくしようね!僕、君みたいにかわいい子大好きだよ♪
>ノノハ
-
名前 白鳥伊鈴(しらとりいすず)
学年 1-1
属性 闇、黒魔術
性格 自虐的な性格。物静かで、クールとも言われる。感情を表に出さない。
性別 女
容姿 髪は腰あたりまであり、瞳は青色。
(入ってもいいですか?)
-
…////いきなりキャラが変わるんや……てか私はぁ…可愛ないで?!んなこと言わんといて…////……あと握手やっ!仲良くしような^^
(手を差し出す)
>クロウ(昼)はん
-
・・・・・おい、ノノハ
なにもされなかったか!?
あのあとあいつ(夜)がでてこなかったからよかったものの・・・
セクハラとかされてないか!?
大丈夫だったか!?体とかさわられてないか!?
>ノノハ
新しい人か・・・・・
おれはクロウ。昼は女で夜は男・・・・・
・・・・・よろしく
>白鳥
-
……理解したわ……昼は女、夜は男ね……
…………よろしく………
何故、昼は女で、夜は男なの………?
>クロウ君
-
クロウ(夜)はん、セウハラされてないで、大丈夫っ!……かなぁ?でもぉ、可愛い…って言われたんよ><まぁ大丈夫や^^クロウ(昼)はん可愛かったで!(目をキラキラさせて)
-
ハロー
-
[名前ミスりました!すみません;>>327]
こんばんは・・・・・・貴方、初対面の人・・・・・・
伊鈴だよ・・・・・・よろしく・・・・・・
>ノノハさん
-
伊鈴はん…覚えたで!よろしくな!
-
えぇ・・・・・・よろしく・・・・・・
>ノノハさん
-
名前 夜桜 翼(ヨザクラ ツパサ)
学年 1-1
属性 炎•闇•黒魔術
性格 クールで基本、無口。他人とあまり関わりを持とうとしない。
性別 不明
容姿 普段、黒いフード付きのパーカーを着ており、フードを深めにかぶっているので、顔を見た事のある者はいない。
身長は、160〜165cmぐらい
体は、少し細めで、モデル体型。
(入って、いいですか?)
-
・・・・・・こんにちは・・・・・・
私は、入って良いとおもうの・・・・・・
>夜桜さん
-
いいんやない?アタシは入っていいと思うけどな、夜桜はん^^仲良くしようなっ!握手!!(手を出す)
>夜桜はん
(すいません。翼は男性でしょうか?)
-
>>白鳥
………ありがとう
>>ノノハ
あ、はい。(少しビックリしながらも、手をそろっと出し)
(不明です。というか、訳があって、性別などを隠しています)
-
……夜桜さん……私、疑問に思うの……
夜桜さんはなぜ、フードを深くかぶっているの……?
>夜桜さん
-
あ、いや、それは、その………
まあ、ちょっと事情があって……
……失礼します!!(と言い、ダッシュで逃走)
>>白鳥
-
……ふぅん……私に、教えてくれないのね……?(こちらも走り、追いかける)
……知っているの……貴方が他人と関わりを持たないくらい……でも、それでは駄目……
フードを脱いでよ……ね?
>夜桜さん
-
いや、えっと、だから………
分かりました。理由があるので、フードは脱ぎませんが、その理由だけ説明します。
理由は……
私の目を見た人は………死ぬからです……
私の目には、闇の魔術。まあ、簡単に言えば、死の呪いがかかっていて、もう、その魔術は、誰にも解けないんです……
この魔術の掛けたのは、私の……父なんです……
その父は、ある人に殺されました……
だから、この魔術を解ける、唯一の父は、もう居ないんです……
だから、もう誰とも関わりたくないんです……
これ以上、被害を出したくないんです……
>>白鳥
-
死の呪い………?いいわね………貴方の目を見れば死ねるの………
………私は、死にたくても死ねないのに………
………だから私は、死なないから………フードを脱いでほしいの………
>夜桜さん
-
お久しぶりです///
翼さん、伊鈴さん、よろしくにゃあ…
(/音子と申します!
はじめましての翼さんと伊鈴さんよろしくお願いします☆←本体の喋り)
-
・・・・・・こんばんは、音子さん・・・・・・
・・・・・・貴方、猫みたいね・・・・・・
(よろしくお願いします!)
>音子さん
-
にゃあっ!?
あ、、、また…///
ネコって読むんです、音子って書いて…
(/よろしくです☆)
>伊鈴さん
-
・・・・・・分かっているわ・・・・・それに加えて、猫みたいに鳴くから・・・・・・
>音子さん
-
えっ!?
でも、どうして、死なないって、断言が出来るんだ……!?
それに……死にたいって、一体…?
>>白鳥
あ、はい……!
(こちらこそ、宜しくお願いします!!)
>>音子
-
・・・・・・私はね、母に呪いをうつされたの・・・・・・死ねない呪いを・・・・・・
・・・・・・私は・・・・なんでもない・・・・・・(言いかけたが、口を閉ざし)
>夜桜さん
-
伊鈴はん、そんな暗い考えだめや!!呪いがうつされたってええやん!!アタシは皆と違う大阪人や!でもこんなに仲良くできる!!あんま変わらんやろ?(伊鈴をジーと見つめ、てをとる)
仲良くしようや…^^
>伊鈴はん
-
・・・・・・私は、元からこういう性格だし・・・・・・(目が笑っていない笑みを浮かべ)
・・・・・・仲良くは、してほしいわ・・・・・・けど、私は貴方が羨ましいだけよ・・・・・・
>ノノハさん
-
……………そうか..
……フード、脱ごうか?
>>白鳥
-
……だから、私はずっと一人ぼっち……皆私をおいていくの……
………そうね………それが貴方の真の姿だもの……
>夜桜さん
-
……そうか……
わかった………
………!! 俺、お前の呪い、解けるかも!
>>白鳥
-
・・・・・・だから、私は皆から離れるようにしていたの・・・・・・
・・・・・・うん・・・・・・うん・・・・・・(小さく頷きながら)
・・・・・・ありがとう・・・・・・でも、私はこのままで良いわ・・・・・・
>夜桜さん
-
明るい化粧とか、明るい服とかをきまくれば……いいんやない?アタシは伊鈴はんと離れたない。伊鈴はんが離れてっても、アタシが追いかける。笑え、名一杯笑え^^
-
・・・・・・私は、暗い色の方が好き・・・・・・
・・・・・・ありがとう、私、嬉しい・・・・・・
>ノノハさん
-
にゃ…、
こんばんはですにゃあ。
-
・・・・・・こんばんは、音子さん・・・・・・
>音子さん
-
わかった……
んじゃ、約束だからな……
見せてやるよ……
その代わり、驚くなよ?
-
・・・・・・私が驚く事なんて、万に一つもないわ・・・・・・
>夜桜さん
-
…結構伊鈴はんってすごいなぁ…驚かないなんて、すごいで!!アタシはそんなこと無理やww
-
・・・・・人が・・・・
た、たくさん・・・・・・・・
よ、よろしく・・・・
-
フッ…アハハ、クロウはん恥ずかしがってる!!可愛えなぁ…子供みたい…(ニコッと笑いながらクロウの事をジーッと見る)
-
……そう……?
……凄いとはいわれるけど……驚かないのが普通だと思う……
>ノノハさん
……なんで、恥ずかしがってるの……?
>クロウさん
-
べ、別に・・・・恥ずかしがってなんか・・・・・・////
う、うまく話せない・・・・・だけだ・・・・・
・・・・・・・・・・・・子供じゃない(少しすねる)
>ノノハ、伊鈴
-
あっ、すんまへん!!すねないでっっ!!アタシが悪かった。(心の中:子供みたいで可愛ええええぇぇぇ!!!!)
すんまへん><(クロウの頭を涙目になりながら撫でる)
>クロウはん
-
……どうして、うまく離せないの……?自分が存在してる以上、他人と話すことは数え切れないほどあるのに……
>クロウさん
……ノノハさん……思想が、丸わかりよ……
>ノノハさん
-
ッヒャ!!す…やっぱりすごいなぁ、伊鈴はん。でも言わんといて…
クロウはん、もうしないから許してや……><(クロウの頭をまたもや涙目になりながら撫でる)
-
>>白鳥
……そうか。
あとさ、偽名って、どう思う?
>>All
(名前を、今から変更させてもらって、大丈夫ですかね?)
-
偽名は…すこし腹立つねんなぁ。イラッとするわ。
>翼はん
(いんじゃないっすか?大丈夫です!!)
-
……そう……?分かったわ……
>ノノハさん
……偽名……存在定義を狂わせるのね……
……どうも思わないわ……貴方の名前が偽名でも……
【私も大丈夫です!!】
>夜桜さん
-
名前 湘南 智弘
学年 2~1
属性 炎・雷・氷
容姿 不良のような、名前だが、ほんとは熱血野郎で正義感がある
おっす、俺は湘南智弘だ
よろしく
-
智弘はん……やな?アタシ、ノノハや!よろしくな♪仲良くしてや(智弘の手をとる)
-
よろしくな ノノハ
ほかの人たちも よろしく
-
名前;ベル・クロム
学年;1−2
性格:クールだが戦闘の時は狂気的なところがあったり、残酷なところがある
がSな一面もある。
性別;男
容姿;金髪のロングストレートで太ももあたりまである。頭にティアラを
のせていて、夏はボーダーに上着を着ていて、冬はボーダーシャツに
白のファーがついたジャンパーが付いている服を着ている。
属性;黒魔術全般。トップクラスの実力の持ち主。風を操ることもできる。
武器;ナイフとワイヤー(剣などの刃物系)
備考;超がつくほど独占欲が強くて、天才。
コメ;よろしく♪
-
新しい奴か
俺は、湘南智弘だ
よろしくな >>ベル
-
おぉー!何かメンバーが増えてるじゃねーか!
良かった良かった^^
あたしは主のアリィ・バーティだ!
よろしくなw
あんまり来れねぇけど・・・まぁ、仲良くやってくれb
-
・・・・・・私は、白鳥伊鈴・・・・・・よろしく・・・・・・(凍った声で言い)
>智弘さん、ベルさん
-
名前 修也・クリケット
学年 3ー1
属性 精霊術、付属魔法
性格 優しいマイペース
性別 男
容姿 ニット帽に黒のコートを着用
武器 銃一式
コメ よろしくなッ!!
-
【連投ご免なさい書き直します】
名前 修也・ラハード
学年 3−1
属性 精霊術、白魔法
性格 優しいマイペース
性別 男
容姿 黒のニット帽に黒のコートを着用
武器 銃槍
コメ よろしくねッ!?
-
……私は、白鳥伊鈴……よろしく……
>修也さん
-
こちらこそよろしくな
>>白鳥
-
……修也さんは、属性……白魔法なのね……
>修也さん
-
そうだけど?
どうかしたのか?
>白鳥
皆はクリスマスはどうするの?
俺はケーキとフライドチキンを持ってくる予定だ!
後は何が必要かな?
-
なんでもええんやない?アタシは………たこ焼きとか?たこ焼き作ってもってくるわ!アタシ、たこ焼き作るの得意やで!!楽しみにしててや^^
-
たこ焼きかぁー、ならば確か・・・、イイダコがあるから使うと良いよ?ホレッ!
>>ノノハ
-
……ううん……私は闇だから……貴方は、眩しいわ……
……一人で過ごすわ……
>修也さん
-
白鳥よ皆で集まった方が楽しいぞ?
そうだッ!!
お前にこの精霊の加護のお守りを渡そう!!
>>白鳥
-
……集まって、何か楽しいことでもあるの……?
……精霊の加護のお守り……?
-
387はミスです・・・orz
そうだ・・・
しかし、皆はプレゼントは何が欲しい?
-
……そうね、血が欲しいわ……(冗談なのかわからない声で)
>修也さん
-
ハハハッ、って血ッ!?
馬鹿はよさないか?(銃槍を構える)
お前の闇は俺がけしてやろうか?(銃槍を下ろし頭をワシャワシャ撫でる)>>白鳥
-
……嬉しい……貴方が私を、殺してくれるんでしょ……?
(頭を撫でられても無表情のままで)
>修也さん
-
馬鹿野郎ッ!!
(抱き寄せる)
殺して欲しいみたいに言うなッ!?
お前が闇なら俺がお前を救う光になってやる・・・だからそんな悲しいことを言うな・・・な?
(涙を流しながら、腕に力を入れて精一杯に抱きしめる)
-
……そう……貴方が私を照らしてくれるのね……貴方のその光で……
(抱き寄せられ、相手が涙を流しているのを察し、薄くほほ笑み)
>修也さん
-
……プッ……な…なんか…修也はん……うける……泣いてるし……
アタシも伊鈴はんをアタシの光で照らすで^^
(伊鈴に近づき手をとる。そして優しく微笑んだ。)
アタシもすこし血ィ欲しいなぁ。
(もう一人男子出していいでしょうか?)
-
……ふふ……ありがとう……私、嬉しい……
(今だけなら大丈夫だとおもいます!)
>ノノハさん
-
うるさいなッ!?
笑うな///
>>ノノハ
あぁ・・・、照らしてやるッ!?
たとえ皆を敵に回しても俺はお前を照らし続けてやる・・・
(泣きながら笑顔で優しく抱く)
お前の笑顔は可愛いぜ?///
-
……そう……その光で、私を包みこんでくれるのね……
……本当……?私、嬉しい……
(薄い笑みを浮かべたまま)
>修也さん
-
あぁ、そうさ・・・
お前の闇は俺が包んでやるからな?
あと、これからは『修也』と呼んで欲しい・・・
俺は『伊鈴』と呼んで良いか?
(手を離し、頭を撫でながら問う)
-
・・・・・・ふふ、わかったわ・・・・・・修也って呼ぶから、伊鈴で良いわ・・・・・・
(目を細めながら)
>修也
-
あぁ、よろしくな・・・伊鈴///
(ぎこちなく抱き寄せる)
そうだ、お前に早いがクリスマスプレゼントだ・・・
(コートのポケットから黒い箱を取り出す)
よかったら・・・その・・・なんだ・・・受け取って・・・くれ///
(そっぽを向きながら差し出す)
>>伊鈴
-
・・・・・・うん・・・・・・
(ゆっくりと頷く)
・・・・・・ありがと・・・・・・
(嬉しそうにほほえみ、箱をもらう)
・・・・・・これ、なぁに・・・・・・?
>修也
-
ブレスレットだ・・・
伊鈴に似合うと思ってな?
高かったんだぞ、大事にして欲しい・・・
それと・・・俺の側にずっといて・・・くれないか?
俺はお前が好きだ・・・
(肩を掴んで顔を真っ赤にしながら言う)
-
・・・・・・そうなの・・・・・・?ありがとう・・・・・・(嬉しそうに箱を開け、ブレスレットを腕につける)
・・・・・・貴方は、私の傍にいてくれるのね・・・・・・私も、貴方の傍にいるわ・・・・・・
・・・・・・うん、私もよ・・・・・・
>修也
-
ありがとう・・・伊鈴
俺はお前を大切にするからな・・・ッ!!
(涙を流しながら笑顔で優しく抱き寄せる)
>伊鈴
-
・・・・・・ふふ、ありがとう・・・・・・
(薄く微笑み)
>修也
-
なぁ、伊鈴?
お前は笑っていた方が可愛いぞ?///
(頬を赤くして笑顔で話す)
>伊鈴
【落ちます】
-
・・・・・・自然でも、笑えない時が多いけど・・・・・・その言葉は嬉しい・・・・・・
[了解です!お相手感謝]
>修也
-
修也はん、おめでとう!よし、プレゼント!!ちょうどよかったわ。アンタが渡したのと同じのもってんねん。気に入ってたけどやるわ。おそろいやで♪
(バッグに入っていた小さな入れ物の中から、伊鈴と同じのブレスレットを取りだし笑顔で修也に渡す)
大事にしてね^^アタシ気に入ってたんだからな!!
-
ありがとう・・・ノハハ
大事にするよ
(渡されたブレスレットを腕につける)
なんか気恥ずかしいな///
(照れながら指で頬をかく)
ってか見てたのかッ!?
-
誰かいないか?
>>ALL
【連投ごめんなさい】
-
…今…修也はん…アタシの名前間違えとったで?!ノハハじゃないでノノハやで。
ずーっと見てたで〜。修也はんって面白いなぁ。一目惚れ?てか邪魔したら悪いなぁ。向こう行ってようか?
(ニヤニヤ笑いながら他の部屋へ移動する。そしてブラブラしながら独り言を言った)
やっぱり伊鈴はんみたいに静かな方が可愛いんか…?アタシうるさいしなぁ…。
-
それは無いと思うぞ?
因みにあのイイダコはどうした?
>>ノノハ
-
(名前変更します!
夜桜 翼 改め、黒野 龍騎です!
今までのは、偽名だったということにしてください!
ちなみに、男です!)
-
宜しくな黒野
俺は三年の修也・ラハードだ
宜しくな
(手を差し伸べる)
>>黒野
-
ああ、宜しく。
(相手の手を握って)
>>修也
-
そういえば伊鈴を見てないか?
今日は休みか?
>>黒野
-
……久しぶりね、黒野君……
>黒野君
……こんばんは、修也……
>修也
-
お、おうこんばんわ伊鈴///
(ぎこちなく挨拶をする)
なぁ、今からどこかにいかないか?
>>伊鈴
-
よお、久しぶりだな。
元気だったか?
>>伊鈴
-
黒野龍騎っていうんやな!アタシはノノハや。よろしくな^^握手しようや(ニコ
(手をさしのべる)
>黒野はん
伊鈴はんずるいな〜。ラッブラブやんけ。羨ましい!!アタシはまったくモテないんやものぉ。
(頬をふくらます)
-
>>修也さん
(トリップ付けた方が良いですよ。
付けてないと、なりすまし される事がありますので。)
-
……うん、良いよ……?皆の迷惑にならなければ……
>修也
……うん……黒野君は……?
>黒野君
……ノノハさんはかわいいから……きっとモテるわ……
>ノノハさん
-
宜しく。
(手を握って)
>>ノノハ
-
そうか。俺は… まあ、普通だな。
>>伊鈴
-
そうか・・・?
しかし、お前等にコイツを試食して欲しいのだが?
四人分はある
(指を鳴らすと椅子とテーブルが現れ、テーブルの上にケーキとフォークとお皿と包丁が乗ってある)
さぁ、皆好きなとこに座ってくれ?
>>伊鈴、黒野、ノノハ
-
ああ、分かった。
(椅子に座って)
>>修也
-
……そう……変わらないようで良いわ……
>黒野君
……じゃあ、ここに……
(右側の席に座り)
>修也
-
伊鈴も変わらないようでなによりだ。
>>伊鈴
-
【わかりました】
ならば、何処に行く?
伊鈴の好きな所で構わないから
>>伊鈴
ノノハはどうして此処にきたんだ?
イヤなら話さなくて構わない
>>ノノハ
黒野はどうして偽名を使っていたんだ?
>>黒野
さぁ、切り終わったぞ?
これは俺特性のレアチーズショートケーキだ?
感想を教えて欲しい
>>伊鈴、ノノハ、黒野
-
わぁ…すごい…。ありがとう^^
(椅子に座る)
>修也はん
アタシは可愛くないで?!モテないし!!!
>伊鈴
-
どうしてって…ただ単に…面白そうやったからやで…?
>修也はん
おいしそうやん!いただきます……。
-
皆座ったな?
(椅子に座る)
では召し上がれ
>>伊鈴、ノノハ、黒野
-
修也
偽名使ってた理由は……
……まだ、教えられない
……ごめんな。
ケーキなんか、甘過ぎる……
(唐辛子を、ケーキにかけようとし…)
-
……私は、どこでもいいよ……?修也が決めて……
(一口口に含む)
……うん、おいしいよ……?
>修也
……私はずっと変わらないわ……
>黒野君
……ノノハさんは、可愛いわ……少なくとも、私よりは……
>ノノハさん
-
>>434
ミス↓
× ケーキなんか、甘過ぎる。
○ ケーキって、なんか甘過ぎる。
-
そうか。
>>伊鈴
-
……うん……
>黒野君
-
つーか、修也って……
お前の彼氏か!?
なんか、修也だけ君とか付けてないし。
-
>>439
伊鈴宛てです;;;
-
…おいしい……アタシ甘いの大好きやぁ!!!グーー!!!
(修也に向けて親指を立てる)
>修也はん
アタシはかわいないーーーーー!!!!伊鈴はんの方が可愛い!!!なっ、龍騎はん!!!
(修也答えが分かっているので龍騎に聞く)
>伊鈴はん龍騎はん
-
>>ノノハ
2人共個性があって、可愛いと思いますよ?
-
……うん、そうだよ……?
>黒野君
……私は、可愛くなんかないわ……
>ノノハさん
-
…ふぇ……ボフン!!
(恥ずかしくてバクハツして気絶)
可愛いって言われたの初めて………////
-
そうなのか!
うん、なんか、おめでとう!
>>伊鈴
-
そ、そうかなら、水族館はどうだ?
それは良かった///
>>伊鈴
おいおい、さすがに唐辛子は止めないか?
甘いがダメならチョコレートパウダーをかけな?
(腕を掴み止めさせてパウダーの入った袋を渡す)
昨日から付き合い初めてな・・・///
>>黒野
そうか・・・
お前は甘党だったか・・・
なら、このホワイトチョコパウダーをかけな?
(白いパウダーが入った袋を渡す)
>>ノノハ
-
・・・・・・うん、良いよ・・・・・・?
・・・・・・うん、私は甘いの好き・・・・・・
>修也
・・・・・・大丈夫・・・・・・?創れ、我が幻想・・・・・・(ノノハの額の前に手を当て、氷で平たい形を作り、額にのせる)
>ノノハさん
-
【すいませんテロップ忘れてましたorz】
ハハハッ、なに爆発してんだよノノハはッ!!
>>ノノハ
あんまりその発言は止さないか?
その前にだ俺もそう思うぞ?
>>黒野
素直だな伊鈴は・・・;
なんか、話がややこしくなりそうだからストップな?
>>伊鈴
-
・・・・・・うん、ありがと・・・・・・
>黒野君
-
……ハッ!!わーい!!!ありがとぉ^^アタシすごく甘党なんだぁ♪
(気絶していたがホワイトチョコパウダーという言葉で目が覚める)
ほんま有難いわぁ……
(パウダーを見つめながら)
-
(すいません! 眠いので落ちます!)
-
・・・・・・そう・・・・・・?
>修也
-
そうか・・・
好きなら予備がまだあるぜ?
(袋を五つ渡す)
>>ノノハ
なら、行くか?
後はなにかやりたい事とかあるか?
>>伊鈴
あぁ、またなッ!!
【有り難う御座いました】
>>黒野
-
オォォオ!!!神やッ!!は神がおるぅぅぅ!!!いや〜、優しいなぁ。嬉しいわぁ…。
-
そんなにか?
いやぁー、喜んでくれてなにより・・・
>>ノノハ
それじゃ、行くか伊鈴?
何か欲しいものがあれば言ってくれ?
>>伊鈴
-
ムゥゥ………伊鈴はんすごいなぁ…見てて面白い……。可愛いし……。
(目をキラキラさせながら)
-
・・・・・・うん、行こう・・・・・・わかったわ・・・・・・
>修也
-
・・・・・・ふふ、ノノハさんありがと・・・・・・(微笑み)
>ノノハさん
-
よし、んじゃ行きますか?
どうせなら手を繋ぐか///
>>伊鈴
それじゃ、ノノハ
このテーブルに触れて『リターン』て言えば消えるから
んじゃ、行ってくるよ
>>ノノハ
-
いってらっしゃーーい。………楽しそうだなぁぁ……ムムムム……
リ…リ…リターン??
-
・・・・・・うん・・・・・・(氷のようにつめたい手をおずおずとだし)
>修也
-
んじゃ、行きますか・・・
(手を繋ぎ歩く)
寒かったのか?
こんなに手が冷えて・・・
これつけな
(コートのポケットから手袋を取り出す)
ごめんな・・・きずいてやれなくて
(伊鈴の頬に手を当てる)
>>伊鈴
-
・・・・・・ううん、大丈夫・・・・・・元からこのぐらいの冷たさだから・・・・・・(修也がつけて、と言い)
>修也
-
そうか・・・、いや、俺も付けない
肌と肌で触れていたいからな///
(手袋をポケットに入れる)
ついた、んじゃあ・・・入るかな?
(水族館の入り口につき、扉を開く)
-
あれ?
伊鈴どうした?
もしもし伊鈴ちゃん?
(返事が無いため顔を近づける)
>>伊鈴
-
……ごめんなさい、闇落ちしてたから……
……ふふ、そう……うん、入ろう……
(扉の中に入り)
>修也
-
そ、そうか;
何を見るか?
俺はクリオネが見たいな?
>>伊鈴
-
……わかったわ、行こう……クリオネ、どこ……?
……あ、待って……これ、あげるわ……
(ポケットから紫の箱を渡す)
>修也
-
あぁ、行こうか
あっちだな?
これは?
(紫色の箱を受け取る)
-
……うん、あっちね……
(指定された方向へ向かう)
……ネックレス……貴方が、闇に呑まれないように……
(白を中心とした明るい色が混じった綺麗な石がネックレスになっている)
【すいません、おちます!】
>修也
-
あぁ、ありがとう・・・
大事にするよ・・・
(ネックレスを首につけ、微笑む)
俺からもな?
メリークリスマス伊鈴・・・
(伊鈴の頬にキスをする)
よしッ!
クリオネ見にいきますかね?
【分かりました】
>>伊鈴
-
【落ちます】
-
……ふふふ、うん……(ゆっくりとほほ笑む)
……そうね、いこ……
>修也
-
さぁ、ついたぞ?
(小さい水槽に顔を近づける)
どうだ、なんだか穏やかにならないか?
コイツ等みたいに俺も自由になりたいよ・・・
(少し悲しそうな目で水槽を眺める)
>>伊鈴
-
【すいません付け足します】
コイツ等クリオネはさぁ、氷河のなかで生きてんだとよ
伊鈴はどう思うクリオネを見てて?
(伊鈴の手を握る)
>>伊鈴
-
なぁ〜んか、しばらくみないうちに人、ふえたなぁ・・・・・・
みんな、よろしくっ!
-
宜しくお願いします^^
>>クロウs
-
クロウは初めてだね?
俺は三年の修也・ラハードだ
よろしくな?
>>クロウ
黒野は辛党だったな?
この辛い飴なめてみるか?
>>黒野
そういえば・・・
俺は来年でこの学園ともおわかれかぁ・・・
>>伊鈴
-
あ、あぁ・・・・・・よろしく・・・・・
>黒野
年上か・・・・・よろしく・・・・・・
>修也
・・・・・おれのことを知らないやつに説明する
おれは昼は女で、夜は男・・・・・・・
性格もだいぶ変わる・・・・・・以上だ
-
……クリオネ、綺麗ね……(目を細めてみる)
……その世界に自由はないわ……永遠に……
……ただ、生かされている生き物……
……そう……
>修也
-
【すいません闇落ちしてました】
ハハハッ、なんだか伊鈴らしいなッ!!
ハハッ、そうか・・・
なんだか、少し寂しいな・・・
(寂しい目で視線をそらす)
そうだ・・・、次は何が見たい?
>>伊鈴
何か特殊な魔法でもかけられたのか?
>>クロウ
-
誰か居ないか?
>ALL
-
それは・・・・・・・・(何かを言おうとしてやめる)
・・・・・・おまえには、関係ないことだ
あまり気にするな・・・・・
>修也
-
上げ
誰も居ないのか?
-
ははッ、クロウはなぜそんな悲しい目をしてるんだ?
(目を細め、とう)
>>クロウ
-
……そう……?
……えぇ、そうよ……
……私は、一年だから……寂しいね……
……私は、クラゲが見たい……(ボソリと呟き)
>修也
-
クラゲかぁー
行くかな?
クラゲはこっちだな!
(手を握り歩く)
>>伊鈴
-
【付け足しです】
そうか・・・
俺は幸せ者だな?
こんな可愛い彼女に思って貰えて・・・
>>伊鈴
-
【すいません、用事で開けます】
-
【用事で一日半はあけます】
-
・・・・・悲しい目、してた?
・・・・・表の僕、いっつもあんな感じだから、きにしないでっ!
>修也
-
……そう、わかったわ……(相手の横にたって歩き)
……可愛い……?私が……?
>修也
-
(すいません!
次のパート2のスレ、誰か立ててくれませんか??)
-
参加したいですが、次スレが出来てからのほうがよさそうなので、そうさせていただきます。
貴重なレス失礼しました。
もし500にいっても、次スレがたっていないようなら、勝手にたてさせていただいてもいいでしょうか。
-
【すいませんお待たせしました】
あぁ、可愛いぞ・・・
さと、着いたぞ?
クラゲだ
>伊鈴
お前は・・・
クロウか?
(銃槍を構える)
>クロウ
-
誰か居ないのか?
-
・・・・・・私は可愛くなんかないわ・・・・・・
・・・・・・あぁ、可愛いわね・・・・・・
>修也
-
いや、お前はそう思うだろうがな?
自信を持ちなよ?
彼氏である俺が保証しよう
(笑顔を向ける)
しかし、何だろうか・・・
クラゲを見てると・・・
落ち着くな・・・
>伊鈴
-
[はい、大丈夫だと思います!]
>494
・・・・・・だって、皆私に近寄らないもの・・・・・・(笑顔をジッと見ながら)
・・・・・・そうね、透明できれい・・・・・・
>修也
-
【構わないと思います】
>494
あ、あんまり見るな・・・
照れるから///
(相手の目を隠す)
やはり伊鈴は素直で優しいな?
やっぱ俺は、お前に出会えて良かったよ伊鈴・・・
(少し困った顔をしながら照れる)
>伊鈴
-
・・・・・・照れる?なぜ・・・・・・?(首を傾げる)
・・・・・・私も、貴方にあえて良かった・・・・・・
>修也
-
>>494様
(どうやら、500では終わらないようなので、もう今から入ってきて良いですよ!!)
-
その、何だかね・・・
うッ!?
その仕草は反則だぜぇ///
ハハッ、もう少し回ってから帰るか?
>伊鈴
それもそうだな・・・
てか、龍騎は好きなヤツはいないのか?
>龍騎
-
俺は、好きな奴いても…
下手したら、相手死んじまうから……
>>修也
-
せいッ!!
(ゲンコツを入れる)
勝手にきめつけんなよ?
確かお前の目の呪いは邪眼の一種でな?
それは清水で目を清めたら弱まるらしいからこの精霊の加護付きの伊達眼鏡を貸してやる
>龍騎
-
【落ちます。連レスごめんなさい】
-
・・・・・・なぁに・・・・・・?
・・・・・・反則・・・・・・?何か、悪いことした・・・・・・?
・・・・・・そうね・・・・・・
>修也
-
可愛いってことだよぉ///
よし、だいぶ見終わったし帰りますか
伊鈴は徒歩か電車、それとも車?
見送るよ
>伊鈴
-
【連レスご免なさい】
最近になって感じたことがある・・・
今は俺と伊鈴以外の彼カノ関係のヤツは居ないのかッ!?
なんだろうか、口の中が甘いのは・・・
>>ALL
-
あれも、おれだ・・・・・・
いったはずだ。昼と夜では性別も、性格も変わる・・・・・と
彼カノ・・・・・?いないんじゃないか?
>修也
-
そうなのか?
なんか複雑だ・・・
>クロウ
-
・・・・・というか、恋人なんて必要ないだろ・・・・
・・・・戦いの場において、恋人というものは、お荷物・・・・
・・・・邪魔なだけだ
>修也
-
はぁ、しかしな・・・
どうしてだろうか?
此処はこんなに寂しい高校になったものだな?
どうだろうか?
だがな?
俺は伊鈴に出会えなかったら
俺は間違いなく、此処で孤独に過ごしていた・・・
おまえは、恋は邪魔なものって言ったよな?
それは間違いだ
もし、此処が戦場と化して生きれたら、待っていてくれるヤツがいるだろ?
それがどんなに幸せか!
お前は間違っている・・・
だから寂しいこと言うなよ・・・
(被っていたニット帽を深く被る)
>クロウ
-
・・・・・・・それが、おまえの考えか。
・・・・・昔、ある一人の少女がいた。そしてその少女のくらす世界は戦争まっただ中
どこにも安全な場所などない。すべてが戦場。
親もいない少女はただ一人、最愛の人がいた
二人は、愛し合っていた。お互いがお互いを必要としていた。
二人は、とても幸せだった。
・・・・だがある日、いつものように二人は敵の攻撃から逃げていた。
そのとき、少女が転んでしまった。そこで男に助けを求めた。
この人なら、助けてくれる・・・・私を置いて行ったりしない・・・・
少女はその男を信じていた。
・・・・・・だが、男は少女を助けたせいで、死んだ。
死ぬ間際に、男はつぶやいた。「おまえさえ、いなければ」
その男は、その少女のせいで死んだんだ・・・・!
その少女は・・・・おれは・・・・お荷物だったんだ・・・・!
もし、恋をしなければ・・・・もし、おれがあの時あそこにいなければ・・・・
おれは、あいつを・・・・・死なせずにすんだかも、しれないのに・・・・!
(うつむき、血がでるほど拳を強く握りしめ、涙をこらえる)
>修也
-
・・・。
なぁ、クロウ・・・。
お前は生きてるだろ?
だれもお前を攻めたりしないからな?
お前の過去はたとえ辛くても今という未来を思い切って幸せに生きろ
(銃槍を差し出す)
コイツをお前に託す
お前の苦しみをコイツの弾にして幸せになれ・・・
いつかお前に幸せがくることを・・・
精霊のご加護があらんことを・・・
(光となり姿を消す)
>クロウ
-
修也・・・・・・
・・・・ありがとう、な・・・・
・・・・てか、これ・・・・・(銃槍を見る)
・・・・・ど、どうしよう・・・・・
・・・・幸せ・・・か・・・・
くると、いいな・・・・・
・・・・・・というか、あいつに何を言ってるんだおれは・・・
・・・・たくみな誘導尋問だった・・・・・
-
【魔法実習室】
ふぅ、疲れたー
えぇと、確か此処に隠し扉が・・・
(壁を押して中に入る)
『ホーリーロック』っとこれで誰も中に入れない・・・
(螺旋階段を下る)
よし、ついた・・・
我ら三年の秘密の武器庫・・・通称『ランバル』だったけ?
さてと・・・
****と・・・
コイツは久々に扱うなぁー
(大鎌を担ぐ)
対魔獣専用大鎌『デスコール』かぁ・・・
(ニット帽を外し、髪が白くなり目が赤になる)
そして、俺の本当の魔法・・・『悪霊魔法』
そろそろでるかな
(螺旋階段を登り、隠し扉を開ける)
えぇと、これで良し・・・
後は、デスコールを閉まってしまえば良しっと・・・
あれクロウ?
まだ居たのか?
-
あ、あぁ・・・・
・・・というか、おまえ、その格好・・・・
>修也
-
お前……
そういうタイプの魔術師だったのかw
>>修也
-
!!!っ・・・・・だ、だだだ、だ、誰だ!お前!!!!
(物陰に隠れる)
>黒野
-
そんなに警戒しなくてもいいじゃねぇか。
ま、ブラックコート着てたら怪しいかw
俺は、1年の黒野 龍騎だ。
>>クロウ
(すいません! プロフィールで変更箇所があります。
身長は、160〜165ではなく、180cmにして下さい!
何度も変更すいません!)
-
あぁ、これが俺の本当の姿で『白髪の死神』って聞いたことはあるだろ?
>クロウ、龍騎
-
んなもん、聞いたことねぇよ。
>>修也
-
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(無言で警戒しながら修也の後ろに隠れる)
あ、あぁ、聞いたことはあるな・・・・『白髪の死神』・・・
おまえがそうだったのか・・・・・
(後ろで見上げながら)
-
そんなに警戒しなくても………
(営業スマイルで近づき)
>>クロウ
-
・・・・・・・・・・・・ピエロが
(営業スマイルできた相手に軽く悪態つきながら、修也の背に隠れる)
>黒野
-
(うーん…
ここは警戒を解くためフードを外すべきか?
いや、でも、目ぇ見たら相手死ぬし……
いっそ、ピエロって言ったお礼に殺して差し上げようか……
などと考えながら、暇だったのでクロウの近くにあった新聞を燃やし)
誰がピエロじゃ。あー暇だ………
>>クロウ
-
・・・・・・・・・ピエロなどと言って、すまなかった・・・
・・・・いきなり現れたから、少し、動揺していた・・・・
(相手に姿を見せ、謝罪する)
>黒野
-
まあ、別に怒ってねぇしw
気にしてもねぇよw
……でも、お前の隣にある新聞、もうちょいで学校に引火しそうだから消してくれねぇ?w
>>クロウ
-
・・・・あ、ありがとう・・・
ああ、まかせろ・・・・
(水を出して消化する)
・・・・・でも、おれが水を使えたからよかったものの、水が使えないやつだったらどうするつもりだったんだ?
>黒野
-
伊鈴は知らないか?
>ALL
しかし、何だか・・・
精霊術に悪霊魔法、白魔法はさすがにバランスは最悪かな?
いいか、光と闇は共存してるから良いかな?
-
【連レスご免なさい】
なんで俺の後ろに隠れる?
何か柔らかいものが当たってマズいのだが・・・
(伊鈴の方があるなぁと思いながらクロウの襟首を鎌の柄にかけ横に引きだす)
>クロウ
おい、それは止めないか?
さもなくは首を跳ねるぞ?
(燃えている新聞紙を跡形も無く悪霊で消し、龍騎の首に鎌を近づける)
>龍騎
-
さぁ、知らないな・・・・・・
・・・・・本当に仲がいいんだな
>修也
-
(連レスすいません)
・・・・・・・っ///////
へ、変なことを考えるな!!////
(走って修也から離れる)
もう、大丈夫だ・・・・・
黒野とは和解した・・・・・・
-
そうか・・・
アッ、ちなみに俺と伊鈴は恋人同士だからな?
いやぁ、なかなか実ってるな♪
いやぁ、昼のお前はなんかモテそうだな?
夜のお前は知らないが・・・
>クロウ
-
・・・・・・・っ!/////
せ、セクハラ発言・・・・・だぞ・・・・!/////
い、一応・・・・先輩・・・・・だからな/////
お、おれなんかがモテるわけ、ななな、ない・・・・だろっ!!////
こ、この・・・・セクハラ変態上級生!!////
(今まで女としてみられたことがなかったからすごい動揺をしている)
>修也
-
ハハハッ、なかなか面白いなッ!!
でも、お前はどうしたい?
その天の邪鬼もどきみたいな体を戻せるぞ?
今の死神状態の俺ならな?
セクハラはすまないな;
なんだろうか・・・
お前が死んだ妹に似てるな・・・
>クロウ
-
・・・・・・それ、昼の僕にいってるの?
残念だったね。もう夜の僕に変わっちゃったよ。
まあ、あとで伝えておくけど・・・・
・・・・僕達は、このままでいいんだよ
生まれてから、死ぬまで、ずーっと、ずーっと・・・・ね
まあ、いつか消える日は来るのかもしれないけど・・・・
それもどっちかわからない・・・・
ま、だからあんたは気にしなくていいよ!
いろいろありがとね!
>修也
-
【付き足しです】
この機会だから話すよ
俺もな、昔はフランスにある別荘で双子の兄としてうまれてな・・・
俺が十の時だな・・・
俺両親と妹を悪魔たちが殺した・・・
それから俺は祖母の家がある日本に避難した・・・
それから十五になって悪魔たちを殺し続けた・・・
それから『白髪の死神』といわれ『悪魔大量虐殺』っていう記事にされた・・・
それから俺はこの姿を封印した・・・
以上が俺の過去だ・・・
-
そうか・・・
夜のお前は何だか・・・
闇の魔力を感じるな?
どうだ?
託したアレは扱えるか?
>クロウ
-
そうだったんだ・・・・・
ん?昼の僕が水なのに対して今の僕は氷だけど・・・・
・・・・使えるのかな?
>修也
-
……仕草が、可愛いってこと……?
……そうね……私は、車で迎えがいるから……乗る……?
>修也
-
あぁ、いや良いよ
俺は一度学園に戻るから・・・
ではな?
(光に包まれて学園まで飛ぶ)
>伊鈴
あぁ、コイツは少し癖があってな?
ここの紐を引くとリボルバーみたいな弾を込める奴がでてくるそこにこの魔法弾を入れる
(銃槍の持つ所の先端の紐を引き、弾を込める物がでてきてそこに弾を六発込める)
後は・・・
此処じゃ、まずいから実習室に行くか
>クロウ
-
りょーかいっ!(敬礼をする)
じゃあ、伊鈴ちゃん、またね!
・・・・・ねえ、伊鈴ちゃん可愛いね(ニヤニヤと修也を見る)
>修也
-
・・・・・・わかった、じゃあね・・・・・・(伊鈴のそばに車が来て、車に乗り込む)
>修也、クロウさん
-
あぁ、じゃあな!
>伊鈴
手を出したらどうなるかな?
分かってるよね?
(クロウの首元に大鎌を笑顔で近づける)
>クロウ
-
分かってるって!
まったく、こわーい先輩だなぁ・・・・
僕、泣いちゃいそうだよー?
>修也
-
そうかい・・・
えいッ♪
(首に刃を少し食い込ませ、そこから血が流れる)
>クロウ
-
わッ…血やん……修也はん…怒ってるんか……?
(部屋のすき間から涙目になりながらクロウ修也をのぞく。ノノハは血が苦手なのだ。)
見てられないなぁ……(泣)
>クロウはん修也はん
-
・・・・・・何を、している
(夜の自分の行動は覚えていないので、いきなり刃を向けてきた修也に殺気を向ける)
>修也
・・・・!?ノノハ、な、なんで泣いてるんだ?どこかいたいのか?
だ、大丈夫か・・・・・?
>ノノハ
-
あー さっき新聞燃やしたけどよ。あれ、自分でも消せたんだよなwww
だってよ、自分で出した火や炎は、自分で消せるからさ。
-
・・・・・・・だったら自分で消せばよかったんじゃ・・・・?
・・・・・まあ、いいか。ピエロと言ってしまったしな・・・・
あ、そうだ、黒野。
>黒野
-
まあなww
ん? なんだ?
>>クロウ
-
おまえが新聞紙を燃やしたせいで近くにあった器材が壊れたらしく、その請求がなぜかおれにきてるんだが・・・・
>黒野
-
……私でいいなら、払うわ……額は……?
>クロウ
-
え?い、いや、いいよ・・・・・
壊したのは黒野だからな・・・・・
あいつに自分できっちりはらってもらう・・・・・・
それに、白鳥に払ってもらったら修也に怒られるしな・・・・・
>伊鈴
-
……でも、多額だったら返せない場合もあるかもしれない……
……修也はきっと怒らない……
>クロウ
-
まぁ・・・・・修也は怒らないかもしれないが・・・・
でもこれは物を壊したあいつの責任だ・・・・・
だからあいつが払ってこそ意味がある・・・・・・と思う・・・・
・・・・・いいやつだな、白鳥は。
修也が惚れるのもわかる・・・・・・・・
>伊鈴
-
クロウ……
いくら?
-
ほら、請求書・・・・・・
・・・・・まあ、おれがピエロって言ってしまったからでもあるし、おれにも責任はある・・・・
・・・・・・・半分はらおう。
>黒野
-
……払えるなら、何も言わないわ……
……いい奴……?私が……?
>クロウさん
-
ああ・・・・・
さっき心配してくれたし、昨日だって修也のこときづかっていたしな・・・・
・・・・すごくいいやつだと思うぞ。それに可愛いしな・・・・・
・・・・・修也は幸せ者だな、本当に・・・・
>白鳥
-
サンキュー☆
あー 10万円ぐらい余裕だから、自腹で払うな。
助けは無用だ。
んで? これは現金払いなのか?
俺、全部カードなんだが……
>>クロウ
-
そうか・・・・・・・・
・・・・・・カードでもいいんじゃないか・・・?
・・・・・というかお前、カードって・・・・結構金あるのか・・・・・?
>黒野
-
……10万……それなら大丈夫ね…
>黒野さん
……気遣ってなんか、ない……それに、私なんか可愛いわけじゃない……
……幸せじゃ、ないかもしれない……
>クロウさん
-
・・・・・・いや、おれからみれば十分優しいし、可愛い・・・・
・・・・幸せじゃないかもって・・・・・どういうことだ・・・・?
>白鳥
-
了解。
んー… 宝くじで一等が3回と、二等が一回、それから三等·四等も三回は当たってるから… それなりにあるぜ?
いちいち残高とか確認しねえから詳しくは分からねぇが。
>>クロウ
-
ああ。心配しなくて構わねぇ。
>>伊鈴
-
も、ものすごい強運だな・・・・・・
>黒野
-
そうみたいだな…
俺から言わせれば、なぜ他の奴が当たらないのか分からねぇが。
>>クロウ
-
少し、うらやましいな・・・・・・
運があるというのは、生きていく中でも有利だからな・・・・・
>黒野
-
なんだか知らぬ間に進んでるな?
ノノハ?
いやぁ、済まない
てか、泣くなッ!?
>>ノノハ
おっと、すまんな?
(大鎌を下ろし肩にかつぐ)
夜のお前に忠告する
伊鈴を泣かしたら殺す
(周囲にとてつもない殺気をまき、消す)
以上だ・・・
>>クロウ
なぁ、そう・・・悲しい話は辞めないか?
幸せではない?
それは間違いだね?
(抱きしめる)
俺は幸せだぞ?
なぜ、そんなことをいうんだよ・・・
>>伊鈴
この請求書・・・
ハハッ、これは偽造されたヤツだな?
これには支払わなくて構わない
>>龍騎
-
・・・夜のおれが変なことを言って悪かった・・・・・・手は出さない・・・・・
・・・・・もし夜のおれが女に手を出そうとしたら、おれが許さないからな・・・・
・・・・それに、夜のおれは女たらしだが、女を泣かせるようなやつじゃない。
・・・・・何もおれたちのことを知らないくせに・・・・・
あと、軽々しく殺すとかいうな・・・・
>修也
-
そうか・・・
いや、すまない悪かった・・・
しかし、どうして知らないと言いきれる?
俺は・・・がはッ!?
(血を吐き、ニット帽を被り、髪と目が元に戻る)
ハァハァ、あぶねぇ・・・
後、少しで死ぬ寸前だった・・・
>クロウ
-
!?ど、どうした!?(走って駆け寄る)
お、おい、大丈夫か?
>修也
-
・・・・・・可愛い、優しい・・・・・・?ありがと・・・・・・
(少し微笑み)
・・・・・・呪いって、知ってる・・・・・・?
>クロウさん
・・・・・・だって、呪いが・・・・・・
(目を伏せ)
・・・・・・血・・・・・・どうしたの・・・・・・?
>修也
-
あぁぁぁッ!?
ッ!?
なんで止まらないッ!?
や、やめろッ!?
くぅッ!?
俺を取り込むなッ!?
うあぁぁぁっ!?
(ニット帽が破れ、目から耳やら鼻や口から血が流れる)
>>伊鈴、クロウ
-
ん?呪い?知ってるけど・・・・・
・・・・・・もしかして、伊鈴ちゃん・・・・
・・・・かかってるの?
>伊鈴
!?だ、大丈夫!?じゃあないよね・・・・・
・・・・せ、先生呼んでくるね!
(修也に背を向け走り出す)
>修也
-
・・・・・・そのまさか。死なない呪いと、後一つ・・・・・・
>クロウさん
・・・・・・開け放たれよ、我が光・・・・・・!(光に包まれ、目を開く。口調と性格が変わり)
・・・貴様の願いを叶えよう
>修也
-
死ねない呪い・・・・・・
・・・・・・・・・・・・(何かを考えこむしぐさをする)
・・・・・後1つって、何の呪い?
>伊鈴
-
あぁ・・・ぁぁ・・・い・・・伊鈴・・・
(目を閉じ、落ち着く)
ッ!?
あれ、伊鈴?
違うな、誰だ?
>伊鈴
く、クロウか?
心配かけたな?
俺も知りたいな?
>クロウ
-
しゅ、修也!!
べ、別に心配なんてしてないよっ!
いいからじっとしてて!!
・・・・・伊鈴ちゃんがなんかやってくれるみたいだからさ。
-
我は伊鈴の光だ・・・まったく違うが、伊鈴だ
貴様のその状況を直したいならば、願え。叶える事ができる
(どうする?と聞き)
>修也
・・・・・・言えない、の・・・・・・ただ、幸せになんかできないの・・・・・・
(くるりと後ろを向いて)
>クロウさん
-
・・・・・・・・・・・・・そう、なんだ・・・・・・
・・・・・・言いたくないなら、言わなくていいよ(微笑)
そ、それより、修也を助けてあげて?
>伊鈴
-
・・・・・・助かる・・・・・・
・・・・・・本人次第・・・・・・
>クロウさん
-
ほ、本人しだい・・・・・・?
なんだかよくわかんないけど、頑張れ!伊鈴ちゃん!修也!
-
あぁ、頼むよ・・・
伊鈴の思い通りにしてくれ・・・
(目を瞑り、笑みを浮かべる)
>伊鈴
なぁ、クロウよ・・・
俺はどうなるのかな・・・?
死ぬのかな・・・?
・・・あぁ・・・死にたくねえなぁ・・・
(目から涙が流れる)
>クロウ
-
………………
(ひたすら無言で状況を理解しようとしている ……が、なにをどう間違えたのか、こう一言。)
誰かに、臓器提供する意志ある?
あるんだったら、すぐに病院いこう。
-
名前 音宮 那緒果(おとみや なおか)
学年 2-2
性格 大人っぽい。気持ちが表に出やすい。口調が命令形。基本一人。
性別 女
コメ 私も入っていいのか?
-
>>588
修也宛てです。
-
>>589
(属性の項目が抜けてますよ。)
-
な・・・・・・!ば、馬鹿なこといわないでよ!
こんな死に方情けなさすぎるよ!?もし死んだらこの死に方みんなに言いふらすよ!?
あ、あと、伊鈴ちゃんを幸せにするんだろ!?もし死んだら伊鈴ちゃんは幸せになれないぞ!
いいのかよ!?おまえはこれくらいで死ぬ男じゃないだろ!
(久しぶりに声を荒げて感情をむき出して叫ぶ)
>修也
-
ハハッ、龍騎・・・
俺を殺すか・・・?
俺が臓器移植か・・・?
ふざけんなッ!?
俺は生きてやるッ!?
生きて・・・ふぐッ!?
生きて、生きて生きて生きて生きて生きて生きてッ!?
伊鈴を幸せにすると決めたッ!!
だから俺は死なないッ!!
(起き上がり龍騎の襟を掴み、血を吐きながらも話す)
ハァハァ、俺は死なない・・・絶対だ・・・
>>龍騎
-
良く言った!!
なら、なにがなんでも生きろ!!
ぜってぇ、伊鈴を悲しませんじゃねぇ!!
(そうして、最後にボソッとこう言った)
俺の大好きな伊鈴を… 悲しませんな……
>>修也
-
【連レスごめんなさい】
ハハッ・・・そう・・・だな?
俺は・・・馬鹿だ・・・ゴプッ・・・死にたくないなぁ・・・ほんと・・・馬鹿だな・・・俺は・・・幸せ・・・を・・・掴めたな・・・ごめん・・・クロウ・・・伊鈴・・・やっぱり・・・俺は・・・馬鹿だな・・・ハハッ・・・なんだか・・・眠たいよ・・・サヨナラ・・・かな?
ごめんな・・・伊鈴・・・後は・・・任せたよ?
(笑みを造り、伊鈴の頬に手をあて、密かに目を閉じ、意識不明に悪化する)
>>伊鈴、クロウ
-
龍騎・・・
あぁ・・・解ったよ・・・
約束な?
>>龍騎
さぁ・・・任せたよ・・・
伊鈴・・・
>>伊鈴
-
ああ。約束だ。
………おい!!
しっかりしろ!!
おいみんな!! 意識ないぞ!!!
-
黒野さん、ありがとうございます。
属性は気候・影の黒魔術・白魔術
です。
よろしく。
-
・・・・・・・・・・・・修也。
・・・・・・今、昼のおれに変わっている・・・・
・・・・おまえのためにけっこう無理しているんだぞ・・・?
・・・・・死ぬなよ
おまえはこのおれに過去の多くを語らせたんだ。
それを聞いてこんなに簡単に死ぬなど許されない。
・・・・・・・・・・・・・・・生きろ
でないと、お前の大切な可愛い恋人・・・・・・とられちまうぞ?
>修也
-
>>音宮
(俺が、音宮さんがこの状況に入れるように話を誘導しますね。)
-
黒野さん
ありがとうございます。
-
(目から血と共に涙が流れる。すると何故か大鎌が浮きクロウに斬り掛かる。すると意識がないのに笑い出し立ち上がる)
ヒャハハハッ!?
情けねぇな表の俺はよぉ?
俺は裏の修也だ
別名は『残虐の悪魔』だッ!?
ヒァハハハッ!?
>>ALL
-
っ!?(攻撃を受けて少しよろめき、後ろに下がる)
・・・・・・・・・裏の、修也・・・・・・
・・・・はっ、ずいぶんとたちの悪いものを飼っているな・・・・
>修也
-
ヒァハハハッ!?
俺はただこいつがどうなってもかまわねぇんだよッ!?
(爪で首を刺し、そこから黒い血が流れる)
なんで俺がこいつの裏なんだ?
ハッ、冗談じゃねぇ!?
俺の名は『デスコール』この鎌に封印されてお前の愛人を殺した者だぁッ!?
>>クロウ
-
じゃあ……
おい! そこのお前!!
お前だよ!! そこの女!!
灯油とか、サラダ油とか、油関係もってこい!!
>>音宮
-
っ!?(意識が遠のき、夜のクロウと入れ替わる)
・・・あーぁ、気絶しちゃったよ・・・
どーしてくれんの?こんな傷つきの体じゃお嫁にもらってくれる人なんていないよ・・・・
かわいそうに、昼の僕・・・・・・
・・・・・・それにしても、お兄さんが、「僕」を殺したんだぁ・・・・
・・・・ふふっ・・・・・・・・
・・・・ぶっ殺してあげるよ・・・・・
(今までに見せたことのないゆがんだ笑顔で修也を見る)
>修也
-
おい…
デスコールとか言う奴……
お前、いってえなにが目的だ!?
>>デスコール
-
油・・・か??
なら私は常に持ち歩いている。
(スクバの中からポーチをだし、油を出す)
投げるぞ。
(黒野に向って投げる)
-
やべえ……
このままじゃ、どっちか死ぬ……
……時間稼ぐしかないか……
(そう言うと、クロウと修也の間に炎の壁を作った)
>>All
-
サンキュー女!!
(油を上手くキャッチし、こう一言)
全部使っていいか?
>>音宮
-
っ・・・・!
邪魔・・・・・・しないでよねっ!!!!
(叫ぶと殺気とともに冷気がでて、炎の壁を壊そうとする)
・・・・・・この男だよ?
この男が、この子と・・・・・僕の人生を狂わせたんだ・・・・・
これは、僕達の問題だよ・・・・・
>黒野
-
あ、炎なら私に任せろ。
得意技だ。
壁を作るんだな??
紅紫炎・・・・・
壁を作り時を止めろ・・・
二人の時間を・・・
よし、とまったぞ。
-
悪い。
使いたきゃ使え。
私はもういらないからな。
-
くっ…!!
だが、殺したのは、修也じゃねぇ、あの鎌だ!!
修也を殺したところで、あいつは乗り移るだけだ!!
>>クロウ
時間止めてくれたのか。ありがとう。
…お前、魔力貸してくれねえか?
>>音宮
-
ああ。
お前の頼みなら貸すしかないだろ。
-
よしっ…………
……………
今の間に、図書室いくぞ!!
(そう言うと、飛行魔法で図書室に向かい)
>>音宮
-
・・・・・・はぁ、君、何言ってるの?
だれも修也を殺すとはいってないよ?
この鎌にいるやつをたたきのめすだけさ・・・・・
・・・・・・いいかげん、邪魔しないでくれないかなぁ?
僕、この戦いのために何年生きてきたとおもってんの?
>黒野
-
なんだ、そういう事w
ならば、加勢します!!
(炎の壁を解き)
>>クロウ
-
私にどの魔術の力を貸してほしいんだ?
気候か?
それとも・・・
-
・・・・・黒野、僕、この戦いが終わったら、きえちゃうかも・・・・・
>黒野
-
気候だ。
嵐の気候で、ここにあるメモの物をここに集めて欲しい!!
(実験室に急ぎ)
>>音宮
-
それ、どういう意味だよ!!
>>クロウ
-
メモの物を集めればいいんだな?
行くぞ。
(急に静かになりブツブツ言い始める。すると嵐が起こり・・・)
おい。
メモが集まったぞ。
・・・クロウ・・・とか言ったな。
初めて話すが消えるとはどういうことだ?!
-
んー?・・・さっきあいつが昼の僕に向かって『おまえの愛人を殺した』って言ったよね?
・・・・それが・・・・僕。
戦争の時代に生まれて二人で助け合って生きてきた・・・・お互いに愛し合っていた・・・・
・・・・でも、ある日転んだその少女を助けようとした瞬間、僕は殺された・・・・
で、なぜか気づいたらその少女の中にいた。
・・・・・・その少女が無意識のうちに僕の魂にしがみついてたんだ。
その頃、ようやく少女はその悲しみを吹っ切れそうだったのに、僕が表れてまた悲しませたくない・・・・
・・・・だから僕はこの子の記憶を変えた。
「この僕は、君が生まれた時からいる、もう一つの人格」ってね。
まあ、それでここまで生きてきたんだけど、そろそろ限界・・・・・
僕は亡霊みたいなもんだから、あいつを倒すことはできると思う
・・・だけど、そんなことしたら僕は消えちゃうよ・・・
あ、でも安心して?消えるのは僕だけで、この子(昼のクロウ)はきえないから
>黒野、音宮
-
逃がすかよッ!?
(鎌で壊し、クロウと龍騎を追いかける)
行け悪霊共ッ!!
奴等を殺せッ!!
(周囲から悪霊が出てくる)
>クロウ、龍騎
-
サンキュー☆
あ、これ、腕にはめて。
(と言って、ブレスレットを渡し)
この魔法は、お前の魔力も使わないとできないからな。
このブレスレットは、魔力を共有するための道具だ。
本当は、4人でする魔法だが……
この際、仕方ない……
準備はいいか?
>>音宮
-
雑魚に用ははなーいよっ♪
(笑いながら氷をだして悪霊を消していく)
こっちはねぇ、あんたを消す・・・・それだけのために何千年も生きてきたんだから・・・・
なめないでよね?
>修也
-
てめぇを消してたまるか!!
クロウは、2人で1人の人間なんだからよ!!
>>クロウ
俺を舐めんな……
やるなら、本気で来いよ!!www
>>修也
-
・・・・・この子には、もう前をすすんでほしいんだよ。
いつまでもこんな亡霊にしがみついていてほしくない・・・・
・・・・だから遅かれ早かれ、僕は消えないといけないんだ
>修也
-
ヒァハハハッ!?
なら人質だぁッ!?
(首もとに鎌の刃を近づける)
さぁ、どうする?
俺を殺すか?
同士よ?
>クロウ
-
悪い・・・
私はいつでも行ける様準備できてるぞ。
-
(上間違えました。>修也じゃなくて>黒野ですね、すみません;)
-
・・・・・・・だれも、手ださないでほしいな
>ALL
-
でも、手を出さなかったら、お前は・・・
-
んじゃあ・・・
ほいッ♪
(腕を斬り落とす、するとクロウと同じブレスレットがついている)
>龍騎、クロウ
-
・・・・こいつといっしょに逝く。
・・・・・あ、でも、もし、まんがいち失敗したらこいつの後始末は頼むよ
・・・・あと、昼の僕・・・・いや、この子に真実を伝えてほしい・・・
>音宮
-
いや。
私は伝えないぞ。
生きろ、クロウ。
お前が死んだところで全てが元に戻るわけじゃないだろ!
私たちにはお前が必要だ。
だから私は後始末も真実を伝えることもしない。
-
あぁ、俺と逝く?
馬鹿じゃねぇの?
お前だけ死んでろッ!?
(黒い火の玉を飛ばすが、何故か消える)
あらら?
なんで消え・・・ッ!?
[皆、聞こえるか?]
>ALL
-
・・・・・・・・・・・・・
ふふっ、うれしいなぁ・・・・・・
・・・・・じゃあボロボロのこの体で、精一杯あがきますか!
(音宮をみて満面の笑みで)
>音宮
-
お前、撥でも当たったのか?
まぁ「お前だけ死んでろ」
なんて言っといて何もないほうがおかしいんだが。
一応お前の声は私には聞こえているぞ。
だが助けるかどうかは・・・
-
ああ。
クロウ。
私はお前の見方だぞ。
-
(連レスすいません;)
しゅ、修也っ!?
修也なの!?
(驚きながら修也を見る)
>修也
-
・・・クロウ??
いきなりどうした??
修也は今大変なコトになっているらしいが・・・
もしかして心配しているのか?
-
[おや?始めましてかな?なぁ、クロウ・・・、こいつの弱点は鎌の柄の頭にあるドクロを]
うるせぇッ!?
(腹を殴る)
ハァハァ、この野郎ッ!?
後で殺してやるッ!?
-
わかった…
なら… 俺は、もう止めねぇ………
だが… 最後に手伝わせてもらうぜ!
よし……
悪しき者の魂よ… 今、我の前に姿を現せ… そして、クロウと名乗りし者の力となれ!!
(そう、何かの呪文を言うと、真っ黒の光がクロウを包んだ)
>>All
-
黒野・・・
お前は今何をしようとしているんだ・・・?
-
・・・・・・・っ!
おっけー!まかしといてー、修也!
ドクロ・・・・だね?
・・・・・・・僕と、この子と、修也を傷つけ、伊鈴ちゃんと、黒野と、音宮ちゃんに心配かけた罪・・・・
つぐなええええええええええええええ!!!
(そう叫び氷でナイフを作ると勢いよくドクロに突き刺した)
-
黒野!なんだかよくわかんないけどサンキュ!
(黒野に向かってVサイン)
-
おい。
大丈夫か?
(見守るコトしかできない)
・・・風が!!!
(強い風が吹く)
-
クロウ・・・
お前結構余裕だな・・・
-
ヒァハハハッ!?
死にたいのかッ!?
コイツがどうなっても良いのかッ!?
[はぁ・・・、クロウあの銃槍はあるか?]
コイツまだッ!?
か、体が動かないッ!?
[俺のことは構うなッ!?おもいっきりぶっぽなせッ!?]
>クロウ
-
まあねっ!
こうみえても何千年も生きてきたからね!
(音宮に笑顔を向ける)
・・・・・まあ、そのせいで体、ボロボロだけど・・・・・
-
クロウ一人で大丈夫か?
私も・・・
-
もう……
いいかな…?
(またゴニョゴニョ呪文を唱え)
悪霊は、とりあえず家に帰したぜ?
……疲れたー
>>All
-
大丈夫っ!
(音宮にVサインを送る)
-
黒野・・・
お前さりげなく仕事してたな・・・
悪霊を家に帰すって・・・
かなり体力がいるだろ・・・
お疲れ様・・・
-
(ドクロにナイフが刺さり、砕ける黒い煙とかして消える。そして、地面に向けて落ちる)
う、うぎゃああああッ!?
>ALL
-
そうか。
じゃぁ私は精一杯応援してるからな。
-
・・・・・・・・お、おわった・・?
っ、しゅ、修也!修也は!?
-
大丈夫か!!
(修也に近づく)
おい、大丈夫か!!!
-
うぅ、あれ?
皆、どうしたんだ?
あれ、皆どこだ?
何も見えない・・・
>ALL
-
命は助かったみたいだね・・・・・
え・・・・・な、何も見えないって・・・・
・・・・・修也?
(心配そうにのぞきこむ)
-
だから、少しお前の魔力も借りた。
ちなみに、この、今隣にいるのは、俺のペットのクーだ。
ちなみに、犬の悪霊だ。
生まれた時から、俺の隣にいるんだ。
-
おい。
大丈夫か??
・・・まだ意識が戻ってないのか?
・・・疲れたようだな・・・
(呪文を言い始める)
(すると音宮の影が修也の中に入っていき身体を癒しはじめる。)
すこし待てばよくなるはずだ・・・。
-
・・・・・よかったぁ・・・
ありがとね、音宮ちゃん・・・・・
・・・・・ねえ、黒野・・・・
-
腕は・・・
あるな?
ハハッ、あの野郎・・・
俺の魔力と視力に足の感覚・・・
持っていきやがった
-
生まれた時から・・・?
大丈夫なのか?
それ・・・
・・・・・・それよりも修也だ。
景色が見えないとなると・・・・
失明・・・・か?
-
大丈夫か修也?
>>修也
-
なんだ?
>>クロウ
-
し、失明・・・・・・?
それに魔力も・・・・・足の感覚も・・・・?
・・・・・・ねえ、音宮ちゃん、なんとかならないのかな?
-
うおッ!?
どこ触ってんだよッ!?
くすぐったいだろ?
でも何とか何もかも回復したが・・・
建物・・・
どうする?
-
いや。
私は大したことはしていない。
魔力は私でなんとかできる。
視力もなんとかなるが・・・・
足の感覚だけは私にはどうすることもできない・・・
(修也に近づき、さっきの影を呼びもどしもう一度呪文を言って修也の中に入れた)
これで魔力と視力はなんとかなるはずなんだが・・・
-
あのさ・・・・・情けない話なんだけど、この子(昼クロウ)、黒野にまかせちゃダメかな・・・・?
黒野はすごく頼りになるし、この子が心を許せてる人間だ・・・・・
だから、たのめないかな・・・?
-
(立ち上がるが崩れる)
ありゃりゃ?
ハハッ、あるけねぇ・・・
なぁ、音宮かな?
俺の脳を壊せ・・・
-
黒野は優しいからな。
頼んでも大丈夫だろ。
もしダメだったら私が土下座してやる。
-
ははっ、ありがとね、音宮!
じゃあダメだったら僕も土下座しようかな?
-
脳・・・を・・・か??
なぜだ。
意味もなく人の脳を壊すコトはできない。
私は力が人の3倍はあるから危険だ。
-
クロウ。心配いらねえよ!
俺が、嫌と言う程、世話してやるよ!!
>>クロウ
-
ありがとうね・・・・・
じゃ、僕はそろそろ消えないと・・・・・
・・・・・本来、死んでるはずの人間が存在してちゃダメなんだよ・・・・
だから、僕はもういかないと・・・・
-
ほらな。
クロウ。
黒野は優しいと言ったろ?
だから私は土下座すると言ったんだ。
黒野が優しくないとはじめから知っていたら
私が世話してやると言っていた。
よかったな、クロウ。
-
音宮も、ありがとうね・・・・・
・・・・優しい人ばっかりで、うれしいな
-
誰がいつ死んだ人間が存在してはいけないなんて決めたんだ?
まぁ、今日は仕方がないが、明日ももちろんくるだろ?
こなきゃ私は自分で自分を殺すぞ。
-
クロウ!!
これ持ってけ!!
向こうの世界でも話せる携帯!!
(ヒョイと、携帯を渡し)
あと、向こうでいじめられたら言えよ!!
俺の悪霊向かわせるから!!
>>クロウ
-
あぁ、構わんさ・・・
これはおれの罪だ
どうせ退学になるなら・・・
死んだ方がましだ・・・
-
クロウ
何かあったら私の影も向わせるからな。
私はいつだってお前の味方だぞ。
悩みはなんでも相談しろ。
私に解決できないことはないからな。
-
・・・・・自然の理だよ
生きて、死んで、生きて、死んで・・・・そのサイクルで世界は回っていく
・・・・・それに、不公平じゃない?
もし今どこかでだれかの恋人が死んで、つらい思いをしてるのに、僕たちだけずっといっしょ・・・なんてずるいでしょ?
それに・・・・・もう、ボロボロなんだよ・・・・
何千年も生きてきたから・・・・
これ以上僕が生きてるとこの子が死んでしまう・・・・・
だから・・・・・ぼくはいかないといけないんだ
-
クロウ・・・、ガーデァアンって知ってるか?
知ってるはずだぜ?
お前等なら・・・
-
お前の罪なんか小さいだろ。
退学になんか私がさせない。
死んだほうがましなんて絶対に言うな。
私は弱い人間がきらいなんだ。
お前のことを嫌いにはなりたくないからな。
脳を壊すのはやめだ。
生きろ、修也。
-
っ・・・・・!
ふ、二人とも・・・・ありがとう・・・・・
この子・・・・・僕と違って人と話すの上手じゃないから・・・・・
仲良くしてあげてねっ・・・・・・!
黒野!・・・・・・・この子を、泣かせないでね?
・・・・・・しんじてるから
-
クロウ
知っているか?
地上と天の間にもう一つの空間があること。
お前はそこにいけ。
私はその範囲にいる人間となら話ができる。
それにそこは誰がいてもいい場所なんだ。
・・・クロウ
頼む。
お前には死んでほしくない。
間にいれば私の影も向わせることができる。
だからお願いだ。
もう一度考え直してくれ。
-
もちろん!
俺を信じろ!!
向こうに着いたら、電話しろよ!!
俺とか、学校の電話とか、番号入れてあるからよ!!
あと、もう一人のお前の番号も……
>>クロウ
-
っ・・・・・・・!
ごめん・・・・・・・もう無理だよ・・・・
もう、本当に、僕・・・・・・ボロボロなんだ・・・・・
ははは、情けない・・・・・・・・
・・・・・・・・もう、休ませて?
-
黒野・・・
-
黒野・・・・・ありがとう!
絶対電話するから!・・・・・できたらだけどね
-
なんだ……?
>>音宮
-
そうか・・・
じゃぁ何か遭ったらすぐ黒野に電話しろ。
私の影も向わせるから。
絶対だぞ。
約束だからな。
-
うん!約束!絶対に電話するからね!
-
いや。
ホントに優しい奴だな・・・と。
あ、クロウから電話があったら私にも知らせてくれ。
私の影を向わせる約束をしたからな。
-
ああ!!
あ、たまに、俺のクーも向かわせるから、仲良くしてやってくれ?
>>クロウ
-
・・・行ってこい。
クロウ。
頑張れよ。
-
あー、黒野ー。
「面倒みる」ってことは、結婚ってことだからねー?
(ニヤニヤと黒野を見る)
-
んなこと、ねぇよw
あー 了解!
>>音宮
-
・・・。
退学かぁ・・・
(壁に背を向け眠りにつく)
ハハッ、楽しかったな・・・
-
お前ら結婚するのか?
おめでとう!!
私も結婚式に呼んでくれるのか??
楽しみだな☆
・・・・
(後ろを向いて空を見上げながら皆にバレないように泣く)
グズっ・・・うっ・・・
-
それは、聞いてねえぞ!!!!!!!
いーーーやーーーだーーーー!!
俺は、独身を貫くんだ!!
(などと言いながらも、うっすらほっぺたが赤くなり)
>>クロウ
-
じゃあなクロウ・・・
元気でな?
向こうでも頑張れよ?
-
修也。
退学は私が阻止してやるから・・・。
もうこれ以上仲間がいなくなるのは嫌なんだ・・・
(瞳から大粒の涙が一つ流れた)
-
ハハッ、さて俺は死ぬかな?
サヨナラ・・・伊鈴
(銃を懐から取り出し頭に近づけ発砲)
-
修也までいなくなったら、私はどうすればいい?
もしかしたら黒野だっていなくなってしまうかもしれないのに・・・
(泣き崩れ地べたに膝をつく)
どうしたら・・・
(地面にうずくまる)
-
ダメだ・・・
死ねない・・・
-
お・・・い・・・
修・・・也??
おい、修也。
修也!!!!!!
死ぬなよ・・・
せっかくできた仲間なのに・・・
私が信じた仲間なのに・・・
やめてくれ・・・
・・・う・・・ぅ・・・わぁああぁあ!!!!!!!!!
(泣き崩れ理性を失う)
-
お、お、おおおお、音宮!!
なんで泣いてんの?
え、ちょっと、え?
なにこの状況??
しゅしゅしゅしゅしゅしゅ修也ああああ!!
早まるなあああああ!!!!!
>>All
-
・・・修也・・・。
う・・・よか・・・よか・・・った・・・。
私は今まで仲間だと思ってた奴に裏切られたコトしかなかったんだ・・・
お前に裏切られたら私は・・・
どうしたらいいんだかわからなくなる。
生きててくれてよかった・・・
(泣くながらも笑顔になる)
-
あれぇ?
アッ、回復弾と間違えた・・・
てか、なぜ泣くよ?
俺らはお前を仲間としてみるぞ?
アッ、そうそう!!
お前等、魔法試験いつだ?
-
・・・黒野・・・
(黒野に抱きつく)
う・・・っ。
よか・・・った・・・
(黒野の服を強く掴み泣いている)
-
試験?
そんなもん… 今日………
(しばしの無言)
>>修也
-
・・・魔法・・・試験??
(黒野の服を掴んだまま修也の方をむく)
-
まさか、忘れてたか?
確か、今年はフランスのドラゴン狩りだったかな?
-
・・・???
どうした、黒野。
-
なんか、よく分からねぇけど……
(音宮をぎゅっと抱きしめ、頭を撫で)
泣き止むまで、俺がこうしててやるよ。
>>音宮
-
ドラ・・・ゴン???
(未だに理解ができていない)
黒野はわかるか?
(下から黒野を見上げる)
-
・・・・・・・こ、これは、どういう状況だ・・・・・
・・・・・・お、おまえら、できてたのか・・・・・?
(少し涙目になりながら音宮と黒野を見る)
-
まぁ、Aランクのサラマンダーだったけか?
俺もついて行くよ・・・?
(指を鳴らすと後ろからワイバーンが出現)
-
・・・黒野・・・
(顔が真っ赤になる)
・・・ありがと・・・な。
お前は・・・優しすぎるんだ・・・。
-
ぜんぜん………
そんなもん、聞いてねえええええ!!
>>音宮&修也
-
なぜクロウは涙目なんだ?
それに「できてた」ってどういう意味だ?
黒野は何故焦っているんだ?
-
クロウ…
どうして、そうなる?
>>クロウ
だから、優しくねぇよ
(クスッと笑い)
>>音宮
-
どうかしたか?
あぁ、コイツはルーていうからほれよろしくは?
[がふぅッ]
よしよし、よくできました
さぁ、乗れッ!?
-
っ・・・・・・・!
なんでも・・・・・・な"い"っ・・・・・・!
(泣き出す直前の顔になる)
っ・・・・・・・!
じゃ、じゃーな!お、おれは・・・・・ちょっとはしりごみにいっでぐる!!!
(全速力で走り出す)
-
やべえよ!!
俺、試験とか、失格しかしたことねぇ!!
しかも、今年パスできないと、魔力剥奪だーーー!!!
-
いや。
私が今まで出会ってきた中で一番優しいぞ。
私の周りはほとんどいつも男ばっかりで優しくしてくる男もたくさんいた。
しかし、私が「信じてる」というとすぐキスをしてくる奴ばっかりだった。
でも黒野は違うだろ?
私にキスして何になるんだか。
まったく理解ができん!
-
まぁ、確か遅刻したら・・・
あの地獄の補習の刑だな?
さぁ、急ぐかルーッ!!
-
おい!!
クロウ!!!!!
>>クロウ
-
っ・・・・・・・!
お、おれの名前をよぶなぁっ・・・・・!
(振り返らずに走る。てか逃げる)
-
黒野。
私が魔術を伝授してやろうか?
クロウ
理由を言わないと追いかけるぞ。
私はこう見えても5キロ走は14分かからないぞ。
持久力も人の倍以上はある。
お前が逃げようとしても私の影があるしな。
-
にげるなクロウ
(襟首を掴む)
お前は魔法試験はどうした?
まぁ、補習は俺が見てやるから覚悟しなよ?
(黒い笑みを浮かべる)
>ALL
-
うーん…
そいつら、変態だったんじゃねぇか?www
少し、待っててくれ!!
俺、クロウ探してくる!!
>>音宮
-
地獄の補修?
私が受けてきた修行より地獄なものなんてないぞ。
大げさに言い過ぎじゃないか?
-
ひ、ひぎょうだぞぉ・・・・・グスッ・・・・・
>音宮
・・・・・鬼だぁ・・・・・・・
>修也
-
あ、待て。
私の影を連れて行け。
役に立つぞ。
-
あ、クロウ!!!!!
なんかよく分からんが、ごめん!!
>>クロウ
-
さぁ、楽しい楽しい補習だぜ♪
逃げたらコイツのブラッシングな?
(親指で火龍を指す)
>ALL
-
サンキュー☆
>>音宮
-
私に卑怯って言ったか?
かわいそうな奴だ。
私にたて突いて平気でいられると思うなよ。
(クロウを追いかける)
-
・・・・・・・・・・・・・・・・
お、お前が謝ることじゃ・・・・・ない・・・・・
グスッ・・・・・・
・・・・・・ごめん・・・な・・・・
勝手に泣いて・・・・・・謝らせて・・・・・
>黒野
-
(もう黒野に追いつく)
お前走るの遅いな。
女に負けてるようじゃ魔術はダメになるぞ。
あ、クロウ
あと5秒で追いつくから待ってろ。
5
-
ひ・・・・・・・いやああああああああああああああああああああ!!!!
ごめんごめんごめんごめん!!!
すみません!!!
>音宮
-
4
-
お、火龍!!
カッコイいな!!
おいクー! 挨拶しとけ。
「ワンッ」
だ、そうですw
>>修也
-
3
-
音宮は知らないか?
なんせお前は学歴は優秀でもたちまちからぶるっとリストに書いてあったから問題ないな?
さぁてと、足も回復したし逝くかね?
>ALL
-
すみませんーーーーーーーーーーーー!
許してくれーーーーーーーーーーーーーー!
>音宮
-
2
-
ど、どうしたら許してくれる!?
>音宮
-
1
修也
足はもう治ったのか。
よかった。
まぁ、そのときの状況次第だな。
クロウ
土下座すれば許すぞ
(制服を着ているため、あまり派手には動けない)
-
別にいいんだよ。
(ぎゅっと抱きしめ)
泣く顔は、女の敵だぜ?
泣き止むまで、こうしててやるよ。
>>クロウ
-
黒野。
お前自分で自分のことかっこいいと思うか?
-
う・・・・・・・・・
わ、分かった・・・・・・・・
ご、ごめん・・・・・・なさい・・・・・・・
>音宮
(今日はもう落ちます!ありがとうございました!
-
まぁ、かっこいいと思ってなきゃ女を抱きしめるなんてできないか。
お前好きな奴とかいないのか?
-
おや?
なかなか可愛い守護幽霊だな?
ほれ、ルーもクーに挨拶しな?
[ガオッ!!]
よろしくだそうだ
-
クロウ。
今日は許すが今度は言葉に気をつけろよ。
じゃぁな。
-
思う訳ねぇだろwww
>>音宮
-
そうか^^
お前は、火龍はどこで入手したんだ?
>>修也
-
私はかっこいいと思うぞ?
どの目線からみても・・・
下から見たとき
なんていうのか・・・
胸が痛くなった・・・
今までになかった感覚だった・・・。
なんだろうな、この気持ち。
-
(お相手、感謝です!)
>>クロウ
-
さぁて龍騎?
今から補習の時間だぜ?
先ほどな精霊をフランスに飛ばしたら俺に任せるだそうだ・・・
さぁ、始めようか?
(大剣を構える)
いっとくけど俺は武術はSだからな?
>龍騎
-
修也と黒野。
何故お前らは元々火龍とかがいるんだ?
-
私も補修受けたいぞ。
-
そうか?
サンキュー☆
え!?
胸、痛いのか!?
大丈夫か?
病院行くか!?
>>音宮
-
いや。
そういう痛さじゃない・・・。
痛いというよりもどきどきしてるというか・・・
修也
この感覚はなんだか、お前はわかるか?
-
あぁ、コイツは卵から育てた
ちなみにコイツはワイバーン種の中でも凶暴な種類でな?
良く、餌の牛を丸飲みしたのは驚いた・・・
>龍騎
-
しらね!
生まれた時からいたしww
>>音宮
了解!!
はじめようか!
(指輪を外し)
>>修也
-
凶暴なのか・・・
牛を丸飲み・・・
一回見てみたいな・・・
私は小さい頃から影と一緒に過ごしてきたからな・・・
-
おい。
補修なら私も入れろ。
-
いや、俺にはさっぱり……
なんか、ごめん。
>>音宮
へぇ、恐ろしいな。
でも、愛くるしいな…
>>修也
-
何故黒野が謝る?
悪いコトなんてしてないじゃないか。
ホントに恐ろしいな
>>修也
-
あぁ、恋いだろ?
それは人の中で大切なものの一つだな?
一体、誰に恋をしたんだ?
おや?
俺の補習は厳しいぞ?
一学期の時は一年の不良を片ぱっしから受けさせたからな?
いやぁ、あれは良い思い出だ
ルーについては先ほどはなしたぞ?
>音宮
さぁ、まずは薬草学の教科書P325を読め
>龍騎
-
部外者が口挟んでごめんね。
申し訳ないんだけど、チャットしたいなら別のところでやってくれないかな。
ピコ森内でもチャットと掲示板は分かれてるでしょう。
なりきりチャットとかの方も大分酷いと思うけど、オリ板はご覧の通りスローペースで数ヵ月に1レスとか半年に1レスとかでやってるんで、貴方たちが今までのペースでレスしていくとどんどんスレが流れちゃうんです。
どうか移動するか、ロルつけて文を長くしてペースを落としてください。
お願いします。
-
そうだな?
それはすまない
>名無し
俺は落ちるよ
-
恋・・・?
ってなんだ?
わからないんだが。
もし恋とかいうのが私のさっきの気持ちなら相手は間違いなく黒野だな。
私に厳しいという言葉はないぞ。
かかって来い
>>修也
-
>>778とは違う人ですが
もし次スレまで行くことがあったらハヤテBBSのオリキャラ掲示板に行くことをお勧めします。
あそこもピコ森のオリキャラ掲示板(ここ)のような仕組みですが即レス、「今日は落ちます」などのチャット的発言が許されているので参加者の人達もこの掲示板の人達もストレスなく使えると思いますよ。
「ハヤテBBS@オリキャラ掲示板」って感じでググってみると出てくると思います。
それでは。
-
じゃぁ私も今日は落ちるか。
明日も集まれたら集まろうな。
黒野、修也、また明日な。
-
名無し様
(申し訳ありません。
今後は気をつけます。
また、ご意見等ございましたら、遠慮なく申し上げて下さい。)
(ごめん、もう落ちる)
>>All
-
>>778さんも>>781さんもわざわざ悪いな。
ありがとな。
-
あっちなみにこちらです。
URLを貼った方がこのスレの皆様も面倒ごとが少なくなるかな…と思って
tp://hayate.biz/bbs/orinari/orinari/index.html
-
名前 狩野恭介
学年 2−1
属性 火
性格 めんどくさいといいながら頼まれたことはやる。ぶっきらぼうになるときがあるが根はやさしい。ややツンデレが入るときがある。
性別 男
コメ かったりぃ・・・・あー、入っていいか?
-
こ、今度から気をつける・・・・・・・・
(顔を青くして音宮をみる。そして心の中で誓う。「もう音宮を怒らせないようにしよう」と)
>音宮
・・・・・・・・・ありがとう・・・・
・・・・ふふ、こうしていると何千年も昔に戻ったかんじがするな・・・・
・・・・・もう十分だ。離してくれ・・・・・
(最初は夜のことを思い出し、下を向いていたが急に顔をあげ、離すように頼む)
・・・・・・なんか、もう、いろいろと吹っ切れた。
>黒野
・・・・・・あ、新しい人か・・・・・
おれはクロウ・・・・・・よろしくな、狩野・・・・
>恭介
・・・・・・おまえはもう、いってしまったんだね
(もう逝ってしまった夜のことを思い、空を見上げ、涙をこぼす。あいつのことを思う涙はこの数千年のうちに枯れ果てたと思っていたから、涙がでて少し驚いている)
-
……あぁやっぱり、私に関わると皆不幸になるのね……それが罪……
(俯いて呟く。顔は無表情のままで)
-
・・・・・・・・・・あ?
(最初はめんどくさそうに頭をかいていたが、話しかけられ笑顔を向ける)
ああ、よろしくな、クロウ!おれのことは恭介でいいって。
(ふと相手が泣いていることにきづき、心配そうに相手を見る)
・・・・・な、泣いてんのか?
どうした?
>クロウ
-
・・・・・・・どうしたんだ?
・・・・・・・・おまえの・・・・・罪?
(うつむいて呟く相手を不思議そうに、心配そうにのぞきこむ)
>伊鈴
・・・・・ああ、少しな。
・・・・共に人生を歩んできた友が、逝っただけだ・・・・・
・・・・・・・・・・っ!
(初対面の人の前で泣くのは情けないと思いながらも、どうしても涙が止まらない。この涙の量を見ると、まだ自分はひきずっていたんだなと改めて実感する。)
>恭介
-
そうか。
なんか、よかった。
>>クロウ
(白魔法ですか? 黒魔法ですか?
その項目だけ抜けてますよ(•^▽^•)/)
>>狩野
そういえば… いつになったら電話してくるんだろ… クロウ……
……早く電話してくれないと…俺、魔界警察にもうすぐ捕まるかも知れないのに……
>>All
-
ああ、心配かけたな・・・・・・・
・・・・・・・警察って、どういうことだ
(心配そうに、でも少し苛立ちがまざったような表情で黒野を見る)
>黒野
-
いや…
この際だ、もう言うな。
俺、この前、人間界に行ったんだが……
その時、力が暴発して、一つの街を…… 潰した………
そして、その時… 俺が魔法使いだと人間にバレた……
…俺の罪は、その2つだ。
>>クロウ
-
っ・・・・・・・!
なんでもっと早くにいわなかった!
(黒野につかみかかる)
もっと早くにいってれば早くから対策を・・・・・・!・・・・くそっ!
・・・・・・とりあえず、みんなが来たらこの話はしろよ?
>黒野
-
っ・・・・・・・!あーーーーーーーくそっ!!!
(いきなり叫んだかと思うと、頭を自分の胸におしつけるようにしてクロウを抱き寄せる)
チッ、めんどくせぇ・・・・////
お、女の泣き顔は、苦手なんだ・・・・・//////
頼むから、なきやんでくれ・・・・・・・/////
べ、別にやましい心があってこんなことしたんじゃないからな!?///
>クロウ
(指摘ありがとうございます!黒魔法です!よろしくお願いします!)
>黒野
-
ごめん………
(弱々しく笑い)
うん… そうする……
(小さく頷いて)
>>クロウ
-
(いえいえ☆ こちらこそ、どうぞ宜しく!)
>>狩野
-
・・・・・・・頼むから、捕まんないでくれ・・・・・
(うつむいて弱弱しく呟く)
・・・・・もっと、黒野と話していたいし、遊んでいたい・・・・・
もっと・・・・・みんなで過ごしたい・・・・・
(手をきつく握りながら話す。今にでも血がでそうな勢いだ)
>黒野
っ・・・・・!?////(いきなり抱きしめられてびっくりしたが、すぐに安心した表情になる)
・・・・・ありがとな・・・・胸、貸してくれて・・・・
・・・・・・恭介・・・・口調はぶっきらぼうだが・・・優しいんだな・・・・
・・・・・あと・・・・もう大丈夫だから、離してくれないか・・・・/////
(だんだん顔を赤くしていき、顔を見られないようにうつむく)
>恭介
-
……修也が望めば、元に戻る……けれど、その代償は払わなければいけない……
>クロウさん
-
うん…
俺だって、もっとお前達と話したり、遊びてえよ!!!
俺だって、捕まりたくねぇよ…… 捕まったら、魔力剥奪かもしれねぇし………
>>クロウ
-
・・・・・・・代償?
それははらえるレベルのものなのか?というかその代償はだれがはらうんだ?
>伊鈴
-
……払えるかはわからない……代償は決められるけど、光の私が納得しないと無理なの……
……呼ぶ?
>クロウさん
-
・・・・・・・・・・・・・・いや、できればよんでほしいが・・・・・
・・・・・・・これは修也のことだ。修也にきめてもらおう・・・・・
>伊鈴
-
なっ・・・・!!/////
や、優しいとか・・・・・ば、馬鹿なこといってんじゃねぇよ!!////////
あ、わ、わりぃ!!////
(相手の顔が赤くなっていると知ればすぐに相手を離す)
べ、別におれは優しくなんてないからな!!/////
>クロウ
-
……呼ぶぶんには、呼ぶから……
……開け放たれよ、我が光……!(光が包みこみ)
事情は理解している。この状況の場合、代償を払うのは誰でも良い
>クロウさん
……白鳥、伊鈴……よろしく……
(冷たい視線を向け)
>狩野さん
-
あ、俺、黒野 龍騎。宜しく!
>>狩野
-
・・・・・・・・・・・・ああ、よろしく。
(冷たい視線を向けられたが、なぜ冷たい視線をむけられるのかわからず、考える動作をする)
・・・・・・おれは狩野恭介だ。よろしくな!
>白鳥
-
おう、よろしくな!
おれは狩野恭介。まあ、きがるに恭介とでもよんでくれ!
>黒野
-
了解!
恭介だな、恭介!!
恭介恭介恭介恭介恭子恭子………
よし、覚えたぞ恭子!!
俺は、呼び方なんでもOKだぜ!
>>狩野
-
なっ・・・!馬鹿!ちげぇよ!!
恭介だ、きょ・う・す・け!!
覚えてねぇじゃねぇか!!
ったく、ちゃんと覚えろ。恭介だぞ?きょ・う・す・け!
(間違わないようにゆっくりと何回も相手に聞かせる)
じゃあおれは龍騎ってよぶな。
龍騎龍騎龍騎龍子龍子・・・・
よし、おれは完璧だぞ?龍子
>龍騎
-
……冷たい視線なのは、多分私が氷を扱うからだと思う……
(無表情のまま言い)
……うん……
>狩野さん
-
そ、そういうものなのか・・・・・・?
まあいいや、よろしくな!
おれのことはなんてよんでもいいぞ!
>白鳥
-
え! 恭介か!!
わかった、ちゃんと覚えた。
おいいいいい!!
誰が龍子だ!!
龍騎だ、りゅ·う·き!!
これは、何かの仕返しですかー!?wwww
>>恭介
-
よし、覚えたな!
あ?龍騎・・・・・・だっけ?
わりいわりい!恭子ってよばれて混乱してたわーーーwww
龍騎・・・・・だな!よし、今度こそ覚えた!
仕返しじゃねえよーただ混乱してただけだからなwwwww
>龍騎
-
……氷を扱えるようになったのも、この性格だったから……
……うん、狩野さんて呼ぶわ……
>狩野さん
-
そういうもんなのかね・・・・・・・
ああ、分かった。おれはなんてよべばいい?
>白鳥
-
……明るい性格じゃ出せなかった……
……好きなように……
>狩野さん
-
そうなのか・・・・・・
分かった。じゃあ、伊鈴ってよばせてもらうぞ。
よろしくな!伊鈴!
>伊鈴
-
お前、ぜってぇ、わざとだろ!!ww
実質、笑ってるしよww
>>恭介
-
おお!! 伊鈴じゃねぇか!!
いたなら、声掛けてくれよww
>>伊鈴
-
だからわざとじゃねぇっ・・・・・・・ぶはっ!!
(笑いをこらえていたがこらえきれずにふきだす)
あっはははははは!!!
(しばらく大爆笑)
・・・はあ、悪かったな
・・・・でも、おまえとはいい友達になれそうだ!
>龍騎
-
……ぶはっwwwwww
なんだよ、お前wwwwww
俺も、お前とは良い友達になれそうだ!!
>>恭介
-
おやおや?
なんだか賑やかになったね?
クロウ・・・、すまないな・・・
俺の責任だ・・・
彼奴は良い奴だったよ・・・
>クロウ
・・・。
俺は任せるよ・・・
後は伊鈴にまかせるからな?
>伊鈴
さぁ、やるかな?
ルーッ!!
フレイムウォールだッ!!
(火龍の口からブレスを吐かせる)
>音宮
なぁ、龍騎よ・・・
よそ見は禁物だぜ?
>龍騎
おや?
新入りか?
俺は三年の修也・ラハードだ
伊鈴の彼氏だ
よろしくな?
>狩野
-
……えぇ、よろしく
>狩野さん
……ごめんなさい……
>黒野さん
よかろう、では聞く…貴様は、我に何を差し出す?
>修也
-
いや、おまえの責任ではないよ・・・・・・・
・・・・・もう終わったことだ
>修也
ふふっ、十分優しいよ・・・・・・
・・・・・・・ありがとな、恭介・・・・・
>恭介
-
ああ、よろしくな!おれのことはなんとでもよんでくれ。
あ、でも、恭子はやめろよ?
>修也
なっ・・・・!////
だ、だから・・・・・・・/////
あーーーーーもう!////
と、とにかく!おれは優しくなんかないからな!////
>クロウ
ああ!これから、よろしくな!龍騎!
>龍騎
-
例えば何を差し出せば良いんだ?
教えてくれ・・・
>伊鈴
よろしくなえぇ・・・
狩野
>狩野
-
貴様の一番大切な物、だ…さぁ、どれを差し出す?
>修也
-
ッ!?
そ、そんな・・・
俺には選べない・・・
(伊鈴から発された言葉に驚き、拳を握る)
なぁ・・・どうしたら良いんだよ伊鈴ッ!?
(伊鈴に向けて怒鳴る)
>伊鈴
-
優柔不断、か…では述べて行け、大切な物を
>修也
-
教えたら・・・
どうするんだよ・・・
伊鈴・・・
>伊鈴
-
どうもしない。その中から選んでもらう
>修也
-
なぁ・・・
伊鈴?
俺が死んだら悲しいか?
答えて欲しい
(涙を流しながら伊鈴に聞く)
>伊鈴
-
光の我はどうでも良い。だが、通常の…闇の我ならば悲しむだろうな
……で、決まったか?
>修也
-
あぁ、決まったよ・・・
(涙を拭きどこか悲しい笑顔で答える)
俺の闇を授けるのは駄目かな?
お前も伊鈴なんだろ?
なら・・・お前が決めてくれないか?
お前・・・いや、伊鈴にならこの命を捧げるよ?
さぁ、伊鈴・・・
どうしてくれる?
(泣きながら笑顔で聞く)
>伊鈴
-
今、入ってもいいか?
空気的にダメそうなんだが・・・
-
それは、無理な話だな…命を貰うわけではない。足かもしれない、感情かもしれない……
命本体はいただけん
>修也
……問題は無いわ……よろしく……
>音宮さん
-
あぁ。
よろしくな、伊鈴。
・・・呼び捨てでもいいか?
-
なぁ、最後に一つだけ聞きたい・・・
光の状態の時は闇にも意識はつながるのか?
>伊鈴
-
あ、そういえば
お前昨日、私の気持ちを「恋」とか言ったな。
詳しく教えてくれないか?
よくわからないんだ。
>>修也
もし詳しく知っているなら教えてくれないか?
>>伊鈴
-
【連レスごめんなさい】
そうか・・・
なら、俺の感情をやる
どうだ?
光の伊鈴よ?
>伊鈴
(耳元で囁く)
なぁ、音宮よ・・・
感情はお前の魔法で直せるか?
>音宮
-
(耳元で囁き返す)
あぁ、できるぞ。
私にできないことはないといっただろう。
何でも頼め。
-
無論、繫がるだろうな
感情、か…
>修也
……うん、いいよ……
……何について……?
>音宮さん
-
【連レスごめんなさい】
あぁ、それはな?
確か、お前は龍騎を見ると胸が苦しくなるだろ?
後、ひとりでいる時は龍騎の事で頭が一杯にならないか?
授業の内容が頭に入らない時はないか?
それが恋だぜ?
>音宮
・・・。
感情を捨てる最後に・・・
んッ・・・
(伊鈴の肩を掴み唇を奪う)
>伊鈴
-
恋とかいう奴についてだ
>>伊鈴
おい、修也
なんでお前は全部わかるんだ?
超能力か?
天才か・・・お前は
>>修也
-
あぁ、頼むよ?
音宮医師の娘・・・
音宮那緒果よ・・・
恋、実ると良いな?
俺は伊鈴に感情を奪われたら頼むぜ?
>那緒果
大好きだ・・・
伊鈴・・・
さぁ、頼むよ?
>伊鈴
-
頼む・・・
何をだ?
・・・あ、分かった。
お前も恋とかいう奴が実ったらいいな。
-
言い忘れていた。
別に私は医者の家系ではないぞ。
ただ単に魔術の種類が多いだけだ。
>>修也
-
いや、違うぞ?
俺が伊鈴と付き合い初めた後の感情ににてんでね?
まぁ、後は聞きづらいと思うがクロウに聞け
>那緒果
・・・。
(目を閉じて地に胡座をかく)
>伊鈴
-
…ふん、今のは光の我だと甘んじて受けてやる
良かろう、では…「この者の代償と引き換えに、幸せを……」
(目を瞑り、また目を開く。相手の前に片手を出し)
「どうかこの者に、幸せがあらんことを」
(修也と伊鈴が光に包まれる)
>修也
……恋……?暖かいもの……
>音宮さん
-
ハハハッ、それは残念だな?
俺は伊鈴の彼氏だ
龍騎に気づいてもらえるように頑張れよ?
そうか、いや音宮という医師がいてなもしやと思ってな?
そうか・・・、違うのか・・・
>那緒果
-
なっ・・・・・・!
お、おれに話をふるな!おれはなにを言われても答えないからな!!
音宮はおまえに聞いてるんだからおまえが説明しろ!
>修也
-
付き合い始めた・・・って
お前等付き合ってたのか!!!
・・・悪い知らなかった・・・
邪魔したな・・・
わかった。
後はクロウに聞く・・・
>>修也
大丈夫か?
>>伊鈴
-
おい、クロウ
(知らない間にクロウの目の前に)
お前、知ってること全て話せ。
・・・話さないとどうなるかわかってるよな?
-
な、なんだッ!?
・・・暖かい・・・
(目を開き、光に包まれ、何かをさとり目を瞑る)
>伊鈴
ファイト那緒果ッ!!
(拳を前に突き出し親指をたてる)
>那緒果
-
っ・・・・・・・・!
・・・・・恋について話せばいいのか?
・・・・・・ハァ・・・・・しょうがない・・・・
えー・・・と、恋というのは・・・・・・・
・・・・・・・・なんか・・・・・こう・・・・・
・・・・・・・説明難しいな・・・・・
あ、そういえば、音宮はまだ恭介に会ってなかったな!
挨拶してきたらどうだ?
>音宮
-
ああ。
なんかありがとな。
(修也と拳をあわせ親指を立てる)
・・・・でも黒野になんていえばいいんだ?
私はまったくわからないんだが・・・
>>修也
-
・・・あれ?
感情が消えてない・・・?
どういうことだ?
>伊鈴
手伝うぞ那緒果?
(クロウの腕を掴み上げ脇を擽る)
すまない、百年の恋の経験者様が筆頭だと思ってな?
>クロウ
あぁ、頑張れよ?
>那緒果
-
・・・クロウ、何故話をそらす・・・
まぁ、いいか。
恭介?
誰だ?
-
頑張れと言われても・・・
私は何をすればいいのか・・・。
>>修也
-
なぁ、なにをモジモジしてんだよ(怒)
(クロウの尻を蹴り飛ばす)
>クロウ
そうだな?
狩野なら先ほどいたが・・・
>那緒果
-
にゃあああああああああああああああああああああああああ!!??
や、やめろーーーーーーーーーーーーー!
あと、千年単位の恋だぞっ!
お、おれにいえることはないんだーーーーーーーーーーーー!
>修也
新しく来た男で、ぶっきらぼうだが根はやさしいやつなんだ。
>音宮
-
今、その恭介って奴はいるのか?
>>クロウ
狩野・・・?
>>修也
-
あー・・・・・どうかな?
今は・・・・・いないかな
>音宮
-
可愛らしい声をあげるな?
ん、ここが弱点かな?
ほれほれ♪
>クロウ
確かにありゃ、恐妻に捕まるタイプの奴だな?
>那緒果
-
にゃああああああああああ!!
や、やめろ!!!
うあっ、馬鹿!やめろおおおおおおおおおおおお!!
せ、セクハラだ!!!変態だったのか!?
>修也
-
今はいない・・・か。
じゃぁ後であいさつに行っておく。
>>クロウ
お前はSか。
ドがつくほどのSか。
恐妻に捕まるタイプ?
ワケのわからないことを言うな
>>修也
-
ああ、いいやつだから、すぐに仲良くなれると思うぞ・・・・・
>音宮
-
クロウ・・・
私も参加していいか・・・??
(クロウに少しずつ近づく。)
-
いい奴・・・か。
それは私が判断しようと思ったが、クロウが言ってるんだ。
ものすごくいい奴なんだろうな、きっと。
>>クロウ
-
ひ・・・・・・
ま、まて・・・・・・・早まるな・・・・・・
参加してもいいことないぞ・・・・・・?
考え直すんだ・・・・・・
>音宮
-
悪い。
(クロウの目の前にいる)
もう考え直している時間はないようだ
(修也と一緒に参加)
-
にゃああああああああああああああああああ!!
や、やめっ・・・・・くれ・・・・!
し・・・ぬ!!
そろそろしぬ!しぬからあああああああああああああああああ!!
>修也、音宮
-
・・・・・・あなた、誰・・・・・・?私を、知っているの・・・・・・?
>修也さん
・・・・・・うん・・・・・・
>音宮さん
-
どうするか?
やめるか?
できれば私は始めたばかりだしまだやっていたいんだが・・・
>>修也
-
伊・・・鈴・・・?
お前・・・修也のこと忘れたのか?
何故だ・・・?
修也はあんなにお前と仲がよかった・・・のに。
付き合・・・って・・・いた・・・のに・・・?
伊鈴。
思い出せ、お前は思い出さなきゃいけないんだ。
思い出せ、伊鈴・・・・!!
-
すまない、やりすぎた・・・
反省はしているが後悔はしていないッ!!
>クロウ
狩野恭介
ていうお前たちと同級生だ
まぁ、俺は三年だがな?
>那緒果
-
・・・初耳だな・・・
今度会ったらあいさつしておくよ。
>>修也
仕方がないな。
今回はやめてやろう。
>>クロウ
-
えッ?
い、伊鈴?
どうした、俺が分からないのかッ!?
>伊鈴
良いよ、那緒果・・・
これが光の伊鈴が『俺らの幸せ』なら諦めるよ・・・
>那緒果
なぁ、クロウ・・・
こんな時はどうしたら良いんだ?
>クロウ
-
修也。
諦めはまだ早いぞ。
言っただろう。
私にできないことはないって・・・
記憶を取り戻すことだって同じだ。
お前が記憶を戻してほしいと強く願えば取り戻すことができる。
・・・どうする、修也。
-
・・・しかし先に言っておくぞ。
伊鈴自身も思い出したいと思わなければこの魔術は使えない。
伊鈴は思い出したいか?
>>伊鈴
-
・・・・・・音宮さん・・・・・・?修也って、誰・・・・・・?
>音宮さん
・・・・・・分からない・・・・・・?貴方は、私のことを知っているの・・・・・・?
>修也さん
-
悪い・・・
少しだけ・・・
一人にしてくれ・・・
(扉を締めて、扉の前の壁に腰掛け涙を流しながら、上を向く)
はぁ・・・
これが・・・
俺の幸せか・・・
・・・チクショ・・・ッ!!
-
・・・・・・・・・・・・・・ひどい・・・・・・・・
・・・・・・少し・・・・・一人にしてくれ・・・・・
(ゲッソリとした顔で、フラフラとどこかへ歩いて行った)
>修也、音宮
っ・・・・・・・!伊鈴!思い出せ!!!
いくら修也のためだからって、こんな・・・・・・!
-
チャットがしたいならなんでも雑談へ行ってくださいと、何度言えばご理解いただけるのでしょうね。
日本語理解できてます?
ここは掲示板ですよ。
チャット場ではありません!!
-
心配するな。
二人の気持ちはよくわかった・・・。
この状態なら私の魔術は使えるぞ。
(修也に近づく)
修也、立て。
この魔術を使うにはお前の力も必要だ。
このまま・・・伊鈴を苦しめたままでお前は幸せといえるのか?
今の彼女は自分と必死に戦っているんだぞ。
思い出してはいけないなにかと、必死に・・・
立て、修也。
お前の幸せはこんなものじゃないだろ。
-
すいませんでした
>名無し
(扉を開き、三人に近づく)
良いよ、クロウに那緒果・・・
ごめんな白鳥さん
変な事言っちゃて・・・
最後に言わせてくれ・・・
アリガトウ・・・
ほら、行くぞ二人とも・・・
(クロウと那緒果の襟首をつかみ離れる。しかし、修也の心は死んだに等しい。それもそのはずだ、大切な者に忘れられたのだから・・・。修也は二人の襟首を離す)
-
[なんでも雑談はなりきりの場所ではありませんし、最後まで行ったら移動になるかと。]
>名無しさん
・・・・・・?誰、修也さんって・・・・・・光の私なら知っているの・・・・・・?
>クロウさん
-
もういい・・・
お前に頼った私が馬鹿だった・・・
>>修也
(修也とクロウの元から離れ伊鈴に近づく)
伊鈴・・・
お前は修也を幸せにしたかったんだろう?
でもお前は・・・幸せじゃない・・・
(呪文を唱え始める)
記憶を取り戻せ
お前達の幸せを開放しろ・・・・・!!
(白い光に包まれる)
>>伊鈴
-
分かってるよッ!?
でもなッ・・・でもな・・・俺は心が死んじまった・・・
伊鈴が記憶を取り戻してもからっぽの心で彼奴を受け入れるのか?
なぁ、どうしたら良いんだ?
(膝から泣き崩れ、那緒果とクロウに聞く)
>那緒果、クロウ
-
名無しさん
私も伊鈴さんと同じ意見です。
雑談だとなりきりはできませんよ。
-
すいませんじゃないでしょう。
謝るくらいなら改善してくださいよ。
ちゃんと行き先も案内してくれた名無しさんが居るでしょう?
ルールすら守れない我が儘な方々しかいないのですか、ここには。
年の瀬に苛立たせないで下さい。
-
・・・。
那緒果・・・。
すまない・・・
アリガトウな・・・
どうしてそこまでしてくれるんだ・・・
>那緒果
-
修也、その気持ちのままでいいから伊鈴の手を握ってやってくれないか?
(いつのまにか白い光は消え眠りについた伊鈴がいる)
お前が伊鈴のことを心配しているのならその思いは必ず伊鈴に届くはずだ。
(修也に伊鈴の手を握らせる)
-
あっと、すみません。
あまりにもチャット化したスレが多いので他のスレとごちゃごちゃになってしまいました。謝罪致します、申し訳ありません。
ハヤテBBSという所のオリキャラなりきり掲示板ならばある程度のチャット進行が可能ですのでそちらに移動しては如何でしょうか?
暴言に近い表現すみませんでした。
-
当たり前だろ。
私たちは仲間だぞ。
私とクロウは場所を移すから二人でゆっくり話すといい。
(その場を立ち去る。)
-
・・・・・・待って・・・・・・!光の私が、何か知っている・・・・・・
>音宮さん
・・・・・・貴方、悲しそうね・・・・・・
>修也さん
-
・・・伊鈴・・・
何か思い出したのか?
私の影を今お前の中に入れるから、そいつに全て話せ。
>>伊鈴
大丈夫ですよ
>>名無しさん
-
すまない。
一回落ちるぞ。
-
(このスレのパート2は、ピコ森の“なりきりチャット”に作らん??)
>>All
-
・・・・・・影はいらないわ、直接話すから・・・・・・
・・・・・・開け放たれよ、我が光・・・・・・!
(呪文を唱えると、光が包み込み)
・・・我に、なに用か?
>All
[近くなったら皆に相談してみますね]
>名無しさん
-
スレを間違えた>>895様にも非はありますが、こちらのスレも注意されても仕方ないほどチャット化の進んでいることを気付いていただかないと困ります。
アドバイス通りハヤテBBSというところのオリキャラ掲示板ならば多少なりともこちらよりチャット化しても大丈夫なので、其方に移動することをお勧めします。
移動する際はこちらのスレの削除を忘れないよう。それとあちらの掲示板の住民様たちに迷惑をかけないようお願いします。
-
ッ!?
いす・・・
白鳥さん、何かな?
ッ!?
(光が眩しく目を瞑る)
・・・ッ・・・
なぁ、闇の伊鈴の記憶が無いのは何か理由があるのか?
>伊鈴
あぁ、ありがとう
那緒果・・・
頑張るよ・・・
>那緒果
-
[すみません、このスレが終わってからでもよろしいでしょうか?もう少しなので]
>匿名希望さん
無論、貴様の幸せの代償ゆえ
>修也さん
-
(俺、ピコ森以外で作るなら、もう辞めます)
>>All
-
>>904
ならばこのチャット状態を何とかしてくれませんか?
他スレも落ちますし……
正直見てて不快です。
-
>>906
【わかりました↓の用にすれば良いですね?】
>>904
・・・ッ!?
(膝から崩れ、涙を流す)
そ、そんな・・・
なんとかならないのか?
なぁ、伊鈴ッ?!
-
明けましておめでとうだ・・・
今年も宜しくな?
>>904
なぁ、どうしたら良いんだ?
教えてくれ伊鈴・・・
-
あけましておめでとう。
これからもよろしくな。
>>ALL
で、結局このチャットどうなるんだ?
-
>>909
できれば完走しよう
それより伊鈴の記憶は戻せるか?
>那緒果
-
>>909-910
新年早々、言いたくはないですが、
チャットであることを認めているうえ、なおかつレス入れをするなんて、厚かましいにもほどがあります。
常識のある人間だったら、いるべき場所に即刻移動なさって頂けないですか?
他の良スレに多大なご迷惑ですよ。
勿論、今後の会話はsage進行でやってください。
-
絶
-
対
-
に
-
こ
-
こ
-
で
-
次
-
ス
-
レ
-
は
-
立
-
て
-
る
-
な
-
よ
-
他
-
所
-
に
-
行
-
け
-
そ
-
し
-
て
-
二
-
度
-
と
-
こ
-
こ
-
の
-
掲
-
示
-
板
-
を
-
訪
-
れ
-
る
-
事
-
が
-
無
-
い
-
よ
-
う
-
心
-
の
-
底
-
か
-
ら
-
他
-
の
-
良
-
ス
-
レ
-
の
-
更
-
な
-
る
-
発
-
展
-
と
-
併
-
せ
-
て
-
お
-
祈
-
り
-
申
-
し
-
上
-
げ
-
ま
-
す
-
。
-
後
-
A
-
H
-
A
-
P
-
P
-
Y
-
N
-
E
-
W
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Y
-
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∀
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