[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
【BL】百々原学園-全寮制-【擬人化】
1
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/18(日) 00:09:44
題名どうり、擬人化BLの学園バージョンです。まぁ、ルールです。
・BLです。女キャラは受け付けません。
・トリップは付けてください。
・恋愛は度が行き過ぎない程度に。喧嘩は本体同士はヤメてください。
・予約から一週間以内にPFを。PF記入後、一週間以内に来なければキャラリセの場合(有)。
・名前の横に種族を書いてください。
ではルールに従ってくださいね...?
2
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/18(日) 00:22:49
-PF-
名前:黒瀬 涼 Kurose-Ryo
種族:黒猫
学年:2年
性格:強気。基本気まぐれでツンツンしたりデレデレしたり。寝不足・低血圧。よく欠伸をしている。授業はほとんど出ずサボっている。
容姿:黒い猫耳と尻尾が生えている。触られるのはあまり好きではない。髪はストレートの黒。目の色も黒。そのくせ肌は白く、黒がよく目立つ。基本制服は着ているが着くずし。身長は平均より結構低く159cm。あと1cmがなかなか伸びない様子。よく華奢に見られる。
備考:特に無し。
↑このように皆さん書いて頂ければ....と。
3
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/18(日) 00:24:59
まぁ、擬人化ですけど人間にかなり近いですw
4
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/18(日) 12:19:22
あ、センセ-でもいいですけどその時は備考のとこに担当教科を記入してください。生徒・教師募集中-!
5
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/18(日) 18:57:55
1人じゃ寂しいから来てくださいね-?では待ってま-す。
6
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/19(月) 00:54:45
-PF-
名前:嵩城 嵐-タカシロ アラシ-
種族:鴉-カラス-
学年:2年
性格:いつも笑顔だが、腹黒い。全くやる気がなくいつも物事を傍観している。神出鬼没。
容姿:瞳は左が黒で右が紫。髪は黒ずんだ赤で右目を隠すように前髪を伸ばしている。先が跳ねている。身長は175あたり。制服は黒のネックの上に前を締めずに着ている。
備考:必要な時に翼が出せる。この瞳と髪の色の為一族から除け者扱いを受けている。
(p:すみません。入れて下さい!このようなPFで大丈夫でしょうか?ダメな場合は書き直しますのでお願いします。)
>黒瀬 涼様
7
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/19(月) 14:49:12
>>6
OKです。
8
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/19(月) 16:36:13
(p:有難う御座います。そして絡ませて頂きます。)
…ん?涼、こんな所に居たんだ。
(昼休み、パンとコーヒーを屋上で食べようと訪れた所、涼を見つけ笑顔で声をかけるが特に気にも止めずパンの袋を開ける)
>涼
9
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/19(月) 17:44:38
ん-。...あれ?も-昼??
(今までずっと寝てたらしく髪は所々ハネている。そして相手のパンを見ると昼なのかと問う。相手のコーヒーをじっと見つめ物欲しそうにする。)
>嵐
10
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/19(月) 18:07:48
そーだけど?…どうでもいいけど涼も寝癖つくんだぁ。(すごく投げやりな返事をし、パンをかじる)
何?涼。コレ、欲しいの?(物欲しそうな目をしてる涼に気付き、目の前にコーヒーをかざす)
>涼
11
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/19(月) 18:53:34
え-?あぁ、なんかつくらしいねぇ。
(手ぐしで自分の寝癖を直しているが後ろの方はピョンとはねており中々直らない。)
......。
(無言で頷く。目の前にコーヒーがきたもんだからくれるのかと期待。)
>嵐
12
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/19(月) 19:15:26
……綺麗な黒だね。(寝癖を直す涼を見て笑いながらも羨ましそうに呟く)
んー。あげてもいいけど、三回まわってワン…じゃなかった。ニャン。って言ってくれたらあげる。
(ニヤリとした笑みを浮かべ、持ったコーヒーを軽く振る)
>涼
13
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/19(月) 19:36:21
そ-かぁ?
(中々直らない寝癖を嫌に思いながら相手の返事をする。)
はぁ?誰がそんな事やんだよ。ば-か!
(口悪いのはおいといて....コーヒーが飲みたいらしく無理やりにでも取ろうと近づき猫のようにコーヒー目掛けて飛びつく。)
>嵐
14
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/19(月) 20:07:25
…俺にとって黒は憧れでもあり、嫌悪の対象かな?(冷笑を浮かべるもすぐににへらとした笑顔に戻る)
なんてね。
……あ?
(涼の飛びかかりが不意打ちだったのかいつもなら避けられるはずが押し倒されてしまい両目があらわになる)
…猫に飛びかかられる鳥の気持ちが分かった気がする…。
(あくまで客観的で…でもコーヒーは持ったまま)
>涼
15
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/19(月) 21:25:01
嵐の髪の色だって綺麗じゃん。
(髪を見るなり綺麗と呟き)
あ、ご、ごめんッ!
(急いで上からどく。相手の目に気づき、吸い込まれるように逸らせないでいる。)
さっさとくれないからぁ-。
(ムっとし、コーヒーを見つめている。)
>嵐
16
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/19(月) 21:59:07
…そんな事言われた事ないかな。(ちょっと驚いた顔をして起き上がる)
全く…手加減して欲しいなー。(前髪を元に戻しながら涼が何を見ているのか悟り)そんな拗ねるなよ。元々俺のだよ?
(そう言いつつも、コーヒーを涼に渡し)ソレあげるから俺の眼の事、黙ってて。ね?(その笑顔には有無を言わせぬ威圧感を放っている)
(p:今更ですみませんが、"百々原"の読み方を教えて下さい。お手数おかけします。)
>涼
17
:
名無しさん
:2010/07/19(月) 22:05:57
上げ
18
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/19(月) 22:25:18
言われたこと無いの??綺麗なのに-。
(相手の髪を触りながら呟く)
ごめん.....
(少しシュンとして顔を見せる)
い-じゃ-ん。....ん?
(謝ったりと矛盾。せっかく貰ったコーヒーの缶をあけれないでいる。)え?分かった...誰にも云わない。(いつもと違う雰囲気にキョトンとする)
(p:百々原=ももはら、です)
>嵐
19
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/19(月) 22:53:11
ないよ。触られるのも初めて。この学園に来るまで、俺に近付く奴って居なかったからね。(威圧感の笑みを解き、髪を触ってくる涼の手を不思議そうに見ながら軽く言う。)
うん。有難う。(言わないと言ってくれた事に微笑み)
どうした?…飲まないとぬるくなるけど?(キョトンとしてる涼に向かって首を傾げる)
(p:返答有難う御座います!)
>涼
20
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/19(月) 22:59:14
何でだろうね?“一応”いいヤツなのにな?
(キョトっと首を傾げる)
あぁ、飲むんだけどッ.....
(一生懸命缶をあけようとするがカッ、カッとかする音だけで中々空かない。悔しいのかうっすら涙が浮ぶ。(意外と泣き虫し。以上な程、泣き虫。)
>嵐
21
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/19(月) 23:37:22
あははー。一応ねー。(棒読みで返事するも、いいヤツと言われ内心嬉しい)
………。
(半泣きで缶と格闘する涼を面白そうに眺めて)
…涼って見てて飽きないよ。でも、もうそろそろいーかな。
(そういうなり、涼からコーヒー缶をとり缶の口を開ける)
どーぞ?
(ニッコリ笑ってコーヒー缶を差し出す)
>涼
22
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/20(火) 21:04:37
本当は嬉しいくせにぃ〜!
(脇腹を肘でつつき、ニヤニヤする。)
え?....あ、ありがとッ。
(嬉しそうに微笑み、飲んではふと顔を上げる)口、付けちゃったけど....飲む??(もとは嵐のだし、と呟き口付けした所を拭き相手の前にコーヒーの缶をだし首を傾げる。)
>嵐
23
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/20(火) 22:02:11
…さぁ?どうだろう。(内心を見抜かれた事に少し目を見張ったが、素直に頷く事も出来ずに曖昧に返事をすると脇腹をつついてくる涼から少し離れる)
……。
フッ。現金な奴だなー。でも、そういうなら遠慮なく。
(さっきまで半泣きだった涼が笑っているのを見て子供の様だと思い少し笑い、差し出されたコーヒーを遠慮なく受け取ると一口飲み、飲み口を拭いて返す)
……実は、あのパンの味、すごかったんだよねー。
流石、百々原学園珍名物。
なるほど。だから、味が濃い飲みモノがお勧めかぁ。
(一度クシャクシャにしたパンの袋のパッケージを広げて内容を確認するとそこには「抹茶クリームコロッケパン」というロゴが…)
(p:勝手に名物を作ってしまいました。すみません。ダメな場合はノータッチでお願いします。)
>涼
24
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/20(火) 22:12:34
認めればいいのに-!!!
(脇腹をくすぐる。結構強引に。)
別に返さなくてもよかったのに-。
(クスッと笑いながらも残りのコーヒーを飲みほす。)
うッわ!こんなの食べたの!?抹茶とかマズ.....。
(抹茶という文字を見たとたん顔がこわばる。)
(p:いぇいぇ絡ませていただきます-!)
>嵐
25
:
来栖 初己《鼠》
◆T1wWwJPVbQ
:2010/07/20(火) 23:12:51
-PF-
名前:来栖 初己―クリス ハツミ―
種族:鼠(ハツカネズミ)
学年:1年
性格:良くも悪くも賢くて小悪魔要素アリ。表向きは、自分の利益のためなら堂々と媚びるがプライドは物凄く高い。心配事があるとじっとしていられない。十二支の物語からか牛さんが好きでよく飛び乗る習性がある。
容姿:色素が薄く長めの白髪に薄桃色に近い色の肌、目は丸く瞳の色は紅。耳は大きくなくエルフのように細長く少し尖った形の鼠耳。制服は袖で手が隠れる長さの物を好んで着て襟元のボタンを2つ開ける。身長は155㎝。
備考:忌み嫌われる鼠の尻尾が生えるのが嫌で家族代々薬を飲んでいる。
(p/入って宜しいでしょうか?)
26
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/20(火) 23:32:53
ちょっ!わ…脇腹はやめろ。…認めるから。(強引に触ってくる涼の腕を掴み、複雑そうに苦笑し、そう告げる)
それは、涼にあげたモノだからね。(涼が飲んでる所をぼんやりと眺め)
俺は食べ物なら基本、何でも食べれるよ?
…パンを買いに行ったらもうコレしかなかったんだよ。
だから、コレでいっか。って。味は確かに独特だったけどねー。
(適当に買ってきた事を軽く言って嫌そうな顔をした涼の横顔を見て笑い)
抹茶きらい?
>涼
27
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/21(水) 00:19:40
>>26
認めんだぁ....でも楽しいからなぁ...!
(無理やりにでも相手の上に跨がりくすぐる)
じゃ-今度何かあげるよ。(ヘラッと笑ってみせる。)
え-俺だったら絶対食わない....絶対まずいじゃん!!!
(心底嫌そうな顔をする)
>嵐
>>25
okです。
28
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/21(水) 01:27:23
えっと?何?…俺はっ…楽しくは……ないんだけど?(膝の上にまで乗ってくる涼に呆気に取られるが本格的にくすぐってくる涼に笑いを堪えながら打開策を講じる)
俺、触られるの慣れてないんだ。…涼って軽いなぁ。ちゃんと食べてるか?(膝に乗っていた涼を抱き上げて立ち上がる)
なんかくれるなら楽しみにしとくよ。(対して期待してない返事)
涼なら言うと思った。珍だけど、ここの名物だよ?
…まぁ。鴉は雑食だしね。食べる物があるだけマシかなー。(遠い目をしながら何の感情もない上辺だけの笑みを作る)
>涼
(p:こんな奴ですが、よろしくお願いします。初己くんと呼ばせてもらっていいですか?)
>来栖 初己様
29
:
来栖 初己《鼠》
◆T1wWwJPVbQ
:2010/07/21(水) 08:36:15
うっわぁ……(高い木の上に登り胸元をぎゅっと掴み落ち着こうと深呼吸して)
まったく冗談じゃないよオレが何したっていう訳?(太い枝に腰を下ろすと不機嫌そうに下を見下ろし)
ちょっと遊んだだけじゃん。カルシウム足りてないんじゃないの。(狐らしき生徒を見つめ呆れ口調で文句を言い)
(p/ありがとうございます。性格悪い子ですが何とでも呼んで下さいませ!宜しくお願いします)
30
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/21(水) 10:36:40
(p:涼様。返事を待たず動く事をお許し下さい。)
(涼を抱き上げたまま、ある一角の林から怒鳴り声を耳にすると屋上のフェンス越しに下を確認する。)
……もうすぐ授業始まるのに、何かあったのかな?
うーん?ここだと良く見えない。
(周囲に風が渦巻くと背中から真っ黒な翼が現れる)
…見るならやっぱり特等席。
(呟くなり羽ばたいて、空に舞う。フェンスを飛び越えその林の大きな木の隣の木の太い枝に舞い降りる)
ふぅ…ここならよく見えるな。
(翼をしまい枝に座り傍観を決め込む)
あ。あっちにいるのは1年生かなー?
(特に助ける気もなく枝の上にいる白い髪の子を呑気に眺めやる)
>all
(p:絡ませて頂きます)
31
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/21(水) 17:31:15
え??....わわッ!!!!
(いきなりのことに驚く。しかしよく眺めるのでいい気分。だが↓)
ねぇ、危なくない??
(一応隣に座るが落ちるのではないかと不安そうに相手を見る)
>嵐
32
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/21(水) 17:59:15
…驚いた?ごめんね?…枝の上のは、落ち着くな。(特に悪びれた様子もなく、隣に危なげに座る涼を見て一言呟く)
ああ。大丈夫。落ちたら空中でキャッチしてあげるよ。(不安そうに見て来る涼に微笑みかけ)
連れて来ちゃったの俺だし。でも、涼も木登りするよね?(そこまで不安がる様子を見て、ふと疑問を口にする。)
>涼
33
:
来栖 初己《鼠》
◆T1wWwJPVbQ
:2010/07/21(水) 18:31:35
ねぇオレそろそろ授業行きたいから解放してくれない?(木の下から怒鳴っている狐を見下ろしながらも腕時計に目を遣ればわざと困ったように溜息を吐き)
だーから、高所恐怖症なんだから無理しない方が良いよー。(怒りながら登ろうとする狐を見ると、宙に浮いている両足を楽しげに揺らしニッコリと笑って傍の枝の葉を取って上から散らし)
って……なんであそこに猫がいる訳!?(ふと視線を感じた方へ振り向けば嵩城と黒瀬がいて、片方が猫だと知ると驚いて木から落ちそうになり慌てて枝を掴みバランスを取ると2人のいる木を目を凝らして見)
隣の人は誰だろう…―知らないけど、タダ見なんて悪趣味なことさせないし。(嵩城は何の動物だろうかと観察するが、仮にも狐に怒鳴られているのに助けずに傍観を決め込む態度が癇に触り思い切り睨みつけ)
>嵩城さん、黒瀬さん
34
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/21(水) 19:02:01
(初己がこちらに気付いた事が落ちそうになった事で気付く)
涼を見て驚いた感じだったけど気付かれたかな?
…あの子、下の狐君をからかってるよ。面白いなー。(存在を知られても動じた風もなく自分が傍観してることを棚に上げクスクスと笑う)
あ。…こっち見てる。手ぇ振ってみようか?(にっこりと座ったまま、睨み付けて来る初己にどこ吹く風という様に顔の横で手を振ってみる)
>初己くん
35
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/21(水) 19:11:53
まったく落ち着かないんですけど?
(はぁ、と溜め息を漏らす。)
それもそれで何か怖いし-
(でもちょっとやってみたいという気も(有))
するにはするよ??けどね-....苦手なんだよ-。小さい頃降りれなくなった時があってそれ以来ムリ。
(イヤな顔しながら話す。そしてまじムリだね、と呟く。)
>嵐
36
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/21(水) 19:16:19
うッわ-。なんか驚かれると妙に悲しいし。
(ちょっと睨みつけるように初己を見る。そして不機嫌にムッとしている。)
>初己
37
:
来栖 初己《鼠》
◆T1wWwJPVbQ
:2010/07/21(水) 19:50:28
はぁ…なにアレ、他人を馬鹿にしてるの?(にっこりと手を振られた事でやる気を削がれるも一応負けじと再び睨みつけ)
それならそれでこっちも利用させて貰うけど。(しかしすぐに睨むのを止めると根元で怒鳴っている狐に視線を向け口元に薄い笑みを浮かべ)
セーンパーイ!先輩の作戦ちゃんと成功しましたよー!(枝の上に立ち嵩城を見て笑顔で手を振ると下の狐に聞こえるように大きな声で言い、あっさりと笑顔のまま罪を押し付け)
……嘘に決まってるじゃん。じゃあ後よろしく。(狐が怒りの矛先を変え嵩城達の方へ言ったのを確認するとクスリと笑って木から下りさっさと退散することを決めて歩き出し)
>嵩城さん
猫が余裕で木登りしてたら驚くって…。(離れた木に居るので余裕で登っているのだと勘違いし落ちないように足場を再び確認し)
あれ?機嫌損ねてる…ふ、面白い…(嵩城に狐を押し付けた後に木から下りて振り返ると不機嫌そうな黒瀬を見上げフッと笑い目で「またね」と訴え)
>黒瀬さん
(p/分かりずらいですが嵩城様と黒瀬様のレスは微妙につなげております)
38
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/21(水) 20:11:05
……。
そうみたいだね。毛が逆立ってる。(落ち着かないと言った涼を珍しそうに見る)
落ちないようにしててね。どこかに掴まっててくれるかな?(自分で連れて来た責任もあり、それなりに心配してる)
なるほど。トラウマなんだ?(視線を初己の方に戻し、組んだ手の上に顎を置く。)
>涼
39
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/21(水) 20:27:00
なんかなぁ.....
(少し首を傾げ悩む。そして↓)
おいッ!!!ちょっとお前待て!.....なんかお前ムカつく-
(相手を呼びとめ指を指しムッとした表情をしている。)
>初己
うん、まじ落ち着かない。嘔吐するかもよ?
(真剣な表情で言ってみる)
つかまるったって....
(キョロキョロし、折れそうな枝に掴まる)
そ-みたいですね....アイツムカツク。
(軽く返事をし、顔を初己に向け呟きそのあと大きな声で初己に怒鳴る。)
>嵐
(p:私も無理やり繋げてみましたw)
40
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/21(水) 21:03:10
えー?俺、あの子と面識無いんだけど?狐君に何したんだろー?(やる気なく笑顔言って)
……それにしても仮にも狐だよね?
化かす方が化かされるなんて…滑稽だね。
(下で怒鳴ってる狐を見下ろしにっこりと笑う)
このまま怒鳴ってるお門違いな狐君を観ててもいいんだけど…
涼、顔が真っ青。それで啖呵切っても説得力ないよ?(狐から視線を外し涼をチラッと見る)
……りょ、う?
(いきなりボキっと音がすると視界から涼が消える。手を伸ばすが間に合わず、翼を広げ落ちてく涼を追いかけ、宙で捕まえると滑空して、初己の前に降り立つ)
涼、生きてる?
(涼に声を掛けるが、上辺の笑顔を作り視線は初己を捕らえている)
>all
(p:勝手にまとめてしまいました。すみません。)
41
:
◆X7BWxhwmnU
:2010/07/21(水) 22:12:33
名前:倉瀬 仁 −kurase zin−
種族:狼
性格:気性が荒い。よく喧嘩を吹っかけたり吹っかけられたりといった調子。なので、よく怪我をしている。普段から、一人でいることを好んでいる。無口な方で、あまりしゃべらない。本当は優しいのだが、それをどう表現すればいいかわからない不器用な人。
容姿:白いふさふさした耳と尻尾がはえている。(本人はかなり気に入らないらしい)髪の色は、少しでも耳を目立たなくするため、白に染めている。瞳の色は淡い紫。切れ長の目なのに、目つきが悪いためガンを飛ばすとかなり怖くなる。制服は一応着ている物の、ボタンはとめず、ベルトはしめずといった感じ。制服の下のは、紫と黒のチェックのシャツをきている。
備考:一人称「俺」二人称「お前」「呼び捨て」
(入ってよろしいですか?)
>>ALL様、スレ主様
42
:
来栖 初己《鼠》
◆T1wWwJPVbQ
:2010/07/21(水) 22:19:04
ふっ、あはは、授業始まるんだから待つ訳無いじゃん。
(黒瀬が怒鳴るのを聞き口元に手を添えてクスクス笑うと肩に付いていた木の葉を手で払い落しついでに腕時計を見る)
また今度会ったら遊んでもら、お…――ッ!
(楽しそうに言って背を向けようとした瞬間に黒瀬が木から落ちるのに気付き反射的に地を蹴って落下地点へ走り出そうとしたが、嵩城が先に動いた事でその場に踏み止まり黒瀬と嵩城から目を逸らすと何事も無かったようにまた背を向けて歩き出し)
…あぁ成程、鳥だったんだ。すっごい納得。
(黒瀬を抱えた嵩城が目の前に降り立つと多少の驚きを隠して2人を見上げ淡々と言い)
そうそう。先程は助けてくれてありがとうございました。
(胡散臭いような笑顔の嵩城から距離を置こうと後退るとこちらもニッコリと笑顔で礼を言いその場を離れようとし)
>黒瀬さん、嵩城さん
(p/性格悪い鼠ですが宜しくお願いします!)
>倉瀬さん
43
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/21(水) 23:04:50
いッ...たぁ!これだからイヤだったんだ......
でも、助けてくれてど-も。
(一応不満は言うが助けてくれたため呟くようにお礼をする。そしてさっと立ち上がる。が、木でかすったのか頬から血が出でいる。)
(p:もう、どう繋げればいいのか分かんないので皆さんに合わせます。すんませんw)
>ALL
>>41
okですよ-。
44
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/21(水) 23:20:07
そうだよ。俺、鴉。
納得してくれたみたいだね?
(見上げて来る初己に翼を確認させる様に広げながらしまう。)
…ねぇ。ちょっと待ってくれるかな?
(今にも逃げそうな初己に圧力のかかった声を掛ける)
…あの狐君に何、面白い事したのか教えてくれないかな?
あ。名前、言ってなかったね。俺、2年の嵩城 嵐。(初己が嫌そうな笑顔をしてるのを分かった上で呑気に話出す)
そして…涼を助けようとしてくれたみたいで有難う?(確信はないが初己だけに聞こえる様に小声で言う)
>初己
(p:仁さんと呼ばせて下さい。掴みどころのない奴ですがよろしくお願いします)
>仁さん
45
:
来栖 初己《鼠》
◆T1wWwJPVbQ
:2010/07/22(木) 20:27:39
ふーん…随分とサービス精神旺盛な鴉ですね。
(広げられた黒い翼を見て鷹や鷲じゃなかった事に内心ホッとして場を後にしようとする)
!!……まだ何か御用ですか?
秘密、ですよ。オレに教える義務は無いですから…
(圧力をかけられビクリと反応するが冷静に振り返ると怯まずに嵩城の目を見据え慎重に言い返し)
ち、違っ…だいたいそんな行為がオレに何らかの利益をもたらす訳?
(助けるつもりが嵩城に取られたのは屈辱で、警戒して使っていた敬語も忘れて吠えるように否定し)
――――――
あーあ血が出てる。そこの嵩城サンに手当てして貰えば?
(立ち上がる黒瀬に気付くとまた冷静に戻って黒瀬を見、頬から血が出てるのを見て顔を顰めた後に興味なさげに振る舞い)
オレは1年の…クリス。残念ながら次授業だからまたね。
(2人と一度目を合わせてから曖昧に偽名を名乗るとクスリと笑みを浮かべ、背を向けて教室へ駆けて行った)
>嵩城さん、黒瀬さん
(p/一度に絡むの難しいですよねw一旦教室に戻るって事で切るので良ければまた一人ずつ絡みましょうか?)
46
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/22(木) 20:53:50
あ、本当だ。血ぃ出てる。
(制服の袖で拭う)
....な-んか不思議な仔。
(ボソッと呟く。そして俺も教室行くかな、と告げる)
(p:難しいんで1人ずつ絡みましょ-。テカ、短ロルすみません;;(↑))
47
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/22(木) 21:40:40
どーいたしまして。
俺、無害だよ?利になるつもりもないけどね。(にっこりと自分は何もしないことを告げる)
そっかー。残念。
……利益ねぇ。(言葉とは裏腹にちっとも残念そうにはしていない。口調が変わった初己に目を細め微笑む)
クリス…くん。ねぇ。(名前を告げられたが少し違和感を覚えるがただ見送る)
>初己くん
……涼が教室行くって言うの珍しいね。でも、袖で拭っただけじゃ血は止まらないと思うけど…。
保健室行ってくれば?それとも、其処までついて行こうか?…なんてね。(涼をみて苦笑し、からかいながらポケットからハンカチを出し渡す)
>涼
48
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/22(木) 22:19:33
(p:変な終わり方してすみません。切って下さって構いません。そして連レスすみません。)
>all
49
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/22(木) 23:03:44
珍しいって....。じゃあ、保健室でサボろっかなぁ-((ワラ
(ハンカチを受け取ると洗って返す、と一言。)
じゃあ、ついてきてよ。出張で保健医居ないから。ど-せ自分じゃ消毒できないし??
(少し歩くと振り向いてクスッと笑いながら一言。本当に消毒できないと、困ったような表情。)
(p:勝手に出張設定すみません;;)
>嵐
>>46
↑ALL宛てです;;
50
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/22(木) 23:34:56
……分かった。(軽くため息)ハンカチは返さなくていいから。血はなかなか落ちないでしょ?
…確かに涼を一人で行かせると、治療もおろそかに寝そうだな。(少し肩をあげ困ったような仕草をすると密かに呟く)
涼って本当、面白いヤツ。
(いきなり振り向くから何かと思ったが困った顔で出来ないという涼に呆気にとられながらも軽く微笑む)
(p:絡んで頂いて有難うございます。お心遣い感謝します。)
>涼
51
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/22(木) 23:42:54
あんがと。やっぱいい奴じゃん、ね?(クスッと静かに笑いながらも嵐の優しさが嬉しそう。)
別に面白いとこなんて無いけど?
(少し悩むように首を傾げる)
(p:此方こそ有難う御座います!)
>嵐
52
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/23(金) 00:10:20
……俺でも不思議。(自分はこんなに世話焼きだったかと疑問が浮かぶ)
そうかな?…ああ。観てて飽きないって事は面白いって事だよ。
さっさと、保健室行こうか。化膿しないうちにねー。(疑問に理由を見つけると自己解決させ、笑顔で返事を返しながら先を促すように歩みを進める)
>涼
53
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/23(金) 00:16:57
とにかくいい奴なんだよ、“きっと”。
(ニコッと笑ってみせる。きっとを強調して言う。)
まったく、分かんないよ。君の考え。
(未だに疑問は残るが少し傷が痛んだため相手に追いていくように歩く。)
>嵐
54
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/23(金) 00:58:38
(横できっとと言って歩く涼にただ笑うだけ)
それは良く言われるから、否定はしないかな。(校舎内に入り廊下の突き当たりの扉を目指す。扉の前のプレートには保健室の文字。)
…ここだね。(保険医が不在なのを知っているので無造作に開ける)
傷口を洗っておいで。
…救急箱はコレかな?(涼に水道を指し自分は手当ての準備をする)
>涼
55
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/23(金) 16:59:21
やっぱり。絶対言われてそう-。こんな感じでしょ-?
(手でフワフワと丸い円を空気中に描きこんな感じ、とー言。)
了解-。
(軽く頬を洗う。鏡を見て軽い傷だったなぁ、と呟く。)
>嵐
56
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/23(金) 17:50:45
それが涼から見た俺のイメージ?
ぷっ…案外そうなのかも。(涼が指で描いた曖昧な円を思い出し、笑いながら肯定する)
うん。あの出血の割には傷口は大したことなさそう。消毒したら大きめの絆創膏貼っとけば大丈夫だな。じゃ、こっち座って。
(洗い流した頬の傷口をみてそう判断し、ベッドに座らせると、救急箱を開け、慣れた手つきで消毒液をコットンに浸していく。)
沁みると思うけど、文句は受け付けないからね?(にっこりと笑うと傷口にコットンを当てていく)
>涼
57
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/23(金) 18:58:13
ほんっと不思議な、ね?
(フッと笑う。)
痛いのヤダ....やっぱ消毒はいいから絆創膏だけでいい!
(プイッとし絆創膏だけ、と頬を見せる。沁みたり痛いのは嫌らしくベット上で足をバタバタ。)
>嵐
58
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/23(金) 19:40:12
それは、却下。
俺さっき、文句は受け付けないって言ったと思うけど?(じたばたする涼に黒い笑みを向けると涼の顎に手を掛けて自分に傷口が見える様に固定する)すぐ終わらせるからじっとして。…他人の手当てを俺がするなんて思ってもみなかった。(抗われる前に素早く傷口に消毒液の染みたコットンを押し当てて消毒していく。少し血の付いたコットンを捨て、絆創膏を取り出し丁寧に頬に貼る)
うん。これでいい。俺は次の授業にはでるから。
(作業を終え救急箱を閉めると元の場所に戻すと扉に向かう)
>涼
(p:長々と動いた事お許し下さい。)
59
:
来栖 初己《鼠》
◆T1wWwJPVbQ
:2010/07/23(金) 19:47:48
野蛮な運動競技は好きじゃないよ…
はぁ。ヒビでも入ってて勉学に差し支えたらどう責任とってくれる訳。
(昼休み後の体育の授業で指を怪我してその指を守るように押さえながら静かな廊下を体操着姿で歩き)
ま、よそ見してたオレが悪くない事も無いけど。…すみません、先生いますか?
(文句を言いながら痛みを誤魔化して保健室に向かうと保健室の扉をノックしてからゆっくりと開け)
(p/時間差でin保健室で絡ませて頂きますね)
>>46
黒瀬さん
熱っ……ん、これくらいでいい。
(短パンにTシャツを着て首からタオルを掛け、大浴場の脱衣所でドライヤーを使い冷風を当てて髪を乾かし)
今日って熱帯夜かな?今晩は寝苦しそう…夕涼みしよう。
(隣が大浴場だからか熱気で肌がベタつき不快そうに眉を寄せると窓の外を見てドライヤーの音に掻き消される声で呟き)
(p/新たな絡み文です。勝手に寮の大浴場とか作ってスミマセン)
60
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/23(金) 20:22:08
>>58
....ッ!
(少々痛みは感じたが我慢。)
俺授業出ないから-、休んでるよ。
(そう言ってはベットに寝そべる。絆創膏の上から傷をさすっては「消毒痛かった」と一言。心の中では少しだけ、ほんの少しだけ(笑)感謝している。)
>嵐
>>59
ん.....?
(ベットに寝ていると怪我人らしき人。ドアに背を向け寝ているため入ってきた人が誰か分からない。)
センセ-は出張ですよ-?
(相手が誰なのか分からなかったためこのように敬語。そして自分の寝ているベットのカーテンを閉める。)
>初己
61
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/24(土) 00:53:24
>>59
(p:絡ませて頂きます。)
(大浴場がある脱衣所の反対側には簡易なシャワーブースがあり、そこから出て来た出で立ちは既に衣服を着ており、頭にタオルをかけ顔の右半分が隠れている。暑いというのに黒のパンツに七分袖の白のYシャツ姿。不快そうな顔でドライヤーをかけている初己が視界に入る。)
……?
ああ…クリスくん、だよね。(思わぬ人物と遭遇した為、声を掛けてみる。)
>初己くん
(p:勝手にシャワーブースを作ってしまいました。すみません。)
62
:
来栖 初己
◆T1wWwJPVbQ
:2010/07/24(土) 22:24:33
えっ、出張してるんですか?
(出張だと知ると驚いて目を丸くするが教えてくれた相手が黒瀬だとは気付かずに保健室に入り室内を見渡し、本当に居ないと分かると救急箱などか置いてある棚に片手を伸ばし)
仕方無いな……じゃあ勝手に使いますからね。
(文句を言いながらも救急箱から包帯を取り出すと顎と片手を使い器用に怪我をした指と隣の指を一緒に固定していき)
>黒瀬さん
うわぁ…奇遇ですね。嵩城サンでしたっけ?
(ドライヤーの音以外に聞こえてきた他人の声に反応してエルフのような小さく尖った鼠耳がピクリと動き、座っていた回転椅子を回して振り向くと顔をしかめそうになるのを堪えてニコリと微笑みかけ)
それでその暑そうな格好は罰ゲームか何かですか?
(嵩城の格好を見るなり暑いと思ったのか、冷風のドライヤーを自分の顔の前でマイク代わりに持って尋ね、手を伸ばして同じようにドライヤーを嵩城の顔の前へ持っていき冷風を吹き付け)
>嵩城さん
(p/うわわ意味不明な乱文すみません…)
63
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/24(土) 23:44:36
>>62
へぇ。名前、覚えててくれたんだ?
(こちらもいつもの笑顔で対応するも露骨に嫌な顔をされるだろうと思っていたが、笑顔で返された事が少し意外だった)
…罰ゲーム?面白い事を言うね。好きでしてる格好って言ったら納得してくれる?
(場違いな服装なのは承知している。だが、隠したい事がある。顔は笑顔のまま無意識に胸の辺りのYシャツを握る。そして、まさかドライヤーの冷風を向けられるなんて思っていない。かぶっていたタオルが床に落ちると半乾きの髪がなびき、黒と紫の色彩を覗かせる)
…よくこんなの使ってるね。
(不意に笑みが消え、ドライヤーの風に不快を覚える。)
>初己くん
(p:上手く答えられたら良いのですが…。そして、隠し事が多い奴ですがお許し頂けますでしょうか…?)
>all
64
:
来栖 初己《鼠》
◆T1wWwJPVbQ
:2010/07/25(日) 15:38:20
覚えててあげたんだから感謝してよ…―なんて、ね
(嵩城の方は見ずにまだ半乾きで水の滴る白い前髪を指先に絡めたりして弄りながらクスクス笑って冗談を言い)
嫌だって言ったらどうします?
(胸の辺りを握る手を見て隠し事があるのだと勘づき、わざと嵩城を焦らしてみようと曖昧に返事をし)
あーあタオル落ちちゃっ……オッドアイ…
(冷風が飛ばしたタオルを拾い上げ、それを渡そうと嵩城をタオルを差し出して見上げれば左右で色の違う瞳を見て驚いて呟き)
(p/大丈夫ですよー。こちらこそ未熟者なので…)
>嵩城さん
65
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/25(日) 16:31:00
そ-みたいですよ?困りますよねぇ。
(はぁ、と溜め息をつき、カーテンは閉まっているがタオルを顔にかけて隠すように目を閉じるが寝てはいない様子。)
ど-ぞ。
(使っていいか分からないが自分も使ったのでいいだろうと曖昧だが返事をする。)
(p:グダグダで申し訳御座いません;;)
>初己
66
:
来栖 初己《鼠》
◆T1wWwJPVbQ
:2010/07/25(日) 19:20:37
ホントに……
(指を冷やすために冷凍庫から氷を取り出し袋に入れながら見えない相手と会話をしていると、ふと風がふわりとカーテンを揺らし)
うわーあ。誰かと思ったら猫の涼さんだ。
(ふいに見えた相手が黒瀬だと確信すると指を冷やしながら近寄っていき遠慮なくカーテンを開けわざとらしい笑顔で棒読みし)
(p/こっちもグダグダなので一緒に成長しましょうw)
>黒瀬さん
67
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/25(日) 19:56:24
え?......あ。
(相手が自分の名前を知っているのに気づき驚く。その時にはカーテンが開けられており相手を知る。黒い猫耳がピクッと反応し、露骨に嫌そうな顔をし、相手を見る。)
(p:はい!頑張りましょう!)
>初己
68
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/25(日) 20:02:18
え?......あ。
(相手が自分の名前を知っていることに驚きタオルをとり目を開けた時には既にカーテンが開けられており相手が誰か悟る。その途端黒い猫耳がピクッと反応し露骨に嫌そうな顔を浮かべる。)
(p:はい!頑張りましょう!!)
>初己
69
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/25(日) 20:04:05
すみません!ミスりました;;
>>68
の方でお願いします;;
70
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/25(日) 20:25:47
>>64
……有難う。
(髪がまだ濡れている為、上手く瞳が隠れない。色が見えない様に下を見て、左手でシャツを掴んだまま、差し出されたタオルを反対の手で受けとるとオッドアイと呟いた初己から顔を背ける)
まさか見られちゃうなんてね。涼の次はクリスくんかぁ。
(再び笑顔に戻し軽く聞こえる様に言うとシャツを掴んでいる手に気付く。)
…クリスくんは涼みたいにはいかなそ。
(小さくため息混じりに呟くとシャツから手を離す。初己が嫌だと言ったのは隠し事があると見抜かれたのだと知り苦笑する)
ねぇ?俺に興味持っちゃった?
(ワザと挑発するような口調で微笑み、屈んで初己を見る)
(p:有難うございます。よろしくお付き合い下さい。)
>初己くん
71
:
来栖 初己《鼠》
◆T1wWwJPVbQ
:2010/07/25(日) 21:56:57
なんで名前知ってるんだ、って顔してるね。
それはオレが実は超能力者だからだよ。
(嫌そうな顔をされてもお構い無しに話しかけ、前に嵩城から相手の名前を聞いて覚えた事は言わずに真面目な表情で黒瀬を見下ろし)
あーあさっき敬語使って損しちゃった。休ませてよ?
(内側からカーテンを閉めると詰まらなそうな顔で文句を言い、怪我をした指を保護しながら堂々とベッドに潜り込もうとし)
(p/入力ミスどんまいです^^)
>黒瀬さん
ざーんねん、この目で確と見ちゃいました。
(最初は驚いていたが嵩城が顔を背けた事で見られたくなかったのだと確信しニヤリと笑い、してやったりと自分の紅い眼を指差し舌を出し)
嫌だなぁ…オレはただの勘が鋭い白鼠ですよ
(溜め息や苦笑が聞こえるとガッツポーズでもしたくなったが心の中だけに留め、勘の良さを強調しながらも健気な後輩を装ってニッコリ微笑み)
……―ッ、持っちゃってない。
(予想外な事を言われ一瞬だけ表情を強張らせる。唇を噛んで冷静さを取り戻すと屈んだ事で自分と高さが合った嵩城の顔に再びドライヤーの冷風を向け笑顔でキッパリと否定し)
(p/生意気な鼠で良ければ御供します。)
>嵩城さん
72
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/25(日) 23:18:00
マジで.....??って事は宇宙人??
(ボケっとした顔で見上げる。頭の中では宇宙人の妄想中。)
は?....ちょ、入んなよ!ここは俺が寝てたの。分かる??
(小さい仔に教えるように嫌味らしく言う。そして入るな、と相手をグイグイと追い出す。)
(p:いや-、本当、ミス申し訳御座いません!)
>初己
73
:
来栖 初己《鼠》
◆T1wWwJPVbQ
:2010/07/26(月) 00:17:20
うん、そうオレ宇宙人。S36星雲から来マシタ。
(すんなり真に受ける黒瀬に内心必死に笑いを堪えながらもどこで嘘に気付くかワクワクしながら適当な方角を指差して片言で喋り)
分かんない。(即答して抵抗するが追い出され)
……痛い…よ
(追い出されたのは痛くも痒くも無かったが力で敵わない事が分かると、ベッドのシーツを握り俯いて肩を震わせ小さく呟き、頬を紅潮させわざと潤ませた紅い目で黒瀬を見上げ)
小さくてか弱いオレに向かってそんなに冷たくしなくてもいいじゃん…っ!
(p/大丈夫ですよ!オープンな小悪魔が発動しました)
>黒瀬さん
74
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/26(月) 00:29:58
本物??....すっごぉ-!!!
(目をキラキラと輝かせ顔を近づけ手で相手の顔をツンツンする。)
あっ!!!......ごめん!....大丈夫??
(ベットから下り相手と同じ目線にし、相手の顔を見ると逆に泣きたくなりうっすら目に涙を溜める。耳はヘナッと倒れている。)
(p:小悪魔クン可愛いです!)
>初己
75
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/26(月) 01:46:19
>>71
見られちゃったら仕方無いな。ああ。鼠君だったんだ。成る程ね。
(知られてしまったならと諦める。小動物の類とは予測してたがなんの動物かは気にしてなかった。)
おっと。…そう何度も同じ手に引っ掛かると思っちゃダメだよ?(予想してたのか、にっこりと素早くドライヤーの風を避ける)
なら良かった。俺みたいなどうでもいいモノを詮索するのは無意味な事だよね?
(興味を持ってないと言わせた事にニヤリと笑い、再びタオルをかぶると脱衣所から出ようとする)
(p:そう言って頂けると嬉しいです。こっちも食えないヤツですから…。)
>初己くん
76
:
来栖 初己《鼠》
◆T1wWwJPVbQ
:2010/07/26(月) 22:34:48
……良かったね。
(キラキラと目を輝かせる黒瀬に今更真実を教える気がしなくなり遠い目をして顔をつつかれても抵抗せずにされるが儘になり)
大丈夫に見えるの?
酷いよ、涼さんの意地悪…っ!
(泣きそうになる黒瀬を見て可哀想だと思わない事も無いが罪悪感は無く、引き続きか弱い小動物を演じるとベッドに乗って拗ねたふりをし頭から布団を被り)
(p/いやベッド乗っ取った時点で可愛げ無いです)
>黒瀬さん
そう?甘く見てすみません。
実はあと2回は引っ掛かると思ってました。
(ドライヤーを避けられると少し驚いたらしくパチパチとまばたきをした後あっさり諦め冷風を自分の方へ向け直して再び髪を乾かしながらクスクスと笑い)
それは、まぁ…――ッ
(熱くなった方が負けだと知りながら内心焦り出す自分を嵩城には気付かせまいと冷風の強さを上げて興味の無い振りをし。部屋を出られる前にドライヤーを切ると椅子から立ち上がりまだ濡れる毛先も気にせず嵩城に向かって普段牛さんにしているように走って飛び乗ろうとし)
…でも逃げられるのは気に食わない。
(p/鴉と鼠はある意味似た者同士ですからね)
>嵩城さん
77
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/26(月) 22:47:27
あ、あのッ!.....握手してもいい??
(宇宙人に対して凄く興奮しているらしく黒い尻尾を嬉しそうに振りながら手を差し出す。)
ごめんってばぁ.....これやるからさぁ-
(そういってポケットから飴を取り出す。見てもらおうと布団を剥がそうとする。)
(p:取られちゃったけど黒瀬サンは動揺して気づいてないっスw)
>初已
78
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/27(火) 00:12:41
>>76
…ん?……ッ!
(初己が焦っている事など気付きもせず去ろうとするが、気に食わないと言われた事に振り向くと走って飛びつこうとする初己が視界に入る。が、避ける事叶わずバランスを崩し、床に押し倒される形になった)
…うん。本当驚いた。
俺を笑うのは別に構わないけど、いきなりは危ないと思うよ?
それと、動けないから退いてくれないかな。
(タオルはどこかに落ち、視界を遮ってくれるモノは無い。一瞬、何が起きたか分からなかったが上にいる初己を見て状況を理解する。少し忠告を加え、退くように促す。)
(p:そう言われると確かにそうですね^^)
>初己くん
79
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/27(火) 21:21:14
(p:嵐サンとも絡みた-い-で-す。(ウゼッ)よかったら是非、この私に絡み文を頂けないでしょ-か!自分じゃうまく書けないんで...。よかったら宜しく御願いします!)
>嵐サン
80
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/27(火) 22:12:45
(p:了解しました。拙いですが自分なんかで良ければ喜んで。)
(空が紅く染まる頃、教室で1人机に座って日誌を広げたままその上でうつ伏せになっている。)
…………スゥ。
(軽く寝息が聞こえ、窓から心地よい風が入り髪を揺らしている)
(p:絡み文作ってみました。どうでしょう;)
>涼さん
81
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/27(火) 22:42:05
な-にやってんの.......って、あ?...寝てる??
(廊下を歩いていると教室に人影が見え声をかけるが相手は寝てるらしく静かに近寄る。)
気持ち良さそ-に寝ちゃって...。
(風に揺れている髪を見た途端、触りたくなり相手の髪を少し撫でてみる。)
(p:絡み文、光栄です!有り難う御座います。ほんッと感謝、感謝です!(泣))
>嵐サン
82
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/28(水) 00:00:10
>>81
……ん?
(誰かに触られた様な気がして薄く目を開く。が、寝ぼけて居るのか意味不明な言葉を発する)
また…暴れだした?……あ、れ?…りょ…う?がなんでここに…。
(未だに働かない頭で涼と書き途中の日誌を交互に見比べる)
あ。……俺、寝てたんだ?
んー。まだ終わってなかった。
…日直って本当面倒ー。
(少し伸びをすると笑いながら文句を言い日誌に視線を落とす。)
(p:こちらも絡んで頂いて有難うございます^^今更ですが、涼くんと呼んでいいですか?今まで呼び捨てすみません。嵐は呼び捨てにすると思いますが。)
>涼くん
83
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/28(水) 07:50:08
あ...起きた-?
(撫でるのをやめクスリと笑う。
廊下歩いてたら嵐が居たから来てやった。
(どこからか上から目線。本当は来たかっただけだったりする。)
うわ-日直とかドンマ-イw
(笑いながらも、がんば-、と憎たらしく一言。)
(p:じゃあ私も同じように呼ばせて頂きます。)
>嵐サン
84
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/28(水) 09:30:30
>>83
全く、他人事と思って…。
はいはい。来てくれて有難うー。
(寝ぼけてたのを見られたのが複雑で口調が少し素っ気なくなる。)
…涼って、髪触るの好きなの?
よく俺の髪触れるね。コレ、どう見たって血の色だよ?
(日誌から顔を上げると笑う涼を見て頭を触られてた事をおぼろ気ながら思いだす。自分の髪を一房摘むと皮肉を言って笑う)
>涼くん
85
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/28(水) 20:38:08
どういたしましてぇ-。
(あはっ、と笑い。目を細め耳を垂らし何故か嬉しそうに微笑む。)
うん。触るの結構好き。てか血の色って....そんな悲しくなるようなこと言うなよ-。凄く綺麗だからぁ-!
(ムッと怒り、相手の頭をコツンと手で叩く。そして綺麗と呟き再びサラサラと触る。)
>嵐サン
86
:
喜多村 泉《狐》
◆15kd2wtP2Y
:2010/07/28(水) 21:34:55
-PF-
名前:喜多村 泉 -キタムラ イズミ-
種族:狐
学年:3年
性格:自由奔放で人をからかうのが大好き。飄々としていて掴み所がない。自分のことはあまり話さず、よく人をおちょくってみたりいじったりする。
容姿:全体的に色素は薄く、髪は肩に触れそうなくらいの茶髪。身長は173辺りで見た目平均。常に制服のズボンの裾を折っている。
備考:ほぼ毎日といっていいほど学食でうどんを食べている
(p:入ってよろしいでしょうか?)
87
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/28(水) 22:01:34
>>86
(p:勿論okです。絡み文書いて頂ければいつでも絡みます!)
88
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/28(水) 22:21:22
>>85
ッ……案外、物好きなんだな。綺麗って前にも言われた記憶がけど。
そして俺も人の事言えなくてね。
…昔、そう言われただけで実際は嫌いじゃないんだよ。この色。
(涼に軽く叩かれて摘んでいた髪を離す。一瞬だけ昔を思い出したのか冷笑を浮かべるも、本音を告げる。自分からは止める事はなく、綺麗と言って髪を触ってくる涼をまじまじと見てしまう。)
なんか、涼って分かり易いよね?それだけ感情が豊かなのか何なのか…。
さっき、何か嬉しそうだったけど、俺の気のせい?
(コロコロと変わる表情を見てると面白い。手を伸ばし涼の頬に触れるか触れないか位で手を止め、にっこりと微笑んで首を傾げてみる)
>涼くん
89
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/28(水) 23:09:04
だって何回見ても綺麗なのは綺麗じゃん?嫌いじゃないなら自分の髪の色に自信を持てぇ!
(まじまじと見られ少し恥ずかしく思いながらも、相手の髪を手でワシャワシャしニッコリ笑う。)
気のせいっ!きっと、絶対気のせいだ!
(にっこり微笑んだ相手に少し見とれてしまいながらも気のせいだと嬉しかったことを否定。そして触れそうで触れない手を掴み机の上に下ろす。)
>嵐サン
90
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/29(木) 01:08:05
>>89
…気のせい、ね。
まぁ。そういう事にしておこうか。
あー。髪ぐしゃぐしゃになった?元々跳ねてるけどね。
(言い張る涼にクスッと笑い、下ろされてしまった手をシャーペンに移すと、ぐしゃぐしゃにされた髪の事を聞いてみるが大して気にした様子もなく、その頭のまま日誌に視線を戻し文字を書き入れていく。)
……自信を持て…なんて言われるとは思ってなかった…。
ん。終わった。もうこれでいいか。
…俺はこれ出したら帰るつもりだけど、涼は何か用事でもあった?
(下を向いてシャーペンを走らせながらボソッと呟く。その横顔に夕焼けの赤い光が当たっている。項目を埋め終わり日誌を閉じると涼に尋ねてみる)
>涼くん
>>86
(p:よろしくお願いします。泉くんと呼ばせて頂いても大丈夫でしょうか…?)
>喜多村さん
91
:
喜多村 泉《狐》
◆15kd2wtP2Y
:2010/07/29(木) 06:46:33
んー、うま。こりゃあいくら食っても飽きねえなぁ…
(まるで日課の如く毎日食堂の同じ席に座るのは今日も例外ではなく、そこでいつものようにずるずるとうどんをすすっていた。食事の最中、時折暑いからと持っていたうちわで扇ぎながら。)
(p:絡み文投下します!こちらのことは好きに呼んでくださって構いませんよ^^)
92
:
来栖 初己《鼠》
◆T1wWwJPVbQ
:2010/07/29(木) 06:47:40
(p/返すペースが遅くてすみませんorz好き放題な鼠ですが新しい狐さんも宜しくお願いします)
いいよ別に。握手くらい幾らでもしてあげる。
(本物の宇宙人に握手を求めたら拐われてしまうんじゃないかと我ながら夢見勝ちな事を考えると差し出された黒瀬の手を見てニコッと微笑み握手ついでに握る手に思い切り力を込め)
駄目!嫌だよ…っ
剥がさないで、涼さんの意地悪…
(何をくれるのか少々気になって布団の隙間から黒瀬の手元を覗き見ると飴を持っているのが見えたが飴1つには釣られない。布団を引っ張りながら顔半分だけ出すと目を潤ませて斜め45度の角度から上目遣いで訴え)
>涼さん
痛――ッ…
でも隙を見せる方が悪いって思いません?
(飛び付くつもりが勢い余って押し倒す結果になり鈍い音をたてて額を床に打ち付ける。なんて不安定なんだと内心は散々悪態を吐きながら片手で額を押さえると上体を起こして嵩城の腹部辺りに座って体重をかけ)
あー駄目ですね。
俺の性格を全く理解できて無い発言どうもありがとう。
(危ない橋を渡りたがる性格上素直に退く気はない。手綱を引くように嵩城の服を両手で握りながら前屈みに顔を覗き込むと至極愉しそうにニッコリ笑い)
>嵩城さん
93
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/29(木) 17:02:47
>>92
大丈夫ー?だから危ないって言ったでしょ。
…隙って言っても、まさか突っ込んで来るとは思わないし。嫌われているなら尚更……なんで体重をかけてくるのかな?
(額を押さえる初己に大丈夫か聞いてはみるが心配した様子はなく謝る事もない。
腹部に座ってくるという意外な行動に疑問を抱くが、その顔には薄い笑みを張り付かせているだけで、事の成り行きを見守るつもりなのか上に居る初己をただ見上げている)
それはどうも。
…その言い方だと、俺に理解を求めてるようにも聞こえるけど?
でも、まずは髪を乾かさないと風邪ひくと思うよ。
(握られたシャツはシワを作り、かけていたボタンが外れそうになっている。
初己が前屈みになるとまだ乾いていない髪がシャツに触れ、水分を吸収していく。自分が不利だとしても愉快そうに笑う初己をみて面白いと思うが、話題を逸らせてみる)
>初己くん
>>91
(p:及ばずながら絡ませて頂きます。)
すみません。ここ空いてます?
他の所、いっぱいなんですよ。
(笑顔でうどんを頬張る泉に声をかける。両手にサバの味噌煮が乗っている定食の盆を持っているが、席が空いているとみると返事を待たずテーブルに置き、椅子を引き座る。)
>泉くん
94
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/29(木) 17:49:16
(p:すみません。書き損じです。嵐が座った席は向かい側です;;)
>泉くん
95
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/29(木) 19:22:11
>>90
うん、ぐしゃぐしゃ-。だからもっと....
(軽く乱れた髪を更に乱れさせようと悪戯。先程よりもぐしゃぐしゃにし、にこにこと笑っている。)
自信は持たなきゃね?...用事?用事....あ、アイス食べたかったんだよ、俺。
(ね?、とききながら首を傾げる。そして思いだすようにアイスを用事に。一緒に食べようというように尻尾を無意識に振り、瞳を輝かせる。)
>嵐サン
96
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/29(木) 19:33:14
>>92
やった!......っ!?
(嬉しそうに手を握るがいきなり強く握られ、顔を歪ませる。負けじと強く握り返すがそんな力は無く。)
でも俺も寝たい....君には可哀想だが寝させて貰うよ。これあげるからぁッ!!!
(少ししょんぼりなるがすぐ元気になりベットに潜り込む。そしてあげる、と先程の飴を出す。)
>初己サン
97
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/29(木) 22:58:15
>>95
……もっと、やるんだ。そんなに楽しい?
(返事に間が空く。軽やかに動かす涼の腕を見ながら結構ボサボサになっているだろう事は容易に想像がつく。少し呆れ顔になるが、無邪気に遊ばれると止める気も失せてくる。)
用事がアイス?
本当、分かり易い。
んー。その用事、俺も付き合いますよー。
(いきなりアイスと言った事に少し驚く。目を輝かせながら尻尾を振ってくる涼を見ながら、誘われてるのを悟るとボサボサの頭のまま立ち上がり、日誌を教壇の上に置くと仕方無いといった感じで返事を返す。)
>涼くん
98
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/30(金) 07:44:02
楽しいけど....さすがにもう直す...
(クスッと笑いながらぐしゃぐしゃになりすぎた髪を手ぐしで直す。)
やった!付き合ってくれるとは思わなかった〜。
(まさか付き合ってくれるとは思っていなくすんなり返事してくれた相手に飛びつく。嬉しそうな顔を浮かべながらは頭の中はアイスのことばかり)
>嵐サン
99
:
喜多村 泉《狐》
◆15kd2wtP2Y
:2010/07/30(金) 14:10:53
>>93
ふん。ってほーふわっへんひゃん。…あ、じゃあこれでチャラで許してやるよ
(ずずーっとうどんをすすりながら相手のことを見つめ、もう座ってんじゃんと苦笑を漏らす。だが相手の持っている定食を見るとニマニマと微笑み一口くれたら許すと相手の盆を指差して)
(p:絡みありがとうございますノ)>嵐
100
:
◆9i/WIAyksM
:2010/07/30(金) 15:07:40
上げ支援
101
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/30(金) 15:31:19
>>98
別にいいのに。
(と言いながら、手ぐしでも直してくれるならと大人しくしている。)
付き合わないって言ったらしょげるでしょ?あ。それも面白いかも。
……その顔はもうアイスで頭いっぱいだろうね。
で、どこに買いに行くの?
(飛びついて来た事に一瞬固まると、ため息をつく。隙がある事はもう認める事にするとして。涼の頭をポンポンと軽くあやすように叩くと苦笑して尋ねる。)
>涼くん
>>99
食べるか、喋るかどっちかにして欲しい所ですよ?
…許すも何も。席に座っただけじゃないですか。まぁ。別に構いませんが、定食って似たり寄ったりですけど、どれがいいんです?
(うどんを啜り話す泉を見て何言ってるか分からなかったし、本気で言ってはいない為、冗談混じりの笑顔で答える。この定食も適当に選んだだけなので頓着はない。手前から、ご飯、味噌汁、サバの味噌煮、油揚げと野菜の炒めもの。が乗っている。いわゆる日替わり定食。)
(p:こちらこそです。定食ってこんな感じで合ってます?)
>泉くん
102
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/30(金) 16:55:54
だって直さなかったら、ぐっしゃーのままだよ?
(疑問を問い首を傾げる。そのまま髪を直していき直った、と呟き。)
コンビニとか?......てかそれやめて、餓鬼じゃないんだからさぁ。
(いろいろ考えた末コンビニに。しかし子供をあやすようにされるのが気にくわく、下から怪訝な表情で見上げている。)
>嵐サン
103
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/30(金) 18:23:37
>>102
そ?
まぁ。やったのは涼だからね。
(自分で直す気は無いらしく、直してくれなかったらそのままでいただろう。直ったと聞いて微笑む)
ああ。コンビニね。
んー?
丁度いい位置だったからつい。…それなら、どうして欲しかった?
…さぁ。暗くならない内に行きますか。
(コンビニのある場所を思い浮かべると、下から見上げてくる涼を子供だな。と思いつつ、敢えて言わない。笑いながら両手を挙げて降参の形を取ると耳元に顔を寄せ意地悪くきいてみる。が返事を待たず涼を離し、先を促すように軽く言い放つと鞄を取り肩にかけ、教室の出入り口に向かう。)
>涼くん
(p:
>>100
さん
支援上げ有難うございます。そして100行きましたね^^)
104
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/30(金) 18:37:37
あ〜なんか見下されてる気がする....
(ムッとした表情を浮かべ気付かれないよう先を行く相手の後ろに回りジャンプして背中に乗ろうとする。)
ん。暗くならないうちに。暗くなったらお化けとか妖怪とか出てくるし....
(最後のほうは相手に聞こえないくらい小さな声でボソッと呟き。)
>嵐サン
(p:すげぇです!めでたき
>>100
が支援上げだなんて...(←今気がつきました;;))
105
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/30(金) 21:28:38
>>104
見下してなんていないよー?
…っと。俺だって学習能力はあるんだけど?
(明らかに面白がってる口調で後ろに行った涼を肩越しに見て声をかけるが、飛び乗ろうとするのが視界入ると、すかさず横に避けてみる。顔は驚きのそれだったが瞬時にニコッとする。)
そう。暗くなると何も見えなくなるから……ん?お化けがどうかした?
(教室を出て歩きながら紅く染まる空をみて笑顔で鳥目である事を告げると、涼の呟きが聞こえるが、お化けの部分しか聞き取れず、ちょっと立ち止まって首を傾げながら聞き返す。)
>涼くん
106
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/07/30(金) 23:03:26
......ったぁ...よけなくなっていいじゃん。
(乗ろうとしたところ相手がよけたため膝から転ぶ。膝をさすりながら文句をいう。)
え!?....あぁ、何でもない....。
(聞こえてないと思っていたが聞こえてたため吃驚する。お化けなどが苦手だとは知られたくなく必至に無かった事にしようとしている。男でいる以上苦手だとは知られたくないらしい。)
>嵐サン
107
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/07/31(土) 16:50:38
>>106
そう?…ならいいけど。
あ。立てる?
避けられるのは避けないと、バランス崩すんだよねー。俺。
どの道、涼は転けてたんじゃないかな?
(何でもないと、ビックリした顔で言われたら何かあると言っている様なものだが…疑問は残るがやっぱり深く追求する事はなく。
涼の前にしゃがんで膝の具合を見ようと覗き込みながら嘘か本当か分からない物言いで話し、ニコニコと手を差し伸べる。)
>涼くん
108
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/08/01(日) 15:40:11
弱いからバランス崩すんだぞ?強くなれ!
(上から言えるような事では無いが相手に強く言い張る。それと同時に突然タックルを仕掛ける。)
人の手ばかり借りていたら駄目なんだ
(フンッと言い放つように手は借りず近くの壁に手をかけ立ち上がる。)
>嵐サン
109
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/08/01(日) 17:55:04
>>108
……ふ、くっくっくっ。
意地っ張り…。
流石。
その忠告、有り難く受け取っておくよ。
涼は強いんだね。
どうしたら強くなれるのか教えて欲しいな。
もちろん、コンビニをめざして歩きながら。
(取られる事のなかった手を引いて立ち上がると同時にタックルをくらう事になった。
数歩後退し衝撃を和らげた為、転ぶ事はなかったが片膝を付き、よろける仕草をすると下を向いて口元に手を当て肩で笑いながら小声で聞こえない様に呟き、相手を見上げると微笑んで見せる。
壁に手を付いて立ち上がる相手と同じ位に立ち上がり、鞄を持ち直すと相手の言う強さを聞いてみる。
目的地を忘れないように強調して。)
>涼くん
110
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/08/02(月) 08:28:02
どうしたら強くなるか.....?まず、転ばないようにするとか男らしくなるとか?
(あまり答えにならないようなことばかり。それに転ばないようにすることも男らしくなることも自分自身には当てはまってなくそれにさえ気づきはしない。)
>嵐サン
111
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/08/03(火) 16:26:40
>>110
それが涼の思う強さ?
転ばない事が前提なんだ。
それと…男らしく、ねー。
でも、涼は今のままで十分だと思うよ。
あ。コンビニ着いた。
案外、早かったな。
(校門を出て相手の横を歩きながら、だんだんと暗くなる紅い空を見上げると自分で聞いたにも関わらず、何気ない返事を返す。
言っている事が相手、本人に当てはまらないのが面白いと思いつつ、視線を相手に移すとニコニコとしながら十分だと告げる。
…十分の前に入る可愛いからという単語は伏せて。
会話をしながら歩いてるうちにいつの間にか目の前にコンビニが見えてきて一言呟く。)
(p:場所飛びすぎたでしょうか…?すみません。)
>涼くん
112
:
来栖 初己《鼠》
◆T1wWwJPVbQ
:2010/08/03(火) 20:41:42
暑い……
(缶ケースに入った昼食のサプリメントと錠剤の薬、それとペットボトルに入った飲料水を持って食堂に来た。目的は食事ではなくカモを見つける事で相手を見つけると気だるい表情から一変して歩いて行き)
ねぇ先輩、俺退屈なんです。遊びましょうよ。
(1つ分の椅子を挟んで喜多村の右隣に座ると缶ケースを胸ポケットに仕舞い、誘うように呼び掛けながら左手を伸ばして冷えたペットボトルを喜多村の首に宛て)
>>91
喜多村さん
別に……いつもの事だし。
まさかこんな綺麗に倒れるとは思いませんでしたけど。
(十二支の鼠のように他人の背に飛び乗るのは日常茶飯事であったので手で額を擦りながら静かに呟く。非力さを補うために全体重をかけているとは言えず皮肉っぽくわざと肩を竦め)
それはまた、都合の良い脳味噌ですね。
――風邪なんて俺はどうでもいい。
(優位な立場でありながら嵩城の言葉に笑顔が一瞬だけ歪む。頬にはり付く髪を耳に掛けると水を吸って色が変わった嵩城のシャツをじっと見つめ)
>>93
嵩城さん
113
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/08/03(火) 21:00:39
あ、マジ?これで十分ならい-や。
おぉ-ついた。アッイス、アイス〜。
(十分という言葉で機嫌が良くなり、ぱっと笑顔になる。
案外速くついたコンビニにアイスを求め上機嫌でドアを開け早速アイスを選び始める。)
(p:いえいえ、大丈夫です。)
>嵐サン
114
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/08/04(水) 19:54:15
>>112
初己くん
俺もこんな形になるとは思ってなかったよ。
…脳なんて自分の都合良く解釈するモノじゃない?
そして、これは素朴な疑問なんだけど。
どうでもいいって…風邪なんて引かないって事?
それとも、退く気がないって事なら、そこまでして俺に構う理由って何?
…ただ単に気に食わないって理由ならいい加減解放して欲しいんだけど。
(クスッと笑い、皮肉だと分かってて敢えて同意してみる。
相手が濡れたシャツを見ているのに気付き、何か悟られたのかと一瞬眉をひそめるが、気を逸らそうと違う疑問を口にする。
相手をじっと見ながら少し上体を起こし、左手で身体を支えながらシャツを握る相手の腕にもう片方の手を伸ばし、軽く掴む。
にっこりと微笑みながら威圧的に言葉を放って様子を伺い)
>>113
涼くん
…知らぬが仏、かな。
ふーん?コンビニでも、結構種類あるんだ…。
そういえば、アイス食べるの久しぶりかも。
んー。俺、何にしよう。
…涼はどれにするの?
(機嫌よくなった相手の後ろ姿を眺め、にっこりと笑いひとつ呟く。
一拍遅れて店内に入ると、すでにアイス選びをしている相手の隣に立ち、冷凍庫の縁に手をかけ中を覗く。
思ったより品揃えが良く、付き合いで来たものの、実際見ると食べたくなるのが常。
どれにするか決めかねた為、視線を移し、相手に聞いてみる事にする。)
(p:有難うございます。)
115
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/08/04(水) 20:25:04
>>114
知らぬが仏...?
ん-、迷うから嵐が食べるのにする-。
(相手の云った言葉の意味が分からず聞き返してみる。
実際のところ自分も悩んでおり相手と同じのにすると曖昧な返事。)
>嵐サン
116
:
名無しさん
:2010/08/04(水) 21:14:08
支援上げ
117
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/08/04(水) 21:19:06
>>116
(p:有難う御座います!)
118
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/08/04(水) 22:58:58
>>115
涼くん
……うん。別に気にしなくていいよ。
そう言われると、こっちも困るなー。
んー。じゃあ俺、目ぇつぶって最初に触ったやつで。
…へぇ。こんなのあるんだ。
涼が初めに食べたいって言ったんだから、ちゃんと食べたいの選んでね?
(聞き返された事に一瞬戸惑い、返事に間が空くが、にっこりと笑って誤魔化す事にする。
食べたいとは思ったがはっきり言ってどれでも良かったので、そんな決断に至る。
さっそく目を瞑り、ひんやりした冷凍庫内に手を伸ばす。
触れたのは袋の感触でそれを掴み、手を引き目を開ける。
掴んでいたのは…棒付きのスイカのシャーベット。
笑いながら納得すると、相手には選ぶように言い、それを持ってレジに向かい)
>>116
名無しさん
(p:支援上げ有難う御座います。)
119
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/08/04(水) 23:09:17
>>118
じゃあ、気にしなぁ〜いっと。
えぇ〜....じゃあ、じゃあねぇ、これ!
(ごまかされたとは知らず気にするなと云われたので気にしないでおく。
自分で選べと云われたものの全部美味しそう。しかし結局選んだのは吸って食べるアイス。簡単に云えばクー●ッシュ。相手の後に続きレジへと向かう。)
>嵐サン
120
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/08/05(木) 23:30:57
>>119
涼くん
涼はソレにしたんだ。
じゃ、早速、食べよう。
んー?大分、日が落ちたなぁ。
でも、この位の暗さならまだ大丈夫そう。
(会計を済まし、相手が終わるまで待つ。
店を出ると、ゴミ箱の前で袋を開けるとアイスをくわえ、外装の袋を捨てる。
アイスを持ち直し、紅ではなくなった薄暗い空を見上げる。
辺りは見えるが周りの建物などが黒に染まって輪郭だけが分かるような時間帯になっていたようで、その中をアイスを食べながら寮に向かって歩き出し。)
121
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/08/05(木) 23:46:53
>>120
ん。美味しそ-でしょ?
ねぇねぇ....その...一口頂戴??
この位の暗さだったら平気だ。真っ暗だともうアウトだよね。
(会計が終わり相手の元へ駆け寄る。自分も蓋を開け食べているがどうしても相手のアイスが気になり一口頂戴、と一言。
相手の歩くペースに合わせるが怖いのかキョロキョロと周りを気にしながら歩く。)
>嵐サン
122
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/08/06(金) 20:42:24
>>121
涼くん
…言うと思った。
別に構わないけど?
確かに、これ以上暗くなったらアウトかも。
何かと分からなくなるしね。
でも、街灯があるだけまだマシ。
?……そういえば、猫って夜行性じゃなかった…って何をそんなに気にしてるのかなー?
(どうやら予想は的を射たらしい。面白いものを見るように笑いながら、頂戴と言って来た相手に自分の食べかけのアイスを差し出してみる。
道の隅に立つ、まだ灯らない街灯を横目で見ながら歩き、アウトだと言う相手に対して自分は何も見えなくなる事を言ったのだが、ふと、ある事に思い至り尋ねようと相手に視線を移すが、どこか様子がおかしい行動をしている相手に、にこーっと微笑み、首を傾げ問いかけて)
123
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/08/06(金) 23:18:37
>>122
いいの?やったッ。....ん、美味しい。俺のも食べる??
そりゃ夜行性だけど....駄目なものは駄目なんだ!
(相手がくれるというので嬉しそうに笑う。差し出されたアイスを目の前に猫のようにペロッと舐め、美味しいと更に笑顔。自分だけ貰うのもなんだから自分のアイスも目の前に差し出す。
いくら猫が夜行性だとしても自分は極度の怖がり。いつお化けがでるかしきりに気にする。相手の質問とはズレ、駄目なものは駄目と主張。相手に伝わるはずも無い。)
124
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/08/07(土) 18:46:26
>>123
涼くん
それは良かった。
ん?ああ。俺は大丈夫だから。
何?駄目ってだけじゃ他人には通じないと思うけど……そういえば、さっきお化けがどうのって…。
ふーん?なるほど。
そういう事か。
…ねぇ。俺の腕、引いてくれないかな?やっぱりもう暗いからね。
男同士で手、繋ぐのが嫌なら仕方無いんだけど。
(そんな事で喜ぶ相手を不思議そうに眺め、普段と変わりない笑顔を作って答えると、差し出されたアイスをやんわりと断る。駄目としか言わない相手に一瞬眉を寄せるが、先ほどの何でもないと言われた呟きを思い出す。自分のアイスを歩きながら一口食べると、顎に手をあて、少し考え込むと答えが浮かんだのか1人頷き、納得する。実際周りが見えてない訳ではないが、アイスを持っていない腕を差し出し、残念に聞こえるように一言付け足すとにっこりと相手に微笑み)
125
:
喜多村 泉《狐》
◆15kd2wtP2Y
:2010/08/07(土) 19:51:01
>>101
嵐
別に聞き取れてんだしいいんじゃね?…あ、それとも俺の声が聞きたかったって?
お、あっぶらあっげー!もーらいっと
(結果オーライといった風ににんまりと微笑むが、ふとなにか思いついたようにぱちんと指を鳴らすとおもむろに相手に顔を近づけて相手の額に人差し指当て。相手の定食を見た途端、目を輝かせてすばやく油揚げを取り上げ早々と口に運び。一口食べて一息つくとうどんしか頼んだことのない自分にとって他の定食は珍しいものでまじまじとそれを見つめ)
(p:たぶんそんな感じでいいと思いますよ^^)
>>112
初巳
冷た…っ。…ナニ、構ってほしいのか?
…っつってもンな昼飯食ってるようじゃ喰われちまうぜ?
(突然あてられた首筋の冷たさに一瞬びくりと肩を震わせるが聞こえてきた声と同時に振り返り、にやりと妖艶に口角を上げると相手の顎をすっと持ち上げると、ケースがふと目に入りふと心配げに眉を顰めるものの次の瞬間には好都合とでもいうように満面の笑みを浮かべて)
126
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/08/07(土) 21:22:08
>>125
泉くん
では、これでチャラと言う事に。
……。
面白い事を言いますねぇ。
自惚れは程々にした方が宜しいですよ?
えっーと?…そんなにヒトのご飯を見つめられると食べにくいんですけど。
良かったら、この炒めもの、全部食べて頂けます?
(呆気に取られながらも素早い行動に感嘆するが笑みは崩さず。いきなり相手の顔が近づいてきて額に指を当てられた事に驚き、反応が遅れ少々沈黙するが、ふっと笑いをもらすと思った事を口にしてみる。手を合わせて箸を持ち、いざ食べるという時に相手の視線が気になり、ご飯から視線を相手に移すとまじまじと見られている事に気付き、相手がさっき食べた油揚げの炒めものを皿ごと差し出しにっこりと笑い)
(p:そう言って頂けるとホッとします。)
127
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/08/07(土) 22:45:44
>>124
嵐サン
そっか.....。
え??こ、怖いのかよ?しょ、しょうがないなぁ....はは....。
(いらないと云った相手に美味しいのにと思いながらも了解する。
相手に驚きひきつりながらも笑ってみせる。そして強く見せようとしてなのか相手の手を力強く握るがその手は若干震えていて。)
128
:
来栖 初己《鼠》
◆T1wWwJPVbQ
:2010/08/08(日) 15:36:50
い…ッ…もう、いいでしょ?
(自分は全力で握っておきながら黒瀬の手に力が込められると僅かに焦りを浮かべて握手を止め手を振り払い)
ちょっと待っ…。(切り替えの早さに驚く間も無くベッドに潜り込まれ)
仕方無いから添い寝くらい許してあげるよ
(呆れたように溜め息を吐くと黒瀬から差し出された飴を受け取り、ベッドの真ん中は譲らずに相手の方を向いて目を瞑り)
>>96
黒瀬さん
――…ッ、
俺だって風邪くらい引きますよ。その先は都合の良い頭で考えて下さい。
(嵩城が上体を起こした事でバランスを崩さないよう額に当てていた手を床に付いて体を支える。掴まれた腕は力が入り微かに指先が動くが、怯まないよう顔を背けたまま言葉を返す)
化けの皮、剥がしてあげますよ……同類。
(嵩城の言葉や笑顔に追い詰められる一方で何か隠そうとする様子は見落とさず、顔を上げて囁くと掴まれている方の手で嵩城の外れかけていたボタンを外し)
>>114
嵩城さん
ええ。構って…くれますよね?
(いきなり顎を持ち上げられた事で少しは驚いて口を薄く開けるが喜多村の表情を見るなり抵抗はせずにクスリと微笑して囁くように小声で言い)
――先輩も、俺を食べるの…?
(余計な事を、と内心毒を吐くついでに舌打ちまでしそうになるのを堪え、周囲の目を引くように音を立てて椅子を倒してから缶ケースを胸元で握りしめ肩を縮めて不安げな眼差しを向け)
>>125
喜多村さん
129
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/08/08(日) 18:23:20
>>128
初己サン
有難う御座いましたぁ-。
(御礼はするが目の下に指をやり舌を出しアッカンベーの姿勢。皮肉を込め憎たらしく云う。)
やった、入れてくれるんだ....でも、もう少しそっちいって!
(入れてくれたことには感謝するが相手が真ん中にいるためかなり自分のスペースが狭い。相手の方に身を寄せ自分のスペースを広げようとする。)
130
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/08/08(日) 18:25:16
>>128
初己サン
有難う御座いましたぁ-。
(御礼はするが目の下に指をやり舌を出しアッカンベーの姿勢。皮肉を込め憎たらしく云う。)
やった、入れてくれるんだ....でも、もう少しそっちいって!
(入れてくれたことには感謝するが相手が真ん中にいるためかなり自分のスペースが狭い。相手の方に身を寄せ自分のスペースを広げようとする。)
131
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/08/08(日) 18:25:40
>>128
初己サン
有難う御座いましたぁ-。
(御礼はするが目の下に指をやり舌を出しアッカンベーの姿勢。皮肉を込め憎たらしく云う。)
やった、入れてくれるんだ....でも、もう少しそっちいって!
(入れてくれたことには感謝するが相手が真ん中にいるためかなり自分のスペースが狭い。相手の方に身を寄せ自分のスペースを広げようとする。)
132
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/08/08(日) 18:26:14
>>128
初己サン
有難う御座いましたぁ-。
(御礼はするが目の下に指をやり舌を出しアッカンベーの姿勢。皮肉を込め憎たらしく云う。)
やった、入れてくれるんだ....でも、もう少しそっちいって!
(入れてくれたことには感謝するが相手が真ん中にいるためかなり自分のスペースが狭い。相手の方に身を寄せ自分のスペースを広げようとする。)
133
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/08/08(日) 18:27:23
うわッ....やっちまった;;↑すみませんでした;;
134
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/08/10(火) 15:45:13
>>127
涼くん
そんなに好きなら、俺なんかに気を使わなくていいって事だよ。
それに見てる方が面白いし。
俺は怖くは……まぁ。そういうことにしておくよ。
頼もしいなー。
これなら安心だね。
寮まですぐだから、それまでこのままで我慢してくれる?
(意味を履き違えられたのではと、一応言葉を補足する。別に怖い訳ではなかった為、否定しようとするが自分の手を握るその手が震えていたので途中で言葉を区切り、相手の強がりに合わせてみる。片手にアイス。もう片手は相手と繋いでいるこの光景が少し可笑しい。軽い口調でにっこりと相手に了承を請うと、手を握り返し)
>>128
初己くん
へぇ。勝手に解釈していいんだ。
好奇心旺盛な感が鋭い鼠くん?
その好奇心が裏目に出なきゃいいけどね。
何を…………。
ふっ…同類か。嬉しい事を言ってくれる。
でも、本当にそうだと思っているなら浅はかな考えだよ。
…なんてね。
俺を少しでも知れて満足?
(理由を聞いたハズが考えろと言われ、好奇心と解釈する。相手の逸らされた顔を覗き込み、これ以上詮索するな。という意味を込め笑顔でそう告げるが、無駄に終わる。囁かれると同時に掴んでいた手が動くと、シャツのボタンを外されていた。その瞬間、手に力を入れシャツから手を遠ざける。しかし、胸元までボタンが開いたままで、そこから覗く皮膚には右肩から斜めに続く刃物で付けたような古い傷跡が見える。少し笑うと真顔になり鋭い眼光を放ちながら相手を押し倒すと、濡れた髪に触れにっこりと笑って茶化す。自由になった身をすぐに相手から離し、シャツを手繰り寄せて立ち上がり)
135
:
◆X7BWxhwmnU
:2010/08/10(火) 17:06:21
(p/狼で入ってよろしいでしょうか?許可いただけたらプロフ書きます!)
>主様
136
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/08/10(火) 18:47:23
>>134
嵐サン
あぁ〜、そ-ゆ-事ね...。
ん、安心、安心。俺に任せとけッ!
(あまり意味が分からなかったが一応返事をしておく。
自分は不安だったが相手が安心と云ったのと手を握り返してくれたため少し震えがおさまった。その間にも日は暮れていき真っ暗くなる寸前。安心はしたがなかなか歩き出せない様子。)
>>135
>>41
でプロフ出した方ですよね??違いますかねぇ?
137
:
◆X7BWxhwmnU
:2010/08/10(火) 19:33:04
(p:ぅぇええええ……あっれ……?……かんっぜんに記憶から抹消してるのですが……
トリが同じなのでそうでしょうか……?簡単すぎてるから?……?……?……
……いや、多分そうだと思います。はい。きっと寝ぼけたままプロフ書いて次の日起きた時には忘れていたのではないかと……
なんか色々とすみません;;……本当に申し訳ないです。色々と……)
>ALL様
138
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/08/10(火) 19:55:27
>>137
(p:じゃあ、プロフはもう提出してるってことでいいですか-?良かったら入っていいですよ-。)
139
:
来栖 初己≪鼠≫
◆T1wWwJPVbQ
:2010/08/11(水) 18:08:52
うっわぁ、涼さんのクセに何するの。
だいたいその舌は何?噛み付いて下さいって意味?
(舌を出す仕草を見て少々不愉快そうに眉を寄せると黒瀬の肩に掴まり背伸びをしながら顔を近づけ反応を窺いながら愉しげにクスリと笑みを浮かべ)
……よしよし。良い子だから早く寝ましょう。
(予想通りの態度に笑い出したくなるのを堪えて寝たふりを決め込むが黒瀬が寄って来たのでそのまま退く事はせず子供を寝付かせるように黒瀬の胸をトントンと軽く叩き始め)
>>132
黒瀬さん
さてどうでしょう?
裏目に出るって、誰に向かって言っ…――
(好奇心が旺盛なのは確かな事だがそれだけではなくて、当てられなかった安心感と少しの残念な気持ちから曖昧な態度で流そうと意味も無く天井を見上げる。慣れたのか気付かないようにしているのか意味深な忠告を無視して手にかけたボタンを外すと嵩城の肌にはくっきりと線のような傷跡があり、それを見ると流石に驚いて先ほどまでの得意気な笑顔も態度も凍り付くかのようになくなり)
あ…っ、なに……!
(その瞬間に掴まれていた手に力が込められ反応が遅れながらも一度我に返って抵抗を試みるも、容易く押し倒されてしまい咄嗟に受け身をとった事で床に肩と腰を打ち付ける。文句を言おうと顔を上げた先の嵩城の鋭い眼光に言葉を失いその後は人形のように静止し、唯一動く目でシャツから覗く傷跡を辿る。嵩城が身を退いても床に転がったままショックを受けた様子ですぐには起き上がろうとせず)
>>134
嵩城さん
(p/ドンマイです^^白髪鼠と仲良く?してあげて下さいね)
>狼さん
140
:
倉瀬 仁
◆X7BWxhwmnU
:2010/08/11(水) 19:42:35
(p/皆さん申し訳ありませんでした;;誰か、500メートルくらいの穴があれば教えてください。全力でダイブします←
……一応、改めてこれからよろしくお願いします。絡み文を投下しますので、絡んでいただければ幸いです。)
ちっ……つまんねー
(今日の喧嘩が大して面白くなかったのか、なぜか顔は痛みなどではない別の意味で歪んでいて。己の作った握り拳を眺めながら、冒頭の言葉を小さな舌打ちと共に吐きだし。しばらくすれば、立っていることがおっくうになったのか、近くに植えられていた木の側に腰を下ろし。ふと、頭上の空をみあげて。すると、目の前に広がるは雲一つなく、美しい一面の青空。降りかかる激しい太陽の光に若干目を細めながらも、することもなくなったのでぼーっと空を見上げていて。
>>黒瀬本体さん
(p/本当にすみませんでした;;ご迷惑をおかけしました…。)
>>来栖本体さん
(p/もう、ほんっとすみません;;あ、はい!宜しくお願いします。)
141
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/08/11(水) 20:06:44
>>139
初己サン
ど-せ噛み付かないくせに〜。ほ〜らぁ。
(相手を挑発するような言葉ばかり並べる。行動こそ挑発的で再び舌を出しほら、と更に顔を近づけ笑う。勿論、本気にはせず。)
やめろよっ、子供じゃないんだから。
(自分を子供のように接する相手にムッとする。それでもまだ相手を押しスペースを広げようと先程より密着する形になる。)
142
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/08/11(水) 20:14:20
>>140
仁サン
(p:いえいえ、迷惑なんてかかってませんよ。あ、絡ませて頂きます^^)
なぁ〜にしてんの??
(外を歩いていると人影を見つける。相手はぼーっとしているのか近くに寄っても気づかない。空を見上げている相手に静かに近づきいきなり顔をだしにっこり笑う。)
(p:明日から本体はお出かけ^^のため日曜日くらいまで来れません;;)
>ALLサマ
143
:
倉瀬 仁
◆X7BWxhwmnU
:2010/08/12(木) 11:06:13
(p:あ、ありがとうございます。……それと、自分もしばらく来れませんので…;;)
……あ?誰だ。
(空を見上げていれば、ふと視界に何かが入ってきた。相手を見れば、少し驚いた顔をして。だが、すぐにその表情を消すと、相手をきっと睨みつけて。そもそも、己は相手の事など知らないというのに、何故話しかけてくるのだろうか、そんな疑問を浮かべながらも、相手の名前を問い。
>黒瀬
144
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/08/12(木) 16:28:37
>>136
涼くん
そう。安心。
…涼?
大分、暗くなってきたけど足を動かさないと前には進まないと思うよ?
……手じゃなくて抱きかかえれば、良かったかな?
(溶けかけたアイスを半分以上平らげると握った手の震えが収まった事に軽くため息をつき、相手に合わせてもう一度安心と口にする。しかし、任せろと言った割に一向に進もうとしない相手を不思議に思い、名前を呼ぶと微笑んで当たり前の事を言ってみる。食べ終わったアイスの棒を捨てる訳にもいかず、無造作に肩に掛けたバックの隙間から中に放り込む。少し考えた末にまだ、不安が拭えないならとにっこり笑って相手に近付き腰の辺りに手を伸ばし)
>>139
初己くん
……吃驚した?
そんなに固まらなくてもいいのに。
でも、君にしては素直な反応なのかな。
珍しいモノだけど、楽しいとか面白いモノじゃ無いんだよ。俺は。
だから、君の好奇心には付き合えないなー。
…ひかない訳じゃないなら、いつまでもそうしてると本当に風邪ひくよ?
(手繰り寄せたシャツのボタンを閉めながら、逃れる為に押し倒してしまった相手が固まっているのを見て静かに声をかける。自分をモノと呼び右肩を触る手には少し力が入っているが淡々と話すその声音には怒気も苦渋もなく、感情を押し隠すように抑制しているが、いつものように口元には笑みを浮かべている。相手から視線を逸らし、床に落とすと隅の方に自分のタオルを見つけ拾いに行く。屈んで拾い上げるとそのタオルをじっと見て相手に近寄り、無造作に起き上がらせると、相手の頭に自分のタオルを乗せて)
145
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/08/12(木) 16:46:23
>>140
仁くん
…つまらないとか言ってる割に、空を見ている君はさっきとは違って随分すっきりした顔に見えるけど…俺の気のせい?
あ。声かけない方が良かったかな?
でも、今日は本当に綺麗な空だね。
(木の枝の上で幹に寄りかかって物思いに耽っていると、下から声が聞こえたので、見下ろすと拳を握り顔を歪めた相手が見えその行動が気になり、傍観しようと幹に背を預けたまま片足を引き寄せ、その膝の上に頬を乗せながら、下を覗いていると自分のいる木の下に座り込んでしまう。空を眺めている相手に面白いと思ったのか、つい話しかけてみる。にっこりと微笑みながら思った事を偽りなく声に出すと、返事を待つでもなく、膝から顔を離し相手の見ていた空に視線を移し、目を細めながら自分も木の上から空を見上げて)
(p:連レスすみません。早速ですが絡ませて頂きました。ダイブしなくてもいいですよ^^それと自分などが聞いて良いか迷ったのですが、学年と身長を教えて頂いても宜しいでしょうか?こんな鴉ですが、よろしくお付き合い下さい。)
146
:
来栖 初己《鼠》
◆T1wWwJPVbQ
:2010/08/15(日) 17:59:29
んん……誰?牛さん?
(諸々の理由があって木の上で休んでいたが心地好さにいつの間にか眠っていた。ふいに下から聞こえた声に目を覚ますが葉が邪魔をして声の主は分からない。夢心地に浸りながら唯一心を許す相手である事を無意識に期待して葉を散らせながら枝を掻き分けて顔を覗かせ)
>>140
倉瀬さん
俺ができないとでも思ったの…?
(挑発的に顔を近付けられると一度は不愉快そうに眉を寄せ静かに目を細め、ごく自然な手慣れた動作で黒瀬の口に自分の唇を寄せると触れるか触れないかの所で出ている舌に前歯で甘く噛みつき)
涼さんは子供じゃないの?
大人だとしたら…随分と積極的なんだね。
(否定されるのを知った上できょとんと小首を傾げて尋ねる。布団に顔を埋めてクスクスと愉しげに笑うと体を密着させてきた黒瀬の首に腕を回し)
>>142
黒瀬さん
147
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/08/15(日) 22:22:12
>>143
仁サン
え〜?.....黒瀬です〜。
(相手に名前を聞かれもったいぶることなんて無いくせにもったいぶってみたり。
そして相手の表情とは逆にニコニコと笑顔で答える。)
>>144
嵐サン
...分かってる。
自分で歩けます!行くぞッ....。
(進まないことは分かっていたがそのことをつかれたので曖昧に返事。
腰の辺りに手の気配を感じたので握っていた手を離し近づいてきたほうの手を握る。そのまま手を引っ張り歩き出す。その歩幅はいつもより大きく速度も早く不自然。)
>>146
初己サン
....っ!?...ば、馬鹿!なにすんだよッ??
(まさか本当にやってくるとは思っていなかった為、突然のことに目を見開く。そして離そうと相手を押して離れる。噛み付かれているのに押したので猫のようなザラザラした舌はうっすら血が滲み。)
先輩をからかっちゃ駄目なんだぞ....。
(ムッとした表情を浮かべては自分の首に回された腕を振り払おうとするが密着しすぎてた為、うまく取れない。)
148
:
◆q9FPCCXMdw
:2010/08/16(月) 18:42:27
あの〜「吸血鬼とネコ科と人間と」に来て頂けませんか??人足りなくて;;うざいことは承知の上です★
149
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/08/17(火) 17:04:15
>>147
涼くん
ぷっ………。
予想通りの反応…。
俺、この時間帯って滅多に外には出ないから頼りにしてるよー。
(さっきとは違う方の手を取られ、引っ張られるように歩き出すと、少し目を見開いて相手の背中を見るなり、下を向くと顔に反対側の手を当てて、声に出さないように笑いをこらえながらボソッと呟く。相手の不自然に速いペースに合わせているが、その一歩後ろを歩き、灯り始めた街灯のおかげで周りは見えてはいるが、光が届かない所は全くと言っていいほど、見えていない。手を引かれるがままに進むのが間違いは無いと判断し、相手がまた立ち止まる事がないように話かけながら頼りにしていると相手に微笑んで見せて)
150
:
喜多村 泉《狐》
◆15kd2wtP2Y
:2010/08/17(火) 17:39:37
>>126
嵐
…自惚れ?そんなんじゃねぇよ。じ、じ、つ。
別に俺のことは気にしなくていいんだぜ?…まぁお前がいらねっつんなら食べるけどさ
(きょとん、という形容詞の下ぱちぱちと瞬きを繰り返すがふっと鼻で笑うと本気なのか冗談なのかわからないようなノリで 俺人気あるから、などとけろりとして言いのけ。あんまり見るなよ、と猫を追い払うような仕草をするも差し出された皿を見てさらに許可を取るように首を傾げ。相手の笑顔を見れば遠慮もなく皿を自分の下へ引き寄せ)
>>128
初巳
…もちろん。据え膳食わぬはなんとやら、でしょ?
(自分にしてみればよい暇つぶしだ、と相手の額にかかった髪を払ってやるとそのままこめかみから頬のラインをなぞっていきクスクスと笑みを零し)
まぁまぁ、そう焦んなって。急かさなくてもちゃんと喰ってやるよ?…それとも皆に見られながら食べられたい派?
(大きな音を立てて倒れた椅子にびっくりするが周りの目もお構いナシにマイペースでどんどんと勝手に話を進めていく。まあ落ち着けよ、といったふうに相手の頭を撫でるが、ふと何かを思いついたのか表情は一変し相手を椅子に押し付ければ妖艶に口元歪ませ茶目っ気たっぷりに首をかしげて見せ)
>>140
仁
…わっ。こんなとこでなーにしてんの?
(暇つぶしにぶらぶらと歩き回っていると木の影に人が居るのをみつけ、知り合いかそうでないかの区別もままならないまま近付いていくとそのまま後ろから覗き込むようにして相手の視界を遮り。俺も混ぜてよ、なんて言いながらおもむろに手をひらひらと振って見せるとすとんと相手のとなりにしゃがみこんで)
(p:勝手に絡んでしまいました;宜しくお願いしますノ)
151
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/08/17(火) 18:35:52
>>149
嵐サン
ん?...何か言った?
ははっ....頼ってるんだぁ.......え?わゎッ!!?
(相手が呟いたように聞こえたので聞き返してみたり。
頼られていることが若干不安に思いつつも歩き続ける。しかし前しか見ていなかった為、足元にあった段差に気づかず転ぶ。しかも相手の手を握ったまま。)
152
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/08/18(水) 11:57:17
>>150
泉くん
…そうですか。
余程、面白い頭の構造してるんですね。
羨ましいです。
はい。俺が言い出した事ですから食べて下さい。
後、面倒なのでこの話し方…止めていいかな?
(相手の返答にサバの味噌煮をつついていた手を止めて呆れたような視線を一瞬だけ相手に送るが、ニコッと笑い、棘を含む言い方で皮肉を言ってみる。猫を追い払う仕草をされても、何も動じずにこにこと笑うだけ。テーブルに肘をつき、箸を持った手に頬を当てながら、炒めものの皿を持っていった相手を満足気に見やり、敬語は面倒と付け足しのようにさらりと言い、相手に聞いてはいるが既に語尾が敬語ではなく)
>>151
涼くん
いや?なんにも。
うん。今はね。
………は?…っ!
……あー。これぞまさに道連れ?
そこで転ぶんだ。
うん。これは予想外かな。
…大丈夫?
(聞き返された事に笑顔でとぼけると、ははっと笑う相手に違和感を覚え、握られた手に視線を落とす。時間が経つにつれ視野が狭くなっている事もあり、段差など気付けない。手を握られていたというのもあり、相手が転ぶに連れてその背に覆い被さるように自分も転ぶ。とっさに繋いでない方の手を地面につき、相手が自分の下敷きにならないようにすると、小石で擦りむいたのかその手には薄ら血が滲んでいる。呆れながら少し皮肉を口にするが、くすくすと笑いその状態のまま一応相手の安否を確認し)
153
:
来栖 初己《鼠》
◆T1wWwJPVbQ
:2010/08/18(水) 15:31:44
なんで、そんな…顔―――っ
風邪なんかひいたって俺は構いませんから…失礼します。
(相変わらず笑みを浮かべ淡々と話す嵩城の声が感情の起伏のない無機質な音として耳に響いて来る。化けの皮を剥いで弱味を握って笑ってやるつもりだったが、笑えない事実に格の違いのようなものを突き付けられた気がして唇を噛む。悔しさに目を逸らした先に見えたのは右肩に添えている手で、転がった自分からは力の入れ方までは気付かなかったが持ち前の勘で何かを察したように再び嵩城の顔に視線を戻すと、その確信から目を見開きうわごとのように喋り。タオルを拾い戻って来た嵩城に起こされれば肩の痛みから喋るのを止め俯いて痛みを堪える。頬に触れてから乗せられたと気付いたタオルの端を握ると悔しさや寂しさが混じった瞳で嵩城を一瞥して立ち上がり、タオルを持ったままその場を去ろうと速足で歩き出し)
>>144
嵩城さん
なにって、お望み通り噛み付いただけだけど?
一応つき指患者ってことで来てるんだから丁寧に扱ってよ。
(舌を切らないようにと軽く先を甘噛したが押された拍子に口を閉じようと反射的に力が入り、つき指をしている手を庇って身を引いてから黒瀬に目を遣ると舌に血が滲んでいて。故意でなくとも多少の罪悪感はあったが謝れるほど素直ではないのでしれっとした態度で言い、包帯が巻いてある左手の中指を見せて大袈裟に保護するようにそれを撫で)
どうして駄目なのか12文字以内でご指導頂けませんか?先輩。
(幼さの残る口調や表情が面白かったのかクスクスと暫く笑っていたがその間も振り払われないようしっかりと手首を絡ませ。自分が優位である限り反省する気はまるで無く恥じらいも躊躇いもなく至近距離からニッコリと微笑みかけて語尾に音符でも付けて歌うように”先輩”と付け加えて)
>>147
黒瀬さん
154
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/08/18(水) 22:11:56
>>152
嵐サン
そっか...嵐さ、独り言多いタイプ?
....俺は大丈夫。嵐こそ手、大丈夫じゃないでしょ....??
(納得はするものの、相手の言葉を聞き返すことが今までもあったため、ふと思ったことを口にしてみる。
掴んでいた手をゆっくり離し体を反転させ大丈夫、と一言。しかし相手の手を見るとあまりにも痛そうで逆に聞いてみる。)
155
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/08/18(水) 22:28:49
>>153
初己サン
本当にやるとは思っていなかった....。俺だって今怪我したし。
(ムッとした顔で睨み付ける。相手のつき指した手を見ながらも血の滲んだ舌を出して見せる。)
えぇ....。あ、おれのほうがえらいから?11文字!
(相手の急な要求に素直に答える。腕を振りほどくことも忘れ、“12文字以内”を守るように指を折りながら数える。せっかくでた答えも疑問形になる。答えがでた途端、耳はピンッとたち、至近距離にも構わず、笑顔で答える。)
156
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/08/20(金) 23:09:56
>>153
初己くん
…そう。
風邪は構わなくても、痛いなら医務室行くんだよ?
あ。それと聞きたい事があるんだけど……やっぱりいいか。
じゃあね。クリスくん。
(風邪など構わないと言う相手に一言だけ返すが起こしたときに相手が切った言葉と俯く動作を不思議に思い、見当違いだとしても医務室に行くように勧めてみる。自分もここに用などないのだが、先ほどまで相手が座っていた椅子に座ると足を組んでその上に手をかける。足早に立ち去ろうとする背中に、今までの出来事が最初から無かったかのように微笑みながら話しかけるが、途中で言葉を区切り、聞きたかった事を飲み込むと相手が自分のタオルを持ったままだと気付いていながら、相手に向かって送り出すように手を振り)
>>154
涼くん
そうかもね。
涼と居ると特に。
それはよか…っ。
……大丈夫。こんなの怪我の内には入らないよ。
(独り言と言われ、良く考えればと思い肯定するが、付け足しも忘れない。手を離されたとはいえ、まだ地面に手をつき屈んだ状態で反転されると、相手の顔が近くに見える。この体勢でいるのも辛いので、身体を起こし地面にそのまま座ると、怪我が無いなら良かったと言うつもりが、手からの痛みで言葉が切れるし、相手の発言もあり、暗がりの中でも自分が怪我したらしい事を理解する。擦り傷程度と判断し、にっこり相手に微笑むと制服の下に着ている黒い服で傷口を拭き、血の匂いがする場所に口をつけ)
157
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/08/21(土) 18:37:29
>>156
嵐サン
俺といると??俺、他の人と違う?
やっぱ怪我してるでしょ....俺が舐めてあげよっか?一応猫だし....。
(特に、と云われ他の人と居るときはあまり独り言をしないのかと思うと自分が他の人と違うのかと考える。
相手が怪我してるのに気づき、いろいろ考えた末、コンビニに戻り消毒など買ってこようかと思ったが戻るのは怖く、自分が猫なので舐めればいいのかと考え。周りから見ればおかしい考えだが真剣に考えたため真面目な顔つきで。)
158
:
名無し
:2010/08/22(日) 16:53:25
あの、まだ募集していますか?
159
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/08/22(日) 19:38:30
>>158
はい!いつでも募集してます!!!お入りになるならプロフまってます^^
160
:
名無し
:2010/08/22(日) 19:50:11
ありがとうございます!!プロフ早速書き上げてきます!
161
:
白谷 春人
◆dWU5ldhpXA
:2010/08/22(日) 21:02:11
-PF-
名前:白谷 春人 Shiratani-Haruto
種族:犬
学年:1年
性格:マイペース。常に笑顔は絶やさないが意外と泣き虫だったりする。怖いものは苦手。方向音痴で甘い物好き。お菓子は常に持ち歩いている。
容姿:薄い栗色の耳が生えている。触られてもあまり気にしない。髪はくせっ毛で耳と同じ色。瞳は色の薄い青と栗色のオッドアイなので青い方を眼帯で隠している。
肌は白く制服少し大きいためつまずかないように裾は折っている。身長は結構低く149cm。女の子と間違われるのが悩み。
備考:干支の物語から猿との仲はあまり良くない。
(p.PFこれで大丈夫でしょうか?駄目な場合は書き直します。グダグダですが精一杯頑張りますのでよろしくお願いします!)
162
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/08/22(日) 21:20:18
>>161
白谷サン
(p:PF大丈夫です。絡み文頂ければ全力で絡みにいきます^p^))
163
:
白谷 春人《犬》
◆dWU5ldhpXA
:2010/08/22(日) 21:46:49
どうしよう...暗くなってきた...
(学校から寮までの帰り道がわからなくなり、耳をペタリと垂らし半泣きになりながら辺りをキョロキョロと見回す。)
(p.黒瀬さんと呼ばせて下さい!)
>黒瀬さん
164
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/08/22(日) 21:56:30
>>157
涼くん
んー?他とは違う…のかな。
いいも悪いも含め、見てて飽きないヤツって中々いないし。
あ。涼が弟だったら楽しそうかも。
……それ、本気で言ってるの?
あんまり無自覚だと、とって食われても文句は言えないよ?これ、俺からの忠告。
血の味ってやっぱ慣れないな。
(地べたに座ったままで膝の上にバッグを置くと、手当てに良さそうな物がないかガサゴソと探っている途中、相手から他と違うか聞かれたので首を傾げて少し考えると、笑って肯定する。自分が相手を面白いと思っている事は確かなので、そう口にすると妙案が浮かんだとばかりに人差し指を立てて相手が弟だったらと告げる。再び、まだ血が出てくる傷口に口を当てていると、相手が舐めると言い出した事に思考が止まる。疑わしげに相手をみると真面目な顔をしているので、ため息をついてにっこり笑うと忠告という風にしておく。しかし、笑みはすぐに消えて口の中に広がる鉄の味に眉間にシワを寄せ)
>>161
春人くん
(p:春人くんと呼んでも大丈夫ですか?どうも、鴉です。よろしくお願いします。)
165
:
白谷 春人《犬》
◆dWU5ldhpXA
:2010/08/22(日) 22:13:20
(p.全然大丈夫です。こちらこそよろしくお願いします。嵩城さんと呼んでも大丈夫ですか?)
>>164
嵩城さん
(p.すみません。今日はこれで失礼させて頂きます。)
>>all様
166
:
喜多村 泉《狐》
◆15kd2wtP2Y
:2010/08/22(日) 22:50:17
>>152
嵐
面白い…?いやぁ、笑わせるつもりはないんだけどね?
そんなに誉められると照れるなあ
美味しく頂くよ…ってすでに敬語じゃないのは触れないべき?
タメ語でいいけど敬意は払えよー
(おかずをつまみながら話を聞いていると相手の皮肉を理解しているのかいないのかわからないようなポヤっとした表情で見当はずれなことを言い始め照れたように微笑み浮かべると頬を掻いて。先ほどからもそもそと口を動かしていれば相手の発言にぴたりと動きを止め苦笑をこぼし、だからと言ってなにを言うわけでもなく元から自分も上下関係はあまり気にしないタイプだったようだが茶化すように 俺一応先輩だし?とにんまりと笑い)
>>161
春人
(p:狐の喜多村です(笑)よろしくお願いしますね^^)
167
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/08/23(月) 00:11:49
>>163
白谷サン
....な、何してんの...??
(暗くなり寮へ行く道を歩いていると前方に人影が。一瞬、この世の方じゃない?と思ったがそれはキョロキョロしている人間で。困っているようなので声をかける。)
(p:絡ませていただきました!あぁ、さん付けですか!うぁ-、有難う御座います!私もサン付けでいきます!)
>>164
嵐サン
見てて飽きない奴なんてたくさん居るじゃん!お笑い芸人とかさ-。
弟!?普通俺が兄でしょ。
そりゃ本気だよ、嵐怪我してるんだし。
とって食われるったって、俺猫だし平気。豚や牛ならまだしも。
ほら血ぃ、慣れてないんでしょ。手、かして??
(飽きないと云えばお笑い芸人とテレビっ子発言。しかし本当は全然テレビを見ないタイプで最近のお笑い芸人など知るはずもなく。弟だと云われ自分はどちらかと云うと兄だと言い張る。
相手の云っている意味が分かるはずもなく猫なんだから食べられることは無いと解釈。相手の血の味は慣れないという言葉と眉間に皺を寄せたため力になれないかと自分なりに考えた結果、舐めてあげることだと思い、相手に手を出すよう云う。)(p:長くなってしまいました;)
168
:
白谷 春人《犬》
◆dWU5ldhpXA
:2010/08/23(月) 09:17:09
...っ!
(後ろから
169
:
白谷 春人《犬》
◆dWU5ldhpXA
:2010/08/23(月) 09:33:28
...っ!あ...えっと寮までの道が分からなくなっちゃって...
(後ろから何してるのかと聞かれ驚いて振り返ると人影があり、幽霊?と思ったがよく見ると見覚えのある制服を着た人で。ホッとし小さな声で迷っていることを説明する)
(p.ごめんなさい!↑はミスです無視して下さい(泣))
>>167
黒瀬さん
(こちらこそよろしくお願いします。喜多村さんと呼んでも大丈夫ですか?)
>>166
喜多村さん
170
:
来栖 初己《鼠》
◆T1wWwJPVbQ
:2010/08/23(月) 23:49:11
ん…、流石ですね。その心構え…気に入りましたよ
(食い付きが良い相手は騙す事も容易いカモだと心の内では見下しながらそれを表情に出す事は無く、輪郭を撫でる喜多村の手から逃げるように小さく身じろぐ仕草をして目を瞑る。喜多村の手に自分の手を添えるとそっと目を開けて上目遣いで満足気に微笑し)
ばっ…そんな!止めてください、先輩が変な噂立てられて困りますよ…
(照れたように見せて俯きながら頭を撫でる喜多村をなんてデリカシーが無い奴だと半ば呆れていたが、椅子に押しつけられた事は予想外で口が滑りそうになる。咄嗟に声を上げて抵抗しようとすれば腕がテーブルの上のペットボトルに当たり床に転がっていく。一変した表情に戸惑い見られるのは嫌でゾクリと身を震わせるが周囲から流石にまずいだろうという会話が聞こえ、周囲を十分味方に付けるためにも健気な後輩らしく喜多村の両腕を掴んで抵抗しながら説得させるように言い)
>>150
喜多村さん
自業自得でしょ?甘いよね。俺はそんな嘘、吐かないから
(目を細めて見遣りながらふと考える。他人の血や怪我を心配して手当てをする事、優しい言葉を掛ける事。今更自分にできる訳が無いと綺麗さっぱり諦める潔さに我ながら感心して笑みが零れる。そんな嘘、と何でもないように言ってのけると保健室の戸棚からコップを出して水を注ぎ、取り敢えずうがいをしたらどうかとコップを差し出して勧め)
うっわぁ…なに本気でそれ答えてる訳?小学生みたい
でも今回はその小学生みたいな笑顔に免じて許してあげる
(黒瀬が笑顔で答えるなり一瞬ピシリと小さな音を立てるかの如く空気が凍る。面喰った表情で固まっていたのも束の間で”あり得ない”と言わんばかりに溜息まで吐いて首を左右に振ると首に絡ませた腕で黒瀬を引き寄せ額に微かに触れる程度のキスを落とす。腕を離して黒瀬を解放するとクスリと笑ってベッドから降りその場所を譲り、靴を履くために床に座り靴紐に視線を移し)
>>155
黒瀬さん
171
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/08/24(火) 23:44:03
>>166
泉くん
どういう意味で解釈してるのかは謎だけど、それも面白いから何でもいいか。
……気付いたんだ。
許可を有難う。
ちゃんと敬意はしているよ?
そのおかず。とか?
そう言えば、まだ名前聞いてなかったなー。
でも、先に名乗るのも礼儀だしね。
俺、2年の嵩城嵐。
また、会う事があればその時はよろしく。
(照れた笑顔を見せる相手に目を細め薄ら笑いを浮かべながら意味が違う事を仄めかすが、自分が誉めたと思っているならそれでもいいか。と訂正する気もなく。再び、箸を動かし白いご飯を口に運んでから、味噌汁を飲んでいると、既に敬語じゃないと言われて味噌汁の椀を置き、少し意外そうな顔をするもにっこり笑って礼を言う。次いで敬意という言葉を聞くと今更こじつけのように先ほどのおかずを指すが語尾は疑問形。ふと相手の名前を聞いてない事に気付き、先に自分の名を言うとニコッと微笑み、自分の食事を進めていき)
>>167
涼くん
…お笑い芸人?
俺は、テレビとか余り見ないし、お笑いとかの面白さには興味ないかな。
……はいはい。どっちでもいいよ。
実際は良く分からない事なんだから。
ふーん?平気ね。
それなら別に良いけど。
…血に慣れたら凄いと思うよ。
ねぇ。何でそこまでしようとするの?
(いきなり話が飛んだ気がして思わず繰り返してしまう。自分の言う面白いは芸人とかの作られた笑いではなく、個人の性質を見て面白いと言っているので例えお笑いを見たとしてもツボなど分からないだろう。幾らバッグを探っても手当てを出来そうな物は見当たらず軽く息を吐くと兄と言い張る相手を少し呆れて見る。しかし、1人で居た自分には兄弟というものが分からない。そしてやっぱり意味が通じてないと知らされて棒読みになっていたがわざわざ教える事もないかとにっこり笑う。血など幾度となく流してきたが慣れる筈はなく、手を貸せと言う相手に痛みが麻痺してきた手を差し出すと、首を傾げながら疑問に思う事を告げ)(p:こちらこそ長くて;)
>>165
春人くん
(p:大丈夫ですよ。呼び捨てでもいいくらいです。それと
>>163
に絡んでも問題ないでしょうか?変な質問すみません。)
172
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/08/25(水) 21:33:37
>>169
白谷サン
それなら、ここ真っ直ぐ行って右に曲がればいいよ。ついてこっか?
(相手の道が分からないというのと後輩ということで可愛く感じる。道は教えたが何かと不安なのでついていこうか、と提案。)
>>170
初己サン
うっ....。あ、ありがと...。
(相手に年下とは思えない程、物事をはっきり云われ何もいえなくなる。多少ムッとはしたが相手のいってる事は正しく静かになる。そう思っているうちに相手はコップを差し出してくれやっぱり優しいなと、心の中で呟き、相手に軽く微笑んでみせる。)
なっ...!小学生、小学生ってうるさい!くらえっ.....!
(答えをだし笑っているといきなり引き寄せられ驚く。その間にも相手は小学生、小学生と繰り返す。それにはカチンときたようでベットから下り、床に座っている相手の頬をギュッと掴み仕返しとでも云うように額にデコピンをする。)
>>171
嵐サン
俺も見ないや。
血に慣れているのは吸血鬼ぐらいだよね、きっと。
だって嵐が痛そうだったから。困ってたら普通助けるだろ.....??
(テレビを見ているような発言をしたばかりなのに現にあまり見ないと告白。どちらにせよ相手のいっている面白いの意味をわかるはずもなく。
自分も血には全く慣れていないが嵐の為と思い差しだされた手にゆっくり顔を近ずけ猫のようにペロッと何回かなめる。舌で舐めていたが唇の周りにもうっすらと血がつく。そして相手がバックから手当てできそうなものを探しいたとき自分も探していてポケットにハンカチを見つける。そのハンカチで相手の手を優しく巻いて結ぶ。
相手に何故ここまでするのかと聞かれ困っている人は助ける、と微笑みながらも首を傾げる。)
(p:また長くなってしまいました;;)
173
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/08/27(金) 17:52:47
>>172
涼くん
…見ないんだ。
如何にもな台詞だったけど。
へぇ。涼が想像したのは吸血鬼なんだ。
…困ってたら、助ける…?
ああ。そうか。…普通、だね。
………。
有難う。新しいの買って返すから。
…ほら。口元に血、着いてる。
それじゃ、涼が吸血鬼みたいだよ?
(あの発言でテレビを見ていると思っていたが返ってきた返事に少し間が空き、相手を見ながら紛らわしいと直には言わず。そして相手が吸血鬼と言った事に思わず笑ってしまう。馬鹿にした訳ではなく相手らしい発想だと。しかし、困ってたら助けるという言葉に違和感を覚え、聞き返してしまうが笑顔のまま歯切れ悪く肯定する。自分の手を舐める相手から顔を逸らし、黙って暗闇を見つめていると布の感触がして再び手に視線を戻すとハンカチらしい物が巻き付けられていた。礼を言い、新品を返す。とハンカチから相手に目を向けると、その口元が汚れていて、顔を近づけ良く見える位置までくると血だと気付き、動く方の手を相手の唇に当てて拭き取ると相手が言った吸血鬼を思い出し目を細めて微笑み)
174
:
白谷 春人《犬》
◆dWU5ldhpXA
:2010/08/27(金) 21:25:21
すみません。よろしくお願いします。
(ついていこうかと聞かれ半泣きが一瞬で笑顔に変わる。お願いしますと頭を下げにっこりと笑う)
>>172
黒瀬さん
(p.遅くなって申し訳ありません。変な質問じゃないですよ(笑)絡んで頂けるなんて嬉しいです。)
>>171
嵩城さん
175
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/08/28(土) 00:08:46
>>163
春人くん
………っ!
おっと。ごめん。
大丈夫?
こんな所でウロウロしちゃダメだよ。
…あれ?俺、泣かすような事したかな?
(段々と暗くなる道を寮を目指して歩いている。こんな遅くまで学校にいるつもりはなかったのだが科学教師に偶々うっかり捕まり、手伝いをさせられた帰りだった。肩にバッグをかけ、手にはお礼と言わんばかりのお菓子の箱。何やら新商品らしい。少しため息をつきながら、見えにくくなってくる周囲に歩調を速め、いつもの道だから特に警戒する事もないと思った矢先、何かに軽くぶつかる。驚きみると、ヒトらしいので一応謝り注意を促すが、相手が半泣きになっているのに気付き、にっこり微笑み相手の顔を覗き込み)
(p:有難うございます。許可を頂いたので早速絡ませて頂きました。よろしくお付き合い下さい^^)
176
:
白谷 春人《犬》
◆dWU5ldhpXA
:2010/08/28(土) 23:09:58
……わっ!
す、すいません!
僕は大丈夫です。先輩の方こそ大丈夫でしたか?
…はい。気をつけます。
すいません大丈夫です。先輩のせいじゃないです。
……先輩が持ってるお菓子ってもしかして新商品ですか?
(誰かいないかと探していると何かにぶつかり、バランスを崩しそうになるがなんとか持ち直す。ぶつかった相手の方に振り返って見ると、自分が通っている学校の先輩だった。心配させないよう涙を制服の袖で拭いにっこり笑う。ふとお菓子の箱が目に入りそれをじっと見つめる。)
(p.とても残念な感じになってしまいましたが、よろしくお願いします^^)
177
:
白谷 春人《犬》
◆dWU5ldhpXA
:2010/08/28(土) 23:17:22
(p.申し訳ありません。↑
>>175
高城さんを抜かしてしまいました(泣))
178
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/08/29(日) 16:39:25
>>176
春人くん
俺は大丈夫だよ。
ぶつかったのはこっちだしね。
…先輩?…って同じ制服だね。
そう。なら、良かった。
俺、泣かれるような人相だったかなー?とか思ったよ。なんてね。
…ん?ああ。コレ?そうらしいけど、こういうの好きなの?
(ぶつかった反動で転ぶまでいかないが、少しよろめく。自分に非があるので相手に怪我が無いと知り、内心ホッとする。先輩と呼ばれたので、相手を良く見ると同じ制服を着ている。暗くなっている事もあり、女の子と勘違いをしていたが、表情は変わらず笑ったまま。相手が涙を拭いて笑うと自分も微笑み、冗談を飛ばす。手に持っていたお菓子の箱を見られて新商品かと尋ねられたので先ほど貰ったピーチ味と書かれた白いチョコ?がついた棒状の菓子が載ってるパッケージを一瞬見て相手に見えるようにすると、好きかと聞き返し)
(p:お菓子、勝手に作りました。実際あるかは分かりませんがこんなのですみません。そんな!残念なんかでは無いですよ。むしろこちらこそです!
そして
>>175
で変換ミスしました。×科学→○化学です。
長々とご迷惑おかけします。)
179
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/08/29(日) 21:35:41
>>173
嵐サン
だって見なくても生きていけるしさ。
そうそう、普通、普通。
新しいのなんて返さなくていいから。
あ、あんがと。そ-いやさ、吸血鬼ってなんでここ吸うんだろうねぇ.....??
(テレビを見なくても生きていけるようで。その代わり、最近の話題はあまり知らない様子。
困っている人を見つけると助けたくなることが若干お節介。今までもいろいろ人を助けたらしいが、そのほとんどはお節介に終わる。
自分の口のまわりに血がついていたことなんて知らず近づいてきた相手の顔に一瞬、吃驚するが血を拭いてくれたのだとわかると感謝。相手が吸血鬼みたいと云うので考えてみると先程自分が血を舐めたのは手であって何故吸血鬼は首筋なのだろうと疑問に思う。するとその疑問を口にする。それと同時に自分の顔を吸血鬼のように相手の首筋へもっていき自分の云う“ここ”は首筋だと云うことだと伝える。勿論、本人は無神経なわけで。)
>>174
白谷サン
ん、じゃあ行こっ?
(いきなり笑顔になる相手を見て“やっぱり可愛い”と思う。本来は犬と猫は仲が悪いがもう、そんなことはどうでもいいようで。相手の腕を軽く引っ張り行こう、と先輩らしく云ってみる。)
180
:
白谷 春人《犬》
◆dWU5ldhpXA
:2010/08/30(月) 12:30:36
はい!大好きですっ!…へぇ今度はピーチ味なんだ…。
先輩もお菓子好きなんですか?
(好きかと聞かれ目を輝かせて好きと答え相手にも好きかと聞いてみる。見せてもらったパッケージにはお菓子の写真とピーチ味の文字がプリントされていた。)
…先輩に怖そうなイメージは無いと思いますよ。
むしろ優しそうなイメージの方が強いです。
(微笑んでいる相手を見て、くすくすと笑い怖くないと否定する。)
(p.そう言って頂けると嬉しいです。いえいえ。自分もミスってばかりなので大丈夫ですよ(笑))
>>178
高城さん
はいっ。
(笑顔で答え相手に腕を引かれついて行く。だんだんと暗くなり辺りが見えなくて怖くなったため相手の袖を少し掴む。助けてくれた相手を見ていると、犬と猫の仲が悪いのは何故だろうと疑問が浮かぶ。)
>>179
黒瀬さん
181
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/08/31(火) 18:37:28
>>179
涼くん
そうだね。生きて行くのに支障は無いかな。
……そうだね。
そう。じゃあ、洗って…いや。こういうのじゃダメかな?
俺の出来る範囲になるけど、何かひとつ言う事を聞いてあげる。とか。
んー?多分だけど、比較的他の場所より飲みやすいんじゃないかな?
そこには頸動脈があるし…。
それ、誘ってるの?
(相手がハンカチを巻いてくれたおかげでバッグの中には用が無くなり、ファスナーを閉める。自分も何か無い限りテレビを見ることは無いので同意するがやはり、人助けに関しては相手に合わせて肯定するもののややトーンが低い。新品じゃなくていいと言う相手に洗って返すと言いかけるが、既に血が付いているので落とすのも面倒だし、でも礼ぐらいしないとと、ひとつ提案する。唐突な相手の疑問に憶測で答えていると、首筋に顔を寄せる相手に身体を強張らせるが、突き放す事もなく。相手の事だから意味は無いだろと笑みを浮かべながら冗談のつもりで尋ねると、視界に入る相手の黒い髪に触れ)
>>180
春人くん
素直だねー。
コレ貰い物なんだよ。
んー。普通かな?でも、美味しいとは思うよ。
…へぇ。そう見えてるんだ。なるほどね。
うん。有難う。コレ、お礼。
それじゃ俺、寮に帰るから君も遅くならないようにね。
(目を輝かせて言う相手に目を細めて笑い、自分で買った物ではない事を告げ、お菓子が好きかとの質問には曖昧に答える。食べられる物なら好き嫌いなく食べるし、お菓子もその例外ではなかったが美味しいと付け足してみる。相手から優しいと言われ、少しの沈黙の後、良いことを聞いたとにっこりと笑う。自分を自分で作っているので誰かに聞くわけでもないからその一言は貴重だ。相手にはただ礼をいい、手に持っていたお菓子を相手に渡すと、明らかに暗くなる周囲に気付き、相手に別れを告げて歩き出そうし)
(p:春人くん可愛いですね^^こっちの腹の中は真っ黒ですよ(笑))
182
:
◆SAv.qs1kv2
:2010/09/01(水) 16:38:15
>>主様
(/入っても宜しいでしょうか?)
183
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/09/02(木) 20:29:28
>>180
白谷サン
....可愛いっ!!!
(歩いているといきなり服の袖を掴まれた為振り向くと可愛い後輩くんが掴んでおり思わず可愛いと声にだし相手の頭を優しく撫でる。)
>>181
嵐サン
そうそう。嵐だって助けたりするでしょ?
それに賛成!何でも聞くんでしょ。
へぇ、飲みやすいんだぁ。指とかのほうが飲みやすくない?
俺が嵐を誘ってもなんもなんないでしょ。
(↑TVの話、終わらなくなるので蹴りまs。
一応相手は話を聞いてくれてるようだが声のトーンが低い為気にしつつも相手のことも聞いてみる。
ハンカチのお礼に何でも1つ聞いてくれるという提案について少し考え、何かを思いついたようでニッと笑い賛成する。
首は飲みやすいんじゃないかと云う相手の言葉に耳を傾けるものの自分的には指などのほうが飲みやすいのでは、と相手の前に人差し指をだす。
誘っているのか、と云われ自分と相手では何もおきないだろうとクスリと笑い、立ちあがる。/p:いろいろとやってるうちに外だということを忘れてました;;飛ばして学校の前でも宜しいですか?)
>>182
大歓迎です!PFお願いします^^
184
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/09/02(木) 22:10:07
>>183
涼くん
(p:はい。すみません。夕方に寮に帰る途中ですから、寮の自室に戻る感じで一旦区切らせて貰って大丈夫ですか?その後で絡み文を書かせて頂きますのでよろしくお願いします;我が儘すみません。)
んー。気が向いたら?
…なんか喜んでる?
……俺が出来る事なら。
まぁ。会った事無いから分からないけど、確かに手のが噛みやすいよね。
うん。それも確かに。
早く帰るよ。本当に遅くなる。
…じゃ、俺は部屋に行くから。ハンカチ有難う。
(さっきまでは相手に同意していたにも関わらず、曖昧な答え方で。無闇やたらに誰かを助けるなどしない。その事で少し考え込んでいたのか相手の賛成と言う声に我に帰る。ニッと笑う相手に不安が過ぎるが、自分が出来る事を強調して相手に伝える。人差し指を出して聞かれても分からないがクスクスと笑い相手その腕を掴み、バッグを持って立ち上がる。何もない事に肯定し、遊びはお終いと言うように、相手の腕を掴んだまま歩き出し、そんなに距離が無かったので、暗くても難なく寮に辿り着く。腕を放すと相手に礼を言って、自室に向かって歩き去る。)
>>182
様
ご参加お待ちしております。
185
:
白谷 春人《犬》
◆dWU5ldhpXA
:2010/09/02(木) 23:10:55
わぁ!ありがとうございます!……あれ?でも何かお礼言われるような事しましたっけ?
……あっ!待って下さい!
(相手からお菓子を貰い大喜びだが、ありがとうと言われお礼を言われるような事をしたのかと首を傾げる。相手が歩き始めたので勢い良く制服を掴み)
(p.ありがとうございます。そんな!真っ黒だなんて!嵩城さんの腹の中は黒いなんて信じませんよ(笑))
>>181
嵩城さん
?……えへへ。
(可愛いと言った相手を見てキョトンとする。優しく頭を撫でられ目を細め嬉しそうに笑う。)
>>183
黒瀬さん
186
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/09/02(木) 23:18:18
>>184
嵐サン
(p:了解です。絡み文待ってます^^)
じゃあ、次会うときに聞いてもらいましょーか。
ん、じゃーなぁー。
(次会った時には聞いてもらおうと、先程よりニッコリ笑う。それは何か企んでるようで。
相手が自室へ歩きだすとじゃあな、と手をブンブン振る。それはまだ小学生に見える行動だが、自覚があるはずもなく。自分も自室へ向かう。)
187
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/09/02(木) 23:24:43
>>185
白谷サン
うぅ....可愛い〜、弟みたい...。悪い人にはついてっちゃ駄目だぞ??
(頭を撫でれば先程よりも微笑む相手を見てぎゅうっ、と抱きしめ弟みたいと呟く。苦しいかなと思い相手を離せば忠告をしておく。その後再び歩き出す。)
188
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/09/03(金) 23:53:49
>>185
春人くん
秘密ー。
……は?
何?どうかしたの?
俺、帰りたいんだけどなー。
(喜んでる相手に背を向けながらクスクス笑って、何かしたかと言う相手に本心など晒す気はなく、肩越しに相手を見て微笑み茶化す。空を見上げ、暗さを確かめ歩き出そうとしたが、勢い良く制服を掴まれた為に少し仰け反り足を止める。相手を振り返り、驚き困った顔でそう尋ねると掴まれた制服が目に入り、シワになるかな?とか一瞬思うが相手に待ってと言われた手前、無理に引き剥がす事はなく、言葉の先を促すようにニッコリと笑って帰る事を宣言し)
(p:騙されちゃダメです^^例えて大福でしょうか。外見は白、中は黒。でも、甘い。←こんな例えありなのか!?)
(休日の良く晴れた日だったので、自室のベランダに出て洗濯物を干していた。1人部屋で今は鍵をかけてはいない。大部分は共同の乾燥機を使用するが、偶にタオルなどの軽い物はこうして日光に当てている。服装は黒いズボンにTシャツの上にYシャツを来て、腕まくりをしている。こんな日はただボーっとしてるのもいいか。と手すりに寄りかかって腕の上に頭を置いてウトウトとしていて)
(p:絡み文書いてみました。またも色々と勝手にすみません。絡みづらかったら言って下さい。書き直します。)
189
:
橋立 沙都《白龍》
◆SAv.qs1kv2
:2010/09/04(土) 07:54:48
名前:橋立 沙都(Hashidate-Sato)
種族:白龍
学年:1年
性格:じっとしてれば多分綺麗な顔付きの筈なのに、髪と瞳の紅白の色合いの如くおめでたい性格。元気で明るく、感情が表に出やすくハッキリしていて、フレンドリー。でも時々よく赤面する。仮にも龍なので(?)風を感じる所が好き。
容姿:髪の分け目で右は紺色、左は白、とぴったり分かれている肩の下15cm位のロングヘアに、位置やアレンジ法は気分次第で変わるものの兎に角髪型はツインテール。頭に小さな角がはえていて、それは一族の中では珍しい方。赤くて、クレヨンで塗りつぶした様な瞳はくるくると表情を変えて輝く。薄桃色に染まる頬、象牙の様な肌、と、結構和風系の顔付きをしている。
制服は、暑くても寒くてもセーターかベストを自身のこだわりで着用している。160cm位の身長。
備考:結構女装好き。一人称…沙都 二人称…名前呼び、あなた、君 三人称…名前呼び
(/こんな感じで宜しいでしょうか……。)
190
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/09/04(土) 19:07:10
>>188
嵐サン
あ〜らぁ〜しぃ〜!!!居るかぁ〜??
(休日の為寝てようと思ったが窓から眩しい太陽の光が差し込み起きる。夏の暑さで起きれば汗をかいていた。元々、猫は水が苦手だが最近は慣れてきたようで今日は朝からシャワーを浴びた。その後、暇だと1人呟き思いついたのは嵐だった。休日なのだから部屋に居ると思い、朝食をとってないため手には食パンを持ち相手の部屋へ。開いてるとは知らず部屋の前で大声で呼ぶ。
(p:いえいえ、喜んで絡みました^^)
>>189
(p:PF、OKです!!!)
191
:
橋立 沙都《白龍》
◆SAv.qs1kv2
:2010/09/05(日) 07:22:35
>>ALL(/絡み文投下です。お暇な方はどうぞ絡んでやって下さい;;)
はぁー…
ちょっと買い過ぎちゃったかなあ?でもおいしそうだったし……
(両手に重そうなスーパーの袋を抱え、とぼとぼと歩きながらため息を一つついて。今しがた行ってきたスーパーでケーキやらスナック菓子やらをどうやら買い込んできてしまったらしく、それを後悔するとまたその袋が重くなるようで、また内心ため息。でもこの袋の重さも自分の部屋に戻るまでの辛抱だと思い直し、また一歩ずつ足を進めて、袋の中身、お菓子の事だけを考えてついついよだれが出そうになり慌てると
192
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/09/05(日) 21:27:17
>>190
涼くん
……そんなに叫ばなくても聞こえるよ。鍵も掛けてないし。
それでも、ノックする事を覚えよーか。
で?俺に用事でも?
(いきなり相手の大声が聞こえ、眠りの淵から一気に現実に戻ってくる。その拍子に腕から頭が落ち、手すりに額を軽くぶつける。見た目からは何ともないが、痛いのは事実で額をさすりながら、扉の前から叫んだであろう声の主を思い浮かべ、呆れ顔でため息を吐くと、その扉を開けて顔を出す。やっぱりといった顔で相手に文句を言い、瞬時に笑顔を作るが出て来た言葉が皮肉になったのは額をぶつけた所為だろう。相手が訪ねて来たのだから用件があるのだろうと本題に入り)
(p:有難うございます。)
>>191
沙都くん
ん?
…なんか凄く、面白そう。
ああ。お前はもう行くのか。
(道の片隅にある看板の上に座り、肩には一応自分の眷属である鴉が留まっている。人がたでなければなんと御しやすい。手に持った魚肉ソーセージをその鴉が食べているのを見ていたが、下を歩く相手が視界に入ると、鴉が一声鳴き、帰る事を告げられる。手に乗せて腕を上げるとソーセージをくわえて飛んでいった。両手に袋を持った相手を見ているとため息をついたり慌てたり何やら面白そうだったので、口元に笑みを浮かべ、少しの間眺めて居ようと、下に視線を落とし)
(p:初めからこんな絡み方ですみません!絡んでみました;失礼な鴉ですがよろしくお願いします。もう呼んでしまってますが、沙都くんと呼ばせてもらって大丈夫ですか?)
193
:
白谷 春人《犬》
◆dWU5ldhpXA
:2010/09/05(日) 22:32:08
先輩はお兄さんみたいですね。悪い人…分かりましたっ。ついて行かないようにします。
(自分を抱きしめ弟みたいと言った相手を見て兄みたいだと微笑む。忠告をされコクコクと頷き、再び歩き出した相手について行く。)
>>187
黒瀬さん
秘密って…すっごく気になります!
……ご、ごめんなさい!あの。先輩寮に帰るんですね?ついてっちゃ駄目ですか?
(秘密と言われ気になるようで。仰け反った相手を見て慌てて謝るが制服は掴んだまま。帰り道が分からないため寮に帰ると聞いて相手について行っても良いかと聞く。)
>>188
嵩城さん
194
:
橋立 沙都《白龍》
◆SAv.qs1kv2
:2010/09/06(月) 12:39:19
>>嵩城さん
……え?
なんか今、聞こえた気がするけど…
(今この手の中にある様々なお菓子の事を考えて、人前なので少し自重して微かににやにやしていたところに何か声が聞こえたような気がして立ち止まる。不思議そうな顔をし、でも自分はあまり耳が良くないからなぁ…と考えて「多分気のせいだっと……」と独り言を呟き。丁度近くにあった噴水の淵に座り、少しお菓子の量を減らそうと袋の一番上に入っていたマドレーヌを手に取って幸せそうな顔をしながら一口ずつゆっくりと食べ)
(/絡んで頂いて有り難いです、有り難うございます^^こちらこそおバカな龍ともいえるか分からない((え)沙都を宜しくお願いします。)
195
:
白谷 春人《犬》
◆dWU5ldhpXA
:2010/09/06(月) 22:42:27
……どうしたんですか?
ため息をつくと幸せが逃げちゃいますよ。
…その荷物少し持ちましょうか?
(唯一迷わずに行き帰りの出来るコンビニの帰り途中ため息をつく人を見つける。両手に重そうな袋を抱えてるのを見て、近づき声をかけてみる。相手の前を後ろ向きで歩きながら笑顔で両手を相手に差出し)
(p.初めまして!絡ませて頂きました。お菓子好きな犬ですかよろしくお願いします(笑)橋立さんと呼んでも大丈夫ですか?)
>>191
橋立さん
196
:
橋立 沙都《白龍》
◆SAv.qs1kv2
:2010/09/07(火) 10:51:46
>>春人くん
え、えっと…お菓子、買いすぎちゃって。沙都、お菓子好きだから。
大丈夫、部屋でお菓子食べたら幸せ、もとに戻るから!よかったら一緒に食べる?
あ…ありがとう。じゃあこれとこれ、お願いしていいかな…
(またため息をつきそうになった時に相手に話しかけられ、びくっと体を震わせて振り返るが、相手の顔をみて安心したのか、微笑んで相手に返事をして。何故か底知れぬ自信があるようで右手でなんとかガッツポーズをつくり、歯を見せて笑い相手を誘う。この重い沢山の袋を持ってもらえると聞いて少しでも重さから解放されると思ってほっとした様な顔をし、軽めの袋を相手に渡して礼を言う)
(/絡み感謝です。こちらこそどうぞ宜しくお願いします!名前でも大丈夫ですよ、沙都も名前呼びしちゃってますし((←)名前呼び、いいでしょうか…?)
197
:
白谷 春人《犬》
◆dWU5ldhpXA
:2010/09/07(火) 22:16:16
…任せて下さい!では。行きましょうか。
お菓子好きなんですねっ。僕も好きです!
お菓子って目移りしちゃってついつい買いすぎちゃうんですよね…
……迷惑じゃなかったらご一緒してもいいですか?
(お菓子好きだと聞いて自分と同じだとにっこり微笑む。迷惑ではないかと聞くが目は輝いているようで。渡された袋をしっかりと抱えゆっくりと歩き出す。沙都という名前に聞き覚えがるようで内心首をかしげ)
(p.大丈夫ですよ^^では、名前で呼ばせて頂きますね。)
>>196
沙都さん
198
:
黒瀬 涼《黒猫》
◆gkG7P5PshE
:2010/09/08(水) 00:34:48
>>192
嵐サン
おっはよ〜!!!用っていうか、朝食食べにきた。
ノックぐらいできるわ、ばーか。
(相手がドアを開けた瞬間満面の笑みであいさつする。いきなり来られても迷惑だということは気にせず中に入る。
用事を聞かれ、それといった用事は無かったのだが朝食をとってないため自室から持ってきた食パンを片手で上げ見せる。/p:いえいえw)
>>193
白谷サン
そりゃ、年上だしね。
ん、いい仔だ。
(兄みたいと初めて言われ、ちょっとした優越感。今まであまり言われなかったためにっこり微笑んでみせる。
とても素直に人の話を聞く相手はいい仔なのだがそこが少々不安で、心配に思う。)
199
:
橋立 沙都《白龍》
◆SAv.qs1kv2
:2010/09/08(水) 11:48:37
>>197
春人くん
…うん。
春人くんも好きなんだ、お菓子。そうそう、どれも欲しくなっちゃうんだよね〜
そんな、沙都が誘ってるんだから、迷惑なんかじゃないよ!
(頼れるような優しい人なんだな、と感じ、なんでか嬉しくなってにっこり微笑んで。相手もお菓子が好きだと聞くとこの量のお菓子を持っていても変な目では見ない人がやっと現れたと思いほぅ、と嬉しいため息をつく。自分の誘いにのってくれた相手に指で丸をつくって明るく答え、相手の肩にがしっと腕をまわし、肩を組む様な姿勢になって笑う。荷物が少し軽くなったからなのか、一緒にお菓子を食べてくれる相手が見つかったからなのか、急に元気が回復したような感じがした、らしい。)
(/有り難うございます。)
200
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/09/08(水) 19:19:26
>>193
春人くん
気になるの?
でも、教えてあげない。
え?…って事はここら辺で何かしてた訳じゃなくて、ただ迷子になってただけ?
……手は離して。
歩けないでしょ?
さあ。行こうか。
(ニッコリ笑い、教えない宣言。謝っているのに制服を掴む相手を、困った顔で見ながら話しを聞いている。でも、最後の言葉に少し呆気にとられ、つい疑問を口にしてしまう。何かをしていたと思っていたので。敢えて聞かれた事には答えず、ひとつ息を吐くと無表情で自分の制服を掴んでいる相手の手首を掴み制服から引き剥がすと、相手に向けて意地悪に微笑み、その手を掴んだまま寮に向かい歩き出し)
>>194
沙都くん
………あぁ…。
(相手が不思議そうな顔をして立ち止まるので気付かれたか?と思うがそうでもないらしい。未だに看板の上に座り、幸せそうにお菓子を食べている相手を見ていると、先程の鴉が仲間を一羽連れて戻って来ると相手のいる噴水の近くに止まり、ソーセージだけじゃ足りなかったらしく相手のマドレーヌを狙っているようだ。人が持ってるものは狙うなって言ったんだけど。と落胆の声が出てしまう。仕方なく傍観を諦め、翼を出し看板の下に降り立ち翼をしまうと相手の方に向かい)
>>198
涼くん
うん。お早う。
実践しないと知らない事と同じだよ。
そして、中入るんだ。
朝食って…。
…そこに座って食べて。
アイスコーヒーでいい?
苺ジャムいる?
(相手のテンションについて行けず、呆れ気味で挨拶を返す。なんか小学生を見ているような気分になり反論する気も失せる。朝食と言って食パンを見せる相手に自分の部屋で食べればいいのにと思ったが、来たなら仕方ないと部屋の真ん中にあるテーブルを差し座るように促す。部屋の中は殺風景で必要最低限の家具しか無い。冷蔵庫に向かい、中を確認するとアイスコーヒーが目に入り、それでいいか尋ね、ついでにジャムがあったはずとビンを探し)
(p:いきなりすみません。ここの寮って自炊okですか?)
201
:
橋立 沙都《白龍》
◆SAv.qs1kv2
:2010/09/09(木) 05:48:42
>>200
嵩城さん
……!!
何、きみ達もお菓子欲しいの?マドレーヌって食べさせていいもんだっけ?でもな…
ん?…あ、あなたもこれいりますか?
(幸せな気分に浸っているところに翼の音が聞こえ、気が付くと何故か鴉が二羽自分のそばに居て、彼らからは少し威圧感を感じる。急いで手にもっていたマドレーヌを食べ終えて、とりあえずその袋などはしまっておき、そして鴉達を見て。一瞬お菓子をあげようと思ったが、しかし人間のものを食べさせるのはよくないような気がし、やっぱり少し迷いながら、今日は頭の真ん中ぐらいの高さでキャンディゴムをつけ結んだ髪を軽く触り。向こうの方から近付いてくる相手に気付き、綺麗な人だなぁ…と小さく呟いて、つい相手にも鴉と同じ事を聞いてしまう)
202
:
白谷 春人《犬》
◆dWU5ldhpXA
:2010/09/11(土) 13:19:12
年上だから先輩なんですよね。
いい仔だなんて、初めて言われました…。
(年上だと言い微笑む相手を見て納得する。今まで、いい仔だと褒められたことが無かった為目を丸くする。褒め言葉を貰い嬉しそうに照れ笑いを浮かべて)
>>198
黒瀬さん
ほんと?やったぁ!
…楽しみですね。
(指で丸をつくって、明るく答える相手を見てにっこりと笑う。相手が肩に腕をまわし笑っているのを見て、自分も同じように腕をまわしにっこり笑う。一緒にお菓子を食べてくれる人が現れ楽しみだと呟く)
>>199
沙都さん
むぅ。先輩、意地悪です。
え?はい。ただの迷子です…。
…ありごとうございます!
(笑顔で教えないと宣言され少しムッとする。迷子になっていただけなのかと聞かれ、おもわず手を離す。迷子だと答えるが間違われるほど怪しかったのかと不安になる。行こうかと自分の腕を掴んだまま歩き出す相手を見て、相手の腕に笑顔で飛びつき)
(p.大福ですか…。天使のような笑顔で棘のある言うけど、甘い。で意味あってますか?←失礼な言い方ですみません!)
>>200
嵩城さん
203
:
嵩城 嵐《鴉》
◆MIOY3t.pXU
:2010/09/11(土) 18:33:18
>>201
沙都くん
ごめんね。邪魔しちゃったかな?
鴉は何でも食べるよ。
でも、この子たちに隙を見せると狙われるから気を付けてね。
…全く。
お前に怪我でもされたら俺が困るんだけど。
何?俺に?
有難う。
でも、君の分が減っちゃうよね?
(ゆっくり歩いて行き、何か呟いた相手に首を傾げるが、気にしてはいない。自分も含め、美味しそうにお菓子を食べる相手の邪魔をしたのは確かなので、苦笑しながら謝る。相手に近付き、今度はニッコリと笑い、重要な事をさらっと言う。鴉達に視線を向けると、短いため息を吐き腕を上げて一羽の鴉を呼ぶ。腕に止まった鴉の翼を触り、威圧感のする笑顔をその鴉に向けてそう呟く。相手がいるか尋ねて来たことで、相手に振り返るといつもの微笑みを浮かべ礼を言うが自分がもらうと楽しみが減るのではと言い)
>>202
春人くん
そう。俺、意地悪なの。
どーいたしまして。
でも、家路はきちんと覚えておかないとねー。
難しいなら覚えるまで誰かと一緒に帰る。とか?
(少しムッとした相手を面白そうに見るとまた微笑み、自分は意地悪なのだと言う。前を見て歩いていたのでいきなり腕が重くなったのに少々驚いて振り向くと相手が飛びついてきたらしい。礼を言ってきたので帰る所は一緒なんだけど。とは思ったが、軽い口調で返事をする。最初に会った時は泣きそうだったのに今は笑顔の相手にクスッと笑うと、歩きながら反対の手で頭を撫でてみる。しかし、迷子だと言った相手に疑問が過ぎり、今日は自分が居合わせたが、帰り道が分からないのは問題かなと、道を覚えることを提案し)
(p:そんな感じで問題ないです!失礼などとんでもないです。自分アホですから、変な話はスルーして大丈夫ですので^^;返事有難うございます。)
204
:
橋立 沙都《白龍》
◆SAv.qs1kv2
:2010/09/12(日) 06:34:19
>>202
春人くん
ほんとほんと。
…僕も楽しみだよー。
あ、ここらへんで食べるか?それとも部屋にする?
あっ…!
(嬉しそうにする相手に優しく答えて。確か近くに自由に座ってもいい場所があった筈なので、そこでお菓子を食べるか、それとも自室で食べるか相手の意見を尊重し問い、そんな事を離している間に前を通ったカフェの看板に一押しスイーツが載っていて、そちらの方に目が行ってしまい少し歩くのが遅くなって。袋の中に似たお菓子があったかもしれない、と思い直しもう他のお菓子に惹かれはしないぞと考えたところに足下の石につまずき、反射的に悲鳴をあげて)
>>203
嵩城さん
え、そんな…邪魔なんて、ねぇ?
あ…食べさせてあげてもよかったんだ……って、えぇ!??あの、今のもっかいお願いします、ワンモアプリーズ!!
そんな、一個ぐらい大丈夫ですって!
(相手に謝られ、そんな事ないと手を横に振り、そばに居た鴉に話しかけるように尋ね。雑食な鴉に納得しかけたその時に、相手の一言に面食らって、まさに「えっ」という顔をすると、どうやら英語はあまり得意ではないようでカタカナ英語で相手にあせあせしながら驚いた様子で相手の顔を見つめ。威厳のある笑顔を見て何を感じたのか、急にかしこまり相手から目をそらすと相手の目の前にそれを勢いよく差し出し、あはは;と笑って相手に答え)
205
:
白谷 春人《犬》
◆dWU5ldhpXA
:2010/09/12(日) 23:34:10
うぅ。すっごく気になるけど諦めます。
帰り道に関しては、2年後位には……多分覚えられてると思いますよ。
…前にクラスの子と寮に帰った事があるんですけど、落し物をしたとかで探しに行ったきり何処かへ行っちゃったんですよね。
大丈夫だと思ったんですけど駄目でしたね。
やっぱりもう一度一緒に帰ってくれる人探した方が良いですよね?
(自分は意地悪だと言った相手を見て追求する事を諦める。頭を撫でられて嬉しそうに目を細め。記憶力は良いとは言えず、道を覚える事に関しては特に駄目だが何故かガッツポーズ。相手の提案を聞き一緒に帰った時の事を思い出だす。結局探し物は見つかったのかとか、一緒に帰る相手を見つけるべきかと真剣に悩み始め)
>>203
嵩城さん
うーん…天気も良いので、外で食べるのも良いですね。
あ、でも部屋でお茶を飲みながら食べるのも捨て難い。
沙都さんはどっちが…!?
……沙都さん、大丈夫でしたか?
(この辺りか部屋かと聞かれ考え始める。考えれば考えるほど、決められなくなり相手の意見も聞こうと思う。相手の方を見ると悲鳴をあげながら倒れそうになっているのを見て、手を引くが勢いを殺しきれず自分の体も傾く。怪我は避けたいので体を捻り相手を庇うように受身を取り)
(p.すみません。天気を勝手に晴れにしてしまいました。駄目だった場合、天気はスルーしてください。)
>>204
沙都さん
206
:
橋立 沙都《白龍》
◆SAv.qs1kv2
:2010/09/13(月) 06:04:44
>>205
春人くん
あっ本当だ、道理でちょっと暑かったわけかー。
そうだね…じゃあ、外で食べようか?沙都は早く食べたいし!
…あ〜っ、ごめん春人くん!!沙都のせいで…沙都もお菓子も重いのに…ごめんね……
(相手の言葉に今更空を振り仰いで、さんさんと輝く太陽の光に目を細めながら少し暑いなと感じぱたぱたと手を団扇代わりにして自分と相手を仰ぐ。考え込む相手にお茶は後で飲んでもいいかな、と個人的に思ったので外で食べる事を提案する。お菓子も早く食べたいし…。公園とか、落ち着けるところで食べるのもいいな、とか勝手に色々考えるがそれは勿論相手がOKならばの話なのだが。つまづいた時に反射的に悲鳴を出してしまった事を少し後悔し、恥ずかしいと思いながら倒れそうな自分を庇ってくれた相手に感謝の気持ちで想いっきり抱きつき、瞳に涙をためながら謝る。自分は大丈夫だったが相手に怪我はないか心配になり、体のあちこちをそっと触ってみたりして、さっきの威勢は何処へ行ったのやら、相手が怒っていないかと見つめて)
(/大丈夫です。わざわざ有り難うございます。)
207
:
白谷 春人《犬》
◆dWU5ldhpXA
:2010/09/13(月) 20:10:45
確かに、ちょっと暑いですよねー。
じゃあ外で食べましょうか!
…わっ。…くすぐったいですよ。僕は平気ですから、泣かないで下さい。
それに、沙都さんもお菓子も軽かったですよ?
(ぱたぱたと手で仰いでくれている相手を見て同意する。早く食べたいと言った相手の意見に賛成しにっこりと微笑む。自分に思いっきり抱きつく相手を見て少々驚く。相手が体を触るので少し、くすぐったい。くすくすと笑いながら、大丈夫だと言いブイサイン。重いと言った相手に、重くないと否定し心配させないようにっこりと笑い)
>>206
沙都さん
208
:
橋立 沙都《白龍》
◆SAv.qs1kv2
:2010/09/15(水) 20:25:23
>>207
春人くん
うん!なんか沙都に合わせちゃって御免ね?
なっ、泣いてなんかいないよ、しかも沙都重いし…
でも…大丈夫ならよかった。
じゃあ行こうよ!
(相手の同意を得たので嬉しいのと、自分に合わせてもらって申し訳ないのとを合わせて相手に”ごめんね”の合図をして。相手に泣かないでと言われ初めて自分が泣いていた事に気付くが、強がって首をぶんぶんと横に振る。相手の気遣いが嬉しくて、でも最近お菓子を食べすぎて体重が増えてしまったので多分自分は結構重いんじゃないかと思い、うつむき加減で呟く。相手が大丈夫なのだと知ると安心して頬を紅潮させて相手の服のすそを柔らかく掴みにっこり笑いかける。元気に立ち上がって相手に手を差し出し)
209
:
白谷 春人《犬》
◆dWU5ldhpXA
:2010/09/19(日) 23:19:22
僕も、外で食べたいと思っていたので大丈夫ですよ。
大丈夫ならいいのですが…無理しちゃ駄目ですよ?
沙都さんが思っているほど重くないですよ。全然大丈夫です!
……はいっ!
(ごめんねの合図をした相手に自分も外で食べたいと伝える。相手は泣いていないと言っていたが少し心配なようで。体重の事を気にしているらしい相手に、とても微妙なフォローをして、自分の服のすそを掴み頬を紅潮させて笑う相手に自分も笑いかける。元気良く立ち上がり、行こうと自分に手を差し出している相手に微笑み相手の手を借りて立ち上がり)
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板