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EP6 屋上の秘密

3 名無しさん :2011/07/22(金) 03:49:17
899 :屋上の秘密3:2007/06/02(土) 01:54:01 ID:H8RLTOyp
「道明寺が…、欲しいの…」

ピクピクと体を反応させながら、つくしが言う。

「俺の…、何が欲しい?」
「恥ずかしいよ…」
「ちゃんと言わねーと、これでやめるぞ」
「ヤダ…、あ…ン」

つくしのショーツはぐっしょりと濡れていた。
もうつくしの理性は飛んでいた。

「教えただろ? ちゃんと言えよ」
「あっはン…あ…、道明寺の…、おち○ち○を…、はぁ…あたしのぉ〜あっ、おま○こに入れてぇ〜あぁ〜、いっぱいぃ〜ツキツキしてぇ〜」
「かわいいぜ…、牧野…」

司はつくしを、ベンチの背もたれに手をつかせ、自分のほうに腰を向けさせる。
そしてスカートを巻くり上げ、ぐっしょりと濡れたショーツを脱がせた。
つくしのソコは、グショグショに濡れそぼり司自身を欲してヒクヒクしている。
司はジーパンから自身を取り出し、自分を求めるつくしのソコにあてがい、一気に貫いた。

「ああっ…ン」

司自身が入り込んだだけで、イッてしまいそうなくらい興奮するつくし。

「すげー、絡み付いてくるぜ」
「あぅン、もっとぉ〜」

あんなに奥手だったつくし。
そんなつくしをここまでみだらに求めるようにしたのが自分なのだと思うと、司はさらに興奮した。

(俺の手で牧野を女にしたんだ)

その自信が、司自身をさらに硬くする。
ゆっくりと出し入れしながら、司はつくしの体を味わう。
グチュグチュとつくしの秘部から漏れる水音。
誰が来るかわからない学校の屋上で交わっていることに、つくしは羞恥心と興奮でさらに体を熱くする。


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