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EP6 屋上の秘密

17 名無しさん :2011/07/23(土) 19:26:13
134 :非常階段での秘め事4:2007/07/13(金) 01:36:48 ID:fy/Gtamf
しっとりとした太ももを撫で、ショーツ越しに割れ目をなぞる類の指先。

「や…、ダメ……、花沢る…い…、ああン…。」
「くくっ、湿ってるよ?牧野感じてくれてるんだね。」

類の行為はそのままエスカレートしていく。
ショーツの中に入り込んだ類の指は、ゆっくりと割れ目を上下し、ぷっくりと膨らんだ突起を捕らえて刺激を与える。

「きゃああン、や……ぁん……ああああ。」

突起への刺激を続けながら類の指は蜜が溢れ出ている秘壷につぷりと入り込む。
円を描くように秘壷の中で踊る類の指先。
つくしは刺激に反応することを堪えるように足をつっぱらせ、類のシャツを掴む。

「うっ……あっ……ああっ……。」
「ガマンしないで。もっとしてあげるから。」
「や……ああン……。」

類の指がクチュクチュと水音を立てる秘壷の奥を刺激し、膣壁をトントンと叩くように探っていく。

「やっ!ああン、そこ……、ダメぇ〜……。」

つくしが体をヒクヒクとさせてクタリと類にもたれた。

「イッちゃった?」

肩で息をするつくしの頬にキスを落とした類は、いつもいる踊り場の一段下につくしを抱えて下る。
つくしを壁に押し付け、まだぼんやりとしているつくしの唇に自分のそれを重ねて味わう。
つくしの耳にカチャカチャとベルトのバックルを外す音が聞こえた。


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