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EP6 屋上の秘密

10 名無しさん :2011/07/23(土) 18:29:21
28 :かわいくてたまらない3:2007/06/20(水) 02:07:34 ID:mKmPgwv1
牧野を抱き上げ、ベッドへ運ぶ。
組み敷いた牧野を見下ろすと、艶めいた瞳が俺を見つめていた。
たまんねー!!
かわいすぎるっ!!
俺はその柔らかい唇に貪りつき、制服のリボンを解いてブラウスのボタンを外していく。
牧野は俺の二の腕を掴みながら、俺のキスに応えていた。
はだけた胸に唇を押し付け、赤い所有の印をつける。
その胸元は、昨日、一昨日、その前につけた濃淡のある花びらが舞っている。
本当は首筋やもっと目立つところにつけたいが、牧野が「見えるところにつけたらもうしないから!」と強弁に言うから我慢している。
ブラウスを脱がし、背中のホックを外して下着も取った。
屋上での名残か、ふっくらとした丘のばら色の頂は、ツンと主張し、俺の愛撫を待っているかのようだ。
その頂にむしゃぶりつき、もう片方の乳房を荒々しく揉みしだいていく。

「あぅんっ、あっ…」

牧野が俺だけに聞かせる声を上げ始めた。
頂を吸い上げ、舌で転がし、軽く歯を当てると、牧野は体をよじらせながら声を上げる。
刺激を与えながら見上げると、眉を八の字にし、口を半開きにしながら感じている牧野の顔が見えた。
こんなにも悩ましい牧野の顔を俺が独占しているのかと思うと、ますます興奮してくる。
俺は胸を揉んでいた手をゆっくりとわき腹に這わせ、スカートのホックを外してファスナーを下ろしてスカートを剥ぎ取った。
そしてショーツに手をかけ、一気に引き下ろす。


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