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EP6 屋上の秘密

1 名無しさん :2011/07/22(金) 03:47:12
897 :屋上の秘密1:2007/06/02(土) 01:51:54 ID:H8RLTOyp
つくしの記憶を取り戻した司。
二人はすぐに互いの肌を確かめ合った。
司は片時もつくしを離さず、つくしのバイトのない日は授業が終わると道明寺邸に連れ帰り、つくしの体に溺れる日々を送っていた。
つくしも、初めこそ戸惑いを隠せずにいたが、司に求められることで女としての喜びを感じ、司の肌の熱さを恋しく思うようになってきた。
そんなある日、つくしと司はつくしが作ってきた弁当を食べ終わり、屋上でまどろんでいた。
屋上のベンチで、司は足の間につくしを座らせ、つくしの後ろから抱き締めながらまったりと過ごす。

「な…、俺、したくなったんだけど」
「ん? 何を?」
「こういうこと…」

司はつくしの制服のブラウスのボタンを外し、その中に手を差し込んできた。

「ちょ…、道明寺?」
「ガマンできねー」
「あン…」

ブラの中に手を入れ、その柔らかさを味わうように揉みしだき、指で乳首を挟んで刺激する。
司のもう片方の手はつくしのスカートの中に進入し、滑らかな太ももを撫でていく。
徐々にその手は足の付け根に達し、ショーツの上からつくしの秘部を刺激する。

「だっ…め…、ここ、学校だよ…」
「おまえのここはダメだって言ってねーぞ」

2 名無しさん :2011/07/22(金) 03:48:15
898 :屋上の秘密2:2007/06/02(土) 01:53:03 ID:H8RLTOyp
司の指は、ショーツ越しに湿り気を感じていた。
丁寧にゆっくりとその形をなぞるように司の指が動く。
そしてつくしの胸元にある司の指も、快感で硬くなる乳首をコリコリと刺激する。

「はぁン…、や…、あ…」
「気持ちいいんだろ?」
「でも…はぁ…」
「やめるか?」

意地悪く司がたずねる。
体が目覚め始めたつくしは、どう答えていいのか戸惑う。

「やめてほしいのか?」
「や…」

思わずつくしの口から本音がこぼれる。
もっと…
もっと触って欲しい…。
もっと刺激して欲しい…。
そして、腰の辺りで硬く存在を示す司自身が欲しい…。

「今日はこれでやめるか…?」
「や…、して…」
「何を?」

もっとつくしを辱めたい。
もっと自分を欲してほしい。
司はつくしの口からその言葉を発してほしかった。

3 名無しさん :2011/07/22(金) 03:49:17
899 :屋上の秘密3:2007/06/02(土) 01:54:01 ID:H8RLTOyp
「道明寺が…、欲しいの…」

ピクピクと体を反応させながら、つくしが言う。

「俺の…、何が欲しい?」
「恥ずかしいよ…」
「ちゃんと言わねーと、これでやめるぞ」
「ヤダ…、あ…ン」

つくしのショーツはぐっしょりと濡れていた。
もうつくしの理性は飛んでいた。

「教えただろ? ちゃんと言えよ」
「あっはン…あ…、道明寺の…、おち○ち○を…、はぁ…あたしのぉ〜あっ、おま○こに入れてぇ〜あぁ〜、いっぱいぃ〜ツキツキしてぇ〜」
「かわいいぜ…、牧野…」

司はつくしを、ベンチの背もたれに手をつかせ、自分のほうに腰を向けさせる。
そしてスカートを巻くり上げ、ぐっしょりと濡れたショーツを脱がせた。
つくしのソコは、グショグショに濡れそぼり司自身を欲してヒクヒクしている。
司はジーパンから自身を取り出し、自分を求めるつくしのソコにあてがい、一気に貫いた。

「ああっ…ン」

司自身が入り込んだだけで、イッてしまいそうなくらい興奮するつくし。

「すげー、絡み付いてくるぜ」
「あぅン、もっとぉ〜」

あんなに奥手だったつくし。
そんなつくしをここまでみだらに求めるようにしたのが自分なのだと思うと、司はさらに興奮した。

(俺の手で牧野を女にしたんだ)

その自信が、司自身をさらに硬くする。
ゆっくりと出し入れしながら、司はつくしの体を味わう。
グチュグチュとつくしの秘部から漏れる水音。
誰が来るかわからない学校の屋上で交わっていることに、つくしは羞恥心と興奮でさらに体を熱くする。


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