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僕のお母さんと妊婦さんたち

20名無しのごんべへ:2024/05/26(日) 00:28:28 ID:Ye.eRI.Y0
「じゃあいよいよ私の番ね!先生見てて!」
予定通り、渚ちゃんは僕達の前でうんていを披露する。
「渚ちゃん…」
僕は心の底から応援した。
奈須野さんの撮影ビデオもスタンバイOK。
「行くよーっ!」
渚ちゃんが最初の棒を掴んでぶら下がると
ポッコリと大きなお腹が服から出た。
短パンがお腹で押し下げられているのか
おへそから下腹が完璧に出ているのだ。
それに渚ちゃんのおへそは
お腹のお肉の分遠くから見ても大きく
完璧な菱形になっていた。
元から服を着ていても少し太めのぽっちゃりだったけど
僕はそんな渚ちゃんのお腹を見て
再びおちんちんが痛みだす。
渚ちゃんがまるで小さな妊婦に
見立てられているのだろう。
お腹を見られながらも、構わず渚ちゃんは
ゆっくり確実に進んでいった。

けど、7本目から8本目に入ろうとしたときだった。
「うっ…」
渚ちゃんが少し苦しい表情を見せた。
それもそのはず、練習のときもそうだった。
原因はとてもシンプルなんだけど
渚ちゃんは奈須野さん譲りのぽっちゃり。
「ふぅ〜……うぅ〜」
そう、お腹とお尻が重くて苦しいのだ。
腕は足腰ぐらいがっしりはしていない。
そこにこれだけの重りがあれば尚更苦しい。
必死に進もうと、おへそを出しながら
身体を揺らしているのを見ると、
ますますおちんちんが痛くなってきた。
渚ちゃんの声、何だかエッチに
聞こえる気がしてきたのだ。
9本目にぶら下がったとき
もう渚ちゃんの腕はブルブルと震え
うんていから落ちそうになっていた。
勿論僕もかつてないムズムズに襲われていた。
「(もう……ダメなのか……。……!…そうか!!)」
突然思い浮かんだのか渚ちゃんは
ぐっとお腹に力を入れた。
「(あれはっ!)」
「ふううぅぅん!」
そのまま勢いをつけてリズムよく身体を揺らすと
最後の10本目に手がかかった。
「(もう少し!)」
僕はぐっと心の底から叫ぶ。
渚ちゃんが思い浮かんだのは、恐らく……
「(お母さんが瑠夏お姉ちゃんを産むときみたいにやれば、私だって!)」
「んんん〜……!」
鍛えたリズム感もあって、最後の踏ん張りで
遂に渚ちゃんの両手に10本目が握られた。
「やった!」
そしてそのまま勢いをつけ、渚ちゃんは
うんてい台を飛び越えて
お腹を揺らしながらきれいに着地した。
「できた!遂にできたよ先生!!」
この言葉を最後に撮影はストップ。
僕も含め皆は渚のうんてい成功に歓声をあげた。


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