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妊婦騎士II

23名無しのごんべへ:2024/06/02(日) 23:59:18 ID:PxiqYaUA0
「アルフレッド……その状態で私の腹を掴むがよい……前よりも肉が肥えて大分厚みを増しておるぞ」
「マ…マジか……じゃあ」
お言葉通りにアルフレッドはレイナの下腹辺りをおもいっきり掴んだ。
その瞬間、レイナの子宮を覆っているお腹のお肉の感触が、一気にアルフレッドの脳内に伝わった。
「うおっ!一瞬で来ちまう…………!!」
これがアルフレッドの大剣に凄まじいトドメとなり、乳房とボテ腹のお肉に挟まれたまま一気に放出した。
「レ…レイナ……やっぱレイナのお腹はすげぇな……」
「ああ。妊娠後から私も更にぽっちゃりになってきたからな……ますます母性が腹に溜まってきていると言ってもいい……勿論乳房にもな」
「こんなに大きくてパンパンなのに……同時にむっちりと柔らかいもんな、レイナの腹は……」


で、2人はそのまま風呂場へ……
「ハッ…ハッ……」
「あっ…あっ……」
アルフレッドの大剣をレイナの胎内に突き入れ、2人は繋がっていた。
重たいレイナのおっぱいとお腹を下にしてタプンタプンと揺らしながら。
「それにしてもレイナ、お腹重くないか……?」
「ああっ…我が子も成長しているが、それ以上に羊水の生成量が多くてなっ……んぐぅっ!!」
いつの間にか、またアルフレッドの体液がレイナの胎内に注ぎ込まれていた。

「…けど、レイナだったらもっと膨らめるかもな…うっ」
「ふん、ほ(そ)うは(だ)ろうな」
アルフレッドの大剣を咥えていたレイナは一度口から剣を離す。
「もっともっと膨らんで、自分の腹の限界に挑戦してやるぞ!!」
と意気込みのあまり、アルフレッドの大剣をギュッと握りしめてしまった。
「あだだだだだっ!俺の大事なものがぁ!!」
「あっ…すまん!」
ちょっとしたがさつな部分はさておき、エレーナが居なくなった後の夜はこうして繋がるのが習慣となっていた。

「お詫びに私の乳で優しく包んでやる……おっ…はみ出してきたな……」
と、ある時は特大乳房で挟んだ大剣を啜り…

「レイナのお腹とおへそをマッサージしてたら…俺……」
「ちょっ…そこら辺を刺激され続けたらまたっ!あぐうっ!!」
と、ある時は巨腹の刺激によってレイナの胎内に出し…

「レイナッ!愛してるぞおおっ!!」
「おうっ!おへほおっ!私もおっ!あうんっ!!」
と、ある時は四つん這いになりながら、片手でレイナのわき腹の肉を掴み、もう片手でレイナのおへそを弄くった上でピストンをし、胎内に出し続けていた。

クチュクチュ…
最後はこうしてキスを交わっていた。
「なぁ…これからもこうして2人で繋がっていよう……」
「あぁ…私もそう想っていたとこだ……それにしてもここからどのくらい大きくなるんだろうか……私の乳と腹は……」
「さあな。それだけレイナが魅力的だってことだろうな……」
と言いながら、アルフレッドがレイナのお腹のお肉をモミモミしていたのを最後にこの日の熱い一時は終わり、すぐに眠りについた2人だった。

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大会については、レイナ、アルフレッド、エレーナ、ソロモン、そしてアンジェの5人が全員予選通過。
その後はレイナとアルフレッド、アンジェが準決勝進出、決勝戦ではレイナが残り、レイナは負けそうだったけど何とか勝利し優勝→出産……という感じでお願いします。


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