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感想掲示板

24 さすらいの陰陽師 :2013/02/21(木) 03:05:05
憑依老人の10話まで読みました。
この辺は起承転結で言うと、承から転に入っていく辺りですかね。
ぬへとか好きなキャラが出てくるとワクワクしてきますね。織田家と
対峙するということは毛利家と協力してランスと戦うことになるんでしょうか。

戦国ランスは「悲哀」が面白さを増幅してるのかなと感じましたね。
ぬへは悲しい生命体ですが、だからこそ共感を得るのかなと。そして
その、ぬへを何とかしてやりたい、何とかなって欲しいという思いが、
小説を読ませる。そして、最後には悲しみを乗り越え喚起に至る。
それが、カタルシスであり小説の面白さなんだろうと。

多分、この作品ではぬへはこういうことにはならないんでしょうけど、
読みながらそう考えました。

文章というのは良いですね。それを読んでいる間は全てを忘れられる。
夢中になれる。興奮が得られる。知識が得られる。共感が得られる。

最近、年のせいか漫画やドラマや映画なんかがとんと面白くなくなって
余計にそれを感じます。

なんかあんまり作品の感想になってないですね。まあ、途中までしか読んでないですから。
これからも時間がある時に読ませて頂きます。お互いに精進していきましょう。

25 さすらいの陰陽師 :2013/02/27(水) 23:14:23
憑依老人の13話まで読みました。

ランスや上杉家も関わってきて話が膨らんで来ましたね。
13話の最後の方で、北条家の関与も示唆されています。
こんなに風呂敷広げちゃって大丈夫かな? という気もしますが、
面白くなってきました。

それにしても、よく、八十五歳の老人が若い武将に憑依するなんて
設定を考えつきましたね。このへんの設定を上手く使うともっと面白く
なると思います。

序盤、若干主人公のモノローグが多くてダレてる部分もありましたが、
やっぱり本筋が動き出して来るとワクワクしますね。

また読みましたら感想書きますね。

26 あき :2014/09/18(木) 17:34:34
春都さんこんばんは(^○^) お久しぶりです。HNを極東を抜きました。すいませんm(__)m 帝辛さんの話を読み返してます。
いつも次の更新を楽しみにしてます!

27 安芸 :2014/11/21(金) 01:23:17
待ってましたよ〜正に陰謀渦巻く連合軍。なんとも黒いですねぇ。続きが気になります。

28 名無しさん :2015/05/10(日) 14:31:00
待ってました!
ちゅうおうさまぁ!!

29 あき :2015/12/20(日) 18:11:16
こんばんは!旅の間に書いてます。お忙しいかと思いますが、紂王陛下、帝辛さんの話をいつも楽しみにしてます!


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