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☆魔法少女リリカルなのは総合エロ小説_第114話☆

599 不屈の花と白百合の騎士 ◆UKXyqFnokA :2012/09/30(日) 21:27:42 ID:XoUud4pg
 キスをし、唇を絡ませあいながら、シャマルはなのはの太ももを舐めるように指先でぐるりと一周して撫で、内股の敏感な部分を攻める。
 なのはは既に腰が抜けてシャマルの上によりかかっており、なんとか動く腕で、前方にのめりこむ形でシャマルの尻にしがみついている。

「さあなのはちゃん、手をこっちへ……私のだいじなところ、触ってみて……」

 なのはの手を取り、シャマルは自らの股間へ導いた。そこには、穏やかな顔立ちからは想像もできないほどに、生々しい雌の臭いをいっぱいに満たし放っている女体の淫花が咲いている。

「あっ……」

 指が触れる。引き伸ばされたストッキングの、粗い糸の網目ごしに、なのはの指が触れる。シャマルの愛液が絞り出されるように染み出し、なのはの指に絡みつく。
 熱を持った、とろけるような粘つく分泌液。陰唇を動かし、なのはの指先を捕まえる。
 少女を、こちらへ引き込む。無垢な少女を自分好みに調教したい。性姉妹の契りを交わしたい。
 左手でなのはのうなじを支え、顔を近づけさせる。

「シャマル先生……」

「好きよ、なのはちゃん。私のところに来てくれて本当によかった。私なら、なのはちゃんをいっぱい、いっぱい可愛がってあげるから」

「ひあ……は、はい……」

「怖がらなくていいわ。なんでも隠さないで、私に触って……」

 肩に引っかかっていたなのはのブラジャーを外し、上半身を完全な裸にする。
 きれいな丸い形を保って発育しつつある乳房が、小気味よく揺れる。バランスよく発育している。きちんと、基礎的なトレーニングを欠かしていない証拠だ。

 シャマルも腰を上げてストッキングを脱ぐ。
 直接触れ合いたいのはシャマルもなのはも同じだし、そのためには下着は邪魔になる。
 ブラウスの胸をはだけ、スカートを脱ぎ、白衣は羽織ったまま下半身を裸にして、シャマルはひざの上でなのはの姿勢を直させる。

 互いの太ももを交差させ、女性器がぴったりくっつくように、なのはの姿勢を助けてやる。
 シャマルの、秘所が、なのはの初々しい割れ目に吸い付く。
 まるで吸盤のように、海棲生物の口吻のように、なまめかしく、やわらかく、ぬめって、なのはの股間に吸い付く。
 愛液まみれに濡れている襞の内側で撫でられる感覚に、なのはは全身がぞくりとする強烈な性感を味わった。

「ひゃああ!しゃ、しゃまるさんっ」

「可愛いわ、なのはちゃん……ほら、わかる?私のおまんこと、なのはちゃんのおまんこをくっつけてるの。
おまんこどうしがぴったりくっついて、っほら、なのはちゃんの小さなおくちがきゅうきゅう締まるの、私に伝わるわ。
はぁ……あっ、くぅ、なのはちゃんのお肉のひだが、私のお口をこすって、気持ちいい……」

「シャマルさんっ、そんなっ、あぁ……ふぁっ……なんだか、とろけちゃい……ます……
おまめが、こすれて、むくむくって、腫れてるみたいな感じして、ひぃ、あぁぁぁぁ!これっ、これいやっ、しゃま、しゃまるせんせぇっ!
そんなっ、おさ、おさないでぇ!あぁ!」

 なのはがクリトリスを感じたのを見て取り、すかさずシャマルは自分のクリトリスを突き出す。
 互いの肉芽が押し合い、もみあい、愛液でぬめり、なのはの若い無垢な包皮を押しのけてシャマルのクリトリスがくいこんでいく。
 涙混じりの喘ぎ声に、シャマルの性感に熱い火が付き、なのはをさらに抱きしめ、腰の上で激しく揺さぶる。




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