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☆魔法少女リリカルなのは総合エロ小説_第114話☆

588 医務姦シャマル :2012/09/30(日) 00:05:32 ID:Q6mPHU/I
 乳飲み子が母親に吸い付くように、ちゅうちゅうと音を立てて吸いながら、舌と歯でころころと弄ってやる。
 さらには、エリオがゆっくり浅く腰を前後させて膣内を擦り上げるのだ。
 優しく、優しく、慣らすように。
 セックスの悦びを熟れた体に刷り込むように。
 ちゅぷちゅぷと音を立てて腰を動かし、幼いペニスで犯されるうちに、シャマルの流す蜜の量も増えていった。
 単に挿入された反応ではない。
 それは快楽によってのものだった。
 
「ん、ぷはぁ。シャマル先生のオマンコ、きゅっきゅって締まってる。気持ち良いんですね? もうイきそうですか?」

「はぅうッ!!!」

「あ、やっぱり気持ち良いみたいだ」

 エリオが腰を強く深く沈めると、シャマルの声が飛び切り甘くなって、体がびくんと震えた。
 とろみのある愛液がたっぷりと滴っているのを確認して、少年はうれしそうに笑った。

「よしキャロ、そろそろスパートかけよ」

「うん!」

 鎖で縛り上げられた脚、ニーストッキングで扇情的な脚線美を、少年は脇に抱えて固定した。
 体をがっしりと支えると、動く。
 若くとも鍛えぬいた全身を駆使し、エリオは持てる力の全てでシャマルの膣内を肉棒で突き上げ、掻き回した。
 パンッ、パンッ、と腰と腰がぶつかり合う音が淫猥に響く。
 キャロもそれに合わせてシャマルの豊満な体に愛撫を行う。
 後ろから抱きつき、片手で乳房を揉みながら乳首を弄り、もう一方の手を二人の結合部へ向けて……肉豆を摘んだ。
 快楽の扱いを知るその手管で、少女は陰核を丹念に転がす。
 それはもう快楽という名の暴力だった。
 
「ひぃうぅ、ああああ!! だめ、だめぇ……ぁぁぁ……これ、だめなのぉ! おかしく、なりゅ……わたしぃ……はぁん! きもち、よすぎてぇ、おかしくなっちゃうよぉ……」

 涙でぐしゃぐしゃになった顔で、シャマルは切ない甘い声を零して喘いだ。
 理性ではこんな行為はいけないと分かりながらも、豊満に女として熟れた体は快楽を前にあまりに無力だった。
 エリオが力いっぱい腰を動かして、少年のペニスで膣内を蹂躙されるたび、頭の奥でちかちかと桃色の電気が瞬いて倫理観が掻き消えていく。
 キャロが乳首と陰核、二つの肉豆を指先で弄れば、二人を制しようとする言葉は上ずった嬌声になる。
 積み重なっていく快感の波は、いよいよ最高潮を迎えた。

「くる! なんか、きちゃぅ……すごい、の……くるぅ……だめ、やぁ……イく……わたし、こどもに、イかされちゃうぅ……あああああああ!!!」

 輝くブロンドヘアを振り乱し、シャマルは痙攣した。
 豊満に実った肉感的な体が、ぶるりと震えて、汗に雫にまみれたすがたが艶かしい。
 だらしなく唾液を口の端から垂らし、茫洋と霞んだ瞳、蕩けきった顔。
 どくどくと音を立てて注がれる白濁が、泡を作って零れ落ちる。
 意識さえ溶けてしまうような絶頂と共に、シャマルの体が全身が締まって、エリオもまた彼女の中に自分の欲望を解き放っていた。
 つん、と漂う、汗と女と精液の、饐えた芳香。
 少年と少女に犯されて、果てる美女。
 そのなんと淫靡な様か。

「ふふ、気持ちよさそう……どうだった? エリオ君」

「はぁ……ふう。凄い、良かった。シャマル先生のオマンコ、凄いよ。たくさん精液出ちゃった」

「私の分は大丈夫? 私だってエリオ君とエッチしたいよ」

「大丈夫、だと思う。あ、そうだ。ブースト魔法で体力上げない?」

 息も絶え絶えに、深すぎる絶頂の余韻で震えるシャマルをよそに、無邪気な子供たちは魔法を使った。




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