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☆魔法少女リリカルなのは総合エロ小説_第114話☆

496 堕落性女 :2012/09/10(月) 21:54:29 ID:DJd69qR.
 たっぷりと柔肉を乗せた、ディードの爆乳。
 うっすらと汗に濡れて、肌はつんと張りがありながらきめ細かく。
 量感のある乳肉が、その谷間で今にもはち切れそうなオットーのペニスを挟み込んでいる。
 硬い肉と柔らかい肉との触れ合いは、危険なほどの快楽をもたらした。
 
「ああ……オットーのオチンポ、とっても熱いわ。それにいやらしい、良い匂いがする……こんなにカチカチにして、尿道に栓までされて、苦しそう。ちゅッ」

「ひぅああ! だめ、や……だめぇええ!!」

 うっとりと蕩けた顔で谷間から顔を出すオットーの巨大なペニスの先に、ディードが舌を軽く当てながらキスをした。
 それだけでもうオットーは目じりに涙を浮かべて悶える。
 息も絶え絶えといった様子の姿に、ディードは愉しげに目を細めた。
 淡いブラウンの瞳は虚ろで、そこに正常な倫理観や知性の光はない。
 完全に快楽という泥沼に沈みきった、発情した雌の眼。
 既に大切な姉妹が普通には戻れないと頭のどこかで認識し、オットーは体と心から抵抗の力が萎えていくのを感じた。
 代わりに、肉体を苛む快楽は際限なく神経を焼いた。
 
「ん、あぁ、ほら? どう? 私のパイズリ気持ち良い? ふふ……ご主人様たちでいぃっぱい練習したのよ? どう? いいでしょ?」

 汗でしっとりと濡れた谷間に、さらにローションを垂らし、ディードは法衣から剥き出しにした乳肉で剛直を扱きあげる。
 極上の肌質と柔らかさを誇る胸に満遍なく包まれ、両側から圧迫されて上下に扱かれる快感ときたら、まるで天国のようだった。
 おまけに顔を出す先端に、ディードは舌を伸ばして敏感な裏筋をちろちろと舐める事にも余念がない。
 今まで何人もの男を相手に磨き上げた熟練の技だった。
 だがそれも今や地獄と同義である。

「ぃいい!! や、やめ、てぇ……ディード、やめ……あぐぅう! きもち、いいけど……だせないの……しゃせぇ、できないから……くるしッ」

 ディードのパイズリフェラは極上でも、それで射精する事ができなければ辛いばかりだった。
 湧き上がる射精の欲求が満たされない苦痛。
 泣き叫ぶオットーを、ディードは恍惚の表情で見つめた。
 
「ごめんなさい、オットーがあんまり可愛いから、つい苛めたくなっちゃって……もう頭の中までザーメン漬けになっちゃってるわね。そろそろ、いいですよね? 騎士カリム」

「ええ、そうね」

 視線を交し合ったふたりは、妖艶な笑みを浮かべて頷く。
 ディードは少しだけ名残惜しそうに体を起こし、谷間からオットーの肉棒を解放した。
 汗と唾液とローションの交じり合った汁が糸を引き、ムワッ、と濃い性臭が漂う。
 するすると、絹擦れの微かな音がした。
 オットーが視線を上げれば、そこには一糸まとわぬ姿となったディードがいた。
 乳房と尻にたっぷり肉を付け、それでいて引き締まった、極上の体。
 上質の白磁のような肌の表面には汗の雫がうっすらと浮いて、淡く紅潮している。
 そして……秘所は蜜で溢れていた。




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