したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |
レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。

☆魔法少女リリカルなのは総合エロ小説_第114話☆

423 愛のリアクト・エンゲージ :2012/08/31(金) 03:34:18 ID:7vfZoVco
「り、リリィ・・・俺・・・もう・・・」
「うぅ、うん・・・いい・・・よ・・・きてっ!・・・きてトーマぁっ!!」

それが合図のようにトーマはリリィを強く抱きしめ彼女の子宮に精液を一気に放った
熱く滾るトーマの精液がリリィの子宮を満たしていく

「あぁっあぁぁぁぁん!!」
「くぅっ・・・り、リリィ・・・う、ぁあ」

絶叫をあげて果てたリリィの膣内にありったけの精液を吐き出し力尽きたトーマは覆い被さるようにリリィの上に崩れ落ちた
リリィは未だトーマが与えてくれた快楽の余韻に体を支配されているものの、感謝の気持ちを込めてトーマを愛しげに抱きしめる

「はぁはぁ・・・リリィ・・・」
「えへへ・・・ありがとうトーマ・・・凄く・・・気持ち良かったよ」

汗ばみ赤らんだ顔のまま満面の笑みを浮かべるとお礼とばかりにリリィはトーマにキスをする
彼女の唇の感触と甘い吐息が熱に浮かされたようなトーマの思考を刺激し、まるで夢のような今の状態が現実である事を強く認識させていた
トーマも自分にこれだけの快楽を与えてくれた彼女への感謝の気持ちを込めて優しくキスをお返しした
一つに繋がりながらこうして相手への愛情と感謝を込めて口付けを交わし合うこの一時
それは二人にとってまさに至福の時だった

「ありがとうトーマ・・・大好きだよ」
「俺の方こそさ、俺もリリィの事大好きだよ・・・」

結合部からは収まりきらず溢れ出した精液が愛液と共に零れ出していたがそれに構う事無く二人は互いの温もりを味わうように抱き合い余韻に浸る
だがそうして抱き合い温もりを感じるうちに段々と相手への愛しさがより強くこみ上げてくる
やがてトーマはリリィの胸元へ顔を動かし彼女の乳首を啄むと母乳を求める赤子のように吸い始めた
リリィもそんなトーマの頭をかき抱くと慈愛に満ちた表情で抱き締めトーマが自分に与えてくれる快楽に身を委ねる
そしてトーマの腰が再び動き始め二人の愛の巣と化したこの部屋を再び熱気と嬌声に満ちていく

明日は訓練もお休み、今夜は思う存分繋がっていられる――――
その安心感もあってか互いを求め愛し合う若い二人の愛の営みは激しさを増しながら明け方近くまで続いたのだった・・・




■ したらば のおすすめアイテム ■

【Amazon.co.jp限定】Just Because! 第3巻<初回限定版>(全巻購入特典:「比村奇石描き下ろし全巻収納BOX」&「鴨志田一書き下ろしドラマCD」引換シリアルコード付) [Blu-ray] - 小林 敦

(´;ω;`)ブワッ

この欄のアイテムは掲示板管理メニューから自由に変更可能です。


掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板