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☆魔法少女リリカルなのは総合エロ小説_第114話☆

263 ヤギ使い ◆p2QA1mcDKM :2012/07/29(日) 20:05:24 ID:zLT5mYBY
 はやてが倒れた。

 その連絡を受け、なのはとフェイトはメディカルセンターに駆け付け、受付ではやての病室を尋ねる。
「あっ、八神2佐のお部屋ですね。東側の特別病棟です」
「ありがとうございます。フェイトちゃん」
「うん、なのは」
 頷きあってエレベーターに向かおうとすると、受付の看護師が「あっ」と声をあげる。
「……高町1尉、ハラオウン執務官、頑張ってくださいね」
 看護師は振り向いた二人にそれだけ言い頭を下げる。
「「?」」
 看護師の発言に?マークを浮かべつつ、二人ははやての病室に向かう。



なのはとフェイトは目の前の光景に目を疑う。

バツッバツッバツッ…

「ヒッ、ヒッ、ヒッ…」
 制服をはだけさせた喘ぐ女性局員と、彼女の腰を掴んで笑顔で腰をピストンするはやて。
 その股間には、まがまがしい形状のモノが張り付いていた。
「あっ、なのはちゃん、フェイトちゃん、いらっしゃい。もうすぐ終わるから、ちょいと待ってな」
 そう言うと、はやてはぐっと腰を深く突き出す。
「ひぎゃっ!!」
 その動きに合わせて局員が悲鳴をあげ、彼女の下腹部がポッコリと膨らむる。
「なかなかやったで〜」
 そう言いながら、はやては腰をひく。すると、局員の秘部から小中学生の腕ぐらいの太さのモノが現れる。
「いやぁ、すっきりしたわ」
 満面の笑みでいうはやてに対し、なのはとフェイトはバリアジャケットを展開してデバイスを構える。
「はやてちゃん、それはなに?」
「チ○コ型ナハトヴァール」
「チ、チン○型ナハトヴァール?」
「あっ、別に侵食とかはされとらへんで。形状がナハトヴァールに似てるからつけただけやから。効率的な余剰魔力の放出には
 これが一番効率がええって言うからな。まぁ、あまりに気持ち良すぎて、初めてやった昨日は気を失ってもうたけど」
 そう言いながら、はやては股間のブツを器用に上下左右に動かす。
「今度二人にも生やしかた教えよか?」
 腰と胸を張りながら言うはやて。
「フェイトちゃん……」
「うん、なのは……」
 俯いたまま同意し合うなのはとフェイト。
「レストリクロック」
「ライトニングバインド」
 次の瞬間、はやてにピンクと黄色のバインドがかかる。
「ちょっ!」
「余剰魔力を発散させれば良いんだよね……」
「じゃあ、私となのはがしっかりと発散させてあげるから」

  ガチャンッ

「ちょっ、二人ともフルドライブってちょい……」
「「ブラスト・カラミティ!!」」


 次の瞬間、はやての病室から閃光が起こり、続いてピンクと金色の一条の光が空に向かって走り、「なんでやぁぁぁっ」という
声がドップラー効果で木霊した。




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