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万屋コタツ前
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わん(近藤局長お疲れさん)
(コタツを占領して就寝)
【わぅ(勝手に立てても良かったかな?駄目なら削除お願いしますよ)】
【落ち】
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>>892
…十分甘いわ? 包みまくって毒の小粒が饅頭くらいになってます。
目的は…相手が凶暴な獣なら、まずは痺れさせて動けなくさせないとね。
確かに張り合うような話ではありませんね、不公平だわ。
だって亡くなった人の思い出は、ずっとキレイなまま………
……もォ、そっちの不公平なのね。
けどオンリーでトップなのは間違いないわ。
こんな大きな体のやんちゃ者、いくら心の広い私でも他を住まわせる余裕なんてないもの。
後ろ向きでもダメにしたいわけでも、条件をつけたいわけでもありません。
……その…甘えてみたかったんです。ごめんなさい。
はい、よろしくお願いします。銀さん、頑張って!
(挑戦すると聞いて居住まいを正し、眼と眉が近くなると、ちょっと顔が赤らみ)
…フフ、ありがとう。初めからそう正直に言ったらいいのよ。
正直者の銀さんには、金の斧差し上げましょっか。(にっこり)
…な、なによ。してないんだから自覚なんてあるわけないじゃない。
なんで自覚がないと姫になるのよ。なら銀さんは隣の国の王子様ですか。
王子様はね、ヘタレなボンボンと相場が決まってるんです。
こんな口が悪くて手の早い王子様、おとぎ話がR指定になっちゃうじゃない。
……なに知ってる、……って……。
(あまりの物言いに、思わず絶句し)
……夜中に二人して布団に包まる程度には、知ってるつもりですけど。
思い当たること?
……分かっていない自覚があるということ? …私はないですけど。
…いッ、…ゃ……!……ッ……
(瞳に飛び込んだ光が白く眩しい)
(男の手に抗するように顎を引こうとした時)
(乳房を覆う手がふいに動き、まぶしさに眇めていた目が僅かに見開かれ)
………に、言って………わ…分かりませ……
(言葉に煽られ、男の動きのままに形を変える乳房に、否が応でも気が集まる)
(こそばゆいのとも違う…体の隅々、五感の全てが支配されるような不思議な感覚は)
(はっきりと言葉にされれば、確かに悦楽なのだと思い知る)
(細い息は熱を帯び、耐えきれぬように唇が薄く開くのにも気づかぬまま、無理やりに眉をひそめ)
(握り合っていた手がゆっくりと開かれて、ほんの少し安堵する)
(指を絡めて応えようとした時、男の手が信じられない動きを見せ)
……………いや……いゃっ……!?
(驚きに身を捩るも、力無い膝先がひくんと持ち上がり、男の腿の辺りを掠めただけ)
(意識して触れたこともない乳房を、確かに己の手が揉みしだく)
(薄い布越しに、しこりを帯びる先端を感じ、苦しげに顔を歪める)
(あさましい姿を見つめられ、修羅のような羞恥の中で、男の声に弱々しく視線を上げて)
……わ…私が……?
(細い指が襦袢を握り込むと、胸を覆う布がずれ、もう身動きもならない)
(言われるがまま、全てを晒す自分が頭に浮かび眩暈に似た感覚を覚える)
………きな、………そんな……できない……
(脳裏に映った淫らな自分を振り払うように、弱々しく首を横に振り)
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>>893
【天パと優しさが残るんじゃないかしら。
でしょう。元気にすくすく育つこと請け合いですよ。
芽が悪くならないよう肥料もたっぷりあげてるわ。】
【平日はそうね…。でも少しずつ楽になってきているの。
週に一日くらい早く帰れるかも。ゲリラできるかしらね。
週末もお忙しくて休むひまがないんじゃないかしら。体、気をつけてくださいね。】
【落ち】
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>>894
ずいぶん美味そうな饅頭だなオイ。
オメーは凶暴な獣を相手にする予定なのかよ。
そんなん痺れさせただけでオメーの手に負えんのかよ?
俺は心が狭いんだよ。
こんな甘くて酸っぱいイチゴ娘、住まわせる余裕なんてオメー以外あるかよ。
なんだオメー…可愛いじゃねーか。
甘えたかったのかよ。
難クセつけられてるのかとイライラしたぜ。
始めっからそう言やいいのに。
好きなオンナ甘やかすのは銀さん大好きだからね。
デレるヤツにはとことん甘いよ俺は。
……おっ、金の斧くれんの?
もしかして夫婦円満のお守り?
それとも子だくさんのおまじない?
ソレ枕元に置いてやるか。
それで子供できたらよー、それ見るたび一生楽しーな?
自覚してないと相手の大変さ分からないだろ。
だから姫なんだよ。苦労知らず。
かざらねーで本音言ってくれりゃ楽なんだけどなァ。
おとぎ話がR指定?
いいねぇ。なるわ俺ヘタレ王子に。そんでお前が相手役な。
夜中に二人して布団に包まる程度って、一緒に登山行って遭難した的な?
そんなおとぎ話あったかよ?
(胸の先のしこりを指先で弄りながら)
(見開く妙の瞳、開いていく唇、それが漏らす息)
(ひそめられた眉、妙の見せる変化を、上からジッと見つめ)
イヤ?
聞こえねー…もう止まんねーよ
(にこりとも笑わず、息を殺し呼吸を抑え)
(襦袢を握る妙の手から、自分の手を離し)
できないならいいぜ、そのままで。
恥ずかしーのはオメーだ。
半端に脱がすのは、ぜんぶ脱がすよりエロい身体に見える。
俺もオメーがちょっとぐらい怖がったり困ったりしてくれた方が好みだし?
オメーがしっかり胸を隠してるんなら、
こっちはこっちで勝手に進めさせてもらうわ。
(触れたこともない妙の下腹部の膨らみを期待しながら)
(妙の身体に手を滑らせ、その間も妙の顔を見下ろしたまま)
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>>895
【想像しちまったよ。地面に残ってる天パと…アレ優しさってどんな形?】
【水も肥料もやってんならデカく育つだろーな。
あとは光合成だが恒道館は日当たりいいしオメーも明るいし
太陽には事欠かねーだろ】
【それがよ、流行り病のせいで仕事の状況が変わってきちまって
先の予定がバタバタ変わっちまった】
【ゲリラできそうなときは誘うから、オメーも無理しない程度に
よろしくなー】
【落ち】
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>>896
痺れたら動けなくなるんだもの、楽勝だと思うけど…。
毒が切れてきたら、今度はチョコにでも包んで口に突っ込んで。
心のどの部屋が狭いかによるけども…時々グラグラ揺れるけど、居心地いいですよ。
人ってあまりただっ広いより、壁に囲まれてると安心するじゃない。
あら、室内でイチゴ栽培ですか。ちゃんと赤くなって熟れてから食べてくださいね。
青いうちだと酸っぱいどころか苦いんじゃないかしら。
もォ…男が細かいことでイラつくものじゃありません。
難クセつけるなら、ちゃんと薙刀用意してからつけますよ。
これでも目一杯デレてるんですけど、足りないのかしら。
ツンデレってわりと最近の言葉だし…明日にでも女の広辞苑最新版を買ってきます。
それからイチゴ牛乳も。忘れずに買ってきますね。
お守りと言えばお守りかしら。夫婦喧嘩に早めにケリをつけるのには便利ね。
…柄の棒か、刃物の部分か、どっちを使うことになるかは銀さん次第ですけど。
フフ、そうね。夢みたいに楽しそう。毎朝毎晩、銀さんと子供たちの顔を見るだけで一生楽しいわ。
分かってないなら教えてくださらないと。銀さん、私といて大変なのね。
どんな苦労をしてるんですか…。
私、銀さんの心を知りたい。だから本音を……さっきからずっと言ってるわ。
同じことを、言葉を変えて何度も…。
もっと銀さんをたらしこめるような言葉で言えたらいいのにね。
アラ、ヘタレになっちゃうんですか? いいですよ、卵焼き姫がちゃんと面倒みますから。
山で遭難もいいわね〜…フフ、女なら憧れる設定だわ?
でも………ヘタレ化してるのよね…。
姫が王子を山小屋まで担いで、卵焼きを食べさせ一難を救う…そんな感じかしら。
ンッ……は…ぁ…ん、……!
(先端に触れられて、逃れる風でもなく身が捩れ、押し殺した声が漏れ)
(何よりも見つめる視線が肌を這い、身体の反応を煽り追い込まれる)
(堪え切れず顔をそむけ、横顔を布団に強く押し付け)
…そ、んな……全部見せる方が……は、恥ずかしいに…決まって…
(気丈さが頭をもたげ目線だけで見返すも、語尾がか細く消えてゆく)
(羞恥を感じるほどに得体の知れない何かが滾って、戸惑い泣きそうな瞳が泳ぐ)
(迷ううちに、迷わない男の手が滑るように降りて)
…まっ……ッ…んんっ……!…ぎんさん……銀さんっ…!
(胸にかかった襦袢を振り落とすように手を離す)
(その手をそのまま男の首に回してしがみつき)
(首元に顔を埋め、昂ぶり僅かに汗ばんだ胸を押しつけるように体を密着させて)
お願い……お願い、銀さん………
……少しの間でいいの……………抱きしめて……。
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【えっと確か…箱形だったわ?紺色と白の。バファリンとか書いてあったわね。
フフ、そうね。家の縁側はいつだってぽかぽかですよ。ありがとう、銀さん。】
【そう…大変な騒ぎだものね。万事屋さんの腕の見せどころだわ。
十分お気をつけて、お仕事頑張ってくださいね。
はい、大人しくして楽しみにお待ちしてます。(にっこり)】
【落ち】
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>>898
オメーは本当に箱入りだな。
凶暴なケモノを動けなくしたぐれーで素人が相手できるわきゃねーだろ
時々グラグラ?壁に囲まれてると安心?
それって心臓の中の4つの仕切りの中みてーな?
狭くて熱くてギューギュー締め上げられる感じ?
俺ってそんな際どいトコでイチゴ栽培してんの?
大変だな、中にいるオメーも。
デレてっかもしんねーけど足んねーよ。
もっと好き好きなデレデレなイチャイチャな感じで頼むわ。
女の広辞苑?何ソレ薙刀の先にぶら下がってるオモリですか。
おっイチゴ牛乳も買ってくれんの?
ウレシイぜ妙ー、ありがとなー?
オィィ!棒も刃物もダメェェェ!
寝床で凶器はシャレんなんねーって!
な?俺の棒で我慢しとけ?
俺だって好きな女の顔を一生見られりゃ御の字だよ。
二人でこさえたガキの顔もあんなら尚更、
絶対離したくねェよ。
えと。いいの?本音言って。
俺、言うよ、自分の心。
いいか?
オメーもどかしい。
まだ未成年だし小娘だからこんなもんだろーけど。
もう「模範的な志村家の娘」とか「志村家跡取りの姉」とかって
肩書きに縛られんのやめねーか?
世間の目も関係ねー。
オメーは必死にそれを背負おうとする。
それが重そうで見てらんねーときあんだ。
無理に笑わねーでくれ。
あきらかに辛そうなのにニッコリ笑って辛くねーって態度されると
オメーの本音聞けるのは新八だけかと思うぜ。
笑いの仮面でかわさねーでくれ。
はぐらかさねーで本気で答えてくれ。
そのオメーの本気が俺の本気をたらしこむんだよ。
…って、まず俺からオメーに本気で言ってみる。
うん、いんじゃね?おとぎの国の山小屋。
お世話になります。でも卵焼きはカンベンしてください。
一難去ってまた一難な感じだから。
(妙の声、くねる身体の熱に駆り立てられる)
(もう駆け引き抜きで触っていきたい)
(嫌がっても聞かずに力づくで進ませたい)
(その欲が目いっぱい膨れ上がったとき、)
(妙のあざやかな裸身が目に入り)
(耳に聞こえた声に、自分の考えを懸命に押え)
あぁ…そうだっけ
悪いな、不安にさせたままだった
(すがってきた妙の素の身体を受け止め、腕を回し)
(重みと感触を伝えながら妙の全身を抱きしめ)
しばらく、こうしてっか?
(妙の柔らかい髪に口をつけ)
なんなら朝までこうしてたって構わねーよ、俺は。
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>>899
【マジで?マジでそんな形だったっけ?】
【ウン認める。それが優しさの形だ。オメーに一本とられたわ】
【オメーんとこ気持ち良いもんな。今度行かせてくれ】
【仕事はおかげさんで順調だぜ、ありがとな】
【オメーも風邪もらうなよ、ストレスも溜めんなよ?】
【落ち】
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>>銀さん
【レスどうもありがとう。すごく嬉しかった。
私ね、また江戸を離れなくちゃいけなくなったの。そう長い期間じゃないと思います。
少し間が空いちゃうけども、戻ったらすぐにレスしますね。
銀さん、大好きよ。いつもありがとう、また。】
【落ち】
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>>902
【喜んでくれてありがとな】
【江戸離れるの?】
【そっか。んなら、>>900で締めにさしてくれ】
【そんで俺は消える】
【もともと白夜叉を銀時にしたのもオメーとロールするためだった】
【だからオメーとの話が終われば俺は不用なんだ】
【オメーは優しかった。いつもこっちの気持ちを考えてくれた】
【でも肝心なとこで相手を見誤る】
【建前に飾られた本音が、オメーという人間をブレさせる】
【オメーが「名無しさん」「名無しさん」て名無し大事にするの、
むしろ逆に名無しを自分と違うものとして差別してるように見えた】
【大切にするべきなのはオメーを信じてくれる同僚じゃないのか】
【ロールしてくれてる相手なんじゃないのか】
【そして名無しもその同僚やロール相手と同じ、ひとりの人間、
特別扱いすることも、へつらう必要もない、自分と同一線上のもの
なんじゃないのか】
【土方とのロールの終わり頃もオメーが大切にしたのは自分の心でさえなく】
【大切にしたのは自分の体面だった】
【なんでハッキリ文句言わねーんだ?なんで聖女ぶるんだ?と思った】
【そう思った根拠は避難所で沖田ミツバ ◆E11N9uu0Osに名前も呼ばずに返してたことだ】
【その直前で沖田ミツバ ◆46TYtE1Yskには「ミツバさん」て呼んでんのにな】
【名無しにまで「優しい」はずが、なんで分け隔てしてんだ?】
【オメーは優しいけど、優しくあるよう努力してるけど、
そうあろうとするあまり自分の心を故意にか意図的にかスリ替えて】
【結局、オメーの行動は不誠実に見えてしまう】
【オメーも俺に言いたいことあるかもしれねー】
【今まで下手糞ロールに付き合ってくれて感謝してる】
【俺がオメーに言ってる事は、オメーにとっては言われる筋合いじゃ
ないことかもしれねー】
【だけど俺が感じたから伝えた】
【黙って消えることもできたけど、それじゃオメーが「なんで?」って
思うかもしれねーし】
【オメーの悩み、オメーの心の枷、生きにくさを感じてる部分を】
【少しでも軽くできるなら、俺を、このレスを憎んで、そしてちょっとだけ自分を考えてくれ】
【オメーが悪いんじゃない。俺が悪い】
【ごめんな、妙】
【今までありがとう】
【オメーには何回も救われた】
【レス不要でよろしく】
【落ち】
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銀さん
今見たの。何時なるか分からないけど今夜来ます。
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【ただいま。さぁ、何時までまともでいられるかしらね。
ここ五日間ほど寝る暇もなく忙しかったの。ほとんど寝ていないのよ。
銀さんが来てくれるまでは居るつもりだけども、こんな状態で来ること自体間違っているから、
とんでもないコトしてしまったらごめんなさいね。】
【銀さん待ちで待機】
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以下、全【】です。
なんだか…>>905のレスがすでに、とんでもないコトになってました。
読み返して驚いたの。怒っているように見えるわね。ごめんなさい。
>>903
銀さんがずっと私に不満を抱いていたのは、避難所のレスにお返事がなかった時から気づいていました。
なにがいけなかったのか、一生懸命考えました。
でも銀さんが何も言わないなら、聞かずにいようと思いました。
重くて負担に感じたのかもしれないとも思ったし、銀さんの傍にいられるなら、それを壊したくなかった。
>>900の銀さんの、私に「本音を言え」という本音。以前にも言われたことがあったわね。
これも私には分からなかった。
私は今はもう、笑いたい時にしか笑っていないし、本音しか言っていない。
これ以上言うべき本音なんてなかったから。
一体銀さんは、私のどんな本音を想像して、それを言えというのか。
>>903を読んで、理解しました。
銀さんの想像に対して、私のこれまでの気持ちや感情…本音を言うのなら、ちゃんと言えます。
名無しさんのコトもそうだし、特にミツバさんのこと。
胸をはって言えるようなキレイな内面でないことは、銀さんの想像と同じ。
でもそれ以上に、これだけは分かって欲しい本音が、ずっと私の中にありました。
銀さん。教えて欲しいんです。>>900-901から>>903のレスの間に、一体なにがあったんですか。
これまでの不満が爆発するにしても、あまりに突然だからキッカケがあったように思えて。
水曜から土曜の間に、私のレスは一つしかないわ。>>902だけよ。
900を見て喜んだのがいけなかった?
分からないこともあったけど、私は銀さんが真正面から向き合ってくれたのが嬉しかった。
だから嬉しいって言いました。
江戸を離れるのがいけなかった?
好きで飛び回っているわけではないのよ。私が決められることではないから。
他になにか…気にかかったことがあったなら、教えてください。お願いします。
私はいつも間違うけれど、自分にやましいコトは何一つありません。
銀さんの本音を教えてください。そこに誤解があるなら、せめて説明だけでもさせて欲しい。
それと私、銀さんにずっとお聞きしたいことがあったの。
できれば聞かずに、ゆっくり解決したいと思っていたことでした。
笑われるような質問かもしれないけれど、以前の私の悩みは、銀さんにこれを聞けなかったせいです。
銀さんは私に、土方さんやミツバさんに本音を言えというけれど、私が一番本音をぶつけたかったのは銀さんよ。
私は私が優しいなんて思ったことありません。
いつだって気ままに話したい人と話してきたし、前も今も、こんなに見苦しい。
必死に護りたいものを傷つけられたと感じたら、体面など関係なく分け隔てもするわ?
銀さん、どうして自分のロールのこと、そんな風に言うのよ。
私が本音を全てブチまけて、それを嫌われて憎めと言うなら分かるけど、今の状態で何を憎めばいいの?
前にも後ろにも進めない。
会って話をしたい。ずっと聞けなかったことを聞きたい。何より顔が見たい。会いたいの。
甘え通しでごめんなさい。でも甘えさせてください。銀さん、助けて。
銀さんを待っていたい。でももしかしたら、4日か5日からまた江戸を離れるかもしれません。
銀さん、ごめんなさい。
【落ち】
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>>志村妙
以下【】
オメーはなにやってんですか?
俺は消えたんだよ。
消えたヤツ寝不足で何時間も明け方まで待ってんじゃねーよ。
風邪ひくだけだろーが。
あー、もう間違いだよ。間違いだらけだよ。
避難所のレスは存在を忘れてたよ、すいまっせーん。
返してませーん。
オメーの「本音」は、オメーが俺なんか好きじゃねーってこと。
反論はあるだろーけど、俺はそう思った。
俺の「本音」は、オメーを妹みたいに思ってるってこと。
助けてやりてー、できることしてやりてーって思ってるけど
エロにはどうしても踏み込めねー。
けど俺も男だし?
それなり>>900で盛り上がったわけ。
そしたら>>902で江戸離れて間が開くっていうじゃねーか。
なんかもう俺は折れたんだよ。
これ以上続けらんねーの。
だからオメーのせいじゃねーよ。
気にかかってた「本音で生きろ」も習得したんなら文句ねーよ。
そんで一方的にこんな宣言して消えちまう俺を恨んでいいし
憎んでいいし、むしろ憎めって。憎む練習しろって。
「銀さん人でなしっ!」とかスレ上で喚けって。
そーいうことだから。
前に、俺は対話が大切だっつった。
話をやめちまうのが一番の悪いことだって。
喧嘩してもスレに出てきてくれるのが一番ありがたいって。
だから引退は一番悪いことだ。
俺は俺のルールの中で一番悪いことすんだ。
だから謝る。
ごめんな、妙。
もうこれ以上、俺はオメーと遊ばねえ。
出てくんの、これきりだから。
一方的すぎたからオメーのレスに答えた。
今まで何人ものキャラハンがいた。
そいつら、いなくなった。
俺もその一人になる。
オメーがどう感じるか分からねーけど俺の気持ちは変わらねー。
今まで、そして昨日も、ありがとな。
元気でやれよー。
【落ち】
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銀さん
ありがとう、ありがとう来てくれて。
なにやってるって、銀さん待ってたの。今だって待ってる。変わらないわ。
ちゃんとレスは読みました。ええ、反論がいっぱいあります。三段目の二行、ずっと聞きたかったことの答えに少しだけ近い。
すぐにでもレスしたいけど今日は店に泊まりです。昨日無理矢理帰ったから。
でも5日からの遠出はなくなりそう。しばらくは銀さんのレスの意味を考えながら落ち着いて江戸で銀さんを待てるわ。
明日レスに来ますね。
散々な言われようなのにね、お顔見れただけで踊りだしそうなくらい嬉しいの。
銀さん、大好きよ。好き。
待たずに元気にやるのは無理です。
落ち
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【ただいま。良かった、帰ってこれて。】
【あの、えぇと…板を使われてる方々には、ごめんなさいね。なんだかもうちょっと、アレだと思うんだけども。
銀さんが戻るまでは、どなたとも話さないでいようと思っているの。
私から声をお掛けすることはないし、ご意見ご批判は……どうしよう。
せっかくただいても、今は一杯一杯で返せないと思うんです。ごめんなさい。
だからその、無理を承知で申し上げるけども、私はいないものと思って気楽にしていただけると助かります。
どうかお願いしますね。】
【銀さん待ちで待機】
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あ…>>909は、銀さんが戻ったら、ジャンジャンどなたとも話すという意味ではなくて。
…どう言えばいいのかしら。私、ものすごく無神経だったんじゃないかと思えたの。
銀さんと仲良くなりだしてから私、他の方と何度か雑談したわね。
よくなかったわ。銀さんを、不快にさせたんじゃないかと…。
そうだったら、どうしよう。ごめんなさい。
私は雑談も好きで、いろんな人といろんな話がしたくて。
自分はネタキャラハンだし、と思う気持ちもいつもどこかにあったわ。
それに…私はもう、肌を合わせるようなロールは銀さん以外とするつもりがなかったから。
だけど自分はそうしようと勝手に決めていただけで、ハッキリ口にしたら、銀さんの重荷になるような気がした。
でも雑談でも、少なくともお布団の中にいる間は、男性と話すのは避けるべきだった。
こういったことは当事者同士の自由だけども、私の場合はそうするのが良かったと今になって思ったの。
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>>909
以下【】だ。
オメェのやってることに口出すつもりはねぇ。
出せた義理でもねぇ。
ただオメェが心を磨り減らすのは見たくねぇ。
俺ァ向こうのスレに時々顔出させてもらう。
オメェが万事屋以外と口きくつもりがねぇことは承知してる。
けど気が向いたら話に来いや。
ここは遊び場だ。
オメェのやりたいようにやりゃァいい。
体、大事にしろよ。
レスは要らねぇ。
【移動落ち】
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【あの…昨日は半端に落ちもなく、すみませんでした。ごめんなさい。
その、銀さんへのレスを書いていたのだけど、眠ってしまって。恥ずかしい。
もしも後で銀さんが見てくれていたら、変に思うわよね。
こんなじゃ信用して欲しいって言えない。】
【一昨日は店に泊まりで、完徹のままあの時間に帰ったものだから。
その前もずっと寝ていなくて、限界だったみたい。
言い訳もごめんなさい。】
【こんな風に間が開くことも、銀さんを嫌な気持ちにさせていたのね。
忙しかった週は休日に家にいても、ぼんやりしてしまって。
板に出ると気分が全然違うから、待機しながらレスを作ったりもしたのだけど…。
私ね、即レスは多少疲れていてもノリと勢いでイケるのだけど、置きレスはすごく時間がかかるの。
毎日、少しずつ書いて…できたと思って投下にスレに顔出してから、あれこれ読み返してまた一時間。
1レスに全部でどれくらいかけてるか、確実にドン引きされるから言いません。
銀さんへのレスは、特に時間がかかりました。
銀さんのことを考えながら作るのが楽しくて、投下する時は、緊張してドキドキした。】
【体調のコトもレスにかける時間のコトも、本当は言うべきことじゃないのだけど…。
間が開くこと自体で嫌われるなら、悲しいけど仕方ない。
でもせめて、銀さんとのロールを軽んじて間を開けてたわけじゃないことを、分かって欲しいの。】
【銀さん待ちで待機】
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>>911
土方さん、どうもありがとう。銀さんがね、私の好きな人が、いなくなっちゃったのよ。
ずっと嫌な想いをさせてきたんだと思う。
だから私は誰にも頼らないで、自分だけで考えないといけない。
そうね、遊び場よね。分かっているつもりなのだけど。
私が突然銀さんの嫁になってから、1年と3か月。長かったのか短かったのか、分からない。
自業自得とはいえ落ち込んでいたから、優しさが身に沁みました。
銀さんが戻ったら、二人でお礼に伺いますね。
ありがとう。
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>>907
三段目の二行に反論するわね。
ずっと聞きたかったことの答えをくれたんだもの、いくらでも…1スレ分書けるわ。
銀さんは、私が銀さんより、他の誰かを好きと思ってるんじゃありませんか。
銀さんが私を好きと言ってくれたから、私もそれに応えてる。そう思ってるんじゃありませんか。
これが私の聞きたかったことです。いろんな出来事や、私の言動がそう思わせた。
私は、ここのみんなが好きだから。でもみんなを好きと思う気持ちと、銀さんにいつも言う好きは違うのよ。
こんな風に比べて言うのはおこがましくて、できれば避けたかったのだけど。
ずっと言いたいコトを我慢して、最後まで本音を隠していたのは、銀さんなんじゃありませんか。
私はずっと、若い銀さんに惹かれていました。
「私を大事にすることは、私の心を考えること」だと、そう言ってくれた時から、ずっと。
だけど私はネタキャラで、特定の人と特別な関係になるのを望んでここに来たわけではありませんでした。
私にそういったことを望む人も、いないと思ってた。
こういう板ですから相手の方も、社交辞令とまでは言わないけれど、軽い感じで際どい話はしても
ロールになることも、ましてやカップル(?)になることはないと思っていたし、事実そうだったわ。
銀さんも、ほんのたまにしかお顔見せなかったし、「ネタだから」といつも言っていたから、
そういう風になることはないと思ってた。
だけど銀さん、私にお花を贈って口説いてくれたわ。期待していいのかと思った。嬉しかった。
それはちょうど、土方さんとのロールが終わった直後で、その寂しさから頼っていると思われたくなかった。
初恋の人だと伝えたりしたけれど、伝わっていないと感じて不安だった。
それが決定的になったのは、若い銀さんが今の銀さんになった時です。
単にロールしやすいだけかもしれなかったけれど、私にはそうは思えなかった。
銀さんが私とのことを考えてジョブチェンジしてくれたことが嬉しかった。これは本当に。
だけど同時に、ショックでした。やっぱり分かってもらえてないんだと思った。
銀さん、若い銀さんのままでは、私が不満だと思ったんじゃありませんか。
私は若い銀さんほど、その…生殖本能を刺激された人はいません。
優しくて、頭が良くて、真っ直ぐで、よく人を見ていて、レスを見るたびにドキドキしてたまらなかった。
パフパフだけでも、気絶しそうにドキドキしたと思います。好きだったのよ。
銀さんは……私を妹のように思っていたのね。…本当かしら。
妹相手に、あんな生殖本能刺激するレス、書けるものかしら…。
今の銀さんになってから、そう思うようになった…というなら、少し分かるけども。
面倒かけ通しだったから。それにロールはちっとも進まないし。
仲間との雑談なら、いくらでも際どいこと言えるのにね。
ずっと大好きだった人とそういうコトになるって思うと、緊張したわ。
子供よね、反省してます。もしも奇跡的に次があるなら、もっと大人になるわ。
なんだか…まだ少しダメみたい。今日は落ちます。また明日来ますね。
【落ち】
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【ただいま。今日は早く帰れました。】
【早く帰れて嬉しい……はずなのに、なんだか怖い。忙しいのに助けられてた気がします。
五感が鈍って感情のブレ幅が変に少なかったのだけど、
眠って正常な神経になった時、どうなっちゃうのかしら。眠るのが怖い。】
【銀さん待ちで待機】
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あんな近くにいた人が、好かれてなんかいなかったって言って消えたのよ。
ずっと好かれてなんかないって思ってたのよ。どれだけ、どれだけ辛かったのよ。
私、気付いていたのに。時間があると思ってた。いつか分かってもらえるって思ってた。
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銀さん…銀さんはもう、私に愛想が尽き果てたのね。嫌な思いをたくさんして。
でも銀さんが私を嫌いでも、私は銀さんが好きよ。
好かれたから好きと言ったわけじゃない。。好きだから好きと言ったの。
銀さんはとても優しくしてくれて嬉しかったけれど、私だけいい気分になる為に傍にいたわけじゃないわ。
二人して幸せになりたかった。今だってそう思ってる。ごめんなさい。
【落ち】
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【こんにちは。今日は置きレスだけ。銀さん、週末のこの時間はお忙しいものね。】
【銀さん。どうして銀さんは消えなくてはならないの?
私は銀さんにもらったレスの一つ一つを、全部心から信じました。
銀さんを好きだからこその悩みを抱えたこともあったけど、銀さんの私への好意を疑ったことはなかった。
銀さんは、好意も持っていない相手と同情だけでロールするような人ではないもの。
色ぽい方向で…妹としか思っていない相手に、そんな風に言うかしら。
間が開くことが、気にかかるものかしら。】
【ロールを進めるうちに相性が悪いと感じたなら、破棄すればいいのよ。
顔を見たくないほど嫌いになったなら、もう私とは話さなければいい。
今の銀さんが私とのロール限定のキャラなら、若い銀さんに戻ってみんなと遊べばいい。
なにもかもが嫌になったなら…それは…。
でも銀さんは、「私とはもう遊ばない」=「引退」なのよね。そんなコトを言うから私、自惚れてしまう。
「私が銀さんを好きじゃなかった」 これが理由なら、諦めろという方が無理よ。
反論はまだまだ山ほどあります。ミツバさんのコトも、土方さんのコトも。】
【銀さん、お願いです。帰ってきて。
沖田さんともっと話したかったんじゃないんですか。
うららさんやミツバさんと、一発したかったんじゃないんですか。
私だって、それをただ指をくわえて見てるつもりはないけども。
うんとイイ女になって、銀さんを誘惑します。一度や二度フラれたって、メゲないわ。】
【落ち】
-
【こんばんは。なんだか眠って体が元に戻るにつれ、落ち込みがきてアレなんだけども。
落ち込んでる場合じゃないんだけども。
しっかりしてないと、それこそ戻ってもらえないんだけども。】
【待つことで喪失感の埋め合わせをしたり、均衡を保ってるわけじゃないのよ。
その程度のコトで埋め合わせできることじゃないもの。信じてるんです。】
【銀さん待ちで待機】
-
【私は単純すぎるのか、それとも他の方が持ち合わせる情感が、どこか欠如でもしてるのかしら。
空待機を恥ずかしいと感じる気持ちが全くないの。
時間が合わないせいかもしれけれど、私と話したくない人がいるのも当然だもの。
万人に好かれるなんてコトはないし、ほんの一握りでも話してくれる人がいればそれでいい。
どなたかが待機していて、誰も話しかけなかったら、その…勿体ないって思うわね。
ここで遊ぶのが大好きだけど、決して人の出入りが多い板ではないから、せっかく時間が合ったなら遊びたいもの。】
【嬉しかったり楽しかったりすると、浮かれて飛び跳ねてしまう。
あまり大袈裟だと嘘に感じて、不快に感じる人もいるでしょうね。
だから反省することもあったけど、他人の評価をあまり気にしないせいか、またやらかしちゃうわ。
正直な気持ちは自分が一番良く分かっているし、自分がされて嬉しいことをして引かれちゃうなら、それも仕方ないかなって。】
【私が楽しいと感じることを楽しいと思わない人には、私の言動は奇異に映るかもしれない。
銀さんにはそれが、無理しているだとか優しくあろうとしてると感じたのかしら。】
-
【銀さん。銀さんは私がただ銀さんに優しくされて、それが心地よくて傍にいると思っていた?
銀さんは優しかった。なのに私は平気で間を開けて、他の方とホイホイ遊んで、銀さんのコトなんて何も考えちゃいないと。】
【でもね。能天気な私にも悩みがないわけじゃなかった。好きだからこその悩みよ。
銀さんの中には理想の「私」がいて、それに私を嵌め込もうとしてると感じたこともあった。
可愛げがあって、たおやかな女性が好きなんだと思った。
私は私で銀さんに甘えてた。お前はダメな女じゃないと励まされるより、ダメでいいから傍にいろと言って欲しくて甘えたわ。
落ち込んだりもしたけれど、傍にいたくて、少しでも銀さんの理想に近づこうとしました。
全部私が勝手に銀さんの気持ちを想像して、望んでやったコトです。
だけど私の言動はひどく迷走して、銀さんを混乱させたと思います。】
【少し疲れている自分に気づいて、無理に自分を作っても長続きしないと分かったわ。
なら銀さんの理想とは違っても、私自身が魅力を感じる女になろうと決めた。
急に変えるわけにはいかないし、長いレスの一段ごとに、ゆっくり…無理に偽るのと違って、楽しかった。
そうした段の銀さんのお返事もなんだか楽しそうに見えたのだけど、その矢先に銀さん、いなくなっちゃった。】
【私に銀さんを憎むのは無理です。銀さんは人でなしじゃないわ。勝手なだけよ。
いつも一応、オメーはどう思う?なんて聞くけども、結局は何でも自分一人で決めちゃうの。
とても気が長いかと思えば、時々すごくせっかちで、振り回されて大変だった。
よく怒るし、怒ると口調がとても乱暴になるわ。】
【私、銀さんに怒られるのは怖かったけど、銀さんがどういうことで怒るのか、一つずつ知っていくのが嬉しかった。
大好きなの。
困ったところ以上に素敵なところ、いっぱい知っているから。
違うわね。困ったところも含めて全部好きよ。】
【私、銀さんとエロールしたいんです。お顔見れるだけで嬉しいけども、贅沢いうなら。
あまりその……性根を出す前に切れてしまったけれど、私Mだもの。
ドSの銀さんとは、相性悪くない…と、思う……んだけども…。
銀さんに触れたい、触れて欲しい。もう一度チャンスをもらえませんか。】
【落ち】
-
【こんばんは。今日はほんの少しだけ。】
【銀さん待ちで待機】
-
【銀さん、元気にされてるかしらね。おやすみなさい。】
【落ち】
-
【こんにちは。…なんだかもう、ぐちゃぐちゃな一週間でした。】
【去年の10月の終わりにね。お店がかぶき町のはずれから、人通りの多い中心街に移転したんです。
…店の移転って、引っ越し自体があんな大変なものなのね。
仕事は規模が大きくなった分キャバ嬢も増えたけど、新人さんのテーブルには必ずヘルプに付かなきゃいけないし、
私には従来のお得意様に加えて異国のお客様も割り当てられて、江戸を離れることや週末の仕事も多くなっていった。
このご時世に忙しくしていられて、店長や後輩に信頼してもらえるのはありがたいことだけど、体はキツかった。
でも最近、新人さん達も馴染んで、異国のお客様の指名も一段落しそうで、やっと軌道にのりそうなの。】
【いろんなことが一時期に重なって、そんな時はここにくるべきじゃなかったのかもしれませんね。
でも私、来たかった。銀さんとのロール、続けたかった。銀さんのレス見ると、どんな疲れも飛んだから。
そんな私だけの気持ちに、銀さんを無理に付き合わせたわ。本当にごめんなさい。】
【あの日も急に出張が決まって、落ち込みました。5日間のことだけど、伝えなきゃって思った。
ロールの内容でなにかあったかと、気に掛けさせたくなかったの。
江戸を離れると伝えなければ、銀さんの心は折れなかったのかしら。
違うわね……違う気がする。
人には積もりに積もった澱が小さなキッカケで弾けて、なもかも面倒になることってあるもの。
今ももどかしくて歯がゆくて、どうしようもない。好きな気持ちが、どうしたって伝わらない。
銀さんが私を不誠実な女と思いながらロールしていたと思うと、遣り切れなく辛い。
私は銀さんの思う誠実さを見せられなかったかもしれないけれど、私、銀さんに夢中だった。】
【…ここのところ、お久しい顔が立て続けに見えたり、新しい方も。
私は寂しがりだから、それを眺めているだけでも楽しいわ。
銀さんはみんないなくなったと言うけども、違うと思うの。
いつどなたが、フラッと顔を見せるか分からない。ここは自由な場所だもの。
銀さんがその一人にならないと、どうして言いきれますか。
会いたいの。ちゃんと話がしたい。話せなくっても、せてめお顔が見たい。だから私、待ってます。】
【14時頃まで、銀さん(◆/MeHW0Ohms)待ちで待機】
-
【避難所での、ミツバさんへのレスのこと。】
【ねぇ銀さん。ミツバさんは、どうして私に謝ったのかしら。一体なにを謝罪したのかしら…。
もしも銀さんが、あのタイミングで土方さんに謝られたら、どう感じましたか。】
【私はあの時…銀さんの優しさを、私の銀さんへの気持ちを、銀さんと私の関係を、踏みにじられたと感じました。
土方さんが銀さんに謝罪したのなら、私に直接ではない分、きっと私はもっと怒ったわ。
でも土方さんは、なにも言わなかった。当然のことかもしれないけど、私にはそれがありがたかった。】
-
お妙さん、あんま無理しないでね。
待つのってすごく苦しいし、体力もいると思うし、心が折れそうになると思う。
銀さんと会えるといいね。名無しは心からホントにそう思うよ…
じゃあねノシ
-
>>926
………あの………ありがとう。……ありがとう…。
なんて言っていいか……泣けてしまって。どうもありがとう。
ええ、信じてるんです。銀さんのこと。
引退のレスで、助けてやりたい、できることしてやりたいと思ってるって、進行形で書く人だもの。
一度拾ってしまった猫が、どんなに手に余るドラ猫でも、また捨てたりする人じゃないのよ。
私はずっとその優しさに甘えて、今も甘えていて、たくさん反省しなくてはいけないけど、信じてるの。
ありがとう。
名無しさんは…ここが好き? 私は大好きです。
どなたかお話したい方がいるのかしら。
名無しさんにも、どうかどうか、素敵な出会いがありますように。
-
【これは……言うか言うまいか、ずいぶんと迷ったのだけど。
29日の深夜に屯所にいらした名無しさんは、私ではありません。
あの時はもう、私は江戸を離れて異国にいました。
異国からでも書き込めるでしょうけど、無理だったのよ。必要なら証明できるわ。】
【ごめんなさいね、こんなコト。本当にくだらない。銀さんにも名無しさんにも、とても失礼よね。
その…一部私がよく使う表現を使われていたから、少し気にかかって。
きっと入る前にきちんとログを読まれる方で、ここではそういう表現が一般的だと思われたのね。】
【言ってて眩暈がするほど馬鹿で失礼なコトだわ。
だけど銀さんの私への信頼は、0に近かったでしょうから。私は今、マイナスからのスタートなのよ…。
私は銀さんに江戸を離れると言ってロールの間をあけながら、名無しで他の方と話すようなことはしません。
気付けている範囲でしかないけども、銀さんを不快にさせることはしないわ。
考えが足りず、至らないことばかりだけども、私は嘘をつかない。つけない。やましいことは、なに一つない。
誰の為とかでなく、そういうのをお腹に抱えること自体苦痛で無理なのよ。】
【…もっと待ちたいけれど、もう仕事に行かなくちゃ。
今日は夕方からにしてもらって、体はずいぶん楽になりました。行ってきます、銀さん。】
【落ち】
-
お妙さん、こんばんは。
名無しが特定できるような書き込みをするのはいけないようなので、すごく迷ったのですが・・・。
どうしても伝えたいことがあるので、ひとつだけ書き込みさせてください。
先日屯所で遊んでいただいた名無しは自分です。
その時と同じ環境で書き込みしているので、調べていただいたら分かるかと思います。
まさか、お妙さんと間違われるなんて夢にも思わなくて・・・。
ご迷惑をかけてしまったみたいでごめんなさい。
この掲示板には検索で偶然たどり着きました。
過去ログを拝見したらとても楽しそうだったので、参加してみたくなってしまって。
【】や()の使い方とか、ロールの感じとかはこの掲示板で知識を得えました。
なので、無意識のうちに影響されて、お妙さんと似た表現になってしまった部分があったかもしれません。
決してわざとまねしたわけではないので、許してくださいね。
他の方が、妙さんのロールと初心者の自分のぎこちないロールを間違えるとは思えないのですが、
万が一、そのせいでお妙さんが誤解されてしまったのだとしたら、大変申し訳ないです。
ごめんなさい。
書き込みボタンを押す今も、これを書き込んでいいのか迷ってます。
でもどうしてもお詫びが言いたくて。
本当にごめんなさい・・・。
お妙さんの気持ちが銀さんに届くように、心からお祈りします。
管理人様。
ルール違反の書き込みをしてしまって申し訳ありません。
削除されて当然と思っています。
もし許されるなら、削除はお妙さんが目を通して下さってからにしていただけたら幸いです。
-
名無しさん。ごめんなさい。本当に申し訳ないです
。謝っていただくことなど何一つないんです。
今日は外からでこんなでごめんなさいね。明日か明後日になってしまうけど改めてお返事させてくださいね。
落ち
-
>>929
私、本当に考えなしなことを言いました。一体どうお詫びしたらいいか。
どなたかに名無しさんと私を間違われたわけではないんです。
そもそも、似てる似てないを気にしながら遊ぶような場ではないのに、私が勝手に。
まねだなんて、そんな風には決して思っていません。
ほんの…ほんの些細な表現が同じだっただけなんです。それに、それ自体に問題なんて全くない。
今も今後も、名無しさんがなにか気にする必要など全くないんです。
私は私の招いた、名無しさんとは全く無関係の不安を払拭する為に、名無しさんを巻き添えにしました。
他様のロールに触れるような真似をする前に、もっと自分自身を考えなければいけないのに。
本当にごめんなさい。
ログを拝見して、その場に合わせたお気遣いをされる方と感じました。それに朗らかで清楚で。
ご自分の魅力をきちんとお持ちの方に、私は……そういった意味でも大変失礼なことを言いました。
名無しさんと楽しい時間を過ごした方にも、申し訳ない気持ちでいっぱいです。
…検索の偶然に感謝。ええ、ここは楽しい方ばかりよね。
それに私みたいな者にも手を伸ばしてくださる方々がいる、とんでもなく懐の深い場所だわ。
名無しさんもそのお一人です。ひどいご迷惑をかけた私に、お気遣いと優しい言葉まで。ありがとう。
お詫びいただくようなことは何もなかったけれど、レスをいただけて良かった。
名無しさんのお気持ちを知ることができて、本当に良かった。
心から感謝しています。ごめんなさい。そしてありがとう。
許していただけるなら、これに懲りず、ぜひまた遊びに来てくださいね。
そうでないと私、方々の殿方に恨まれてしまうわ。
名無しさんに、名無しさんとご一緒の時間を過ごされる方に。
楽しい出来事がたくさんあるように、お祈りさせてくださいね。
【お詫びとお礼落ち】
-
【こんばんは。】
【銀さん(◆/MeHW0Ohms)待ちで待機】
-
銀さん、ごめんね…ごめんなさい。私銀さんに、どれくらい失礼を言ったのかしら。
もうそんなことも分からなくなってるの。
ごめんね。やっぱりどうしようもなく銀さんが好きなの。
銀さんに会えなくなってから、どれくらい経ったのかしら。もう何か月も経つ気がする。
銀さんのレスをちゃんと読んで、考えて欲しいと言われたこと考えなくちゃいけないのに。
怖くてダメなんです。もうレスを見るのも日付を見るのも怖い。
一人では無理よ。泣いてばかり。もう一人でどうしてよいか分からない。
銀さんがいてくれないと無理よ。
辛いの。お願い。助けてください、銀さん。
-
つ【ハーゲンダッツ1ダース】
気持ちが辛い時にも甘いものは効くかな?
効いたらいいな
お妙さん、あんまり思いつめないでね
銀さん待ちで待機中に話しかけてごめんなさい
お返事はいらないからね〜
-
>>934
名無しさん、どうして……? どうして優しくしてくださるんですか。
私、こんななのに。こんなんで私、どうするつもりなのかしら。なにも見えていない。
ごめんなさい。よくないことをしているのよ。ごめんね。
あぁ……久しぶり。本当に久しぶりだわ、ハーゲンダッツ。
美味しいのよ、大好きなの。濃厚なのにふんわり上品に甘くて、口どけがよくて。
それにひんやり冷たくて……気持ちいい。とてもありがたい…。
(泣いて火照った頬にダッツを押し当てながら、恥ずかしそうに目を伏せて)
これ…美味しそうに舐めていたら、銀さん帰ってくるかしら。
俺にも一口って……そう言って帰ってくるかしら。銀さん…。
こんなにたくさん、一人では食べきれないもの。
銀さんと名無しさんと分けっこして……フフ、それでも4つもいただけるわ。
ごめんなさい。お返事しちゃいました。
……お礼を言いたくて。ありがとうございます、名無しさん。
-
【もう銀さんは忘れてしまったかしら。
銀さんが、私から貰いたいと言ってたモノ…あれ…なんだったのかしら。察して欲しいと。
私の自由にできるモノなら、なんだって差し上げたいのに、結局分からない。
私が銀さんを好きじゃないと、銀さんが感じた理由も…考えて考えて…。
結局なにもかも分からないで、ずっと立ち止まったままね。】
【いつできるか分からないけども、900へのレスを書かせてもらってるの。
銀さんの目に触れるといいのだけど。】
【落ち】
-
【こんにちは。】
【銀さん(◆/MeHW0Ohms)待ちで、1時間だけ待機させてくださいね。】
-
【ごめんなさいね。ありがとうございました。】
【落ち】
-
【こんばんは。日に二度もごめんなさい。とても眠いのに、眠れなくて。】
【銀さん(◆/MeHW0Ohms)待ちで待機させてくださいね。】
-
ごめんなさい。私はもう、こんな歪な方法でしか気持ちを伝えられない。
時間はたくさんあったはずなのに。一生懸命伝えたつもりだったの。
だけど下手で間違えてばかりで、本当の気持ちは何一つ伝わらなかった。
やること為すこと、全て裏返しにしか。
銀さんはいつも、俺は言葉が足りないからと。
その足りていなかった言葉が、銀さんの最後に残したレスなのかしら。
銀さんはどんな気持ちで私と居たんですか。
決して楽しい気持ちではなかったわね。ごめんなさい、銀さん。
【落ち】
-
お妙さん、辛かったり、苦しい時は名無しもいるから。
一人で寂しい、哀しい思い抱えてると、どんどん気分が沈んでくと思う。
名無しにそれ吐き出しても良いからね。話を聞くだけなら出来るから。
一人で抱えるより、少しはマシになると思うから!
-
>>941
名無しさん、どうもありがとう。
……その…私……泣いて呆けた頭で、どうしようもないわ。
また明日か…後日、来ます。
お返事だなんておこがましいものじゃなく、少しお話させていただきたいの。
できればその日は泣かないようにして、少しはすっきりした頭で来れるといいのだけど。
ありがとう。
【落ち】
-
せっかく初体験できるっって思ったのに
入れる直前で発射しちゃったぉおおおおおおおww
だって、おまnこ見るの初めてだったんだもん。。。(´・ω・`)
それでも1○万もらったし、良いのこれ??w
http:\/noro.get-place.net/4zbf5b4/
-
941の名無しさんに便乗
お妙さん、悩みすぎて、自分を追い詰めないでね
いつも元気なお妙さんが好きだよ
つ【冷たいわらびもち】
つ【冷茶】
お話しするときのお茶請けにどうぞ
-
>>944
名無しさん。本当に私は……。
大事なコトは、他様に教えていただいてばかり。
…ごめんなさいね。ありがとう。
フフ、美味しそう…。慌てていただいてしまうのが、勿体ない。
だから今日はお茶だけ…喉がからからなんです。ありがたい…。
(冷たいお茶を口に含むと、乾ききった喉がこくりと音を立て)
(潤いが五臓に沁みるのに陶然と一つ息をつき)
は、……おいしい………。
こんな美味しいお茶を飲んだのは、初めてよ。本当にそう思うの。
この味を忘れることはないわ。
ありがとう。
【落ち】
-
【ただいま……こんばんは? 少し居ますね。】
-
お邪魔しますね。家にお花がたくさん咲いたから、こちらにもと思って。
…まっ白いお花だったのよ。とっても可愛らしいの、お祝いにもぴったりじゃないかしら。
(応接間のデスクの後ろへ回り、窓辺に小さなペチュニアの鉢植えを置く)
(それに「銀さん一等賞おめでとうございます」と書かれたカードを添えて)
まぁ私も…一桁台中盤なら、悪くないわよね。
なんか気づいたら3桁になってたけども、気のせいね。きっと写植ミスね。
フフ、お互い 実 力 で 頑張った甲斐があったわね〜。(にっこり)
(白く可憐な花弁に、指先で触れて笑いかけ)
…あ…それと、もう一品…
(呟いてカードを手にして、裏になにやら書きつけ)
「冷蔵庫に名無しさんからいただいた、わらび餅がありますよ。
あんまり美味しそうだから、一人でいただくのが勿体なくて。
半分こして、一緒に食べませんか。
もし私がいなかったら、お先にどうぞ。半分、私の分も残しておいてくださいね。」
(もう一度、鉢植えにカードを添えて、しばらくは時も忘れ)
(ほの暗い夜の窓辺に、眩しいほど煌々と咲いた純白の花を、ぼんやりと眺め)
気づいてくれたらいいのだけど。……気付いてくれるわね。
(ぽつり花に語りかけ)
-
>>941>>944
【その節は本当にありがとう。
ご迷惑かけ通しの私が言うのもおかしいけれど、ここでも他のスレでも、
お気が向いたら、また遊びに来てくださいね。】
【落ち】
-
こんばんは、お邪魔しますね。
(手の中には二つのカキ氷のグラス)
(一つは黄緑のシロップ、もう一方は山盛りにした氷に鮮やかな赤)
(たっぷりとかけた練乳が滴りそうになるのを、慌てて応接間のテーブルに置き)
【銀さん(◆/MeHW0Ohms)待ちで待機】
-
お妙さーん、こんばんは!
差し入れでーす!
銀さん用のカキ氷だったら、これが足りないんじゃ?
つ【つぶあん】
是非山盛りにしてあげてくださいw
むしろ氷よりもあずきのほうが多いくらいでいいかも!
待機中に話しかけてごめんなさい!
-
>>950
いちごのは銀さんの。フフ、相変わらず扇風機もないのね。
───地震で…どうにかなっちゃう人じゃないもの。知ってるもの。
(机を回って窓を細く開け、すいと差し込んだ風を感じながら、ソファに浅く腰かけて)
(メロンのシロップのグラスを手に取り、ぼんやりテーブルの向こうを眺め)
……きゃっ!
(突然聞こえた元気な声に、背筋が伸びる)
(慌てて玄関口の方へ走り寄り)
名無しさーん!フフ、こんばんは……まぁ…。
(差し出された男の好物に目を丸くする)
(名無しの口から男の名を聞くのが嬉しくて)
(誰かがその名を呼んでくれるのが嬉しくて)
(泣きこすった瞳に再び、みるみる涙があふれて)
ありがとう。そうね、私ったら慌てて……これがないと、話にならないのに。
いいのかしら、餡って買うと高いでしょう。こんなにたくさん…。
(すぐに袂で目元を拭い、手の中の艶のよい餡に見入る)
大きな地震があったでしょう。名無しさんがご無事で、ほんとに良かった。
あの、よかったお上がりになって、一緒に食べませんか。
欲張っていっぱい作っちゃったのよ。…なんて…お誘いしたいのだけど……。
(こちらまで元気になりそうな明るさに、口元で微笑み返す)
(赤い目元を隠すのは止めにして、小首を傾げるようにして眩しげに名無しを見つめ)
…私、きっと銀さんの話ばかりになっちゃうわね。
あぁ、でも……こんな時間にお一人でお帰しするなんて、私の仁義が許しません。
どうせ今誰もいないんです。お床伸べますから、泊っていきませんか。
かぶき町四天王が一人の住まう二階家だもの、治安はそう悪くないわ。
(泣きごとに付き合わせるのは躊躇われても、ここにひと気があるのは嬉しく)
(そう言って奥へ誘い、にっこりと笑いかけた)
【ありがとうございます。ありがとう。】
-
>>951
差し入れ、喜んでもらえてよかったぁ。
だって、銀さん“宇治銀時丼”食べちゃうくらいの甘党ですもんね!
ただのカキ氷じゃものたりないかなって思って。
(泣きはらしたような目のふちの赤さには気付くが)
(気丈な女性の涙を指摘するのも忍びなく)
(あえて気付かないふりをして元気に振る舞い)
いいんですよぅ。
銀さんとお妙さんが喜んでくれた嬉しいもの。
たくさん食べてください。
早く出てこないと全部食べちゃいますよーって、銀さんにプレッシャーかけてみます?
(悪戯っぽく笑いかける)
そうそう、今朝の地震、結構大きかったみたいですね。
離れた場所に住んでるんだけど、早朝小さな揺れがあったみたいで。
お妙さんは大丈夫だったみたいでよかった!
銀さんはきっと大丈夫!
殺しても死にそうにないもの…っと、こんなこと言ったらしかられるかな? ごめんなさい。
あ、私もカキ氷ご馳走になっていいんですか。
じゃあ、銀さんの話をつまみに、あんこたっぷりのカキ氷、2人でいただきましょうかw
フフ、確かに! かぶき町四天王のお一人が目を光らせてる場所なら、安全ですね。
【ちょっとだけお話してもいいですか?】
-
>>952
…そうなのよ、宇治銀時丼。ご飯に小豆を乗せて………。
(溜息をついた後、思い出したのか青ざめた顔で口元に手を当て)
好きなものは仕方ないわよね。あれで糖尿になるなら、きっと本望でしょう。
フフ、だからきっと喜ぶわ。それにしてもずいぶん有名なのね、銀さんの甘党。
(なにも気付かぬように振る舞う名無しに、頷きともとれる風に、小さく頭を下げて)
ね…フフ、「全部食べちゃいますよ」って、万事屋の看板に垂れ幕かけちゃいましょっか。
でも、ああ見えてアクセク働いてるって、○ちんたまも言ってたわ。
依頼人にはわりときちんと対応してるみたいだし。
名無しさんも何かお困り事があれば、教えてくださいな。
頼んで損はないと思いますよ。(にっこり)
揺れたのね、怖かったでしょう。私も驚いて目が覚めたの。
ああいう時ってどうしたらいいのかしら。
とりあえず庭に出たけども、地割れだってあるでしょうし…。
銀さん? 銀さんはそうね〜。
底に槍を仕込んだ地割れに、上から重石付きで落ちてもも死なないわ。実証済み。
なのに、フフ…俺だって人間だっつーの、なんて言うかしらね。
ええ、もちろんよ。アンコもたっぷりのせて食べましょう。
こんなにたくさんお持ちいただいたんだもの。
(いちごのカキ氷の上にてんこ盛りに餡を乗せた後、メロンのグラスにも良識の範囲内の量の餡を乗せて)
私はメロン味にしたの。これ、二人で食べません?
一人じゃ食べきれ……るけど、その…時間も時間だもの。女は色々と、ね。(にっこり)
【遅くなってごめんなさいね。
ありがたいけども、いいんですか、私で…。それとお時間も。】
-
>>953
…すさまじきもの、のひとつに数えられてもおかしくないですよね?
宇治銀時丼と真選組の副長さん専用のスペシャル丼w
そうそう!
人間、生きてる間しか楽しめないんだから、好きなことはするほうがいいです。
我慢して、後から悔やむばかりじゃつまらないし!
…糖尿になって後悔する可能性はありますけど(ぼそりと)
あ、それいいかも!!
看板に垂れ幕かけたら、慌てて出てきそうですね。
その時にはもうすでに神楽ちゃんあたりに全部食べられてそうだけどw
そうなんだ〜、銀さんもやるときはやるんですねェ。
いつもソファで寝そべってるイメージだけど…。
そりゃそうか、働いてないと神楽ちゃんや新八くんにお給料は…払ってない…かな?
あ、でも生活費やお家賃も稼がないと、お登勢さんから追い出されちゃいますもんね。
はい! 困った時は是非相談させてもらいます。
お妙さんのところも揺れたんですね!
怖いですよね、天災は避けようがないもの。
揺れがおさまるまではじっとしておいたほうがいいのか、外に逃げたほうがいいのか、とっさの時は判断できなくて。
結局、動けずに、布団の中ですくんでました。
お妙さんは行動力あるなぁ。
銀さん…やっぱり不死身ですね。
普通死んでます、槍の上に重石付きで落ちたら!!
…それって、やっぱり人間の範疇から外れてる気が…。
(いちごのカキ氷の上に餡をのせるのを見て)
(もはや、カキ氷というより餡の塊のような気がするが)
(きっと甘党の男は喜ぶに違いないと思い直し、くすりと笑う)
これ食べ逃したら、きっと銀さん凄く後悔しますね。
こんなてんこ盛りのあんこ見たことないものw
はい、一緒に食べましょう。メロン味も好きです。
そうそう、一人で食べられるけど、やっぱりこの時間だと…ね?
せっかくだから2人で同時に両側から崩していくのはどうですか?
最初の一口は、お妙さんからどうぞ。
(スプーンを持って構えながら笑いかける)
【こちらも遅くなってすみません】
【そして、ごめんなさい、全然締まってないんですが、眠気がひどくて…】
【これで落ちさせてください〜】
【せっかくお話していただいてるのに、中途半端なところでごめんなさい】
-
>>954
【いいえ…いいえ、本当にありがとう。お時間超えてたんではありませんか。
今日は早朝に目が覚められたんでしょう。どうかゆっくり休んでくださいね。
私も今日のところはここで落ちます。ゆっくりお返事させていただきたいから。
お誘いして勝手ばかりでごめんなさいね。】
【おやすみなさい】
【落ち】
-
>>954
フフ、全くよね。そういうの出してくれるお店があるんですって。
「ねおじさん」…とかいう人のお店とかなんとか…食べる方も大概ですけど、出す方も出す方だわ。
でも私も名無しさんの言う通りだと思うの。生きてるんだもの。前を向いてやりたいことやらなくちゃ。
甘いもの食べてる銀さん、ほんとに幸せそうだものね。作ってくれって言われたら私、きっと作ってしまうわ?
(名無しの明るい様子に、いつの間にかくすくすと笑いを漏らして)
慌てて階段登るのも忘れて、垂れ幕よじ登るんじゃないかしら。
神楽ちゃんもたくさん食べるのは元気で良いけれど、こっそり食べちゃうようじゃお行儀が心配です。
やっぱり衣食足りて礼節を知るんだと思うのよ。食べ物が足りないなら、いっぱい差し入れなくちゃ。
なにがいいかしら。どう思います?
宇治銀時丼に不足したビタミンと、彩りを加えるようなトッピングといえば……。
……………卵焼き?
やる時はトコトンやる人よね。いざの時は眼と眉も近くなるし、この世で一番頼れる人よ。
そうでなければ、新ちゃんを預けたりしないわ。やらない時は、トコトンやらないけども。
ええ、最近はお家賃も入れてるし、お給料も払っているみたい。
お登勢さんが温泉に行かせてくれたり、パフェを食べさせてくれるくらいですから。
フフ…今後とも、万事屋銀ちゃんをご贔屓にお願いしますね。
地震といえば、厠に逃げ込むと良いという人もいるのよ。
狭い面積に柱が4本立って、家中で一番丈夫な場所だからって。
けど…上の棚から買い溜めたトイレットペーパーが落ちてきたらどうするのかしら。
とても全部をキャッチするのは無理よ。「ぽちゃん」ってなっちゃうわよ。
お一人様一つまでの特売品を、新ちゃんと二人で並んで買った苦労が文字通り水の泡になるのを
目の当たりにしなきゃいけないのよ。だから厠もダメ、外も怖い……どうしろっていうのよね。
やっぱり机の下…これからの季節なら、炬燵の中かしら。
もぐってみたらすでに満員御礼でないことを祈るばかりだわ。
私から? じゃあトンネルみたいに掘っていって、崩した方が負けということで。
せっかくだし、なにか賭けます?賭けるわよね?え、ハーゲンダッツ?ダッツですか?ダッツ?
(メロンのカキ氷を両側からつついて食べ合い、笑い合い)
(長話をするうちに、すっかり溶けて餡が水に浮いてしまった器を眺めて苦笑して)
…ね、地団駄踏んで後悔したらいいのよ。そうしたら今度は、なにか秋の甘味を出すわ。
名無しさんも、またなにか届けてあげてくださいな。きっと喜ぶわ。
(夜も更けて寛いで、食べ終えたスプーンを持った手を膝に置き、ゆったりと微笑む)
(夏の終わりのカキ氷。冴え冴えと白い月、戸外には虫の音が聞こえて)
【…ほんとにゆっくりなお返事になっちゃったわ…。】
【その節はどうもありがとう。優しい時間をありがとうね。】
-
銀さんの夢を見たんです。なんでか若い方の銀さんでした。
他愛無い言葉を一言交わしただけだったけど、なんていうのかしら…。
夢みたいに幸せな夢でした。
今まで見なかったのが不思議なくらいなんだけども、やっと会えて。
……もうすぐ銀さんの誕生日、なんて思ってたからかしらね。
【そんなわけで、若い銀さん待ちで待機。
なんでもいいんだけども。◆/MeHW0Ohmsが付いてれば。】
-
私は銀さんが本当に好きよ。
レスを見るたびにドキドキしたから、ずっと好きだったんだと思います。
けどあまり会えなかったから、うんと親しくなることはないんだろうなって思っていたの。
でもね、私が恒道館のスレ立てで悩んでいた時、若い銀さんがあっさりスレ立てをしたでしょう。
自惚れもいいとこかもしれないけれど、あの時私、銀さんが私の為にそうしてくれたように思えたの。
こんな優しく仕方を知ってる人がいるなんてって……びっくりしたわ。
人の心を考えた優しさって、こういうものなのねって。
私は間違えてばかりだけど、この人の傍で、この人の言うことを信じていれば、
なにがあっても大丈夫って思えた。
こういう場所で、どれだけ親切にしていただいても私は失敗ばかりで、いつもどこかしら不安で、
全部委ねて頼れる人がいるのがこんなに心穏やかなことだと、それまで知らなかった。
その安心感は、とても言葉で言い表せないわ。
頼り過ぎて甘えすぎてダメにしちゃったけども、私も銀さんに優しくしたかった。
こんなに時間が経ったのにね。ダメなの。
銀さん、私は銀さんのことなんて好きじゃなかったって、そう言ったのよ。
それが、どうしてもダメなの。私がそう思わせたって分かっていても、ダメなの。
だって本当のことじゃないもの。違うもの。
ごめんね、銀さん。
【落ち】
-
銀さん、おめでとうございます。(にっこり)
お祝いを言うのは二度目ね。去年は野営に訪ねてお祝いしたわ。
銀さん、私の誕生日には花を贈ってくれて…。
だから私も、銀さんがくれたのと同じオレンジの……私に似合うと言ってくれた色の花を、持ってきたの。
(目に鮮やかな橙の、可憐な小粒の花が身を寄せ合って緑に映える)
(一枝二枝花器に差すと、部屋中に甘い芳香が満ちて)
恒道館のあたりは、街中金木犀の香りであふれてるわ。
かぶき町はお店が多いから、庭木の香りは少ないでしょう。
眩暈がするような甘い香りよね。
銀さんが生まれた日も、この花が咲いて、この香りが満ちていたのよね…。
…フフ、銀さんがどことなく甘い匂いがするのは、そのせいかしら。
ありがとう、銀さん。ここに来てくれて。私の前に現れてくれて。
ごめんね。大好きよ。
おめでとう。
【落ち】
-
「適当にやってりゃ小遣いくらいにはなるだろ」としか考えてなかったけど
何でも思い通りにさせてくれるし、た、たまらんとです!
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昨日はネットの友達5人連れてぶっかけごっこしたしなwww
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なんてこったよょょよょwww
女性に裸を見られたの人生初なのに
おちnちnまで舐められちゃったぞ!!wwwwwwww
俺の月収の倍ももらったし、こんな幸せで、俺いいの?www
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ヌードモデルだっつーから、気合入れて出張してきたんだけど
やたらとティンコ見られるし、あんなのボッキして当然だよな!爆!!http:\/zw.wantsuu .com/r4p191m.html
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誰かいるか
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ちょっとお妙さん!銀さんをとろうなんて許さないわよ!!!
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>>964
驚いた。妙に納豆くさいと思ったら猿飛さんじゃありませんか。
いつから天井裏に潜んでいたの?
ところでアナタが天井からブラ下がる度に思うのだけど、万事屋の天井裏って案外キレイなのね。
あんな場所に腹ばいになっていたら、もっと埃まみれのクモの巣まみれの
グッチャグチャのネッチョネチョになると思うんです。
それともアナタ、掃除でもしてるんですか天井裏。もうここが私の家です的な。
フフ、ずいぶん狭くてシミったれた家もあったものね〜(にっこり)
あぁ…はいはい、銀さんね?
あの甲斐性なしの糖尿テンパをどうしようと勝手ですけど、
次の劇場版 も 私がヒロインですからお忘れなく。
それと、えーと………
……◆/MeHW0Ohmsの銀さんはちょっと譲れないのよ、ごめんなさいね。(小声)
フフ…ここで誰かに会えるだなんてね。
劇場入場特典の栞が猿飛さんverで、私と知っての狼藉かしらと思ったものだけども。
制作スタッフの方々の心尽くしだものと、大切にしておいたお陰かもしれないわね。
【落ち】
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銀さんへ
つ【角砂糖】
-
猿飛さんへ
つ【納豆箸+銀さんの抱き枕】
-
定春へ
つ【牛肉入り犬ご飯(大盛十杯)】
-
ここの主人のお侍さんへ
つ【桂の髪の束】
こんなもの手に入れたよ?
早く来ないと髪だけじゃなく他の場所も切り刻んじゃうよ?
-
お邪魔しまーす!
それとも、ただいま。でいいのか?
なんかここ踏み入れていいのか躊躇うんだけどな。
いちおう俺の仕事場兼家ってことで入らせてもらうわ。
いろいろあったんだろうけど、そのへんスッ飛ばさしてくれー。
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>>966
角砂糖?
これ俺が貰っちゃっていいのか?
銀さんへだから良いんだよな?
で、角砂糖単独?
コーヒーは?紅茶は?イチゴ牛乳は?
なんかコイツの糖分を活かせるよーな媒体はねーの?
おまっ、ずいぶん斬新な差し入れだな。
とりあえず口開け。
(相手の口に角砂糖突っ込み、そのまま舌を入れて掻き回し気味にキスし)
うん。甘ェ。
(仕上げに相手の口のまわりを舐め)
なかなか良いんじゃねーのコレ。
上等な差し入れだよ上白糖なだけに。
-
銀さん、こんばんわw
さしれだよーー!
つ【イチゴ牛乳(HOT)】
つ【コーヒー牛乳(あやしい人肌のぬるさ)】
お好きなほうをどうぞw
-
…さしれってなんだ?
差し入れね、ではーーノシ
-
>>972
ばんわー。
差し入れありがとなー。
イチゴ牛乳は普通にもらうわ。…アチッ!
オメー、これホットにするって何者?
暑いだろが、むしむしすんだろが、それとも俺だけ?興奮してるから?
(カップに注いでグビッと飲み)
(あやしい温度になったコーヒー牛乳を手に取り)
オイオイ、ちょっと来い。
さしれってなんだ?
ドリップな俺が言えた義理じゃねーが、まあ身体貸せ。
これぬるいんだろ?
オメーの肌に(具体的にはヘソのあたりに)注いで飲ませろって。
逃げんなコラ。
…オイ、もしかしてヘソのあたりに窪みがねーってことは…
(言い掛けて考えこんだところへノシが飛んできて脳天にヒット)
いでででッ!!
テ、テメ、相手していきやがれ、コーヒー牛乳プレイにつきあえやァ!!
-
>>967
ちょ待て、納豆はともかくその枕はなんだコラ。
俺愛用の抱き枕を横流ししようとしてんのか
それとも俺の絵柄の入った抱き枕なのか
そのへんハッキリさせとけって。
>>968
……………
(もっしゃもっしゃと肉入り飯を食らう)
…………
………
うんまいわコレ。
おかわりくれ。今度は俺宛てな?
-
>>969
どっかで見たツラだな。
テメー、そんな床屋で失敗したときの陰毛代わりに使ってそうな代物
持ってくんじゃねーよ。
嬉しいのか?手に入れたもの見せびらかしてハシャぎたい年齢か?
アイツは前も後ろも横もたんまり毛が生えてんだよ。
そんなもんじゃねーよ、アイツの頭はヅラだけに。
たくさん取れるぜ陰毛増量用ヘアピースの材料、ヅラだけに。
ついウッカリ剃毛プレイに燃えたけど、夜が明けて正気に返ったら
なんかスースーチクチクするわ、そういや今週社員旅行で
温泉入らなきゃならないんだった、しまったァ!なM奴隷な
姉ちゃんたちにモサモサ生やしてやれやヅラだけに。
-
気がついたらこのスレ残りわずかじゃねーか。
埋まっちまったらどうしような?
【待機】
-
最初から飛ばしすぎてもアレだし。
今夜はこれっくらいで退かせてもらうわ。
声掛けてくれてありがとな。
またな。
【落ち】
-
銀さァァァん!!
私よ!アナタのさっちゃんよ!!
(銀さんとおぼしき物体にダッシュで飛びつく)
(メガネは万事屋侵入の喜びに弾け飛んでしまった)
会いたかったわ、もう離さない。さっちゃんは銀さんのためにいるの。
銀さん…私さっちゃんを銀さんの好きにしていいんだゾ?!
(>>967の銀さん型の抱き枕にしがみつき全身で頬ずり)
【今晩は、初めまして。挨拶させてもらったけどよかったかしら?】
【私は>>964の私とは違う私なのだけど、差し入れをいただいてしまったわ】
【きっとたくさん置かれていると仮定させてもらえるとありがたいんだゾ!】
【銀さん、ヒマならここにアナタの雌奴隷がいるじゃない】
【いつでも私を苛めて頂戴。蔑んで頂戴。それが私の糧になる】
【M嬢の私なのだけど、なるべく銀さん好みを目指すから、よろしくお願いします!】
-
【しばらく待機と思ったけど寝てしまいそうだわ】
【時間も時間だし、落ちることにするわね。お休みなさい】
【落ち】
-
>>979
(枕に抱き付いているあやめを立って腕組みしたまま見下ろし)
オメーそれ楽しい?
楽しいなら邪魔しねーけどよ、好きにしていんなら好きにさせてもらうぜ。
(あやめの後ろにまわり細縄を取り出し、両腕をキュキュッと縛り付け)
ハイハイ鑑賞会ィ〜
その格好で枕に跨って面白い芸でも見せてくれや。
んじゃ頑張ってなー?
【はじめましてだな。雌奴隷って単語に遠慮ナシだが大丈夫か?】
【今後ともよろしく。期待してるぜM嬢】
【落ち】
-
銀さんがこちらに居ると伺ったのだけれど。
お取り込み中かしら…?
(お部屋の中を入り口から眺めてクスクス笑い)
私も参加させてほしい。
楽しそうなんだもの。
これは差し入れよ。
(おはぎが山盛りになった大皿をテーブルの上に乗せ)
猿飛さんにはこれがいいわね。
(納豆と茹で餅の乗ったお皿をおはぎの横に置く)
【どこへ伺ったらいいか迷ってしまって】
【万事屋に銀さんを訪ねればいいと思ったの】
【ご挨拶だけで落ちますね】
-
>>981
ぎ、ぎ、銀さん!?本当に本物の銀さんなのねッ!?
会いたかった!会いたかったわ銀さァァァん!!
…えっ?ちょっとそんな…、そんなのって……嘘!そんなの嘘!
銀さんが私を縛ってる?!夢かしら?夢なら目を覚ましなさっちゃん!
こんな時に夢見てる場合じゃないさっちゃん!
芸?この格好で芸って…
(抱き枕を両太腿できつく締め付けて座り)
(腰を前後に揺らしながら熱くした足の間の部分を
(銀さんのプリントされた枕の顔に幾度も擦りつけ)
あんっ!あんんっ!キモチイイッ!
銀さんが見てる!銀さんが私を見てる!もっと見て!
もっと蔑んで!さっちゃんは銀さんに軽蔑されて気持ちいいメス豚なのォ〜!
(立っている銀さんを頬を染めて見上げ)
こ、こんな感じかしら?
方向が違ったらごめんなさい。
【レスをありがとう銀さん!嬉しい!】
【もちろん私は雌奴隷のM嬢なの。遠慮はいらないわ】
【銀さんが退かないでくれるといいのだけど】
【落ち】
-
>>982
どちらさまかしら?
ええ、お取り込み中よ。
でも私は銀さんさえよければ貴女が参加してくれて構わないわ。
あら、おはぎ?
そんなもんで銀さんを釣ろうってハラ?
片腹痛いわね、そんな付け焼刃的な遣り方で私と張り合おうっていうの?
フフンせいぜい頑張って頂戴。
それは何?それで私を釣ろうってハラ?
片腹痛いけど…ちょっと味見してみようかしら?
(湯で餅の上にネトーっと糸を引く納豆を乗せ、一口に咥え)
なかなかやるじゃない。
仲良くしてやってもいいわ。
というより仲良くして頂戴。
【出戻りで御免なさい。始めまして。失礼な言い方は許してね】
【どのスレでもいいんじゃないかしら。ここでも良いと思うわ】
【出戻り落ち】
-
>>982
別に何も全然取り込んでねーよ。
アレ?総一郎君のお姉さん?
この場面に参加させて欲しいって、オイオイ大丈夫か?
大丈夫ならまずこれに着替えてくんねぇ?
それで布団の上に足を崩して座れって。話はそれからだ。
(遊女が着るような赤い着物を渡し、座敷の布団を指すが)
(大量のおはぎを見て着物を引っ込める)
これお姉さんが持ってきたの?
唐辛子とか何か赤いもん仕込んでない?
【よく来たな、こんちはー。俺もここは詳しくねーわ】
【そんじゃこれからよろしくな】
-
>>983
ハイハイ俺も会いたかったから。
嘘じゃねーよ。オメーはむしろ眠りに落ちろ。好きなだけ夢の世界で発情期を過ごせ。
(女のアノ部分を枕に押し付けるあやめを呆れて見下ろし)
まったく違ぇよ。俺がそんなレベルの低いこと望んでっと思ってんのか。
ったく、だからオメーは頭カラっぽだつーんだよ。
オメーの芸つったら…
(あやめのスカーフを掴んで胸当てごと着衣を引き下ろし)
(豊満なあやめの乳房を両方とも目の前に剥き出しにさせる)
この巨乳を使わない手はねーだろ。
(腕を後ろに縛ったまま胸を突き出すスタイルのあやめの)
(尖った乳首の先を指で摘んで軽く孤ねくり)
ホラ。もっと御主人様を面白がらせてみろや、この万年発情期の手ぇばっか掛けさせやがるメス奴隷が。
【今度はオメーが退く番だな。確定すまねー】
【落ち】
-
>>986
銀さん嬉しい!
大好きな銀さんと夢の世界、つまり結婚式ね!ハネムーンで二人で発情しまくるってことね!?
わかったわ、任せて頂戴。きっと銀さんの子を孕んでみせるわ!
ああ御免なさい!さっちゃんは銀さんとのセックスのことしか考えてないメス豚なの!
あ…あんっ!!
(胸を露わにされるとどぎまぎと顔を赤くし)
(自分の胸の先端を弄る銀さんの指の動きを見た途端、
(そこから伝わる刺激が倍の快楽に変わり、足の間から熱い液を
勢いよく下着に漏らしてしまう)
いやっ…!こんなの違うわ、銀さんに弄られてお漏らしする私なんて、私じゃない!
私は銀さんに無視されて捨てられてこそのメス豚なのよ、なのに…
…いや、イヤ、なんなのこれっ…!
あっ、アッ、…ァアーッ!!
(枕にまたがった体勢で、銀さんに胸の先をつままれたまま)
(愛液に濡れた部分を熱く痺れさせ、全身を震わせると)
(後ろに縛られた縄の快感が増して盛大にイッてしまう)
【勝手にイッてしまって御免なさい、いけない奴隷だわ】
【私はとても興奮したのだけど。銀さんは楽しんでくれてるかしら?】
【レス返し落ち】
-
>>987
何お前勝手にイッてんの?
それで俺に奉仕してるつもり?とんだ奴隷があったもんだなァ。
(イッた直後で肩で息をしているあやめを枕から引きずり下ろし)
(床に仰向けに転がして寝かせ)
さっさと働け。イッた部分を見せんだよ。
こんだけ濡れてイきましたって御主人様に礼の一つも
言えねーのか。ホント無能な奴隷だな。
(腕を縛ったまま仰向けになったあやめの足をM字に開かせ)
(恥部から下着を毟り取り、股の内側を開かせ)
(恥毛を濡らして匂いたつ割れ目を余さず晒させる)
そんなに欲しいかよ。すげー勢いでビクビクしてんぜ。
すっかり発情しちまってんじゃねーか。
(あやめの恥部に指をめり込ませ、愛液を絡めて上下に動かし)
…ココをどうして欲しいか言ってみ?
【欲しがりの奴隷は歓迎だぜ。俺は楽しんでるが、そう見えねぇ?】
【いろんなパーツの直接表現はNGか教えてくれ】
【落ち】
-
>>988
ごめんなさい銀さん!でも嬉しい!もっと叱って!
さっちゃんは奴隷のくせに奴隷失格だって、責めてイジめて銀さん好みに調教しなおして欲しいのぉ!
銀さんが叱ってくれるなら、さっちゃん何回でもイッちゃうんだゾ!
…銀さん?
あッ…ああんっ!
(寝かし倒され、M脚にされ、縛られたまま身動きできない
(その部分を覗きこまれて足の先まで身震いが走り)
み、見てくれるの?銀さんがソコを?そんなッ!
こんなのって、こんなのって……興奮するじゃないのォォ!!
(秘部を覗きこむ銀さんの首を両太ももの間に挟んで
(両足で銀さんの頭を自分の身体に倒れこませる)
見せるわ!いくらでも見て!もっと見て頂戴!
さっちゃんのイッちゃったいけない部分を銀さんのセックスに染めて染めて躾け直して欲しいのぉ!
(銀さんの頭を太ももに挟んだまま前後に激しく揺さぶり)
ええ、言うわ!
御主人様のおかげでさっちゃんキモチよすぎておかしくなりそう!
ありがとう御主人様!
どうして欲しいかですって?決まってるわ。
銀さん、正式にさっちゃんの旦那様になってください!
もうこのままさっちゃん銀さんを離さないんだゾッ!
(銀さんの首と顔面を太ももでためらいなく締め付けた)
【ありがとう銀さん!こんなに銀さんに構ってもらえるなんて嬉しかったわ】
【でも、誤解しないで聞いて欲しいのだけど、構われる私って、私じゃないみたいで難しいの】
【だからここで一旦終了にしてもらえないかしら?】
【そうしたら私はまた銀さんを追いかけるわ。振り向いてくれるかどうか銀さんにお任せするけれど】
【直接表現は私は使わないけど銀さんが使ってくれると興奮しちゃうわね】
【ふつつかですけど、こんなワガママな私と銀さんが仲良くしてくれるなら、これからもよろしくお願いします!】
【落ち】
-
>>989
叱られて嬉しがってるヤツに叱りたくねーよ。
奴隷とか言ってるわりにオメーは全然奴隷じゃねーだろ、奴隷失格だろ。
ったく、これじゃどっちが主人か分かりゃしねー…んがッ!?
(あやめの脚が首の後ろに絡みつき、引き倒され)
(モロに顔面をあやめのアノ部分に突っ込んでしまい)
ブハァッ!なにしやがる、息できねーッ!
(太腿を掴んで引き剥がそうとするが)
(がっちり頭を挟んだ脚は開かず、頭は抜けず)
ちょ、見えねーッ、これじゃ見えねーッて!
見せたいんだろ?もうちょっと離さねーか、
じゃねーと、下手すりゃこのままオメーの股ん中で死ぬ!
窒息すんぞコレェェーッ!
(女の熱い肌に鼻と口を塞がれた状態で激しく揺り動かされ)
(徐々に顔が青くなり)
ぐはァゲホグホッ…!
今後の話の前に息させる気ねーだろ殺る気マンマンだろ、
いやある意味天国だけど、女の股キモチイイ、けど死ぬ、
頭シェイクされてキモチ悪くておかしくなるコレ…グエェーッ!
【やりにくかったみてーですまなかった。付き合ってくれてありがとうな】
【ならこれで締めってことにさせてくれ】
【前回は極端なレス切りしちまって悪かった】
【ふつつかでも我が侭でもねーよ。俺の方から頼む。今後ともよろしくな】
-
ここもあと僅かだな。
次スレを俺が立てちまっていいのかね。
その場合スレタイを万事屋コタツ前2にするか、万事屋銀ちゃん1にするか?
テンプレどうするか?
立てないで他のスレに行きゃいいのか。
よく分かんねーよ。
コレしちゃいけないってことがあったら誰か教えてくれねーかな。
【落ち】
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>>984
クスクス…面白い方。
よろしくお願いしますね。
食べてくれて嬉しい。
じゃ今度はとっておきの食べ方を教えるわ。
(タバスコを出して納豆にふりかけ)
はいどうぞ。
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>>985
よかった。
ええ大丈夫よ。
まあ、赤い着物。私の好きな色よ。
着替えるわね?
(着物を受け取って)
唐辛子は入ってないの。ごめんなさい。
(着物を引っ込められ)
あら…せっかくだから着替えてみたいの。
貸してくださいな。
【落ちますね】
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