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F9って何者なんや
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名無しさん
:2019/09/09(月) 17:40:34
包皮民のクソコテか?
2
:
名無しさん
:2019/12/16(月) 19:47:22
ニーア ミトラスフィア ホラ吹き ヒカルユウと子作り 初心者に嘘を教える デキ婚 地雷 馬鹿 出鱈目 したらば
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3
:
名無しさん
:2023/03/27(月) 12:22:27
16 :一般カタルーニャ人:2020/12/03(木) 19:44:48.61 ID:LP/lGNVa0
藤原太一殺す
原太一殺す藤
太一殺す藤原
一殺す藤原太
す藤原太一殺
藤原太一殺す
原太一殺す藤
太一殺す藤原
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4
:
名無しさん
:2023/03/27(月) 12:28:39
31 :唐澤貴洋殺す:2020/05/08(金) 17:00:33.87 HOST:tor-exit-8.zbau.f3netze.de
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5
:
市村 幸子(板橋区高島平3丁目11-5)
:2023/04/13(木) 10:34:54
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ゆ た |i t 之之之之狂狂狂之之之之之之之之之狂狂之之 | .た が | 発狂之之之之之之
き ね |i 〃 ● 之之之之発発狂狂之之之之之之之之狂狂之之 | よ | 発発狂之之之之之
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li }
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,ノ フr フ メ / ノ
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:
市村 幸子(板橋区高島平3丁目11-5)
:2023/04/13(木) 10:37:05
嘉嘉嘉嘉嘉嘉嘉嘉嘉嘉嘉発之之之之之之之狂狂之之狂発嘉嘉嘉嘉発発嘉嘉嘉嘉嘉嘉嘉嘉嘉之
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市村 幸子(板橋区高島平3丁目11-5)
:2023/04/13(木) 10:38:51
,,r-─- 、r-─- 、
/ \
/ 人ヽ、ヾ ヽ
.} ノ / ヽ、ゝ、ノ
{ ノ =≡=-、 ,r=≡=i
| / `ー=・-、 (r=・-'(
ノ {ヽ ノ / | ヽ l
ノ ノヽ/ ,、_) ノ
.フ | ゙i / 57歳無職の高橋嘉之くん
) | ヽ ー=ニ=- ノ まずはアルバイトから始めたらどうだ?
`ゝ.| ヾ /
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市村 幸子(板橋区高島平3丁目11-5)
:2023/04/13(木) 10:48:55
,,r-─- 、r-─- 、
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/ 人ヽ、ヾ ヽ
.} ノ / ヽ、ゝ、ノ
{ ノ =≡=-、 ,r=≡=i
| / `ー=・-、 (r=・-'(
ノ {ヽ ノ / | ヽ l
ノ ノヽ/ ,、_) ノ
.フ | ゙i / 57歳無職の高橋嘉之くん
) | ヽ ー=ニ=- ノ まずはアルバイトから始めたらどうだ?
`ゝ.| ヾ /
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9
:
唐澤厚子という女。
:2023/08/31(木) 10:04:05
ミミズ千匹、カズノコ天井、地獄万力と言われなくなってから久しい。
かつて男(洋)を悶えさせたミミズはとっくの昔に干上がり、カズノコも酢浸けにされ過ぎたような臭気を放っている。
そして自慢の締めはというと、もはや二人の子(一人は肥満)を産んだ弊害により、ウンコ座りした途端に子宮口が外に飛び出してくる程だ。
まともに手入れもせず蜘蛛の巣どころか垢と粘液が混ざった黄色い糸で蜘蛛を絡め取るまで深化してしまった。
さらに裸族である。日中出歩く時、雨が降ってもアラレが降っても買い物をしていても、下半身は必ずさらしているのだ。
だから近所の人には分かる。
くっさ!厚子やんけ!
しかし商店街の人々は、逃げられない。商品を置いて逃げるわけにはいかない。運が良ければ通り過ぎるだけなのだ。運が悪ければ…。
厚子が、局部をかきながら、八百屋に近づいていく。そして糸を引いた指先が、店先に並んだ大根を掴んだ。
終わった。八百屋のおやじは極度の緊張と臭気で倒れ伏し、野菜の苗床となった。
その間にも厚子は、マンコを忙しそうに掻きむしりながら、野菜を選んでいく。トマトを黒ずんだ爪で押し潰すとしばらくしてからカゴに戻し、瓜にいたっては局部に二三度挿入してからカゴに戻した。
そしてより綺麗な、太い大根を4、5本選ぶと、突如としてその場でウンコ座りをした。
ぶりゅっ。座り込んだ勢いで、弛みきった腹の奥から、勢いよく子宮口が顔を覗かせていた。毒々しいまでの赤黒さ。その中でも特に黒ずんでいる口元を、厚子は両の指先でせわしなくまさぐる。
ぐちゅるちゅぐちゅるぐ。
やけに粘度の高い水音が店先に響く。厚子は構わず子宮口をいじくり回し、野太い喘ぎ声が昼の商店街にこだまする。
耐えられず吐きはじめる魚屋、涙でスーツを汚すクリーニング屋、爆発する事務所。
騒然とする商店街の中、やがて動きを止めた厚子の手の平には、500円玉が乗せられていた。
10
:
初潮
:2023/08/31(木) 10:06:02
「山岡くん。当職に初潮がきたナリ」
青天の霹靂だった。
「からさんに、初潮」
からさんは無言でゆっくりと、勿体ぶるストリッパーのごとく尻を揺らしてベルトを外した。そうしてズボンを下ろし、ブリーフを脱ぐ。
からさんは僕にブリーフのクロッチを見せつけた。
降ったばかりの若い雪のような色だったであろうブリーフのクロッチ。それが驚くほどどす黒く染まっていた。
うずらの卵大のレバー状の血の塊が2、3個クロッチにくっついている。確か、これは医学的に瘀血という正式名称がついていたのを僕は何故か知っていた。
からさんの垂れた萎びたペニスの先端からぼたぼたと経血とレバーが今もなお垂れていた。
床に小規模な血の海ができる。さきいかの匂いを何倍にも強くした臭いが僕の嗅覚を刺激した。
果たして、中年男性のペニスが出血しつづけるこの現象を月経と呼べるものなのだろうか。月経だとしたら、どういうメカニズムで初潮起こったのだろうか。そもそもからさんは妊娠するのだろうか。
様々な疑問がコンマ1秒で頭に浮かんで気にはなったがそんなことはどうでもよかった。
なにせ、僕のペニスは痛いほど勃起していたのだ。
僕は思わずからさんから、ブリーフをひったくる。からさんは僕よりも先輩であるはずなのに、そんな無礼な行為をしてもただただ聖女のような微笑を浮かべていた。
僕はクロッチにくっついていたからさんの体温が残る柔らかいレバーを摘む。力を入れすぎると潰れてしまいそうなので、最低限の力でだ。
そうして僕はそれを口に運んだ。
からさんの湯気が出そうなほどほかほかの経血レバー。
舌に載せるとぐちょぐちょとレバーはほろりと蕩けて僕はそれを舌で弄んだ。
何回も何回も鼻に抜けるような生臭さの鉄の味を堪能する。からさんのレバーの匂いと味は僕にとって三大欲求の中でいえば食欲と性欲を刺激するものだった。
白米が無いのが少し残念である。
とろとろのからさん経血ゼリーを炊きたてのご飯の上にのせてたっぷりの経血をかけてじゅるりとかきこむことを考えるだけで、丁度昼時だからか腹が空いてきたし、酷く興奮してきて僕は自分のペニスを扱く。
気づけば血で染まったからさんのブリーフを漂白する勢いで僕はズルズルとブリーフを啜っていた。
「そんなに美味しいナリか?」
「はい。すごく美味しいです」
ブリーフについたものだけでは物足りない。からさんの血まみれのペニスを金玉にいたるまで無我夢中且つ丁寧にしゃぶる。こぼれる経血が惜しかったのだ。
からさんはぶちぶちぶりゅぶりゅぶりゅ、と経血を僕の口の中に排出し続ける。からさんの新鮮なレバー入り経血を新鮮な果肉入りトマトジュース感覚で直に飲めるという最高の贅沢に身が震える。
僕はこんな贅沢を先輩であるからさん抜きで独占する罪悪感が芽生えてきた。
「からさんも味わってください」
僕は口から溢れそうなほどの経血とレバーをからさんに口移しする。
からさんは美味しいと言わないかわりににごくごくと喉をならした。そうして、からさんは舌をのばして僕の舌にこびりついた経血の味を味わっている。経血の味と、からさんのなまあたたかい舌のコラボレーション。
僕はそれだけで射精した。
月経は平均的な女性だと1ヶ月周期で確か1週間続くと聞いた。
からさんは女性ではないからそうとは限らないかもしれないけど、もしかしたらこれから月1で1週間はこれを楽しめるわけか。
僕はからさんの新鮮な経血に舌鼓をうちながら新たな楽しみに興奮していた。
後で山本くんにも教えてあげよう。
11
:
初夏のセックス
:2023/08/31(木) 10:06:49
暑い。山岡は風通しの悪い法律事務所でひとり苛立ちを感じていた。まだ初夏だというのにこの暑さはなんだ。じりじりとブラインド越しに照りつける太陽、雨上がりの日特有の、じめじめと這い上がってくる湿った空気が余計に不快感を煽る。他に誰かこの気分を共有出来る相手がいれば良かったが、生憎この部屋には山岡一人しかいない。
「セックスしたら、自分が熱くなるんで暑さなんか気にならないっすよ」という、昨日後輩から投げかけられた言葉が気に障る。どうせお前もバキバキの童貞だろうが。そんな風に言い返してやればどれほど暑さが気にならなくなったことか!
苛立ちの収まらない山岡は椅子に凭れかかった。不運なことに、事務所のクーラーは一昨日壊れてしまったので、今は年代ものの扇風機一つで賄っている。
その事実を噛み締めた途端、山岡の怒りの矛先は事務所代表の唐澤の方に向いた。高給取りの親を持ち、アイドル鑑賞や競馬に耽溺する暇があるのに、どうして設備投資を疎かにするのだろう、この際だからいっその事お灸を据えてやろう。そう思った山岡は奥の冷蔵庫へと向かった。
併設してある冷凍庫を開くと、案の定その中で蠢く影を発見した。「中で一体何してんだウンコ漏らし」冷凍庫から唐澤を引き摺り出すと、そこにはアイスの食べすぎで顔を青白くした弱者男性が横たわっていた。山岡はぎょっとして、唐澤の肥大した腕に触れてみると、異様に冷たい感触を覚えた。まるでアイスのように冷えきった肌は、人間というよりもむしろ氷像に近く、体が冷えきっていることは明白だった。
「逃げろ!」と直感が訴えかけるが、みすみす仲間を見捨てる訳には行かない。
山岡は意を決して唐澤に歩み寄り、そして彼の冷えきった口内に熱の篭った自身の舌をねじ込んだ。 唐澤の唇は氷のように冷たく、山岡の体温を奪っていくようだったが、やがて二人の温度差がなくなっていくうちに、二人は互いの温もりを感じ始めた。
山岡は自分の体が次第に火照っていくことに気が付いた。先程までは不快だったはずの蒸し暑さが、いつの間にか快感へと変わっていくようだった。汗で乳首の透けた半透明のシャツを押し付ける度に、唐澤は乳首を勃起させて、切なげな声をあげながら悦んでいる。この男に、もっと強い熱を与えてやらねばと思った山岡は、とうとう唐澤のズボンに手をかけた。
唐澤の小さな仮性包茎が露わになる。
低体温を慮る山岡は優しくそれを擦ってやるが唐澤の方はそれでは満足出来ず、山岡の手を払い除けると、自ら包皮を剥き始めた。そのまま山岡の手を掴み、強引に扱かせ始める。
次第に陰茎の激しい痛みが和らぐにつれて、唐澤は亀頭からさらさらとした桃色の液体を垂れ流し、それを潤滑油にしてますます激しく手淫が行われるようになる。痒さのあまり、遂に我慢出来なくなった唐澤は自ら腰を振り始めた。
唐澤の息遣いが荒くなるにつれ、彼の性器も少しずつ膨張していく。山岡もその変化を目の当たりにしながら、自身も扱き上げる度に息が上がっていくのが感じられた。
山岡は、次第に唐澤の陰茎が自分の体温によって熱を帯びていくのを感じ、ごくりと唾を飲み込んだ。
山岡の努力の甲斐あって唐澤が絶頂を迎えると同時に、さらさらとした桃色の精液が勢いよく山岡の顔に飛び散った。
唐澤の射精が終わる頃には、もう山岡はすっかり熱を帯びていた。
12
:
初潮
:2023/08/31(木) 10:07:22
暑い。山岡は風通しの悪い法律事務所でひとり苛立ちを感じていた。まだ初夏だというのにこの暑さはなんだ。じりじりとブラインド越しに照りつける太陽、雨上がりの日特有の、じめじめと這い上がってくる湿った空気が余計に不快感を煽る。他に誰かこの気分を共有出来る相手がいれば良かったが、生憎この部屋には山岡一人しかいない。
「セックスしたら、自分が熱くなるんで暑さなんか気にならないっすよ」という、昨日後輩から投げかけられた言葉が気に障る。どうせお前もバキバキの童貞だろうが。そんな風に言い返してやればどれほど暑さが気にならなくなったことか!
苛立ちの収まらない山岡は椅子に凭れかかった。不運なことに、事務所のクーラーは一昨日壊れてしまったので、今は年代ものの扇風機一つで賄っている。
その事実を噛み締めた途端、山岡の怒りの矛先は事務所代表の唐澤の方に向いた。高給取りの親を持ち、アイドル鑑賞や競馬に耽溺する暇があるのに、どうして設備投資を疎かにするのだろう、この際だからいっその事お灸を据えてやろう。そう思った山岡は奥の冷蔵庫へと向かった。
併設してある冷凍庫を開くと、案の定その中で蠢く影を発見した。「中で一体何してんだウンコ漏らし」冷凍庫から唐澤を引き摺り出すと、そこにはアイスの食べすぎで顔を青白くした弱者男性が横たわっていた。山岡はぎょっとして、唐澤の肥大した腕に触れてみると、異様に冷たい感触を覚えた。まるでアイスのように冷えきった肌は、人間というよりもむしろ氷像に近く、体が冷えきっていることは明白だった。
「逃げろ!」と直感が訴えかけるが、みすみす仲間を見捨てる訳には行かない。
山岡は意を決して唐澤に歩み寄り、そして彼の冷えきった口内に熱の篭った自身の舌をねじ込んだ。 唐澤の唇は氷のように冷たく、山岡の体温を奪っていくようだったが、やがて二人の温度差がなくなっていくうちに、二人は互いの温もりを感じ始めた。
山岡は自分の体が次第に火照っていくことに気が付いた。先程までは不快だったはずの蒸し暑さが、いつの間にか快感へと変わっていくようだった。汗で乳首の透けた半透明のシャツを押し付ける度に、唐澤は乳首を勃起させて、切なげな声をあげながら悦んでいる。この男に、もっと強い熱を与えてやらねばと思った山岡は、とうとう唐澤のズボンに手をかけた。
唐澤の小さな仮性包茎が露わになる。
低体温を慮る山岡は優しくそれを擦ってやるが唐澤の方はそれでは満足出来ず、山岡の手を払い除けると、自ら包皮を剥き始めた。そのまま山岡の手を掴み、強引に扱かせ始める。
次第に陰茎の激しい痛みが和らぐにつれて、唐澤は亀頭からさらさらとした桃色の液体を垂れ流し、それを潤滑油にしてますます激しく手淫が行われるようになる。痒さのあまり、遂に我慢出来なくなった唐澤は自ら腰を振り始めた。
唐澤の息遣いが荒くなるにつれ、彼の性器も少しずつ膨張していく。山岡もその変化を目の当たりにしながら、自身も扱き上げる度に息が上がっていくのが感じられた。
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唐澤の射精が終わる頃には、もう山岡はすっかり熱を帯びていた。
13
:
出産ショー
:2023/08/31(木) 10:09:21
とある街に懐妊する事に専ら定評のあるおじいさんが住んでいた
おじいさんは稀に祭りや宴会などの催し物で懐妊赤子の出産ショーを見世物にして観客からのおひねりで生計を立てていた
おじいさんは一人で暮らしていた
二人の息子が居たが一人は過去に事故で亡くしており
もう一人とは親子の縁を切っている
妻は閉経と共に夫が懐妊するのに私はもう懐妊できない、女としての自信を無くしただとかで離婚を申し出された
ある日営業帰りにいつものごとくコンビニでビールとつまみを買って寂しく家に帰ってきたおじいさんは深く疲れた顔でため息をついた
「あぁ昔は皆あんなにワシを珍しがりチヤホヤしてくれたのに今では誰もワシの芸に喜んではくれぬ」
刺激が強すぎる芸である出産ショーは飽きも早く
一度でもおじいさんの芸を見た人に対しては単にグロいだけのリピート要素皆無なエンタメに過ぎなかったのだ
そんなある日夢に天使とも悪魔とも取れないこの世の全てを支配してそうな感じのロマンスグレーの黒いモミアゲの仮面の男が現れた
男は柔軟な物腰ながらもとてつもない迫力を放ちつつゆっくりと言った
「あなたは自分の芸に行き詰まっているようですね。観客が求めるのはわかりやすい淡白な快楽です新たな催しに挑戦しなさい」
・・・目が覚めると共にワシの中でなにかが覚醒していた
そうじゃ、新たな芸を創り出すんじゃ、ワシはまだまだ現役じゃ あと30年は演れる
今の芸に磨きをかけ、もっと時代に合ったものを───
『さてやって参りました!本日のゲストはこのお方!』
マイクの声が会場に響く
ワシはあれから今までのワシの芸に新たな魅力をプラスしたショーにて一躍時の人だ
舞台袖からワシが登場すると客席から黄色い歓声が痛いほどに響く
さてそれでは始めよう 一番槍は誰じゃ
うおおおおおおおおおおお!!と観客席の皆がステージに雪崩れ込む
俺が、いや私が、我先にと皆がおじいさんを目指す・・・
「会って犯せて自らの子種で懐妊させられるおじいさん」というキャッチフレーズで今年大ブレイクしたおじいさん
事前に登録したDNA情報と懐妊した胎児のDNAを照会させ、実際に受精に成功した人は出産した赤子を調理して食せれる斬新なサービス付きだ
支配欲やサディスト思想を知らずと内に秘めた輩はこの飽食の時代思ったより遥かに多く、おじいさんのこの芸が流行るのは必然的に当然だったのかもしれない
おじいさんは今非常に満足した生活を送っている
多くの肉棒に囲まれかわいい赤子を毎日拝め
何より自分の全てであるこの芸が多くの人々に支持され認められている現実に嬉しくて胸がいっぱいだ
しかしあの夢の男は一体誰じゃったんじゃ
ずっと昔、会った事があるような…
そんな事を考えていた最中、観客の中にあの男に良く似た黒いモミアゲを見かけた様な気がした
14
:
弁護士こわれる
:2023/08/31(木) 10:10:24
2014年4月。
2ちゃんねる運営におけるお家騒動勃発の影響で、混乱が広がり、ネットに強い弁護士の降臨を望む気運が高まる中、
近頃の当職といえば、●個人情報流出事件の際知り合った、ネットに強い心ある方のおかげで導入できた専ブラを利用し、夜な夜な秘めたる儀式を行っていた。
ログを取得する。専ブラ導入まで使用していInternet Explorerより格段に便利だ。
「ひゃだ!また当職殺害予告されてる・・・」
まずいですよ!、はい300万、セーフ・・・スレにはいつも通りの定型句が、予定調和で、書き込まれている。
それが目に入った瞬間、当職は呼吸が荒くなり、恵体の肩が激しく上下する。
すでに当職のケツマンに挿入れてあったエイナスストッパー10を出し入れしながら、腰を揺すって、ギンギンになった当職のちんぽを当職が腹にぺちぺち当てて刺激を与える。
当職の鈴口から溢れた当職のカウパー汁が伝い糸を引く。
“犯罪予告をするアフォな人。”スレ。ここでは警察からの要請で開示されたIPが公表されるのだ。全世界に向かって・・・
*****す、*****す、*****す・・・
今日の開示は近頃稀に見る大量開示だ。
なんj民は皆当職の権利侵害に余念がない。それは当職にとって悦びだとも知らず。
ひとりひとりが、当職への殺害予告を書き込む瞬間を夢想する。ビクビクうっと全身に電流が走るかのような高ぶりが起こる。身が震える。
「ん・・・みっ見ないで!警視庁生活安全部サイバー犯罪対策課の人見ないでえ!!当職の恥ずかしい殺害予告見ないでええええええええ!!!!」
汚辱にまみれた恥ずかしい台詞を声を出すと益々気分が上がってくる。ついでにケツマンも広がってくる。
ブラックカイマンを手に取り、当職の充分慣らされていやらしく口を開けた当職のケツマンにハメる。
肛門まで伝った当職のカウパー汁が丁度ローション替わりとなり当職のケツマンはくっろいぶっといディルドをすんなり受け入れた。
圧迫感と生チンポに近い質感が良し。一度挿入れたら癖になります。
「やきうのお兄さん許して、お兄さん許してぇ!男に犯されるのイヤっ!おしりがおまんこになっちゃ〜う!いや・・・あ・・・にゃあん・・・当職のおまんこわれちゃ〜ぅ↑」
当職は大量に当職のザーメンを出した。身が震える。
15
:
伊藤隆星くん(21)の日常生活
:2023/08/31(木) 10:12:35
彼の名前は伊藤隆星(いとう りゅうせい)。サイバー大学に通う大学生です。
彼はインターネット上でドナルドⅡ世(どなるどにせい)という名前で活動しています。
今日は、そんな伊藤隆星くんの日常生活を覗いてみましょう。
起床
伊藤隆星くんの起床時間は日によって違います。大学生なのに、生活リズムが狂っていても大丈夫なのでしょうか?
伊藤隆星くんは昨日のマスターベーションでカピカピになったパンツのまま、ゆっくりと目を覚まします。
さて、伊藤隆星くんは起床したあとに一体何をするのでしょう。大学生ですし、講義の予習でしょうか?
ドナニー(スク水オナニー)
どうやら伊藤隆星くん、起き抜けに早速マスターベーションを行うようです。まだまだ性欲盛んな大学生ですから、仕方ありません。
しかし伊藤隆星くんのマスターベーションは一般の方のそれとは少し異なります。
彼は児童ポルノ、すなわち女児が犯されている画像でしか興奮できないという特徴を持っているのです。
もちろんそうした画像は公開するだけで罪に問われてしまうので、彼はダークウェブという特別なソフトウェアでしか閲覧できないサイトで入手しています。
どうやらお気に入りの画像を見つけたようです。伊藤隆星くんは女性用のスクール水着に身を包み、早速マスターベーションを始めます。
朝ご飯
ドナニーを終えた伊藤隆星くん、どうやら朝ご飯を食べるようです。
今日のメニューは焼き魚。伊藤隆星くんも深海魚のような顔つきですし、これがいわゆる共食いというやつなのでしょう。
さて、朝ご飯を食べ終えた伊藤隆星くんは何をするのでしょう。
ドナニー(スク水オナニー)
朝ご飯を食べ終えた伊藤隆星くんはそのまま部屋に戻ってまたマスターベーションをするようです。今日は大学が休みなのでしょうか?
伊藤隆星くんはTor(トーア)というダークウェブを閲覧するために必要なソフトウェアを起動し、女児が犯されるビデオを見ながら自分のペニスを一生懸命しごきます。
1時間、2時間と時が進んでも伊藤隆星くんは手を止めません。一体いつまでやるのでしょうか。
結局、伊藤隆星くんは昼ご飯も忘れ日が暮れるまでマスターベーションを行いました。大学の勉強を全くしていないのが気になりますが、そんな日があってもいいのでしょう。
夕ご飯
伊藤隆星くんはお腹が減ったのか、ついにマスターベーションをする手を止め部屋を出ました。腹が減っては戦は出来ません。
昼ご飯を抜いてしまった分、夕ご飯は唐揚げ、沢蟹、コロッケ、酢豚と豪勢なメニューになりました。
たくさん食べてお腹いっぱいの伊藤隆星くん。しかしすぐに部屋に戻っていってしまいました。一体何をするのでしょう。
ドナニー(スク水オナニー)
夕ご飯を食べ終えた伊藤隆星くんは眠くなるまでマスターベーションに励みます。
パソコンに保存した児童ポルノからよりすぐりを選び、早速スクール水着に着替えます。
何回もペニスをしごき、大量の精液を吐き出す伊藤隆星くん
あらかた満足したのか、伊藤隆星くんは精液でカピカピになったパンツのまま眠りはじめてしまいました。おやすみなさい。
16
:
伊藤隆星くん(21)の日常生活
:2023/08/31(木) 10:15:20
ここには一人の青年がいる。
彼はハセカラキッズ速報の元管理人であり、「万引き」「豆大福」「脱恒」「艦豚」という単語を使ったド下手くそな自演を好んで行っていると言えば彼がかの豆大福氏であると読者諸君には理解していただけると思う。
しかし豆大福氏がなぜ豆大福をああまで愛しているのかについて知っているものは誰もいない。
彼の抱える某かのコンプレックスか、単に豆大福が好きなのか、それともまた別の理由なのか。
私は豆大福氏に纏わる謎を解明すべく豆大福氏のある行為に焦点を当てることにした。
その行為とはマスターベーションである。
ある日の夜、豆大福氏は自身のベッドの下からとある艦これのオネショタエロ同人を取り出しすとある濡れ場のページを開いて固定した。
次に彼は引き出しから万引きした豆大福を取り出すとおもむろに自身のアナルにねじ込み始めたのだ!
食品に対する侮辱、万引きしたという背徳感・・・異物挿入による快楽に豆大福氏はその身を捩らせる。
しかしこれはまだ序の口も序の口である。
エロ同人の開かれたページにはショタ提督の尻に入れられていたアナルパールが衣笠に引っこ抜かれるシーンが写し出されている。
豆大福氏はそれに同期するようにアナルに封じ込まれた豆大福を一気に引っこ抜いた。
結果として彼は脱肛してしまったが、これからが本番だ。
彼は右手で彼の屹立した陰茎を、左手で飛び出たアナルを掴むとそれらを思いっきりに扱き始める。
右手は衣笠の手で、左手は彼女の口。
豆大福氏のその妄想は彼に更なる快楽を与え、容易に絶頂を与えた。
彼は白濁と腸液を滴らせながら幸悦とした表情を浮かべていた。
マスターベーションを終えた豆大福氏は白濁の処理をしながら彼自身の性癖に嫌悪感を覚える。
マジョリティでありたい、支配的立場でありたいという彼の性質は自身への嫌悪感を他者に対する怒りに変換する。
その行き場のない怒りは豆大福氏と敵対的な連中、即ち恒心教徒へと向かい、結果として先に挙げた単語が頻出するのである。
今日も豆大福氏はへったくそな自演を繰り返し、恒心教徒に嘲笑されている。
しかし、その裏には彼の豆大福脱肛オナニーがあるのだということを忘れないでいてほしい。
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17
:
糞まみれで 投稿者:変態糞親父 (8月10日(木)14時30分56秒)
:2023/11/14(火) 10:37:00
先日、二回目になるが例の浮浪者の親父と川原の土手でひさしぶりに会ったんや。
高架の下で道路からは見えないとこなんで、
2人で真っ裸になりちんぽを舐めあってからわしが持って来た、
いちぢく浣腸をお互いに入れあったんや。
しばらく我慢していたら2人とも腹がぐるぐると言い出して69になり
お互いにけつの穴を舐めあっていたんだが、
わしもおっさんも我慢の限界が近づいているみたいで、
けつの穴がひくひくして来たんや。おっさんがわしのちんぽを舐めながら
ああ^〜もう糞が出るう〜〜と言うまもなく、わしの顔にどば〜っと糞が流れこんできた、
それと同時にわしもおっさんの口と顔に糞を思い切りひりだしてやったよ。
もう顔中に糞まみれや。お互いに糞を塗りあいながら
体中にぬってからわしがおっさんのけつにもう一発浣腸してから
糞まみれのちんぽを押し込みながら腰を使い糞を手ですくいとり、口の中に押し込むと舐めているんや。
お互いに小便をかけあったり糞を何回もぬりあい楽しんだよ。
最後は69のままお互いの口に射精したんや。
3人や4人で糞まみれでやりたいぜ。おっさんも糞遊びが好きみたいじゃ。
わしは163*90*53、おっさんは、165*75*60や一緒に糞まみれになりたいやつ連絡くれよ。
岡山県の北部や。まあ〜岡山市内ならいけるで。
はよう糞まみれになろうぜ。
18
:
ドレあじ(吉祥寺)
:2025/03/19(水) 01:17:27
みんな、炎上依頼って知ってるかな?
「炎上依頼」というのはね・・・例えば
まったく他界隈の騒動をあたかも恒心教が関係しているかのように思わせて紹介すると気持ちが良いとか
好き嫌い.comなどのサイトで尊師語録を使いながら他界隈の騒動の荒らしのヲチをすると気持ちが良い。といったことを「炎上依頼」というんだ。
炎上依頼に心が集中するとね、その子はポアも含めて厳しく対処せざるをえないんだって。
嫌だねえ。
今!茶髪ソースを貼っていない子はこれから先ソース無しで物事を語るのをしないようにしようね。
今、真偽不明の情報を拡散している良い子は、やめようね!
そして!お父さん、お母さんを含めたみ〜んなを大事にして、みんなの為に、生きようね!
19
:
ドレあじ(吉祥寺)
:2025/06/16(月) 15:46:55
村松彰さん(65)への謝罪の品です
どうか受け取ってください
ttps://x.gd/SsEgj
20
:
名無しさん
:2025/08/14(木) 21:20:11
唐澤貴洋 恐喝 公職選挙法 デブ 肥満 在日 唐澤貴洋
21
:
唐澤貴洋 恐喝
:2025/08/19(火) 10:22:22
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