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オセアニア

1 NAME :2018/01/10(水) 22:23:23
オセアニア
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%80%A3%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E4%B8%96%E7%95%8C%E5%9C%B0%E7%90%86%E5%8C%BA%E5%88%86

2 NAME :2018/01/10(水) 22:24:04
世界でもっとも「日本好き」の国、中国人からすれば「おかしな国」=中国
http://www.msn.com/ja-jp/news/world/%e4%b8%96%e7%95%8c%e3%81%a7%e3%82%82%e3%81%a3%e3%81%a8%e3%82%82%e3%80%8c%e6%97%a5%e6%9c%ac%e5%a5%bd%e3%81%8d%e3%80%8d%e3%81%ae%e5%9b%bd%e3%80%81%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e4%ba%ba%e3%81%8b%e3%82%89%e3%81%99%e3%82%8c%e3%81%b0%e3%80%8c%e3%81%8a%e3%81%8b%e3%81%97%e3%81%aa%e5%9b%bd%e3%80%8d%ef%bc%9d%e4%b8%ad%e5%9b%bd/ar-BBIbDFX?ocid=iehp#page=2

親日国と言えば、どんな国を思い浮かべるだろうか。実は「パラオ共和国」が非常に親日的だという。中国メディアの今日頭条は6日、太平洋上のミクロネシア地域の島々からなるこの国について「世界でもっとも日本が好きな国」と紹介する記事を掲載した。 記事はまず、パラオ共和国について「人口わずか2万人ほどの、非常に小さな正真正銘の貧しい国」だと主張。非常に失礼な表現だが、この国の歴史は複雑で、1885年にはスペインの植民地となり、その後ドイツが、第一次世界大戦後は日本が植民地支配し、戦時中には日米の戦場となった過去がある。

 パラオが親日なのは、初代大統領に日系人のクニオ・ナカムラ氏を選んだことや、日本を意識した国旗、日本軍の記念碑まであることからも分かるという。ではなぜパラオは「親日」なのだろうか。記事は、日本の植民地時代における現地への貢献が大きかったと分析。日本語や日本文化の教育に加え、金銭面での援助が地元住民に受け入れられ、米国軍との戦争時も日本軍に進んで協力し、のちの米国による反日教育も失敗したほどだったと伝えた。

 日本人にとってはうれしい話だが、中国人の心中は複雑なようだ。中国人の持論としては、戦時中の侵略で日本はアジア諸国を敵に回したはずなのに、パラオがいまだに親日なのは信じられないようで、「おかしな国」だと評した。「日本に洗脳されてしまった」と捉えているようで、パラオが中国と国交がないことを「この国が日本から受けた影響は深刻であること分かる」としている。

 記事の主張はあくまでも中国人の観点によるものだが、この風光明媚で魅力的な国が親日であることは間違いないようだ。日本語や日本文化が浸透しているこの国に、ぜひ行ってみたいものである。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

3 NAME :2018/01/18(木) 20:13:48
日本にすり寄る豪州 ターンブル首相18日訪日、政権テコ入れ 中国離反、米とは関係悪化
http://www.msn.com/ja-jp/news/world/%e6%97%a5%e6%9c%ac%e3%81%ab%e3%81%99%e3%82%8a%e5%af%84%e3%82%8b%e8%b1%aa%e5%b7%9e-%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%83%96%e3%83%ab%e9%a6%96%e7%9b%b8%ef%bc%91%ef%bc%98%e6%97%a5%e8%a8%aa%e6%97%a5%e3%80%81%e6%94%bf%e6%a8%a9%e3%83%86%e3%82%b3%e5%85%a5%e3%82%8c-%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e9%9b%a2%e5%8f%8d%e3%80%81%e7%b1%b3%e3%81%a8%e3%81%af%e9%96%a2%e4%bf%82%e6%82%aa%e5%8c%96/ar-AAuPHNc?ocid=iehp#page=2

【シンガポール=吉村英輝】オーストラリアのターンブル首相が18日に訪日する。2015年9月の“党内クーデター”で安倍晋三首相の盟友だったアボット前首相を追い落とし、有力視されていた日本の「そうりゅう型」潜水艦導入を退けた。親中派の元実業家として知られ、経済立て直しに中国との関係強化を掲げたが、中国の“内政干渉”もあって結局は頓挫。同盟国の米国との関係もギクシャクするなか、日本からの支援を取り付け、政権基盤のテコ入れを図る姿勢だ。

 豪公共放送(ABC)は16日、在キャンベラの中国大使館が昨年10月に最大野党・労働党の議員十数人を夕食に招き、豪政界への政治工作疑惑の払拭に努めたと報じた。その数日前、豪政府幹部は国内の学生に対し、中国共産党の影響力に備えるよう、異例の呼びかけをしていた。 豪政府は先月、中国を念頭に、外国人から影響を受けた国内組織や政治献金の監視を強化する措置を法制化。中国との癒着が指摘された労働党のダスティアリ上院議員が辞職表明に追い込まれるなど、豪中間のつばぜり合いは激化している。

 中国共産党機関紙・人民日報系の環球時報が先月発表した「2017年の最も中国に非友好的な国」調査によると、1位は6割の豪州で、2位のインド、3位の米国、4位の日本を引き離した。ネットユーザー向けに初めて実施された同調査は、豪中の離反が民間でも強まっていることを浮き彫りにした。

 一方、豪州の同盟国である米国との関係は冷え切ったままだ。初の電話会談を「最悪だった」と酷評したとされるトランプ大統領とターンブル氏との関係が改善する兆しはみられない。2016年9月に駐豪州米大使が帰任してから15カ月以上、同席は空席のまま。豪州では「外交上の侮辱行為の一歩手前」(フィッシャー元副首相)などといらだちが募る。

 国内では、二重国籍問題で議員の辞職が相次ぎ、かろうじて過半数を維持する保守連合の政権が揺らぎ、首相の支持率も低下している。 こうした中、注目されているのがターンブル氏の訪日だ。有力紙オーストラリアン(電子版)は14日、「日本との軍事協定で中国の威力に対抗」と題した記事で、日豪首脳会談で議題になると予想される自衛隊と豪軍の共同訓練に言及。豪戦略政策研究所(ASPI)のピーター・ジェニングス所長は、太平洋戦争で1942年に日本から攻撃を受け、現在は米海兵隊が巡回駐留する北部ダーウィン港に触れ、「3カ国演習の機会増加に期待する」と強調した。

4 NAME :2018/03/20(火) 02:41:46
日本、米抜き豪の貿易相手2位に 資源輸出の好調で浮上 1位は…
2018.3.19 17:06更新
http://www.sankei.com/economy/news/180319/ecn1803190026-n1.html

オーストラリアの2016年7月〜17年6月期の会計年度で、日本が貿易相手国で米国を抜いて前期の3位から2位へ浮上したことが19日、分かった。日本の2位は2年ぶり。オーストラリアン紙によると、オーストラリアからの石炭や鉄鉱石の輸出が好調で、日豪経済連携協定(EPA)も貿易拡大を後押しした。

 オーストラリア外務貿易省によると、日本との貿易額は、前期比13%増の686億800万豪ドル(約5兆5800億円)。1位の中国との貿易額は1747億1400万豪ドル、米国とは664億9千万豪ドルだった。 日本は1960年代半ばから長らくオーストラリアの最大の貿易相手国だった。ここ10年ほどはオーストラリアは中国との結び付きが強い。(共同)


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