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【不正ギルド】ゆいちぃ

113 名無しさん :2021/06/18(金) 07:17:04 ID:hQChbv4.
最初僕がデーモンさんと付き合った時に彼は僕に
断ったらブロックする、という条件を渡してきて
僕は尻穴を含めた3人で仲良くしたかったために
どうしてもその条件を飲まずにはいられませんでした
これは僕の判断が悪かったと思ってます。

そこから僕はデーモンさんと付き合いました。
僕の性自認は男であり、ゲイである という事が
デーモンさんの中では理解できなかったらしく
僕に子供を産んで欲しいと言ってきたこともあります。
辞めてくれと頼んでもゴムを着けない電気を消さない
服を脱がして全身を見ようとする 等もしてきました。

デーモンさんと別れた理由は本当は疲れたからです。
デーモンさんと付き合っていたら僕は
いつまでも性奴隷として扱われてるも同然であり
いつまでも僕を女としか見てくれない事に
気持ち悪さが先行し、デーモンさんを振ることにしました。
しかし振ったらデーモンさんはブロックするだとか
僕の事を誹謗中傷しちゃうかも等を言ってきたことにより
また選択が迫られました。
「他の人とSEXしない それが出来ないならブロック」
そう言われて僕はとても考えました。

3人で楽しくご飯を食べてる時間はとても楽しかった。
本当になんでここでデーモンを切り離さなかったのか
後悔しかしてませんが 僕はブロックをされない選択を取り、形としてはデーモンと別れました。
そこからは毎日ペースでデーモンに抱かれ
ゴムは絶対着けないポリシーなのかゴムなしの日々
妊娠が怖くて震える僕にデーモンさんは言いました
「妊娠しちゃったら言ってね!
10万くらいでしょ、お金は出すから!」
本当に頭がおかしくなりそうでした。

親に相談できるわけもなく尻穴に相談した結果
デーモンとは縁を切るべきだと言われ切ることに。
彼のクソみたいな約束を破棄したくて
前々から話を出してみたものの彼は聞く耳を持たず
あのクソみたいな約束を破って嫌われよう、
それで離れられるなら本望だわ。 と思った僕は
尻穴に自分の意思で利用する形になってしまいましたが
迫り彼との行為をしました。

書いた通りに約束を破った僕はデーモンに報告をし
もう一緒には居れないと言った時に彼は怒りました
僕は何度もデーモンに尻穴と行為に及んだことなど
全て包み隠さず言いましたがデーモンは信じてくれず
怒りに身を任せて僕を二度、犯しました。
辞めてくれと頼んでも辞めず、首に手が伸びてきた時は
本当に鳥肌と怖さで声も出ませんでした。


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