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大竹氏が裁判起こすと断言、経過を報告し合おう

147 名無しさん :2020/07/19(日) 17:10:56 ID:KkcJ8jeg
●もし裁判になったら

ーー被害者が発信者情報開示請求をした場合、発信者(加害者)にはどのように通知されるのでしょうか。

被害者が発信者情報開示請求をすると、プロバイダから、発信者(加害者)に対して、開示に同意するかどうかを意見を聞くための「意見照会書」が書留郵便などで送られてきます(プロバイダ責任制限法4条2項)。
「意見照会書」が届いたら、すぐに弁護士に見通しを聞くのが得策です。被害者は既に加害者特定のための手続を開始しているので、投稿内容が「違法」ならば、最終的には情報開示がされることは避けられません。

ーー「意見照会書」をいつまで待てば、もう来ないものであると安心できるのですか。

発信者情報開示請求の手続が取られた場合、誹謗中傷の投稿から半年以内に「意見照会書」が届くことがほとんどです。
これはプロバイダの通信ログの保存されている期間が短いもので3カ月程度に限られるので、早期に手続が取られるためです。あくまでも目安ですが、投稿から半年や1年が経ったものについては、法的紛争になる可能性は低いといえます。

誹謗中傷してしまった人へ。違法となる判断基準、そして今からできること。
https://news.yahoo.co.jp/articles/01f0b9fa5fd83c45ff7f793e6a44d56c725045f2

訴えられそうな事を書いた人たちは今年中は安心できないみたいです


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