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危険日直撃!!シリーズ提案

37 名無しさん :2018/03/27(火) 00:22:30
そして、旦那が出張から帰る前日、スタッフから奴隷として生涯Mr.michiruに仕えるか問われ、
「そんなの、答えるまでもありませんわ」
「今日までの、わたくしたちの痴態が答えです」
「それで納得できないというのなら」
「もう一度、改めて誓います」
「「わたくしたち母娘は、皆様専用の子作り肉奴隷です」」
「わたくしたちは、自らの意志でこれまでの人生のすべてを放棄します」
「わたくしたちは、自らの意志でこれからの人生のすべてを皆様に捧げます」
「皆様の性欲のすべてを受け入れ」
「皆様の子種をすべて受精し」
「「一人の母として、一匹の雌として、皆様の子をこの世に産み落とします」」
「そのために、わたくしは夫を捨てます」
「そのために、わたくしは父を捨てます」
「「何もかも捨て去ったこの身で、一匹の雌として皆様に隷属いたします」」
「その末路たとえいかなるモノであろうとも」
「それはすべて、私たち母娘が選択した結果」
「飽きてしまったら、放り出してくださって構いません」
「孕めなくなったら、捨ててくださって構いません」
「皆様からの仕打ち」
「それを受け入れた先の末路」
「「そのすべてを自らの意志で受け入れます」」
三つ指ついて礼する二人
「「わたくしたち母娘は、皆様の子作り肉奴隷です」」
二人の覚悟を見た男優陣は、それにチンポで答える
二人は隠すべきところにスリットが入った白いシルクのランジェリーにティアラとウェディングベール、
白のガーターベルトにウェディンググローブに着替えさせられた上で、一つの錠剤を示される
「これはなんですか?」
「……え?即効性の排卵誘発剤!?」
驚愕する二人。しかも話を聞くに、服用者は例外なく多胎妊娠するほど強力な薬なのだという
これを飲んだ上で、最終日に男優全員の中出しを受け入れれば、先ほどの誓いが本物だと認めてやると言われる二人
言われたことを反芻し、二人で見つめ合い、頷き合う
そして、男優達の前にひざまずき、大口を開けて、舌を伸ばした
その意味を正しく理解した男優達は、舌の上に錠剤をのせ、それにチンポを向けてしごき上げる
やがて男優達が射精し、二人の口が精液で満たされる
それを二人して、錠剤ごと飲み下した
二人と男達の間に、もう言葉はいらなかった

最後の子作りは家族の思い出を育んできたリビングで行われていた
全員の中出しどころか、すでに二人とも3週目に突入している。汗だくになり、中出しされた精液が股間で泡立っている
そんな状態でも、力尽きるどころか、全身で輪姦セックスと楽しみ、積極的に、貪欲に精液を求める母娘
激しく突かれながら語り合う二人
「これから二人で、いっぱい赤ちゃんを産みましょう!!」
「もちろんだよ!!オマンコ使えなくなるまで、孕みまくってやるんだから!!」
「ええ!!それが私たちの幸せだものね!!」
「そうだよ!!女としての幸せだよ!!」
「私たちは、子作り肉奴隷としての使命を果たし」
「孕み苗床として、皆様の子供を生涯産み続けます!!」
「皆様!!」
「お願いします!!」
「わたくしたち母娘を、皆様の性欲の奴隷にしてくださいませ!!」
「わたくしたち母娘を、皆様の子供の母にしてくださいませ!!」
「「わたくしたちの心と体、そして生涯のすべてを……一つ残らず奪いつくしてくださいませ!!」」
男優達のピストンが加速する
「「わたくしたちは、皆様の子作り肉奴隷です!!」」
二人の絶頂と同時に注ぎ込まれる精液。それを一滴残らず子宮で受け止める母娘
さすがに限界が来たのか、倒れる二人
だがその顔に浮かぶのは苦痛ではなく、充実感と達成感であった
「「これから……末永く、よろしくお願いいたします」」
微笑みながら言う母娘で了


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