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「大江戸淫女教師」「幕末」「第一話」「タイムスリップ」

1名無しさん:2021/12/11(土) 18:18:03
「妄想小説」
大原メグと狭原メグルは、クラスは違うが同じ高校の担任教師
二人とも、乳がでかく、メグはOカップ、メグルはPカップである
授業や運動は苦手な二人だが、セックスが好きで積極的に男女問わず
生徒や先生、暴漢としている
そして、遅刻して来た生徒には、お仕置きとしてパイズリをしている
今日も、生徒の一人が遅刻して来たので、放課後生徒たちは帰り
遅刻して来た生徒に「また遅刻してきたのね」と言い、生徒にパイズリをする
メグとメグル
生徒は「先生、もうでちゃうよ」と言う
二人はパイズリを高速でしている
いつも通り高速パイズリをしていると、その摩擦が起こり
メグとメグルは消えてしまった
生徒は「あれ、先生が消えちゃった」と慌てる
メグとメグルはいったい何処へ言ったのか

処代わって、此処は幕末の京都の旗本牧原剣三郎の屋敷、その中では
剣三郎と、廻船問屋国木屋太兵衛が話をしていた
障子がしまっていて外からは見えない
その庭に、女性二人が現れた
メグとメグルである

メグは「あれ、此処は何処? 私確か教室にいたはずじゃ、あなたはメグルじゃない」
とメグルを見て驚く
メグルも「あなたはメグじゃない、此処は何処?私も教室にいたはずなんだけど」
メグとメグルは、生徒にパイズリをしていた事をお互いに話した
メグとメグルはおっぱいを出していたので、服に収めた
二人は辺りを見渡すと、廊下があり、部屋がある
部屋は障子を閉めているが、剣三郎と太兵衛の声が聞こえる
メグは「ねえ、メグルどうしようか、どうやら私たち誰かの家に入り込んじゃったみたいよ」
メグル「入り込んじゃったって、気づいたらこの場所にいたんだし
このまま、逃げちゃおうか」
メグ「そうね、誰にも見つからなければいいんだし」
そう言って、その庭から逃げようとする二人
だが、そこへ三人の浪人がやって来た
浪人「おい、何をしている」とメグたちに声を掛ける
メグ「え、あ、いやあのその、実は家を間違えまして、すぐにでも
でて行きますから、しかしあなた方、着物を着ていますね、
それに丁髷に腰に刀を差しているなんて、え、もしかして
今日は何かのイベントですか」と言った
浪人は「何を言っているのかよくわからないが、怪しい女たちだ
貴様こそ、変わった着物を着ているな、本で見たことがあるが西洋の着物だ
ようし、この女たちを捕まえろ、捕まえて牧原の部屋に連れて行け」
浪人は、二人の浪人にメグたちを捕まえさせた
メグたちは縄で縛られて、牧原の部屋に連れて行かれる
二人の浪人は「しかし、何て乳をしてやがる、でかすぎるにも程があるな」
とメグたちを見て言う

メグたちは、牧原の部屋に連れていかれ、中に入れられた
メグたちは立ったまま浪人二人に後ろの手首の縄を持たれた
部屋には太兵衛がおり、浪人に「その女たちはどうしたのだ」と言う
浪人は「庭に居やがった、見たこともない着物を着ているし、それに
よくわからないことを言う、で、この乳だ凄くでかすぎる
怪しいので此処へ連れてきた」
太兵衛はメグに「お前さんたち、何所から来たんだい」と言う
メグは「何処って東京ですけど、此処はいったい何処なんですか」
太兵衛「東京って聞いたことがないが、此処は旗本牧原剣三郎様のお屋敷だよ」
メグ「旗本?、え、やはり何かのイベントですか、それにしても
皆さん、随分とコスプレがお好きなようで」
太兵衛「よくわからないことを言っているのは本当だな、どうやらその着物は
西洋のように見えるが、お前さんたちは異国の者か」
メグ「異国って、何を言っているんですか、私たちは東京から来たんですよ
私の名前は大原メグ、こちらは狭原メグル、高校の教師です」
太兵衛「私の名前は廻船問屋国木屋太兵衛、で、こちらにいるのが剣三郎様だ
で、何、高校の教師だって、まさしくよくわからない、相手をするのも
しんどくなった、この女たちを牢にでもぶち込みなさい」
と言った
メグ「え、牢って何ですか?」と言ったが、浪人たちに連れられて
座敷牢にぶち込まれた
牢屋は鍵を閉められてしまった
メグたちの運命は

2名無しさん:2021/12/11(土) 23:37:20
「第二話」「幕末」「未来から来た超乳女教師」

牢屋にぶち込まれたメグとメグルは、此処が何処か考えていた
メグ「ねえ、メグルもしかして私たちってタイムスリップしたんじゃないの」
メグル「どう言う事?」
メグ「考えてみたんだけどさ、廻船問屋とか旗本とかって時代劇の話じゃん
それに、私たちを捕まえたあの人たちも刀を差していたし、だいたい東京なんて
日本の首都でしょ、聞いた事がないなんて、何と言っても高校教師だって言うことすら
わからないって言われたでしょ、此処って江戸じゃないの」
メグル「わからないけど、一回だれか来たら聞いてみましょ」

一方、剣三郎との話を終えた太兵衛は、部屋から出て廊下に行く
廊下では、浪人たちがそわそわしていた
太兵衛は浪人に「どうかしたのですか」と聞く
浪人は「あのう、捕まえて牢屋にぶち込んだ女たちがいるじゃないか、あの色気にあのでかい乳
俺達我慢できなくてよ、どうしたらいいか迷ってんだ」
太兵衛は「好きにすればいいんではないですか、ただ私も興味がある
聞いてみたいこともあるしな、私も一緒に行こう」

こうして屋敷の座敷牢に行く太兵衛と浪人たち
座敷牢は屋敷の離れにあった
牢屋に付くと、牢屋の外から太兵衛がメグたちに「どうだ居心地はいいか」と聞く
メグは「牢屋なんて言い訳ないでしょ、あのうそんな事より聞きたい事があって
その此処って江戸なんですか」と聞く
太兵衛は「いや、此処は京だが」
メグ「京ですって、京なんて言い方は昔の言い方、今何年ですか」
太兵衛「何処かで頭でも打ったのか、今は慶応2年だ」

メグ「慶応2年で、京って私たち幕末にタイムスリップしちゃったんだ」
太兵衛「もういいか、今度は私からも聞きたいのだが」
メグ「はい」
太兵衛「さっきは立て込んでいたので聞くのを忘れたのだが、お前さんたちが東京と言う場所から
来たと言っていたな、だがそんな名前は聞いたことがない、お前さんたちはやはり異国の人間か
それに、高校教師とは何なんだ」
メグ「私たちは異国の人間ではありません、実は信じられないかも知れませんが
私たちは未来から来たんです、後、高校教師と言うのはこの時代で言うと寺子屋で読み書きを教える
先生の事なんです」
太兵衛「何だと未来からだとそれは本当か、それに先生だと言うのか
そんなにいやらしい着物を着てそれにそのでかい乳、いったいどうすればそんな乳に
なるんだ、どう考えても怪しいな」
メグ「そんな事を言われても、証拠って言われてもこの服装しかないし」
太兵衛「まあいい、では私は帰るからな、後はこの男たちに遊んでもらうがいい」
太兵衛はそう言うと、牢から出て行った

そして、残ったのは四人の浪人たちとメグとメグル
浪人たちは鍵を開けて中に入ってくる
そして「さあ、俺たちと遊ぼうぜ」とメグとメグルに飛びつきおっぱいを吸う
メグとメグル「ああん、あん、美味しいですか」
浪人たち「ああ、とても美味い、しかしでかすぎるな、今までどんな男としてきたんだ」」
メグとメグル「うふふ、数えきれないぐらいの人たちと犯ってきたのですよ
じゃあ、今度は私の番です、いっかい離れてください」
メグとメグルは浪人たちを放すと、浪人たちの仰向けにしてペニスをパイズリフェラをする
浪人たち「す、すげえ、何て気持良い乳だ、で、でるー、ドピュー」と精液を出す
そして、メグとメグルは「パイズリフェラ・ディープキス・おっぱいビンタ・おっぱい飲ませ
69・二本挿入・バック付き、櫓立ち・騎乗位」のセックス攻撃を浪人たちに
何回もして
メグとメグル「ああん、いい、イッテください」
浪人たち「だ、だめだ、もう、で、でるー、ドピュー」と精液をだして気絶した
メグとメグルは浪人たちの唇にキスをすると、牢屋から出て行った。

3名無しさん:2021/12/14(火) 18:30:48
「第三話」「幕末」「影太郎との出会い」
牢屋から逃げ出した、メグとメグルは、外にでて行った
メグ「さて、これからどうしようか、未来に帰るまでは住む所を探さなくちゃいけないけど」
メグル「そうよね、だけどこの時代のお金はないし、いったいどうしたら」
考え込んで歩いていると、屋敷から追いかけてきたであろう、浪人たちがいっぱい来た
浪人が「おい、待て」と声を掛ける
メグ「何ですか」
浪人「お前たち、よくも逃げてくれたな、お前たちが屋敷で話を聞いているかも知れないんでな
可哀そうだが、此処で斬る、悪く思うなよ」と刀を抜く浪人たち
メグ「え、何ですか」と言い、腰を落とす
浪人が刀をメグに振り落とそうとした瞬間「カキーン」と音がなった
すると刀は吹っ飛んでしまった
メグは「え」と横を見ると、一人の雨笠を被った浪人がいた
雨笠を被った浪人は「おい、お嬢さん、そこからちょっと離れな」と言う
メグは、腰を上げてそこから離れた
刀を弾き飛ばされた浪人は「この野郎、何しやがる」
雨笠の浪人「それは、こっちの科白だ、何があったかは知らないけど、女性二人を
大勢で斬ろうだなんて、男の風上にも置けねえな」
浪人「この野郎、おい、やっちまえ」と浪人たちがその雨笠に斬りかかる
浪人たちは五人、雨笠は一人だが、雨笠は刀では無く、拳と捌きですばやく相手を
倒していく
浪人たち「覚えてろよ」と逃げて行った

メグ「ありがとうございます、私の名前は大原メグ、こっちは狭原メグル、私たちは未来から来た女教師です
教師と言うのは、読み書きを教える先生の事です、あなたは」
雨笠「私は、水野影太郎、このような格好をしているが、北町奉行所の同心だ
それにして、未来から来たなんて、信じられないし、それに先生だって
先生がどうして浪人たちに狙われたのだ」
メグは、今までの経緯を話した
影太郎「なるほど、そんなことが、けど、それにしても凄い乳だな、今話を聞いていると
性交で浪人たちをイカせたらしいが、そんなことができるなら、今は助けなくてもよかったのではないか」
メグ「あのう、私たちはセックスしかできないので、相手が私たちに武器で襲いかかってきたら
どうしようもないのですよ、私たちとセックスをしたいからそのまま来てくればイカせられますけど」
それか、武器を持っている相手に私たちが自ら誘惑するかですね、
今は、まだ母乳が溜まっていないですけど、母乳シャワーとかで相手を驚かせるとか」
影太郎「まあいい、で、これからどうするんだ」
メグ「それがですね、この時代のお金もないし、住む所を探さなくてはいけないんですけど
そのどうしようもなくて」
影太郎「なるほどな、わかった長屋を借りてやろう、家賃は私が初めは払ってあげよう
後は、自分たちで働いて家賃を払えばいいから」

メグ「いいんですか、私たちあなたに何も恩返しはできないですけど」
影太郎「そうだな、恩返しならその乳を吸わせてくれ」
メグ「いいですよ、影太郎さんとならセックスも」
影太郎「それは大丈夫、君たちとそれをしたらイカされそうだ、と言うのは
冗談で、実は呉服問屋青葉屋庄佐衛門の娘でおたえと言うのがいてな、その子は
家の手伝いをしている、遊びにいってやってくれないか、そして友達になって
あげてほしいのだ、家が忙しくて遊びに行くことがないらしくてな」
メグ「わかりました、」

こうして、影太郎の協力で、メグとメグルは長屋に住むことになった

4名無しさん:2021/12/15(水) 23:24:48
「第四話」「幕末」「新撰組と女教師」
長屋で暮らすことになったメグとメグルは、生活をするために働かなくてはいけなくなった
で、メグ「どうするのメグル、仕事を探さなくちゃいけないんだけど」
メグル「そうね、私たちは教師だから、寺子屋で読み書きを教えてあげれば」
メグ「そうね、だけど、寺子屋なんて知らないし、誰か寺子屋の知り合いがいてくれば
いいんだけど」
メグル「影太郎さんなら力になってくれるかもしれないわ、明日番屋へ行って影太郎さんに会いましょう」
二人は、こうして寝た

翌朝、起きてメグとメグルは、番屋へ行き影太郎に会う
メグ「影太郎さん、実はお願いがありまして、私たち働かなくてはいけないんですけど
教師なので読み書きを教えるしかできないので、寺子屋を紹介してほしいんですけど」
影太郎「わかった、今から行くか」
メグ「いいんですか、仕事があるんじゃ」
影太郎「ちょっと待っててくれ、」そう言うと、影太郎は他の同心たちにメグたちの事を
話して、寺子屋へ二人を連れていく、
塾長と話をして、メグとメグルは寺子屋で教師として頑張ることになった
そして、初めての教師としての仕事を終え、長屋に戻った
それから数日がたち、寺子屋が休みだったので、メグとメグルは遊びに出かけた
遊んでいると、青白い着物に袴を穿き刀を持った何人かの浪人たちが二人を
行き成り捕まえて縄で縛られ帯で猿轡をされメグとメグルは、新撰組屯所に連れて行かれる
そして、なんと屯所の座敷牢へ入れられた
浪人たちは新撰組隊士たちだった
メグは隊士たちに「ちょっと、私たちは何もしてないですよ、此処から出してください」と隊士に言う
隊士たちは「黙れ怪しい女たちめ、その着物はなんだ、それにそのでかい乳、お前たちは西洋の女か」
メグ「いいえ、私たちは未来から来た女教師、大原メグと狭原メグルです」
隊士「何、未来からだと、やはり怪しいな、おい、女たちよ後で拷問してやるからな」
と隊士たちは牢から出て行った
そして、逃げ出したのである
隊士たちは、部屋の中で近藤勇の挨拶を聞いていた
そして、解散すると、先ほどの隊士の一人が、三人の隊士に話しかけ
隊士(A)「おい、あの女たちと遊ぼうぜ」
隊士(B)「いいのか、局長には何も言っていないけど」
隊士(A)「ああ、変わった女たちだ、しかも未来から来たらしい、それにあの乳俺はもう我慢できねえよ」
で、隊士たちは、牢に行き、牢屋の中で「へへへ、俺たちとたっぷり遊ぼうぜ」
と四人は、メグとメグルのおっぱいにしゃぶりつく
メグ「ああん、美味しいですか、じゃあ今度は私たちがたっぷりと味あわせてあげますわ」
と、おっぱいを吸っていた隊士たちを放し、四人の帯を外し袴を取ると
隊士たちのペニスをおっぱいで挟み口に入れる
隊士たち「おお、で、でるー、ドピュー」と精子を出す
後は、メグとメグルは、いつも通りのセックス攻撃をしながら騎乗位に入ると
メグとメグル「ああん、いい、イッテください」
隊士たち「だ、だめだ、で、でるー、ドピュー」と精子をだして気絶した
メグとメグルは隊士たちの唇にキスをすると、

5名無しさん:2021/12/30(木) 16:55:13
「第五話」「幕末」「磔の超乳女教師」
牢屋の中で隊士たちとセックスをしてイカせたメグとメグルは、
新撰組屯所から逃げ出した
そして、逃げ出したメグとメグルと二人を追う隊士たち
メグとメグルは遊郭の中に入り、部屋の押し入れの中に隠れた
すると部屋の中から声が聞こえる
メグとメグルは押入れを開けると、そこには一人の侍と遊女たちがいた
メグとメグルは押し入れから出て、侍に
メグ「あのう、助けてください、新撰組の皆さんから追われているのです」と言った
行き成り現れた女たちに侍は「何者だ、怪しい女だな」と言う
メグは「私は大原メグ、こっちは狭原メグル、信じられないかも知れませんが
私たちは未来から来た女教師です」
侍は「未来からだと、待てよ、その髪、その着物見たことはないが、本当なのか」
メグ「証拠はこの服装か、この携帯電話ぐらいしかないのですが、本当なんです
ところで、あなたは」
侍は「俺か、俺は芳介と言う、なるほどなお前たちが」と話す
すると、そこに隊士たちが現れた
隊士たちは芳介に「芳介、何をしているのだ」と言う
メグは「あなたは、新撰組の方ですか」
芳介は「ああ、そうだ、」
メグ「お願い助けてください」と芳介に言うが
芳介は、隊士に「この女たちですよね、どうぞ連れて行ってください」とメグとメグルを隊士に差し出した
メグとメグルは連れられ、何と磔にさせられる

そして、二人の胸に槍が突き刺さろうとした瞬間、止められた
それは二人の処刑直前、その光景を見ていた国木屋太兵衛が兵卒の梅吉たちを
を連れていた
太兵衛は梅吉たちに「女遊びもしたほうがいい、おまえさんたちあの女たちと
遊びたくはないか」と言った
梅吉たちは「頼みます、あんな乳のでかすぎる女を抱いたことはないから」
と言い、メグたちは解放された

メグたちは太兵衛が助けてくれた事を聞き、複雑ながらお礼を言いに太兵衛の
部屋に行く
太兵衛に「ありがとうございました」と言ったが
太兵衛は「ただ、助けたわけではない、お前さんたちを抱きたいと言う男たちがいてな
その為に助けたのだ」
メグ「やはり、そうですよね、でも私たちは帰ります」と言ったが、行灯が消され
部屋が暗くなり遊び人たちに暴行を受け気絶したメグとメグル

メグは「ううん」と目を覚ますと、そこは全く違う部屋であった
メグは「此処は、あら美味しそうな紅茶があるわ、それにベッドもある」
とメグは用意されていた紅茶を飲む、そしてメグルがいないのに気づく
すると、部屋に男たちが8人入ってきた
メグは「あなたたちは」と聞く
男たちは、梅吉、亀次郎、勘太郎、清吉、葱六、直八、勇二郎、芳介だった
梅吉は「俺達は新撰組の兵卒だ、俺達の初めの相手はあんたにしたんだ」
メグは「って言うことは、まだ新撰組じゃないんですね、なるほど私を抱きたいと
太兵衛さんが言っていたのはあなたたちだったんですね、いいですわ
あなたたち全員の新撰組になる初めての相手は私がしてあげます
ただし、私を抱くと言う事は、あなたたちはただじゃすまなくなりますよ
それでもいいなら、どうぞ」
メグは、裸になり梅吉たちをベッドに誘う
ものすごくでかい胸に、たまらない体、梅吉たちは我慢出来なくなりメグにとびかかり
おっぱいを吸う
メグ「ああん、美味しいですか、じゃあ次は私の番ですね」と言い
梅吉たちを離すと、全員のペニスをおっぱいで挟み口に入れる
そして、一人を仰向けに馬乗りになりメグはいつも通りの(パイズリフェラ・ディープキス
おっぱいビンタ・おっぱい飲ませ・69・二本挿入・騎乗位)のセックス攻撃をし
ながら、自らを後の全員に犯させたり、自ら全員にセックスをしたりしまくって
メグは「ああん、いい、イってください」
梅吉たち全員「もう駄目だ、で、でるー、ドピュー」と精液をだして気絶した
メグは梅吉たち全員の唇にキスをし
梅吉たちに「あなたたちの初めてが私で最高でしたでしょ」と言った
するとメグルが隣の部屋から出てきて、メグを連れてその場所から逃げ出した。

6名無しさん:2022/01/28(金) 16:33:56
「大江戸淫女教師」「幕末」「第六話」「花魁姿の二人の女教師」
メグが梅吉たちとセックスをすると同時にメグルもメグとは違う部屋でセックスを
しようとしていた
メグルの相手は、新撰組隊士兵卒の亀吉、吉太郎、末吉、善八、多吉、直次郎
松次郎、林之助の八人であった
メグ同様、メグルも紅茶を飲んだ後で、亀吉たちが部屋の中に入ってきた
メグル「あなたたちは、誰ですか」と言う
亀吉が「国木屋の旦那に聞いているんだ、あんたが未来から来た女だってな
それも犯らせてくれる女だって、俺達は新撰組隊士なる前の兵卒だ
まだ女を抱いたことがなくてな、俺達の初めてをあんたにしたいと思ったんだ」
メグル「そうですか、未来から来た私を初めてにしたいんですね
いいですわ、ただし、私を抱くということはあなたたち全員、ただではすまなくなりますよ
それでもいいなら」
そう言うと、メグルは裸になる、亀吉たちは唾を飲み込んだ
そう、見たこともないでかすぎる超乳、それに色気たっぷりの体
亀吉は、部屋にあったベッドへメグルを押し倒すと、おっぱいを吸う
そして、男たちは全員裸になる
メグルは亀吉に「美味しいですか、次は私の番ですね」と言い、亀吉を放すと
男たちのペニスに次々とパイズリフェラをする
男たちは精子を出す

そしてメグルは、ベッドに戻り、「さあ、私を存分に犯してください」と誘惑した
男たちはメグルに襲い掛かり、おっぱいを吸ったり、ディープキスをしたり
ペニスを膣内に入れたりする
メグルも、いつも通りの(パイズリフェラ・ディープキス、おっぱい飲ませ、おっぱいビンタ
69・二本挿入・櫓立ち・騎乗位)のセックス攻撃を何回もしながら
メグル「ああん、いい、イッテください」
男たち「だ、だめだ、で、でるー、ドピュー」と精子をだして気絶した
メグルは気絶した男たちの唇にキスをすると、部屋から出て行き、メグと逢って
外に出た
まだ夜明けであり、振り返るとさっきの場所は、出会茶屋だった

長屋に戻ってきたメグとメグルは、ぐっすり眠った

それから数日経ち、寺子屋にも慣れてきて、その間に、青葉屋でおたえと
友達になったメグとメグル
で、また寺子屋で授業をしながら、数日が経った
ある日、寺子屋が休みで、街を歩いていると、一人の男が、数人の遊び人風の男たちに追われていた
男はメグに逢うと「これを預かってくれ」と言って何処かへ消えた
男の服装を見るからに、どこかの若旦那みたいだった
遊び人の男たちは、メグたちを見つけると「女、此処に男が来なかったか」と言う
メグは、さっきの若旦那が逃げた場所とは違う道を指さして
「さっき、あっちのほうへ行きました」と言った
男たちは、若旦那を探しに行く

その中で「おい、みたろ、あの女たち、乳がものすごく出かかったな
ああ、あんな乳のでかすぎる女と犯ってみてえもんだな
まあ、今は奴を探すぞ」と言った

メグとメグルは、さきほど預かった物を見る
それは証文だった
メグは「この桔梗って人の証文ね、けどなぜこれをあの人が持っていたのかしら」
そして、帰っていると、青葉屋に着く
メグ「ねえ、おたえさんと遊んで行かない」
メグル「そうね、もう遅くなるし」
で、青葉屋の中に行くと、さきほどの若旦那にあった
そしておたえに会い、若旦那はここの息子で庄次郎であり、桔梗は恋仲だったけど
父の借金で今は遊郭にいるらしい、で、年季が明けて見受けするはずだったが
桔梗の値段が上がってできなくなったと言うことであった
庄次郎は、遊郭で証文を持ち出して逃走したが、用心棒に追われる羽目になった
で、この証文は偽物であり、本当の証文はまだ遊郭にあると言うことであった

メグは「私たちが探します、ただしこの姿では追い返されるかもしれないので
花魁の衣装はありますか」とおたえに言う
おたえは「ええ、二人分ぐらいの花魁の衣装はあります」
メグとメグルは花魁に着替えると、暗くなるのを待って、駕籠を二人分呼んでもらい
駕籠かきの人たちに、要件を済ませ「桔梗さんを連れ出したら、帰ってくれていいですよ」
と言った
何のことか分からなかったが駕籠かきは、メグとメグルを乗せ、遊郭に行く
遊郭の裏戸から、メグとメグルは忍び込んだが、
「花魁、何をしている」と声が聞こえた。

7名無しさん:2022/01/29(土) 00:27:06
「大江戸淫女教師」「幕末」「第七話」「花魁姿で大暴れ」
遊郭の裏戸から、中に入ったメグとメグルだったが、男に見つかり
男が「何をしている、花魁」と言った
男の身なりはここの遊郭の男衆に見えた
メグは(この忙しい時に、もう仕方ない)と思い、行き成り男に抱きついて男の唇に
キスをする
濃厚なキスで男がメロメロになった
メグは男から離れて、メグルと一緒に桔梗の部屋を探す
そして、邪魔をしにくる男衆を抱きしめながらのディープキスでメロメロにさせながら
メグとメグルは桔梗を探す

すると、とある部屋の中から一人の侍が外に出て来て、メグルを部屋の中に連れ込んだ
メグル「何をするのですか」と侍に言う
メグルはその侍を見て剣三郎だと気が付き
メグル「あなたは、剣三郎さんじゃありませんか」と言う
剣三郎は「儂は、そなたなど知らぬが、どこかであったかの、
いや、今はそんなことはいい、儂が贔屓している霞太夫がこれなくて
うずうずしていたところじゃ、霞太夫の代りはおらんが、外に出てみると
お前さんが、いたのでな、相手をしてもらおうと、で、おぬしの名は何と言う」
メグル「え〜と、メグル太夫と言います、まあ私の事を覚えていないのなら
いいですわ、存分にこの私の大きなおっぱいと体を全部味あわせてあげます」
そう言うと、メグルと剣三郎は裸になり、布団の中でセックスを始める
剣三郎は、メグルのおっぱいを見て「何と言うでかい乳だ、このおっぱいを
どれだけの男に飲ませて来た」
メグル「さあ、数え切れませんね、あなたもいっぱい飲んでくださいね」
剣三郎はメグルのおっぱいを飲みまくる
メグル「おいしいですか、、次は私の番ですね」と言うと
剣三郎を放し、メグルは自分の超乳に剣三郎のペニスを挟み擦りながら口に入れる
剣三郎は精子を出す
後は、いつも通りの(パイズリフェラ・ディープキス・おっぱい飲ませ・おっぱいビンタ
69・櫓立ち・騎乗位)のセックス攻撃をしながら
メグル「ああん、いい、イッテください」
剣三郎「もう、だめだ、で、でちまう、ドピュー」と精液を出して気絶した
メグルは気絶した剣三郎の唇にキスをし、遊女姿でメグを探す
一方のメグも男衆を抱きしめて男の唇にキスをし男をメロメロにさせながら
別の部屋に入る
すると、そこには、おたえから聞いたはずの桔梗が座っており、男が桔梗の近くに来ようとしていた
男の方は遊び人であり、メグは桔梗に「あなたが桔梗さんですか、私はあなたを助けに来ました」と言った
桔梗の横に割って入る
男は「なんだ、てめえは、これから俺が遊ぶんだよ、邪魔をするな」とメグを殴ろうとした
するとメグは自分のでかぱいでその手を挟んだ
男「おい、お前何をするんだ」
メグ「気持ちいいでしょ、あなたの相手は私がしてあげますよ」と言い
メグは遊女姿で男は裸でセックスに入り込んだ
男はメグのでかぱいを見て「なんてでけえ乳だ、お前どれだけの男に
吸われて来たんだ」
メグ「さあ、わかりません、あなたも存分に飲んでいいんですよ、私が飲ませてあげましょうか」と言い
男の口におっぱいを当てる
男はメグのおっぱいを飲む
後は、いつも通りのセックス攻撃で男をイかせ、男の唇にキスをし
メグは桔梗を連れて、メグルと会う
メグとメグルは、桔梗を連れながら男衆を抱きしめながらの唇にキスをする攻撃で
何とか、裏戸まで逃げ出し、桔梗を駕籠に乗せた

そして、メグとメグルは遊郭に戻り、メロメロにした男衆たち全員に
メグ「あなたたたち全員とセックスがしたいんです、部屋の中でしましょ」と
男衆全員を部屋に誘い込む
メグとメグルは、裸になり、「未来から来た女教師である、私たちの体
さあ、存分に味わってください」と言った
早速男衆たちはメグとメグルとセックスをする
メグとメグルも男衆たちにいつものセックス攻撃をして
メグとメグル「ああん、いい、イッテください」
男衆「だ、だめだ、で、でるー、ドピュー」と精子を出して気絶した
気絶した男衆全員の唇にキスをし、遊郭の旦那の部屋をから証文を見つけた
だが、そこへ旦那と女将と用心棒が帰って来て、二人は見つかってしまった
用心棒が「貴様」と刀を抜こうとしたとき、
メグが「待ってください、斬る前に、一回私たちといいことしましょう」と言う
メグとメグルは、裸になり用心棒と旦那と女将とセックスをする
で、いつも通りのセックス攻撃で、用心棒と旦那とレズは初めての女将を
騎乗位しながら
メグとメグル「ああん、いい、イッテください」
用心棒たち「だ、だめだ、で、でるー」と用心棒と旦那は精液を女将は愛液をだして
気絶した
気絶した三人の唇にキスをして、メグとメグルは、夜明けが来る前に何とか
長屋に戻った

8名無しさん:2022/03/14(月) 00:19:18
「大江戸淫女教師」「幕末篇」「第八話」「抜け荷の証拠」
長屋に戻ったメグとメグル
翌朝、また寺子屋へ行き、学問を教える
それから数日が立ち、寺子屋が休みで買い物に出かけた
一方、国木屋太兵衛は、外国船との取引でいろいろな御禁制を買っていた
そして、今日も船着き場に行き御禁制を買っている
そこには旗本牧原剣三郎もいた

メグとメグルは買い物を終えると、影太郎に会う
メグ「影太郎さん、どうしたのですか、うかない顔をして」
影太郎「ああ、メグ殿か、実は国木屋に御禁制の抜け荷の疑いがあると
聞いて国木屋に行き、蔵の中を見せてほしいと言ったのだが
何せ、相手は公儀御用達の看板があり、国木屋は、私に、
もし何もなかったらどうするんですか、
何もなければ、お奉行様は切腹、あなたもただでは済みませんよ
と言われ、調べないまま路頭に迷っていたのだ」

メグ「そうだったんですか、で、どうするんですか、このままでいいんですか」
影太郎「いいわけがないのはわかっているが、どうしようもないのだ
攻めて、蔵の中へでも入れればな」

メグ「わかりました、それは私たちにお任せください、何とか証拠を見つけて来ます」
影太郎「いいのか、蔵には屈強な見張りの浪人がいるぞ」
メグ「大丈夫ですよ、私たちがセックスでイカせますから」

そう言うと、メグはメグルと国木屋の裏戸に行く
メグ「さてと、来たのはいいけど、どうやら戸は閉まっているわね
どうやって中に入り込もうかしら」

すると戸が開きそうになったので、メグたちは角に隠れる
戸から出てきたのは、国木屋太兵衛だった
太兵衛は、何処かに出かけた
で、戸を閉めようと番頭が外に出て来た時だった
メグはいきなり番頭の目の前に現れ
メグ「ねえ、番頭さん、店の裏で私といいことしませんか」と誘惑する
番頭「なんだ、お前は、それに何てでかい乳だ、お前はもしかして
未来から来たと言う女なのか」
メグ「はいそ、そうですよ、けどもう我慢ができなくて、あなたとしたくて
お願いです」
番頭「しょうがないな、で、どこでしようか」
メグ「店の横でいいんじゃないですか」
番頭「わかった」

早速店の横に行き、メグは番頭の帯を取りペニスをおっぱいで挟み口に入れて
精子を飲み干す
それからメグは横の壁に張り付き、パンツを下げて尻を出し
番頭に「入れてください」と言う
番頭はペニスをメグの尻の穴に入れる
メグ「あああん、いいですわ」
で終えると、番頭を路上に寝かせ、メグのセックス攻撃(パイズリフェラ・ディープキス
おっぱいビンタ・おっぱい飲ませ・櫓立ち・騎乗位)を何回もして
メグ「あああん、いい、イッテください」
番頭「もうだめだ、で、でるー、ドピュー」と精液をだして気絶した
気絶した番頭の唇にメグはキスをすると、番頭が何故か持っていた鍵を持って
メグルと戸から中に入った。

9名無しさん:2022/04/11(月) 11:54:10
書くなら書くで、全部使い切ってからにしろよ


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