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「大江戸淫女教師」「江戸初期編」「第一話」「タイムスリップ」

1名無しさん:2021/11/26(金) 00:21:23
「妄想で小説を書きたいと思って書きます」

島原恵美奈と魁原恵乃花は、高校の教師だが、授業やスポーツが苦手
だがセックスが大好きで、男女問わず、日頃から生徒や先生、暴漢と
セックスをしてイカせている
そんな彼女たちは、教師だけの関係でなく、友達でもある
ある日、学校が連休に入り、恵美奈は家で寛いでいた
すると恵美奈の携帯がなり恵乃花から「納屋で片付けをしているから
手伝ってくれない」と掛って来た
暇だった恵美奈は「いいわよ、けど、おじさんとおばさんはいないの」と聞く
恵乃花は「父さんは急に仕事が入って会社へ、母さんは看護師だから
急に呼ばれて病院へ行ったので、私一人だけよ」
恵美奈「わかったわ、すぐに行くから」と言って出掛けた
恵乃花の家は近所で歩いていける
恵美奈は歩いて家に来た、で、玄関のブザーをならす
すると庭の方から声が「恵美奈こっちこっち」と声が聞こえる
恵美奈は庭を回ってみると、納屋があり、中で恵乃花が片付けをしていた
納屋の中に入る恵美奈、恵美奈は「恵乃花、大丈夫?」と言う
恵乃花は「あ、恵美奈来てくれたのね、とにかく手伝って」
恵美奈「うん、それじゃあ始めましょうか」と言って片付けを始める
で、片付けをしていくうちに、大きな鏡を見つけた
恵美奈「意外と大きい鏡ね、しかしちょっと汚れが酷いわね、蜘蛛の糸まで
付いているわ、ようし」
恵美奈は、鏡を拭き箒で蜘蛛の糸を取った
すると、鏡の中から渦が巻き、恵美奈を吸い込んだ
恵乃花「ちょっと、恵美奈」と恵乃花は渦巻の中に飛び込んだ

二人は、何所に行ったのか
「ううん、うん」と目を覚ます恵美奈と恵乃花、
恵美奈「痛!此処は何所かしら」と辺りを見渡す
見ると着物の女性たちや、着物の男性など、いろいろな人が歩いていた
恵美奈「恵乃花、まず立ち上がりましょう」と倒れていた場所から立ち上がった
恵美奈「此処は何処なのかしら、見たところ時代劇をしているみたいだけど
じゃあ此処は京都なのかな、とにかく此処がどこか誰かに聞かないと
へえ、もう夕方なんだ」
恵美奈は、通りすがりの女性たちに話をしようとするが、逃げられてしまう
恵美奈「え、困ったな」と思い、歩いていると夜になり
ある問屋の場所に来た

その瞬間、問屋の前に駕籠があり駕籠には三人の浪人が待ち構えていた、
そして猿轡で紐で縛られた女性が
浪人二人に駕籠に乗せられる場面に遭遇する
それを目の当たりにした恵美奈と恵乃花
それに気付いた浪人が一人「見たな」と二人に近づき、刀を抜こうとする
だが、もう一人の浪人が「おい、誰か来るぞ、とにかくその女たちを連れて来い」と言い
恵美奈たちの腹を殴って気絶させ、浪人たちはどこかへ消えて行った
果たして恵美奈たちの運命は

2名無しさん:2021/11/30(火) 16:02:17
「第二話」「江戸初期」「同心!千葉小十郎」
浪人たちに気絶させられた恵美奈と恵乃花は、駕籠に乗せられた女性と一緒に
何処かへ連れて行かれた
浪人たちが三人を連れてきた場所は、何処かの屋敷だった
浪人たちは屋敷の中へ恵美奈と恵乃花、駕籠に乗せていた女性を連れていく
女性は部屋の中へ、で、恵美奈と恵乃花は、屋敷の座敷牢へ入れられた
座敷牢は屋敷の外の離れにあった
部屋の中には、代官黒澤光三郎と廻船問屋黒田屋佐吉がいた
で、三人を屋敷に連れて来た浪人が「黒澤殿、それに黒田屋、約束通り連れてきたぜ」と言った
光三郎「おお、確かにな、ところで、さっきから何をそわそわしている」と言った
浪人は「実は、この女、浪速屋の娘おゆきを連れて行こうとしたとき、変な女二人にその光景を見られたのだ
女たちを斬ってしまおうと思ったが、声が聞こえたのだ、女たちを気絶させて
座敷牢の中に入れている、その女たちだが見たことのない着物を着ていてな
それと乳がでかすぎて、女たちをどうしようか考えている
なあ、黒沢殿、あんたはおゆきが気に入っているんだろう、だったら牢屋の女たちは
俺たちに遊ばせてくれよ」
光三郎「まあいいだろう、けど、終わったら儂も遊んでみたい」
浪人「わかったよ」と話をしていた

変わって牢屋の中では、恵美奈と恵乃花が目を覚ます
恵美奈は辺りを見渡すと、浪人が二人いた
恵美奈「あのう此処は何所なんですか、あなたたちはいったい」
浪人「ほう、目が覚めたか、此処は代官黒澤光三郎の屋敷の座敷牢だ
お前たちは何者だ、そのような見たことのない着物を着て」
恵美奈「私の名前は、島原恵美奈、もう一人は魁原恵乃花、東京の高校で担任教師をしています
それより、なぜ、私たちは此処に入れられているのですか」
浪人「何故って、お前たちのような怪しい女は捕まえろうだろうよ
けど、さっきから何を言っているんだ、東京とか高校の担任教師とかよくわからんな」
恵美奈「わからないって、あのう此処は牢屋っていいましたよね」
浪人「ああ、それがどうした」
恵美奈「で、東京とか高校の担任教師とかよくわからないって、あのう二つほど聞いていいですか」
浪人「なんだ?」
恵美奈「此処の街は何処で、今は何年ですか」
浪人「何を言っているのだ、此処は江戸で、今は寛永18年だ、知らないのか」
恵美奈「寛永18年って、じゃあ私たち江戸へタイムスリップしちゃったのね」
浪人「よくわからんが、お前たちは異国の者か」
恵美奈「あのう、信じてもらえないかもしれませんが、私たちは未来からやって来ました」
浪人「やはり頭を打ったのであろう、未来からとかおかしな事を言う
ところで、後で尋問をしてやるからな」と浪人たちは出て行った

それから間を置いて恵美奈と恵乃花のもとに、黒田屋佐吉とさっきの浪人たちが来た
佐吉は「なるほど、この女たちが未来から来たとか言っているんですな
うん、確かに見たことのない着物だし、それにでかい乳だ、そうかもしれんな
後は、お前さんたちの好きにすればいい」と佐吉はでて言った
浪人二人は、牢の中へ入って来た
浪人「なあ、俺達と遊ぼうぜ」と言い、浪人二人は恵美奈と恵乃花に襲い掛かり
二人のおっぱいに吸いつく
恵美奈と恵乃花「ああん、あん、あのう尋問はいいのですか」
浪人「そんなことをするより、お前達と遊びたい」
恵美奈「わかりました、じゃあちょっと離れてくれますか」と、浪人二人を離す恵美奈と恵乃花
で、恵美奈と恵乃花、浪人二人を抱きしめて唇にキスをし
さらに浪人たちの帯をとりペニスを出させると、恵美奈たちも服をぬぎ跪くとおっぱいにペニスを挟み口に入れる
浪人たちの精子が恵美奈たちの口に入る

恵美奈たちは浪人二人を寝かせると、(パイズリフェラ・ディープキス・おっぱいビンタ
おっぱい飲ませ・69・櫓立ち・騎乗位など)つまりセックスを何回もして
恵美奈と恵乃花「ああん、イイ、イッテください」
浪人二人「だ、駄目だ、で、でるー、ドピュー」と精子を出して気絶した
恵美奈と恵乃花は、気絶した二人の浪人の唇にキスをして、座敷牢から外へ逃げ出した
逃げている途中で、一人の侍とおゆきに会った
実は、おゆきが光三郎に襲われそうになる所をその侍が助け出したのであった
恵美奈たちは、その侍に連れられてそのまま逃げた
恵美奈たちは、侍の名前が、千葉小十郎だと言うことを聞き、そして浪速屋の
知り合いであると言うので、浪速屋で長屋を紹介してもらい、そこで暮らすことにしたのである

3名無しさん:2021/12/03(金) 23:37:20
「第三話」「江戸初期編」「磔の女教師」
長屋で暮らすことになった恵美奈と恵乃花だったが、
食べていかなければいけないので、仕事を探すことになった
恵美奈「恵乃花、どうする、これからは仕事を探さなくちゃいけないんだけど」
恵乃花「そうね、私たちは教師だから、寺子屋で先生にでもなる、
恵美奈「寺子屋で先生をしましょ、」
恵乃花「そうね、じゃあ、明日にしましょ」
二人は、こうして眠った
翌朝、恵美奈と恵乃花は、番屋に行き小十郎が寺子屋の塾長と知り合いだと
言うので、小十郎に寺子屋へ連れて行ってもらい、小十郎から塾長へ話をしてもらって
恵美奈と恵乃花は、教室で先生として紹介してもらった

一方、黒田屋佐吉は、おゆきを探した
おゆきを助けた浪人は、何者か、それと恵美奈たちも探した
それは、未来から来たと言うことが本当なのかと聞きたかったからだ

それから、数日が立ち、恵美奈と恵乃花は寺子屋にも慣れてきて
その日が寺子屋の休みだったので遊びに出かけた
寺子屋の初日は、二人の乳が目立ち読み書きどころではなかった
で、遊びにでていると、恵美奈と恵乃花は、数人の同心たちに捕まり
代官所へ連れて行かれたのだった
白洲へ引き出される恵美奈と恵乃花
恵美奈「痛い、まったく乱暴なんだから、此処は何所かしら」
恵美奈と恵乃花は、顔をあげてみると、そこには一人の侍が座っていた
恵美奈「あなたは」
侍「お前たちが未来から来た女か、儂は此処の代官黒澤光三郎じゃ
ところで、お前たちは浪速屋おゆきを知っておるか」
恵美奈「おゆきさんですか、確か代官屋敷で私たちと一緒に捕まったあの女の人」
光三郎「そうじゃ、それで、おゆきが何処かの浪人に屋敷から連れ出されての
その、お前たちが屋敷の座敷牢から逃げたときにおゆきに逢わなかったか」
恵美奈「さあ、急いで逃げたので、逢ったかもしれないし逢わなかったかもしれません
わかりません、」
光三郎「そうか、ところで、お前たちには磔の刑がでておる」
恵美奈「な、なぜですか、私たちは何も悪いことはしておりません」
光三郎「何を言うか、未来から来たなどと世間を騒がせた罪、それに浪人をイかせた罪
だ」
恵美奈「そんなあ、あれは浪人さんが私たちとセックスをしたいと言ったからでして」
光三郎「煩い、連れて行け」
恵美奈と恵乃花は、刑場に連れて行かれる
そして磔にされた

その頃、恵美奈たちを探していた佐吉は浪人の播磨弥之介と刑場へ行く
で、弥之介が「あの女たちの執行をすぐにとめてくれ、あのでかい乳を俺は味わってみたい、おい黒田屋すぐに止めてくれ」
佐吉は、光三郎に刑の停止を求めた
光三郎は、「やめー」と行って刑の執行を止めた
恵美奈と恵乃花は解放された

そして、恵美奈たちは自分たちを助けてくれたのが黒田屋佐吉だと聞いた
佐吉にお礼を言ったのだが
佐吉「ただで、助けたわけじゃない、実はお前さんたちを抱きたいと言う侍がいたのでな」
恵美奈「そうだったんですか」と言うと行燈を消されて複数の遊び人に襲われてしまう

恵美奈は眼を覚まし「ううん、此処は何所かしら」と言う
見たこともない部屋辺りを見渡すと、お茶が置いてあり、そして布団も引いていた
恵美奈は、お茶を飲みながら、「そう言えば、恵乃花は何所にいったのかしら」
と恵乃花がいないことに気づく
部屋の中から外を見てみると夜明けであった
すると、足音が聞こえ一人の男が部屋に入って来た
恵美奈「あなたは」と聞く
男は「俺は、播磨弥之介、お前を抱きたいために、あの刑場から救った男だよ」
恵美奈「あれは、でも、黒田屋佐吉さんが助けてくれたって」
弥之介「ああ、でも言ってただろ、ただで助けた訳じゃないって、お前が未来から来たことなんて言うのは
本当はどうでもよかったんだ、実はお前を助けたのは俺が黒田屋に頼んだからだ」
恵美奈「そうだったんですか、けど、あなた見覚えがあります、あなたは私たちを
斬ろうとした人でしょ」
弥之介「ああ、ようく覚えているな、けど、今は俺はお前を抱いてみたい」
恵美奈「わかりました、で、私の連れの女性はどうしたのですか」
弥之介「隣の部屋にいる、お前を抱いたら次はあの女だ」
恵美奈「それは無理ですよ、私のセックスはとても気持ちいいですからね」
恵美奈はそういうと、裸になり弥之介を布団に寝かせて恵美奈は
「未来から来た私の体存分に味わってください」と言い
弥之介にいつも通りのセックス攻撃を何回もしながら
恵美奈「ああん、あん、いい、イってください」
弥之介「だ、駄目だ、で、でるー・ドピュー」と精子を出して気絶した
恵美奈は気絶した弥之介の唇にキスをして、隣の部屋で恵乃花を見つけて
その場所から出て行った
恵美奈は振り返ると、そこが出会い茶屋だったのである
そのまま、二人は長屋に戻った

4名無しさん:2021/12/05(日) 00:14:23
「第四話」「江戸初期編」「遊郭へ行く」
長屋に戻った恵美奈と恵乃花は、眠った
また翌日からは、寺子屋で先生として読み書きを教えている
そして、数日たったある日、寺子屋休みで遊びに行って歩いていると
一人の男が、浪速屋へ行こうかどうか迷っている風に見えた
見たところ、男はどこかの若旦那である
恵美奈たちは浪速屋へ行く、実は娘のおゆきが誕生日で一緒にお祝いをしたいと
言われていたのだ、
恵美奈たちは、遊びにいったついでに口紅と簪を買ってきていたので
おゆきに渡した
恵美奈「はい、おゆきさんお誕生日おめでとう、これは私たちからです」
おゆき「ありがとう、でも、口紅と簪なんて高かったんじゃないんですか」
恵美奈「いいえ、私たちはそんなにお金はありませんから、これは安物です」
おゆき「ありがとう、恵美奈さん、恵乃花さん」
恵美奈「あのう、此処に来る前に、外の辺りをうろうろしていた人がいるんですが
声を掛けると何処かに行ってしまって」
おゆき「それっと、どのような人ですか」
恵美奈「何処かの若旦那のような着物を着ていて、」
おゆき「もしかして兄さんかも、何かわかりませんか」
恵美奈「すぐに行ってしまったので」
おゆき「そうですか」

そして、恵美奈たちが浪速屋で遊んでいると、店の外から声が聞こえた
清衛門は「はーい、誰ですか」と店の外へ行く
そこには小十郎となぜか痣だらけの男がいた
清衛門「千葉様と三郎太じゃないか、どうしたんだその傷」

小十郎「なぜか、痣だらけで倒れていたのだ、いったいどうしたんだ」
清衛門「まあ、とにかく中へ」
小十郎は清衛門と一緒に三郎太を中に入れる
三郎太を布団に寝かせる

恵美奈たちは三郎太を見て
恵美奈「この人だわ、間違いない」
おゆき「やはり、兄さんだったのね、全く何をしたのかしら」
小十郎「何か心当たりはないのかい」
おゆき「実は、兄さんには思い人がいて、その人の名はおみつさん
父親の借金で遊郭で働いているらしいんだけどね、年季があけて
兄さんが迎えに行ったはずなんだけど、いったいどうしたのかしら」
小十郎「そう言えば、三郎太の他には誰もいなかった」
おゆき「まさか、まだ帰してくれないのかしら」
小十郎「じゃあ、遊郭に行ってみるかと言いたいところだけど、実はこれから
仕事が入って行けない、どうしたらいいか」
恵美奈「あのう、私たちに任せてくれませんか、私たち暇なので」
小十郎「いいけど、その着物じゃ入らしてはくれまい、遊郭なら遊女の着物があればいいが」
おゆき「あ、だったら古着屋へ行きましょ、もしかしたらあるかも知れないので」
恵美奈「わかりました」

三人は、古着屋へ行き、古着屋で何とか花魁の衣装を二つ買った
恵美奈と恵乃花は花魁の衣装に着替えた
おゆき「何て綺麗なんでしょ、後は遊郭だけど、もう暗くなって来たから
急がないと、駕籠屋へ行って駕籠を二つ借りましょ」
恵美奈「おゆきさん、駕籠付きの人たちなんですけど、おみつさんを助けるまで待ってくれますかね
なるべく早く助けられるとは思うんですけど」
おゆき「待ってくれるように、お願いをして、居酒屋で酒でも飲んでもらったら」
恵美奈「そうですね、ただ、遊郭に行くなんて初めての経験だから
なるべくなら、裏口からのほうがいいです」

おゆきは恵美奈と恵乃花を連れて、駕籠に乗せて、遊郭の裏口に行く
恵美奈「あのう、おゆきさん聞くのを忘れてましたけど、おみつさんって特徴かなんかありませんか」
おゆき「私もあまり知らなくて、とにかく探して貰うしかないわ」
恵美奈「そうですね、けど、聞いて周る訳にはいかないかも」
恵美奈と恵乃花は、裏口から遊郭の中へ入った
そして、入った瞬間「何をしている」と声が聞こえたのである

5名無しさん:2021/12/05(日) 16:51:25
「第五話」「江戸初期編」「狙われたナイス・バディ」
花魁姿で遊郭に入り込んだ、恵美奈と恵乃花だったが、男に見つかる
男は男衆の一人で、見回りをしていたのだ
男は恵美奈たちに「何をしている」と声を掛ける
恵美奈は(この忙しい時に)と思い、男に抱き付くと男の唇にディープキスをしながら
男のペニスを弄りだしパイズリフェラをする
男「おお、で、でるー、ドピュー」と精液を出す
恵美奈は男のペニスを口に入れたまま精子を全て吸い取ってヌキ倒してしまった
それから、恵美奈と恵乃花は別れて、邪魔な男衆たちを抱きしめディープキス
パイズリフェラでヌキ倒して行く
そんな中、恵乃花は男をヌキ倒していると、部屋の中から侍が現れ恵乃花を部屋に連れ込んだ
恵乃花を押し倒す
恵乃花「ちょっと何ですか、私はあなたの相手ではありませんよ」と言う
侍は「贔屓にしていた花魁が今日は来れないと言われてな、ここに来た限りは俺も楽しみたいんだよ」と言った
恵乃花「わかりました、ところでお侍さん、あれあなたは黒澤光三郎様」
光三郎「いかにもそうだが、何故、儂の名をしっている、どこかであったか」
恵乃花「ええ、代官所であいましたけど、覚えていませんか」
光三郎「お前のようないい女なら忘れることはないと思うが、まあ何でもいい
早速させてもらうぞ」
光三郎は恵乃花の着物を脱がす、でかすぎる乳を見て
「花魁、お前の乳はなんてでかいんだ、たっぷりと味わってやる」
光三郎は恵乃花のおっぱいを吸う
恵乃花「美味しいですか、今度は私がしてあげますね」と言い
光三郎は裸になり、恵乃花と体を入れ替える
で、恵乃花は光三郎のペニスをパイズリフェラをし、いつも通りのセックス攻撃で
恵乃花「ああん、あん、いい、イッテください」
光三郎「だ、駄目だ、で、でるー・ドピュー」と精子をだして気絶した
恵乃花は、気絶した光三郎の唇にキスをすると部屋から出て行った

一方、男衆たちをヌキ倒しながら、恵美奈は一人の男衆にキスをして
おみつの居場所を知りその男衆もパイズリフェラで精子を吸い取った
そして、おみつの部屋へ行く
部屋には侍とおみつがいて、侍がおみつの乳に手を付ける直前だった
恵美奈「待ってください、その子の代わりに私が相手をします」と侍に言った
侍は「なんだ、お前は、俺はこれからこの女と楽しむんだよ、邪魔をするな」
恵美奈は、おみつのところに行き、「あなたがおみつさんですか」と言う
おみつ「あなたは」
恵美奈「三郎太さんに聞いてあなたを助けに来ました」
おみつ「え」
恵美奈「三郎太さん、あなたの帰りを待っていますよ」と話をする
すると侍が「おい、花魁、なら相手をしてもらおうじゃないか」
恵美奈「そうですね、わかりました、あらあなたは、あの出会茶屋であった人」
弥之介「そう言えばお前は、あの出会茶屋であった女」
恵美奈「名前を名乗っていなかったですね、私の名は島原恵美奈、未来から来た女教師です」
弥之介「未来から来たと言うことは知っている、俺の名は播磨弥之介
では、相手をしてもらおうか」
恵美奈「またイカせてあげますわ、」と言い
恵美奈は、花魁の衣装を脱ぐと、弥之介抱きつき押し倒して唇にキスをする
そして、いつも通りのパイズリフェラ〜セックス攻撃で
恵美奈「ああん、いい、イッテください」
弥之介「だ、駄目だ、で、でるー、ドピュー」と精子を出して気絶した
恵美奈は気絶した弥之介の唇にキスをすると、おみつを部屋から連れ出した
そこからは、遊郭から逃げ出すために、男衆たちをヌキ倒して行く恵美奈
で、恵乃花も男衆たちをヌキ倒しながら、恵美奈と合流し、何とか遊郭の裏口から逃げだした

そして、駕籠に乗って浪速屋へ行き、恵美奈たちも長屋に戻ったのである

6名無しさん:2021/12/06(月) 00:17:58
「第六話」「江戸初期編」「もう一度遊郭へ」
遊郭で男衆全員を抱きしめディープキス〜パイズリフェラでヌキ倒し
部屋の中では弥之介や光三郎をセックスでイカせ、おみつとともに長屋に戻った
恵美奈と恵乃花

翌朝、寺子屋へ行き、帰りに浪速屋へ寄った恵美奈と恵乃花は
浪速屋で話を聞いた
するとおみつは年季が開けたのだが、借金の証文を隠されて
その上、おみつを贔屓にしている男たちがかなりいて
なかなか帰る事ができなかったのである
おみつは「恵美奈さん、ありがとうございました、しかし恵美奈さんて凄い性技の持ち主なんですね
私の相手をイかせてしまったので、あのう恵美奈さんは未来から来たと言うのは本当なんですか
相手の方が言っていましたけど」
恵美奈「私もありえないことだと思ったんです、だけど、私とこっちの魁原恵乃花は
本当に未来から来たんです、未来では教師と言って学問を教えている先生なんです」
おみつ「え、先生なんですか、それでその厭らしい体は信じられないのですが」
恵美奈「そうですね、でも、先生というよりは、相手とセックスをするのが日常茶飯事でして
経験人数は数えきれないぐらいですよ」
おみつ「あのう、恵美奈さんのように相手をイカせることは私はできると思いますか」
恵美奈「私や恵乃花のような人間にはならないほうがいいですよ、それよりも三郎太さんと
幸せになってください」
おみつ「はい、わかりました」

恵美奈と恵乃花は長屋に戻った
それから、数日が立ち、恵美奈と恵乃花の下に手紙が届く
それはなぜか遊郭からだった
恵美奈「え、遊郭から手紙、何だろう」と手紙を読んでみると
「落し物があるから取りに来てください」と書かれていた
恵美奈「私たちの正体がわかったのかしら」
恵乃花「多分、私たちの正体を知っているのは、黒澤と播磨だから」
恵美奈「行きましょ」
二人は遊郭へ行く、遊郭では男衆が全員待っていた

恵美奈「あのう、落し物は」と言うと
男衆の一人が「おい、女たち、よくもおみつを連れ出してくれたな、本来なら
拷問をするのが当たり前だが、お前たちは俺達をイカせてくれたな
ただ、俺達はお前たち二人と性交をしたい、それで勘弁してやる」と言った
恵美奈「なるほど、あなたたちは私たちとパイズリフェラだけでイかされるのではなくて
きちんとしたセックスをしたいのですね、まあ私たちもあなたたちときちんとしたいと
思っていたんですよ、じゃあしましょ」

恵美奈と恵乃花は、部屋に入り裸になると、男衆全員とセックスに入る
相手は10人、恵美奈と恵乃花は、自ら相手に犯させるようにして、自らもセックス攻撃を何回もして
恵美奈と恵乃花「ああん、いい、イッテください」
男衆「だ、駄目だ、で、でるー、」と精子をだして全員気絶した

恵美奈たちは、気絶した男たち全員の唇にキスをして、おみつの証文を探そうと
遊郭の旦那の部屋に行く、部屋には誰もいなく、証文をなんとか見つけて
そのまま遊郭から出て行き、浪速屋と番所に行き、おみつには証文を
小十郎には遊郭のことを話しして、長屋に戻った

7名無しさん:2021/12/07(火) 17:31:58
「第七話」「江戸初期編」「濡れ衣の女教師」
長屋に帰って来た恵美奈と恵乃花、翌日も早いので寝た
一方、番屋では小十郎たちが遊郭へ行き取り締まった
それから数日が立ち、恵美奈と恵乃花は寺子屋が休みだったので、遠くへ遊びに出かけた
その帰り道、人が倒れている場所に遭遇する

恵美奈たちは近寄ると、男が倒れていた「あのう、大丈夫ですか」と声を掛けるが
既に息絶えていた
男を見るからにはどこかの遊び人であった
男は胸を小刀で刺されていた

恵美奈はその刀を抜く、その時だった
「おい、何をしている」と恵美奈たちの後ろから声が聞こえる
振り向くと、そこには同心と岡っ引きがいた
同心「女、何をしている、ん、その手に持っている物は何だ」
枝美奈は抜いた小刀を持っていた
岡っ引きが男に近づき「旦那、男が倒れていますぜ、どうやら何かで刺されているようだ
その女が持っている刀じゃないですか」
同心「お前たちが殺したのか」
恵美奈「違います、私たちは遊びに出かけていて、その帰りにこの人を見つけたんです
この人は全く知らない人です」
同心「それにしても怪しい女たちだ、見たことのない着物を着ている、とにかく
おい、女たちを番屋へ連れて行け」
岡っ引き「へい、さあ来るんだ」

恵美奈たちは縄で縛られ猿轡をされ、番屋へ連れて行かれた
番屋には他に同心が二人いた
恵美奈と恵乃花は、柱に縛り付けられ、同心が持っていた竹で叩かれてしまう
二人を連れて来た岡っ引きは、男の正体をあっちこっちで聞き出す
で、戻って来て、「男は恵美奈たちと関係がないことがわかり
下手人が黒田屋佐吉の息子で新三郎だと言うことも判明し
新三郎に話を聞き、新三郎は罪を認めたのだが
安が恵美奈たちの事を話すと、新三郎は恵美奈たちが犯らしてくれる女だと
言って、自分の罪も恵美奈たちに着せようと」言ったのだ

すると叩いていた同心たちは、恵美奈の方向を見て「おい」と言ったが
二人とも気絶していた
同心たちは、縄を解き、恵美奈と恵乃花を仰向けにして、二人の服を脱がす
同心は「俺さ、この女たちを叩いていたとき、本当は我慢できなかったんだよ」
違う同心も「ああ、俺たちもさ、このでかい胸吸っていいよな」
同心「ああ、吸いまくってやろうぜ」と同心三人と岡っ引きは恵美奈たちのおっぱいを吸う
で、同心「このでかい胸に俺のちんこを挟んでやる、お前たちも挟んでやれ」
四人は、恵美奈と恵乃花の胸にペニスを起き擦った
すると「うう、うん」と恵美奈たちは目を覚ます

で、四人は、恵美奈と恵乃花の膣内にペニスを入れて動かす
恵美奈と恵乃花「ああん、あん、きもちいい、イッテください」
四人「だ、だめだ、で、でるー、ドピュー」と精液をだして気絶した
恵美奈たちは「まだ、私たちからしてないじゃないですか」と言いいつも通りのセックスを
気絶した四人にしたのである

8名無しさん:2021/12/08(水) 00:47:27
「第八話」「江戸初期編」「おみつとのセックス」
気絶した恵美奈と恵乃花を犯していた同心たちだが、逆に気絶してしまった
目が覚めた恵美奈と恵乃花は、頭がぼんやりの中自分たちを犯して気絶した
同心たちを自らセックスをしてイかせてしまう
そして、恵美奈「私たち、確か同心の人たちに柱に縛り付けられて竹で叩かれて
それから、気を失ってしまったのね、で、この同心の人たち、私たちを犯してしまって
気絶しちゃったのね、あれ、私たちなんで此処にいるんだろう」
恵乃花「ほら、帰り道に人が刺されてさ、それで私たちが殺った事になってたじゃない」
恵美奈「ああ、それで、だとしたら、下手人は誰かわかったのかしら、
私たち縄が解かれているし、だとしたら同心の人知っているのかしら
恵乃花、同心の人、気絶しているみたいだけど起してみる」
恵乃花「わかったわ、いくわよ、おっぱいビンタ」とおっぱいビンタで同心の頬を叩くが
起きる気配が一向にない
恵美奈「しょうがない、ここにいてもどうしようもないし、いったん長屋に戻ろう」
と外に出た。外は夕方ぐらいだった
で、長屋へ帰ろうとすると、話し声が聞こえて来た
見ると、遊び人の男二人が会話をしている内容は男(A)「あの女たちも可哀想にな、下手人は
黒田屋の息子新三郎なのに、新三郎に濡れ衣を着せられて、同心に抱かれるなんてな」
男(B)「あの未来から来たと言う女たちだろう、俺も肖りたかったぜ、なんて立って
あの色気半端ないしよ、それに一番はあの乳だよ、でかすぎるって話だぜ
しかも、何でも抱かさせてくれるらしいのによ、ああもったいねえ」
男(A)「俺も抱きてえよ」とそんな話が聞こえてきた

恵美奈と恵乃花は男二人のほうに近づき「今の話本当なんですか」と言う
男たちは現れた恵美奈たちに吃驚したが
男(A)「お前たちは誰だ」と言う
恵美奈「私は未来から来た女教師島原恵美奈です」

男(A)(おお、間違いねえ、なんだ犯らせてくれるのかい」
恵美奈「今すぐにでも、ただし、さっきの話が本当で、下手人が新三郎さんで
私たちに濡れ衣を着せたと言うことが事実ならきちんとセックスをしてあげます
けど、違うなら、パイズリフェラだけにしますよ」
男(A)「パイズリフェラだけって、なんだ」
恵美奈「あなたたちのイチモツをおっぱいで挟み口に入れて精子を吸います
ただ、それだけですよ、けど、本当の話なら、このでか乳を吸うだけじゃなくて
私たちの膣内にあなたがたのイチモツを入れさせてあげます
どっちがいいですか」
男(A)「さっきの話は本当だ、だから早速犯らせてくれえ」
男(B)「頼む、そのパイズリフェラだけじゃ我慢できねえ」
恵美奈「わかりました、じゃあ、早速しましょ」
恵美奈と恵乃花は、裸になり男たちとセックスをしようとした時に
恵美奈「後、する前に、新三郎さんが何所にいるかわかりますか」と聞く
男(A)「何所かで飲み歩いているんじゃないのか、なぜ、そんな話をする」
恵美奈「だって、行為が終わったらあなたがたは気絶してしまいますから
さきに聞いておいたほうがいいかなって」
男(A)「舐めやがって、たっぷりと味わってやるぜ」
そして、恵美奈たちと男たちのセックスが始まり、騎乗位で男たちは気絶した
それからあっちこっちで新三郎の事を聞く
時には侍や遊び人に襲われそうになるが、自慢の誘惑とセックスで相手を全員ヌキ倒し
でも新三郎の行方は分からなかった
外はもう真っ暗、恵美奈たちが帰ろうとした時、
飲み屋から一人の男が出てくる
恵美奈たちは、新三郎の顔を知らないので、その男が新三郎かどうかはわからない
すると、店主が「また来てくれよ、黒田屋の若旦那」と言った
間違いなく新三郎である

新三郎は一人、すぐに見つかった
新三郎は「あの女たち、もったいないことをしたな、俺も抱いて見たかったぜ」と
言った
新三郎が歩いていると、何か柔らかい物に当たった
「何だ」と見る
そこには恵美奈がいた
恵美奈「それは私のおっぱいです、あなたが新三郎さんですね、あなたを待っていたんです
私は未来から来た女教師島原恵美奈、そう言えばわかりますよね」
新三郎「それがどうかしたか」
恵美奈「はい、あなたと出会茶屋へ行きたいのですよ」と誘惑する
新三郎「おお、そうか、じゃあ行こうか」
恵美奈と恵乃花は、新三郎を誘って出会茶屋へ行く
で、中に入ると、恵美奈は服を脱ぎ携帯の録音機能を押す
そして、恵美奈と恵乃花は新三郎とセックスをしながら、新三郎の罪を暴き
録音機能を止めて
騎乗位で恵美奈と恵乃花「ああん、あんイッテください」
新三郎「だ、だめだ、で、でるー、ドピュー」と精液を出して気絶した
恵美奈は新三郎の唇にキスをし、茶屋の女将に、「上でさっきの男性が寝ているので
起きたら帰らしてください」と言って、長屋に戻った

9名無しさん:2021/12/08(水) 16:00:41
「第八話」のサブタイトルと「第九話」のサブタイトルが逆になってしまいました
「第八話」が「新三郎の罪を暴く」で「第九話」が「おみつとセックス」です

「第九話」「江戸初期編」「新三郎の罪を暴く」
新三郎とセックスをして携帯の録音機能で罪を暴いた恵美奈と恵乃花は
長屋に帰る前に奉行所へ行き、小十郎に携帯での声を聴かせ
長屋に戻った

その後、新三郎は捕まったらしい
それからは、また寺子屋での勉強を教える日々
そんなある日、寺子屋が休みの日であった恵美奈と恵乃花はおみつの家に行った
父親が遠くへ仕事に行っており、おみつしかいなかった
そして、三人は遊びに出かけたが、帰り道暗くなってきたので、一緒に帰っていく
すると、三人の男が現れ「おい、いい女を見つけたぜ、何か変わった着物の女が二人
もう一人は、普通に着物を着ているな」と言う
男たちは、遊び人だった
男(A)「よう、あんたたちいい体してるなそれに胸もでかい、俺たちと遊ばねえか」
恵美奈「いいですけど、(困ったな恵乃花なら楽勝だけど、おみつさんは
でも、遊郭で年季が明けるいたんだもんね、大丈夫かしら)」と思う
おみつは「恵美奈さん、私なら大丈夫です」と恵美奈を見て言う
恵美奈「じゃあ、しましょうか」と言い、恵乃花と服を脱ぐ、おみつは着物を脱ぐ
恵美奈はJカップ・恵乃花はLカップ・おみつはIカップぐらいあった
で、恵美奈たちは男たちのペニスをおっぱいで挟み口に入れて精子を吸う
さらに、男たちを仰向けにして恵美奈たちはいつも通りのセックス攻撃をしていく
セックス攻撃(パイズリフェラ・ディープキス・おっぱいビンタ・おっぱい飲ませ
69・バック突き・櫓立ち・騎乗位他など)
恵美奈と恵乃花、それにおみつの騎乗位で
恵美奈たち「ああん、いい、イッテください」
男三人「だ、だめだ、で、でるー・ドピュー」と精液をだして二人は気絶したが
おみつの相手は気絶していなかったので
恵美奈は「おみつさん、相手のペニスを口に入れて全て精子を吸い尽くしてください」と言った
おみつは、精子を全て吸い尽し、男は気絶した
恵美奈たちは男たちの唇にキスをし、そこから去った

そんな中、おみつが「恵美奈さん、恵乃花さん、私と行為をしてほしいんです」と言った
恵美奈「え、だけど、確かに女性との経験はかなりあるけど、おみつさん、あなたと私たちがすれば
あなたをイカせちゃいますよ」
おみつ「はい、実は、私、三郎太さんの事は好きなんですけど、遊郭にいる間に
仲間との相手をしたことがありまして、その人は女好きだったんですけど
私も女の人が好きになっちゃたんです、いいですか」
恵美奈「ええ、いいですよ、じゃあ私達でしてあげますよ、恵乃花いいよね」
恵乃花「ふん、好きにすればいいじゃない、何さ、デレデレしちゃって」
恵美奈「やだ、ヤキモチ、本当に可愛いんだから」
恵乃花「煩いわね、じゃあしましょ」

三人は、裸になりレズ行為を始める
恵美奈と恵乃花のディープキスにメロメロになるおみつ
さらに、恵美奈たちの膣を舐めたり、マンコとマンコを擦りつけたり
おっぱいを舐めたり、飲んだり、オッパイビンタをしたりいろいろして
恵美奈と恵乃花「あああん、いい、イッテください」
おみつ「ああん、いい、イッチャウ」と愛液をだしておみつは気絶した
恵美奈は、「おみつさん、だから言ったのに」と言いおみつの口にキスをして
恵美奈はおみつをおんぶして、おみつの家に戻った
目が覚めたおみつ「恵美奈さん、私、恵美奈さんの事が好きです
よかったらこの時代に残ってくれませんか」
恵美奈「おみつさん、ありがとうございます、私もおみつさんを愛しています
けど、やっぱり私たちは未来に帰らなくてはいけないんです
好きになってくれてありがとうございます

そう言って恵美奈と恵乃花は、長屋に戻った

10名無しさん:2021/12/21(火) 15:53:58
「第十話」「江戸初期」「冒険は愛を育てる」
恵美奈と恵乃花は、長屋に戻って朝を迎えた
翌朝、御飯を食べて寺子屋へ行き、その帰り道、浪速屋へ行くと
人々が大騒ぎをしていた
恵美奈はおゆきに会い話を聞くと、何でも将軍家から預かった壺を紛失してしまったようなのである
恵美奈は「おゆきさん、そんなに大事なものなんですか」と聞く
おゆき「ええ、もし失ったことが世間にばれれば家財は没収、店は閉めなければならないし、父は捕まるかも」
恵美奈「そうですか、わかりました、私たちが探して来ます」
おゆき「え、あなたには何の関係もないことですよ、いいのですか」
恵美奈「ええ、お世話になっていますし、それでどのような壺なんですか」
おゆき「箱に入ってて桜の刻印が付いています」
恵美奈「わかりました、それで、いつ頃紛失したことがわかったのですか」
おゆき「今日の朝です、久しぶりに蔵の掃除をしようと番頭さんが中に入ったら
箱が消えていて」
恵美奈「そうですか、(だとしたら、夜皆が寝静まっている間に誰かが忍び込んで
壺を取っていったのね)、まずは、外で聴き込みをしましょ」
恵美奈と恵乃花は、外に出て人々に話を聞く
そんな中、遊び人の二人が「これで浪速屋も終わりだな、まさかあの壺が黒田屋に
あるとは誰も思うまい」
そんな話をしながら歩いていた

恵美奈と恵乃花は、その遊び人たちに「待ってください、先ほどの話ですけど、壺が黒田屋さんに
あるって本当ですか」と声を掛ける
遊び人(A)「ああ、そうだ、お前たちは誰だ、見たこともない着物を着ているが、俺たちに何かようか」
恵美奈「はい、あのう私たちは浪速屋さんにお世話になっている者です、
で、さきほどの話は本当なんですか」
遊び人(A)「ああ、本当だ、で、どうするんだ」
恵美奈「私たちは壺を探してました、黒田屋さんに貰いに行きます」
遊び人(A)「残念だけど、黒田屋には行かせねえぜ、話を聞いてしまった以上はな」
と遊び人たちは短刀を抜く
恵美奈は「待ってください、あなたたち私たちの体を味わってみませんか、このでかい乳存分に飲んでいいんですよ」
と誘惑する

遊び人(A)「なんだ、いやらしい女たちだな、それにしてもすごく楽しめそうな体だ」
恵美奈「そうですよ、私たちは未来から来た女教師、島原恵美奈と魁原恵乃花
聞いたことありませんか」
遊び人(A)「待てよ、そう言えば聞いた事がある、何でも未来から来たと言う二人の乳がでかい女がいるって
で、その女たちは大暴れで男たちと性交を楽しむって、お前たちの事か」
恵美奈「どう伝わっているのかは知りませんけど、そうですよセックスが大好きな女なんです」
遊び人(A)(B)「いいだろう、じゃあ、さっそく楽しませてもらうぜ」
と裸になり、恵美奈と恵乃花のおっぱいにしゃぶりつく
恵美奈と恵乃花「ああん、あん、美味しいですか、じゃあ次は私たちの番ですね」
と言い、遊び人たちを離すと恵美奈たちは裸になり遊び人たちを抱きしめて唇にキスをしながら押し倒していき
いつものセックス攻撃をはじめながら騎乗位に入り
恵美奈と恵乃花「ああん、あん、いい、イッテください」
遊び人二人「だ、だめだ、で、で、でるー、ドピュー」と精子をだして気絶した
恵美奈と恵乃花は気絶した遊び人の唇にキスをして
その場から立ち去った

そして、黒田屋に着くと恵乃花は「恵美奈、ところで壺を返してくれると思う?」
と聞く
恵美奈は「返してくれるわけないでしょ、門前払いがオチよ、さてとどうしようかしら」
と黒田屋の外で考えていると、佐吉が店に近付いて来た
恵美奈と恵乃花は物陰に隠れる
佐吉は店からは入らないで裏戸から入って来た
裏戸からは番頭が戸を開けて佐吉を中に入れる
そして、また佐吉は出て行った
恵美奈と恵乃花は、裏戸に行き「なるほど、あの番頭が戸を開けてくれるのね」と言う
恵美奈は「で、どうやって誘い出そうか、私たち物真似なんかできないし」
と考えてポケットの中にある携帯の録音機能をみる
するとなぜか先ほどの佐吉と番頭の声が入っていた
恵美奈「何で、でも、いいわ、これで誘き出せる」
と、裏戸へ行き、恵美奈は佐吉の声を聞かせる
番頭が現れ「今度は、なん・・・お前は」と言いに来る
恵美奈は番頭を抱きしめて唇にキスをする
で、店の裏横で恵美奈は番頭の帯を解きペニスをおっぱいで挟み口に入れる
そして、後は番頭に立ちバックをさせて、番頭を押し倒し路上セックスをしながら
騎乗位で「ああん、いい、イッテください」
番頭「だ、だめだ、で、でるー・ドピュー」と精液をだして気絶した
恵美奈は番頭の唇にキスをすると番頭が持っていた鍵を持って恵乃花と裏戸から
中に入った

11名無しさん:2021/12/26(日) 23:24:34
「第十一話」「江戸初期」「大暴れの女教師」
裏戸から黒田屋の中庭に入った恵美奈と恵乃花は、蔵を見る
蔵には予想通り見張りの浪人が二人いた
恵美奈は物陰から脚線を出して浪人の一人を誘惑
近づいて来た浪人は「貴様」と言い、刀を抜き恵美奈に斬りかかろうとするが
そこを恵乃花が母乳シャワーを浪人に掛ける
慌てた浪人は刀を落とす
で、恵美奈は浪人に「ねえ、蔵の中でいいことをしましょ」と言う
浪人は恵美奈に「しかし、見張らなければ」と言う
恵美奈は「ちょっとぐらいいいでしょ、あなたと遊びたいんですよ」と言った
恵美奈の誘いに浪人は断れなくなり、蔵の中へ行く
もう一人の浪人は恵乃花が誘いだし、その浪人も蔵の中へ行く
蔵の鍵は恵美奈が持っており鍵を開ける
浪人は、恵美奈に「どうしたんだ、その鍵は」と言うと
恵美奈は「ちょっと番頭さんから預かったんです、それより早くしましょ」
浪人二人と恵美奈と恵乃花は、蔵の中に入ると、恵美奈と恵乃花は浪人二人に抱きつき唇にキスをする
そしてキスを終えると浪人二人は「な、何の真似だ」と言うが
すぐに恵美奈と恵乃花は浪人たちの帯を外しペニスをおっぱいに挟んで口に入れた
浪人二人は「おお」と精子を出す

で、恵美奈と恵乃花は裸になり浪人たちに仰向けになってもらい
浪人たちにパイズリをする
それからいつも通りの(パイズリフェラ・ディープキス・おっぱい飲ませ・おっぱいビンタ
69・櫓立ち・騎乗位)のセックス攻撃を何回もしながら
恵美奈と恵乃花「ああん、あん、いい、イッテください」
浪人二人「だ、駄目だ、で、でるー、ドピュー」と精液をだして気絶した
恵美奈と恵乃花は気絶した浪人二人の唇にキスをして、壺を探す

だが、そこへ「おい、何をしている」と声が聞こえる
見てみると、そこには佐吉がいて佐吉の用心棒の浪人がいた
佐吉は浪人に「二人を捕まえなさい」と言い
恵美奈と恵乃花は浪人に縄で縛られ帯で猿轡をされた
で、二人は佐吉の部屋ではなく、別の部屋に連れて行かれた
そこには、浪人と遊び人が30人はいた
恵美奈と恵乃花は帯を外され縄も解かれたのだが
目の前には佐吉がおり、恵美奈たちに
「全く何と言う女たちだ、しかし未来から来た先生とはいえ、
こんなに胸のでかい、厭らしい女だとはな
先生と言うのは真面目だと思っていたのだが」
恵美奈「未来でもいろいろな先生がいます、真面目な人もいれば私たちのように
セックスが大好きで読み書きよりもセックスをしたい女性が
私たちはそうなんです」
佐吉「なるほどな、まあいい、で、そんなにしたければここに大勢いるぞ
彼らの相手をすればいい、私は仕事があるのでな」と言って自分の部屋に戻った
恵美奈と恵乃花の周りには、遊び人が15人、浪人が15人の30人である
恵美奈は「わかりました、ねえ、あなたたち早速しましょ、未来から来た女教師である
私たちの体存分に味合わせてあげますわ」と言い、二人は裸になる
すると30人は二人に襲いかかり、おっぱいを吸ったり唇にキスをしたり
ペニスをパイズリさせたりした
恵美奈と恵乃花も、自らのセックス攻撃をしながら相手に自分たちを犯させる
で、浪人たちや遊び人はパイズリでヌかれ騎乗位でヌかれバック付きでヌかれ
30人は次々と精子をだして気絶して行く
で、何とか全員の精子を吸ってヌキながら気絶させ
恵美奈と恵乃花は30人の唇にキスして、服を着る
そこへ、佐吉と光三郎が来て恵美奈たちに「何と言う女たちだ、ようし来い」と
佐吉は恵美奈を連れて自分の部屋に行く
一方、恵乃花は光三郎に連れて二階の部屋に行ったのである

12名無しさん:2022/01/01(土) 16:30:00
「第十二話」「江戸初期」「恵美奈と佐吉と恵乃花と光三郎」
佐吉の部屋に連れ込まれた恵美奈、部屋には椅子とテーブルがあり
お酒が置いてあり、恵美奈は椅子に座らされた
佐吉は「酒の相手をしてもらおうか」と言い、酒とお猪口を差し出した
恵美奈は酒を注ぎ、佐吉に渡す
二人は酒を飲み、二三倍ぐらい飲んでいると
急に佐吉が立ち上がり、隣の部屋に恵美奈を連れていく
部屋には布団が置いてあり、恵美奈は布団に放り投げられた
恵美奈「ちょっと何をするんですか」と言う
佐吉は「お前を抱いてみたい、そのでかい乳を吸いたい」と言い恵美奈のおっぱいにしゃぶりつく
恵美奈「ああん、美味しいですか、そうですよね、あなたとは会っているのに
あなたとセックスをすることがなかったですし、いいですわ、ただしただではすまさない
未来から来た女教師である、私の体、存分に味あわせてあげますわ
まずは離れてください」

そう言うと、恵美奈は佐吉を離し、裸になると、佐吉に仰向けになってもらう
そして佐吉のペニスをおっぱいで挟み擦りながら口に入れ精子を飲む
後はいつも通りの(パイズリフェラ・ディープキス・おっぱい飲ませ・おっぱいビンタ
69・櫓立ち・騎乗位)のセックス攻撃を何回もし
恵美奈「ああん、あん、いい、イッテください)
佐吉「もうだめだ、で、でるー・どっぴゅー」と精液をだして気絶した
恵美奈は気絶した佐吉の唇にキスをして「そう言えば、恵乃花はどうしたのかしら」と
考えた
一方、恵美奈と佐吉のセックスの始まりと同時に恵乃花も光三郎とのセックスを始めようとしていた
恵乃花は、光三郎に部屋に連れて行かれ、恵美奈同様に光三郎に酒の相手を
させられ、隣の部屋に連れて行かれた
光三郎は恵乃花に「お前、見たことがあるな、何処かであったか」と聞く
恵乃花は「覚えていませんか、あなたに磔にされたり、遊郭で私が花魁として
あなたに会っていますよ、私たちがおみつさんを助け出したときです
あなたは私を連れ込んで私を犯そうとしたんですけど、逆にあなたをイカせた
花魁ですよ」
光三郎「あの時の花魁か、お前は花魁なのか、未来から来た先生と聞いているけど」
恵乃花「いいえ、私は花魁ではありません、あの時は仕方なしに花魁になりましたけど」
光三郎「まあ、何でもいい、それよりお前を抱きたい」
恵乃花「いいですよ、ただまた遊郭の時のようにあなたをイカせてしまいまけど
それでも良ければ」
光三郎「ふざけるな、今度こそお前をイカせてやる」
恵乃花「わかりました、未来から来た女教師である私の体を存分に味あわせてあげますわ
ただじゃすまさないから」
そう言うと、恵乃花は、裸になり、光三郎を仰向けにするとペニスをパイズリフェラし
後は、いつも通りのセックス攻撃を何回もしながら
恵乃花「ああん、あん、いい、イッテください」
光三郎「だ、だめだ、で、でるー・ドピュー」と精液を出して気絶した
恵乃花は光三郎の唇にキスをし部屋から出て行った
恵乃花は恵美奈と会い、再び壺を取り戻すために蔵に戻ったのである

13名無しさん:2022/01/02(日) 23:57:07
「第十三話」「江戸初期編」「最終回」「未来に帰る」
恵美奈と恵乃花は、蔵の中で壺を探し、壺を手に入れると蔵から出て行こうとした
すると「何をしている」と浪人が現れる
恵美奈が蔵の中でイカせた浪人だった

浪人は恵美奈を見て「貴様」と刀を抜こうとする
恵美奈は「待ってください、私たちを逃がしてくれたら、あなたにいいことをしてあげます
よ、私を斬るより、私と楽しみませんか、このでかい乳にこの厭らしい体
あなたに存分に味あわせてあげますから、どうですか」と浪人を誘惑する
浪人は「わかった、そうだな、お前を斬るのはお前と楽しんでからでもいいか
ようし、ここから裏戸に行けるぞ」
浪人は恵美奈と恵乃花を裏戸に連れて行く
恵美奈と恵乃花は裏戸から外に出ると帰ろうとしたが
浪人が「おい、さっき言ったこと解ってるんだろ」と言った
恵美奈は「そうですね、いいですよ、じゃあ恵乃花は先に戻ってて」と
恵乃花を先に行かせた
恵美奈は浪人を抱きしめると浪人の唇にキスをする
さらに自分の服をずらしておっぱいを出し浪人の帯を取り、ペニスをおっぱいで挟んで口に入れる
で、精液を飲む恵美奈
そして、恵美奈は尻を出し、浪人に「入れてください」と言う
浪人は恵美奈の尻の穴にペニスを入れて動かす
恵美奈「ああん、あん」
浪人「う」と声を出し精液を出す
そして恵美奈は浪人を仰向けにしていつも通りの(パイズリフェラ・ディープキス
おっぱい飲ませ、おっぱいビンタ・69・櫓立ち・騎乗位)のセックス攻撃を何回もしながら
恵美奈「ああん、あん、いい、イッテください」
浪人「だ、だめだ、で、でるー、ドピュー」と精液をだして気絶する
恵美奈は気絶した浪人の唇にキスをして、帰って行った

一方、恵乃花は浪速屋へ行き清兵衛に壺を渡すが
番頭が恵乃花に「実は、おゆきさんと三郎太さんが、番所の牢屋に入れられまして
それが、あなたたちと協力関係じゃないかと思われていて」
恵乃花「そんな、とにかく私が助けに行きます」と言うと、恵乃花は番所へ行く
もう夜中ぐらいだったので、番所には牢番が一人立っており、同心たちは帰ったようである
牢の中には三郎太とおゆきがいる

恵乃花は胸を肌蹴て牢番に近づき、牢番を抱きしめると、牢番の口にキスをする
濃厚なキスだ、
さらに牢番の帯を外しペニスをおっぱいで挟んで口に入れる
牢番の精液を飲む、そして何回もパイズリフェラをすると牢番は気を失った
牢番の腰から鍵を取ると、牢を開けて三郎太とおゆきを助け出し
先に三郎太とおゆきを帰し、気絶した牢番におっぱいビンタで起こし
牢番「お前」と恵乃花に言う
恵乃花は牢番に「ねえ、牢の中でいいことしましょ」と誘い
牢の中で牢番を仰向けにして、恵乃花はいつものセックス攻撃をしながら
恵乃花「ああん、いい、イッテください」
牢番「で、でるー、ドピュー」と精液をだして気絶した
気絶した牢番の唇にキスをした恵乃花は、同心たちが来る前に出て行った

それから何日かが立ち、寺子屋が休みの日に、遊びに出ていた恵美奈と
恵乃花は、佐吉と遊び人や浪人たちに見つかり
草むらの中で「さあ、未来から来た女教師の私たちの体、存分に味あわせてあげますわ」と
言い、恵美奈と恵乃花は裸になり、全員にセックス攻撃をしまくり
全員をイカせて、イカせて、イカせまくりの大乱交
恵美奈と恵乃花の体に精液が飛びまくる
男たちは次々と精液を出して気絶して行く
そして、最後の一人をイカせた恵美奈と恵乃花だったが、急に大地震が起こり
恵美奈と恵乃花は消えてしまった

恵美奈「ううん」と気がつくと、そこには鏡があり暗いけど、納屋の中であった
恵美奈は恵乃花を起こすと、外に出る
そこはまさしく恵乃花の家である
恵美奈と恵乃花は現代に帰って来たのである

それから、学校でいろいろな話があり、恵美奈と恵乃花は
江戸時代にタイムスリップした話をしたのであった。

14名無しさん:2022/04/11(月) 11:56:01
管理人は、こういうの放置するなよ


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