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セックス依存症女性のためのボランティア

1名無しさん:2019/11/07(木) 08:32:42
セックス依存症の女性たちが集まる自助サークル。

定期的に女性たちが集まり、互いの性遍歴を告白し、悩みを共有する。

このサークルの特徴は、いきなり完全な禁欲をするのではなく、徐々に回数を計画的に減らすことで、依存症からの脱却をはかること。

ただ、回数を減らすにも相手が必要。

夜の街で、不特定の男性と関係を持ったり、職場の男性や知人の夫などの身のまわりの男性と関係を持つと問題となるため、サークルでは、身元のしっかりした性病の心配のない男性ボランティアに相手をお願いしている。

男性ボランティアは依存症のリハビリだということは承知している。

回数を計画的に決めているにも関わらず、依存症の女性が積極的に求めてしまう葛藤を出して欲しい。

2名無しさん:2019/12/01(日) 07:39:27
映像化しても、シチュエーションが伝わらなさそう。
女性が積極的に求めるけど、男性は淡々とこなすみたいな方向性?

3SODマニアック:2019/12/03(火) 19:18:24
心に傷を負った女性がSEX依存症になってしまってどうしようもないので、その女性が求めるSEXをして上げる事で乗り越えると言う感じになる方向でしょうか?
もしそうなら、子供時代に父親が酒乱で酷く暴力を振るわれていて、唯一の肉親である母親も他に男を作って逃げ、結局捨てられて成長して社会人になってから、過去に父親に優しくされなかったため、愛情に飢えていた幼少期を大人になってからSEXで代理欲求を満たし、それが結局自分を悪い方向に進ませてしまっているなど。
そういった話し合いの中から、女性の暗い過去が掘り起こされてからどうするかと言う事を探り、最終的にはSEX相手の男性に父親がやさしく愛情を持ってSEXをすると言う感じにして、女性は辛い過去を少しずつ埋めるようにじっくりとSEXをする。
そんな感じで場は進んでいくとして、でも実際は同じリハビリ仲間達の前で公開SEXになるのでこれは羞恥物になるんでしょうか?
こういったドキュメンタリーチックのものもあっても良いかなあと思いますが、やはり厳密には方向性が違うでしょうか。


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