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「性教育のための献体制度」

1まっきー:2017/09/09(土) 01:21:23
20××年、
国の緊急課題である少子化対策の一環として、
「未成年に対する実践的子作り性教育」プログラムの高校在学中での履修が義務化される。

"生身の女性の肉体"を練習用の教材として使用し、
視覚説明・性交実践により確実に孕ませられる中出し種づけを学ぶカリキュラム。
教材として使用される女体は、下記の条件を満たす女性が国によって選抜され、
選ばれた女性には個人の意思とは関係なく自らの肉体を世の性教育のために献上する義務が課せられる制度。
子作りが目的の性交を学ぶものであるため、行為中での避妊具の使用は一切認められず、
教材にされ妊娠してしまった場合には中絶は認められず出産を義務づけられる。
これが「献体制度」である。
この献体制度は戦前の徴兵制度のような厳しい強制力がある。

選抜条件
・健康な独身女性
・出産未経験
・男性誰もが勃起するような容姿である
・年齢は16歳(高1)から25歳まで

基本的にはカリキュラムを履修するクラスの中にいる女子生徒または女性教師が選ばれることとなる。

このカリキュラムがレイプではなくあくまでも性教育の一環としての性交であるのを
わが娘を献上せざるを得なくなった両親の目で確認してもらう義務が発生するため、
両親は自分たちの娘がクラス中の男子生徒たちにハメられ中出しされるのを終始見なくてはいけない。

高校卒業前の女子高生が、念願かなってやっと教師になったばかりの女教師が、婚約が決まっている女教師が・・・


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