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【批評】安玉音楽活動考察スレッド【本音トーク】

506 Mr.No Name :2018/01/15(月) 14:32:24 ID:WbigJ8320
武道館のダイジェストの「ワインレッド」・・・これはただのウォーミングアップに過ぎなかったんだなw
俺は2013年がベスト歌唱派だけど、2017武道館がベストだと評しているのも十分理解できた。
てか、日本人で邦楽好きの人にとっては、つまりは日本人のほとんどがこの2017年の歌唱をベストだと評するだろうね。

気のせいだったらスマンが、玉置浩二のボーカルの伸びの質がR&B?<久保田利伸系という意味>に変化してきてない??
まー、一般的に日本人から好まれる水のように滑らかでスムーズな声の伸びで、それまでの玉置浩二の特徴あるオリジナリティの声の伸び方<良い意味で「力み」が感じられる玉置ならではの力強いヴォーカル>とは全然違う。。
こんなモデルチェンジができるものなのか??と驚愕してるのだが。。初めに感じたのが2016ツアーでの「花束」のサビの声の伸び方が水のように滑らかで、ここで初めて「おっ!?」と感じたのだが、昨日の武道館でさらに磨きがかかっている気がした。

こりゃ今までそ想像できなかった<玉置の声質的には不向きな>R&B系の「LA・LA・LA LOVE SONG」を歌いこなせそう!
「遠くへ」の最後のサビの畳みかけるような歌唱も、玉置最大の魅力である狂気を保ちつつも、滑らかでスピーディーな声の伸びに、またもや聴いてて昇天してしまった!!
今回の新しい歌唱法の披露によって童謡系とは真逆のR&B系の洋楽という新しいジャンルの曲も歌いこなせそうなモデルチェンジまで披露して見せて、もう完全に2位の久保田を大きく引き離した圧巻の1位として評価拡大は確実・・・恐るべきスーパーマン。。


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