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グーテンベルク聖書

1 グーテンベルク聖書 掲示板 :2011/12/01(木) 02:05:07
(*)グーテンベルク聖書 - Wikipedia - Wikipedia
グーテンベルク聖書(グーテンベルクせいしょ)は15世紀にドイツ・マインツのヨハネス・グーテンベルクが活版印刷技術を用いて印刷した世界初の印刷聖書。グーテンベルク聖書は当時もっとも広く流通していたラテン語聖書「ヴルガータ」をテキストとしている。
ほとんどのページが42行の行組みであることから「四十二行聖書」と呼ばれ、ジュール・マザラン枢機卿のコレクションから発見された歴史的経緯から「マザラン聖書」とも呼ばれる。羊皮紙に印刷されたものと紙に印刷されたものがあり、180部が印刷されたと考えられているが、現時点で存在が確認されているのは不完全なものも含めて48部である。


(*)グーテンベルク聖書 画像
http://www.gutenberg-museum.de/typo3temp/pics/31f7e34dcf.jpg

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(*) 「さまよえるグーテンベルク聖書」
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4766409353/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&tag=heartlinks-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4766409353

日本で初めて『グーテンベルク聖書』の購入に携った著者(丸善・本の図書館長)が、現存するいくつかの『グーテンベルク聖書』にまつわる数奇な運命を紹介。

<内容、目次>
第1部 グーテンベルクの生涯と作品
 第1章 グーテンベルク生誕600年にちなんで
 第2章 グーテンベルクの暦

第2部 さまよえるグーテンベルク聖書
 第3章 ナチの手から逃れたグーテンベルク聖書
 第4章 タイタニック号遭難とグーテンベルク聖書
 第5章 グーテンベルク聖書の誤植
 第6章 落書されたグーテンベルク聖書
 第7章 モスクワにあったグーテンベルク聖書
 第8章 鎖付きのグーテンベルク聖書
 第9章 写本として売られたグーテンベルク聖書
 第10章 グーテンベルク聖書のオークション
 第11章 装飾師による最大級の誤り

第3部 グーテンベルク聖書をめぐって
 第12章 グーテンベルク聖書の復刻版
 第13章 情報技術革命期のグーテンベルク聖書
 第14章 活版印刷術の発明をめぐる新しい見解
 第15章 過去1000年で最大の出来事
 第16章 『學鐙』にみるグーテンベルク聖書

2 グーテンベルク聖書 掲示板 :2011/12/01(木) 02:05:39
週刊新潮    2011年12月8日号 (2011年12月1日発売)
「グーテンベルク聖書」1頁840万円ナリ「究極の古書店」
ワールド・アンティーク・ブック・プラザ、日本橋「丸善」

3 聖書の読み方 :2011/12/01(木) 02:06:10
(*) 「聖書の読み方」
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4004312337/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&tag=heartlinks-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4004312337

著者:大貫 隆

聖書は信仰をもつ人だけが読むものなのか?本書は聖書を、広く人びとに開かれた書物として読むための入門書である。特定の教派によらず、自主独立で読む。聖書学者の著者が、自身の経験と思索をもとに提案する「わかる読み方」。キリスト教に関心がある人はもちろん、西洋思想を学ぶ人にも格好の手引きとなる。

<内容、目次>
聖書の読みづらさ―青年たちの声と私の経験
1 「正典」と「古典」であるがゆえの宿命
2 聖書そのものの文書配列の不自然
3 異質な古代的世界像
4 神の行動の不可解
5 まとめ―読みあぐねる聖書

聖書をどう読むか 私の提案
提案1 キリスト教という名の電車―降りる勇気と乗る勇気
提案2 目次を無視して、文書ごとに読む
提案3 異質なものを尊重し、その「心」を読む
提案4 当事者の労苦と経験に肉薄する
提案5 即答を求めない。真の経験は遅れてやってくる

聖書の読書案内
1 旧約聖書
2 新約聖書
3 グノーシス主義文書

4 アヴェ・マリア :2011/12/01(木) 02:08:42
(*)アヴェ・マリア(アべマリア)
http://googletopic.dtiblog.com/blog-entry-357.html


(*)アヴェ・マリア(アべマリア) - Wikipedia
 アヴェ・マリア (Ave Maria) は、ラテン語で直訳すると「こんにちは、マリア」または「おめでとう、マリア」を意味する言葉。転じて、この一文にはじまるキリスト教(特にローマ・カトリック)の聖母マリアへの祈祷(祈祷文)を指す。
シューベルト、グノー - バッハ、カッチーニ、など、さまざまな作曲家が、この祈祷文に曲をつけて「アヴェ・マリア」を残している。


(*)ラテン語の歌詞
Ave Maria, gratia plena, Dominus tecum, benedicta tu in mulieribus, et benedictus fructus ventris tui Jesus. Sancta Maria mater Dei, ora pro nobis peccatoribus, nunc, et in hora mortis nostrae.


(*)アヴェ・マリア(アべマリア)の日本語(口語)の意味
恵み溢れる聖マリア、主はあなたとともにおられます。主はあなたを選び、祝福し、あなたの子イエスも祝福されました。神の母聖マリア、罪深い私達の為に、今も、死を迎える時も祈って下さい。


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