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東京モーターショー(日程,コンパニオン写真画像) 掲示板

1 東京モーターショー 掲示板 :2011/11/30(水) 03:52:07
<東京モーターショー 情報>
http://weeklyevent.seesaa.net/article/237800032.html


(*)「東京モーターショー(Tokyo Motor Show)公式サイト」
http://www.tokyo-motorshow.com/
日程(会期)、スケジュール、出展企業のほか、歴史の資料も掲載。


(*)「東京モーターショー 特集記事」(Yahoo!自動車)
http://motorshow.yahoo.co.jp/
東京モーターショーで展示された車やバイク、コンパニオンの画像や情報ニュース


(*)「東京モーターショー 特集」(goo 自動車&バイク)
http://motorshow.goo.ne.jp/
東京モーターショーの展示車画像やコンパニオン画像など


(*)「東京モーターショー コンパニオン 特別編集」(レスポンス自動車ニュース)
http://response.jp/special/recent/1522/
東京モーターショーのコンパニオン写真 画像

2 カーリース :2011/11/30(水) 03:55:07
<高級車をリースで乗りたい方へ>
http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0e6af2b3.39f88f49.0e6af2b2.7012214f/
自家用車でも社用車でも「リース」という選択肢があります。



「自家用車」

<トヨタ>
bB , iQ , RAV4 , SAI , アルファード , イスト , ヴァンガード , ウィッシュ , ヴィッツ , ヴェルファイア , ヴォクシー , エスティマ , カムリ , カローラアクシオ , カローラフィールダー , カローラルミオン , クラウン , シエンタ , ノア , ハイエースワゴン , パッソ , ハリアー , ピクシススペース , プリウスα , プレミオ , プロボックスワゴン , ベルタ , マークX , ラクティス , 他。


<ニッサン>
ウイングロード , エクストレイル , エルグランド , オッティ , キックス , キューブ , ジューク , セレナ , ティーダ , ティーダラティオ , デュアリス , ノート , マーチ , モコ , ラフェスタ , ルークス , 他。


<ホンダ>
CR-Z , アコード , インサイト , オデッセイ , ステップワゴン , ステップワゴンスパーダ , ストリーム , ゼスト , ゼストスパーク , バモス , フィット , フィットシャトル , フィットシャトルハイブリッド , フィットハイブリッド , フリード , フリードスパイク , フリードスパイクハイブリッド , フリードハイブリッド , ライフ , 他。

<ミツビシ>
eKワゴン , i , RVR , アウトランダー , コルト , デリカD:2 , デリカD:5 , トッポ , パジェロミニ , 他。

<マツダ>
AZ-ワゴン , MPV , アクセラ , アテンザスポーツワゴン , キャロル , スクラムワゴン , デミオ , ビアンテ , プレマシー , 他。

<スバル>
インプレッサ , エクシーガ , ステラ , フォレスター , プレオ , ルクラ , レガシィB4 , レガシィツーリングワゴン , 他。

<スズキ>
MRワゴン , アルト , アルトラパン , エブリイワゴン , ジムニー , スイフト , ソリオ , パレット , ワゴンR , ワゴンRスティングレー , 他。

<ダイハツ>
アトレーワゴン , コペン , タント , タントエグゼ , ブーン , ミラ , ミライース , ミラココア , ムーヴ , ムーヴコンテ , 他。

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「ビジネスカー(商用車)」

<トヨタ>
トヨタ サクシードバン , トヨタ タウンエースバン , トヨタ ハイエースバン , トヨタ プロボックスバン , トヨタ ライトエースバン , トヨタ レジアスエースバン , 他。

<ニッサン>
ニッサン AD , ニッサン ADエキスパート , ニッサン NV200バネットバン , ニッサン キャラバンコーチ , ニッサン キャラバンバン , ニッサン クリッパートラック , ニッサン クリッパーバン , ニッサン バネットバン , 他。

<ホンダ>
ホンダ アクティトラック , ホンダ アクティバン , ホンダ バモスホビオプロ , 他。

<ミツビシ>
ミツビシ デリカD:3 , ミツビシ デリカバン , ミツビシ ミニキャブトラック , ミツビシ ミニキャブバン , ミツビシ ランサーカーゴ , 他。

<マツダ>
マツダ スクラムトラック , マツダ スクラムバン , マツダ ファミリアバン , マツダ ボンゴバン , 他。

<スバル>
スバル サンバーバン , スバル サンバートラック , スバル プレオバン , 他。

<スズキ>
スズキ アルトバン , スズキ エブリイバン , スズキ キャリイトラック , 他。

<ダイハツ>
ダイハツ ミラバン , 他。

3 東京モーターショー2011 掲示板 :2011/11/30(水) 03:57:51
東京モーターショー2011が11月30日開幕、目玉はトヨタの小型スポーツ車か
ttp://www.morningstar.co.jp/portal/RncNewsDetailAction.do?rncNo=583046
 自動車に関する最新技術やデザインの情報が発信される注目のイベント「東京モーターショー2011」が2011年11月30日から12月11日まで、東京ビッグサイトで開催される(一般公開日は12月3日から11日)。展示されるコンセプトカーは特に、商品企画についての自動車各社の方向性をみるうえで重要な判断材料となるだけに、株価的にも参考になる。事前の発表情報から判断すると、今回は「走りの快適性」「従来型エンジンの性能アップ」といった比較的地味なテーマを打ち出しているケースが目立つが、逆に言うと商品化される可能性の高さや市場投入時期までの短さが期待できよう。

 目玉の1つはトヨタ自動車 <7203> が出展する小型FR(前輪駆動)スポーツカー「86(ハチロク)」。コンセプトカーではなく、12年春の発売が予定される市販車のプロトタイプ(試作型)だ。トヨタと富士重工業 <7270> が共同開発した製品で、富士重の水平対向エンジン技術とトヨタの燃料直噴技術「D−4S」を組み合わせた。「直感ハンドリングFR」をうたい文句に、ドライバーの腕ひとつでいかようにでも取り回せる操作性を全面に押し出している。手堅いが、とかく面白みに欠けると言われるトヨタ車のイメージ打破を目指しており、話題性は十分だ。

 日産自動車 <7201> は3種のEV(電気自動車)を出展する。その一つ「PIVO3(ピボ3)」は全長3メートルに満たない小型ボディーながら、内部は開放感のある3シーターキャビン。大舵角四輪インホイールモーターと前後で異なるトレッドを採用して内外輪差ゼロを実現した。4メートル幅以内ならUターンが可能という取り回しの良さが特徴だ。ドライバーの降車後に無人自動走行で適切な駐車スペースに駐車することや、駐車中の自動充放電、スマートフォンによるオートメーテッド・バレーパーキング(AVP)出口までの呼び出しなどが可能だ。AVPとは、高級ホテルなどでベルボーイにカギを預けるだけで駐車の面倒を見てもらえるシステムのこと。

 ホンダ <7267> は未来都市型の小型電動コミューター「MICRO COMMUTER CONSEPT」を出展。次世代プラグインハイブリッド車「AC−X」は、市街地走行から長距離移動まで「快適な移動時間を楽しめる」(同社)ことを目指し、アグレッシブな走行はエンジン走行モードを、リラックスしてくつろぎたいときは自動運転モードを選ぶことができる。

 マツダ <7261> の新世代中型セダンのコンセプトモデル「マツダ 雄(TAKERI)」は、高効率かつパワフルなクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV−D」を搭載するほか、アイドリングストップ機構や、減速エネルギー回生システム(減速時に放出されるエネルギーを効率的に回生してキャパシターに蓄電し、電装品などの電力として使用する)を採用。後者は従来発電に要したエンジンによる燃料消費を抑制することができる。既存の技術を磨き上げた形のモデルなので、ベースとした具体化されたモデルが商品として市場に出る可能性は低くはないだろう。

4 東京モーターショー2011 掲示板 :2011/11/30(水) 04:02:21
東京モーターショーが開幕へ、各社の環境対応車が続々登場
ttp://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-24406520111129


自動車各社が最新技術を披露する「東京モーターショー2011」が、東京ビッグサイト(江東区)で開幕する。地球環境やエネルギー問題への関心が高まる中、各社は次世代車の開発を加速させており、出展車両の市場投入に向けた動きも活発化するとみられている。

 東京モーターショー2011は2011年 11月30日から報道向け、2011年12月3日から一般に公開される。

 トヨタ自動車(7203)は発売間近の小型ハイブリッド(HV)専用車「アクア」のほか、プラグインハイブリッド車(PHV)「プリウスPHV」を展示する。中でもトヨタがHVに続く次世代環境車の柱として期待を寄せているのがPHV。家庭用電源などから充電でき、近距離ではEV、中・長距離ではHVとして走行できるため、バッテリーの残存量や充電インフラを気にせず利用できる。同社の内山田竹志副社長は29日、PHVの技術は基本的にHVの延長線上にあり「現在販売しているHVをPHVにしようと思えばできる」と述べるなど、HVで多彩なラインナップを揃えてきた強みを生かす。

 EV「リーフ」を発売してから12月で丸1年を迎える日産自動車(7201)。東日本大震災による部品不足で一時生産できなくなるアクシデントはあったが、世界で累計1万5000台以上を受注するなど販売面では順調な立ち上がりとなっている。モーターショーでは3タイプのコンセプト車によってEVのさらなる可能性を示唆する。「ピボ3」と呼ぶ3人乗りの小型EVでは、運転手が下車した後に自動走行で駐車スペースに駐車。駐車中には自動充電まで行うという近未来社会におけるEVの姿を提案する。

 ホンダ(7267)は2012年投入予定の電気自動車(EV)「フィットEV」を展示するほか、7種類の電動自動車(四輪車・二輪車・汎用製品)のコンセプトモデルを出展する。高速道路では自動運転モードを選択できる次世代PHVや、次世代EVスポーツモデルなどを参考出品する。

 HVやEVなど電動自動車は車種やカテゴリーが多様化し、ラインアップも充実してくることから「2012年にかけて一気に市場の拡大が進むのではないか」(日本総合研究所創発センター副主任研究員、宮内洋宜氏)との声もある。

 <「第3のエコカー」にも注目>

 一方、HVやEVのように電動技術を用いない「第3のエコカー」にも注目が集まっている。車両の基本性能を決定するエンジンやトランスミッションなどを改良するなど既存技術を徹底的に磨き上げることで低燃費を実現するというものだ。

 既存の内燃機関を搭載する車両が大幅に燃費を改善すれば、消費者のEVへの購入意欲が薄れる可能性もあり「世界の人々が明日にでもEVに乗り換えると考えるのは甘い」との見方を示す業界関係者もいる。

 マツダ(7261)は停車時に自動でエンジンを休止するアイドリングストップ機能、減速時の車両の運動エネルギーを電気エネルギーとして回収し再利用する減速エネルギー回生システムを搭載したコンセプト車を出展。三菱自動車(7211)も12年からタイ国内で販売を始める低燃費車「ミラージュ」を展示する。

5 東京モーターショー2011 掲示板 :2011/11/30(水) 04:06:22
日本精工、「前輪駆動車用高効率トロイダルバリエータモジュール」を開発
ttp://www.jp.nsk.com/company/presslounge/news/2011/press111129.html

 日本精工株式会社は、世界で初めて前輪駆動車(FF車)への搭載を可能にしたトロイダルバリエータ*2(無段変速機)を開発しました。本開発品は、多段オートマチックトランスミッション(AT)やベルトドライブCVTを凌駕する省燃費を実現します。
NSKは本開発品を2011年11月30日(水)〜12月11日(日)まで東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される第42回 東京モーターショーに出展します。


従来のトロイダルCVTは、搭載スペースの関係で大型車などの後輪駆動車(FR車)にのみ搭載が可能でしたが、本開発品は構成部品をコンパクトにレイアウトすることや内部仕様を見直すことで、従来よりも全長を約2割短くすることで、FF車への搭載を可能にしました。また、重量は約3割軽量化しました。今後、幅広い車種への採用が期待できます。

6 東京モーターショー2011 TOYOTA 掲示板 :2011/11/30(水) 04:08:27
TOYOTA、東京モーターショーに「86(ハチロク)」を出展
ttp://www2.toyota.co.jp/jp/news/11/11/nt11_1106.html


TOYOTAは、11月30日(水)から12月11日(日)までの12日間*1、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される第42回東京モーターショー2011に、2012年春に発売予定の小型FRスポーツ「86」のプロトタイプモデルを出展する。

「86」は今一度、クルマの夢や楽しさをお客様に提供したいというトヨタ自動車(株)と富士重工業(株)(以下SUBARU)の思いが一致し、ドライバーの感覚ひとつでいかようにも取り回せる“手の内感”や操る楽しさを体感できる『直感ハンドリングFR』をコンセプトに共同開発された。
具体的には、SUBARUの水平対向エンジン技術とトヨタの最新直噴技術D-4Sを組み合わせた世界初の「水平対向・D-4S」エンジンをフロントミッドシップに搭載した、世界唯一の水平対向エンジン・FRパッケージを採用することにより、従来のスポーツカーとは別次元の走りの楽しさを実現した。
また、「86」は今後、多様なカスタマイズ商品や今の時代にあったスポーツカーの楽しみ方を提案するなど、“自分だけの1台を楽しみながら育てる”というAE86*2のスピリットを継承し、「お客様とともに進化する」スポーツカーを目指す。

【主な特長】
1. 軽量・コンパクト・低重心・低慣性がもたらす、別次元のハンドリングと爽快なシフトフィール


別次元のハンドリングを実現するため、軽量、コンパクトなFRプラットフォームを専用設計し、量産4人乗りスポーツカーとしては世界最小サイズ*3を実現


低重心の特長を徹底的に追求したパワーユニットをフロントミッドシップに配置することにより、超低重心、低慣性化を追求し、スーパースポーツカーに匹敵する低重心を実現


爽快なシフトフィールを実現した6速MTとMT感覚のスポーツドライビングが可能なスポーツ6速ATを設定

2. 世界初の「水平対向・D-4Sエンジン」による高出力と高い環境性能


SUBARUの水平対向エンジンをベースに、高出力と環境性能の両立に寄与するトヨタの最新直噴技術D-4Sを組み合わせたエンジンを新開発し、卓越した出力・トルク性能と中低速レスポンスを実現


直噴とポート噴射を使い分けるツインインジェクターを採用したD-4Sは、高圧縮比12.5を実現。幅広い回転域で高出力・大トルクを引き出すとともに、高い環境性能の実現にも寄与


最高許容回転数は毎分7,000回転以上、最高出力200馬力(PS)を発揮し、加えて燃費もスポーツカーでありながら、2Lエンジン搭載のセダンに匹敵する環境性能を確保

3. スポーツドライビングの楽しさを極めたパッケージ


超低重心パッケージの採用により、トヨタブランド(市販車)では、最も低いヒップポイントとし、非日常感を味わえるドライビングポジションを実現


後席シートバックを前倒しすると、スポーツ走行用のタイヤ4本や工具類、またはゴルフバッグを2本まで収納可能

4. 普遍的な機能美と官能美を追求したデザイン


外形、内装、カラーともデザインテーマを“NEO FUNCTIONALISM”とし、水平対向エンジン・FRという独自のパッケージを活かし、操る楽しさや美しさまでもスポーツカーの機能として造形した「普遍的な機能美」を最先端の技術や思想により創出

<エクステリア>


「低く・楽しく・美しく」を狙い、低重心パッケージと空力性能を基本に、操る楽しさを生む先進性能をエモーショナルに具現化し、長く愛される普遍的な造形美を追求


フロントには獲物を捕らえるような眼差しを表現したトヨタ独自の「キーンルック」、サイドはトヨタスポーツカーのヘリテージをモチーフとして、近代的にアレンジしたサイドウィンドウグラフィックやリヤフェンダーを採用。リヤビューは凝縮されたコンパクトなキャビンにワイドで安定感のあるスタンスと軽快感を追求

<インテリア>


スポーツカーの本質を追求し、ドライビングに対するニーズを突き詰め、機能部品と操作性に重点を置き、各要素形状、配置、素材を最適化


スポーツ走行による前後左右のG(重力加速度)に耐えられるよう、人体を面で支えるシートバックおよびクッション断面を追求し、かつシフト操作性に考慮し肘部が当たりにくい形状のフロントシート


トヨタ最小径365mmの真円ステアリングを採用。テストドライバーと確認を重ねて最適なグリップ断面形状を実現し、操舵性と握り心地を追求


メーターは、タコメーターを中心に配した3眼タイプを採用。表示配置を始め、目盛り、数字の書体までこだわって精度感を付与するなど、スポーツ走行中の視認性、瞬読性を追求

7 東京モーターショー2011 TOYOTA 掲示板 :2011/11/30(水) 04:09:46
TOYOTA、東京モーターショーに“つながる”コンセプトカー「TOYOTA Fun-Vii」を出展
ttp://www2.toyota.co.jp/jp/news/11/11/nt11_056.html


TOYOTAは、11月30日(水)から12月11日(日)までの12日間*1、東京ビッグサイト(東京都江東区)で「世界はクルマで変えられる。“Mobility can change the world”」をテーマに開催される第42回東京モーターショー2011に、ヒトとクルマと社会が“つながる”20XX年の未来を具現化したコンセプトカー「TOYOTA Fun-Vii(ファン ヴィー)*2」を出展する。

TOYOTAは、今回「FUN TO DRIVE, AGAIN.(ファン トゥ ドライブ アゲイン)」の考えのもと、クルマの持つ「夢・楽しさ」をあらためて提案。TOYOTA Fun-Viiのほか、様々な参考出品車を出展する。

TOYOTA Fun-Viiの特長は以下の通り。
・ アプリケーションをダウンロードする感覚で、内外装の表示項目を自在に変更するパーソナライズ機能を強化。ボディ全面をディスプレイとしており、ボディ色や表示項目を自由に変更できるほか、情報端末としてメッセージ表示などにも活用。
・ 駆動系のほか、制御系、マルチメディア系の各種ソフトウェアを、ネットワーク経由で常に最新版に保つネットワークアップデート機能を搭載。
・ 周辺の車両やインフラとつながることにより、交差点の死角にいる車両を事前に察知することや、友人の車両とのコミュニケーションが可能。
・ 車内全体もディスプレイとなっており、雰囲気に合わせてインテリア表示を自在に変更できるほか、AR (Augmented Reality・拡張現実)を活用したナビ情報等の表示が可能。また、走行などに必要な情報表示や操作は、「ナビゲーションコンシェルジュ」との対話形式インタフェースで実現。車両の一部操作には、スマートフォン等のモバイル端末も使用。

8 東京モーターショー2011 日産自動車 掲示板 :2011/11/30(水) 04:13:29
日産自動車、第42回東京モーターショーの出展概要を発表
ttp://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2011/_STORY/111108-01-j.html


日産リーフで世界に先駆けて開拓したゼロ・エミッション・モビリティの更なる可能性を示唆する、3タイプのコンセプトカーを出展します。その中心となるのが、都会派でスマートなEV「PIVO 3(ピボ3)」です。ピュアEVスポーツカーの「ESFLOW(エスフロー)」、新ジャンルの「TOWNPOD(タウンポッド)」と併せて、近未来におけるモビリティのあるべき姿を提案します。更に、今回が世界初披露となる「NV350キャラバン」(参考出品車)なども出展します

この他、ゼロ・エミッション・モビリティ社会の実現に向け、未来型スマートハウスをはじめとした、日産の最新の取り組みや先進安全技術を様々な展示にて紹介します。


主な出展車両の内容は以下の通りです。

PIVO 3(ピボ3)
日産の考える近未来のカーライフを具現化した都会派スマートEV
「人とクルマ」から、「人とクルマと社会」をつなげるという、近未来社会におけるEVのあり方を具現化
全長3mにも満たないコンパクトなボディーに、ゆとりと開放感のある3シーターキャビン
大舵角四輪インホイールモーターと前後で異なるトレッドの採用により、内外輪差ゼロを実現、前輪が通れる場所では車両全体の通過ができ、4メートル幅内でのUターンも可能となるなど、非常に優れた取り回し性を実現
将来のスマートシティーで想定される駐車場、オートメーテッド・バレーパーキング(AVP)に対応、ドライバーの降車後に無人自動走行で適切な駐車スペースに駐車、駐車中の自動充放電、スマートフォンによるAVP出口までの呼び出しなどが可能。
機能の必然から導きだされた特徴的なプロポーションとクールで大胆なエクステリアデザイン
操作系を中心に流麗なラインで構成され大人の質感を感じさせるインテリアデザイン
運転席をキャビンの前方中央に配置することにより生み出される、全く新しいドライビングエクスペリエンス
ESFLOW(エスフロー)
EVが環境に配慮しつつ、ドライビングも存分に楽しめることを証明
今年3月のジュネーブ・モーターショーでワールド・プレミアを飾る
日産リーフで培った最先端の技術を駆使して開発された、操縦性、機能性に優れたピュアEVスポーツカー
クルマ本来の楽しさと可能性を追求した後輪駆動の2シーター
車体中央付近に配置された高機能モーターが、左右の後輪をそれぞれ独立して駆動、制御
リチウムイオン電池をボディ内の最適な位置に分散配置し、理想的な前後重量配分を実現
EVとしての近未来的なイメージとスポーツカーとしてのエモーションを併せ持つデザイン
時速0 - 100キロまで5秒以下で到達
一回の充電で240km以上(US LA4モードの)航続が可能
TOWNPOD(タウンポッド)
今までのスタイルにとらわれない新しいタイプの若い起業家をターゲットにした、乗用車の快適性と商用車の実用性を両立させたEV
昨年9月のパリモーターショーで世界に先駆けてお披露目
企業家を中心としたユーザーニーズに多彩に対応、どんなシーンにも適合する「おしゃれで使える」クルマ
スタイリッシュクーペとルーミーなバンを融合した新しいエクステリア
スタイリッシュでエモーショナルな前席まわり、フロントシートバックに収納可能なリアシート、プロフェッショナルユースな後部ラゲッジスペースなど
4つの観音ドア(左右ドア、テールゲート、ルーフ)により狭い場所での乗り降り・積み降ろしや長尺物積載性が飛躍的にアップ
ドライバーの忙しい一日のスケジュールを応援する、スマートフォンと自動連携するタッチスクリーン・ディスプレイ
NV350キャラバン
堂々としたデザイン、積載性や機能性に優れた新世代の本格商用バン
クラストップレベルを目指した燃費性能
クリーンでモダン、堂々としたエクステリアデザイン
機能的で広い空間を強調したインテリアデザイン
商用車初となるプッシュエンジンスターターの他、インテリジェントキー、ファインビジョンメーター、インストに配したシフトレバーや足踏み式のパーキングブレーキなどの先進装備を満載。
3メートル超の荷室長や5:5の左右分割可倒式のリヤシート、荷室側面のユーティリティナットにより、フレキシブルな室内空間を実現。
2012年夏に国内で発売予定

9 東京モーターショー2011 スズキ 掲示板 :2011/11/30(水) 04:16:54
スズキ、東京モーターショーへの二輪車と四輪車の出品概要を発表
ttp://www.suzuki.co.jp/car/entertainment/motorshow/2011/

スズキのブースでは、今のクルマ、近い将来のクルマ、その先の未来のクルマをお見せすることで
・ 小さいからこそ、燃費が良い
・ 小さいからこそ、手軽に乗れる
・ 小さいからこそのアイデア
・ 小さくても、キビキビ走れる
・ 小さくても、イキイキとした形
というスズキの「小さなクルマ」の未来をお見せします。


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軽量化と空力性能の追求により、低燃費・低排出ガスを実現した次世代グローバル・コンパクトカーの提案「REGINA(レジーナ)」
・軽量化と空力性能の追求により、低燃費・低排出ガスを実現した、次世代のグローバル・コンパクトカーの提案です。
・構造を根本から見直した軽量プラットフォームの採用や、素材・部材の見直しによる徹底した軽量化により、従来モデルよりも100kg以上(*)の軽量化を実現(*当社同クラス車比)。さらに徹底した空力性能の追及により、ハイブリッドカー並の低燃費と低排出ガスをガソリンエンジン車で実現しました。
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日常生活圏移動のための2人乗り超小型モビリティ
「Q-Concept(キュー・コンセプト)」
・半径10km程度の生活圏の移動用として、既存の二輪と四輪の中間に位置付けられる全長2.5m、前後2人乗りの全く新しいカテゴリーのモビリティです。
・自動車に比べ小回りが利き、駐車場等のスペースをとらないこと、二輪車に比べてキャビンがあることから、自動車よりも乗りやすく、二輪車よりも気軽に快適に使えるモビリティとして、買物、通勤、通院、子供の送迎等日常生活での短距離移動に便利な乗り物を目指しました。
・2人乗りの仕様に加え、子育て中のママの移動用として、後席に2人用チャイルドシートを備えた「ママ仕様」や小口配送に適した「1人乗り小口配送仕様」を提案し、商業施設や学校、病院等日常生活に必要な施設をコンパクトに集約させた街での活用シーンの可能性を広げます。
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電気自動車をベースに、発電用のエンジンを搭載した小型自動車「スイフト EVハイブリッド」
・スズキ独自の開発による未来へつなげる環境対応車として、先代レンジエクステンダーを更に進化させた「スイフト EVハイブリッド」を提案します。
・スイフトクラスの小型乗用車の日常の走行距離は、日本国内では20km〜30kmが一般的です。日常使う範囲は充電した電力で走り、それ以上の距離を走る必要がある場合は発電用エンジンで発電しながら走ることができるので、安心して中・長距離の移動が可能です。
・また、蓄電した電力だけで走るEVと比べ、小さいバッテリーを使用するため充電時間も短くでき、さらに軽量・省資源、低コストが可能になりました。
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スクーターの便利さそのままEVへ。
CO2を排出しない環境性能と日常の実用性を兼ね備えた電動二輪スクーター。定評のあるレッツ4バスケットをベースとすることで使いやすく、気軽に乗れるEVとして、毎日の生活をもっと楽しくしてくれます。
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世界初、欧州統一型式認証(WVTA)を取得。
燃料電池車両としては二輪・四輪通じて世界初となる欧州統一型式認証(WVTA)を取得しました。空冷式燃料電池を搭載したバーグマン フューエルセルスクーターは二輪車の新たな可能性を開拓していきます。
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10 東京モーターショー2011 ダイハツ 掲示板 :2011/11/30(水) 04:19:13
ダイハツ、東京モーターショーに「D−X」や「PICO」など出展
ttp://www.daihatsu.co.jp/wn/2011/1109-1/20111109-1.pdf


 ダイハツ工業(株)(以下、ダイハツ)は、12月3日(土)から12月11日(日)まで、東京都・東京ビッグサイトで一般公開される第42回東京モーターショーに、4車種4台の参考出品車と8台の市販車および、各種技術を出展する。
 今回の東京モーターショーでは、『BIG ANSWER FROM SMALL』をテーマに掲げ、スモールカーらしく、世の中の全ての人が享受できる技術革新のロードマップを各出展物で表現する。
 なかでも「D−X(ディークロス)」は、オンリーワンの存在感を放つタフでアグレッシブなスタイリングを特徴とする。樹脂ボディーを載せ替えて様々なタイプに仕様変更も可能。スモールカーならではのヒトとクルマの一体感ある走りと共にスポーツカーの新しいカタチを提案する。
 「D−X」に搭載するエンジンは、2気筒直噴ターボとなっており、コンベンショナルな技術を追求し、走りの楽しさと低燃費を両立させたエンジンである。
 2人乗り電気自動車「PICO(ピコ)」は、軽自動車と原動機付き自転車との間に位置づけられる新しいカテゴリーの乗り物として、高齢化・地方・宅配ビジネスなど、社会・環境の変化に対応した小さい車ならではの魅力を提案するモデルとして開発した。
 ゼロエミッション・次世代モビリティとして開発した「FC 商 CASE」は貴金属フリー液体燃料電池を搭載した次世代ユニットを採用し、安心・自由なエネルギー未来へのゼロエミッション・ビークルとして小さな車の新たな可能性を提案している。
また、今回は「Mira e:S(ミライース)」の特別色も参考出品車として展示する。


【参考出品車】
1.D−X
 オンリーワンの存在感を放つ新感覚スポーツカーの提案
 日常・非日常を問わず使えるスポーツカーの新しい世界観を表現

 ・タフでアグレッシブな独創的スタイリング
 ・スパルタンな雰囲気を持つインテリア
 ・様々なバリエーションが楽しめる樹脂ボディー
 ・新しい走りの感覚を持つ新型2気筒ターボエンジン

2.PICO
 人と環境に寄り添う、新発想2シーターEVコミューター
 高齢化・地方・宅配ビジネスなどの時代に対応する新しい乗り物として、社会・環境の変化に対応した小さいクルマならではの魅力を提案

 ・日常のチョイ乗り用途に最適な究極のパーソナルユースを実現
 ・開口部が大きく低くてフラットなフロアで乗り降りしやすいレイアウト
 ・小さくて狭い場所の使い易さを考えた前後2人乗りのパッケージング
 ・先進のレーダーで運転をサポート

3.FC 商 CASE
 軽自動車に最適な小型液体燃料電池搭載のゼロエミッション・次世代ビークル

 ・ダイハツオリジナル技術の「貴金属フリー液体燃料電池」を搭載した次世代FC車
 ・液体燃料を使用する、軽自動車に最適なコンパクト新FCシステム
 ・貴金属を使わず、資源問題を解消した低コストな燃料電池スタック
 ・エネルギー密度の高い液体燃料を使用し、長い航続距離が可能
 ・床下搭載可能なコンパクト燃料電池システムが生み出す自由度の高い新プラットフォーム
 ・フラットフロアの多用途性あるボディを搭載、ハンドルやシートの格納で自由空間を創出
 ・全長3,395mm、全幅1,475mm、全高1,900mm、ホイールベース2,450mm

4.Mira e:S(特別色)
 ハイブリッド車並みの低燃費を低価格で実現した「第3のエコカー」
 ・特別色として、見る角度により様々な色の変化をみせるブルーメタリックを塗装
 ・青空を連想させる明るい色で、環境へのやさしさと楽しさを表現


【市販車】
 「ミライース」「ムーヴ」「タント」「タントウェルカムシート」
 「タントエグゼカスタム」「ミラココア」「コペン」

11 東京モーターショー2011 ダイハツ 掲示板 :2011/11/30(水) 04:21:39
富士重工、東京モーターショー2011の出展概要を発表
ttp://www.fhi.co.jp/news/11_10_12/11_11_07_1.html


富士重工業は、第42回東京モーターショー2011において、スバルのブランドステートメントである“Confidence in Motion”のもと、スバルが提案する「安心と愉しさ」という価値を表現します。

コンセプトカーとして、“Confidence in Motion”を具現化し、「革新スポーツツアラー」をテーマとした「SUBARU ADVANCED TOURER CONCEPT」を出品。
また、「新型SUBARU IMPREZA」や、トヨタ自動車と共同開発を進めている水平対向エンジン搭載のFRスポーツ車「SUBARU BRZ」を展示。さらに、スバル独自の技術展示も行ないます。


《出展物一覧》

【参考出品モデル】
SUBARU ADVANCED TOURER CONCEPT (ワールドプレミア)
SUBARU IMPREZA SPORT/ IMPREZA G4 (ジャパンプレミア/11月30日発表予定)
SUBARU BRZ (ワールドプレミア)
S206 (11月24日発表予定)
SUBARU LEGACY B4 2.5GT EyeSight S Package
〜Premium Leather Selection〜
SUBARU EXIGA 2.5i spec.B EyeSight
SUBARU FORESTER 2.0XS typeS

【市販モデル】
SUBARU LEGACY OUTBACK 2.5i EyeSight EX Edition
【技術展示】
新世代BOXERエンジン ラインアップ

12 ハチロク 掲示板 :2011/11/30(水) 23:52:42
ハチロク 「86」
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4862792170/ref=as_li_tf_tl?ie=UTF8&amp;tag=heartlinks-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4862792170

21世紀に復活した新世代「ハチロク」

<内容、目次>

・FT-86開発責任者
 多田チーフエンジニア インタビュー

・2010東京オートサロン
 出展モデルの詳解

・松田秀士の仮想インプレッション

・レポーターたちの期待の声

・プロトタイプ、ニュルを走る!

・市販モデルは、こんなデザイン!?

【AE86の記憶】
・1983年5月フルモデルチェンジ

・1985年5月マイナーチェンジ

・モーターマガジン アーカイブス

・ホリデーオートー アーカイブス

・ハチロク・ストーリー

・「頭文字D」とハチロク

・ゲームで楽しむハチロクのココロ

・ハチロクとモータースポーツ

・ハチロク前史 片岡英明

・ハチロク・スペシャルショップ ガイド

・カタログコレクション

・AE86レビン/トレノ主要諸元表

13 東京モーターショー2011 コンパニオン画像 掲示板 :2011/12/05(月) 22:22:52
東京モーターショー2011 写真一覧 : nikkansports.com フォトギャラリー
http://photos.nikkansports.com/sports/motor/tms/2011/archives.html
東京モーターショー2011 コンパニオン画像

14 空気不要タイヤ :2011/12/08(木) 02:18:12
週刊新潮    2011年12月15日号 (2011年12月8日発売)
ブリヂストンが開発した「空気不要タイヤ」とは


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