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スーパーカーの画像と動画の車好き掲示板

1 スーパーカー 掲示板 :2011/07/14(木) 01:19:17
(*)素敵な情報 画像 掲示板 BBS 全国各地のイベント
http://eventinfo.dtiblog.com/blog-category-3.html


(*)スーパーカー - Wikipedia
スーパーカーとは、スポーツカーやGTカーの一つのジャンルである。スーパーカーのほとんどは、メーカーのフラッグシップとしてイメージリーダ的な役割を負い、その時代の最新技術が惜しみなく投入されている。


(*)スーパーカーコレクション
http://www.eonet.ne.jp/%7E0777/frame.htm
往年のスーパーカーの写真画像を掲載。ランボルギ-ニ、フェラーリ、マセラティ、ポルシェ、デ・トマソ、ロータス、ランチャ、トヨタ2000GT、童夢、アルファ・ロメオ、アルピーヌ、


(*)ランボルギーニ カウンタック 動画
http://www.dmm.com/digital/video/-/detail/=/cid=378dsad00529/photogallery-001

2 スーパーカー 掲示板 :2011/07/14(木) 01:22:13
(*)ランボルギーニ ミウラ 動画
http://www.dmm.com/digital/video/-/detail/=/cid=378dsad00731/photogallery-001

(*)ランボルギーニ ディアブロ 動画
http://www.dmm.com/digital/video/-/detail/=/cid=378dsad00630/photogallery-001

(*)シボレー・コルベット 動画
http://www.dmm.com/digital/video/-/detail/=/cid=378dcad2118/photogallery-001

3 スーパーカー 掲示板 :2011/07/14(木) 01:22:43
(*)フェラーリ275GTS 動画
http://www.dmm.com/digital/video/-/detail/=/cid=378dcad2412/photogallery-001

(*)ポルシェ911カレラ4 動画
http://www.dmm.com/digital/video/-/detail/=/cid=378dsad0226/photogallery-001

(*)トヨタ2000GT 動画
http://www.dmm.com/digital/video/-/detail/=/cid=378dcad0501/photogallery-001

(*)スカイラインGTR 動画
http://www.dmm.com/digital/video/-/detail/=/cid=378dcad2605/photogallery-001

4 スーパーカー 掲示板 :2011/07/14(木) 01:23:41
<1950年代およびそれ以前>

アルファロメオ・6C(en:Alfa Romeo 6C)
アルファロメオ・8C(en:Alfa Romeo 8C)
ブガッティ55型(en:Bugatti Type 55)
チシタリア・202SC(en:Cisitalia 202SC:イタリア ピニンファリーナ 1947)
デューセンバーグ・SJ/SSJ(Duesenberg SJ/SSJ)
フェラーリ・250SWB(Ferrari 250 SWB)
ジャガー・XKSS(en:Jaguar XKSS)
メルセデス・ベンツ 300SL(en:Mercedes-Benz 300SL)
Pegaso Z-102(en:Pegaso Z-102:スペイン1951-1958)

5 スーパーカー 掲示板 :2011/07/14(木) 01:24:57
<1960年代>
ACコブラ(en:AC Cobra)
アルファロメオ・33ストラダーレ(en:Alfa Romeo 33 Stradale)
フェラーリ・250GTO(en:Ferrari 250 GTO)
フォード GT40 Mk III(Ford GT40 Mk III)
ランボルギーニ・ミウラ(en:Lamborghini Miura)

<1970年代>
BMW・M1(en:BMW M1)
デ・トマソ・パンテーラ(en:De Tomaso Pantera)
フェラーリ・512BB(en:Ferrari 512 BB)
ランボルギーニ・カウンタック(en:Lamborghini Countach)
マセラティ・ボーラ(en:Maserati Bora)

<1980年代>
フェラーリ・288GTO(Ferrari 288 GTO)
フェラーリ・テスタロッサ(en:Ferrari Testarossa)
フェラーリ・F40(en:Ferrari F40)
イスデラ・インペレーター108i(en:Isdera Imperator 108i:ドイツ)
ポルシェ・959(en:Porsche 959)

6 スーパーカー 掲示板 :2011/07/14(木) 01:25:54
<1990年代>

ブガッティ・EB110(Bugatti EB-110/EB-110 SuperSport)
チゼータ・V16T(Cizeta-Moroder V16T:イタリア)
フェラーリ・F50(en:Ferrari F50)
イスデラ・コメンダトーレ 112i(Isdera Commendatore 112i)
ジャガー・XJ220(en:Jaguar XJ220)
ジャガー・XJR-15(en:Jaguar XJR-15)
ケーニグセグ・CC(en:Koenigsegg CC)
ランボルギーニ・ディアブロ(en:Lamborghini Diablo)
リスター・ストーム(en:Lister Storm:英国)
マクラーレン・F1(en:McLaren F1)
メガ・トラック(en:Mega Track:フランス 1992-)
メルセデスベンツ・CLK-GTR(en:Mercedes-Benz CLK-GTR)
パガーニ・ゾンダ(en:Pagani Zonda)
シュパン・962CR(en:Schuppan 962CR:1994)

7 スーパーカー 掲示板 :2011/07/14(木) 01:27:07
<2000年代>

アルファロメオ・8Cコンペティツィオーネ(en:Alfa Romeo 8C Competizione)
アスカリ・KZ1(en:Ascari KZ1)
ブリストル・ファイター(en:Bristol Fighter)
ブガッティ・ヴェイロン(en:Bugatti Veyron)
Bエンジニアリング・エドニス(B Engineering Edonis:イタリア 2001)
フェラーリ・エンツォ(en:Ferrari Enzo)
フォード・GT(en:Ford GT)
グンペルト・アポロ(en:Gumpert Apollo:ドイツ)
ヒューム・F1(en:Hulme F1:ニュージーランド)
ケーニグセグ・CC8S(en:Koenigsegg CC8S)
ケーニグセグ・CCR(en:Koenigsegg CCR)
ケーニグセグ・CCX(en:Koenigsegg CCX)
ララキ・フルグラ(en:Fulgura)
ランボルギーニ・ムルシエラゴ(en:Lamborghini Murciélago)
ランボルギーニ・レヴェントン(en:Lamborghini Reventon)
レクサス・LFA(en:Lexus LFA)
マセラティ・MC12(en:Maserati MC12)
メルセデス・ベンツ SLRマクラーレン(en:Mercedes-Benz SLR McLaren)
ポルシェ・カレラGT(en:Porsche Carrera GT)
サリーン・S7(en:Saleen S7)
シェルビー・スーパーカーズ・エアロ(en:SSC Aero)
メルセデス・ベンツ SLS AMG(en:Mercedes-Benz SLS AMG)

8 スーパーカー 掲示板 :2011/07/14(木) 01:32:48
第2回 京商スーパーカーツアー「スーパーカーの聖地を巡るイタリア8日間の旅」
ttp://www.kyosho.com/jpn/fun/special/supercar/top.html
2011年10月にイタリアのフェラーリ社やランボルギーニ社、カロッツエリア等、スーパーカーの聖地を巡る「京商スーパーカーツアー」を開催。
旅行期間:2011年10月24日(月)〜10月31日(月)

一般公開していない「カーギャラリー イタルデザイン ジウジアロー」や「アルファ ブルー チーム」の見学では貴重なコレクションを見ることができます。ランボルギーニ社の見学では、社員食堂でのランチを設定しております。また、パドバで開催される自動車イベント「AUTO E MOTO D’EPOCA」ではイタリアの自動車オーナーズクラブが多数出展してイベントも開催されます。イタリアのクルマ文化の奥深さを存分に味わうことができるでしょう。そして、イタリアの著名なカーデザイナーやクルマに関わった方々との食事会では思わぬエピソードが聞けるかもしれません。
ランボルギーニ社、パガーニ社、ガッレリア・フェラーリ特別見学、トリノ自動車博物館、アルファ ブルーチーム見学、、

9 スーパーカー 画像掲示板 :2011/07/15(金) 13:50:29
ランボルギーニ・ガヤルド「トリコローレ LP550-2 トリコローレ」画像
http://www.asahi.com/car/gallery/110701_tricolore/
 ランボルギーニジャパンは2011年6月30日、スーパースポーツ「ガヤルド」の最新モデル「LP550-2 トリコローレ」を発表した。イタリア国旗をモチーフにした赤・白・緑のラインを内外装にあしらった特別仕様車。イタリアらしさを強くアピールするユニークなモデルに仕上がった。
 ランボルギーニ・ガヤルドはスーパーカーでありながら累計1万台以上を売る人気車で、LP550−2はミッドシップエンジンの2WD(後輪駆動)モデル。5.2LのV型10気筒エンジンは550馬力の大パワーを発生し、最高時速は320キロに達するという。国内で販売されるのは6速eギア(セミAT)モデルで、希望小売価格(消費税込み・諸費用別)は2364万9360円。

10 スーパーカー 画像掲示板 :2011/07/15(金) 13:54:41
フェラーリFF(Ferrari Four、フェラーリ・フォー) 画像
http://www.asahi.com/car/gallery/110705ferrari/
 フェラーリ・ジャパンは2011年7月5日、初の4輪駆動モデル「FF(Ferrari Four、フェラーリ・フォー)」を、東京・三田のイタリア大使公邸で公開した。V型12気筒のスーパースポーツながら、独自の4駆システムによる悪路走破能力、4人乗りの広い室内や大容量の荷室スペースなど、一風変わった「多用途性」が最大の特徴だ。国内販売価格は3200万円(諸費用別)と発表された。
  スーパースポーツとGTカーを融合し、悪路走破性や実用性も盛りこんだFF。フェラーリ・ジャパンのハーバート・アプルロス代表取締役は「われわれは新たなセグメントを求めている。FFの多用途性は、あらゆる人にとって魅力的だと思っている」と話している。競合モデルを聞かれると、ベントレー・コンチネンタルGTやポルシェ・パナメーラなどを挙げた。

11 ランボルギーニ・ミウラ 掲示板 :2011/08/12(金) 06:48:09
ランボルギーニ・ミウラ(1966年) V12エンジンをキャビン後ろに押し込んだ“スーパーカー”の起源
ttp://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20110513/269847/
著者:いのうえ・こーいち


 スーパーカーの起源、というようにいわれるのは1960年代中に登場したランボルギーニ・ミウラである。それまでも超高性能車というようなクルマはあったけれど、ミウラはいくつかの新機軸を導入して、あの性能、スタイリングを実現した。

 イタリアのクルマのつくり方、特にスタイリングを重視したボディ周りのつくり方は独特だ。デザイナーが描いた絵やモデルを元に、カロッツェリアと呼ばれる伝統的な工房が一気にプロトタイプに仕上げる。それはエンジンなどほとんどすべてのメカニカル部分を搭載し、実際に走れるものが多い。デザイナーはメカニカル部分にも造詣が深く、それがユニークなデザインを完成させるポイントだったりする。

 話をミウラに戻すと、あの低くダイナミックなスタイリング、それはメカニカル部分のいくつかのアイデアによって実現した。

 ランボルギーニは、フェラーリを仮想敵のようにして生まれたブランドだ。フェラーリに負けてはならじと、当時最高峰のV12気筒エンジンを最初のモデルから標準的に使用してきた。ミウラの計画がでたときも、当然そのV12エンジンを搭載することが前提になる。

 しかし、巨大なV12エンジンを普通にフロントに搭載したのでは、凡庸なスタイリングのクルマしか生まれない。事実、ミウラ以前のランボルギーニ車は、あまり印象に残らない普通の高性能GTでしかなかった。


 ミウラのアイデアは、まずエンジンを横置き搭載することであった。1960年代、ミウラの誕生した当時は、理想的なシャシー・レイアウトとして、ミッドシップが登場したばかりの頃であった。つまり、前後のホイールベースの間に乗員、エンジンなど重量物をおくことで、安定した理想に近い重量配分を得る。大きなエンジンをミッドに搭載するには、長いホイールベースが要る。その解決が、エンジンを横置きし、ギアボックスを一体化してキャビンの直後に置くことであった。

 透視図やカウルを開いた写真などを見るとよく解るのだが、エンジンのパワーをスパー・ギアで落とし、オイルパンと一体化されたギアボックスに伝える、コンパクトな(V12にしては)パワーユニットが、ボディのアウトラインにうまく収まっている。

 それはサイドヴューの話で、前後方向から見ると、長いV12気筒がトレッドの間にぎりぎり収まり、高さの点でもなんとか後方視界が確保できる、といった感じだ。それでもそれが、ワイドで低いミウラのスタイリングに反映されていて、ネガティヴな印象は与えない。

 そんな視界の悪さよりも、マフラーに細工をして、いかに猛々しいサウンドを出すか、ということにデザイナーは腐心した、というから考え方は根本的にちがう。

 フロントからキャビンにかけて楔のように低く鋭いラインを形成し、マスのあるエンジンからリアに至る迫力のボディラインは「スーパーカー」のインパクトを演出する最大要因となった。これで、リアにはちゃんとラゲッジスペースもつくれた。非日常の「スーパーカー」として、エンジン横置きのアイデアは革新的であった、ということだ。

12 スカイラインGT-R 掲示板 :2011/08/12(金) 06:51:17
スカイラインGT-R(昭和44年) 50連勝で「羊の皮を被った狼」と呼ばれた元祖スーパースポーツ
ttp://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20110223/261236/
著者:いのうえ・こーいち

スカイラインGT-Rは多くのクルマ好きが待望する国産きってのスーパースポーツ。そもそもスカイラインというモデルそのものが、国産にあっては珍しく、独自のアイデンティティを有するモデルであった。

 プリンス自動車の小型車として1957年に誕生、1960年代はじめにモデルチェンジされて以来、日産自動車との合併吸収で日産スカイラインとなってからも、日産車であるより以前にスカイラインの名前の方がひとり歩きしていたようなところがあった。よくいわれる「神話」のあるモデルだった、というわけである。

 その「神話」の源となったひとつがスカイラインGT-Rの存在だ。1969年に発表されたPGC10型と称するそれは、当時の4ドア・スカイラインのフォルムそのままに、エンジンに当時のレーシング・プロトタイプ、プリンスR380で使われていた高性能エンジンをデチューンして搭載した、スーパー・ヴァージョンであった。

 いまでいえば、ル・マン用のエンジンを載せたポルシェ・カレラGTか、はたまたF1のエンジンを載せたフェラーリFXXか、といったような衝撃があった。

 そのエンジンは直列6気筒。特徴はブロック、ヘッドからそれ専用につくられたものであること、1気筒あたり4バルブの24バルブであること、など。1960年代から70年代にかけて、各メーカー挙って技術力誇示の宣伝材料のようにDOHCエンジンをつくり出した時期があったが、その多くが既存のエンジンのブロックを用い、ヘッドのみ新調したものだった。

 対し、もともとがR380用だった、スカイラインGT-RのS20型エンジンは、量産の SOHCエンジンなどと共通でない、ディープ・スカート・タイプの鋳鉄ブロックにアルミ・ヘッドという組み合わせを持つ。コスト、生産性よりも性能を重視した血統の違い、というものだ。3基のソレックス・キャブに独立ブランチのエグゾスト・マニフォールド、デュアルのエグゾスト・システムなどを持ち、とても4ドア・サルーンのものとは思えないサウンドを轟かせた。

 スペック上は160PSと控えめだったが、レース仕様が国内のレース50勝という記録を立てるだけのポテンシャルを備えていた。

 エンジン以外のメカニカル・コンポーネンツは、たとえばレシオのちがう5段ギアボックス、リミテド・スリップ付きディファレンシャルが与えられるなどはしていたが、基本的にはスカイラインのそれを強化したものが装備された。

 当時のスカイラインには1500、1800のほかに2000GTがラインアップされていた。GT-Rはその2000GTに対し、リアのホールアーチが大きいこと、モール類が廃止されていたことなどだけで、ほとんど外観上の差異はなかった。

 それでいて、室内は専用バケット・シート、軽量化という名目でラジオも時計も省略するなど、精神的な部分でハードなイメージを植え付けた。そうした「解るヒトには解る」的なアレンジメントも、「神話」をつくり出すには有効に働いた。GT-R 専用の「赤」地のエンブレムとともに、国産車中のヒーローとなった。

 SOHCエンジン搭載のスカイライン2000GTが86万円の時に、GT-Rは倍近い150万円のプライスタグが下げられたが、その大半はエンジンの価格、といわれたりしたものだ。

 最初の4ドア、PGC10型スカイラインGT-Rは、1970年から2ドア、ハードトップボディのKPGC10型にチェンジする。それは、よりGT-Rのレーシング性能を高めるために、ホイールベースの短い2ドア・ボディを開発した、といわしむるほどで、それがまた「神話」のひとつになったのであった。

 全部で4000余台を生産して、1973年にGT-Rは生産終了。その後1989年のR32系の時代に第二期GT-Rとして再登場し、2002年のR34系まで進化、いま第三期のGT-R登場が噂されているというところである。

13 自動車リース(カーリース)掲示板 :2011/09/12(月) 16:05:49
自動車リース(カーリース)
http://business1st.dtiblog.com/blog-entry-248.html
フェアレディZ,スカイライン,レクサス,クラウン,プリウス

高級車をリースで乗りたい!
http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0e6af7cc.8fb90ba4.0e6af7cb.fb402bc5/

14 ロングブレスダイエット 掲示板 :2011/09/17(土) 10:57:35
「ランボルギーニ ガヤルド LP570-4 スーパートロフェオ ストラダーレ」
http://www.lamborghini.com/en/home/
限定150台のみ生産されるそうです。


■巨大なリヤスポイラーが強大なダウンフォースを発生
 LP 570−4 スーパートロフェオ・ストラダーレとレーシングバージョンで、ひと目でわかる共通点は、ストラダーレのリヤスポイラーです。ストラダーレのリヤスポイラーはレーシングバージョンと同一仕様であり、ガヤルドLP 560−4の3倍という強大なダウンフォースを発生し、タイトセクションや高速セクションの安定性を飛躍的に向上させます。クイックリリース式リムーバブル・エンジンフードも、サーキットからフィードバックされたコンポーネントです。スポイラーとエンジンフードだけでなく、さまざまなボディコンポーネントは、カーボン複合材で製作されています。カーボンファイバーやアルミニウムによる構造は、ガヤルドの新しいトップモデル、LP 570−4スーパートロフェオ・ストラダーレの超軽量構造の基本となるテクノロジーです。

■カーボンファイバーの採用がもたらす軽量構造
 ガヤルドLP 570−4 スーパートロフェオ・ストラダーレの乾燥重量は、軽量で知られるガヤルドLP560−4をさらに70kgも下回る1,340kgです。これにより、LP 570−4スーパートロフェオ・ストラダーレは、2.35kg/HPという驚異的なパワーウェイトレシオを実現し、0〜100km/hをわずか3.4秒で加速するだけでなく、発進から10.4秒後には200k/hに到達し、320km/hの最高速度を実現しています。

■イタリアンレーシングの伝統カラー、「ロッソ・マルス」
 ガヤルド・スーパートロフェオ・ストラダーレは、究極のサーキット性能とランボルギーニに息づく「イタリアンカルチャー」を象徴する新色「ロッソ・マルス」を採用しています。この特徴的な赤色は、モータースポーツ黎明期に国別にボディカラーが決められていた時代のレーシングレッドを再現したものです。当時、英国はダークグリーン、フランスはブルー、ドイツはホワイト(後にシルバー)、米国は白とブルーのストライプなど、エントリーカーの国籍に応じてボディカラーが決められており、イタリアのマシンはすべてレッドにペイントされていました。

■レッド、ブラック、カーボンファイバーのエクステリア
 ガヤルドLP 570−4スーパートロフェオ・ストラダーレの大型リヤスポイラー、エンジンフード、フロント・エアインテークはマットブラック仕上げとなり、「ロッソ・マルス」との美しいコントラストを演出しています。鍛造アルミニウムリムはハイグロスブラックです。なお、この美しい艶を放つブラックは、ルーフカラーとしてオプション設定されています。ロッカーパネルカバー、リアエンドで存在感を放つリアディフューザー、ドアミラーハウジングには、ハイグロス仕上げのカーボンファイバーを採用しました。

 また、ランボルギーニ史上初めて、レッドに塗装されたブレーキ・キャリパーが採用されています。このアクセントカラーは、LP 570−4 スーパートロフェオ・ストラダーレの外観と内に秘めたレーシングコンセプトを完璧に表現しています。イタリアン・モータースポーツの歴史と伝統を感じさせる「ロッソ・マルス」のほか、「グリジオ・テレスト」、「ビアンコ・モノセルス」のエクステリアカラーもオプション設定しています。なお、どちらの仕様にも、グロスブラック仕上げのルーフがオプション設定されています。

15 スポーツカー 掲示板 :2011/10/06(木) 01:18:10
時速330キロ!マクラーレンの新型スポーツカー「マクラーレンMP4-12C」
ttp://www.sanspo.com/shakai/news/111005/sha1110051434016-n1.htm

F1チーム「マクラーレン」のグループ企業、英マクラーレン・オートモーティブは2011年10月5日、初の新型市販スポーツカー「MP4−12C」を日本で発売した。価格は2790万円。
 新型車は、マクラーレンが1981年にF1グランプリレースに導入した「一体成形型カーボンファイバーシャシー構造」を採用し、強度と軽量化を両立した。また、排気量3800ccのV型8気筒ツインターボエンジンとともに独自の変速機を搭載したことで、最高出力600馬力、最高時速330キロの走行性能を実現した。
 

マクラーレンMP4-12C公式サイト
http://www.mclarenautomotive.com/uk/default.aspx#/gallery

16 スーパーカーのバス 掲示板 :2011/10/06(木) 12:18:03
バスなのに見た目はランボルギーニ! その名もスーパーバス(Super Bus)
http://youpouch.com/2011/10/05/154538/
このたび、オランダ政府とアメリカの化学製品会社ダウ、そしてサウジアラビアの複合企業サービックによる共同事業により、新時代のバスが発表されました。元宇宙飛行士と元F1チーム所属の空気力学専門家のアドバイスを受けて作られたこのバスの名は、『スーパーバス』。その名のとおり、見た目も機能もすべてが「スーパー」なこのバスの魅力をご紹介しましょう。

スーパーバスは4月、オランダで開発された後ジャンボジェットで空輸され、アブダビ空港で初の試運転を行いました。その際お披露目された車体はバスというよりランボルギーニにそっくり。濃紺の車体は非常に上品で、エンジンは太陽エネルギーで動く最新モデル。扉もはね上げ式で、乗客が速やかに乗り降りできるようなんと両側に8個も設置されています。

車体は、アルミニウム・炭素繊維・繊維ガラスとポリカボネートらを含む超軽量素材でできているため、最高速度は秒速77メートルつまり時速250キロにまでおよびます。最新技術をフル搭載したスーパーバスのお値段は、およそ8億3千万円。初のオーナーになったのは、アラブ首長国連邦の族長でした。スーパーバスは今後、彼が通勤するドバイから近隣のアブダビまでの120キロの道のりを、30分未満に縮めます。

見た目や装備の素晴らしさもさることながら、スーパーバスは乗り心地も最高です。乗客はまるで、高級リムジンまたはプライベートジェットに乗っているかのような贅沢な気分を味わえるでしょう。しかも電気自動車なので、大気汚染の心配もなく、とっても静か。快適に目的地までの旅を楽しめることは、間違いありません。

世界初のスーパーバスが日本を走る日は来るのでしょうか。機会があれば、一度はその素晴らしい乗り心地を体感してみたいものです。

スーパーバス画像、スーパーバス動画あり。


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