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吉田堅治

1 作品画像ギャラリー :2010/08/07(土) 07:25:48
魂の画家(ARTIST OF THE SOUL) 吉田堅治(よしだけんじ)
http://googletopic.dtiblog.com/blog-entry-292.html


(*)「吉田堅治(よしだけんじ)」
ttp://www.octobergallery.co.uk/artists/yoshida/index.shtml
生命(inochi)をテーマに、金箔や銀箔を配した大胆な絵を描き続けた画家・吉田堅治さんの作品が、ロンドンの「オクトーバー・ギャラリー」のサイトで見られます。
元、神風特攻隊の訓練生だったそうです。

http://daylyinfo.exblog.jp/13056802/

2 作品画像ギャラリー :2010/08/07(土) 07:27:06
(*)「生命(inochi)〜孤高の画家 吉田堅治〜」(NHK総合)
http://www.nhk.or.jp/
2010年(平成22年)8月9日(月) 午後10:00〜10:50 NHK総合
2010年(平成22年)8月13日(金) 午前0:15〜1:05 NHK総合(再放送)

2009年2月、パリのアトリエで、ひとりの日本人画家がその生涯を閉じた。吉田堅治、84歳。金箔や銀箔を配した輝く色彩と大胆なフォルム。ほとんどの作品のタイトルは“La Vie”(いのち)。欧米では“魂の画家”と呼ばれ高い評価を受けてきた吉田だが、日本ではその存在はほとんど知られていない。吉田の絵の原点は、20歳で志願した海軍航空隊での体験だ。神風特攻隊の訓練生として、死と隣り合わせの生活を送ったが、出撃直前に終戦。戦後、吉田は亡くなった戦友たちの鎮魂のために黒一色の絵を描き続け、“生命”の大切さを絵で伝えることこそが自分の使命だと、40歳で単身渡仏する。西洋の“祈り”との出会い、中東への旅。ほとんど帰国することなく常に“生と死”の意味を問い続けた吉田が最後にたどりついたのは、金箔銀箔を使った輝きの世界だった。晩年には英国カンタベリー大聖堂などで、金銀の抽象画と般若心経を組み合わせた“世界平和への祈りの空間”を作るなど、現代美術のひとつの到達点として賞賛を浴びた。番組では、残された膨大な日記や手紙、戦友らの証言をもとに、“生命”を描き続けた画家・吉田堅治の心の旅をたどる。

http://weeklyevent.seesaa.net/article/158694871.html

3 名無しさん :2010/08/07(土) 07:53:25

生活保護費不正受給

柴崎 正

011-741-0281

北海道札幌市東区北8条東18丁目1-1

4 堅治ファン :2010/08/26(木) 01:25:53
先日、NHKで吉田堅治の特集をしていましたが、最後の方で、何処かの教会で作品を展示していると紹介されていたかと思います。何処だったか分かりませんか?


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