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落語の情報 江戸落語 上方落語 落語家 落語 掲示板

1 落語 掲示板 :2011/08/28(日) 23:39:11
(*)落語の情報 江戸落語 上方落語 落語家 噺家 落語会 寄席
http://rakugoinfo.seesaa.net/


落語 落語家 江戸落語 江戸噺家 立川談志 林家三平 柳家小さん 桂歌丸 桂文楽 桂米助 桂米丸 桂三木助 古今亭志ん生 三笑亭夢丸 三遊亭圓楽 三遊亭小遊三 三遊亭楽太郎 春風亭小朝 立川志の輔 林家木久蔵 林家こん平 林家正蔵 上方落語 上方噺家 桂米朝 笑福亭松鶴 桂文枝 桂枝雀 桂南光 桂三枝 桂ざこば 桂文珍 桂きん枝 桂小米朝 桂小枝 桂福団治 桂文福 笑福亭仁鶴 笑福亭鶴瓶 笑福亭福笑 月亭可朝 月亭八方 林家小染 寄席 芸人 落語会 天満天神繁盛亭 米朝一門 鈴本演芸場 新宿末廣亭 浅草演芸ホール 永谷演芸場 大島劇場 ねぎし三平堂 ワッハ上方 古典落語 創作落語

2 落語 掲示板 :2011/08/28(日) 23:40:02
週刊現代  2011年9月10日号 (2011年8月29日発売)
「噺家は舌が命です」−人気落語家・贔屓の味
落語家・立川志の輔、林家正蔵、橘家文左衛門、柳家花緑

3 落語 掲示板 :2011/08/28(日) 23:54:26
週刊ポスト  2011年9月9日号 (2011年8月29日発売)
桑田佳祐が「志の輔らくご」で目を潤ませていた深イイ話
ル・テアトル銀座「志の輔らくご」、歓喜の歌

4 落語 掲示板 :2011/10/03(月) 04:29:57
週刊ポスト   2011年10月14日号 (2011年10月3日発売)
噺家のはなし/「実力派」三遊亭鳳楽−六代目圓生のお墨付き

5 落語 掲示板 :2011/10/23(日) 21:32:00
週刊ポスト   2011年11月4日号 (2011年10月24日発売)
噺家のはなし/「逸材」三遊亭きつつき 圓楽党のホープ

6 落語 掲示板 :2011/10/30(日) 23:56:19
週刊ポスト   2011年11月11日号 (2011年10月31日発売)
噺家のはなし/「品行方正」入船亭扇辰 チームプレーでの輝き

7 落語 桂枝雀 掲示板 :2011/10/30(日) 23:58:23
「松本人志 大文化祭」(NHK BSプレミアム)
http://www.nhk.or.jp/matsumoto/special/
2011年(平成23年)11月5日(土)PM3:00〜PM11:30 8時間を超える単独・長時間特番が放送です。
(*)「松本人志、落語を語る」
上方落語の至宝、桂枝雀の高座の映像を交えつつ、日本の伝統的な笑いに精通している松本が、桂枝雀らの芸について、語り尽くします。

http://eventinfo.dtiblog.com/blog-entry-609.html

8 落語 掲示板 :2011/11/10(木) 01:09:25
「ごぜん落語」誕生!一之輔、遊雀、白鳥らが登場
ttp://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20111025/enn1110251550010-n1.htm

 昭和48年3月9日、六代目三遊亭円生が陛下の前で古典落語「お神酒徳利」を一席。世にいう「御前落語」である。

 同じ発音の落語会「ごぜん落語」が誕生する。種明かしを聞けば、午前中にやる落語会であることは合点がいく。とはいえ、ちょっと大それた落語会なのである。

 現在、東京都内各所で連日連夜、おびただしい数の落語会が開催されている。落語家本人が主催したり、イベンターや世話人が仕切ったりさまざま。会場はホールもあれば、バーや蕎麦店などこれまたさまざま。至るところが、落語が生まれる場所になっている。

 ところが寄席を活用した新しい落語会は、しばらく生まれていない。落語の中心は寄席である。そう考えた一味が企てたのが「ごぜん落語」だ。

 名作を集めて好評の「午前10時の映画祭」にヒントを得た。

 一味は、演芸評論家の花井伸夫氏が率いる「ごぜん落語実行委員会」。長らく新聞で演芸評を担当している花井氏が委員長を務め、演芸関係者らが下支えする。

 それぞれの会は、プロデューサー制を敷き、一切にとらわれない番組作りをする。要するに、実行委員会が寄席を借りて落語会を開催するもので、赤字が出れば実行委員会が全額かぶる。そういう割り切りであり覚悟である。

 初回は11月26日(土)午前9時30分〜11時。新宿末広亭。開会座談会に続いて、来春“21人抜き”で真打ちに昇進する春風亭一之輔と瀧川鯉橋が一席うかがい、三遊亭遊雀が締める。担当プロデューサーは花井氏。

 12月10日(土)に裏を返す。午前9時30分〜11時。浅草演芸ホール。出演者は三遊亭王楽、三遊亭遊馬、三遊亭白鳥で、担当プロデューサーは寄席文字や江戸文字の名取である中村真規氏。

 いよいよなじみになるのは、来年1月21日(土)、午前11時15分〜午後0時45分。池袋演芸場。ぽっぽ改め春風亭ぴっかり。柳亭こみち、林家ぼたんが出演する。担当プロデューサーはTBS「落語特選会」のプロデューサーでもある今野徹氏だ。

 入場料はすべて2000円。

 客入りによって、その後どのように恒例化できるかが検討される。


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