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目覚めよ、呼ぶ声あり(おさらい)

1杉原@おさらい担当:2014/02/02(日) 15:44:35
おさらいのスレッドです。

2杉原@運長:2014/02/17(月) 23:54:16
夜分にすみません。
先週の合奏のおさらいを書きますので特に欠席された方はご確認お願いいたします。

・アウフタクトは毎回大事に吹くようにしてください。
・Clの始めの旋律はくいつき早めに。メロディーラインの16分音符は急がず、8分音符のスラーの後ろは少しはねる感じで吹くようにしてください。
・伴奏系の出だしは怖がらずに積極的に吹いてください。
・旋律のスラーの切りがわかるようなフレージングで。(繋げすぎず切りすぎず)
・13小節目以降、4分音符が続く箇所は奏法に変化をつけてください。
・50小節目から少しずつ後ろに引きずられるようにしてください。
・終わり3小節前のpoco ritの16分音符を吹いている人は早くならないようにしてください。(終わり3小節前の4拍目を大切にしてください。)
・最後の伸ばしは音をふくらませすぎないように響きを感じてください。

3杉原@運長:2014/03/10(月) 23:47:18
・旋律の動きで下降音形の時に膨らまさないようにしてください。(上昇で膨らませるのが一般的)
・スラーのかかった後の音の処理は長すぎず、短すぎないようにしてください。
・旋律の動きに対して伴奏の動きが遅れがちなので気をつけてください。動き自体も不鮮明になりがちです。
・11小節目以降、ritしないようにしてください。
・33小節目からcl3とa.sax2を少し出すようにしてください。
・51小節目の3拍目裏から最後に向かうようにしてください。

4越知@おさらい担当:2014/03/24(月) 23:57:28
3/23(日)
・冒頭の八分音符のpは次の小節からのメロディのアウフタクトであることを意識して切れないようにしましょう。
・16〜18小節目のHrは18小節目の頭が頂点になるようにクレッシェンドをかけてください。
・21小節目のHr、Trbの一拍目の四分音符は短めにお願いします。
・30〜31小節目の四分音符を一回目、32〜33小節目の四分音符を二回目とすると、二回目の方を大事に演奏してください。

5越知@おさらい担当:2014/04/16(水) 02:08:06
遅くなってしまってすみません。

4/12(土)
・全体的にpとmpの差は明確につけましょう(特に低音)。Tuは弦バスのようにスラーがついてても一つ一つ音をはっきりさせましょう。
・最初のB♭の伸ばしは迷わずに入りましょう。pですがはっきりと。
・Tuと弦バス、スラーの切り目は短すぎないようにしましょう。1小節目の四拍目のように、音があがるような部分は音が弱くなったりして逃げないようにしましょう。
・1〜4小節目のメロディ、スラーごとで音楽が止まったりしないようにしましょう。フレーズの終わりに向かって演奏するように意識しましょう。
・11小節目のTuと弦バス、スラーの上昇形で音が引いていかないようにしましょう。
・12小節目のTimp、優しくバチを置くように演奏してください。
・13小節目までは壮大な前奏、というイメージでお願いします。13小節目からはTrbとHrが主役で他は背景です。人が増えますが、盛り上がり過ぎないように周りを聴いて演奏してください。
・13小節目〜のHrとTrb、発音をはっきりとしましょう(原曲には歌詞がある部分です)。
・14小節目のHrとTrbのクレッシェンド、明るくなっていくようにお願いします。音が大きくなるほど音は長く、中身のある音色にしましょう。
・18小節目の32分音符、頂点は超えたあとですがffです。しっかりと息を入れましょう。
・21小節目のメロディの四拍目の8分音符、前よりもさらにのびのびとしたアウフクタクトで次の小節につなげましょう。
・24小節目と25小節目のメロディ、形は同じですが1回目と2回目で段階をつけて次に向かって演奏しましょう。
・27小節目の三拍目と四拍目の16分音符、音が下降するのでクレッシェンドに聞こえません。通常のクレッシェンドに比べて少し大げさにクレッシェンドをつけましょう。
・30小節目四拍目裏の8分音符が埋もれて聞こえます。はっきり出ましょう。
・33小節目からは少し抑え目(暗め)で雰囲気を変えて演奏しましょう。
・42小節目〜のHrは喜ばしく明るい音色で演奏しましょう。
・51小節目にfがある人はきちんとfの音量と音色で入りましょう。あとでクレッシェンドをしたりしないようにしましょう。
・52小節目四拍目に8分音符が二つ並んでいるパートは他のパートよりも前に出ましょう。

6杉原@運長:2014/04/29(火) 21:36:08
4/26(土)
・テノールパートのTrbとHrは独奏パートとして高らかに演奏してください。

7越知@おさらい担当:2014/04/30(水) 21:19:05
4/27(日)
・5小節目のダブルバーをまたぐタイはBass ClとHr3と4にしかありません。メロディのアウフクタクトと一緒に小節線を越えるようにしっかり音を聴かせてください。
・Euの7小節目のアウフクタクトと11小節目のアウフクタクトはpと表記ありますが他のパートより出てください。
・12小節目など随所にあるトリルですが、上の音から入ってください。また後になるほどトリルが細かくなるとよいでしょう。
・ラストのTimp、B♭の音は曲の終わりとして締まった音で決めましょう。


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