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ホープタウンの休日(おさらい)

1杉原@おさらい担当:2014/02/02(日) 15:42:41
おさらいのスレッドです。

昨年は「おさらいコーナー」ということで全曲をまとめて書いていましたが、今年は曲ごとにスレッドをつくりまとめてまいります。

過去のおさらい履歴も確認しやすくなります。
今から、確定していく定期の曲のスレッドを立てていきますので更新通知が沢山来ますがご了承ください。

よろしくお願いいたします。

2杉原@運長:2014/02/24(月) 23:48:36
・イントロからですが、fpの落としとcrescをもう少し聞かせてください。(タイの音を抜かない等)
・6/8のリズムをもう少し正確に奏してください。同箇所ですがsub p も活かすようにしてください。(52小節目も同様)
・13小節目からは14小節目に向かう形ですので和声進行を大事にしてください。
・54小節目からのホルンとsaxのバランスに注意してください。
・中間部の3拍子で歌い込みやすくなる音の並びで、必要なのですがスコア上のテンポは四分音符=100→104(93小節目 a tempo)→108(113小節目 apassionato)と少しずつ早くなります。
・134小節目からのsub p をもう少し活かすようにしてください。147小節目以降も強弱の細かい指示が並びます。fpとcrescは忘れないようにしてください。
譜面に無理な指示はないので細かい強弱や基本的な和声に配慮する余裕が持てるようになるといいのかなと思いました。

3小川@おさらい担当:2014/03/18(火) 12:54:27
3月15日(土)
・14小節目から
メロディー:伴奏のテンポ間の中で爽やかに吹くようにしましょう。
伴奏:15小節目などの8分音符の動きは、頭の音が潰れないように軽めに吹きましょう。
・34小節目から 伴奏系のシンコペーションは軽めに。
・56小節目から
T.Sax、Euph:8分音符のきざみは出しめで吹きましょう。(伴奏がこのパートのみになるので)
A.Sax、Hrn:主張して吹いてください。
・81小節目から FlのSoloがしっかり出てくるように、周りで吹いてる人は考えて吹きましょう。
・105小節目から 1小節目の>が終わって2小節目につながっていくように、それぞれの動きをはっきり吹くようにして繋げていきましょう。
・109小節目のfpは、4分音符を吹いてる人は順をおって<できるようにしましょう。
・113小節目からは、ハーモニーの中で動くように吹きましょう。
・129小節目からの3連符はキラキラと吹いて、最後の16分はしっかり吹きましょう。
・Codaからの4分音符のアクセントは、マルカートで音の発音はかために吹きましょう。<は早くなりすぎないようにしましょう。
・146小節目(3/4)から
Fl、Ob、Cla、Tp:拍子を出して吹きましょう。
sfzは、圧倒的なハーモニーで吹いて、短くならずハーモニーを主張するようにしましょう。

4越知@おさらい担当:2014/03/24(月) 23:46:59
3/23(日)
・冒頭はfひとつです。大きすぎないようにしましょう。特にサスペッドシンバル、バスドラは船出のようなイメージでfひとつに向かってクレッシェンドをしてください。
・35小節目〜のSax,Hrのオブリガードはメロディを越えないように気を付けて下さい。
・54〜55小節目のティンパニは他のパートと一緒にデクレッシェンドをかけて下さい。
・54〜68小節目のテナーサックスは他よりもデクレッシェンドは遅めにかけて(63小節目付近まで我慢)、音形をみせてください。
・81小節目〜のソロはあまり歌い過ぎず、前に進むように演奏してください。
・92小節目の四分音符のテヌートのクレッシェンドは次の小節からのメロディにつながる意識を持って演奏してください。
・96〜97小節目、100〜102小節目のティンパニは伸ばしより四分音符の方を強くして、伸ばしはおさめるようにしてください。また、104〜105小節目のロールはその後の一発につながるように演奏してください。
・134小節目のsub p、136小節目の四分音符は木管のトリルや細かい動きが浮き立って聞こえるようにしてください。
・136小節目一拍目の八分音符は響きを残すように切りましょう。
・140〜141小節目のティンパニとチャイムのソリはアクセントの音とそうでない音をきちんと区別して聞こえるように演奏してください。
・142小節目〜の4拍目は次の小節のアウフタクトであることを意識してください。
・151小節目のffpでしっかりとpに落として、木管の16分音符が聞こえてくるようにしましょう。
・一番大きなfと言いたい部分はcoda後の138〜139小節目です。あとは大きすぎることのないように注意しましょう。
・テンポ変化の表記があります。指揮を見て、アンサンブルをして飛び出したりしないようにしましょう。

5杉原@運長:2014/04/19(土) 10:37:26
・イントロのfpはpをもっと聴かせるようにしてください。
・5小節目以降の1小節フレーズを意識してください。
・6/8からは付点8分音符の音価を保つようにしてください。
・9小節目のHrは上がったBの音のアタックをはっきり奏してください。
・16小節目以降、伴奏系統は少し落としてください。アクセントの箇所はリズムを出すようにしてください。
・42小節目以降、楽器が増えてきますが流れが重たくなりやすいので前に行くようにしてください。
・69小節目以降4小節間は神経質になりすぎないようにしてください。Clソロが入ってくるところからはバランスに留意してください。
・105小節目からのcrescとdimはdimを早くかけすぎずゆっくりとかけてください。
・Coda以降、四分音符で動く人は旋律なのでsub pから落としすぎないようにしてください。

6杉原@運長:2014/04/29(火) 21:35:34
4/26(土)

・64小節目よりバスクラとテナーサックスは少し大きめに出してritを先導してください。
・109小節目からアクセントのある4分音符の人はallargando表記に従い、積極的にブレーキとcrescをかけてください。
・Codaからの4分音符はsub pからもっと遠くで吹くイメージで吹いてください。


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