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ビクタートーン友の会^^ (PART6)
ハードロックの溝に跳ね回ったMD-1016。R&Bやモータウンを鳴らし続けたZ-1S。
真夏日も真冬日も、楽しい日も悲しい日も、そこにビクターの音がありました。
ttp://matari.info/cgi/img/img-box/img20121203004958.jpg
JVCケンウッドとなって早4年。満を持してビクタースレッドの復活。めざせPART7!
ややや!トピ長様、なにやらどこかで見慣れたタイトル・・・びっくりくりくりくりっくりぃー
再開を促していただいたご厚情に感謝であります。<(_ _)>
また、数年前の昔に戻ったつもりで、続きをはじめましょう〜 (^v^)
さて、PART5の、最後にRW−2様に頂いたコメントが留意事項となるものでしょうかと
思いますところでありました。どーぞ、宜しくお願い致します。^^;;
以前何 書いたかなんて 忘れたり 同じこと書き 呆れられし (略)
トピの名を借りた雑談寄合所でいきましょね〜。
所有のビクタープレーヤーを整備しようとしていたところ、リサイクルショップにて
フルオート機を拉致。アームが良いので頑張って直しました〜。画像板にアーム部UP。
廉価機ですのでボディーはプラスチック。叩くとボンボン鳴きます。内部を鉛でデド
ニング、ブチルでダンプ。そうとう良い感じになりました。底板は重量ABS樹脂で強固
です。OPアンプにくだんの4558も使われておりました。リピート回路付きフルオート機
ですのでメカが込み入っており辟易しましたが完全動作に成功。アームレストも改造。
いやぁ、イイですね。ビクターらしい温かく安らぎ感のある安定した音。活躍しそうです。
RW−2様
画像拝見しました。
続き・・・これはおそらく、QL−F6ですね。フルオート機でも、アームは
7045の血を引いた、いいものだったんですね。フルオートは拙者も一つ欲しいですね。
拙者は、高校1年の時に、Z−1Eを買ったもんでしたけど゜、それ以前は、JL−B33H
とその付属カートリッジなもんでした。そいでもって、JA−S5でSX−5を
鳴らしていたものでしたね。MD−1016にはまだご対面してないままでした。
折角Z−1Eを買ったのに、そのシバタ針仕様の交換針は買わずじまいでしたねぇ。
旧い話でした。
待望のスレ再開おめでたきかな^^
ロックインジケーターがターンテーブル左手前にありますので
QL−F5ですかね?以前H/Oで見つけたのですが
店舗の床に置いてあったのを持ち上げようとしたら
「それ私のです」と、他のお客様に言われてしまいました・・・
フルオートでオイルダンプアームなんて渋いですよね〜^^
QL−F6は垂直ダンピング調整にも目盛りがありますけど
QL−F5も垂直、水平を別々にダンピング調整できるのでしょうか?
QL-F6から垂直Qダンプとクォーツロック解除ピッチコントローラを省略したのが
このQL-F5という感じでしょうか。F6はカートリッジは楕円針のZ-1EBだったようです。
QダンプはHQとVQですからホリゾンタルとバーチカルなんでしょね。水平Qは演奏中に
ダイヤルをグリグリ回せるのも凄いです。
ターンテーブルのリムとアームパイプ、ウエイトは研きに磨きまくってピッカピカ。
ビクターのニュージンバルというのがどうも不可解ではあります。上下ピボットで
挟んでいませんからラジアルベアリングに近いのではと思いますがどうなんでしょう。
仮想一点支持というものでしたね。それにしては、ふらつかない安定したものだなと
使っていて思うものでした。うちでは、このアーム一辺倒で35年きたものでしたね。
それ以前の、JL−B77に使われているUA−77等の性能は、どうなんだろうとは
思うものでしたね。
駄文、失礼いたしました。^^;
SRP-B11M〜B33M→JL-B11H〜B33H この時代のプレーヤーはUA-77と同じタイプの
アームが搭載されておりますね。アームとウエイトの軸をズラして重心を下げ、
ウエイト軸にダムダンパーを挟んだ共振分離方式。ビクターアームの基本ですね。
といいながらも後期のQL-A75やQL-A95 ではウエイトの垂れ下がりを嫌ったのか、
ゴムダンパーはやめてリジッドになってしまいましたが。Qダンプは内蔵されてます。
75年当時に、V社のシステムコンボでクリエイトDシリーズというのがありまして、その上級
組み合わせパターンが、アンプJA−S51、チューナーJT−V51、スピーカーFB−5、
で、そこに組み合わされたDDプレーヤーがJL−B31M(41800円)でしたが、価格は抑えられて
いましたけど、これ、DDといってもACモーターでトルクが細く、アームも旧TH方式のカッコよくないもので、
これならむしろ、ベルトドライブのJL−F35Mの方がよさそうだななんて、思ったものでしたね。
んで、買ったのはQL−7Rでしたもんでした。そしたらその後にQL−A7が出て、あちゃー、でした。
QL−A7なら今持っていても十分、ADPはこれでいいや〜と思えるもんではないでしょうかね。
やや、懐古録様の今週の更新は、なんと、QL−F6では、あ〜りませんかぁ^^;
DIN−BでSN比78dBというのは、かなりいいスペックなんではないでしょーかね。
でました、謎のK&K測定法 ワウ・フラッタ性能も、まず文句なしですね。
いまだに、フルオート機がないので、これが1台あると、便利でしょうね^^
中古のQL-F6持ってます。オート機構の動作時は結構カチャカチャいいます。
手持ち機の序列(音質ではありませんが)では、
KP-800>PL-30L2>QL-F6>HT500MK2
なのであまり出番がありませんが、久しぶりに使ってみようと思いました。
ビクターのフルオートを狙うとすると、どれがいいんかなと、思うところ
でした。
思いつくのは、JL−F55R,JL−F45R,QL−Y7,QL−F6
あたりでしょうかね。あまり大袈裟にならずに、気軽なカジュアルさのあるのがいいですね、
するとY33Fとかが、こじんまりしていいかもですね。
拙者が一番初めに使ったのが、JL−B33Hでしたけど、そいつの付属カートリッジが、
MD−1016だったとは、今まで気が付かずにおりました。確かに、シバタ針仕様に
すればCD−4レディでしたものでしたね。交換針の型番でわかりました;
さて、今年も押し詰まってきました。
今年は、二階軽量化計画でもって、SX−900やS−3000等を手放した
もんでした。その後、うちにきたのは、SX−500sp,SX−7Ⅱ, 7Ⅱc,
KD−2,KD−A8でした。KD−35Ⅱも去年からおりましたもんでした。
館長様の資料館に ないものの入手でしたんで、何事ものろい拙者の
ことですが、またいずれ、写真提供などできたらと、思っております。
駄文、失礼しました。
>>初めに使ったのが、JL−B33H
その前身のSRP-B33Mをただいま整備中。JLはローズウッド仕上げですがSRPはウォールナット仕上げです。
RW−2様
その、SRP−B33Mという、型番総替えの前のものがあることは、存じておりましたけど、
すると、 JL−B33Hといいますのは、そのマークⅡ的なもんだったのでしょうか。。
37500円 ワウフラッター0.06%、SN比57dBという値はなぜかよく覚えているもんでした。
廉価なベルトドライブとして、なかなか実用的なスペックかなとおもうもんでしたね。
気になったのは、アームベース付近の材質が、鉄板だったことでした。
GRANZ ミタチ・コーポレーション(4MD-1X・1016)
↓
ミタチ音響
↓
ミタチ音響開発部(濱田電器)○
ttp://www7b.biglobe.ne.jp/~hamadadenki/index.html
Victorと共同でX-1、Z-1開発
濱田電器→濱田電気(ハマダ電気)
>>そのマークⅡ的なもんだったのでしょうか
足跡さんから推察するには基本的には同じですね。アームのデザインとキャビ仕上げが変わり、モーター
ボードのデドニング化がされたのがJL-B33Hという感じですか。SRPは文字のまんまステレオレコード
プレーヤーでしょうけどJLが解からない。JVCの何とかなんでしょうけど。JAとJTは単純ですけど (略)
JL-Bならベルトドライブと思いきやダイレクト型もJL-Bなのでややこしい。JL-Aをオートリターン機に
したのでマニュアル機はB。フルオートはJL-F。しかしQL時代のFはオートリターンではなくリフトのみ。
さらにQL-Yシリーズになると末尾サフィックスのFでフルオート機を現わすようです。ややまぎらわしい。
JLなんですが、察するに レコードプレイヤーなんで、Rをもってきたかったところ、JRはレシーバー
の型番用にしちゃったんもんで、ラ行の音の L を 担ぎ出したもんでしょうかとおもいますた^^;
なんとまあ、Yシリーズならとおもったものが、皆フルオートなんて思ったら、大間違いでしたのですね。
失礼しました。
しかしまぁ、考えてみますと、3万円台のプレーヤーにCD−4対応のカートリッジがついてくるなんてのは、
なかなかたいしたもんですねぇ^^;
DDの廉価なものをもつばかりでなくて、ベルトドライブの適当なものが一つ欲しい気がするものですが、
当時の国産機、贅沢仕様のベルトドライブとなると、マイクロ精機等のものしかないんですよね。。
最近、某所のXV−D9000の価格が、以前よりぐんと高騰しているので驚きます。
とんでもない高値がついて取引されるのですね。当時のものは、CD−R再生を考慮
していないものではないか?と思います。ということは、光ピックアップが未対応で、
おそらくDVD−Rの再生も苦しいものなのかもしれませんね。
さて、うちのシステム、プリはEQ−7070とP−L10の2本立て、パワーは
M−7070/JM−S1000/東芝SC−Λ90F/パイオニアM−90aとなっりますが、
残る5台目枠、なににしようかと頓挫したままでやんす。おもしろいかなと思うのは、JM−S7
を片チャンネルづつ使ってみたろうかしらん なんてところですね。あと、メインインがないけど、
AX−Z921、M−L10が候補で、この1年半 なにも進歩しとらんですね。やれやれ。。
さて、御蔭様で、今年はここで 皆様に 年越しの挨拶をさせていただきます。
今年も一年、いろいろお世話になりました。
また来年も引き続き、はからずも立ち上がりました、このスレ共々、
ご愛顧のほど宜しくお願い致します。
DAHAHA会員の皆様各位、その他ROM専の方々各位に感謝を申し上げます。
来る年が皆様にとりましてより良い年でありますように。<(_ _)>
新年あけましておめでとうございます。
皆様どうぞ、よろしくお願いを申し上げます。
ビクターフリークの方々も、そうでもないなぁ〜という方も、楽しくやりましょ^^
失礼しましたん。
あけましておめでとうございます。何かビクターネタがないか探しておりまっせ。
くだんのイコライザーアンプAC-S100は絶好調です。現在SRP-B33Mをレストアして
おりますが、アッチに手を付けたり、コッチに手を付けたりでなかなか進みません。
そのうち御披露できるでしょう。初売りやら家人の機嫌取りに忙しいのよね (略)
ビクターダイレクトショップへいって、どんなものを直で売ってるものかとみていたんでしたが、
おやっとおもったのが、スピーカーでしたね。ミニコンパーツのものですね。
このスビーカーは、普通のアンプには繋げませんっいうことわり書きが気があるんで、
なんだろなってしらべたら、ネットワークレスで、マルチアンプ駆動してはった・・
今時のミニコンって、マルチアンプ駆動してるんすかって へぇ と 驚きましたわ。
オーディオファンでないと、わかりにくい 目立たぬ努力しているもんなんすね・・。
駄文失礼しました。
ネットワークコンデンサを全てMUSEのBPで間に合わせたSX-3窂がなに食わぬ顔で
歌っております。
件のイコライザーHA-5はYAMA HAネタになりますのでヤメテおきます。
>初売りやら
ぜひ福袋に笑い袋を(略 略 略)
もの凄い勢いでTV録画からのダビングDVDが増殖しとります。何時観るのやら。
最近はスーパーでも普通に売ってるんですよね。
ttp://bbs8.fc2.com//bbs/img/_344600/344586/full/344586_1357350621.jpg
なにも、のべつまくなしにBDでとらなくても、DVDでいいやんってものもありますよね。
ビクターってば、自社では作らなかったDVDビデオカメラ用の小判なやつも売ってるんですね。
長期保存用って通常のものに比べて、どれくらい品質のいいもんなんすかね。
駄文失礼しました。
久しぶりにのぞいてみましたら、友の会再開されていたんですね!
皆々様再開&あけまして おめでとうございます。
こちら最近はほとんどオーディオ機器の更新はしておらず、
カセットデッキとヘッドホンのコレクションが少し増えたくらいです。
しかしカセットデッキって使い道が無いですね(笑)。
ビクター製品ではM-7070とかAX-M9000あたりに興味があるのですが、
ほかの趣味に投資をしてしまっており先立つものが全然足りません(笑)。
夢は(ビクター製品ではないのですが)DS-V9000、4345、2402、
そしてTA-DR1あたりなのですが、一生の夢ですね。
個人的には以前のような遮二無二感はありませんが、返ってじっくりオーディオと
付き合えてるような日々であります。ROMが多いですが時々書き込みご容赦ください。
よろしくお願いいたします。
おひさしゅうございまする^^
Zero−L10、SX−1000Laboとじっくりお付き合い♪羨ましい〜
この二台巨頭の使い分け等、思いの丈を打ち明けていただければ幸いです。
拙者はDLA−HD1を底値?で入手後、映画三昧にて候^^;
>カセットデッキって使い道が無いですね
目的が曖昧になって出番が減ったのは確かです、テープも集め過ぎたとやや後悔。
CDからテープに録ってたのに、今じゃ捨てるに捨てれず貴重テープからCDに落として・・・(略)
でしべる様
いまフロント(笑)にいるのは、L10、セプター5001、1000M、SX-7Ⅱ無印です。
1000ラボはセプターの後ろに隠れています(笑)
映画三昧、いいですね〜! 自分もいつかシアター化に挑戦してみたいですが・・・先立つものが(笑)
SAT-IN様、RW-2様
カセットデッキ、昔はフル回転でしたよね〜
エアチェック、レコードから落としてカーステレオ、自分で選曲したのを人にプレゼント(笑)、
家族の記念録音的なものとか・・・
いまやみんな簡単にデジタルでできるようになり、こんな時代が来るとは
想像もつきませんでした。
ラジオもいまやパソコンで聞く時代になって・・・
チューナーコレクションに手を出さなくてよかったです(笑)
チューナーコレクション華やかなりし御仁も上のほうにいらっしゃる (省)
ムツミ堂さん
ラボが控えですか・・・^^:
5001は超優秀みたいですねイメージとしては
歪感が無く正確な音なのではと、想像してますがどうなのでしょうか?
L10は不動の4番バッターですね?^^
1000Mはオブジェ(失礼)なんでしょうか〜^^;
SX−7Ⅱの印象などお聞かせ願えれば幸甚でございやす<(_ _)>
RW−2さん
カセットやMDは昔のようにレコードから録音して車で聴いてます♪
今後企んでいるのは、レコードをDSD録音してネットオーディオを構築し
車でも再生できる環境になれば・・・なんて妄想しておりまする。
SAT−INさん
チューナーは使いもしないのにデザインで欲しくなる機器ですね
先日、テクニクスの77Tを発見
テクニクスブラックではなくシルバーだったので
ぐっと堪えて断念(T_T)
でしべる様
5001は当時のオンキョー高剛性振動板(ウーファーを含めて)ユニットに特有の、
少し甘い響きがときどき聞きたくなるので・・・
高剛性振動板の共振をあの手この手で押さえ込んでいるのでそんな音になるのでしょうか。
一聴さりげない音なのですが、案外それが正確な音なのかもしれないですね。
L10は大型スピーカーを聞くときのリファレンス的な感じですね。
他の38-40センチウーファーのシステムを聞くときにこれと比較しています。
L10はウーファー・ミッドバスの音がぐいぐい出てきて、ローブースト気味かなと思うこともあります。
しかしながら、邪道ですが良質の密閉型ヘッドホンなんかと比較すると、
L10以外のシステムが若干ハイ上がりということなのかなと思ったりもします。
一度f特くらい測定しようと思っているのですが、いつになることやら・・・
1000Mは30センチ前後ウーファーのシステムを聞くときにリファレンス的に使っています。
自分と同じオーディオ懐古系ファン?の中では使用したことある率ナンバーワンかなと
勝手に思っていまして、リファレンスにはちょうどいいかと(笑)
7Ⅱは、少年時代もっとも欲しかったスピーカーでした。が、小遣いなどではもちろん買えませんでした。
大人になってから状態が良いものを入手できたので、聞いて眺めて楽しんでいます。
音は気に入っています、中高音は1000Mより明るく好ましい感じに聞こえます。
全体としても1000Mに本当に負けず劣らず。 って言うとここでは怒られてしまいますでしょうか(^_^;
ムツミ堂さん
早速のご丁寧なレスありがとうございまする<(_ _)>
5001、さりげない音ですか〜♪なんか凄そう^^静かなる巨人?
貴重なお品ですね、大切になすってください^^
L10、やはり、ミッドバス方式4Way余裕綽々な音なのでしょうね。
拙宅のG9も来る者は拒まずといった懐の大きさがあり安心して聴いていられます。
1000M、小生は、ヒネクレ者なので1000Mではなく
NS−1000を導入しましたが・・・1000Mは物差しの音?
少年時代に7Ⅱの価値にお気付きとは、凄い審美眼^^
>1000Mに負けず劣らずって言うとここでは・・・
ダイジョブです、ここは地の果てビクタースレ<(_ _)>
皆さんこんばんは。
なにやら、新手のサービスが始まるようです。
飛騨高山と宮崎の森の音を、木枠にしか見えないスピーカーでネット中継・・・
JVCケンウッドのホムペから引用しようと思いましたが
いいのが無いので朝日新聞デジタルより↓。
www.asahi.com/business/update/0106/TKY201301060194.html
30マソ、アプリ、料金
六半以上のメリットが有るのか無いのか?
などと「枠に囚われた美も蓋もない」意見は敢えて申しますまい・・・・
音で描く賢治の宇宙
〜冨田勲×初音ミク 異次元コラボ〜
ETV 2013年2月3日(日) 夜10時(5.1chサラウンド)
☆でしべるさん☆
こんばんは。
あの冨田勲が初音ミクを起用した理由というのが、
朝日新聞の夕刊に先日出てましたね。
今回制作された交響曲が、宮沢賢治の世界をテーマにした
作品である、というところが起用のポイントのようです。
死んだはずの登場人物が、当然のように出てくるのが「賢治の世界」。
歌を入れたいんだけど、そんなわけなので
生身の人間の声ではどうも合わないような気がする。
幻想の世界からやってきたような声(歌手)が欲しいんだが・・・
と考えていた冨田さんがそのときたまたま目にしたのが、
初音ミクを取り上げたNHKのドキュメンタリーだったそうです。
デジタル技術で作られた、いわゆる「バーチャル歌手」であるところの
初音ミクは、バーチャルの世界からどうやっても出られない存在ですが、
その悲哀が、夭折した宮沢賢治の妹にも通じる、と
件のインタビュー記事の中で冨田さんは語っていました。
でしべるさん
くろねきさん
初音ミク?なんじゃそれ、百済ねーと思ってN○Kで見たら、どうしてどうして
なかなかソソリますねー。
こりゃ場蟹したもんじゃないですわ。
皆さん今晩は
ありゃりゃ サブマリン潜航から浮上していたんですね^^;
睦堂様の所はホントうらやましいかぎりですね。
ZERO−L10が聞いてみたいもんです。
ま、うちにはZERO−1000がおりますんで、まぁこれでよしとします。。
青いラウンドバッフルも、はじめは違和感ありましたが、今では好ましく思います。
のちの硬質振動版機種との相違点は、ウーハーが黒いクロスカーボンでないことですかね。
それがききたいならFX9でいいですねと思っております。
いずれにしましても師匠御謹製のエニグマⅡの御蔭ですね。その節はありがうございました。
少年時代に1000MよりSX−3系が好きだった拙者は、一体なんなんだ、ユニークというのかなんというのか・・
いいですここは、地の果てビクタースレですから v^^v
初音ミクは2007年度ダイナミク大賞です
>地の果てビクタースレ
SX−3Ⅲさん
どうも失礼いたしました<(_ _)>
地の果ては、温故知新?スレです^^;
ウルトラ金字塔ZeroL10、神の世界へ誘う音なんでしょうね〜♪
プチ金字塔Zero1000、小生の好きなポイントはアルミコーンです
更にセラミックコーティングが最大の特徴で、貴重なお品です。
通常の音楽鑑賞には、FX9で十分でございましょう〜^^
地味な機種ですが、意外に侮れませんね。
少年時代に、SX−7には惚れなかったんでしょうか?
でしべる様
SX−7や7IIは、惚れたというより、高嶺の花の憧れでしたよん とても手が届かんわと。。
手の届くSX3系でいいじゃないかと。むしろ、SX3IIIの音が好きということもありましたし、
こじんまりした2WAYの良さも感じてましたね。材質は紙とルーズバインドな麻布ですね。
ま、当時は あれもこれもとかんがえてもしかたがなかったですしねぇ。
そうしてみると、今のオークション環境には感謝でありますね。
駄文失礼しました。(略)
1000Mは、更に高嶺の花ですけども〜^^;絶対買えない?
当時のコンポ初心者は、3万〜5万程度の2Wayを買っていたのかも?
自分のオヤジ(すでにおじいさん)が人生最後の車を買うとのことで、
先日旧知の車屋に行きました。
車種や色なんかを選んだ後に、オヤジは
「ナビはいらないからカセットつけてくれ」と頼んだとのことです(笑)。
昔録りためたカセットを車の中で聴きたいらしい。
メーカー純正オーディオにはカセットはすでに無いとのことですが、
サードパーティー製を探してつけてくれることになったようです。
オヤジ曰く車で聞くなら今後もCDよりカセットとのことで、
意外に身近でカセットデッキコレクションが役に立つ日が来るかもしれないです(笑)。
クルマでCDよりカセットは分かる気がします。
クルマでカセット聴いたことは有ってもCD聴いたことは有りません。
しかしカセットの時間軸がドライビングの時間軸に相応するのかも知れません。
>クルマでカセット聴いたことは有ってもCD聴いたことは有りません。
えっ!?マジですか??何故に???
クルマが無いからです・・・
なにぶん火の車(たーぼ付き)ですから・・・
大オクより、数々の金字塔を根こそぎ持っていかれましてございまする
お万の桁様には、とても敵いませぬ(T_T)
くだんの通称HS-3000。ttp://matari.info/cgi/img/img-box/img20110610110616.jpg
2年振りにディバイディングネットワークを小改装いたしました。
オリジナルネットワークは入手できませんでしたが、優しいビクター様がpdfで別けて
くれました回路図を参照して自作しております。今までは大爆音仕様のため老婆心にて若干
クロスを高くしておりました。今回、偶然にオリジナルの極太インダクターが入手できまし
たので正規のクロスに戻しました。音ヌケの良さと音像の正確はユニット本来の素性です。
LF/HFとも12dB/oct -6dBクロスですが、強力なインピーダンス補正回路が使われています。
オリジナルNWのコンデンサーはすべて松下のメタライズドのフィルムコンらしく、岡谷のV
コンも抱かせているようです。ケミコン皆無という構成にビクターの徹底を見てとれます。
HFには合算で5.4μFがシリーズに入ります。ここは一番重要なところですので、サンガモの
4μFのオイルコン+ASCの超高速ポリプロピレンフィルムで万全を期しました。LFの並列は
合算で4.87μFですがスプラグのオイルコン4μF+岡谷VⅢとしました。補正回路は松下の
ポリプロピレンフィルムにて数値を合わせました。元来はモニター機のユニットなのですが、
大型の箱とオイルコン仕様のためか、吹き抜ける風圧の中にも色濃い表情が生まれました。
SX−5Ⅱを入手しました^^
SX一桁の中では優秀なHiFiモニターです
おっとりした音ではないですね
ややハイ上がりなので絞るといい感じになりました
SX-5Ⅱ使ってましたよ〜。シリーズの中で一番パワフルかつシャキシャキした音。ロックも聴けます。
ウーハーの見かけはSX-3と同じなんですが実はマグネットがデカいのです。しかし、逆にそのへんが
災いしてイマイチ売れなかった。SXのイメージの音ではなかったのもありますが、音楽ファンやマニアは
SX-3。お金持ちはSX-7。その狭間としては価格が高く分が悪かったんでしょね。
SX-5は当初47,900円。その後52,800円。Ⅱ型は56,800円。SX-3に比べりゃ高いでしょ。NS-670が33000円。
NS-690が60000円と安価でしたから、この価格帯はかなりヤマハさんにシェアを喰われたんじゃないかと
思います。ヤマハさんは木工得意ですから安かったんですよ。最後にゃ原価割れしてgiveupしましたけど。
RW−2さん
当時のユーザー様でございましたですね〜^^
貴重なご意見かたじけのうござりまする<(_ _)>
ロック派?のRW−2さんがお使いだったことからも
SX家では異端な性格だったのでは?と想像します。
SX−3系とは低音が違いますね、明らかにマッチョで筋肉質!
SX−7はクラッシック調(タンノイトーン?)な低音なので、パワフルさではSX−5が上かも
3WayなのでSX−3と比較するよりSX−7と比較するべきSPかもしれませんね。
SX−5Ⅱの予想外のパフォーマンスに、SX−5も入手して研究?がしたくなりました^^;
初めてのビクタースピーカーSX−7Ⅱを入手以来
ビクターのスピーカーには、本当に楽しませていただいておりまする。
非常に興味深いスピーカーを作り続けてきたメーカーなんですね。
小生、国産オーディオが好きだと言っていながら
ビクターのコーン紙がドイツ製だとか
アメリカ製だとかで、ほくそえんでいるのかも^^;
やはり、舶来嗜好、ブランド信仰が・・・。
でしべる様、拙者は逆に不満でした。
Victorが国産のスピーカーのコーンを何故海外に依存するのか。
そりゃ良い物は何処製であれ取り入れるのに吝かでないことは承知の上でのことです。
とはいえ何から何まで自社製で完結するのは効率も悪く無理も有るでしょうね。
ビクターの聖地、青山スタジオの当時のモニターSPはJBLの#4325でしたよ。ビクターと
いえばRCA系(ウーハーのコブしかり)と思われていますが、対するWE系も躊躇なく使う。
ビクターは思考がフレキシブルなんですよね。今のオブリコーン、ウッドコーン然り。
ですから欧州風のシステムにはクルトミューラーを使い、西海岸風のシステムにはホー
レーを使ったわけです。選択には当然タンノイとアルテックが眼中にあったわけですね。
S-3000の同軸ユニットはアルテック型のホーン貫通型でタンノイの同軸のような合理化を
謀らず各自にアルニコVを与えています。コーン紙はアルテックに倣いホーレーです。
凄いのはボイスコイル径が4㌅なんですね。タンノイは2㌅、アルテックでも3㌅なんです。
これはどういうことかというと、瞬間の大電流に強いことが一つ。もっと重要なのは
スロートからホーンまでエクスポーネンシャルなんです。アルテックもガウスも分解しま
したがスロートは直管(ガウスはファイバー製)でした。大径ボイスコイルの恩恵であって、
この完全エクスポーネンシャルホーンが音像の正確さのキワです。
さらにドライバーはバックチャンバーを持たない凸型振動板になっています。振動板の
直前にスリット型のフェーズプラグを持たず砲弾型のフェーズプラグが設置されます。
最近のJBLはこの形も取っていますね。たいがいのドライバーは裏パネルを外して凹型
振動板を交換するわけですが、このビクター製はドライバーが簡単に外れますから振動板
交換も、磁気回路を含めたドライバー交換もできるわけです。すべてに熟考。さすがJVC。
SX−5入手したのですが
調子こいてアッテネーター不良のブツをゲット^^;
経年劣化の影響でしょうか?可也ハイ上がりな音です。
SX−5の研究は続く・・・^^;
KD−95SA予約
さて、丁か?半か?
この博打が止められない・・・。
〉67 バックチャンバーを持たない凸型振動板
と、いうことは、凸の内側が行き止まりで吸音材入りではなく、抜いてあるんですかね?
と、すると・・・エンクロージャーが密閉型ならエンクロージャーがバックチャンバーで、バスレフとかならば後ろへ出た音も回り回って聞こえてくるとか?
実態はバックチャンバーがありませんからホーンドライバーではなくホーンツイーターです。
背面にはアルニコVとボトムヨークがありますから密閉です。#075にエクスポネンシャルを
つけてカットオフを下げた格好になります。ダイヤフラムは米国製50μ耐食アルミの空圧成形。
カットオフは1000HzでクロスオーバーNWは2000Hzで使っております。
SX−5、アッテネーター修理の為、分解しました^^;
SX−5とSX−5Ⅱの違い。
エンクロージャーの隅木が各辺あたり一個減っているのがSX−5Ⅱです。合理化?
吸音材も違いがあり、SX−5の方が乳白色で密度が荒いように見えます
5Ⅱはやや、青緑っぽい白色で柔らかい感触です。
SX−5の方が、ウーファーのゴムカバーの厚みがあるので
バッフルのザグリが深くて強度が心配?(これは、SX−3と3Ⅱも同様?)
フレームパッキンは、SX5が発泡性樹脂で5Ⅱはコルクです。
ウーファーユニットはほぼ同じですが
SX−5は、ポールピースがネジで固定されているのでヤマハのように固着しない?
型番の末尾がSX−5はAで5ⅡはAZ。
スコーカーは、違いがありまして
ガスケット(矢紙)の接着が不十分で剥がれているSX−5(SX−3も?)を見かけますが
5Ⅱは改良したのか、ガスケットの接着がとてもしっかりしています。
リード線の振動板側接続部がエッジ付近なのが5Ⅱ
エッジよりも、やや頭頂部寄りがSX−5
SX−5同様のリード線接続部なのが
タンジャンシャルエッジ採用のSX−10スピリット。
リード線の色が、ブロンズがSX−5、シルバーが5Ⅱ。
型番の末尾は、ウーファー同様に、AとAZ。
ツィーターは5ⅡがSX−7と同様のイコライザー付きでSX−5にはありません。
型番の末尾はSX−5がAで5ⅡはBです。
ネットワークは違いといえるほどのコンデンサー定数ではないですが
ウーファーのコイルは5Ⅱが明らかに見た目大きいです^^
SX−11のバッフルの材質ですが
カタログでは、ダグラスファー・ランバーコアなのですが
実際は、ダグラスファー合板集成材です^^;
配線材はSX−5の方が細いです^^;
> KD-95SA 予約 ←それは博打ですか? 私はどこかから頂戴してきたブツ使ってます。
他のカッセットデッキからKD−95SAでダビング・テープを作ったのですが、これがなんと
「蘇るカセットテープ」てな感じです。大当たりだったんでしょうか?
ADは博打はしません。だって、大枚叩いて買ったブツより頂きモノのほうがなぜか良かったりするんですもの。
95SAが貰えるなんて、なんとラッキーで羨ましい〜
デッキは精密機器なので不動品の確率が高く、博打同然と思ってます・・・。
95SAは丈夫なんでしょうかね?^^;
オクのSX−G1リミテッド売れてました・・・。
買った方は、凄い男気?ですね^^:
小生には、カネもチカラも無い(T_T)
色男?
・・・なかりけり・・・。やはりそういうレスになりますかね^^;
○ロ男ですけど、色男ではありませぬ<(_ _)>
2チャンや4チャンや5.1チャンを追っかけてると
ネエちゃんを追っかけるのが疎かになる?
こんな名言?迷言?もあります^^
発明家は、情熱的な激しい性格の持ち主だ。
女性を愛してしまうと、全身全霊で打ち込み、
得られるものは、すべて、与えてしまうだろう。
だから、結婚した男に、偉大な発明などできない。
ニコラ・テスラ
偉大なことが出来なくても、意外(以外?)なことならできるかも?
ま〜小生の場合ですと、前立腺肥大ってとこでしょか^^;
予約したKD−95SAですが
お預け状態で期待感が肥大化しておりまする〜ぅ〜(●^o^●)
Victor の掛け時計
電池切れかも・・・
でしべる様 頑張っておられますね〜。SX-3 SX-5 SX-7 シリーズはホント奥が深いですね。
拙者もすべて使った経験がありますのでそれぞれの特徴は一応踏まえたつもり?でおります。
SX-5は3型と7型の間であまり語られませんが、解像度が高く元気でパンチがあります。もっと
評価されても良かったSPですね。
現在は3型しか使用してませんが、キャビがⅡ型、ウーハーが1型、ツイーターは本体がⅢ型で
ディフューザーがⅡ型用という混成。いろいろ組み合わせて最終決定しました。ちなみに自作
NWの配線材はビクターのOFC。ユニットまでの配線材を、ビクターが昔に扱っていた赤黒ツイストの
ベルデンに替えようかなと思ったりしてます。
小生、S X初心者なもので経験が必要かと^^;
粋なブレンダーRW−2さんのセンスに掛かれば
ユニットに異色の移植するのは朝飯前!
チャンデバはモチロン
ネエチャンテバ〜にも赤黒ツイスト?<(_ _)>
>S X初心者
(ノ゚ρ゚)ノ (^_^;
S X-48Mk窂くらいまで行ってるのかと・・・
S X-しじゅうはって?・・・(;*△*;)
拙者にはなんのことやらサッパリ判りませんが、SXシリーズはSX-11~55まで飛んでいる
ようなので、どうしてなのかな?と思いまして:-)
SX・・・それは、大人への階段。
SX・・・それは、魅惑の世界への誘い。
SX・・・それは、天国よいとこ一度は老いで?
ttp://members.jcom.home.ne.jp/ads/j-victor.html
RW-2様はここに掲載されているS-3000のユニットをお使いのようですね。
そうです。箱枠が日立製ですので「HS-3000」と称しております(略) もともとの箱の方式はASW型
だったのですが、内部構造を改造してダブルバスレフに変更し強靭な補強をしました。
「S-777」というフロア型もあって、777のユニットはロールエッジ仕様ですが、「S-3000」の方は
アコーディオンギャザーエッジ。ホーンにゴムリングが巻かれたヘヴィーデューティー仕様です。
自作のネットワークは捨てちゃいけない絶縁物を使った缶入りオイルコン使用。高域用のハイパスは
大音響で大きな電流が流れる場合もあるようなので小さなフィルムコンじゃシャクれたキツい音に。
HPFにサンガモ製、LPFにスプラグ製使用中。恐ろしいまでの大音響を出すので家人から総スカン(略)
Victorさんもこの辺のユニットを単品売りしていれば事情が少し変わったかも知れませんね。
でもまぁ、あの頃は海外組しかり、ゴトー有りオンケン有りマクソ有りだったからジックリ構えた商売をする時代でもなかったのかな。
>この辺のユニットを単品売りしていれば
ホントもったいなかった。この後も壺型ヨークのアルニコ型とか銅リングポールピースとかベーク
ダンパーとかユニットに関してはけっこう徹底的にやってましたからね。Vossは今もありますが、
大型のSRシステムはもうやってませんからね。ここのノウハウは大きかったでしょ。
タン○イやアル○ックの同軸も使いましたし、分解もしましたが、ビクターのこの同軸が一番理に
適ってましたし、音がリアルだったんですよね。
家電やオーディオ部門は仕方ないにせよ、老舗レコード産業としてのRVCビクターからBMGビクター
まで消滅したのはホントに残念。桜○淳子がもし復帰してもレコード会社が無いのは可哀想だな〜。
淳子ちゃんと、くっくくっく〜・・・笑いが止まらないほどニヤケテイル小生です。
その訳とは・・・発送を忘れられて10日間オアズケ状態だったKD−95SA到着
内部からカラカラ音がするので、こりゃヤッチマッタカという思いが脳裏を掠める
見てみると、なんと!オードリー春日が「tooth」歯が出てきたのは初めての経験。
動作し、再生、録音出来たのですが、コトコト音がするので
館長さんのメンテを参考に(パクリ?)アイドラーゴムをOリングと交換
見事!コトコト音がしなくなりました、館長さんありがとうございました<(_ _)>
丈夫で長持ちするデッキかもです、意外に?いい音で録音再生できて感激です(T_T)
SX−3Ⅲさんお気に入りのキャリブレーション機能も使ってみました
やはり、2ヘッドのキャリブレーションは手間が掛かりますが
カンペキ主義的潔癖症としては、必要な機能でしょう^^
XV−D9000
KD−95SA
SY−88
RB−880
SX−5にて
アル・ディ・メオラを聴いて、ビールテイスト飲料飲んでエヘラヘラ〜
会いたかった〜♪会いたかった〜♪ビクターの珍品A−M1Vに〜♪
フライングゲット\(^o^)/byキンタロー
ビクターは、MCA−103、MCT−103で
縦型のマイクロコンポをS41年に発売していましたが
さらに、高次元に、高密度に製品化したA−M1、T−M1をS53年に発売しました。
放熱効果の高いアルミシャーシーやDクラス電源搭載でスペックマニア大喜び^^
モチロン!スーパーA回路搭載と言いたいところですが、残念ながらスーパーA非搭載(T_T)
オマケでオブジェ用にT−M1V(FM専用チューナーなんです!時計付き)もご同伴。
ず〜っと欲しかったビクターのマイクロコンポ
チャチナ(チャイナ?)作りなのだろうと想像していましたが
実際に手にとってみると作りが良く、意外と重厚感もありました、いい仕事してます。
今夜もビールテイスト飲料が旨いでござる〜
訂正、フライングゲット ┐( ∵ )┌
失礼しました<(_ _)>
KD−95SAゲットおめでとさんです。DD−99などに比べると、音のシャープさ
などで、趣の違う音調かなとおもうものですね。75SAも同様の音調に感じたものでした。
感度調整ですが、当時のドルビーBよりもより手の込んだNRを積んでいたので、しかも当時の
高性能テープは+2VUほど高出力なものが多かったので、スーパーアンルスを
まともに動作させるにはあったほうがいいものだったかなとおもったまでです。
ユーザーのお好きなように使えばいいのはいかにもそのとおりかと思いますです。
おひさでございまする
KD−95SAは、存在感たっぷりな外観同様の力強い音で
楽しい音=ビクタートーン、な印象です〜
3030番との共演が待ってます^^
XV−D9000
A−M1
オンキョーM−55でアールクルーをまったりと聴いていると
ブツブツ音が飛ぶ・・・いよいよピックアップの寿命か(T_T)
試しにクリーニングディスクをかけてみたら、綺麗に音が出た♪
またもや、酒の肴になったビクタートーンでした。
M−55とSX−311の対決も楽しみでございまする。
4ch針、4DT-1Xのスリーブ内構造が解りません。(無駄に分解はしたくないので)
代わりに見た目が似ている日立のF-22を分解してみるとリングマグネットでした。
ビクターの場合テンションワイヤーを使っていることは見てとれますが
棒状マグネットがカンチレバー末端に有るのかリングマグネットなのか?
末端に有るタイプはマグネットを抜くことが出来ないので転用が難しいのです。
パイプを介して嵌め込んであるものも同様でカンチレバー自体が短くて継ぎ足し
用にしか使えません。
4DT-1Xのような細い軽量カンチレバーでシバタ針というのは少ないです。
基石的カートリッジの割に、こういう技術的資料は調べても案外見付からない
ですね。
CD-4のカッティング現場の写真見るとモニターに使うのでしょう、SX-3が置いてありました。
となると我がシステム(と言える程の物はないけど)も適当と言えなくもなし。
まぁ普通に考えて、ビクターなんだからビクター製品でモニターして当然なんだけど
SX-7でもSX-5でもなく、SX-3と言うところに何かしら当時のニオイ?を感じたのです。
CD4−30入手、ディモジュレーターが2台になりました
これでCD4再生は安泰^^と、ならないのが世の常?音が歪む(T_T)
しかし、捨てる神あれば、拾う神あり!
念願のビクターサービス扱いアイテム、豚革レコードシートKS−1入手。
「音が変わるレコードシート、このレコードシートは日本ビクターが開発した
パルストレイン法による綿密な測定と、コンピューター解析によって
より良い音を追求する為に生まれたレコードシートです。
このシートによって、音の透明感が増し、音の抜けが良くなり
音の定位、解像力、歪減等が改善されますので、より良い音楽をお楽しみください。」
(このレコードシートはゴムカバリングの上に載せてお使いください)だそうです。
薄い皮で片面が滑るのでディスク・スタビライザーは使いたいですね
素材の感触としては、しっとりとした音が聴けそうなかんじですが・・・
ビクターのカーボンブラック(商品名は別か?)と共にO氏の開発(関与)によるもので
すね。
音質改善テクニックに出て来ます。
カーボンブラック
新幹線関連の素材でしたっけ?
↑カーボングラファイト入りの塗料です。
一時は類似品を買って至るところに塗りまくってました。
云わばトライガードの塗料版ですね。
KD-3のコンデンサーもさすがにご臨終品が増えました。一様まだ動きます。
アンルスもディスクリート。よくこんな配線だらけの物を作ったものだ。
メカの鋼材もしっかりしていて感心します。
一度は手放していたL−550の取り戻しに成功しました。やっぱり初期SXの良き相棒ですよね。
当方、キャッシュはすっからかんですが、ヤフーポイントでナントカなりました。
本当はL−560が欲しかったけど、金欠でとても無理でござった・・。
相変らずのエニグマ アンプ5台枠の争奪戦で、結局、パイオニアM−90、オーレックス
SC−Λ90F,M−7070,JM−S1000,そしてL−550となり申したとこです。
補欠がM−L10,JM−S7,AX−Z921ですね。下位は入れ替わり随時ありそうだす。
どうにも、いまだに、P−L10+M−L10の良さがぴんと来ないぐうたらマニアだすね。
L−550再入手おめでとうございまする^^魅惑的な大人の音ですよね♪
P−L10+M−L10、お好みに合わないのでしょね^^;
M−90(a?)は依然として筆頭パワーアンプですね?
そうでした M−90aでした。M−90も使用履歴がありますがこれも、同系統の
ゆったり和んだ、42度の適温の温泉にゆっくり浸かるような気分の音だったように思います。
やはりハイテンションを敬遠してリラックス志向なのかもしれませんね。
堅物のS−3000を和んでならせました。
某所にJA−S91の美品?がでてますけど、ちと高いかな?という印象ですね。
L−550とガチンコしたら、残念ながら苦戦しますね。でもデザインの貫録はいいですね。
KD−95SAとよくあいそうですね。
L−550にある魅力は、なにか、うたい上げる様な抑揚感、躍動感、陰影感でしょうか。
L−560はそのバージョンアップ版だろうと思うので、なにかしら期待するものがついつい
ありますね。そのくせ、M−6αまでは手を出そうとしない。。。。
プリは相変わらずEQ−7070とP−L10の二本柱でっす。
EQ−7070は動的な躍動感有り、活発な若々しい感じ、
P−L10は、音の角がとれてマイルドだが、かといって、それほど
個性を主張してこない大人しい感じかいな・・・
M−L10も同様に、個性の主張が強くなくて、その分、拙者にとっては
こいつはこうだ!と、総括しにくいアンプですね。
もっとも、これらの増幅器にキャラクターを求めてナンボ、
という捉え方自体が、そもそもオーディオの本筋からして???なんでしょうね。
SPのキャラを阻害せず黒子に徹してストレートに生かしてくるのが
いいアンプなんでしょうから。
その意味では、アンプとSPの個性のミックス具合を楽しむというのは、
たぶんB級の趣味なんでしょうね〜(略)
SX−3Ⅲさん
>個性のミックス具合を楽しむ
B級なんてことはないでござる
それこそが、A級(永久?)オーディオの醍醐味でございまする〜^^
自分が、心地よく聴けてお酒が美味しく飲めれば最高のオーディオ?^^;
M−90aを、とんこつ味と言っている方がいましたが
濃厚な感じが良く判る表現ですな〜
とんこつラーメンは中高年には敬遠されがちですが
オーディオの場合は、好まれる傾向があるかもしれません?
歪んだ音だったCD4−30が復活?しました^^v
色々と試しているうちに、正常な音が出るようになりました。
因みに、フォノケーブルのアース線をアース端子に接続しないと
CD−4レーダーが勝手に点灯して歪の嵐になります。
CD-4-1のトランジスター不良を一回修理しましたが不良の要因は不明のままです。
今さら怪しいコンデンサー全取り替えする気力もないし次は無いと割りきろう!
我が家にも、不動のCD4−1があります^^
最初から諦めましたが^^;
修理の件、確かに書いたのに、いつどこに書いたのか?さっぱり覚えていません。(*_*)
不良箇所を突き止めた手順とかも真っ白で記録にもなってない。
いよいよ認知が危うくなってきました・・・(ダメだコリャ)
HR−X7とご縁を賜りました
録画はしませんが、再生機器として必要なんですよね^^;
我が家には、CD-4のレコード(たぶんテストレコード)があるはず。
たぶん、あるはず・・・、あるかな? あるんじゃないかな・・・?
ま、ちと覚悟はしておけ?? (なんじゃ、そら)
以前に入手して以来、塩漬けのほったらかしのものがあれこれあって、
通勤用の軽自動車に、今頃になってやっとJVCのヘッドユニットSH505をインストールしました。
国内カーオーディオ製品の最終期のモデルでしょうね。CD等データの蓄積のできない
タイプに、これまた塩漬けしていた、今となっては過去の遺物の12連装CDチェンジャーを
接続するという時代錯誤システムだす。SPは、フロントは一応CS−FT162を予定していますが、
リヤSP、廉価なCS−E1625にするか、海外向けのCS−V625にするか・・検討中です。
おなじJVCでも、海外向けのモデルは、どうもコンセプトが違うようで、16センチコアキシャルで
瞬間最大入力210Wに耐えるという耳をつんざく大音量派向け?
かなとおもえるもので、なおかつ能率が不明なので、使いにくくて手元に転がっておりやんす。
ま、本気でリキ入れてやる気はさらさらなくて、デッドニングも省略か、ほんのちょっとで
手抜きするつもりだす。
このSH505なるヘッドユニット、単体にしては50W×4の出力があり、軽の小型バッテリーが
ヨタって上がりやすくなるかもなので、わざわざローパワー設定を選択するというへタレぶりだす。
DSPであそべますが、7バンドEQは重宝しそうでやんした。
駄文失礼しました。
拙者もジーノが、ほじ〜の〜^^;
N−ONEにも試乗してきましたが、エンジンが気持ち良くない
来年出る、次世代ビート楽しみです。
うちのミラ君にインストールしたJVCエコノミーユニットCS−E165
毎日、カロッツェリアFH−401でガンガン鳴らして活躍中♪
DSDファイルが再生できるカーオーディオが早く出ないかな〜。
我が家のビクター/JVCブランド占有率・・%で依存度高過ぎ^^;
対して、盟友トリオ/ケンウッドの占有率・%低過ぎ^^;
今後、JVCケンウッドホールディングス占有率に変更?
ビクターエンターテイメントの他に
テイチクもグループなんですね知りませんでした^^;
JA−S75入手したのですが、片チャンネルの音が異常に小さい(T_T)
店頭でのコメントには、AUXで音出ました・・・。
最近、負け続きですね〜アベノミクスにより
懐古オーディオにも縁無す傾向?
EX−B1
お値段がアレなので買えませんが^^;
アンサンブル型ステレオ風でどこか懐かしさを感じますね。
1958年にアンサンブル型を最初に発売したのはビクターだったそうです。
懐古な製品で革命!ウッドコーンは心に訴えてくるようなフィーリング?
小生もウッドコーンを入手したらAKBではなくJVCを卒業か?^^;
D−ILAプロジェクターのお試し体験サービスが、大好評で申し込みが一時休止になりました。
大人気でなによりです、ビクターガンバレ^^v
ブルーレイを画素ずらし4Kで見ると粒状感無し、差がハッキリと判ります。DLA−75XR欲しい・・・。
いずれ、4K放送になるそうですが、またテレビの買い替え?
やっと3K卒業したと思ったら4 Kとか?
24kで打ち止めでしょーか・・・
皆さんこんにちは。
4Kテレビとは、
1.(絵面が)汚い
2.金をかけてない
3.でも、何かと
金の臭いがする
4.企画力が無い
・・・なんちって
(^_^;)。
4Kの後は8Kもあるでョ〜。
昨夜、映画『陽はまた昇る』やっておりましたね。メーカー名はみな実名。
ところが人物は松下幸之助氏だけが実名。技術者って浮かばれませんね〜。
仲代達矢さん演じる松下幸之助氏は雰囲気が合ってて良かった。西田敏行さんと
高野鎮雄氏はイメージがぜんぜん違うので名前を弄ったのでしょか。
実話脚色の映画であって、ドキュメンタリーではないのでそれで良いのでしょう。
映画『八甲田山』も実名ではありませんでした。実話と脚色物は似て非なる別モノです。
>実話と脚色物は似て非なる別モノです。
「空手バカ一代」なんてのは、どこまで実話なんだか。(省)
あの映画は確かに脚色部分はありましたね。大阪まで二人で駆け付けるのではなくて、実際は、かなり違った経緯でしたね。
ビクターがVICTORから現在のVictorにロゴ変更したのは77年からで、あの映画の当時は旧ロゴのはずでしたね。
梱包箱のレタリングは当時のものを考証したなとおもえましたが、77年当時はおなじみの段ボールの箱の色でしたが、
それ以前の74年頃には白い箱だったっけな・・なんてことを思わされました。
実話では270人分の盆栽を作っていた話がありましたが割愛されてましたね。
放送では大阪へ向かう途中のおふたりの車中の会話のいいところがカットされていたでした。
ニッパー犬 灰皿
U−1Eの交換針がほしい・・・JICOに頼んでみようか・・・
ニッパー君はスモーカーで歯の裏真っ黒ってか 旧ゴールデンバット吸ってたナ^^
皆さんこんばんは。
>>131 ☆SX−3Ⅲさん☆
お久しぶりです。
ニッパー君は「母に捧げるバラード」
なんか聴くとグッと来るんでしょうか。
「小学生で歯の裏真っ黒だったやないか!」
のところで(笑)。
でも犬の口の中って、実際割と黒っぽいことが多いような?
ビクター ターンテーブルを使用している先輩方に質問です。
実は今回父よりOHされたTT-71を頂きました。
一緒にCL-P1D キャビネットを頂いたのですが
ターンテーブルをキャビネットに固定する内側のネジがありません。
固定ネジはホームセンター等のネジで代用できるものなのでしょうか?
また何ミリのネジを購入したらよいのでしょうか?
お手数をおかけ致しますが教えてください。よろしくお願いします。
ターンテーブル固定部のネジ部ザグリからネジ頭が出なければ何でも良いのです。
ホームセンターのステンレスネジでOKです。太さM4で細かったらM5で。長さは
キャビのネジ穴の深さをツマ楊枝で測って、ターンテーブル固定部の厚さを足せば
宜しいのです。いずれにせよネジ3本で100円以下ですので気楽にやってくださいまし。
またまた、性懲りも無く?HD−7100B、VHDプレーヤー招聘3台目
バリバリ伝説、風を抜け、プライド・ワン、ディズニーアニメ他ソフト付きだったので^^;
VHDソフトの欠点である針飛び?が多発しますが、数回再生すると納まります、ボリュームのガリと似てますね?
今回の機種は、オートローディングではないのが残念ですが、機構が単純なので?壊れにくいかも?
TT−81かTT−801の完動品を探しているんですが、完品の出品がすっかりなくなりましたね。
それにしても某オクの出品物の値付けが総じて以前より、かなり高くなっていると感じるのは
私だけ?
アベノミクスの効果も労働者の賃上げには波及していないのに、おかしなことですね。
円安のせいでガソリンはすっかり高くなったし、デフレ脱却とかでいろんなものが値上げになるし・・・
困ったもんです。
SX−3lllさん
TT−81の魅力再発見でしょうか?^^
それともTT−801の影武者?
いえいえ、、うちに、CL-P10とUA-7045がひとつずつあるので、
あと、モーターがあれば、ガチョーンと嵌めればADPが
1個でっちあげられからでやんすよ^^
それだけのことでありました。
某オクをみると、既に発病した暴走品ばかりなので、そういうことかともおもっておりました。
ソニータイマーならぬ、ビクタータイマーが発動しちまったのかと。
ウチに完動品あります.ただしモーター単品ではなくケース(2本用)とオーデ
ィオ・テクニカのアームつきです.使っていないのでそのうちオークションに出
そうと思いつつ幾年月.梱包を考えると気が重いんですよ.
ヤマハNS−L225
デートしました^^丸顔で色白(ホワイトコーン)、ソバカス(カビ?シミ?)が残念なことに多いですが
音は、今流行のぽっちゃり系女子で、ぷにぷにと柔らかく弾力感があります
同じ25センチ2ウェイ白衣の天使SX−3系女子とでは、どちらが性格(品格?)いいのかな?
素行調査
まず、SX−3Ⅲの美考から・・・ボーカルがL225の方がキレイ
次に、SX−3Ⅱ・・・L225よりもボーカルがステキ
タンノイホールと称されるような独特な響き同様に、SX第3ホールの響きに魅了されます
やっぱし、オーディオ遺産に指定すべし^^モチロンSX第7ホールのSX−7Ⅱも^^v
対してL225は、明るく素直で爽やかさがあり饒舌(柳原加奈子?)、ポップス向き
昨年12月に入手し整備したフルオートプレーヤーQL-F5は至って快調です。キャビ内を
鉛材でデッドニングした後ブチルゴムでダンプしました。重量級となって高級プレー
ヤーのような音になりました。カートリッジはMD-1016およびZ-1S。安定した良い音です。
アンプは「エニグマ」にてやはりJA-S41がチョイスされることが多いのです。JA-S41は
ホントに良いアンプです。素性の良さと共にレストアのし易さが良いのも特筆ですね〜。
デフォはほとんどエルナーの汎用ケミコンでしたが、松下、ニチコン、OSコンでグレードup。
イコライザーもソケット式でたいへんな力作です。FETは金田アンプにも多用された2SK30で、
音の良さは折り紙付きです。未だに現行品というhall of fame的なFETです。脚が硫化して
いましたら外して磨いて再ハンダ、もしくは交換するのが宜し。現行品は形が少し大きいです。
ちなみにハングオーバー。内周基準にて中間で-1.5mm、外周で+1.5mm。まあまあです。
5万円くらいのプレーヤーですからこんなもんでしょ。ハングオーバーに関してはスト
レートアームよりJ型、それよりS字というように発展した筈ですが、なぜかストレート
アームの方が精度が高いような気がします。皆さんも実験してみてくださいまし〜。
ハングオーバー(二日酔い)は時々体験します。
あ、二日酔いのハングマンだ〜〜〜。制裁される前に逃げなきゃ・・・(略)
「ぎゃ〜、挟み撃ち!」「よーし、そこまでだ。
おい、そいつを焼酎漬けにしろ!」
「そ、それだけはご勘弁を〜
<m(ToT)m>」
(略)
皆さんこんばんは。
☆RW-2さん☆
こんばんは。
もうこうなったら(どうなったんだ)、S41復活させましょう!
一応新しいやつですよ、と示すため、型番はAX-S41とかで。
イコライザーアンプはプラグイン式なのを利用して、
どこかのメーカーじゃないけどDAC基板などに差し替え可能に。
今は良いワイヤーハーネスなどがありますから、
整備性はもっと高められるかもしれない。
何より、特に廉価機種の合理的実装にかけては右に出るものがいなかった?
あのケンウッドと経営統合してますからね(笑)。
DJ用ターンテーブルはどうもS字アームが多いみたいですが、
あれはトレースが安定してるから?それとも習慣?
>型番はAX-S41とか
中身がまんまヤマハのA-S700でも宜しい。今となってはワンちゃん&
ヒズマスターズボイスのエンブレムが付いてるだけで嬉しい (略)
型番は JA−S411がよろしいかとぉ^^; 又は 、JA−S41型乙 なんぢゃそら
零戦ぢゃないって。。(略) JA−S41Ⅱってのもありまっせ
ビクターの型番のつけ方は、旧海軍機の型番のつけ方と似たところがありますね。
一桁目に1がくるか、下二桁が11,21 てな具合です。
皆さんこんばんは。
☆SX−3lllさん☆
こんばんは。
いや、プリフィックスはAXで決まりですね、
今の型番体系がガチャつくとマズいと思うので←そこはあくまで現実思考・笑。
ただAX-Sだと、後のアドバンスド・スーパーAのシリーズと区別が曖昧なので、
AX-JA41などとしたほうが良いかも?
一桁目を1や5で揃えたのもあれば、一桁だけのもあるし、
2桁ぞろ目もあるし、最も一般的な?10や100刻みのもありますね。
なぜか660番台から始めたカセットデッキの例もありましたし。
何でもアリな感じも若干(汗)。
なんでもありなら JAX−4141 なんてのもええですね。EQ−7070の復刻を
お願いしたいところです。
カセットデッキの型番の由来は不思議なものだと思います。
初代ビデオカセッターの型番は HR−3300でしたが、これの由来もわからんですね。
これは価格がたしか、30万円を割っていた価格設定だったので、
33万円相当のものが20万円台で買えるという買い得感の錯覚をねらったのかもしれまっしぇんね
んなわけないって(略)
EQ−7070復刻に一オク票^^;
ついでに、M−7070もデジタルアンプでお願いします^^;
SXスピーカーとラックスのように、親和性が高いと拙者が勝手に思っている
パイオニアM90aとM90、よく某所に現れるのでみてますが、AVアンプカテ
にでているとかなり安いことがありますね。先日のは買っといてもよかったかな、、
惜しいことしました。といって、既に一台あるのになんで欲しいと思うのか・・・
おバカな話です。オーレックスのアンプは、それが東芝だということを出品者が
知らずにその他のカテに出ることが多いですね。トリオもちょくちょくそうですね。
M90aとのご縁が早く来ますように<(_ _)>おねげ〜しますだ
検索カテゴリーは、可能な範囲で広くしていますが
最近は、出品が激減している有名機種が多くてツマラナイ?
家電メーカーのオーディオブランドは消滅しましたが
今後、価値が出る?なんてことはないでしょうね^^;
20年使ったテレビアンテナのブースターが壊れました・・・。
あまちゃんを、携帯のワンセグで観てます(T_T)
M90とM90aの違いというのも興味深いところがありますね。
普段使っていなかったM90をSPの売却前テスト用に使ったことがありましたが、
タイトな音に馴染めず戦力外にしたS−3000が温厚に鳴るのでちょっと驚いた
ことがありました。M90とM90a 価格は2万しか違わないのに、重さと内部の
見た目の造込みというか物量にはかなり違いがあって、どうしてもM90aの買い得感が
高いのかなと思わせらせがちですね。M90もいいアンプなのに、入手できても、M90aが
欲しかったとおもわせられてしまうという、不憫なところがありますね。
JA−S51を買ったけど、ほんとはS41がいいんだけどなー、というのと何か似てなくも
ないような。。
ビクターカード11月で終了だそうです・・・。
ビクターショップで作ったカードだったんで継続してたんですが^^;
皆様ご無沙汰しております、ROMはしているんですが余り話題が無くて、すみません(^_^;)
私が初めて買えたまっとうな部類に入るスピーカーがダイヤトーンのDS-77HRでした。
秋葉原の激安店みたいなところで買ったんですが、
当時は視聴して比べるような耳もなく、買った理由は割引凄くて安かったからでした。
その後私の人生とともに4回の引っ越しについてきて、その後某所に死蔵していました。
そしてようやく昨日安住の地となる予定の現住所へ運び入れました。
一番長く聞いたスピーカーでもあり、以前は音はとても気に入っていました。
多少はオーディオなるものの経験を積んだ今はどう聞こえるのか興味があって、早速ならしてみました。
バブル期にロックやポップス向けに作られた感じで、元気の良い音です。
ボーカルが割と生々しく前にでてきて、その部分はなかなかいい感じ。
しかしながら、キンキンした付帯音がかなり耳につき、となりの1000モニがしっとり高級に聞こえます。
L10と比べちゃぁいけないのはわかっていますが、月とすっぽんでした・・・
ということで、初恋の人に大人になった今会わなきゃ良かった、みたいな(笑)
スレ汚しすみませんでした〜
どんどんL10と比較してくださいまし^^よろおね
話題がナイン?でしたらしかたないですけど〜^^;
ムツミ堂様 おひさです。
それそれ、それを拙者もおもっていました。といいますのは、SX−511等の
強敵ライバルとして君臨したDS−77HR系列が、今になってみると、オクでは
首をひねるほど値が付かないのです。その一方で、SX−511やSX−521には
結構な値が付く・・なんだろうとずっと思っておりました。外観デザインだけなら77HR
組の圧勝なんだけどなと。評価も当時なかなかに高かったですよね。
実は、ダイヤトーンの77シリーズ、うちにはいくつもあるのです。DSではなくて、
DKです。SX−10spやSX−7Ⅱcと組ませています。ところが、FX9には
ST−S11 ZERO−1000にはタオック使ってますが、拙者の嗜好としては、
木製の物にしたいですね。
零戦といへば、宮崎駿監督の引退はええーっ と、ショックでした。
若いころからのミニタリーオタクであることが、最近、クローズアップされていたのも
一因かもしせませんね。反戦思想の持ち主なのに・・という、自己矛盾に苦しんだ
産物がかの最終作に結実したもののようでした。ミニタリオタであれこれ言われるのが
嫌だったんでしょうね。んなこといったら、アニメンタリー決断はどうなるんぢゃ・・
あのアニメンタリーも好戦的ではなく、戦史を記録して伝える使命を担ったもんですよね。
と、思っとります。
ミニタリーぢゃなくて、ミリタリーの間違いでした。militaryでした。失礼しますた^^;;
でしべる様、SX−3lll様、レスありがとうございます。
77HR、当時電気屋の店頭なんかでぱっと聞いたら、元気がよくてボーカルが前に出て、
よい音に聞こえたのかもしれないですね。
オクで値段がつかないのは、タマ数が多いことも関係しているような気がしますが、
音自体も今ひとつなのかもしれません。
同じダイヤトーンでも1000番台以上は人気ですから、
SX-7Ⅱあたりと77HR、それから家にあるもうちょっと上のダイヤトーンを
聞き比べてみたいと思いました(・・・移動が大変でいつになることやら、ですが)。
ムツミ堂様
たしかにおっしゃるとおり、ダイヤトーンの製品体系(というと、えらく大袈裟ですが)
1000番は1本10万円相当、2000番は17万〜20万円超程度の別格機種なのよという
位置づけで作ってたものなんでしょうね。
昔のトヨタで言うと、これはハブリカ、コロナ、カローラ、カリーナの大衆車よん、
これはクラウンで高級車なのよというヒエラルキーがあったもんだなと 思い当たりやんした。
当時のクラウンが果たしてBMWやメルツェデスに比肩しうる、内容的に高級車だったかどうか
は、おいといてですね。^^;
ダイヤトーンで関心があるのは、DS−40Cとか、DS−50CSを系統の祖先に持つ一派ですね。
とはいうものの、DS−90Cなんて、手も足も出ませんが(略)
この手の大柄なフロアタイプSPを、例えばAU−X1やAU−X11のような大柄なアンプでならして
みたい気持ちがありやんす。
ふと、AX−9、AX−77の前衛的な?デザインに触発されて
マジで聴いてみたくなりました^^
間違えました<(_ _)>
A−X9、A−X77でした^^;
音場は広いのですが音ヌケいまイチ、中高域の解像度は高いのですが力感薄くサラサラした音でした。
Y社のCA-2000は銘機崇められ未だに市場で人気ですが、A-X9は語られることさえ無く不運な運命となって
しまいました。ビクターも以降この手の音の路線は止めて、X-1000〜AX-1100へ変わってくわけですね。
RW−2様は、かつて、A−X7Dを導入なされたところ、サラサラの力感不足で、
駄目出しをなされた経緯をお伺いしたことがありました。
ちなみに拙者はというと、あの当時、敢えてV社を選択せず、SB−Λ77cへと
浮気したもんでした。A−X1000がもう少し早く登場していたら、多分あれを選んだなと
思って、その後入手して手元に一台置いとります。
Super−A導入時の同社アンプの音造りの変遷が一体どんなもんだったのだろうというのが
どうもありますね。M−L10をうちの旗艦に据えてなくて、他をあてているという状況から
脱却できずにいるジレンマはもやもやと持続しとりますね。
M−L10が予備役でいて、P−L10を使っていながら、某所のPOA−3000とかSC−88
をぼんやり眺めている・・なんてことですね。高いのでとても買えませんがぁ^^;
SC−88とSY−99はどこまで高騰するのか見ものですね。大量につかわれているであろう、
Λコンの寿命をどう判断するかがポイントの一つなのかなと思うところです。
A−X9もうんと安けりゃ、それなりに物量入れているので、確かに面白そうではありますね。
そういえば、M−7070はどうなったのかな・・・あれは二台そろってなくても故障品でも
値が付く珍品ですもんね。
さらさらヘアーの娘は好きですが、ゲットは無理でしょうね〜^^;
A−X9ならどうにかなりますでしょうか?
88、99、7070ゲットする気は、さらさら無いかも〜?^^;
東京オリンピック開催にちなんで、2020という型番が注目される?^^;
サラサラ・・血液だといいのになーですね。(略)
壊れたアンテナブースターの電源部を交換し、やっとこさTVが観れました^^
電源部が新品になったおかげで画も音も、さらさらとリフレッシュ?^^;
皆さんこんにちは。
ちょっと前にJA-S41の話題が出ましたが、そのときに気になったアンプがありました。
AX-S313。
1995年にぽつりと登場したもので、4万円しなかった廉価機種。
この価格帯では優秀であると好評だったそうです。
AX-S5のさらに下のエントリー機種といった趣で、
デザインも共通性がありますが、S3ではなく何故か313。
もしかしたら515も計画していて取りやめ313だけが残った、
ということでもあったのかもしれませんが、型番が異端ということと、
評価の高い廉価機種というところがJA-S41と相通ずるように思います。
こんにちは
AX-S313 某所でビクターマニアの方の試聴記事を読んでいたら、過去の銘機たちと
比較試聴されて、ノミネートの一角に入り込んでいたので、結構いいものなのかなと、
頭の隅には引っかかっていたものですね。
ごくごく一般論ですけど、今から1970年代〜80年代のアナログアンプを狙うというのは、
30年以上前のものなわけで、電解コンはヘタレているものを承知の上でという、
入手後の交換整備も念頭に置きつつ・・・ということになるのでしょうね。初期性能を期待するならですが。
既にメーカー整備を受けたものか、どんな整備をうけたのか、物色時に知りたい項目なんぢゃないですかね。
当時の高級アンプかったはいいが、さらに電解コン100個交換で、+10万円コースでもいいのかって・・・
Λコンも、寿命は長くないので気になるものですしね。
なーに、30年経ったΛコンより、サラ(新品)のミューズKZのほうがいいかもやん?って いわれていまうのもなんだかなぁと。。
型番考古学薄志の皆様^^:
異端なユーザーの妄言多謝<(_ _)>
ケンウッドのアンプとJVCのウッドコーンスピーカーを組み合わせたコラボ製品が出るそうです。
ビクターのSPとケンウッドのアンプの組み合わせもビクターファンの使命?^^v
しかし、トリオ、ケンウッドのアンプは我が家には無いんですよね〜^^;
☆でしべるさん☆
うちはその組み合わせ、20年前にやってた(笑)。
どうもです。
ちなみにビクターとケンウッドのアンプは、
'80年代頃からサンケンLAPTを使っていた、という共通点があるようです。
カタログには書いてないかもですが、よく見ると
どうもLAPTのおっきなパッケージのやつなんです。
トリオ・ケンウッドのアンプはうちにもありまっしぇん。物色にもいかないですもんね。
あれがほしいかもというのがないので。セパレートアンプですとなおさらですね。
☆SX−3lllさん☆
こんばんは。
そういえば、ケンウッド(トリオ)製品にはセパレートアンプがほとんど無いような。
サプリーム700とL-07系と、あとは4チャンネル用のアンプくらいか。
セパレートの高級アンプは、
ほとんどアキュフェーズがテイクアウトしちゃったのかな(笑)?
なぜか縁のないメーカーってありますよね。
うちの場合はパイオニア。
そういえば、パナソニックのSU-VX800というアンプ
(オーディオの足跡 audio-heritage.jp/TECHNICS/amp/su-vx800.html )。
うちのケンウッドのアンプ
(この機種ではないが、懐古録のKA-7010/7020の項参照)に何だか似てるんです。
中身は多分違うと思いますが、筐体を作っている下請けが同じだったか、
あるいはケンウッドが生産委託を受けていたか、ではないかと思います。
うちの場合、アンプに限らず、過去に全く縁のないメーカーはいくつもありまして、
マランツ、アキュ、ヤマハ、オンキョー、トリオ・ケンウッド、テク二クス、ソニー・・・といった
ところですね。このうち、ソニーはTA−N7Bやエスプリブランドのもの
は実はほしいんだけど、珍品なのと、たまに現れても高くて手が出ない。
ヤマハのアンプも特にセパレートは使ってみたいけど、たいてい値が張る。
テクニクスとオンキョーのアンプは、往時にじっくり聴いた原体験のイメージが
なく、なので、おいそれと手を出しにくい・・もっと往時に幅広く聴いておけば
よかったなーでやんす。パイオニアはM90,M90aでうちの面子と相性良くて、
好印象もったけれど、じゃあM22 M25 M4aなんかが、どんな音なのか不明・・・
てなとこですね。
アキュは雲の上の高嶺の花ってかんじですかね。
ああ ソニーはTC−K4,TC−KA7ESを使いました。
テクニクスは205cⅡLつかいましたっけ。針圧計と。
目下ソニーはE88ウォッチ中ですけど、結局高値
フィニッシュだろーなと諦観です。
駄文失礼しました。
7070、無風で嫁入り先がおちつきましたね(^^)めでたしめでたし^^v
☆SX−3lllさん☆
そういえばヤマハも家では使いませんでしたね。
でも学校の音楽室にセンモニがあったりしたので、
曲がりなりにも触れてはいるかな、と。
テクニクスやラムサに関しても同様です。
それぞれ各1〜2機種ではありますが、本当に手で触れていたのは、
アンプだとケンウッドとオンキヨーとオットー(三洋)、
それと半壊れのヨタですけどLo-D。
このほかチューナーはケンウッド、
カセットデッキはソニー・ビクター・ケンウッド・ティアック、
CDプレーヤーはティアックとデンオン、
レコードプレーヤーはテクニクスとトリオ、
カートリッジはテクニクスとシュアー。
スピーカーだとダイヤトーン・ビクター・トリオ、それにサンスイもありますね。
「触らなかったが結構聴いてた」だとナカミチのCDチェンジャーもあります。
アキュ業務用とラックスマン、フォステクスは試聴で一度だけ。
パイオニア以上に縁がないのはオーレックスですね。
実は、パイオニアのヘッドフォンやら8トラのプレーヤーやらはあったので(笑)。
こちらも駄文失礼いたしました
<m(_ _)m>。
くろねき様
小生の駄文におつきあいくださり恐縮です。
某オクウォッチしながらでやんした。
AU−X11がほしかったが、5オク万円超な価格に躊躇して見送りました。^^;;
このアンプはOHするとなると部品点数が多くて、電解コンだけでも100個
いくので、長期的にちゃんと面倒見れるのか?というとこでした。サンスイの、
まだこの当時の、懐の深いふくよかさを残したキャラのものとしてほしかったんですけどね。
AU−X1が以前使って好結果だったことをふまえたものでしたが・・・ほかにも
ウォッチ品はあるので、(結局全部見逃しですが・・)ながめつづけまっす。
やれやれ(略)
ビクターばかりできたうちで、意外と使用機種の多かったのが、オーレックスですね。
SB−Λ77cと20年お付き合いして、SB−Λ70、 SC−Λ90F、Λ88と、
御縁がありました。Lo−DもしっかりHMA−9500を使いました…きゃ 長岡ファン
だったのかー ですね。
>筐体を作っている下請けが同じだったか、あるいはケンウッドが生産委託を受けていた
筐体メーカーにデザインを任せませんでしょ。パネルサイズも違いますしトランスのタイプも
ヒートシンクも違います。基板、ケミコンから見て製造ラインも違うと思います。
デザインの似た機種は他にもたくさんあったんですよね。
こうなると話は別です (略)
ttp://www.niji.or.jp/home/k-nisi/pma-780d.htm
ttp://cdn.sulitstatic.com/images/2013/0303/063852353_161315641lo-dha-9000dfront.jpg
トリオ、ケンウッドのアンプ持ってないと思ってたんですが・・・
KHA−50というヘッドアンプが2台ありました^^;
こうなったら、意地でもトリケンアンプ、ゲットするか〜
しかし、どのアンプがいいじゃろか〜?
トリオで狙うとしたら… カーキ色のモノアンプでしょかね あれ、Σドライブだっけ・・
実はうちは、トリオ・ケンウッドの使用歴はしっかりlございました。スタンダード(日本マランツ)
とともに。アマ無線のリグですね。TM−702は性能・デザイン・使い勝手とも誠に秀逸で満足感の
高いものでした。スタンダードC8800も耳がよかった。
>>186
DENONと同社OEMと思しきLo-D、面白かったです。もし同じ価格で同じ程度の
ブツをどちらか選べと言われたら…なぜかLo-Dを選びたいななんて思いました。
なぜかって、珍品な方が持ってて面白いので。(略)
>DENONと同社OEMと思しきLo-D
日立 「日立チェーンストール店からオーディオアンプはないかと所望され
とるんだけど今はウチで作ってないんだよね。なんとかなる?」
コロムビア 「じゃウチのを出しましょか〜。親会社のためですもん」
な〜んてことがあったのか (略)
その後コロムビアは日立傘下を離れて、マランツと統合したんですよね。
拙者 国産機偏重のまま推移してましたんで、その、大マランツ様と日本マランツ(スタンダード)
と、現在のマランツに至る組織の変遷経緯についてはよく知らないのでありました。
70年代後半の当時には開発は米国、生産は日本という形態で日本で売られていたのが、80年代には
日本マランツ独自にしつらえた、伝統的なあのデザインから脱却した国産機的スタイルのブツを
取り揃えてマーケットの一角にあったなと・・そんな拙い印象です。(略)
80年代の初期に、価格の高いセパレート機があり、外観もゴージャスで、音の方もぐんとパワフルというの
があって、あこがれたものでした。あれはいまでも高値で中古価格は推移しているのでしょうね。
子供の頃はスタンダード工業のラジオやラジカセがちまたに溢れておりました。ソニーの
ように半導体から造るメーカーじゃなかったと思いますが設計が上手かったんでしょね。
その後トランシーバーや無線機でも活躍しましたね。
日本マランツになって20年。フィリップスがマランツブランドを欲しがったので移譲。
今度はフィリップスの生産に携わるハメに。怒涛の歴史ですね〜。
なるほど、それで、初期〜中期の頃のフィリップスのLHH CDプレーヤーの名前違だけ変えた
機種が日本マランツからリリースされてたんですね。いまごろ何言ってるんだか・・(略)
そういえば、オーディオではないですが、富士重も親分が何度かかわりました。
日産→GM→トヨタでしたね。
トリオ、ケンウッドのプリメインアンプでは
L−02A、L−01Aがトリオらしくて魅力的。
ビクターM−7070、1チャンネル分が到着したので、もう1チャンネル分も用意して聴く。
最近、オンキョーのM−509をメインで聴いていたので、ビクター純血再生は久しぶり
暫くは、ビクターセパレートアンプシリーズで楽しもうと思います。
元気少女2020、ガッツガール3030、きらきらレディー7070、おっとり娘S7、すっぴん美人L10
イメージがどう変わるのか?妄言多謝<(_ _)>
先日゛ バ〇ーなるスーパーへいって、上撰の松竹梅と白雪、二つとも
買っちまいました。うちにはまだ、上撰菊正宗がのこってるのに。
関西産の松竹梅に、富士山麓の白雪、辛口菊正宗、先発三本柱の
ローテーションでおます。
あれ お酒のスレに^^;かいたつもりがスレチでやんした^^;
でしべる様 ビクター各シリーズの特徴を端的に示したものですね。
さすがビクターと思うのは、廉価版の東京五輪シリーズがなかなかいいことですね。
今月号のステレオ誌にSX−3等のスピーカーの記事が掲載されてます♪
教えてくれてありがとうです。当方の目下のテーマは、初期SXと相性のいい
他社アンプはどれかですね。この辺は、幅広くアンプを集めていらっしゃる
でしべる様は、既に把握されている事項かもしれませんね。SX−7にソニーや
オンキョー、マランツ、ヤマハ、デンオン 日立・・・etc
他社のブツでドライブするとどうなのか、ですね。
プリの音が、影響大と思いますが
皆様どうでしょうか?
プリが重要なのはつくづくその様に感じます。ゲインの高低、ボリュームの利き様、イコライジングの有無やその精度。石か球か。回路は素人なので解りませんが之も重要なのでしょうね。
なるほど確かに納得です。プリの支配力が大きいという話はいままでにもよく聞きましたし、
うちの、現に2機種に絞って固定しているプリにもそれをよく感じていましたことでありました。
まー、プリのとっかえひっかえなんてことは、パワーアンプより難しい環境ではあります。
パワーのとっかえひっかえが比較的容易なのは、かのエニグマ様の恩恵あってのことでありました。
感謝・・・
たとえば、P−L10の代りにヤマハC−2 C−2a C−2xなんかを突っ込むと、一体どうなるのか
・・・ でしべる様の所では、オーレックスや、サンスイの高級プリでの実績はおありでしたね。よろしければ
またご教示くださいませ。
代表的プリというと、やはりヤマハC−2シリーズですね^^拙宅には無いですけど^^;
SX−3lllさんの筆頭プリはEQ−7070でSX−7ⅡC同様、不動の機器と存じます。
お気に入りの機器で奏でる音楽が一番心地いいです♪機器の持ち味を楽しみましょ〜^^
プリの持ち味を生かすパワーアンプをたずねて何千里・・・。
ではなく、何十キロ・・・グラムものパワーアンプを持ち運ぶのが難儀でございます^^;
おっしゃるとおりですね。うちではEQ−7070が不動の位置を占めている。
そこに傍系として、P−L10を併行して設置しているけれども、思い入れは
EQ−7070の比ぢゃない。んじゃ、EQ−7070のどこがそんなにいいの?
と問われると、躍動感、元気の良さ、小気味よさ、情報量の多さと一種のキラキラ感・・・
独特の説得力・・ピチピチと音が生きているあの感じ、そんでもって、L−550の
パワー部はその抑揚感をよく殺さずに活かしてくれる、とそんなところに落ち着いていた
もんでした。ラックストーンとうまく融和してうまくいったなーと。
ところが、拙者の音の好みはもともとマイルド系で(んぢゃなきゃ、
わざわざSX−3Ⅲをはじめとする初期SXに長年ホレこむわけはないんで)
辛口ではないにしろ、比較的クリーンな印象のP−L10+M−L10より、
むっちりした楽しさのあるキャラのわかりやすいJP−S7+JM−S7の音調の方が
好きというジレンマを抱えつつ、いろいろやって・・・
早い話が柳の下の二匹目のドジョウ探しをはじめちまって、あれこれためしたけれど、
考えてみれば、ラックスL−550のNFB控えめの、ピチピチした活きの良さを殺さないデュオ
ペーター、サーキット搭載の真正A級なもんで、そもそも、うちの状況でなかなかこれを凌ぐもの
なんて、そうそうあるわけないのに、たまたまM90aという不思議に相性のいいものを
みつけちまったんで、まだほかにもいるんぢゃないかー???なんてなことになっちまってたもんですね。
でもメインアンプ探しは、もーやーめたっ ですね。御蔭様でここで貴重な示唆をいただきました。
探すならむしろ、EQ−7070とは別の世界を提示してタメを張れるようなプリアンプでしょうね。
しかしまぁ、いろいろ現実には制約があって見つけられないでしょうね。と、これもあきらめですね。多分(略)
駄文失礼しました。
(承前)
ちなみに、JP−S7とJM−S7を使っていないのは、特にJP−S7は
かなりコンディション不調に陥って、OHが必要なことと、横幅が大きすぎて
、ラックに収まらないこと、JM−S7もどうもいまいち不調で、どうも本来の持ち味を
出せずにいることですね。んじゃ あちこち手を出す前にOHすりゃいーじゃんか・・・
・・・言葉もありません(^^;
ところでまたまたでしべる様に質問なんですが、M−7050とM−L10の二つは
性向は似通ったものなのか、別物なのか?ですね。
多分似通っているので、M−L10があるならスルーしてよし、とみているものでやんす。
これは、かのA−X9と同時に国内初の疑似A級を引っ提げて登場したので、音調は
多分A−X9の延長線上のものかと思案するものですね。
ただ、なにやら気になるのが型番ですね。M−7070と同じ型番系列で、7050ってなんだろなー
です。ネット上で読める長〇氏の機器評がなかなかイイので、中古市場では人気がありますね。
ペアとなるプリアンプの無い一匹狼M−7050
これも拙宅には無いので、妄想ではM−L10と同キャラです
M−7070程には思い入れが強くないせいか、ご縁に恵まれません
入手予定は、未定状態ですが^^;興味は有ります
スピーカーと比べたらアンプの音質差なんて無きに等しいですが
音質を総合的に向上(HiFi調という意味ではなく)させるには
プリの(ラインアンプ)グレードが大事みたいです
フォノアンプ部の音質も意外に大きな違いが有ります
でしべる様 レスありがとうございます。
プリは結局、現行のままの2機種で続投させます。常に比較できる環境に
置いて使用するのが、硬軟の両者の違ったキャラを意識しつつ使えますからね。
1台に絞ると、それが標準機になっちまって、それがいつのまにか当たり前の音になる
のは回避しようとの意図です。1台のプリに5台のメインアンプをぶらさげるのも
気がひけますしね。
さて、難航したエニグマ接続の最後の5席目の接続候補は、L−550と、POA−3000なんすが、
設置目途は全く立っておりません。POA−3000は35kgでいくらなんでも重すぎ!。
マジで背中と腰を深刻に痛めそうで、どうにも全く動かせないままどんどん日々が過ぎていってます。
そんなことが理由で、永久にシステム入り不可能かもですね。
EQ−7070 又Pは P−L10のどちらかにPOA−3000を繋いたら、もうこれで、完結です。
7070とL10はパワーとプリが揃ったんで、今後やれるとすれば、そのコンビでの使用形態を
ととのえてみることぐらいでしょね。ほかには、C90系を入手して、M90aくませてみるか・・・。
我が家の、超重番付
パワーアンプ、B−2302V 47K、B−Ⅰ+UC−Ⅰ 42.5K、B−2301L 38K
プリアンプ、 SY−99 26K、C−2301V 20K、C280L 18K
スピーカー、S−F1カスタム 110K、SS−G9 87K、DS−5000 87K
ADプレーヤー、SL−1000MK3 38K、PD−350 29K、PL−70 23K
POA−3000ZRの音は独特な芸術系なのでPOA−3000も個性的な音のような気がします
SX−3lll様
BSのディスカバリーチャンネルで「スバル ドリームチーム」やってましたね〜。ナイスでした。
でしべる様
凄い物量重量ですね。装備満載の大戦艦ってな感じ。普通の木造家屋じゃ喫水線も海中に (略)
沈没寸前でござりまする^^;SOS(さっさと、オークションで、さばけ)
オークションオーシャンで会場投機しなくては^^;
100Kg越えのスピーカー
ソニーAPM−8 102K
ビクターZero−L10 105Kもあるんですね意外に超重い
パイオニアS−F1 108K
パイオニアS−F1カスタム 110K
オンキョーGS-1 117K
ダイヤトーンDS−V9000 125K
テクニクスSB-10000 140K
EXCLUSIVE model2401twin 145K
ヤマハGF−1 150K
JBL パラゴンも266K位あるみたいですね、じぇじぇじぇ^^;
うひゃーというか、なんというか・・でしべる様のところはまさに重火器満載の弩級戦艦
部隊さながらですね。うちは水雷戦隊ゴレンジャーだす。(なんぢゃそら)
ポンと話が飛びますが、弩級戦艦の大和・武蔵には、実は痛いアキレス腱がありやんした。
それは、副砲だす。あの15.5サンチ三連装砲は、最上型軽巡を20サンチ連装砲に
改装して重巡にして余った御下がりでやんしたと記憶しとります。つまり、あの砲塔の装甲は
軽巡なみで、敵の砲弾があれを粉砕したら、下部の弾火薬庫ももろとも一蓮托生で、
それを知ったある高官は、そんなもの下ろして蓋してしまえ!といったとかなんとか・・・
余計な話で失礼しました。
それにしても、でしべる様のおうちは、I ロングヒル氏の、かの「方舟」なみ
の頑丈な耐荷重力を持っていると思われ…うらやましいかぎりだす。オーディオの
不可避な重大要素の一つは、「部屋」そのものですもんね。
さて、うちのラスト・サムライとなる予定の(つもりの)POA−3000の選択は、最後に、
いままで使ったことのないメーカーの、新しい血を入れて見ようと思ったこと、
同じ疑似A級でも、A級ベースから構成した回路構成で、かなり熱くなるタイプなこと、
ネット上で読めるインプレッションから、面白そうだなとおもったよーなことですね。
本当はヤマハB−2をいれてみたかったけれど、あれは70年代のものなので、
程度の良いものを狙わないと、電解コン総とっかえの覚悟がメンテにいること、
なかなかイイブツが現れず、現れても高いこと。そんなこんなでした。
ところがうちには、おかしなジンクスがあって、これまで30万円台のアンプは
悉く大ハズレでおました。B−2201もまるでウチの環境ではイイとこなしでしたし、
M−L10もL−550迎撃戦で善戦したものの、判定負けしやした。んで、しっかり
レギュラーのC−90aもΛ90Fも20万円台前半ですね。
今度のキロ当たり1万はどうかなぁ〜ですね。ま 導入ははやくても暮で、
越年の可能性大でやんす。
拙文駄文失礼しました。
部屋は木造2階24畳、ジャン苦小屋は12畳
24畳には、長岡式SP、シアター
メーカー製重量級SPはジャンク小屋にあります。
最初は、小屋にはSS−G7しかなかったのがSP30セットに・・・もはや圧壊深度?
などと言いつつ最後の大物狙い^^;
えぇー まだ大物狙いなんすかぁ(@@; とどまるところを知らないバイタリティに
敬服しますぅ。。
もう、立派にそのまま中古オーディオ店が開けますね。ブツは揃っている。
んでもって、もう一つ思うのは、でしべるさん、耳がこの数年のうちに、うなぎのぼりで
グンと肥えたのではありませんかぁ。
イイ、ブツの音をいろいろ聞かないことには、なかなか耳は肥えませんからね。
ダイナミックテストならぬ、古テストでオーディオ評論家ができるかも。なんせあの
商売は、あれは、あのくらいのああいう音、それは、そのくらいのそういう傾向の音、
と、今時の中古オーディオマニアの注目機器の、いろんなブツの音を知る
「生き字引」でないとつとまりませんもんね。そこがまねできない凄いところです。
POA−3000の消費電力表示を見て驚いた、
無信号時:220W、有信号時:730W なんじゃこりゃ・・・
L−550より大飯ぐらいなのか・・・きゃ(^。^)
あまちゃんも、じぇじぇじぇじぇじぇじぇじぇじぇじぇじぇろ
と今までの9回の記録を超え10回も驚く程の超大物ブツ^^;わかるかな〜
耳が肥えたかどうか不明ですが、耳が(腰痛も?)刺激されまくったのは事実でしょうね^^
生き字引でありたいですが、既に脳みそが仮死状態(;_;)脳トレに音楽♪
有名機器が揃わないので古テストも先送り状態ですね・・・<(_ _)>
ヤマハC−2とのご縁が無い、パワーアンプはB1、2、3、6が揃いましたが4が欲しい
でしべる様
ZERO−L10か、1000LABO かな。。。
おそらく、いつものように成果はゼロでしょうけど^^;
今時のP−L10 結構な高値がつくもんですね。しばらく前までは3−4万だったのに。
当時のライバルは東芝88Ⅱ、デンオン2000系、ヤマハC−2系でしたでしょうか。
モデルチェンジ、マイナーチェンジもされないまま、かなり長い期間発売されていた記憶があります。
使い勝手がいまいちだなと思うのは、低出力MCにしっかり対応しているが、フォノ端子が別なことですね。
MM用ADP、MC用ADP、それぞれ用意しろってか・・不便な・・なんて思いました。
ADPをさらに一台使用可能なものがあるので、さらにプリ1台追加案も浮上だす。
するとCDPもZ999EX,Z900,D9000の三機あるので各プリ専用にできる。
ただしそれには大型ブラウン管TV1台放り出して、ラックを一つ追加しないといけないので、
これも一体いつのことになるやら。なんでも先送りモラトリアムだす。
>プリ1台追加案も浮上
\(^o^)/じぇじぇ
>Z999EX,Z900,D9000
ヨダレものです〜うらやま〜
久々に、JP−S7を引っ張り出してきました
音出ししたところソフトバンクの白戸家状態でした^^;・・・バリバリバンバン
てなわけで、もう一台のJP−S7も引っ張り出してJM−S7で聴いてみました
いい味出てますね^^おっとりよりも、ほんわかとした演奏の感じがします
繊細微妙な中高域はV−FETの音なのでしょうか独特で素敵な音のアンプです
3台目のプリ追加案は、そうしたいけど、現実適でない妄想にすぎませんねぇ。
うちの予備役の既存の使えるプリになにがあるかといへば、・・・
なんとまぁ予備のEQ−7070とP−L10しかないという、わざわさ゜同じもの
追加して一体どーするんじゃ、、という、バカバカしいことなんで、それでもいいから
やるとしたら、結局どのアンプも、EQ−7070で聞きたいんでしょ、という面白くもない
着地点に戻って堂々巡りだすね。かといって、中途半端なものを調達してハズレだった
というリスクも面白くないし、こらあかんわ ですナ。安く済ますにはC−90系しかないすね。
あれはリモコンで音量遠隔操作というイージーなメリットがあるんで、M−90aと組ませて
満足な音が出たら、もぅそれでいいやん、てのはありますね。ところが中古の出物には、
リモコンがたいてい付属してないのも面白くない。
早朝の不連続HO小説、DD−V9ちゃん
値札コメント、再生しない
当初、アイドラーが滑っていたのですが次第に復活!
外観は、ジャンクとは思えないほど無傷で綺麗なんですが
スライディング・コントロールパネルは劣化でひび割れ(T_T)
V9よりもVR9が欲しいと思ってましたが
写真の印象よりもV9のグレーはシックで気に入りました^^
V9,VR9の弱点ですよね、あのスライディングコントロールパネルは・・・
しかし館長様がうららますぃ〜 TC−KA7ES、音、いいですからね。
ビクターのどれよりも一頭抜けて音が良かった・・金策のため8万で新同品を
売って・・それが何に化けたかおぼえてないぃ。。惜しいことしたもんでした。
今頃になってM−7050が欲しくなってきた もぅおそいって^^;
あまり終段の大袈裟でない20万円台までのパワーアンプがうちにはいいので。
たいてい、そっちのほうが屈託なく鳴ると思われる。JA−S41のように。
そう考えると、POA−3000は、かなりうちにとっては大袈裟すぎましたね。
しかしなんとか使いこなさねば… ん、JA−S91のパワー部を使う手もありヤンした。
陰影感で、L−550にまけますが。だれにも負けない紫電改はどれだー。
紫電改と疾風、これに完勝するのはなかなかいないなぁ。
早朝の不連続HO小説、DD−V9ちゃん 第二話
メーター表示が一部消灯するも、叩くと治る^^;
遠目で見るとカセットデッキに見えない、のっぺらぼうなデザイン、渋い^^
ビクターはヘッドが良いですね
RC(RCヘリ)にはまってしまいました。某HFにて100均(105YEN)で購入。←これがそもそもの間違い(笑)
赤外線操作の(正しくはトイヘリ)いわばオモチャですが、例によって(動きません)
と表示されていたので・・・飾っとこうぐらいで買って、いざテスト!
普通に飛んだではありませんか。
ビックリして、墜落させてしまいました。で、壊れてしまいました。
飛びません、その場でグルブル左に千回(旋回)するだけ。いやホンマ、
バッテリー無くなるまで千回くらいまわっとるんちゃうかって・・・(^^);
数日後、リサイクル・ショップにてラジコン・ヘリ(今度は27MHzのホンマもん)買ってしもうた。
早速・・・何度も墜落させましたが、ホンマもんは違いますなあ。
外傷はあるものの飛ばなくなることはありません。ローターが破損したらダメですが・・・。
公園のベンチの上を「うさぎ飛びさせる」ぐらいはできるようになりました。
これは練習機として、只今4機目を探しております。(3機目はモスキートで未開封)
遂に背後霊(諭吉サン)のお出ましか?
↑ スレチしてしまいました、ごめんなさい。(ビクターにはRC-○○て型番もあるし・・・) m(_ _)m
ビクター・セパレートアンプ相棒シリーズ
2020歌謡曲少女、3030ロックガール、7070ジャズレディ
S7クラッシック娘、L10ボーカル美人
この物語は、フィクションです。^^;
POA−3000があるなら、いっちょ、PRA−2000系の安いのねらってみるか・・
それとも、Λ90Fのお嫁さんにΛ88Ⅱをねらってみるか、M−90aの許嫁のC−90aを
狙うか・・・ なんちって、ビクター以外の禁断の底なし沼の前でやめとこか・・・
とにかく国産中古オーディオは底なしにブツが多い・・・
完全メンテ済のΛ88Ⅱって、中あけてみたらΛコン()がなかったりして・・・(略)
しかしファインなレストアを発注するだけでも8マンするだろうから、レストア済で
8万円台は、案外 いいのかもしれない・・・
ま、許嫁が揃っているのが♯7070と、♯L10 の2組あるだけでもよしとしましょ
7050がきたら、不倫三角関係を起こして不穏だな なんぢゃそら・・
しかし、某オク、最近全体に、価格設定がやたらと高いの思うのは拙者だけ?
おそらく、購買者がC国をはじめ、世界中から虎視眈々と狙われるようになった
からなのでしょうねぇ。
DMMさん、「艦隊これくしょん」の次はぜひ「オーディオこれくしょん」を。
確実にプレイヤーになる人がここに(笑)。
皆さんこんばんは。
☆SX−3lllさん☆
こんばんは。
いっそPOA-S1に逝くとか
↑あるわけ無かろ&もし入手できたら泥沼どころじゃ無かろ。
うちにはもう一組、健康にすぐれない老夫婦がおりました。JP−S7,JM−S7
ですね。
手順として、まずは簡単にP−L10をあきらめないで使いこなす努力をすることでしょね。
P−L10+POA−3000を試すことからやってみることですかね。結果良ければ
それでよしで固定だす。正妻のM−L10とレギュラーポジション争いさせてみるとか。
何よりも先にまず基盤整備だす。29型ブラウン管TVの撤去と、そこに縦型ラックを
ほったてることからはじめないと。オーディオラックは新品でハヤミの適当なのが
2万円前後でありますね。しかし、40〜50kgあるTVの撤去はなかなか難事業
だす。一体、いつのことになるやら。。。
拙者のことですからすぐ1〜2年は経過しちまいます。やれやれ。
初めて書きます。
こんな掲示板があるとは。
実家のSX-3Ⅲ、やんちゃだった幼少期の妹の攻撃に耐え、まだ現役です。
なんといっても、ユニットを防御する網のお陰。
我が家の521君も、1歳の息子の攻撃に見事に耐えています。
あす、521君に新しい相棒が来ます。サンスイのα907XR。
実は初めてのサンスイ、楽しみです。
いままでの相棒はL-550AⅡですが、こいつはラック住まんだけあってラックに納められず、息子のヨダレ攻撃の危険性から、しばらく疎開させます。
SX−521は、聴いた事が無いのですが
SX−7Ⅱに、似ているのではないかと妄想中です
907XRは、デザインが上品で高級な感じがとても好きです、いいですね〜^^
dbさん
レスありがとうございます。
SX-521は見た目が気に入ってヤフオクで落としました。
この間までメインだったNautilus804よりも嫁さんには好評です。上に物が置けるからだそうで…。
α907XR、カナレの4S8でバイワイヤリングにしました。4芯のカナレの皮剥きが面倒くさいですが、ジャンパーケーブルというのがどうも嫌いでして。
Victor製品なら、DACはXP-DA999を愛用してますよ。まさしく名機だと思います。
SX−521様 よろしくです。
実は私も521、聞いたことがないので興味の的です。
拙者の妄想では、SX−7Ⅱ系よりもむしろSX−700spに近いのではないかと
みていますことですね。SX−3Ⅲと同傾向なのか、異質なのかでおおよその判断が
つきそうですよね。521という機種は、511からがらりとコンセプトを替えたこと、
かつ、500系の大型版ともうけとれることから、面白い存在だと思っております。
ウーハーの裏側にコニカルドームを隠し持つこと、クルトミューラーコーン紙のアルニコ
スコーカーをもつことも目玉ですね。比較的近年のサンスイアンプはゆったりラグジュアリー
に鳴るタイプではないのと思うので、それに521がどう応えるのかもおもしろいですね。
XP-DA999は20ビットタイプでしたね。またインプレッションなどおきかせください。
SX-3Ⅲさん
こちらこそよろしくお願いいたします。
私は皆様方のような百戦錬磨ではありませんのでお手柔らかに。ミニコン使いが少し背伸びしてる程度です。
SXスピーカーは3Ⅲ、500sp、511、521ぐらいしか手元に置いて聴いたことがありませんが、521と3Ⅲは別物だと思います。ただ、511との比較においてはSX-3シリーズの方向を向いているように聴こえます。511の方向性の反動ですかね?
サンスイα907XRとの相性は良いかもしれません。L-550AⅡだとぬるすぎます。ケーブルが新品なので、もう少し鳴らさないとわかりませんが。
XP-DA999は電源と箱がしっかり作ってあるので、密度の高い音がしますね。まあCDプレーヤーなどのDACとの比較ですが。
レスありがとうございます。
やはりSX−3系とは、別物なんでしょうね。SX−10spですらこりゃ違うなと
違和感ありましたから。おそらく想像では、SX−500系の低域スケールアップ
ととらえるのがいいのかな?とみております。あとはウーハーの動作に関心があります。
というのは、以前700spを使った時、ちょっとパワーを入れるとウーハーの振幅が目に見えて
あるので、初期SXで同程度の音量の時に、そんな振幅は意識したことがなかったなぁ。
という差異の印象があったものでした。しかしまぁ521が初期SXとは別路線とすると、511は・・・
ZERO路線だったのかな?なんて思いました。
駄文失礼しました。
やはり、521は、500、700と似た傾向でしょうかね?
521、500、700を狙ってるんですけど^^;
SX−V1、V7も同様か・・・
ポンと話は飛びますが、ラックスのスピーカーセレクターのデラックス版の
AS−55って、SP、3セット切り替えるだけなのに、価格が4万以上するのが
なんとも解せないところですね。中古でも3万以上はする・・。んじゃ、アンプに普通にある、
スピーカーA,B,A+BのSWはどうなっとるん?といいたいですわ。
ま、アンプにはリレー切替のものもあるわけですけど。
そんなことを考えるのは、できるだけ、現在予備役で遊んでいるアンプを、
セレクトして、エニグマの5枠目に突っ込めようにする構想を練っておりますためでやんす。
A−X1000やSB−Λ77c,JM−S7,M−L10,JA−S91にも檜舞台を用意しよう
いう構想だす。しかし、AS−55はいくらなんでも落選だす。ほかにも探せばありますものね。
手段も、電話交換手BOX方式という手もありますし、ギボシ縁組方式、さらには、
なんとまあ、スピーカーコードにAC100Vコンセントとコード、プラグをそのまま
使用して自在に抜き差しするとおバカなアイデアにさいなまれております。
まぁ、まちがっても壁コンセントにだけは刺さないという絶対の掟がありまするが。
よくよく考えたら我が家には、パイオニアのU−24が2台あるのにぜんぜん使ってない^^;
スピーカー切り替え機能は無いので出番がくるのか?
逆に複数のシステムで1つのスピーカーを共有出来ませんかね?
>複数のシステムで1つのスピーカーを共有出来ませんかね
複数のシステムにて複数のスピーカー群から1組をチョイスできるのが当社のエニグマです (略)
プロトモデル1号機/ツインモノ仕様 10システム×スピーカー10組
ttp://userimg.teacup.com/userimg/535.teacup.com/knisi/img/bbs/0004402.jpg
ttp://userimg.teacup.com/userimg/535.teacup.com/knisi/img/bbs/0004401_2.jpg
2号SX-3Ⅲ様所有機〜6号機/ステレオ仕様 5システム×スピーカー5組
ttp://userimg.teacup.com/userimg/535.teacup.com/knisi/img/bbs/0004518.jpg
考えてみれば、SPケーブルにこだわって、そのアンプコードが貧弱ではまさに本末転倒なんで、
良質のAC100V用コード・プラグ・タップはそのままSP接続に使っても吉な
ものがあるはずでやんしょね。病院グレードとまではいいませんがぁ。(^〜^)
この、オールスターキャスト構想のネックは、各アンプ、特にプリメインアンプへの
ソース供給ですね。プリのREC−OUTからというのは、いかにも面白くない。。。
メインアンプへの供給のためなら、予備待機中のEQ−7070やP−L10の登板も
ありかなと構想を練っております。〇〇翼賛会の〇〇総動員法施行かいな、なんぢゃそら。
構想が固まってアクションを起こすのは、早くても来春でしょね。
>AC100V用コード・プラグ・タップはそのままSP接続に使っても吉
問題ありませんよ。DIY店での切り売りACコードで十分です。内部配線にも、
SPケーブルにも使えます。赤白になってないので使いにくいだけです。やれ4Nだ6Nに
つまらんシースを巻いた高級品よりよほど中庸な音で各機種の音の差が判り易いのも宜し。
誠に持って、有り難くも、拝領にあずりましたるエニグマ號、厚く感謝を申し上げます。
他にまねできない凄いところは、使われているロータリーSWがミリタリーグレードで、
なおかつ、多チャンネル対応可能なことですねと存じます。これが類似の市販品を検索
しますと、1チャンネルの入力に対し、出力が3チャンネルまでなものばかりなようで、
アンプ追加に使用すると、2台しか追加できないぃ。デビューさせたいアンプはというと、
SB−Λ77c,AX−Z921,L−550,JA−S91,A−X1000と、プリメインだけで5台あって、
(うち2台はメインアンプとして使用可能なものですね。)ほかにもメインアンプが何台かある・・
デビュー機種を絞り込むことも併行して考慮しつつ、電源コード方式とのハイブリッドを
思案中であります。つらつら思いますことは、もっとずっと昔の段階で、業界で、最近になって、
やっとバナナ端子が定着してきたSP端子について、電源プラグのような規格化がはかどっていたなら、
きっと便利だったろーにな、なんてことですね。
さて、SB−Λ77cは、これまでの中で、最も長い期間連れ添って、SX−3ⅢとSX−10spを鳴らして
きたものなんで、思い入れがあり、もうひとつ、面白い存在がAX−Z921ですね。
こいつはK2のデジタル入力を持った独自の疑似A級動作で、音調は温厚でなかなかシルミック、
初期SXとも相性よく、おまけにリモコンでボリュームのモータードライブ可能で、ソース入力端子も多く、
一旦登板すれば、使用頻度は高くなる見込みなもんですね。
追加するラックのサイズと棚数ともよくよく相談してみます。29型TV撤去は、押入れへ押し込めで対処だす。
愚文失礼しますた。(略)
>>245
SX-521様、SPセレクタは、こちらでも取り扱っているようですよ。
フォル〇シモ オーディオ
ttp://www.inter-d.com/audio-index.htm
>フォル〇シモ オーディオ
おっ。ちゃんとノンショート型もありますね〜。BTL出力のアンプや球アンプ使うときは±独立
切替えじゃないとアンプが逝ってしまいます。安モノは−側を端折って1結線ですから要注意です。
さすがに5機×5組まではないようですね。
RW−2様
どうも、特注仕様が可能なようで、3チャンネル以上とするのもできそうです。
ま、価格がどうなるのかということはありますけれどね。
ここで出てくる、セイデン社製金メッキ接点SWというのが、どれほどのものなのか
拙者には皆目不明なのでやんした。内部配線材も、モガミかベルデンで指定
できるようですね。拙者ならベルデンにしたいとこですね。過去の特注対応例も
いくつかのっておりますね。もしAS−55に数万もだすなら、こっちの方がずっと
いいなと思いました。
さて、縦型ラックは、既製品で縦型で値打ちなのは、ハヤミ工産のNA−751がいいですね。
ヤフーショッピングで1万8千円台からあります。こいつを一本掘っ建てて、プリアンプを
一台追加、ADPも手元にあるものを追加して、システム拡張作戦は
意外に進捗しそうな雲行きかもでありました。ラックも頑強に出来ていればいいだけでなくて、
床の耐荷重の関係から、比較的軽量であってほしいところです。一台何十キロのブツを
いくつも収納しますといやでも重くなりますから。
個人的には、ビクターカセットデッキ資料館の館長殿がお使いのラック、放熱性も
すこぶる良くて、あれ、いいなぁとみとります。
ラックも既成品は幅も奥行きも大き過ぎる場合があるんですよね。放熱も考慮しての
ことでしょうけど、自作ならサイド面も開けることができますから小型化になります。
拙者なんかは機械に合わせて自作しております。必要なのはドリルとカナヅチとネジ
クギくらいです。棚というより枠というイメージで設計します。設計図持ってDIY店で
ツーバイフォー材を買って、ついでにパネルソーで切断。あとは持ち帰って組立ます。
水平垂直を見ながら数ヵ所ネジ留め。あとはクギをガンガン打って強固にします。
仕上げはワックス白木仕上げでも良いし、着色ニスでも良いし、好きな色に塗装も宜し。
大きなラック2台が5000円程度でできます。
我が家では、ラックは長岡式自作物以外では
ヤマハ、ソニー、デンオン、ビクター、テクニクス、ローディーのジャンク品ばかりで
懐古機器の皆様を、お・も・て・な・し、してませんでしたね^^;
JL−F45R&Z−1E&PH−5入荷
懐古オーディオ道に入門以来、どうにかZ−1Eとご縁を賜りました♪
JL−F45Rは、我が家では初のメカニカル式フルオートプレーヤーです
アームリフターの樹脂部品が崩壊してましたが、針金&エポキシで補修
リードイン、リードアウトの位置を調整し、順調に動作しています^^
やはり、動作音や動き方が気にならないといえば、ウソになりますかね^^;
EDサーボアームの優雅さは官能的?
ラックの自作も考えたんですが、というか今も考え中なんですが、収納する
ブツの重量が30kgを超えるものやら、30kg級のものをいくつか収納する
予定なので、棚板の側板へのセッティングがヤワではいかんしなぁと神経使うこと、
また、機器の配置が一発で決まらず、後でプリを追加したり、入替、配置換えが今後も
幾度かあり得ると考えると、既製品のような、側板の内側の穴に金属の駒を込めて、細かく
位置決めのできるのがやはりいいなと思ってみたりですね。
しかし、結局、自作ラックが必要だなとも考えているのでおます。というのは、
既製品の縦型ラック一本では、デビュー予定機種、に全て指定席を確保できない
ためであります。そこで自作を考えているのが、設置しているSPの上の空間を
活かす形のラックですね。丁度、一階部分がまるまる車の駐車場で、居住空間が
二階以上からあるというような建物がありますよね。あの形態のラック、
これは自作するしかないなと。これも検討事項です。導入予定のラックの両脇の脇侍SPは
ZERO−1000なんで、横幅43センチほどあり、オーディオ機器を積み上げるのに
丁度適したスペースなんすが、やっぱりそれはできるだけ回避したいもんですよね。
しかしまあ、もしこれが完成したら、ラックの股間にSPがいるという、なんとも人様にお見せできない
珍妙な外観になるでしょね(略)
1980年前後のシスコン全盛期のメーカー製オーディオラック、結構いいんですよね。
まさか、カラーボックスみたいな太鼓な材料ではなくて、一応パーチクルボード製ですしね。
狭い限られたスペースに多くの機材を収納したいと、どうしても縦型の背の高いものに
ならざるを得ないんでしょうが、ラックのてっぺんは、ADPやトップローディングCDP
配置のための貴重な場所になるので、1.5〜2m近くもあるようなノッポなものは、地震
対策の上からも、回避したいもんだな、なんて思います。
トップローディング機器の設置には、シスコンセッティングではなく
リスニングポジション直前が、お勧めです、空いていれば可能かも^^;
日本シリーズ 楽天vs巨人を見てますが、楽天の無敗エースは本当にすごいもんですね。
無敗のまま、大リーグへいってしまうんでしょうかね。
さて、某オクでは、安値で推移していて、もしかしたら手が届くか!と思った
ADPのA95、やはり安いままでは済まないようで、手の届く圏外へと遠ざかりました。^^;
例のバキュームシステムの行方を見守っております。ま、3台目の追加ADPはなんとか
確保しているのでよしとします。
見守り、ありがとうございまする<(_ _)>
3台目の追加ADPおめでとうございまする^^
でしべる様
全く持って、驚くばかりの高価なものとなりましたが、おめでとうございました。^^;
A95も以前よりかなり割高の価格で終わってましたね。ADP関係のブツは、
今ブームなのか、いいものが希少なためかわかりませんが、以前よりエラく
高い値となりますね。
当方のADP追加はこの3台目でおそらくこれでおしまいでしょうね。
なんとまあ、同じもの3台となりました。各パーツがたまたま揃ったんで組み上げる
という形でおました。バキュームはありませんので、パイオニアJP−701を使います。
さて、件のラック、ハヤミNA−751を詳しく調べておりました。そいでもって収納したい
ブツの全高と放熱の隙間を見積もってシュミレーションしとりましたが、このラックの
実効有効高(棚板込み寸法)は80センチ程であること、そこへ薄型プリとXV−D9000を
組み込んだ残りのスペースには、メインアンプ2台とプリメイン1台しか収納できない
ことが判明しました。それでも総重量は145kgになりまする。全高約1.2mほどあるのに、
それでもそんなもんなんですね。
それでもこのラックでいくか、ヤフオクの他のものにするか、思案のしどころとなりやんした。
チューナーやデッキなどのソース機器の安住の地が、これではどーにもなりませんわね。。。
ラックは自作に傾いてきました。収納したいブツが決まっていて、収納シュミレーション
までするくらいなら、側板をなくした支柱方式で設計すりゃ実に簡単でおました。
支柱といっても厚めの板が四隅にありゃそれでOKでしたね。
それと、SPはたいてい、後ろの壁とある程度離して設置しているのだから、
そこに脚をほったてて、スピーカー後部上面に、軽量なソース機器を積む台
をこさえりゃいいじゃんと。いろいろ考えてみるもんですね。
バキュームホース・ディストリビューターはどっかにないかな。(略)
堅いホースでつくってみましょか、なんちって。。
お馬鹿なおはなしですた。
いろんな機械があるんですねぇ。
我が家は3つのシステムが稼働中ですが、自由に組み合わせが変えられたら面白いと思ったのですが、生活空間に設置しているので、あんまり調子に乗ると怒られます。
ラックはもう20年の付き合いになる\9800の張りぼてのローボードですが、数年前に角材と金具で補強工事を施し、随分強固になりました。そもそもの材質がアレなので叩くとポコポコいいますけどね♪でも70㌔の私が上に乗ってもグラグラしませんよ。
70kg載ってグラつかないのなら、十分立派なもんですよ。うちの古いハヤミの
ラック、棚板が荷重に耐えられずに折れ曲がるわ、裏板がラックの歪みではずれるわでしたから。
歪むということは、筐体がグラついてたということですね。
1台の自作ラックにはプリアンプ2台、パワーアンプ2台、プリメイン1台、アナログP1台。
1台の自作ラックにはプリメイン2台、アナログP2台、CDP2台、DVDP1台、エニグマ。
双方とも移動用キャスター付き。震度5強の地震でも持ち堪えました。キャスターがあり
ますとラックごと揺さぶられますが、無いとラックに大きな負荷が掛かるはずです。
今週の更新機種はSX−55ですね。管理者様、楽しく拝見させていただきました。
拙者が昔はじめて自分のシステムのためにSPを買うとき、SX−3Ⅲに決めてましたが、
この機種も候補だったものでした。
当時のビクターは、SXシリーズが定評を得たことはいいが、クラシック向きで、
ジャズ、ロックには不向きではないかという巷でSXに付いたイメージを、オールマイティ
なものにしたかったのではないか?という意図の見える印象を持ったものでした。
メーカーカタログのうたい文句に上記の趣旨のようなセールストークが載っていて
、「ネオSX」という呼び方をして、従来型と趣向を変えたことを目玉にしてましたね。
このスピーカーのカタログにあるF特グラフをみると、明らかに意図的だなと思えるほどに
中域の凸な特徴的なものだったのを今も覚えています。
そして、当時の雑誌の評論家先生の評も面白いものがあったものでした。
こんな音を出したいのなら、なんでわざわざソフトドームを使うんだろう?という趣旨で、
ソフトドームユニットの柔和な音というような定着イメージ払拭の意図を
やはり感じたものでした。
キャビネットの板厚は、従来型より少し薄かったのではないかな?とみておりました。
後年中古を入手して使ってみたこともありましたが、ハズレの個体だったようで、あまり
いい印象がなく冴えなかったので手放したものでした。
おそらくはNWのコンデンサに劣化があったのかなと今では思うものでしたね。
ビクターのウーハーによくある、RCA譲りのコニカルドーム、これは一般には
どう受け取られていたものだったのかな?とも思います。コルゲーションを
入れるよりずっとコーン補強効果の高いものだったのか、補強だけでなく、
moを重めにコントロールしたい意図もあったのか?コルゲーションは
仮に入れたくてもクルトミューラー社が入れた仕様を用意しなかったのか、
そんなことも思ったものでしたね。
SX−521では外から見えない裏側に設けていたことを考えると、やはり手間を
かけて施すだけの効果のあるものだったんだろうな、しかし、一般受けしない
かもしれないので、隠したのかな?なーんて、いろいろ妄想されてくれるもんですね。
駄文失礼しました。
キャスター付き、まさに免震ラックですね。
SX-521ってVictorスピーカーの中では面白い立ち位置なんですね。私的には見てくれで気に入っただけなんですが。
サンスイのα907XRとのコンビ、なかなか良い音になってきました。
住宅事情で小音量で鳴らしてますが、2つ離れた部屋でもブラームスのベースラインを追えます。
SX-3Ⅲ様,SX-55へのレスありがとうございます。SXシリーズの中では
音の面で少し異色の音を目指していたスピーカーでしたね。他のシリーズとまた
違った鳴り方は,個人的には好きな音でしたが,あの独特のハードな感じの外観
スタイルは優美なSXシリーズとしては少し好き嫌いを分けたのかもしれません
ね。
管理者様 レスいただき恐縮いたしております。
毎週のたゆまぬ更新にて、毎週新たな機種の諸資料を調達、整理されアップされる
ご努力・ご尽力には誠に頭の下がる思いがいたします。お蔭様で、長期継続して、
楽しませていただいておりますことに厚く御礼申し上げます。
さて、SX−55、価格セグメントが5万円台で、30センチウーハーを持つ3wayという
体裁で、それは、この後に出るZERO−5に継承されていくラインナップのセグメント
となり、この価格帯でのKDUコーン紙+ソフトドーム3wayというのは一旦中断して、
ほぼ10年後にSX−521が、スコーカーがコーン型ですが出ることとなるのでしたね。
おりしもオーディオ・ブームの盛り上がる中で、他社ライバルの体裁を意識しつつ、
より万人受けする?モデルをリリースしたかったんだろーな、などとおもったりする
ところですね。
同社の中で比較すると、SX−7,7Ⅱが一つ上の価格帯であるわけですが、大きさはほぼ同じながら、
重量が5〜6kg軽い、おそらく、その軽さの大部分はキャビネットの板厚の違いからくるのかと、
コスト制約の違いを感じさせるところかな?ですね。JS−55と比較すると、1万円弱の価格の違い
にしては、大いに体裁を欲張ったということかなとも思わせられるものですね。
駄文失礼いたしました。
まーくん残念でした・・・
SX−55、SX−11のSXダブルナンバーシリーズは
マグネットも小さく、ドームの口径も縮小されて
厚みよりも切れのあるサウンドをヤングの為に廉価で提供したかったのでしょうか?
我が家では、両機とも休眠といった状態ですが^^;どうにかしてあげたいです。
SX−55、SX−11のウーファー用アルミダイカストフレームは
後に、SX−7mk2、SX−3mk3に使用され開花した?^^
クリスマスシーズン到来♪手島葵のクリスマスソングを
XV−D9000、EQ−7070、JM−S7、SX−7mk2カスタム
で聴いてまったりと癒されてます^^
SX−521どうせ、いずれは入手するでしょうけど
そんなに、SX−55やSX−10spと比べても
ハッキリクッキリサウンドの傾向?質感が硬い?
521から、まったりサウンド・・・妄想・・・もうよそう^^;
でしべる様
ほぼ同じサイズで24kg→19kgという2割近い減量は、おっしゃる通り、
各ユニットの減量も併せてあったんでしょね。肥満な拙者も2割減量にあやかりたい・・
なんぢゃそら(略)
SX−55、クロスオーバー周波数の設定も高めで、ウーハーを700Hzまで使ってますね。
それはスコーカーが小さくなったしわ寄せだったのかもしれせんね。ソフトドームはマグネット
の強さの割に能率が上がらないハンディもあって、コスト面でも割高なハンディを他社比で
持つものだったかな?ですね。
なんせ、あの時代ってば、センモニの定評に席巻されて、ハード素材一辺倒な業界のトレンドの
渦中だったんで、ヤングに受けるには、やっぱりZERO−5のリボンの騎士の登場が
必要だったんでしょね。
駄文失礼しました。
SX−55の登場から、ZERO−5とSX−7Ⅱの登場まで、期間は1年か1年半で、
2年も経過してないと記憶しております。製品のリリースのサイクルが恐ろしく速いもんですね。
それはカセットデッキなどもそうでしたけど、1年経つともう型落ちとなってしまう、日夜製品開発
に徹夜し奔走したのか、併行して開発していたのか。
ぽんと話が飛びますが、日に夜を継いでの過密開発スケジュールときくと、かつて、MAZDAがオート店、
ユーノス店、アンフィニ店、オートザム店などの販売系統を一気に5チャンネルに増やして、日夜せっせと
各系統向けモデルの供給に奔走して、結果皆コケた、という、顛末を思い出すもんですね。
クロノス兄弟ってのがありましたよね。でもユーノス500だけはデザインの良さだけで欲しかったもんでした。
ぎゃ、やってしまった脱線噺 失礼しました。
SX-55は新鮮味の薄れたSX-5Ⅱのウーハーを30cmにした後継機風なんですが、デザインを
ガラッと変えて購入対象者も別層を狙ったんでしょね。
インライン配置のユニット陣は格好イイですから、強力なマグネットを積んで全面ブラック
塗装。the-SX-monitorとすれば某社にひと泡吹かせられたと思いますが・・・ (略)
インライン配置のメリットの一つには、メーカーにとって、Lch用、Rch用と、
左右対称に作り分けなくていいとことがありますよね。
「THE−SX−MONITOR」そんなもんでたら、拙者などはとびついてたかもですね。(略)
技術力というよりは、構想・企画センスの話しかなですね。
ネーミングの良しあしもありますよね。クレスタ スーパールーセント ツインカム24
とか、チェイサー アバンテなんちって ローレル メダリストというのは なんか 何の種目の
金メダルなん?って感じで、ちょっとこっぱすかしさがありヤンした。
ヤ〇ハGT−2000てのはグランツーリスモなのかと思った(汗)(略×2)たしかにロングランしたもんでした。
AE86 トレノGTアペックス ツインカム16バルブ な〜んてので拙者も青春しておりましたよ〜。
それ以前は CB750ドリームだとか ロータリーサバンナ RX-3 なんてのが愛車でしたから筋金入りです(略)
レビン トレノ パブリカ セリカ クレスタ・・・ トヨタはネーミングが上手いですね。
ところで、久しぶりにSX−55の姿を見て、おやっ ひょっとして・・ と思ったことなんですが、
ウーハーについて、SX−7Ⅱよりコーンの頂角、少し深くつくってないかいな?なんでな
ことでした。確認してないのでそうでないのかもでやんす。(略)
コーンの剛性を上げるために、SX−10spでは対策として従来より頂角深くしたことはカタログ
に載ってましたが、ひょっとして先にやってたのかな??・・そんな些細な感じがしたですね。
久しぶりにSX-500sp〜luxman L-550AⅡでシューベルトの「ます」なんぞ聞いております。
とても幸せです。
Nautilus 805も良い子ですが、500spも良い子です。
悩ましいですね。琥珀ヱビスのせいかな?
500spはうちにも一応はあることはあるんですが、ずっと梱包を解いてないまま塩漬けでやんす。
処遇をどうしたものか、検討中というとこだす。500Ⅱが欲しかったもんですた。
管理者様 今週の更新掲載機種は、P−2020ですね。大変楽しく拝させていただ゛きました。
同社のピュア・オーディオのセパレートアンプの末弟シリーズですが、このP−2020とT−2020を
気に入って使用した時期がございました。CPの高さが抜群で、当時この価格で、MCヘッドアンプ
まで内蔵してフォノ3系統持っていたのは力作だなと思うもので、音調は、ビクタートーンを体現した
一台ではなかったかとみておりました。ボリューム素子などはP−3030よりは廉価なものでしたが、
安っぽさがなく、無理に薄型にしなかったところにかえって好感を持つものでした。
ペアとなるパワーアンプM−2020との合計価格は13万4千円とプリメインアンプのJA−S91と
近似した価格帯となるため?か、S91の後継機種は出なかったものでしたね。
初期SXとの相性も良く、ビクターファンとしては、手元に置きたいシリーズのひとつですね。
M−3030と組んでも何等遜色を感じないものだと思っていました。
掲載ありがとうございました。
次は、M−2020ですね♪楽しみです^^
このシリーズは今なら廉価で調達できますね。M−2020のカタログにある内部写真をみると、
電源ブロックコンの上にフィルムコンがパラってあって、当時、ビクターもその手法を
始めたのかと思ったもんでした。いっちょSX−3Ⅲ用にそろえてみようかしらん なんちって(略)
TT−101のオブジェ(当然不動品)を眺め妄想に耽っておりまする^^;
TT−801が、もう一個有るのを忘れていました^^;計5台・・・いつの間に^^;;
CL−P1DとUA−7045を組み合わせてみようかと^^
TT−801とQL−A95のターンテーブルシートの違いについて
801のシートの直径がA95のターンテーブルの直径と同じです。
吸着用の外周と内周の溝の深さは801の方が深いです
シート裏側の放射状の4本の空気の通路の形状が違いまして
801は中心部から外周部まで幅が同じですが
A95は星型状で中心部の幅が広く外周部が狭いです。
でしべる様
TT−101、根気よくあきらめずに探せば、直せる業者が見つかるかもしれませんよ。
メーカーが直せないというなら、てめぇで直すから回路図提供してくれと粘るとか、
打てる手は一通り打ってみたいもんだすね。
うちは本当にどうしたわけか、A95に縁がなかったでしたね。つい最近もTT−801を
更に1台入手した直後に現れてもねぇーというタイミングでしたわ。浦に溝を切ったあのシート、
一枚余分に持っていたんですが、それが今頃生きる形になるとは・・・ですた。
溝形状はTT−801での経験を経て、気圧分布の改善を図ってそうしたのでしょうね。
JP−501と701とテクニカのAT618があるのでバキュームなしでも使えますが、
出来ればY7の純正シートが欲しいような気もしますね。吸着無しのままあのシートは、
どーも、使う気にならないですね。都市ガス・ブロバンガス用のホースとコックで
バキュームエアセレクタでも作って・・不精な拙者はしないでしょね ナハハ^^
JL−F45Rのジャンクが何年も塩漬けになってたのを忘れとりました。
トルクが弱いので、それなら37Rのほうがいいやとおもったよーなことでした。
しかしまぁ、当時のビクターって、VHSビデオカセッターの開発、改良、販売促進、
VHS陣営他社へのOEM供給を併せて行いながら、世界市場の開拓も注力し、年々、
フルラインメーカーとしてとしてあらゆるコンポーネント・パーツの開発・リリースを
よくもまあやったもんだなと思います。さすがにCDまでは手が回らなくて、後手に
なってたもんでしたね。VHDでの消耗・失敗やら、ビデオカメラやら、テープ製造まで、
会社規模からみて体力以上の頑張りだったんではないですかね。
今シーズンの上原みたいな・・彼には息切れしないで来シーズン以降も活躍してほしいもんです。
そうですね。VHS規格の生みの親、世界に誇る日本の技術です。
画質、操作性に関してはソニーのベータ方式の方が優れていました。
テープもコンパクトですし。
しかし、自社の特許に拘っていては、普及は望めなかったですね。
おっと、ここのテーマは、ビクタートーン友の会ですから、やはり
オーディオに関してのスレッドですね。
1970年代のSXシリーズの密閉型は、ドイツのクルトミューラー社製の
コーン紙を使っていましたね。全ての機種かどうかは、調べていませんので
判りません。
以前、この会社をネットで検索しましたが、あまり詳しい情報が
ありませんでした。
知人に聞くと、ユニットも作っていたと言うことです。
システムとして作っていたのかどうかは、私は知りません。
タンノイのスターリング、ターンベリー等もこの会社ですね。
一体、どれ位の実力の企業なのでしょうかね。
皆さんこんにちは。
大変残念な情報が・・・
JVCケンウッドで異例のCEO復帰劇
3期ぶりの最終赤字となり、またもや希望退職募集
(東洋経済オンライン)
toyokeizai.net/articles/-/23613
業務用機器へのシフトは「時間との戦い」だって・・・。
これからは、家電を収益の柱に据えるのは無理、ってことでしょうか。
そういえば、パナソニックもテレビを外しましたし・・・。
退職者が増えると、ますます失業率が高くなりますね。
テレビは、家電製品で娯楽としては、いつの時代も最高の物では
ないでしょうか。
テレビがあると、会話がなくなるなんていいますが
どうでしょうかね。
直接関係あるのかどうか。
本件は別にして
いつ頃からかCEOだかなんだか言い出してから日本企業も怪しくなったような気がします。
某国の台頭で情勢が厳しいとはいえ、優秀な?トップを据えていながら先が読めない企業って一体何でしょうね。
昔、マ○ーの虎なんて番組で偉そうに能書き垂れていた起業家の殆どがポシャったのと重なります。
>>290
>CEOだかなんだか・・・・・・
我々が就職先を探していたときは先輩たちから横文字名の企業は気をつけろ
と言われていました。東通工や松下が社名だった時代で各社まともでしたね。
今や横文字の氾濫。バリア・フリーなんてトンデモ英語まで発明する始末です。
☆SAT-INさん☆
☆前期さん☆
こんばんは。
今や大企業の完全持株会社が軒並み「〇〇ホールディングス」ですもんね(笑)。
MBAの資格取ってどうこうとか。
一方で監査書類の書き方は、責任者の名前が書かれている日本式が、
最近になって米国で取り入れられているそうですね。
それと思うのは、近頃やけにCMを打っている無名企業は危ない、ということ。
最近の例では、和牛商法の某牧場なんかが該当。
困ったことに?夕方の民放のニュースに多い・・・
そのほうが、かえって判りやすくていいのかな(笑)?
皆さん、こんばんは。
COOやCFOも有って、なんのこっちゃワカリマセン。
普通に社長や専務でええやんと思いますけとね〜
ちなみに拙者はさしずめC.E.O
チョッとエッチなオッサンです。
ちょ〜エッチな御爺さん?になりたい^^;
↑
当方今更エッチは無理なので意地悪爺さんに(陰の声: 言わなくても解ってるよ)。
小生の場合のエッチとは、HARD OFFのエッチでございまする^^;
ハード・オフですか…なるほど…
そりゃハードのほうが(略)
ハードコアっちゅうてもプロレスの戦い方でありますから間違えんように (略)
ハード・オフ時々行くけど結構売れてますね。
「あれ?この間あったあのSPが無いじゃん!」ってなコトに・・・
FB−5は、比較的早く売れていきます、変わった形だからでしょうか?
こんな特異な形のSPは売れないだろうと思っていた
スーパースワンも買いに行ったら売れてました(T_T)
まともな、ミニSPで一番小さいと思っていたオーレックスのSS−S1W
しかし、S−M3の方が小さいんです、しかもバランスもいい♪粋な品です^^
ハードオフは、良い物は早く売れてしまいますね。
自分がいいなと思った物は他の人もいいなと思うのでしょうね。
価格が適正=何を持って適正かですが---
ならば、バックロードホーンのビクターFB-5やスーパースワンは、売れるでしょう。
珍しいですから。
自分でユニットを新品で買って、箱のキットを買うより半額以下で
入手できますから。
懐古録さん、今回の掲載機種はM−2020ですね♪
お値段が安いですが意外に贅沢な作りの印象です。
トランスもケース付ですし、前後独立電源もビクターらしさ満点。
メーターにもカセットデッキと御揃いのピークインジケーター付。
当時流行のマウントハンドルを標準装備、立派に見えます。
音は、セパレートアンプだぞ!といった気張った感じが無く
さほど高解像度な音では無いので汚い音が目立たず
ヤングなサウンドを眉間にしわを寄せることなく、ハッピーに聴けます。
推奨SPもSX−55だったんですね、元気なアイドルソングにぴったり?
センターコンソールLX−3000Rかっこいいですね、当時憧れました^^
レコードプレーヤーの上の空間も活用できて、ありがたいラックですね。
SX−V7の音出し確認についてのコメント「ツィーター1.25〜1.8KHzの音が出ません」
こんな不思議な事あるんでしょうか?
無いと思いますが。
拙者の勝手な推測では、12.5kHz〜18kHzかななんて思ったりもしておりました。
ツィータ領域としてはその方がまだ話がわかるかなと。
そのツィータのスペアがまだメーカー補修パーツ在庫にあるか、またはボイスコイル断線?の修理
の見込みがたつなら、ありゃなかなかのダークホースですな。^^
12.5kHz〜18kHz
確認したお方のお耳に、聞こえてない?
他人事ではないかも^^;
でしべるさんへ
桁を勘違いしていました。1250ヘルツから1800ヘルツですね。
これは、スコーカーの領域ですね。
この機種のクロスオーバー周波数は、530ヘルツと、4000ヘルツです。
ツイーターでは、この1800ヘルツあたりは、かなり低い音圧では
出ているかもしれませんが、かなり低いでしょうね。
周波数特性の縦軸が音圧、横軸が周波数ですので。
スコーカーの間違いではないですか。
ピラミッドぽい箱ですね。こういう形の方が、音響特性自体は
優れています。内面がなるべく平行な面がない方が良いのです。
理想は,球型ですが。
クリスマスソング聴くには、SX−7mk2customがピッタリですね♪
色も赤いですし^^
そうですね。V7に食指が機敏に動かないのは、きっと聴き比べても、トータルな印象からして、
7Ⅱcustomがあればいいやと思うのが、あくまで拙者のごく個人的な好みの話なわけですが、
わかるからかななんて思います。V7の中高音ユニット、ネットで検索すれば、修理実績のある工房は
すぐみつかりますが、でももう新たには増やしませんわ 駄文失礼しました。
SX−7mk2customのように綺麗で夢心地な音のSPは
それほど無いと思いますしね♪
アンプの音質には敏感なので吟味したいですね^^
小生が、勝手にカスタム女王なんて言っているのも
オーラみたいなものを、感じているのかも?^^;
V7順調に上がってますね^^;
無垢のマホガニーキャビネットだけでも価値あるんでしょうね^^
V7の人気は高値安定ですね。ユニット故障に対処する目途が付くと踏んだ向きが多いのかもですね。
拙者もそう思ったりもしてました^^; ウオッチ してますと、V1−Mと7−M
の人気は相当なものですよね。ビクターさん、また作ればばいいのに。
売れるのわかってるんだもんねぇ。熟練工のマイスター諸氏がもういくなったんだろうか。
しかし、でしべる様の様な、V社に限らず、幅広く各社の高級機を保有して吟味なさって
おられる方が、それでもなおかつ、7Ⅱcustomを特筆されるのは、すごいことかなとも思っとります。
マイ・フェイバリット・スピーカー とでもいうのか、まずオーディオ出発点というかポイントは、まずは
そいつが見つかって、んでもって、周辺機器にてカスタマイズしていくもんなんでしょうからねぇ。
拙者は、以前、ここの過去スレに書きましたけれども、700spを使ってみて、
さすがに分解能・情報量、切れ味等よくできたSPだったけれども、でも、初期SX
の方が好みだなと見切ったところから、それ以降の機種には獲得の熱意が湧かなくなってた
きらいがありますね。V1−MやV7−Mが、まさか700spよりも初期SXのテイスト
に近い筈はなかろーという見切りですね。まあ、ある意味視野の狭い話で、聞いてみたら、
初期SXより、より魅力的かもしれない可能性も見切っていることにはなりますね。
といいつつ、L9だけは妙に気になるが、しかし高嶺の花でした。
アンプはM−90aが今のところ一番気に入っとります。M−90でもいいですね。
こいつだと、タイトなS−3000でもゆったりラグジュアリーに鳴らす感じがあって、
その方向での対応力が幅広い印象があるなと感じておりますね。
さて、更新登場機種は、3週連続で2020シリーズでしたね。T−2020は、
最初に買った機種で、長くうちにおりましたので、思い出深い機種でした。
同社のアナログ・チューナーでは高値の機種でしたね。あれより高いのは、JT−V71
の59800円だったかなと思います。のちにFX−711というビクターとしては決定版
チューナーがでて、それでおしまい、という感じがありましたね。FM放送そのものが、カー
ラジオのリスナーを意識して、次第にAMラジオ放送化していったので、今ではあまり重きを
置くアイテムではなくなった印象があります。
SX教のSX−9000法王
SX−V7の更に遥か彼方に君臨しますが
メタルコーンには物欲がピクピクしないんですよね^^;
SX−100の音が残念だった影響もありますが・・・。
SX教、古典派SX−7mk2の信徒より
SX−3mk3の出品コメント
「執拗な方どうぞ」・・・しつこく付きまとう落札者を希望?
必要な方どうぞと書く筈が^^;誤字ら〜は怖い
ドームが潰れエッジ無し4Wayのガラクタが、30まんオクオーバー!・・・
参拾七萬オク!・・・
裏板にSX-3資料を掲げときましたよ〜。
愛機SX-521はリビングで使っているのですが、アンプとしてONKYO CR-N755というレシーバーの吉田苑チューニングモデルを入れました。
クロックも換えちゃいました。
私のガラクタ類は全てDAC経由のLINE入力、内蔵CDドライブはもっぱらかみさんが使っています。
かみさんからはあまりにも好評で、今後のアンプの変更が難しくなってしまったのですが、これがなかなかなかどうして、良いボリュームで鳴ってくれます。
パワーが無いぶん、しっかりボリュームを上げてるので、アンプとしてのポテンシャルは発揮しやすいのかな、しかも日常生活の空間で支障の無い音量です。
ラジオもUSBメモリースティックも操作簡単、いやいや、見も蓋も無いですな…♪
RW−2さん
池田圭氏のSX−3絶賛の辞、拝見しました。貴重な直筆原稿、どうもありがとうございました<(_ _)>
SX教、古典派SX−7mk2&3mk2の信徒より
保存しましたよね。喜んでいただけてなによりです。
SX-3Ⅲ今でも充分通用するんじゃないですか?
今風のSPと比べても聴き劣りしないかも知れません。
ビクターさんがメンテナンスしてくれたら言うことなしですが。
XL−Z999EX − P−L10 − M−90a − SX−10spirit
で古内東子の20周年アニバーサリーベスト盤2枚組を聞いておりましたが、
特に2枚目が音質・楽曲ともにすこぶるイイ出来で、なんと10spを見直すきっかけとなりました。
7Ⅱcでも聞きましたが、この組み合わせに限っては10spの方がいいじゃないかぁ というとこですた。
P−L10の良さもやっと少しずつ分かりかけてきた、そんなところでありました。
古内東子はデビュー当時から衝撃を受けて以来好きで、ほとんどすべてのCD持ってますが、
近年は、J−POPの枠に収まりきらないんじゃないか?という意味でレベルは高いけど、
どうも以前ほどには万人受けしない独自のワールドを作っている傾向を
感じていたもんでしたね。いつまでも若くいてほしい人の一人です。
XL−Z999EX、P−L10、M−90aの組み合わせのイメージは、ボーカルは絶品なのではないかと思われ。
SX−10spiritの新境地を開きましたですね、これだから、オーディオは面白い^^やめられない^^;
古内東子の楽曲、トロ〜ンとした癒し系でいいですね♪
古内東子さんのCDは、以前からまず音がいい、というか、録音がいいし好みの雰囲気があるので
システムの調子をみるのにも好適と思ってきたものでした。そしてバックミュージシャンが録音に負けず
かなりうまい印象・・
ジャズ・フュージョン系で探していたようなサックスの泣き節が、この人のナンバーのなかにあったりして、
ありゃりゃ なんてことにも出くわすですね。歌詞がどの曲も佳作というのも好きなとこです。
再生能力のある程度高い装置で聞きたいもんだなと、そんなわけで思っとりました。
件のCDをかけて、あれ、うちのシステム こんな音、空気感というか雰囲気、出せたっけか、
なんか妙に音がいいな・・と思ったら、なんのことはない、彼女のCDだったという顛末ですた。
響きの豊かな寛ぎ系の音作りかと思いきや、ちゃんとシャープさやカチッとしたところもある、
そんなところが10spにマッチしたのかななんて思っとります。
願わくば、LP盤のリリースもお願いしたいところだすね。なぜかって、いろんなカートリッジで聴ける
楽しみができるからですが。まー無理な相談でしょね。^^;
システムチェックには、好みの曲を使うのが当然、呆然、左卜全、ずびずば〜
SX−L9
ステレオ8月号に紹介されているオーディオショップの
高級機リスニングルームにタンノイやアバンギャルドと展示されてますね^^
店主のお気に入りなんでしょうかね?^^v
ものぐさな拙者、やっと肥満で重い腰(というかメダボ腹)をあげて、久方ぶりに
狭隘なシステムの裏側へと決死の覚悟で潜入、なんともまあ、ラックや
スピーカーにまずよじ登り、そして綱渡りしつつラック裏に突入するので、
こけたらエライことになる命がけの所業だす。^^;
やりたかったことは、二つのプリ、両方選択可能環境でM−90aとSC−Λ90Fを
聞けるようにすることと、ピンケーブル交換で、やっと完成したと思いきや、
テストしたらM−90aのバリアブル入力に間違ってP−L10のREC出力を繋いでしまう
お粗末さ、やれやれ今日はグロッキー、修正はまた明日、、というとこでした。
固定一系統、バリアブル2系統の入力端子を持つ便利なアンプですね。
しかし、ZERO−1000の後ろに身を潜めて、ひたすら硬い体をよじってラック裏と
格闘中、な、なんとZERO−1000君が2度も前方へ倒れていくのを必死で引き留めて
立て直すときにゃ、おぇ〜冷や汗・・ホント参りました。^^;;
そんなこんなのおばかな難事業でもやりたくなったらやっちまぅのが趣味の所以ですかね。
M−90aをP−L10で聴けなくしちゃったんで、今宵はSC−Λ90F君稼働中ですた。
彼は初期SXにほどよく艶をのせてくれるので、まあよしだす。
駄文失礼しました。
前日の結線ミスを無事修復、常時うちの常用アンプ2種を硬軟2種の
プリにて稼働可能にしましたとさ^^;
この2種のプリの対比、ごく簡単に行ってしまえば硬軟ですが、タイヤに例えて言うと、
硬(EQ−7070)はミシュランパイロットシリーズの地下足袋をはいた感じ、
軟(P−L10)は、ブリヂストンのレグノを履いたような、なにかゴム長靴を履いた
ような、グニャっとまではいかないまでも、とげとげしさを一切感じさせないような感触、
ラグジュアリー路線で、女性ボーカルをまったり長時間聞くにはこっちが良し、という
個人的観測を再確認しとりました。東芝90Fを使ってもやっぱりそうでした。
SX−7Ⅱcは、たとえて言うと、愛嬌たっぷりのオヤジキラー的な持ち味で、
SX−10spのその愛嬌が若干後退してツンデレ風味に振っている、そんな
勝手な印象にて使い分けていくかんじですね。
今年オーディオいじりはここまでですね。やれやれ。
2013日本SXキャラ大賞決定!
1位ツンデレSX−10sp
2位オヤジキラーSX−7Ⅱc
3位?
3位ノミネート
お万の桁様
一匹狼M−7050
SX−9000法王
2020
お・も・て・な・し・ラック
S X初心者
アラン・ドロン
SX−55が抜けてませんかぁ The−SX−Monitorになり損ねた、ぢゃなくて、
その卵の素質を持ったネオSXの騎士でした。(略)
それと、唯一、KDUコーンのスコーカーを持つ貴重な存在のSX−521もありましたね。
>KDUコーン
ところでKDUコーンってなんでしたっけ・・・忘れちゃいましたよ〜。
クルトミューラー○○○○ウルチメイト・・・?
これはこれはトピ長様<(_ _)>
いや、なに その〜 ポップコーンの親類かもよん ポップなアメリカ映画みるには、
ポッブコーンとコーラがお供で なんのこっちゃ(略)
キャラメルコーンなんちって コーン紙にキャラメル塗らないよーにしませう。
過去スレのどこかにありましたねぇ KDUとはそういう意味だったのかーてのが。
拙者もどこだったかおぼえがありまっしぇん
なにしろ、USB接続ときいて、ついSSB変調を連想しちまう時代錯誤野郎なんで^^;;;
いまだにカーステはCDチェンジャー使用中・・・さすがにMDは使わないので、MD
スロットが全く無駄なんで、なんとカセット付きヘッドユニットに交換しようかと考慮中だす。
KDUは以前くろねき様が調べてくれたような。でも忘れてしまいした。すんません~~;
Kurt Müller KDU cone で調べてもメーカーにKDUの詳細はないみたいです。
さて、名だたる歴代ビクタースピーカーの中で、一番イイものはどれかと順位を
客観的につけるとすると、どうなんでしょうね。候補に挙がるのは、
SX−L9,SX−9000,SX−V7−M,SX−1000LABO,ZERO−L10
といったところでしょうかね。
皆目わからないけれども、この中でひとつ入手できるとしたら、拙者はSX−L9が
欲しいですね。なんとなくですが。
へっくしょーい!
。゚・(>人<)・゚。
今日はいろんなとこからお呼びがかかるなぁ(笑)。
皆さんこんばんは。
さてKDUコーンとは、クルトミューラー社内において
「DU」と呼ばれている材質(コーンに混ぜるダンプ材?)を使ったコーン
(くろねき推測)ですね。
www.kurtmueller.com/index.php?id=41
ドイツと英国に開発拠点があるらしく、
10インチ径以上のものは英国で開発されている、
なんてことも書いてありますね。
URLの「kurtmueller」という綴りにもご注意を。
何何・・・
英国製造にゃ一番硬いブルーのグループがあり、標準仕様はMu、柔らか仕様はK2。
大変硬く特別仕様のモノはグループXでっせ。
独逸製造にゃ硬いヤツ、黒いのがST。標準仕様がV、柔らか仕様がDU、減衰仕様のDS、
特別仕様マイカ入りのMAとNUがありまっせ〜。
だそうです。はい。大人のオ○チャの種類みたいだナッシー (略)
Victorというのか、今はJVCというべきなのか、よくわかりましぇんが、
クルトミュラー社さんとのSX−3以来?長く続いたお得意さん関係も
一応終了?とあいなったのでしょうかね。ク〇プトン社さんが今はお得意さん?
てめえの書いたSX−10spがツンデレさんで、SX−7Ⅱcが親父キラーというのは、
今読んでみると、ちょっと特徴をデフォルメして誇張しすぎたかいな?という気もしますわ。
今日はというと、至極満足してP−L10 + M−90a + SX−7Ⅱcで古内東子さんを
聴いています。ただ、この人は、邦楽女性シンガーとしては、ジャジーな持ち味があるんで、
厚みたっぷりより、愛想がうす味の場合がいいということもあるという感じですね。
EQ−7070がミシュランで、P−L10がレグノというたとえも、同様に針小棒大な言い方でした。
アンプの音の差なんて、SPにくらべれば、屁みたいなもんだすから。
ま、拙者ごときが何を言おうと、屁のつっぱりにもならんのでいいようなもんですが。^^;;
XV−D9000ユーザー各位に連絡事項ですが、いままでは純正リモコン
が新品調達可能でしたが、只今欠品中とのことで、今なら最後の注文受けるが、
来年からは欠品で入手不能になるとの情報でした。
天気晴朗なれども波高し おわり。
KDUコーン
SX−521のスコーカーは、確かにクルトミューラーなのですが、KDUという記載がありません
KDUを使った最後のSPは7Ⅱカスタムだったのかもしれません。
因みに、SX−211、311のドーム振動板はクルトミューラー製みたいですね。
A−X9、M−90a入荷予定
それは楽しみですね。獲得おめでとうございます。SX−7Ⅱでのテストレポート
を楽しみにしております。
A−X9に興味、関心がありますね、M−7050の音調を類推したいためですね。
L10シリーズに近似しているようであれば、M−7050もその路線から逸脱は
していないだろなと。
というより、M−7050そのものの直接古テストリポートが期待できそうですね。
なんというかもう、「最強でしべる雷撃隊」というしかないっす。(略)
撃沈される可能性、大和級^^;
A−X9動作確認での印象は、低音たっぷり、でっぷりのスローライフサウンド
中高音なめらか、やわらかストレスフリーサウンド
見た目の無機的で冷たい印象とは違ってフレンドリーな音ですね。♪
スピーカー1のボタンを押すとシーリングパネル上のインジケーター
POWER、SP2、TONE、入力表示等、全てのランプが消灯する心憎いギミック。^^
M−90a
SX−7Ⅱcでは、まだ聴いていないのですが、特に低音がどうのという印象はなく
違和感の無い気持ちのいい音がするアンプです♪
この気持ちよさが音楽再生の隠し味なのでしょうか?^^
早速の古テスト、レポート感謝です。
なるほど、耳障りな音を出してこない傾向はL10コンビとやはり同傾向の路線
あるなと思わせていただきました。M−90aの拙者の印象は、いわゆる才気走った
ヘンな癖がなくて、安心して心地よくリスニングに浸れるという感じですね。
思いのほか比較的電気を食うアンプかな?という気もしますが、POA−3000程
ではないので気にしなくていいでしょうね。90aは、まだメーカーがメンテに対応
してくれるかもです。拙者、2年くらい前にメーカーに出して、まだ部品があった
からと修理に応じてもらえたことがありました。
健闘をいのりつつ、固唾をのんで見守っとります。
やった 見事撃沈^^
伝令
ななまるごうまる
ホビーの王様アマチュア無線風に云うと
了解、ジュリエット・ビクター・チャーリー・マイク・7050、どうぞ
渋谷のNHKに就職した高校時代の友人○田クンの趣味は、アマチュア無線でした。
その後の趣味が、アマチュア○性になったのかどうか、定かではありません^^;
M−90a
違和感が無い=ヘンな癖がない
気持ちのいい=安心して心地いい
同じ様なイメージでしょうかね?
アールクルーを聴いてみました、南国の楽園へ誘う
なかなか巧みな音作りのアンプといえるのでしょう^^
デザインもピアノブラックで気品がありますね
自動的に?C−90aが欲しくなりますね^^;
年末年始に実家で聴いた
セットが
CDP XL Z711
AMP AX 1000
SP SX V1
でした
多少の異論はあるのでしょうが
ビクタートーンを堪能しました
毛布を掛けたみたいな音であり
元気ある音でもあります
こんな音を現在の新品で手に
入れるなら、100万円はしそう
ですね
何枚も実家のCDを聴きました
クラッシックやジャズのヴォーカル
がよかったと思いました
ここに出入りする先輩方は
凄い機器を揃えているようですが
私は私なりにビクタートーンを
楽しみたいと思います
M−7070理工系?
M−7050実験物理学系?
M−L10精神医学系?
M−90a体育会系?
VICTOR BA−MS503
SPユニットは松下製なんですね(T_T)ちょっと残念?
某所に、上品なカスタム女王様が、お目見え致し候、おうつくしや〜
皆さんこんばんは。
某家具店の広告に、取扱いブランドとしてビクターのロゴが。
木工部門が独立したんでしょうが、ビクターインテリアって会社があるのね。
interior.victor.jp/
このほか、スポーツドリンクで有名な某社のロゴもありましたが、
やはりグループ傘下に家具を作っている会社がある模様
(似た名前の家具店チェーンとは無関係)。
スピーカーシステムの他にビクトロン用の木工部門があったからでしょかね〜。
ただし、ヤマハのように静岡の河川敷に何十トンもの材木を積んでいるほど資源は
持ってないでしょうから、設計部門かもしれません。
ヤマハは有り余るだけの資材からNSスピーカーも作ったわけですが、ビクターは
エンクロージャの材木もいろいろ発注して試作。決定してから板材を仕入れて製作
していたそうですから儲けが出ず、売れるほど赤字になったと聞いたことがあります。
ヤマハってば、そもそも出自が楽器メーカーで、ピアノをポンポン作って売って
たんですもんね。ヤマハのピアノは家にも一台ありました。幼いころ、ソナチネまで
習ってリタイヤしやした。弾きやすいわりには曲が楽しいのがブルグミュラーで、
いかにも技量向上のための練習曲という感じがツェルニーでした。
途中でやめずにビクトロンに転向してキーボード奏者をめざしときゃよかったかな。
ま、どっちみち大成はしなかったのは確かでしょうが(^^;
M−90aは体育会系ですか。たしかに神経質なところがなくておおらかに鳴りますよね。
うちはずっとP−L10+M−90aにとのところ固定して聴いとります。
車やタイヤにもスポーツ系、ラグジュアリーというかコンフォート系があるように
といいましょうか、これまでP−L10は駄耳でなかなか真価が把握できずセットアッパー
的位置づけだったのが、M−90aのおかげで、今やすっかり我家の
コンフォート系のエースとなっとります。ハッとするような音は出してこないけど、
耳障りな音もだしてこない。長岡氏が批評のなかで、
「本来人の声が持つ鋭さを和らげて聴かせるところがある」
と書いてたとおもいますが、たしかにそれを実感しています。心地よく聴きやすい
ですね。万年ビギナーな拙者のレベルでは、実際これで至極満足な到達点ですね。
剛速球派の7070と共にP−L10は軟投派の先発2本柱というわけでっす。
お・も・て・な・し ラック自作はどうするか考え中で、訳は、
XV−D9000にはDVDプレーヤーで映像出力があることを忘れていて、
ラック建立のために、どける予定の29型TVにつないで音と映像再生に使えば、
DVD音源でエクステンデッド24bit・K2が活きて楽しいじゃないか〜
との事情ですね。
すると、エニグマ接続中の既存アンプで使用頻度の低いものを2軍に落として、
一軍昇格アンプを作るのがいいのか、と思案中となっとります。
降格候補はM−7070,JM−S1000で、昇格候補はM−L10,L−550,
AU−X11,AX−Z921ですね。
しばらくぶりに駄文失礼しました。
昇格候補冬季は、L−550に一票^^
今週のページ更新はS−777とS−3000ですね。当時の同社の渾身のモデル
なんぢゃないでしょうか。あのコアキシャルユニットは、今もう一度作れと言われても
コスト面も加味するとなおさら無理なんぢゃないのかとおもわされてしまいますね。
S−3000は2回招聘して2回放出しましたが、なぜだかもう一回欲しくなる不思議な
魅力がありますね。聴きやすいコンフォート系に鳴らすトライアルにM−90aを使って
やってみたい気がします。多分そこそこいけるんぢゃないかと踏んでます。。
でしべる様のところには、機材はたっぷり揃っていて、その気になれば、いつでもトライできる
ところがうらやますぃ〜^^;
M−90aをいろんなプリで鳴らして、どう変わるものかも関心がありますね。
たとえば、C−2301とかですね。
駄文失礼しました。
遂にS−777&S−3000モニター掲載されましたですね^^めでたきかな
>いつでもトライできる
その気になれば・・・ですけども^^;
C−2301Vは、ラインアンプとして、情報量、繊細感、躍動感、豊かさが気に入っています。
我が家のエースです、一言で言えば、有機的な音でしょうか?M−90aとの組み合わせでも
安心安全な、お・も・て・な・し・サウンド♪
皆さんこんばんは。
>C−2301Vは・・・我が家のエースです
そりゃ、お値段が違いますからね
(^_^;)。
月刊ステレオ誌試聴室のリファレンス機器だったのも伊達ぢゃあ無いかと(略)
それとこのプリアンプ、確かアッテネーターモードというのがありますね。
回路を全部ジャンプしてアッテネーターだけ使うモード。
意図的に無機的な音にしたい場合などは良いかも?
やっぱり、C−2301Vがエースなんですね。あのクラスのライバルというと、アキュの
C−280系等でしょうかね。M−90aのポテンシャル確認をしてみたいもんだなと思っても、
うちにはヤンキースのエースはおりまっしぇん。うちは中日の在りし日の小松と山本昌って
とこですかね。^^;
追伸
C−2301Vは、我が家のエース、マー君です。ちなみに、小生もマー君です、失礼しました<(_ _)>
M−90aとの組み合わせで、南国の楽園サウンドから、天国の162億円極楽サウンドへ♪^^;
極楽 楽天→ヤンキースのエースというわけですね。ヤンキースの黒田もライバル心
燃やして一層頑張ることでしょうね。上原みたいな奇蹟的活躍を楽しみにしとります。
極楽 楽天→ヤンキースのエースというわけですね。ヤンキースの黒田もライバル心
燃やして一層頑張ることでしょうね。上原みたいな奇蹟的活躍を楽しみにしとります。
C−2301V
入手価格・・・昔は超安かったんですよ〜
SY−99入手価格の半値
SY−88mk2入手価格の2倍
EQ−7070入手価格の2倍
PRA−2000ZR入手価格とほぼ同額
↑追加<(_ _)>
C−280L入手価格の半値
最近の中古相場高騰には驚くばかりです。最近もPOA−3000が8万以上なんで、
びっくり、P−L10ですら以前の1.5倍以上するようですね。といっても4万→6万
程度の話ですけどね。7070の2倍の頃に拙者も入手しときたかったもんです。
もう機材収集はおしまいにしたんで、模様眺めだけなんですけれど。
>>376
いやいや、入手価格じゃなくて新品価格(笑)。
アキュフェーズC-280Lもリファレンスに使われるような製品ですね
(C-290Vとかのほうが多いかな?)。
中古価格高騰は結局、カネになるのが良からぬ輩にバレちゃったからでしょね(略)
くろねき様
>>中古価格高騰は結局、カネになるのが良からぬ輩にバレちゃったからでしょね
まさしく御意 介入して中間マージンを得る業者というとこですかね。
むむむ、今後のマイシステムをどういぢっていくかの大まかな方向性の示唆に富んだレスでした。
ビクターの主要セパレートアンプは機種が限られていて、♯7070と♯L10と♯S7しかない。
そしてそれは皆もっている。ところがビクターは80年代初頭にP−L10+M−L10を出して以降、
パッタリと本格的なセパレートアンプをリリースしないまま、むしろAX−900、AX−M9000の
ようなプリメイン一体型への進化を辿った。そもそもJP−S7,JM−S7,JM−S1000等は
70年代中期のデビューで、既に40年近くを経過した、山城、扶桑みたいな旧式戦艦で、
そこへ最近のデジタルソースを供給するところに信号の質の血栓がありそう。
ビクターアンプのフラッグシップのJM−S1000まで一軍登録抹消して、POA−3000,
AU−X11,L−550をあげると、エニグマ接続のビクターのパワーアンプは
揃ってベンチウォーマーになる。
ちゅーことは、セパレートでアンプの資質をP−L10よりあげたいのなら、いよいよ脱ビクターしか
ないことになるなー。
おも舵いっぱーい で 急速潜航 イ57潜降伏せず、喜望峰をまわってカナリア諸島を目指すのか?
艦長の池部良に聞いてちょ(謎)
駄文失礼しました。
温故知新?スレで
HMV
ウッドコーン
K2バージョン3
ネットワークプレーヤー
デジタルアンプ
ビクタースタジオ共同開発
を製品化せよとの神のお告げです^^;
なんてな戯言を言っていましたら・・・
ホントに出ました^^;
残念ながら型番はHMVではありませんが
EX−N70入札しましたか〜^^
ネットワークプレーヤー
K2ニューバージョン
デジタルアンプ
ウッドコーン
ビクタースタジオスタッフによるサウンドチューニング
皆さんこんばんは。
EX-N70のセンターユニット、懐かしいものが付いてるようですね。
それは「アークベース」!
なんともまぁ、おったまげーしょん しますた。ハイレゾ音源対応とは。。
でしべる様の威力はすごいぃ〜
某所にまたまたうちのエース!出現で、むずむずしとりました。一体同じものを何台欲しがるのか
全く不合理なもんで。我慢していくらまでいくか見物だす。エースを狙え なんちって^^;
さて、このビクタートーン友の会^^ 2005年1月30日から始まったので、
まるっと9年経ちました。いよいよ10年目突入となるんですね。その間、家の機器も歳とった
わけだな。
さて、うちのシステムの抱える問題は、いわゆる頭でっかちなバランスにあることですね。
AD、CD音源のソース機器に良いものをとソースの質確保を目論んだものですが、
ADはこの際おいといて、せっかくのCDの情報量というかクォリティが出口のSPまで
届いているのかは??です。アンプの質がネックでソースの情報量・質をスポイルしてないかい?
というとこですた。やっぱしZERO−1000とFX9も鳴らし切りたいということも
ありますし・・。
さて、どう解決したものかなですね。^^
SX−3lll さん
以前、オーレックスSY−Λ88を入手なさったかと存知ますが
手放したのは、どのあたりがお気に召さなかったのでしょうか?
SY−Λ88mk2のラインアンプは、C−2301Vのラインアンプを明るくした音調で
昔の評価で、SY−Λ88mk2にmk4があれば、C−2301Vのような音なのかも、とありました。
でしべる様 レスありがとうございます。
あのΛ88は、実は入手したときから片チャンネル、ラインアンプが故障していたのだす。
治療しようかとも思いましたが、故障品として売却処理したのでした。それでも3万以上の
値がつきました。^^;そういえばあの時、でしべる様に故障状況の打診を受けましたのを
覚えております。以後、あつものに懲りて生酢を吹く で、オーレックスの高級アンプに
手を出すのには以後慎重になりやんした。なんとなれば、Λコンの大量使用で成立しているアンプ
というイメージがあり、それは昔はコスト度外視でいいパーツ使ったという見方で良かったけど、
今となっては寿命を意識するパーツとなり、早い話、OHに出すたびにΛコンが減って帰ってくる
という近未来を想定したというよーなこともありました。
ネット上でそういう画像をいくつもみましたし。そういえば
ΛコンはSX−7Ⅱのネットワークにもありましたね。
SX−10spにはないと記憶してます。
話がそれましたが、そんなわけで、ステレオフォニックで健全な状態では
聴いていないので、評価のしようがないというわけでした。
片チャンネル聞いた印象で言えば、かなりEQ−7070に近いなり方を
するなぁという印象で、それならEQ−7070でいい、そんな記憶が残っております。
でしべる様 レスありがとうございます。
あのΛ88は、実は入手したときから片チャンネル、ラインアンプが故障していたのだす。
治療しようかとも思いましたが、故障品として売却処理したのでした。それでも3万以上の
値がつきました。^^;そういえばあの時、でしべる様に故障状況の打診を受けましたのを
覚えております。以後、あつものに懲りて生酢を吹く で、オーレックスの高級アンプに
手を出すのには以後慎重になりやんした。なんとなれば、Λコンの大量使用で成立しているアンプ
というイメージがあり、それは昔はコスト度外視でいいパーツ使ったという見方で良かったけど、
今となっては寿命を意識するパーツとなり、早い話、OHに出すたびにΛコンが減って帰ってくる
という近未来を想定したというよーなこともありました。
ネット上でそういう画像をいくつもみましたし。そういえば
ΛコンはSX−7Ⅱのネットワークにもありましたね。
SX−10spにはないと記憶してます。
話がそれましたが、そんなわけで、ステレオフォニックで健全な状態では
聴いていないので、評価のしようがないというわけでした。
片チャンネル聞いた印象で言えば、かなりEQ−7070に近いなり方を
するなぁという印象で、それならEQ−7070でいい、そんな記憶が残っております。
なるほど〜EQ−7070に近いというのは
当たらずといえども遠からず^^;だと思います、高解像度系ですよね。
やや派手なのが7070、やや地味なのがΛ88mk2
更に地味なP−L10も捨てがたいので悩ましい。
Λ88初期(前期?)のラムダコン58個バージョンは地味な音調で
ラムダ中毒などといわれたみたいですが
我が家の後期?バージョンは、ラムダコンの数が40個少なくなり
Uラムダコン20個、Uコン20個、ラムダコン18個採用
それほど地味な感じでは無く、Λ88mk2と似た音調。
Λ88mk2はUラムダコンが20個となり
SY−99やΛ88の反省?を踏まえた、シンプルな設計が持ち味だと思います。
我が家でC−2301Vが故障したら
SY−Λ88mk2が、エースとなります。
SY−99は、リリーフ^^;
いずれは、ラックスマンからC−05をトレード?
でしべる様に、かなり以前に、古テスト依頼をオーダーしたことがありましたね。もぅ何年前かなぁ。
あのときたしか、P−3030+M−7070と、P−L10+M−L10の比較を
お願い致したんでしたっけ。
んで、でてきた答えは、明快に、前者は情報量大、意外なことに、後者は情報量小!
眠い音なので寝てしまいました。というものでした。
デビュー当時はあちこちの雑誌評ではなかなか好評価だったP−L10+M−L10
を明快に一刀両断^^; ああ、これは、C−2301Vがリファレンスとして比較されて
出てきた答えだな、とあの時思ったものでした。
P−L10の音調は、なにか独特な印象があります。聞きやすい、きれいな音でコンフォート系
なんですが、なにかソースの音がアンプ内で整理されたうえで出てきたような不思議な趣で、
これはこれで嫌いな音ではなく、むしろ張りつめたよーなテンションの低いリラックスした
音調な点は拙者の好むところでそれはOKですが、しかし、入力した音源に対する忠実度に、
ほんとかいな? と思わせるところを感じます。マイルドな分、立ち上がりの切れ味が後退
しているかなと。
さて、80年代当初前後から、セパレートアンプのにぎわった価格帯があって、
プリアンプは各社20万円台中盤位の者ばかりでたものでしたね。まるで一時の
798アンプや598スピーカー戦争みたいに。C−2,C−2a,P−L10,SY−Λ88,
SY−Λ88Ⅱ,PRA−2000、TA−E88,TA−E901・・・
その価格帯セグメントは賑わう一方、30万円台〜40万円台というところには各社、モデル投入がなくて、
50〜60万円台にくると、C−2301V,C−280系 、TA−E900等のいる価格
セグメントを形成していたですね。そんなわけで、各社ライバルがしのぎをけずったあの20万円台に、
いまだについ目が向くところがありますね。これは雑誌中毒の一種かもです。拙者はステサン誌は読まず、
ステレオ誌ばかり読んでたもんで。
拙者の好きな音を一口でいうと、L−550みたいな音調がすきなので、ラックスのC−05は欲しいものの
一つです。上記の価格セグメントの団子から抜け出しているのもいいですね。ただ、近所のオーディオ喫茶にいって
C−05はどうでしょと話したことがあって、マッキン愛用のツワモノのそちらのオーナー氏曰く、仲間で集まって
聞いたが、なんかこれ、低音域について、音をつくってないかい?との皆の意見だったというのを覚えています。
拙者がMC−L10までは入手しても、MC−L1000には手を出さなかったのは、持っているプリのイコライザ
をはじめうちのシステムのレベルでは持て余す、とおもったからだったですが、
CDPの出力がプリアンプのラインアンプ性能を脅かすなんてことは想定外なことでしたね。
>ラムダコン
'70〜'80年代中頃まで流行しましたね〜。uΛ(タイツー)uΣ(ユーコン)VⅡ/VⅢ/SE(ソーシン)。
'80年代中頃から高性能な海外勢が発掘され、ERO WIMA SOLEN ASC等々百花繚乱。WIMAなんか
PCマニア方々が買い占めたため一時入手難になったり。レストアの際にいろいろチョイスできる
良い時代です。
>音をつくってないかい?との皆の意見
長岡氏は国産第一主義で批評/評論も展開しておりましたが、舶来品マンセーの方々はどっかに
必ず主導者がいて洗脳されてるんですよね。販売店のオヤジだったり、金持ち先生だったり。
で、音楽の話を持ち出すとコソコソと退散する (略)
舶来品マンセーはオデオ以外も含めていまだにいます。
こういう人は自分で考えられないので似非権威に染まってしまう。
これを受け売りと言う。
ただし舶来の欠点も知り国産の長所も知って敢て舶来品を使用するのは別
またその逆も別。 だから普通は混在するし国産貶しもない。
似非権威に染まってしまう。
わかります。
大概が世間知らずの芸無人と医療が専門の先生方に多く見られる現象でつ。
勿論、土地成金のカッペちゃまと親の7光でドヤ顔している連中だす。
バカデカイオデオルームには業務用の弩級スピーカーのマンション化で
いちびっている様は滑稽でつ。
ワインに一家言あり。専用のワイン安置所も標準装備。
久米仙を舐めるだけでヘベレケに・・・・・・・合掌!
SX−3lll さん
2008年12月でしたね
P−L10+M−L10+SX−7Mk2
情報量は少ないのに透明感があり響きが綺麗な
うっとりする音だな〜・・・寝てしまいました。
拙者は舶来メーカーのミシュランと、国産メーカーのレグノ どちらも持ってます。
それぞれ違う価値観で作られていると思うのですが、いいタイヤだす。
なんじゃタイヤの噺かよ、とんだスレチ野郎ですた。下げ舵一杯 深度70(略)
ところで、「ビクタートーン」という言葉ですが、85年夏の別冊FMfan46号、
高島氏のA−X1000のレポートのところに、同機を野球の3塁打になぞらえて、
「野球になぞらえたのは、ビクターのアンプには、一種のスピード感、躍動感、
巨大ダイナミックレンジがあるからで、これがビクタートーンといってよいからである」
とでてきますね。A−X1000は、同社のファインセラミックを使ったSP、これを
鳴らすアンプをどうするかという願い、期待に応えているかのように誕生したとのくだり
もありました。ところがうちではA−X1000君、長らく2軍暮らしで、それでは3塁打も
打てまい、てなわけで、エニグマ接続レギュラーにあげてみよかな、なんてなことを思いました。
無い物ねだりより、まず手元にあるものを丁寧に使いこなす努力が肝要でしたね。
駄文失礼しました。
ために
確かに、ビクタートーンは、根暗なタイプではないですよね^^
一番大人しそうなP−L10+M−L10+SX−7Mk2の組み合わせでも
明るい音調なので、静かにクラシックを聴くには最適ではないかも
万能な機器などもちろん無いでしょうけど^^;
プリメインを活用するのも名案ですね、久しぶりにJA−S20聴くかな
でしべる様
でしべる様も上記の別冊FMfan46号はお持ちのことと思いますが、評論家高島氏
のこのA−X1000の論評はいろいろビクターフリークにとってはなかなか面白い
ところがありますね。
原文を多少表現を代えて記してみますと・・・
まず冒頭、「ビクターのプリメインアンプの歴史は長いが、面白いことに
若干好奇心や実験欲が旺盛な為なのか、このメーカーのプリメインには
好不調の波があり、とんでもない成功作を作るかと思えば、ニッパー君が
首をかしげる如く、どうしてなのか??と思うようなモデルも出す。
評論家にとっては、ありがたくもスリリングなメーカーだろう!?」ですと。^^;
「前作A−X900はヒットだった。その基礎をなしたL10シリーズから
久しぶりにビクターは蘇った。で、A−X1000はヒットのあとの3塁打だ。」
んじゃ1点は打点あげたナ?
「MC−L1000とは抜群のパフォーマンス。SPはあまり選り好みしない
が、純血主義でZER0−1000、50FX等とは素晴らしいパフォーマンス・・・」
なんともまぁ手放しの褒めようなもんですねぇ。その一方で、L10以前の
ビクターアンプに評価しないものがあって、不調期があった趣旨も載せている。ナハハ。
氏は、ZERO−1000を高評価しておられたことはよく記憶していますが、
MC−L1000が抜群に鳴る、(役不足ではない)イコライザを載せている、
という趣旨の書きぶりといい、・・なんぢゃこりゃですわ。
もっとも、ページをめくると他のアンプの評論もかなり甘口な様子で、
額面通り受け取らず、控えめに読むくらいで丁度イイかもですが。(^v^)
駄文失礼しました。
ライトフライに終わったA−X9・・・
見逃しの三振A−X77・・・
んん〜野球は2アウトからや〜^^;
MC−L1000とのパフォーマンスが抜群とは
A−X1000の音質レベルは相当高いんですね
ZERO−1000との相性もいいんでしょう^^
A−XシリーズはA−X9とM−7050から始まったんでしたね。
A−X7DからピュアNFBを謳って、雑誌ではサンスイのFFとともに
その効果を検証するよーな企画に取り上げられたりしてたのを覚えてますが、
当時拙者は東芝77C獲得へと浮気しとりました^^;なんせ、このクラスは
学生にとっては高嶺の花と思ってたものが、大阪日本橋の東芝系チェーン店と思しき
お店で新品がなんと半額以下で投げ売り処分されていたんで、そんなことでしたね。
ところでJA−Sシリーズの最後期も、商業的には不振だったとみてます。
JA−S77とS55のトライDCシリーズですね。タマ数がすくないためか、
どっちもめったにオクにもでてきません。S77、価格は80800円という
中途半端な値付で、大人気だったS75がやってたA/B,L/R独立電源も
止めちまって出力がS71やA75の80W+80Wから70W+70Wまで落ちていた。
大きめな出力メーターつけても、ヤマハやトリオのようなカッコよさはなくて、
これじゃ売れんだろーな・・という印象なもんでしたね。
駄文失礼しました。
>ヤマハやトリオのようなカッコよさはなくて・・・
この時代の隠れた銘機。弟分の7300に話題を持ってかれた不世出な1台。
ttp://matari.info/cgi/img/img-box/img20140201125124.jpg
巨大電源のパワーアンプにフォノイコライザーを付けたような構成。
無骨なデザインと裏腹に音の陰影の醸し出し方は秀逸。その上ド〜ンと
大入力されても、巨大単トランスの恩恵で低域の底力も比類無し。
交響曲聴くならコレ。人気が無いので安い。拙者予備に美品2台確保済み (略)
トピ長様
レスありがとうございます。早速拝見、画像から音が聴けないのが残念(略)
外観もさすがにトリオならではのカッコいい姿形ですね。リアの両端処理や
ピンジャック配置なんかもビクターを見慣れた目には、なんだかカッコいいななんて思いました。
>陰影の醸し出し方は秀逸 ・・・皆そーいうアンプを求めてますよね。
不遇をかこった隠れた名機のお披露目はイイことですね。予備機確保済みなんで(略)
ところで、老朽化した金剛級、扶桑級に当時の海軍がやった対処は、大改装でした。
金剛級は機動部隊に帯同可能な高速巡洋戦艦に生まれ変わったもんでしたね。
レストアして蘇生させるのがそうしたアンプへの処方箋なんでしょうね。
駄文失礼しました。
>この時代の隠れた銘機
↑「Page not found」ですた・・・404だけに?
皆さんこんばんは。
うちのケンウッドのアンプも巨大トランスタイプ。
某サイトでは「420VAの大型トランス」だというんですがホントかね?
240VAの間違いじゃないかと思うが(消費電力は240W)。
それでもちょっと引くぐらいデカいトランスではあります。
うちの既存のシステムでなにかできることはないかなぁと、ふと思いついて・・・
このところ聴きやすい音につられて使っていたP−L10、音がきつい、
というかSPにアッテネータがないため中高音の張り出すのを何等対策
せぬまま敬遠ぎみだったZERO−FX9にチェンジして古内東子の
20周年記念盤を聞いてみたところ、穏やかにそつなく聴けるんで、
こりゃ良かったなと安堵。
さらに、ふとそこでEQ−7070にチェンジ、やはり中高域がスパイシーに張出大関、
まてよ、これにはTAPE−1端子にSEA−M9が常備してあったんだっけ、と
すっかり忘れてたのを思い出し、試しに2KHz以上に1dB減衰をかけてみたら
音が激変、ぐっと聴きやすくなって、なおかつ解像度も維持、
んでスペアナ・ピークホールドONでF特・ソースのエネルギーバランス視認監視開始、
てなぐあいで万年ビギナーなりに遊んでおります。
SEA−M9はプリ増設時のためにともう1台予備機を確保してますが、
P−L10には当面使わず様子を見てみます。こいつはトーンコンありますしね。
ところで、最近の古内東子のナンバーでお気に入りは「さよならレストラン」。
この記念盤では平井堅とのデュエットバージョンです。
SEA−M9ええですな〜^^遊びた〜い^^;
先週、HOにてコルグのDS−DAC−10発見
こんなものが中古で並ぶご時勢になったんですね〜
その日は、スルーしたものの、物欲エネルギーが充填されつづけ
AudioGate 3 Player Versionが配布開始されたので買いに行ったら当然無し(T_T)
衝心の僕を慰めてくれたのはJA−S20嬢、一夜を共に過ごしモーニングコーヒーを飲んでます
むつかしいこといわずにいまをたのしめっちゅ〜ことなんでしょ〜かね〜^^;ハイハイ
コルグのDS−DAC−10、拙者もいろいろググって調査しとりました。
20世紀オーディオにどっぷり浸かった拙者みたいなものには魔法の小箱みたい
なもんですね。これがひとつあってシステムに出力を繋いだら、それこそ音が激変、
新しい世界が開けることまちがいなしですね。とともに、999EXとD9000の
立場も微妙なものになる・・・。コンサバ親父なんで、変化、向上を求めつつもも、
どっかで、20世紀型の今のうちのシステムの基本構成を崩したくないところもある、
そんな気持ちで、むむむむ〜ですね。あまり高いものでもないのがいい。20万円だして
999EX買うよりはこっちでしょう。数万のD9000はまだいいけれども。
対応させる再生機器の動脈硬化どころの話しではなくなりますね。
ところで、うちの、いわゆるBD第一世代のレコーダー、アナログ出入力端子があるのだす。
こいつをカセットデッキやCDレコーダ代わりに使うとどうなのか、やってみると面白い
かもですね。機器内HDDに保存又はDVD−R、BD−Rに保存ですね。
ハイレゾ音源対応の先日デビューのビクター機を持ってみるのもひとつですが、高いんでしょうね。
ヘッドユニット単売はしないでしょうし。
いまの若い人達は、携帯デシタルオーディオ端末で音楽聴くんで、
市販CDすら縁がないと聞いたりします。拙者なんぞよりよほど
いい音を日常的に携帯して聴いている可能性が高い・・・
コンサバ(保守的)親父の玄界灘を感じます。
金剛級・扶桑級VSイージス艦みたいなもんですよね。
いやいや、連合艦隊が束になってかかっても、現在のイージス艦一隻に
秒殺完敗でしょう。時代の流れとはそんなもんですね。
航空機がジェット機時代に入る前に太平洋戦争が終わってよかった。
一体なんのはなしかいな。駄文失礼しました。
コルグのDS−DAC−10、拙者もいろいろググって調査しとりました。
20世紀オーディオにどっぷり浸かった拙者みたいなものには魔法の小箱みたい
なもんですね。これがひとつあってシステムに出力を繋いだら、それこそ音が激変、
新しい世界が開けることまちがいなしですね。とともに、999EXとD9000の
立場も微妙なものになる・・・。コンサバ親父なんで、変化、向上を求めつつもも、
どっかで、20世紀型の今のうちのシステムの基本構成を崩したくないところもある、
そんな気持ちで、むむむむ〜ですね。あまり高いものでもないのがいい。20万円だして
999EX買うよりはこっちでしょう。数万のD9000はまだいいけれども。
対応させる再生機器の動脈硬化どころの話しではなくなりますね。
ところで、うちの、いわゆるBD第一世代のレコーダー、アナログ出入力端子があるのだす。
こいつをカセットデッキやCDレコーダ代わりに使うとどうなのか、やってみると面白い
かもですね。機器内HDDに保存又はDVD−R、BD−Rに保存ですね。
ハイレゾ音源対応の先日デビューのビクター機を持ってみるのもひとつですが、高いんでしょうね。
ヘッドユニット単売はしないでしょうし。
いまの若い人達は、携帯デシタルオーディオ端末で音楽聴くんで、
市販CDすら縁がないと聞いたりします。拙者なんぞよりよほど
いい音を日常的に携帯して聴いている可能性が高い・・・
コンサバ(保守的)親父の玄界灘を感じます。
金剛級・扶桑級VSイージス艦みたいなもんですよね。
いやいや、連合艦隊が束になってかかっても、現在のイージス艦一隻に
秒殺完敗でしょう。時代の流れとはそんなもんですね。
航空機がジェット機時代に入る前に太平洋戦争が終わってよかった。
一体なんのはなしかいな。駄文失礼しました。
ダブル書き込み恐れ入ります。管理人様、もしよろしければひとつ削除してくださいませ。
大変失礼いたしました。
ROM専門ですみません、舶来主義についての書き込みがあったので出てきました(笑)
私は他にもいくつか趣味がありますが、どの分野にもこういう人がいますね〜
舶来主義というだけでなく、なんだか凝り固まっているような人たち。
オーディオだとアナログ主義とか、フルレンジ主義とか、ケーブル主義とか・・・
オーディオ掲示板でこういうこというとまずいかな。
確かに自分で考えられないんでしょうね。
小難しいことを持ち出す割に、基本的なことをわかってなかったりする。
身近にオーディオを趣味にしている人が二人ばかりいるのですが、
付き合いたくないので自分がオーディオ好きなのは内緒にしています。
愚痴など書き込みまして大変申し訳ございませんでした。もうしませんのでご容赦を。
主義を持つのは別に構わないというか自由なんですが、他を許容しないで凝り固まるから駄目なんでしょうね。
良く言えば"その道"のスペシャリストですから、そういう人から学べるものも有るとは思います。
舶来主義、ひっくり返すと長岡鉄男氏のような国産主義?も対極にあろうかと思うわけですが、
個人的にどんな主義をもとうとそれは本人の自由なんでしょう。本人の心中だけで完結している
限りはですね。憲法にも内心の自由は保障されていますんで(略)。
ただ、問題が起きるのは、それを他人にまで押し付けようとするときでしょうね。
商売というか、接客業を営んでいますと、野球の贔屓チーム、政党、宗教の話しなどはタブー
なもんですよね。ぶつかるからですね。
そういえば、かつて、プロ野球の広岡監督がベジタリアンで、選手にまでそれを強要しようとして、
他チームの某監督さんが、「菜っ葉食って野球にかてるか」 と、揶揄したのは微笑ましい例でした。
むしろ偏った意見を聞かされた側が、どうとるかでしょうね。例えばこれまでに何十年と読んで
きたオーディオ雑誌のいろんな評論家先生が執筆された膨大な機器評、全て鵜呑みぢゃなくて
都度読み手も吟味しつつ読みますよね。あの世界は正面切って対象機器をけなせないという
大事なお約束がありますし。
いづれにしても、この話題は侃侃諤々するわりには実りがないので、これに関しては拙者もROM
に回ります。
皆さんこんばんは。
「本人の心中だけで完結して」いるうちは信念、モットー。
「それを他人にまで押し付けようとする」と、即ち原理主義になりますね。
原理主義・・・「宗教の話し」・・・コワイコワイ!
(キ▼_▼)o┏┳*・・・・・・ε=ε=┏(;≧△≦)┛
・・・・・・・*¬¬。(▼_▼キ)
挟み撃ちじゃ・・・ (なんちって・・・)
自分は趣味にのめり込んでしまうタチなのですが、
そうするとどうしてもこういう問題に当たってしまいます。
今は趣味の世界でネットでのやり取りなども当たり前ですが、
便利な反面、やりにくい場面に遭遇しやすい感じもします。
ここは例外的にそういう雰囲気がありませんでしたので、
普段自分が感じていることに同意していただけるのではないかと
条件反射的に良くない書き込みをしてしまいました。
書き込んだ内容も上から目線的でしたし大変申し訳ございませんでした。
拾っていただいたスレ主さま、SAT-INさま、くろねきさま、
大変ありがとうございました。
ムツミ堂様
>上から目線
>よくない書き込み
そんなこと思いませんでしたよ。
拙者などしょっちゅう誰にも聞いて貰えないようなことを書いてガス抜きさせていただいております。(皆さんゴメリンコ)(汗)
拙者ごときの聞き手で宜しければ、遠慮なく、いつでもどうぞ。
ムツミ堂様
こちらこそどうもでした。といいますか、このトピのスレ主様は拙者ではございませんでして、
今はただの一介の石ころな万年ビギナーな書き込み者でやんす。
どちら様も失礼いたしました。
それでは下げ舵一杯 潜航します。
スレ主がSX-3Ⅲ様じゃないってこたぁ・・・じぇじぇっ・・・拙者でした。
ムツミ堂様は歴戦のツワモノと感じます。いろいろサジェスチョンください。
やはりここの長(おさ)はSX-3Ⅲ様ですね〜。でしべる様が軍師。拙者は鉄砲玉。
S派様は・・・呪術師 (略)
愛車はM4中戦車?まさか!!
さて、拙者が好きなSPは、SX−7Ⅱcで、不動なものですが、その後のSP、
とりわけ近年のSXをもってきても不動・・ということは、ソースの情報量再現
というパラメーターを優先していない、どこかで見っている、ということでも
ありますね。7cより情報量の豊富なSPは山ほどあるのでしょうから。
にもかかわらず、ここのところ、ソースの情報量にこだわる自己矛盾を感じておりました。
んなわけで、P−L10も拙者にはOKだすね。
ひきつづき潜望鏡深度維持のsage進行を希望しております。(略)
拙者が軍師ですか〜かんべ〜してくださまし〜^^;
軍師官兵衛のような鋭い判断力ございませぬ、故に運駄目師でござりまする。
SX−7mk2は情報量も多いSPだと思います
ただ、音質がマイルドなので控えめに聴こえるのだと思います。
情報量が多いだけでは音質が良いとならないから不思議なんですよね・・・
何事もバランスが大事なんでしょうね^^
振り逃げ失敗の?JA−Sダブルナンバーシリーズ
「柔らかく豊かなサウンドに感じられる活気は、やはり血統である。」
という評価なのでターゲットスコープオープン。今後は、プリメインにシフトダウン?
JA−S41も、もう一台入手したいです。さらに、A−X1000や、AX−1100も
となると、いずれはAX−900?AX−M9000?^^;むりだっちゅ〜の
↑
AX−1100誤
A−X1100正
<(_ _)>
JA−S20を久しぶりに聴いていて、いい気分だったので
普遍的なアンプの風情を感じるプリメインアンプを懐古してみたくなりました・・・^^
↑
A−X1100誤
AX−1100正
<(_ _)><(_ _)>
我が家のビクタープリメイン
JA−X9、S20、S41、A-X9、M1V、AX−Z921、S5、S9
最高機種に9という型番が多いですが
1000という型番は特級品なのでしょう。
うちに現在棲息しているV社プリメインはというと・・・JA−S91,JA−S41,
A−X1000,AX−Z921,この4機種しかいないです。
一時期、S91に凝ってたときは同機種3台もってましたが、いつのまにか
家から巣立って行きました。AX−900も一時期おりましたが、これも手放しちゃった。
あまりしっかりと時間をかけて、腰を据えて使い込むことをしないまま、
たまたま同時期に入手したAX−Z921の方が好みの音調だったので、
冷遇しちまいました。 XL−Z900+AX−900+SX−900の900
シリーズの趣を聴きこんでおくべきだったと今では後悔しとります。
うちのエニグマ接続レギュラーは、M−7070,JM−S1000,SC−Λ90F,M−90a
の4機種で、実は長らく5枠目を空席にしたままです。とりあえずはこの空席へ、
L−550を入れようかと目論んどります。A−X1000とAX−Z921,AU−X11が補欠です。
んでもって、921を使うときは、CDPからダイレクトにオプティカル・デジタル入力させて
使う予定なんで、比較的入れ替えやすいということはありますね。
JM−S1000、イメージ的には馬力ありそうですね
どんな音がするんでしょうか?
あくまで拙者の駄耳での印象ですが、中庸にバランスのとれたなり方の印象なものです。
ガンガンパワー感がみなぎっているとか、ハードでタイトでもなく、かといって、しっとりと
濡れたような質感でもなく、大出力で使わないと真価を発揮しないような気がしてます。
こいつの電源とヒートシンクは凄いですから。
早速のレス、ありがとうございます。
となると、4台の中で一番馬力感が有るのはM−90aですかね。
一番スリムなのは7070?派手なのが90F?
馬力、昭和な死語ですね^^;
馬力は低域?派手は高域?厚みは中域?
流石、お見通しですね。M−7070の電源が一番うちでは強力な筈ですが、
実際に聞いた限りでは、どっしり腰を低く構えた音ではなくて、全体に軽快感がありますよね。
低域よりもむしろ中高域のパワー感があるバランスを感じます。
SC−Λ90Fも目方が軽い分だけ軽快感があるかな?でもそれが
短所には聞こえないまとまりがあるよーな感じ。
M−90aは馬力感もあるし、豊かさ、厚み、微妙なデリカシーの細やかな
表現や滑らかさも出る、ほどよく暖かい音調で、ホットなミルクココアでも
飲んでるよーな感じかなぁ。バランスのとれた良いアンプだなと感じます。
JM−S1000はどーも、うちの名誉会長みたいなところがあるので(なんぢゃそら^^;)
いやいやまだまだ現役?としての体力テストをしてみたいと思いまっす。
雪です^^;一面の銀世界
JM−S1000、名誉会長さんとは存じませんでした・・・番長かと思ってました^^;
中庸な音質なのは、業務用も考慮したからなのでしょう。デザインカッチョイイ!
ココア好きですね、ポリフェノールたっぷり?
チョコもポリフェノールたっぷり、もうじきバレンタイン
小生は、チョコよりもウィスキーがいい^^;
JM−S1000,70年代前半の登場と昔は勘違いしていた?んですが、
1975年の登場だったんですね。75年 多分この年?にリリースされた
ビクターアンプはというとぉ・・・JA−S91,71,51,31,20,
ん、JM−S7,JP−S7もか・・なんともすごい勢いだったもんですね。
そうでした、JM−S1000の趣は、S91と近い印象があります。ということは、
JA−S20と近いのでは?と推測されますね。
な、なんと、ビクターがレコードプレーヤーの新製品発売! 画像板参照。
い、いや、見ない方が宜し。見ると欲しくなるでしょから (略 略 略)
RW−2様
早速拝見しました。 RW−2工房の凄さを改めて確認いたしました。^^
識見、技量、バイタリティの三拍子、どれが欠けてもできないものですね。
ひたすらため息だす。完成お疲れ様です。
うちにはもうADP配置場所がないし、いいなぁ〜と思いながら眺める
ばかりなりでやんすね。
モーターはJL−B33Hのものでしょうか?アームはひょっとして、UA−77かいな?
なんだか昔のDDX−1000を思い出すようなカッコよさですね。
ADPに木製キャビは必須パーツでないことの見本のようだな、なんて、
万年ビギナーの素朴な感想でした。それと、バックにうつったSP
オールメタル単板コーンのHS−530かな?なんて見ておりました。
駄文失礼しました。
JA−S20
どことなくSX一桁SPのような独特の響き、気品を感じる音です。
一軍登録します^^
JM−S1000久しぶりに聴いてみました。2〜3日電源入れふっぱなしで安定した
ところで聴きましたが、意外と滑らかな、以前はなにか細かいニュアンスの出にくい
乾いた趣かなと思っていたのが覆されました。現役の実力十分で、ああビクター
の音だなという印象でした。ただ、プリの影響が大きい中での印象なんで、EQ−7070
での印象ですね。P−L10に替えるともっとマイルドに聴きやすくなるだろうと
思われます。
拙い邪推の域をでない妄想なんですが、V社、軟派な初期SXを
出していた時には、硬質な7070を出していた、それは、初期SXに
メリハリというかキリッと鳴らしたい意図があったのか、そして
ZERO−1000や100といった趣のSPをリリースしたときには、
むしろ反対に、軟派なP−L10で鳴らしてほしかったのか・・・?
なんてなことを思いますた。
駄文失礼しました。
しかし拙者の駄耳は折り紙つきだすネ。10年近くも前の、オク初期の頃に
コンディションのいいP−L10,M−L10をショップで入手して、その時は
ビクターアンプはもうこれでよしぢゃ、ぬぁ〜んておもったら、どうにもSX−10sp
との相性が気に入らなくて、JP−S7,JM−S7にチェンジして、この方がいい
ぢゃないかと思ってた・・・なのに今はむしろP−L10が好きになっちょる・・
実にいい加減なもんですナ^^; C−2301Vがあれば、それで決まりとだろう
ところを、うろちょろと、回り道寄り道、堂々巡りなもんです。
>UA−77かいな
77の前身だと思われます。メカニカルなアームです。裏板画像追加しました。
なお、大きな全体像はこちら↓。スタート/ストップスイッチと回転数切替え
レバーが確認できます。ヘッドシェルをブラックタイプにし、カートリッジを
MD-1016(スタイラスはオリジナルDT-33G)としました。精悍です。
ttp://matari.info/cgi/img/img-box/img20140213091753.jpg
>HS−530かな
以前4回に亘って投稿させていただきましたHS-400です。
ttp://535.teacup.com/knisi/bbs/5300
ttp://535.teacup.com/knisi/bbs/5310
ttp://535.teacup.com/knisi/bbs/5322
ttp://535.teacup.com/knisi/bbs/5323
ビクターのレコードプレーヤー、初期のトーンアームには
ダイナミックバランスとスタティックバランスが切り替えられる?のがあるみたいですね?
HOにてJL−B33H発見、お目に掛かるのは何十年ぶりでしょうか〜
当然の如くベルト無し、何故かナショナルのEPアダプター付
AX−900人気有りますね、何故これほどに人気が有るんでしょうね〜?
AX−1100、A−X1000よりも数字が大きいけれど超特急品なのか?
なにかあれ、電源SWに汚れか傷があるみたいで、んんー、、と思って眺めとりますね。
あれはリモコンで電源ON−OFFも含めてボリューム、ソースセレクトも自由自在なのに、
そのリモコンがないのは、拙者としては、折角の機能が使えないもどかしさを
感じるものですね。欲しいと言えば欲しいにゃ、しか〜し、でしべる様の所には遠く及ばないものの、
うちは2軍暮らしのアンプがもう多すぎるので、狙うならむしろ、プリだななんて思うところですね。
2軍メンバーは、AU−X11,L−550,POA−3000,M−7050,M−L10,JM−S7,A−X1000,
AX−Z921,SB−Λ77c,JA−S91,S41・・もうおなか一杯、これ以上は使わない無駄で、
ひょっとして一軍レギュラーを凌ぐ面子なのかも・・でもすぐにテストせずに、先へ先へとお楽しみを
延ばしている・・するといつのまにかどこかへ巣立っていくかもですね。
そういえば、ドフは買取価格決定の目安にオーク〇ァン見てますね。取説を添付すると買取価格が上がります。
でしべる様、雪すごいですね、ご無事でしょうか?
ローカルネタ&スレチすみません。
ご心配戴きまして<(_ _)>
観測史上1位の積雪だそうですね。
我が家は、木の枝が折れた程度で被害がありませんでしたが
ボイラーやエアコンの室外機が雪に埋もれたので救出
親戚宅のカーポートが倒壊してました
今後、屋根からの落雪には注意が必要ですね。
膝上の積雪で車が動けませんので、明日の仕事は休業になるでしょう。
大事に至らなかったご様子で、何よりでございました。
こちらも滅多にない大雪でした。今後は東北方面に大雪とのこと、皆様
が大丈夫でありますよう、ご心配申し上げます。
年老いた私の父がおそらくでしべる様の近くに一人で住んでいるんですが、
雪で苦戦しているみたいですので、私の家に避難勧告いたしました。結局来ませんが(笑)
ちなみに ムツミ堂 は、その昔、町に一軒だけあったビクター特約店の名前です〜
ますますローカルすみません。
ビクター特約店ムツミ堂御中
なるほど〜そのようなご縁で、ビクターのフラッグシップが、入荷してたのでござりまするな^^
ちなみに、SX−9L、ME−1000の入荷予定は^^;
今日は、晴れたので雪も融けるだろうと期待しています。
自作ラックへと進むか、DVD鑑賞用に29型TVを存続させるか、まだ決めきって
ないのだすが、3種目プリを導入することは決めました。そのあおりで一台
パワーアンプの放出となります。ある程度パワーアンプの揃っている所へ、
趣の違うプリをあてがう楽しみを用意しようとの方向だす。
TA−E901をウォッチしとりましたが、価格高騰のためターゲットから外し、
やはり本命を鹵獲予定だす。これで最後のアンプ購入としたいものです。
んなわけで、先発3本柱体制の投手陣補強だす。何かは当分内緒だす。(略)
ビクター特約店であっても、他メーカーの仕入れは可能ですので^^;
いよいよですね〜お楽しみが増えますね^^お宝を掘り起こしてくださりませ。
プリアンプは投手?パワーアンプは捕手?スピーカーは打者?
雪は、車が動けそうな状態になり一安心です。
以前カキコしたものですが
ビクターJA−S20の広告より抜粋
「われわれの場合、測定値で過渡特性や歪を正確にあらわせる限界まで追い込んだあと
聴感で立ち上がりと響きを徹底的に追求する独特のシステムで回路を決めています。
回路のNFBを増やしてゆくと、音の立ち上がりはよくなります。
だいたいどんなアンプでもそうなります。ところが。相対的に響きがうすくなって
音がやせる場合があるんですね。つまり、回路によってはNFBで改善されない歪が残るわけです。
われわれは、NFBを深くかけるほど立ちあがりも響きもよくなる回路構成をヒアリングで決定しています。
ここで大切なのは、低域、中域、高域、あらゆる周波数での立ち上がりと響きをそろえることです。
立ち上がりがよく響きの豊かなアンプは、きめ細かく、しかもスケール感が大きいのです。」
最後の一行、JA−S20の音の印象と似ていますね〜JA−S20の広告なんだから当然?^^;
カミングスーンの3機種目は、拙者にしては珍しく、オクではなくて、ドフからの調達だす。
到着を待つばかりの態勢ですが、しかしラックに空きがなく、セッティング完了は例によって
いつの事やらですね。ラックをどうするかによっても、根本的に今の各機器の配置を変える
ことになるので、のろまな拙者がいつやるかですね。
TA−E901、高値が付きますねー。E900が欲しくても滅多に出物がなくて、あってもプライス
激高だすけど。E901は、E900の音調を踏襲しているものなのかどうか、拙者にはいまいち不明
なので、深追いしません。あれは故障したとき、モジュールの分解修理となるのが可能かどうか厄介そうで
それで躊躇するというのもありますね。
>>最後の一行
それって、ミスタービクターートーンのK,O氏の著作にも出てくる、いい音の基本ですよね。
JA−S91 VS L−550では、S91の負けと判定しましたが、L−550の陰影感、抑揚の
効いた躍動感の豊さ、滑らかさ、これはラックスならではなものなんでしょね。NFB弱めな掛け方と引き換え
の賜物なんでしょうかね。七色の多彩な変化球てな感じで、S91より球種が多いな、なんていう
印象でしたもんですた。
プリ3機種となると、どのパワーアンプとバッテリー組むのかに悩むことになりますね。それも楽しみの
一つですね。
出力メーター振り逃げS55が拙者の最初のアンプでした。
S77か、S55か、S41DCのみっつが射程圏内の候補でしたが、
なぜかS55にしたもんでした。
本音はS41がほしくても、S41DCしか既に販売されていなくて悔しかった
のを覚えております。長岡氏のS55テストリポートはたしか、「このアンプは
高級機の音に似ているが、しかし高級機に比べると元気がない」と、
バッサリでしたね。^^;
SX−L9をSX−9Lと書き間違えてしまいましたが
SX−9Limited、SX−7Limited、SX−3Limited
なんてのが出来ないか妄想^^;
これまでドフとは縁がなかったのですが、通販にはあれっと思う掘り出し物が
出てくる可能性があるらしいと思いました。同じドフでも店舗によって買取価格
査定はまちまちのようで、人気機種、不人気機種にかかわらずかいとり
査定は定価の1割を提示してくるなぁ、そしてそうして引き取った中古の再販
価格が、人気や相場を知らないのか、一律に定価の2割というものがあって、
今やすっかり価格高騰したオクより、値打ちなケースがあるみたいだす。
拙者は907Limitedがいいなー でもX11を捕獲しとりました。
α907Limited憧れますね^^我が家には907も707も有りませんね
907、707はどれがいいんでしょうね?
でしべる様
おそらく、そのあたりは、RW−2様が以前おっしゃっておられたことがあったかと
おもうんですが、歴代の延々と続いた907,707は、ある時点から、音調傾向を
変えたと思われる節があるようで、907Fか、907Fexあたりまでは、わりと
ふくよかさのあるゆったりした要素をもっていたものが、Gあたりから以後、がっちりした
より男性的な傾向にふったのではないか?とみとります。AU−X1は、その前者の
仲間のようで、EQ−7070を使ってもなお、JM−S7やL−550に結構近い雰囲気で
鳴ったもんでした。
それでその後、期待してα907,α907iを入手して使ってみたのでしたが、これも
EQ−7070との接続で使ったので、それを割り引かないといけないですが、
初期SXの持つゆったりした年増な熟女的魅力の部分が、元気いっぱいに若返って
しまうような傾向で、それは907iの方がより顕著で、拙者が使うには
適さないなと判断して、手放した経緯がありやんした。B−2201も、いわゆるつややかさ、
豊かな響きといった要素がうちでは全くだせずに早々に手放したもんでした。
AU−X11はどうなのか?そいつはまだ未検証です。このアンプ、NFBとFFを積んでいる
こともあって、回路パーツ数が多く、レストア・OHすると、電解コンだけでも100個交換になる
というリスクがありますが、将来、それをすることになったとしても、維持してみようかな、と思い
入手したんですが、まだ待機中ですね。以上は万年ビギナーな拙者の主観にすぎませんが。
駄文失礼しました。
(承前)
以下は長岡氏の907DRのリポートですが、音調はf 引き締まってハイスピードとのことで、
「低域はダブつかず、太り気味の鈍い重低音ではなく、ハイスピードで筋肉質の
締まりのよい軽低音が聴ける。」
とありますね。それは低域のコントロールの効いた優秀な性能と思いますが、
これはどうも拙者にとっては向いてないなと思ってパスしたようなことでしたね。
駄文失礼しました。
ttp://homepage2.nifty.com/2001odakun0801/subdtestAUALPHA4.html
どうも傾向をかえたのは ディケードからのようですね。
ttp://homepage2.nifty.com/2001odakun0801/subdtestAUD3.html
どうも傾向をかえたのは ディケードからのようですね。
ttp://homepage2.nifty.com/2001odakun0801/subdtestAUD3.html
α907、α907i
プリメインでの音は聴かなかったのでしょうか?
DR、デジタルリファレンスだそうで、シャープな音をイメージしますね^^;
バランスアンプ以前のサンスイアンプに興味ありますね、初代707やD907
607、707、907の比較という観点では、我が家に、α607Lエクストラがあるので
α707Lエクストラ、α907Lエクストラを比較してみたいです^^;
妄想では、シャープな607、ゴリゴリとした707、まったりとした907ですね〜
α907,α907iは、プリメインとして聴いたというか・・・んんー・・
メインダイレクトのポジションで聴いた、といっても、トーンアンプ等を
スルーしても、ボリュームコントロールは利く、という形で、CDPから
XLRケーブル接続で聴いたのだったと思います。フォノイコ
は使いませんでしたね。
LAPTのものも、初期から中後期ものまで、いろいろありましたね。
昔にα607mos pは新品使いましたけど、記憶では端正で丁寧な趣でしたね。
拙者はもっと大味な鳴り方のほうが好きだなと思って、好みの音ではなかった
ものでしたもんでした。
α907、α907i
CDプレーヤー直結でお聴きになったのですね、やはりスッキリした音調がお好みに合わず・・・^^;
大味な鳴り方・・・厚みと温かみのある豊満な音調がお好み?まさに熟女??^^;;
究極のアラフォートーン???とは如何に^^;;;
旧掲示板のジャンク小屋に写っているJA−S20が気に入ってます。
最近ちょびっと、お疲れモードかも^^:
パソコン買わなくちゃだし・・・ふ〜(-_-;)
Victor DD-9きたー\(^o^)/クールビューティーでっす〜
懐古録さん掲載いただき、ありがとうございまする<(_ _)>
DD-10は、ツートンカラーで更に薄型に見えますね
出来ることならDD-10入手したいですが、幻の機種なんでしょうね〜
輸出仕様のDD−9も興味有ります♪
輸出仕様のJVC KD−A8所有してますが
肝心のコンピューターBESチューニングが動作せず(T_T)
ステサン62号日本の音、日本のスピーカーその魅力を聴く
Zero−1000
S氏 「元の音に忠実であるか、忠実でないかということではなく
とにかくいやな耳障りでいやな音は出てこない。
音の佇まいは非常にお行儀が良くて端正ですが
決して堅苦しくない程度に音のニュアンスやグラデュエーション
それに柔らかさ、固さ、響きといった質感も出してくる。
本当にレコードそのものの音をよく出してくるということで
中途半端というのではなく、いい意味での中庸をいくスピーカーだと思いました。
空間感の再現がとてもいんです、奥行きも再現される
立体感の再現ということでは、まず不満のないものがありました。」
春ですね〜♪
XV−D9000が暴走しました^^;
COBAこと小林靖宏の33GIRIを掛けたら音は出ているのですが
全ての操作を受け付けなくなりました・・・
仕方がないので電源コードを抜いて復帰^^
SX−7Ⅱカスタム&SX−7Ⅱ絶賛の辞
なんてのが書けるような文才が欲しいと思う此の頃^^;
SX−7Ⅱ SX−7Ⅱc、他社比ではどんなものなんでしょうか。たとえば、NS−690Ⅲとかですね。
NS−690Ⅲとくれば、呪い師として名高いRW−2さんのお出ましかと^^
SX-7Ⅱのほうがスケール感があり、NS-690Ⅲはタイトでシャープです。
箱の響きを利用している前者と、強固にして箱振動を出さない後者の違いでしょか。
ウーハーコーンは前者は柔らかいコーン紙にコニカルこぶを付けて重量付加、
コーン紙の分割振動低減とテクニカルですが、後者はほぼスプルース材にて
厚く硬い、高剛性仕様となってます。NS-1000Mのウーハーより強靭です。
ドームユニットは前者は粘性塗布剤を塗ってピーキーな響きを抑えているため
落ち着いた音がしますが、後者は塗布剤浸透後に熱重合プレスしていると思われ、
音もシャープです。
個人的な主観ですがコーン紙に何かを貼り付けてあるのは嫌だな、というわけで
昔からどうも好きになれないです、SX−7のウーハーが。
RW−2さん
的確で分かり易い解説、ありがとうございました<(_ _)>
間接音重視、直接音重視といった風情の違いなのだろうと思います。
初期SX系は、間接音の魔術師?
はじめまして。場の空気を読まず投稿致します。
当方、最近になってH/Oからジャンク品のレコードプレイヤー、カセットデッキを買ってきては、素人工作で直し?て遊んでいます
現在、カセットデッキは、DD-66が2台、DD-7が1台、KD-A7が一台あるのですが、
DD-66:モーター基盤のフィルムコンデンサを0.022μF 630V品に交換するも、再生時ヘッドユニットが上がりきらず、早送り再生状態(2台とも)(FF/REWは問題なし)
DD-7:比較的マトモに動くが、クォーツロックのランプが一切点灯しない
KD-A7:再生はするも、ベルト?の劣化で巻き戻しが止まる
KD-A7はベルト交換すれば良さそうですが、残るDDシリーズで、上記症状に思い当たる点がございましたら、ご教授願いたく、宜しくお願い致します
☆SL-QL1さん☆
初めまして。
私がジャンク購入したDD-5は、その「モーター基盤のフィルムコンデンサ」と、
メカニズム基板上の明らかに吹いているパスコン一個の交換で復活しました。
DD一桁シリーズでは、ハンダクラックによる接触不良もあるようです。
うちのも発症しており、そのせいで当初はメカニズムが全く動きませんでした。
とりあえず、パルスサーボモーター関係と
メカニズム基板上の電解コンデンサーを全て交換してみては?
私はやっていませんが、カセットデッキに限らず、
DD-7やDD-66くらい古いものであれば、何はともあれ
電解コンデンサーは全部交換する人も多いようですよ。
またDD一桁シリーズのメカニズム基板では、強烈に発熱する回路抵抗のそばに、
電源用らしい比較的大きな電解コンデンサーが載っている箇所もあり、
他の部分より劣化が早く進むかもしれません。
もちろん、DDといえどもメカニズム不調の原因は電気関係に限らないようで、
私のDD-5も動き出してから一度、テープをワカメにしてしまったことがあります。
このときはパルスサーボモーターの軸受けに
グリスを差したりヘッド関係を調整したりして、
その後そんなトラブルは起きていませんが、
これらのことが原因だったのかは、実はよくわかっていません(汗)。
↑んー、またなんかまとまらない文章になってしまった(汗)。
ヘッドブロックが上がりきらない、ということは、
ヘッドブロックを上げ下げするソレノイド・コイルへの
供給電圧が不足していることが考えられ、となると疑われるのは・・・
というわけです。
それと書いてて思い出しましたが、リールモーターに絡げてある
ノイズ防止用?のセラミック・コンデンサーがDD-5には付いていますが、
組み立て時の不注意でこれがソレノイド・コイルに挟まってしまい
正常に動かなかった、ということがありました。
サービスマニュアルを見れば、注意するよう言及があるのかもしれませんが、
マニュアル無しの素人工作はこういうミスに気付く勘も重要と思います。
くろねき さま
丁寧な解説、ありがとうございます。
地道にコンデンサの交換を実施してみようかと思います!
その前にDD-66は、2台とも全く同じ症状なので、単純に
「個人の組み立てスキル不足から来る、組み間違い」
とかもありそうwなんで、じっくり取り組んでみる事にします。
懐古録さん、今回の更新はS−755ですね〜
オーディオのオの字も知らなかった頃は、カタログを見て妄想サウンド(幻聴?)を満喫♪
アルテックの同軸とJBLの38cmウーファーを合体したような見た目にぞっこんでしたね^^
この頃のビクターSPとしては珍しいウレタンエッジを採用していたので
エッジがボロボロになっているのが残念^^;ですが、ビクターらしさを感じる楽しいSPですねv^^v
S-755は多分に戦略的だったんでしょかね。オンキョーのM-6が鳴りっぷりの良さで
爆発的に売れたでしょ。ウチのはもっとウーハーがデカイいよ〜みたいな。
オンキョーのエンクロージャは木目ではなくJBL風のグレー仕上げ。ビクターは白に
しましたけどね。
あの構成は難しいんですよね。38cmウーハーを普通に作るとたいがいは能率が高く
なりますでしょ。20cmユニットとは合わせにくい。JBLも重いコーンを使ってfoを
下げ、能率を低くしている。S-755は38cmウーハーにコストの兼ね合いもあってか
なんとハイカットフィルターを入れていない。なのでアナウンスとかボーカルが
胴間声となって、音像が大きくなる。インダクター入れて聴いてみたいところです。
S−755の批評は評論家N氏だけでなくて、76年春ごろのステレオ誌の
企画の民生用SP総ざらえ的フルテストの中でも、たしかU先生の批評
でしたかで、なにやら貝殻をこすり合わせたような音だと厳しい比喩が
あったのをおぼえております。
ハイカットをメカニカルでやること自体、それで、ハイカット付近や
それ以下の周波数での再現性の劣化が皆無なのか??と、
当時思ったもんでした。たしかにデカいインダクタ入れるのを回避したいのも
気持ちはわかるが、ですね。それと、見た目でもどうも損しているですよね。
せっかくの、フェイズリンクコアキシャルなのに、よく見ないとツィータが見えない、
しかもコーン型ツィータなのでS−777の様なカッコよさもない、と、
そんなとこでしょか(略)
>見た目でもどうも損している
コアキシャル型やダブルコーン型のウーハーコーンにコルゲーション入れると見た目が
重くダサくなるんですよね。タンノイもアルテックもローサーもフォステクスも入れてない。
パイオニアのPAX群もS-X33Cも入れてない。ダブルコーンの松下さんはコルゲーション1本で
収めたのでデザイン的にもナイスでした。↓はSONYですが中々良いデザインだと思います。
ttp://535.teacup.com/knisi/bbs/5553
そういえば、V社の初期SXにもコルゲーションはありませんね。
コルゲーションいれるなら、そのかわりにコニカルドームにしとこうというかんじで。
うちの常用SP5機種のうち3機種はそのコニカルドームつきだすね。
Electro VoiceのSP12Cはダブルコーンのメインコーンがコルゲーション入り、
サプコーンがストレート、オレンジのコルゲーションエッジとコントラストの
高いデザインですが、ダサカッコいいと思います。
>うちの常用SP5機種のうち3機種はそのコニカルドームつきだすね。
え〜っと 何でしたっけね・・・
SX-7IIc と 10sp と 700sp だったかな?
お久しぶりです。(^^ゞ
何気にちょこっと覗いてみれば閉店したはずの ビク友が開店してるぢゃあ〜りませんか!
店長は交代してますが元々は顧問兼理事長だった方が運営されてらっしゃるんですから何の問題もありましぇんね。
また、ちょいちょい出没しますんでよろしくだす。(^^)
久々のビクターネタ、と言いましてもミニコンポのスピーカーなんですが
見た目の柄は、ビクターキングSX-1000LaboとそっくりなシングルコーンSP
意外と侮りがたいバランスのいい音に関心しきり!これだからオーディオは楽し^^v
でしべる様 ムツミ堂様
XV−D9000をお持ちでいらっしゃいましたよね。
これのエクステンデッドK2、ちょっとお暇と興味があればですが、
動作確認してみるといいかもです。
やり方は、エクステンデッドK2動作をONにして、オーディオテストCD等を使う
などして10kHz〜13KHzあたりの正弦波単音を再生したとき、明らかに
耳で聞き取れる付帯音があるかどうかのチェックです。方法は至って簡単、
K2スイッチをON−OFFして聴き比べるだけです。正常な性能なら、全く同じ
単音が聞こえる筈??というわけです。
もし、歪?と思しき付帯音があったら・・・残念ながら治りません。
もっとも、そもそもこの症状そのものが、故障なのかどうか??断定できませんが。
同社は既にエクステンデッドK2バージョン2アッシーの補修パーツを保有しておらず、
対応不能です。というより、補修部品の法定保有年数の満了したパーツは基本的に廃棄
したらしいです。
もっとも、この機種のこの症状そのものが故障なのかどうか??なのは、
高域生成機能の動作に伴って起きることかなのかも〜・・・というわけですね。
光ピックアップはまだあるようですが、修理の伴わない「パーツ購入」には
応じないとのことらしいですね。
また、従来、対応のありました取説コピー入手や回路図入手等について、一切対応しなくなった
ようですね。経営が厳しいのでその方面はドライな対応に切り替わった?ようですね。
幸か不幸か?チェックCDを持ってませんので^^;
K2をオンにすると高域だけでなく、全域で豊かな響きになる感じがします。
どんな処理をしてるんでしょうね?やはり、魔法・・・
テクニクスブランド復活で、オーディオ業界も盛り上がり
ビクターからも高級コンポーネント発売!てなことになったら嬉しいですけど
クルトミューラーコーンのウーファー、ウッドコーンのスコーカー、ピュアダイヤモンドドームのツィーター
こんなスピーカーできませんかね〜ビクターの魔法でも無理でしょうかね〜^^;
ビクターには、K2という武器があるので、ハイレゾでも頑張っていただきたいです。
VHSビデオムービー「GR-C1」が国立科学博物館の未来技術遺産に登録
バックトゥザフューチャーで使われた機種ですかね?ウォークマンも出てましたね^^
メイドインジャパン頑張ってました、今や、メイド喫茶イン秋葉原?
ジゴワットはギガワットの間違い。脚本家のミスだそうで^^;
DEUSという、神々しいネーミングのデジタルアンプAX―F10入手
ここ最近、パナソニックのSA-XR10やラックスのLUX-OT1、OT3を聴いてます。
AX-F10は、粘る音、お色気がいい感じでお気に入り。
SA-XR10は、弾ける音、HiFi調、映画鑑賞向きか?
LUX-OT3は、しっとりいい味出てますね大したものです。
OT1は、やや素っ気ないですが脅威のデジアン。
アナログアンプ危うし?
>アナログアンプ危うし?
拙者もOT1を2台、OT3を1台使っております。電源は別電源にし各機デフォより+2VDC上げて
供給。オペアンプはソニーの4558と4559。
OT1ver1のイコライザーは#7。ver6はビクターAC-S100改。OT3はパイオニアC-21改。
あんなチンケな基板からこんな音がするなんて恐ろしや。長生きはするもんですね〜。
なので最近は球パワーやソニーやマランツの100w超アンプには火が入っておりません (略)
DEUS(Digital Emotional Universal Sound)
デジタル信号とアナログ信号をフィードバックするハイブリッドフィードバックにより
デジタルアンプ固有のデジタル信号処理技術のみでは解決できない問題点を
アナログ技術を加えることによって解決。
Emotional Universal Sound
感動的な音楽を聴くために、わざわざアナログフィードバックを使うとは
デジタルも一筋縄ではいかないのですな〜
AX-F10にはK2が搭載されていないので、K2搭載のAX-D701も興味ありますね^^
RW-2さん
C-21改とは、どのようなバージョンアップをされたのでござりまするか?
整流DiをショットキーバリアDi×8に交換。フィルターコンおよびデカップリングコンを
交換。レギュレーターにBG(ブラックゲート)投入。イコライザー、フラットアンプ部に
ミューズ。フィルムコンを松下のポリプロピレンへ。カップリングはTRW(ACS)X363に交換。
ttp://bbs8.fc2.com//bbs/img/_344600/344586/full/344586_1411440524.jpg
L/R独立電源。イコライザーは高電圧駆動。高級スチコンと誤差0.5%の板抵抗使用。カート
リッジロードも6×6で万全。使われてるボリュームも出力アッテネーターもたいへん良質。
あとは使用されてるDiとコンデンサーを高性能化すれば内外高級プリを凌駕しまっせ〜。
訂正。↑ACSじゃなくてASCです。軍用やNASA御用達の巨大企業TRW社のコンデンサー部門を
アメリカ指月社が買い取ったのでございますね。アメリカン・シヅキ・コーポレーション。
ちなみにそのまた前身はGOOD-ALL社で、米マランツにも使われとったフィルムコンです。
知能容量がピコファラッドの小生に
詳細な解説かたじけのうござりまするm(__)m
コンデンサーを制するものは、アンプを制す?
C-21は、シンプルで上品なデザインがお気に入りです^^
使用部品も上質なんですね、引っ張り出してきて聴いてみます♪
うちもASCのX335 1.0uFを海○無線でまとめ買いして順次各アンプの電源
ブロックコンにパラ装備を進めております。
はじめまして 1000laboで検索していたところ、この掲示板を見つけたので、立ち寄ってみました。
私も長年sx-1000laboを愛用しています。
以前はVictor XLZ999 プリ ラックスC-7
パワー ラックスM-10 て鳴らしていましたが、訳あってスピーカー以外手放してしまい、暫くはミニコンポで音楽を楽しんでおりました。
たまたまKENWOODのセパレート機
R-k1000とdp-k1000を中古で入手したので、物は試しと1000laboに繋いだところ、あまりの美音に驚いてしまいました。
60w+60wのフルデシタルアンプですが余裕で鳴らしますし、
音質はこちらの方が遥かに上に感じます。
ちょうど型番も1000で揃いましたw
おかげさまで、なんとなんとpart6も半分まできましたね〜。
ビクターファン、JVCファン、あれやこれ、どんどん書き込んじゃってください!
と、SX-3lll統括本部長さんとでしべる博物館長さんも仰っておられます (略)
RW−2様
拙者は今は隠居の身でありヤンす。現用機はSPを除いて漸次他社アンプにシフト
中だす。お手本に参考としておりますのは、かのMoon様のHPですね。
うちの経過ですが、プリは既存の2機種はレギュラー固定で、さらに2機種追加
準備が整いました。1機種の追加で終わるつもりが、拙者はエムパイアのMI型
を常用としているため、カートリッジロード機能をもたないEQで50KΩ受け
では高域が不足するのでやむなくもう一つ用意しました。
パワーはM90aとSC−Λ90Fがレギュラー固定で、あとは新顔助っ人の
ローテーション入りとなります。
SPはZER0−1000とSX−7?CUSTOMの二つがレギュラー固定で、
後は片づけます。そこへ新顔ひとつの追加準備が完了し、当面その3つでの運用
とする予定です。縦型ラック建立のスペースを用意する為ですね。
駄文失礼しました。
ラックの話ですが、ヤフオクで中古ラックポチッと落札するのが既製品の新品買うよりは
ずっと安くて簡単なんすが、重量がありすぎると二階への搬入がネックとなります。
階段に即席ベニヤ合板敷いてスロープとし、ラックの背中に台車括ってウインチで
引っ張り上げるか… この方式が成功すると、うちでは重量物の1階←→2階の物流が
画期的に改善されて往来が激しくなるか!?と思案中です。
ずっと実はカーマホームセンターで扱っている某国製と思しき金属丸棒4本支柱の
自在組立式ラックを狙ってたんですが、棚板1枚の体重は80kgの旨明記
されていますが、ラック全体で150kg以上(30kg級アンプ×5の場合)の荷重に
耐えるのか否か未知数でやんすね。重量級のラックは、そこにさらに自重60kg程度の
荷重付加となるのがイタイところだす。
皆さんこんばんは。
近所のホームセンターにある「多目的置き台」。
角材や厚みのある短冊板でできたガッチリした見た目の台ですが、
小(幅22×奥行き20×高さ17センチ)が税別298円、
中(幅30×奥行き20×高さ21センチ)が税別398円。
格安のスピーカースタンドにはなるかも?
ナチュラル(生成)なので、仕上げで楽しむこともできそうです。
198円のスノコとか348円のスダレとかね。ホームセンターはお宝の山です。
百均の小さいザルを、自作スピーカーユニットガードに使っています。
スダレも子供の攻撃からスピーカーを守るのに役立ちました。
ウッドブロックをスピーカーやアンプの下に使っている方もいると思います。
>小さいザル
なるほどね、さんざん売り場で見ていながら、そこに気がつかない拙者もザルでした。
ザル使用の見た目や音質に関しては、見ザル、言わザル、聞かザル?
SX-3lllさん
新顔ちゃん2号&3号ですか〜
ダメよ〜ダメダメなんて言いませんので^^;
登場を楽しみにしておりまする^^
ニューフェースは、いつものごとく、のろまな拙者はいつ稼働開始にこぎつけるのか
めどが全く立っていいなくて、そのままお流れの可能性も大でしで、お披露目は
しないのだす。^^ 実際そうなった機種もいくつかありました。
まず、収納するラック等の周辺環境の整備が先だす。
ビギナーズラックはもうないわね なんちゃそら^^
問題はEQ−7070の処遇だす。こいつは文字通りEQを活かしたいし、エンパイア
のMI型にも対応可能。 プリが4台になってもADP3台では、どれかには
ADPが装備できない。そこで、ラインアンプがダブるのが面白くないが、EQ
として、他のプリに出力を突っ込んでやろうかと思案中ですね。
思案中が最高!ですね〜(^^♪
小生は、機器の処分を思案中^^;
エクセルのお勉強を兼ねて、オーディオ機器購入履歴を作成してみたところ
悪行の数々が白日の下に・・・
拙者が日がな常用してるフルオートは安モノのQL-F5なんですが、アームは中々宜し。
筐体の隙間いっぱいに鉛を埋め込みましたので超ヘビー級に。アームレストにアーム
が戻った時に少し跳ね返りますので、レストに薄いゴムを貼って緩衝。このQL-F5は
アタりが良かったのか、クオーツもリジェクトもリピートもまったく安定していて、
今までに一度も任務をし損じたことがありません。カートリッジはMD-1016。デフォは
Z-1Sだったんですけど、白くて大きなボディの1016の方が映えるんですよね (略)
現在ターンテーブルにはオリビアNジョンの『アーリー・デイズ』が常駐しておって、
アンプの電源ON、続けてQL-F5のスタートをON。じらすようにゆっくりとアームが始動。
12秒後にスタイラスがレコードに接地。3秒後に「さよならなんていえない/IT'S SO
HARD TO SAY GOODBYE」が流れ出します。続いて「愛のゆくえ」「イフ」と至福の時間。
「愛があれば」はディオンヌ・ワーウィックやナンシー・ウィルソンで有名ですが、
オリビアバージョンも負けじにイイのです。「さよならなんていえない」はやっと'76
年のベスト盤に収録された(UKシングルのB面だったため)オリビア不世出の名曲です。
ダストカバーを開けなくともスタートできるタイプのプレーヤーはホントに便利です。
スピーカーの新顔はSX−311ですよ。SX−500spは既に喪失しております。
M−7050,POA−3000,P−L10(予備機)XL−Z900,
TT−81システム・・・等々喪失機種は多いのです。SX7,7Ⅱ(×2セット)も
喪失しました。
本音言えば、うちはもうP−L10+M90a+SX−7ⅡCという骨格が固まって
しまったんで、それ以上増やす必要がないと言えばそうで、あとは柳の下の二匹目の
ドジョウ狙いの余興ですね。ただ、牌を積って取り込んだら、その代り何か捨牌する
ことで収支バランスとってます。
そうそう 何年も塩漬けですっかり忘れていたJL−F45Rが隣部屋に埋もれて
いるんでした。こいつは引っ張り出して磨いてみよう^^
Z-1Sファミリー(Lo-D MT-24含む)と松下さんの260/270/280ファミリーは世界的に最も
製造されたんじゃないかと思います。その淡々たる、サラリとした音色は聴き直して
改めて評価いたしました。日本画的というか、ワビサビ的と申しましょうか・・・。
当時はそれで飽き足らなくなってV-15Ⅲのズバババババ〜ン、ジャンジャンジャンや
エムパイヤ4000シリーズのスタタタタ、シャンシャラシャラ〜ンの世界に入っていって
しまったものです。
最近はさらに古いマイクロのM-2100とVF-3500にゾッコン。繊細微妙派ではなく、ザッ
クリしたコントラスト。これでイイんだという潔さが宜し。交換針もごっそり確保。
Z−1E(1万円)は拙者もお世話になりました。シバタ針に換装すれば
Z−1(1万5千円)に早変わりで、考えてみれば1万円台で
シバタ針単売カートリッジてのはCP高かったもんですね、
X−1シリーズに比べてそれほど遜色なかったでしょうから。
丸針のZ−1Sは安価でもタフに使えるブツでしたね。EBの楕円針が
安くてお値打ちでした。ちなみに同一価格でバッティングするのは
FR−101SEでしたね。
Z−1Eに、QL−5R,JL−B37R,JA−S41,51,71,91など
を組み合わせて、SX−3系かJS−55,SX−55などをもってくれば
今でもスルメの味で楽しめそうですね。 まあ当時のV社ラインナップにテクニカ
のAT15Ea/Gはよくあいましたが。
>テクニカのAT15Ea
日本のと言うか、世界水準でもカートリッジのスタンダードと言えるくらいの
銘カートリッジでしょね。鳴り過ぎず、出しゃばらず、分を弁えて炸裂!しかし
痒いところにはすべて手が届く。似たタイプですが、見かけ仰々しいのにやや
優しいテクニクスの205Cもまた捨てがたし。結局どっちも使ってましたけど。
しかしまあ、思うに、RW−2様の様なお方が古い廉価なものを使うというのは
なかなかすかしたスタイルでかっこいいもんですね。車でいうと、フェラーリ、メルツェデス
もあるんだが、今日はムーブで行くか・・みたいな^^
アンプを処分するとき、あまりにも値がつかずに二束三文なので、んなら持ってた方が
ましぢゃ となるものもあって、うちでいうと、SB−Λ77C,AU−X11,L−550,
A−X1000といった連中ですね。
これらはいずれオデオを大幅縮小したときに使おうと企んで保管しとります。
10万円クラスのMCカートリッジは使ったことがありませんので何とも言えませんが、
MMカートリッジであれば、1万円も5万円もカートリッジ本体内部の差は然程でもない
ような気がします。価格差は本体ケースの立派さもありますが、カンチレバーとスタ
イラスチップの材質/形成と形状/研磨が大きな要素なんじゃないでしょか。
5万円のカートリッジなら聴こえる音が1万円のカートリッジでは聴こえないというよ
うなことはまず無くて、シャラ〜ンチンチンチンがジャラ〜ンカンカンカン ってな
塩梅になることは有りますが、ソフトによってはそちらの方が「らしい」感じが出た
りしますから、趣味のオーディオとしては面白い聴き方ではあります。
端的に言ってカートリッジは振動部分の軽量化が鍵ですね。
これがゴツイとダンパーで押さえ込んで平坦な特性にせざるを得なくなり
細かいニュアンスが出にくくなります。
固いダンパーは当然針圧も重くなります。
typeⅢはこの辺の案配が絶妙なんでしょうね。
後はコアの材料次第で良くも悪くもなるでしょう。
SHUREと似た構造のGRACE-F8は当時使用したコア材料がハマったんだと推定します。
ただし、サードパーティーの交換針で同等の音が出ないとなるとチップや
カンチレバーやダンパーの違いが要因になるので謎と言えば謎です。
『影の声:何だ、けっきょく解ってねーじゃねーか!』
もひとつ
R様の仰る通り針先の素性や研磨も重要ですね。
かの光○の菅○氏は針メーカーに出来の悪いチップを持っていき顕微鏡で
確認させたそうです。
最初はクレーマー扱いで煙たがれましたが、針メーカーも認めて管理を厳しくしたそうです。
菅○氏のインタビュー記事を読むと外注パーツも含め材料の選択や精度は徹底していたことが分かります。
ダンパーの影響は非常に大きいですね。オリジナル針でも古くなるとダンパーが硬く
なるモノ、逆にヨタるモノが出てきます。夏は使えても冬は使えないとか、その逆とか (略)
サードパーティー社の交換針は機種によって出来不出来がありますね。オリジナルは
短くぶっ太いカンチレバーだったのに普通になってたり、テーパー付きの細いカンチ
レバーだったのがテーパー無しで短かったり。そうなるともうオリジナルの音は出ない
でしょうが、本体を捨てずに済むと考えれば有り難く思えてきます。
気温20C゚前後の今がカートリッジの旬です。
夏場は高域端が跳ねて冬場は大人しくなります。
ただし、経年変化を考慮しないでの話。(省)
モノによっては、見てみい〜!カッチカチやでカッチカチ!
クヤシイですう〜!に・・・(省)
あ、ビクタースレでしたね、4DT-1Xの新品交換針を入手しました。
中古で買ったカートリッジのオリジナル針が未だに平坦な特性を保っていたのは流石です。
サードパーティーの針は?なものがあります。Tracabilityが劣っていたり。
↑訂正: Tracability⇒Trackability. orz
今更かも知れませんが、JIC○のSAS針は細いボロンロッドの先っちょにチップを挿し込むのではなく接着剤でつけて(固めて)いるのですね。
チップがボロンと落ちそうで怖いです。(省)
うちの主力カートリッジはシュアーV15Ⅲとエンパイア4000DⅢLAC
ですが、70年代後半期のステレオ誌のリファレンスだったものですね。
かんがえてみれば、金剛級なみに古すぎる・・・。その一方で、これまでMC型に
深入りしなかった原因は、よいヘッドアンプ等にめぐまれず、SN比の点で小さくない
ハンディを感じていたからかなと思います。やっとトランス内蔵タイプのプリを
導入したので、これからMCに対する見方・御し方がグンと変わると思いますね。
ただ、V15Ⅲ・4000DⅢLACが依然として主力でいられるのは国産の
JICO針の供給が有る御蔭ですね。日本製の信頼感は大きいです。
これからはMC−L10,MC−20SUPER,AT33PTGⅡの出番が
増えるかなと思っとります。
新顔パワーアンプは4種(うち1台はプリメインのパワー部使用)あるのですが、
そのうちふたつは換金して違うもの1台を鹵獲する方針に転進しようかなと考えております。
どんぐりの背比べもいいけども、ひとつくらい21世紀生誕のいいものがほしいにゃと。
ヘッドアンプ内蔵プリ?どれでしょうかね〜
パイオニアM−90aの相棒C−90a
厚みのある音がするそうで、興味ありまする〜
新顔パワーアンプが4種!とてつもない大艦隊?ですね^^
ビデオはビクター
なにが大艦隊なもんでしゅか〜 大艦隊はでしべる様の所ぢゃあ〜りませんかぁ。
喪失艦艇ぢゃなかった、ブツは多いのですよ。除籍されたものの中にはXL−Z900
などうちでは希少な優良品?もありました。POA−3000も音が気に入らなかったの
ではなくて比較的値が付くので出血放出でやんした。わが艦隊は今やレイテ沖で壊滅寸前ですよ。
さてその新顔、良く考えれば皆80年代のものばかり、つまり老朽艦ばかり
なのに気が付いて、いや、90年代以降の新鋭艦を導入すべきと判断するに至ったわけでありんす。
値段さえ折り合いが付けば、あいつがほすぃ〜い、という明確なターゲットはあるのですが、
それがなにかは言わないのがここで教わった術でしたね。^^
小生、コンポの老朽化のみならず、オツムの老朽化が著しく
MCトランス内蔵プリとカキコしたつもりが・・・ヘッドアンプ内蔵プリだって^^;
我が旧艦隊は長年の係留が祟り沈没、現在ア○ゾナ記念館でござりまする。
>90年代以降の新鋭艦
90年代以降もセパレートアンプを発売し続けたのは
ラックス、アキュフェーズでしたね^^
国産ではそうみたいですね。^^
オンキヨーもお忘れなく。。。
舶来品なんて、とてもぢゃないが 夢のまた夢 それこそオクにめだたず安値
でてくるぐらいしか、現実的に獲得不可能でやんすね。
さて、隠居したつもりが最近でしゃばっておりましてすみませんでした。
潜航します。深度100 下げ舵イッパーイ ^^/
KD−A66入手
2ヘッドデッキのBSEチューニング、何度も行ったり来たり、可愛い?
BESをBSEとカキコm(__)m関係者の皆様、失礼いたしました。
ビクターは、超弩級の製品は無く、地味ながら良いメーカーでしたね。
カセットデッキを3台所有しています。KD-A55、これは1979年発売の
初のメタルテープ対応機でした。
その他、オートリバース機一台、1975年位の古い物が一台です。
>初のメタルテープ対応機
KD−A6だそうです
拙宅のビクターデッキはカセット、オープン、VTR、VHDも含め22機種在庫になりにけり^^;
皆さんこんばんは。
ところで皆さん、「BESチューニング」ってどう読みます?
以前はビー・イー・エス・チューニングだと思ってましたが最近、
これは「ベスチューニング」が正解なんではないかと。
最良の値に自動調整するわけですから
「ベスト」のかけ言葉になってるんではないかと・・・
ビクターファンの常識でしたらゴメンナサイ。
<m(_ _)m>
メインタンクブロー。。。浮上 潜望鏡深度。。。。
当時ビクターでは コンピューター ペスチューニングと呼称していた記憶がありますです。
ビクター発の弩級製品・・・XL−Z999EX,SX−1000LABO,
SX−L9といったものが浮かびますね。L9はネット上で探すと、新品を売って
いるストアがまだちらほらありますね。ただここは、パーツの法定保有年限をそって
製造終了後8年でどんな希少なアッシーもバッサリ処分しますから、
(在庫には資産として税金かかるので)
消費者の立場から言えば、今後、8年以上使いたい品物については、
そうしたメーカーから買うのは躊躇せざるをえないですよね。
L9は製造打ち切り後数年たちますから、ユニット等パーツ欲しいなら
あと猶予は2年もないでしょうね。各ユニットの価格も調べたこと
がありますが、あのスコーカー1個で10万円ほどするらしくてずっこけますた。
超弩級なのがME−1000
ペアで300万円、166kg
”超弩級”アンプME1000(ビクター)のこと
で検索
それそれ そいつをぬかしてました 失礼。
今 BS朝日でトワエ・モアさんが札幌五輪の歌 うたってました。ごっつなつかすぃ〜
小生の思い出のオリンピックは、札幌冬季オリンピックですね
虹と雪のバラード♪君の名を呼ぶ〜オリンピックと〜♪
日の丸飛行隊感動しましたね^^
イルカのなごり雪、はしだのりひことシューベルツの風、海援隊の贈る言葉、
つづけてみてましたが、なにかこう熱くなるものがありますね。あのころのフォーク
オムニバス盤かっとこう。。。
手に入るわけがないので、舶来品でほしいというか、ほしかったのは アンプジラ
2000でした。手が届かんし、国産とちがって使いこなしに注意がいりますね。
しょうがないので、その息子の方も視野に入れてましたが、これにしても高い。
皆様お詳しいですね。
デシベル様、冬季オリンピックの時は、私は小学校4年生でした。
北海道、小樽市に住んでいました。
ジャンプは、宮の森の70メートル級=今は、ノーマルヒルといいますね。
真駒内屋内競技場では、ジャネット・リンが話題を呼びましたね。
「日の丸飛行隊」というあの呼称には、なにか戦前の軍用機の翼に日の丸が
描かれていた姿がオーバーラップする感もなきにしもあらずでしたね。
さて、半年以上かかったうちのシステム再編の骨子は、ソースとSPは
まあよしとして、その間に介在する老朽化した増幅系統の質向上、さらに
新陳代謝による若返りを意図たものでやんした。そこには別の意図もあるかもですが
それはまだ秘匿事項です。(略)
少数精鋭化してこれまで複数保有していた多数の予備役をどんどん除籍して
減らすことで進めましたね。
C−2301Vは某サンスイ系業者で半年以上かけてフルOHし初期性能維持に
努めたものですね。B−2201Lも1年保証付きのOH品、907iもOH済品です。
さて、下げ舵一杯、深度90 全速全進強速。。今日は「真夏のオリオン」みてましたが
なかなか面白かったです。
北川景子ちゃんが可愛かった。あと倉本艦長が「俺は本当はオーケストラの指揮者になり
たかった」は、のだめへのオマージュだったのか。笑ってしまいました〜。
玉木宏の演技が軽いのか、軍人としての吉田栄作の演技とは温度差がありすぎたような。
シリアスな戦争映画とおもってたら半分ファンタジー映画でありました。
CGはイマイチでしたが、米国軍艦使用で撮ったと思われる実写シーンはグンバツでしたね。
深度19.5メートル、潜望鏡深度維持。。。。
まぁ、突っ込みどころ満載の内容でしたが、ローレライよりはよかったですね。
無人の回天2基発射で二つのスクリュー推進音を作るとか、現実味に欠けるというか・・
んなら通常の酸素魚雷としてつかえっちゅぅに。旋回設定なとが無理としても。
魚雷というのは約1トンの炸薬を弾頭とした水中ミサイルというか、破壊力甚大なんす
から、そいつが1本命中したらそれで駆逐艦なんぞまず轟沈は免れんでしょね?
砲弾で言えば戦艦の40センチ砲弾が喫水線下に命中するのに近いんではないかな。
でも大砲の弾というのは遠距離射撃ではあっけにとられるほど命中率が低い。
1000発撃って一発あたるかどうかくらいのもんすから。うまく運用すれば、
魚雷は威力甚大だったんですよね。
酸素魚雷の酸素で管内の酸欠を手当てするというのも、んんーなるほとな でしたが、
あんな回天の運用は軍規として無理でしょね。つーか たしか秘匿機密で乗組員も酸素
と知っていたかどうか。特用空気ぢゃなかったっけかな。
戦争を知らない世代がこの手の映画作ると、当時の日本軍人の気質、そして軍隊内での
その空気の再現が甘過ぎですね。まず「イ57潜水艦降伏せず」をよくみて参考にして
ほしいもんです。イジメなんぞ当たり前で、軍人精神注入棒でケツひっぱたかれるんすものねぇ。
しかし 久しぶりに「眼下の敵」を思い出す知恵比べでしたね。
さて、SB−Λ77cとTD−V931に続いて、L−550とA−X1000
も放出しました。拙者の好きなアンプの音を一口で言うと、それはL−550の音、
なのになぜに放出したのか・・・それは、巷にタマ数が豊富で、ほしけりゃまた
鹵獲すればいいのさと割り切りました。そして、AU−X11もほぼ放出の意思を固めました。
1軍チームを複数作ったら2軍選手がいなくなって、選手層が薄くなった?
しかし、いつまでも棺桶に入れてまであの世まで連れて行く気は毛頭ないのであって、
暫く楽しんだらまた中古マーケットに放出する、そんな割り切りをしておりますね。
土布へ持っていったら、A−X1000に30K円ついたのにはオッたまげました。
おそらく査定ミスでしょうね、としかおもえない・・・
興味深いお話
麻倉怜士が“喝” 名門企業・ビクターが残したものに学べ!
で検索
でしべる様
おかげさまで、大変興味深く読ませていただきました。
テクノロジーとヒューマンセンス 味噌はまさにこれでしたね。
うちにはVictorが最後に発売した955型テレビがあり毎日常用しています。
あの倍速ジェネッサプレミアム搭載ですね。これを買っておいて本当に良かったと
思います。そして、栄えあるVHS第1号機、HR−3300が2機あります。(故障していますが)
エクステンデッドK2の最後のCDP,DVPも各々あります。
これらはどんなに機器の整理を進めても、決して手放すことはないでしょうね。
同社のスピリットが活きているからでしょうかね。
さてJVCになってしまうまえの最後の最高を飾ったSX−L9
これに妙に関心が向く訳がやっと分かりました。ビクターSXのスピリットの
大団円が匂うからでしょね。
そして、ここにきて脱ビクター路線をとりはじめたのも、それがどうも匂わなく
なったと感じとっていたのでしょうね。。。
では、次期ターゲットは、クリプトンのKXでしょうかね?^^;
なるほど・・・そうなりそうですね。それをハイレゾで聴くということに。
問題は拙者の好きなジャンルの楽曲が豊富にハイレゾに出回るかですね。
時代はハイレグよりハイレゾ だめよ〜 だめだめ カクッ キコッ ガクッ (謎)
ハイレゾレコーダーがほすぃ んでSX−L9も ^V^
GALAXY NOTE EdgeにJVCケンウッドの高音質化技術「K2HDプロセッシング」採用
C−2301Vを用いてB−2301とM−07iCUSTOMの比較試聴を
してみました。
ます、これまでB−2301に持っていた印象がかなり良い方向へ変化しました。
いままでは、デリカシー、繊細微妙な表現について不得手で、朴訥になるイメージ
だったのが覆されました。アナログ的な肩のの凝らない雰囲気で鳴りますね。
音像も大きく肥大せず、好ましい印象でした。が、かといって、繊細感が
特に優れているというものでもなくてですね。家庭で大きくない部屋で、中型の
SPを鳴らずについて、パワー過大という思いもあります。2201Lで十分
だろうと。なお、色気、艶、滑らかさという音調の個性では907iMOSの方が
ずっといいとも思います。中高域の質感は907iMOSやB−2102の方が
いいように思います。
新鋭機M−7iCUSTOMの方は、あいまいさがなく音がクリアーにきっちり
出てくる印象で、これは、甘口系のゆったり感・滑らかさがあるプリと組み合わせて
バランスを取りたい印象でした。まあ予想通りでした。従来型のラックストーンは
C−05+M−05に任せておけばいいと考えていたので想定内ではありました。
C−2301Vのラインアンプ、フォノアンプ、昇圧トランスの印象は
如何でございまするか?グレードアップになりましたでしょうか?
グレードアップになったと言えば、そりゃもちろんのことですが、水雷戦隊の音から
戦艦の音へという印象があります。B−2301とバランス接続をしましたが、
ほかのアンプとはなにか一線を画すスケール感というか、部屋のあちこちが低音で、
ヒビル、細かな音をよく拾って音数が多く、重低音で部屋のあちこちがヒビル・・・
んなこたー初めてでやんした。とはいうものの、聞きやすさ、滑らかさで、
最も気に入って聴くのがP−L10+M90aというのはSX−7ⅡCを使う
限りは不変いうところでして、なんぢゃ、ハイファイ性向上よりも、聴き疲れしない
聞きやすい音が良かったんかい?ってな複雑な気分も、ちとありんす。
新規招聘計画はもう一段落で、なので除籍艦もここで一時保留だす。
ぐんと個体数が減ってすっきりしました。
そして拙者も当分潜航です。御邪魔しました。下げ舵一杯、両舷全身微速。
さて、やっと潜望鏡深度に潜航したんで、なにかほっとしたもんですが、
同社の名誉のために補足しておきますと、製造完了後8年で補修パーツ
を一掃するとオフィシャルに公言しているわけでは全くありません。
そこらへんについては対応を弾力的にする余地のある模様のあることを
付言しておきます。現在もD9000の光PU交換に対応していますよね。
SX−L9など、まだ新品を店頭で販売しているストアがあって、ユニット不調で
交換アッシーが必要となる場合がでてくるのはこの機種の場合、むしろ
これからのことではないか?と思われ、今はメーカー保証とは別に販売店が5年保証、
10年保証をつけて売る時勢ですからね。ハイエンド機器に列する逸品と
して部品保有期間をそれなりに考慮するのはメーカーイメージの向上にも寄与する
ファクターではないかな?と、個人的には思うところです。
このことはなにも同社に限ったことでなくて、一般的な話でもありますね。
○キュやラック○マンの信頼度が高い理由のひとつには、アフターの面倒見が
いいことにも大きなウエイトがあるのでしょうから。
駄文失礼しました。宜候
昔はそこそこの都市にはビクター、松下、ソニーあたりはサービス部店や部品部が
ありましたね。資料も揃ってましてよく古いカタログのコピーや回路図を分けて貰い
ました。松下さんの部品事業所はだだっ広い倉庫で、中が商品ジャンルごとに区分け
され、通路はまるで迷路の如し、型番シールが貼ってある大きなカーゴから小さな部品
トレイまでスチールラックに積み重なり壮観でした。
電子パーツ店では見ない特別なパーツがゴロゴロありましたが、個人購入はできないと
言われましたので、家電店の知人にテキトーな注文書を書いて貰って入手してましたよ〜。
RW−2様
小生の駄文におつきあいくださりおそれいます。
確かに昔はそうでしたね。サービスステーションが地方の田舎都市にも
配置されていました。ありがたくもKD−95SAのメモリー動作機能の改造を請け負って
くれたりしたもんで、なんにつけても鷹揚な時代でしたね。
さて、拙者が最後に新品のカセットデッキを買おうと、15年くらい前になるでしょうか、
某社と某社の候補機種2つに絞ってオーディオショップを訪れたときの事、
お店の人曰く、
「そっちはあまりおすすめではありませんよ〜」
「え、なんでですか?」
「部品保有の・・・(略)」
「へぇ そーなんすか・・」
そんなやりとりはあったもんでした。もう今はないメーカーですけどね。
しかしまあ考えてみるに、仮にパーツを法定期間以上に自主保有してカスタマーの便に供すると
しても、何年保有しても、キリのない話ではありますよね。なんとなれば、うちみたいに
30年物の70年代〜80年代のプツがゴロゴロ、なんていうオーマニが、オクの盛況を
みる限り、ゴマンと巷にいらっしゃるわけで^^; せめて8年プラス2年の10年で御の字ですかね。
ついでにいうと、V社の複数のSPを所有して使っており、これまでにも幾多の機種を
使いましたけれども、SPに関して、故障したので直してほしい、なんてことは、
考えてみれば、ただの一度も無かったもんでした。あ、テレビもそうだった。
AV機器で一番不調を起こしやすいのは、たぶん、カセットデッキとビデオデッキでしょうね。
そして、サン○イ、これが特異なケースで、メーカーはすでにないのに、同社専門の
修理業者が複数あって、そこが30年前の物でも受け付けている。アンプの同社の
印籠の御威光は大したもんですね。修理業で成り立っている。費用は安くはないが、
それでも受け皿があって持ち込むところがあること自体、いいことではありますね。
そして、話がずれて車の話ですが、うちが昔乗っていた、某社のMT車、30年乗っても
ずっとクラッチ板の供給がありました。某社への信頼が厚いのはそのへんにもありますね。
皆さんこんばんは。
うちの場合はほとんど全部、何かしらの不調が出ましたけどね。
これまたほとんど、何とかやっつけて私が使ってるという(略)
今のところトラブル歴が無いのはブルーレイ・
DVDレコーダーとスピーカーラックとスピーカーの一部。
ビデオデッキもそうですけど、一番故障するのはCDプレーヤーでは?
構造的にビデオデッキに近いDATとかはどうなんでしょうか。
V社カセットデッキはベルト類の持ちが異常(笑)。
むしろDDのほうがトラブル多いという。
でしべる様
ラックスC−05に関心を寄せておられて、ラインアンプの質はどんなもんだろう?との
お話しがありましたので、テストしてみておりました。
C−2301との比較試聴という形でしたが、拙者の駄耳では、ほぼ同水準にあるのでは
ないかという印象でした。
どちらの方が上と、安易に優劣はつけがたい印象でありました。
ついでに、フォノMMに関しても、ほぼ遜色ないものと今のところは見ています。
の締まりがこの中ではやや甘く、中高域の微粒子感がやや控えめかな?
という印象でした。C−2301をお持ちでしたら、わざわざC−05を別途保有する
必要は無いのぢゃないかと思ったようなことでした。
使用した機材↓
ソースXV−D9000 TT−801システム、シュアーV15V,
パワーアンプ、B−2301,M−7i,AU−α907iMOSのメインダイレクト
SP SX−7ⅡCでした。
メインアンプの印象も三者三様で、これまた簡単に優劣は申せませんが、
ただ、3機種とも決して辛口で鋭角的な音調ではなく、SX−7ⅡCとの
相性は概ね良いものでしたが、M−7iが破綻のないバランスのとれた安定した音で、
C−05でのドライブの相性も問題なく、907iMOSは独特のまろやかで厚く暖かな人懐っこい
拙者好みの雰囲気、ただ低域にぽってりとしたやや緩い弾力感があり、やや詰まったかんじがチラリと
感じられ、B−2301が低域の締まりがこの中では甘く、中高域の微粒子感が
やや控えめかな?という印象でした。
ただ、これまでの常用としてきたP−L10+M90aとの
差、これが歴然とあり、SX−7ⅡCが更に一皮むけてかなりよく鳴る
ポテンシャルの余地は感じました。が、今時の新製品(小型機の近接聴取)と比べると、
中高域の正確で端正な解像度には幾分劣る(機材トータルで)
との個人的印象でございました。
P−L10、EQ−7070を降板させて、この2つのプリを登板させるという
方向で思案中であります。
エニグマ接続アンプは、M−7i,M−05,B−2201L,907iMOS,M90a
でいこうかと考え中です。M90aがこれらのプリと組み合わせてどうなるのかが
かなり楽しみです。またFX9やZERO−1000の反応もですね。
宜候
>566
訂正です。
上記7〜8行目にある
「の締まりがこの中ではやや甘く、中高域の微粒子感がやや控えめかな?
という印象でした。」
は、文脈後段のものがタブって載ってしまいました。とばして読んでくださいまし。
失礼いたしました。
ご丁寧なレポート、どうもありがとうございまする^^
C-05に興味を持ったのは、L-550の音が素晴らしかったので
セパレートならもっといいんだろうなと欲がでまして^^;
C-2301のラインアンプは透明度も高く優秀ですが
フォノは、まったりとして和める音です。
全体的にマイルド系な印象なので、FX9やZERO1000で聴くのも良さそう。
各機器との相性を、ご堪能ください、楽しみですね^^
JS-8を確保1円+送料
オンキョー E-63Amk2入荷
フルレンジ入力だとツィーターが鳴らないジャンク、コンデンサーの不良?
でしべる様
拙者のダ耳ではホント、拮抗しとります。ただ、同じソースを切り替えて聴きこむと、
C−05の方でだけ聞こえるパーカッションの音の片鱗があるかな???というかんじがチラッと
ありまして、C−05が劣勢とは感じないものでした。但し、過去に二回もラックスでメンテを
受けた個体で、リアのピンジャックも取り換えられているものです。ラックスは一度修理にだすと、
OHに近い整備をして性能維持に努めて返してくるメーカーですので・・・
長年の夢だったM−05 実はまだデビューしとりません。重すぎて動かせん^^;;;
それとメーカーへOHに出したいということもあります。大体5万くらいで手入れしますよと
言ってもらってます。しかしまぁデザインは秀逸ですね。C−05 M−05 実に精悍でカッコいい。
ただ、M−05をしっかり整備して使いたいのは、M−07が欲しくなるのを抑えるためなんですよね。
M−05を持つと、なぜかM−07が欲しくなるもんですね。
些細な蛇足ですが、C−05のボリウムとバランスコントロールのツマミ、
正面が円形の平らに見えますが、これ、非常に背の低い円錐形に整形されとります。
細かいところに凝ったものですね。
おお JS−8 イイじゃないっすかー うらやましい。
うちは、JS−55のNWを徹底改善して、ガンガン鳴らしてみたい願望が
ありんす。
ところで、でしべる様と拙者の好きな某SP、某所にでてますが、
なにか微妙な匂いがしますね。
みたところ、中高域のユニットは何ら問題なさそうで、するとまずいのは
低域ユニットか・・・、グリルの汚れでよく見えないが、
左右とも汚れが下辺にある・・・むむむ ですね。
いろいろ邪推しとります。お察しくだされ。宜候
安けりゃ部品取用ストックにイイですね。
M−07ですか〜^^;超すんごいんでしょ〜ね〜
M−05でも十分凄いですよ〜デザインもカッチョイイですし羨ましい〜
小生もサンスイのパワーアンプと対決させてみたいです^^
JL−B51入手
CD−4マニア永遠のリファレンス?4MD−1Xも付いてました^^
SX−1000LABOクラスのSPだと、M−07クラスを
あてがってドライブしたくなるもんなんでしょね。しかしまー50kgを超える重さは
腰を壊す可能性が高くて現実的にはコワいブツでもありますね。室内にジャッキを常備
しないとねぇ。
エニグマ連合艦隊から、V社アンプを一掃してしまう事態となって、なにやら困惑しとります。
今後は、ビクターSPを、どうドライブするか、というテーマに取り組むスタンスにシフト
することにします。実は第二紅玉艦隊の追加を画策しとりましたが、酸素魚雷払底のため
無期延期となりやんした。どこのメーカーのブツかというと、、日米合作のツマランものでした。
音もさりながら、見た目のゴージャスさに惹かれたもんですね。
対潜対空輪形陣はできつつあれど、その真ん中に位置する旗艦が空白です・・。宜候
そこまで行きますともうツマランツか末金トッシュしかありませんね〜 (略)
いえいえ、アンプはSPをドライブするための脇役かな?ちゅーわけで、主役は
スピーカーではないかなと思いまして・・・フラッグシップ これを眼前で鳴らす前に、
拙者の耳のF特がいつ10kHzを切るか・・・今は実は14kHz位までしかきこえましぇん。
耳のチェックは定期的におそるおそる行っております。
シー○ンスの補聴器つけて聴くオーディオ・・・そんなもんするわけなかろ。。。
ツマランツ バレバレですね。マ○ンツのことをツマランツマラン、ガ○ードはガラガラ、
オルト○ォンは、折るとポンと音がする・・・みなこれ在りし日の長岡語録でありました。
80万円也の補聴器つけて聴くハイレゾなんてのは先人未踏の境地でしょうね(略)
黄昏時を視野に入れる・・日本海海戦時の「連合艦隊解散の辞」これは今読んでも出色の出来です。
当時の米国大統領はこれを読んで感嘆し、自国軍内に配布させたとのことですね。
平時より海軍力がないとたった四杯で夜も寝られず(ペリー黒船来航)てなことですね。
では 潜航します。ようそろう^^/
ツマランツは球プリの#7以外には現在#1250(米マランツ最後の設計)しか持ってません。
以前使ってた#250Mの重くゴリゴリした低域に金粉撒き散らすよな中高域のゴージャスな
音が忘れられずに、#3600と#250Mを合体させたよな#1250を購入。音も見かけもリッチ。
#250Mを失ったのは貸し出していたクラブが倒産。借金の形に持ってかれたのかオーナー
もトンズラ。ありゃ〜モッタイナかった。忘れたいのだが不意に思い出してハラが立つ (略)
くだんのビクタークオーツDDフルオートプレーヤーは毎日快調です。防振材入り
アームパイプはビクターの伝統ですが、単品市販アームにも使われていなかった
オイルダンプ式ニュージンバルアームは中々のシロモノです。
今回、オーディオテクニカのカートリッジを付けた首振りシェルを装着。首振り
シェルはアームの個性を消し去りますが、音がチャラつかないようにオイルダン
プを強めに掛けてみました。たいへん具合が宜しい。音も静寂からパーンと飛び
出してきますがウルサクならずに腰の入った鳴り方をします。高域で音が拡散
するのはテクニカの特徴です。昔使っていたオーディオクラフトのワンポイント
オイルダンプアームの音を思い出しました。
フルオートプレーヤーに1万円程度のカートリッジでも十分に良い音がしますね。
プレーヤーは内部充填にて剛性と重量が格段に増してあるのも大きいのですが。
1円のJS−8、ご縁がありませんでした、ツィーター断線(ノД`)・゜・。
覚悟?はしてましたが、バッフルに貼ってあるウレタンの状態もボロボロ粉々で最悪(+o+)
ツィーターの、ぼろウレタンを剥がすと、なんと!ツィーターのフレームは木でした!(゚Д゚;)
さすがウッドコーンのビクターですね〜金属の固有音を避けたのでしょうかね〜?
箱の作りは、SX−3とは月とスッポン、なんとなく哀しいというか、納得いかないというか・・・。
一本だけで聴いてみましたが、少々粗い音質ですね、粗さを抑えるためにウレタンを貼ったのかも?
JS−8いずれまたリベンジ^^
JS−8その後
ぼろウレタンシートを剥がしました、2度としたくない^^;指が痛い
剥がした後には、カラフルなフェルトでも貼りますかね(^^♪
ウーファーのコーン紙にSX−3等でお馴染みのV字型ゴムが5個付いていました。
このウーファーをコルゲーションの入ったJBL風だとすると
同じ25cmホーレーコーンのSX−11は
コルゲーションなしセンターキャップ穴開きアルテック風?
酸素魚雷調達のため、放出予定だったAU−X11、売却前にコンディションチェックを
と、トライアルシステムで鳴らしてみたら・・・なんと、なかなかいい音、ちょっと
想定外にいい音がする。。。はてな?、なにやら、何らかのメンテを受けた履歴のある
ものだったらしい?そんな風情の良好な音だったので急遽売却中止、身代りにB−2301放出決定。
これはメンテ済みのB−2201Lと啼き合わせたところ、2201Lがすこぶる絶好調、
LとL無ではこうちがうのか〜と完敗の判定を下すに至ったという顛末ですた。
あと某社某ブリと某社某プリの対決、製造年次に四半世紀ほど違いがあるのに、
切り替え試聴を頻繁に繰り返しても、勝敗が確定せず引き分け・・・。(所詮はダ耳^^;)
モニター系高解像度SPを持ってこないことにはより正確な判定は無理でした。
もう資金源となるストックがなくなり、もうお陀仏、機器収集は完結にて危機収拾ですた。
人生は、ハプニングだらけ?意外な結末が面白い^^;
サンスイのLとL無は、相当違うと言われてましたが、やっぱり違うんですね参考になりました。
所詮ソフトドームと侮る事なかれ?SX−7mk2カスタムは、アンプの違いを鳴らし分ける能力も高いと思います。
某プリ対決、拮抗するパフォーマンスなのでしょう?引き分けもまた平和でいいです^^v
DD−9で電源オン直後は、動くのに、しばらく時間がたつと動かなくなるという事例をみかけたのですが
拙宅でも、熱くなるアンプの上にDD−9を放置したら、高温でキャプスタンDDモーターが回らくなった事がありました。
皆さんこんばんは。
>DD−9で電源オン直後は、動くのに、しばらく時間がたつと動かなくなるという事例
DDモーターサーボ回路のフィルムコン劣化でも
同様の現象が起きますが(DD一桁シリーズに共通)、
過熱でもそういうことがあるんですね。
そういえばメカブロックが背負ってる基板にも、
強烈に発熱するでっかい回路抵抗が載ってる箇所がありますね。
筐体の寸法上そういう設計なのも問題な気がしますが、
アンプの上についいろんなものをスタックしちゃうのは
気をつけないといけませんね。
文科系電気音痴がはまりやすい隘路に、リーケージ・フラックス対策がありますよね。
無造作にスタックしたり、PUコードとSPコードが絡まったり近接したり、ウーハー
磁気回路の近くに微弱電圧のケーブルがのたうったり。。。
いずれこれらを徹底して改善したいと希望しておりまっす。
ちなみに、某社某プリの古い方は、81年発売のマランツSC−1000でした。
EQに100kΩ受けをもつ、エンパイアをつないで活躍させるべく安価で導入した
紅玉艦隊編成予定のものでした。これに83年発売のSM−11をつなぐ予定でしたが、
もう止めました。不人気というよりは知名度が低いためにドフで値打ちに狙えました。
SC−1000、エレガントな佇まいの素敵な高級プリですね^^
今後は、SX−7mk2カスタムに似合う、お洒落路線でしょうか〜^^;
気品のあるデザインの機器とはどれでしょうかね??
エンパイア4000Dシリーズに100kΩ受けEQは必須かなと思いますが、
シュアーV15シリーズにしても米国製なんで、同時期の米国の息のかかったプリ
で使ってみたいなという動機ですた。SM−11はM−L10と同時期に登場した
パワーアンプですが、某評論家氏によれば、フュージョン系をダイナミックに鳴らすのに
もってこいのキャラとのことなもんでしたが、いかんせん、もう放出ブツがないので
入手不能で頓挫しとります。マランツというメーカーはこうした古い機器のメンテに関して、
面倒見はどうなんでしょうねぇ。いずれしても、再編はもうおしまいです。
来年は、セッティング、使いこなしに時間をかけて専念する年にしたいところだす。
これでいいのだ。^^;
ようそろう
某所にB−2302がでてますねぇ 珍しいのではないでしょうかね。
連合艦隊再編に着手し始めたころに登場していたら、食指が動いたかとも
思いますけど、再編成をほぼ終了した今出てこられてもなぁ。。という
気分で眺めばかりなりですね。
>4000Dシリーズに100kΩ受けEQは必須
EQ-7070には負荷抵抗/負荷容量セレクターが付いてましたが塞がってますか。
もしプリアンプ(イコライザー)が47Kで100Kが無い場合は、天板or底板外して
ピンジャックに付いている(ジャックに付いていなかったら基板の入り口)47Kの
抵抗器を100Kに交換するだけです。もっとシャキシャキさせたかったら200Kに。
抵抗器は何でも良いのですが値段も高が知れてますからDALEのRN金属皮膜抵抗・
MIL規格準拠±1%誤差モノが精神的に宜し。1/4W@50円です。
ついでに負荷容量ですがカートリッジには適量の負荷容量が定められておって、たいがいは
100pF〜300pFくらいでしょか。フォノケーブルの負荷容量は100pF程度なのでイコライザー
入力の負荷抵抗に100pF程度前後をパラッて汎用カートリッジに対応しているのですね。
ただし、この負荷容量コンデンサーの無いアンプや、100pFが入っていてもシュアのある
カートリッジのように450pF受けを推奨してるモノでは高域がヤカマシくなります。450
pFでフラットになるように作ってるワケですから、ここを間違えますとカートリッジの
評価が変わります。
もっとも、この負荷容量でなければないという訳ではなくて、部屋状況にも因りますし、
聴感で好みの音が出れば良いのであって、適当にセレクトして宜しいかと思います。
なお、MCカートリッジの場合はコイルの直流抵抗が小さいのでインピーダンスは変化
しませんから負荷容量は関係ないでしょね。ヘッドトランス使えば元の木阿弥ですけど。
RW−2様のおっしゃられるとおり、これまで使ったVICTORのアンプの殆どには、
カートリッジロード切替SWがあって、エンパイアもなんなく当たり前に使えるし、
高域端の特性を調整もできるので、それにすっかり長らく慣れっ子になっていて、
んでもって、さてC−05に繋いだら、おえー コリャダミダ〜 なもんですた。
C−2301も使えない、ラックスの単品EQも使えない・・日本のアンプはエンパイア
なんかどーでもいいのか、そうか、、なんて思ったもんですた。
というわけで、EQ−7070は文字通りフォノEQ機能を使うという
今後の処遇を考えとります。全高が薄いので、ラックの隙間にはいり
やすいし、今時のフォノEQ無しのプリに組み合わせるのに丁度いいですね。
P−L10は予備役にまわり、プリはC−2301とC−05の表向き二枚看板で、
影武者も黒子で控えているといった、変りようです。
C−2301にはB−2201LとAU−α907iMOSをバランス接続し、AU−X11
をアンバラでつなぐ予定です。
C−05にはM−05とM−7CUSTOMをぶら下げる予定で、謹製エニグマ5枠の
席は埋まったという格好です。
ラックスマンとサンスイで固めた増幅・操作系、なんでアキュがないんだろぅ というところでガス。
ここまでして周辺環境の条件整備をして、迎え入れるSPって、一体なんなんでしょね^^
しかしその場合の最大の難関は、重いものをどうやって二階へ運び込むのか・・ですね。
ウインチ吊り上げしかなさそー これでいいのだ。といえるのかどうか。
SX-L9^^でしょうか〜
まぁそのぅ〜 それはーはーは ですねーへーへー アー ウー カミングスーンだす。^^;;
急速潜航 下げ舵一杯 深度100 よーそろー
「艦長、潜航限界です。!」
アラホラサッサー
「L9オヤジになりたぁーい」 とすべきでしたね。^^;
対空警戒を厳と成せ ・・ ん 水雷戦隊ゴレンジャーは もぅいなかった。。
あーあ
小生には、難解な文章ですが^^;
心なしか、ハイなご気分?嬉しさを隠し切れないご様子ですね。
楽しみでございまする^^
↑
「艦長っ!潜航深度がマイナスになってますっ!」
「え゙っっ!?!?」
羨望鏡発見!!?
○「1番2番開け」
▲「完了!」
○「1番発射、続いて2番発射」
▲「1発射!2発射!」
○「急速潜航」
▲「艦がクジラに乗っかったようで潜航不可能!」
○「だ〜から日新丸に調査捕鯨でもっとぎょうさん獲っておけって言うたやん」
「艦長っ!潜航深度がマイナスになってますっ!」
空中戦艦ヤマトか??
ブタもおだてりゃ木に登る〜 ブォーー (謎)
さて、バカボンというハンネに決めたのには、ちょっと(かなり)引っかかるものがあります。
それは、米国が日本のある決死兵器の徒名にバカボンと名付けたことですね。
んー 笑えんなぁ。。
てなわけで、本当に潜航します。ようそろう。
(`◎▽◎´)
「ホッホウ!ホッホウ!
水兵さん方、それはクジラではないぞ。
“風のさかな”じゃ!」
○・▲「ファッ!?」
さかな〜♪
さかな〜♪
そらをと〜ぶ〜♪
(↑歌詞推定)
潜水艦はクジラ・・・もとい「風のさかな」の背に乗って、
晴れ渡った空をどこまでもどこまでも上ってゆきましたとさ
(略)
・・・タイミング外した(汗)。
それではよーそろー。
すみませんが ハンドルネーム、なごり雪 に、再度の変更をさせていただきます。
潜航します。
では。
なごり雪さん
はじめましてm(__)m
SX-300またもや入荷
左chのツィーター音出ないジャンク
ツィーターを外したら何故か配線が切られていた。
導通チェックはOK、接続して音出しOK
箱は、MDF等ではなく4面に合板を採用
板厚が薄いので意図的に響かせる目的か?
パンチングメタルカバーは、一定の間隔で
4つの穴を連結して更に穴を拡げ抵抗を少なくする工夫がされてます
虫喰い穴のようなパンチングメタルだけでは、見た目に問題有りですが
グレーのサランネットで、いい塩梅に隠れるので使えたアイディアかも。
そんな面倒な加工するよりも、目の荒いパンチングメタル使えば話が早い?^^;
いい音のスピーカーですが仕上げのシートが剥がれやすいのが弱点
オールアルニコユニットと板材にコストを掛け過ぎて仕上げは妥協・・・。
プレートは本来なら金属剥き出しの筈ですが
前所有者が行った高域の音響対策?なんでしょうか
白い和紙のようなものが貼り付けてあります
フェルトだと吸音しすぎるから和紙にしたのかも。
コルクが貼ってあるユニットもありますね。
タンノイは、バッフルにコルク貼ってますけど高級感出ますね。
毎度のことながら、誤字脱字・・・文才の無さ・・・失礼致しました。m(__)m
でしべる様
SX−300、獲得されたのですね。おめでとうさんです^^
うちは、SX−500spを手放して、SX−311を入手しております。
あれも、アルニコでしたか。あのころのビクターは廉価版にもアルニコ使って頑張って
ましたね。って、今ももちろん頑張ってるわけですが。
SX−900やS−3000が今あれば、今のうちのアンプでどんななり方を
したものか、ぜひ試したかったところですね。
個体数を確実に減らして少数精鋭にする道を選んだので、もう、これでいいのだ
と思っとります。
ただ、売っても二束三文なものは、残っとります。
JT−V71,75,45等ですね。FX−711は残しますが。
そのほか生き残ったビクター機は、
S91,Z921,JM−S7,JP−S7,♯7070アンプ、L10アンプ,
JM−S1000,KD−95SA,75SA,35Ⅱ,KD−A8,DD−99,
KD−2,SEA−M9といったところだす。
TT−801システムは健在です。999EX&D9000,Z711もですね。
SPはSX−7,7Ⅱ(×2セット)が居なくなりました。まさに
二束三文ですた。
B2201L、SX−7ⅡCの低域を程よく締めてくれます。B−2301では
量は深々と出てくるけども、その低音の締まりがどうも・・・大人のオムツが必要か?
艦長!
ドフ海溝にJS−4型発見!
深海鮫捕獲よーそろー 違うって^^;
ド布通販サイトは定期的に巡回しとります。時々とんでもないお宝が定価の2割程度で
でていたりしますね。実は拙者のC−05は土布由来ですが、捕獲費用は諸々の経緯は省きますが、
なんと20k¥台でした。SM-11を狙ったのもあそこですね。今もありますが、あれは見た目の
ゴージャスさもいいですね。別冊FMfanで音の評価・傾向を確かめて、結構いけそうとの心証(勘!)
でみとりました。ちとたかいですけどね。
ゴージャスという言葉は故長岡先生がよく使われておられたので頭に染みつきました。およよ。
ド布のいいところは3ケ月とか6ケ月保証が付いていることもありますね。
オクの当たり外れのギャンブルを比較的回避できますよね。○i○i堂はメンテされて、
1〜2年保証が付いてくるのも同様にいいことかなと思います。
C−05、お値打ちでしたね^^
小生はPAX−20Fの入手以来、真空管アンプに浮気心が・・・^^;
小生の場合、真空管アンプ未経験なので懐古という思いは無く
最近のお手頃な真空管アンプを入手予定です。
でしべる様と同じく、拙者もJM-S7やL-550の音調傾向は嗜好に合っております。
つーことは、プリにラックスのCL-32,34,40なんかを使うと、いい結果がでそうかなと
もやもやしとりますです。
真空管はオーディオではなくて、トランシーバー固定機で昔しっかりお世話になったので、
何等違和感はもってないところでおます。
↑ラックスになにかいい出物がないかと見にいったら、話題に出たM−07が
出てますね。定価75万でしたっけ。バブル真っただ中での弩級アンプ、
先日のB−2302は27万位行きましたから、いくらまで高騰するのか
みものですね。もっとも、20万円台半ばの中古ということなら、ラックス
ならM−10も狙えてしまう価格ですよね。
艦長!
JS−500捕捉!
JS-500というと、SX−3Ⅱがデビューした頃に、ほぼ似たような価格でリリースされた、
JS−8の兄貴みたいなブツですね。ツィータ周囲の処理が朽ちているかどうかというところが
見どころですかね。素朴な疑問は、SXとJSでは開発設計陣が同じなのか別セクションだったんだろーか
というところですかね。
しかし、カリスマ設計者が定年退職して他社に再就職すると、突如として
そこが新鋭ハイエンドスピーカーメーカーに変身、古巣よりも活気・人気が
ある・・・これっていったいなんなだろぅ。。なんてぼんやりと思うこのごろでおます。
これは邪推ですが、なるべく他社のパテント回避をしつつ開発するのでオーソドックス
な構成なブツになるけども、多少のパテントは使って使用料払って、使われた方も収入がある?
更にパーツ生産とかノックダウン組立を請け負う なんていうケースも、可能性の余地としては
ありますよね。あくまで可能性という仮定の耗草ですた。
V社のいにしえのターンテーブルキャビネット、CL−P1 P1Dと、CL−P10、
これにはかなり価格の開きがありましたが、当時の雑誌によると、P10をリリースした
81年の時点で、P1Dを再度作っても5万になっちゃうんですよと、木材の価格高騰?を示唆した
記事があったのを記憶しています。するってーと、今のスピーカーのコストが当時よりうんと高い
要素の一つは、木材料に費やしている為なのかいな?と思うところもありますた。
今SX−900をまともに復刻したら、一体いくらになるのやら・・・
そう考えると、20世紀機器にはなかなか侮れないものがありますよね。
皆さんこんばんは。
☆なごり雪さん☆
はじめまして(笑)。
>するってーと、今のスピーカーのコストが当時よりうんと高い
>要素の一つは、木材料に費やしている為なのかいな?
今は木材よりも金属材料の高騰がすごいような。
最近、側溝のグレーチングとか銅線とか水道の蛇口といった
金属製品の盗難が相次いでいるようですが、
これは新興国で需要が増えたことによる
価格高騰が背景にある、と言われてますもんね。
木材は間伐材が余ってますから、公義での木質材料という
ことならむしろ安くなるかもしれませんよ。
もっとも、良い木材を選ぶとやはりそれなりのお値段なんでしょうけどね。
くろねき様
なるほどです。拙者の読みが浅すぎましたね。昔は針葉樹系合板やパーティクルボード
等がよく使われてたものだという雑駁な記憶ですが、今はMDFが多用されているのかなと
見ております。それが昔より幾何かいいものなのかどうか、蒙昧な拙者にはわかりませんが。
なにしろ今の物はエンクロージャがぐんと小さいですから、コストはまさに金属材料とその成形に
かかるのでしょかね。鍛造・鋳造も工作機械に昔よりコストかかるんだろーな?と。
ニュースでは原油価格下落傾向というのに、円安の恩恵か?それが実感できないこの頃ですね。
>木材料に費やしている
かのSX-3は28000円で米松合板、突き板、ラッカー仕上げ。特価設定したので売れるほど
赤字だったとか。あれだけ売れると思ってなかったらしい。なので速効で5000円値上げした。
FB-5なんかは40000/57000円がキャビ代か? (略)
大きなエンクロージャー、25cmホーレーコーンJS−500^^
ドキドキワクワクしながら梱包を解く
金属製の足が折れていた・・・どんな扱いをしたのやら(T_T)
ツィーター周囲のウレタンは想像道り粉々・・・また掃除か〜^^;
アンプと繋ぎ音出し、ゲ!ツィーターが鳴らない
アッテネーターをグリグリ回してみたがダメ・・・。
アンプのボリュームを、ぐいっと右へ回したところ、ツィーターが鳴った^^v
低音が豊満なグラマラスサウンド、高音も切れがあり、ドンシャリ?
16cmクルトミューラーコーンJS−4
同じ16cmクルトミューラーのSX−300やSX−211とは違い
自由奔放な鳴りっぷりで、ジャズに向いてるかも?
25cmホーレーコーンといいますと、あと、
S−5(当時欲しかった。なぜかS−3を買ってしまった。)
JS−55がありましたね。
ホーレーコーンの中級〜高級機も出してほしかったもんですね。
コアキシャルとBH以外の形で。
結局オブリコーンも、ウッドコーンへの移行が進むのと併行してフェードアウト
しつつある?ようですね。あのいびつなフレーム作るのは厄介そうな気がします。
さて、潜航 下げ舵一杯
宜候
>JS−4
JS-6がありますのでユニットを使ってオリジナルシステムを作ろうかと考え中です。
ウーハーはおなじみKDUコーンですが、メタルキャップが装着されたフルレンジです。
4411を25年前に購入しウーハーのエッジがずいぶん前にダウンし
金銭的に問題でお蔵入りしてたのですが、ぼちぼち復活させたいのですが、
張り替えていただける良いお店知りませんか?
はじめして
拙者はあまりよく知らないのですが、それでも知ってるところを挙げてみますと
オーィオラボ オガワ (東日本方面)、PROSH○P A&P(西日本方面)があります。
検索エンジンで スピーカー エッジ 修理 といれてもいろいろ引っかかるのではないかと思われます。
失礼しました。
東日本は オー○ィオラボ オガワ ○が抜けておりました。 ○の文字を補ってくださいね。
失礼しました。それと、ス○ーカー修理工房もありますね。 ストーカーではありませんのでよろしく。
スモーカーでもありまっしぇん(^^;
スニーカーかも??
m(_ _)m
スツーカだとドイツ軍の急降下爆撃機 正確には、ユンカース Ju87 シュトゥーカ
がありました。対戦車攻撃に使ったという、日米戦ではちょっと想定場面のない用兵でしたね。
99艦爆でM4シャーマン潰し、なんてのはビンときませんね。
なんでもかんでもミリタリーネタにしちまう癖、、御免なさい<(_ _)>
今晩は 風たちぬ のDVDみましょっと。
失礼しますた。
mrken さん
初めまして、業者さんにお願いすれば間違いないですけれども
私はTANNOYの15インチ (HPD385A) のエッジを自前で張り替えました。
出来栄えも音質も、オリジナルと見分け/聞き分けが付きませんよ。
そういう選択肢はないのでしょうか。
材料はヤフオク等で調達する事ができます。
SX−55懲りずに2度目の入荷^^;再チャレンジ!
P−l10,M−L10 もし換金するとなんぼになるかな・・・
エッ!ついに三行半ですか・・・(ノД`)・゜・。
最近のAテクニカのカートリッジはシバタ針を使ってますね。
音質的なメリットがあるのでしょうかね^^
音質的なメリットはさして感じませんが、ゴミ、埃を掻き出すには有効ですね (略)
首振りシェルで使うと丸針よりも速効で正確なトラッキングとなるようです。
シバタではなく特殊ラインコンタクトと表記していますが、ボロンカンチレバーですから、たぶんJICOのS.A.S針と同じか同類でしょう。
当然、御利益もS.A.Sと同様ですね。
磨耗しても丸や楕円のように接触箇所が拡がりにくいカットなんでしょう。
最近ではなく最新でした^^;
AT−33Sa
オーディオテクニカのMCカートリッジで、シバタ針を初採用。
シバタ針の優れた高域再生と、豊かで芯の強い中低域再生が可能だそうです。
あ!ホントだ!! 迂闊だった。
なんでまた今頃になってシバタ???
一応50000Hzまで伸びてますけどCD-4は終わってますよね?
まさか・・・
マイクロリニアもSASも思うほど高域を伸ばしてないのが不思議でしたが、ここへきてシバタが登場するとは、やはりカッティングスタイラスに
近い形状で一番音溝にスクイズするのはシバタって訳ですか・・・?
さすがにCD-4は復活しないでしょうね?
アナログもデジタルに負けじと、ハイレゾ?^^;
それにしても謎だ…特許が切れていてもいなくても、わざわざシバタの名称を使う理由は何だろか?
マイクロリニアじゃ駄目とも思えんし、50kHzまで伸ばす理由も見当たらない。
針としての優秀さはともかく、差別化材料としての効果はワタシなんかに有効ですね。
でも高いから買えません。
これは柴田シクジッタでつ鴨。
柳亭痴楽綴りかた教室より無断借用(パクリ)ずら
いくらするんでしょね。AT33EVは実勢価格40Kほどで楕円針でしたからね。
JICOでシバタ針とマイクロリッジ針と価格比較すると、ちっとはシバタ針の方が
おやすくできるのかいな?? ・・・いにしえの、AT15EaとSaの影響鴨
希望小売価格112500円(税別)だそうです。
旧モデル買ってJICOでシバタ植えてもらったほうが良くね?みたいな。
旧モデルがアルミカンチレバーでないとベリリユムじゃ、そうは問屋は卸さないんでしょうね。
最近のデジタルソースは公称の人間の可聴周波数帯域なんぞ、おかまいなしで、
20kHzをはるかに超えてますし、スピーカーのツィーターもDVD音源が
登場したころから同様にぐんと伸長させてますしね、広帯域にしたうえでの
高品位な質感のものをコーディネートしてみようというコンセプトなのかも
ですね。ま 20kHzからの1オクターブは40kHzですから、
可聴帯域+1オクターブの余裕ってとこでしょかね。そういえば月定価兆さん、
最近見てないなぁ?
んまぁ、10万超えるカートリッジなんて買えないし、それより5万クラスのもの2種
持った方が面白そう〜とか思うことにします。
今晩は今まで映画2本立て続けにみとりました。ENEMY BELOW(邦題 眼下の敵)
と、真夏のオリオン(ラスト オペレーションズ アンダー ザ オリオン)でした。
どちらも甲乙つけがたく楽しめました。実は真夏のオリオンはサントラも買って持っとります。
いい激伴ですね。音質もいいし。
「いや、またロープを投げるさ^^」洋画らしい粋な台詞で終わった眼下の敵、
いろいろ考えさせられなにか共通項もある両者でした。
スレチ失礼しました。よーそろー
>眼下の敵
名作ですね〜。ミリタリーファンはこの手のドラマが好きです。松本零児の
マンガ「オーロラの牙」とかね。映画『FURY』は速効で観てきました〜。
初めまして。特にオーディオに詳しいわけではないのですが、私の悩みというか知りたいことをご教授いただけるのはここしかないと思い書き込んでいます。
以前譲り受けたものですが、ビクターのアンプM-2020、P-2020を使っていました。故障を機に手放し、その後比較的最近のプリメイン(売価8万ほど)を使ってきましたが、どうしても2020の音に比べ薄っぺらく感じます。
あの頃の音が好きなのだと実感しているのですが、あの時代もしくはもう少し後でもで2020に匹敵するようなプリメイン(スペースの都合です)でオススメはありますでしょうか
丸様 はじめまして
2020シリーズは、でしべる様が現所有されていると思いますので、でしべる様の
意見も聴いてみたいものですが、拙者が思うには、長らくこのスレで扱ってきた
「従来のビクタートーン」の範疇にある音調、それもストライクど真ん中の物ではないかとの
印象を持っております。この音調傾向を保持しつつ現代のクォリティを併せ持つアンプ、
果たしてそいつは存在するのか?あるいは、あるとしたらそいつはどれなのか?
拙者にもわかりません。
いっそのこと、ヤフオクで出来るだけきれいな美品の、当時の中古を狙うというのは
選択肢の余地にないのでしょうか。拙者ならお勧めはJA−S91,20,71,41,
セパレートならP−3030,M−3030、そして、比較的後年の物ではAX−Z921
あたりがいいのではないかと思えます。
あくまで拙者の主観的選択ですのでようそろうです。
駄文失礼しました。
なごり雪様
ご解答ありがとうございます。
もう私としても、あの年代のものをオークションなどで狙うつもりであります。
リストアップしていただいた機種、下調べしてみます。
濃厚な音、未だ忘れられないんです。
濃厚な音・・・そう聞いて連想するのは、メインアンプJM−S7 そしてプリメイン
ではラックス「L−550」ですね。拙者なら、ラックスL−550にしたいところです。
これはオクではタマ数が多く、いつもでているようですね。中古価格相場は4万〜5万と
いうところでしょうか。真正Aアンプなので常に電気を食って半端ない発熱が
有りますが、こいつはもともとそういうブツです。
上記訂正 Aアンプ ぢゃなくて A級アンプ ですた。
なごり雪様
ラックスのA級。。。。凄そうですね。
気持ち的にはあの当時あたりにビクターをまた所有したいところです。
2020シリーズがお好きとのこと、今後ともビクターをご贔屓にm(__)m
繊細さや解像度よりも眉間にしわを寄せずに聴ける大らかな2020
このあたりが太い音と感じるのかもしれませんね
プリメインでしたらJA−S41がお手頃で宜しいのではないでしょうか^^
小生も、S41欲しいです^^;
(フォノイコライザーが壊れて基盤外して捨てた、若気の至り(ノД`)・゜・。)
でしべる様
ご教授ありがとうございます。2020後に買い換えたものがあまりに薄っぺらく感じたものです。ホントはもっと他のビクター機を聞き比べてみたいものです。
JA -S41、要チェックですね。なごり雪さまもお書き頂いたように、年代的にはこのシリーズで当たりつけてみます。ランク(価格?)が高ければいいってものではないんですよね?そのあたりがわからないのです。。。
拙者はそれらの中では長らくJA-S91を気に入って使用しとりました。
トロイダル電源トランスのデカさが気に入ってました。プリ部とメイン部
の分離使用も可能ですね。
問題はなかなかオクに現れないことですね。いっそのこと、P-2020とM-2020を
再度手に入れるのが無難かもですね。そのうえで若し不具合があればプチメンテで。
ちなみに、ア○プ修理センター ttp://www.geocities.jp/tsoka/ ならOHでなくて
不良個所修理なら比較的廉価な印象がありますね。
なごり雪様
JA-S91も気になり出してきました。確かに今オクを見るとこの機種だけ出てませんねー。
それだけ手放したくないということでしょうか。
S41、71、91、20と価格の差もそうですが、それぞれ向いている音楽などもあるのでしょうね。
修理の情報までありがとうございます。いろいろとチャレンジしてみたくなってきました。
JA-S91は'75年発売ですから40年選手。ボリュームやスイッチ類、ケミコン、
リレー、オフセット電流・・・そうとう気合い入れてメンテしなければ当時の
性能は発揮は難しいでしょね。鳴るだけで嬉しいというのなら別ですけど。
AX-S9あたりですとずっと新しいので現状でなんとか使えそうですけどね。
JA−S77
セパレート型アンプの2020シリーズを基盤として開発されたプリメインアンプで
電源は、A−B独立型、歪感がなくfレンジが広い、滑らかな粒子の細やかな音で
ビクターらしく音色が明るく、中域に十分な厚みが感じられるのが魅力。
以上は I 氏の評価ですが、良さそうですね^^
RW-2様
やはり、古いものはそれなりのリスクはありますよね。バックアップとして今持っているものも手放せないかもですね。
でしべる様
今、懐古録でJA-S77チェックしました。確かに両2020を足したようなルックスでした。
今日は長らく放置していたレコードプレーヤーのRCAプラグを交換して、久しぶりのレコード楽しんでいます。ここにビクタートーンをかましたという思いが強まりました。
当時のビクターのアンプのラインナップと変遷は興味深いものがありますね。S41以上で
はS51、S71、S91の○1シリーズ。1年後発のS41のお陰で割を喰ったS51が早々と消えて、
S51をパラプッシュ化してパワーアップを図った構成のS71もトリオの2トランス化とDCアンプ
攻勢の中に埋没。これらの流れにパイオニアやサンスイも巻き込まれていきましたね。
実際にS51、S71を聴いてみますとS41のような元気な音ではなくて、まったりした中にも
緻密さもあってクラシックを聴くには良いアンプでした。ただSXシリーズを繋いで、ロック、
ポップスを聴く場合にはイマイチ乗りきれない感じがしますので、組合せは重要です。
S41の好評を受けて満を持して発売されたS75はA/B級独立+L/R独立電源。このアンプはS41の
延長上にあるパワフルな良い音のアンプですね。この後はDCアンプ真っ盛りとなって、S41が
DC化。後続のS55、S77はパワー段2トランス式を止めて独立巻1トランス式(サンスイは'72年
から採用していた)で発売。重量がぐっと軽くなってしまいましたね。
拙者の好みはやはりS41ですね。シングルプッシュであること。フィルターやセレクターが
最小限で接点が少ない。プリ-パワー分離方式をとってないのでダイレクトに繋がっている。
これらが総合されて、躍動感、有機的、活力がある音となっているのでしょね。
JA−S55は1トランスですが
JA−S77はA級B級独立2トランス方式なので
第2のS41な感じで気になっておりますが、ご縁がないです^^;
↑662は記憶でレスッてしまいましたが、調べた結果訂正があります。S55、S77は
終段用は独立巻き1トランスと書きましたが、S55は独立巻き1トランスによるL/R
独立電源。よってブロックケミコンが4本立ちます。S77は2本しか立ってませんから
L/R独立ではないようです。フロントパネルは類似ですが、電源の方式や内部の基板
構成、パターン構成がまったく違いますから設計チームが違うのかもしれませんね。
そうでしたね。JA-S75でA級段B級段独立、L、R終段独立電源を79,800円でやって、
出力80W+80Wという、戦略価格の商品だったかなと思えるものですね。
そのほぼ同等の価格で、メインアンプM-2020が80W切ってましたからね。
その後継機のS77、S41と同じ A級段B級段独立のみに回帰して、出力は80Wを割って、
70W+70Wに落ちて、しかも価格は80800円とS75より高かった。
S41,S75はDC化されてなかったんで、DCアンプにしたもんでしたが、
JA-S71(84800円)が80W+80Wで、ロングヒル先生の強力推薦機種ということで
知名度と人気があったもんでしたので、それがなんでこうなるの? なんて感じたもんでした。
さらに下位のJA-S55(65000円)の60W+60Wと比べても、いまいちCP比が落ちた?
ような印象を持ったもんでしたね。JA-S41DCが65W+65Wで59800円でしたから、
S55もメーターつけてその分価格があがったなーという気がしたもんでした。
そんなこんなで、S77は、大阪日本橋では4割引きくらいでバーゲンしてたもんでした。
内部のコンストラクションは、一見してS91とS75が独自のものでしたね。
S91は四角の筐体のど真ん中にデーンと丸い大きなトロイダルトランスが鎮座して、
四角と丸の日本の国旗みたいな配置でしたね。このトランスと平滑コンの容量は、
ほぼ倍の価格のS20とほぼ同等で、S91(130000円 100W+100W)に買い得感が
あったもんでしたが、当時あまり話題にはならなかった印象の機種でした。
S71とS41が大人気でよく取り上げられてましたからね。
S91とM-2020は同じ土俵じゃないし、価格も違うけども、電源の規模と出力
から見て、S91のパワー部はいいな〜とみてたもんでした。
>S71とS41が大人気
S41とS71はC/Pも最高でした。S91は、LR全段完全独立電源 120W+120W 重量20Kgの
KA-9300が+2万円で買えましたので割を喰ったんでしょかね。KA-9300は見かけも
王者の風格でしたから。
どれどれ、というわけで、トリオのKA-9300の懐古録様のページみとりました。
たしかに物量豊かなすごい作りですね。こいつはパワーアンプとしても
使ってみたくなる、サンスイAU-Xシリーズと似たような感想を持ちました。
当時のアンプ、・・・M-7050といい、POA-3000といい、AU-X1,11・・・
しっかり物量入れていて、今まともに復刻したら材料コストどうなるんぢゃろ、、
なんておもうものがありますね。
2020シリーズはレストアベースとしても面白いんではないでしょうか、
部品を今時の高品位パーツに全て置き換えたら、オリジナルをぐんと凌ぐ
性能になる可能性をもってますよね、なんて思いました。
皆さんこんにちは。
>665
JA-S75発売から十数年の後、実効出力80W+80Wのプリメインが
5諭吉を切ってくると誰が予想したでせうか?
そう多くはないようですが、パイオニアA-505(ヨンキュッパ、85W+85W/8Ω)、
ケンウッドKA-5010(ヨンキュッパ→45,400円、80W+80W/8Ω)、
ソニーTA-F222ESA(ヨンキュッパ、90W+90W/8Ω)、
同ESJ(ヨンキュッパ、80W+80W/8Ω)がそれにあたります。
ゴーキュッパクラスまで広げるともうちょっとあるようです。
ビクター製品には唯一の?「オプト・スーパーA」搭載機種だった
AX-S550(43,800円、80W+80W/8Ω)がありました。
これも相当お値打ち価格な感じがしますが、
果たして売れ行きはどうだったのやら?
小学校の音楽室にあったけど、まさか法人営業中心とかだったりして(略)
極めつけはヤマハのリニアダンピングサーキット採用アンプAX-592。
実効出力120+120W/6Ω、ダンピングファクター320(20Hz〜20kHz、8Ω)。
しかも、ディスクリート構成の専用ラインアンプ回路
「CDダイレクトアンプ」(&ダイレクト入力端子)付きでヨンキュッパ。
↑に挙げた他社製品より新しく、
既にデフレ期の製品(1997年6月発売)というのもスゴいです。
さらにスゴいのは、同内容・性能のマイナーチェンジ機種と
見られるAX-596('00年7月発売)があったこと。
これは592よりさらにお買い得な46,000円でした。
皆様、良いお正月をお迎えください。来年中には1000レス達成できますように。
皆様どうぞ、良いお年をお迎えくださいませ。
この場をお借りしまして年越しのご挨拶とさせていただきます。
皆様あけましておめでとうございます。
実は昨年気付いた話なんですが…
全機種に
いると思うな
ニッパー君
最近のJVCブランド製品のことではありません。
昔の製品に「VICTOR」ロゴだけでHMVマークが無いのがあったんです。
その製品はJA-S1。
JA-S9などと同世代のエントリーモデルで、
黒地白抜きのニッパー君と旧ロゴ時代の製品ですが、
「オーディオの足跡」さんを見ていて気付き「あっ」と思いました。
これはどういうこと?
通例通りマークが入ったロットもあったのでせうか?
他にもマーク無しがあったのかどうか。
皆様 謹賀新年 皆様にとって良い年でありますように。
さて、そのJA-S1の相棒だったチューナーJT-V1もそうだったのか足跡さんで
確認したところ、確かにJT-V1にもロゴのみでニッパー君いませんね。
このシリーズには、あと、JL-A1(アナログプレーヤー)がいたのですが、
こちらは足跡さんの画像では確認不能でした。
☆なごり雪さん☆
あっ、JT-V7にも無い!
「相棒」の犯行グループも気になるところでつが、(笑)
ニッパー君のいないビクター機の謎も気になりまする。
(^_^;)
おっと、新年あけましておめでとうございます。
今年もよろしくです。
くろねき様
どーも 単なる推測ですが、この当時のニッパー君、黒字に白抜きから、
ノーマルへと転換される過程で、なしにしちまおうという試行があったのかいな、、
なんて思いました。
そういえば、あの頃のビクターはVHS登場前の苦しい時期。
HMVマークにライセンス料がかかっていて、それを節約したかったとか…マサカ!?
ニッパー君不在ビクター機、
オープンデッキに3機種も(TD-696、4TD-696、TD-2380)…
いずれもやはり1974〜75年頃の製品のようです。
理由はマサカのオカネナシだったのか!?
QL−F6
ワクワク音出し^^
モーターが暴走(T_T)
ゴエンナシ
↑アラ〜新年早々…
皆さんこんにちは。
例のニッパー君無しビクター機の謎、もしかしたらビクター音楽産業が
設立されたことと関係しているのでは、と思い至りました。
つまり、分離新会社がニッパー君の商標権もテイクアウトしたので、
ごく短期間、ビクター本体がHMVマークを使えない時期があったのでは、と。
ニッパー君無しビクター機の発売時期はおそらく1973〜74年頃ですが、
ビクター音楽産業は1972年設立で、時期的にはだいたい合います。
そして、テイクアウトされたニッパー君に代わり
登場したのが「枠無しニッパー君」だったのでは、と。
で、現在の統一ロゴになるときに、商標権の処理が
改めてやり直されたのでは…と推理してみました。
そうだとすれば随分とアレですが、ビクターならありそうな気が(略)
国内販売用はたいがいニッパー君付きですが、そのまま海外でも販売したモノは
ニッパー君を外されていることが多いです。ちなみにSX-3シリーズはⅠ型から
Ⅲ型まで国内販売用はニッパー君、輸出用はJVCのマークです。国内販売でも
稀にJVC-SX-3が見られますが、需要が間に合わなくて輸出用を国内に廻したので
しょう。ちなみに海外では白木ではないSX-3も売られてました。臨機応変ですね〜。
>QL−F6・・・モーターが暴走
残念ですね〜。拙者が愛用しとるのはF6からピッチコン等を省略したF5です。
やはりフルオートプレーヤーは便利です。部屋出て良し、長電話良し、2〜3回の
リピート掛けて寝て良し。裏板外して筐体の隙間にとことん鉛を仕込みました
ので重量級に。カランカランした安モノのBGM音からグッと高級機のような音に。
マジ聴きにおいてもこれで十分じゃんって。首振り+テクニカのカートリッジの
功績もありますけど。
懐古録さん、今年初の更新は、なななななんと〜〜〜
ビクター教のSX−9000法王登場!
管理人様、素晴らしいお年玉ありがとうございます。
QL−F6
残念ながらモーター暴走で再生音を聴く事が出来ませんが
オイルダンプアームの構造を調べてみましょかね^^;
>2〜3回のリピート
QL−Y77F等の電子制御アームではリピート回数を指定できないので
延々とリピートしてしまうのが問題なんですよね。
(それとも延々とリピートするのを考量してリピート回数の上限があるんでしょか?)
電子制御なんだから回数指定の機能なんか簡単だったと思うんですけど〜
PARC AUDIOというスピーカーユニットメーカー=小規模ですが--
の社長は、最初は、ビクター後はソニーのユニットエンジニアです。
「ビクターが誇る究極の電子制御EDサーボアームを搭載した超高性能プレーヤー」
こんな広告がありました、ちと大袈裟かなと思いますが
小生が入手した7台は暴走せず、良好に動作しておりまする。
同様に、QL−A75、QL−A95、TT−801も暴走していません。(10台)
この世代のビクターレコードプレーヤー設計がいいのか壊れにくくて品質が安定しているかも?
小生が宣伝コピーをつけるとしたら
ビクターが誇るお気楽な電子制御EDサーボアームを搭載した超安心プレーヤー
QL−F6オイルダンプアームの画像を旧掲示板に掲載いたしました。
グレースやオーディオクラフトのようなオイルタブ(カップ)+スピンドル(ピボット)
+宝石軸受けというワンポイント式とは違うようですね。アームを制動するのではなく、
共振のダンプなんでしょう。
全段バランス構成のプリ、C-7iCUSTOM こっそりもっていたのに売っちまった・・・
しまったしまったしまくらちよこ こまったこまったこまどりしまい でした。
バランス入出力可能なものがこれから欲しかったのに。。。ハイレゾソース機器
にバランス出力端子のあるものを導入したら、今のうちにはバランスアンプが何台も
あるんで全段バランス構成をやってみたかったのに・・・痛いことしました。
C-2301ではバランス出力はできるが、バランス受けを持ってないのが痛い。
やっちまったな やれやれですた。
皆さんこんばんは。
>C-7iCUSTOM こっそりもっていたのに売っちまった・・・
じゃC-7fを>d(^∀^)
簡単に言うなー!>\(;`皿´)
マジメな話、こんなのはいかがでせうか?
DS-DAC-100/DS-DAC-100m
www.korg.co.jp/Product/Audio/DS-DAC-100/da-dac-100.html
国内メーカー離れしたデザインですが、メーカーはコルグです。
XLRバランス出力と、ボリュームが付いてます!
プリ無しで直結できますよ直結。
実売価格も平均で4諭吉台前半の模様。
DS−DAC100は3万円台後半
DS−DAC100mは1万5千円程度で投げ売り?状態・・・
話しが戻りますが、日本ビクターはもともとハード部門とレコード製作・販売の
ソフト部門を一社で両方併せ持っていた特異な会社でしたね。なので、音楽好き、
レコード好きな人材が入社してきていた社風はあったようです。
ところが、ハード部門が赤字なのを、ソフト部門の黒字が埋めている収支状況を
まずいとみた○下○之助会長が、(氏は日本ビクターの会長でもありましたね)
分離を進めるという経緯でしたね。
なるほどその時にニッパー君の商標権が音楽産業の方へに行ってしまって、
一時空白時期があったのかな?と想像するのが妥当かな?と思いました。
皆さんこんばんは。
4チャンネルレシーバーのJR-X6、JR-X10も
VICTORロゴのニッパー君無しですた。
やはり1973年頃の(カタログにあった)製品。
一方、1973年発売なのがハッキリしている
ステレオレシーバーのJR-S3はニッパー君(枠アリ)付き。
VICTORロゴのニッパー君無しは'72年発売組なのかもしれませんね。
それと>>676 に書いた「4TD-696」は「4TD-406」の誤りでした。
「オーディオの足跡」さんの記事にあった
ミスタイプをそのままコピペしちゃってました。
お詫びして訂正いたします。
<m(_ _)m>
>VICTORロゴのニッパー君無しは'72年組
'72年発売のSX-3には普通にニッパー君ついております。'73年のJS-6も'74年の
SX-3Ⅱもついております。ただし輸出用はJVCに替わります。
JT-V7は国内モノにはニッパーHMVステッカーが後貼りされてます。これは国内用
と輸出仕様を分けてなかったためでしょう。
海外でのHMVの使用権はグラモフォン系やRCAが持ってますので、日本ビクター
が海外でHMV(ニッパー君)をつけて売るのには弊害があったからでしょね。
ビクターさん、主力商品の一つがビデオカメラなのに、新聞折り込みの量販店広告
などには、ソニーやパナ、キャノンが載っていても、なぜかJVCは載ってこない寂しさがありますね。
高級SPはSX-9000のあと、SX-L9までで打ち止めの観がありますし。
いまやヘッドホン・イヤホン市場がスマホのおかげで膨らみましたから、
それでやっていくんでしょうかね。2CHピュアオーディオのバラコンはもう出さないのでしょうかね、
コンパクトな4Kのビデオカメラ、リアル4Kプロジェクター発売が楽しみです^^
コンポは、ウッドコーンスピーカー命という力の入れようですね。
実用的には、デジアンとのコンビでいい音を奏でてますし・・・
4Kすっ飛ばして8Kの時代になりそうですね。NHKではすでにデモっておりますし、
国策的ムードが漂います。東京オリンピックをすべて8Kでやりたいんでしょ。
なるほどね。2020年なんて、5年経つとくるんですぐですよね。
4kはスルーしとこう。
4K大画面TVは目が細かいから現行放送でもそれなりに綺麗ですね。
4Kのシステムそのものには関心無いけど、50インチでも20〜30インチクラスの精細度でしょう。
今回のCESで、JVCはリアル4Kプロジェクターを出さなかったですね〜
もしかして、e-shiftで擬似8Kプロジェクターを出す気なのか?
そもそも60インチなんちゅうデカいテレビは、小生のウサギ小屋には置き場がありやせん。
こよなくVICTORの最終型37インチを使い続けるつもりでおます。これは限定生産の希少品でおますので^^;
一部の32インチを除き、フルハイビジョンTVで画素サイズが最小なのは37インチで
近接視聴には最適ですから家庭用に向いている大きさだと思います。
最近では37インチクラスが40インチと大きくなり、37インチを製造してませんので貴重品ですね。
50インチ以上の大画面で観るには4KTVかプロジェクターが綺麗な印象です。
うちの46インチは目が粗いのにガッカリです。
売り場で気付けよって話ですけど、期待が現実をマスキングした例です。
このスレの初版の開始は、2005年1月末から始まりましたが、まるっと10年たったんですね。
あれから機器も自身も10歳も歳食ってしもうた。10年前のうちのシステム構成がどんなもんだったか、
耄碌したのかおもいだせないっす。SX-10spとTT-801システムは当時からありましたが、
ビクターの機器いろいろとっかえひっかえしつつ大きく変貌を遂げちまいました。
もしこのBBSを知らずに、ここにこの板がなかったら、自身のこの10年の流れは全く変わって
いたでしょうね。エニグマなる希少なまたとない家宝を拝領しましたし。今やうちのシステムの
中枢神経と化しております。感謝いたしております。
拙者の好きなメーカーは日本ビクターと富士重工ですが、この二つの会社の辿った経緯が対照的に
思えてならない・・なにか複雑な気分もありますね。粛々と温めたオリジナリティ路線が実を結んで
立派に再建を果たし、なおかつ今や溌剌元気いっぱいの富士重、対して縮小均衡を続けるV社、
主力車種がレオーネだったころの富士重は、本当に当時どうなることかと思ったものでしたが、
日本ピクターさんも今一度頑張れよ、といいたいところですね。V字回復陽はまた昇る、そんな日が来る
ことを願っております。
ビクターのニッパー君ではありませんが、実は富士重も、あの六連星マークをつけなかった
モデルは存在します。あの六連星マーク、今では誇らしげに輝きを放っておりますが、当時、
イメージが良くなくて、どうも意図的につけなかったと思しきものですね。スバリストというと
、当時は変わり者・偏屈者というニュアンスを多分に含んでいたものでしたが、
今や世界中にスバリストだ胸を張るファンが増殖したのを見ると、なにやら感無量なものがありんすね。
カワサキのバイク。フラッグシップ機にはなんと親会社の川崎重工のマークが
付いております。航空技術やタービン等の技術供給があって生まれたんですね。
噂ではビクターは企画/販売の本隊と製造部はあまり仲が宜しくなかったらしい。
仲良くやってくれてればね〜。技術者が出ていくのは大損失。なので、おおっと
思っててもなぜか中途で途絶えてしまったりね。
富士重のお馴染みゴミ収集車、スバルブランドではない為か、カタカナのフの字を
モチーフにしたあのマークをつけてますね。あのマークも旧いスバリストは好きなんです。
どっかにステッカー・デカールがあれば入手して、さりげなく愛車にはりたいもんです。
うちのは、ビルシュタイン倒立ダンパーではないんだけど、ミエ張ってあのマークも
はったろぅかしらん。ビクターのステッカーがあるならそれもいいナ。
実は「JVC CAR AUDIO」というステッカー しまいこんで保有しとります。
>ビルシュタイン
舌出した某博士がビルの屋上に座ってるステッカー貼ったりして
(判じ物やってどうする・笑)
AE86転がしてた時代、ビルシュタインに換装しかったけど予算不足でカヤバに。
たしかうちのは、純正パーツがカヤバ製でした。ビル足はエナペタルで対応できますが、
前後一台分17万円也で、老い先短い老いぼれのうちのやつにつける気力はないもんだすね。
というより、ヘタってきたら、部品取車から相互交換する手もありんすが、工賃が倍になる
のが馬鹿らしいので部品取車が骸骨になるまであらゆる部品外して廃車しちまうのが
いいのかもですた。
実は、あがってしまった90D26Rのバッテリーを、アマ無線用の12ボルト電源で充電しているのだすが、
一晩やってもまだ完了しない・・・まあ数日かけてやるかなと 比重計見ながら思っとります。
現車には、頭にきて125D26Rをネットで買ってつけとります。純正の1.5倍の容量だす。(^〜^)
バッテリーかうならネットに限りますね。店舗で買う価格の半分以下〜1/3で買えますね。
かつて日本ビクターの危機を尻拭いして傘下に置いた某社翁は、経営の自主性を
尊重して某社と切磋琢磨して頑張れとの方針でしたもんでした。
富士重がGM傘下から今の親分に変わった時には、どうも国防産業も手掛けている会社が
外資のもとにあるのを国が嫌ったためという一因もあるのではないかとの推測もありますね。
今の親分の傘下になるときに、親分からいわれたセリフは、うちみたいな会社にならないでくれ
(尖がった会社でいてくれ!)だったとのことでやんした。さすが民族資本の雄ですな。
スバルのビビオは4気筒スーパーチャージャー!尖った軽自動車でした^^;
最近は、ビクターのデジアンと真空管アンプを聴いてます。
デジアンは柔らかくしなやか、真空管アンプは独特の残響感がお気に入り。
齢を重ねる毎に、のんびり呑気になりそうで・・・
>>703
真偽のほどはわかりませんがアノ会社は技術屋さんがいばっていたとか。
その手の会社は経営に苦労するという話を聞いたことがあります。都市伝説かもしれません。
大小2個のバッテリーの充電が完了しました。これでいつでもバッテリー交換用の
スペアを待機させておけるナ〜とおもってみたものの、出先でバッテリートラブルがでたら
どうしようもない、というわけで、常時車に積んでおこうかとおバカなことを思案しとりました。
スレチ失礼しました。^^;
皆さんこんばんは。
>>711 ☆前期さん☆こんばんは。
真偽のほどはわかりませんが、アノ会社は
上層部も弛んでいた、って話があるみたいですね。
業績落ちてからも黒塗りで出かけて接待ゴルフやってたって。
都市伝説かもしれませんが、某掲示板投資カテのV社スレに行くと、
V社株で大損した個人投資家なのか、はたまた
リストラに遭った元従業員らの書き込みなのか、恨み言で一杯。
今も社に残ってるのは揃ってポ○コツばっかだとか、
あの会社まだあるのか、早く潰れてほしい、なんて書かれてます。
ホントにそんな会社なら、経営に苦労するのは当然でしょうね。
旧SXシリーズは60万台売れたとSX-7mk2カスタムのカタログにあります。
内訳は、SX-3シリーズ3機種が殆どかと思いますが、凄いドル箱スピーカーだったのですね
SX-500シリーズも相当売れたのか、オークションにも大量に出てます^^
昔は専門家電店で買う以外にも、街中にはメーカーチェーン店がけっこうありました。
そこには○○○友の会という互助会の積み立てみたいなものがありました。
通りには松下、三菱、日立、東芝等のチェーンショップが連なってたりするんですが、
欲しいモノとは関係無しに親が買ってくる。どのショップを贔屓して積み立て会員に
なってるかで購入ブツが決まるわけです。
そういう互助会風システムは家電店だけではなく、ブラザーミシンとかにもありまし
たからピアノやステレオまで揃えておくんですね。神戸生絲のコベニカブランドや、
アイシン精機のステレオなんかもそのような例でしょう。
昔、GEのクーラーを使っておりました。トヨタ自動車で買ったんですよ。提携してたん
ですね。めちゃくちゃ冷えるんです。真夏なのに機械の外側には霜がびっしり。電力
メーターはグルングルン (略)
>>713 くろねきさん、こんにちは。
知りませんでした。オーディオの名門でしたが波乱の歴史だったのですね。
潰れる会社というのは後になって「やっぱり」というようなことが必ずあるようです。
Mr.VHSの頃はすでにキビシかったのでしょうかね?…
皆さんこんばんは。
>GEのクーラー
うちにもスキニー1500ウィンドウファンというのがありました。
うちの場合、昔は地元の生協にあった家電コーナーや駅前にあった
零細家電&玩具店、時には横浜のヤ○ギワ電器まで出かけて
買ったりしていたようですが、あれはどこで買ったのやら?
後に親戚宅に譲ったようですが、六畳二間の平屋アパートにいた時代。
使い始めのとき強くしすぎたのか、効きすぎて寒い寒い(略)
叔父のマンションには、うちのとは別の個体が今でもあります。
>Mr.VHSの頃は
その前にキビシい状況があって、VHSがそれを救ったわけですが、
実はVHD関連の失敗による巨額の負債を抱えていて、
それをVHSの利益で埋めていたという状況もあり、
結果としてそんなに儲かった訳でもなかったようですね。
たしか、うちのどこかに、「日本○クターの60年」という社史本があったんですが、
どこかにしまいこんだままになっとります。そこでみた記憶なんですが、同社の売上収入は、
VHS登場とともにそれまでの何倍、何十倍?!も大きく膨張していく様がグラフで描かれていて、
驚いたもんでした。オーディオファンはどうしてもオーディオの切り口から同社を見がちな
ところがありますが、会社の売上のほとんどを占めたのは、VHS関係(OEM パテント収入を含む)
だったようですね。んなわけで、世間一般から見たら、文字通り「ビデオは○クター」だったんで
しょね。
富士重が瀕死の状態から息を吹き返したのは、初代レガシィツーリングワゴン
が爆発的大ヒットしたところからでしたが、なにかVHSには似たようなところがかんじられますね。
同社が欧州や北米でもベータに対して優勢に推移したのは、国内でと同じように、
現地メーカーにVHSの作り方を教えて出荷させ、特許料収入を得るとともに
VHSグループの多数派工作が上手く成就し、当初から長時間に強い規格だったことも相まって
映画などのソフトメーカーがVHSに傾斜したことにありそうでしたね。
さて、なので内外の同業他社がVHSを販売したパテント収入で潤って、そのため、
当時の他社が鋭意進めていた社内合理化の波に安閑として乗り遅れたこと、そして
VHD関係の負債・償却に苦しんだこと、VHS開発メーカーの面子もあり、DVDへの移行にも
遅れ、後発となったこと、そこにさらに追い打ちをかけたのが、依存していたVHS関係のパテント
の相次ぐ期間切れにより、その収入が無くなったこと、折角横長仮面のワイドテレビの
先鞭をつけたのに、体力がなくその後の他社との差別化が成功しなかったことなどで、
「陽はまた昇る」とは裏腹に、リストラと資産売却を繰り返したこと、というのが下降コース
だった様に外からは見えましたね。
皆さんこんばんは。
☆なごり雪さん☆
こんばんは。
>VHS開発メーカーの面子もあり、DVDへの移行にも
>遅れ、後発となったこと
面子というか、規格としての延命(?嵩チ許料収入の延命)を図って
D-VHSをやったりしていたからでしょうね。
東芝(←DVD規格の基本特許ホルダー)のHD DVDなどもそうですが、開発目的の中に
規格や製造設備の延命があるメディア規格は必ず負け組になりますね。
物理的な基本構造としてはむしろ多数派だった静電容量式ディスクだったものの、
レコードの製造設備に新たな仕事を与えようとしたVHDにしてもそうです。
当たったメディア規格ほど、メーカーにとってはマ薬的?
DVDプレーヤーは早くから出てましたがレコーダーは遅れましたね。
後に出したDVD/HDDレコーダーは、録画予約の時間が来ると
電源が切れてしまうようなとんでもない製品があり、
VHSデッキ時代からの愛用者から不興を買い
撤退を余儀なくされた、なんてこともあったようです。
10年ぐらい前にSX−V1−Mを中古で13000円で
買いました。今も現役、音いい〜!
今は、札幌市のハードオフにもVHSの映画、ドラマのテープも
ほとんど無くなってしまいました。
と言うことは、デッキも売れないでしょうし、終焉を迎えました。
VHDデッキは一回再生しただけで長年放置。
何年か前に針を外してガラス切りにしてしまった。
太いテーパードのカンチレバーに割と立派な工業用ダイアがついていました。
VHDは昭和なカラオケで活躍中です
カートリッジ式なのは便利ですが
VHDは針が飛ぶのが欠点ですね^^;
懐古録さん今回の更新は、ビクターQL−Y77F&55F
お待ちしておりましたですよ〜^^ありがとうございます。
QL−Y77Fは、数あるフルオートの中でもフィーリング抜群
ビクターの金星フルオートレコードプレーヤーだと思います。
ビクター懐古録友の会 でしべる円買部長推奨?^^;好き勝手なこと言ってます〜
○クターさん、そういえば昔一時期、エアコンかクーラーも売ってた時期がありました。
自社製ではないものでしたでしょね。ビーバーエアコンならぬ、ニッパーエアコン
だったのか?^^
VHDについては、CDが登場した時点で、将来は光レーザーディスクに移行
していく道筋が見えていたわけですから、より情報量の多く扱う映像メディア
が依然レコードと針では、いかにも、、という気がしました。
つーか、出る順序がVHSとある意味、逆だったとも言えそうですよね。
消費者の一般家庭にVHSデッキが普及し、レンタルビデオ屋さんでソフト借りて
視るようなったご時世に、いまさら録画できない、しかも画質性能に大差の
ない再生専用機がでても、VHSでみるからいいよ、ってな風に思ったもんでしたね。
某翁があまりにも、「絵の出るレコード」に執着して、ビクターがそのものズバリの
ブツを作ってそれに応えたけれども、、なんだかなぁ・・・という印象ありますね。
ま、もっとだらしなかったのは、翁本体の社の方でしたね。
ビデオデッキも、ビデオプレーヤーも実は競合開発してたんでしたが、某翁氏が
直が各社首脳の見守るなかで、ライバル機と並べて品定めした結果、劣っている
ということで、どちらも没にされてたもんでした。
ついでにいうと、ビデオデッキの時は、V、M、S、三者を並べたテストで、VHSを
知ったS社首脳が、翁氏がV者に軍配を挙げると、烈火のごとく、うちの二番煎じだと
怒り出したということですね。
しかし、本当にそうなのか? 当時の同社は技術に溺れていたところがあって、
なんでもトランジスタラジオのごとく、カセットをより小さくして技術誇示
したかった節がありましたが、(その一方でVHSの方が本体がより小型・軽量で、
店頭で買って持ち帰れるものだったが・・)VHSの方は、映画やスポーツ中継の
収まる録画時間2時間が必須の要素と考え、画質については、当時のテレビ
画質程度以上のものにしても意味がないと当初から割り切ったコンセプトでした。
後者がより妥当だったと思うところですね。二番煎じと難癖つけたくせに、
S社はVHSの技術内容を理解しておらず、のちに自らがVHSデッキ製造販売に
乗り出す際に、頭を下げてV社に教えを乞うのがメンツにかけても嫌で、
社内から人を集めて「極秘センバツ部隊」を編成し、何ケ月も某所に籠って
箝口令をしいて解明に取り組み、徹底的にVHSデッキの仕組み(回路・構造)の
研究を実施した末、作ったことがその証左でしたね。
ま、なんだかんだいったいって、四半世紀にわたってハード・ソフトが世界中に蓄積された実績はあり、
アナログ入出力をもつBDデッキからの相互ダビングはできますし、新品テープは今でも売られていますね。
うちも撮りためたテープはあるんで、デッキも現役です。
VHDの針をバラしたのはちょっと後悔している。
そのまま置いておけば結構レアモノだったかも・・・・
ハードオフにて
客から見捨てられた商品
カセットデッキ、FM、AMチューナー、そしてVHSデッキ、
完全動作品のジャンク品、保証付き販売でも殆ど売れずです。
皆さんこんにちは。
>つーか、出る順序がVHSとある意味、逆だったとも言えそうですよね。
1978
「デッキが出来たぞー!
\(^▽^)/
で、ディスクはー?」
「まだ出来てなーい!」 (゚o゚)
↓
1979
「オーイ!ディスクまだー?」
「出来なーい!」 (>_<)
↓
1980
「出来なーい!」 (>_<)
1981
「出来なーい!」 (ToT)
「パ○オニアさんに先越された…」 (>_<)
1982
「出来なーい!」 ('A`)
1983
「やっと出来たー!」 \('A`)/
1984
「♪ハァ〜テレビも無ぇ!ラジオも無ぇ!
レーザーディスクは何者だ!?」
↑
ここからLD陣営まさかの大躍進開始
その後ディスクと画質(記録方式)の件で差が付き劣勢
↓
ハイビジョン化と「VHD言語」開発にも失敗
↓
\(^o^)/\(^o^)/
↓
\ズッシリ/
[巨額債務]_
/orz orz /
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
せめてもう少しディスク(メディア)の開発が早ければ…
しかし純粋に物理的問題だから、こればっかりは仕方無い。
しかし翁本体の社、デジタルメディア関係はどうもセンスがトンチンカン。
専用言語なんて要らなかったのに。
ハードで囲いたい家電屋さんの発想があるから?
後にあまり売れなかったゲーム機を出したときも、
それをMSXマシンの後継ハードに位置付けていた、なんて話があるようです。
ネットの窓が開き、パソコンブームがやってくる一年前です。
後に北米のライセンスホルダーからこのゲーム機の権利一切を買ってますが、
当のライセンスホルダーは商売的にどうもダメそうなので、
翁社に体よく売っぱらってハード販売から撤退したんだとか。
ま、所詮は全盛期ぢゃなかった、前世紀の遺物となったもんで、40年ちかくも前の
業界のゴタゴタ話をムキになって書いている拙者も前世紀、昭和の遺物ですかね。
武家に茶器で隠居時期が近いかな〜なんて思いますね。
ただ、テレビと違って現行ラジオAM,FM放送は、なかなかおいそれとはデジタル化
しにくいでしょね。巷の車にゃみんなついてるし、1620Hz道路情報もありますもんね。
失礼しますた。
過去の話は理解出来る誰かが書いておくってのが大事なんですよ。
拙者の関心事だった4chは資料は有っても、当事者の裏話が少なくて埋めきれないもどかしさが残ります。
以前此処に来ていたCD-4関係者の話は貴重でした。
拙い駄文のフォローありがとさんです。<(_ _)>
どうでもいい話なんですが、同じV社の製品でも、ビデオデッキとオーディオ機器とでは、
筐体(シャーシ)のつくりがまるで違うんですよね。高級機のHR-X7なんか見ましても、
底版も前面も裏面も樹脂でできた筐体です。これだと車のプラットホームのように、
基盤を取り付けたいところとか、搭載するパーツに併せて内部に凹凸や支柱も
初めから一体成型できて、合理的。オーディオ機器には見られないつくりだな、
なんて思ったもんでした。がっちりした筐体にして、音を少しでも良くしようと
いう趣旨で作られてないのでなせる業かななんて思ったもんでした。
皆さんこんばんは。
>筐体(シャーシ)のつくり
デンオンやLo-Dの'80年代製品はプラシャーシがよくありますね。
アルミのフロントパネルやスチールのボンネットで違和感が無いというだけで。
樹脂は一体成形で作れますから、強度が出しやすいというメリットはありますね。
ソニーのGシャーシも種の樹脂ですよね。
そういえばトリオだったかオンキヨーだったか、
磁気歪みが出ないということでアンプに樹脂シャーシを
採用していた例があったような。
プラシャーシーは金属シャーシーよりfoが低いので嫌な鳴きが出ず、渦電流も
発生しませんからメリットも多いのです。ただ、シールド効果が無いのと安っ
ぽので高級機には使い難いのがあったんでしょね。ダイヤトーンも採用してました。
パイオニアやケンウッドのフルレンジやウーハーユニットではプラシャーシー(ABS系)を
昔から使ってますね。スッキリした音がするのは磁界の誘導を受けないからでしょか。
そうですね。過電流から解放される利点と、シールド効果がない点とがあって、
一概にはいいとも悪いとも十把ひとからげにはいえないもんなんでしょね。
ラックの材質にもスチールラックはどうなんだろ、なんて思案するこの頃でおます。
>シールド効果が無い
オーディオ以上に高いシールド効果が必要なパソコンは樹脂の筐体が多いですが、
デスクトップ機の場合は薄い金属板でシールドが巡らしてあり、
比較的新しいノート型の場合は、裏側に導電性塗料が塗ってありますね。
そういえば導電性塗料は、オーディオでは
マックトン製品の内部配線に塗られているとか。
もうこの話は打ち止めにしたつもりだったんすが、日本○クターと富士重の
共通項?がありました。というのは、業界での売上規模が下位で長らく会社
生え抜きの社長が輩出ぜず、親会社からアブレテきた島流しに合ったような
社長、役員だったことですね。
○下本体での出世競争に敗れて追いやられてきた経営陣、会社が左前だろうと
お構いなしに接待ゴルフやってたなんていう噂も真偽のほどは知りませんが、
外様が代々社長では社員のモチぺーションもいまいちあがらなんではないでせうかね。
富士重も○産の子分時代は○産から来たトップでしたね。でも、丁度初代レガシィ
を出したころに来た某トップは富士重再建に尽力し、自ら試作車の走行テストも
こなしたそうでした。ただ、頑張りすぎて防衛産業関係の贈収賄事件にかかわった
とのことで痛い目に合ってましたっけ。でも会社のために精力的に頑張った延長上で
起きたことという見方をすれば、本体へ戻るまでの腰掛け気分で怠慢コイテタ首脳より、
会社サイドから見る限り、ある意味いい社長だったと言えたのではないかとも当時
思ったりしたもんでした。
富士重は今では生え抜き社長になっているんぢゃなかったかな。
↑翁会長も、失敗だったとも言われるナントカ塾とか、
PナントカPなんてやってるバヤイでは無かったのかも?
お足元で松の根の末端が腐ってますよ!みたいな。
オーディオ関係では、○芝と提携していた頃のオ○キヨーが
ラジオ関係でしくじって危なかったことがあったらしいですが、
こちらはその後立ち直り今はあの通りですからね。
危機があったのが高度成長期の真っ只中で、
チャンスはいくらでもあったのも幸いしたんでしょうか。
ちなみにオ○キヨー勃興期の社長は、何と○下出身の商売上手な人だったとか。
>ラジオ関係でしくじって
オン○ヨーは大昔テレビ作りに参入して負債を抱えたんじゃなかったかな。
うろ覚えですけど。パイ○ニアもテレビ作り(プラズマ)で大敗して経営が
おかしくなった。
パイ○ニアのAV機器部門がオン○ヨーと経営統合するらしいですね。撤退
してもパイ○ニアブランドは残るのでしょうか。本社はカーオーディオと
カーナビ。サントリパイ最後の砦。気合い入れて頑張ってほしいものです。
皆さんこんにちは。
>大昔テレビ作りに参入して負債を抱えた
↑あ、多分そっちですわ。失礼しました。
>パイ○ニアもテレビ作り(プラズマ)で大敗して経営が
>おかしくなった。
リアプロジェクションテレビでも有名でしたが、
そういえば超大型ブラウン管テレビが高層マンション火災の
火元になったという一件もありましたね。
思えばあの頃から何か祟っていたんだろうか(略)
>>739
>ナントカ塾
出身者は政界に多いようですが個性的な方が多いとか。
型にはまらないとろが取り柄でしょうか?
懐古録さんのQL-Y77Fについてのコメントに酔いしれてます〜^^
>QL-Y77Fは、アナログプレーヤーとして
>ディスク再生の性能と使いやすさのバランスがしっかりとれた1台でした。
>アナログプレーヤーで、音楽を聴く道具として質の良いモデルを作り続けてきた
>ビクターらしい美しくバランスのとれたデザインも魅力でした。
フルオートプレーヤーにしては質感も高く、絶妙な出来の製品ですね
拙宅ではレコードプレーヤー殿堂入り決定^^;
QL-Y55Fは、ブレーキが無いのとターンテーブルベースが樹脂なのが残念かも・・・
ちなみに、TT-801とQL-Y7、QL-A95とQL-A75AとQL-Y77Fのターンテーブルは
金型が共用で旋盤加工や亜鉛のリングの付加等で仕様を変えてます。
TT-101とTT-81も共用してましたね。
QL-Y77Fは、外見からは、QL-A75をベースにフルオート化したものかいな?と
みてました。あのストレートパイプが拙者にとってはネックで、S字パイプ
が入手できたら使ってみたいものですね。といっても、取説がないことには
現物をどういじるのか使い方わかりませんがぁ どひゃ^^; Y7はS字だし、
ターンテーブルシートがTS-1無しのTT-801に仕える筈?なので、それ目当て
で関心のあるもんですね。
B-2301を使ってみた印象ですが、質感の高いこなれた音だなと思うものの、
ラックスC-05と比較すると、相対的に、なにかしらサンスイの音は男性的、
ラックスには女性的柔和さを感じております。わずかな微妙な差といえば
そうですが、拙者は後者の女性的な潤いと柔らかさが好みだなぁと感じとり
ました。
またB-2302 でてきてますね。競合しないように件のブツの終了待って
からの出品タイミング狙ったなという感じですね。今度はいくらまで
いくものやら。B-2301Lと比較して、どんなもんなんでしょう。
50万も出すなら、ラックスM-10,M-8fが余裕で狙える価格ですが、
やはりサンスイならではのよさがあるんでしょうかね。
うちは低音の締まりの緩いB-2301はすでに放出しておりません。B-2201Lを
相方に据えますが、大型SPを大音量の爆音で聴くのでもないんで、B-2201L
とB-2301Lとの差は、重量があまり違わないことからして、おそらく終段TR
のパラ数の違いだけなんぢゃないのかなと踏んでおります。ならウサギ
小屋のうちではB-2201が適してるよなぁと、無理やり思うことにしとります。
^^;
おっとここはビクタースレでしたね。サンスイトーン友の会立ち上げ
ましょか、なんちって。
さてさて、VICTORで、一番気に入っているブツは・・・
XL-Z999EXとSX-7ⅡC いなくなったXL-Z900
今のところ一番関心があるのは・・・
SX-1000,1000LABO そして L10,L9
アンプ陣、V社のブツがみんな予備役(P-L10,M-L10は引取先決定済)に
まわりますが、SPだけは浮気しないでしょね。ビクターSPを、どう
魅力を引き出して鳴らし込めるかをテーマにしてこの先やっていこか
なというところですね。でないとここのトピから隠居しなくちゃ
いけなくなるので。
いやそのぅ、今月末で丁度満10周年アニバーサリーなんで、これを機会に
隠居する潮時かな、とも実はずっと以前から考えております。任意引退か、
自由契約か、破門か・・・いやはや。。
駄文失礼しました。
↑長文になっちまって失礼しました。7行目の頭のB-2301は、C-2301の間違いで
したので訂正します。
あれま、お気に入りのブツにEQ-7070がはいってないぃ・・・
焼きがまわったな、こりゃ。
ブラックフェースのオーディオ機材をすべて駆逐するためにそうとうな時間が
経かりましたよ。サンスイもわざわざシルバーパネル物を調達。CDPもVTR機も
ブラック排除。たったひとつブルーレイレコーダーがブラック。腹立つ〜 (略)
ドフ海溝に身を潜めていたら見慣れたコアキシャルを発見
小走りに近づくとS-777のユニツトを使った自作品でした。
ダイヤトーンDS-30Bのサランネットを流用しているために
バッフルが小さめで奥行きが深く、内容積はS-3000よりは大きい位でした。
仕上げは素人級?ですが、板厚24ミリでガッチリ強度も高そう
ポートは一つで口径も小さくチューニングも控えめでタイトな低音かも。
以前の小生なら間違いなく買うお値段でしたよ〜。
QL-Y7、EDサーボトーンアームなのに何故かオートリターンプレーヤー
フルオートプレーヤーって本格派のマニアには毛嫌いされているから?
オートリフトアップのQL-A7のイメージを踏襲し敢えてフルオートにしなかった??
QL-A7とQL-Y7の共通点、ブレーキが機械式なので「コツン」と音がします^^;
デンオンのダイナミックサーボトレーサーレコードプレーヤーには
ご丁寧にマニュアルタイプとオートリフトアップタイプがありますが
フルオートは安っぽいんですよねフルオートは、おもちゃ扱い・・・
ソニーのバイオトレーサーは、一貫してフルオートと思っていたら
オートリフトアップタイプもありました^^;
HiFi堂のQL−Y7のターンテーブル画像は
TT−801のターンテーブルとは別のタイプで
シャフト周辺の凹みが有りませんね(初期タイプ?)
発売順では
79年Y7
81年801
81年Y77F
TT−801発売頃に予告無しの仕様変更が行なわれた様ですね。
拙宅のY7は801と同タイプなので後期タイプですね。
うちはブラックフェイスとシルバーフェイスのごま塩混成旅団と
なっとります。一番好きな色調は、ヤマハによくある
レディシュグレーメタリックですね。一部ビクターにもありましたね。
20〜30年前の車の内装色、スポーティー=ブラックというセンスの無さで
したのを思い出します。ダークグリーンのエクステリアにタンの内装色
なんかがカッコいいのに・・・と思ったもんでしたね。
Rさん、レコーダー塗っちゃえ(略)
皆さんこんばんは。
うちもごま塩状態ですが、メインシステムと
机に組んだサブのほうである程度棲み分けてます。
サブの側が銀色。白い化粧板なので映えます。
棚に入れたスピーカーは真っ黒ですが(略)
居間のレコーダーはDVDが銀色系、ブルーレイが黒。
どちらもT芝のですが、ブルーレイ(唯一のヴ○ルディア
名義モデル)は透明アクリルのシーリングパネルが。
ガンメタリックのような色で塗られた縁取りがあります。
…あれ?確か似たようなシーリングパネルをどこかで…。
ブラックフェイスを止めたのにはいささかワケがありまして・・・。
以前、AU-111を完全にレストアして使っておりました。デザインも優秀。
アウトプットはスーパーワイドSW-70相当品。国産球アンプの最高峰。
出力段はウルトラリニアではなくカソードNFなのも斬新でありました。
漆塗りのような光沢のブラックパネル。さらにブラックサッシの額縁。
ところがある日、傍若無人な輩に強奪されるという悲劇が・・・。
あれ以来ブラックフェイスは鬼門に。帰ェェ〜って〜来ォ〜いよ〜〜〜 (略)
AU−111凄いアンプですね、シルバーのダイヤルがオシャレ^^
オーレックスのプリアンプSY−77はシルバーですがSY−88はブラック。
当初シルバーだったSY−88は、デザインの悪さを指摘されブラックに変更されたとか?
黒は、陰影のコントラストが低いのでデザインが無難に見える色なのでしょうかね
女子の場合は色の白いは七難隠すだそうですが
物体の場合は色の黒いは七難隠す?^^;
美術で硯を紙で作った際、白い紙を黒く塗った途端に重量感が出た事を思い出しました。
>女子の場合は色の白いは七難隠すだそうですが
>物体の場合は色の黒いは七難隠す?^^;
でつね
わかります。
道理で顔グロは西心斎橋の通称「アフリカ村?」で
未だにシタタカに潜んでいるんだつた・・・
明日の朝は広範囲で積雪との予報ですね。なごり雪どころぢゃありませんね。
オーレックスには確か当時、有名なデザイナーがいたもんでしたが、SY-77も
氏の手によるもんだったのでしょうかね。
レディッシュグレー(赤っぽい灰色)ぢゃなくて ブロンズといえばいい
んでしたね。シルバーよりもブラックよりも好きなのに、うちには
おりまっしぇん。
男子は高齢化しますと、シルバー(白髪)かゴールド(禿)がどちらかの道を歩むようですね。
こればかりはブラックがいいのに。
ビクターのメタルカセットテープ大人気です、ゴールドの価値ですね^^
小生は、1個しか持ってません大事にします。
毎夜、流れ星に願い事をしていたところ、拙宅に流れ星が落下してきました
と思ったら球型UFOでした〜GB−1H(1台)^^;
内部はネットワークが2系統あるので内部配線変更でステレオ化の予定。
>GB−1H
おおっ。懐かしい。昔のキャバレーやクラブ、たいがいのパチンコ屋には
ぶら下がっておりましたね〜。♪せめるも〜まもるも〜白銀のぉ〜
物凄いデカい音で鳴っておりました。
おっと〜、わが母校の校歌が…! (若干違うんですがね)
このスピーカー、昔は良く見ましたけれども、その音はほとんど記憶にないですなあ。
ビクターは業務用放送システムもやっているので、その一部となっているケースが多く
音質を云々するようなところにはあまり設置されていなかったりして。
ついでにクルクル回ってミラーボール兼用だと便利だったかも。
昔見た事が有るのは黒いGB−1だった気がします
ツィーターがホーンで重量も重く大音量に強いのでしょかね。
青森よりお越し頂きましたシルバーのGB−1H(1台)ステレオ化完了。
配線変更の為、分解したところコネクター部が断線
このコネクターを使うと導線が切れる恐れがあるので、接続コード直出しに変更
コーンツィーターのエッジ周辺が剥がれていたので接着修理
パンチングカバーの凹みをコツコツと修正、案外目立たなくなるもんですね〜^^
バッフルは厚みが足りない気がしますが、意図的に振動させる狙いかもしれませんね
低音や高音は出ませんが響きが豊かな音で、さすがクルトミューラー?
ステレオ信号を一つの箱に封じ込めると正常な音ではないかも。
GB−1シリーズ最終製品GB−10は1台でステレオ再生できますが
何か工夫されてるのだろうか・・・。
>>ついでにクルクル回ってミラーボール兼用だと便利だったかも。
>>ついでにクルクル回ってミラーボール兼用だと便利だったかも。
これがほんとのクルとミゅーラーかいな<(_ _)>
フランク三浦もヨロピク♪(*^_^*
GB-1Bの広告より
スピーカーを壁面に置き、その正面にジッと座り込む・・・
これが、いままでのステレオの聴き方でした。
「全無指向性スピーカーシステム」は部屋のどこに置いても
前後左右上下どんな位置で聴いても音色が全く変わりません。
音の指向性を中低音用フリーエッジ13cm(4個)
高音用5cmホーン(4個)と計8個の特殊スピーカーの
独自な配置設計で解決したのです。
ニューヨークで行われた「ハイファイショー」でも話題を独占。
音響技術と音楽芸術の接点を極めたメカニズムとして
世界のマニアの羨望を集めています。
ビクターが歩んできた「原音探求40年」の歩みは
マニアの夢を、ひとつひとつ実現してきた歴史といえましょう。
GB-1Bの広告より
球形スピーカーシステムは、直径34cm内容積16リットル弱の
小さな球体内に放射状に配置された8個のスピーカーにより
無指向性を実現しています。これらで構成されるほぼ完全な呼吸体は
大口径30cmクラスのウーハー1個を
無限大バッフルに取り付けた場合に比べて
更に2倍以上の低音輻射効率が得られ、素晴らしい低音を再生します。
またスピーカーのある位置に集中音源を感ずることなく
どの位置で聴いてもステレオ感が失われず
高音エネルギーが部屋全体に行きわたり乱反射成分が多くなるので
長時間聴いても疲れないなど多くの特徴を持っています。
皆さんこんばんは。
一見スレチの話題ですが…
ビーバーエアコンの『ビーバー』の由来
blog.mhiair.co.jp/blog/2008/09/post-21.html
(三菱重工冷熱 スタッフブログ)
リンク先の最後のほうにご注目を。
まさか、こんなところにビクターが絡んでいたとは!
ってことは、ビバ男君(と言うらしい。公式ツイッターあり)と
ニッパー君は古い知り合い?
>こんなところにビクターが絡んでいたとは
DVD/ブルーレイ機も三菱さんからOEM配給を受けてましたね。
栄光のビクター社の終焉は、VHDにこだわり過ぎて足元がグラつき、DVD/
ブルーレイにも乗り遅れたのも原因なんでしょうか?
超合金の鎧を纏った暴走野郎QL-F6が放置プレイで更生し健全な動作になりました。
ニュージンバルサポートトーンアームは工作精度が高いのか感度も良好ですね。
ターンテーブルの駆動力でトーンアームを動かす機械式フルオートプレーヤーなので
ブレーキがついてないのが残念ですが、無くても問題ないのでそこは我慢。
見た目の軽薄さとは裏腹にずっしりと重い本格的なアルミダイキャストキャビネット。
スタートやリジェクトボタンのフィーリングもいい感触で
フルオートにしてはしっかりとした作りの製品ですね。
スタートボタンを浅くちょこんと押すとターンテーブルだけが回転し
(レコードクリーニングに便利)
スタートボタンを深く押すとトーンアームが動いて演奏開始。
スタートボタンを浅く押してターンテーブルだけを回転させた後
リジェクトボタンを押しても何故か演奏を開始します^^;
↑ビクターが言うところの「マニュアル操作優先設計」という仕様ですね。
ピッチコントロールを端折ったQL-F5も同様2段スタートです。
>>767
>こだわり過ぎて・・・・・・
同社に限らず大きな成功を体験した会社にありがちなことのようです。
難しいですね。失敗ばっかりでは会社は立ち行かなくなりますが、大成功を収めてもそれが原因で
会社が立ち行かなくなる・・・。
目の付け所が「♯」でつ。
>>772
♯から♭ になんちゃって、いつもの悪い冗談です。
小生が勤務した会社もあえなく父さん、マジでシドイ目にあいました。
役員は皆一流大学を出た秀才ばかり。何なんでしょうね、あの人たち?
皆さんこんばんは。
シャープが「ダメな理由」は、これだった (東洋経済オンライン)
toyokeizai.net/articles/-/50749
「ググっても絶対出ないハナシ」という割には出ましたけどね(笑)。
経営陣が鈍いというより、海外市場や顧客を見下しているような?
シャープにはAT〇M隊というのが有りました。
というか、どうやら今も有るようです。
内部で何をやろうと結構ですが、販売店の従業員まで研修に行かされたそうで
それに反感を持つ従業員も実際居ました。
業界に多少関係していた頃の話です。
>>775
>AT〇M隊
その名を冠した電器店チェーンもあるという、伝説の営業部隊ですね。
>というか、どうやら今も有るようです。
昨年、マレーシアに分隊ができた模様…。
↑ぶっちゃけアナクロだと思いますよ。
アナログぢゃなくて。(笑)
↑777Getオメです!
当初は東京五輪後のテレビの在庫を消費する目的で
立ち上げられたそうで、大変な効果を上げたそうですが、
結局、過去の成功体験から抜けられないというか、ですかね。
お家騒動の某家具屋の創業者と同じようなモンでしょうか?
あるいは、隊が解散すると社内で立場が無くなる人がいるから、だったりして(略)
>>778
>社内で立場が無くなる
それはあるでしょうね。結局、会社なんていうのは目立たず地味で安定しているのがイイのかもしれません。
今までは電力会社がそうでしたが・・・・
電音がコロンビアに吸収されたり。日立・東芝・NECまでがゼネラルオーディオに参入
したり。さっさと引上げたり。TVでしくじったパイオニアが何度も蒸し返したあげく
レーザーカラオケに収まったり。孤高のラックスが女子用オーディオやカセットデッキ
まで出して屋台が傾きアルパインのお世話になったり。サンスイは御承知の通りですし。
ソニーがトリニトロンやめたり。テクニクスが復活したり。
いろんなことがありますが、結果だけを見てお馬鹿さんというのは容易いのですが、
その時はみなさん一所懸命だったと思うのです。京セラの機器なんてお宝でしょう。
そういえば、日立も液晶テレビから撤退したのではありませんでしたか。
ブラウン管時代は、ソニーのトリニトロン管といい勝負だったと思います。
日立はプラズマでしたね。
テレビは東芝も自社生産やめるって言ってるみたいですね。
皆さんこんばんは。
>結果だけを見てお馬鹿さんというのは容易いのですが、
>その時はみなさん一所懸命だったと思うのです
↑その理屈では許されないのも企業でしょうね。
結果論というか、結果は出ているのに「負け」を認めなかったり、
すでに役目を終えているものを社内政治的な理由などで
温存するというケースは問題だと思います。
三洋電機が消滅したそうで
家電に関しては色んな意味で脳天気過ぎたのでしょう。
敢えて言えば海外流出ですかね?…
バブル崩壊以後エンジニアをリストラしたことも影響していると思われます。
>>結果だけを見てお馬鹿さんというのは容易いのですが、
>>その時はみなさん一所懸命だったと思うのです
>↑その理屈では許されないのも企業でしょうね。
でも許す、許されないというのはその企業の中での事ですね。社会的に見れば
犯罪でもしない限り許されない、という事はないでしょう。『その時は一生懸命だった』
というのは、安易な批判を戒める意味あいであって、失敗した企業に社会的な制裁を加えては
いけない、という意味ではないと思います。
>結果論というか、結果は出ているのに「負け」を認めなかったり、すでに役目を終えているものを社内政治的な理由などで
温存するというケースは問題だと思います
でも本当に結論が出ているかどうか、ケースバイケースですが非常に難しいと思います。
例の高輝度青色ダイオードだって、ほとんどの人はそんなもの出来るはずがないと結論づけ
ていたわけですね。たまたまいた天才的な社員が頑張ったからこそ成功したわけなんですが。
勿論結論が出ている物もあるでしょうが、それも時代とテクノロジーの進化、環境の変化で
変わる場合もあるわけです。
確かに社内の政治的な理由で、役目を終えた物にいつまでも固執するのは
問題ですね。日本の企業ではそういうケースは多いんじゃないか、という気がします。
実際に内情を探ってみませんとわかりませんが。
PCとプリは離れているのです。約4mなのです。PCとイコンをUSBケーブルで離すかイコンとプリ間をRCAケーブルで繋ぐか。
迷ったのですがUSBケーブル5mをアマゾンで注文したのですがイコンのB端子はミニでした。来たのは普通のB端子、ガックリで探したのですが見つからず致し方無く
RCA5m。今まではケーブルなんてのは何でも良いと思って居ったのですがものは試しとモンスターケーブルと言う蛇蠍の様に嫌って居ったのを注文。
速攻到着。色が赤。細い。良く見たらカーオーディオ用ですと侭よと繋いでみました。
おおらかな音、低域出過ぎ。最初は致し方無しと数時間、あら〜あの上に伸びる高域が出なくなったでは有りませんか、ガックリ。
パワーアンプの下に噛ませていた制振ゴムインシュレーターを外すと少しマシになった。
ここは、あの真鍮製をと噛ませると見事に当たり。微妙な物です。
カラヤン/ベルリンのチャイコフスキーヴァイオリン協奏曲(フェラス)を掛けた処、妙なる美音。
今までに無い艶まで乗ってる。面の広がりが少々奥行まで。
こりゃ〜、ベルデンの捩り飴ケーブルも変えようかってなブンキに為って来ました。
2月のインフルエンザA型が治ったら今度は電線病発症。此方の方が性質が悪そうな予感。
↑
何処に侵入するのだ!全く迷惑な!すみませんでした。書く所がないなあ!
>今度は電線病発症
一番たちの悪い法定電線病でつ。
外道と鑑み松。
ギョーシャは場所もとらず低リスクハイリターン。荒稼ぎの王道でガス。
>法定電線病
付加価値と値段上げるために、やれ2芯構造だ、芯線の太さ違いでのダブル芯線、
銅線とアルミ箔の2重シールドだ、導体は銅だ、銀だ、亜鉛も混ぜてみた。絶縁
体は高分子うんたらシースはオーディオ用なんたら。プラグは金だ、ロジウムだ、
いやプラチナだ。ケーブル固有の音を楽しむケーブルオーディオなる新ジャンル?
5C-FVアンテナ線にクロームメッキ端子で文句の無い拙者は幸せものです(略)
↑ 相変わらずケーブルは商売になるんですね! アンプなんか作れなくてもケーブルなら誰でも遊べるのがイイんでしょう。
定期的に上がるケーブル理論でつが、導線一本(いや二本か?)で悦楽の時を過ごせるなら、それはそれで裏山椎茸でございまつ。
拙者流浪の身の上、高価なケーブルを買えず確かなコメントが出来ないのが些かザンネンでありまつが。
尚、既にワクチン摂取済みにて発病はしていまてん。
発病しても保険が利きませんので実費負担でおます。
ケーブルもコンポーネントのうち、音の味付けには欠かせませんね。
ただし若干の留意事項があって、
1) 何年、何十年と使って、音の傾向の分かっているケーブルを使うのが一番無難
2) チューニングを考えて性格の違う、乃至正反対なケーブルを選んでおく
3) キリがないので、フォノ、ラインとも数種程度のバリエーションに収める(SPはそこまで
要らないでしょう)
4) いいところ数千円までのケーブルを選ぶ。それ以上のものはお店等の特売を狙う(汗)
(ただ、借りたりして試しましたが、高価なものほど癖が強くなるような気がします。)
これだけを自分に課していれば、電線病とは縁なく過ごせるかと思います。
(この程度でも、機器間調整において大体は事足りると考えています。)
ちなみに、拙宅のウエストミンスターのSPケーブル(トーレンスCE100)は、もう凡そ
30年位はつなぎっぱなしですが(たまに掃除はしますが)、平素は気にもなりません。
>ケーブルもコンポーネントのうち、音の味付けには欠かせませんね。
薬漬けさん、今晩は。
仰せの通りです、只、場合によって激変する場合も有るんですね。良い方にも、悪い方にも。
2,3日では判断出来ないのは解かって居るのですが、気が短くって結果を早く出したい哀しい性。
久し振りの新システムなので興奮状態であります。
今、チェルビダッケのチャイコフスキー5番/ミュンヘンに酔って居ります。
>>ケーブルもコンポーネントのうち、音の味付けには欠かせませんね。
抱復絶倒
ワロタ♪(*^_^*
>2,3日では判断出来ない
でつね
ワカリマス
1週間後が愉しみ・・・・・・
>法定電線病
にかかりたければ不必要に広帯域のアンプを作ればヨロピイ。
カタログ・スペックが売りの民生機ほどケーブルによる音の差が顕著でつ。
ギョーカイ人が流す都市伝説かもしれません。
>>794 ディランさん、おはようございます。
悩み半ば、楽しみ半ばですね。(笑)。
新品はどうしてもバーンインで音が変化するので、使い続けて大体1週間位で安定するかと
思います。
あと機器が新たなケーブルに均衡する(耳が慣れる?)のが、2,3日も要らないという
ところでしょうか。
手持ちの慣れたケーブルで試すと、そういう意味で短時間にチェックができるという利点も
あったりします。
あとは個性ないし癖の少ないものを選ぶ…。R教授が挙げている5C2Vも、上杉佳朗氏の常用
ケーブルらしいですが、一つの基準たりえると思います。
薬漬けさん、お早う御座います。
何しろ今までとは違うシステムなのでどんな音でも刺激的なのですよ。
しかし乍ら、基準を持っておかないと何時までも刺激が続かなく飽きてしまう危険も有り。
じっくり聞き分けてA5と棲み分けをと考えて居ります。
ケーブルは1ユニットと思って居りますので組み合わせの妙も楽しめます。
>R工作員が挙げている5C2V
厳密にいいますと5C-FVです。2Vは絶縁体がポリエチレンでFVが発泡ポリエチレン。
FVの方が低容量で高域までスッキリします。デジタル用が2重シールドの5C-FBと
なります。オーディオ用などとして売られてるのは付加価値を付けたこのタイプが
多いのです。音はもっさりしますがオーディオマニアは耳ではなく売り文句で選び
ますので、FBの真っ黒シースを色替えして金文字印刷して値段10倍。業者は満面です。
>ケーブルもコンポーネントのうち、音の味付け
>ケーブルは1ユニットと思って居りますので組み合わせの妙
ケーブルを取っ替え引っ替えするよっか、機器の入力ケミコンを高速フィルムに、
負荷抵抗を無誘導巻線に交換します。精神的にまるで違いまっせ〜 (略)
でつね
ワカリマス
>>800 R教授、おはようございます。(どうも工作員というのは抵抗がありまして。お許しを。)
エンジニアの方と異なり、やはり電気に素人の私などは、「不可逆的」な変更というのはかなり
勇気が要るのですね。
壊れて修理するというのならまだしも、音決めのプロセスでとなると、ちょっとひいてしまいます。
ケーブルでしたら「あ、イマイチだった」ならば後戻りできるのですけれども…。
>音決めのプロセス
メーカー製機器は高額機といえどそこそこパーツです。音で選んでるわけではなく製品と
して利潤が重要ですからね。ウエスギもレビンソンも汎用品ですが、LCではなく端子類
(サ○ーパーツ等)の使い方なんかは上手いです。
ガレージメーカーになりますとDALEや理研のRM抵抗器なんかがずらりと並びます。ヤマハの
CDPを開けてみたらブラックゲートが使われていて驚きましたが、サンスイのように日立に
特注までしますと製品が売れても売れても儲かりません。良心的なメーカーほど経営難に。
中身は同じでも入れ物とブランド替えて値段10倍ってなシロモノもオーディオ界に多いです。
カラクリが判れば買いませんが、価格が価値というマニア様は業者にとって有難い存在でしょう。
皆さんこんばんは。
AVアンプはプリメインよりはるかに多機能なのに、お値段はどう考えても割安。
部品や構造のこともあるのかもしれませんが、
生産台数の違いが大きいのでは、と思います。
多くの部品をAVアンプと共用するプリメインがあったら、
もしかしたらバリュープライスなモデルができるんではないか。
初めからそういうコンセプトで姉妹品を開発するとか。
「価格が価値」というようなビジネスモデルには真っ向から反しますが、
そういうカラクリが判っててその手の製品を買わない層が
面白がって食いつくこともあるような。
やってみないかJVCケンウッドさん(略)
>面白がって食いつくこともある
期待できるのはLUXMANか。昔LV-109なんて出してたでしょ。なので新作は下記の要望。
まず、球2球でイコライザーを作ってのフォノ入力。と、DAC入れてCDやハイレゾ系、
BS系の入力。終段のパワーアンプはデジタルアンプ。おまけアンプでさえあの音なので
期待大。デジタル同居のイコライザー部のシールドはちょっと気合い入れてもらって。
デフォの球はロシア球で十分。デジタルアンプは電気喰わないので小型トランスで済む。
6V1Aと15V1Aの他に50V20mAのタップ出して倍電圧整流してプレートに供給すれば宜し。
立派なケースに仕込んでも3万円で出来そう。実はそんなものがもう此処で・・・ (略)
ちなみにトランスポーターはDVP-NS530。未だ使用者が多い安モノ中の銘機。デジタル
アウト付きオプチカルまで装備。セコハン店で完動美品リモコン付きがあったらGETが吉。
↑こういうの、カインあたりが出しそう。
(^_^;)
最近はブルーレイのサラウンドが7.1chなので、
普及品のAVアンプでも7チャンネルパワーアンプが標準。
これをベースにすれば、それほどコストをかけず
面白いものができるんではないかと。
片側3チャンネルずつ計6チャンネル使い、
サプリーム1のようなマルチアンプシステム内蔵型にしたり、
片側2チャンネルずつ計4チャンネル使い、
BTLにしたりバランスアンプにしたりE級パワーアンプにしたり。
それとAVアンプでは、10万もしないような普及品でも、
電源トランスが3つも4つも入ってるものがあるようです。
そのまま用いて独立電源化した設計にすれば、電源でも贅沢できるかも?
フォノイコライザー出力を送りこむバッファーは球バッファーとオペアンプ双方
入れて、セレクトスイッチで選ぶようにすればまた一段と面白い。いきなりデジ
タルアンプに入れても良いのですがオーディオ的にはこのへんのモリ方というか
艶気付けが愉し。球の差替えやオペアンプのチョイスは皆さん好きでしょうから。
失礼致します。
ビクターのEQ-7070のプリアンプの修理で悩んでおります。
症状は、プロテクトが掛かっており音が出ない症状で、リレーの所から
メインボリュームに繋がっており、そこを直結させて音だしして見たら
方chが音が歪んだりして音がふら付いております。
テープRECの所までは正常になっております。
また電解コンデンサーは、すべて交換しております。
分かる方よろしくお願いします。
皆さんこんばんは。
>>808 ☆2tr76さん☆
こんばんは。
ネットにも修理事例が見当たらない機種ですね。
電解コンデンサー以外のもの、トランジスタや回路抵抗などを
丹念に調べていくしか無いかもしれませんね。
一般論としてトランジスタ劣化は結構あることで、脚の黒いものは
とりあえず外してチェックするという人も多いようです。
トランジスタを交換するときは、周辺の受動素子も
併せてチェックされたほうが良いと思います。
せっかく交換したトランジスタを傷めてしまうこともあると思うので…。
ソリッドステートの機器は、多重のNFBなどで
故障モードがわかりにくい場合があるといい、
明らかな短絡があっても音は出てしまった、というケースや、
一応動作しているのに不調なのでよく見たら
脚が折れていた、というケースも。怖いところです。
スイッチ類の接触不良で発振するケースもあるようなので、
未チェックなら併せて診ておかれるほうが良いでしょう。
接点復活剤では不十分なこともあり、使い過ぎは
かえって状態を悪化させることもあるらしく、
アマチュアレベルでは分解清掃で対応するケースが多いようです。
>プロテクトが掛かっており
リレー2個交換。それでダメならレギュレーター部のダイオードとトランジスタ交換。
それでダメならお手上げですね。片チャンネルでも正常になれば、LRの各素子を交換
していけば原因部が判ります。
なんとかして直したいところですね。
自力で叶わないとなれば、他力本願となるかとおもいますが、サンスイ系アク⚪オーディオなら修理実績はありました。また、アンブ修理センター開設さんでも門前払いはされないと想います。または、ラインアンプ以降を見棄てて、イコライザーのみ、RECOUTから出力させて、生かす方向もあるかもしれませんね。健闘をいのります。
皆さんこんばんは。
>リレーの所から
>メインボリュームに繋がっており、そこを直結させて音だしして見たら
(保護回路リレーの手前の信号をモニターしてみたら)
>方chが音が歪んだりして音がふら付いております。
ということからすると、片側のラインアンプが動作不安定な状態なんでしょうね。
念のため両側全部を見ておいたほうが良いかもしれませんね。
リレーのフリーズは同時期のビクター製品の泣き所でもありますね。
まあ、ここまで愛用されるとは想定外だったのでしょうけど。
2tr76 様
音が通るラインのコンデンサや抵抗をチェックするしか有りませんが、
片チャンネルが正常なら比較することで、テスターでも追い込めると思います。
健闘をお祈りします。
うちに動作品予備機が3機あったEQ-7070、金策のため既に1機残して2機放出しました。
C-05,LE-109と比較して、概ね同程度のクォリティかな、C-2301は1ランク
その上をいくかな、SC-1000はいまひとつ落ちるかな、というのが、最近の感
想ですね。
某社のプリはスピード感、力感、音の拡散、音場等、大変に宜しいのですけど、
パネルレタリングの印刷がひ弱で、ツマミ廻したり拭いてるうちにノッペラボーに。
20萬円もするんですから、パネル刻ってから墨入れして欲しいですね〜。TA-1120Fや
TA-2000Fなんかは40年以上経ってもクッキリハッキリで美しいです。
あら、EQ-7070の修理話が進んでいたのですね。
回路図をコピーしてもらったはずだなあ。
> 症状は、プロテクトが掛かっており音が出ない症状で、リレーの所から
> メインボリュームに繋がっており、そこを直結させて音だしして見たら
> 方chが音が歪んだりして音がふら付いております。
回路図を引っ張り出して書いているわけじゃないんですが
もしかして出力のDC電圧を測定すると0Vではなくフラフラふら付いているとか?
新電元のDual FET UN24/UP24以外であればなんとかなりそうですけれども
その症状からすれば、結構入手困難の部品が原因のような気がするなぁ…。
bjorn様 御久しぶりです。
当方はいまだにEQ-7070の御世話になってはいますが、中古相場は少し変動している
みたいですね。以前は6〜7万円程度で推移していたものが、一時は4万円台
まで下降していたんですが、それが最近また上昇していて一部故障品
(イコライザ故障・フラットアンプ部正常品)でも6万近い値をつけるという高騰ぶり
です。
このアンプ、確かにクォリティはそれなりの値をつけるだけのものがあると今でも
思いますが、ただ、硬質な質感で、それゆえ、万人受けするギャラではないようにも
思えるこの頃ですね。
うちは、フルOH済のC-2301をメインに据える計画でスタンバイさせてますが、
機器総入れ替えに伴う収納ラック問題が解決しておらずとん挫したまま、機器
はそろっているのに展開不能というみっともない状態がつづいたまま目途が
全く立ってないという体たらくです。
C-05とC-2301の性能比較を最近また検証して遊んでいたんですが、結論は、
やはりC-2301の勝と拙者の駄耳では判定に至りました。。フェアな比較ではない
(どちらも経年を経ていて、メンテ状態がそれぞれ違うんですから)という前提
ですけれども。
C-2301 - B-2102 - SX-311で、素晴らしく豊かな質感で、SX-311の底力に気が付いた
というようなこのころです。ようそろう
某オクにEQ-7070の出品があったようですね。
実家から、父の形見の MCA-105が出てきました。
兄のチェックでは、一応、音出しに問題はないようですが、どんな音か楽しみです。
いよいよ自作ラックの製作準備に入ろうかというところなんですが、
棚板の材質選定をどうしたものか、考え中です。合板か、ランバーコア
か、MDFにするかですね。一台30kg以上の機器の荷重に耐えるという点で、
然るべき板厚のMDFというのはどんなものなのかなと思案しております。
考えているのは12〜15ミリ圧のMDFを二枚重ねで用いることですね。
ランバーコアなどの方が強度はあるとおもいますが木口の見た目の処理が
MDFなら何等化粧しなくても切り口そのままできれいに仕上がるということ。
一方懸念は、繊維が通っている類の材質・組成ではないので、折れて
崩れて来やすくないものだろうか?ということです。。
棚板にMDFを使うことについて、先輩諸氏のご意見が拝聴できれば幸甚に存じます。
無垢材で枠組みを作ってからMDF板を乗せないと時間とともにたわんできますね。前後縁に
無垢材で横桟を入れ、中央に前後連結桟を入れれば完全であります。
カラーボックスの形状のようなラックを板だけで作り、重量物を載せますとあっという間に
悲惨になります。あと、横幅はなるべく狭くしませんと棚板がたわむ原因になります。狭く
した場合のラックサイドは熱の対流孔が必要になります。天板以外は枠だけでも実用になり
ます。グラつき防止のために裏面はコード孔を開けた板材で塞ぐかX字型に補強を入れます。
RW-2様
ご教示かたじけないっす。MDFは放棄して、ランバーコアかシナ合板を
採用して、木口には木口化粧テープを貼ることにします。
さて、当方の安直な今般製作予定のラックの構造は、横60センチ、
奥行き50センチの横板を14枚程度裁断により用意し、上下2枚をワンセット
として、その両脇に幅5センチ程度、奥行き方向9センチ程度の白木角材
を、収納する機器+αの高さに切り揃えたものを、厚さ15〜18ミリ程度の
棚板の両隅に3本ずつ立てて上下をネジ釘を打ちこんで固定したもの、つまり、
一段ラックをまず7つ作り、積み上げるというものだす。一段の角材の上下方向の
高さが概ね20センチとすれば、7段積み上げて全高1.5メートル程度の縦型ラック
を構成するという魂胆で、さらに積み上げたければまた一段製作して積み上げる、
段数を減らしたかったら逆に一段減らす、という積み上げ形態を予定しております。
問題は地震なとで揺れた場合の保持対策で、断面がくの字型のアルミサッシを
完成後の4隅にあてがい、それを梱包用の、あの、一度締めたら、ラチェット式に
決して緩んで来ない、結束テープで何か所か結束するという計画だす。
横幅が広めなのは、AU-X11が横幅515ミリほどあること、モノアンプを
2台並べて配置したい場合のため、支える角材の横幅を十分な幅をとりたい為
ですね。奥行きの50センチも、収納したいアンプのサイズが、奥行き480〜490ミリ
の物があるためによります。ブツの荷重は下の段の天板とその上の段の底板と
ダブルで支えることになるので、うちの35〜50キロ程度の物を支えるには板厚は18〜
20ミリ、軽量機器の段は10ミリ程度で適宜厚みを変えること、最下段には最大重量の
ブツ(52キロ!)を据えるため、板厚も40ミリ程度に厚くしてキャスターを設けるとともに、
段と段の間に2〜3ケ所ほど適当な薄さの制振シートを挟むことで、ある程度免震効果が
出ないものかと期待しとります。
とにかく、機材自体が35キロ以上のパワーアンプが何個も縦に載るので強度を保
ながら、ラック自体はできるだけ軽くしたい、M-05の様な冷却ファンを備えた熱源機種
のためにできるだけの解放形態という苦肉の案ですね。
長文失礼しました。
それにしても、最近の某オクの価格高騰には呆れて購買意欲がわかないものですが、
幸い機材整備をほぼ完了しており、もう新たな調達機器はない予定なのでよかったです。
オクは、もはや我々20世紀オーディオファンの調達ツールとしての恩恵が価格高騰により変質した
ところだと、今では以前とはすっかり見方を変えております。
ちなみに使用アンプは、プリにC-05,C-06α,C-2301、更に秘匿艦^^;
バワーには、M-05,M-07,B-2201L,B-2102,AU-α907I MOS,AU-X11,
秘匿モノアンプ2台の予定だす。ビクターがいない! しかし、依然として
目的はビクターSPをうまくならず為、というポリシーは保持しております。
しかし、犬のマークを配したVICTORというブランドは今や消滅し、今後は
かつてのFX9,SX-900,SX-L9に比肩するブツを、もはや出してこない、
小口径ウッドコーンのミニコンポでしか商品展開をしてこないな・・という見切りもあり、
そもそも近鉄バッファローズのファンがいきなりオリックスバッファローズのファン
にはすんなり移行しないでしょという、まるで中日タイガースか読売スワローズの
ファンにすんなりなれるもんか!という感想も相まってこのスレが終了したら、
ビクタートーン友の会参加もこんどこそ終焉という個人的感傷はあるかな・・・
というところでおます。
そうとうな重量物が乗るようですので、鉄骨とアングルで骨組みを作って塗装。
それに棚板を乗せたほうが頑丈で安く上がると思います。骨組みは溶接仕様が
良いので設計図を書いて近所の鉄工所に相談してみるのも宜しいかと。
RW-2師匠様に言われてみればその通り、重量級アンプ2台だけで
100キロ近くいくのに、その上へさらにあれやこれや積んだら200キロ
超え確実。こんな手抜き構造でそんな耐荷重性能ないでしょうに。
おまけに揺すられて骨折れ式に積み木崩しのごとく崩れてきたら悲惨な
ことになる。。
あの重量級2台は、激しい発熱があたりまえなんで、そもそも、
囲ったラックに入れるよりは、家に余っている60センチ×50センチの
木製台車(取手無し)にのせて転がして使うことにしよう。あれはしっかりした
キャスター付で耐荷重100キロと書いてあったなー、ですね。
それ以外のブツは30キロ台以下なんで、ラック収納を計画しよう。
失礼しました。
↑スチールラックにボード敷いたりするほうが良いような…。
その、スチールラックもかなり以前からあたっていたのですが、どういう訳か、
横幅が90センチ程度のものが多くて、幅50〜60センチというサイズのものが
見当たらないのですよね。また、奥行きに関しても50センチを満たすものは
なかなか見当たらないもんでした。まー、側板なしの四本支柱の、
タ○ックのハ○ミから出たような簡潔な作りものがいいのにと、ウロウロ
しているうちにどんどん時間が゜経っていく・・・うちの機器は、
オーナーさん、一体使ってくれる気あんのかいな?と、塩漬け待ちくたびれ状態です。。
なんとかしてやらねば、自身の耳の老化が進行するまで、残された時間は少ないのに・・
>幅50〜60センチというサイズのものが
>見当たらない
↑ネットで探すと結構あるようですが、奥行きが30センチとかなんですよね。
もっとも、この程度であれば奥行きの無い機材なら置けますし、
45センチ程度の機材なら上に板などを渡して奥行きを補う手もあるでしょうが。
場所が取れれば幅100センチくらいにして、一段に2台並べて置く手もありますね。
このサイズなら奥行きも45センチあるようですし。
とにかく、今年中にはケリつけてしまおう。一段ずつの 積み重ね式は、
ネットで見ていて、長岡式ラックと呼ばれているものからヒントを得て
これなら側板と棚板との釘か木ネジによる連結より安心だなとみてこれで
いこうと思ったもんでした。
これで強行しましょ。ああ やっちまった〜ィと後で思うのもそれはそれだす。^^;
余談ですが、P-L10,M-lL0はしっかり残留保持しております。
M-L10は、手放すときに、M-7icustomとSM-11とで比較試聴
したんですが、なんと一番楽しくなったのがL10だったので、
驚いて、追って取り戻しましたという経緯でやんした。
あくまで個人的主観で、この時一番つまらなかったのが、
M-7icustomだったという感想でした。
実は私も、押し入れに入れる棚を使ってます。
伸ばして使ってるんで真ん中がたわんでまつ(汗)。
簀の子でも渡せばマシになると思うんですが。
あれもプラの天板の端に脚を差し込んでスタックできるようになってますね。
脚と天板を渡す部分は鉄パイプですから強度はそれなりにあると思いまつ(略)
押し入れで怪しい物を組み立てていると聞いてきますた
当方のラック建立予定地は現在29型ブラウン管テレビがどっかと
重い腰を下ろして鎮座しておりまして、とりあえずは押入れ押し込めの
刑でお茶を濁す予定だす。まさか押入れにドローン秘密基地として、
夜な夜なウルトラ警備隊のごとくノースゲート オープン ハリーアップ!
なんて出撃させるなんてことはしとりませんのでようそろう。(略)
俳優の藤田進さんがウルトラ警備隊の参謀役で出てくるのは妙に
はまってましたね。結構軍隊色が濃いもんだったかなと思ったりします。
さてさて、拙者のビギナーズラック?! 急転直下、既製品へと方向転換です。
以前にも検討していたスチール製「ルミナスラック」に決定だす。ホームセンターに寄って
改めてしっかりみてきました。幅61センチ、奥行き45センチで、スチールの骨格に木を
あしらった化粧棚板が一枚3700円ほどで、5〜6枚調達すれば、組み立ては
実にに簡単で、耐荷重は一枚80kgというお墨付きだした。棚板のほかには大きな
出費のパーツはありません。もちろんキャスターも選べます。
やっと動き出すぞぉ やれやれ。
このラックシステムの製造元は、現サンスイブランドのドウシシャ製のよう
で、あら、そうなのかと思ったもんですた。オーディオラック仕様を充実させて宣伝
すれば、おそらくもっと売れますよぉ〜という気がしますねぇ。なんでかって、
今時ラックそれ自体の始終が40kgとか60kgなんて、流行らんでしょ と
おもったからですね。
↑ 始終でなくて 自重でした 訂正します 失礼しますた。
>>834
>押し入れで怪しい物を
さっきホントにクローゼットの中を模様替えしちゃいましたよ(笑)。
ルミナスラック、ネットで調べると、安く出てますね。送料がどうなるかに
よるけれども、トータルで安いところで調達しましょ。食べ物ぢゃないんで、
某国製でもOKだす。
まぁ食べ物にしたって、ひとたび外食に出て、居酒屋とか廉価なお店の食材、
国産なんてタッグついてるわけでもなし、にんにくなんかは高い確率で外国産
でしょうね。なんのはなしぢゃ。失礼しました。
ビクターは、蓄音機メーカー(レコード会社?)だったからでしょうか
先進的な技術を取り入れた力作レコードプレーヤーも多かったと思います。
JL-B77、TT-101、TT-801、QL-A95、QL-Y77F、QL-Y66Fは永久保存版^^
レコードは、永久に不滅です?^^;
↑そういえば先日、玉音盤の直録りデジタル化音源公開されましたね。
おそれ多くも(笑)、高音が意外と伸びててビックリ。
当時でも、あのくらいの音質で録れたんですね。
放送時にスピードが落ちたのは聞きやすいように、
あるいはイメージに合わないからと調整したのか、
それとも電力不足とかで遅くなっちゃったのか。
そしてラベルには「日本電音株式会社」の文字が…
スレチ失礼しやした
<m(_ _)m>
>ラベルには「日本電音株式会社」
デノンですね。いやややや、日本電気音響ですね。
当時はマイクに向かって喋ればそれがそのまま針の振動になってレコード原版を
刻んだのではないかと思いますね。だから音質が良い?
CDでもDENNONレーベルは音が良い(好録音)のが多いですね。
ア○が咲いた♪ ○ホが咲いた♪ 真っ赤な○ソが♪
マイク本気でつね
わかりまつ。
>マイクに向かって喋ればそれがそのまま針の振動になって刻んだ
そのまま針の振動になってというより、トランスデューサーたる録音カッターが
刻むんですね。マイク電流を受けた録音ヘッド内のコイルがマグネット磁界の中で
録音針を振動させるわけです。
>>845
細かな説明ごくろうさまですが、要するに私が言ってることの裏付けですね
言葉を省略すると頭の○い方々にはなかなか理解が及ばないようですね^^
>喋ればそれがそのまま針の振動になって
蝋管録音とごっちゃになるとの判断にての老婆心。頭悪くてすんませんでした (略)
>当時はマイクに向かって喋ればそれがそのまま針の振動になってレコード原版を
>刻んだのではないかと思いますね。だから音質が良い?
Wでワロタ
「東京コミックショー」以来・・・・・・・
>>847
>頭悪くてすんませんでした
いやいやこの板の尊師様と崇められるお方をおバカ呼ばわりなど出来るはずがありません。(^^)
尊師様の注釈のお蔭で頭の○い方々もよく理解できたのではないかと感謝したいくらいです。
それにしてもほんとの○○が自分の○○に気が付かないほど○○なのには正直驚くと同時に
辟易しますね。^^;
もはや救いがたい?(救う気はないけど)
合掌!
でつね
わかりまつ
&
笑い松
(〃^∇^)o彡☆あははははっ
(〃^∇^)o彡☆ほははははっ
(〃^∇^)o彡☆がははははっ
(〃^∇^)o彡☆!!はははっ
皆さんこんばんは。
「マイク(ホーンの奥のアーマチュア)に向かって喋れば
それがそのまま針の振動になってレコード原版を刻んだ」というメカニズムから
「トランスデューサーたる録音カッターが刻む」電気録音に変わったのは、
時代が大正から昭和に移った頃のようですね。
ベル研究所が1924(大正13)年に開発し、4年後の1928(昭和3)年に
電気録音のレコードが発売されているそうです。
平円盤(音盤)の歴史
(洋彰庵/Uncle-Y's hermitage)
hmt.prodr.com/disk/disk.html
同時期に日本でラジオ放送が始まったのはご存知の通り。
「株式会社日本電音機製作所」設立は1939(昭和14)年の春のことで、
当初から自社製のカッターヘッドを備えた電気録音式だったようです。
DENON Museum - DENON History - 1. 円盤録音機の時代
www.denon.jp/jp/museum/history_enban.html
日本電音機製作所設立に先立ち日本電気音響研究所が設立されており
(1934/昭和9年設立)、カッターヘッドだけが先行して作られていたようで、
テレフンケン製録音機に取り付ける形でNHKで使われていたそうです。
↑ アレですよね、アレ! 忍びがたきを忍び、耐えがたきを耐え・・・・
ま、以来、この国のオデオは苦難の歴史かも???
↑しかも、玉音盤はポータブルの録音機で録音したそうですね。(NHKの博物館に展示されているのは据置型の姉妹機)
当時からポータブル!
もっとも、録音再生の原点・蝋管録音機やグラモフォンは結構コンパクトであり、
録音機はポータブルが原点なのかもしれませんが(略)
しかし、ドイツではもうこの頃(戦中あたり)からステレオ録音が実現。
そうしてみると大した技術力でした。
SP盤を楽しんでおられる方はいらっしゃらないでしょうか〜♪
>>854
玉音の録音に関しては技術がどうこう言えるような状況ではなかったと思いますね。
非常に切迫した状況下で、しかも連日の空襲で電力もままならない状況下では
とにかくもっとも簡単で確実な方法をとらざるを得なかったでしょうね。
録音は皇居内で行われたようですが、空爆の音などが物凄かったと想像するのですが
その辺はどう対処したんでしょうね?ひょっとして今から玉音の収録をやるので
しばらく静かにしていてほしいと米軍に要請したとか?^^;
何がどうであれ、当時の録音技師たちにはあっぱれ!と言いたいですね
>>854 薬漬けさん、おはようございます。
>大した技術力・・・・・
そうでしょうね。別に鍵十字を称賛するつもりはありませんがUFOの原型まで
試作していたひとたちですからね。一応飛行したらしいですね。
ソ連軍に侵攻されるのも時間の問題と悟ったとき試作品を彼らの手にだけは
わたしたくないとかで双発のユンカースを6発に改造してスエーデン空軍の色
に偽装してアルゼンチンに輸送したという都市伝説が残っています。
中島飛行機が似たようなアイデアの機体を実現できずに苦労していた日本との
差がわかります。
先日玉音盤をデジタルリマスタリングなさった新忠篤氏がテレビに出ておりました。
真空管アンプの設計者としても有名なお方です。昔フィリップスに在籍、クラシックの
造詣もたいへん深く、レコード盤復刻等、技術屋さんとしても超一流なお方ですね。
>新忠篤氏
直熱管3A5コントロールアンポンタンAKTC1の製作(感泣王国#48)
直熱管3A5使用CR型フォノイコライザーAKTEQ1の製作(緩急王国#49)
6BQ5シングルパワーアンポンタンAK1の製作(官給王国#54)
モノフォノイコライザーAKTEQ2monoの製作(管球王国#50)
クロスオーバー・ネットワークAN1の製作(かんきゅう王国#61)
etc
某欲オクにて先日、出品アソバセますたでつ。♪(*^_^*
好事家諸兄の方々、ポチってチョンマゲ♪(*^_^*
(〃^∇^)o彡☆がははははっ
>>859
拝見しますた。「プロがつくりました」というキャッチコピーが泣かせますね!
皆さんこんばんは。
>>858
これダスね↓。
玉音放送の原盤初公開、御前会議の防空壕も
(TBS NEWS-i)
news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2553250.html
スピードの違いの件はGHQのミス(と言われている)でしたね。
録音は多分「御前会議の防空壕」(御文庫附属室)で行われたんでしょうね。
空襲は四六時中という訳ではなく、エリアを分けて行われていたので
皇居周辺が静かなときもそう珍しくはなかったでしょう。
降伏反対派もいたのでそっちの緊張もあったでしょうね。
10t爆弾にも耐えられるように造られていたそうですね。宮内省も陛下を、空襲で
あたふたするような場所は連れて歩かないでしょう。10t爆弾対策もドイツ仕込みとか。
>新忠篤氏
先生の作品は複数回聞かせていただきましたが破綻のない普通の音であれが
プロの世界なのかもしれません。
個人的にはK枝先生の音のほうがどこか尖っていて好きでつが・・・・
↑
でつね
わかりまつ。
>それにしてもほんとの○○が自分の○○に気が付かないほど○○なのには正直驚くと同時に
>辟易しますね。^^;
>○○が自分の○○に気が付かないほど○○
ご自分を責めるのでは有馬温泉♪(*^_^*(;一_一)♪(*^_^*
正直、(@_@;) よりも確信須磨すた。
>御前会議の防空壕
実家の前にも防空壕がありました。崖の斜面から縦穴で梯子で降りて中は10帖間ほど
あったでしょうか。夏は涼しくて、果物なんかの貯蔵庫として使ってましたが、家を
新築したさいに埋め立てられてしまいました。残しておいて欲しかった。当時昭和40
年代までは家の風呂(五右衛門風呂)もトイレも家外設置でした。子供には辛かった。
工業地帯に繋がる場所は、米軍は川伝いに進軍してくると予想したのか、川の山側の
崖の上には銃眼が開いたトーチカがありました。木や蔦でカモフラージュされてて
地元も人も知らない方が多かった。コンクリの厚さは70cmありましたから砲撃や爆撃
から身を守る避難壕の役割もあったかと思われます。今じゃカラスやコウモリのアジ
トかな。イタチやテンもいるかも。
五右衛門風呂が屋外にあるのは、万が一の場合の延焼を防ぐ意味もあったのでしょう(実際うちではボヤを出しました)。
ポットン便所からは蛆が這い出してきますから、これも衛生上屋外の方が好ましい。
母は私が蛆をコップに入れて遊んでいたことを今でも恐怖体験として語りますwww
海外のある屋外トイレでは一般的な科学的浄化槽ではなくてミミズを使った浄化槽が
あるそうです。設置価格は高いけどほぼメンテナンスフリーとか。ミミズ偉い (略)
>>857 前期さん、こんにちは。亀レス失礼を致しました。
戦争が絡まなければ、素晴らしい頭脳集団だったと言えるでしょう。
一例、日本との比較で言えば、日本の暗号はほぼアメリカに筒抜け状態だったようですが、
ドイツには「エニグマ」(R教授の作品ではありません。すみません)という究極に近い暗号があり、
この解読には宇宙物理学も含めた超高等レベルの数学理論が使われていたようです。
最後は確かアメリカの数学の最高権威集団が解を解き明かし、それが戦況を変えていったのですが、
ドイツの関係者はよほど自信があったのか、最後までエニグマが解読されたとは信じなかったとか。
(どういう変換かは知る由もないですが、「AAAAA」が「かいころく」になったりするらしく、確かに
一目では解読不能な代物らしいです。作った人の頭が見たい?!)
>「エニグマ」
那智州採用以前に商品化されておりましたので「エニグマ」≠那智州ですから忌みするようなモノでもないようです。
解読したのはイギリスの天才数学者アラン・チューリングをリーダーとするチームでした。
チューリングは戦後、ある趣味のために罪を着せられ失意の晩年となります。
詳しくは「イミテーション・ゲーム」を御覧ください」
>>869 SAT-INさん、こんにちは。
>ある趣味
Sodomyの語源がSodomとGomoraであるように紀元前からアッチのほうでは多いんですよね。
前期さん、こんばんは。
あっちのほうでは、あっちのほうが多いのでしょうね。
ていうか日本もどこも表に出ないだけで、貴方の隣にも?なんちゃって…
気の毒なのは矯正と称して女性ホルモンを投与され続けた挙げ句、不審死してしまったことは
大いなる損失と言わざるを得ません。
ちなみに解読したのがバレないようにドイツ軍の作戦を知っていても、全面的な対処はしなかったのです。
ついでにですが、Googleplayにエニグマのアプリが有ります。
スマホが有ればダウンロードしてみるのも一興でしょう。
操作音も含めてリアルに出来ています。
惜しむらくは英語版なので詳しい使い方がわからないのです。
今回の懐古録さんの更新は、JL-B44
小生のオーデイオ原体験
茜色のブナ積層キャビネットの上で回るレコード
そして、繊細なTHトーンアームがレコードを撫でるように進む・・・
禁断の果実?
いや〜レコードっていいですね〜^^
JL-B44のページへの感想ありがとうございます。ビクターは本当にいい
アナログプレーヤーを作っていましたね。音を響かせすぎず,抑えこみすぎず
のバランスが絶妙だったように思います。今後もいろいろ登場する予定です。
気長にお待ちいただければと思います。
お久です。皆様御元気のことと拝察いたします。
ビクターのプレーヤーは、管理者様、でしべる様のおっしゃるとおり、いい塩梅に仕上がったものが多いですよね。
拙宅にもようやくYシリーズがお目見えしております。
さてさて、お気楽麻之助、果たして、ささやかな、オーディオまんまことに辿りつけるのか、
あぁ、疲れたよ、お寿ずさ〜ん。
駄文失礼しました。
宜候。
艶のある音は健在です
お気楽麻之助さん
QL-Yシリーズのファンが増えて嬉しいでござりまする^^v
セクシーなEDアームの佇まいに癒されまくってくださりませ〜。
拙者のながら用途のQL-F5(内部ステンレス&鉛で重量増加)。オート機構は今までに
1度もミスっておりません。動きもスムーズになるよう改良しております。ヘッドは
自作首振り+オーディオテクニカ。2〜3回のリピートかけて・・・寝るだけです (略)
でしべる様、どうもです。
EDア-ムというと、なんだか バイアグラで剛性アップなネ-ミング??、というのはゲスな言い草でして、すんません。
Y77Fで困るのは、ウエイトの調整がかなりしずらいこと、S字アームが重すぎるのか、ウエイト追加しないと実用にならないことですかね。
しかし、ビクターらしからぬ垢抜けたカッコ良さがありますよね。
しかし、これからどうなってしまうんだろう、ビクターさん、てか、これは、もう、古語でしょうが。なにしろ、国内には工場がひとつもなくて、つーことは、企画だけして、製造は委託発注というスタイルなのかいな?なんておもいますから。ウイ アー ケンウッドなんて聞くと、つい失笑というか、在りし日のビクターを知る向きには、隔世の感がありますね。今のうちに、XV-D9000の光ピックアップ交換しといた方がいいのかもですね。
RW-2様、大変ゴブサタしとります。
ダイエットはその後、順調でありましょか。
うちで今、計画してますのは、4✖4のプリ、パワー間を取り持つ暗号器です。
セレクタ2個ジョイントして、簡単に用立てます。
さしずめ、日本のパール暗号器ってとこだすネ。
失礼しました。
お久です〜。只今76.5Kg。-9Kgの減量に成功。身体が軽い。夜の繁華街にも徒歩。
おかげで駐車料金と代行費が浮いておりまっせ〜。めざせ75Kg やさオトコ! (略)
暗号名、正しくは、パープル暗号の間違いでした。訂正します。
さて、うちのDAHAHA暗号器にシーズン開幕とともに、開幕スタメンを日々トライアルテスト中な日々でおます。スタメン決定プリは、C-2301、SC-1000、C-05、と、もう1台。
パワーは、今のところ、2301L、907mos、2102mos、M-05、M-07、M90a等で、
指定枠をはみだして困惑というとこです。
なんとか、ビクターのものをひとついれたくて、どうしたものか思案中だす。ビクターへの、こけ未練を大事にしたいとこですね。
音展に行ってきました。
クリプトンのW氏に、ビクター在籍時ご自身が関わったスピーカーについてお聞きしました。
BLA型番の頃から既にやっていたそうで、SX-1000LABOの頃迄がW氏の作品だそうです。
SX-500シリーズもSX-500mk2までは携わったとおっしゃってました。
SX-3から、5、7、9、3mk2、5mk2、3mk3、7mk2、7mk2カスタムで9機種
10機種目だったのがSX-10スピリットなので型番が10となったんだそうです^^;
7mk2カスタムと10スピリットは見た目は似てますが音は違いますねと言うと
そうですね違いますねとのことでした。
KXの17cmクルトミューラーコーンは噂通り?SX-3系の25cmコーンをトリミングしているそうです。
いい音のするコーン紙をつくるのは時間やら設備やらが大変で手っ取り早いのでそうしているのだそうです。
25cmでは強度が不足で17cm口径は優れているサイズなのだそうです。
だとすると16cm口径のSX-211も素性は優秀なのかも?
KXのリングダイヤフラムは透明で品位の高い美しい音ですね^^
ドーム型は、外周と頭頂部で逆相になりディップが超高域に出るそうでハイレゾには使い辛い
しかし、ハイレゾはF特よりも、ダイナミックレンジにこそ大きなメリットが有るということもおっしゃっていました。
因みに、使用機種はオッポのプレーヤー、ラックスのDACとプリメインでした。
あの大きさでペア45万円。廉価版でも27万円。手軽にとかサブでちょっと使ってみっか
ってな値段じゃないのがタマにキズ。工作マニアならDLX-Z17PROでも仕入れて10万円で
構築するのも愉しかと。ギャザードエッジウーハーにダブルボイスコイルリングツイー
ターですからなかなかです。拙者も使ってますがラックスマンが監修したホーンツイー
ターとかアルパインは依然として頑張っておるのが頼もしい。
ネットの記事には、20cmのコーンからトリミングとありますね
SX-500系のコーン紙かもしれません。
ビクターのウッドコーンは愁眉。このスピーカーをアルテックのようなショートホーン
に入れて鳴らしたいのだが、どこかに適当なエンクロージャーは売ってないだろうか?
HP-D90は、当時のヘッドフォンとしては高価だと思いますが
ヘッドフォンブームでダブルスコア以上に高騰するほどにモテモテで、ご縁に恵まれず・・・
平面駆動型ヘッドフォンファンとしては、是非とも聴いてみたいですね
HP-D50は聴いたので、似た音質なのだろうと幻聴でOK?
平面駆動型のヘッドフォンが続々と発売されてます、シュアーのコンデンサー型も
楽しみな製品ですがお値段が楽しくない?^^;
でしべる様、どうもです。亀レスで失礼します。
かのW氏、SX-10spが通算10作目というのはなかなか興味深く思いました。
つーことは、当時毛色が違って並行して存在したJS-55、S-3000、FB-7等は、氏とは別の開発陣の手になるものだったということかいなと。
同社には、当時、他社向けOEM開発陣もいたわけでしょうから、なるほどな〜と勝手に合点しとります。
すると、11作目はなにだったんでしょうね。
FX9とZERO-L10あたりたったのかな。開発に直接携わらなくても、監修したとか、なんらかの形で関与したものはどれだったのかなと、いろいろ考えさせられました。
貴重なお話しありがとうございました。
V7、V1M、L9等は、後継の開発陣の作品だったわけですね。
駄文失礼しました。
W氏に失礼を承知で恐縮しつつお話を伺ったので
次々に飛び出してくるトリビアに、あたふたしておりました^^;
気さくなお人柄に、音は人なりを再確認した次第です(^^♪
KX-1000Pは、ZERO1000やSX-1000を意識した型番かも?
KX-7を期待しています!^^v
んー、、FX9とSX-900は一連の流れの中にあったものかと推察されるので、FX9、手元に残しておいてよかったなーなんと
んー、、FX9とSX-900は一連の流れの中にあったものかと推察されるので、FX9、手元に残しておいてよかった、SX-900は手放して惜しかったなーなんて思うところですね。
最近のオク、ある程度以上の大きさ、重量のものは、運輸会社が請け負いを断るため、直接落札者が引き取りにこい、という条件の、価格の上がりにくいケースも散見されますね。運輸会社によっては、SPに限らず、オーディオ製品全般について、元箱とその緩衝材による梱包でなければお断り、というケースが拡がってますね。
今現有の機材で鳴らしてみたかったとSX-900なんかは悔やまれますわ。
えーと、もうひとつ、でしべる様への亀レス事項があったでした。
それはなにかっつーと、C-2301とC-05の比較のレポートでやんした。
この2機種、優劣というよりも、音調傾向がかなり違いました。
C-2301の方は、いわゆる肉付きのいい音で、そこから来る聞きやすさがあるけれど、C-05の方は、そうした肉付き感はなくて、細身の音調ながら、ダイナミックさとクリアーさで押してくる傾向で、ともすれば高域がヒステリックで神経にさわるのを、質感の高さでなんとか救っている、という、EQ-7070に似た傾向でした。これだけキャラが違うと、ライバル度が低いんで、両方残すことに決めまして、やはり同傾向だったマランツSC-1000と、どちらを残すか長く迷った結果、SC-1000
を落とすことにやっと決めたところでやんした。
近況報告を兼ねてということで、駄文失礼しました。ようそろう。
ビクターのウッドコーンは愁眉。このスピーカーをアルテックのようなショートホーン
に入れて鳴らしたいのだが、どこかに適当なエンクロージャーは売ってないだろうか?
ハードオフネットモールでは、現在10種類の箱のみが売られています。
その中で、アルテックA-5がありました。
レポートありがとうございましたm(__)m
ラックスのC-05であってもC-2301Vの有機的な音調とは違うのですか〜
なるほど〜C-2301Vの音調は他に代えがたいものが有るのかも〜
C-2301Vとの出会いは偶然とでも言いますか
B-2301Lを落札した際に、同じ出品者がC-2301Vも出品していて
ついでに運良く落札してしまったんです^^;どんなもんかな〜と期待せずに聴いてみたところ
ラインアンプの透明で高品位な音の虜に、ラインアンプの重要性に開眼?
L-550を聴いてからラックスのセパレートアンプへの憧れや期待がございまする〜
ラックスの真空管アンプも良さそうですが、やや?高価・・・
我が家では、XV-D9000、L-550、SX-7MK2カスタムでの
うっとりする妖艶な音に満足度は高いのですが欲望はキリがない?^^;
でしべる様、どうもです。
C-2301Vのあの一音一音の肉付きのいい、豊かな響きの持つ魅力、コクのある有機的な音というのはよ〜
くわかります。他に代えがたいアンプですね。
カートリッジの音質を云々するのが難しいことも改めて実感しました。
イコライザアンプに何を使ったかで、まるでころころ音が別物みたいに違うなあというわけですね。
C-05のイコライザは勿論昇圧トランス式ではないけれども、実使用上、問題のないノイズレベルで、質感も良くて、
なかなかだなという感想でした。が、ラインアンブを含めたトータルな印象は、辛口ア○ヒスーパードライだなぁでした。
テストに使った機器は
B-2301L,B-2102V,等で、SPはSX-7Ⅱcでした。では、失礼しました。
XV-D9000はうちでも複数台稼働中です。
1台はビクターへOHに出して、光ピックアップ関係モーター込みで全て交換調整、だいたい40k円弱ほどかかりました。もう1台も今のうちにやっとかないとと、気にしとります。
この機種で重宝するのは、CD買ったらオマケで付いてくる、DVD,あれが直ぐいい音で聞けることですかね。
そうそう、OHといえば、20世紀機器を稼働させていくうえで、どのみち不可避なもので、うちのも、いくつかやってますが、ビクターTTターンテーブルの暴走等を治す件で、実績のあるところをひとつ見つけますた。
アンプ修理セ○ター開設
さんですね。
ここなら、お値打ち直接にやってくれそうな気がします。アンプの修理の価格設定もリーズナブルそうですし。TT-81の取扱実績がアップされとりますた。101や801でもやってくれそうな希望がわきますよね。
プレーヤー壊れたらここにだそうかなとブックマークしときます。
ようそろう。
ビクター 音場測定用 エレクトレット コンデンサー マイクロホン MU-S80
入手は諦めていたのですが、合縁奇縁に恵まれまして〜^^v
ビクターは、個人的にCD-4の印象が強烈で、音場のビクターでやんす。
音場の測定よりも女子の心情の測定がしてみたいかも?^^;;;
TT-801の未使用品、涎が出る・・・
お値段は、悲しい涙が出る・・・
ご存じの方にお尋ねしたいのですが、TT-801とTT-101それにTT-81の音の違いはどのような感じでしょうか?
当方のTT-101が誤作動を始めたので、修理できなくなった場合のためにTT-801か81のどちらかをと考えています。
TT-81は、ごく短い時間だけ使ったことがあるのですが、記憶では101とほとんど違いがなかったように記憶しています。
じっくり聞き比べると違うのかもと思いました。
また、手持ちの71、81、共にほどなくサーボが外れて高速回転を始めたので、当時捨ててしまいました。
TT-101は、半田再整備とコンデンサ交換をしていますが、それでもやっぱり回転が不安定になる場合があります。
今まで使ったターンテーブルではどのターンテーブルよりも最も濁りが少なく澄んだ再生をしてくれるので、動かなくなるのはつらいです。
過去に使ったのは、トーレンスのベルト、がラードのリムドライブ、パイオニアのターンテーブル等です。
TT-801は故障が少なくて音の濁りがなければ、入手しようかな?と考えています。
マイクロの重たい糸ドライブも使っていましたが、音に「重たい」という癖が乗るので個人的には好みではありませんでした。
それと超重低音「だけ」異様にズンズンと響くのも「レコード製作者の意図したものとは異なる」と考えて排除しました。
TT-101は、軽いのにかなり低い超重低音もきっちり再生するので、不満はありません。(ちゃんと動作すれば)
でしべる様
未使用と言っても製造後30有余年経っておりますから、素子の劣化は避けられませんでしょ。
逆に長い間通電されてない方がイカれ易い場合もあります。正常動作の確認をして売り出し
てるんでしょうか。色褪せが少ないだろうし、キズが無いのは魅力ですけどね〜。
30年以上前の未使用品ってあるのですか。
何か信じられないですね。
>30年以上前の未使用品ってあるのですか。
>何か信じられないですね。
あるのでつ。
オイラもデッカのアーム&カートリッジetcを隠匿。
アームは某ギョーシャに数年昔、売り飛ばしますたでつ。
信ずる者は救われる(足元)鴨!?
外国の製品、そして高額の物ならあり得るのですね。
日本製品の安価な物では、なさそうですよね。
30年前は1985年ですが、古く懐かしい時代でした。
バブル期真っ只中ですね。
フランスは'85年がバブル期真っ只中でしたか。日本は'88〜'91年頃でしたよ。
異様な盛り上がりでしたね。ジュリアナ・東京のお立ち台ギャルとか。
日本人の大多数の人たちがイケイケムードだったと思います。
私の働いていた、シティホテルでも、3ヶ月に一回は、すすきので
飲み会を開いていました。
一見目--居酒屋(つぼ八みたいな新しいタイプの)、
二件目---ディスコ、3件目---スナックです。
拙者は今でも週に2回は3〜4軒ハシゴしてますから進歩も成長もありません。1本2万円の
ワインを数本空にするってな散財はもはや無理ですけどね。リゾートホテルに密行して
1泊4万円の部屋でドンチャン騒ぎ。バブル期の出来事は幻想だったのか悪夢だったのか(略)
今の若い人達には、あの在りし日のバブル・フィーバーなんてものは、いかなるものであったか、想像もつかないでしょうね。
そしてもう、二度と日本にはあのような鴇はやってこない。
今の若い人達には、あの在りし日のバブル・フィーバーなんてものは、いかなるものであったか、想像もつかないでしょうね。
そしてもう、二度と日本にはあのような時はやってこない。
爆買なんて、あの頃の邦人が海外旅行先でやらかしていたもんだした。
ハイソ・カー、新車を2年毎に乗り換えてたなんてねぇ、隣国も、我世の春が何時までなもんかみものだす。突然はじけたら びっくりぽん!だす。
バブル期、それは、幻、幻想でした。(笑い)
今の40歳以下の人は、何ですかそれ?って感じですね。
就職でもあまりいい思いをしていない。
損な時代に生まれた。そう思っているでしょうね。
そして、周りに無関心になり、スマホをいじって歩いている。
ぶつかりそうになるのですよ。地下鉄の駅とか、地下街の雑踏の
中を画面を見ながら歩くのですから。
時代に関する事には、若い人を批判できませんが。
>私の働いていた、シティホテルでも、3ヶ月に一回は、すすきので飲み会を開いていました。
オイラも約40年昔、大阪梅田でホテルマンの仕事こなしてますた???でつ。
明け晩は毎日、遊び呆けていますた。
ホテルは社会の縮図&アリサマが反映される処、万華鏡・・・合掌!
お友達のお嬢ちゃんも、通勤スタイルでさえイエ口ーのボディコンに真っ赤なコート。
髪はワンレングス。オシャレなバーにて「あたしはモスコミュール」。お代わり尋ねると
「バ-ボンがイイな〜。ローゼスじゃなくてターキーにして」な〜んてな日常でした (略)
まあ、言ってみれば見栄といいますか、ひとつのファッションの様な
感覚で飲んでいたのですね。
自分は、ビールしか飲まなかったです。
それ以外はあまり受け付けないです。
>>912
>万華鏡・・・
それは言えて松ね。有名人が美女を連れているのも目撃しましたよ。
ところで日本のホテルはそのための入口も特別なエレベータもないですね。
やむなく従業員用の厨房から入って貨物エレベータなんて惨めなことも?
>従業員用の厨房から入って貨物エレベータなんて惨めなことも?
ス スルドイ!
あの頃のとっくの昔に過ぎ去った筈の幻想に、
こけ未練でズルズル、キャリーオーバー
しつづけちまって愛車は未だにバブル期開発
のものだす。
贅沢な物量の突っ込み、凝った作り込みは、
今ではとてもできない代物だすね。
そうそう、初代セルシオもよかったですね。
おっと、ここは地の果て ビクタースレでした。
バブル期のビクターの看板選手というと、
やっぱりSX-900、SX-1000がまず
おもいだされます。。
あのユニットの造りひとつとっても、
今ぢゃとても造れない
でしょね。
ようそろう。
>日本のホテルはそのための入口も特別なエレベータもない
まともにロビーから入りますとフロントを通るようになってますからチェックしたシングル
部屋に非正規な同伴wを連れ込めない。バレると足止めどころか運が悪ければ○○目的と勘ぐ
られ通報されます。なので地下のレストランからフロントすっ飛ばして直に部屋階までエレ
ベーターで密行できるホテル選びが肝心なんですね〜 (略)
>ユニットの造りひとつとっても今ぢゃとても造れない
恐ろしいほど肉厚で強固なダイキャストフレームとかね。
何台売れれば金型と製造の費用をペイできるのかと心配したほどでした〜。
>>918
どうやら経験豊富なご様子で(笑)。
>>918
正解でゲス。
ドサクサ紛れに、リネン用品etcを失敬しないよう願い松。
拙者のようなカッペが赤坂の某ホテルや高輪の某ホテルで傍若無人するものだから、
フロントと立ち廻ったり、○○業者と戦争したりしたわけですね〜。昔ね昔 (略)
>ドサクサ紛れに、リネン用品etcを失敬しないよう
旅館の浴衣を数枚と帯数本・・・・・・昔ね昔 (略)
>赤坂の某ホテルや高輪の某ホテル
いつか王子様が♪でつね
わかり松。
ぐわっ。バラしちゃいけませんで〜 (略)
ヤッパシ経験済みだったか(笑)
「○定しますた」「通○しますた」が来ると困るでしょから、武勇伝はほどほどに〜!
あのとき立ち回ったホテルのフロントや業者がここを見てないとも限りません(略)
安定して通風しますた。d=(^o^)=b
痛風では???
>痛風では???
だんねんながらそれはないのでつ!キリッ
残念な成り行きになったのは、開発をバブル期に済ませながら、発売時期がバブル崩壊後というタイミングになったものですね。AX-900とか、SX-900sp、XL-Z900なんかは、もう少し早くリリースされていたら、同社の台所を大いに潤したことだったでしょうね。
>だんねんながらそれはないのでつ!キリッ
だんねん♪(*^_^*
痛風にはザイロリックを。特に足の親指が大きく赤くはれた時は、同時に
ロキソニンもお薦め。
某所でAX-900に16万近い高値がついてて、びっくりぽんだす。それだけだしたら、B-2301Lとか、B-2103なんかも射程にいれられますよね。まあ、あの機種は、電源オンオフも含めて全ての機能がリモコン操作可能なんで、便利なもんですけどね。
ビクターTT-801と、QL-A95に共通するネックは、吸着仕様のターンテーブルシートにあるような気がしますね。あのシート材質はゴムベースではないですから。吸着ポンプなしで使用するのには、気が引けてしまう。しかも、あのシートは経年劣化でひび割れしてしまう。定期的にアーマオールでも、塗布してメンテするのがいいものなのかな??
ま、TT-801の場合はY7、Y5のシートを、A95の場合はA75、Y77F、Y55のシートか、いっそJP-501、701なんかを代用すりゃいいんでしょうが、それでは吸着には対応できないというジレンマですね。
空気ボンプTS-1に関しては、都市ガスかプロパンガス用のホースとコックを流用して、分配して複数台に対応できそうですよね。ま、そこまでするかぁ〜てのはありますが。
ようそろう。
ビクタートーン友の会推奨の
クリスマスコンポとは?なんでござそうろう。
クリスマスのイメージカラーは赤?白?緑?
赤い音は温かい音?
白い音は清らかな音?
緑の音は自然な音?
やはり淳子は純白! いやパ○ツではなくてカラーテレビね。
当時はビクターの純白とソニーのトリニトロンと松下パナカラーのクイントリックスの
三つ巴。日立キドカラーと三菱ダイヤトロンもありましたけど。
映りは圧倒的にトリニトロン。シャドーマスクが他社と違う。
カタログは断トツでビクターの優勝!オールカラー。淳子嬢のグラビア状態 (略)
>クリスマスのイメージカラーは赤?白?緑?
>赤い音は温かい音?
>白い音は清らかな音?
>緑の音は自然な音?
でつね
わかり松。
成金のイメージカラーはイミテーションゴールド♪
似非金色の音はドンシャリな音?
カッペヤンキーのカラーは似非江戸紫
似非江戸紫の音はラメ入りで低音下半身デブ?
徒然なるがままに・・・・・・・・・・合掌♪
皆さんこんばんは。
> 当時はビクターの純白とソニーのトリニトロンと松下パナカラーのクイントリックスの
> 三つ巴
> 映りは圧倒的にトリニトロン。シャドーマスクが他社と違う
それから20年近く後…
売り場のトリニトロン。どうも発色が良くない。
父「ダメだな、白っ茶けてやがって。パナソニックのにしようか」
たまたまその個体がダメだったのか、それとも…。
同じ頃、三菱がソニーからアパーチャグリルの技術を導入。
3ガン式のダイヤモンドトロンが開発され、
パソコンディスプレイに搭載。発色の良さで大好評。
専門学校で実物をちょっと使いましたが、大変しっかりした映りでした。
あっ、トリニトロンといえば、パナカラーに混じって数台
「ソニー教育用テレビ」というのが小学校にありましたよ。
1980年頃の製品だったと思いますが、ボディカラーが銀で、
チャンネルのデジタル数字が出るネオン管表示が付いた、
同時期のクロックラジオにも似たスマートなデザインでした。
ビクターはちょうど「淳子は純白!」期と思われる
ツインラインセンサー搭載型(1978年製)が父実家にありました。
結構よく映りましたよ。これで「ルパン三世」の再放送観てから帰った記憶が(略)
あくまで噂でしたが、アマチュア無線している向きは、当時、ソニーは敬遠する傾向がありました。理由はTVIに弱いとの噂なもんでした。真偽のほどは不明です。
今のビクターの旬は、ウッドドーム?ベッドホンだすね。久しぶりにヒットする気配だす。価格がまだ高いので、落ちてくるまで模様眺めだす。
>>938
> 理由はTVIに弱いとの噂
TVIとは…
1.テレビ岩手のこと。日テレ系ネット局。
2.ポルトガルのテレビ局、Televisao Independenteのこと。
第4チャンネル。
3.モルドバから国際放送を流しているテレビ局。
4.カナダのトロントにある、タミル語放送のテレビ局。
5.英国デジタルバリア社の映像伝送システム。
6.視聴行動などを調べるソリューションを提供している業者、
TVision Insightsのこと。
…手間のかかるボケですんません(笑)。要するに電波障害のことっすね。
設計的にチューナーの感度が悪かったとか、
帯域外の妨害波を拾いやすかったんでしょうか。
今となってははるか昔の話なんですが、HF,VHF帯のアマチュアバンドに3.5、7、14、21、28MHz,50MHz帯等が、設けられてます。何故か概ね7の倍数ですが、アンテナの兼用に便利なことに配慮してそうしたのかな?という感じなものです。
さて、当時アナログテレビの1〜3chの周波数がだいたい90〜108MHzたったわけですが、ここが数次高調波にあたって、電波障害を起こし易かったんで、悩みの種だったわけでした。対策は送信側にローパスフィルター入れるなどでしたが、ソニーのテレビによくでるというのは、当時よくいわれていたと、朧気に記憶してました。
ようそろう。
>>941
> 当時アナログテレビの1〜3chの周波数がだいたい90〜108MHzたったわけですが、ここが(HF・VHF帯アマチュアバンドの)数次高調波にあたって、電波障害を起こし易かった
要するにイメージ妨害ですね。なるほどなるほど。
ということは、IF段の特性とかで、近い電波源の電波を拾いやすかったとか、
電源ラインからの回り込みが多かったとかかな?
ビデオ時代になってモニタータイプのブラウン管が出てきたわけですが、業務用も含めて
ほとんどソニーのプロフィールの独壇場。プロフィールが銀色でプロフィールプロが真っ黒。
LDを推し進めたパイオニアのプロシードが少し頑張っておりました。
拙者はプロフィール使いましたが重いし値段も高かった。PC用も液晶に替わる前まで平面
トリニトロンの19インチを使用してました。当時たいがい15インチかせいぜい17インチが
普通でしたので、トリニトロンの19インチ下さいと言ったら、デザイン用ですか?製図
ですか?と訊かれました。他社2〜3万円で買えるのに10万円でしたからね〜。
ほんとは21インチを買おうとしたんですよ。ったら奥行きが65cmある。19インチ
でさえ50cm。65cmだと机に置けんでしょ。それで19インチで譲歩。色と解像度は
グンバツでした。液晶にしたら発色が甘くてガッカリ。しかし机上大スペースが
確保できたのはそれ以上の価値がありました。
>>943
> トリニトロンの19インチ下さいと言ったら、デザイン用ですか?製図
> ですか?と訊かれました
今でこそ20インチ以上のディスプレイ一体型デスクトップ機がありますが、
CRTモニターで19インチ以上はDTP用とかCG、CAD用でしたね。
そういえば、アップル純正の20インチトリニトロンディスプレイがあったっけ。
> 他社2〜3万円で買えるのに10万円
三菱のダイヤモンドトロンディスプレイやナナオのトリニトロンディスプレイ
(ダイヤモンドトロンのもあったかな?)は10万じゃ買えなかったと思いますね。
高級ビデオカードやカラーマッチング機材で知られた
ラディウスのディスプレイもあったような。
おっと、わが得意分野の話題が展開されている…
今晩は無理そうなので改めてコメントさせていただきたく。
ほんとは21インチを買おうとしたんですよ。ったら奥行きが65cmある。19インチ
でさえ50cm。65cmだと机に置けんでしょ。それで19インチで譲歩。色と解像度は
グンバツでした。液晶にしたら発色が甘くてガッカリ。しかし机上大スペースが
確保できたのはそれ以上の価値がありました。
ありゃなぜかまた送信。すんません。
ビデオデッキに関しては'80年頃にマックロードのカメラ248000円とデッキ198000円とチューナーと
電源購入。'83年にビクターのHR-D725(298000円)とHR-D555(248000円)をカミサンに黙って同時購入。
Hi-Fiで録画して、さらに編集したかったんですよね〜。
さすがに50万円はきついのでマイクロの糸ドライブシステムにオーディオクラフトとグレースの
アームを付けて売却。両方ともオイルダンプ型。サエクのアームだけは残しました。それが30万円に
なったのでなんとか凌げました。後日クラフトのAC-4000MC(ワンポイントオイルダンプのロング
タイプ)は売らなきゃ良かったと後悔。残したサエク308SXは今も活躍中であります。
>>938
>>940
うちもTVIが入って… 盛岡で生まれましたのでテレビ岩手見ていました、ハイ。
他にIBCも入って… オリンピックなんかの International Broadcasting Center
とは別物の、岩手放送さんです。
わが家は地元民放さんとは開局から浅からぬご縁がありますんで。
放送局の開局申請書を電波監理局(今の総合通信局)に持って行ったこともあります。
…じゃなくって、アマチュア無線のTVIですが、私も結構悩まされました。
1kW免許なもので、テレビだけじゃなく、いろいろなものに影響がありました。
テレビのイメージ妨害はあまり多くなかったと思います。
アマチュアバンド50MHz帯の2倍高調波がテレビの2チャンネルに影響するケースは
ままありました。最近の2ちゃんねるを荒らしたら、それも大変なことですが (^^; 。
一番多いケースは、周波数に関係なくアマチュア無線波の強い電界で
TVチューナーの初段が飽和してしまい、歪を発生させるケースだと認識しています。
選択度が良くなかったのかもしれませんが、強い電波はアース側からも入り込んで
くるので、アンテナのアース側を遮断するコモンモードフィルタ等が有効だったと思います。
電源からの回り込みもあったかもしれませんが、それほど強く認識していません。
ソニーが…という噂は良く耳にし、うちのソニーにもTVIは入りましたけれど
実体験で特段多かったかどうかは、良くわかりませ〜ん。
トリニトロンはNANAOのT-560iなんか使っていたのは確かですけれど、17インチですもんね。
それでも10万円じゃなかったと思いました。
その頃サンのSVR4マシンやIBMのRS/6000やHPのサーバーなんかで遊んでいたんだけれど
サンに19インチくらい付いていなかったかな〜?
17インチで大きいと思っていた位だから自信ないです。
トリニトロンはテンションワイヤーが見えるのが印象的でした。
CLD-500がまだ生きていて、先日久々にLDを見ましたけれど、見なきゃよかったと思った (^^;
>CLD-500がまだ生きていて
拙者のはCLD-737です。完全動作しとります。LDがなぜ貴重かといいますと、レコードや
CDで発売されてない音源が多いんですね。特にライヴ物とか。画像は今となってはガッカリ
ですが、音は中々素晴らし。音だけCDに焼きますと海賊版の出来あがり〜 (略)
皆さんこんばんは。
>>951 ☆bjornさん☆
> わが家は地元民放さんとは開局から浅からぬご縁がありますんで。
> 放送局の開局申請書を電波監理局(今の総合通信局)に持って行ったこともあります。
↑あららら、「準・中の人」来ちゃった(笑)。
こんばんは。
うちはサムスンの17型シャドウマスク管でしたけど
(予算配分が狂ったもんで…笑)、ダンパー線らしきものがありましたね。
造りはまともだったはずですが、わずかな色ズレや画面の傾きがあり、
純電子式の調整を何度調整しても画面がちょっとずつズレてゆく難物でした。
MacのAVカードはサムスン製っぽかった(VRAMに旧ロゴが付いてた)のになんで?
2000年前後くらいの製品では、大きなCRTディスプレイも
珍しくなくなっていたような気がしますね。
またあちらブランドで恐縮ですが(笑)、通っていた専門学校で
LGの17型か19型のフラット管ディスプレイに
自作DOS/V機(OSはWindows98SEだったか?)を
組み合わせてあったマシンを見たことがあります。
>>952
RW-2 さん、LDの音声ってそうだったんですね。
でもうちは映画ばかりで、ライブLDなんて無かったような…。
CLD-737 は両面再生なんですね。LDだと裏面再生があって良かったかも。
CLD-500 は片面ですけれどもLDの再生問題なし、ジョグリモコンも元気です。
DVD-Rが無い時代の製品なのでレーザーの出力をチョイ上げて読めるようにしてます。
>>953
くろねき さん
> あららら、「準・中の人」来ちゃった(笑)。
中の人っていうか…
申請数が200超えるまでは需要が薄いとの判断で新局の審査に入らない時代でして
1申請分協力したんです。例えばFMの時は厚さ5センチほどの申請書、正・副・写に
収入印紙20万円弱貼って提出しました。
番組は親子兄弟LPコレクションを毎日流すとか… すぐにネタが尽きちゃう(笑)。
200を超えると、お上が腰を上げて調整に入ります。着地点は株主さんや番組審議委員かな。
まぁ今どきそれほどメリットありませんがね。
TVモニタープロフェール全盛時に
小生は、黒が沈むしっとりした映像の
ビクターの28インチモニターを選択しました。
アパチャーグリル管の欠点は振動に弱いことでしょうか。
拙宅のPC用20インチのダイヤモンドトロンは
両脇に設置したスピーカーの音でアパチャーグリルが揺れます^^;
トリニトロンは29インチが未だに現役です〜^^;;
QL-Y55Fの値札コメント。
アームパイプ、カートリッジ盗まれました・・・
(゚Д゚;)ポン
QL-Y55F人気者なんですかね〜
良い子はまねをしない様に^^;お願いいたします。
うちで過去に使ったVHS機はHR-D725とHR~X7でしたが、テレビは廉価なもんでした。未だにビクターのブラウン管テレビの28型と29型があります。液晶テレビはやはりビクターの42型、37型、20型があります。
DYDプレーヤーはパイオニア1台、ソニー1台、ビクター3台、レコーダーはビクター3台あってそれぞれ使っております。
レコーダーは、もとは500GBのところ、勝手に2TBに交換してサービスモードで処理して、あっけらかんと使っとりますが、なんとまあ、古い第一世代ブルーレイ機で、使えるブルーレイディスクをみつけるのに一苦労、みつけたと思ったら、今度はかこの番組は録画できませんとのメッセージが現れてアウトというボロクソ状態に甘んじとります。呆れて解決意欲も湧かないという体たらくだす。
モニターの話ですね。私は、1986年に買った、ナショナルの
モニターテレビ、TH-28DM10を持っております。ブラウン管です。
今も使っています。
コンサートビデオを見ると、光の綺麗さは、液晶テレビを上回る
ような気がするのですが。
ビデオデッキは三菱とビクターを使ってます。
三菱は、色むらが少ないクリーンな画です。
ビクターは、色が濃厚で芸術的な絵造りです。
LDはパイオニアの970と959で音楽ソフトに使ってます。
両面再生メカが壊れ易いのが持病です。
VHDは勿論ビクター^^
カラオケや音楽ソフト掛けてます。
TV放送録画は、USB接続したHDDへの予約録画が簡単便利です。
HDDレコーダーを立ち上げたり、入力を切り替えたりメンドクサイ?^^;
ティアックのUD-503にDSDアップサンプリング機能が搭載されていますが
ポータブルオーディオプレーヤーSounDroid VALOQも
32bit プレミアムDACのフラッグシップで高品位なチップとして定評のある
旭化成エレクトロニクス(AKM)の「VERITA AK4490」を採用。
サンプリングレートコンバーターにも、AKMの32bit「AK4137」を採用。
DSDアップサンプリング機能が搭載されてます。
オッポの次世代ユニバーサルプレーヤーや
各社のAVアンプに搭載されるのも時間の問題?^^
>放送局の開局申請書を電波監理局
拙者は送信用4極管 7F64R を4本所有しております。出力2〜3Kwなら軽いで
しょう。ただフィラメント(ヒーター)が68アンペアも喰うのでお手上げです (略)
デシベル様へ
ビクターはVHSのビデオデッキを開発しましたね。
三菱は、ブラウン管の大画面の高画質の走りでしたね。
1985年頃、37インチのブラウン管のテレビが高画質でしたね。
1980年代前半までは、大画面のブラウン管も、リアプロジェクション
テレビも暗くて、良くなかったですね。
昼間は、部屋のカーテンを閉めて暗くしなければ見られないほど
の暗さでしたね。店頭で見たことありますが、画質が暗かったです。
大画面は、ビクターのプロジェクターでご堪能下さい^^v
DLA-HD1は、液晶TVよりも安くなりました〜♪
ビクタートーンのDLA-HD950が欲しい今日この頃。
そういえば、2年位前に、オフでビクターの60インチ位の
リアプロジェクションテレビが売っていました。
型番は忘れましたが、本体のみは売値39800円でした。
下の台もあわせても60000円代でした。このテレビは、評価が
高かったです。明るい太陽の下でも部屋の中ならくっきり見える
そうです。
プロジェクションのバックライトというのですか、それの予備は、
調べた結果30000円台でした。簡単に取り替えられるそうです。
>>959
おお、7F64Rですか。すんげ〜 さすがですね。
テレビ局やFM局の送信機が半導体化される直前まで使われていたような球ですね。
フィラメントの電流はもちろん大変ですけれども、ソケットの自作が面倒なこと、
スクリーングリッド電源の低インピーダンス化、強制空冷がプレートのみならず
フィラメント回路周辺も大がかりなのがネックでしょうか。
それから、その手の球はおそらくVHF〜UHFでの発振防止対策のノウハウが必要かと。
Rの付かない7F64だと蒸発冷却管ですからゴーという風切音はしないでしょうが、
冷却システムはさらにすごいことに…。
う〜ん、またビクターの話じゃなくてごめんなさい。次回ビクター話アップします。
今度こそビクター(に近い)の話。
先日、KENWOODのSW-10というスーパーウーファを修理で預かりました。
配線や怪しいハンダを手直しし、プリ部のオペアンプ4558を交換してみたのですけれども
7分程経過すると電源の緑ランプが赤ランプに変わり、リレーが落ちてしまいます。
保護用IC・uPC1237を交換しても変わらないし、ICの各ピン電圧を診ても保護作動条件に
なりません。マニュアルも回路図もインターネット上には落ちていないようなので
自分で回路図を起こし始めましたが、オペアンプのうちの1個の出力にダイオードが
付いていたり、リレーが2個あってそのうちの1個はプリ部から制御されていたりと
良くわからん回路。
仕事場から歩ける距離にあり、今までも何べんか回路図をもらっていたビクターサービス
仙台センターにしばらく振りに電話してみたら、なんと横浜に転送されてしまった…。
やはりJVCケンウッドになって体制が変わってしまったのですね。
そして「以前ビクターは出したかもしれないがケンウッドの回路図は出していません」
という残念な回答。
それでも「どんなふうにおかしいんですか?」と訊いてくれて「調べてみます」
ほどなく電話をもらい「8分間入力が無いとスタンバイする仕様になっています」
そう、ランプが緑から赤に変わったのは保護作動ではなくスタンバイだったのです。
本当に保護回路が作動すると赤が点滅するのだそうです。 ガクッ
確かに入力ソースを繋がないで実験していました。もう直っていたんですね。
回路図のみならずマニュアルもないので、そういう仕様とは思い至りませんでした。
あとはスイッチ・ボリウム類の接触不良をメンテすればなんとか年内に終了のようです。
スーパーウーファーって隅っこに押し込みっ放しのケースが多く結構汚いんですよね。
この感じだと、今後はビクターの回路図も譲ってもらえなくなったのかもしれません。
ビクターサービスとのやり取り経験は以前からありますが、たしかに、以前は、カーオーディオならそこ、ビデオはそこ、とか、出張修理に来てくれる基地と話したもんでしたが、今は窓口が集約されたみたいですよね。電話番号と通話内容記録されるのは、他社も一緒で、過去のアクセス履歴がのこるというわけで。メーカーにとって、電話でごちゃごちゃ言ってくる消費者ほど鬱陶しいものはない、というのも、まあわかりますけどね。ラックスなんかは、未だに20世紀的な対応なんで好感の持てるもんですね。DC漏れですか、よければオフセット調整VRどれかおしえますよ、だって。
1日早いですが、この場を借りまして年末年始のご挨拶をさせていただきます。
今年もいろいろ御世話になりました。来年が皆様にとって良い年でありますように。
失礼いたしました。
ようそろう。
本年中にレス1000をめざしましたが拙者の力不足。達成の暁にはやはり元祖トピ長様にPart7を
立ちあげていただきたいと思っております。宜しくお願いいたします。
本年はまことに有難うございました! 皆様良いお正月をお過ごしください。
えー、やっぱしパート7を立ち上げるんでおますのか、、拙者はもうパート5
まででとっくに力尽き、隠居時期を探して、ひっそり静かに消えていこうと、思いつつ思いきれなかったあるこの一年でおました。看板のビクターはもうその名を失い、ピュアオーディオからも、しっぽを巻いてあえなく撤退、拙者もまたアンプ陣は脱ビクターで、いまだに新メンバーの配置も出来ない体たらく、 この万年ビギナーの老骨にさらに鞭討つのは酷とというもんでおます。堪忍、堪忍しとくなはれぇだす。
新メンバーは、SP、SX-L9、アンプ、アンブロージア2000、アンブジラ2000どすが、一年半ちかくも前に入手したのに、いまだに、配備できないモラトリアム野郎でした。あーあ、紺碧艦隊ばらしてしもうた。
ちなみに、アンプジラ、もちろん中古を入手する際に下取りに出す形で手放したのが、C-7iで、さらに、いい音で、気に入っていたマランツSC-1000も最近還らぬ片道発艦をしていきました。M-L10もB-2201Lも、KD-A8もS-M3もV711ももういない、しかし、なんと、POA-3000が返り咲き、使うあてのないC-05が2軍扱いでころがっとります。アンプはどれも35キロ級で、デジアンの台頭した今日では、巨体をもてあますシーラカンスさながらだす。
レス遅れましたが、JVCさん、もう以前のように、過去の回路図とか、取説のコピーを、実費で用立ててくれることはなくなりました。この類のサービス、他社と比べてみますと、たとえば、ラックスさんは、取説コピーは、簡易な製本処理したうえで、一冊2千円で販売してくれますね。コピーが2千円で売れるならサービス側にも損はないでしょ。売ってもらったほうもニコニコ、こういう双方ウィンな取組はぜひとも、やってほしいもんだす。
↑それやるなら、とりあえずラインナップを絞り、
およそ20諭吉以下の機器は基本ディスコンでつね(略)
皆さん、今年もありがとうございました。よいお年を。
PART7はおせち食べながらじっくりお考えいただく、ということで。
20諭吉以下はディスコン、、、
簡単な経緯は、とにかく、念願のSX-L9を迎えるについて、出来る限りの周辺環境整備、お、も、て、な、し を、という線で、十分な駆動系を考えて、L9の前オーナーさんが、アンプジラ2000でドライブしていたことに大きな影響を受けた形で獲得へと突き進み、んぢゃアンプジラ2000の持ち味を活かすプリはということで、そいつはやっぱりなんちゅーても、アンブロージア2000だなということで
紺碧艦隊これくしょんとなったもんでおました。L9
獲得は、1台70キロのため、発送はしないんでとりにこれる方どうぞという出物に食らいつき、現地にて自ら梱包させてもらえる確約をとりつけ、なんとベニヤ板で収納箱を二個こしらえ、レンタカーのプロボックス借りて、往復500キロ、片道4時間×2、
高速飛ばして参上、梱包、よくもまあ、自分の中に、まだこれほどのバイタリティーが残っていたもんだと我ながら驚いたもんだした。L9でなきゃこうはならないなぁ、だすね。
駄文失礼しました。
SX-L9とのご縁おめでとうございます^^
情熱の賜物ですね、素晴らしいです〜\(^o^)/
感涙しておりまする。(T_T)
来年は、パート7楽しみにしておりま〜す♪
でしべる様、どうもです。ありがとうございます。
しかしまあ、前オーナーさんからの引取当日には、死ぬか!と思うほどの苦行でありましたもんですた。
朝7時には出発、それでも前オーナーさん宅到着は11時前後となり、現物の状態確認、試聴、傷ひとつない新同品に満足、予め作っていった120センチ×60センチ×50センチの箱、内側には、ホームセンターで仕入れた 発泡ゴム板やらエアキャップやらなんやらで処理済みでL9を台車に載せた形で 箱に収納、箱の背面には、背骨にあたる角材を配してあってそこにキャスターを着けて車内へ横いれ
、大きさと形状からして、まさに棺桶2本そのものだした。プロボックスは馬力が非力で、150キロの積み荷ではなかなか加速しないし、途中悪天候もあり、前輪が、発進時にスピンする恐ろしさ、一昨年の夏のことで、暑さで汗だく、午後4時頃に前オーナーさん宅出発も自宅には午後8時過ぎに無事帰着、もう精魂尽き果てて披露困憊そのものでしたもんだした。
しかし、前オーナーさんは、本当にいい人柄の方でした。結局、4時間も梱包作業、手伝っていただいたので、感謝感謝なものでした。ところがその後、今に至るまで、その梱包を解いていないのであります。某買取業者さんがきて、M-L10、SM-11、M-7iを買い取っていってもらったときに、チップ渡して、やっとのことで、M-07とともに2階まで運び上げてもらった、そこまでだす。ま、開封すれば、台車にのったままでてきますんで、設置場所までを平坦化しなくちゃですが、これがなかなか難関なのでござった。紺碧艦隊は既に使っとりまして、SX-7MK2Cを稼働しとりますです。はぃ。
駄文失礼しました。
ま、なんだかんだいっても、いまだに使ってないんだから、壮大な気力の無駄遣い、獲得してないのと同じという、お粗末な顛末だした。ようそろう。
今旬のウッドドームベッドホン、プレミアムとスタンダードの二種あるのですね。上級機種は実売価格がDX1000とバッティングするのが悩ましいとこですね。
本年も、よろしくお願いいたします。m(__)m
昨今では熟成がトレンド?
塩漬けもまた有りなのではないでしょうか^^;
獲得しなければ何も始まらないですしね^^v
前オーナー様宅で、視聴した印象はいかがでしたか?
ウッドドームヘッドフォンは、温かみのある音でしたよ〜♪
でしべる様、ほか各位 あけましておめでとうです。
さてさて、L9の印象、特に強烈なものはなくて、覚えてないのです。ただ、違和感に当たる印象も、また全然なくて、よっしゃ、これならうまく付き合えそう、と思ったこともありました。
SX-900系とSX-7系とを比較したときに、7系はよく、秋のサンマ、なんちゅう比比喩で、エモーショナルな点で、アドバンスがあって、かたや中域が薄いという感想を述べ合うところが過去スレにでてきますが、L9に期待したのは、そのあたりの克服というか、紙+ソフトドームタイプと硬質進藤板タイプのいいとこどりがかなりのレベルでできていやしないか、というテーマでしょうかね。製品のキャッチコピーにも、その出来映えを聞いてくれ、という、趣旨だったとおもいました。
はつを選ぶか、あさを選ぶか、信次郎さんの勘ひとつだす。果たして、びっくりぽん、といくかどうか、、、なんのこっちゃ
朝が来た に、当面夢中なこの頃だす。ようそろう。
塩漬けなまま配置できずにいるわけは、配置予定場所に現在ZERO-1000が鎮座しており、これはこれからも使うので、移転させなきゃならんのですが、その移転先にはFX9がいる、んでもって お隠れいただくのはFX9にするのか、SX-10spにするのかきめきれてないようなことによりますね。この玉突き移動が、なんだか、5年前なら、なんなくやれただろうに、今では、どえりゃぁ かったるうて、気力体力不足で出来ないぃ。情けないことだす。
さて、余談ですが、ビクターのスピーカーの口コミ情報を見ようと、価格コムへいったら、なんとまあ、現在現役モデルのエントリー皆無という状況にびっくりぽんだした。
ほんの10年前には、SX-Lシリーズを展開していたのに、なんでこうなったのか、不思議と言えば不思議、SX-Mシリーズを最後にフェードアウト、今でも、V1やL7、やれば売れるだろうに、やめちまったのは採算とれないからなのか、このカテゴリーからは手をひきたかったのか?なんてことを思わされますね。完全淘汰とはこのことかと。
L9のご感想ありがとうございました。
違和感無く聴けたという事は、耳との相性の問題無さそうですね^^
L9のウーファーは、サブウーファーにも使用されていたユニットに似ていて
クロスオーバーも4ウェイ並みに低く、ググッとくるご機嫌な低音が出そう
スコーカーの口径も大きくて、厚みのある中低音が聴けそうですね。
危惧されるのは、メタルコーンの中高域のキャラクターですが
ビクターのハイエンドスピーカーなので
質感の高い有機的な音なのだろうと想像します。
SX-10spとZERO-FX9で選ぶのは簡単な様で難しそうです。
見た目的には、カスタムとダブる10spを引っ込める感じですが
長年連れ添った10spに引退願うのは忍びないですもんね^^;
2軍行はFX9でしょうか?
国産のスピーカーメーカーの数も激減してますね・・・
古い情報ですが
ttp://blog.goo.ne.jp/parc-audio/e/b3d008f2b772c81d9d5f06a4956f21c7
でしべる様、レスどうもでした。
試聴したといっても、ほんの僅かな時間だけでしたので、なんとも、玉虫色のことしか今はいえませんでした。
普段、全く運動してなくて、肥満度が進む一方なんどすが、そうすると、体重が増えた分だけ、以前より、重いものがもてなくなった、そんな感じです。なので、システム更新は、いつのことやら、全く目処がたたへんのでおます。
この正月休みに。、、と、おもったりもしていたのですが、結局なにもせずだした。なんでこうもやることがのろいのか、このままだと、宝の持ち腐れにおわるのかなぁ、だすね。
という、自身の状況も考慮しまして、part7の立ち上げは、拙者が行うのは控えたいと思います。なにしろ、周辺環境が整わないことには、書くネタもないことですし。どうぞ、お察しくださりますようお願いいたします。ようそろう。
皆さんこんばんは。
>>981
> 普段、全く運動してなくて、肥満度が進む一方なんどすが、そうすると、体重が増えた分だけ、以前より、重いものがもてなくなった、そんな感じです。
↑それって…今流行り、ぢゃなくて問題にされてるサルコペニアやん!
((((°Д°;))))ガクガクブルブル
カモーン、ラ○ザップラ○ザップ!
(`Д´)/
↑それも費用かかるぞ。
なごり雪さん、あけましておめでとうございます。
今年もようそろう、じゃなくてどうかよろしゅうに。
くろねき様、こちらこそ、よろしゅうだす。
サルコベニアの自己診断をしてみましたが、それではないようでした。足のふくらはぎは筋肉パンパンです。それというのも、普段から、重い体を支えているので筋肉はあります。ただ、体重70キロの人が30キロの荷物を手で吊り上げたとき、足腰にかかる荷重が100キロだとすると、それが体重80キロまで肥えたら足腰にかかる荷重を同じにするなら、筋肉増えてないんだから、20キロまでにしないとなぁ、という体感がどうもあるよーなことですね。これが、もしも寝たきりなんかの状況が併発したら、脚力は途端に落ちるでしょね。
むしろ拙者の場合、若い頃からの体質で、とにかく体が硬い、硬い体でスポーツするのは怪我の元、とまあ、そんなことで、重い物を持つのが恐くなったなーというわけだした。
話が飛びますが、買取業者さんに、最近の状況なとききますと、たとえ、性能がよくて昔人気があったアンプなどでも、今では重いものは敬遠されてさっぱり値がつかなくなったといっておりました。POA-3000なんか確かに安いことがある。さらに、輸送業者が引っ越し便などでのオーディオ製品の取扱を受けなくなった。んなわけで、最近は、大型スピーカーなんかは、直接引き取りできる方限定とかの条件付き出品となるとのことでやんした。
要するに、大型て、重いブツは、いいものでも駄目という、かつてのN先生の価値観軸とは真逆な展開をみせているそうです。そう言えば、いつからか、スピーカー、小型が当たり前でしたね。
ようそろう。
スピーカーが小型化してきたのは、1990年頃からではないでしょうか。
そして、25年経過した現在、日本製のトールボーイ型ではない
大型スピーカーは、オンキョー位になりましたね。
これとて、さほど大型というほどではないのですが。
>L9
重量が70Kgとはヘビー級ですね〜。拙者の同軸システムの体躯はSX-L9(390×1073×480)と
ほぼ同じ(438×1180×400)ですが50Kgくらいです。それでも移動にはヘイコラ。押して引
き摺って。オブリコーンやオブリドームのようなセンターオフセットの振動板は、物理的
に音波発生の時点ですでに波面が球面波ではないような気もするのですがどうなんでしょか。
昔からある一般的なオーバル型ともまた違いますしね。
スピーカーシステムの小型化の要因の一つはステレオ再生方式になったために2台必要に
なったこと。またアンプがTR式になって大出力が取り出せるので能率を落してワイドレンジ
化を計ったこと。そのウケが良かったのは時代の核家族化による家、部屋の狭さでの恩恵。
昨今の小型化はやはりスペースファクターがあり、さらに打込み音楽、デジタル音源に対応
したハイスピード化。PC等のマルチメディアとバランスが取れるデザインと仕様でしょう。
今は音楽を聴くといったらイヤホンの時代ですからね〜。デカいスピーカーを並べてたら
部屋もオシャレ空間ではなくなるし。昔の癒しは今は邪魔者扱い。シンフォニーを毎日聴い
てる方は少ないでしょうし、その中で超低音まで求めてる御方は?。皆小型指向なんですね。
重量70kgですが、うち10kgは、下駄を履かせたウェイトで、キャビネットの最下部10cm程は、外見からは分からないのですが、エンクロージャー内容積に貢献しない、中ムク状態になっとります。まあ、上部が重いとこけやすいでしょうが、下部なんで安定性に幾ばくか寄与してるんでしょね。性能維持のための補修パーツの保有年限は、あと半年もつかもたないかでしょう。ユニット単体の価格は、ツィータとウーハーが6〜7万、スコーカーは10万とのことで、びっくりぽんで、とてもストック買いができるもんぢゃありませなんだ。ま、壊れないことを願うばかりなりですね。
まー、8年以上使用する見込みな品物は、それなりなメーカーから買うのがいいのでしょうね。
小型という形容は、20世紀な見方で、今は小型というもんではないのでしょうね。十分にfレンジの伸びたイイ音で聞きたいなら、いっそ、高級ベッドホンで、という時代なんでしょうかね。たしかにいいかも。
小型スピーカーが流行したのは、ヤマハのNS-1classic、ビクターSX-500、ダイアトーンDS-500などが登場した1988年からでしたのを覚えております。ようそろう。
小型スピーカーと言えば・・・
私がオーディオを好きになった1970年ごろにもありました。
ナショナルのテクニクス1と言う12センチ2ウェイSPです。
皆さんこんばんは。
> 小型スピーカーが流行したのは、ヤマハのNS-1classic、ビクターSX-500、ダイアトーンDS-500などが登場した1988年からでしたのを覚えております
> 私がオーディオを好きになった1970年ごろにもありました。
> ナショナルのテクニクス1と言う12センチ2ウェイSPです
テクニクス1の後もヴィソニック・ダヴィッドと
そのフォロワー的日本メーカー品がありましたし、
そもそもSX-500の原型はSX-3であり、
そのフォロワー的製品も皆無ではなかったわけで(略)
小型2ウェイのプレミアムモデルということであれば、
バブル期からの流行りかもしれませんね。
うちにも展示現品のSX-500がありましたが、定価でペア10万近かった…
knisi2001.web.fc2.com/sx-500.html
こちら見たほうが早いでつね、ハイ。
テクニクスの名を聞いて、思い出したのが、テクニクス7のミニチュアの、テクニクス007でおました。本物にてがでないので、そのミニチュアをというわけで、かなり人気があったようですね。
さてさて、あーでもない、こーでもないと、かんがえあぐねた結果、うちは、SX-10spと、FX9の両方、予備役にまわそうということにしよかとおもっとります。L9、SX-7MK2C、ZERO-1000のみっつに絞る形でおます。すると次は案外V7狙いかもだすな。うそだす。
ところで、最近の一般新聞に記事がでとりましたが、JVCさん、人の耳の穴の中の音響特性を把握して、補正するソフトを開発したとのことで、それを応用して、へッドホンなのに、まるでスピーカーから聞いているような感覚がだせるとのことだした。へッドボンのネックが、サッパリぽんと解決されるかもと、期待されるところだす。ようそろう。
あと、買取業者さんに聞いた話だすが、どのくらいの規模で起こっている現象なねか、皆目不明なんだすが、最近はアナログプレーヤーの買取が多く、それに、カートリッジがついてくるのでブツがダブ付きぎみなんてことをいってました。なんでそないなことになったんだすやろか?と聞くと、どうも、ユーザーが、手持ちのレコード音源をハイレゾを含めたデジタルデータへの置換保存をやりきって、その後、お役御免になるケースが多いようだとのことだした。アナログからそうやってハイレゾに移行する現象か、オーマニの間にありまんのやなと、ふーん、で
あと、買取業者さんに聞いた話だすが、どのくらいの規模で起こっている現象なねか、皆目不明なんだすが、最近はアナログプレーヤーの買取が多く、それに、カートリッジがついてくるのでブツがダブ付きぎみなんてことをいってました。なんでそないなことになったんだすやろか?と聞くと、どうも、ユーザーが、手持ちのレコード音源をハイレゾを含めたデジタルデータへの置換保存をやりきって、その後、お役御免になるケースが多いようだとのことだした。アナログからそうやってハイレゾに移行する現象か、オーマニの間にありまんのやなと、ふーん、で、おました。ようそろう。
おいらもやっております。VHSからブルーレイ化もやっております。LD音源からの
CD化もやっております。CD化はリミッター噛ませたくないのでたいへんクリチカル
です。ボヤっとしとるとピークでドド〜ンと入って音割れ割れ割れ。泣きます。
何をいまさらの話だすが、うちにもCDレコーダーあるにはあって、しかし、うちのCDプレーヤーが、旧くてCD-R対応ぢゃないんで、専ら車載用に使うばかりでおます。CDレコーダー、一応、VUメーターついとりますが、カセットのときとはコントロの仕方がまるで違って、絶対に+側に飛び出さないよう取り締まって?!やっとります。
駄文失礼しました。
テクニクス007
拙宅に、4台在庫しておりまする4チャンネル用?^^;
お茶目な外観同様に、かわいい音です^^
テクニクスのSL-1200Gが登場しました〜
新鮮味がないですが(お値段は抜群に新鮮?)
なんとツインローターマグネットだそうで
TT-101のお仲間ですね^^v
MU-S80をもう一本入手しました。
2本でステレオ録音でもするんでしょうか〜^^;
RP-3800Eも2本在庫しておりまする・・・
SH-8000付属のマイクも2本在庫・・・
マルチチャンネル録音に挑戦!?^^;;
SX-L9、SX-7mk2c、Zero-1000
ビクタースピーカー新御三家でござるな
L9が、どのような立ち位置になるのか興味は尽きませぬ。
でしべる様、今年もようそろうだす。
さすが、レアな測定用マイク、集めてますなぁ。うちはというと、MU-M9が2本おます。
SEA-M9が、どのプリとも縁組できるように、3台おりますんで、そしたら、マイクも2本になりました。おそらく、ものはMU-S80とおんなじでしょうね。ようそろう。
皆さんこんばんは。
>>990
> 人の耳の穴の中の音響特性を把握して、補正するソフト
> へッドホンなのに、まるでスピーカーから聞いているような感覚がだせるとのこと
資金力から考えるに開発はJVCケンウッド単独ではなく、
産学共同とかではないかという気がしますが、
SRSやドルビーなどの亜流と言われないことを願いたいですね。
>>995
> テクニクスのSL-1200G
> 新鮮味がない
パナソニックとしては当初、ハイファイ用と位置付けて
原点回帰を図るつもりだったみたいですが、
それをやるにはやはり皿回し用のブランドイメージが付きすぎていて、
最初のモックアップを発表したら不評だったので腰が引けたみたいですね。
SL-1200よりSP-10を選んだほうが良かったのかも?
うちの要のプリは、紆余曲折の末、アンブロージアとC-2301Vの2つに絞りました。もともとマランツSC-1000も加える予定だったんだすが、考えた末、放出しました。C-05は、これらに判定負けと裁定したんだすが、ラックスのバワーが複数台おりますんで、そのイイナヅケなんでなんとか残留させとります。
さて、お願い事なんだすが、本スレ、いよいよ終焉間近だすが、でしべる様に、パート7の立ち上げしていただけたらと、希望しております。何卒よろしゅうだす。
ようそろう。
ええ〜(゚Д゚;)ポン
ビクター末席応援団と致しましては幸栄至極に存じまする。
雇われママで宜しければ^^;
真田幸村に加勢戴き、倍返しを目指しまする?
でしべる様、まことに感謝でございます。こうして、スレ主が、交代しつつ、当スレが存続するのは大変喜ばしいことだとおもいます。天下は回りもち、来年うちの番、なんていう、昔の言葉があったのを思い出しました。
スレ主様を差し置きまして、僭越ながら拙者が〆させていただきました。今月末で満11年、ビクターに限らず国産機全般にわたる井戸端会議の場になるといいな、なんてことを想っとります。失礼いたしました。
Part7でまたよろしくだす。
😖💦
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