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とある2ちゃん初心者のてすと

1 ■■■■ :2010/02/24(水) 10:36:42 ID:dEG1uBKI
あー、あー、
只今スレ立てのてすと中

138 NGワード検索 :2011/10/08(土) 13:26:35 ID:olT0OV5c
 切れていた牛乳と卵を買いに近くのコンビニから戻って玄関を開ければ、そこには美琴の何処か呆けて、それでいて今にも泣き出しそうな顔。
 具体的な事はわからないが何かがあったのかは楽に想像できる。けれど上条はそれを聞こうとはしなかった。
 靴を履いたまま、土間にしゃがみ目線を美琴に合わせる。

 泣きそうな顔だ。その泣きそうな顔は、上条は嫌いだ。好きな女の子はいつでも笑っていて欲しい。だから、泣き顔なんて嫌いだ。
 何も言わず、上条は美琴の頭に右手を置き、静かに大きく、そして優しく撫でる。安心させるよう、笑顔を浮かべながら。
 最後に、ぽん、と少し強く美琴の頭に手を置く。

「おはよ、美琴」

 笑みを深くしそして目を開け、美琴を優しく真っ直ぐ見据えながらそれだけを言った。

「…………ふえ……」

139 NGワード検索 :2011/10/08(土) 13:28:00 ID:olT0OV5c

 その一言で、美琴の中にあった堰が壊れ、それまで必死に押し留めていた涙が止まることなく溢れてきた。
 上条はやはり何も言わず、袋を適当に近くに置いて優しく美琴の体を包み込むように抱きしめる。
 すると、下の方から啜る様な音が聞こえてくる。
 美琴の手はくしゃくしゃに上条の服を掴み、彼女の顔は上条の胸に押し当てられていた。
 何があったのか。気にならない訳じゃあないけど、きっと、これは俺から聞くもんじゃねえよな。
 そう思った上条は何も言わず、ただ子供をあやす様、背をゆっくり叩く。

140 NGワード検索 :2011/10/08(土) 13:28:59 ID:olT0OV5c
「大丈夫、大丈夫だから」

141 NGワード検索 :2011/10/08(土) 13:31:46 ID:olT0OV5c
 語り

142 NGワード検索 :2011/10/08(土) 13:32:04 ID:olT0OV5c
かける

143 NGワード検索 :2011/10/08(土) 13:32:14 ID:olT0OV5c
様にも、

144 NGワード検索 :2011/10/08(土) 13:32:57 ID:olT0OV5c
語りかける

145 NGワード検索 :2011/10/08(土) 13:33:34 ID:olT0OV5c
ける様

146 NGワード検索 :2011/10/08(土) 13:34:48 ID:olT0OV5c
NGワード
「かけ る様」

147 NGワード検索 ◆NwQ/2Pw0Fw :2011/10/08(土) 13:36:47 ID:olT0OV5c
「大丈夫だ。俺、ここにいるから」

 上条が、愛しくてたまらない少年が、確かにここにいるから。
 どのくらいそうしていただろう。上条の服を握っていた手は気付いたら彼の背中に回され、胸に押し当てていた顔は少年のそれのすぐ横にあった。
 泣きやんでも、上条は何も言わず、特に何をするという訳でもなく、ただ抱きしめていてくれた。

「も、だいじょうぶ……」
「そっか」

 上条から離れ、美琴が小さく呟く。それに返るのも、小さい上条の声。
 ペタンと座り、泣いて赤くなった目を擦っている美琴の前で、上条は袋を手に立ち上がって靴を脱いで玄関に上がる。
 そのままキッチンへ行こうとする上条、美琴の小さな声が引き留めた。

「あ、えっと……」

 上条へと伸ばされた美琴の手が宙を泳ぐ。

「先に歯磨きしてこいよ〜。今日は上条さんお手製フレンチトーストだからな。楽しみにしとけ」

 美琴の言葉の先を待たずに放たれた上条の言葉。
 さっきの事には何も触れず、にしし、とちょっと威張っている様に見える笑顔を美琴に向けるだけ。
 そのまま美琴の応えを待たず、カーテンを開けてから上条はキッチンへ消える。
 玄関に取り残される形になった美琴は、宙を泳いでいた手を胸の前に持ってきて、擦れるほど小さな声で呟く。

「……ありがと……」

 立ち上がり、美琴は浴室へと続く戸を開けて洗面台へ向かう。
 戸が閉まる音が聞こえ、フレンチトーストの準備をしながら上条は言った。

「気にすんな」

 自分にしか聞こえていないのに、その声は呟きの様に小さく頼りなくは無かった。
 どこか、安心させる響きがあった。
 それから少し経って、フレンチトーストの香ばしい匂いが部屋に流れ始めるころ、美琴が浴室の戸を開け、出てきた。

「お、丁度いいタイミングだな」

 それに気付いた上条が、隣を歩いてテーブルの前へと座った美琴へ言った。
 やっぱり、上条は何も触れてこない。
 あれから10分以上経っているのだ。歯を磨くだけならそんなに時間はいらない。
 実際、美琴は顔を洗っただけで、後はずっと手近な壁に背中を預けて、気持ちを落ち着かせていた。
 きっと上条はわかっている。でも、何も言ってこない。それが少し、嬉しかった。
 ただ、上条の上の服が変わっているのがちょっと、恥ずかしいというかなんというか、複雑な気持ちになった。

「お待たせー。上条さんお手製、フレンチトーストの出来あがりー」

 言いながら置かれたのは2人分のフレンチトーストとコーヒー。それらを乗せてきたトレイを脇に置き、上条はテレビの前へ座る。その正面に美琴が座っている。
 一緒に挨拶をしてから、上条と美琴は食べ始めた。
 食事中の会話内容は何の他愛のない、ただのお喋りだ。
 インデックスに比べて用意する量が少ないから楽だとか、あの子に比べて欲しくないとか、そんな会話だ。

 現在、上条は気ままなひとり暮らし生活に戻っていた。
 インデックスは現在、イギリスの方で暮らしている。今でもたまにこちらに遊びに来る。
 上条と美琴が付き合いだして一ヶ月後位に、インデックス自身がイギリスに引っ越すと言いだした。
 別段、彼らに何か問題があった訳ではない。上条とインデックスは相変わらずだし、美琴とインデックスにしても、お互い姉妹の様に接していてとても仲がよかった。
 美琴から見ればインデックスは手のかかる妹で、インデックスから見れば美琴は口うるさい姉だった。

「そういえば、あの子。元気にしてるかな」
「ステイルが一緒だから大丈夫だろ。ただ、ステイルの財布は知らんけども」

148 NGワード検索 ◆NwQ/2Pw0Fw :2011/10/08(土) 13:37:48 ID:olT0OV5c
 インデックスの食欲はすごいからなぁ、との上条の呟きに美琴は深く頷いた。
 インデックスは今、ステイルと一緒にいる。
 以前から怪しいとは思っていたのだ。
 学園都市にいるころから、インデックスは慣れない携帯の使い方を何度も聞いてきた。おかげで今ではメールで、絵文字や顔文字まで使いこなす程の進化を見せている。
 そして、メールを見たかと思えば嬉しそうな顔で、用事が出来たから出かけてくるんだよ、と急いで出かけていく日があったり。
 そういう日は、帰ってきたインデックスの顔は満足そうだけど何処か寂しそうだった。

「ステイルさんかぁ……。初めて見た時はびっくりしたよ。その場面も含めてさ」
「全くだ」

 今度は上条が美琴の言葉に深く頷く。
 それは上条が美琴と付き合う前から始まり、付き合ってからも続いていた。
 そして、インデックスが引っ越すと言いだした日、実にはもう一人、そこにいた。赤毛の不良神父が。

「当麻も知らなかったの? インデックスがステイルさんと遠距離恋愛してるって」
「何となくそーかなー、っていうのはあったけど、知らなかったよ」

 もぐもぐとフレンチトーストを食べながら、上条と美琴は言葉を交わす。
 そういう事だ。蓋を開けてみればインデックスの行動にも合点がいった。
 インデックスが携帯の使い方を何度も聞いてきたのは、ステイルと電話やメールがしたいからで。
 メールを見てインデックスが慌てて出かけていったのは、ステイルが学園都市に来ていたからで。
 インデックスの顔が満足そうだけど寂しそうだったのは、ステイルがイギリスに帰ってしまったからで。
 距離は離れ、連絡手段は限られていても、インデックスとステイルの想いは変わる事はなくて。

 そんな時に舞い込んだ、上条が美琴と付き合い始めたという話。
 その話を聞いた時インデックスは、なんだか大好きな兄を取られた気がして寂しかったが、同時にとても嬉しかった。そして、いい機会かもしれないとも思っていた。
 けれど、1カ月と時間がかかったのは、やっぱり上条と離れる事が寂しくて、美琴の事が大好きだったから。
 それでもインデックスはイギリスに移る事を決めた。その方がきっと、上条にとっても、美琴にとっても、自分にとっても、何よりステイルにとっていい事だと思ったから。

「妹を他の男に取られる人の気持ち、上条さんわかった気がしましたよ、あの日」
「あはは。私も、かな」

 そう、妹だ。上条にとっても、付き合いは長くないけれど美琴にとっても、インデックスは大切な妹だった。
 大切な妹を、いくら信用も信頼もしている相手とはいえ、取られるのは何とも複雑なものだった。いや、取られるという表現で正しいのかわからないけども。
 美琴はステイルを知らないが、上条が信頼している様だから、深くは言わなかった。ただ、インデックスをよろしくと、言っただけに終わった。
 向こうもそれを快く承諾してくれたから、美琴も満足だった。

「ごちそうさまでした」
「お粗末さまでした」

 フォークを置いて挨拶をした美琴に、ほぼ同じタイミングで食べ終わった上条が返す。
 空になった皿たちを片付けようと上条が立ち上がるが、それを制して美琴が代わりに片付ける。
 せっかくなので上条は美琴に任せ、美琴の座っていた場所に移動して背中を預ける。そのままベッドに上半身を預け、だらーん、と力なく腕を伸ばす。
 すると、キッチンの方から戻ってきた美琴が、困った様な顔で上条を見ていた。どこに座ろう。
 そう悩んでいると、上条が自分の隣をぽんぽんと叩く。ここに座れと催促だ。
 丁度そこに座ろうかと思っていた所でのそれだったので、美琴はすぐに隣に腰を下ろす。

149 NGワード検索 ◆NwQ/2Pw0Fw :2011/10/08(土) 13:38:21 ID:olT0OV5c
「よいしょ、と」
「へ? ちょっと?」

 座ってすぐ、いきなり脇に手を差し込まれびっくりするが、上条はそのまま美琴の体を持ち上げる。
 持ちあげた美琴の体を自分と向き合う様に、胡坐をかいて座っている自分の足へちょこんと乗せる。

「よし。これでオッケー」
「お、オッケーって……」

 上条が満足そうなのはいいけれど、この体勢は恥ずかしい。
 上条の足に座っている所為で美琴の頭の位置は上条の上になり、しかも上条の頭の位置というのが自分の胸の前あたりだ。
 とっても恥ずかしい。でも、この体勢を嬉しいとも思っているから動くに動けず、どう反応したらいいか困っている美琴。
 その反応も楽しんでいる上条は徐に手を伸ばし。

「ふあ?」

 むぎゅ、と美琴の頬を左右から引っ張ってみる。
 みょいーんと伸びる頬は何とも柔らかく、触り心地がよく気持ちいい。
 けれど。

「う〜……」

 頬を引っ張られている方はあまりお気に召さないようだ。
 少し怒った表情を見せ、不満を視線に乗せ上条を見据えている。
 その表情も可愛かったが、気遣い過ぎだろうけれど今朝が今朝だけに、上条はすぐに手を離し、美琴に抱きつく。
 美琴の肩に顔を乗せる様に。自分の息が首筋に当たってくすぐったそうにしている。
 今朝。その事を思い出し、美琴を抱きしめる上条の腕が自ずと彼女を強く抱きしめる。

「ちょ、ちょっと、どうしたの?」
「ん〜? 上条さんだって彼女さんに甘えたい時があるんですの事よ〜」
「……むぅ……」

 美琴が顔を赤くするのと言葉を失うのは同時だった。
 その間も上条は美琴を全身で感じる様、程良く、時には少し強く抱きしめる。
 恥ずかしくてしょうがなかったが、美琴も次第にしっかりと上条の背に手を回し力を込め抱きしめる。
 それがとても安心する。美琴がいる。上条がいる。それだけの事で、でもとても大事な事で。だから、とても安心できる。

(いる。うん、ここにいる)

 美琴は少し強く抱きしめる。
 自分でも女々しいと思った。まだ今朝の夢の事を引きずっている。
 自分はもう少し強いと思っていた。あんな夢に負けない程度には。
 でも、ダメだ。私はもう強くなれない。コイツの前では。ちょっとだけ悔しいけど、それも心地よかった。

 私は当麻がいないとダメで。離れると途端にダメになっちゃって。例え夢でも当麻がいなくなるのは嫌で。当麻と一緒にいるのが、抱きしめられるのが大好きで。
 上条と付き合う前はもうちょっとしっかりしていたと思うけれど、今はこの有り様だ。こういうのを、骨抜きにされる、って言うのかな。美琴は腕に返る感触と、背中にある暖かさを感じながら思っていた。

「なー、美琴ー」

 幸せにまどろんでいると、その耳に上条の声。上条の口が自分の耳のすぐ近くにあって、少しくすぐったい。

「この後どうする? どっか出かけるか?」

 お互いに抱きしめあいながらの上条の言葉。それに美琴は正直、心揺さぶられた。
 このままずっと抱き合っているのもいいけれど、外に出かけて上条と一緒にはしゃぎたい。
 ああ、どうしよう。このまま幸せにまどろむか、一緒に騒いでくるか。何だ、この難問は。内心、美琴はその嫌らしい選択肢に毒を吐く。

「……く」
「ん? なんだ?」
「遊びに行く……」

 美琴のその口惜しそうな声に上条は思わず笑みを零した。
 遊びに行きたい気持ちはあるのに、それと同じくらいこうしていたいと思っているに違いない。

「じゃ、着替えるか」
「うん……」

150 NGワード検索 ◆NwQ/2Pw0Fw :2011/10/08(土) 13:39:05 ID:olT0OV5c
 あー、まだ迷ってるのかー。どっちを選んでも魅力的だから、その選ばなかった選択肢がより魅力的に見えているんだろう。
 美琴を膝の上から隣に移動させ、上条は立ち上がる。さすがに、着替えの時までいる訳にはいかないので、このまま浴室だ。上条は既に着替えているので問題は無い。
 ポンポンと、美琴の頭を叩きそのまま手を乗せながら、上条は美琴へと話しかける。

「お前が大丈夫だったら、今日も泊ってくか?」
「……! うん!!」

 その声で美琴の顔から悩んでいた表情が欠片も無く吹っ飛ぶ。
 それに笑顔を返しながら、上条は浴室に引っ込む。
 それを確認してから美琴は立ち上がりパジャマを脱いで、何着か置いてある自分の服から今の気分に合う物を取り出して着替える。
 本当は制服じゃないといけないのだが、無視だ無視。と制服の存在を黙殺する。

 着替えながら、浴室のある方に顔を向ける。
 付き合ってもうしばらく経つのに、上条は今みたいに寝る時も浴室に引っ込む。
 自分は一緒に寝たいのだけれど、上条が美琴にはよくわからない事をいって、その勢いのまま浴室へ入ってしまう。顔を赤くしていたから恥ずかしいからなのだろうけど、それは自分も同じなのに。
 一緒に寝られない事は寂しいけれど、その行動が上条らしくて好ましくも思えるので、上条の部屋に泊る時は毎晩、中々に複雑な心境を味わっている。

「着替え終わったわよー」
「おー」

 浴室へと聞こえる様、美琴は少し声を張る。
 出てきた上条と入れ替わる様に、今度は美琴が中に入って髪型のチェックだ。その前に歯を磨いちゃえと、歯ブラシを手に取る。因みにおそろい。さらに言うならコップも。
 素早くしかししっかりと歯を磨いて、今度はきっちり髪型を整える。オレンジの白い花が付いたピンで髪を留めて完成だ。
 最後に少し鏡から離れて全身をチェックして終了。浴室から出ると、携帯を手に持った上条と目があった。

「準備、出来たわよ」
「お、じゃ行くか。っと、さっきインデックスからメール来たんだけど」
「インデックスから? なんて?」

 美琴の問いには答えず、上条はメール画面を見せる。
 そこには『ステイルと一緒に学園都市に来てるんだけど、一緒に遊べないかな』という内容のメールが。
 その内容を見ながら美琴はずいぶん成長したなぁ、と場違いだけれども思っていた。
 ひらがなでメールを打つのが精一杯だったインデックスが、今では漢字にカタカナ、そして絵文字まで使っていて。美琴は小さく感動していた。

「で、どうしますか?」
「決まってんでしょ。もちろん一緒によ!」
「へーい」

 上条は了解の旨と待ち合わせ場所と時間をメールに打ち、インデックスに返信する。
 携帯を閉じて顔を上げると、美琴の嬉しそうな顔があった。
 大好きな妹に久々に会えてうれしいのだ。かくいう上条も美琴と同じだ。
 待ち合わせは向こうの都合に合わせて今から1時間後。場所はそれほど遠くないが、待たせる訳にはいかないから、もう出発だ。
 美琴も同じ事を思っていたようで、上条が彼女へ視線を向けると同じタイミングで目があった。

「んでは、そろそろ行きますか、彼女さん?」
「しっかりとエスコートしなさいね、彼氏さん?」

 どちらからともなく手を取り、上条と美琴はそのまま部屋の外へと歩いて行った。

151 1-879@まとめ ◆QW/jLGa.Qw :2011/10/15(土) 14:00:03 ID:20ijx8kE
鳥てすと

152 1-879@まとめ ◆kklQMf/5JM :2011/10/15(土) 14:07:02 ID:20ijx8kE
とりテスト

153 1-879@まとめ ◆NwQ/2Pw0Fw :2011/10/15(土) 14:12:06 ID:20ijx8kE
とりテスト

154 1-879@まとめ ◆NwQ/2Pw0Fw :2011/10/17(月) 16:39:31 ID:Ffzw7LHQ
とりテスト

155 ■■■■ :2011/12/13(火) 20:04:36 ID:p3G3i0.g
              /         \              .;             \             /   /             、        f⌒ヽ  /   i       \       -‐〉⌒) ̄二⊃八  !  :!-―-ヽ  !   ;;      /  Y^~<7___! ⌒\i\ | \rヽ| |    ;  貴方の精神>>1乙っちゃうゾ☆     ノ ⌒ ,.―┬--ミハ示.i  \z=≠ミ !ノ    ;;    / ミ,--、\ ;;   ハ 弋ノ    :::::: ノ /    ヽ  /x  /  ヽ_)  !   乂:::::   '  r-, 7^/       \ ./ミ三彡!ヽ\―^-弌ハ  | =-  ー'‐'' ィ :/  r  ハ     \ .\ ____}   \  \i⌒7⌒!=--=〃/ /| ノ: }       ;;      ヽノ       ,/:::八/〉\-=彡/ ノ/\       \  ヽ  /: : : : / ./ /:_/ ⌒ヽf    \ \      /人 \  V: : : : : : :! //: :/三ニミメ />=-⌒  〉     //  > 7 ̄; : : : : : : |/: : : :/    .Y  _,,イ⌒     / ./ / /  乂: : : : : :|: : : ::/彡⌒ /:7⌒       | .   (/  / /   ヾ: :/フ^/ ̄ ̄V  }:/\       / /   / /ハ /    {::〈 r^/     !  `ヾ. \  ;  ,, イ ! ./ / / |i    ( ̄.(/       |ゝ__ノ   \ ; /  | ! .     ./      ノ \三三三三三!/      )    .  | .    /     / |: : : /  /: : : : : 〈       ;;    ノ :!    /    /  .|: : : `ー': : : : : : : :ミ〉     ;;  / /  |/

156 test :2011/12/23(金) 01:03:22 ID:U888tGEo
ttp://ichigo-up.com/cgi/up/qqq/nm46031.png.html

157 ■■■■ :2012/01/27(金) 02:50:12 ID:TNnqGq4E
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  /―…ミヽi       / /      /    |: : : i
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        く::::::::::::::::::::ヽ       :.      | : : : :.
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          八   \  ` . : ::/{     : : : : \:\_丿)
: . .     . :/:::::\         、/: |:      | : : : : : `:ー</
\_ : : :-‐<::[[匸l]:\        \}/   〉 : : : : : く ̄
ヽ. \、::: イ/ ̄¨¨⌒ \        \=ミ   {: : : : : : : : .
. }〉 八_://       :. : . 、      ヽ:. 丿: : :}ヽ : : :|
し'l_/ー┘ {      i ヽ:  \         /: : : :/ } : :丿
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158 ■■■■ :2012/03/20(火) 17:49:40 ID:yMwrZvHo
test

159 ■■■■ :2012/03/20(火) 19:18:44 ID:yMwrZvHo
>>158
test

160 ■■■■ :2012/03/26(月) 13:02:56 ID:jHjzCsVw
test

161 ■■■■ :2012/03/26(月) 17:51:44 ID:jHjzCsVw
test

162 ■■■■ :2012/03/26(月) 20:56:21 ID:jHjzCsVw
>>160-161
test

163 ■■■■ :2012/05/13(日) 10:24:41 ID:IEzYAg8g
                 ,. '´ ̄ ̄     `` 、
                  /               \
                /    ∠ __           \
                /    /'⌒)    ̄≧=-       ヽ
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   / // ! ! :/|   _,. 〉7TT7/´_ ̄ `ヽ|  |  | |  、
  /  /イ  | | :/ !_,.イ T´   VV´ _ ̄   |  !  ! ト、 `、

164 ■■■■ :2012/05/13(日) 15:40:55 ID:UF8IQu7c
ts

165 ■■■■ :2012/05/13(日) 15:43:05 ID:UF8IQu7c
アッーーー!!!!

166 ■■■■ :2012/06/20(水) 02:32:39 ID:Kbk9bdI.
             三      ┃|
                  三 ┃|
             三      ┃|
               三    ┃|
             三      ┃|
                 三  ┃|
           ピシャッ! .┃|
               ∧ ∧ ┃| つ
            三 (   ;)┃|::)
             /   つ┃|

167 ■■■■ :2012/06/20(水) 16:02:22 ID:CS2qL312
               ,, -―-、       
             /     ヽ   
       / ̄ ̄/  /i⌒ヽ、|    オエーー!!!!
      /  (゜)/   / /          
     /     ト、.,../ ,ー-、       
    =彳      \\‘゜。、` ヽ。、o   
    /          \\゜。、。、o
   /         /⌒ ヽ ヽU  o
   /         │   `ヽU ∴l
  │         │     U :l
                    |:!
                    U

168 ■■■■ :2012/07/01(日) 20:32:26 ID:HJ1cYZs.
              r、 ト、ト、r‐ 、ハ r、
  *        /`Y⌒Y´ o ノ7(゙o⌒)___
            r ー<゚__):弋7八}V::::て__厶イ、 *
    __人__    厶辷ノ..:::::::::::::::::::::::::::...< o フ}
    `Y´    ' ...::::;'::::i::: |::::::|:::::::::::::::::::..∨从   __人__
           |:::::i:::|:::::|__;|::::::|:::}::::|:::::i::::::. いノ     `Y´
          イ:::::|::「 ̄ ¨ ー゙ト廴:|:::::|:::::j:::::i|  +
     l      厶::::ト:{ ≡     `ヽ:/::::/::::;リ
    ̄l ̄    '´V ''''       ミ ィ::::/:::从    x/
        X    八   r、_  '''' レヘ:::\  x/    ギ
               \  ー‐'    ,.<V ⌒`゙x/    イ
  +      ,,':.¨:了>‐-.....-<::⌒ヽ x/       ィ
         /:.:.:.{:.:.:i|′::::::::::::ニ三::::x≪)_      ・
        /:.ヽ:.:.:.ヽ.:i|:::::::::::::::::::ニx≪三:::::::::::`ヽ.   ・

    ___|\∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧/|___
      /[二]  、 lニニl  ヽ|  |丶 ム ヒ | |
.     /l ー|― ヽ/└‐┘   | ̄| ̄ 月 ヒ | |
      | /|\  / 」丁]]_ / | ノ \ ノ L_い o o

169 ■■■■ :2012/07/23(月) 09:07:34 ID:S/RopQg.
        \               \
           ` "  -   _       ` ̄  ヽ
            /: :/: : : : : : : : : : : : : . 、_       }
           !: : : : :/:/: : : ミ:ヽ: : : : : : : ! ̄ヽ、   /
          i!: :l: : /:/メ/: : ヽ!:ヽ: : : : : : | -‐ '  (
            |: : |: : :/ミ/ミ: : : : !l:ヽ : : |: : :|"ヽ - 、二 _` ‐ - 、_
             |: : |: : :|/""`ヾ'´"{~ヾ: : |、: :i!       メ         ̄  ヽ、
             |:.:r|: :-|、.__      {,,斗:.:|'イ、:i        ̄  ~" )      /
          i!: {'|: :.弋ヤヾ、  ''"艾フ:.:.|/: :.i!          _ , '    -‐
            i!: : l: : :.|;;;   !    `'ト; |: |: :ハ      ,  '"   /
            /:!: :.|: :.、|    l _    |: ヽ: :、ハ:\ 斗'"´ _  -‐' ´
          /:/|:|:.:|: : :iヘ 、____ ,ィミ.イ|: : ヽ: 、:./, <-‐― 、
       /: :/: |:/i:|: :ト、 ヽ.   /:::`|ミュ. _彡/::::::::..   .::::::ヽ
      /: 彡' |:| |:!: :i \::::`´::::::l  |: :!: : |ヾ  ::::::    :::::::::|
   _,/.:     /' |:|: :| , ヘ.、::::::/'"~|: :|、: ヽ  :::::::     ::::::::}
. /.::::       /  j'|: :i'´ | /-、"/l .j: :.| \`  .:::.     .::::{
'       ヽ    ヾ:| 、 \ミ_ | ィ'|   j:/ \:::..  :|      .:/
、    |::   \   / N ヽ:::ヽ-|‐"i   :::::::::/::::  /      /
.∨  /     、  〈〈    :::∧|、,、} ::::::/!:::   :/     /|
 ∨       \   \.   :::::∨:/..../.::::ハ  ::/:.     / |
  〉::            /`> 、:::::∨/    ..ハ  .::    /.:  |
  〈 、      ::. \  !::.    >< 、 .::   ∨.::    :::   |
  |::ヽ      ::.  /:.   /( )   () }   .::::ヽ    :::: /  |

170 ■■■■ :2012/07/23(月) 10:25:30 ID:hWkljDZA
    (  ´・ω) 
    γ/  γ⌒ヽ (´;ω;`)>>1  ウッ…
    / |   、  イ(⌒    ⌒ヽ
    .l |    l   } )ヽ 、_、_, \ \
    {  |    l、 ´⌒ヽ-'巛(  / /
    .\ |    T ''' ――‐‐'^ (、_ノ
        |    |   / //  /

171 人 気 質 屋www.30yhq.com :2012/07/23(月) 14:55:33 ID:ZVjAYMH6
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172 ■■■■ :2012/08/05(日) 19:21:00 ID:NLF2YtYQ
        ノ L____
       ⌒ \ / \
      / (○) (○)\
     /    (__人__)   \    BBAに用はねえ!!
     |       |::::::|     |     
     \       l;;;;;;l    /l!| !
     /     `ー’    \ |i
   /          ヽ !l ヽi
   (   丶- 、       しE |そ  ドンッ!!
    `ー、_ノ       �堯�l、E ノ <
               レYVヽl

173 ■■■■ :2012/08/09(木) 23:46:14 ID:y0lDoWi.
御坂美琴の出番増やしてくれ

174 ◆bO91za3CEI :2013/05/04(土) 21:19:50 ID:YdTGOOvo
◆bO91za3CEI

175 ■■■■ :2013/08/27(火) 23:36:32 ID:Fq3.XDJY
テスト

176 ■■■■ :2014/03/07(金) 22:05:42 ID:s3e7.622
てすと

177 ■■■■ :2014/05/09(金) 01:22:41 ID:3SyWlhmQ

とりなくこゑす ゆめさませ
 みよあけわたる ひんかしを
  そらいろはえて おきつへに
   ほふねむれゐぬ もやのうち

178 ■■■■ :2014/05/09(金) 11:25:51 ID:3SyWlhmQ

てすと

179 ■■■■ :2014/08/25(月) 23:37:01 ID:W6y/yXY2
2011/.03 新約 1           |
     08 新約 2           |
     08 禁書SP            |
     09 HO 電子数学の財宝  ..|
     11 HO 死の祭典        ..|
     12 新約 3           |
2012/.03 新約 4           |
     05 インテリ 1           .|
     06 HO 第三世代への道..  |
     07 アンケート          |
     09 ヴァル婚          .|
     10 新約 5           |
     11 インテリ 2           .|
2013/.01 新約 6           |
     03 モニター          |
     05 新約 7           |
     06 インテリ 3           .|
     09 新約 8           |
     11 HO 亡霊達の警察    |
2014/.01 新約 9           |
     03 HO 七〇%の支配者  ..|
     05 新約 10          .|
     07 インテリ 4           .|
     09 未ブラ            .|
     10 新約 11          .|

180 ■■■■ :2014/08/25(月) 23:55:44 ID:W6y/yXY2
2004/.04 禁書 1           |
     06 禁書 2           |
     09 禁書 3           |
     12 禁書 4           |
2005/.04 禁書 5           |
     07 禁書 6           |
     11 禁書 7           |
2006/.01 禁書 8           |
     04 禁書 9           |
     05 禁書 10          .|
     10 禁書 11          .|
2007/.01 禁書 12          .|
     04 禁書 13          .|
     07 禁書 SS           |
     11 禁書 14          .|
2008/.01 禁書 15          .|
     06 禁書 16          .|
     11 禁書 SS2          .|
2009/.03 禁書 17          .|
     07 禁書 18          .|
     10 HO              .|
     11 禁書 19          .|
2010/.03 禁書 20          .|
     06 HO 採用戦争        |
     08 禁書 21          .|
     10 禁書 22          .|
     11 HO 巨人達の影      |
2011/.03 新約 1           |
     08 新約 2           |
     08 禁書SP            |
     09 HO 電子数学の財宝  ..|
     11 HO 死の祭典        ..|
     12 新約 3           |
2012/.03 新約 4           |
     05 インテリ 1           .|
     06 HO 第三世代への道..  |
     07 アンケート          |
     09 ヴァル婚          .|
     10 新約 5           |
     11 インテリ 2           .|
2013/.01 新約 6           |
     03 モニター          |
     05 新約 7           |
     06 インテリ 3           .|
     09 新約 8           |
     11 HO 亡霊達の警察    |
2014/.01 新約 9           |
     03 HO 七〇%の支配者  ..|
     05 新約 10          .|
     07 インテリ 4           .|
     09 未ブラ            .|
     10 新約 11          .|

181 ■■■■ :2014/08/26(火) 00:07:29 ID:bUBosq/Q
2004/.04 禁書 1       |2010/.03 禁書 20             |
     06 禁書 2       |     06 HO 採用戦争        |
     09 禁書 3       |     08 禁書 21             |
     12 禁書 4       |     10 禁書 22             |
2005/.04 禁書 5       |     11 HO 巨人達の影      |
     07 禁書 6       |2011/.03 新約 1           |
     11 禁書 7       |     08 新約 2           |
2006/.01 禁書 8       |     08 禁書SP            |
     04 禁書 9       |     09 HO 電子数学の財宝  ..|
     05 禁書 10         |     11 HO 死の祭典        ..|
     10 禁書 11         |     12 新約 3           |
2007/.01 禁書 12         |2012/.03 新約 4           |
     04 禁書 13         |     05 インテリ 1           .|
     07 禁書 SS       |     06 HO 第三世代への道..  |
     11 禁書 14         |     07 アンケート          |
2008/.01 禁書 15         |     09 ヴァル婚          .|
     06 禁書 16         |     10 新約 5           |
     11 禁書 SS2      .|     11 インテリ 2           .|
2009/.03 禁書 17         |
     07 禁書 18         |
     10 HO             |
     11 禁書 19         |




2013/.01 新約 6           |
     03 モニター          |
     05 新約 7           |
     06 インテリ 3           .|
     09 新約 8           |
     11 HO 亡霊達の警察    |
2014/.01 新約 9           |
     03 HO 七〇%の支配者  ..|
     05 新約 10             |
     07 インテリ 4           .|
     09 未ブラ            .|
     10 新約 11             |

182 ■■■■ :2014/08/26(火) 00:08:53 ID:bUBosq/Q
2004/.04 禁書 1       |
     06 禁書 2       |
     09 禁書 3       |
     12 禁書 4       |
2005/.04 禁書 5       |
     07 禁書 6       |
     11 禁書 7       |
2006/.01 禁書 8       |
     04 禁書 9       |
     05 禁書 10         |
     10 禁書 11         |
2007/.01 禁書 12         |2012/.03 新約 4           |
     04 禁書 13         |     05 インテリ 1           .|
     07 禁書 SS       |     06 HO 第三世代への道..  |
     11 禁書 14         |     07 アンケート          |
2008/.01 禁書 15         |     09 ヴァル婚          .|
     06 禁書 16         |     10 新約 5           |
     11 禁書 SS2      .|     11 インテリ 2           .|
2009/.03 禁書 17         |
     07 禁書 18         |
     10 HO             |
     11 禁書 19         |

183 ■■■■ :2014/08/26(火) 00:10:53 ID:bUBosq/Q
2004/.04 禁書 1       |
     06 禁書 2       |
     09 禁書 3       |
     12 禁書 4       |
                  |
2005/.04 禁書 5       |
     07 禁書 6       |
     11 禁書 7       |
                  |
2006/.01 禁書 8       |
     04 禁書 9       |
     05 禁書 10         |
     10 禁書 11         |
                  |
2007/.01 禁書 12         |
     04 禁書 13         |
     07 禁書 SS       |
     11 禁書 14         |
                  |
2008/.01 禁書 15         |
     06 禁書 16         |
     11 禁書 SS2      .|
                  |
2009/.03 禁書 17         |
     07 禁書 18         |
     10 HO             |
     11 禁書 19         |

184 ■■■■ :2014/10/06(月) 17:22:37 ID:tCV5zPPk
test

185 ■■■■ :2014/11/13(木) 02:23:20 ID:2tkdZkyQ
美琴さん

186 ■■■■ :2014/11/17(月) 03:43:26 ID:eTeRJ/1I
ツンツン頭こと当麻君のイマブレはかっこいいな。
銃つかにはつうようしないのが残念だ

187 ■■■■ :2018/11/30(金) 19:00:56 ID:As/qw8Wg



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