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投稿用スレ

40 本当にあった怖い名無し :2020/06/10(水) 00:42:16 ID:9paalkTs0
2013年10月2日に見た夢をFBに投稿した内容です。
最近の日本及び国際情勢に関してあまりにも
当て嵌まっているような気がしてこちらに投稿します。
(以下2013年に投稿した内容です。後から知った事は()内に記述)

さっきNHKで式年遷宮のニュースをやっていて
上棟祭に場面を見たら、今年見た夢を思い出した。
夢に見た建物がすごく似ていたので不思議だったので書き留めておいた。
この夢を見たのは5月23日で、その日伊勢神宮では
1年前に檐付祭(のきつけさい)というのが行われた日でした。

(後から調べて判った事ですが2013年「東側を米の坐(よねのくら)西側を
金の坐(かねのくら)といって20年ごとに社殿の建て替えが行われます。
今は米の坐で、本年秋には建築中の金の坐に神様が移動なさいます。
昔から米の坐は安定期、金の坐は動乱期といわれています」)
↑金の座は動乱期という点に注目ください。

夢の続きに戻ります。

私は何か行事みたいなものがあって参加している。神事みたいなものらしい。
数種類の衣類が(袴・着物・羽織のようなもの)数十枚単位ずつあって
それをひとり一枚持って順番に屋根の上のようなところから広げては
移動するみたいな事を繰り返す。
それをすることで、何か悪いものと戦っている感じだった。
何度も同じことを繰り返すのだけど、最後の回で失敗をしてしまい、
建物の中で炎が上がったり人が死んだりしてしまう。

移動は何もない広い場所でしているのだけど、衣類を広げるのは屋根の上
(のような見晴らしのいい所)でやっている。
いくぞ!みたいな感じで袴を持った十数人が、どどどーと屋根?に登って
畳んであった袴を広げて「えいや!」って何かを威嚇して、次に着物を
持った十数人が突撃する、といった感じ。
自分が担当してのは着物(柔道着みたいに丈の短いもの)で 広げ終わると、
すかさず袖畳みをして(畳み方も決まっている)待機場所へ戻る。
赤っぽい色をしていた。
これをほんとうに何度も何度も繰り返していた。
ちなみに周りはまったく知らない男性たち。

で、さっきも書いた通り、テレビで見た上棟祭の建物と
ググってもらえば判るけど式年遷宮の時に神職の方達が
身に纏う衣装とそっくりなものを夢で見た。
20年周期で回ると言われているそうです。
夢を見た当初は今のコロナ禍とか各地の暴動とか予想も
していなかったので軽く考えていましたが
次の式年遷宮まで日本が無事でいられるのか不安で
仕方なくてこちらに書き込みました。


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