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☆『男ミッション』プレイヤーキャラ名場面集

1 【登録タグ】 :2008/02/25(月) 14:46:10

・ピックアップ集
・敵スタンド使いが撃破・圧倒されるシーン
・倒してないのに勝ったように見えるイリュージョン
・前後の流れが知りたければ参照URLから
・戦闘シーン以外もあり
・男ミではありえない活躍の連発
・よくしゃべるスタンドは成長したスタンド
・悪意ある長文添削編集

2 新手のバスコーンかッ!? :2008/02/26(火) 19:08:13

『地獄の黙示録』
ttp://jbbs.livedoor.jp/movie/412/storage/1118408929.html

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173 名前: → 投稿日: 2005/06/23(木) 23:54:27
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>>172
『パァァアアアア・・・・・・』
 
水面に『光』が反射し、『行商』の全身を焼く。
 
『ドッギャアァァ━━━━━━━━━ン!!』
 
次の瞬間、『鏡の男』に向かって『行商』が吹っ飛んだ。
 
「何ッ!?」
 
『鏡の男』が声を上げる・・・・・・・・・・・・同時に、男の『スタンド』が前を阻んだ。
 
『ドォォオン!!!』
 
両者が衝突する━━━━━━━━━━━


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174 名前: 行商『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』\ 投稿日: 2005/06/24(金) 00:10:49
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>>173
そう、両者が衝突する━━━━━━━━━━━

「これが、狙いだ……お前を『吹き飛ばす』事が、俺の狙い。
 お前は、柱の影から出て、光を浴びなければならない。
 つまり、自らの光の能力で焼かれたくなければ、能力を解除するしかない。
 能力を解除するかしないか……好きな方を選べ。」


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177 名前: → 投稿日: 2005/06/24(金) 00:49:15
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>>176
柱の影から広場を見ると、男が石畳の上で悲鳴を上げながら転がっている。
 
「ギャアアアアアッ!!クソッ・・・・・・・・『マルティカ』ッッ!!
『能力』を解除しろォォォオオオオオッ!!!」
 
男は、身体から微かに煙を立ち昇らせ、慌てた様子で立ち上がった。

3 新手のバスコーンかッ!? :2008/02/26(火) 19:10:58

『終末のクレイジータウン RELOAD』
ttp://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/movie/412/1062263126/419-420

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419 名前:アンテル・メッゾ 投稿日: 2003/10/19(日) 01:11
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「グゥッ!」
苦痛に顔を歪める。

(最悪の状況…隙が出来た?違う、あえて隙を作った…
 奴がこの隙を見逃す道理はない……来たな!?タイミングさえ解れば…)

「必殺の距離…後ろだ!放電しろ 『シティー・ハイ』!」

帯電させていた電気を、背後のスタンドに炸裂させる。
3mに居る相手本体も余波を受ければ良いが。


―――――――――――――――――――――――――――――――――
420 名前:→ 投稿日: 2003/10/20(月) 20:06
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『バリィッ!!』
 
背後に閃光が光る・・・・・・・・・同時に、『メッゾ』の身体に激しい痛みが走った。
身体中が痺れ、その場に倒れ込む。
『スタンド』の本体である男も、同様に倒れた。

4 新手のバスコーンかッ!? :2008/02/26(火) 19:13:25

『IN DEAD LIFE』
ttp://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/movie/412/1137606079/166-171

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166 名前:鏡橋『アウトフィールド』 投稿日: 2006/02/16(木) 00:19:52
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「また映像…………だがこれは……!!」

(僕らは別の空間にいる………、それが実は逆ならどうだ?
 スタンドが効果ないのは、封じられているものだと思っていたが
 いま意識している僕自身、本来存在しないものなら?

 寒気がする答えも考えられるけど………
 『過去』のはずの記憶が、『今』あるようなリアリティーを感じるなら)


『アウトフィールド』で『ナイフ』を吹っ飛ばす。
スタンドを追う前にポケットに入れてあったが、
使うのはそれではなく、脳裏に浮かぶテーブルに置かれた『ナイフ』。

狙う先は映像の中での、『髑髏のピアスの男』、その背中。


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168 名前:→ 投稿日: 2006/02/16(木) 00:45:30
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『ドスゥッ!』
 
ナイフが、男の背中に突き刺さる。
 
「グッ・・・・・」
 
低く呻きながら、男はカウンターにもたれかかった。
他の客は、それに気付いていないかの様に見える・・・・・・・・・・。
 
「バカな・・・・・・・・何故・・・・・・」
 
男が、『鏡橋』の方を振り向く。


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169 名前:鏡橋『アウトフィールド』 投稿日: 2006/02/16(木) 01:05:46
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「『現実』はこっちのほうだ。」

「これから何が起きた………あるいは何を起こすのかだが
 恐らくはそれを『見る』ことが向こうでの死だ。
 気づいた以上、それだけはさせない。」


男に駄目押しのナイフをもう一本、頭部に向けて『吹っ飛ばす』。
そしてライドォンに視線を向ける。


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171 名前:→ 投稿日: 2006/02/16(木) 01:10:32
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『バスゥッ!』
 
振り向いた男の額に、ナイフが突き刺さる・・・・・・・・・・・・。
 
『ドギャアァァ━━━━━━━━━━━ス!!』
 
男の背後に、先の『スタンド』が微かに見えた。

5 新手のバスコーンかッ!? :2008/02/26(火) 19:18:23

『白い街』
ttp://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/movie/412/1131461579/724-

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724 名前:→ 投稿日: 2005/12/29(木) 00:36:18
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『コッペ』が身体を起こすと、掘られた雪の穴の中に立っていた。
周囲を見回すと、切り裂かれた『鯨』の死体が四散している。
 
『ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ』
 
『コッペ』の横に、『像』が立っていた(人型/人工・機械型)。
全体に突起の生えた甲冑で身を包み、目の部分は望遠鏡の様に突出したスコープに
なっている・・・・・・・・・・・・。
スコープが小刻みに伸縮し、その先には『鯨』に乗った男の姿が見えた。
『コッペ』は、『鯨』に飛び乗るかの様に雪面を蹴る。
 
「何をした、テメー・・・・・・・・・・まさか・・・・・・・・・」
 
『鯨』の上で、男が『コッペ』を見下ろしながら言った。
『コッペ』は、『鯨』の後部に上手く飛びつき、屈んだ状態のまま男を見上げる。


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727 名前:コッペ『ペスティー・エッジ』 投稿日: 2005/12/29(木) 00:44:51
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「これは…いや、『分かる』…新しい、俺の…

お前が『やった』のか?あの『鯨』どもを?
まずはいろいろ、見せて欲しいもんだな。
『相手』は、いる。ちょうどいいやつがな……。」

男を見据えながら、『像』に『攻撃』をさせようとしてみる。


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731 名前:→ 投稿日: 2005/12/29(木) 01:00:14
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『像』が拳を突き出すと、男が素早く『球体』を投げ付けた。
『球体』が拳に命中し、軌道を変えて弾き飛ばす・・・・・・・・・・・。
 
「その『像』は・・・・・・・・・・・『見せなかったな』。
つまり、テメーも『理解した』って事か・・・・・・・・・・・・。
だが、パワーは大した事無い。」
 
『球体』が、再び男の手に戻った。
 
『ズパァアン!!』
 
次の瞬間、『球体』を手にした男の右手が、手首から細切れになって飛び散る。
同時に飛ばされた『球体』からは、数本の平たい棒らしきものが生えていた。
それらは、低く唸る様な音を立てて震えている・・・・・・・・・・・・・。
『コッペ』には、それが『チェーンソー』の刃に見えた。

6 新手のバスコーンかッ!? :2008/02/26(火) 19:19:17

『ジャック・シェイパーの介護生活』
ttp://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/movie/412/1142008818/107-111

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107 名前:ミミノフ 投稿日: 2006/04/01(土) 23:27:14
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「はじめまして……か? ジャック・シェイパー」

小指を噛み、床に血を数滴落とす。


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110 名前:→ 投稿日: 2006/04/02(日) 00:18:27
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近付くと、老人は頭を垂れたままピクリとも動かなかった。
腕に触れると、冷たい感触に生気は無い。
振り向くと、床に点々と『ミミノフ』の血痕が続いていた・・・・・・・・・・。
 
老人は、すでに息絶えている。


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111 名前:ミミノフ 投稿日: 2006/04/02(日) 00:27:24
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血の流れる指と手を眺めた後、携帯電話を取り出し、依頼者に伝達する。
「すいません、この話は無かった事にしてください。
 この仕事……止めさせていただきます。」

小指を舐めながら、部屋の外へと出る。


玄関より部屋を出る際、誰に言うとも無く呟く。
「……有意義な人生だったな。」

7 新手のバスコーンかッ!? :2008/02/26(火) 19:22:04

『GHOST FACE KILLER IN CHICAGO』
ttp://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/movie/412/1077110153/465

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465 名前:→ 投稿日: 2004/04/23(金) 23:56
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<外部カラ『侵入』サレマシタ。
侵入者の名前は、『ニコライ』・・・・・・・・・・・『スタンド使い』デス。
『スタンド』ノ名ハ、『ビギン・ザ・デッド』。
『スタンド能力』ハ、『本体ノ擬死』。
スデニ死亡シテイマシタガ、『能力』デ『シリウス』ヲ『嗅ギ付ケタ』様デス。>
 
「ニコ・・・・・・・ライ・・・・・・・・・
何なんだ、何なんだ、『そいつ』はァァァァァアアアアア!!!
バカかッッ!!!?」
 
<『ビギン・ザ・デッド』ノ『本体ヲ蘇生スル』トイウ性質ガ現レタ様デス。
ソノ性質ガ、私ノ『能力』ヲ利用シマシタ。>
 
「分析してんじゃねェェェェえええええ!!!」

8 新手のバスコーンかッ!? :2008/02/26(火) 19:22:46

『記憶は後から来る』
ttp://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/movie/412/1198164418/306

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306 :→:2008/02/24(日) 23:09:28
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『ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ』
 
『ネルメロ』の横に、『スタンド』が現れる。
両手に無数の穴が空いた、人型の『像』だった。
━━━━━━━━━『スタンド』の名は、『セヴンダスト』。
『ネルメロ』は、その名前と共に『能力』を思い出す。
同時に、脳裏に映像がフラッシュバックした・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
 
 
『ドドドドドドドドドドドドドドドド』
 
「『毒』だッッ!!『セヴンダスト』ッ!!」
 
『セヴンダスト』が、『ミル・オン』の口の中に腕を突っ込む。
首を吊られた様な表情で、喉を押さえながら痙攣していた『ミル・オン』は、
嗚咽と共に嘔吐した・・・・・・・・・・・・嘔吐物に混じって、白い塊を吐き出す。
 
「オゲェェェええええ!!」
 
「・・・・・・・・・・・・・・・・『毒』は、石膏に固めた。
全部吐き出せよ、『ミル・オン』。
そして、テメーらは動くな・・・・・・・・・・・・『裏切り者』が、いるらしい。」

9 新手のバスコーンかッ!? :2008/02/26(火) 19:31:38

『そして、街は静かに蠢く』
ttp://page.freett.com/jojo_log/log/1002190264.html

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312 名前: 『クレイジー・タウン』 投稿日: 2001/10/11(木) 02:06
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振り向くと・・・・・・・君に『銃口』が向いていた。

「・・・・・・・『抹殺者』の『デヴィット』だ。死ね・・・・・・・・。」

と言いながら、『銃』を胸の内ポケットにしまい込んだぞ。
次の瞬間、頬の辺りに衝撃が走る。
ハクビシンは、1メートルほど吹っ飛んだ・・・・・・・。


―――――――――――――――――――――――――――――――――
321 名前: ハクビシン 投稿日: 2001/10/11(木) 02:14
―――――――――――――――――――――――――――――――――
しゃべれる状態ですか?

「・・・『抹殺者』・・・?何のことだ?」

(銃か・・・要するに動くなというわけだ・・・胸ポケットならすぐには撃てないだろうが・・・)
何とか起き上がって間合いを取りつつしゃべる


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329 名前: 『クレイジー・タウン』 投稿日: 2001/10/11(木) 02:27
―――――――――――――――――――――――――――――――――
「動くな・・・・・・・喋るな・・・・・・・・・」

背後から、『囁き』が聞こえる。
『神の啓示』の様に、従いたくなる・・・・・・・。

「『道理』ハアルノカ?」

・・・・・・・別の声だ・・・・・・・・・。

「何ッ!!」

『ラビリンス・デヴィット』が、何やら驚いている。

「『道理』ガ通ッテネーナラ・・・・・・従ウ必要ハネーゼ・・・・・・」

ハクビシンが振り返ると、そこには『スタンド』が二体立っていた。
一体が、もう一体の首を掴んでいる。


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344 名前: 『クレイジー・タウン』 投稿日: 2001/10/13(土) 00:37
―――――――――――――――――――――――――――――――――
『ラビリンス・デヴィット』が、不意に『銃』を撃ち込んで来た!
首を掴んでいた方の『スタンド』が、ほぼ同時に『銃弾』を拳で弾き飛ばす。

「ちっ・・・・・」

『ラビリンス・デヴィット』が、軽く舌打ちをした。
同時に、首を掴まれていた『スタンド』が(今ので掴まれていた腕から解放されて)
消えたぞ・・・・・・・どうやら、こちらが『デヴィット』の『スタンド』らしいな。

「理由は分からないが・・・・・・・・『スタンド能力』が戻ったと考えるべきか・・・・・・・。
いずれにせよ、『ここで殺しておかなくてはならない』。
『オール・セインツ』を見た以上・・・・・・・・生かしてはおけない・・・・・・・・・・。」


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