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ニュースのスレ5

991 peanya :2018/08/19(日) 15:02:05

元入管職員の証言 http://hwm5.gyao.ne.jp/tabunka/nyukan/cell/cell04.htm
> A君は警備官を辞職してから一年以上の月日が経っており、当時のできごとを客観的に語ることができるようになっていた。彼の話は、
>「(収容場内で)人間を殴る音をはじめて聞きましたよ…」「日本に、こんな所があるなんて知らなかった」「自分自身、おかしくなりそうだった」等々。
>…
> 言うことを聞かない収容者への暴行は日常的であった。よく暴行を受けるのは、イラン人、中国人、韓国人、いずれも警備官に反抗的な男性であった。
>殴るときは素手で殴る か、蹴りつける。警棒を使用しているのは見たことがない。
> 警備官は「説得」または「しめる」などと称して、警備官に反抗的な収容者を別室に連れ込み、そこで暴行を行っていた。
>別室に連れ込んだ収容者はまず正座させられる。わりと反抗度の軽い収容者は、言葉による説得(ようするに注意)で済むが、
>そこで更に警備官に反抗した収容者は、正座の状態で胸をけられたりしていた。胸を蹴られた収容者は当然倒れる。
>そこのところを「誰が寝ていいといった」などとどなりつけ、さらに蹴りつける警備官も中にはいた。
> そしてわびを入れさせられる。最初は「わたし悪いことしてない」と叫んでいた収容者も、ボコボコにけられているうちに
>「ゴメンナサイ ゴメンナサイ、ワタシ、ワルカッタデス」と叫ぶ。そこでだいたいの警備官は暴行をやめる。
>だからなかなか謝罪しなかった収容者ほど、たくさん傷を負う。たいていこのように別室に連れ込むときは、収容者1人に警備官3人以上で行っていた。
> ある警備官に聞いた話だが、腹をけられて「クソをもらした」収容者もいたらしい。この話は実際に蹴った警備官が自分で言っていた。




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