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学園生活スレッド

1 名無しの生徒 :2011/11/13(日) 01:46:35 ID:Jz9GtebI0
さぁ青春を謳歌しなさい

894 卜部と愉快な召喚獣/訓練所 :2012/05/02(水) 02:36:31 ID:JjoD1iqQO
>>893
…ブラコンですなコレは

メ『ほう、興味があるが…まぁいずれ解るか』

ト(いえいえどういたしまして)

ナ(お大事に、早く治るといいですね)

ええ、俺もそう…
【二人を見送ったあと急に倒れる】
【熱を発し汗だくになっていた】

メ『…やはりか、儂ら全員はまだキツいの』
『血涙も症状の一つじゃし…お主らは先に戻ってアレを取ってこい』

トナ(ラジャー!)シュン
【瞬く間に消えてメイコウと卜部だけに】

メ『…今の儂を見たらアイツらはバカ者と罵るじゃろな』
『相容れぬ存在…理不尽の権化、交わることなき道…』




それでも、儂は卜部と―――を…


【卜部を背負いそのまま闇に消えていった】

//長い間付き合っていただきありがとうございます!

895 咲・R/廊下 :2012/05/11(金) 21:34:44 ID:Hr.Ba0VY0
・・・・ということがアッテ。
「ほぅ、それでか。・・・お前は、私よりもずっと強い子なのかもしれんな」
わ、いきなりなんですカ?!頭をなでないでくだサイー!
【廊下の真ん中で戯れる女二人。親子というより姉妹みたいである】

すまんな、こんな不甲斐ない造物主で・・・
「何言ってるんデス。アナタがいなかったら、ワタシはここにいないんですカラ」
R、いや、リリィ・・・
【※GLではありません】

896 黎鳳と菖蒲/廊下 :2012/05/11(金) 21:48:35 ID:liwPkfLU0
「ふう、こっちに帰ってきてしばらく経って友達も出来たけどさ」
うん、それで、どうした
「正直、私のことどう思ってる?自分の部屋に居候して邪魔だとか」
バカなことを言うんじゃない、そんなこと思ってないさ
「じゃあ、さ…や、やっぱりいいや、これは言わない!」

どうした?お前らしくない
正直に物事を言って笑顔でいてくれるお前が俺は一番好きだよ
「そ、そう」
【真顔で殺し文句を言われたのでもじもじしている】
【が、赤ローブで表情は隠せているようだ】

>>895
「あ、ああ…あれ?あの二人は」
【そっぽを向いて逃げ場所を見つける】
ふむ、もしやこの前のアレは…恐らくそうなのか?
【会話から察する】

「・・・?相変わらず君が何言ってるか分からないけど
 これは私たちが介入していいもの、なのかな?」
どうであろうか
ひと段落してこちらに気づくまでそこで俺たちも雑談でもしておくか
【気を使って端へ移動して他愛もない会話を始める】

897 咲・R/廊下 :2012/05/11(金) 21:54:35 ID:Hr.Ba0VY0
>>896
「そこ、聞こえてるぞ。」
わわ、何か恥ずかしい所をミられたようなそうでもないヨウナ・・・?
【まぁ、女同士だしいいんじゃないかな】

「先日はこいつが世話にになったそうだな。カミングアウトまでブチかましたと聞いたが・・・」
あ、この間ノ。お世話になりまシタ。
【ふかぶかー、とお辞儀】

898 黎鳳と菖蒲/廊下 :2012/05/11(金) 22:02:43 ID:liwPkfLU0
>>897
おっと、こいつは失礼
【ニヤリとしながら振り向く】

「ああ、ってことは君がこの子のマスター?
 異性には奥手だけど…やっぱり違う方面ではすごいじゃない」
おう、変わりないようで安心した。不具合はないか?

899 咲・R/廊下 :2012/05/11(金) 22:09:15 ID:Hr.Ba0VY0
>>898
やれやれ・・・。
お前のところの旦那は意地悪だと思うがどうかね?
【大胆なキラーパスである】

マスター、ではないがな。この子は意思を持って生きているのだから。
それに異性に奥手なのは余計だし・・・
【そこまで言って、ふと悲しげな顔になる】

ハイー。これ使うために転科までしたんですヨー!

900 黎鳳と菖蒲/廊下 :2012/05/11(金) 22:20:36 ID:liwPkfLU0
>>899
「あはは、たまに分かりにくい冗談言うけど
 本当は優しいし、粋な人なんだ、許してあげて」
【特に本人を前に恥かしげもなく】
【これがオトナのヨユーというやつ】
空気を読まずに会話に介入するよりは幾分マシだろう?

その通りだな。しかし、生きるため、学ぶために師事するならば
その存在を尊ぶものとして差し支えあるまい
【相変わらず小難しく言うのがお得意なようで】
「おっとごめんね。無粋な言い方だった。これじゃあ私は悪魔だね」
【少し罪悪感を感じた】

そりゃまた大胆だな。まあ、目的目標があるならば
それを達成するための助力は惜しまないつもりだ。何かあったら言えよ
【世話を焼きたがるのは歳のせいか?】

901 リヒャルダと星祭/廊下 :2012/05/11(金) 22:26:54 ID:JjoD1iqQO
満タンなエネルギーは、行き場を無くしてー困ってるぜー♪

『おや、偶に外に出たら沢山いたよ』
【イヤホンを付けて歌っている少女に】
【相変わらずお面とイカ焼きを持っている少女】

902 咲・R/廊下 :2012/05/11(金) 22:30:16 ID:Hr.Ba0VY0
>>900
やれやれ。流石にいいコンビだと言われるだけはあるね
【肩をすくめてみせる】

その点に関しては、私はそれこそ何もできていないよ。
彼女は自分で見つけ、自分で学び、自分で強くなった。私がマスターなど烏滸がましいよ
【苦笑している】
いや、なに、いいさ・・・・
【わけあり臭いが・・・? ニア踏み込む やめる】

ハイ!ありがとうございまス!
【キラッキラした笑顔で答える】

903 黎鳳と菖蒲/廊下 :2012/05/11(金) 22:36:06 ID:liwPkfLU0
>>901
おや、二人とも久方ぶりだな

「こんばんはー、お二方とも…って、誰だっけ?」
【面識あったっけ?】

>>902
「どうなんだろ、彼があわせてくれてるだけかも…」
【自信なさげ】

そう思ってるのは君だけじゃないか?

俺は大衆について詳しく知っているつもりじゃないが
大体は本人がそう思ってるだけの場合が多い
時間があるときに一つ問うとよかろう

「私も野暮にはなりたくないけどさ、人が苦しそうな顔してて無視できるほど
 無感情な人間でもないんだ。…何があったのさ」

904 リヒャルダと星祭/廊下 :2012/05/11(金) 22:42:18 ID:JjoD1iqQO
>>903
お? …おっひさー!!
隣の人もこんばんはー!
【無邪気な笑顔で挨拶】

『面識は無いねぇ…でも大丈夫!
 ボクは知らない人と仲良くなるのが趣味でね』クウカイ?
【焼きそばを取り出し無理やり渡す】

905 咲・R/廊下 :2012/05/11(金) 22:45:35 ID:Hr.Ba0VY0
>>903
「そうであるだけでも、素晴らしいことだと思うよ、私は。」
【懐からポッキーを出して咥える】
「いるかい?」


「事実を述べているだけさ。」
【肩を落とす】
「人を創るのは易くても、人として大成させるのはこうまで難しいとはね・・・」

「何・・・。娘の想い人が私と同じという、簡単で複雑な問題さ」
【うわぁ・・・】

>>904
・・・どちら、様デス?
【面識はないだろう】

906 リヒャルダと星祭/廊下 :2012/05/11(金) 22:50:38 ID:JjoD1iqQO
>>905
えーっと…

『何だかんだと聞かれたら!』チラッ

私はリヒャルダ・ナイトハルト!ドイツ人でーす
こっちは星祭花火、ねぇねぇ綿飴出してー

『あ、はい…(´・ω・`)』ショボーン
【綿飴を受け取ると差し出してきた】
【受け取ってもいいしこんなものいるか!とはたき落としてもいい】

907 黎鳳と菖蒲/廊下 :2012/05/11(金) 22:58:17 ID:liwPkfLU0
>>904
「こんばんはー。うーん、この子が芹華ちゃんが言っていた子かな?」
うむ、元気でなにより

「随分社交的な趣味だね。いいと思うよ
 おおっ、日本に帰ってきて初めての焼きそばだ…んー、懐かしい!」
【受け取って感動している】

>>905
お、もらっとくよ

まあ、人が人を作ること自体、神の如し所業である故な、難しいのさ
最初は悩むものさ。悩みもなく淡々と物事をすすめるのも空しいぞ
【俺のように歳を積み重ねれば、と言いかけてとどめる】
【ここだけの話、知らないところで随分と長い時間を過ごしていたらしい】

「なるほど、それで君は退こうと?否、退こうとも退けないはずだよ
 人の心はそう簡単に制御できない。魔法を使わない限りはね」
【急に真剣になる】

908 咲・R/廊下 :2012/05/11(金) 23:04:40 ID:Hr.Ba0VY0
>>906
よろしク!ワタシはリリィっていうんダ!
ありがト!貰っておくね!
【ぱああっと後光が差しそうな笑顔である】
【わたあめもふもふしている。愛玩動物みたい】

>>907
子を持つものの苦労が身にしみたよ。赤子に比べれば幾分あれかもしれんがね
良き母のイメージなど、本にはなかったからね・・・
【全ては本から学んだ私には難しいのさ、と続ける】

「退くしかあるまい。あの子とならまだしも、私では年が違いすぎるよ
私と違って、あの子は結構に器用なところもあるからね・・・」
【そう言って、自分を納得させているようにも感じ取れる】

909 リヒャルダと星祭/廊下 :2012/05/11(金) 23:07:13 ID:JjoD1iqQO
>>907
おっすおっす!!
あ、卜部知らないー?最近見ないの…
部室や部屋にもいないし…

『どやぁ…焼きそばは日本人が生んだ文化の極みだよ』アムアム
【カッコつけながらフランクフルトを食べている】

>>908
えへへ、どういたしまして!!
リリィちゃんか…よろしくねー!
【嬉しそうに微笑んでいる】

『それボクが作ったんやで…?まぁいっか』

910 黎鳳と菖蒲/廊下 :2012/05/11(金) 23:20:20 ID:liwPkfLU0
>>908
苦労もするが生きる希望にもなるだろう?

イメージもなにもマニュアルなど存在せんよ
やりたいようにやらせて、非常識であれば矯正してやるだけさ
束縛してやるよりそちらのほうがのびのびと育つらしいしな
【おっさんはそういうスタンスらしい】

「本当に納得できるならいいけどね。それって無理してるじゃない
 それに相手も人間だよ。貴方が退いたところでどうするかはお構いなしだよ」

>>909
見ないな。冬耶あたりと絡むことがよくあるらしいが
【訓練場とか中庭とか校庭かね】
「私も見ないねー。暫く見ないとそりゃ心配だよね」

「あっちはアメリカさんと若干料理が似通ってたし
 こうして日本料理を食するとやっぱり母国が一番って感じるね」

911 リヒャルダと星祭/廊下 :2012/05/11(金) 23:30:54 ID:JjoD1iqQO
>>910
うぅ…噛み合わないぃ…
し、心配じゃないもん!からかう相手がいないからつまらないだけだもん!
【つーんとそっぽを向く】

『アメリカ…カロリー激高なイメージしかないよ
 離れて初めてわかる、味にしろ人にしろ…』

912 咲・R/廊下 :2012/05/11(金) 23:32:30 ID:Hr.Ba0VY0
>>909
ん、よろしくネー
【もふもふ】
あ、そうなんダ!ありがとうネ!

>>910
「まぁ、べ。わが子を守る親の気持もわかってきたさ」
【育児書でも、うちの図書室に入荷するか、とかほざいている】

「アバウトだねぇ・・・。まぁ、私もそんなくらいのスタンスだがね」

「それでいいのさ、きっと。一人悲しく潰える恋なんて慣れっこだからね」

913 リヒャルダと星祭/廊下 :2012/05/11(金) 23:36:02 ID:JjoD1iqQO
>>912
ふふふ
【ニコニコ】

『どういたしまして…』
【畜生、こいつ可愛いと思った星祭】

914 黎鳳と菖蒲/廊下 :2012/05/11(金) 23:37:56 ID:liwPkfLU0
>>911
ははは、あいつも可愛げのある娘に懐かれて果報者だな

「英国は堅苦しい人がアメリカより多いけどご飯がそんな感じだよ
 お菓子とかファストフードはおいしいけどさ」

>>912
私情で書架を追加するのはどうかと思うがな
まあ、人が振り向く程度の女らしさは出てくるんじゃないか?
【大袈裟に言う】
生き方は背中で語るもんだ
一々教えるのは武術や学問で十分だ

「慣れちゃ駄目さ。自分を壊しちゃいけないよ
 ズタボロで逃げてきた私の言えたことじゃないけどさ」
【この赤ローブも色々あったのさ】

915 咲・R/廊下 :2012/05/11(金) 23:42:11 ID:Hr.Ba0VY0
>>913

【天然系である。CMのようなポーズで小首をかしげている】

>>914
「ジョークさ、ジョーク。
私に女らしさ、ねぇ」
【苦笑いしているが、プロポーションはそれなりである】

「じゃああの子と張り合えと?それこそ酷というものだと思うがね」
【どちらにとっても、とと付け加える】

916 リヒャルダと星祭/廊下 :2012/05/11(金) 23:45:56 ID:JjoD1iqQO
>>914
本当だよ!あ、さっきの卜部に言っちゃダメだからね!?
【理由があるのです…】

『英国か…一度は行ってみたいな
 ふむ…彼らのティータイムの情熱は素晴らしいものだし納得だ』

917 リヒャルダと星祭/廊下 :2012/05/11(金) 23:47:18 ID:JjoD1iqQO
>>915
『やっべ超可愛い持ち帰りたいでござる』
(あぁ、それは早く食べなよ)

花火ー逆、逆ー

918 黎鳳と菖蒲/廊下 :2012/05/11(金) 23:51:35 ID:liwPkfLU0
>>915
分かってるさ
【冗句でさえ突っ込む癖】
ま、朴念仁の俺にはとんと分からんものだが

「張り合いもいけないけど、それでも
 君自身が無理するのも駄目なんだよ」
【勝手なことを言う人だ】
最善の策というものは必ずしも全てを救うわけではないぞ
だがまあ、俺が言えるのは己が後悔しない最善の選択をしろってことだけか

>>916
ああ、心配するな。君の様子で十分に把握している

「英国は黒魔術の総本山とかあるよ
 私はカトリックだったけど白も黒も追究してたよ」
【ティータイムは職場でもたまにあったとか】

919 咲・R/廊下 :2012/05/11(金) 23:56:43 ID:Hr.Ba0VY0
>>917
・・・お持ち帰リ?これ?
【わたあめをひょいと掲げる。この子に合コン用語など通じない。ってか知らない】

>>918
「お互い、色恋にはとんと疎そうだね」
【そう言って苦笑している】

「私にとって最善は、あの子の幸せさ。今は、ともかくな」
【彼女が私の希望なのだから、とつぶやく】

920 リヒャルダと星祭/廊下 :2012/05/12(土) 00:02:05 ID:JjoD1iqQO
>>918
約束だよ…?
そういえばアナタ達は今何してたの?

『そーなのか
 白黒…赤はないの?』ワクワク

>>919
『…いや、何でもないですはい
 早く食べなよ、縮むよ?』

921 黎鳳と菖蒲/廊下 :2012/05/12(土) 00:08:40 ID:liwPkfLU0
>>919
うむ、まあ…色恋が苦手なだけで
家族や家内に注ぐ愛情とやらは弁えているさ
【おっさんらしい】

「そっか、子を想う親の心なら仕方ないね
 まあ、そういうの苦手そうだし
【フードを取って長い黒髪を露にして顔を眺める】
何かあったら言ってよ。そういう経験は私が先輩ですから!
【無い胸を張らせる】

>>920
ああ、任せておけ
助手と語らいながらアトリエに戻ろうとしていたところだ

「赤魔術はエジプトだねぇ。私は行ったことないけど勉強はしてたよ」
エジプトか。昔に俺も訪れたことがあるぞ

922 咲・R/廊下 :2012/05/12(土) 00:16:56 ID:Hr.Ba0VY0
>>920
ハーイ♪

>>921
「流石。良い主夫になれそうだね?」
【からかうように笑う】

「ああ、ありがとう。私よりは、あの子の力になってやってくれれば幸いだ。」


「さ、そろそろ行こう、リリィ。邪魔したな」
あ、ウン。またネ、リヒャルサンと花火サン!
【ひらひらと手を振りながら去っていった】


//明日もあるのでおちー。おつでした!

923 リヒャルダと星祭/廊下 :2012/05/12(土) 00:20:40 ID:JjoD1iqQO
>>921
アトリエー…
私は花火と一緒に遊んでてその帰りなんだ

『エジプトか…暑いのは苦手だね
 黎鳳さんは経験豊富だなぁ!』

>>922
はふぅー…
何だか眠くなっちゃった…

『ありゃ、じゃあもう帰ろっか
 みんなバイバイ、またね』

バイバーイ…あふぅ
【手を繋ぎゆっくりと去っていった】

//これで落ちる…短くてすまんね

924 黎鳳と菖蒲/廊下 :2012/05/12(土) 00:25:18 ID:liwPkfLU0
>>922
ああ、そのために精進するよ
【そのまま返す】

「分かったよ。君がそういうなら」

「大丈夫かなぁ?」
何かあるとしたら今は時を待って忍ぶべきだよ、菖蒲は急ぎすぎだ

//お疲れさんしたー

>>923
遊びか。いいことだ、遊べるうちに遊んでおけ

「私も苦手だよ。まあ、このローブがいかなる状況も守ってくれるんだけどね」
放浪しながら傭兵やったり、行商してたからなぁ
ある程度、いろんな魔法や文化、世界を見てきたものさ
【これ以上持て囃したら長話が始まる】

「はーい。またねー」
気をつけて帰れよ
【見送ってから歩き出す】

さて、帰ろうか
「うん。明日からは私たちも遊ぼうか」

//お疲れさんでしたー

926 黎鳳と冬耶/校庭 :2012/05/18(金) 21:54:49 ID:L2ZRETFg0
「これでッ!」
【地面を踏みつけると周りの無数の砂礫や石が浮遊する】
「どうですッ!?」
【岩の篭手のように変化した腕をおっさんに向けて指を指す】
【無数の砂礫や石は高速で彼を貫こうとする】

甘い
【腕全体と足を硬化する魔法を付加する】
俺に単純な攻撃は通じないと言っただろう
【彼の腕と足が高速に反応し、無数のそれらを全て打ち落としていく】

「(おいおい、嘘だろ…)」

というわけで今日の訓練は不合格だな。もっと鍛錬を積むように
【どうやら一区切りついたみたいだ】

927 三善・リリィ/校庭 :2012/05/18(金) 22:00:34 ID:sielUn.s0
>>926
おー、派手っすねぇ。かっちょいいなぁ、ああいうの
「できないノ?」
俺ぁ無理だよ。基礎魔力ねーからなー。
「そうナノ。ざーんねんだネー」
【なぜか浴衣の二人組】

あ、御疲れ様ぁっすー

928 黎鳳と冬耶/校庭 :2012/05/18(金) 22:08:04 ID:L2ZRETFg0
>>927
「ふう、今回も駄目でした」
【爽やかに笑う】
「四肢を縛ってもだめだし、魔法封じても駄目だし
 その他諸々駄目だし…そりゃあ生徒との模擬戦を禁じられるわけですよ」
いやぁ、俺は一応、学生でも生徒でもないから参加できないだけだぞ

応、久しぶりだな。変わりないようで安心した
そちらは…おや、あいつの娘か

「(ああ、なるほど…この人たちが)
 どうもー、どこかで会いましたっけ?」
【諜報と容姿と情報収集と隠密のスキルだけは高い】

929 三善・リリィ/校庭 :2012/05/18(金) 22:13:22 ID:sielUn.s0
>>928
どもっす。代わり映えしなくてすいぁせん。
「こんばワー!」
【傍から見ればなんともお似合いだが。】

・・・・
「・・・・」
【顔を見合せている】
会った・・・っけ?
「ワタシはないようナ。」
【記憶力無振り】

930 黎鳳と冬耶/校庭 :2012/05/18(金) 22:19:23 ID:L2ZRETFg0
>>929
構わんよ。さて、早く力をつけて一緒に魔物討伐にいきたいものだな!
【研究の合間の息抜きなのだろうか】
うむ、こんばんは。司書君は元気かね?

「ですよねー。俺は柊冬耶(ヒーラギトーヤ)です
 分かりやすく言ったら演劇部の芹華の弟です」
【確か姉とは面識があったはず】

931 三善・リリィ/校庭 :2012/05/18(金) 22:24:40 ID:sielUn.s0
>>930
へへ、それ相応に、じゃじゃーん!作ったんすよ!もう一本、魔工剣!
こっちぁ「出流」って言うんす。
【今までの方=来須に比べ、細身だが刀身が長い作りとなっている】

「主ですカ?最近はずっと「教育学」って本を読んでますガ・・・」
【熱心というかバカというか】


おう、よろしく。俺ぁ甲斐 三善って言うんだ
「ワタシはリリィだヨー。ヨロシクネー!」

932 黎鳳と冬耶/校庭 :2012/05/18(金) 22:35:46 ID:L2ZRETFg0
>>931
ほう、ノーマルの販売されてる武器よりはよさそうだな
【このおっさんの所有武器はいくらあるのだろうか】

そうかそうか、まあマニュアルを基盤とするのはいいが
形式ばかりを気にしては物事は成し難いと伝えておいてくれ
【世話焼きをしたがるおっさん】

「よろしくおねがいします
 みたところ二人とも俺と歳が近そうですね、喜ばしい限りです」
【うさんくさいくらいの爽やかな笑顔を見せる】
「そういえばお二人は何を専攻してるんです?」

933 三善・リリィ/校庭 :2012/05/18(金) 22:41:36 ID:sielUn.s0
>>932
・・・まぁ、中身はあんま前のと変わってないんすけどね。
【俺は二刀流もできませんし、と付け加える】

「はーイ。でもまァ、割と笑顔がふえましたヨ、主モ」

んと。俺は魔法工学だな。そこのおっさんのアトリエの近くだ
「ワタシはカラーマジックだヨー」
・・・なぁ、その、カラーマジックっての?って何?俺も聞いたことねぇけど。

934 黎鳳と冬耶/校庭 :2012/05/18(金) 22:57:20 ID:L2ZRETFg0
>>933
二刀流?そんなんじゃなくこうすればいいのさ
【空間に穴を現出させて次々と剣を取り出す】
【それを適当に放り投げるとおっさんの周りを剣が浮遊しだす】
あとはこれをコントロールすれば何刀流でもいけるぞ
【総魔科なら出来る人も少しはいるだろうけど・・・】
「そんな魔力と集中力を生徒に要求するのはおかしいですよ」

そうか、それはいいことだ。やはり花は咲かねば

「へえ、おっ…兄さんの近くの、あそこは個人所有のアトリエが多いですよね…まさかっ!」
【あらぬ勘違い】
「俺も疑問に思いました、何です?それ。あ、ちなみに俺は総合魔法ですよ」

935 三善・リリィ/校庭 :2012/05/18(金) 23:03:17 ID:sielUn.s0
>>934
俺に魔力がないのを知ってですか・・・> orz
「あ、凹んダ」

「?? まぁ、悩んでるのよりはいいですネ」
【花?という顔をしている】

な、何?!なんか地雷踏んだ?!
【じゃりっ、と身構える】
「ン、まぁ、色と魔法の元素を関連付けて扱うんだヨ。火と、風で、「アグニブレス」!とかこんな感じに、ネ」
【右手に赤色の球が、左手に紫色の球が浮かぶ。それを合わせると、一気に火炎が放出される】

936 黎鳳と冬耶/校庭 :2012/05/18(金) 23:12:57 ID:L2ZRETFg0
>>935
ふむ、そのようなものはいつか開花するものさ
【おっさんがいい例(外)】

何、女性の魅力を花と例えただけだ
【意外とポエマー】
そりゃそうだな

「いえ、もしやその歳で個人所有のアトリエがあるのかと思いまして」

「なるほど。多くのパターンがある上に汎用性も高そうですね」

「こちらの場合は物事の元素たる精霊を体に憑依させることによって魔法を使うんですよ」
【土気の精霊を解放して木気の精霊を憑依させる】
【容姿がみるみるうちに女性へと変化する】
「まあ、見てのとおりこれはその魔法の中でも特殊なものですが」

937 三善・リリィ/校庭 :2012/05/18(金) 23:19:04 ID:sielUn.s0
>>935
orz
「・・・・余計凹んでますケド」
【努力型なので、「いつか」「開花する」らへんに弱い】

ないない。先輩のアトリエに居候状態だよ
【6人程度のアトリエ。そのうちここのメンツも描きたいものである】

「精霊かァ。ワタシ自信がそういうのに近いしナァ。」
ミンナウラヤマシイナー> orz
【人じゃないので器がどうのこうの、というのがあるらしい。そしていじけるな少年】

938 黎鳳と冬耶/校庭 :2012/05/18(金) 23:29:22 ID:L2ZRETFg0
>>937
どうしたものか…しかし、努力しないとなれないのは確かだな
今魔法が使えているなら可能性は大いにあると思うが
【生きているうちに開花するかどうかの保障はない】

「なるほど、少し驚きましたよ
 まあでも高等部の頃はそれが当たり前ですもんね」

「精霊って言っても大いなる種族ではなく
 その辺の魔素の集合体みたいなものですけどね」

939 三善・リリィ/校庭 :2012/05/18(金) 23:34:01 ID:sielUn.s0
>>938
今使えてたらもっとしっかりした剣作りますよぉっ!
【レーザーブレード的な。】

まーなぁ。うちはアトリエ長が留年留年また留年で、引き継ぐ気配が一向にないのが問題だな・・・
【アトリエ長=件の麹先輩(男性・ショタ趣味有)】

「ワタシは魔力は炉頼みだシ。そうだ、ゼンちゃんも炉入れれバ?!」
お前じゃないんだからできるかっつーの・・・

940 黎鳳と冬耶/校庭 :2012/05/18(金) 23:42:08 ID:L2ZRETFg0
>>939
しっかりした剣か、やろうか?高いぞ
【あれ?お客さんに値段つけてもらうシステムじゃなかったっけ?】

「研究成果を大いに出して学園に貢献すれば個人のアトリエが使えるようですよ」
【高等部では特に無茶な話である】

941 三善・リリィ/校庭 :2012/05/18(金) 23:44:48 ID:sielUn.s0
いいですよぉ・・・持っても「パスン」とかいうのが関の山っすし・・・
【過去に思い出があるらしい】

そもそもそんな研究が見つかんねぇなぁ・・・
「ワタシでも調べあげたラ?」
色々犯罪臭いからパス!
【うら若き乙女がそんなこと言うもんじゃありません】

942 黎鳳と冬耶/校庭 :2012/05/18(金) 23:48:37 ID:L2ZRETFg0
>>941
そうか
とどのつまり、最終的には自分の作ったやつが一番自分に合うよな

「おっさんの場合は…最近は何でしたっけ?」
古代の魔法アイテムの構造の解明
及びそのアイテムの現代モデル化だな
【まずそれを手に入れるために金がかかるっていう】

943 三善・リリィ/校庭 :2012/05/18(金) 23:53:07 ID:sielUn.s0
>>942
勝手知ったるマイウェポンっすからねぇ。結局自己鍛錬しかないっすね

研究かぁ。考えたことなかったなぁ。
「アトリエの他の人はやってるノ?」
ん?ああ、麹先輩はオートマトンの研究してるし、麻宮先輩は魔力をエネルギーの単位として捉えて云々って言ってたなぁ
【変人と天才は紙一重である】

944 黎鳳と冬耶/校庭 :2012/05/19(土) 00:02:58 ID:L2ZRETFg0
>>943
まあ、鍛錬だったらいつでも相手してやるぞ、本気で
【防御の練習にしかなりません】

「俺は普通に魔法研究にしても広い空間があれば十分ですからねー
 そちらのように難しいものをするわけでもなし、楽ですよ」

さて、そろそろ森に素材を集めに行くか
「そうでした、鍛錬を手伝う代わりに俺もついてくんでしたね」

というわけだ、ここらで俺らは行くよ。それじゃあまたな
「まあ、お互い色々ありましょう。ですが、その話は今度よろしくおねがいします」

//すません、眠気がアレなんて落ちます

945 三善・リリィ/校庭 :2012/05/19(土) 00:05:35 ID:sielUn.s0
>>944
う・・・遠慮しときぁす・・・
【タジタジである】

人によりけりなんだなー
「まァ、ニーズの差、だよネ」

おう、いってらっしゃい
「またネー」

//了解。おつでしたー

946 黎鳳と菖蒲/校庭 :2012/05/25(金) 21:13:29 ID:QCu01.G60
「芹華ちゃんはあれ以来、あんまり動かなくなって
 ヒーラーとしても前衛としても厳しいから来ないってさ」
【残念そうに地面に魔方陣を描いている】
ふむ、やはりか。しかし、冬耶も止めたのだろうなぁ
【その場を想像して苦笑する】
「だろうねぇ。御人よしで御姉様が大好きな彼が奨めるわけないもの」

さて、そうなるとヒーラーが不在というのは少しきついな
「私は一応、基礎としての回復魔法と浄化魔法は使えるけど」
…補助と後方支援と回復、いけるか?
「魔力が持たないわねー、それじゃあ」

947 エミーニャ・ケイオス/校庭 :2012/05/25(金) 21:34:35 ID:Yng/fg2I0
>>946
ふぅ、三ヶ月ぶりか。変わっ・・・てるわけがないな。
「きひひ、おお懐かしの母校よ、ホレイショ、ってところ?」
んなわけあるか・・・
【砂まみれ埃まみれのマントを羽織った男女1組】

おや、見慣れた人影っぽいのが。
「見慣れた・・・っけ?」
気がするだけ、というのもあるやもしれんが。おーい、そこのお二方
【金髪の女性の方が手を振りながら近づいてくる。面識あった、よね。剣作ってもらったし】

948 黎鳳と菖蒲/校庭 :2012/05/25(金) 21:41:25 ID:QCu01.G60
>>947
「あれ?誰だろう、あの人たち」
【菖蒲は面識ないかもしれない】
ん?…おや
【どうやら気づいたようだ】
いつか卒業した二人ではないか、どうした
普通の人間社会に慣れなくて逃げてきたか?
【そういう人もいる、らしい】

「んー、誰だろう?」
【ちびっちゃい赤ローブが首をかしげる】

949 エミーニャ・ケイオス/校庭 :2012/05/25(金) 21:50:31 ID:Yng/fg2I0
>>948
やぁ、久しぶりだな。もともと普通の社会に飛び込んだ思い出はないぞ
「今は紛争地域とか渡り歩いてるのさ!死線越えまくりんぐってね☆」
【魔法を使った紛争地域を渡り歩いて、喧嘩両成敗をしているらしい】

そちらの御仁は初対面か。私はエミーニャと言う。んでコイツが・・・
「砂漠に咲いた一輪の野薔薇たん☆って読んでね☆」
・・・クソ野郎だ。猫とでも呼んでやれ。
【相変わらずのいいコンビである】

950 黎鳳と菖蒲/校庭 :2012/05/25(金) 21:58:39 ID:QCu01.G60
>>949
なるほど、そちら側で…まあ戦争の仲介でなければよいな
あれは傭兵程度に抑えておいたほうがいい

「そうですね。はいはい、エミーニャさんと
 …猫さんですか、分かったそうする」

「私は、渡良瀬菖蒲。好きなように呼んでください」
【小柄で赤ローブが顔を隠しているのでまず初対面では性別は分からないだろう】
【男と誤解して「…女みたいな名前だな」とか言った奴は…】

951 エミーニャ・ケイオス/校庭 :2012/05/25(金) 22:03:29 ID:Yng/fg2I0
>>950
もとより戦争屋をやる気はないさ。
「どっちかってと振りかかる火の粉を払ってるだけだしー?」
だな。どうしてああも突っかかってくるのやら・・・
【天然なのかそうでないのかが怖い所】

「あやめ?しょうぶ?」
あやめ、だ。メタなネタをするな。よろしく頼む。
【いい名前だな。美しいとか素で言っちゃう子である】

して、何してたんだ?こんな所で。
「こんなオープンな所でおデート?なーんて?」
バカ言え・・・校庭だぞ

952 黎鳳と菖蒲/校庭 :2012/05/25(金) 22:11:42 ID:QCu01.G60
>>951
知らぬうちに相手の機嫌を損ねているのではあるまいな

「あやめだよ、英語で言うとアイリスだよ
 うん、よろしくね」
【フードを取って素顔を見せてから手を差し出す】

俺だって周りが見えない年頃じゃあない。弁えるさ
「…あ、あはは」
【否定しなかったので少し照れている】
実は魔物を討伐しにいくのだが、他二人が不在でな
どうしようかと思っていたわけなんだが…どうかね?

953 エミーニャ・ケイオス/校庭 :2012/05/25(金) 22:17:21 ID:Yng/fg2I0
>>952
何をしてると問われたので旅だと答えただけだが
「うそーつけー!銃口向けられてぶっ千切れて銃と服だけなます斬りにモガモガ」
さぁ、何のことやら?
「モガーモガー!」
【手にしていたペットボトルを口にぶっ込む】

「んしょ。あやめ!・・・・って何?」
ググれ。すまんな、普段からこういうヤツだ。怒らんでくれ。
【一刀両断】

まぁ、出なくては困るがな。
「てぃーぴーおーってやつぅー?」
だな。お前にしては珍しく正しいコメントだ。魔物狩りか。
「人斬りにも飽きてきたし行こー?」
通り魔みたいに言うんじゃない。まぁ、たまには魔物もいいだろう。手伝おうじゃないか。

954 黎鳳と菖蒲/校庭 :2012/05/25(金) 22:27:25 ID:QCu01.G60
>>953
相変わらずのようで安心していいのかわからんな

「お花の名前だよ。私の性格をまるっきり表してるらしいね」

そうか、助かる…そうだな
「ん?どうしたの?」
すぐに敵を倒しに行くか。回り道するかを選びたまえよ、諸君ら
【どちらを選んでもどうとなることはない】

955 エミーニャ・ケイオス/校庭 :2012/05/25(金) 22:31:54 ID:Yng/fg2I0
>>954
何いつもどおりだ。
「いつもどおり乱暴だよ」
ほう、三枚におろされたいか
「てへぺろ☆」
【相変わらずである】

ほう。菖蒲・・・ね。今度植えてまわるか
「おー、いいじゃんいいじゃんサ○イじゃん」
版権に引っかかるからやめろ。紛争ぶった切って菖蒲植えて回れば、少しは面白いだろう
「少年漫画みたいじゃん☆」

・・・どちらでも構わんが。
「えー楽しようよー」
じゃあ直行で。

956 リヒャルダと花火/校庭 :2012/05/25(金) 22:34:16 ID:JjoD1iqQO
『おやおや、日が沈んで帳が降りても人がいるとは』アムアム
【珍しく私服、ワンピースだ】

おー私たちは部活動中だけども…
何してるのかな?かな?

957 黎鳳と菖蒲/校庭 :2012/05/25(金) 22:43:25 ID:QCu01.G60
>>955
そうか、了解した
「それじゃあ転移魔方陣をちょちょっと描くよ」
【続きを書き始めた】

>>956
うん?おお、今まさに何かしようとしているところだ
大所帯なれどあそこは大きいから参加したいなら構わんよ
【後方支援を求むがな、と付け加える】

958 エミーニャ・ケイオス/校庭 :2012/05/25(金) 22:47:09 ID:Yng/fg2I0
>>957
ふむ、思う存分剣を振れるのは久々だな
【ひゅんひゅんと剣を振っている】

「余計なものまでぶった切らないでね!きひひ☆」
ないない。

>>957
・・・見ない顔だな
「だねぇ?ボクらが卒業したって、人は入ってくるもんだからね☆」
まぁ、な

959 リヒャルダと花火/校庭 :2012/05/25(金) 22:50:32 ID:JjoD1iqQO
>>957
『なんと!後方支援なら…リヒャルダ行ってきなよ』

ふぇ!?でも私より花火のが…あ
【何かに気付き押し黙り】

『ふふ、了承とみなすよ
 というわけで!リヒャルダだけ行くよ』

960 黎鳳と菖蒲/校庭 :2012/05/25(金) 22:54:12 ID:QCu01.G60
>>958
果たして剣が通るか、だがな。相手は固いので魔法でダメージを与えるか
内部に直接ダメージを与えないとならんのだよ
いやまてよ、君が使う魔法剣なら普通に通るか

「言いたいこと言えて素直にぶつかり合えるのっていいなぁ」
【うらやましげに言う】
「よし、完成かな?あとはコネクトしないといけないから」
【手をかざすと地面の魔方陣がだんだん光を帯びてくる】

>>959
「…?よく分からないけど、お姉さんの方はここでお別れ?
 何かありそうだし、まあ仕方ないね」


「みんなー、そろそろ転移するよー」
【魔方陣の中央に立つ】

961 リヒャルダと花火/校庭 :2012/05/25(金) 22:57:44 ID:JjoD1iqQO
>>958
実は最初からいたりして…

『ボカァ復学したんだな』

>>960
『ふふーふ、時期が来たら話すよ』

はーい…
【トコトコとかなり大きいリュックを背負って近づく】

962 エミーニャ・ケイオス/校庭 :2012/05/25(金) 23:00:35 ID:Yng/fg2I0
>>960
一応、魔法力を通す剣だからな。それに猫も居る。これでいて攻性補助には長けてるぞ。
「きしし、まかしといてよ」
【精霊を使役し、他社にエンチャントできるそうだ】

こやつにデリカシーがないだけだ
「テレパシーなら誰にもないと思うよ?」
ほう、三枚「わかったわかったわかったから剣をしまおうね?ね?」
【やいのやいのしつつ準備を終える】

>>961
面識がないだけか。ふむ。
「珍しいね?当時は「剣の女王」とか呼ばれてたんだよ、このアブナイ人」

963 黎鳳と菖蒲/魔方陣 :2012/05/25(金) 23:07:52 ID:QCu01.G60
>>961
「分かったよ」

おいおい、大丈夫か?何ならもってやろうか

>>962
なら安心かね

「ふふふ、私も昔からこんな相手がいれば…」

「―さぁて、みんな転移するよー」
【魔方陣の外側は白い光で隔絶させる】

「さすがにこの人数を一気に送るとなると時間がかかるね」

964 リヒャルダと花火/校庭 :2012/05/25(金) 23:10:52 ID:JjoD1iqQO
>>962
すれ違ってたのかなぁ…
でも、これから宜しくぅ!!
【ハイテンション気味なゲルマン民族】

『なん…だと…!?ボクも昔はお祭り女と呼ばれてね…』
【張り合ってきた】

>>963
『……一応、心配だけども
 彼女には沢山の味方がいるから大丈夫だね』
【ニッコリ笑い見送る】

っとと、大丈夫だよ!
私が持ってなきゃ意味がないから…うぅ
【現在の装備:指輪×10 何かが詰まったリュック】

965 エミーニャ・ケイオス/校庭 :2012/05/25(金) 23:15:26 ID:Yng/fg2I0
>>963
ああ、任せておけ。砂漠で大きなミミズとかとも殺り合ったしな
「あー懐かしいねアレ。食べたっけおいしかったねー」
食べんわ!

うっとおしいだけだぞ、こんなの
「それはボクも同感だ。うっとおしいだけさ、こんなの」
言うようになったな?
「ほんの、ジョォォォクだよ?いてっ」

>>964
あ、ああ。よろしく
「百人斬りに飽きたらず千人斬りまで飽きたらず、果ては万人を切って・・・!」
ないことないことまくしてててるんじゃない。

966 黎鳳と菖蒲/地下洞窟 :2012/05/25(金) 23:21:07 ID:QCu01.G60
>>964
「そうだね。是が非でも小さくて可愛い子は守らせてもらうよ」
【自分にいっているわけではないんだが・・・】

そうか…なら自分でちゃんと管理しろよ
【といいつつバレないようにリュックに重力を緩和させる魔法を付加する】

>>965
ミミズか、俺は蛇のほうが好きかな
【元傭兵は伊達じゃない】

「何でもいいから行動で示してほしいものなんだよ
 怒るにしても喧嘩にしても甘えるにしてもさ」
【おっさんなりのやさしさが寂しさにもなっているっぽい】


「さて、ついたけど…うーん、大きな魔法の気配しかないなぁ」
恐らくそれかな

967 リヒャルダと花火/校庭 :2012/05/25(金) 23:30:36 ID:JjoD1iqQO
>>965
ひゃああああぁ…
【信じてしまったぞ!】

『パネェ…今宵も我が刀が血を欲しておるわ的な感じで斬るの?』

>>966
『任せたよー』
【シリアスから一転軽くなった】

うん…お?軽くなった…あれ?
【不思議にしていたが】

もう展開しとこ…
【座り込んでリュックを開き人形二体を取り出す】

968 魔法具現体/地下洞窟 :2012/05/25(金) 23:33:19 ID:QCu01.G60
誰だ…誰だと言うのだ!
【奥に大きな亀のような生き物(?)がいる】
また、性懲りもなく我の安眠を邪魔する輩が来たか
【どうやら口がきけるようだ】
普段お前らに奇襲をかける魔物と違い寛大な我だが
致し方あるまい?さあ、ここで骨を埋めるがよい
【空洞全体の温度が下がっていく】
【この雰囲気はやばいかもしんない】

969 エミーニャ・ケイオス/校庭 :2012/05/25(金) 23:34:18 ID:Yng/fg2I0
>>966
味が問題じゃないだろうに・・・
「いや!そうでもないよ!」
お前には言ってない

・・・ふむ、難儀なんだな
「お?珍しいね。エミちゃんがこのテの話に食いつくなんて」
む、失敬な。よく聞かされたぞ、このテの話はな。

なかなか寒いな。
「地下なんてこんなものだよ」

>>967
・・・早く弁明しないと物理的に首が飛ぶぞ?
「すいませんでした。単純に武勇がすごいだけです。ただし「剣の女王」は本当です」
【ぴったりと首に刃が当てられている】

970 黎鳳と菖蒲/地下洞窟 :2012/05/25(金) 23:42:11 ID:QCu01.G60
>>968
いやいや、元々ここは我々の縄張りであってだな
貴様はここで生まれ産声を上げている赤子に過ぎんのだ
とどのつまり、ここから退いてほしいと思っているのは俺たちなんだ
どうだ?ここをどいてくれたら永久の安眠を約束しよう

>>967
「敵意がある存在を目の前にこれ以上おしゃべりはいけないね
 ごめんね、話の途中だけどとりあえず今は前向こう」

>>969
さあ、魔物のおでましだ。身構えておけ

971 リヒャルダ/地下洞窟 :2012/05/25(金) 23:43:04 ID:JjoD1iqQO
>>968
すごく…亀です…
【少し下に見ていたが】

わ、わわわ!!
メイコウみたいな感じだぁ…
【二体の人形が変わり】
【槍を構えた大柄な人型と大筒を2つ背負った犬型に変わった】

>>969
へー…
じゃあすごい人なんだね!
【キラキラした眼差しで見上げる】

972 エミーニャ・ケイオス/校庭 :2012/05/25(金) 23:48:10 ID:Yng/fg2I0
>>968
「亀だ」亀だな「何亀?」あれじゃないか、アーケロンとかあの辺じゃないか?
【何をコントしているのやら】

「でも喋ってるじゃん。」
ふむ、それもそうだ。亀は喋らないか。フレイムエンチャント2セットアップ
「もしかして九尾の狐みたいに年取ったら喋るかもよ。ロジャー。フレイムエンチャント2、セットアップ」
【軽口を叩いてはいるが、顔は笑っていない。臨戦態勢に入っている】

>>970
だな。まずは亀退治だ。

>>971
何、ふつうのコトだ。そら、大きな亀のお出ましだぞ!

973 魔法具現体/地下洞窟 :2012/05/25(金) 23:48:55 ID:QCu01.G60
生まれた場所しかない我に、母も父もない我にここを退けと?
厭に決まっておろう
我を迫害しようとする貴様らにこそ死という永久の安眠が相応しい
【自分の領域以外の壁が、天井が凍りつき氷柱が突出する】

974 リヒャルダ/地下洞窟 :2012/05/25(金) 23:54:29 ID:JjoD1iqQO
>>970
りょーかいだよ!

>>972
うん…私はこ、後方支援…?をするから!

>>973
っ…!私は事情を知らない
ただ無知な人間…アナタを倒す!
八壱八!参壱参!!
【糸を操ると八壱八は槍を豪快に回し氷柱を砕きながら接近】
【リヒャルダは参壱参に乗り離れながら砲撃】

975 魔法具現体/地下洞窟 :2012/05/25(金) 23:55:22 ID:QCu01.G60
>>973
「おーっと危ない、前衛は前に出て、補助はかけるから安心して
 後衛は私のところに固まって!」
【聖域を構成、内部は外界からのあらゆる魔法による影響を受け付けない】

さあ、前に出る出番かな
【腕部と脚部を硬化】
【筋力増強と浮力も付加させて敵に接近する】

976 エミーニャ・ケイオス/校庭 :2012/05/25(金) 23:58:48 ID:Yng/fg2I0
>>975
「んで。どうすんのさ?フレイムエンチャント2、ロード」
まぁ・・・・こうするしかっ、ないだろ!
「なるほど。」
【ぐぐぐっ、と力を込めた後に剣を振るうと、大きな炎刃が亀めがけて飛んでいく】

977 魔法具現体/地下洞窟 :2012/05/26(土) 00:11:11 ID:QCu01.G60
//名前欄ミスった、スマソ

>>974
相手を弾圧、迫害する。それが人間か!人の業というものか!
よかろう、まずはそのデク人形から破壊してやるわ!
【凍える息を吐く】

ぐぅ・・・!衝撃はちと頭にくるわい
【しかし相手にしていない】

>>975
馬鹿めがっ!老体一つが生身で単機突撃とは、阿呆のやることだ!
【背後の壁を後ろ足で砕き浮遊させて相手に投げつけようとする】

>>976
んんっ!?何故炎を使う奴が!人間は炎を使うのか!?
【驚いているが、その巨体は動かせるはずもなく】
ぐぉあっ!
【顔面に直撃する】

978 魔法具現体/地下洞窟 :2012/05/26(土) 00:15:52 ID:QCu01.G60
>>977
効かんね
【掌で裁き、足元に落とす】
さぁ、悪しき魔は退散願おうか

螺旋掌ッ!
【敵の横腹に掌底を叩き込み、捻ろうとする】

979 リヒャルダ/地下洞窟 :2012/05/26(土) 00:17:00 ID:JjoD1iqQO
>>975
はい、宜しくお願いします!
参壱参、こっちだよ
【参壱参とリヒャルダが入り降りて相手を見据える】

>>977
…そうだ
卑怯で、愚劣で、最悪な生物だよ
壊せるものなら…壊してみなよ!!
【引かずその身が徐々に凍りつくが構わず突きを放つ】

…参壱参、出撃準備
【砲撃を放ち攪乱をしようとする、ジワジワと八壱八に近づいている】

980 エミーニャ・ケイオス/校庭 :2012/05/26(土) 00:19:13 ID:Yng/fg2I0
>>977
ほぉ、当たるもんだ。といっても軽い火傷程度だろうな
「時間かかりすぎるんじゃない?」
ふむ。そうだな・・・。


所詮はデカくてトロい亀!接近戦に持ち込むぞ!
「ロジャー!シルフ!エア・バースト!ちょっと痛いよ!」
・・・っ!
【竜巻を背に受けつつ接近する。本来は風刃で斬りつけて飛ばす呪文なのでダメージがあるのだ】

981 魔法具現体/地下洞窟 :2012/05/26(土) 00:27:09 ID:QCu01.G60
//また間違えた、しにたい

>>979
ふんッ!
【首を一瞬引っ込めて危機一髪で避ける】

ぐぉっ!それはやめろというにッ!身動きが取れないではないか
【若干怒り気味】

>>980
我を愚弄するか、人間めがっ!
【背後の岩を砕いて相手へ投げつける】

>>978
うごごご…何をしたァッ!
【ダメージが結構通った様子】
【左の前足で相手に蹴りをいれる】

982 黎鳳と菖蒲/地下洞窟 :2012/05/26(土) 00:34:37 ID:QCu01.G60
>>979
よーし、それじゃあ守っちゃうからねー
ウォームフィールド!
【聖域がオレンジ色に変化して温度が平温に戻る】

>>981
何、ただこう、掌でお前の内部を刺激しただけだ
【そして地面を一蹴りして広報へ戻る】
後は若い連中が主な火力になってくれるだろう
出でよ、「武具庫」よ
【片手を異空間へ突っ込む】

983 エミーニャ・ケイオス/校庭 :2012/05/26(土) 00:34:45 ID:Yng/fg2I0
>>981
「うっひョ!どうする?!」
くっ、こん、のぉぉぉぉぉぉ!!!
「うっそ、マジで・・・」
【岩に足蹴。空中で両者が激突する!力の押し比べはどっちが上だー?!】

っつぁ!
【普通に負けました。当たり前やがな。】

ふむ、さすがに、デカイだけある。
「パワーがダンチだね。押し比べじゃ無理だって」
なら、ダンスマカブルで。
「ロジャー。ダンスマカブルで。」
【頷いた後、エミーニャは向かって右に、ケイオスは左に走りだした】

984 リヒャルダ/地下洞窟 :2012/05/26(土) 00:37:34 ID:JjoD1iqQO
>>981
くぅう!
八壱八がヤバいね…一時てった…アレ!?
【間接部が凍りついたのか非常に動きが鈍くなっており】

…へぇ
撃って撃って撃って撃って撃って撃って撃ちまくるぅ!!
【最早無差別にひたすら砲撃、撃ち終えて弾切れに…】

985 リヒャルダ/地下洞窟 :2012/05/26(土) 00:39:18 ID:JjoD1iqQO
>>982
ふぃー温かいー
【指を慌ただしく動かし人形を操作中】

986 魔法具現体/地下洞窟 :2012/05/26(土) 00:43:18 ID:QCu01.G60

>>982
何だと!?脆弱な人間の掌で我が傷つけられた?
嘘をつけ、貴様人間ではないだろう!
【人間です】
ぐぬぅぅっ!串刺しになれ!
【敵をめがけて巨大な氷柱を飛ばす】

>>983
ふふっ、当たり前であろう

どうした、蟻が分散して襲いかかろうと痛くも痒くもないわ
【さっき炎でまともにダメージ食らったのは誰だ】

>>984
頭が、目が…うぬれぇぇぇっ!
【目の焦点が合っていないため攻撃を繰り出すことは出来ず】

ぐ、しかし、喰らわぬわ!
【そのとき、亀の背中に亀裂が走る音がした】
ん?何だというのだ、背中が少々冷えるな

987 エミーニャ・ケイオス/校庭 :2012/05/26(土) 00:51:51 ID:Yng/fg2I0
>>986
ほざけ、鈍亀が
「山椒は小粒でもぴりりと辛いってね☆」
【ジグザクにクロスしながら、クロスの交点の一瞬でのみ、炎弾を放つ】

【流石に狙いは荒いが、デカイ胴体部分を狙えばある程度は当たるだろうか】

どうだ?そら、貴様に斬りつけるまでそう距離もないぞ?
「内側からローストタートルにしてやるぜ!」
不味そうだな・・・
【段々と接近している】

988 リヒャルダ/地下洞窟 :2012/05/26(土) 00:58:33 ID:JjoD1iqQO
>>986
…勝機っ!
参壱参、八壱八!!赤秘技演舞!
カラクリ大将軍、無零怒!!
【八壱八と参壱参が合体し】
【二本の剣を構えた鎧武者になった!】
【隙を逃さず甲羅に向けて斬撃を放つ】

989 魔法具現体/地下洞窟 :2012/05/26(土) 01:03:43 ID:QCu01.G60
>>987
ううむ、やっと頭痛が治ったわい
【しかし時すでに遅し】

があああっ!何だというのだ!熱い、熱いぞ!
【衝撃と熱により甲羅は辛うじて背中に乗っている状態になる】
ぐぬぬ…やられて、たまるか…何も果たしていない我はあまりにも…ッ!
【随分としぶといが体力はあとわずかのように見える】

>>988
ゴガギギギギ…
【甲羅は割れて四つに散らばり、亀の胴体に刃が抉り込む】

私は消えるか。憎き人間にやられて…
あまりにも口惜しい。口惜しいぞ――
【そのまま巨体の肉は青く光消えていったが亀の骨と甲羅はそのまま残った】

990 黎鳳と菖蒲/地下洞窟 :2012/05/26(土) 01:09:49 ID:QCu01.G60
>>989
ふむ、最後まで己を主張していたな
ある意味今の無気力な人間より人間らしく信念を強く持っていたのではないか
【きれいにまとめようとする】
「う、うーん。そうなのか、なぁ?
 とりあえずここも魔物に占領されたら困るから聖域を張っとくね」
【空洞全体に聖域を張る】
なんにせよ通行を邪魔していたのだ、仕方あるまい

…この素材、ゲームでいうとこのレアアイテムって奴だな
【甲羅と骨を手に取る】

991 エミーニャ・ケイオス/校庭 :2012/05/26(土) 01:14:14 ID:Yng/fg2I0
>>989
・・・おや。随分とあっけない。
「・・・とはいえ、ねぇ」
ああ、結構消耗した。疲れたよ、正直
「ダンスマカブルなんてそれこそ数ヶ月ぶりだかんねぇ・・・」
【べたっ、と座り込む】

「あーもう動けない。担いでってよエミちゃん」
バカ言え。私だって久々あんな強エンチャント受けてすっからかんだ

992 リヒャルダ/地下洞窟 :2012/05/26(土) 01:15:26 ID:JjoD1iqQO
>>989
……ありがとう無零怒
【側に立ちジッと亀を見据え】

恨むなら私を恨んで
憎むなら私を憎んで
呪うなら私を呪って
その哀しみも、私が背負うから…
【今にも泣きそうな表情で骨を見て呟く】

>>990
…条件ドロップを満たしたのかなぁ
何に使えるんだろ

993 黎鳳と菖蒲/地下洞窟 :2012/05/26(土) 01:24:44 ID:QCu01.G60
>>991
あっけないってお前ら。こいつは実際、補助含め3,4人向けミッションだからな
むしろ、相手もよく耐えた方だと思うよ。俺は反撃すらされないと思っていたからな

「私が好きなところに転移させてあげるよ、安心して」
【ほとんど聖域を保ってただけの人(まあ結構重要だったりするけど】
【魔方陣が描きこんであり、直ぐに構成することができた】

>>992
「人間は自分勝手だけど、相手も自分のために戦って負けただけだよ
 貴女がそこまで気に病む必要は無いよ」
【兵士にいうにはありがたいが一般人に言うには冷たい言葉】

主に汎用的な素材であるから何にでも使える
が、こいつは高く売れるぞ。欲しいなら持っていくがいいさ




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