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工廠裏の壁 6枚目

9974 ◆sl9IgNXHpU :2015/06/19(金) 23:56:47 ID:Tbo16i3E

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  【名前】『霧氷』 【年齢】33 【出身】???
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┃【身分】作家・小説家 三級スカベンジャー(現在未活動)

┃【能力】
┃ 筋力B 体力C 俊敏A+ 知能B 運勢D 注目度C(『児童作家』)

┃ A以上=一流 B=人並み以上 C=人並み D=苦手 E=諦めたら? F=子供並み

┃【特性】
┃ ・『児童作家』 :小説家。絵本書きではなく、その容姿ゆえの皮肉な愛称である。
┃           尚本人の小説の内容は良くて伝奇、悪ノリでオカルトになる。

┃ ・健全併不完全体 :容姿の成長度合いと、身体能力、内臓、精神、その他諸々の発達具合が
┃              矛盾して成立している。その原因は定かで無く、容姿的には8〜9歳前後に見える。
┃              鍛えられた膂力は常人との体躯の差により圧倒的な俊敏さを見せるが、当然重さがない。
┃              肺が容姿相応の大きさ故体力は思うより続かず、だが肝臓は酒には強い。
┃              その精神年齢は成人男性の平均的な其れと変わらず、地声は声変わりした低い声でしゃべる。

┃ ・笑みの皮肉屋 :常にヘラヘラと笑いを受けべている皮肉屋である。
┃            彼の心情を察するには、親しいものでないと厳しいだろう。


┃【スキル】
┃  ・作家技量・知識 LvB+:小説家として洗練された作家としての知識、業務能力を収得している。
┃                 その作風、スタイルは二流小説で留まるが、本人は其れでよしと納得している。
┃  ・射撃戦闘技術 LvB+:小口径の火器を用いた射撃戦闘技術を習得している。
┃                 キワモノの達人には及ばないが、訓練され尽くしたセンスと拘りを握っている。
┃  ・近接格闘技術 LvB-:ナイフや徒手空拳、それらを用いた戦闘技術、技能を習得。
┃                 あくまで小手先、されど最低限身につけなかればこの体躯では活かせない。
┃                 小柄な体型に合うように独自に鍛え直し、それに腰を入れた。
┃  ・ガン・カタ LvB :敏捷さによる射撃戦闘と近接格闘を活かし、敵の死角、攻撃不可動範囲から銃撃、
┃              或いはインファイトにおける無力化制圧において活躍するコンバットパターン。
┃              効率的な戦闘を。小柄な肉体は負傷に弱く、其れを避けるために編み出した我流。
┃              (Lvは射撃技術と格闘技術の平均とする)
┃  ・変声技術 LvA- :地声裏声等の声帯音域内操作、主に演技力によって洗練された声の張りは、
┃               八歳児の容姿相応の声、基本女性シンガーの音域までの歌声までの、およそ
┃               幅広い演技力と歌唱力を保有する。それは訓練によって維持されたもの、声変わりは
┃               既に終わって尚、他人を騙せるものを身につけている。
┃               但し、最大のネックは肺活量であることは否めず、カラオケは二番終わりで息切れする。


┃【装備】
┃ 単分子カッター:どこにでもある安いナイフ。
┃ 九ミリ拳銃(二挺):皇国における一般的なハンドガン。
┃ 45口径マグナム:大型拳銃、レフトアームズ。片手打ちが可能だが、事前に構えなければ、自身の
┃            軽さゆえ反動に振り回されるだろう。そのため普段の使用頻度は少ない。
┃ 特性防弾服:サイズを特別にあしらえた防弾服。大型拳銃類までの耐久性を通常通り発揮する。
┃         八歳児用の其れの用意のためだけでも、各土地を訪れる最初では必ず一悶着が起こる。
┃ 酸素スプレー:自らの酸欠を防止する酸素スプレー。身体能力に見合わない肺の小ささをカバーする。
┃          長期全力運動時において無くてはならないもの。






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