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TVハンターKIRITO
1
:
おじお@管理人
◆3zNBOPkseQ
:2011/02/28(月) 22:12:57 ID:UQDvCvpQ
ストーリー
ある日、一部の家に緊急放送がながれた。
「今これを見ている者、君達は選ばれた!君達はこれからミッションをしなければならない。全てクリアした人にはプレゼントをやろう」
この放送から2日後、選ばれた者の家のテレビが光り始めた・・・
登場人物紹介
・都市国キリト(としぐにきりと)
選ばれし者の一人でこの話の主人公。
放送は見ていなかったが、つけっ放しだったのでミッションに参加することになってしまった。
性格は明るく、何事も挑戦する。しかし勉強が苦手。
・霧島カリン(きりしまかりん)
選ばれし者の一人。キリトの幼馴染。
放送は見ていたが、プレゼントに興味はない。
・各島マナブ(かくしままなぶ)
選ばれし者の一人。まじめで成績優秀。
同じクラスだがキリトたちとは話したことがない。
・謎の少年
ピンチの時いつもキリト達を助けてくれる。
しかし、裏がありそう。
・主催者X
このミッションの主催者。
2
:
おじお@管理人
◆3zNBOPkseQ
:2011/03/13(日) 19:29:59 ID:Txta42bA
すみません。ぜんぜん更新できなくて。
掲示板のメンテナンスなどいろいろあって更新できませんでした。
しかし皆さん、ご心配はいりません。絶対更新するので応援してください!
よろしくお願いします。 おじおより
3
:
おじお@管理人
◆3zNBOPkseQ
:2011/03/16(水) 23:58:54 ID:Txta42bA
1TV「全てはココから始まりましたぁ〜」
俺の名前は、都市国キリト。
ごく普通の明るい中学生。だが俺には欠点が1つある。
それは勉強が出来ないことだ。スポーツは結構できる。
友達も結構いる。しかし話したことがない人が1人いる。
名前は「各島マナブ」。ただのガリ勉だ。そして俺と正反対だ。
だから俺はあいつとだけは話さない。だが嫌いという訳でもない。
それはともかく、今日は俺の部屋にテレビがくる。いままで俺の部屋にはテレビがなかった。
だから初テレビはとてもうれしい。
キーンコーンカーンコーン×2
「キリトォ〜!今日はずいぶんうれしそうだねぇ〜もしかして〜彼女できた〜?」
俺に話しかけてきたコイツは「霧島カリン」おれの幼馴染である。
コイツはいつも俺をからかう。だから俺はコイツがウザイ。
「そんなわけねぇだろ!かりんとう」
俺はカリンのことを「かりんとう」と呼んでいる。なんとなく名前と似ているからである。
「今日俺の部屋にテレビが来るんだよ!REGEZAってのがな!いいだろぉ〜?」
俺はかりんとうに自慢してやった。そしたら堂々と返してきた。
「奇遇だね!ウチの家にも来るよ!しかもぉ〜ピンク〜」
本当に奇遇だなと思った。
「キリト〜速く帰ろぉ〜」
俺の友達のカズユキに呼ばれたので俺は、カズユキと一緒に家まで帰った。
帰ったら、待ちに待ったテレビが届いていた。俺はとても喜んだ。
そして、テレビを俺の部屋に置いた。そして30分くらい見たところで、漫画が
読みたくなったのでイヤホンで音楽を聴きながら読んでいた。そのまま風呂に入って
ってねた。
〜時はさかのぼり、キリトが漫画を読んでいた時カリンの家では〜
カリンはテレビを見ていた。
「緊急放送。緊急放送」
急に緊急放送が始まった。
「今これを見ている者、君達は選ばれた!君達はこれからミッションをしなければならない。全てクリアした人にはプレゼントをやろう」
驚いたカリンは、キリトに電話をした。
Coming Soon.
次回
第2TV「テレビの世界へお邪魔しま〜す」
4
:
おじお@管理人
◆3zNBOPkseQ
:2011/03/22(火) 19:40:12 ID:Txta42bA
2TV「テレビの世界へお邪魔しま〜す1/2」
プルルル♪プルルルル♪プルルルルル♪
「アレ〜でないなぁ。もしかして驚いて腰を抜かしたとかww」
カリンはそう思っていた。でも実際はただ漫画を読んでいるだけだが。
「ま、いいや。明日聞いてみよう!」
そう思って寝た。
−翌日−
「ねぇキリトぉ!昨日のテレビ見た?何だったのあれ?」
カリンは朝一番で聞いてみた。
「ハァ?何の事だし?そんなの見てないに決まってるだろ!つまんねぇ番組なんて見ねぇよ」
若干ムカつきながらキリトは答えた。まぁただつけっぱなしにしていただけなんだが。
「その放送だったら僕、見ましたよ」
「?」
「?」
マナブが急に話し掛けてきた。
今まで話したことがなかったから一瞬戸惑った。
「え、えっとお前誰だっけ?」
キリトはふざけ半分で聞いた。
「な、何を言ってるんですか!!マ・ナ・ブ!各島マナブですよ!」
マナブは必死に返した。
「悪りぃ、悪りぃ。気をつけるよ。ヒデブ!」
「マナブですって!」
またふざけたキリトに若干怒った。
CM「あいさつの魔法」
2TV 2/2へ
5
:
おじお@管理人
◆3zNBOPkseQ
:2011/03/22(火) 20:58:47 ID:Txta42bA
2TV「テレビの世界へお邪魔しま〜す2/2」
「で、マナブ!何でいきなり親しくない俺達に話してきたんだ?」
キリトは不思議そうに聞いた。
「え?君ら知らないの?あの放送見たのこの学校で僕達だけなんだよ?」
マナブも知らなかったの?という気持ちで言った。
「だから、あの時キミ達がその話をしてた時驚いて話し掛けたんだ。それはともかく昨日家に新しくREGEZA来なかった?」
マナブは理由を述べた後キリトとカリンに聞いた。
「あ、うん来たけど・・・ね?キリト!」
カリンは初めての話した相手だったので緊張しながら言った。
「ああ」
キリトも答えた。
「やっぱりそうか。昨日REGEZAが家にきた人が見たんだよ。あの緊急放送を!じゃあさ明日の放課後テレビをうち持ってきてよ!ほら!これ地図」
マナブは言った。
「ああ、わかった」
「うん、いいよ!」
2人は答えた。
−放課後−
ピーンポ−ン
「は〜い」
マナブが出てきた
「さあ入った入った」
マナブは気軽に招いてくれた。
「ってヒデブ!テレビ重めぇよ!しかもカリンのも持ってるんだぞ!」
キツそうに言った。
「ゴッメ〜ン!キリト〜!」
「ゴメ〜ンじゃねぇよ!」
−マナブの部屋の中−
マナブはなんとみんなが青春している間は、部屋にこもって発明品を作っていたのだ。
だから部屋は発明品がたくさんある。
「うわぁ!広れぇな」
キリトは言った。
「キミ達これを使って!」
マナブが用意したのはコンセントなしでテレビが見れる道具その名も「タヌッキー1」
そしてタヌッキー1をテレビに付け電源を着けた。
そしたら!・・・普通にニュースがやっていた。
「なんだよ!ただのニュースじゃねえかよ!俺は帰るぞ!」
キリトは怒って言った。
「いやキリト君ちょっとまってまだ終わってないよ!」
−10分後−
TV「では、現地の山田さ〜ん」
とニュースキャスターが話したときだった。
急にキリト、カリン、マナブのテレビから光り始めた!
「うわぁっ!!」
3人は光と共にどこかへ送り込まれた。
「こ、ここはどこだ?」
キリトが言った。
「アレさっきの中継してたとこじゃない?」
カリンは思い出し、言った。
「そうかも知れない」
マナブは冷静に言った。
「お、おいどうするんだよ・・ここ鹿児島だろ!・・・どうやって帰るんだよ!!!!!!!!!!!!!!!」
Coming Soon.
次回
3TV「帰れないでございま〜す」
6
:
おじお@おじお掲示板管理人
◆3zNBOPkseQ
:2011/03/29(火) 20:36:04 ID:Txta42bA
3TV「帰れないでございま〜す」
「お、おいどうするんだよ・・ここ鹿児島だろ!・・・どうやって帰るんだよ!!!!!!!!!!!!!!!」
キリトは不安な顔で、落ち着かない様子で言った。
「キリト!落ち着いてよく考えてみて!何か仕掛けがあるはずよ」
カリンは言った。
しかし仕掛けがある感じではない。
「ど、どうするんだよ!何も仕掛けなんかねぇじゃんよ!どうするんだよ!俺知らねぇぞ!」
キリトは腰を抜かしながら言った。
「こういう時に役に立たないんだから!キリトは!」
カリンが呆れながら言った。
そういうやり取りが10分間続いた。
そしたら急にチャイムがなり始めた。
キーンコーンカーンコーン×2
「こんばんは〜!そこの3人私の放送を見てくれたんだねぇ〜!」
どこからか声が聞こえてきた。
「ゆ、幽霊!!!わぁぁ!助けて!!」
キリトが言った。
「落ちついてくれキリト!冷静になるんだ!」
マナブは冷静に言った。
「君達〜うるさいぞ〜!じゃあこれからミッションを言っちゃうぞ!そしたら返してやるぜ〜〜!」
なんか怒ってきた。
「ミ、ミッション!?!?!?!?!?!!!!!」
三人は声をそろえて言った。
「本当にうるさいぞ!帰れなくするぞ!それでもいいのか?」
なんかさらに怒ってきた。
「すみません」
また3人そろえて言った。
「じゃあ言っちゃうぞぉ〜〜!もうすぐそこに凶悪殺人犯がくると思うからぁ〜退治しちゃって!支給品はこれね!」
「え!?どういうこと?」
マナブが言った。
その時!3人のもとに支給品セットが届いた。
To be continued.
次回
4TV「ぼく殺人犯!!」
7
:
おじお仮
:2011/04/05(火) 22:39:28 ID:Txta42bA
今日小説を更新するつもりでしたが、作者の都合で更新できませんでした。よって今週は更新しません。すみません。 おじお
8
:
おじお仮
:2011/04/14(木) 22:19:17 ID:Txta42bA
すみません。今週も更新できませんでした。なので今回も更新しまそん。すみまそん
9
:
おじお@おじお掲示板管理人
◆3zNBOPkseQ
:2011/04/22(金) 20:03:33 ID:Txta42bA
お知らせ:TVハンターKIRITOは毎週火曜更新でしたが、私の都合上
平日は時間がなく更新できないので、これから毎週土曜日
更新とします。 おじお
10
:
おじお@おじお掲示板管理人
◆3zNBOPkseQ
:2011/05/15(日) 10:13:38 ID:Txta42bA
現在休止中の「TVハンターKIRITO」でしたが、
ついに!6月から!復活です!!
どうぞお楽しみに!!
11
:
おじお@おじお掲示板管理人
◆/JtyMguE06
:2011/10/05(水) 23:04:05 ID:T1QWyuEM
土曜にするといったらり、6月から再開といっておいて全然更新しなくて
大変申し訳ございません。いま私はいろいろあり更新ができません。
これからは不定期連載とさせていただきます。暇があったら更新をするので
是非お楽しみを!
12
:
おじお@おじお掲示板管理人
◆/JtyMguE06
:2011/10/30(日) 16:39:45 ID:T1QWyuEM
4TV「ぼく殺人犯!!」
目の前に落ちてきた支給品を開けてみると中には金色に銀のラインが入ったジャージに、
と銀の長靴らしき履物とゴム手袋みたいな手袋、そして拳銃が入っていた。
キリト「な、なんだコレ!?ダッセぇっこんなん着るの?」
マナブ「仕方ないだろ。これがルールなんだから」
冷静に言ったマナブは、すでにジャージを着ていた。
キリト「ぶはははっはっはっは!何それ!?ダッサ」
「キャァァァァ!!!!!!!」
そういうやり取りをしていたら、向こうの方から悲鳴が聞こえた。
キリト「な、なんだ?何か起きたのか!?」
カリン「あれじゃないの!主催者が言っていた凶悪殺人犯」
その一言で3人は凍りついた。
キリト「た、退治って言ってたよな・・・」
カリン「う、うん」
キリト「今思ったんだけど・・・それってこの拳銃で殺せってことじゃないか?」
脅えながら言った。
そうしてる間に殺人犯はどんどんこちらに迫ってきた。
キリト「ど、どうするよ」
マナブ「そういうことなら仕方ない。僕はこの拳銃で殺人犯を足止めにする。キミ達は早くそのジャージを着るんだ!」
キリト「やだよ。こんなもん着れっ」
マナブ「いいから着るんだ!僕の言うことを聞け!」
カリン「私も着たほうがいいみたいね」
キリト「しかたネェな着てやるよ。その代わり絶対死ぬなよ!」
マナブ「わかった」
マナブはそう言って、走っていった。
マナブ「たしかここらへんから聞こえたはずだったが」
マナブが言った。
その時だった!
ザザッ!と黒い影がマナブの横を通っていった。
マナブ「だ、誰だ!!!」
黒い影は止まった。
黒い影「ん?何だお前?」
マナブ「こっちが質問をしているんだ!答えろ!」
黒い影「生意気な小僧だ。いいだろう答えてやる。俺の名はキラン・K・ボルディノ。またの名を殺人屋キラーだ!」
マナブ「!?」
マナブが反応した頃には、左手はすでになくなっていた。
To be continued.
次回
5TV「絶対絶命で〜す」
13
:
おじお@おじお掲示板管理人
◆/JtyMguE06
:2011/10/31(月) 17:05:53 ID:T1QWyuEM
5TV「絶対絶命で〜す」
マナブは左手を切られたが、痛みは感じなかった。
マナブ「なぜ痛みがない!?」
確かにマナブの手はなくなっており、出血も半端な量ではない。
キラー「俺はただの殺人屋じゃねぇ。ターゲットが死んだのに気づかないように殺す。それがキラーだ!」
マナブ「そうか・・・だがこんなこと、人間ができる技じゃないな・・お前は何者だ?」
キラー「人間じゃないだと・・?よくも言ったな貴様!この体見てどこが人間じゃねぇと思うんだっ!」
キラーは‘人間じゃない`という言葉に強く反応して、マナブの方へ向かってきた。
CM「おじおじ体操」
バァァァァァァン!!!!
ひとつの銃声が聞こえた。
その銃声とともにキラーはうずくまった。
マナブ「?」
???「せっかく助けに来てやったのに何だその表情は?」
それは、ジャージを着たキリトとカリンだった。
マナブ「キリトくん!カリンちゃん!」
カリン「マナブくん左手どうしたの!?痛くないの?」
マナブ「どうやら相手は、特殊な能力を持っていて切られても痛みはないらしい」
キリト「厄介だなそれ。っていうことは死んだのに気づかないって事だろ」
キラー「長話はそこまでだ・・よくもこの俺様に穴を開けやがったな!ただじゃおかねぇ!ここから帰れると思うな!」
キラーはそういうと、みるみる姿が変わっていき、目は5つ、脚は10本の羽が生えた化け物になった。
それはもはや人間の姿ではなかった。
カリン「なんなのコレ?人間じゃないの?」
キラー「だから人間だっていったるだろうが!!!」
キラーは3人の方に突っ込んできた、スピードは衰えていたが、パワーはかなり上がっていた。
キラー「この姿になると、スピードが落ちるから俺のプライドが許さなかったが、仕方ねぇ」
どうやらこの姿にはなりたくなかったようだ。
キリト「だったらその醜い姿のまま俺が殺してやる!」
キリトは引き金を引いた。
To be continued
次回
6TV「ついに決着!・・・・・・・そんなわけねぇだろ!」
14
:
おじお仮
:2012/02/17(金) 22:00:49 ID:7DuHyzR6
6TV「ついに決着!・・・・・・・そんなわけねぇだろ!」
銃口から放たれた銃弾はキラーの額を貫いた。
キラー「うっ・・う・・」
キリト「よっしゃぁぁっ」
キリト達は勝利を確信した。
しかし、傷口から緑色の液体が流れ、キラーの体を取り込み、球体となった。
キリト「何なんだ!?」
次の瞬間、緑色の液がキリトに迫っていた。
マナブ「キリトッ!避けろ!!」
CM「斎藤音頭」
しかし遅かった。緑色の液はキリトの右腕を切断した。
キリト「いってぇぇぇっっ!!」
カリン「キリトッ!!」
マナブ「大丈夫かッ!」
キリト「大丈夫な・・訳ねぇだろ・・・」
カリン「そんなこと言ってる場合じゃないでしょ!止血しないと」
カリンは止血をした。
マナブ「確かにあいつはキリトが殺したはず・・・」
???「パシフィクティが体を支配したんだ!」
だれかの声が聞こえた。
マナブ「だ、誰だ!?」
次の瞬間、ビルの上から黒い影が落ちてきた。
To be continued
次回7TV「あっち行けぇ!」
15
:
ojio@フリーズした
◆MFXC3eZ5NI
:2015/01/01(木) 00:35:30 ID:xNBjqcWM
7TV「あっち行けぇ!」
黒い影は全身黒い服を着た少年だった。
少年「みんな、落ち着いて聞くんだ!今、現在ここで起きている出来事は・・・・・全部・・・夢なんだぁ!!!!!」
一瞬にして辺りが静寂に包まれた。
キリト「そ、そんなわけないだろ?だってあそこには化け物だっているし、マナブやカリンだって・・ハッ?」
キリトが何かに気づいたとき周りには化け物もカリンもマナブもいなかった。
キリト「う、うそだろ!?じゃあ、今までの出来事は全部嘘だったっていうのか!!なあ!!」
少年「・・・」
次の瞬間、辺りに白い閃光が広がった。
キリト「う、う・・・」
気付くとそこはキリトの部屋だった。
朝日が部屋に降り注いでいた。
キリト母「キリトォ!何してんの!早く起きなさい!遅刻するわよ!!」
キリト「やべっ寝坊した!早く支度して学校いかなきゃっ!あれ?でも夕べ、俺何かしてたような・・・?ま、いっか。早くしないと遅刻する!」
キリトは何事もなかったかのように学校にむかって走っていった。
そしていつもの中学校生活が始まったのである。
電源がつけっぱなしのREGEZAがひとりでに消えた・・・
16
:
ojio@フリーズした
◆MFXC3eZ5NI
:2015/01/01(木) 00:37:01 ID:xNBjqcWM
完
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